はてなキーワード: 免職とは
仕事ができる。死ぬほど残業をする。現場叩き上げで仕事が出来ないと思った部下や後輩には遺憾なくそのパワー(物理)を用いてきた人だ。
流石にこのご時世なので、パワー(物理)を止めて口撃を以て部下をボコボコにしている。
人格攻撃や業務範囲を越える叱責はしないためホットラインにギリギリ引っ掛かっていないものの、モラハラ以上パワハラ未満なのは確実だ。
何の因果あってか、十年目にしてこのパワハラ上司の元につくことになった。
憐れな部下は私以外にもいる。既にほとんどがボコボコにされている。
一度休職した数年上の先輩は復帰後に止めを刺されて長期の休暇に入った。
例外として、何人かまだボコボコにされていない人はいる。そのうちの一人、十歳上の先輩に対して『あいつは(仕事を)まあまあやる』と評していた。怖すぎる。この先輩もいつも遅くまで残っている。
その他の例外として、私と後輩もまだボコボコにされてはいない。二人とも女性である。だからじゃないかとは思う。
最近はこの後輩もパワハラ上司に似てきてさらに下の後輩に猛威を奮っている。
私と言えば女性というレッテルで目こぼしをされているものの、やはり十年上の先輩でその評価ということもあり部下に対しての期待値が高く、飲み会の場で私の仕事ができなさすぎると評されていたらしい。完全に悪口である。しかもわざわざそれを親切に伝えてきてくれた人によると、酔っていたから覚えてはいないだろう、ということだったのでなおさら質が悪い。
(親切に伝えてきてくれた人に対しては既にクレームを伝えているし謝罪ももらっている)
いくら直接的にボコボコにされないとは言っても、所々モラハラが滲み出ている。
「進捗ないよね?まあ分かってましたけど笑」「お前がやるんだよ、分かってる?」「また聞きに来ていいよ、どうせその頭じゃ分かってなさそうだから笑」が息をするようにするする出てくる。
ちなみに私はパワハラ上司に当たるのが二人目だ。一人目はイライラを言語化できず、何かと粗探しをしてぶつけたい子どものような人だった。打ち合わせは憂鬱だったものの、マネジメント能力が皆無でプレーヤーでいたい人だったから(承認等の必要なフローを除き)プロジェクトに極力介入させなければ向こうから文句を言われることもなかった。
ある意味自己責任で、良くも悪くも自分が責任を取れる分気楽だった。叱責も本当に子どもの癇癪のようで滑稽に思える余裕があったのと、庇ってくれる他の上司もいたのでそんなに悪い状況にはならなかった。
しかし二代目のパワハラ上司は違う。有難いか迷惑かはあるがマネジメントをしてくれようとしている。私だけではなく部下の成果物全てを見る意気込みでいる。
しかも口だけではなく、それを深夜残業してまで達成してしまう精神力を持っている。
でもやはり身も心も燃やすように働いているので、その場の行き当たりばったりでの指示も多い。そしてそれに従うと「よく考えれば分かることでしょ」「その前に一言相談とかない?笑」というのもしばしばある。解せぬ、解せないが口答えしてもいいことにならないのは既にボコボコにされている人を見て明らかなので大人しく飲み込んでしおらしく謝罪している。
最近は、今度大きなプロジェクトを担当することになった私に対して、なんとかこうマネジメントしたいという意欲が伝わってくる。伝わってくるが正直プレッシャーがすごい。
助けてくれているのは実際そうだし、とても感謝している。しているが、進捗管理という名の首輪を嵌められて、いつ電流が流されるか怯えている状態である。
特に今週は進捗が悪かったので報告するのが恐ろしい。他のプロジェクトの残件対応に追われ、体調も心なしか良くない。進捗が悪いのに早く帰る姿を見せる訳にもいかない……と無意味に残業して結局熱を出した。
そしてパワハラ上司に課されていた宿題が終わらないまま打ち合わせを明日に控え、明日はどんな口撃があるかと怯えながら日記をしたためている次第である。
なぜ免職もしくは異動にならないのかと言えば、そんなことはなくて、今ギリギリのラインで首の皮一枚繋がっている状態らしい。
パワー(物理)が出れば問答無用だが、明確なパワハラもなく口撃も二人ほど休職した程度。
モラハラを浴びている身としてはこれアウトなのでは?と思うもののパワハラのガイドラインを見ても断定できるほどでもなく……。
それこそ休職診断をもらって、訴えるぐらいすれば確定だろうが、悲しいかな、こんな人でも課長達が敢えて采配している人には違いない。自分の時間を燃やしてまでやるだけあって、仕事は出来るのだ。
敢えて休職というハイリスクのカードを切ってまで、さらに波風立ててなんとかしようというほどの気概もない。
それこそ今のパワハラ上司に変わる前までは絶対に辞めたくないと思うほどに恵まれた上司だった。何でも相談しやすく、良好な関係で上司のマネジメントのお陰で残業も減っていた。
その体験が私の足を引っ張っているのかもしれない。
彼は私たちにも「出来ないならなぜその分残業してまでやれないのか」と本気で思っている。
勘弁してほしい。こちとら新婚だし帰ってからの晩御飯は私の担当だ。
夫には何気ない会話のときに「そもそも晩御飯遅くない?」と言われている。
(家事は完全分担制で遅いときは惣菜でも構わない、無理して作る必要はないといつも言ってくれているのでこの言葉を責める意図はない)
独身の頃はバリバリ残業して品質を担保していたが、さすがにもうこの年で同じようにやるのはキツい。
独身の頃だって一人の時間を差し出してやっていただけで、かつてこの方不順になったことのなかった生理は遅れたし情緒も不安定になって今考えると本当に良くない働き方だった。
ストレスになるようなことは極力避けたい。
転職は今のところ考えていない。
給料がいいのとこれから取るかもしれない産休を考えると今の会社が安牌ではある。
異動も考えなかった訳ではないが、課長が弊課から出させてくれなさそうだ。それこそ診断書くらいないと厳しいかもしれない。
診断書を書いてもらうくらいならまだ耐えられると思ってしまうのが厄介なところだ。
ああ、どうしてこんなことになったんだろう。
上司は気分屋なので恐ろしく気を遣われるときもある。そうなっている可能性に賭けたい。
長々と書き連ねて申し訳ないが祈りをこめて結びとする。あとはまたいつか、見返して自分を客観視するために。
同士がいたらぜひ慰め合おう。
国防、安保がらみは対面会議必須みたいだがその理由がよく分からん
どうせ質疑応答は事前に申請された一部の議員と大臣しかやらんから、議員と閣僚全員とNHK担当者が一つのWEB会議に参加すれば事足りるよな?議員会館も文通費もいらなくなるよな?システム構築と運用費はかかるだろうが
セキュリティガーと言うだろうが、国会一箇所に議員閣僚を集めるよりは安全だろう
議員じゃない人がなりすまして参加してくるリスクはあるが、会議URLと認証情報は厳秘扱いにし、意図的に他人に漏らしたり身代わり参加が発覚したら対象議員を免職にすれば良い
なお、NHKが参加者にいるのは、会議の画面を共有したものをテレビに流すためだ。さすがに一億人同時アクセスに堪えうるWEB会議はこの世にないからな。一般人はこれまで通りNHK地上波で国会中継を見る
ミネアポリスでICE(移民・関税執行局)エージェントが通りがかりの白人シングルマザーを射殺した事件だが、当然こういうのは起きるし、これからも何度も起きる。組織に重大な問題があるからだ。
トランプ政権になってからICEによる移民狩りを急拡大する為に執行官を急増させた。一年で1万人→2万2千人となっていてエージェントだけなら2倍以上になっている。
それまでのICE自体にも問題が指摘されていたがこの職員新規採用がかなりヤバい。
「戦時募集」と銘打って150億円を投入してICE職員1万人急募キャンペーンをやったんだが、普通の交通広告や新聞TV広告よりもネットインフルエンサがメインだった。
トランプに賛同するMEGA派や元Qアノン、極右のインフルエンサが金を貰ってICE職員応募のキャンペーンを張った。
そしたら応募者は当然極右が中心になってそこから採用することになる。
因みに米国は8月が年度末だが募集は冬からの急募。そしたら応募者はそれまで定職についていたのか?という事になる。
顕著な特徴として必要な犯歴調査を行わない、乃至は結果を軽視するというのが指摘されてる。銃器を扱う部署なのに銃器犯罪の前歴を参照しなかったり、強盗、傷害事件、DV加害者の前歴があるのに採用されたりと、要するに犯歴が無視されている。
1万人採用を優先させた結果だ。偏見だが極右は銃器所持関連の検挙率高そうだ。
思想検査では、ガイジンに有形力を行使する仕事なので過度に人種偏見が強かったり、インターネットで過激主義にどっぷりの人間は不採用にするのが当然だが、面接や素行調査でそういうのを弾いていない事が指摘されてる。ユナボマーに憧れを抱く者を爆薬倉庫管理人に採用するかってこと。
特に問題視されているのが、恩赦されたJan6 riot(議事堂突入事件)の犯人が加入していること。普通は一生政府関連の職には就けないし業者の職工としても立入り拒否される身分だ。
この結果、ギャングの入れ墨やネオナチの入れ墨を入れたエージェントが観測されている。
ネオナチのはナチス親衛隊(SS)のだが、採用前からのものなら面接で弾いてない、採用後に入れたのなら服務規範がおかしいのと思い上がりという事になる。ICEはやがて国民を弾圧する秘密警察化すると言われているのである。
従来は3か月以上の研修が行われていたが1ヶ月強に短縮された。
トランプ以前からだが、ICEエージェントにはれっきとした制服が無い。例えば今回射殺事件を起こしたエージェントは下がジーパンだ。
また警察のようにバッジ番号を表示した制服でないのでそれが誰なのかが同定しにくいし、その辺の銃器マニアが暴れてるのと判別しにくい事もある。
そういう状態なのに「POLICE」と書かれたタクティカルベストを着用するので警察と誤認される。だがICEエージェントは警察官の訓練を受けていない行政官だ。司法官ではない。
車両はパトカーのように特徴的な塗装で所属が表記されておらず、ただの黒いSUVが多い。緊急回転灯は外に装着されず、ある場合は車内天井にキセノンフラッシュが置かれている。その辺の変わり者警察マニアと区別がつかない。
これはICEだけに限らず、税関や問題になっている日本の入管もそうなのだが、行政権で完結する身体拘束という問題がある。
近代以降、被疑者、被告人は国家に抗う為の人権が、裁判を受ける権利、黙秘権などで認められてきた。だがこれは刑事裁判の事であり、行政権行使ではこの何れも整備されていない。
入管関連では行政権の範疇だけで人身拘束が行われるので、司法でのチェックを後で受ける恐れやその結果捜査官が免職されたり逮捕される危険がない。故に虐待も自白強要も胸先三寸となる。拷問で嘘の自白させても処分を受けないのだ。だから人定違いも発生する。
今回の事件で警察と混同するのは、エージェントがPOLICEのベストを来ている事から混同し易いというのもあるだろう。
だが一般に学生や専業主婦の立場では国家権力=司法警察官で、行政権には触れる事がない。だが働き出すと行政権の影響を受けることが多くなり、その行使は職業分野で行なわれる事が専らだという事に気付く。だからICEと警察を混同する人は社会人的な能力に問題がありそうに見える。
というわけで、現在のICEは犯罪者や虞犯性が高い人間、思想的に過激主義に傾倒した人間の割合が高い集団になっていてその結果ああいう事件を起こした。当たり前だな。
リアルワイルド7だな。ワイルド7は創作マンガだから社会に危害を加えないが、今のICEはマンガみたいな集団だから人56すってこと。
GTOとか、ワルがカタい職業になって破天荒だが熱情のある仕事をするモチーフの物語は多いが、実際はこんなもんだ。
政権側とネットインフルエンサは今回の事件でも「相手に殺意があった」の合唱で甘やかしているので綱紀粛正は行われず事件を続々と起こすだろう。
なんで彼らがそんなイネーブラムーブかますかは上記の採用経緯見れば分かるだろう。金貰って極右を焚きつけ優先採用させ、前科者も弾かず虞犯性の高い集団にした責任があるから。
今見ると言いたいことがいろいろありすぎるロシア産戦争映画だった。
う~~~~~~~~~~~~~ん……55点。
中央アフリカ共和国で国軍の軍事訓練を行うロシア兵たち。選挙の年、元大統領一味は選挙をジャックして再選を狙うために各地で武装蜂起を起こし、周囲の国からも傭兵を集め国の中心地を目指す。中央アフリカ共和国政府軍&ロシア軍VS反政府軍の戦いが今幕を開ける。
さて。清々しいまでのプロパガンダ映画である。何のプロパガンダかというともちろんロシア国としてのプロパガンダでもあるのだが、後のウクライナ侵攻でいろいろあって有名になった日本ではお尻プリプリプリコジンでおなじみのプリコジン氏(R.I.P.)が設立したロシアの軍事企業であるワグネルの広報戦略として作られた映画である。
同じく清々しいまでのプロパガンダ映画であるアメリカ海兵隊もののお約束をかなり踏襲しているのがウケる。
新兵が中央アフリカ共和国での訓練任務にアサインされるところから始まり、ベテラン兵たちにネチネチ嫌味を言われ、なんか嫌がらせとかも受けたりしながら戦場での活躍を通じて次第に心を通わせていくという100回見た新兵ものの定石をきっちり踏んでいるので話の大筋は受け入れやすい。ベテラン兵から「ソ連時代はお前みたいなモヤシは後方支援しかさせてもらえなかったゼ」ってソレハラ受けてるのはお国柄が出ててよかった。
あとさ、プロパガンダだからって側面はもろちんあるんだとは思うんだけど彼らは彼らの正義をもって国外任務にあたってるんだなっていうのがなんか新鮮だった。2025年を生きる俺らとしてはロシア軍=悪の軍団みたいなイメージあるじゃん。でもロシア軍の兵士自体はみんな正義の軍隊として国外任務にあたるシールズのように、彼らなりの使命感をもって職務に当たってるだけなんだなって当たり前の視点を得た。
で、国軍の訓練をするために中心街に向かうんだけど途中で武装蜂起が各地で始まってヤバくね?ってなって、実際に基地についてみたら国軍はみんな逃げちゃってて残ったのが3人だけ。しかも基地っていうかあばら家。
ここで面白かったのがロシアとしては軍事協定は結んでるんだけど基本的には国軍を訓練するという名目で中央アフリカ共和国に駐屯しているわけでここで戦争行為を行うことは非常に問題がある。特に「反乱軍だからぶち殺しました」となると対外的には「ロシア軍が国外で民間人をぶち殺した」となってしまう。ロシア軍の上官が「そんなことをしたらロシア軍は世界各国から袋叩きにあってしまう!」って心配してて2025年に見ると笑っちゃうんすよねってなっちゃいましたね。
まぁその後、攻撃を受けて「やられたらやり返す!倍返しだ!」とばかりに反政府軍をボッコボコに虐殺するんですけどね。地元のアサルトライフルやロケランで武装したギャング(どんな治安だ)を追い返し、その後やってきた元大統領が呼んだ傭兵部隊もきっちり虐殺して追い返す。ここで多分この映画を見た人全員が「お、おう」とテンション爆上げになる名台詞「アメリカが民主主義のためなら、俺たちロシア軍は正義のために戦う!」が飛び出してくる。う~~~ん。
この展開も作中でも引き合いに出されてた「300 スリーハンドレッド」や「
13時間 ベンガジの秘密の兵士」といった多くの西洋諸国の軍事映画をなぞっていて「ロシア軍がやったのは現地民の虐殺なんだ!」っていうテンションで語るのは難しい。俺としてはよくあるやーつだし、まぁ、こんな展開はなんぼあってもいいですからねって感じだった。
個人的に面白かったのはこの大銃撃戦のシーンでロシア語のラップミュージックがかかって、ロシアでもテンアゲのシーンではHIPHOPがかかるんやなと思ったらフックで女性シンガーが歌い出して爆笑。しかしそのシンガー部分が妙に民謡感があるフロウだったのでロシアのHIPHOP楽曲ってこんな感じなんやな、意外とお国柄出てるなと感心した。
あと、中央アフリカ共和国自体はめっちゃ治安が悪いから国連平和維持軍も進駐してるんやけどロシア軍はそれとは別に行動してて「戦闘になったら助けてくれあ」って声かけるんだけど平和維持軍からは「武装解除するならいい」という回答がくる。つまるところロシア軍は平和維持軍とは別の利害関係で動いている軍隊なので武装した他国の軍は受け入れられないという平和維持軍の回答はなんかリアリティがあってよかった。
あと平和維持軍に参加してるのがフランス人なんだけど「かつては我々が彼らの首都まで攻め込み、その後彼らが我々の国に攻め入り、今ではこんな遠くの地でにらみ合ってる。不思議な話だな」とか言ってて、これ言わせてるのがロシア側ってのが無駄に皮肉が効いててよかった。
展開自体はもうアメリカで何百本と撮られたプロパガンダ戦争映画なので定石に綺麗に沿って作られているので特に退屈することもなければ見てれば盛り上がるように作られているので問題ないのだが、細かな脚本部分はこなれていない部分が気になった。
お前は戦場に迷い込んだ旅行者みたいだなと「ツーリスト」というコードネームを与えられた(原題、英題ともにコレ)新兵だが彼は元警官でそのことでなぜか先輩のハゲ散らかしたベテラン兵からキツく当たられる。しかしその後、心を通じ合わせた後に「じつはさぁ、身内が警官に撃たれたんだよね。だから警官が嫌いだったんだよ!」みたいな告白があって、う~ん、このとってつけたエピソード別にいらんなぁと思ってしまった。こんな個人の事情持ち込まなくても鉄火場を一緒にくぐってその戦闘の中で無言の信頼関係を築くでよかっただろ。
怪我で戦線離脱した新兵がロシアのパブで同僚と飲んでて「実はお前が逃がして免職されたガキって俺が小遣い稼ぎでヤク渡してたガキでお前が処分されると思ってなかったんだよね。ゴメンゴ。俺の口利きで職を斡旋してやるから許してチョ」とこれまた取ってつけたような新兵は善の人でした設定が語られるのも逆に萎えポイント。
しかしそれを蹴って軍に戻った主人公は冒頭と同じように「お前のコードネームの由来は?」と聞かれ「好きだからかな、地獄を旅するのが」と答えてエンドロールへ。ダッッッッッッッッッッッッ!!!
たぶん、今見ると多くの人が「ロシア軍が正義の軍として描かれている映画だからクソ」と思うと思うし俺もどんな感情で見りゃいいんだよと正直思った部分は否めないんだけど、でもこの映画のあらゆる構造はアメリカ海軍プレゼンツの海兵隊、シールズものと酷似していてほならアメリカのそれ系の映画は楽しめてこの映画が楽しめない理由って本当にあるのか?と考えた結果、まぁ映画としては少数VS多数の籠城戦闘ものとしては一定のクオリティはあったなという結論に達したし、ロシア側の視点で作られた戦争映画と考えると別の面白みはあるとも思った。
高松刑務所によりますと、男は今年1月28日、香川県内で携帯アプリで10代の女性に対して「ホテルで会えんの?」「家に写真放り込むからな」などのメッセージを送信し性交を要求、女性が要求に応じなければ、危害を加えると脅した上で、高松市内のホテルで女性に会ったということです。
また、今年1月29日午前3時7分頃から午前3時44分頃までの間、別の青少年に対しても、未成年であると知りながら、ホテルに滞在させたということです。
今年2月、男は、10代の女性の2人が18歳未満だと知りながら高松市内のホテルに連れ込んだとして強要未遂と青少年保護育成条例違反の疑いで逮捕され、その後、起訴されていました。
一言いいですか?
ジャップの性欲は異常
id: cinefuk
この程度の蔑視発言は常識の範囲、慣例的に許されてきた。今回の発言者だけを叩くのは、発言者への差別だ』という反論も見た。周囲の人が差別に寛容な場合に、感覚が麻痺するのはわかる。慣れたくない人もいるんだ
id: usi4444
石川優実氏が受けてきた誹謗中傷の量は木村花さんを超えるレベルのはずだが。ミソジニスト以外のウォチャの皆さんも今まで死んでいないから壊れないオモチャと思い込むのは止めた方がいいですよ。
id: grdgs
仁藤はリベフェミに結構文句つけることで右派に人気だけれど、これを見てもわかるように右派に似ていいがかり的なことをやるんだよね。
id: quick_past
で、この人をぼこぼこにしてる連中が面白がるのか。とことんクズだな。身内同士でのダメ出しすら、否定や攻撃に見えるんだな。
id: sink_kanpf
表自・アンフェ活動家は反社という例がまたひとつ。つか、青い人はなりすましをした表自活動がバレた上にそれを常道と開き直ってからオワコンになったよなあ。同時期に暇某という界隈新教祖誕生があったとはいえ。 - sink_kanpf のブックマーク / はてなブックマーク表自・アンフェ活動家は反社という例がまたひとつ。つか、青い人はなりすましをした表自活動がバレた上にそれを常道と開き直ってからオワコンになったよなあ。同時期に暇某という界隈新教祖誕生があったとはいえ。
id: Gl17
免職ではないとはいえ経歴に結構な汚点、アンフェ路線で承認欲求と供にマネタイズを期待してたのかもしれないが。フェミ叩きこそ正義~みたいな人ら多いけど、表沙汰になれば社会的評価はこうなるわな。
id: zaikabou
石川さんは大概その場その場で感情の赴くまま素直に発言していて、それはそれでまぁ良いと思うのだが、周囲に無理矢理屁理屈全力擁護する人がゾロゾロいるので、ズンズン突き進んでややこしくなっちゃうのよね…
瀬川深
https://anond.hatelabo.jp/20240309090256
生活保護憎しのやつが妄想で書き連ねた文章じゃねーの、って直感。
もしかしたら、他の場所で(医療関係とかのやつが)ごく一部たまに居るクソナマポに対してムカついたことがあったのかもしれない。
「俺の税金で食ってるくせに」みたいなこと書いてる
みんなも生活保護は税金から出てるって思ってるかもしれないけど、四分の三は国債(まあこれも未来への先送りという問題はあるのだが)刷って原資にしてる。
残りの四分の一を地方交付税って税金で賄っている。つまり、ほぼ税金じゃないと言える。
四分の一でほぼ税金じゃないと言えるはオーバーじゃない?って思うかもしれないけど、この国で税金を納めてるのは超富裕層5%が60%の税金を納めてる。
上位20%の富裕層にまで目を向ければ75%ぐらいだったかな、それぐらい大金持ちばっかりが負担してくれてる。
基本国債刷って、残りは富裕層による最貧民への富の再分配が機能してて、配ってる。
たぶんみんな税金とか色々額面から引かれてしんどいからヘイト溜めると思うけど、ほとんど生活保護のために支払われてないから。
それを税金で!税金で!ってケースワーカーが言うのはまず勉強した経験がない。資格も持ってないと思われる。
あのね、ヤクザは生活保護受けられないの。隠してきても調査したらすぐ分かるの。
幻覚でも見てたのか妄想か・・・ヤクザも生活保護受けてやがるんだぜ!みたいなホラ吹いてストレス発散?
いやバレるって。生活保護法ちょっと見りゃ。今ならChatGPTに聞きゃ分かるしググっても分かるしなんでこんな簡単にバレるウソ仕込んだ?
故意なら停職か免職ぐらい重い処分受けるし(降格も処分としてあるけど窓口のケースワーカーなんてペーペーだから落ちる役職もないと思うから省く)
、調査してなかったならそれ仕事してないし、過失になるから上司から指導か戒告処分受けるよ。それぐらいやべーこと。マジで。
そもそも正規職員?ケースワーカー歴何年目で生活課で何年経験積んだ人??
ウソだと信じたい。こんなやつが困窮した時窓口担当だったら嫌だろ。
基本自分の仕事が嫌いで生活保護受けにくるやつを憎んでて障害者を見下してるんだぜ。
なんだろな。
これがケースワーカーになるための条件だが。どれかでウソついてんじゃね?
やばくね?
※追記>>引越し代、マッサージ代、タクシー代とかは自治体が待つことが多い。
引っ越し代は「どうしても引っ越しを迫られている時」にしか出せない。なかなか出せない。例えば建て替えで追い出されるとか。
マッサージ代は「例えば腰痛がひどくてもマッサージはしてもらえない。」整形外科の医師が近所のマッサージ屋に揉んでもらえ、と診断を出せばワンチャンあるかもレベル。基本無理。
タクシー代は、これはまあ精神科通院費とかで請求されたら出る自治体もあるが、大体のケースワーカーは金を出し渋るからなかなか出ない。う身体障害者でも断られる自治体が多い。
だからXでも私は出してもらえた、そっちは出して貰えないの?みたいなことがある。
これは本当に自治体のケースワーカーガチャで、什器扶助で何が支給出来て何が支給出来ないかケースワーカーが知らない場合がある。ペーペーだからな。
例えば冷蔵庫とかテレビとかは駄目で電子レンジはOK。カーテンや照明も無ければOK。でもそこらへん知らなくて全部出せないっていうケースワーカーも多い。
あと社会復帰しろって一応指導しなきゃいけないんだけど、スーツ支給も就活用には出せないとか、社会復帰を助ける制度になってない。就職が決まったら出せる。
同様に、資格を取りたいからお金欲しいと言われても出せない。資格が取れたら出せる。
とにかく、社会復帰を目指す制度と名目上謳いながら生活課は社会復帰のためのサポートの手段をほぼ持たない。
就労移行、訓練、というのがあるよと教えるぐらいは無料で出来るんだけど大体教えない。知識がないから。
※追記2
>>言ってわからない平均未満の人間なんだから、暴力で躾をやってもおかしくないと思う。
ケースワーカーって福祉の人間なんで、暴力、差別発言、は絶対駄目、細心の注意を払うよう習うんだよ。で、躾って何様?完全に上下関係から物言ってるよな。
>>俺の税金がこんな無駄遣いされてるなってのを見るのはやるせない。その分社会保障費が減れば家計に余裕も生まれるし、
これも習うんだけどな。別に生活保護費が減っても生活保護受給者が減っても誰の賃金も上がらない。別の財布の話。
むしろ生活保護受給者は貧乏だから支給されたお金をほぼ毎月きっちり地域経済に回す。優秀な地域経済の貢献者達。
生活保護者は社会復帰のためのお金は蓄えておかなきゃだけど使えるお金はどんどん使うべきなの。
実際に、生活保護が増えた近所の商店街が受給者の購買力で息を吹き返したって記事も出たよ。
まあそんな生活保護が集まることってないからレアケースだけど、それだけの経済を回す力を持ってる集まり。
>>精神障害者はもっと働けって思う連中や、処方された薬を自己判断で飲まずに困ってるようなのが多くて最悪。
精神科で働けないって言われたから申請に来てるでしょ。手帳あれば見せてもらうでしょ。初診から半年かかるから持ってないこともあるけど。
そんな精神病の人たちも病気と闘って作業所行ったりして踏ん張ってたりするよ、自分なりに。それケース記録で見てるでしょ。
処方された薬がマジで合わないことや、医者が異常に薬出すあたおかだったりする場合ってあるんだよ。
それでも飲んでおかしくなるキツくなるってわかってて飲まないでしょ。
ケースワーカーに出来ることは相談に乗って何故飲まないのかヒアリングして必要なら医者を変えるよう助言することでしょ。
>>発達もあるのかもだけど、精神的に辛いですってゴネまくって仕事をしない若い奴ら。20代で家にいて、いざ訪問すると普通にゲーム機とかあんのね。こいつらゴミだなって思う。
普通にそれまで暮らしてたんだから家にパソコンとかゲーム機とか、あとスマホとかも持ってたり20代ならファッションにお金かけてたり女の子ならネイルしてたりマツエクしてたりするでしょ。
発達障害だからそういうことしちゃいけないって思ってるなら普通に差別だしマジで福祉向いてないというか、もう全体見て福祉向いてないからケースワーカーマジで退職して工場でも行ってくれ。
>>あと人格障害の連中は本当無理。比喩じゃなく死んで欲しい。
人格障害って境界例とか反社会性とか自己愛とか色々居ると言われてるけどまだ医師の診断出来ない領域ってこれも教わらなかった?
昔なら知らないけどここ十年ぐらいなら常識なはず。なんで人格障害だと医師でもジャッジしないのに君がジャッジ出来るの?
言わば顧客(厄介なやつをお客様扱いしろって意味じゃないが)であり、ケースワーカーの前に相談・申請に現れる人はすべてあなたが支援しなきゃいけない人たちだよ。
それを死んで欲しいって?やべーよ。マジで向いてない。なんでケースワーカーになれると思ったの?やれると思ったの?頭大丈夫?
頼むから人間と関わらない仕事をしてくれ。特に弱者・精神病者・高齢者が来るようなところには絶対にあなたみたいなのが待ち受けてちゃだめだ。
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地方公務員として勤め始めて30年以上になる。きっかけは、高校を卒業して1年ほどプー太郎をしていたところ、祖父の紹介で関東地方にある市役所を受験することになった。
まだ19才の頃である。バイクを乗り回したり、タバコを吸ったり、酒も飲んだし、新宿のクラブで不良と群れたり、その他やんちゃをしていた。
祖父が「このままだと孫の将来が危ない」と心配してくれたのだと信じているし、今でも感謝している。毎年墓参りに行っている。
あまり勉強しなかったが、筆記試験+集団面接試験はスルッと通って、最終面接でも面接官とウマが合った。会話は終始スムーズに進んだ。
祖父が私を売り込んでくれたのか、今にして知る術はない。しかし、そうなのだと思う。今でも、東京都内の市区町村役場では、試験実施前の時点で合格が決まっている(※特に高卒枠)ような子が存在する。
地元が大好きであるとか、地元の名士のご子息とか、中高生時代に役場のトップから認められるような成果を出した子達である。ここまで行くと、堂々と高校推薦で採用すればいいのに――と思う子が多い。
私はそんなレベルじゃなかったが、当時は公務員は人気がなかった。地元から推薦があった子を採用するというのは、どこの地方役場でもそうだったと思う。あと数年遅かったら採用されなかった可能性が高い。
実は、不安がある。年齢を重ねる度に膨らんでいく。若い頃はこんな感情はなかった。本当にいい時代だった。
実際、地方公務員になって更生を果たすことができた。やんちゃな自分から卒業できた。甘っちょろい自分に、社会人としての振る舞いやマナーを叩き込んでくれた。こんな私でもちゃんと教育してくれた。
この組織は『上』からの命令が絶対である。公序良俗、法令、常識や慣習に関係なく、命令には従わねばならない。法令順守の場面が圧倒的に多いのだが、人間の屑にならねばならないこともある。
何十年も前の話だと、画材屋で買った油紙を擦って擦って擦って、いわゆる市長・副市長の印鑑(個人名の決裁印)を偽造して、過去の事務ミスを修正せねばならないことがあった。その時の上司は、やり方だけを私に説明して、具体的な指示はしなかった。
若かりし頃の私は、実際にそれらをやり通した。起案行為が漏れていた件で決裁文書を事後作成したり、国庫補助金事業に係る請負契約書を後付けで作ったりした。組織のためだと信じていた。こうしなければ、国や都庁にお金を返還せねばならなくなる。ならば仕方がない。組織を守るためだ。
税の更生処分のことで裁判沙汰に発展した時には、法廷で事実と違うことを言ったりもした。いわゆる偽証だが、自分だけじゃなくほかの職員も同じことをしていた。組織を守るためなら、これくらいの罪は許されると考えていた。
この時代、国や都庁の職員だって偽証をやっていたのだから、全国どこでもこれくらいはやっている。裁判官だってわかっている、あの人達も組織に雇われて裁判を執行しているのだから。俺達と同じサラリーマンである。そんなことを、若い頃の自分は思っていた。
後悔がない。と言えば嘘になる。今は罪悪感がある。過去に戻れるなら――あんなことをしなければよかった。
さて。上の言う事に従っていれば結果が悪くても大丈夫。下の者は責任を取らなくていい。それが公務員組織の原則である。
そのうえで、公務を正常に行っていくために、予算や人員にも常に余裕があって、いざという時に即時対応できるようになっている。
さらに、リスクを取らざるを得なかった職員を守るために、身分保障という大事なルールもある。この原則は今後何百年経とうが消えないだろう。
そして、厳しい現場や、難しい調整は多々あるものの、長年頑張った職員には、一番ヒラの職員でも退職金は二千数百万円が支給される……。
そんな時代がずっと続くと思っていた、そういう時期が自分にもあった。若気、いや中年の至りである。ここ数年まで、差し迫る危機に気が付かなかった。わが国の公務組織はずっと安泰だと思っていた。少なくとも私の時代はセーフだと。
地方公務員は将来性はやばい?今後公務員の未来は明るいのか解説
https://job-q.me/articles/15320
流れが変わりつつある。
変化の要点は、3つある。法令、予算、人員である。今、私が特にヤバイと感じているのは「人員」だ。最初の2つは手短かに説明する。
地方公務員というのは、正直サラリーマンに毛が生えた存在である(特別権力関係の否定)。民間勤めのサラリーマンと同じである。実際、労働基準法の大半が適用される。
だが、国家公務員はそうはいかない。あの人達は、国単位で責任をしょっている。特にキャリア官僚がそうだ。社会の変化に対して迅速に対応しつつ、法律・政令・通達を作り、地方に対して【指示・指導・命令・助言】を行う必要が常にある。
近年話題の分野だと、少子高齢化・自然災害リスク・社会全体のデジタル化・感染症対策・犯罪の高度化、まあこんなところか。数年前だと、新型プリウスが流行った頃に、国民1人あたり10万円の給付が決定した。あれも内閣府によるスピード決定だったが、給付の実務をやることになった市町村役場は阿鼻叫喚の地獄と化した……。
経験が少ない業務で混乱しがちだったのは致し方ない。が、国の事務要領が推奨する手続きに従って実務を行ったところ、給付ミスが相次いだのは記憶に新しい。キチンと組織レベルで熟考をした地方自治体だと、「うん、アナログの方が絶対にいい!!」という正しい結論に達することができた。が、国の意見を鵜呑みにした自治体はデジタル関係の不具合・ヒューマンエラー・デザインミスで阿鼻叫喚となった。
日本というのは元々、分権の社会である。江戸時代までは、いわゆる封建制(※中世の封建制とは違うみたいだが)スタイルで、幕府あるいはその時の最強組織が国を統治していた。
明治政府になって、ヨーロッパ列強を見習って中央集権でいこうとなったものの、それが失敗であることが判明し、現在のような封建制に近いやり方――国の法律に従いつつ、地方政府が国防・警察以外の統治を行うという手法が確立している。
だが、それは大昔の話である。今のようにテクノロジーが進歩すると……議論を経ずとも正しい知識・手法が即座にわかるとか、連絡通信の物理的・技術的なハードルが下がると、中央集権スタイルでも国家運営が可能になる。
今がまさにそうだ。どんな行政分野でも、国が施策・事業のやり方のパッケージをあっという間に作ってしまい、メール一本で地方に通知通達する仕組みになっている。正面から逆らうのは難しい。地方政府は連邦制国家ではないし、国に運営上の財布を握られている。身動きが取れない。
具体的には、○○分野の行政プランを作るとか、イントラを行政間で統一するとか、人員配置を市民100人当たり○人にするとか、税金その他をクレカ・QR決済に対応しろとか、現場仕事は民間に委託しろとか、現業職を採用するなとか、やりたい放題で指示や指導が飛んでくる。
※地方分権が進んでいる!という異論はあろうが、あれは国や県にとって旨味のない業務を市区町村に押し付けている面が大きい(※特に維持管理系が多い)。天下りや既得権が関係する業務は委譲してくれない。それでいて、市町村合併・協定や、実入りの薄い許認可事務など、自分達が得するものは瞬足で押し付けてくる。
新規事業は財政部門がほぼ落とすし、新しい公共施設の建築はトップ命令でないと不可能に近い。公共の設備を修繕するための予算がないから、業者に無理を言わねばならない。消耗品費の予算がゼロになる部署が増えている。事務用品は自腹で買うか、昭和後期の先輩方のモノを使う必要がある。
正直、金がないとどうにもならない。業者に発注した支払分とか、市民への生活補助のサービスが実施できない。以前は、予算上・契約上のテクニックによりカバーできていた。今は不可能に近い。
数十年前に比べて、いわゆる問題のある職員が増えている。激増ではないものの、確実に増えている。
ざっと数年分を思い返すだけでも、こんなところだ。
・同僚から信用がないことを告げられても、「どうでもいいです。人生の優先順位が低いです」
・勤務中に罵詈雑言(「ぶっ殺すぞ」「なんだお前はっ!!」「駆除するぞ」など)
・業者や市民に平気で嘘をつく。自分の仕事を押しつけて減らすため
・市主催の美術展への作品提出に来た障がい者が帰った後、様子をマネして周りのウケを取る
思い出そうとすれば、あの10コ以上は余裕である。関東圏内の役場でこうなのだから、もっと田舎の方にいくと、さらに忌まわしい事態になっているだろう。
こういう職員が跋扈することで、まともな職員の退職に繋がっていく。今は転職市場が発達しているから、30代でスキルを身に付けた職員が毎年十人くらいは職場を去っていく……退職理由の中に、問題のある人間に対して甘すぎるという意見が確実にある。
正直、そういう職員が飲酒運転とか、暴行障害とか、そういう事案を起こしてくれるとありがたい。良心の呵責なく免職処分を発することができる。
実際、上記のような言動をする職員に対して有効な手立ては……2024年現在、「ない」と言っていい。更生を待つしかない。更生率は2割に満たない。
こうした対処のしようがない問題職員が増加している。その中で、どうしても救いようのない職員に対してのみ相当厳しい措置が取られる。【後述】
※どうしても見切れるため一旦切って投稿する。私の環境だと5000~6000文字が限界のようだ。
(続きです)
@judo_gonoi
大量に問い合わせが届いているので、お伝えしますが、私の裁判についてはどこの党とも連帯しません。
暇空茜
@himasoraakane
暇空茜
@himasoraakane
てかマジで、「連帯します」って使い方で連帯つかってるの、あっちの人しかおらんよね
それでガチギレしてるのもあっちの人まるだしで文字通り「お里が知れる」ってやつよ
暇空茜
@himasoraakane
↓
↓
https://archive.is/PaHbe#selection-429.0-436.0
暇空茜
@himasoraakane
これは一般論ですが出世したらスパイ、しなかったらハニトラ?とか思っちゃいますね🥸
れふてぃ
@Lefty_STJ
ここ最近のムーブをみてると、陸上自衛隊に入った動機すら懐疑的な目でみてしまう
暇空茜
@himasoraakane
これは一般論を申し上げますが、自衛隊にスパイを僕がもし入れるとしたら、出世したらスパイとして使うし、出世しなかったらハニートラップに使います
暇空茜
@himasoraakane
木村響子さんや五ノ井里奈さんの件で思うのですが、被害者を自称してるからと言って主張が100%信じられるわけではないです。
暇空茜
@himasoraakane
陸自性暴力、「被害はうそ」被告主張 公判後、五ノ井さん「ひどい」 | 毎日新聞
おおっとお
わからなくなりました?