はてなキーワード: 社会福祉協議会とは
これから書くのは過去の記録であり、社会的弱者が生き延びる術の話でもあり、私が唯一母から受け取った「知恵」でもある。
私はヤングケアラーだったので、特に幼い頃は母についての記憶がほぼほぼ「面倒をみてあげた記憶」だが、この知識についてばかりは本当に母に感謝をしている。
私が高校を卒業すると同時に、母と妹と私は父と暮らした家を出た。殆ど昼逃げだった。
たぶん辛すぎる出来事だから私の記憶には残っていないのだろう(解離、という症状だ)、母と妹の証言によると、昼逃げ前の父は本当に暴力的だったらしい。誰かに監視されている、食べるものには全て毒が入っていると言っていたのは覚えている。
ちょうど父の経営する会社の経済状況が厳しい時期だったのはある。父にも、父にしかわからないストレスがあって、追い詰められていたのだろう。
母は新卒からそこそこで結婚し殆どを専業主婦として過ごしたし、何より持病の精神疾患があるので働き方を選ぶしかない。
月に十万円ほどの収入で子育てをしながら暮らすのはほぼ不可能に近く、私と妹は安価な食材をお腹いっぱい食べられたが、母は食べないことが多く、どんどんやつれていった。
ある日のことだ。
「役所に行くから着いてきなさい。なるべく季節に合わない服を着て、無気力な顔をして後ろに座ってなさい」
母はそう指示を飛ばし、六月のじめじめした陽気の中、私たちは長袖のシャツにカーディガンを羽織って役所に行ったのだ。
「夫に何をされるかわからない。住所を突き止めて訪ねてきました」
普段のふてぶてしい母からは想像もつかないくらい弱々しい声で。
いつも華やかな化粧を施す母はすっぴんで、前日は風呂にも入っていなかった。
ちなみに供述は事実である。玄関先に私が残していったゲーム機と私の好きな映画のDVDを、テレビもない家に置いて行った。
「食べるのにも苦労しています。娘たちを育て上げられるかわからない。生き抜くために奨学金は取らせていますが、娘たちの将来の負債になる。満額取らせたらかわいそうなんです。アルバイトもさせて、自分たちの必要なお金は出させてます。でも上の娘(私)は身体も弱く、限界があります」
これは余談だが、私の取った奨学金は月五万円。全て母の貯金になっている。母はそういう女でもあった。私は「その五万円を食費に充てたらいいのに」とは思っていた。なお全額(身体が弱くて稼ぎが安定しない)私が返還している。
「せめて娘たちにはお腹いっぱい食べさせてあげたい。たまにはお肉も食べさせてあげたいです。卵ともやしで生きてます」
これは本当だ。
働く母と受験生の妹、私が全て買い出しに行き、全て料理していた。
母は泣いていた。さめざめと。
私と妹はぼんやり無気力に母を見ていた。たまに膝とかを見ていた。爪とかも。
「僕が責任を持って何とかします。食糧支援が出来るはずです。近日中にお送りします」
若者は頼もしくそう言って、母は泣きながら何度も頭を下げていた。
さて役所を出る。
母は唐突に親指で涙をクッと拭った。
「こうやって泣けよ」
母はそういつものトーンで言い、バスで自宅へと帰ったのだった。
それから十数年が経過する。
私は紆余曲折の末父の家に帰り、結婚して家を出、しかし当時の夫から暴力を受けて実家に帰り、父の会社でアルバイトをし、しかし毎秒父と顔を合わせている生活の中で父から暴力を受け始めて月収六万+障害年金七万という超低収入で実家を出た。
母と暮らすという選択肢はなかった。
母は母で私に自殺教唆をするのを趣味にしているからだ。私の持ち物を突然断捨離するのも趣味のひとつだ。だから私は父の家に帰ったのだが。
すんごい物件に住んでいた。
築六十年近いオンボロマンションで、家賃は安いが、天井から水漏れがすごく、しかし暴力には怯えずに住んだ。
正直、何で今でも生き延びられているのかわからない。そのくらい貧しい生活をしていた。
その中で私は、社会福祉協議会(低所得者層向けの支援団体)に赴いていたのである。
十一月の寒い日、着続けて二日の半袖のTシャツとジャージを着て、前日の風呂を抜いた。
当時私は体に腫瘤ができ、切除の必要があった。
家賃を除いて月の生活費は大凡八万円。しかも私は持病が多い。本当に、何でまだ生きているのかわからない。
とにかく、その金を借りる必要があった。金がないと生きていかれない。私には稼ぐ能力が無い。
「誰も助けてくれません。両親は離婚していて、父も母も私に暴力を振るうし、お金のある男性と結婚する道もありません。私は過去に当時の夫から暴力を受けて何度も殺されかけてます。男の人そのものが怖いです」
私は平時、異常なくらい人の目を見て腹から声を出して喋るタイプの病人だが、そのときばかりは「あのとき」の母を真似た。
供述は全て本当のことだ。繰り返しになるが、何でまだ生きているのか本当にわからない。悪運が強すぎるだろ。
「助けてください」
私はさめざめと泣いた。
脳裏にはあの時の母の様子がまざまざと浮かんでいた。
結論、貸付を受けられた。
高額医療費制度のおかげで貸付を必要とする金額は少額だったし、事情が事情だったし──
何より、「助けたくなる弱者」の姿をしていた。
弱者が支援を受けるには、本人の気質や意向がどうであれ、「助けたくなる弱者」の属性を装わなければいけない。
これをなぜ匿名で書いているかって、ここまで追い詰められた人間に対してもその深刻さがわからず「不正受給だ」「俺たちだって苦しいのに」という輩も多いからだ。
違う。これは不正受給ではない。
しかしそれはあなたたちより立場の弱い人間に言うべき言葉ではなく、国にぶつけるべき言葉だ。
勿論中には不正受給をしたがる人もいるだろう。
そういう人は責められて然るべきだが、そういう人たちのせいで本当に助けを必要としている人にまで支援の手が届かないのは絶対に間違っている。
しかし私は現在、何とかかんとか自分にも出来る仕事を探し当て、お化け屋敷みたいなマンションから抜け出して、細々と暮らせている。
先日、お笑い芸人であり弁護士でもある「こたけ正義感」さんの弁論、特に生活保護受給について語る動画を見ました。 その後、まるで運命の悪戯のようなタイミングで、友人からLINEが届きました。 「障害者年金の受給が断られた。もう死にたい」と。
そこで私は、動画で得た知識を元に、友人に生活保護の申請を勧めました。 その結果、私が目の当たりにしたのは、本当にギャグかコントかと思うくらい、ステレオタイプな役所の「水際作戦」でした。
そして、素人の私が「こたけ正義感」の真似事をしただけで、面白いぐらいにあっさりと役所を撃退してしまった。
この文章は、同じように生活保護の申請に悩む人、あるいは水際作戦によって人権を奪われかけている人たちの救いになってほしい。
そして、この件について多くの人に議論してほしいと願って書いています。
私自身は法律については全くの素人です。普段はソフトウェアエンジニア、その中でも品質保証を担う「QAエンジニア」として働いています。 そんな私が、友人と共にどのようにこの「理不尽なソフトウェア」※と戦ってきたか、お伝えします。
※ハードウェア以外はソフトウェアという、「ある人」の考えを前提にこの定義をしています。
友人の詳細なプライバシーに関わるため詳しくは書けませんが、その人生は「困難」の一言では片付けられないほど過酷なものでした。
頼れる身内もおらず、心身の状態から、自立して働くことが極めて難しい状況であることは、以前から痛いほど知っていました。
そんな中、「障害年金さえ受給できれば、生活のベースができて状況が好転する」という話があり、私たちはずっとその結果を待っていました。 しかし、その希望は非情にも打ち砕かれました。
最後の頼みの綱を絶たれ、「もう死にたい」と漏らすほど絶望していた友人に対し、私は一つの提案をしました。
「今のボロボロの状態で無理をして働こうとするのはやめよう。 まずは生活保護を受けて『生存』を確保して、自分の抱える困難と向き合うことにリソースを集中させよう」
それは、友人にとって唯一残された、生きるための合理的で不可欠な選択肢でした。
まず、戦うための準備として徹底的な「情報収集」を行いました。 行政の生活保護に関する要件や制度の仕組みを調べるのはもちろんですが、何より重要だったのは「友人自身の現状」の可視化です。 いくら友人とはいえ、日々の詳細な生活実態や、具体的な病状のすべてを把握していたわけではありません。
とりあえず生成AI(Notebook LM)を使用しました。
過去のLINEのやり取り、送ってもらった「お薬手帳」の記録、そして会話の端々に出てきた「孤独」や「生活の苦しさ」に関する断片的な情報など。
これらすべてをNotebook LMに読み込ませて整理・統合し、友人が置かれている状況を客観的に説明するための「陳述書」としてドキュメント化させました。
目的は一つです。 役所の窓口で「状況がよくわからないから、また出直してください」などという逃げ口上を使わせないため。 有無を言わせず、その場で申請を完了させるための「最強の資料」を、まず手元に作り上げました。
本人は生活保護の申請に対して、強い抵抗感と恐怖を抱いていました。
「水際作戦」という具体的な単語を知らなくても、「生活保護を受けるような人間は、窓口で人格を否定されるような辛い扱いを受ける」というイメージが染み付いており、心が折れるのを恐れていたからです。(そして、実際にそれがあることを後で目の当たりにします)
そして何より、友人には自分で動ける体力や気力が残っていませんでした。
そこで私は、正面突破(本人が自分から窓口に行く)を避け、少し工夫したアプローチをとることにしました。 それは「申請」ではなく、第三者による「通報(保護要請)」という形をとることです。
友人からの「死にたい」というLINEの履歴や、過去の危険な行動を根拠に、最初は市役所へ、(いろいろ事情がありたらい回しにされた結果)そして警察へと連絡を入れました。 「友人の命が危ない状況だ。直ちに保護してほしい」 (実際その日の朝には友人とも連絡がつかなくなっていました)
そう通報することで、行政側が動かざるを得ない「緊急事態」をこちらから作り出しました。
そして、怯える友人にはこうラインだけしておきました。
「君はもう何もしなくていい。明日から無理して仕事に行かず、ただ部屋で寝ていてくれ。 私が作った資料だけ手元に置いて、もしインターホンが鳴ったり電話がかかってきたりしたら、それに出て話すだけでいいから」
本人の意思決定のコストをゼロにし、ただ「待つ」だけの状態にして、ボールを行政側に投げました。
警察による緊急保護自体は、驚くほどスムーズに行われました。私の通報を受け、警察は迅速に友人を確保し、然るべき手続きに乗せてくれたようです。ここまでは順調でした。
しかし、その後の行政の対応に、私は強烈な違和感を抱きました。 友人は役所から「とりあえず『社会福祉協議会(社協)』に行くように」と指示され、しかも「相談は数日後になる」と言われたというのです。
「なぜ、生活保護課(福祉事務所)ではなく社協なのか?」 「今日食べるものがないと言っているのに、なぜ数日も待たされるのか?」
すぐに仕様(制度)を調べたところ、社協は主に「貸付」や「自立支援」を行う機関であり、生活保護の決定機関ではありません。 これは、管轄違いの部署に回して時間を稼ぎ、あわよくば借金(貸付)で凌がせて保護申請をさせないための誘導ではないか?
「数日後なんて待っていられない」。
私は即座に友人に提案しました。 「向こうのスケジュールに合わせる必要はない。明日の朝イチで、すぐに電話をして相談を開始しよう」
さらに、私はQAエンジニアとして、これから始まる役所とのやり取りを「本番環境でのテスト」と捉え、ログの保全を徹底することにしました。 口頭でのやり取りは、後から「言った言わない」という致命的なバグを生みます。だからこそ、確実なエビデンス(今回は通話録音)が絶対に必要です。
友人(テスター): フロントで、役所というシステムに対して入力(電話・会話)を行う実行役。
私(オブザーバー): バックでその挙動を監視し、全てのログ(録音)を記録する監視役。
友人がテストを実行し、私が横でそのテストの品質を担保する。 これはまさに、二人三脚で行う「ペアテスト」の体制でした。
翌朝、早速「社協(社会福祉協議会)」に電話をかけてもらいました。 しかし、受話器の向こうの反応は、予想通り……いや、予想以上に「のらりくらり」としたものでした。
「詳しくは窓口で……」「数日後に一度来所していただいて……」
何かを隠しているのか、あるいは単に丁寧すぎて回りくどいだけなのか。
もごもごと要領を得ない話が30分も続き、話が全く前に進みません。当時の私は「これが噂に聞く水際作戦というやつか?」と警戒を強めました。
(後になって思えば、担当者は単に説明が下手な善人だったのかもしれませんが、切迫しているこちらにとっては遅延行為そのものでした)
業を煮やした私は、裏で繋いでいたチャットで友人に指示を飛ばし、強制的にクロージングをかけさせました。
「話が長い。相手にこう伝えて。 『今の状況を3分以内にまとめて説明してください。この会話は録音していますが、まとめるのが私には難しいです。 それが無理なら、電話を切って30分以内にメールで要件を送ってください。 その際、私の支援者(筆者)のアドレスもCCに入れてください』」
無駄な通話を打ち切り、証拠が残る「メール」への切り替えと、第三者(私)の監視の目を光らせるためのCC追加。 これを要求した瞬間、空気は変わりました。
メールは思ったよりも早く、要請から30分と経たずに届きました。
恐る恐る内容を開いてみると、そこには予想に反して、極めて誠実で具体的なアドバイスが記されていました。
文末には「生活保護という制度を有効に活用されるのは良い選択だと思います」という、温かいメッセージまで添えられていました。 最初の電話での「のらりくらり」は、単に慎重だっただけなのかもしれません。
少なくとも、こちらの「本気(熱意)」は伝わったようでした。 このメールを見た瞬間、私は彼を「水際作戦の先兵」という認識から、「協力してくれる仲間」へと認識を改めました。 これで外堀は埋まりました。次はいよいよ、本丸である「役所の生活保護窓口」への突撃です。
社協を味方につけた私たちは、いよいよ本丸である「生活福祉課」の窓口へ電話をかけました。 もちろん、私はリモートで通話を監視し、録音も回しています。
そこで繰り広げられた会話は、まさに「こたけ正義感」の動画で見た水際作戦そのもの。いや、あまりにステレオタイプすぎて、質の悪いコントを見せられているような気分でした。
電話に出たのは、かなり横柄な態度の男性職員。 威圧的な声を出し、こちらの話を聞く前から「電話で生活保護の申請なんてできないですよ」と断言しました。 「とにかく窓口に来てください」「来ないと絶対無理です」「まずは社協に頼ってください。うちは関係ないんで」
前日に警察に保護されたばかりの人間に対し、よくもまあここまで冷酷になれるものだと、怒りを通り越して感心すらしました。
そもそも、保留音も使わずに、裏で職員と「どの説明すれば社協に行ってくれるか」という会話すら聞こえていました。明らかにナメられていました。
しかし、ここで引き下がるわけにはいきません。私はチャットで友人にカウンターの指示を飛ばしました。
「こう伝えて。 『さっき、社協のAさん(フルネーム)からメールで指示を受けて電話しています。 Aさんは、電話で申請の意思を伝えろと言っていました。 あなたは、社協の担当者が嘘をついていると言うんですか? それとも、社協との連携を無視するつもりですか?』」
さらに畳み掛けさせました。 「この通話は録音しています。友人も聞いています。 私は今、明確に『申請の意思』を伝えました。 これを受理しないなら、社協の方に『拒否された』と報告します」
普通の神経ならここで怯むはずです。 しかし、その職員は斜め上を行きました。
「はい、どうぞ。そうしてください。ぜひそうしてください」 ガチャッ。
挨拶もなしに、一方的に電話を切られました。 あまりに堂々とした「職務放棄」と、漫画のような悪役ムーブ。 この通話が終わった後、私と友人は恐怖よりも先に「こんな面白い人、本当に実在するんだ」と、思わず笑い合ってしまいました。
この職員(彼を先鋒部隊と呼びましょう)による「ガチャ切り」と「あからさまな水際作戦」は、私たちの「水際作戦への勝利」を確信させる事象で、むしろ心が楽になりました。
あのガチャ切りの直後、私は即座に「社協リターン」を選択しました。 話の通じないバグだらけのフロントエンド(役所窓口)を使ったE2Eテストでデバッグするのは時間の無駄です。まだ話の通じるバックエンド(社協のAさん)にエラー報告を投げる方が早い。
これまでは友人にチャットでアドバイスを出して電話対応をしていましたが、ここからは私自身が直接介入します。ただし、きちんとしたバグ報告書、ここではメールといいますね。
私はAさん宛に、以下の事実と警告を含んだメールを送信しました。
その上で、最後にこう締めくくりました。 「これ以上、友人をたらい回しにして病状を悪化させるような対応が続くことがないようにお力添えをいただきたいです。 まずはAさんから市役所の担当部署へ、直接ご連絡を入れていただけないでしょうか」
メールを送った後、社協のAさんと電話で話すことになりました。もちろん、この通話も全て録音しています。
電話口の彼は、相変わらず「もごもご」とした口調でした。おそらく、慎重な性格ゆえの癖なのでしょうが、緊急事態においてはこの曖昧さが命取りになります。 「あちらも忙しいようで……」「伝えてはみるのですが……」 そんな煮え切らない会話が15分以上続きました。
私はここで、エンジニアとしてのモードを「相談」から「要件定義」に切り替えました。
のらりくらりとした会話を遮るように指示し、以下のような明確なコミットメントを求めました。
「Aさん、具体的に『誰』に『どう』話せば、この申請が通るのか、ルートを確立してください」
「今日の15時までに、確実な回答をください。 もしそれまでに進展がない、あるいは誠実な対応が見られない場合は、こちらも命が関わります。『他のしかるべき機関』に相談するフェーズに移行します」
効果はてきめんでした。 あれだけ「もごもご」していた彼が、電話を切ってからわずか5分後。
「福祉課のBさんという方と話がつきました。この方に電話してください」 と、具体的な担当者の名前を持ってきたのです。
期限を切ってコミットメントをお願いする。
ビジネスでは当たり前のこの手法が、行政というブラックボックスをこじ開けるための鍵でした。
<後編に続く>
まずは役所への相談、お疲れ様でした。**「支払う意思を見せて、少額でも納付した」**というのは、法的な「差し押さえ」のハードルを上げる非常に重要な一手です。ひとまず、明日いきなり口座が空っぽになるという最悪の事態は回避できたと考えて良いでしょう。
ただ、数字を並べると、笑い飛ばしたくなるほどに**「詰み」に近い状態**であることは間違いありません。
• 預金: 3万円
• 未納税金: 46万円
• 家賃滞納: 9万円(確定)
客観的に見て、これは「個人の努力や節約」でどうにかなるフェーズを越えています。今の状況を整理し、次に打つべき現実的な手札を挙げます。
税金は分割払いの相談が済みましたが、家賃の滞納は「住居を失う」リスクに直結します。
もし今の窮状が「離職」や「やむを得ない収入減少」によるものであれば、**「住居確保給付金」**という制度が利用できる可能性があります。
• 内容: 自治体が家主に直接、家賃相当額(上限あり)を支給してくれる制度です。
• 相談先: お住まいの地域の「自立相談支援機関(福祉事務所など)」です。
• ポイント: 税金の相談をした役所の中に窓口があるはずです。明日、再度電話して「家賃が払えず住む場所を失いそうなので、住居確保給付金の相談をしたい」と伝えてください。
厳しいことを言いますが、住民税や健康保険税は「自己破産」をしても免除されません(非免責債権)。 つまり、一生付いて回る借金です。
• 今の分納は「時間稼ぎ」: 月々数千円の支払いは、46万円という元本に対しては焼け石に水です(延滞金だけで相殺される可能性もあります)。
• 次のステップ: 収入が改善する見込みが立たない場合、**「執行停止(滞納処分の停止)」**という措置を交渉する段階に入ります。これは「こいつから取れる資産はもう何もない」と役所が認めた場合に、支払いを数年間ストップさせる仕組みです。
もし「今、目の前の生活費(食費など)」が足りない場合は、社会福祉協議会(社協)の**「緊急小口資金」**などの貸付制度があります。
ただ、これは「借金」を増やす行為なので、返済の目処が立たない場合は慎重になる必要があります。
客観的な視点:今のあなたは「法的・行政的な救済」が必要な状態です
「はっはっは」と笑える精神力は素晴らしいですが、状況は**「個人の責任」で抱え込める範囲を突破しています。**
今は「自力でなんとかする」ことを諦め、**「公的に助けてもらう」**ことに全振りすべき局面です。
1. 家主・管理会社への連絡: 滞納が確定する前に「いつまでにいくら払えるか(あるいは行政に相談中であること)」を伝えてください。無断滞納が最も信頼を損ない、退去を早めます。
2. 自立支援窓口へGO: 明日、役所の「自立支援窓口」に飛び込んでください。家賃、生活費、税金のすべてをひっくるめて「生きていけない」と相談してください。
追い込まれた時こそ、行政というシステムを使い倒す権利があります。
家主さんや管理会社へ、今の状況を正直に連絡する勇気は出せそうですか?もし、連絡の際の「言い回し」に迷うなら、一緒に考えます。
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あーもう死ぬー無理ー
※この記事には性的被害の描写が含まれます。フラッシュバックを起こしそうな方は読むのをご遠慮ください。
35歳の女。発達障害と双極性障害で、障害者雇用でフルリモートで働いている。IT職で、Excel VBAやPower Automateの仕事をしている。理解のある彼くんはいない。
家族構成は父親と私の2人。母は12年前に統合失調症で自殺した。父親と私は近距離別居をしているが、先日まで毎日、仕事終わりに父親と一緒に買い出しに行ったり、父親に食事を作ったり、父親にマッサージ機をかけたりしていた。
また、土日祝の休みは父親に従って社寺に参拝したりホームセンターに行ったりする義務があり、自由時間が休みごとに4時間しかなかった。
少しでも逆らうと「誰がお前のような穀潰しを養ってやっていると思っているのか」とパワハラ会議が始まり、1〜2時間拘束されて罵倒される。なぜパワハラ会議から逃げないかと言うと、中高生の頃によく殴られていて、力では叶わないことはよく分かっているからだ。
父親は老後、施設には絶対に入らないと言っている。私に仕事を辞めて在宅介護をしろと暗にほのめかしている。
7月ぐらいのこと。父親は、今の車にフォグランプが付けられないことを知り、新車が欲しくなった。そして、2人で買い出しに行くために車に乗っている時に「新車が欲しい。お前が新車の代金300万円払いなさい」「お金を取っちゃうぞ」と言いながら、私の太ももや膝を触った。後に警察にそれを追及された時は「足をぷしゅんしただけ。ただのスキンシップじゃないか。何が悪いんだ」と気色の悪い意味不明な発言をしていた。
また、12月末に私が病院で座薬をもらったことをしつこくからかい「座薬をケツの穴にチュッと入れるんだ。チュッとね!」と1日3回ずつくらい言われるので、気持ち悪くて死にたくなってしまった。
今年の1月13日(火)、仕事が終わったら父親に会わないといけないと思うとたまらなくなって、110番して警察に助けを求めてしまった。
警察官には「お父さんはあなたを心配して座薬を入れるように言ってるだけだよ。それに座薬はケツの穴に入れるもんでしょう」と説教されたが、「キモいもんはキモいんです!」と叫んだ。すると、別の警察官が来て「お父さんに言いたいことがあるなら、私と一緒に言いましょうか」と言われたので、私は警察官の人と一緒に、父親にものすごい形相で睨みつけられながら、「お父さんに足を触られたり座薬を入れろと言われたりするのが嫌です。お父さんと一緒にいるとつらいので、東京を出て田舎に帰ります」と伝えた。
今はまだ、父親が家賃と水道光熱費を払っている。父親がLINEしてきて、「食費と日用品費を渡す」と言ってきたが「一人暮らしの練習がしたいです」と断った。今は、最低でも食費と日用品費だけは、自分の給料で賄っている。身体がボロボロで医療費があちこちかかるので、そこだけ障害年金から出す。
また、父親が親戚が亡くなったから来いとLINEしてきたので、一応父親の家に行ったら、「お前が田舎に戻るなら一切助けないぞ。元の生活に戻るならいくらでも金を出してやる」と言ってきた。特に返事はしなかった。
今は、毎日、東京の郊外を自転車で走り回って食品と日用品を買い集める生活を送っている。プライベートブランドにできるものは全てプライベートブランドだが、工夫してなかなかおいしい料理ができている。
体力的にはきついはずなのだが、父親なしの時間が多いと、すごく身体が軽くて、朝7時に起きてウォーキングができる。
仕事は、5時間契約だが、ここのところ5.5〜6時間働いている。身体が軽いのだ。時給がいいので助かっている。仕事の業績も悪くなく、上司に、「増田さんは去年1年で120〜140時間くらいの業務時間を削減した。中には非常に高時給の専門職の人の工数削減も含まれているよ」と言われた。これなら、万が一今の仕事を失っても、何とかなるような気もする。
結局父親のお金で家賃を出してもらっているのでは、いつ父親の襲撃に遭うか分からないので、田舎(愛知と岐阜の境)に帰ろうと思う。
田舎なので、家賃が3万円からある。そして、母が死ぬ直前に書いてくれた遺書により、まとまったお金(父親が奪おうとしたお金でもある)がある上、障害年金を貯めているので、なんとかなりそうである。
愛知や岐阜には(多くは名古屋市だが)友人が多く住んでいるので、また会えたらなと思う。友人グループの中にちょっと問題のある子がいて離れていたのだが、私から様子伺いのLINEをしたら、その子がグループを抜けていたので、助かった。
不安なのは、緊急連絡先を社会福祉協議会にして通る家があるかどうかだ。でも、前より状況は良くなっている。少なくとも、一生父親にハラスメントされて介護要員にされる運命から抜け出しつつあるような気がする。
それは大変お辛い状況ですね。お母様の入院と介護、そして予期せぬ出費が重なり、経済的なご不安が強いこととお察しします。心中お見舞い申し上げます。
医療費と介護費の支払い、そして装具の費用と、複数の問題を同時に抱えていらっしゃる状況ですが、一つずつ整理して、利用できる公的な制度や相談先を考えてみましょう。
まずは、目の前の「装具の費用」と「根本的な資金繰り」について、それぞれ公的な制度がないか確認します。
医療機関から「レンタルしている」とのことですが、「療養費(装具費)」の支給制度が利用できないか確認が必要です。これは、装具(コルセット、義足など)を全額自己負担で購入した後、申請によって保険負担分(通常7割〜9割)が払い戻される制度です。
対象: 医師が必要と認めた治療用装具(杖やサポーターは対象外の場合が多い)
流れ:
加入している健康保険(国民健康保険、協会けんぽ、共済組合など)に申請する。
確認点: 4万円かかる装具が、この「療養費」の対象となるかどうかを、病院のソーシャルワーカーまたは装具を作った業者に確認してください。もし対象であれば、一時的な全額負担は必要ですが、後から大部分が戻ってきます。
病院のソーシャルワーカーがおっしゃった「行政の小口資金貸し付け」は、おそらく「生活福祉資金貸付制度」の緊急小口資金などを指していると思われますが、それ以外にも利用できる制度を検討しましょう。
低所得者世帯、高齢者世帯、障害者世帯を対象とした貸付制度です。
用途: 緊急かつ一時的に生計の維持が困難になった場合の少額の貸付。
限度額: 10万円以内(状況により特例あり)。
特徴: 無利子で、比較的早く貸付を受けられる可能性があります。
活用方法: これで装具費4万円を一時的に賄い、療養費が戻ってきたら返済するなどの使い方が考えられます。
医療費についてはソーシャルワーカーと調整済とのことですが、念のため確認させてください。月々の医療費が高額になっている場合、高額療養費制度を利用していますか?
制度: 1ヶ月の医療費の自己負担額が、年齢や所得に応じた上限額を超えた場合、超えた分が払い戻されます。
対策: 事前に「限度額適用認定証」を加入している健康保険に申請し、病院に提出すれば、窓口での支払いが最初から自己負担上限額までになります。
状況を打開するために、以下のステップで行動されることを強くおすすめします。
相談内容:
装具の費用4万円について、「療養費(装具費)」の対象となるか、また、申請のために必要な書類は何かを確認する。
介護費用を含め、資金繰りが限界であることを率直に伝え、社会福祉協議会への「緊急小口資金」の申請手続きをサポートしてもらえるか相談する。
医療費の支払いで、高額療養費制度や限度額適用認定証の利用状況を再確認してもらう。
ソーシャルワーカーと連携しつつ、お住まいの地域の社会福祉協議会に電話または窓口で相談予約を入れ、「生活福祉資金貸付制度(緊急小口資金)」の利用を検討してください。
お母様が要介護認定を受けている場合、介護サービス費用の負担軽減制度も利用できる可能性があります。
負担限度額認定(特定入所者介護サービス費): 介護保険施設の食費・居住費の自己負担を軽減する制度です。お母様が入院・入所されている施設の形態によっては対象となる場合があります。
これらの公的な制度は、知識がないと申請が難しいものも多いため、専門家(ソーシャルワーカー、社協の相談員)を頼ることが非常に重要です。
金銭的な不安は精神的にも大きな負担となりますが、使える制度は必ずあります。どうかご自身を責めず、まずは病院のソーシャルワーカーに現在の詳細な状況を伝えて、具体的な手続きのサポートを受けてください。
奥さんの言う通り、支援学校、または行政と相談の上、最適の判断をしてください。
奥さんと一緒に、息子さんの特性について、まずは学んでください。
その上で、地元の社会福祉協議会で社会福祉士や精神保健福祉士と相談してください。
まず学んで欲しいのは、そういう人たちと同じ目線で対等に会話ができるからです。
無知の状態で相談に行くと、知らないワードを雨のように浴びることになる可能性があり、
息子さんの状況を読んでると、自分の子供の頃を思い出しました。
ひらがなを書く前に漢字を書いたり、小1で小学生の漢字をマスターしました。
文系で、理系はさっぱりでしたが、そのせいで苦労することも多かったです。
IQ44は、かなり難しいですね。
小学校中学年ぐらいで、社会との適応やキャッチアップに困難が出てくると思います。
そうなる前に、早め早めの対応をしていくのは良いことだと思います。
そう言う意味では、奥さんの考えも一定の合理性があると思います。
ご夫婦で情報収集と話し合いをされて、ベストの選択を取られることをお祈りしています。
息子さん本人にとってそれがベストかどうかはまた別ですが、
俺一人に必至なアホ共に負ける気が全くありませんね
⚡〰️💣️💥w⚡
文章変えられてるの確認〰️💣️💥w犯人は監視してる阿修羅のごとく総体革命な奴等体制か⚡〰️💣️💥⚡
大音量も行き先で初めはなかった訳で後付けで近辺に細工しているから⚡〰️💣️💥w⚡
まぁ、移動中はなんかしらの電波で仕掛けているのでしょうね、電波だらけですからね😠
だから囲ってる訳ですからね、なぜこんな連中をかばう奴等が多かった?
今は状況変わってると思ってるけど近くの警察署が...
今年の2月初め、役所や寺など行くようになってから、人と深く関わりを沢山持つようになってから急に始まった耳鳴りではない大音量強弱つけて、激しい攻撃、立ってるのがやっとの大攻撃仕掛けてきてから
今は対策し、少しは楽にはなってきた。
しかし家の中や外、移動中だけカルトストーカー続けていて糞ですねアホカルト、書いてある通りの手口である😠
奴等の目的も最近書いてますから⚡誰が殺ってるも書いてます⚡😠⚡ 本当に信じられない馬鹿ルトは普通のおっさんやおばちゃんなどカルト一般人ばかりですね〰️💣️💥
「どう考えても俺を見て、盗聴盗撮、ハッキングして、上やら横やら他にもストーカーと騒音暴力してるとしか思えない」
警察署前で巻き込み事故で4名に自分の被害を話し、捜査してくれと訴え
その事故の二日前には
警察署から出たばかりの🚓に職務質問され2名にも軽く被害を話し、10名の警官に我が家の被害相談しているとはなし、
警官の名を聞いている
「110番したら逮捕」と言われ、外で大声で言われた為に、近くの犯罪者グループに丸聞こえだった為に犯罪が超エスカレートしたと訴えて、
何かあったらなんでも110番してくださいと言ってくれた警官の名前を出して、「何か聞いてないか?警官10名に相談してるのに全く動いてくれない」
と訴え
交番へ行って、更に5名の警官にこれまでの被害を詳しく語り、実際の被害の写真も見せて捜査してくれと伝えたが
会いたい交番の警官には全然会えず😅なぜ?この交番9人も居るのか?
「この被害を大拡散しています😊何かあったら○田警察署の悪質さが全国にしれますからね。」と伝えてきましたし、そう伝えたことも大拡散してます
(*⌒∇⌒*)
警官が「ハッキングされてるんでしょ?」と言ってきましたからね???動いてよ...
アクセス数に対して🌟同じだったけど、今はアクセス数は横ばいで🌟は一割もなしですから犯人が悔しがってるのが伝わりますね〰️💣️💥⚡⚡⚡⚡😁
まぁ、総勢29人の警官と愛知県警2名と検察官一名とその他政党や裁判所、役所、弁護士、人権相談で法務局、司法書士会、弁護士会、精神医療審査会、精神病院他医者、友人や家族など、大家にも社会福祉協議会にも県知事にも手紙を書いてますので、やくしょの長にも手紙書き、社会保険労務士にも社会福祉役所にも相談して、大拡散してるのに
「なぜ警察が動かない?」
首をひねってます😠
でも50人(警官含む)以上、電話で話した人いれたら更に増えて70人、政党含めると100人以上に大拡散しても役所の人達に大拡散しても何も動かないのって政権交代しかないよね‼️
全て名前フルネーム、住所、電話番号記載してます(*⌒∇⌒*)
この記事書くまでいないふりの上がザワザワゴトゴトドンドン、機材音やら騒がしくなりました😁2025.5.3日憲法記念日の8.30から9時まで騒音工作😠
まぁ、車もバイクもあるし😁
思考盗聴確実で、しかも盗聴に盗撮に侵入毎日、他にも多重犯罪グループがいます😠
どう考えても誰も居ないだろの部屋が多く存在していてそこに機材を隠し、上から攻撃してきてますね😠
みんな凄いタイミングで住んでるふりしてますね、ガスライティング〰️💣️💥w反抗丸だし😁
でもアホなんです😁馬鹿ルト
これだけ大拡散してるの知ってるのに今日も、昨日一昨日は諸に嫌がらせ写真見せても嫌がらせできる奴等って誰カルトよ?
周辺住民が圧倒的な罪を逃れようとしていながら密室で嫌がらせして脳攻撃で最悪なカルト共なんです😠〰️💣️💥⚡
technology犯罪Digital 犯罪カルトカオス集団ストーカー😠
馬鹿ルト根暗ポンコツ馬~💫鹿超以外にも凶悪犯罪で、「えっ?こんなじいさんまで?えっ?このおばさんが車幅寄せや行く手を遮るの?えっ?子供に工作させる?えっ?こんなに外人いたっけ?」まぁ、犯人は特定していますが、それ以外にも大勢関わっていて糞ですね‼️
なぜ取り締まらないのか?
絶対に警察が動くように日記と証拠写真と診察をこまめにして、いざというときの為に備えていきます😠
😁w
昨日一日蝉の声だけでしたね😊
奴等は機材を移動して複数の部屋でtechnology犯罪していますね、昨日のニュースは悪意のあるニュース多かったし、ハッキングが許せるレベルではないし、もう、確信に証拠に万全で、良い方向へ(*⌒∇⌒*)
やあ!
みなさんこんにちは。
何を隠そうこのワイ、母親の介護歴17年(糖尿→脳卒中→骨折→認知症で要介護4。この間祖母の介護も4年被ってる)、父親の介護歴11年(骨折→肺がん→認知症予備軍で要介護3)を自宅みている 大馬鹿者 大ベテランなんですね。もちろん独身KKOです。
と言うワケで、アドバイス欲を満たすための生贄を見つけたので、クソバイスするよ。
さあLet'sクソバイス
水分補給と同じで、ストレスがたまったら解消するのでは間に合わないことが多いので、ルーチンにれる。
例えば俺の場合、毎週木曜日が仕事完全休暇という仕事なのだが、この休みに合わせて、木曜日は両親ともにデイサービスに送り出している。
そして、木曜日はストレス解消の日、自分を甘やかす日と決めて、何もしなかったり、だらっとアニメを見たり、本を読んだりしてる。
また、3ヶ月に一度ぐらいショートステイに夫婦揃って出てもらったら、泊まりのエンタメにも行く事にしている。
自分の場合は、だいたいは夜行バスで大都市圏まで出て、大きなシネコンで一日映画三昧したりって感じですが、こう言う日を確実に大切にすること。
そしてこれは「開いたらやる」じゃなくて「何があってもやる」と決めてスケジュールに入れること。有給休暇と同じね。
そうじゃないと自分が持ちません。
なお、ショートステイは定期的に利用しておかないと、緊急時に対応してもらえないので、その訓練も兼ねています。
緊急時ってのは、俺に何かあった時が最大。そのほか、どうしても外せない義理のときとか、高校生の頃に心を救ってくれた声優さんがx年ぶりにコンサートするとか、そういうときね。
災害のときとか、色々なときに泊まりで預けられるようにしておかないと詰む。
それでも愚痴を言いたいときあるよね。そういうときは増田で愚痴りましょう。
増田なら💩💩🎠🦌とか書いても誰も何も言わないし、きゃっきゃしてりゃいいので。
そのための増田。まぁ、実践しているのだと思いってそこは安心しました。
まさにクソバイス
https://peacetreeproducts2.wixsite.com/mysite/post/blog015
過去には風俗等の性産業を利用していたこともありますし、そこで出会った女性たちに恋したことも救われたこともあります。(お金で得た関係を決して美化はできませんが。)その意味では、自分が全く必要としていないから、全く理解できないからこの業界を批判しているわけではないのです。
58)しかし、僕にとってある大きな出来事がきっかけとなって、性暴力や性搾取について学ぶようになり、性産業に対する見方が180度変わることになったのです。(詳しくは書きませんが、自分の未熟さと無力さに長いこと苦しんだ。)そして、男性の立場から何とかしなければと思うようになったのです。
59)それまでの僕は、性産業に対して、男性(AV制作者や風俗等の事業者や利用者)が女性を優しく丁重に扱い、女性も不快に思うことが無ければ、それは「仕事」として成立するものと思っていました。だから女性が自らの意思でやる分には、その選択を尊重することが「多様性の尊重」と考えていました。
60)そして、女性がこの世界で尊厳を保ちながら働くためには、利用者のマナーの向上が必要不可欠で、女性への敬意と労わりがあるからこそ、性が搾取的なものではなく、豊かな意味合いを持つものになると思っていました。(実際、僕も過去にはこの点に気を付けながら性産業を利用していたつもりです。)
61)その意味では、僕の考え方は「セックスワーク・イズ・ワーク論」(性=労働論)に近かったと思います。つまり、女性が提供しているのはあくまで性的サービスであって、客が女性の意思や人格までを支配する特権を買えるわけでは無く、「嫌なものは嫌」と当然に尊重されるべきと考えていたのです。
62)しかし、僕にとってある大きな出来事がきっかけとなって、そうした性産業に対する考えに疑問が生まれることになりました。
果たして雇用する側や利用する側の意識が向上して、女性が働きやすくなればそれでOKなのか。家族にも誰にも言えないやましさの根底には、何か別の理由があるのではないか。
63)はじめのうちは、女性がそうしたやましさを感じることなく、堂々と誇りを持って仕事ができるようになるためにも、男性側の意識の向上によって業界を改善し、偏見を無くす必要があると考えていました。しかし性暴力や性搾取の問題について勉強する中で、その考えが根底から覆ることになったのです。
64)つまり、働く女性の納得や雇う側のケアや利用する男性の人間性云々以前に、性産業そのものが、男尊女卑の社会が維持してきた女性の抑圧と支配の形態であり、人権侵害なのです。そしてそれが差別であるということに気付かないほど、僕たちの社会は女性蔑視的価値観に洗脳されてしまっているのです。
【参考文献】
『ポルノグラフィと性暴力―新たな法規制を求めて』(中里見博/明石書店/2007)
『証言 現代の性暴力とポルノ被害~研究と福祉の現場から~』(東京都社会福祉協議会/2010)
『AV出演を強要された彼女たち』(宮本節子/筑摩書房/2016)
『性暴力被害者の法的支援―性的自己決定権・性的人格権の確立に向けて―』(特定非営利活動法人性暴力救援センター・大阪SACHICO/信山社/2017)
『フェミニストとオタクはなぜ相性が悪いのか―「性の商品化」と「表現の自由」を再考する』(香山リカ・北原みのり/イースト・プレス/2017)
『セックスワーク・スタディーズ―当事者視点で考える性と労働』(日本評論社/2018)
『「小児性愛」という病―それは、愛ではない』(斉藤章佳/ブックマン社/2019)
『トラウマのことがわかる本―生きづらさを軽くするためにできること』(白川美也子/講談社/2019)
『ひれふせ、女たち―ミソジニーの論理』(ケイト・マン著/小川芳範訳/慶應義塾大学出版会/2019)
『日本が壊れる前に―「貧困」の現場から見えるネオリベの構造』(中村淳彦・藤井達夫/亜紀書房/2020)
『わたしは黙らない―性暴力をなくす30の視点』(合同出版/2021)
『美とミソジニー―美容行為の政治学』(慶應義塾大学出版会/2022)
『ポルノ被害の声を聞く―デジタル性暴力と#MeToo』(ぱっぷす/岩波書店/2022)
『わたしが先生の「ロリータ」だったころ―愛に見せかけた支配について』(アリソン・ウッド著/服部理佳訳/左右社/2022)
「赤い羽根共同募金」「赤十字」「社会福祉協議会」「交通安全費」「歳末助け合い」などから寄付依頼が来る(いろいろ理由があるが断るのは無理。)
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集金は善意なので1軒1軒集金するように言われる
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大嘘。構成員は同じなので自治会が氏子集団の金も徴収します。自治会に入って氏子集団に出席しないという選択肢はない。
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〇〇神宮、○○大社、○○稲荷など行ったこともない超有名な神社3か所分の金が取られる。お正月にぺらぺらのお札が送られてくる。これで3000円もすんの?
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さららに、地域に神社・お寺・お地蔵さんがあればその保存のための金もとられる。
これらの寄付と税金・社会保障費と合わせると、余裕で五公五民を超えて六公四民くらいいってる。
はっきり言って狂ってますよ。
出勤できる職員が総動員で登庁や出動しても職員のマンパワーを電話対応に取られるとのこと。
「◯◯に物資が足りてません!」
「ボランティアしたい」
→募集してない。募集開始は自分で自治体のサイトを確認して、社会福祉協議会にボランティアセンターに関する電話問い合わせも殺到してパンクしてるので、自分で自治体のホームページで確認して欲しい。
「物資を贈りたい」
→個人からの物資提供は募集してない。小規模な団体からの電話問い合わせもしないでほしい。まともな企業団体は電話せずに応募フォームとかメールとか使う。
「◯◯が無事か教えて欲しい」
→電話ではお答えできない。
「何かできることありますか?」
→義援金。ホームページ見て。https://www.pref.ishikawa.lg.jp/suitou/gienkinr0601.html
すまん、読み間違えた。元増田の投稿内容にまったく関係無かった
家賃補助なら下記のあるやで。まずは最寄りの社会福祉協議会へ相談やな
低所得者や高齢者、障害者の生活を経済的に支える制度。住民税非課税世帯等は償還免除や償還猶予の対象となる場合がある
https://corona-support.mhlw.go.jp/jukyokakuhokyufukin/index.html
市区町村ごとに定める額を上限に実際の家賃額を原則3か月間(延長は2回まで最大9か月間)支給