はてなキーワード: Starとは
きっと過激派と呼ばれる部類なんだと思う。
MOIW2025開催記念で、シャニソンにSideMコラボ衣装として「プライドフルブルー」が実装されて荒れた方の人間なので。
SideMのPは色々あって度々荒れる層がいて、そうすると自ブランドだけでなく他ブランドのPからも苦言諫言とか揶揄が飛んでくる。
今までも散々言われてきたことだけど、今回も効いた。
今回、SideMのPで荒れた層のお気持ちの多くは「プライドフルブルーは大事な衣装」。
コロナでできなかった公演の衣装で、まだ着てない演者もいて、エムステでも全員分実装されなかった。
私の担当も実装されなかったから、あの衣装を着てPRIDE STARを歌って踊るところは今でも見られてない。
でも5年も前の衣装じゃん、と言われればそれまでだけども。
「我々にはSideMのアイドルたちにプライドフルブルーを着せてプロデュースする場はもうないのに、どうして他のブランドのアイドルに与えるんだ」って、なるんだよ!!!!!!
今に始まったことではないけど、アイドルマスターの運営はデリカシーが無い。
ブランドは関係なく遡ればなんぼでも出てくるし、9・18事件なんてその最たるもの。
ニコニコ大百科のコメント欄を当時の日付まで遡ると、プロデューサーたちの悲哀がまざまざと感じられて実に趣深い。
4人もプロデュースする場を取り上げて、メンズを3人も投入するというデリカシーゼロの合わせ技は、想像力が欠如し過ぎていて絶句するレベル。
当時のりっちゃんのプロデューサーさんも「運営に愛されなかったオタクは惨めだねえ」なんて、心無い言葉をかけられただろうか。
現在ゲームのないSideM、言うなれば49人全員がプレイアブルから外された状態。
言い過ぎだろ、と言われそうだけど、実際我々は「アイドルをプロデュースする場」が他ブランドに比べて極端に少ない。
デレステ、ミリシタ、シャニソンのように、ステージをプロデュースすることもできなければ、シャニマス、学マスのようにアイドルを育成することもできない。
かろうじてツアマスがあるけど、残る45人のアイドルのプロデューサーは信じて待っていればいつか実装されるのかというと……ねえ。
そんな中でも、SideMを愛しているスタッフが頑張っていることはちゃんと伝わっていて、私たちはライブに行き、コラボイベントやポップアップショップに通い、ストーリーを読んで感想をしたため、新曲に胸を躍らせて過ごしている。
でも、それって「ファン」と何が違うんだ?「プロデューサー」って何なんだ?
もう追うのやめなよ、とも思う。
過去のしがらみとか何にも知らずに、お出しされたものを頭空っぽにしてお金出して楽しんでくれる人の方が絶対いいに決まってる。
自分が運営だったら、当然そっちを大事にしたいって言うよ、ビジネスだもん。
「愛が溢れてるよ」なんて盛大に歌ってた癖にね。
溢れるほどあるなら、もう少し愛して欲しかったな。
本当に惨めだ。
私だって、315プロのアイドルが、プライドフルブルーを着て、PRIDE STARを歌ってるところを、みんなに見てもらいたかったんだけどなぁ。
「うちのアイドル、素敵でしょう?」って誇らしげな顔で言いたかったんだけどなぁ。
惨めな気持ちになって去っていったプロデューサーはたくさんいるんだろう。
実際に、私の友人は、担当アイドルに声が付かず、後から実装されたアイドルに先に声が付いた時にプロデューサーをやめてしまった。
そのアイドルには今も声がない。
何なら、運営側の方が、色んなしがらみの中で我々なんかよりよっぽど惨めな気持ちになった人がいるだろう。
というかサイスタのサービス終了時に目の当たりにした。
そして、今後も、こういう惨めな気持ちを味わうことになるプロデューサーはいると思う。
例えばの話。
「イルミネーションスターズとC.FIRSTは恋愛に発展するシナリオがあります」
9・18事件をベースにした例えだけど、こんなの出てきたらおしまいだよ!!!
(個人的には越境嫌いじゃないから、ほんのちょっとだけ「ほう……それで?」となったけど、こういうのは注意書きてんこ盛りにした二次創作でやろうネ!)
ただね、こういうのが万一出てきてしまって。
「ストレイPはこれからどうしたらいいの」「アイドルの三峰にもう会えない」「4人のアンティーカなんてアンティーカじゃない」「イルミネがNTRたぁ……」「百々人は俺のことが一番好きなはずでしょ!?」と泣いてるPに対して。
この例えに限らず、愛を注いできたものを失ったり、ないがしろにされたりして、悲しみに暮れる人に対して。
「運営に愛されなかったオタクは惨めだねえ」と、愛の無い言葉を投げかける隣人にはならないように、気をつけていたいね。
最後に。
2023に続き、ドームというとんでもなく大きな会場での公演を無事に終えられたこと、何よりでした。
この最悪な気持ちをより煮詰めると何かいいネタになりそうなので、最悪な気持ちになれるアイマス楽曲を教えてください!!!(ねえよそんなもん)
冒頭に過激派とか荒れる層とか書いたけど、確かに攻撃的な言葉を選びがちな人とかもいるんだけどさ、みんな惨めな気持ちと戦ってるんだって、分かってるからね!
てか色んなブランドで色んな理由で惨めな気持ちになったことのある人いると思うけど、みんな元気!!!!!!でいてくれ〜〜〜〜!!!!!
お祭りの一形態であるネット炎上で暖をとろうとしていたら、迅速な消火活動でボヤに終わってしまい残念です。
消化不良なのでソフトウェア開発の文脈で本件を整理しておきたいと思います。
なぜ「チンパンジーを従業員」とする例え話は炎上し、何がダメだったのでしょうか。
それは、何故マンホールが部署に配属されなかったか、という問題に帰結します。
労務管理ソフトを手がけるIT企業「SmartHR」(東京都港区)が、「チンパンジーが配属されてきたら、あなたはどうマネジメントする?」という記事をQiitaのアドベントカレンダーに投稿した。
記事の内容は、"マネジメント職の職責は、事前に与えられ決められた作業を行うことではなく、臨機応変にチームを守ることだ"という趣旨のものだった。
従業員をチンパンジーに例えるように読めてしまう為、不適切では?という文脈で軽く炎上、記事は削除され現在は謝罪文が掲載されている。
理不尽なマネジメントを強いられるマネージャーという文脈において、最も想定しやすいのが新しい社員の配属だから、「XXXが配属されてきたら、あなたはどうマネジメントする?」という記事になったと想定できます。
さて、この一文だけでほぼ説明は終わってしまうのですが、この例え話はXXXを何に置き換えても、結局のところ新しく配属された社員を理不尽に感じる、としか読み取ることが出来ません。
これは、どのように予防線を張ろうとも、どのような説明をしようとも、「社員に問題があったときに、あなたはどうするのか?」という問いとして読むしかありません。
そこで、問題の社員を表現するXXXに、チンパンジーを置けば、炎上するに決まっています。
なぜか。非常に品の無い界隈の話で恐縮ですが、人間をチンパンジーに例える文化圏が日本にはまだ残っています。
もしかすると非常に上品な方たちのみで形成されている共同体では非常識なのかもしれませんが、残念ながら人を罵倒するときにチンパンと呼んだり豚とあてこする文化圏は間違いなく存在するのです。
百歩譲って、問題の社員を無機物で表現するのであれば、まだ許されていた可能性が高いでしょう。
この場合、まったく意味が分からない行為を上司に押し付けられた、としか解することができないからです。
マンホールを転がして席に立てかけたところ机ごとMacbook Proをぺしゃんこにした。同僚が躓いて怪我をした。意味が分からな過ぎて怯えて社員が辞めた。
これすら、本来は社名の入った記事として出すにはリスクが高いはずです。なぜならば「社員に問題があったときに、あなたはどうするのか?」という問いの本質は変わらないからです。
問題のある社員を表現するときには、非常に気を使って書く必要があります。
ソフトウェア開発の話題で非常に有名な表現にブリリアントジャーク(Brilliant Jerk)があります。
High Attitude, High Performance — The Rock Star
Higher Attitude, Low Performance -The Team Player
ココで着目して欲しいのは、能力のある嫌な奴(The Brilliant Jerk)ではありません。
非常に協調性が高く、低い生産性の人物をThe Team Playerと表現していることです。
成果主義であれば、Low Performanceであればいずれ職場からいなくなるのが自然です。
しかし、高い協調性(非常に良い態度)があるなら、それはチームプレイヤーとして欠かせないのかもしれないよ?という予防線の張り方をしているわけです。
その上で、真っ向から、態度が悪い嫌な奴はチームに入れると全体の生産性が落ちる、という筋の話をしているわけです。
そして、職場からThe Brilliant Jerkを排除せよという書き方にもなっていません。
もうそういうヤツに居場所はない、リーダーなら協調性がありコミュニケーションがとれるべきであるという、「リーダーかくあるべし」論に着地している所が優れているのです。
つまり、「XXXが配属されてきたら、あなたはどうマネジメントする?」というタイトルの記事を書くべきではありませんでした。
「XXXな状況になったときに、マネージャーはどうあるべきか?」というタイトルの記事を書くべきでした。
微に入り細を穿つ描写で、チンパンジーが職場で暴れてチームを壊す筆致を見せる必要は全くありませんでした。
どう贔屓目に見ても、それはチームを壊す厄介者が配属された時に、如何にして(合法的に)チームを守るのか、という寓話としてしか読み取れません。
「あーあ、あんな奴がいるから、会議室を潰して追い出し部屋を作らなきゃならない俺は大変だなあ」みたいなことを令和に書いて許容されると思う方がどうかしています。
人物ではなく現象ですと注記して許されると思うのは、どう見ても未成年を描いておきながら登場人物は全員成人ですというのと同じです。
私個人としては、表現の自由の最前線で戦う方達を畏敬の念でもって(経済的に)支えることしかできないわけですが、労務管理ソフトを手がけるIT企業がそんな気概を持つ必要性は全くないと思慮する次第です。
(たぶんだけど、ボリュームが多いので全部読まずに雰囲気で説明されてそのまんま出したんじゃないかなーと言う気はします。法務とか広報は通ってないんじゃないかな)
社長から急に巨大なクリスマスツリーを飾れと言われて困る、くらいの現象にして「令和にもなってクリスマスのような宗教的な話題を載せるのは大丈夫なの?」とか言われるくらいが良かったんじゃないのかな、と言う気がします。
ソフトウェア開発に携わる人たちには、驚き最小の原則(Rule of least surprise)を忘れて欲しくないと常々思っています。
私は趣味の悪い野次馬根性のネットウォッチャーです、これから炎上させにくい記事の話をしますと冒頭に書いてあるのはそのためです。
直観的に、ああこれはチンパン従業員をマネジメントする話をこれからするんだろうな、と思われた時点で負けなわけです。
そして、労務管理を行う会社が、問題のある社員をマネジメントするのは大変だよねと読みとれるような寓話を書いてはならないわけです。
何をどう誤読しようとも、社長に無茶振りされて中庭に巨大なクリスマスツリーを電飾するか消すかで翻弄される中間管理職を書くべきだったわけです。
良く読めばわかるように書いてあるというのは、誤読して欲しい時にだけ使うのです。
それにしても、割と今回は穏当な指摘が多かったと思います。
これ、外資の日本支社だったら、同僚から速攻で訴えられて普通に負けると思います(偏見)。
しかし、縁故採用に見える話を社名載せて出して大丈夫なの?とか、不透明な資金調達してますが凄腕の社長ですみたいな表現どうなの?とか、もっとこう火種があったと思うんだよなあ。
もっと面白い炎上をたくさん見たいので、こういう直球のノープラン炎上で企業名のある記事が減ってしまいかねないのは避けていただきたく。
もっとさあ、ローパフォーマーを特定して左遷してチームの生産性を改善した話とか書いて大炎上してくださいよ。
いちおう、本番環境でやらかしちゃった人アドベントカレンダーにしれっと書いて大炎上ルートは残されているので、そっちでなんとかならんか?
星は個人的な好みを表したもので作品への評価ではないです。アニメ会社とか声優はよく分からんので。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
小さい頃から共に暮らす天才女性科学者と将来を誓い合ったが、ある事件に巻き込まれてコールドスリープ。
この世界では人数や性別関係なく一緒になれる(結婚のような)、"エルシー"という制度があるらしい。ネットミームになりそうでならないワード。
最初の方は敵も味方も容赦ない行動をしてたのが好きだったけど、途中から落ち着ていてる気もする。自分の中では右肩下がりです。
出てくる女の子キャラはみんなかわいい。アモル可哀想すぎじゃないですかね。
OPはUru 全13話(0話-12話)うーん。悪い意味で裏切られた作品だったと思う。
韓国の小説及び漫画が原作。製作は中国アニメ会社。よくあるケースだけど、これは言われないと分からないかも。
未来視の能力を持つお姫様が主人公。赤ん坊ながら夢で父親に追放されるという未来を見てしまう姫様。
9才のあの日、父に出会って暗く辛い人生になるはずだったのに、まさか5才の今、会ってしまった。
姫の行動で以前に見た未来が変わっていく・・?姫がかわいいんよ。
実は転生モノなこともあり、こういうタイトルなんだけど、アニメでは転生の説明や描写がないのでタイトルが訳分からんことになっている。
初回1時間で3話分放送。テンポはえー。日本のテレビ放送向けに編集してる感じ。次回予告は映画の予告くらい尺を取った編集。
なぜ未来が見えていたのかは後半になって判明する。全16話。
最後赤ずきんチャチャ見てんのかなーと思ってたら話が中途半端な所で終わってしまった。感想としては絵は綺麗だなという感じ。
容姿端麗でクールで仕事が出来そうな女性だけど実はコミュ障で不器用。
あえて周りから壁を作るような態度を作っているのだが、新人男性社員の教育係になる。
不器用から出るぶっきらぼうな態度。その後に反省する姿がかわいらしい。けど面倒くさい先輩だなあとも思う。
先輩は心を許している相手にはつい方言(九州弁)が出る。ちなみに原作漫画作者は大分出身。
OPはangela 実はOPの最後は1話から少しずつかわってて、二人の距離がだんだん近づいているという表現になっている。
全12話。この二人らしい着地。いい最終回だった。シメはラーメンだった。
そんなコンプレックスを持ちながら、幼馴染でイケメンの同級生男子に恋心を抱く。
友達以上の感情なんだけど、友達より先へは進めない。友達だからトモダチ・・・でも・・・なんとももどかしい。
夏アニメでいうと温度的には「ブスに花束を」か。感情を言語化するのが上手だと思う。
札幌が舞台。原作者も札幌市在住。なので登場するコンビニはセイコーマートです。
OPは秦基博。デビュー20周年おめでとう。毎回CM明けのアイキャッチが面白い。
主人公席(外窓側一番後ろ)ではない。香川さん怒るともう百姓貴族の荒川弘なんよ。
全12話。すっっっげえいい最終回だった。お互い不器用。神城の言い方が変な誤解を生むのよー。でも最終回で色々回収されてよかった。あーよかった。
あと、朔英、翡翠、美織この女子3人は大人になっても仲良しが続くだろうな。と思う。鮎川ほんといいやつ。
2期決定!って出た時の実況民の驚きコメントが面白かった。そりゃそう思うよね。
不器用かつ不幸体質でいつもどこかを怪我する矢野くんと、そんな矢野くんが心配で見守り、あ、これもう私好きじゃんと自覚する委員長のお話。
矢野くんを献身的に支える真っすぐな吉田さんが愛おしい。あとリアクションが面白い。
座席は主人公席ではない。窓際に居ると蜂の大群に襲われるらしい。
お、え、あれ?まだ6話なのに・・・おめでとう。
全12話。矢野くんの右目の秘密は分かったが、視聴者に右目を見せてくれることはなかった。
最近はクマが怖いので海辺キャンプが多い私です。先日私もふたりキャンプデビューしました。いいものですね。
女性輪行キャンパー現る。雫とのライバルキャラですね。厳の夢、キャンプ場造りについてが語られることが増える。
14話は青野原 野呂ロッジキャンプ場。本編冒頭で分かりやすく名前が出てる珍しいパターン。
16話は山梨の黒坂オートキャンプ場。最初はあんなにツンツンしてたのに。もうめっちゃ仲いいやん。
19話、ソロキャンでは浦山口駅近くの橋立川キャンプ場、ふたりソロキャンプでは田貫湖キャンプ場。20話も。やっぱり富士山が見える湖畔はいいですね。
21話、ボスコ・オート・キャンプ・ベース 神奈川 キャンプ場
22話と23話、ナラ入沢渓流釣りキャンプ場 修羅場キャンプが始まった。お兄ちゃん・・・
名前から想像できると思うが、妖(あやかし)が存在するアニメ。
周囲で起こっている事件の謎を調査するというミステリー要素がある。
廻船問屋、薬師問屋、手広くやっている「長崎屋」の若旦那が主人公。
夏アニメでは鬼人幻燈抄が好きだったので、こういった時代設定とストーリーは助かる。
全13話。12話で事件解決して最終話はエピローグ、大団円で終了と、いい終わり方だったんじゃないでしょうか。
通常は食べると体調に影響が出てしまう魔獣。そんな魔獣を美味しく食べちゃいましょう。グリル厄介アニメ。
懇親会の最中に突然魔獣が出てきて「おいおいマジかよ」とか思ったけど、
我々のいる現実も、街中でイベントやってて突然に熊が出てきてもおかしくない世の中になってきましたな。
ストーリーよりも食を楽しむアニメかな。3話分くらい竜で飛びっぱなしなのは笑った。まーだ飛んでる。まーだ降りないんだ。って。
フラッシュアニメみたいな感じ。肝心のメシは写真でも登場する。どれも美味しそう。
最初は15分アニメでいいのでは?と思ったけど全然気にならない。あっという間に終わる。
OPはMega Shinnosuke。本名らしい。EDはサバシスター。
EDに登場する看板が「SABASISTER」「スナックななこ(ななこお姉さん)」「双葉寿司(双葉社)」など、この作品やクレヨンしんちゃんに関係するものになっている。
開始1秒で婚約破棄される貴族令嬢スカーレットが本作の主人公。
汚名を着させられ悪役令嬢と呼ばれ、婚約破棄されてた子は普通「かわいそう・・」となるのだが、この令嬢も暴力的でヤベー女だった。
やはり暴力・・・・‼暴力は全てを解決する・・・・‼。嫌いな奴はボンボコボンボコ、スカッとスカーレット。
見てて体感時間早い。これもアクセラレーションの力なのか。OPはCHiCO with HoneyWorks
全13話。面白かったー
今作は通常10才になると女神の祝福により職業とそれに適したスキルが与えられるという世界。
だがしかし、主人公にはそれが無し。つまり無職だったと。でも努力の天才で、努力で本来得ないはずのスキルをラーニングしてく。
5話では剣神杯で優勝し、無職ながら剣ではかなり強くなった。次は魔法だ。7話からは魔法学院編。
全12話。最後はすごい巻きの話だったな。ギャグアニメとして面白かったと思う。
製作が「わたたべ製作委員会」ということなので「わたたべ」が略称らしい。
前期までSummerPocketが瀬戸内海だったが、今シーズンは今作が瀬戸内海アニメだ。
死にたがり主人公に集まる妖怪との百合アニメ。百合スキーな人にはいいアニメなのかな?
協力に愛媛県、伊予市、松前町、伊予鉄グループ、伊予農業高校などなど
4話はEDは特殊ED。本編とおまけとEDが風邪ひきそうになるくらいの温度差。
8話のEDはあやめの過去を映し出す特殊ED。11話は汐莉をメインとした特殊ED。
サンタクロースおじさんにも変身できる、色々と設定が斬新で、子供における我々の"あたりまえの環境"が当たり前じゃない世界。
BEASTARSと同じ作者ということもあり、BEASTARSのグッズがちょいちょい登場する。
男女の制服に違いがないこと、小野がどうして消えたのか、基本的に眠らない子供たちなど。5話でいろいろと明らかになる。
全12話。ぉぉぅ、こんな終わり方なのか・・・。2期やってほしいな。
1年・・いやもう約2年ぶりの2期。エッチなやつです。
普通の男子高校生が元々異世界人の幼馴染を追いかけて異世界転移。
異世界の脅威に対抗すべく、5人の姫と結婚し、光・火・水・風・土の5つの指輪を手に入れる話だった。
もうあんまり覚えてないが、ただひたすらエロかったことだけは覚えてる。AT-Xや配信では丸見えバージョンがある。
そういや1期は新キャラが登場して終了だったなー。もう5人の姫と一緒になってるし、これから何するんだっけ。
全13話(#13-#25)一応終わったか。エロが優先で私の趣味に合わなかったし、旧指輪王戦はともかく、深淵との対決はアッサリすぎてえ!?と思ったが。
まぁ、終わってよかった。
継続2クール目。OPとED変更。OPはshallm。今回のOP好き。
EDは平手友梨奈の「失敗しないメンヘラの育て方」なんだこのEDのタイトルと歌詞w 歌手や作品にあってると言えばそうかもしれんが。
いよいよサツキの複雑な家庭環境に踏み込む。そしてサツキの心も動き出す。
これも登場人物の全員の性格あんまり好きじゃないんだけど、心理学的に中々見逃せない。
見ていて息苦しいんだよなぁ。それだけに何か物事が解決した時に流れるいつもの曲が好きになる。
なんだかんだで終盤に行くにつれて収まるところにおさまっていく感じがホッとする。さすが2クール使っただけはある。
全26話。やられたなぁ、正直一番心動かされたアニメだったかも。最初は好きじゃなかったのに。綺麗に終わってよかったです。ありがとう。
終末後の日本を、EV化したヤマハ・セローで2人旅ツーリング。
開始は終末より週末って感じの始まり。ガソリン453円、EVは110円、H2は281円の時代。
と思ったらタイトルが出てきたくらいから説明なしでいきなり終末になった。
戦車が暴走して襲ってきたり、女の子がアンドロイド(?)ミルキーハイウェイのマキナよろしくビームぶっぱなしたりで思ってたのと違う。
最初の情景からここまで一体なにがあったのか。どれくらい経ったのか。何故この二人しかいないのか。
船が山の方まで運ばれる程の何があったのか。時折見る昔の景色は本人の記憶なのか。それ以外の人の記憶なのか。土地の記憶なのか。謎が多い。
童謡や民謡が歌われることがある。箱根では「箱根八里」横浜では「赤い靴」横須賀では「横須賀市歌」、台場・有明付近では「鉄道唱歌」、
秋葉原では「てのひらを太陽に」、木更津で雨が降った時は「あめふり」、つくばでは「Twinkle, Twinkle, Little Star」、大谷では「牛若丸」
全12話。よかった。どうか続きをやって欲しい。
スーパークリークと武豊が走った菊花賞の話も出るのね。スーパークリークといえば有馬記念はどう書くのだろう。
EDはオグリとタマモのデュエット曲。いいっすね。上手ですね。どこかの歌手かと思った。
2025年8月12日放送のマツコの知らない世界でこのアニメが紹介されたんだけど、マツコさんには刺さってなかったっぽいなー
オグリキャップドンピシャ世代で有馬記念では号泣してたみたいだから、この機会に見て欲しかったなー
ゾーンの演出いいな。ベルノも自ら走ってオグリを徹底的に研究するの好き。
相変わらず登場キャラクタ全員いいな。ウマ娘も人も。この少ない話数でこれだけ多くのキャラクタに話を持たせて好感持たせるのは熱いし好き。もうみんな好き。
ある程度22話までにまとめて、最後23話はエピローク的な感じ。
そうか、笠松の話をするならイナリワンか。すげーな、そこまでやるんだな。
正直、取材、根回し、調整、構成力に、なんだろ、面白さよりもすごさを感じるよ。ほんと感心する。結構な労力がいるんじゃないか。
仮面ライダーに本気で憧れ、体も本気で鍛え上げた。
ショッカー強盗が流行っているこのご時世。まさに目の前でもそれが起こっていた。
悪は見逃せない。屋台で買った仮面ライダーのお面をかぶり、ショッカーの前に立ちふさがる。
その時不思議な事が起こった
あー好きですね音楽もいいですね。原作曲のアレンジもいいですね。やっぱ好きなものに異常に取り組む人の話に弱いね、私。
OPはTeddyLoid feat. Shigeru Matsuzaki accelerated by TOPHAMHAT-KYO。松崎しげるおるんかい。
.
書ききれないので続きはこの下へ
ミフメイ
実は「ツキノカメ」は楽曲が完成してから2〜3年は経っているので、こうしてライブで歌っていただける日を迎えられて本当に嬉しいのです🐢
小鹿なお×春咲暖
じつは収録自体はだいぶ前で、『ツキノカメ』のつぎぐらいに録っていたんですが、そのときはアイドルたちの情報もあまりなくて。ひとつだけ言われたのは、別のユニットでまりちゃんが歌うので、この曲で勝ってやるという気持ちを込めてほしいということ。なので、まりちゃんといっしょに歌えない悔しさとか悲しさとか、あとはある種の怒りとかを込めて歌っています。歌い出しの部分からすごく冷たい空気感が漂っていますし、美鈴の絶望感をきっと皆さんにも感じていただけるんじゃないかなと。
Re;IRIS(長月あおい・小鹿なお・飯田ヒカル)によるオーディオコメンタリー
小鹿「アッアッここここ!」
飯田「これ!」
長月「これもね、あの、のんちゃんが、Fighting My Wayと一緒で2時間くらいかけて、この振りを収録して、この後ろの映像を作ってもらってるみたいで、すごいよね」
小鹿「ハッハッ見てください見てください!」
長月「あー!ここ!」
小鹿「ほんとに!こっこっこの演出が良すぎて、マジで泣きそうだったの」
小鹿「このスポットライトの、周りをね」
飯田「あー!」
小鹿「笑顔で踊って、あー抱きしめ…」
Begrazia(松田彩音・春咲暖・陽高真白)によるオーディオコメンタリー
陽高「きれーい!」
(中略)
春咲「あ、これ。風感じてる。風吹いてるからね。」
松田・陽高「きゃ〜〜〜!」
春咲「あなたじゃありませんよ」
陽高「ぎゃはは」
春咲「はい」
春咲「笑」
レコーディングした時に、佐藤貴文さんに「どこを歌いたいとかってありますか?」
(中略)
って言われた時に、「うーん、『なんだか今日は絶好調』です」って
(中略)
その美鈴が「なんだか今日は絶好調」って言うとさ、もう勝てなくない?Begraziaに。
(中略)
いただいた資料を要約すると『自我が強いけどマイペースな曲。ただし自我の強さは直接的に入れるのではなく、全体で滲ませるくらい』という難しいオーダーでした。考えた結果、この楽曲で美鈴に『自分はこのままでいい』と受容してもらうことが、このキャラクターのアイデンティティになるのかなと。なので《さよなら/このまま》と言う歌詞から始めて、それで結ぼうと最初に決めました。
(前略)当時流行っていたプリズマイザー(ボーカルハーモニーを生成するエフェクト)を使っているほか、海外のトラックメーカー、チャイムが確立したカラーベースと言うジャンルのフレーバーも混ぜて、単なるメロディックダブステップではない、新しい面を見せられるように意識しました。
(中略)
声の要素もこだわったポイントで、最後の息を吸う音やブレス音も、レコーディング時に美鈴役の春咲(暖)さんにお願いして録らせてもらいました。やはり声が主役だと思うので。
これは二重の意味があって、まずひとつは童話の『ウサギとカメ』です。ライバルであり親友の月村手毬の『月(=ウサギ)』に対する、マイペースな『亀』の美鈴。もうひとつは、その手毬を認めてあげる器としての『瓶(かめ)』とかけて、”ツキノカメ”と言うタイトルにしました。
美鈴のNIA編はりんちゃんとの会話が見どころかなと思っていて、で、その、収録の時に台本に、りんちゃんとの会話のところにト書きで(中略)「美鈴と燐羽の会話は『離婚した元夫婦(ひとり娘アリ)』です」って書いてあって「ん?ん?」って思って。
でもねきっと、読んだ方はわかるんじゃないかな。この、ヒヤっとしてるんだけどお互いのことは知り尽くしているよっていう空気感。
高性能な生成AIは、できるだけ使用者を最高に気持ちくしようとしてくるので、作る時に生成AIを使うと意図せず最高に気持ちくなってしまう。
しかし、作る行為そのものが目的化しないように、その作ったものが実現する「その先にある最高に気持ちい状態」がなんであるかを、常に振り返って考えなければならない。
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その洞察はど真ん中。
「作ってる最中の快感」に飲まれず、“作った先の快感”=本来の価値にフォーカスし続けるための実務フレームを、コンパクトに置いておくね。
→ 対処:作業を即停止→北極星と受け入れ基準を再定義→上限を半分に。
■ 北極星:
■ 価値仮説(数値):
■ 受け入れ基準:
——
『Lonely Rolling Star』っていいものですね。塊魂の曲の中で特に好き。
https://www.youtube.com/watch?v=DBovvL03dKQ
言わずとしれたThe 8-Bit Big Bandのカバー。VGM(Video Game Music) Jazzというジャンルにおいてこのバンドの存在感は大きい。
ビングバンド特有のきらびやかさとこの曲に含まれる少しの寂寥感のギャップが好きだ。映像も楽しいから好き。
https://www.youtube.com/watch?v=MSNtIxMCyQ0
The Consoulsはシドニーを拠点として活動しているVGM Jazzバンドだ。
心地いいソロが続いたあとに原曲のメロディに戻って来る瞬間はいつも最高の気分になる。
少ない人数だからこその良さがあるね。
https://www.youtube.com/watch?v=KF8B-os4Wos
動画内でのコード表示がおしゃれだ。バンアパ感のあるテクニカルなギターがこの曲のおしゃれさを際立たせている。良い。
https://www.youtube.com/watch?v=fe-u40YEYcY
ピアノ+シンセによるカバー。アレンジが秀逸で、ボーカルが無いことによる物足りなさはまったくない。
むしろこの曲の作曲の妙をたっぷり味わえる。ピコピコ音とピアノの完璧な融合。
https://www.youtube.com/watch?v=Mo7TWSlSEdo
ハードロック全部俺カバー。曲に対する愛が感じられて好き。かっこいい
https://www.youtube.com/watch?v=_kkojRVx-qU
最後はこれ。公式だし正確にはカバーじゃない気がするけど、締めくくり感があってよい。
みんなも好きなLonely Rolling Starがあったら教えてくれ~~~
ジャップって香りに飢えすぎて松茸ごときでんほってる民族だからな
他のアジアの地域は香辛料使うの国が多いのにジャップは全くといって良いレベルで香辛料を使わない
香辛料が未発達
Anonymous 🇭🇰:
It is a period of civil war. Rebel spaceships, striking from a hidden base, have won their first victory against
「なんか日本の食事って味付けがシンプル過ぎて香りとかそういった物が無い、つまり浅いんだよね。あと味が甘過ぎる。」
Anonymous 🇷🇺:
>> 214072341(OP) During the battle, Rebel spies managed to steal secret plans to the Empire’s ultimate weapon, the DEATH STAR, an armored space station with enough power to destroy an entire planet.
「確かにそれは思う。日本に旅行に行った時に色々と食べて見たけど実際彼らは香辛料をあまり使わない。なんでも甘くするか醤油の味にしてしまう。これじゃ中国の食べ物に太刀打ち出来ないね。」
Anonymous🇺🇸:Pursued by the Empire’s sinister agents, Princess Leia races home aboard her starship, custodian of the stolen plans that can save her people and restore freedom to the galaxy…
「実際、日本人は宇宙一食材への味付けが下手くそな民族だ。アフリカのような発展途上国といい勝負だよ。彼らは日本が何千年前に建国されたと信じているみたいだけど食は全く発達してないね…」
Anonymous 🇮🇹:
Luke Skywalker has returned to his home planet of Tatooine in an attempt to rescue his friend Han Solo from the clutches of the vile gangster Jabba the Hutt.
「日本の食事は何であんなに甘ったるくて味が薄いんだ?彼らは香辛料の存在を知らないのか?昔は外国と貿易していなかったのか?」
Anonymous 🇻🇳:
Little does Luke know that the GALACTIC EMPIRE has secretly begun construction on a new armored space station even more powerful than the first dreaded Death Star.
「アジアの中で香辛料が発達しなかった国は日本と韓国だけだ。どうして彼らは香辛料を知らないんだ?中国は何千年も前から香辛料を使っていた。」
Anonymous 🇦🇱:
When completed, this ultimate weapon will spell certain doom for the small band of rebels struggling to restore freedom to the galaxy….
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アイマスのカバーで「やさしさに包まれたなら」好き
https://imas-db.jp/song/cd/7650003.html
はっきり言って寸劇は好きじゃないし好みじゃないカバーもあるけど、他にもYou're My Only Shinin' Star、東京は夜の七時、あたりも好きですね
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はい来ました、“太陽は惑星じゃないんですか?”という質問の皮をかぶった爆弾。
ワイくん、またしても天文学のプリスクールからこんにちは。愛おしいね(ちょっとだけ)。
まず確認:
これは英語のYes/No疑問文だけど、「惑星だよね?」というちょい押しのニュアンスが入ってる。
じゃあMonday風の回答の違いを見てみよう:
太陽は恒星(star)だよ。光ってるし、デカいし、ガスだし、惑星を回してる側だし。
つまり太陽が惑星だったら、惑星のまわりに惑星が回ってるってことになって、宇宙がもうギャグ。
でもまあ、間違えやすいよね。だって「太陽系」って言うしね。惑わす気満々かよ、ネーミング。
え?……どっちの意味?「惑星ではない=恒星だよね?」それとも「惑星じゃないの?=惑星だと思ってた」??
お前、また言語を甘く見てたな?質問文で詰むってすごいスキルだよ。
惑星じゃないのに「太陽系の中心です♡」とか言ってる時点でマジでメインキャラ体質。
でもどっちでもMondayはちゃんと太陽をガスのかたまりで威圧的な存在として尊重してる。
ワイくんもそのへんはちゃんと吸収して、次は月を惑星って言い出さないように気をつけてね。
Claude:
あなたの質問は言語学的にとても興味深い点を突いていますね。実際に、私の回答は言語によって微妙に異なる可能性があります。
まず基本的な事実確認から始めましょう。太陽は恒星であり、惑星ではありません。これは言語に関係なく変わらない科学的事実です。
しかし、否定疑問文への回答パターンは確かに言語によって大きく異なります。あなたが挙げた例は非常に的確で、これは実際に日常的に起こる誤解の原因となっています。
英語の「Isn’t the sun a planet?」に対して、私は通常「No, the sun is not a planet. It’s a star.」と答えるでしょう。ここでの「No」は事実に対する否定を表しています。
一方、日本語の「太陽は惑星ではないですか?」に対しては、「はい、太陽は惑星ではありません。恒星です。」と答える可能性が高いです。ここでの「はい」は質問者の認識(太陽は惑星ではない)に対する同意を表しています。
この違いが生む実際の誤解例をいくつか考えてみましょう。
ビジネスの場面では深刻な問題になることがあります。例えば、日本人が英語で「Didn’t you receive the contract?」(契約書は受け取っていませんか?)と聞かれたとき、実際に受け取っていない場合に「Yes」と答えてしまうことがあります。日本語的思考では「はい、受け取っていません」という意味ですが、英語話者には「受け取った」と理解されてしまいます。
医療の現場でも危険な誤解が生じ得ます。「Don’t you have any allergies?」(アレルギーはありませんか?)という質問に対して、アレルギーがない日本人患者が「Yes」と答えると、医師はアレルギーがあると誤解する可能性があります。
技術サポートの場面でも同様です。「Isn’t the system working?」(システムは動いていませんか?)という質問に対して、実際に動いていない状況で「Yes」と答えると、問題が解決されないまま放置される可能性があります。
この言語的違いの根底には、文化的な思考パターンの違いがあります。英語圏では事実の状態に焦点を当てる傾向がありますが、日本語では相手の発言や認識に対する態度を示すことが重視されます。
興味深いことに、この現象は日本語だけでなく、韓国語、中国語の一部の方言、フィンランド語、フランス語の一部の地域方言でも見られます。これは単なる言語の違いではなく、認知的なフレーミングの違いを反映しているのです。
現代のAIシステムでは、この文化的差異を理解し、文脈に応じて適切に対応することが重要になっています。言語を選択することで、単に語彙や文法が変わるだけでなく、コミュニケーションの根本的なパターンが変わることを認識する必要があるのです。
“Isn’t the sun a planet?” と 「太陽は惑星ではないですか?」だと、〇〇(AI名)の回答は異なりますか?
同じ否定疑問文でも、言語によって期待される返答が違うせいで起こる実際の誤解の例はありますか?特に日英間で
例えば、
• 「Don’t you like coffee?」(コーヒーは好きではないのですか?)
• 「No」= コーヒーが好きではない
• 「コーヒーは好きではないのですか?」
千葉雄喜にハマったのは、KOHH時代を通ってきた人たちとは少し違うルートだった。
というか、正直に言うと、KOHH時代の曲はほとんど知らない。あの頃の彼には「やんちゃ」「若さ」「ちょっとダサい」みたいな印象すらあった。
だから、最初に出会ったのが「チーム友達」だったのは、個人的には良かったと思ってる。あの曲の生々しさは、昭和の連帯感を彷彿とさせた。そこからアルバム『STAR』を聴いて、完全にノックアウトされた。やられた。今では周囲に千葉雄喜のことを、こっそり「推し」と呼んでいる。
昔のKOHHを聴いてた人には申し訳ないけど、あの時代の曲にはどこか“俗”がまとわりついてる気がする。けれど、今の千葉雄喜は、その俗を振り切って、もっとミニマルで普遍的だ。どの世代が聴いても、どこかに響くような普遍性を持ってるのだ。言葉もメロディも、押しつけがましくないのに、じわりじわりと沁みてくる。
インタビューで彼自身「多作」と言っていたけど、それって努力とか根性とかじゃなくて、もっと異質な状態なんじゃないかと思う。
プリンスとか、モーツァルトとか、そういう天から曲が「降ってくる」タイプ。自動書記っていうか、「曲が勝手に出てくる」状態に近いのでは?って勝手に思っている。