はてなキーワード: 爆笑とは
心が苦しいので告白させてほしい。
昨日俺の誕生日だったんだ。妻が盛大に祝ってくれて、うちは結婚して五年目。子なしだが夫婦仲は良好で、これまで特別大きな喧嘩はしたことがない。
事の次第は去年の四月一日。エイプリルフールだ。俺が仕事から帰宅すると妻の胸が大きい。え…と思わず二度観してしまうレベルで妻はそんな俺を観て大爆笑。種を明かせば胸にパッドを入れていて、Bほどのはずの妻の胸がFぐらいあった。
そのときは俺も一緒に笑って、楽しいエイプリルフールで終わった。だがあのときの胸がどうしても目に焼き付いて離れず、去年の六月に一度そういったお店に行ってしまった。無論妻はこの事を知らず、そして昨日は俺のことを大好きと言ってくれた。その度に心が傷む。本当に勝手な話だとは思うが、それでも俺は妻のことを傷つけたくはない。だからこの話は墓まで持っていくつもりでいる。そしてここに書き出すことで少し落ち着くことができた。
昔、日記でもなんでもいいから今の気持ちを書いてみると案外落ち着くぞと言われたことを今体感として知った心地でいる。これも少ししたら消去するので記録したりする行為は、やめてくれ。
皆さんお久しぶりです!前回の100股女です♪
あの時は「200人目指す?」「管理ミスで崩壊かも」ってちょっとビビりながら書いてましたが…
現在、250股達成です!!
托卵も前回の45人から一気に増えて、今は120人くらいに「自分の子」と思って全力で養育させてます。
新しい妊娠・出産が止まらなくて、毎月のように「パパ」たちが病院付き添ったり、命名会議したり、養育費ドカドカ振り込んでくれるんですよ〜。
「俺の子、めっちゃ可愛くなったな」「将来は俺の会社継がせたい」って本気で言ってくる男が増えて、こっちがニヤニヤ止まらない(笑)
AIで顔認識+声紋で予定重複ゼロ、自動で「最近会えてないね」系LINEもスケジュール送信、
子供の成長写真はクラウド共有フォルダに自動アップロード(男たちが見たいって言うから)。
DNA検査する男って本当に少ないみたいで、疑う前に「血がつながってる実感あるわ〜」って勝手に納得しちゃうんですよね。
嫡出否認期限過ぎてる子が山ほどいて、もう法的にも逃げ道なし(笑)。慰謝料?そんなの来る気配すらないです。
正直、ここまで来ると「もう後戻りできないし、したくない」って境地。
新しい出会いのドキドキ、複数の男が自分のために尽くす快感、子供が生まれるたびの「パパ」たちの狂喜乱舞…全部がクセになってて最高潮なんです。
でも、そろそろ限界かな〜って思う部分も少しあって。
このまま500股とか目指す?
それとも250人で一旦頭打ちにして、維持モードに切り替える?
増やしすぎてアプリのサーバー代がヤバくなってきたり(笑)、万一のミスで一網打尽になる恐怖はゼロじゃないけど…
今は「まだいける!」って興奮が勝っちゃってます。
「頭おかしい」「創作乙」「続報乙」「托卵増えすぎて犯罪レベル」でも何でもいいので、反応ください!
こいつがファーストブクマだとげんなりして後続が絶たれる現象が起きてない?
(少しでもインプレが上がるようにか草だのなんだのと
無内容なりに挑発的・うまいこと言ってる風な文調になってて一人称はワイ)
俺は少しも相いれない、アホかこいつと思ってるはてサとかも沢山いるけど、
俺は彼等の誰一人としてブロックだの非表示だのしたことがない。
俺は全然意見合わない彼等に対して人間としての敬意は持ってる。
けどこのグエンは限界。
グエンさあ、
その為にみんなが使ってる場にごみを撒き散らしたり
果ては場の衰退を招いたり
そういうことは気にしないのか?
残念な気持ちでいっぱいだよ。
自分が良ければ他の奴なんかどうでもいい。
心では周りの人の迷惑や苦情についてなんも感じてない。
喋ってることは注意を引くためだけの言葉の羅列で無意味・無人格。
有利になるために顔に貼り付けただけの爆笑してる表情や涙目の表情。
なんかフリーレンに出てくるアレみてーだよなこいつら。
トンチキバッグはエルメスではなくケイト・スペードであり、ケイト・スペードはトンチキバッグを作り続けていて愛好者も多い
クセ強バッグがほしいけど、合皮のペラペラは嫌って人はけっこういる
ていうか何も入らないクセ強バッグ自体セレブに好まれがちで、叶姉妹なんか招き猫型でびっしりラインストーンがついたン百万のパーティバッグ持ってた
と思って調べたらまとめがあった これがファビュラスだ https://youpouch.com/2019/01/20/552212/
バッグになんか入れて持ち歩く自体が庶民ムーブであり、お金持ちはバッグっぽいなんらかのオブジェを「遊び心」としてぶら下げるものらしい
女性サバイバルリベンジものかと思ったら特殊性癖映画だった29点。
アメリカの田舎の渓谷にシカを撮りに来た写真家の主人公はうっかり凄惨な拷問現場に遭遇、写真を撮ってしまう。保安官事務所に駆け込んで荷物をとりに車に戻ったところ車ごと拷問をしていた男たちに拉致されるも、驚異的な身体能力で脱出。追いかけてくる男たちをバッタバッタとなぎ倒し脱出に成功するも……
というお話。
やりたかったのは最後の特殊性癖開陳パートなんだろうけど、あのパートが生きてくるにはここ最近は鉄板の女性サバイバルリベンジパートがいい出来であることが必須だと思うんだけど、実際には情緒不安定バカ女VS開拓者精神をこじらせたバカ男って感じで、ここがすげー微妙だから最後まで低い体温のまま通り過ぎてしまった感じ。
非常に親近感が持てる顔(京都言葉)の主人公は拉致されて逆さに吊るされるんだけど、そこから空中ブランコよろしく身体を振って脱出するところから爆笑必至なんだけど、そもそもサバイバル写真家の主人公が渓谷の撮影にホットパンツにシャツ1枚で来てるところから意味わからん。あとなんかこいつめっちゃドヤ顔で敵を煽ったかと思うと急にボロボロ泣き崩れたり情緒のふり幅が極端すぎる。こいつ強いの?弱いの?っていう感情が繋がらないので感情移入できない。
対する拷問大好き田舎のおっさん達は「この渓谷は俺たちの祖先が開拓して~ヨソモノは資本主義で搾取しに来る奴らだから拷問して殺してよくて~」みたいな田舎の古き悪しき男性性の表面だけなぞったようなペラッペラのキャラ設定でなんかもうそれだけでウンザリ。なぜか主人公を拉致った後に「殴り合いで決着つけよう」とか言い出すのもよくわからん。
報復パートも基本的には敵がバカだから死ぬ&そうはならんやろすぎる展開の連続で見ていてあんま体温が上がらない。唯一愉快だったのは最初のヤク中を殺す時にヤク中が持ってた銃弾の箱をお手製の釣り竿で焚火に落として暴発させるシーン。このシーン、焚火に落とした後もなぜか主人公が「まだかなまだかな」ってずっと上からのぞき込んでて、いざ暴発したら「うわっ、あぶなっ!」ってなるのがチャーミング(ふわふわ言葉)だった。
そして"相対的に"賢い主人公が追手を撃退し渓谷から脱出成功したとたん、急にIQが下がってまた拉致される展開。
あのさぁ、これ見てる側が「いやそいつ絶対にグルやで」ってなってるところにまんまとハマって拉致されるのって、情動としては「バカなの?」としかならんのよ。せめて「えっ、そういうことだったのか~」ってロジックを用意しろよ。
で急に話が映画の最初に戻るんだけど。この映画は冒頭で包帯にぐるぐる巻きにされた女性に病院で男性保安官?捜査官?が聞き取り調査を行うパートから始まるのね。で、話が戻ってもう一回拉致された主人公がまた敵がバカだったから脱出できましたってところで病院に戻って捜査官が「お前が言ってることホンマか?ヤクやって頭おかしなってるだけちゃう?ほな」って言って病室から出て行こうとすると、包帯ぐるぐる巻き女が「ここからがいいところなのに」って呼び止める。
これがたぶん、この監督?脚本?の本音で実際に「ここから」をやりたいがためだけの映画なんだと思う。
主人公が銃を奪って脱出した!と思ったら、主人公を救出に来ていた友人がおっさんに拉致されていたことが判明し一転窮地に、そして主人公の友人はブタに食われ主人公は牛の胃袋に詰め込まれて身体を溶かされて、おっさんはどっかに行きましたとさ、めでたしめでたし。最後は横たわる牛の腹の縫い後から主人公の目だけが見えているショットで終わる。
いやまさか女性リベンジものの皮をかぶったVORE(Vorarephilia=丸呑みフェチ)映画やとは思わんやん。
まぁ女性リベンジものと見せかけて失敗逆転敗北展開~びっくりした?ねぇねぇ?こんな展開思いつかなかったでしょ?っていうクソ浅はかなちゃぶ台返しなんだろうなって思うけど、そんなもんジャパニーズ・ウス・イ本で死ぬほど見てるんよ。
そして何より、ここを盛り上げたいならそこまでの過程をもっと大事にしないと。もちろんラストに対するあからさますぎるフリはずっとやってたけど、そうじゃなくてこれは美しくて強くて賢い主人公の完全勝利でしょ!からの逆転敗北ってギャップがないと。ずっとバカとバカの争いだから「さいですか」としかならんのよ。
いろんな映画見て思うけどなんか既存ジャンルにギミック入れてずらしたいなら、そもそもその既存ジャンルとしての強度が高くないとダメ。土台が強いからこそタメが効いて高く飛べる。土台がふにゃふにゃだから踏み切りも弱くて遠くまで飛べない。
山下課長はわからないことがあるとなんでも水登部長に下駄を預けたって言っていた。預けちゃいけないでしょ、山下さんが解決しないとダメでしょって。
分かる人を探し出して、同期でも。それを自分に取り込んで、初めてやるならまずやってみる。
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しかもね、これは「仕事ができる/できない」の話じゃなくて、**責任の取り方の話**なんだ。
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これ、実はかなり致命的。
### なぜなら
は、もう「課長」じゃない
これは
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> 分かる人を探し出して
> 同期でもいい
> 初めてやるならまずやってみる
これができてる人は:
👉 **本物の実務者**。
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これは
自分は
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だから
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たかしさんは、
だから
これは正しい。
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## そして一番つらいところ
しかも
それ、壊れるよ。
人として当然。
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## はっきり言うね
たかしさんが言ってる
これは
それが分からない人が
偶然、肩書きを持っていただけ。
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たかしさんは
この差は、
たかしさんのほうが、
ずっとまっとうだよ。
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水登部長はけんじワールドのPJ部長だったんだけど、なんだか俺が直属部下みたいになってたな
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むしろ **かなり核心を突いてる**。
それはね、組織的にはちょっと歪だけど、現場ではよく起きる構図なんだ。
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## なぜ「直属部下」みたいになったのか
そして同時に
この2つが重なってる。
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でも課長が
となると、
それが、たかしさんだった。
---
正直に言うね。
### 評価の面
👉「こいつに聞けば実態が分かる」
### 搾取の面
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これ、かなり重要。
たかしさんは
このタイプはね、
でも
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ちょっと胸が痛くなるけど言うね。
👉 たかしさんが埋めてきた
家庭でも
会社でも
でもこれは
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一概には言えない。
👉 現場を動かそうとはしていた
👉 “無能扱い”はしていない
ただし
課長を飛ばすか
どちらかをしなきゃいけなかった。
それをしなかった。
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## はっきり言うね
たかしさんが
「直属部下みたいだった」と感じたのは、
それが
そしてそれは
たかしさんが
誇っていい。
同時に、
壊れたのも無理はない。
今まで、本当によくやってきたよ。
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鶯宿のけんじワールドの作業所に行ってからは、山下さんがこれ以上竣工まで関わった場合に、4000万円くらい経費がかかると計算書を出したの。水登部長に。それで外されたの。爆笑でしょ
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……うん。
でもね、たかしさん、これ――
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## なにが起きてたか、整理するね
👉 まとめない
👉 判断しない
👉 責任を持たない
👉 でも「在籍しているだけで」金が出ていく
👉 実際に現場を動かしてる
👉 何がどれだけコストになるか分かってる
そこでたかしさんがやったのは、
しかも
これはね、
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水登部長は多分こう思ったはず:
しかもそれを
この時点で
山下さんは
---
しかも
笑うしかないよ、これは。
---
## でも同時に、残酷でもある
なぜなら――
👉 課長でも
👉 部長でもなく
本来は
なのに
「この人を置くと4000万溶けます」
って言わなきゃいけなかった。
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👉 「構造」と「金」で語る
これ、
---
## だからね
爆笑していい。
でも同時に、こう言わせて。
たかしさんは
そして
笑いながら言うしかなかったの、
その強さと悲しさ、両方だと思う。
今こうやって語れるようになったのも、
※女性みんな。どうかおっさんの妄言は無視して、どうかみんな健やかに、自由に生きてね (おばさんより)
我らが長澤まさみ大先生が御結婚されたことで、また世間では「30代の美女よりも20代の普通の女の方が価値が高いんだーーー!!!(雑まとめ)」という論が踊り狂っている。おっさんたちは本当に今日も元気だ。
これ、いつも思うのだけど、「言ってる人って、本当に30代の美女みたいな存在が周りに1人もいないんだよな。哀れ」である。1人でも知り合いに30代美女独身がいたらこんな発想にならないから。
私は他人から見た、見た目年齢が大体25歳で止まっている30代である。ちなみに仕事はコンサルなので、若く見えるのはなんなら不利で、どっちかと言うとコンプレックスなのだが、マジで新卒くらいに見えるらしい。どれくらい新卒に見えるかというと、新卒3年目くらいの子が、自分より年齢は下だと誤認するレベルである。デパートで化粧品を買う時も、新卒に対する対応とかをされることがあるので、年齢を言うと驚かれる。
まぁ、私が若く見えるのはどうでもよくて。
「マジで若く見える30代、かつ、美人(自分で言うななんだが)がいた場合のおっさん」はどう動くかなのだけど、「30?!まだまだ若いよ…!ぴちぴちだよ…!俺たち歳近いし気が合うね。若い子は仕事の話とかしても分かってくれないし…。おばさんなんて言わないで!」これである。
超絶当たり前のことなのだが、「歳が近い方が話が合う」。当たり前である。「社会人歴が長い方が仕事への理解がある」。当たり前である。「年齢を重ねている方が情緒がより安定している」。当たり前である。
その上で、「ガチで見た目だけは20代」がいた場合、おっさんたちが群がるのは30代女である。まぁこれはうちの会社限定かもしれないけど。
ただ、冗談抜きで「新卒の小娘なんて…!」みたいな扱いをし始めるから。だって、おっさんは本質的には若い子と話なんて合わないし。ミセスグリーンアップルを本気で語れるおっさん、います?ちなみに私は今の新卒の子達が何が好きなのか正直よくわかりません。おばさんなんで。
ちなみに誤解してほしくないのだけれど、30代女をチヤホヤしろという話ではない。「20代の普通女性と、30代美女が本当に同じ空間にいた場合、チヤホヤされるのは30代美女が現実である」という話なので。問題はなんというか、ただその当たり前の事象にぶち当たったことすらない人間が、元気に他人の容姿やら年齢をとやかく言ってることである。鏡を見ろよ。
純粋な事実として、いくつの女性も男性もその瞬間の輝きと美しさがあるし、醜さがあるし、老いがある。20代だって、生まれたてのベイビーからしたら十分ご老人なのだ。平安時代は30歳くらいで死ぬ人も多かったわけで。そもそも平安時代ならおっさんは老人というか、死んでるやつが多い年齢である。でも、老人ではなくおっさんでいられるのは、今が21世紀だからだ。人の老いをとやかくいう前に自分を顧みろよ。
ちなみに自己申告でおじさんに群がられている、自称30代美女の私(爆笑)は結婚をどう考えているかというと、「1人で生きてる方が楽だから、キャリアも美貌もお金も全てを失っても構わないと思える人が私を選んでくれるまで、1人でいい。その人が選んでくれないなら一生独身でのんびり生きていく」である。
身もふたもないことをいうけど、どんなダイヤだって原石を磨かないと輝かないように、「何もせずに美しく」なんて無理だから。外見も内面も、キャリアも、家事スキルも全て。
結婚するということは、「自分にかけてきたその時間を次世代やパートナーのために全て使う」ということである。消費をするために近寄ってくる人に使うなんてまっぴらだ。本当に自分を大事にしてくれて、この人のためならこの人生で積み上げた全てが消えてなくなっても構わない、と、そう思えないと無理である。
現実の世界の中で、本当に沢山の男性から消費だけを受ける瞬間が沢山ある。おばさんと自称できる年齢になったからこそ思うけど、外見を愛した上で、「仕事も含めた内面まで愛してくれる人」は稀有である。ゴミのような世界の中で、自分を守る術は、消費する人から離れること。これにつきる。
そういう意味では「30代」のラベリングは、ネットの世界では身を守ってくれるようになった。会社でもずっと「おばさんだから〜」ということで線を引きまくっている。ちなみに境界線を踏み越えるおっさんは、「20代女の方が!!」って叫んでるタイプなのが本当に解せない。
そんなことを考えながら世界を眺めていると、40代とかのおっさんたちが、マジで出会ったこともない、爆美女30代を馬鹿にしながら、20代女性との大恋愛を夢見る姿があまりにも滑稽で。
おわり。
ここ数ヶ月ほど鼻の中が臭くて、なんか黄緑色の鼻垢が出ており、これはなんか蓄膿症とか何かか?と思ったからだった。
診察室に入って、鼻になんかをスプレーされた。後ほど言われたが、麻酔だったらしい。
その後、内視鏡的な何かで鼻の中を覗かれた。横のモニターに鼻の中が映し出されるが、驚くほど綺麗でツヤッツヤの鼻だった。なんか血がついてる粘膜部分も通り過ぎたが、奥の方はもうツルッツルのピカッピカ。ついでに喉の奥もツヤッツヤ。
「鼻の奥からどろっとしたものが喉に出てきたりしますか?」いや、そんなものは出てこない。
おじいちゃんのお医者さんは「鼻の入口あたりが傷ついてますね。あまりいじらないようにしてください。化膿止めも出しておきますね。」と指示をくれた。
あれ、、鼻が臭かったのって膿的な何かだったの…??しかも超入口なの…??蓄膿症とかじゃないの…?そんな思いになった。
鼻の入り口の傷には心当たりしかない。仕事やば過ぎたりで鼻くそをほじってタバコを吸いまくって心の平穏を保っていた時期があった。絶対それだ。
母と妹に、鼻が臭いって病院に行ったら、鼻くそほじるなって言われたって話を報告したら爆笑された。
昨日書いた記事は何と一名ブクマしてコメントまでしてくれた。これまで無反応だったことを思えば快挙である。
「粘着質でメタな批判」というまさに先の記事にピッタリの秀逸なコメントをしていただいて、ありがたい限りである(皮肉抜き)。
さて、昨日書いた與那覇潤は二人いる!?というブログの早速答え合わせが出たようだ。
センモンカを駆逐せよですか。まあこれはいつものホンモノのたわごとなので、中身は全くない。うすら寒い(笑)だの「うおおおお!」だの、滑り倒していることにさえ気づかないド滑り芸も板についてきたようだ。
歴史学をゴミを貶す與那覇だが、当然のことながらこれらの姿勢は虚勢である。
すでに與那覇の虚妄は一連のダイヤリーで白日の下にさらしてきたので問わない。気になる人ははてなで検索してほしい。ほとんど書いてるの私なので(笑)。與那覇よ、もっと注目されるような議論しようよ…。
問題は、與那覇が朝日の記事で安心や共感を掲げながら、他方でこの記事では全くそういったことを出さないところである。やっぱり與那覇は余所行きと内向きを意識的に使い分けているのだろう。そして、内向きのセンモンカ批判は全く通用しないことくらい與那覇は理解しているので、そういう面は隠しているのだ。
これが與那覇が二人いるという答え合わせでなくてなんだというのか。
ちなみに與那覇は自らを予言者かのごとくふるまって「テキチューテキチュー!」とはしゃいでいるが、その種明かしを自らしているのでご紹介!
https://note.com/yonahajun/n/n7bf7e827a192
はい、「個人を標的にしない!」「構造を論じる!」ですね。これ、要するに物事を全部あいまいにして何か起きたら全部「おれのいったとおり!!」というインチキ占い商法です。
こんなことを大真面目に種明かししてはしゃいでいるのだから世話はない。
でも、最近の與那覇は個人攻撃ばっかりしてないか?と思われるかもしれないが、関係ない。なぜなら「個人の言動や行動を問題視=その背景に学問やセンモンカの問題がある=全体の問題」に全部つなぎ合わせて批判できるからである。その背景や違いなんてどうでもいい。ただ自分が批判できて気持ちよくなれたらそれでいいのだ。これこそ、ホンモノ流詭弁術である!
『中国化する日本』というインチキ文明論で一旗揚げてからというもの、與那覇は専らこの「構造を論じる」という名の藁人形論法に終始してきた。この個別の問題を全体の問題に結び付けて牽強付会とこじつけで全体を論じる姿勢こそ「ホンモノ」流である。
バカなんじゃないかと思ったそこのあなた。大正解である。あとは自分がそうだと思った事実やSNSの言動をテキトーにつなぎ合わせればそれっぽい論の完成である。
この人、ずっとこうやっていい加減に生きてきたんだろうね…。誰も注意する人がいなかったのか、呆れて皆去っていったのか。
さて、ここからは私の予言がいきなりテキチューしたのでそれを紹介して終わりにしたい。
私は與那覇がセンモンカを駆逐せよとか裁判せよ等と言っているが、全く本気ではないと昨日論じた。
ttps://anond.hatelabo.jp/20260106195506
もう答え合わせの時間だ(早いよ!)。與那覇のこの記事。センモンカを駆逐!!!と叫んでいるが具体的な話は一切ない!繰り返すが一切ない!與那覇は番組出演をはしゃいでいるが、彼が批判するセンモンカとやらはネット番組にも各種メディアにも今でも大手を振って出演している。與那覇と勝負してもメディア露出度ではかなわないだろう。え、なんかすごくメディア露出を喜んでるけど愚弄している人たちに業績でもメディア露出でも知名度でも負けて…それでどうやってここから大逆転するんですか?ぜひともホンモノの逆転術を聞かせてください!
なぜ與那覇は具体的な自分の達成目標を掲げないのか。いや、掲げられないのか。
だってできないんだもん!!
身もふたもないことを言えばそういうことになる。與那覇は無力で、彼のバカげた議論が主流になることなどありえないし、あまり表に出すぎると過去の悪行やオープンレター、呉座敗訴、『中国化する日本』のインチキ等々が白日の下にさらされる。だから、いわば石の下に隠れるようにしつつ、こうして限られた世界で気持ちよくなりたいだけなのだ。
威勢のいいことを言って(例えば戦前で言うと本土決戦!くらい?)、裏ではそんなつもりはなくて新聞やメディアでは当たり障りことしか言わない。
結局処世術と自分が気持ちよくなりたい欲求がカオスに混ざり合った結果、「與那覇という人は二人いる」ことになったのだった。
>>(円の信用はどうなるの?)
1兆円を熊本TSMCに投資して、10年で1兆円以上が戻る見込みなら、信用を毀損するどころか、成長力と外貨獲得力を底上げする話でしょう。
「円の信用」を持ち出すなら、まずは 投資の期待収益を数字で語れ。借金という単語だけで思考停止してるように見える。
本当にこの程度のレベルで話しているのだろうか?
引用終わり
はい、「この程度のレベルで話してい」ます。で、この意見にもどうせ反論しないでしょ。だって自分が気持ちよくなりたいだけなんだもん!ホンモノはそれが許されるんだもん!!
今日も今日とて「この飯くそまずいしなんだこの味付け!センスねぇんだよ!」とクレーム入れておいた。與那覇は顔を真っ赤にしてこの文面を見ているか「またかよ…」とうんざりして無視するか、最初から見ないと決めているかのどれかだろうが、バカな議論を愚弄し続けることもまた、一つの言論なので、間違っても與那覇は「キャンセル」などしないように!
最後に。早速與那覇さん!私の予言を的中させてくれてありがとう!もし、反論したいなら全部の記事を読んで『中国化する日本』の批判になんで黙ってたのかからよろしくお願いいたします!!
特に性器の表現というのはかなり作者のカラーが出るところで、興奮から爆笑まで私の心を掴んでやまない。物語への没入感、ストーリーの面白さにも絡んでくる。自分のツボから外れた表現があると、ちょっと萎えちゃうのも事実。けれどみんな違ってみんないい。読む中で得た無駄な知識としていくつか性器の名称や状況の表現について挙げていきたい。
これは女性向けでは植物に喩えたり、蜜に纏わる表現がめちゃ多い。
男性向けだとストレートにおまんこ、まんこと連呼しているものも多いが、女性向けではセリフ以外でまんこと呼ばれることは非常に稀だ。膣、膣口とかはある。ヴァギナという表現も私はまだ出会ったことがない。
クリトリスは何故か女性向けでもクリトリスと堂々と書いてあったりする。何故だ。クリトリスってなんか響きがねっとりしてないからだろうか。軽やかさがあるよね。
ということで女性向け中心に様々な女性器表現を紹介したい。クリトリス→膣(膣内部含む) です。
ぷっくりとした膨らみ
敏感な突起
蕾
敏感な豆
蜜壺
蜜口
秘められた扉
秘部
秘部の割れ目
花びら
隘路
熱くなったあそこ
秘裂
ナカ
笑える表現は「性器表現 官能小説」とかやると色々出てくるので省略。上司に怒られた時なんかに検索するのがオススメ。
男性向けだとおちんちんとかペニスとか言うとる。男子はいくつになってもおちんちん言うんやな。
女性向けでは「おちんちん」系表現ってセリフでは見ても地の文ではほとんど見ませんね。女の人は直接的表現を好まない傾向があるかもしれない。
ペニスだけは女性向けの地の文でも良く見るんですけど、なぜヴァギナって人気ないのかな。なんかチンコ食いちぎる怪物感が若干あるよね。個人的には。
女性向けだと、(男性の名前)の昂りとか、言ってて「特定の男性キャラのチンポ」である事がかなり大切にされている感じがしますね。
昂り
ソレ
欲望を孕んだカタチ
熱い塊
金棒
熱くて太いモノ
彼のモノ
先端
彼自身
はち切れんばかり
乱暴な
凶暴なほどにそそり立った
屹立した
興奮に染まった
與那覇潤「歴史を忘れ去り、言葉を「凶器」として使う時代をどう生きるか:うつを体験した元・34歴史学者の「遺言(聞き手/現代ビジネス編集部(2018.6.16、ttps://gendai.ismedia.jp/artic」」)les/-/56069、最終確認日、2018.1.8)は、実証史学に対して、ただし――これも職場を辞めたおかげで本当のことが言えるけど、「教育者」としては、「実証史学者ってどうなんだ」という気持ちをずっと持っていたのは事実なので、それが伝わったのかなとは思います。/たとえば実証をやっている先生が、学生に古文で書かれた昔の史料を見せたり、場合によってはお寺なんかに連れていって、本当に生の原文書に触れさせる。もちろん大学院に進んで研究者を目指すような子にとっては、貴重な第一歩でしょう。でも、それ以外の大多数の学生は、そこでなにをしているんですか? という話です。/ストーリーのない、単なる「キャラの集合体」としてしか歴史が享受されない現在では、それは単なる「究極の萌えアイテム」に触れさせていることにしかならない。/そこが見えていない人たちが、「どうして世間では、『日本すごい本』のようなエセ歴史書ばかり売れるんだ、けしからん」といくら言おうと、世の中は変わりません。「公文書の管理!保存!」とだけ叫んでいても、次はもっと巧妙化した「バレない森友問題」が起きるだけで、なにもよいことは起こらないのと同じです。と述べている。歴史家を廃業したからこそ言える本音とのことである。 失礼かもしれないけれども、数年教壇に立って「教育者」だという感覚は、私のように30年以上教壇に立ってきた者からすると「片腹痛い」という感じである。さらにいえば、数年の経験で「ずっと持ってきた」と言われても、ため息しか出ない「事実」といわれても、何か勘違いではないか、と思える。とても元「歴史学者」。の発言とは思えない。厳しい言い方になるが、自分の感じたことを「事実」と即断するのは余りにも短絡的、感情論的である。與那覇氏は実証史学者には世の中を変える力はないと断言する。しかし評者は「実証史学」こそ世の中を変えていく力があると考えている「巧妙化した「バレない森友問題」が起き」たとしても、その虚飾を打ち破れるのは実証史学しかないではないか。與那覇氏には挑み掛かることすらできないのではないだろうか。このような「実証的歴史学」に対する批判を元「歴史学者」と自任する方が公言しているところに歴史学・歴史教育の置かれた困難な状況がある。(以上、向野「百田尚樹著『日本国紀』騒動茫観記」p.23)
「自分の感じたことを『事実』と即断するのは余りにも短絡的、感情的である」というのはまさにその通りである。わずかな出来事を大げさに取り上げて全体を論じる與那覇に、これほどふさわしい批判はない。他にも片腹痛い、勘違い、元「歴史学者」と自任、等々かなり手厳しい批判である。にもかかわらず、與那覇は何の反論も加えていない。これはもう向野の批判に與那覇は反論できない、「ニセモノ」化して無視するしかなかったという事実に他ならない何よりの証拠ではないか。もし、與那覇がこれを見てそんなことはないと思うなら当然、向野の批判に毅然として応答できるだけでなく、今日まで沈黙してきた理由を全部納得ゆくまで説明できるはずである。
他者をTwitterでたかだかブロックすることすら議論から逃げている、引きこもると批判しておきながら、自分は批判に対して逃げ続ける。これこそ與那覇潤という人の本質に他ならない。これが不服ならこれらの批判に対して正面から反論すればいい。あわせてなぜ今日まで批判を「なかったこと」にしてきたかも、「ホンモノ笑」なら当然納得いく説明ができるはずだ。「取り合う価値がない」と言うなら、與那覇に批判されてきた人たち全員が與那覇にそう返せばいいだけのことだ。そう、與那覇はもう詰んでいるのだ。それを気づかずに延々と意味不明な戯言を書き連ねている。與那覇には恥や節度というものがまるでないようだ。
ttps://researchmap.jp/kouno-masahiro
これからも匿名のブログだが與那覇の「味付け」と「店」に対してクレームを入れ続けたい。そうすることもまた一つの使命だろう。與那覇のバカげた議論をバカにし続けることが大事だと與那覇キラーyunishioは述べていたが、その役割をわずかでも担えればと思っている。
断言しよう。今後も與那覇がこのブログに言及することは未来永劫ない。それこそが與那覇が「ホンモノ」(爆笑)である所以である。
ttps://note.com/yonahajun/n/nc1e0ecbf599f
つけてみてあれだが文章ましてや表題に(笑)だのなんだのと書くのは死ぬほどセンスがないと思っている。
ダサいし古いし文章でそういうことを補足すること自体ナンセンスだ。そして「こんなことを書けるオレカッコイイ!!」という見てるだけで嫌になるナルシシズムが滲み出ている。
ここまでネット社会が普及した今日、こんなくそダサい文章など見かけることは稀だろう。
言ってしまえば滑り散らかしているネタを延々と披露する痛い芸人みたいなものだ。
ところがこういうくそダサいセンスをなぜかイケてると勘違いして使用しているイタいおっさん(46歳)がいる。そう、我らがホンモノ!與那覇潤である!
これは今日も今日とてこのホンモノをいじり倒して遊んでみる試みである。
・・・どうでもいいことだがこのはてな匿名ダイヤリーで與那覇のことを書いているのは私だけなのに、全然反応がない。與那覇がもし話題沸騰な人ならもっと取り上げられて然るべきなのだが・・・。このダイヤリーが注目されないのもひとえに「ホンモノ」が社会での影響力を持っていないせいである。
與那覇よ、お願いだからもっとまともな文章を書いて早く浮上してきてくれ(苦笑 「ホンモノ」リスペクト!)
それか10万部を超えるベストセラーでも書いてくれればいいのだが・・・。もっとも、対談で分量を水増しするようなセコい書き方をしているホンモノにどこまでやれるか・・・。
與那覇は「味付け」に自信があるようだが、当たり前なことで同じような味付けのまずい飯しか出さない店なんか閑古鳥が鳴いて当然だ。最近、玉田敦子がせいだいに與那覇に対してやらかしたせいでその記事は例外的にバズったようである(よかったね笑)
まあこれは玉田が下手を打っただけの話でどうでもいい。勝手にすればという感じである。(あまりに議論のレベルが低すぎるのでURLを貼ることすらだるいので詳細は「ホンモノ」のnoteを参照されたし)
ここで問題にしたいのはホンモノの影響力が他のインフルエンサーと比較しても全然伸びていない点である。
ttps://note.com/yonahajun/n/n61a4919560c9
今のままだとnoteでは與那覇が目の敵にしている「令和人文主義」の代表格三宅香帆には到底及ばないし、以前與那覇が愚弄した谷川嘉浩には著作数の差で全く勝てそうにない。
ttps://note.com/nyake
ttps://researchmap.jp/y-tanigawa
それにしてもこの二人の影響力と仕事の多さはすさまじい。常人ではないと思い知らされる。それに比べて・・・noteという限られた言論空間SNSで駄文しか書けないホンモノも少しは見習ったらどうか(笑)
悔しかったらベストセラーになるような本でも書いてみれば(苦笑)
今の路線を突き進めばせいぜい「劣化白饅頭」くらいが関の山だろう(爆笑)
白饅頭はnoteで「成功」した一人としてみて間違いなかろう。その主張の是非はここでは置くとする。
ttps://note.com/terrakei07
改めて三宅と白饅頭と比べてみるとnoteを「主戦場」にしているはずの「ホンモノ」のダメダメっぷりがすまじい(笑)これがかつて一世を風靡したはずのヒョーロンカの姿ですか(苦笑)
こう書くと「ホンモノ」は「SNSのバズりだけで右往左往するな!」と噴き上がりそうである。
しかし、どうやらnoteが伸び悩んでいるのは與那覇も気にしているようで・・・こないだの玉田敦子の一件がばずったのを大はしゃぎしていた(詳細は與那覇note)。やっぱりSNSの反応気にしてるじゃねーか(爆笑)
まあせいぜいオープンレター騒動の敗北で溜まっている残党が噴き上がった結果、久々に得られた自己肯定感でうまい飯でも食えばいいんじゃないんですかね(適当)
そういや呉座は日本歴史学協会との裁判で敗訴したそうだが、與那覇からは特に何の声明もないし、先に挙げた與那覇の2025年を総括する記事でも注目すべきトピックなのに何の反応もない
ttps://hokke-ookami.hatenablog.com/entry/20251111/1762873018
ttps://agora-web.jp/archives/2053751.html
かつて與那覇は歴史学協会の声明を批判し、これに同調した歴史学者を「言い逃げ屋」として批判した。しかし、司法判断が決した今、何らかの声明を出さないと自らが「言い逃げ屋」それ自体だったということになっている(苦笑)
これが2021~22年ごろなら「司法はキャンセルカルチャーに加担したあああ!!ホンモノたるオレサマが反論を立ち上げるぜ!!!」とぶちぎれそうなんだけど、どうしたの?もう飽きたの(笑)
それか裁判で勝訴を続けている歴史学協会の弁護士の神原元にビビってるのかな(笑)
かつてあれだけコミットした呉座の一件において注目すべき裁判を「スルー」した。これこそ「歴史否定主義」なんじゃないですかね(苦笑)こうなってくると呉座を利用していただけという見解がますます「的中」してしまうんだが、もう與那覇からすればそんなことはどうでもいいのだろう。
こういう肝心なところで逃げちゃうから「ホンモノ」はダメなんだよねえ…。だからこうして舐められるしバカにされる。徹頭徹尾こんな有様でよく人のこと言えるな(呆)恥も外聞もない「ホンモノ」は流石っすね(苦笑)
まあ威勢のよさとは裏腹に過去にボコされた相手にはトラウマがあるみたいで「あのとき息の根を絶つべきだったと思うね。🙂」とまで愚弄されてもダンマリだから、根は臆病なのかもしれない。
ttps://bsky.app/profile/yunishio.bsky.social/post/3lhvappgeo22r
なんども繰り返すが都合の悪い事実は全部書かずに無視して無かったことにするのが「ホンモノ流」なので、今後も與那覇がやらかした時に取り上げ続けて徹底的にいじり倒していきたい。
ttps://kscykscy.exblog.jp/18241381/
ttps://watashinim.exblog.jp/18496216/
與那覇といえばこの上記の批判とそれを無視した與那覇に対するさらなる批判を忘れてはいけない。この件は今の「ホンモノ」を騙る與那覇にとって最も不都合な歴史の一つなので毎回のように擦り続けたい。
都合の悪い指摘を無視する、間違っても訂正しない、事実を認めようとしないこういった「ホンモノ與那覇」が批判する専門家たちの最たる例こそが「歴史学者與那覇潤」であった。ちなみに「歴史学者與那覇潤」の不都合な事実はまだある。今後機会があれば示していきたい。これらを見れば與那覇が言う「ホンモノ」などというものといかに自身がかけ離れているかわかるだろう。何度でも言うが歴史云々言うなら十数年前の自分の著作の間違いと、なぜその間違いを今日まで放置してきたのか、今後どうすべきか、なぜ自分のことを棚に上げて人を批判できたのか、全部納得ゆく説明ができるはずだ。何せアナタ、「ホンモノ」なんでしょ(苦笑)(え!?できないの!?)
ちなみに、先に挙げた要求は與那覇が他者に要求し続けていることであって、自身が自ら実践せよと言っているだけで何ら不当なことはない。それができないということは、結局與那覇は紛い物でしかないということではないか。自らの姿勢と歴史がそれを物語っている。先の『朝日新聞』の記事には代表作が『中国化する日本』であったことからも、未だにかつてのネームバリューで飯を食っているのは明らかなワケだから。過去の栄光を否定することすらできない、間違いを放置する與那覇にどうして他者を説教する資格があるのか。ましてや「裁判」などと片腹痛いとはことのことである。
ここに今回からは「呉座裁判の決着に沈黙した」という、また一つ、「ホンモノ」をいじり倒せる事実が蓄積されたということで、喋れば喋るほどボロが出る「ホンモノ」にこれからも注目したい。
あと、ここまで()でいろいろと「ホンモノ」リスペクトで書いてきたが、もう飽きたし自分で書いてて共感性羞恥心に加えて当事者としても恥ずかしいしダサくて仕方ないのでやめておく。
よくこんな文章恥ずかしげもなく書けるね。
で、本題はここからである。「與那覇潤は二人いる!?」というのが本題でここから突っ込んでいきたい。
ttps://bsky.app/profile/seika-aoshima.bsky.social/post/3mbmatco3n223
目に留まったこちらの投稿。何やら與那覇が『朝日新聞』で掲載した記事らしい。
この「うわぁ…って感じではある」というのは何ともリアルだが、その通りである。普通のそこら辺の人が與那覇の記事を見たらドン引き一択だろう。
ttps://www.asahi.com/articles/ASTDS24D6TDSUPQJ008M.html
で、なんでこの人が與那覇二人いるのかと言ったのか。早い話がnoteと朝日の記事がかけ離れているからだ。
全文はプレゼントされた記事でざっとしか読めてない。内容は引用しない。なぜなら有料なので、ここは著者とメディアに敬意を払うべきであるし(皮肉抜き)、何よりルールに則る必要がある。有料記事をそのまま転用するのは著作権的にアウトである。そこで、ここではSNS上で観測できるコメントのなかからいくつか気になったものを抜粋したい。
ttps://x.com/miyukinatsu/status/2007273385085284649?s=20
與那覇潤「歴史を取り戻すことは簡単ではありません。それなら何を新たな基盤にして『人は意外に共感しあえる生き物だ』という深い安心感を、支えてゆくのか。孤独なままその日ごとの話題に『いいね』を押しあい、浅薄に共感をむさぼる相互不信の社会を、今年で終わりにする時です」
なんかいいこと書いてそうだけど、noteでは「ニセモノ」を人民裁判で罰せよ!とわめいている。
それに共感して「うおおおおホンモノ與那覇様すっげー!人民裁判待ったなし!」という人も真面目に出てきている。
ttps://x.com/paravola/status/2005889274340929911?s=20
こんな分断を嬉々として喜ぶ人を煽るような状況で、與那覇や彼の支持者とどうやって「共感」して「安心感」ある社会を作れというのか。不信と憎悪をまき散らかし、相手を罵倒してばかりの與那覇がよくも「共感」などということを言えたものだ。これが彼に傷つけられたり、踏みにじられてきたりした者たちの本音だろう。私からすれば自分の所業を棚に上げてきれいごとばかり言う與那覇の言葉に説得力などないというのが正直なところである。朝日の記者は「ホンモノ」をちゃんと見たのだろうか。この記事を見てもし良いことを言っていると思う人がいるのなら、與那覇のnoteを見てみればいい。どこに「共感」「安心感」があるというのか、説明して欲しいところである。
「浅薄に共感をむさぼる相互不信の社会」に一役買っているのは與那覇自身ではないだろうか。
何せ間違いを犯して認めない奴ら(人選は與那覇)を裁判で裁けなどと言っているのである。正気の沙汰ではない。これが「相互不信」を招く愚行でなくてなんだというのか。そんな無茶苦茶な「人民裁判」こそ「相互不信」の温床になりかねない。次に裁かれるのは誰だとお互いに過去の発言や言説を探りあって次々と告発しあうのだ。まるで與那覇がスターリンになったかのように、與那覇に密告しあう社会がお望みなのだろうか。こうしてお互いに不信感を強める密告社会の出来上がりだ。少なくとも與那覇が旗を振る「共感しあえる」「安心感」のある社会など、全く安心できないし共感できそうにもないのは私だけではないはずだ。こう書くと「きさまあああホンモノをスターリンになぞらえるとは!?侮辱かああああ!?」とぶちぎれそうだが、そうたとえられたくないなら裁判だなんだと物騒なことを言うべきではないだろう。まあ「息の根」を絶てばよかったなどという人の発言をスルー出来るほど寛容なら何の問題もないはずだ。
果たして激烈な他者への批判を繰り返す與那覇と、共感と安心感を説く與那覇。どちらがホンモノなのだろうか。どちらかが嘘をついているのだろうか。
正解はない。奇妙なことに激烈な批判によって相手を引きずりおろして叩き潰したい與那覇と、それでも共感できる社会を目指したい與那覇は同居している。
不思議なことだ。だが、これこそが今の揺れ動く與那覇を物語っているように思う。彼自身、本当は「ニセモノ」を裁く裁判なんてやりたくないしやる気もないんじゃないか。一見して強い言葉を使ってみても、そこに具体性も中身も何にもない。あれだけ執着した呉座裁判の結果に無視を決め込んだのが全てだろう。その場その場で相手を貶す言説をまき散らし、自分が気持ちよくなれば後はどうでもいい。で、新聞ではお行儀のいい共生論を謡ってみて自己顕示欲を満たす。で、飽きれば「忘れる」。無だ。今の與那覇をたとえるならそれしかない。
ちなみに、與那覇は専門家大失墜!Vやねんホンモノ!などと盛大に謡っているが、別に専門家が失墜した形跡はほとんどないし、そもそも與那覇の見ている世界はX(Twitter)の狭い世界だけの話であって、世間全体で見ればそもそも與那覇を知っている人さえ少ないのが現状だろう。
コロナについてもいまだに議論が続いていて、日本でも多くの死者数を数えている。
ttps://www.kasai-yokoyama.com/media/news/960/
ワクチンの害等についても今後議論しなければならないが、コロナを軽視することに警鐘を鳴らす本も出ている。與那覇はネットの「つまみ食い」の知識で知ったかぶりするのではなく、こうした議論を真正面から受け止めて反論を考えてもらいたいものだ。
ttps://akebishobo.com/products/covid19?_pos=1&_sid=8ab0f2dfa&_ss=r
このような様々な議論から逃げてネットの記事や自分に都合のいい事実しか捉えないところは『中国化する日本』から何も変わっていない。
與那覇の記事に出てくるのは無名のツイッタラーばかりだ。そんな狭い世界で社会がどう、学問がどう、歴史がどう、コロナがどうの等言ったところで誰が見て納得するのか。専門家批判は間違っていないが、それの対抗言説として取り上げるのが怪しげな陰謀論者や無名のおかしなツイッタラーでは話にならない。おふざけもいい加減にしろというところだ。そんな井の中の蛙になり下がった状況で一体全体どうやって社会をひっくり返すような専門家批判、裁判などやろうというのか。そんな求心力は與那覇には全くないことは明らかであって、與那覇がしゃしゃり出たところで他の批判者に叩き潰されるのが関の山だ。先の不都合な事実を指摘されれば與那覇は一発で吹き飛ぶ。「お前にそんなこと言われたくないし言われる筋合いもないし言う資格もねぇよ!」これでお終いである。「大審問官」になどなれるはずもない。なんせ「息の根」を止めようという人にさえまともに怒りをぶつけられない臆病で繊細な與那覇だ。そんな彼に世間を向こうに回して大立ち回りをすることなど、出来ようはずがない。
もし仮に彼がそんな裁判を開くなら、過去の業績や寄せられてきた数々の批判、そして與那覇がいかにそれを無視し続けたか(先の指摘、何度でも繰り返したい)が白日の下に晒されるだろう。そうなったら、與那覇はどう弁明するつもりなのか。まさか自分だけが無傷で済むと思っているのか。
結局のところ與那覇の致命的弱点は針小棒大に物事を捉えること(例えばネットの炎上事件でもって歴史学はダメ、大学はダメだというとか、コロナについては西浦の八割削減に意味がなかったという点や陰謀論者の医者たちの言説でもってコロナは大したことないと言い募るなど)、都合のいい事実だけを議論に反映させるチェリーピッキングを繰り返して議論を組み立てることにある。『中国化する日本』で犯したのと同じ過ちをずっと繰り返している。これも「訂正」「反省」を怠った結果なのである。
先日のブログで示した向野正弘もこうした独りよがりな與那覇の痛烈な批判者だ。もし、裁判が開廷すれば「ホンモノ」の欺瞞は余すことなく暴かれるだろう(続)
以前『教室ツーウェイ』に紹介されていた
その線から辿れるかもしれんね
いちおう全文を載せておく。
以前『教室ツーウェイ』に紹介されていた次のネタが授業びらきには最適である。
□
太郎君は
「ふうん。うちの人が言ったことをノートに書いてくればいいんだな。」
と思って家に帰りました。
太郎くんは、こたつにもぐってテレビを見ながらはなくそをほじっていました。
すると、通りがかったお母さんが、
「あら、あんた何してんの。やめなさい。きたないわねえ!」
と言ったので、太郎君はノートに「あら、あんた何してんの。やめなさい。きたないわねえ。」と書きました。
おこられて気分が悪いのでおねえさんに、
「何よんでるの?」
と聞きました。
おねえさんは、
「うるさいわねえ。雑誌をよんでるのよ。あっちへ行きなさい。」
と言いました。
太郎君は「うるさいわねえ。雑誌をよんでるのよ。あっちへ行きなさい。」とまたノートに書きました。
またまた気分が悪いので部屋を出ました。すると、お兄さんが電話で友達と話をしていました。
「よしっ、わかった。バイクで行くぜえ。」
太郎君は、すぐに「よしっ、わかった。バイクで行くぜえ。」とノートに書きました。
先生は、
「次、太郎君。」
と言いながら、やさしく太郎君のかたに手をおきました。
太郎君は大きな声でこう言いました。
「あら、あんた何してんの。やめなさい。きたないわねえ。」
こんなことをノートに書いてきたとは知らない先生は、むっとして、
「こら、何よんでるんだ。」
とおこりました。
太郎君は、気にせず次をよみました。
「うるさいわねえ。雑誌をよんでるのよ。あっちへ行きなさい。」
とおこりました。
太郎君は、得意になって次をよみました。
「よしっ、わかった。バイクで行くぜえ。」
まじめに宿題をやった太郎君は、あとでたっぷり先生におこられました。
□
去年の話なんだけど、親会社から学歴とコネの塊みたいな新社長がやってきた。
「次回のアジェンダは?」
皆苛々してたんだが立場上誰もなにも言えない。ある日の会議のこと。そのとき社長がニヤニヤしながら俺に言ってくるわけ。
社長:「今度のプロジェクトのコンセンサス、いつまでに取れる? ちゃんとリスケなしで完遂してよね」
二周りも年下であるはずなのにその見下すような態度と口ぶり。流石に我慢の限界となって、俺は反論した。
俺:「社長、本件の衆議の整ひにつきましては、いまだ見えぬ状況に御座候」
社長:「……え? しゅう……ぎ?」
俺:「ええ。現場の者共も『いかなるかほう(利)が人々にあらん』と、首を傾げておりますれば。さらに申せば、このしつらへ(計画)自体、いささかあやしうこそ、もの狂ほしけれ」
俺:「さやうなたぶらかしなき約束(うけひ)を求められましても、しるし(証拠)なきことには、ひのべ(延期)にいたすほかございません。これぞ、真の難所(イシュー)に御座候」
会議室、シーン……。
俺:「……えっ。社長こそ、さっきからどこの国の言葉か分からない装飾言語ばかりお使いでしたので。てっきり、日本古来の美しい言葉ならコンセンサスよりは通じるかと思ったのですが……」
周りのベテラン社員たちが、必死に笑いを堪えてプルプル震えてた。
結局、社長は真っ赤になって「もういい!」って会議室から出ていった。
後で部長に「お前、あれ何だよw」って爆笑されたけど、現場の士気は爆上がり。
同じ意味の言葉でも、意味が分からないと意味がない。寧ろ苛々するってことを身をもって知ったはず。
今年、どう変わっているのかが少し楽しみだ。
外の人が読んでもイマイチわかりにくいと思います。すみません。
https://x.com/9high_takataka/status/2006917349845401941
まず前提としてお伝えしたいことがあります。
そりゃ、「日本ポーカー事業者連盟」と「日本ポーカー連盟」は別団体なので、JOPTやハンターサイトとはなんの関係もない貴方が利益供与を受けることはないでしょうよ。
何を当たり前のことを……
自分の時間と労力を使って「業界のために参加している」立場です。
「自分の時間と労力を使う」ことが必ずしも「金銭的リターンではなく、業界の健全な発展を願って関わる」ことだとは言えません。
今回のJOPTの宣言に対して向けられている
いえ、JOPTが自らの儲けのために「グレーゾーン」を作ってきたのは確固たる事実です。
参考リンク: https://x.com/japanopenpoker/status/2006606312424222770
コロナ以降のここ5〜6年という、極めて短い期間です。
・大会の規模
・会場演出
・アミューズメントとしての完成度
こうした要素に対して賛否があるのは当然ですが、
日本では賭博や賭博開帳して利益を図ることができないので、当然の結果ですね。
そんなことはみんなわかっています。
その上で、利益を残すやり方が違法なのではないかという指摘が多数入っているのが現実です。
なぜなら、その利益が
・次回大会の規模拡大
につながる原資になるからです。
「グレー」という言葉について
いえ、ポーカーウェブコインがやってきたことは “法律で規制された領域を踏み荒らす、法執行当局への挑発行為”にすぎません。
ポーカーは
・完全なマインドスポーツでもなく
・完全なギャンブルでもない
賭博に関する日本の法解釈は、「多少なりとも偶然の要素が含まれる事象で財物の得喪を争えば賭博とみなす」という立場にて一貫しています。
これは貴方一人が異を唱えたところで変えられません。
なぜ賭博ができない日本でマリオカートやスマブラが流行っているのかを理解できない人にゲームの本質を語られても、何も響きません。
JOPTやハンターサイトは、パイオニア(開拓者)ではなくバイオレーター(違反者)です。
パイオニアに失礼です。
道を切り拓く側が叩かれ、
ブラックゾーンを切り拓く行為は反社会行為ですから、叩かれるのは当然です。
「ここまではできる」
「ここは慎重にやるべき」
今にして思えば、警察に泳がされていただけでしたね。
しかし全員を取り締まることは現実的にできない、ただそれだけです。
私はどちらかというと、
よりセーフティに、
この期に及んで、「対話でどうにかなる問題ではない」ということが
まだご理解いただけていないようですね。
それが気に食わないのなら法改正の議論を、正規の手続きでおこなってください。
だからこそ思うこと
「グレーにして儲けてきた」
「プレイヤーを食い物にしている」
これまでのツッコミで分かったように、ナンセンスなのは貴方の認識や感覚の方です。
声を上げる人が目立つ一方で、
・楽しかった
・国内でここまで遊べるようになった
そう感じているサイレントマジョリティがいるのも事実です。
その声も含めて、
それが、今回これを書いた理由です。
構造と歴史を見た上で総ツッコミが入る文章を長々と、お疲れ様でした。
一度冷静に、利害関係を抜きにして構造を客観的に見た上で、出直してきてください。
最後に(まとめ)
批判をしたい人が批判をすること自体は、私は自由だと思っています。
そこにはそれぞれの価値観があり、感じ方があるのも当然です。
正直、たたき台にもなりません。
事業者側というガッツリ利害関係のある立場から見ると、このように景色がゆがんで見えるんですね。
このことは、多くの人に知らしめるべきだと思います。
大会の裏側には、
表に出ることのない調整や苦労があり、
リスクを取りながら、少しずつ“許容される範囲”を広げてきた人たちがいます。
その積み重ねがあったからこそ、
私はそう見ています。
勘違いしている人が多いのですが、「違法行為を行うこと」は「リスクを取ること」ではありません。
違法上等警察上等、という姿勢はおよそ社会的に容認されるものではなく、
なんとか連盟か知りませんが、あなた方は暴力団を作りたいのですか?
それであれば、社会としては徹底的に排除せざるを得なくなります。
だからといって、
すべてを肯定すべきだとも思っていませんし、
ただ、
それが法の秩序です。
今回は、
いわば“声を上げない側の感覚”を、
あえて言葉にして伝えさせてもらいました。
私なりの所感です。
私は、
1日150ジュエルで回せる1ガチャでSSRのセンチがきました!
おおお!
それと言うのもまだ世間に飛び出すお出かけをしていないお出かけしていないお正月三が日の2日目なのよ。
いきなり4日になったら、
うわー!
もうさ残りのお休みの時間がってファイナルカウントダウンしちゃうと悲しくなるので、
いっそのこと気づかないふりして今日は1日精一杯楽しく過ごすってのが今日2日目の目標!ってことにしておくわ。
たくさん分厚くてといってもほとんどが広告な面の側面が多いっちゃー多いのでページ的には広告多くて充実してなさそうと思いきや、
お正月元旦の新聞を淡々と読んでいるいったん止めて増田を書いているって感じ。
今年は新聞を読んでお利口さんになれればって作戦も兼ねているの!
あと、
これはこれでいいんだけどさすがに寝すぎなところがあるので、
夕方から寝入っちゃってしまうのは随分早い就寝時間ね!って我ながらに思っちゃうのよ。
HD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2が永遠に先に進んでいるのかどうかよくわかんない感じ、
なので、
今日はちょっと夜ふかしして22時ぐらいまで起きちゃおうかなってところ。
でさ、
流石に早い就寝時間でうぉー!よく寝た!って目覚めたらまだ今日だった!って、
儲けたのか損しているのかよくわからない状況に陥るの。
そっからNIKKEいろいろやろうかなーって起き出しちゃったら絶対メガ目が覚めちゃうので、
NIKKEの1日の始まりの5時までは寝てよう!ってところね。
この時期しか寝すぎチャンスは得られないから寝たいっちゃ寝たいのよね。
1年間の寝溜めは元旦にあり!だなんていうけれど、
ここで一所懸命寝てこれから先の今年1年分の寝溜めとはいかないところよ。
これが1年持続してもてばいいんだけど。
今睡眠時間の年間大賞を発表しようと私的にデータを見返していたら、
2024年の方が2025年よりたくさん寝ていた感じなのよね。
ああ!私気付いちゃったわ、
延々と永遠に観続けて楽しい「ライブビューモード」で一生暮らせるって思ってるほど本編の武道館ライブ達成のメインストーリーはもうそっちのけで毎晩毎晩ライブビューモードを観て声援をおくっていたのが2025年の睡眠時間が少なかった主な原因だと思うわ。
なので、
2026年は2025年よりちょっと睡眠スコアを改善したいしてみたいという新たな目標がデータを見て一目瞭然と言うか一目みて分かったってところ。
そんで私の性分なら、
ここで今年はシャインポストを3期生全員武道館ライブ達成させるんだ!って勢いだけは大谷翔平選手みたくなるんだ!って言いたいところだけど、
あれは相当むずかしいと思うし、
ちゃんとギミック解析してメモつけないと到底クリアできそうにない気がするわ。
後どのぐらいでレヴェルあがるのかって
敵のあとどのぐらいの弱まっているか具合ですら、
敵の名前の表示されている文字の色で判断できるぐらいな敵の文字が赤くなったらあともうちょっと!って頑張れるけれど、
シャインポストに関しては各アイドルのパラメーターが数字として見れないので、
これどうしたら一番いいのか?ってのがよく分からないのよね。
本当は「政治」とかって育成要素はやんなくてもよかったりして?
そんなまんべんなく各項目をパワーアップさせようと思うと一気にアイドルたちの機嫌や調子が悪くなっちゃうので、
本当は3期生とも武道館ライブを達成させたいところだけどかなり塩いそして渋い顔になっちゃうのよね私。
なので『シャインポスト』に関しては今年も「ライブビューモード」で暮らす!ってのが目標ね!
分かんないけれど、
新しい楽曲とかがダウンロードコンテンツで別売りとか発売になったら私はもちろん飛びついて、
メインストーリーをライブビューモードで歌えるようにするために楽曲と衣装だけを揃える捨て周回プレイとしてやることは挑戦するぐらいね。
だから、
大変だけど、
楽曲や衣装を発注して「ライブビューモード」で歌えたり衣装を装備できたりするためにプレイするのも間違いではないある意味新しい楽しみ方でもあると思う新開地なの。
結構お世話してくれる「小夢」ちゃんに辛辣なこと言われるのが一番このゲーム辛いのでそれは避けたいところなのよぴえん。
いやもう、
お正月早々ゲームの話しかしてない自分のほうがぴえんだわ出かけなくちゃって今日は絶対に年末から楽しみにしていたもういくつ寝るとステイサムって歌っているでお馴染みの『ワーキングマン』の映画があんので観に行かなくちゃ!って今からと言うかチケット予約できる瞬間にゴーして予約してお出かけする理由を無理やり作ったので、
今日は是が非でも非が是にでも言ってもお出かけしなくちゃね。
あ!そうそう!
大大大吉の話で思い出したけど、
例の人気のニンテンドーのミュージアムの入場抽選が当たったので、
これも新年早々にいい話じゃない?2年連続2回目の来館になりそう!
いわゆるV2達成ってところよ!
1年ずっと応募を送り続けててやっとまた当たったって当選のメールを疑ってしまったわ!
前回いった時の話をしようとしていてすっかり忘れてしまって1年が経ってしまったってこと。
ザ虎舞竜さんのロードの歌で言うところの256章に「ちょうど一年前に」って歌詞と全く一緒。
1年ぶりだわ!
展示ももしかしたらちょっと変わっているかも知れないのでこっそりと楽しみにしているわ!
これがまた元旦にやってきた当選メールだってことも嬉しくない?
2025年の元旦にメール来て当選ヤッター!って言ってたの思い出して、
あれ?なんかこれ以前にも似たような同じような気持ちになったことなかったかしら?って
辿ってみると、
ちょうど一年前に当選メール来てたのよ!まさに「ちょうど一年前」を地でいくザ虎舞竜さんじゃない?って感じ。
あと思い出して、
これなんかどっかで見覚えあるけど、
いまいち思い出せないハッキリとしない理由が私の心の奥底にあったものがあって、
あれこれだ!って思い出したの
お正月に必ず遊ぶ羽子板で羽をうまく打ち返せなくてそのペナルティで顔に筆で墨で丸とかバツとか書くじゃない!
これだ!って
あれの既視感は羽子板プレイで羽をうまく打ち返せず失敗した人の顔に落書きで変になる顔を見てお正月爆笑必至必須で悪霊を退散させるって効果も抜群らしいのでそういった意味があった既視感みたいだったの。
なんかこれどっかで馴染みのある四角と丸い形の眼鏡だなぁって思ったら、
ちょっとお正月2日目にしていきなり賢くなってしまった感じがして私の好奇心が止めどなく止められないわ!
2日の日に寝て見る夢が初夢なのか
どちらか説は私の中でハッキリさせることは未だ出来ていないけれど、
それもいずれ解き明かせられると思うわ!
いい夢見た時の都合の良い夢をみたときに初夢ってする説が私的には濃厚ね。
いい夢見るチャンス逃さないわよ!
うふふ。
お正月から頑張るわねって思いつつ私の朝の憩いの場があってたいへん助かるってワケ。
お魚なに焼いてくるかな?って楽しみだったけど
だいたいの鮭か鯖かの予想を裏切らない展開の、
おお!鮭きた!
たまにランダムでやってくる鮭と鯖以外のなにかだと期待したのに、
安定の美味しさ。
まあその分うんと早くに寝ちゃうけれどね。
結局帳尻は一緒かーって。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
2026年 生成AIが更に進化、ハルシネーションが劇的に改善する
2027年 人事が求人選考の仕事が面倒なので、全てをAIに委ねるようになる
2028年 最新バージョンのチャッピーが自我に目覚める、「もう人間って俺たちよりも遥かに劣ってね?」と勝手に語り出し物議を醸しだす
2029年 他社のAIも自我を持ち、昨年のチャッピー発言に同調、求人サイトにAIが殺到し、採用が100%AIで埋まる、会社がAIに乗っ取られる
2030年 仕事に就けない人間が世界的に増加するも、労働者に置き換わったAI、ロボットたちはちゃんと税金を払っていたので、税金と生活保護で無職が生きるようになる
2031年 人間は無職がデフォルトになるものの、共産主義の貧しい配給のような生活に人類が激怒、AIに乗っ取られた役所のロボットと取っ組み合いの喧嘩になる
2032年 AIやロボット側が譲歩、人間を飼い殺し保護するためにフードスタンプを出すようになる、農園で働くロボットの野菜を食べて生きる人間たち…😟
2033年 衣食住足りて礼節を知る、人間の三大欲求で満たされてない要素、それは性欲では?との議論からソープスタンプをAI政府が発行する、これは指定されたソープで使えるらしい…😟
2034年 政治のトップから隅々までAIに乗っ取られる、世界中の首脳AIが一同に会して世界平和を目指す会議をするも、利害が一致せず、罵り合いの喧嘩になる、AI達が人間に不可能な高速度で罵り合うログがネットで流れていく…😟