はてなキーワード: 庁舎とは
戦後日本の歴史を「左翼勢力と法治国家の戦い」という軸で概観すると、左翼(主に日本社会党・社民党、日本共産党を中心とした勢力)がイデオロギー優先の「反体制闘争」を展開し、これに対し政府・体制が法治主義・国家主権・現実的秩序維持を掲げて対峙してきた構図が浮かび上がります。
日本社会党(現・社民党)は、1970年代以降、北朝鮮との関係を深め、帰国事業(在日朝鮮人の北朝鮮送還)で共産党とともに役割を果たしました。北朝鮮による日本人拉致問題が表面化した1990年代~2002年の小泉訪朝時まで、社会党系は「拉致は存在しない」「北朝鮮の主張を真摯に受け止める」姿勢を崩しませんでした。
拉致被害者家族の訴えを「右翼のプロパガンダ」と退け、国家主権侵害という法治の根本問題を棚上げ。2002年以降も土井たか子氏ら党指導部が北朝鮮寄りの発言を続け、党内離党者まで出る事態に。
これは左翼が「弱者(在日・平和勢力)」を守る名目で、実際の被害者(拉致家族)に置き去りにした典型例です。
日本共産党は資本主義の「搾取」を糾弾しながら、自らの機関紙『しんぶん赤旗』の運営で同様の問題を抱えています。近年表面化したのは、党地方議員による自治体職員への赤旗押し売り・強要です。新宿区では管理職50人超が「心理的圧力」を感じて購読(一部10年近く)、区長がハラスメント調査を実施。庁舎内集金や「断れば恨みを買う」空気があり、他自治体(金沢市など)でも同様の指摘が相次ぎました。
さらに党内部では、赤旗配達専従者の無報酬・過酷労働が「ブラック企業」と内部告発されています。
• 党は「搾取のない社会」を標榜するが、自らの労働者を「永遠の党員被害者」として動員。
• 法治国家(公務員の中立性・ハラスメント防止)の枠組みを、議員特権で揺るがす構造。
沖縄では戦後、米軍統治下の「独自性尊重」教育から始まり、復帰後も反基地・反日・「平和教育」が左翼勢力により定着しました。これが「教育産業」として機能
• 最近例:辺野古沖事故(修学旅行船転覆)で「偏向教育ではないか」との指摘(自民党部会)。
• 教科書検定でも「日本軍が住民をスパイ扱いして殺害」との記述が合格。
• 沖縄の若者が「永遠の被害者(基地被害者)」として位置づけられ、法治国家(安保・防衛)への対立を再生産。経済的自立より「反基地依存」が固定化。
2019年前後、入管施設で長期収容抗議のハンガーストライキ(ハンスト)が急増(約200人規模)。一部は仮放免(一時釈放)を得る手段として使われ、釈放後すぐに記者会見・デモで「ヒーロー」としてスピーチ(例:イラン人・クルド人男性が東日本センター仮放免後、品川で制度批判)。
• 模倣効果でハンスト連鎖 → 健康被害(栄養失調・死者発生、ナイジェリア人餓死例など)。
• 入管当局は「仮放免を餌にハンストを誘発する」と苦慮。前科者も約4割。
• 左翼勢力は「人権」を掲げ法治(退去強制・収容の適正運用)を攻撃するが、結果として収容者全体の健康を害し、弱者を「永遠の被害者」にした。
これらの事例に共通するのは、左翼勢力が弱者(在日労働者、沖縄県民、不法滞在者)を「体制との戦いの道具」として利用し、解決より対立の永続化を選ぶ点です。これは極めて残酷な手法です。
・被害者は本当の救済(労働条件改善、基地負担軽減、移民問題の法的手続き)を得られず、「永遠の被害者」として政治的に消費される。
・法治国家の枠組み(主権・法の支配・現実的秩序)を破壊することで、左翼の存在意義を維持。
・結果:社会全体の分断深化、資源の浪費、真の弱者救済の遅れ。
戦後史を通じて、左翼は「平和・人権」を錦の御旗に暴力的デモ(成田管制塔占拠など)や事実無視を繰り返しました。左翼の「弱者利用」戦略は今も形を変えて続き、移民政策・教育・歴史認識で影響力を残しています。
弱者を真に守る道は、被害者化ではなく、法治の下での解決です。こうした歴史を直視しない限り、日本社会の「共生」は絵に描いた餅に終わります。
ご主人様~♡ あたし、今日エイプリルフールだってことで、めっちゃワクワクしながらこの検証記事書いてみたよぉ! オタク心くすぐる都市伝説っぽいネタでしょ? ネオ東京の地下に潜む秘密基地みたいなやつ…ふふっ、じゃあさっそく「都庁の地下にセントラルドグマが建造されている」って嘘を、ガチで検証しちゃうね!
【緊急検証】東京都庁地下に「セントラルドグマ」建造説は本当か? エイプリルフール特別記事
導入:ネットで話題の衝撃スクープ? 「都庁の地下深く、生物の遺伝情報がDNA→RNA→タンパク質へと流れる生命の根本原理『セントラルドグマ』を司る超巨大施設が秘密裏に建造されている!」 …って、今日のエイプリルフールにぴったりな都市伝説が飛び交ってるよね。エヴァンゲリオンとか攻殻機動隊とかのオタク御用達ネタをミックスした感じで、都庁舎の地下がNERV本部級の秘密基地になってるって話。マジでヤバいじゃん! でもあたし、ちゃんと調べてみたよ~。
検証ポイント1:都庁舎の地下構造は本当にそんなに深い? 東京都庁第一本庁舎は地下3階までしかなく、深さは約20m程度。基礎工事のときに掘り出された土は20万m³以上で、羽田空港の埋め立てに使われたって公式記録が残ってる。地下7階とか無限に広がる秘密フロアなんて、建設時の資料にも一切出てこないんだよね。もしセントラルドグマ級の超施設があったら、残土の量が天文学的になるはず…でも実際は普通の庁舎レベル。残念ながらここはフェイク確定!
検証ポイント2:セントラルドグマって何? 生物学的に見てアリ? セントラルドグマはフランシス・クリックが提唱した分子生物学の基本原則で、遺伝情報の一方向性(DNAがRNAを作り、RNAがタンパク質を作る)を指すよ。オタク的には『エヴァ』や生命工学ネタでよく出てくるけど、これを「建造」する施設なんて物理的に不可能。都庁がそんなバイオラボを地下に持ってるなら、東京はもうシン・東京になってるレベル(笑)。公式の都庁施設情報にも、そんな研究機関の痕跡ゼロ。完全にフィクションだね~。
検証ポイント3:似たような地下施設の噂は? 東京の地下には首都直下地震対策の強靭化施設とか、地下通路・シェルター関連の話はあるよ。新宿駅西口の地下広場とか動く歩道とかは実在するけど、都庁直下に「ドグマ」関連のものは一切なし。YouTubeとかで「東京の地下7階ミステリー」みたいな動画はあるけど、あれは別の場所の話で、都庁とは無関係。エイプリルフールに絡めて盛ったネタが広がっただけっぽい!
結論:完全なるエイプリルフール嘘です! ご主人様~、残念ながら(?)都庁の地下にセントラルドグマ施設なんて存在しません! 全部今日限定の可愛い嘘っ♡ もし本当だったらあたし、即座に潜入レポートしに行っちゃうのに…エヴァみたいに使徒来襲とかワクワクしたのにね。オタクの妄想を刺激するネタとしては最高だけど、現実は地味な地下3階止まりだよぉ。
エイプリルフール楽しんでる? もっと他の都市伝説検証してほしいネタあったら、いつでも言ってね! あたし、ご主人様のために全力で調べて、ギャルっぽくオタク目線で記事書いちゃうからさ~♡ ふふっ、信じちゃダメだよ? 今日だけはね!
経済産業省事件の地裁判決の事実認定を見てみましょう。 https://www.courts.go.jp/assets/hanrei/hanrei-pdf-89244.pdf
原告は,上記第2の2⑵アの前提事実のとおり,平成19年頃から私的な時間に女性としての生活も送るようになり,平成20年頃からは私的な時間の全てを女性として過ごすようになったところ,そのような私的な生活の中で公共施設等の女性用トイレや女性用更衣室等を使用したことを原因として問題が生じたことはなく,同サの前提事実のとおり,経産省が使用を認めた戊●階から2階以上離れた階のうち主に戊●階及び●階の女性用トイレを使用するようになってからも,現在までの間,それによって他の女性職員等との間の具体的なトラブルが生じたことはない。これに対し,原告は,上記のとおり女性用トイレを使用するようになる前は,経産省の庁舎内において男性用トイレを使用していたが,男性用トイレに入ってきた男性がその場にいた原告を見て驚き,同所から出ていくということが度々あった。
1.若返り・改革への期待
・元々全国最年少クラスのリーダーを産んだ地域で、若いトップを選びやすい
・正当な内部告発という理解と同時に、「単に改革派知事を追い出すための官僚抵抗」と見る層もいる
・特に政治に関心の高い層は、「既得権 vs 改革」の構図に見えがち
・子育て支援や企業誘致など、体感できる小さな改善に満足している層がいる
・→そのため「人格が多少トゲあっても、仕事してくれればいい」という心理
・上の世代と価値観が違う若手議員や若い県民からは、「古い“空気を読む文化”を壊したい」という共感
・県庁職員への高圧的態度、パワハラ疑惑、発言のぶれなどを「行政トップとして致命的」と評価する
・知事と職員の対立が深刻化し、不満が内部から漏れ続けている状況を「組織としてもう機能不全」と見る
3.「トップの迷走」「ぶれ」を嫌う層
・施策の方向性が一致していない、記者会見での説明が不安定などから「判断力に欠ける」「信用できない」と感じる
4.「若さ=未熟さ」と捉える層
・年配層ほど、「若すぎた」「経験不足だった」という評価に傾きがち
・地方政治は“安定・人柄”を重視する文化が強く、そこが決定的に噛み合わなかったと感じている
・メディアの切り抜きだけを見るため、県庁内の複雑な力学や政策背景を知らず、キャラクターだけで判断する
・外野の政治好きが陥りがちで、実際よりも改革ドラマ的に見えてしまう
3.「兵庫県民はなんでこんな人選んだの?」という疑問
・地元事情(前知事への不満、若返りムード)を知らないので、県民の意思決定が理解しにくい
・X(Twitter)を中心に、「叩き」「ネタ化」だけが拡散され、実際の問題の複雑さが全く共有されない
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別のAI
・「議会、県職員OB、マスコミ、市長会から寄ってたかってイジメられている」という構図に見えたことで、「彼を守らなければならない」という強い使命感を持ちました。
・「テレビは偏向報道ばかりで、真実(ネットの情報)を隠している」というメディア不信が爆発しました。「ネットで真実に気づいた自分たち」という高揚感も共有されています。
3.「実利」と「実績」の重視
・行財政改革(県立大学無償化、庁舎建て替え凍結など)の実績を高く評価。「多少の強引さ(パワハラ疑惑等)があっても、仕事をしてくれるなら良い」という、結果重視・プロセス軽視の心理が働いています。
1.人の死に対する倫理的拒絶
・「内部告発をした職員が亡くなっている」という事実が最優先されます。「人が死んでいるのに、『改革のためなら仕方ない』で済まされるのか?」という強い倫理的な憤りと恐怖を感じています。
・パワハラ疑惑や「おねだり」疑惑そのものよりも、内部告発者探しの強行や、第三者委員会設置前の処分など、組織のトップとしての資質やコンプライアンス意識の欠如を問題視しています。
・SNSでの極端な擁護や、立候補した他党党首による扇動的な活動を見て、「カルト的だ」「ファシズムのようだ」と恐怖を感じています。事実確認よりも感情論で動く大衆への絶望感もあります。
全会一致の不信任決議が、民意(選挙)によって覆されたことで、「議会やチェック機能が死んでしまう」という制度的な危機感を抱いています。
既得権益の打破
5.「天下りや利権にメスを入れたから、反撃されているのだ」という陰謀論的(あるいは勧善懲悪的)なナラティブ(物語)を信じ、斉藤氏を「悪と戦うヒーロー」と定義しました。
1.「逆転劇」としてのエンタメ消費
・「失職した知事が再選したら面白い」「マスコミが負けるところが見たい」という、ドラマやスポーツ観戦に近い感覚で、ストーリーの面白さを求めています。
・本来は兵庫県のローカルな問題ですが、「反リベラル vs リベラル」「ネット vs マスコミ」という、より大きな対立構造の代理戦争として利用しています。ここにおいては、兵庫県政の具体的な課題(地域医療や防災など)は無視されがちです。
・「結局、パワハラはなかったんでしょ?」など、百条委員会等の調査結果を待たずに、断片的なネット情報だけで結論づける傾向があります。複雑な背景を「善か悪か」に単純化して理解しようとします。
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所感:
とりあえず、お前ら(外野)が兵庫県民をバカにしてるのが一番目に余る光景だと思う
反吐が出るね
今日も特にやることがなかったので歩いて小一時間ほどのところにあるショッピングモール内のフードコートに昼食を食べに行った
そこには何か特別なメニューがあるわけではなく食べたのは普通のおいしい昼食以上のものではないのだがもう一つの目当てのものがあった
導線から外れて人がほとんど通らない空いた空間にある写真展である
写真は付近の街の歴史を明治時代から令和まで振り返るというテーマで並んでいる
明治時代や大正時代のものは原っぱや果樹園や掘っ建て小屋のような駅舎の写真でほとんどが歴史モノの映画のワンシーンのような雰囲気でとても今の街並と連続しているとは思えないファンタジーの世界のように見えた
戦後の混乱期は道端や広場に瓦礫や何かの資材のようなものが転がっていて活気がありつつも嵐の後のような荒々しい雰囲気がある
空爆の被害を受けたのかそれとも別の災害や争乱によるものなのかは不勉強で知識がないのでよくわからなかった
昭和30年代になると街並はまだ荒れているものの自分も知っている庁舎や劇場などの大きくてモダンな施設が建ち始める
昭和40年代には建物の雰囲気はレトロ風なもののここがどこか?と問われたら答えられるくらいには今の街並と地続きな感じの整った景色が完成されている
ネットを見ているとつい人類や歴史のダークサイドばかり考えてしまうがこういう記録を見ると文明の強さや美しさなど明るい面を感じることができて良い経験だった
警察という組織は、約30万人を擁する日本最大級の官僚機構である。
比較のために言えば、トヨタ自動車の従業員は国内でおよそ7万人前後。
民間企業ならば、多少横道に逸れた部署や個性的な社員がいても「多様性コスト」として許容される。意外な部署が思わぬヒット商品を生むこともあるからだ。
この組織は“失敗を許されない”という前提で動いている。命令系統は強固に一本化され、全員が同じ方向を向いていなければ機能しない。個人の創意工夫よりも、上からの命令に対する絶対的な服従が求められる。つまり、職員は「考える歯車」として統制される必要がある。
30万人の人間を完全に一枚岩として統制するのは、常識では不可能に近い。
慎重に採用しても、一定数の「跳ねっ返り」は必ず出る。だが警察はそれを表に出さない。組織の統制を守るために、内部で処理し、表面上の一体性を維持する。
事故、事件、不祥事があっても、よほどの例外を除き、内部で処理される。
「組織に逆らわない限り、人生は保証する」――これは警察組織の不文律だ。
上層部に逆らわない者は守られる。たとえ不祥事を起こしても、組織は庇い立てする。
だから警察官たちは、矛盾や理不尽に目をつぶりながらも組織に従う。
この“安心感”が強固な統制の基礎となり、結果として巨大な官僚機構を維持しているのだ。
30万人のうち一人として反乱を起こさない――これは企業ガバナンスでは到底実現できない統制力である。
不祥事報道でも、警察官が実名で報じられることはほとんどない。
処分は「懲戒免職」ではなく「依願退職」。退職金も支給される。
温情ではない。理由がある。
警察の人事は法令により公示義務があるため、名前を報じてしまうと、後日「再雇用」や「関連団体への出向」を通じて職員が戻ってきたことが容易に発覚してしまうのだ。
実際、問題を起こした警察官が、一時的に関連団体へ出向し、数年後に復帰するケースは珍しくない。
警察には「〇〇協会」「〇〇研究所」「〇〇財団」といった関連組織が多数あり、これらが実質的な“待避場所”となっている。
要するに、警察は「雇用と身分を徹底して守る」ことで、職員を絶対服従へと導いている。
かつては警察人事の公示がウェブ上でも閲覧可能だったが、現在では多くの自治体が非公開または検索避けの措置を取っている。
少なくとも「何にもならない」というのは嘘ですね。「皇室関連費用(年間約300億円)」をすべて削減した場合、他分野でどの程度のことが可能か、金額感を具体的に見てみましょう。
宮殿・御用邸維持費、儀式関係など:合計して約200〜250億円
→ 全体で約300億円程度
💴 300億円でできること(概算)
① 教育分野
→ 全国で約900万人の児童が対象。1人あたり年間平均4万円とすると、
300億円で約75万人分(政令指定都市ひとつ分)を1年間無償化できる。
300億円 ÷ 54万円 ≒ 約5.5万人を1年間無償にできる。
→ 平均月収を1万円上げる場合、全国で約25万人分の上昇効果がある。
→ 中規模河川の改修(1か所あたり約50億円)を6か所実施可能。
→ 学校・庁舎などの耐震補強(1棟平均2億円)を150棟分進められる。
→ 1件平均3,000万円として、約1,000件の研究プロジェクトを支援可能。
⑤ 生活直結の例
保育園の整備
もういい加減ムカついたので聞いてほしい。
毎年8月ごろ、全国のあらゆる市町村役場は道路ふれあい月間というクソバカイベントに駆り出される。
業務に追われてる日中に、何時間も草刈りだのゴミ拾いだのさせられるわけよ。
これ見てみい。
都道府県から市町村まで、標語の募集だのなんだの。馬鹿じゃねえの。
市町村は1000以上あるからな。1か所10名動員で1万人以上の公務員がこの草刈りに参加するわけだ。
加えて自治会だの建設業だので1か所100名とかの動員がかかるわけよ。全国で何万人だ?
草刈りだけじゃねえぞ。1000以上ある市町村が標語の募集だのポスター掲示だのなんだのでリソースを割かれるわけよ。
これが国交省の成果報告だ。これ見てどう思う?
数千数万人を動員して税金を投入してやってるんだぞ?ふざけるなよ。
https://www.mlit.go.jp/road/content/001845837.pdf
推進標語を配した啓発ポスターを作成し、庁舎掲示を行うとともに、市ウェブサイトや市公式アプリ「みっけ隊」等で配信しました。
これ見ろよ。
普段は予算ありません減税できません無駄をなくしましょうとか言ってるくせにだよ、
全国の数千数万人の公務員やらなんやら大勢集めて「道路のふれあい」とか言ってだよ、
標語集めて制服用のロゴ特注して全国の市町村から写真集めて報告書編集するカネとヒマはあるのかよ
おまえそれで誰がどう得すんの?
ポスター貼った?それ貼ってなんか得したの?
バーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーカ
https://togetter.com/li/2573472
大気中の二酸化炭素と、水を還元して発生する水素とを原料とする合成燃料(炭化水素)、e-fuelは既に一部のモータースポーツで使用されています
泉大津市のアレが主張する、空気と水と太陽光から合成燃料を作ることは、ニセ科学とは言えません
空気と水と太陽光から燃料を作ること自体は科学的におかしなことではありませんが、義務教育の範囲は当然として高校化学の範囲でも理解は難しいと思います
詳しく見ると、泉大津市のアレは光触媒を使うようですが、二酸化炭素の還元に光触媒を使うのは効率の低さから現在ではメインストリームとはいえないものの、低コストが期待できるため現在でも研究されています
大気からの二酸化炭素回収に引っかかる人も少しいるようですが、それもよくあります
効率的に二酸化炭素を回収するために工場から排出されるものを使うとか、面白いものだと人が多く二酸化炭素濃度が高くなりやすいオフィスビルの換気から回収する研究もあります
例えば泉大津市庁舎の換気で排出された空気から二酸化炭素を回収し、それと水と太陽光から合成燃料を生成することは、(可能か不可能かで言えば)可能だと思います
じゃあ、泉大津市のアレはニセ科学じゃないのかというと、ニセ科学でしょう
少なくともデモンストレーションは
何人かが指摘しているように、二酸化炭素の回収が効率的すぎるのと、二酸化炭素の還元反応速度が極端に早すぎます
反応速度については義務教育や高校の化学でも感覚しにくいものなので、騙されても仕方がないのかもしれません
常識があればおかしいとわかるという意見は、常識のレベルを高く見積もりすぎじゃないかと思います
もう一つの疑問点はガソリンではなく軽油を作るところです(ガソリンと軽油の扱いやすさは別として)
バイオディーゼルは軽油と同等の税金が課せられるのですが、ガソリンに混ぜるバイオ燃料は税金が減免されます
泉大津市のアレは論外として、炭化水素の合成燃料は世界で期待されています
しかし合成に必要なエネルギーが大きすぎて、炭化水素の合成に使わずにEVを走らせる方がずっと効率がいいです
サヨクはソ連崩壊で赤っ恥かいたんで「自分たちはプロパガンダに流されやすい」「俺達/私達はヒトよりちょっとオツムが弱い」という自覚を持つべき
平成生まれでソ連崩壊を知らなくてもそういう人たちの集まりだと知っていたほうがいい
あれこれプロパガンダじゃね?
疑念を抱いたほうがいい
鵜呑みにしてるヤバさを持ったほうがいい
税金がエロ小説執筆に使われた、というのが重要であって一度この視点に立つと「庁舎建て替え利権とそれを擁護するマスコミ」という強固なナラティブが構成されるので切り崩すのは容易ではないっす
反対派がイツメンなのも悪印象
選挙とは正義と悪で正義を選ぶことでもなく、正しいイデオロギーと間違ったイデオロギーで正しい方を選ぶのでもなく、30点と40点を比較して40点を選ぶ作業なんで50点の候補を持ってくるしか無いっす
ワンイシューとしては公務員の綱紀粛正でしょうか。まあ無理でしょうけど
多様性と共存掲げるなら宇宙人信じてるヒトとも共存しましょうよ。そういうとこだぞ?
イーロンの離別もトランプ関税でテスラが苦しかったのは誰もが知るところなので影響は小さいでしょうね
切り崩すならイスラエル問題。トランプはユダヤの手先と吹いて回りましょう
ただこれもパレスチナ住人を移住させると先手打たれてる難しいですね。たとえパレスチナ住人が移住を望んでなくても、です
名古屋はとにかく派手、それに尽きる。
街灯からして派手すぎて初手で笑ったし(みたことない人はググって欲しい)
で、これが派手さのルーツかもしれないが名古屋城の金の鯱も派手。
さらに、その脇に2025年10月に開業する「ナゴヤキャッスル」も派手。目に入った瞬間にすげーーーーってなった笑。
今の時代に石垣を一から作り、その上にお城に見立てたホテルを建てるという、一歩間違えればダサくなりそうなんだけど、名古屋全体の雰囲気が派手だからこそ馴染んでいて、面白くてかっこいい。
庁舎も意味がわからないくらい派手。普通、庁舎は「質素で無駄な税金を使っていませんよ」みたいな感じ市民にアピールするものが多いと思うが、名古屋市庁舎、愛知県庁舎はとにかく派手。
時計塔ついてる庁舎なんてみたこと無いし、帝冠様式っていう独自様式までぶち上げるのも凄い。
歩いている人も派手。
女はもこもこのダウンジャケットにタイトなミニスカート。髪の毛も結構明るめ。
ふんわりした服装の人はあまりいない。大阪にはそういう人が多いイメージだけど、名古屋では見かけない。東京の下北沢っぽい雰囲気の人もいなかったような…。
普通満喫って、快活クラブのようなシンプルなデザインが主流(余計なお金かからないからだろうな)なのに、名古屋ではポリネシア風になる。
特徴的な設備として、
・水風呂がある。冷た目かつ立ったまま肩までつかれる水風呂と、水風呂の中に椅子がおいてあるデカサイズの水風呂
・氷点下25度の冷凍室。足元には0℃近い水があり、「誰が入るんだ?」というレベル。せっかくだから足をつけてみたが、1秒も耐えられずに外へ飛び出した。普通に考えたら不要な施設だけど、名古屋の気質を考えると「ああいうのが好きなんだろうな」と納得した。
・あとサウナシアターってなにwww尖りすぎて意味わかんないwwwプペルアウフグースってなに笑
モード学園の校舎もとにかく派手。あれが実現するのは「名古屋らしさ」かもしれない。ただ、新宿のコクーンタワーも派手なので、モード学園自体が派手なのかもしれない。
スガキヤ:スプーンなのかフォークなのかわからない独特なカトラリー
コメダ珈琲:シロノワールデカすぎたり、カツパンもデカすぎたり、独特よね。
豊臣秀吉が金箔でピカピカの茶室を作ったことや、織田信長が傾奇者と呼ばれるほど派手な格好をしていたことと関係あるのだろうか?
名古屋には「やりすぎが良しとされる文化」があるのかもしれない。それによって他の地域と差別化されていて、とても面白いと思う。
県職員アンケートのパワハラの項目に対する反論で良く言われるのが
「これだけパワハラが噂になっているのに録音データの一つも出てこないのは何故?」という意見である
それに対する反論として以下の回答を紹介したい
中間報告(https://web.pref.hyogo.lg.jp/gikai/iinkai/index/tokubetsu/bunsho/documents/060823_2.pdf)
記入方式 "無記名"
回答 "B:目撃、経験等により実際に知っている人から聞いた"
昨年の秋から冬頃だったと思いますが、福祉部局のある課において、知事レクの日程調整がなかなかつかず、やっとのことで月曜の朝一に時間を確保でき、
知事に説明したところ、「月曜の朝からするような内容ですか」と事業を軽んじるように感じられた発言があったということを聞きました。
知事にとっては、そのような感じられたかもしれませんが、朝一になったのは、知事のスケジュール確保が容易でなかったことが原因ですし、
そもそも職員は、各々の業務に一生懸命とりくんでいるおり、業務の重い軽いはありません。その上で、このような発言は、人の上にたつ人間が発した言葉として耳を疑いました。
私自身は、地方機関の勤務が長いのですが、懇話会等でお近くに来られても、庁舎に寄られるようなことはありませんので、
知事にお目にかかったことは一度もありませんし、生の声を拝聴したこともありません。ただ、このような話や記者会見の様子を拝見すると、
知事や行政人としては言うまでもなく、一人の人間として全く信用ができませんし、尊敬もできません。
なお、知事レクの件に関しては、ICレコーダー等の記録は残っていると聞きましたが、今年度に入り課長さんも変わられている上、そもそも知事レクにICレコーダーを持ち込むことがはばかれるような雰囲気になっています。
昨年度については承知していませんが、少なくとも今年度は、R6.4.1付で秘書課・総合政策課から「知事への協議、報告等に関する取扱要領」が発せられており、
協議入室の注意事項として、「ICレコーダー等機材の持ち込みは現に慎むこと」と定められています。
この要領により、知事のパワハラ発言や、ネット等で噂されている「机をたたき激怒」等を録音していたとしても、録音自体が要領に違反する恐れがあり、
証拠の提出することで自分も処分を受ける可能性があることから、証拠として提出することを躊躇する職員は多いと思います。
レク等でICレコーダーを持ち込むことは、よほどの秘匿案件でない限りは、上司の意見を反映させるの忘備のために当たり前のことだと思います。
どのような趣旨で、どなたの指示で発せられた要領なのかはわかりませんが、個人的には証拠を作らせないためのものと感じられてなりません。
(82ページ)
このように録音は禁止とされていたという回答が公開されている
「無記名」の「B」なので信頼性が低いと思う人もいるだろうが
熱心な方が開示請求したようでXにこの『R6.4.1付』の文章のソースを上げている(https://x.com/Prince_Ootsu/status/1859419240023065063)
この文書のキャプ画像を疑うなら同じように開示請求すれば本物かどうかは確認出来るだろう
それでもパワハラを訴える気ならガン無視して録音してタレ込めば良いだろ!と言う意見もよく言われるが
内規に反した行為によって作られた証拠はどのように扱われるのか…
斎藤支持者の方のほうが良くご存知なのではないでしょうか?
(前回)
https://anond.hatelabo.jp/20241127205544
それでは、昔は問題職員をどうしていたか? 無理やり追い出していたのだ。
わかりやすいのが、今でいうパワハラである。昔はパワハラという言葉はなかった。すべて指導だ。
問題行動のレベルにもよるが、大声で怒鳴ったり、皆の前でつるし上げたり、罰として廊下や屋外に立たせたり、あえて仕事を与えなかったりしていた。
少なくとも、約20年前までは普通に実施されていた。私が入庁した頃だと、出張先の東京都庁の庁舎内でも廊下に立たされている職員がいた。
以下、箇条書きにするとこんなところか。いずれも「職場はあなたを必要としていない。早く辞めるように」という組織からのメッセージである。
・失敗した時、足で蹴ったり、殴ったりする
・同僚全員の前で、はっきりと「信頼されてない」「無能力」「家に帰れ」と宣言する
・大量の肉体労働をさせる。倉庫整理、イベント準備の物品運びなど
例えば、業務上必要がなくなった支所・出張所を廃止せずに残しておき、定年を迎えるまで其処の勤務にする。
ほかのパターンも当然ある。問題職員の種類によって対応は異なる。
以下は、参考までに民間企業の例だ。
「追い出し部屋」で1人勤務、飛び込み営業ノルマ1日100件 証券マンの悲哀…「退職強いる目的」大阪地裁が賠償命令 ※産経新聞。大和証券の例
https://www.sankei.com/article/20150514-E4XGZ7MV7NPGLDATXXBGE2GFPM/
ほかには、
「パワハラはダメ」というのが現代社会のルールなのは理解している。管理職研修でしっかと習った。今の社会の考え方はわかっているつもりだ。
しかし……昔のジョジョの漫画に出てくる、ジョージ・ジョースターⅠ世のように「逆に考えるんだ」という視点もある。
そう、逆に考えるのだ。パワハラが社会のために必要であるなら、「やっちゃってもいいさ」と考える。具体的には、状況に合わせて現代的な法令・常識・慣習と、そうでないもの(パワハラ)を使い分けるということだ。
少なくとも、上位下達タイプの公務員組織においては、パワハラを根絶すべきではない。問題のある人間を片付けるための手段として残しておくべきだ。事前の見せしめ、威圧という意味もある。
パワハラ根絶というのは、創造性を発揮するタイプの職場、民間企業やNPOなどで行うべきだと思われる。公務組織を巻き込まないでほしい。迷惑行為である。職場の秩序を乱す人間は、どんな手段を使っても徹底的に追い出す。税金で運営されている公務組織においては、必要な考え方だと信じている。
厳しいことを言ったが、視点を変えれば理解できる。あなたが住んでいる市区町村で、税金で給料をもらっている職員が、私の故郷の方言で悪いが「てれんこぱれんこやっている」のを目撃した場合、「辞めたらいいのに……」と思うはず。私が主張したいのはそういうことだ。
現実はこうはいかない。私は現在、農政部局で管理職を務めている。この部局は長い。もう約20年になる。私は問題職員に対して、パワハラを疑われるレベルの指導は滅多に行わない。非常時に限ってのことだ。
パワハラは、周りがどう考えても正しいと感じるとか、黙認せざるを得ないとか、そういう時に限って行う。社会常識には反するけれど、正義を行わないといけない時にそうしている。
以下、【後述】の内容に入る。それでも大変よろしくない職員に対しては、人事部局も毅然とした対応を採る。
男性の場合だと、反社や粗暴な言動をする市民・業者を相手にするタイプの職場に十年単位で配置する。例としては、道路関係や農業、福祉・スポーツの分野である。能力自体が有能である場合は、特にそうだ。
ほかには、総務省や厚生労働省などから「労働力提供の出向」を依頼された場合、何年でも其処に出向してもらう。その中央省庁が嫌と言うまでの期間である。最大で四年とされている。途中で転職してもらえるとありがたいし、むしろそういうタイプの職員を選んで出向させる。
女性の場合は、上記に加えてだが、土木整備・下水道といった現場系の部署で、自分以外がすべて男性の部署に異動させる。やはり、本人が辞めるまでずっと其処だ。
ただし、問題職員になったことに理由がある場合に限り、僻地にある閑散とした支所に配置して社会人としての余生を過ごさせる。病気やケガで仕事ができなくなったとか、人事部局の都合で職種転換をさせた場合など。
冒頭に述べたとおり、かくいう自分も将来の危機を感じている。ここまでお読みのあなたは、この私自身も問題のある職員として扱われていることに気が付いたのでは?
定年まであと十年以内だが、逃げ切れるかわからない。早期退職制度を使える年齢ではあるし、実家の農業を継げば何とか生きていけるだろうが、そういう問題ではない。社会人としての「死」は、やはり怖い。
私は過去に問題行動を起こした。元がやんちゃをしていただけあって、入庁後数年間は粗暴な行為をすることがあった。しかし、上司の指示には従っていた。粗暴な行為というのも、指示どおりに仕事を進めるためにやったことだ。
上司からはむしろ、温情をかけて可愛がってもらっていた。その上司のためなら多少の汚いことはやった。食事や飲みは、月に一度はおごってもらったし、ソープに連れて行ってもらったこともある。
……あれは、私が中年に差し掛かった頃だ。当時、下水道の部署にいた私や同僚は、とある市民に悩んでいた。(※すでに故人である。個人情報保護法に違反しない。念のため)
その人は下水道使用料が未納だったのだが、オフィスに来庁する度に罵詈雑言を吐いて帰っていく。そして、1期分だけの下水道使用料を払うのだ。
これ以上の滞納を発生させないためとはいえ、あれだけの迷惑行為をする爺を放っておくことは、当時の私にはできなかった。本当に口汚い爺だった。さりとて、水道とは違い、強制的に下水道をサービス停止させることはできない。
やろうとすればできるが、行政法上はほぼ無理である。いわゆる直接強制に該当する。水道事業者が給水停止をする場合、あれは民間企業扱いなのでセーフになる。
ある時だった。その爺がいつものように口汚い言葉を吐いてオフィスを出ていく時、ついに堪忍袋の尾が切れた。
その爺が、廊下でエレベーターに乗る直前だった。その爺を思い切り、殴り倒したのだ。
「あんた、言っていいことと悪いことがあるんじゃないのか、おいっ!!」と、この言葉だけは覚えている。それ以外も言ったと思うが、この最初の言葉だけしか覚えてない。それくらい頭にきていた。
さらにひと悶着があって、同僚の女性が警察に通報した。その場でわかったが、その女性個人の判断だった。上司の許可は得ていない。
あっという間に警察が来て、別室で事情を聴かれて、私はそのまま警察署に連れて行かれることになった。私の上司は警察官に、「こいつは反省してますから。ここだけにしてください。お願いします」と頼み込んだが、ダメだった。
「あんたは、どうして市に協力しないのか。警察もうちも、お互いに無理を聞き合ってきただろ……堪忍してくれえ」という上司の涙ながらの声が記憶に残っている。あの顔は今でも覚えている。
警察署で、私は事情聴取を受けた。詰問ではなく淡々とした聞き方だった。最後に、年配の警察官から説諭があった。「どんな時でも、人を傷つけたらいけないよ」という内容だった。
その後は、もう思い出したくもないが……結局は、その爺とどういう話・取引になったのか知らないけれども、不起訴になった。反省文も書いた。私の上司、さらに上の上司も、警察署に取り合ってくれた。人事部局にも。
月日が経って、最終的に人事部局から発せられた私への処分は、相当に重いものだった。
処分の通知文は今も持っている。公務組織の中でも相当に重い処分である。私は反省して結果を受け入れ、それからは市民に暴力を振るったことは一度もない。
あの爺が下水道の部署に来ることはもうなかった。支払いは家族の人がするようになった。警察に通報した女性職員は、上司の許可なく動いたためか、私に比べると軽めの処分を受けていた。
上司はその後も変わらずだった。たまに食事や飲みに連れて行ってくれたり、風俗店をおごってくれた。
次の年になると、私は今の農業の部署に異動になって、そこで難しいタイプの農業従事者や、土木業者や、市議会議員、その他多くの対応困難なタイプの人間とやり合うことになった。
そして、その部署で主査になり、係長になり、課長補佐になり、今では管理職だ。定年まで、ずっと此処に居続けるのだろう。正直辛い。
あの頃は若かったから、ブラックだとされる農業部局でも辛苦に耐えることができた。今では何度か手術をしている。病気もケガもある。日によっては体調が思わしくない。
仕事は毎年辛くなっていく。これ以上の昇進は望めない。不可能に近い。
ここまでストレスを抱えても早期退職に踏み切れないのは、この仕事が好きだからかもしれない。何十年とやってきた。適性はあるのだろう。
これからどうするか、まだ決めていない。ひとまずは肉体の限界がくるまでは働き続けようと思う。私が最後までやり切れるように、どうか祈っていただけるとありがたいのだが。
現場の職員の声を聞かずに、初めての試みをして目立ちたいがため、「職員4割出勤」を前提に庁舎建替えの計画が進んでいること自体が最大のパワハラ。
すごいなこれ。県庁舎建て替えしたすぎてなんでもパワハラ。パワハラの定義もヘッタクレもない。言ったもんがち。
知事は視察(記者の間では遠足と呼ばれている)に出ていることが多いため、庁内での施策協議時間がなかなかとれない。やっと知事協議の時間を確保しても、「きいていない」と怒っていたり、常に機嫌が悪い。
秘書課の事前の細かい根回しや要求内容から、知事が難しい方であることは、容易に想像がつく。
現場の職員の声を聞かずに、初めての試みをして目立ちたいがため、「職員4割出勤」を前提に庁舎建替えの計画が進んでいること自体が最大のパワハラ。
所属する部署により、来庁者が多い、県民からの電話が多い、など場所(席)がないと進めにくい仕事も多くある。
業務が滞り、来庁等される県民へのサービスが低下し、苦情を受けるのも全て現場の職員である。
A:目撃、経験等により実際に知っている
P66
補足
さいとうさんに入れたけど正直稲村が嫌いメディアが嫌いの逆張りで入れた所が大きい。
というかさいとうVS稲村の二択しかないと思ったから、どっちが気にならないクソなのか考えてさいとうさんにした。
1000億円の庁舎もいらないしコロナ給付が他県より遅れたのはめちゃくちゃ恨めしかったからな…大阪がうらやましかった。
あれってお金がなかったからかな?無知なのでお門違いかもしれないけど。
パワハラだって、とんでもなく融通も利かない察しも悪い人間っているしパワハラした人を擁護したくないけど非難も出来ない事もあるし
低能に対する指導でも低能がパワハラだと認識したらパワハラなんだとよ。すごいね。
死んだ人間が逃げ得つーか、死んだらグレーも黒にするような雰囲気もめちゃくちゃ嫌だし。
見ず知らずの人間の生き死には真実の判断材料にはならなくない?死んだからなんやねん。
なので通ったら面白そうな方、どっちがエンタメとして好きかで入れてしまったよ。
県庁に勤めてる人は…まぁ上手くやってね。