はてなキーワード: 売名行為とは
むりやりに大絶賛してみる!
まず制作陣がガチで天才だから、この物語への主な批判ポイントが、そのまますべてSF設計の土台なんだよね。
たとえば、キャラの葛藤がないとか、ご都合主義のAIっぽさとか、リアリティがないとか、散々な言われようだけれど。
それって『超かぐや姫』の核心なんだよね。
なぜかって……本作は、『神に喧嘩を売ってでも人間を作りたい』ってのがメインテーマだから。
超簡単に表現すると、人間らしさが消えちゃった彩葉と、ほんとうは人間じゃないかぐやが、「パンケーキを食べておいしい!」と感じたい話。
これこそが『超かぐや姫』の始まりであり、終わりに至るまですべて。
その為には、超早送りでびゅーんっと駆け抜けて、配信界の頂点にたどり着いて、「資本主義バンザイ!」でドパガキから集金しまくって、神の領域に挑戦しなきゃならない。
まるで全部乗せのパンケーキ、すべて持った超人のエネルギーで。
言うなれば、『令和のセカイ系はサイコパス』、うじうじと理屈を語るよりも、葛藤さえもハイスピードで終わらせて、きみとぼくの為――彩葉とかぐやの為だけに、神の理屈をねじ曲げにゆく。
(※セカイ系とは? 「きみ」と「ぼく」という、 ちっちゃな関係性が、 国家や社会をすっ飛ばして、世界のあり方に直結する話)
すなわち、新時代のセカイ系は、狂気で踏み込む決断主義、なにもかも舐め腐って、日本の古典――竹取物語をぶち破らなきゃならない。
天の羽衣を脱ぐ、綺麗事を捨てて、パンケーキの為だけに成り上がる話。
そこまでやらなきゃ、宇宙一の負けヒロインであるかぐやを、地獄の円環構造から救えない。
逆に言えば、それを実現させるまでは、まるで水と粉のパンケーキ、感情移入できないくらいぱっさぱさ――人間味がない、AIみたい、機械的なんですよ。
たとえば、主人公の酒寄彩葉17歳JKは、【楽しんでる場合やあらへん……いちばんやないとあかん】って母親に冷たく言われ続けたせいで、完璧主義のマシーンになっちゃったと。
つまり、学生なのに週5日のバイトで一人暮らし、東大を目指す受験勉強、プロゲーマーばりの腕前、こんだけ詰め込みすぎなのは、いわゆる『過剰適応』って奴。
いじめられっ子がなぜか笑うのと一緒で、『苦しさを100%抑圧』している。
まるで広末涼子の爆走185キロ、人間って一度狂うと止まらないんだよ。
さらに彩葉は、Vtuber月見ヤチヨの歌声に惚れ込んで、ガチガチに推し活もやっていると。
ここでも批判の声――「推し活が記号的、ただの舞台装置」みたいな意見があるけれど、これはSF的にも心理面でも必要不可欠なんですよ。
どういう事かって、彩葉は疲れすぎな日々に、お母さんからの罵倒が幻聴として聞こえていて、それを防ぐためにイヤホンをつけて、ヤチヨのRememberを聴き始めたと。
それもあって、○人的スケジュールなのに、なぜか感動できたり黄昏れたりと、一見余裕があるように見えるのは、その瞬間だけが抑圧からの解放――人間性を取り戻せているから。
その証拠に、「推しがいなければ生きられない」という考えで、食欲がない鬱状態のときも、推しさえ見ればちょっとずつ食べられる、そんな描写もされていて。
もはや推しというより神様――だからこそ彩葉は、月見ヤチヨの神棚アクリルスタンドを大事に飾っているんだよね。
しかもSF的にエグいのは、『超かぐや姫』って本質的に『神○し』のお話になっていて。
「パンケーキを食べたい」というエゴの為に、冗談抜きでドパガキも資本主義もハックして、運と才能とお金と人脈でフルスイングする。
そして、もう一人のヒロインかぐやは、さっきも言ったとおり、本来、人間ではなくて、じゃあ何者かって、月に住んでいたむなしい存在――肉体のない思念体なんですよ。
なので、地球に舞い降りて人間の肉体を得てすぐに、「自由な毎日が楽しいなぁぁ!」って欲望が大爆発する。
その最たる例としては、彩葉が睡眠を削ってまで働いて、がんばって貯めたお金――12万円を使い果たしたことがあって。
ちなみにこのシーン、「彩葉の怒りがあまりにも薄い!」って批判が多いんだけれど、それへの反論は秒速で終わるんだよね。
まず彩葉のため込んだ12万円は、超現実主義なお母さんの呪縛なんだよ。
【この世で頼れるんは自分一人や】、【今日の百円は明日の千円や】みたいな、冷たい言葉を吐かれすぎて、「心が壊れても頑張らなきゃ」という呪いになっている。
つまり、今までずっと無駄なく効率的に生きてきて、完璧主義の廃人になっていた彩葉に、無駄遣いでショック療法――かぐやはこれでもかとご馳走を振る舞った。
人間を人間たらしめるクオリア――簡単にいえば、おいしいという感情、「生きている!」という感覚を取り戻せたと。
その結果、このあと少しして風邪を引くんだけれど、それは別な言い方をすれば、やっと風邪を引けたんだよね、甘えと弱さを出しきって、これでもかと人間らしく。
今まで母親の祟りにやられて、完璧超人のマシーンだった彩葉が、かぐやによって人間性を蘇らせたってこと。
そう考えると、もはや妖怪人間ベムよろしく、「早く人間になりたい」ってのが、『超かぐや姫』のキモなんですよ。
そして、この物語のマジで恐ろしいところは、かぐやが元々暮らしていた月の世界なんだよね。
ここってのは味も温度もない巨大な水槽みたいで、喜びも悲しみもなくて、生きることも死ぬこともできない、永遠なる空っぽの場所であると。
でもって月の住人たちは、ゲームのNPCと同じで、無感覚の日々を繰り返すという、究極的にむなしいシステムに閉じ込められていて。
そんな中、かぐやだけが奇跡というかバグの発生によって、「寂しい! 退屈! 死にそう!」って、みるみると自我が芽生えて、月から飛び出しちゃったんだよ。
そして流れ星のようにキラキラと、『もと光る竹』という宇宙船に乗って、そのまま地球の電柱にビリビリビリってぶつかってゆく。
すると、一瞬でゲーミング電柱になるんだけれど、これは月のテクノロジー、地球環境に馴染むべく、そこに最適化された肉体――今回は赤ちゃんの体を用意して、かぐやの思念体が入り込んでゆくと。
そんでドパガキよろしく、タブレットでネットサーフィン、高速で情報収集をすることによって、その知識量に合わせてハイスピードで、女子高生くらいの見た目に変化するんだよ。
なので、普通の人間たちとは違って、文字通り、恥も外聞もないから、持ちうる力は『すべて出す』を地でゆく、このあと一瞬にして配信業でのし上がるんだよ。
そもそも、かぐやが彩葉のお金で勝手に、ライバーになる為のスマートコンタクトを買って、メタバースの世界ツクヨミにログインして、大観衆の前でいきなり叫ぶ売名行為までやって、終始、大暴れするんだよね。
なのでよくある批判――「子育ての苦しみがない」、「生配信の世界は甘くないぞ!」ってのは、筋の通ったやり方で回避できる。
そうこうして、「パンケーキがおいしい」と思えるくらい、かぐやは人間の幸せを覚えてゆく。
でも残念ながら、『かぐやは月の秩序を乱すバグ』と見なされて、月の世界へと戻されてしまう。
これは日本の古典である『かぐや姫』の結末通りで、強制的なバッドエンドを迎えると。
まず月に戻されたかぐやは、また何もない水槽の中に入れられて、虚無の永久ループに閉じ込められると。
しかも以前と違うのは、主人公の彩葉と出会って、笑ったり歌ったり、パンケーキの甘さを感じたりで、幸せを知ってしまったからこそ、その絶望はより深いんだよね。
5億年ボタンの比じゃないさみしさ、『生と死の狭間』にある闇のような場所で、永遠のひとりぼっち。
でもそんなある日、38万キロの彼方――地球惑星から、懐かしい歌声が聞こえてきて、「もう一回だけ地球に行こう! 彩葉に会いたい!」って、奇跡で飛び起きることができた。
でも運命は残酷で、「また宇宙船に乗って地球に出発だ!」ってときに、タイムトラベル機能をオンにしたもんだから、なんと制御不能でバコーンって隕石と衝突して、8000年前の地球にぶち飛ばされたんだよね。
すると何が起きたか、宇宙船のシステムがエネルギー切れ、月のテクノロジーが使えないせいで、最適な肉体を作り出せない、前と違って赤ちゃんにもなれない、ただの思念体――魂だけで放り出されたと。
それはつまり、声も出せない、誰とも話せない、誰の目にも見えない、永遠に続く孤独がはじまった。
これは昔の名作、『STEINS;GATE』のトラウマ回と似ていて、とある女の子が不完全なタイムマシンに乗ったら、時間跳躍のときにダメージを食らって、自分の名前以外すべてを忘れちゃったんだよ。
とてつもない使命、大切な約束があったのに、のうのうと生きてしまったことを悔いて、【失敗した失敗した失敗した失敗した失敗した】、そう書き綴って……そのまま自殺するんだよね。
そして、かぐやの場合はより怖い――寂しくても退屈でも永久に○ねないから。
なので、「彩葉! 彩葉! 彩葉!」って発狂するんだけれど、それは声にも叫びにもならなくて、いつまでも絶無なんだよね。
泣きながら膝を抱えようにも、そこには涙も膝もない。
けれど1%の奇跡として、宇宙船に乗り込んだときに、地球で彩葉からもらった、たまごっちみたいな携帯ゲーム機、そこに『犬DOGE』という柴犬、電子のペットがいて。
その結果、シャットダウン直前の、宇宙船による最後の力で、たまたま近くにいた、かわいいウミウシ――海のウサギとも呼ばれる生物をスキャンして、そこに犬DOGEの軽いデータをぶっ込めた。
これはつまり完成済みのハードウェア、しょぼいけれどロボットの出来上がり。
だから、ウミウシにログインした犬DOGEをハッキングして、思念体のかぐやが入り込んで動かせるってこと。
そうこうしてウミウシのかぐやは、不老不死の日々を進んでゆく、それも8000年。
縄文時代、平安時代、戦国時代、あらゆる時代に漂って、大量の出会いと別れがあって、もちろん戦争による○し合いもあって、破壊と再生が延々と繰り返される中、かぐやは孤独な観測者として、それらを眺め続けたんだよね。
毒も薬も酸いも甘いもカオスも、すべて飲み込みながら。
そうやって膨大な時が流れて、人類は血みどろの歴史の果てに、電話に冷蔵庫にテレビに、そしてインターネットという、高度な文明を誕生させるんだよ。
そんなある日、かぐやはウミウシの身体のままで、パソコンのキーボードを押して、『Hello,world!』って入力した。
つまり、8000年の時を経てとうとう……想いを伝えられるようになった、孤独な旅がやっと終わった。
その瞬間かぐやは壮大な夢を思い描くんだよ。
それってのは、地球での血なまぐさい争いとか、ひとりぼっちとは無縁な、ユートピアの仮想空間を作ること。
要するに、『水も波も立たない巨大な水槽である』月の寂しさを、他の誰にも味わって欲しくないってこと。
だからこそ、ここでの仮想通貨『ふじゅ~』は、水のように、あぶくのように湧き出てくる。
まさにドパガキよろしく、人の心が踊れば踊るほどに、無尽蔵に金が降り注ぐんだよ。
そうしてかぐやは、ウミウシの身体をよじりながら、htmlを書いてアクセス解析もして、とにかく試行錯誤しているときに、はっと衝撃的なことに気づく。
それってのは、自分がゼロから築き上げてゆく仮想世界が、かつて彩葉と遊んだツクヨミだってことに。
そして、彩葉が歌声に惚れたVtuber月見ヤチヨは私なんだってことに。
すなわち、ぐるぐると同じ輪廻を巡って、この8000年の孤独も含めたループが、何百回、何千回、何万回も続いているのかもしれない。
これをむりやり表現するならば、『メタ的ディストピア円環構造』だね。
つまり、『感情を持った思念体』のかぐやが、月から地球に来て赤ちゃんとして生まれる→彩葉と幸せな時間を過ごす→月の世界に戻される→歌が聞こえて脱出を決意……でも隕石に衝突→8000年前の地球に吹き飛ばされる→そして今の今に繋がる――
めちゃくちゃ残酷なことに、この円環構造の中で、常にかぐやは自我があって、しかもその時間の大半、メタ的視点――実体のない魂のような存在として、声にならない声を上げながら、ずっとひとりぼっちで過ごしている。
そしてこの、『メタ的ディストピア円環構造』をぶち壊すには、バグを伝染させる必要があった。
もっと単純な話、心の底から「パンケーキがおいしい!」と思えること。
彩葉のケースで言えば、月のシステムみたいな完璧主義をやめて、泣いて甘えること、自分の意思で進路を決めること、ホンモノの反抗心で母親にぶつかること。
そのうえで最大の敵は、退屈で○にたくなるほど整った、穢れなき月のAI的世界なんだよね。
だからこそ、ドパガキも資本主義も運も才能も醜さも、Rememberという推しの曲もすべて総動員して、綺麗事抜きの人間らしさで殴り返した。
ありとあらゆる手段で、『竹取物語』の運命――かぐや姫は月に帰るという、神様の結末を破壊する為に。
それはつまり、彩葉の推し――神様だった月見ヤチヨ(かぐや)に、『終わりのある人間としての人生』を与える、今度は自分が神様よろしく、生命を誕生させるってこと。
ちなみに当初、メタバース(ツクヨミ)の世界では、かぐやを連れ去りに来る、月人(つきじん)という大勢の敵を、ゲームのシステムに落とし込んで、プロゲーマーの力とチートによって倒そうとしたんだよ。
現実世界じゃ負けるに決まっているから、ゲームの敵キャラにダウングレードさせようとした。
でもそんな甘っちょろい敵ではなくて、まるで勝ち目がなかった。
その結果、映画の途中でスタッフロールが出て、「めでたし めでたし」って、皮肉なエンディングが軽く流れるんだよね。
でも彩葉はその終わりを許さずに、ツクヨミという仮想空間――一億総ドパガキ社会ってくらい、ユーザー数の多い場所で、ハイスピードで配信者として売れて、べらぼうに儲けたお金と、人脈をフル活用して、10年間、ロボット工学をはじめとした科学技術を学んでゆく。
なぜかって、かぐやの思念体を入れる義体――それも寿命のあるホンモノの生命体を作りたいから。
これこそが『超かぐや姫』のすべて。
つまり、愛とは綺麗事ではない、愛≒平和ではない、愛とは能動的なバグなんだという、パンケーキを食べておいしいと感じる話。
↓『本音のおまけ』
冒頭で、「むりやりに大絶賛してみる!」と宣言したとおり、映画版の『超かぐや姫』は、ファミ通の文庫版も読んで、SF設定もメモして、登場人物の背景も学んで想像して――つまり、こちら側でかなり踏み込んで視聴しないと、ちんぷんかんぷんな事ばかりだ。
とはいえ、90年代2000年代を振り返りゃ、映画であれ音楽であれゲームであれ、たった一本、たった一枚、たった一作を繰り返し……狂ったように楽しむものであった。
たとえば、FFや聖剣伝説をやるときにはアルティマニアという、ごっつい攻略本を買ってプレイ前から読みふけっていた。
そう考えりゃ、『超かぐや姫』の円環構造よろしく、ぐるぐるとリピートする事が大前提の作品があっても良いのかもしれない。
しかも『超かぐや姫』 の場合、知識と考察を重ねるごとに、「この複雑な円環構造のSF設計を考えると、これはこれでアリかもな」と思えてきて、じわじわと評価点が高まる。
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.youtube.com/watch?v=xXj8tp2aRxg
Lamit 売名行為
delimiter 誰これ?一般人?
tikuwa_ore チョコプラ知らんし興味もないからスルーしてたが、素人を蔑んだプロ芸人が(数々の素人が盛り上げた)YouTubeで謝罪するの、頭悪すぎて面白い。公式サイトでやれやw お笑い芸人 炎上 YouTube トラブル ネタ これはひどい SNS
golotan 誰? 一般人?
oromi 誰?
いや正直、最初は安野さん応援してたんだよ。色んな政党がブロードキャストきっかけにYouTubeコラボで呼んでたし、他の政党もみんな声かけてた。色んな政党から話聞いて、どこに合流するのかなって思ってたのにさ。
一通り話し終わったタイミングで、まさかの新党立ち上げ。え?ってなるよね。じゃあ最初からそう言えよって話だし、売名行為に付き合わされたって感じ。党首からしたら裏切られたようなもんでしょ。利用されたって思ってもおかしくない。
しかも奥さんの投稿がまた…「次のチャレンジ」はたとえどんなにしたくても、難しいかもしれないという現実です。ってお涙と票をちょうだいみたいなこと書いておいて、関連する投稿で”今回の選挙がダメならもうチャンスはない”とは私は言っていないですって。あれ見た瞬間、正直冷めたよ。どういう解釈をすればいいんですかね。だから本当に応援したい政党に入れていいんじゃないか
まず言っときたいのがこれね。
作者が、自分で、非公開にしている。
通報受けて削除されたわけでも、YouTube運営の判断で削除されてる訳でもない。
その証拠に他人が転載した動画はそのまんま放置されている。消されたんならこれもYouTube運営が放って置くわけがない。
他のボカロ曲や「神聖ロリ神レクイエム」の方が問題になりそうな場面やら歌詞多いだろうに何故これがターゲットに?
という疑問持ってる人居るけど、そもそもそれらが海外の潜在的ロリコンのターゲットになってないとは限らない。「神聖ロリ神レクイエム」は国内でだってなんやかんや言われてるし、「ざぁこ」が問題にされてる9歳という自称もしている。
違いはそれらの批判を受けてもどこ吹く風で放置してるところだ。
しかし、「ざぁこ」は、動画が非公開になったことにより、「消された」と言う認識が生まれる。
これにより「消される」ほど問題があるという認識が生まれてしまった。
https://youtube.com/watch?v=N6fnbgo_ZPs&si=YQaV-hCIBIbh1XDR
見れば分かるが、動画の映像にも歌詞にも残念ながら性的要素は皆無だ。
似たようなシチュエーションのエロ漫画を何本も読んでいて、条件反射で勃起するような頭のイカレたロリコンには性的に見えるが、自分のような健常者にはエロさは感じられない。
ちなみに「ざぁこ」って言葉が向こうでは卑猥な言葉として認識されてるという情報もある。これが問題だとしたら、そもそもタイトル自体を変える必要があるが…本当にそんなことするつもりなのだろうか?
反応するにしても早過ぎる。
こうなるともはや、海外で騒がれてから、動画を非公開にして「消された」状態を作り出す事までが想定通りの流れなんじゃないかと疑いたくなる。
同じ作者の「テトリス」について書かれたnoteを読んだところ、それまでパッとしなかった作者は「テトリス」で方針を転換して流行の要素をふんだんに盛り込んで上手くバズったようだ。つまり、今回も「上手くやった」ってことだ。
というのを見るまでもなく、MV内には幾つものボカロ曲MVのパロディが含まれている。というか後半モロ。確かにボカロ曲はニコニコ発祥でこういうパロディは文化的に問題ないモノだろう。
しかし、意図的にバズろうとしている人にとっては何ともやりやすい環境だ。パロディ元のファンあたりが見に来る可能性が高いからね。
プライドとか無いんか?と言いたくはなるが。
ちなみにここにも性的要素はない。
こんなものがTLに流れてきた
https://x.com/McDonaldsJapan/status/1891299023065149629?s=19
答え、出ちゃったね
今思えば、本当にバカなことをしたと思う。数か月前、俺はあるVTuberに対して、匿名のSNSアカウントで誹謗中傷の書き込みをしてしまった。「売名行為の偽善者」とか「顔も出さないくせに調子に乗るな」とか、今考えると本当にひどいことを書いた。それもこれも、ただのストレス発散のつもりで、軽い気持ちで吐き出しただけだった。匿名だしバレるわけないし、言いたいこと言ってスッキリしたくらいにしか思ってなかった。
ところが、ある日突然「発信者情報開示請求」なんていう書類が届いて、俺は完全にパニックになった。「何これ?え、俺?」って、最初は現実味がなさすぎて理解が追いつかなかった。でも、よく読んだら俺の投稿が問題視されて、プロバイダ経由で身元を特定される手続きが進んでるって書いてあった。まじで血の気が引いた。冷や汗が止まらなくて、「いやいや、こんなことになるなんて聞いてないし」と思いながら、どうすりゃいいのか頭の中が真っ白になった。
そこからが地獄だった。何日経っても開示請求のことが頭から離れなくて、ネットで必死に「開示請求 拒否できる?」とか「損害賠償 金額」とか検索しまくった。でも調べれば調べるほど、「やばい」「詰んだ」って現実に引き戻される。
しばらくして弁護士から正式に連絡がきて、「100万円の損害賠償請求を出します」って言われた時、俺は完全に崩れ落ちた。冗談じゃなく、本当に訴えられるんだって、その時ようやく理解した。でも、もはや後戻りはできない。どんなに後悔しても、あの時の自分が吐き捨てた言葉はもう取り消せない。
最終的には弁護士を通じて相手と交渉して、50万円で和解することになった。100万じゃなくて50万で済んだとはいえ、50万は俺にとって本当にデカい額だ。でも、それ以上に、自分がやらかしたことの重大さに心底後悔した。軽い気持ちで書き込んだ一言が、相手を傷つけただけじゃなく、こんな形で自分にも跳ね返ってきたことが本当に情けない。
「ネットなら何を言っても大丈夫」「匿名だから平気」――そんな甘い考えは通用しないって、痛いほど思い知った。今さらだけど、自分が書いた言葉がどれだけ酷かったのか、そのVTuberがどれだけ嫌な思いをしたのか、ちゃんと考えればわかることだったのに。
これからは、ネットでもリアルでも言葉には責任を持つし、他人を傷つけるようなことは絶対にしない。たった一言が人を傷つけるだけじゃなく、自分の人生すら狂わせることがあるってことを、今回の件で嫌というほど学んだ。
俺みたいに軽はずみなことで後悔する奴が出ないことを願うし、この文章が少しでも警告になればいいと思う。どうか、ネットの向こうにも人がいるってことを忘れないでほしい。本当に、後悔しても遅いんだ。
売名行為だとか金目当てだとか、警察に行ってない人の証言に信頼性がないとか、そういう方向に導きたい模様。
文春のインタビューに主に答えているA子さんについては未遂、かつそもそも法改正前だったことを考えても、未遂な状態で警察に行って相手にされるかと言うと難しいだろう。
レイプは未遂だったからといって、被害を被った人にとっては、「未遂」だろうが心身に影響がないわけではない。タレント崩れだったりタレントの卵だったりしたらなおのこと逃げにくい構図であり、かつ恐怖も大きいだろうし断ることのリスクも大きい。そんな恐怖や屈辱などを克服するため、また「新たな被害者」を出さないための警告として週刊誌に情報を提供するということはおかしいことではない。
それは文春の記事を読めば分かる話なのだが…なのに「警察に相談しなかったのだからこいつの言ってることは嘘」みたいなのは、まぁ端的に言えばセカンドレイプっすよね。
そもそも、松ちゃん本人がラジオなどで頻繁に、売れない芸人を使って芸能界の周辺にいる女の子たちとよろしくやってる匂わせトークをしていたので、「女衒後輩調達の乱交パーティ」自体は、そんなことはなかったということ自体がかなり難しいと思う。
つまり、その乱交パーティに連れてこられた女の中に嫌がってる女もいた、金払ってたケースもあった、という点について文春にすっぱ抜かれた。ということ。
乱交は別に全員が同意して、かつ適切な場所でやってたらただのお楽しみだが(実際、松本の訴訟前には「私は楽しかった」と言う女も出てきたりしていた)、「嫌だった」 「金銭のやり取りが口封じ的に行われていた」については、まぁ、なかなかのハラスメント感の強さではあろうかと増田は思う。
■物的証拠はなかっただろ系
そもそも文春は、別に「松本人志はレイプした」とは表現してないんだよね。文春はんうまいことやってる。
前述のA子さんは未遂なのでもちろん、他に出てくる被害を訴えた人も「怖かった」 「手ひどいハラスメント的な性行為であった」と言ってる人は出てくるが、性犯罪だ、レイプだとは言ってないんですよ。なので「物的証拠」ってとても難しい。「すごく嫌だったけど結局せざるを得なかったんです」という人にレイプキットを使うというわけにもいかないし、それこそ冤罪になってしまう。
だからといって「すごく嫌だった」 「だまし討ちみたいなもんだった」という証言が嘘だと決めつけるのも違う。これはどちらの意見に対しても「真実の客観的な証明は出来ない」でしかなかったわけだ。松本サイドは無実を証明して名誉を回復するために文春を訴訟したのだろうと思うのだが、結局、文春への訴訟を取り下げて謝罪をしたわけで、普通に考えたら「認めるしかなかったんだろうねぇ…」になる。
更に言えば、レイプじゃなきゃ、未遂なら、物的証拠がなけりゃ、ゴキゲンにTVタレントを続けていても問題ない、税金も投入されるかもしれない万博のアンバサになっていい程度にクリーンだ、として良いのかという話でもある。
増田は「なわきゃねぇ」と思うが、「ハラスメント・女衒使い・乱交おじさん」でもタレントやっててもいいジャン何が悪い?と思う人もいるだろう。
でもそう思う君らの中に、少し前まで、アイドルが恋愛中写真撮られて虎刈りなどの罰を与えられても仕方ない、みたいに思ってたやつもいるんと違う?人気声優に熱愛が発覚するたびに吹き上がってたりしてなかった?もし両立してる人がおったら、まずはそっちに焼き土下座ぐらいしても罰は当たらんと思うで?
関西万博についてはねー、大幅に予算超過するらしくて税金で補填するらしいので、せめて無理やり乱交未遂おじさんに払うギャラの分は差し引いてほしいもんですね。
■結局松本の勝ちだろ?系
これを主張している人は「松本はお笑いがやりたいから、その場を回復するために文春を訴えたのだ」と言うが、忘れてはいけないのは「TV出るな」と言ったのは文春でない。そもそも芸能活動は「文春と訴訟するから自粛するね」と発表した本人なので、独り相撲状態なのだ。しいて言えば
事実無根なので闘いまーす。
それも含めワイドナショー出まーす。
とPostした後で結局出演しなかったから、フジテレビや所属事務所の吉本興業は「出るなよ」と言った可能性はあるが、それについて文春を訴えるのは、なんかちょっと違う。事実無根であることを訴えるためにTVに出るはずだったものをフジテレビや吉本興業がそれを阻止した、ということがもしあるなら、それこそ松本はTV局と事務所と戦うべきではと思うが…
あとは「勝ち」について、TV出演復活したら「勝ち」かは、まぁ実際にテレビに出てみないと何とも言えないよなと思う。ごり押しでいくつかの番組に出ることあるかもしれないが、正直、この状態で「いつものおもろい松ちゃん」としてTVに映れるとは、ちょっと思いにくい。
後輩に適当な女を集めさせてたことが明らかになった人が、後背たちの芸人人生がかかってる賞レースで何か言っても「この後輩には女衒やらせてなかったのかなー」とか、つい思ってしまいそうだし、バラエティ番組のMC席や出演者席にすわって何か言ったところで「裁判騒動でなんだか支離滅裂だったんだよなこの人…」って思ってしまいそう。局長の席に座らせたところで何をしゃべれば座りがいい?どんなハートフルなネタもどんなアホなネタも「でも松ちゃんくそダサかったからなぁ…」ってなってしまって笑う空気にならない可能性は十分にある。
笑わせられる可能性は唯一、一点。「どうも、恥ずかしい性癖が文春のせいで白日の下になった松ちゃんですけどね…嫁に1日3回シバかれてます、娘には目も合わせてもらえんね、でもそれが気持ちいい!」ぐらいの自虐方面に行ってくれるなら爆笑はかっさらえるかもしれないが、上記の裁判の支離滅裂なムーブを見てるとこの件で自虐してくれるとはちょっと思いにくい。
そして、そういう感じになったとしたら、TV復帰したとして果たして「勝ち」なんすかね。
金銭面のことで言えば、たぶんもうこの先ずっと働かなくても増田や君たちが足元にも及ばないほど働く必要がないと思うんだよね。なので働きたいとしたら、名誉とか生きがいとかそっちだと思うんだけど、もしかして「権力欲」だったとしたら、また被害者の女性や女衒させられてたタレントという被害者が増えちゃうだけかもしれないね…
「【東京都知事選】暇空茜(ひまそらあかね)についてどう思うか?この動画は削除するかもしれません。」という動画を高須幹弥がうp
都知事選について語る動画シリーズをうpしていたところ「暇空についても触れろ」と毎回言われ調査した内容
付け焼き刃のため誤った部分があり、宇崎ちゃん炎上の時から暇空が活躍していたかのように語る
暇空ブチギレ、宇崎ちゃんの時はまだ無名でブログでちょっと語っていた程度だった
また、暇空と石丸の対談で暇空の評判が下がり石丸が上がったとも語り、コメント欄が暇空ファンの怒りの声で埋め尽くされる
暇空が抗議するも、高須幹弥(医者)は手術中だったのでネットの声に全く反応しない
ひまそらあかね(東京都知事選候補)@himasoraakane
高須克弥さん、僕は西原理恵子さんの漫画も買ってるし、あなたが今闘病してるのも知ってる。他人の家のことに口も出したくない。でも、お宅のお子さんに僕は候補者として嘘をつかれた。あなたは田母神さんの応援をしてる。関係ないとは言えないはずだ。幹也くんに訂正させてもらえませんか
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高須克也さん!幹也さんが僕のことで嘘言ってるんですけど!
こちらの通り、俺は宇崎ちゃんのときは傍観してて「もっとちゃんと戦えるだろアンチフェミって何やってんだ」と意見してます
おい高須幹弥
お前宇崎ちゃんってオタクの美少女漫画を好きな、とかレッテルはりたくて嘘ついただろ
選挙候補者にウソでレッテルはりにくるって有名人なのにものすごい度胸してんなおい
宇崎ちゃんの時俺は裁判の佳境で傍観するしかなかったことをあとから悔しく思ってブログを書いたからね
それを覚えてる俺によくもまあこんな嘘をぶつけやがった高須幹弥
高須克弥さんお子さんに嘘はよくないって教えるの忘れはったんですか!整形技術よりそっちのが大事ですよ!
宇崎ちゃんみたいな巨乳美少女を貶されたから怒ったキモオタってレッテル貼りだよ
本当に胸糞悪いゲスの嘘つき
ネットけんかで鳴らした高須克弥が息子の高須幹弥の嘘つき咎められても俺には触れられないのか
ダッセェな
高須克弥@katsuyatakasu
誰?
高須克弥、この一言だけ返しその後は田母神関係のリツイート応援を繰り返す
高須克弥@katsuyatakasu
迷惑かけられたのはわしだよ(怒)
ttps://archive.md/oyhVO
深絢@babywoman
売名のために高須克弥先生に噛みつくとは、うまいこと考えましたねwww
高須克弥@katsuyatakasu
なるほど。
深絢@babywoman
ただの売名行為の人ですから、相手にしなくて正解だと思います。
もし売名では無いとしたら、当人同士の問題に親を引っ張り出す情けない人なだけですから、更に相手にしなくて良いと思います。
高須克弥@katsuyatakasu
これが結論か。
ttps://archive.md/EDpYc
高須克弥@katsuyatakasu
ttps://archive.md/75Rfj
高須克弥@katsuyatakasu
そのとおりです。
見知らぬ人から息子を攻撃されて謝罪を求められたら「誰?」と問うのは普通の父親の反応です。
ttps://archive.md/jiwjx
【謝罪動画】暇空茜さんと暇空茜さんの支持者の方、大変申し訳ございませんでした。
https://www.youtube.com/watch?v=wHN8-pnuvrI
ひまそらあかねさん、すみませんでした。僕が嘘をついていました。
https://www.youtube.com/watch?v=ehHKNMKgDWc
「暇空は宇崎ちゃんをキモオタが読む巨乳美少女漫画ってゆってるけど、ぼくは宇崎ちゃんが好きです」
「漫画家アニメが大好きだから暇空さんにも好感持ってるけど暇空さんのことよく知らないのでちゃんと調べます」
「よく知らない人のことなのに深く調べずに取り上げて誠にごめんなさい」
と陳謝
ひまそらあかね(東京都知事選候補)@himasoraakane
ウソついたこと謝れや 謝ってる内容が的はずれな言い訳ばっかり 父親からどんな育て方されたんだ 親の顔みてみたいわ
「まず宇崎ちゃん騒動について説明します。宇崎ちゃんは小柄で童顔で巨乳な女の子で…」
都知事選のポスター問題について、実効性があり、なおかつ選挙の自由を脅かさない規制にはどんなものがありうるだろうか。
単に「売名行為しないと売れないやつ、おもんない」よな……
国連、ジャニー喜多川の性暴力に言及してきてんのマジでうざいな 男が被害者だと世界が騒ぐんだね。多発する女への性暴力は見て見ぬふりしてるくせに
ジャニーズの連中はメディアでもジャニーさんジャニーさんって慕ってるし、事務所が性暴力の温床だったという割には事務所は今も存続してるし、全て合意の上での性交渉だったのでは?告発してる連中は自分が有名になれなかったから「旬」が過ぎた今騒ぎ始めてるだけでは?売名行為では?(ミラーリング)
あとジャニー喜多川(男)がしたことをジュリー(女)が謝ってる構図が胸糞すぎる。ジャニー(男)には逆らえないけどジュリー(女)には強く出られるってところがミソジニーすぎて。そんなミソカスだから売れなかったんでしょ(笑)
https://twitter.com/rdtjn5it7bfmv1/status/1683087900488138752
ジャニー喜多川氏の件に関する「事実認定」って今どこまで進んだのか?
昭和~平成初期の男性が「被害者」の性犯罪に関する一般的な対応も知りたい。昭和とはいえ、流石に明らかな性犯罪であれば「被害者」が男性でも有罪にはなっていた?
ジャニー氏が亡くなったのが2019年で直前まで性犯罪を犯していたならば、細かい事実認定次第ではそれを手助けした人の時効はまだかもしれない。でも今のところ肝心なところが何か曖昧に感じる。
テレビでは一切報じられず、ネットでは昔から被害者の告発やら実際裁判になったことやらあれこれ出てくるアレさぁ。
こないだとうとう海外メディアでドキュメンタリーまで撮られたアレさぁ。
自分の個人的な感覚でいうと、めちゃくちゃ気持ち悪いしおぞましいし何でこんな事が何十年も行われ続けていたんだと思ってる。
今テレビで見る所属タレントさんや元所属タレントさんについても多かれ少なかれそういう目で見てしまっている。
テレビで報道しなくてもファンの子たちは皆知ってるよね?事実であることも認識してるはずだよね?
ジャ〇ーズファンの女性友人なぞ居たりするけどさ、、彼女らは一向にその部分について自ら語ろうとしないのよ。
普通に大丈夫なの?腹立たないの?とか聞いても、何なら告発している元所属タレントの売名行為だの、元々素行が悪かった子だから聞く耳持たんだの言う子も居たのよ。
なんで?性加害よ?
君ら自分の推しがケツどうされようが舐め回されてようが平気なの?なんで?
男の性加害ってそんなにどうでもいいことなの?
この不文律はどうにかならねえかな?
俺は公式募集してなくてもバレンタインが近いから物理チョコ送付時にイラストそえて●●作品の●話ご出演の●●さんへ2023/2/14と自分の垢もかきこんで送る。
つまり「どのキャラあてに何の感謝をこめてだれがいつ」事務所とかスタジオとかにおくってるかを、イラスト書くほどの熱量とともに、明らかにしたかったわけ
でもそれやると添えた花とかチョコも全っ部無視されるのね! 結構高かったのにさ!
イラストがまずくてもカードなんだからよけてくれりゃいいだろが!
よく女子高生がやるみたいに、垢名だけを絵文字でつぶしてくれてもいいよ。俺も同担拒否とかで炎上したくないもんな。
去年、「サインのないめちゃうまイラスト」、花、チョコ、メッセージカードは全部公表されたのさ!
いや立派だよ!
けどたぶんそのサインないイラストは中学生だの外国人だのにグレーゾーンだ使っていいっておもわれちゃってるわけよ!
もっというと「公式絵をコピペしてラミネにして串つけて花にさして」おくるやつも公式から去年公表されてたよね!
それ堂々と著作権侵害してるのに大丈夫か?だし堂々とそれを公式がお礼をそえて公表してるわけよ!
あのキャラにはこういう熱心なファンがついてるって世間に知らしめたいわバーカ!
って中学のときの黒歴史やんけ、それをまた繰り返せっちゅうんか????
販売作品内イラストのコピペは目的によらず著作権侵害ってやっとかないといかんのちゃうのかい公式ィ?
どうにかしろやほんまに!
まあでも現実的にさ
イラストはピクシブに自前垢からのせる(収集対象であってももうしかたないよね)から、イラストカードよけていいからさ。
ほんと花・チョコが「だれあてに」来たかだけでも公表してくれ土下座。
ひとつめ
俺はピクシブとツイの垢ではキャラ同志のいちゃいちゃ妄想は軽くくりひろげているが
花に添えてるのは露出は顔しかないエロくない単体イラストだけだよ チョコつまみあげたり花もってたりするだけの無難なやつな
ふたつめ
実はチョコと花かって送ろうとしている主体はイラストかけない友達。
俺は友への援護射撃もあって書いてるだけで、本当はそのキャラは妄想できるほど最推しではない。
本当に好きではあるんだけど年に一回とか2回(キャラ誕生日)くらい単体でかっこよくかわいければそれで満足。
友人には無償で提供してる(郵送代とかプリント代を友人が持ってくれるっていうから便乗してるだけ)。
だけどやっぱりへんなとこに転用されたくないから絵師としてのサインは入れたいし(実名では一切イラスト受注してません、家族も知らないと思う)、
なにより、友が「あの人、他人の絵を自分が書きましたっていってる!なりすましだ!」ってへんなことで炎上するのもいやなわけよ
だって花もチョコも買ってファンレター書いて送付先までなんとかしらべあげてる友人が公表されなくてほかの公式コピペのが公表されるのつらくてみてられねえよ
弁護士に記者会見を任せてよいか?Colabo問題に見る危機対応の教訓
https://news.yahoo.co.jp/byline/ishikawakeiko/20230127-00334201
この系統のライターって結局ダメな会見にダメ出しして私を雇えって宣伝にしかならないのよね。
だから信じられない。
書くんだったら1/27ではなく11/29に書かないと後出しじゃんけんでしかない。
1時間半に及ぶ記者会見では、代表の仁藤氏の挨拶は開始してからなんと48分後。一体いつになったら仁藤氏の言葉が聞けるのかすっかり待ちくたびれました。司会者役の稲葉副代表が会見主旨、Colabo活動説明の後、神原弁護士(主な発言内容:提訴内容と記者会見の目的)、太田弁護士(誹謗中傷に関する資料の説明)、角田弁護士(絶対に勝つという決意表明)、斎藤理事(女性に対する暴力を許さない)、細金理事(女性達全員に対する攻撃を跳ね返したい)、中川弁護士(安易なリツイートへの注意喚起)、堀弁護士(大企業ではないから攻撃を受けても問題をすぐに解決できないことを理解してほしい)、永田弁護士(フェイク問題、女性、弱者を排除する社会の流れが問題)、さらに司会をしている稲葉副代表が女性達の声紹介。そしてようやく代表者仁藤氏にマイク。しかし話をしたのはたったの3分。これほど代表者が軽視される記者会見を見たことがありません。
主役の存在感が薄いこんなめちゃくちゃな記者会見ないなあ、と愕然としてしまいました。弁護士のあからさまな売名行為としか見えません。記者会見は世論に訴えかける場
そういう問題ではない。なんといってもリーガルハラスメントですわ。結局エリート以外には人権がないって意味なので。たぬかななみの暴言です。
一般人男性には住民監査請求なんて権利はない、そう言い放ったわけです。
これほど国民を、納税者を、日本人をバカにしきった発言はない。
これらの弁護士は首にすべきでしょう。人権を理解していないのですから。
東京都生まれ。東京女子大学卒。国会職員として勤務後、劇場映画やテレビ番組の制作を経て広報PR会社へ。二人目の出産を機に2001年独立し、危機管理に強い広報プロフェッショナルとして活動開始。リーダー対象にリスクマネジメントの観点から戦略的かつ実践的なメディアトレーニングプログラムを提供。リスクマネジメントをテーマにした研究にも取り組み定期的に学会発表も行っている。2015年、外見リスクマネジメントを提唱。有限会社シン取締役社長。日本リスクマネジャー&コンサルタント協会副理事長
リスクマネジメントってなんですかね。こういう記事では赤っ恥もいいところではないでしょうか。