はてなキーワード: pcとは
エロゲ用のフリーゲーム投稿サイトに投稿したパズルゲームが全く人気が出ない…
まあ名前の通りスイーパ系で
ブラウザゲームです。
公開非公開を合わせて2~30は作ったと思うけど
その中でも一番の出来だと思ってるし
お助けアイテムも付けて
かなり遊びやすくしたのに
全く伸びないし
なぜだ?
なにが悪かった?
私はかつてないくらい楽しめていたのに。
他のゲームと比べるのは良くないんだろうけど
かなり気落ちしてます。
とにかく知りたい。
「ディスカバリー」以降、味方としてのワドルディ像が強調されてる感がある。ファミマコラボでもワドルディ推しだったし、公式ポータルの紹介から「ザコ中のザコ」記述が消えたのもある。
これを考えると、マリオにおけるルイージマンション、プリンセスピーチのように、ワドルディが主人公のスピンオフが出そう。
ジャンルは何だろう。街づくり……と一瞬思ったが、ぽこポケやトモコレと被りそう……
この前バンナム経由でパタポンが来たみたいな感じで。特にどこでもいっしょは、ネコ・トモとかトモコレみたいなキャラに言葉覚えさせる系ゲームがVTuberに人気出易いの証明済みなので、今出したら結構流行るのではないか。
「最近周りで中国ソシャゲの話聞くんだけど、良いPCやスマホ持ってないしなあ……ハードは任天堂だけ持ってるかな……」っていう層結構いそうだし、Switch2に出せばユーザー増えそう。
商業で中々の規模のケモノゲーやったのはケモナーの身からすると凄いと思うので、現行機でも遊べるようにしてくれないかなー。世界観同じ戦場のフーガが三作出せるくらいには好評だったっぽいし。
キャラデザが滅茶苦茶好きなんだが、知ったときにはサ終ちょい前だった()
モノ作ったり売ったり人を運んだり
「その仕事がやりたくてわざわざ進路として勉強した」人が集まって回してますね
例えばだけど、お前子供いる?保護者の知り合いいる?そのうち何人が、家にパソコンある?
皆持ってて使いこなせたらチラシ作りの押し付けあいにはならないよね
だいたいそれで答えになると思う
安心してくれ。
少なくとも昭和生ならわかるだろ。
95~98年、PCが一斉に流行って、今考えたら拙い素材をおまけにつけた本が売れまくり、簡単に虹色が出せるからってダサい書類が量産された。
で、PCできないやつはもう戦えないなんて散々言われてみんなそう思い込んだ。
まるで魔法みたいに、あれもできるこれもできるって、幅ばかり宣伝して、実際生き残らない機能が当時はもてはやされたよね。
あれだよ。
でもみてみなよ、30年たってみたら「めっちゃきれいな画面で高いゲームやりたい人ならわざわざ買う意味あるかもね」。そんなもんよ。
会社が設備として経費で勝手に導入してくれて、先輩に教わりながら最低限を覚える。AIもそうなるよ。
どうしても趣味で活用したい、クリエイターとして必要、そういう人間だけがわざわざ課金するものになるから安心しい。
絵だってそう。
9割の人間がデジタルで描くようになった。ジャンプ作家ですら移行した。
原画と量産グッズは桁が2つは違うだろ。
だから落ち着こうね。
そうだな気持ちはわかる。だからこそパッドでアベレージMR2100台の俺が格ゲー向きパッドを紹介しよう
SONY PlayStation謹製のパッドだ。
背面ボタンが追加されているだけではなく、ボタンのリマッピングやショルダーにあるLRトリガーボタンの押下幅を変えたり出来るカスタマイズ性が魅力。
耐久力があり、入手性も非常に高く、格ゲーパッド勢のレビュー情報も多く、海外を中心としたプロ格ゲーマーの採用率もそこそこあり、無難of無難という選択肢だ。
欠点はワイヤレス接続・振動機能対応のため重量があり、その品質の裏返しで価格の高さが本当にネック。
パッドで格ゲーするならコレだよねという定番製品の現行モデル。
天面6ボタンでボタンのリマッピングおよびボタン感度などを調整可能な高いカスタマイズ性に加えて、敢えてワイヤレス接続や振動機能をオミットし重量も軽い。
何よりも他の高級ゲームパッドと比較して圧倒的に安く「ゲームパッドは消耗品」と考える層にとっては買い替えや予備機の確保で非常に助かる。
万人が共通して納得する欠点という欠点は無いと言って良いが、敢えて挙げるなら天面6ボタンというスタイルを受け入れられるか?だろう。
上記のFIGHTING COMMANDER OCTA for Windows PCのハイグレードモデル。
背面ボタンが追加され、ワイヤレス接続に対応した。振動機能には非対応だがワイヤレス接続のためのバッテリーを内蔵しているため重量は軽いと言えるほどではない。
利点は背面ボタンが存在するため、メガドライブのファイティングパッド6B時代に開拓された「アケコン持ち」の場合に6ボタンしか直ぐに操作できなかったが、背面ボタンによって7ボタン目を押下できるようになったのが大きい。
しかしながら前述したように重量の増加や、価格の高騰などファイティングコマンダーの良さの部分が少々失われたのが大きい。
非常に懐かしさを覚えるメガドライブのファイティングパッド6Bをオマージュした天面6ボタンを採用した廉価な中華パッド。
最大の利点はファイティングパッド6Bをオマージュしたボタンとサイズ感で、現代のゲームパッドは巨大化しつつある中で、手の小さな子供や女性でも十分に扱えるサイズ感を維持しているのが非常に良く、手が小さいと自覚しているパッド勢はこれで救われる可能性が高い。
ボタンはラバードームのメンブレンだが十字キーの形状や操作精度も問題が無く、価格も安いので「小学生になる自分の子供へまともな格ゲー向きゲームパッドを与えたい」「オススメのゲームパッドを店頭で触ってきたが私の手には重いしデカすぎる」と考えてる格ゲーマーへの福音と成り得る。
欠点はボタンのリマッピングやワイヤレス接続、振動機能、独立したアナログスティックなどは無く、ファイティングパッド6BをオマージュしているためXYZボタンが小さくて「アケコン持ち」でないと同時押しが難しい点にある。更に言えば手の大きな成人男性だと逆に小さすぎるのも欠点。
サイズ感から人を選びはするが膨大に存在する中華パッドの中でも名作と表現して良く、手の小さな子供や女性に断然オススメできる天面6ボタンゲームパッドである。ただしM30にはバリエーションが多く存在するので購入時に注意が必要。
何でも入りを実現するために変形する様になった変態中華パッド。
ググって貰えればわかるがコイツは用途に合わせてボタン部分を回転させてゲームタイトルに向いた物理的なボタン配置を実現するという馬鹿みたいな構造を持つ。FPSでは左上アナログスティック、格ゲーでは左上十字キーに天面6ボタンなどが可能。意味が分からない。
今回は格ゲーをターゲットとしているので格ゲーでの使用感を語るが、左上十字キーに天面6ボタン時はかなり意外だが非常に良いプレイフィールを得られる。十字キーの下部にLSBボタンとRSBボタンが配置されているのでスト6でインパクトやジャンプなどをゲームパッドなのに割り当てられるのも独自性がある。
しかし当然ながらメチャクチャ重いし、変態機構のため高価だし、壊れたらどうするんだコレ?という懸念が全く拭えず、変形というロマンに金が出せる人向きのゲームパッドとしか言えない。いや・・・悪くは無いんだよ悪くは・・・。
別所でひたすらサンリオのPCゲームをまとめたので、その際に発見した情報をテキトーにまとめておく。備忘録的なヤツです。
あと、対象は日本人視点のWindowsのCDゲーム。PICO、オンライン、デスクトップアクセサリや、ハガキ制作ソフトは割愛。
言わずと知れたPCゲーム入門編。みんな富士通のパソコンに入ってて遊んだよね?
・サンリオ タイニーパーク 番外編 バッドばつ丸ゴージャスタウンは大さわぎ
時折、通常のタイニーパークと混同される。ミニゲーム集。無印タイニーパークよりも収録ゲームが多い。
・サンリオ スーパータイニーパーク プレミアム おみせやさんだいすき
・サンリオ スーパータイニーパーク プレミアム なかよし だいぼうけん
・サンリオ スーパータイニーパーク プレミアム 絵と音であそぼう
3Dで、町を探索できるミニゲーム集。これも思い出せないゲームとして名前が挙がる。
3Dのミニゲーム集。ピューロランドシリーズと違い、ミニゲームのみ。
スポーツカーニバルとサーカスカーニバルを収録。同名のファミコン、GBソフトがあるので混乱しがち。
絵本とCDが一緒になったシリーズ。絵本の内容はCDのゲームに即している。
タイニーパークに次いで思い出せない人が多いんじゃないか?裁縫がテーマで、島の各所を巡って服、マフラー、バッグとかを作ったりする。
マロンクリームやポコポン、パティ&ジミーなど珍しいキャラも登場。同名の絵本が存在するので注意。
PICOを冠しているが、PICOではなくPCソフト。知育ミニゲーム集。
・ぱそピコ サンリオピューロランド あそびながらおぼえよう! ひらがな カタカナ
以下、セガの「ゴー!ゴー!ぱそピコランド」と連携可能な、ミニゲーム集。
・ぱそピコ あいとゆめのくに サンリオピューロランド ちゃんとできるかな? みんなとたのしいおゆうぎかい
・ハローキティー きおくはかせ
・おさるのもんきち かずはかせ
・ポチャッコのかたちはかせ
特に共通の名称が無いシリーズ。知育ゲームだが、英訳され「Hello Kitty: Big Fun Deluxe」にまとめて収録されている。
・Hello Kitty おはなしをつくろう
・Hello Kitty かずあそび かたちあそび
・Hello Kitty たのしいおえかき
・ハローキティ25周年記念CD-ROM だいすき!! ハローキティ
デパート等、町を散策しながら、ミニゲームで遊べる。いちご新聞のデータベースを閲覧可。
思い出せないサンリオゲーム頻出。町を探索しながら、八百屋(ハンギョドン)や郵便局、交番などを巡れる。川で虫などの自然観察や、パンやカレーなどの料理作成など、記憶に残りやすい。
・縁日大好き! どんじゃらほい
レアだけどちらほら聞く。どんぐりを通貨にお祭りを楽しむミニゲーム集。サンリオの比較的マイナーなキャラが多数出演。
太ったキティをダイエットさせ、トライアスロンに勝利するゲーム。ミニゲーム集。
基本的にはデータベースだが、インタラクティブ要素があるらしい。
上に同じ。
・ハローキティといっしょにあそぼ
ファングッズとして稀に日本で輸入されていた。基本的には知育/ミニゲーム集
・Hello Kitty: Big Fun Deluxe
・Hello Kitty: Creativity Center
・Hello Kitty: Cutie World
・Hello Kitty: Bubblegum Girlfriends
・Keroppi Day Hopper
大別するとこんな感じである。他にもネット上で未発見だったり、プレイ動画がネット上に無いゲームもあるので情報求ム。
最近AIの所為で情報が押し流されてしまい、まともに出てこないのでWebArchive等で掘り起こして簡易的にまとめた。後の人の参考になれば幸いである。
最近はオンライン広告を通した詐欺やマルウェアの被害が頻発している。
SNS広告詐欺でとある老人が数億円の被害とか、有名人を模したAI広告詐欺だのマルウェアだの頻繁にニュースになる。
こういう場合、注意しましょうで済ませる記事や主張が多いが、その程度の甘い対策ではもうどうにもならない状態に達している。
すでに去年の時点で悪意のある広告がマルウェアの主要なチャネルとしてメール詐欺や直接ハッキングを上回ったことが報告されたことがニュースになっていた。
オンライン広告というものはすでにマルウェアそのもの詐欺そのものと化しているのだ。
すでにユーザーの注意だのという領域を超えシステム的な防御がないと対応は困難だ。
よく今時はPCのセキュリティはWindowsDefenderで十分と言われるが、WindowsDefenderは優秀なセキュリティツールだけどさすがにオンライン詐欺マルウェアへの十分な防御までは提供していない。
現時点でこれらオンライン詐欺マルウェアに対する一番確実な防御は広告ブロックだ。というかそれ位しかない。
もちろん100%防げるとは言わないが、極めて固い防御を提供してくれる。評価の高い広告ブロックはこの手の厄介な広告の95~98%以上をシャットアウトしてくれる。
上記の被害はおそらく広告ブロックを使っていれば防げたものだ。
かつてアメリカではFBIが広告ブロックをセキュリティ対策として推奨して話題になったことがあった。あの頃より状況は劇的に悪化し、広告ブロックの重要性は増している。
日本は諸外国に比べて広告ブロックの使用率がかなり低いという記事がある。これは問題だ。全国的に推奨してオンライン詐欺マルウェア広告の脅威に対応すべきであろう。
こういうことを言うとおおよそ広告ブロックを敵視する方面から反発があるだろうからそれについていくつか述べておきたい。
オンライン詐欺ニュースを話題にしてた掲示板スレッドで割とこういう時代遅れな意見が多かった。
一昔前は確かに変なサイトを見ないと感染しない時代もあった。しかし今は違う。
今時はアドネットワークと言われる仕組みを通して大手サイトを含めて世界中にオンライン詐欺マルウェア広告がばらまかれる時代だ。
ちょっと調べたりニュースに興味があればわかることだと思うのだけれども。
そういう意見もあった。確かに注意不足で引っかかる人もいるだろう。だが本質的な問題ではない。
そもそもこれも二つの理由で否定できる。まず一つに巧妙な詐欺広告が増えていることだ。
少し前にツイッターで取り上げられていたが、今は「次へ進むにはこちらから」とだけ記載した、一見サイトのコンテンツのような詐欺広告があるそうだ。
私も見てみたが、一見サイトの一部のように見えるものもあり、すべてのサイトのこの詐欺広告を踏まない!と言い切れるほどの自信は持てなかった。
もう一つに、そもそも脆弱性を突くなどの手法でクリックせずともサイトを見ただけでマルウェア感染するという手法が存在することだ。マルバタイジングと言われる手法だ。
まあ危ないものもあるのは事実だ。きわめて評判の高い素晴らしいツールもあれば、訳のわからない組織に乗っ取られマルウェア化したもの、マニアックで効果がよくわからないもの、一昔前はデファクトと言われたが今は今一つの評判なものもある。
玉石混交の世界だ。玉石混交な分ダメなものだらけのオンライン詐欺マルウェア広告よりましだと思うけど。
大事なのはユーザーの利用数や現在の評判などちゃんと調べて評価の高い広告ブロックツールを導入することだ。
こういう意見をのたまう人も多いが、これには大いに反論したい。例えば、ちょっとした不注意で万引きにあったらあった人が悪いになるのか?そうではないだろう。
悪事なんて悪事をやっている奴、そして悪事を広める奴が悪いに決まっているのだ。
オンライン広告だって昔は安全なものだった。管理者がしっかり中身を確認しなければいけないものだったからだ。
昔のオンライン広告はある意味新聞記事みたいなもので変なものは少なかった。
最近は運用型広告とかいう概念が広がり、基本的に確認をせずほぼアドネットワーク業者に丸投げが主流になった。
該当のサイトで詐欺広告が問題になっても「アドネットワーク業者に対応してもらうしかない」と言い出す惨状だ。
アドネットワーク業者も儲け重視で問題への対応意欲は極めて疑問だ。
有名な記事だが、某超大手IT企業が収益の10%を詐欺広告から得ており詐欺広告への対応に後ろ向きだったことがニュースですっぱ抜かれたこともあった。
過去は安全だったのに、責任を取るのを忌避し、オンライン広告をマルウェア詐欺だらけの無法地帯に変貌させたのは、アドネットワーク業者やそれを是としたサイトの管理者たちの責だ。
少なくともユーザーの責じゃない。