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はてなキーワード: 昔ながらのとは

2026-01-19

既婚子持ちだけどマッチングアプリに興味がある

でもなんだろう

ワンナイトとか不倫をしたいわけじゃないんよね

マッチング現場体験してみたいというか

冷やかしか?と言われたら、まあそうなんだと思う

婚活系は身分偽るのリスキーだし

昔ながらの出会い系サイト売春市場になってるし

なんか手ごろなとこないかな?

2026-01-17

創価学会のせいで仏教カルトっぽいイメージが持たれていて辛い

しろキリスト教イスラム教の方がカルトなのにね。

アイツらは「教会祈りを捧げて信仰ポイントを稼いだら天国行きチケット当選率が上がりますよ」みたいなことやってるだけ。

要は「月の土地詐欺」と同じなんだよね。

でも仏教は違う。

教祖祈りを捧げろって話なんてしてないし、信仰ポイントを稼ごうなんて話じゃない。

カルト宗教教祖は「神の代理人」みたいな感じで、要するに「消防署の方から来た担当者なんですが(嘘)」みたいなもんだけど、仏教場合は「師匠」なんだよね。

師匠が「色即是空精神を極めて気楽に生きようぜ。そうしたら心が軽くなって極楽浄土にも行けるぜ」と頑張ってる横で一緒に修業をする感じ。

キリストイスラムみたいなカルトがやっているのが「神の代理人を名乗る人間から月の土地権利書購入を認めてもらうためのねずみ講」だとすると、

仏教っていうのは「極楽入門に向けて一緒に修行研究をする攻略チーム」みたいなものなんだわ。

もうねぜんぜん違うの。

んでもこの話聞いて「でも創価学会ねずみ講だし攻略チームでもなんでもないよね?」と思ったでしょ?

そう!その疑問は大正解創価学会仏教徒を名乗ってるけど、やってることはイスラムユダヤと同じで単なるカルトネットワークビジネスしかないの!

あいつらはね、仏教じゃないんだよ。

仏教の設定をパクってきて、キリスト教みたいな手法で金を巻き上げてるだけの詐欺師なわけ。

最近グーグルストアで呪術廻戦やポケモン画像違法に使ってるソシャゲ話題になってるじゃん?

アレと一緒。

仏教世界観キャラクターストーリーを丸パクリした上で勝手に改変して、「我らが教祖様は金を収めているだけで極楽に行ける手法を開発しました。もう昔ながらの攻略必要ありません。チートを使いましょう」と言ってるだけなの。

そんなのそもそもが間違ってるでしょ。

たとえば格闘技道場で「修行なんて無駄だ!拳を改造して中に金属検出機にひっかからない鉱物を仕込めばパンチ力が上がるんだ!検査に引っかからないドーピング剤もあるぞ!」とかの方向でやってる奴らがいたらもう邪道しかないじゃん?

創価学会はソレなの。

単なるインチキ

アレは仏教じゃない。

キリストイスラムと同じで単なるカルトねずみ講

高齢者が多い国って若い人が成長しにくい環境だと思うんだよね・・

職場でも中高年が大多数だと失敗が許されない環境昔ながらの使い慣れたシステム物事を使い続けて慣れたこしかしなくなる。新しいチャレンジをするモチベーションがない。いかに今をおだやかに安定して過ごして退職するか・・だよな。変に改革して失敗したら客に文句言われて契約取り消されたらどうするんだ!!って怒鳴られそう。手作業で数時間かかることを自動化しようとしてたのにね。学習意欲なし、やったことないからやりたくないみたいなこと言う人を動かさないといけないからな。若い奴は。

高齢者が多い国って若い人が成長しにくい環境だと思うんだよね・・

職場でも中高年が大多数だと失敗が許されない環境昔ながらの使い慣れたシステム物事を使い続けて慣れたこしかしなくなる。新しいチャレンジをするモチベーションがない。いかに今をおだやかに安定して過ごして退職するか・・だよな。変に改革して失敗したら客に文句言われて契約取り消されたらどうするんだ!!って怒鳴られそう。手作業で数時間かかることを自動化しようとしてたのにね。学習意欲なし、やったことないからやりたくないみたいなこと言う人を動かさないといけないからな。若い奴は。

2026-01-16

自分小学生中学生とき

水泳の授業では昔ながらのスクール水着だったけど

胸のところにカップとか入ってなかったからみんな乳首めちゃくちゃ目立ってたな

ソシャゲの女キャラみたいな乳首になってた

乳首なんか立ってませんけど?みたいな感じでみんな授業受けてたけど、今思うと立ってたなあ

てか水着用のパッドとか売ってたのかな?

学校では特に説明なかった気がする

探せば売ってたんだろうな、水着につけるパッド

というかあの頃の私たちってムダ毛処理とかも適当だったな

週1とかで剃って、ほんのりスネ毛生えた状態水着着てた

それでもなんか大丈夫雰囲気だった

毎回綺麗に剃ってないと恥ずかしいって思い出したの高校入ってからだったなあ

anond:20260116000555

いや強いAIは生まれてない。現在の水準のAI昔ながらのデジタル技術に延長線上にあるのは事実だ。ただの行列演算の畳み込みに過ぎない。写真のぼかしフィルタは重み行列固定の単純生成AIだ。

2026-01-10

anond:20260110113147

この増田の長文はちょっと古くて、障害社会モデル流行ったのは20年近く前の話で、最近ではやっぱり社会対応問題帰結させるのは無理があるという方向になっている(もちろん、昔ながらの医療モデル回帰しているわけではない)。

2026-01-08

ココカラファイン調剤は神

昔ながらの調剤薬局って

・黄ばんだ壁紙蛍光灯で明るくない店内

・馴れ馴れしいおばちゃん

現金のみ

以上が無いことに加え俺が愛する理由はこれだけある

処方箋スマホから飛ばせる事

ソファーの台数が多くゆっくり待てる

営業時間が長い

整理券から自分が何番目に待ってるか分かること

結局、病院の最寄りじゃないと薬がない事が多いのだが。

個人商店の延長みたいな業界は滅びて欲しい。

2026-01-07

昔ながらの棍棒外交でむしろアメリカ政治先祖返りに近いか

中国がどうとかあんまり関係ないぞ

しろアメリカの信用を失墜させたくて中露がそそのかしてるまである

2026-01-04

初めて寄席に行った

落語はサブスク動画から知識しかないけど、なんとなく昔ながらの風習が残ってるっていう偏見があって、正月に見に行くにはうってつけかと思った。寄席特有の温もりとか、正月特有の慣習とか雰囲気とかあるかなぁと思いきや、そんなことはなく、思った以上に、演者と観衆は見えない壁で仕切られていて、空気感劇場ホールに近かった。ちょっと落胆した。

木久扇師匠を初めて生で見た。生まれたてヒヨコみたいな歩き方で心配になる。髪も白く、顔色もどこか良くない。でも、目は奥底からキラキラ輝いていた。長い人生でずっと心から楽しく落語してたんだなと思った。喋り方がとても上手くて、人の芸の極地を見た気がした。とにかく凄かった。調べたら御歳88歳だった。

木久扇師匠に限らず、みんな高座で命張ってた。大仰な言い方かもしれないけど、なんか熱意とか個性とかが伝わって来て、落語すげーって思った。たくさん高座に上がってたら、だんだん雑でもよくね?ってなるんじゃないかって勝手想像してたけど、そんなことなかった。みんな全力で落語やってて、なんか感動した。

寄席いいな。なんか話の内容分かんなかったけど、また行きたいかも。

2026-01-01

社会の「推し活」化

推し活」の本質的特徴は、推し批判をしないことだ。

ファンコミュニティは「推し応援する」という点で団結を求められる。

推し応援する→それによって推し幸せになる→推し幸せになるとファン幸せ

これが推し活の思考である

プロスポーツ応援でも近年は推し思考が入ってきていて、そこでは昔ながらの選手を大声で野次ファン」は歓迎されない。

推しへの批判は、「こういう失敗をしないか」という不安の形でも、あるいは「こうしたほうがいい」というアドバイスの形であっても許されない。

からこそ「杞憂民」「指示厨」などの言葉ができている。

推しがやりたいことをやれるのが推し幸せであり、ファン推しがやりたいことをやれるように応援する。

推し活の根底にはそういった思考がある。

同じことが政治世界でも起きている。

若者高市支持は推し活の一種だと言っていい。

そこでは高市への批判は「空気の読めない水差し行為」でしかない。

高市さんが頑張ってるんだから好きなようにやってほしい。

それを邪魔するなんて「荒らし」と同じだ。

批判なき政治」を実現しよう!

今後、こうした推し思考社会全体に広がっていくだろう。

2025-12-30

「令和人主義異議あり!」というどうしようもない文章を読んだ

 この文章がどうしようもなかったので、どこかどうしようもないと思ったのかを具体的にいくつか挙げていく。

「令和人主義」に異議あり! その歴史的意義と問題点

https://note.com/bungakuplus/n/n7f809eebf081

 初めに断っておくと、自分は人文系修士卒で、人文学が大嫌いなわけではもちろんないが、大好きなわけでもない。令和人主義なるものにも特に思い入れはない。強いて言えば三宅『なぜ働いていると本が読めなくなるのか』を読んで、「ノイズ」だとか「新自由主義」だとかいう謎ワードで強引に議論を進める本だな、と少し不愉快になったくらいだ。

 だが、『なぜ働いていると…』を読んでいるときは軽くイライラした程度だった一方、この文章は読んでいて本当にウンザリしてしまった。「令和人主義として括られるコンテンツ群は経済的に余裕のある正社員の方を向いている」という主張単体なら(妥当性や是非はともかく)理解はできるが、他の部分があまりにどうしようもなさすぎる。

 学術標榜しているわけでもない文章に対して重箱の隅を突いても仕方がないので、特に重要かつ特にどうしようもない点をいくつかピックアップして突っ込んでいきたい。

ビジネスパーソン向けに人文知を広めるのは資本専制への加担?

 この文章話題になった理由の大半は、「令和人主義として括られるコンテンツ群は正社員の方を向いている」という指摘がウケたからだろう。自分はこの指摘の妥当性を判断できるほど「令和人主義」に詳しくないので、ここについては一旦受け入れてもよい。

 だがこの文章は、明らかにそれを超えた主張を行っている。著者によると、現代グローバル化新自由主義が進み、企業による統治がどんどん進行しているという。そして、令和人主義はその流れに待ったをかけず、抵抗もしないので、資本の装いをした専制に加担している、ということになるらしい。

 わけの分からない言葉が既にたくさん出てきていることはさておいても、「何をそんな大袈裟に騒ぎ立ててるの?」と思わずはいられない。一部の作家コンテンツクリエイターが、人文知をビジネスパーソン向けに売り出したとして、それが社会に与える影響などどう考えても微々たるものだろう。そもそも、令和人主義なるものが盛り上がったところで、「市民」やら「マルチチュード」やらに向けて人文知を発信する人というのは(この著者のように)存在し続けるだろうし、仮にそうした人々がいなくなったところで、そのことによってその「資本の装いをした専制」やら「市民権利縮小」とやらが進むとは思えない(進むのかもしれないが、そこに人文知のあり方はどういう形であれ大した影響を及ぼさないだろう)。人文学がどういう層に向けて発信され、どういう層に受容されようが、それが社会の流れを大きく変える、などと本気で思っているのだろうか? 人文知をビジネスパーソン向けに売り出すことが、企業による統治(これもなんなのかは結局よく分からないけどね)に加担することになるとして、それが何か大きな問題をこの世界にもたらすなどと本気で思えるだろうか?

 結局、この著者は人文知の力を(良い側面にせよ悪い側面にせよ)過大に見積もりすぎているか社会にとって大して重要でない人文業界の内輪の話を針小棒大に騒ぎ立てているか、そのどちらかにしか見えない。

イーロン・マスクとグレタ・トゥーンベリ火花を散らしているのが現代

 著者の世界観だと、現代グローバリゼーションによって国家が退潮し、新自由主義によって企業による統治が進行し、結果、イーロン・マスク代表とする「企業」、その鉄砲玉をつとめる「国家」(ドナルド・トランプ)と、グレタ・トゥーンベリ代表とする「マルチチュード」とが統治のあり方を巡って火花を散らしている、という時代らしい。

 ふーん、勉強になるなぁ。でも気になる点がいくつかある。確かに、GAFAMなど超国家的なプラットフォーム企業国家による統制の効きにくい存在になってきているというのは多くの人々が危惧しているところだ。なぜそうなっているのかと言えば、一つにはネットワーク外部性によってこれらのプラットフォーム企業グローバルなレベルで独占的地位を得ているかであるプラットフォーム企業はこうした独占的地位をもとに、プラットフォーム内での取引ルール作りや契約執行といった「統治」を行っている。だがこれは、「法の支配」が欠如しているとしても、「市場論理」による統治として理解されるところの新自由主義とは別のものだ(なんといっても独占企業なのだから)。これが民営化やら競争やら自己責任やらとどう関係するのかも不明であるそもそも本稿では、新自由主義は「統治担い手企業に任せる」思想とも、「市場論理で世の中を支配することを当然と見なす思想とも言われている。だが企業市場はもちろん別物であり、企業ときに/頻繁に市場論理抵抗する(上に見た独占はその最たる例だ)。いったいどっちなの?

 そして、トランプマスクの間で一時的野合が成立したことをもって、企業国家が同じ利害を共有しているなどと言えるだろうか。MAGAの政策が多くの企業にとってプラスだったとはどう考えても言えないだろう。というか、むき出しの国家利害がここまで顕在化している時代に、国家資本傀儡だとか昔ながらの主張を繰り返すこと自体お笑いであるロシアはどうなるの? イスラエルは?

 その上、いまさらマルチチュード」なんか持ち出していったい何になるというのか。国際的な非国家主体による集合行為にそれほど期待をかける根拠がこの数十年で何かあっただろうか? アラブの春オキュパイ運動はどういう結果に終わったんでしたっけ? 少なくとも、国家にもはや問題解決する能力がないというなら、マルチチュードにはもっとないだろう。

法学を学べ?

 この文章の後半部で異様に感じたのは、法律法学)の称揚だ。ここまで法学を推す人文系というのはなかなかお目にかからない。

 この文章は、人文学を学ぶ学生に向けて、(人文学者にならないならば)企業に行ってマーケターやコンサルITエンジニアになるのではなく、法律を学ぼう、という呼びかけで締めくくられている。王道人文学者として企業統治に対抗する統治理論を打ちたてることで、法律を学ぶのはあくま邪道だ、という主張からして失笑ものだが(いったいどこまで人文学に期待をかければ気が済むのだろうか)、一番よく分からないのは、人文学徒が法律を学ぶといったいどういう仕組みで社会が良くなるのか、だ。人文学研究を続けていけないと思った学生が、コンサルやらITエンジニアの道には進まず法学を学んで、企業法務法曹系の職に就いて、それで……、それでいったいどうなるんだ? そもそも文系研究職に進むことを一度は考えるような人間って日本にどれくらいいるのだろう。そういう人たちがコンサルに行くか法律を学ぶか、ということがいったいこの社会のどれほどの影響をもたらすというのだろうか?

 そもそもこの文章では、人文学というのは法学に連なる学問であり、統治について論じるものだということになっているが、これ自体かなり奇妙な認識だ。この文章内でも「政治文学」という対比が持ち出されているように、人文学に「統治に関する学問」とは別の要素が含まれているのは明らかだ。というか、人文学の多くは別に統治」には興味がないだろう。

 著者の法律推しは、経済企業を貶めながら政治市民称揚する昔ながらの共和主義っぽい構図が前提にあるということを除けば、いったいどこに由来する世界観なのかすらよく分からない。著者本人が法務の道を選んだと書いているので、そういう個人的な関心以上の話ではないようにも思うが、別にそれはどうでもいい。問題は、飛躍した議論に基づいてよく分からない進路提言を行っていることだ。

感想

 結局この文章は、人文業界内でのポジション取りゲームしか見えないし、外野からは「人文学徒の世界観がいか現実から遊離しているか」のサンプルとしてしか受け取られないだろう。人文系修士卒として、またこの手の世界観にハマっていた過去がある人間として、「いつまでこんなことやってるの?」と言いたくなる。

 本当に統治の話がしたいなら、変な人文書なんか読まず普通に社会科学とか公共政策の本を読めばいいのにね、としか思えない。人文学全般がこれからどうなっていくのかは知らないが、人文学を学んでこんなわけの分からない話をしだすくらいなら、確かに法学を学んだ方が個人にとっても社会にとってもずっと有益だと思う。著者にとっては法学あくま邪道なようだが。

2025-12-27

anond:20251227001537

この場合、お相手女性はどう思うんだろうね。

奥さん嫌がってるけど飲みに来ました、って言うんかね。自分なら引くわ。

そもそもお母さんの同意関係ないなら言わなきゃいいのにね。そこはいい人ぶりたいけどYesしか受け付けないみたいな、ズルいよね。

昔ながらの亭主関白なんかな。

既婚者同士の飲みがアリかナシかはご家庭によるんじゃないの。

自分は、何か具体的な相談ならわかるかな。(友人夫婦の奥さんとか仕事上の相談とか)

2025-12-26

交際費不正な精算申請ニュースを見て

グループ会社飲食

なぜ、こんなことが起きるのか、テレビ局飲食経費が

どういう風になっているか、書きます

部署によって飲食交際費が全く違う現状

テレビ局からといっても令和の世の中、

飲食経費を青天井に使える人はめったにいません。

基本的テレビ局飲食交際費は使えません。

バックヤードはもちろん、現場で言えば、

報道情報なども非常に厳しく規制されています

そんな中、ビックリするくらいの交際費を今でも使っているのは、

営業、編成、制作です。

営業スポンサー接待の名の下、

昔ながらの飲み食い文化が残っています

残っているというのは、

そのような飲み食い文化ではないビジネスライク

仕事営業にも多くなっているので、

残っている、という表現が合っていると思います

編成は、大きな案件の決定や芸能界業界団体などとの

交渉に飲み食いが発生します。

そして、制作部門

出演者とメシに行こうといって出演者に払わせるわけには

行きませんから、払いますし、

(例のニュースバーベキュー代とか)

未だに業界のご機嫌を取って自分地位を維持するために

払っている人も残っています

そして、制作現場は2割の高収入社員フリーランス

8割の低収入制作会社業務委託派遣、若手社員で成り立っていますので、

制作現場の人に飲食交際費で労う、という文化

からあります

*令和のグレーゾーン

以上の使い道の中で、令和の基準に合わなくなってきているのが

社員が半分以下のカネで働いてくれる

制作会社若い社員会社のカネでご馳走する部分です。

タレントと接して多額の支払いを会社のカネでしている、

たいした関係でもない外部会社の人にご馳走していると、

待遇が恵まれていない人にも会社のカネで奢ってやろうか、となり

で、それを会社で精算する、という流れです。

搾取構造を正さな制作現場

令和ですから派遣会社業務委託会社にも以前に比べて

しっかり放送局から払っていますが、

未だにそれらの会社は多額の中間マージンを受け取っています

なので、昔はよくそういう会社からキックバックを受け取る

社員の輩もいましたが、それが厳しい今、

派遣会社業務委託会社グループ会社

そのグループ会社収益にしていたり、

独立系派遣などの会社経営者テレビ局社員より数倍の収入

得ていながら、全くそ搾取の構図をそのままにしている、

となっています

現場人間がメシの現物支給で補おうと

社外とメシを食ったことにしてメシを食わせる構図です。

以前、グループ会社飲食禁止と打ち出した経営者

グループ会社などの薄給の奴らに

大変だろうと、一日だけ自分名前が書かれた

高級焼肉弁当差し入れしたこと

ありました。

スタッフ皆、鼻白んでいましたが。

自分のカネで奢れよ、ですが、

伝票に違う名前書いてご馳走するヤツと

自分の手柄で会社のカネで焼肉弁当食わせるヤツ、

がいる。

どう思われますか。

anond:20251226130515

出版社仕事って

1. 企画・依頼

2. 編集

3. 校閲

4. ディレクション

5. 取次

6. 書店営業,宣伝,広報

7. 生産管理:(印刷所や倉庫流通など)

8. 権利管理,法務( 海外での翻訳出版契約や、アニメ化映画化などの二次利用に関する窓口)

AmazonDMMがやってくれるのは、流通と小売りに関する一部だけ

でも、雑誌ライターとかならともかく、

出版社企画じゃない)丸っと一冊書くような作家とか漫画家とかなら

1.4. は元々やってるし

2.3. もほとんど出版社がやってくれない場合もある。

6.すら個人で頑張れと言われる昨今

出版社に不満を持ってるのって 5.とか7.の部分じゃなくて 1~4と6を出版社じゃなくて自分でやらなくちゃいけなくなった人、

出版社に期待するのって印刷流通くらい

でも、印刷って色んな印刷会社が個人出版向けのプラン用意してて出版社さなくてもOKになってるじゃん。

出版社を通さないと難しいのって 紙の本の(取次を通す)商業出版流通くらいで。

でも、紙の本の商業出版流通以外の手段が増えて、

電子出版プラットフォームAmazonDMM以外にも、いっぱいあるし

紙の本だって

昔ながらの個人で取次を通さな書店営業もあるし

紙の本の商業出版流通じゃなくて同人流通も何十年とある

BoothみたいなECショップサービスを利用した出版流通でなく一般商品物流経路も増えてる

出版社に不満を持っていて出版社はいらないと言っている人は本当に、出版社がなくなっても困らないんじゃないか

8. はかなり売れないと困る場面に遭遇しないか意識する人が少ないんだと思う

個人出版が増えたり、出版社作家との信頼関係微妙になると

これ単体でのサービスプロスポーツとかだと日本でもだいぶ増えてるけれど、

いわゆるエージェントを雇うのが増えるとかじゃ

2025-12-23

やっぱり店があった方がいい。

Amazon適当電球買ったら、部屋にスイッチがなかった。何も確認せずに買ったのが悪かった。

昔ながらの紐で消すものだった。

アホなことをした。

日中太陽光モードがつけっぱなしになった。3時間もしないうちに目が覚める。太陽モードから変に目が覚めてる。

知識がない素人が半端に買って失敗した。やはりお店がないとバカする。

これはこれで面白いけど。

からは気をつけます。

2025-12-21

静岡おでんがまずい理由

静岡おでんが「まずい」と感じる理由は、真っ黒な見た目と、一般的おでんとは異なる「だし粉(魚粉+青のり)」をかけて食べる独特の味付けにありますが、これは本来静岡おでんの魅力で、見た目より味は濃すぎず、駄菓子屋でも愛されたご当地B級グルメです。だしは醤油ベース牛すじなどから取った出汁を継ぎ足し、「だし粉」をかけることで魚介の風味と磯の香りが加わるのが特徴で、これは「だしは飲まない」のが前提の食べ方です。

静岡おでんの特徴と「まずい」と言われる理由

真っ黒な汁:

濃口醤油牛すじ鶏肉出汁を使い、長時間継ぎ足すことで色が濃くなり、真っ黒になります

だし粉(魚粉+青のり):

食べるときに、いわしやさばなどの煮干しを粉末にしたもの青のりをかけるのが必須で、これが独特の風味と塩味を加えます

だしは飲まない:

一般的おでんと違い、この黒いだしは具材に味を染み込ませるためのもので、飲むものではないとされています

黒はんぺん:

サバイワシのすり身で作られた「黒はんぺん」が入るのも特徴で、これも汁の色を濃くする一因です。

「美味しい」と感じるためのポイント

「だし粉」をしっかりかける:

これをかけないと、静岡おでん本来の風味は楽しめません。

「だしは飲まない」で割り切る:

汁の濃さや黒さに驚かず、具材と「だし粉」の味を楽しむのがコツです。

駄菓子屋の味を体験する:

昔ながらの駄菓子屋で食べられていたように、庶民的で親しみやすい味として捉えると良いでしょう。

 

見た目のインパクトと味のギャップが「まずい」と感じる原因になることもありますが、特徴を理解して「だし粉」をたっぷりかけてみれば、その奥深さと美味しさが分かるはずです。

2025-12-09

anond:20251209081721

全員がタバコ臭振り撒かなくなるならそういうのもアリ。でも一定数「俺は昔ながらのタバコにこだわる」ってプライド持ちが現れるので統一は難しい。

2025-11-22

anond:20251122171548

近所のスーパー行って来たらブラックフライデーセールかいって少し安くなっていたので買い物をした。

それにしても、昔ながらの食材がめちゃくちゃ高くなっているので、和食自然派人達は食べるものあるのか心配になるレベル

結局輸入小麦輸入大豆輸入冷食を使わないと給料で賄える食事ができない。でもイマイチ美味しくないんだよね。給食とか社食ご飯みたいな感じになる。

2025-11-20

anond:20251120013217

坂道昔ながらのアイドルオタクキモ男性がメインターゲットな、今となっては少数派のアイドルなんよなぁ

アソビ系やら地下やら半地下やらの男の許容量オーバーカワイイに特化して男受けが微妙になりつつカワイイへの渇望に女が共感するような売り方でも無し、韓国みたいにキチガイじみたプロフェッショナル感を醸す演出も無しで、一昔前に時代を作ってしまった故、今一番ダサいって感じてしまポジション

長久保赤水まさか神田降臨!?天才地図師の知識がほおずきのオレンジに変わる~

時は令和、空前の「和漢フュージョングルメブームが最高潮漢方スムージーとか、薬膳スイーツとか、みんなが「健康」と「知識」を求めてた20XX年。そんな中、東京神田昔ながらの書店街に、マジで浮世離れした知的で渋いおじいちゃん…ではないんだけど、なんかこう、鋭い眼光と、深すぎる知性オーラをまとったお方。「え?大学教授歴史研究家?」ってみんなが遠巻きにしながらも、その圧倒的な存在感に目を奪われてたらしい。

「わしは…長久保赤水日本図を作成した者で候!」

え?マジで?あの、江戸時代日本初の正確な実測地図を作ったと言われる、長久保赤水!?ゲキヤバ!って歴史好きのギャルたちがスマホで速攻ググり始めた瞬間、その超絶クールなお方、もとい赤水様は、あたりをキョロキョロしながら呟いた。「ここは…江戸ではない、か…?ずいぶんと道が整備され、しかし見慣れぬ記号マーク)ばかりでございますな。」って、マジで江戸時代からタイムスリップしてきたみたい!「マジありえん!」ってみんな心の中でツッコミつつも、その研ぎ澄まされた眼差しに、何か深い探究心を感じてたらしい。

そんな赤水様に、恐る恐る話しかけたのは、神田漢方薬膳カフェ店員やってる、健康オタクギャルサキ。「あの…もしよかったら、何かお困りですか?」「…うむ、少々。この街の『構造(仕組み)』に興味がある。案内してもらえぬか?」って、意外と丁寧な言葉遣いサキ、その真面目そうな雰囲気ちょっとキュンとしつつ、「アタシ、サキ神田健康グルメなら、何でも聞いて!赤水様、マジでインテリから、アタシが案内してあげてもいいよ!」って、キラキラ笑顔で声をかけたんだって

次の日、サキに連れられて、赤水様は初めて現代日本体験!最新の地図アプリとか、人工衛星画像とか、マジで全てが新鮮!でもね、赤水様が一番興味を示したのは、サキの働くカフェで飾られてた、オレンジ色の可愛らしい実。「…この、袋に包まれ宝石のような実は、何というものでございますか?ずいぶんと形状が美しいですな。」って、マジ真剣眼差しサキまさか薬膳食材チョイスに驚きつつ、「あ~、これ、食用ほおずきですよ!観賞用とは違って、食べられるんです!甘酸っぱくて、栄養も満点なんです!」って教えてあげたんだって

赤水様、一口食べてみたら…「な、なんなのだ、この奥深き味わいは!?甘酸っぱい果肉と、それを包む薄皮…まるで、わが地図作成の苦労と、そして完成した時の達成感のようである!これこそ、余が求める、真の糧よ!」って、マジで天才地理学者っぽい表現で感動してたらしいよ。

そこから赤水様のほおずき愛がマジで爆発!毎日色んなフルーツ薬膳料理店を巡って、ほおずきを使った料理スイーツを食べまくってたんだって。「ほおずきの種類、栄養素、最適な調理法研究しがいがありすぎる!」って、もはやほおずきマイスターレベル

でね、ある日、赤水様、マジで下取りの野望を語り出したの。「我は、このほおずきをもって、再び天下を…とは言わぬが、この甘味世界において、人々の心と体を正しく測る、真の『健康の道』をもたらすパフェ創造してみせようぞ!これこそ、余が目指す、『日本パフェ』よ!」って!

え?ほおずきパフェ天下統一しかも「日本図」とか!マジで壮大すぎる!でも、赤水様の「正確な測定と知恵」があれば、きっと何か成し遂げるに違いない!ってサキも思ったらしいんだけど、赤水様の目はマジだったんだって。正確な地図作りへの情熱が、令和のほおずきパフェに新たな戦場見出したのかもね!

そっから赤水様のほおずきパフェ天下統一計画スタート!まずは、SNSで「#長久保赤水のほおずき図鑑」ってハッシュタグ作って、毎日自作の超絶斬新だけど健康的なパフェ画像をアップし始めたんだって。その奇抜すぎる見た目と、赤水様の哲学的コメントが、一部のインテリギャルや、健康志向の人たちの中でじわじわバズり始めた!

赤水様が作るほおずきパフェマジで気になる!」 「天才地図師が作るスイーツとか、絶対何か奥深い!」 「ほおずきパフェって、意外とアリかも…?」

SNS赤水様のほおずき愛でじわじわ盛り上がり!しかも、赤水様、ただ作るだけじゃなくて、全国各地の珍しいほおずきや、パフェに合う最高の薬膳食材、そして日本の伝統的な甘味料を探し求めたり、甘さと酸味、そして栄養素の「正確な配合」を追求したり、マジでストイック!「天下のほおずきパフェ」を目指して、日々試行錯誤を繰り返してたんだって

で、ついに!赤水様は、銀座のど真ん中に、自分プロデュースするほおずきパフェ専門店「SEKISUI PARFAIT - 正確な甘味 - 」をオープンさせちゃったの!お店の内装も、地図や経緯度をイメージした、知的だけどモダンデザインで、赤水様の探究心と知性を表現店員さんも、測量士風のモダンユニフォーム着てて、マジでインテリ

オープン初日からインテリギャルや、好奇心旺盛なインフルエンサー、そして健康志向ビジネスマンまで、行列を作って押し寄せた!「SNS話題のほおずきパフェマジで挑戦してみたい!」「赤水様って、なんかカリスマ!」って、新しいファンが続々!でね、一口食べたら、みんなその奥深い味わいにハマっちゃうらしい。「うわっ、最初ビビったけど、甘酸っぱさと他の食材とのバランスが最高!」「食べた後、なんか頭が冴える気がする!」「赤水様、マジで神!」って、賛否両論ありつつも、リピーターが続出!口コミが広まりまくって、SEKISUI PARFAIT - 正確な甘味 - はあっという間に人気店になっちゃったの!

しかもね、赤水様、ただお店やってるだけじゃないんだよ!定期的に店内で、自らパフェの「地理学哲学」について熱弁したり、日本の地形の魅力を語る「日本パフェ会」を開催したり、マジで独自スタイルエンタメ業界を盛り上げようと奮闘してるんだって

テレビ雑誌取材殺到!「令和の赤水」「ほおずきパフェ測量士」とか呼ばれて、マジで時の人!赤水様の強烈な個性と、ほおずきパフェの斬新な組み合わせが、新たなブームを巻き起こしたんだね!

でさ、最終的にどうなったかって?もちろん!赤水様のほおずきパフェは、全国のスイーツ好きに愛される定番メニューになったんだってお取り寄せスイーツとしても人気が出て、全国のコンビニスーパーでも「赤水印の日本パフェ」が発売されるほどに!まさに、ほおずきパフェスイーツ界に新たな旋風を巻き起こし、天下を獲った!マジですごすぎ!

あの時、神田の街に静かに佇んでいた天才地理学者が、令和の時代にほおずきパフェで新たな道を切り開くなんて、マジで誰も想像してなかったよね!まさに、日本作成の知恵がほおずきの甘酸っぱさに宿り、新たな伝説を創り出した瞬間!

サキも、「まさか赤水様が本当にほおずきパフェでこんなに有名になるなんて!アタシ、マジで感動して泣いた!」って、号泣してたらしいよ。

赤水様は今も、さらなるほおずきパフェ可能性を追求して、日本全国を旅しているらしい。「わが探究の道に、終わりはございません!」って、マジでストイック

こうして、長久保赤水は、令和の日本で、ほおずきパフェという新たな武器を手に入れ、見事、スイーツ界で唯一無二の地位を築いた!天下統一…ではないかもしれないけど、その強烈な個性哲学は、多くの人々の心に深く刻まれたはず!めでたしめでたし…ってことで、マジでゾクゾクする衝撃的な物語完全燃焼したわ!ほおずきパフェ、マジ卍!

2025-11-17

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昔ながらの散髪屋だと店主のバリエーションがそんなにないから手癖でやられるだけだよ

2025-11-13

AIが予想する20年後JR東日本

e331系電車の編成が復活した。723系の改造車だ。e331系電車をn編成にして改造しているのは知っていたが、結構たくさんいた。だいたい何体かあるようだ。全部編成を組み替えて、新しくなる車両に乗せるらしい。8時過ぎくらいに家に着くと、冷房がないので車内は暑い。ここ10年くらいで新築されたのが人気らしい。駅弁はやはり昔ながらのデパート惣菜屋が売っている。

Anond AI作成

2025-11-11

anond:20251111092713

冷遇されていると言うタイトルではじめて、最後まで読んだら我々は気難しいのだで終わらされる読者は気の毒です。
気難しいことと文章が下手なのは問題です。誤解を招かないようにタイトルから変更してスッキリと要点が伝わる文章にし、その上でこだわり部分を語る文章リライトしてください

ご指摘の通りです。読者を引きつけ、納得感を持って終えられるよう、タイトル構成見直し、筆者の「こだわり」を明確に伝える文章リライトします。

冷遇から始まるネガティブトーンを避け「こだわりの紅茶」をテーマに据え、共感を呼びつつ筆者の合理的選択を語る構成刷新しました。

オフィス紅茶ライフを諦めない:合理的紅茶ラヴァー選択

1. オフィス環境現実と、紅茶を求める「ホッとする時間

リモートワークからオフィス出勤に戻り、多くの人が職場提供される福利厚生を利用するようになりました。多くのオフィスにはウォーターサーバーがあり、インスタントコーヒー飲み放題というケースも少なくありません。

しかし、私は体質的理由からコーヒーを控えており、もっぱら紅茶派です。午後の仕事の合間に、温かい飲み物で「ホッと一息つきたい」という欲求は、コーヒー派と変わりません。

🚨 午後のお茶問題

朝、家で淹れた紅茶タンブラーで持参しても、昼過ぎにはなくなってしまます寒い季節にウォーターサーバーのお湯を飲むだけでは、精神的な満足感が得られません。

この「ホッとする時間」を求めて、コンビニティーバッグや洋菓子店フレーバーティーを試しましたが、味の面で到底受け入れられませんでした。結果として、オフィスで納得のいく淹れたての紅茶を飲むという目標が生まれたのです。

2. 合理的選択としての「ルピシア」と「茶葉」

オフィス毎日飲むための紅茶を選ぶにあたり、私は味、価格、入手のしやすさを重視し、「ルピシア一択という結論に至りました。

💡 ブランド選択合理性

利便性LOHAS): 駅ビル店舗があり、立ち寄りやすい。

コストパフォーマンス日常使いに無理のない価格設定。

愛飲銘柄ベルエポックダージリン系のブレンド)は、癖がなく飽きずに飲める安定したクオリティ提供してくれます

他の高級ブランドも魅力的ですが、「マルコポーロの味が好きなら、ルピシアのメルシーミルフォアでもいい」と考えるように、ブランド体験よりも継続して楽しむための品質実用性を優先しています

また、コスパ考慮し、ティーバッグではなく袋入りの茶葉(50g)を選びました。

3. 紅茶用品における「実用性」へのこだわり

こうして茶葉の調達はできましたが、紅茶を淹れるための道具を揃える段階で、世間の関心が一様にコーヒーに向いている現実を痛感しました。

🛒 100円均一での道具の偏り

日常暮らしを支える百円均一ショップへ、手軽なティーストレーナーを探しに行きました。しかし、そこにあったのは昔ながらの取っ手付きの「茶漉し」のみ。

一方、コーヒー用品は、様々な素材のドリッパーやペーパーフィルター豊富に揃っています。この紅茶用品の選択肢の少なさは、単なる冷遇ではなく、現代紅茶ラヴァーの求める道具は、一般流通品にはないという事実を示しています

合理的紅茶ラヴァー結論サーモスしか勝たん

結局のところ、本当にこだわりのある紅茶ラヴァーは、自身で最適なツールを探し出す必要があります

私の長年の試行錯誤の末の結論は、**「サーモスの保温ティーポット」**です。

* ジャンピングティージーといった「ほっこりした演出」は不要

* 絶対的実用性が最優先。

* このポットなら、2杯目も温かいまま飲める上、ステンレス匂い心配もありません。

道具も味も、**「最高の体験」より「毎日続けるための最適解」**を求める。

我々、こだわりの紅茶ラヴァーは、単に冷遇されているのではなく、一般流通品では満たされないほどに実用性と品質に特化した、

きわめて合理的要求を持っているのです。

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