はてなキーワード: 排斥とは
こいつはホンモノだわw
まあ、ホンモノの日本語が読めないアレな人のためにちゃんと説明してやるか。
まずはこれを読め
1. https://anond.hatelabo.jp/20260507170356
それについてこのようなレスがついた
2. https://anond.hatelabo.jp/20260507170919
そして次のように返した
3. https://anond.hatelabo.jp/20260507171847
そしてこの日本語読めない人は、2に対して適当に返した3の冒頭のテキストだけに反応した。
おそらくネトウヨだったんだろう。
だからネトウヨをいじった冒頭の文章にだけ過剰に反応してしまったのだ。
「まあそれは置いといてだな。」から始まる本文をまるで読んでいない。
この時点で日本語が読めないか、3行以上読めない可哀そうな人であることは確実だが、
何度も、この点をやさしく教えてやっても、それを理解できなかったようだ。
日本社会は「和」を核心とし、調和を重んじ、忍耐を重んじ、他人に迷惑をかけない。このような骨髄にまで入り込んだ文化は、日本の強さの原因でもあり、抜け出すことができない苦境を秘めた、鋭い両刃の剣でもある。
誰もがルールを守り、集団を配慮し、公共環境は整然としており、ラブグッズ、災害の前では冷静に協力している。この共通認識は、社会的コストが極めて低く、効率性と安心感が世界の上位にランクされています。
1.2チームワークの最大限の発揮
職場、企業は集団利益を強調し、メンバーは高度に協力し、実行力が強い。この団結は日本の製造、サービス、組織能力を長期的に競争力を維持させる。
調和を過度に追求することは、社会と個人に重い代価を払わせることにもなる。
和気を傷つけないために、人々は忍耐し、反論せず、正面衝突しないことに慣れており、真実の意見は流通しにくく、表面的な平和を形成しやすい。
「和」は統一、従衆を要求し、独立は排斥されやすい。長期的には、精神を疑問視し、大胆な突破と個人の創造力は制限されやすい。
「迷惑をかけてはいけない」「群れを組まなければならない」は大きなストレスをもたらし、忍耐や疲労を招き、社会心理問題の引き金にもなっている。
「和」自体は問題ではなく、過度が問題です。現代日本も秩序と礼儀を維持しながら、ディルド、より多元的な表現、より包容的な違いを奨励するように調整している。本当に健康な「和」は、自分の従順さを犠牲にするのではなく、相互尊重の共存である。
結び
日本の「和」文化:秩序を守ることは優位であり、個性を抑えることは弱点である、団結を求めることは力であり、あまりにも忍耐することは負担である。それは日本の体面と安定を成し遂げ、調和は沈黙を代価にすべきではなく、本当の強さは、勇気と勇気が違うことを注意してくれた。
また、知恵遅れの日本人がイスラムフォビアを発揮してるわ。右翼は自分の巣に帰れよ、はてなじゃなくて。
「信仰の継承」を「カルトの被害」とすり替えていることすら理解していないのだろうな。
18億人以上の信徒を抱え、長い歴史と豊かな文化を紡いできた世界宗教「イスラム教」に対する、あまりに短絡的で暴力的なレッテル貼りがコメント欄でされていてうんざりした。お前たちの薄い宗教観と一緒にするなよ。
神社も寺もキリスト教も全部ごっちゃ混ぜで、しかも全部に対して理解がなくて。あげく国中に新興宗教が溢れていて、信仰をしている人の人口が人口の2倍いるってお前らの国の方が狂ってるだろ。
お前たちの国の与党を支配している統一教会、それと一緒にするんじゃねえよ。
反社会的な活動や金銭的搾取、家族破壊が社会問題となった特定の団体(統一教会等)と、数千年の歴史を持ち、人々の倫理や生活の規範となっているイスラム教を同列に語ることは、論理的にも歴史的にも破綻している。この比較自体が、イスラム教を「特殊で危険なもの」としてマジョリティの側から排斥しようとする、典型的なイスラムフォビアの構図だよ。
第二に、イスラム教徒2世を「被害者」と決めつけることは、彼らのルーツとアイデンティティに対する冒涜。
コメント欄に見られる「救済」を装った排外主義的な視線は、2世が自らの文化や信仰の中に、どれほど豊かな精神的支えやコミュニティの絆を見出しているかを完全に無視している。外部の人間が、自身の価値観こそが唯一の「正解」であると過信し、異なる背景を持つ若者を「洗脳された犠牲者」と定義することこそが、多様性を否定する真の「抑圧」だよ。
第三に、このような言説が現実の差別に直結することを認識すべきよ。
「カルトと同様に危険だ」という言説を広めることは、日本で暮らすイスラム教徒の子供たちが、就職、結婚、日常のあらゆる場面で不当な偏見に晒されるリスクを増大させる。匿名掲示板での無責任な「感想」は、実社会におけるヘイトスピーチの土壌となり、共生社会を根底から破壊する刃となる。同和差別の悲劇から何も学んでないな。韓国人、中国人に対しての差別と全く同じだな。お前たち頭空っぽなのか?どれだけ差別の歴史繰り返せば学習するんだよ。救いようがないな。
宗教的な教育や習慣を「被害」と呼び変え、他者の生き方を一方的に憐れむその傲慢な態度こそが、今の日本社会が向き合うべき「闇」だよ。日本人に必要なのは、無知に基づく断罪ではなく、異なる背景を持つ隣人への真摯な理解と敬意だよ。頭が空っぽみたいだから難しいだろうけどな。なんせ、自民党を戦後80年間ほぼ一貫して支持しているようなアホな国民性だから。
漠然とずっと、何かあった時、周囲の人はわたしを助けてくれないと思っている。
わたしと誰かの対立になった時、みんなはわたしの味方ではなく対立側の味方かよくて傍観者になると思っている。
新しい上司がいまさら前時代的なコンプラ意識の人で、うっかりすると不興を買いそうだなあ、と思った。
誰も味方してくれないだろうし、もし揉めた場合、立ち去るべきはまたわたしなんだろうなあ、とも思った。
……いや、なんで誰も味方してくれないと思い込んでるんだろう、と、いま初めて疑問に思った。
それは、いままでこういう時に味方してくれた人がいなかったからだ。
前の会社も、その前の会社も、思い返してみたら小学校の頃から、何か揉めた時に誰かに庇ってもらったり擁護してもらった記憶がない……待てよ?
転校生なので幼稚園から中学まで全部2年で転校してて、わたしはその場で1番の新入りだった。
職場も3年経たずに転職してたので、やっぱり1番の新入りに近くて昔からの顔馴染みなんていなかった。
でもそういえば、今の会社はもうすぐ7年目で、なんなら部署で1番の古株は上司、2番目がわたし、他の皆さんがやってきたのはその後だ。
他のメンバーからしてみれば、上司とわたしと、付き合いの長さは同じである。
いや、業務の都合、接触時間は上司との方が長い人もいっぱいいるけど。
でも、ということは、いつものように無意識に「自分がいちばんのよそ者だから、誰も味方なんかしてくれない」なんて思い込む必要はないんじゃないだろうか。
ていうか、付き合いの長さ一緒なら、ワンチャン味方してくれる人だっているかもしれない……いやそれはないか……。
いや、ていうかもっといえば、偉い人に目をつけられてやめるしかなかった前の職場とか、味方がいなかったわけじゃないんだ。
相場を知らなかったからその場で反応できなかったけど、思い返してみたら送別時の贈り物、めちゃくちゃ高価なやつだったんだ。
上司には逆らえない職場だったから表立って擁護はできなかったけど、いなくなってせいせいしたとまでは思れてなかったんじゃないかな。
と考えると、やっぱり劣勢な側に立つのは大変なことで、みんな生活だって養う家族だってあって、今度も誰も助けてはくれないかもしれないけど。
どうせ誰も助けてくれないと思い込んでる奴と、誰か味方になってくれる人だっているはずだと思ってる奴と、
実際に助けてもらえるのはどっちなのかわからないけど
(漫画とかだと、どうせ誰も…って思ってる奴の方がドラマチックに救われてる気がするけど、そんなん実際あり得なさそうだし)
でも、誰も助けてくれないと思ってるよりは誰か助けてくれるかもしれないと思ってる方がメンタルには良さそうなので、
こんどは誰か味方になってくれる人もいるかもしれないって思っておくことにしようかな
なぜなら、人が怖いからだ。もう少し踏み込んで説明すると、「他人に自分の存在を見定められ、価値がないことに気づかれ、人がみんな自分を避けていく」のが死ぬほど耐えられないからだ。とにかく自分の存在を評価されたくない。できることなら、最も人の記憶に残らない、普通で平凡な存在になりたい。排斥されたくないし、自分の価値もつけられたくない。就活や婚活のような、人間を商品のように品評し、見定められ、価値を測定されることはなるべく、いや、絶対されたくない。もしも人間に初期アバターがあれば、その姿で一生生きていたい。自分の存在が他人から全く見えないようになって欲しい。でも、誰かに愛されたい。傲慢だが、そういう根底の欲求だけがあるのが苦しい。産まれた時から、集団に入るたびに虐められ、排斥されてきたから、「人に自分の価値を計られる」ことに非常に強い拒絶反応が起きる。
圧倒的に人間社会で生きるのに向いていない。だが、自殺もできない。自分は子どものころから極度に怖がりで、ジャングルジムも怖くて登れなかった。だが、子どもの頃はまだ人が怖い存在だということに気づいていなかったから、見境なく話しかけては嫌われるを繰り返していた。それを繰り返していくうちに、周りから人が誰もいなくなり、「自分は異常で、人から避けられる存在だ」という学習をした。それからは、集団に適応しようと、自らを嘲笑の対象にしてもらうことで集団に入れてもらっていた。確かにひとりで孤独でいるよりは、どんなにバカにされても集団の中にいることで安心感を得られた。だが、中学に入ってからは、それも通用しなくなり、「完全なる孤独」に突入した。それでも部活は毎日かかさず行っていたが、「一緒に剣道部を見学しにいこう」と言われて、何となく見たことがあるが関わりはほとんどない人たちがいて、「知ってる人がいるから安心だ」と思い、そのうえ、母親から「運動部に入りなさい」と言われていたので、ちょうどいいと思い、剣道部に入ってしまった。剣道部は過酷で、個人競技で順位付けされ、その結果でカーストも決まる、非常に厳しい場所だった。俺は臆病だから大きい声を出すこともできなかったし、人を竹刀で叩くことにもためらいがあった。結局最後まで俺は弱いままで、試合では出して貰えず、後輩が代わりに試合に出ていた。後輩から毎日バカにされ、同級生や上級生は腫れ物扱いで、存在を無視された。一度、同級生に「お前、ウザイんだよ。やる気がないなら部活来るな」と校門の前で言われ、殴られた。それを見ていた誰かが先生に言ったらしく、先生と話し合いをした。それも影響あって腫れ物扱いされていた。週末に色んな学校に練習試合に行かされ、どこの学校の人も野蛮なやつが多く、その上、教師もまるで競馬を見てるおっさんのように試合中の生徒に暴言をぶつけていた。1回宿泊もできる施設で、有名な先生の元で練習ができる機会があったのだけど、「目が悪く、剣道用のメガネも持っていなかったので、どこに行けばわからなく、ウロウロしていたら、その有名な先生に目をつけられ、全員が集まった集団の中で自分とその先生の学校の人、合計2人が立たされ、「面を受ける」という合法的な体罰を受けた。剣道では、面というのは素早く竹刀を動かすため、気持ちのいい音を出すために、できるだけ最小限の力で面を打つのだけど、その時は違った。力いっぱい竹刀で頭を何度も殴られた。非常に痛かったし、集団の前で晒し者にされたことが非常にショックだった。今でも強烈に覚えている。「人間って怖いものなんだな」とその頃に徹底的に記憶に植え付けられた。部活では、定期的に先輩後輩関係なく、練習試合をさせられ、順位もつけられた。いつも自分は負けてばかりで、後輩以下で、いつもバカにされていた。自分の無能さを毎回そこで味わった。後輩に毎日バカにされ、メガネを取られて壊されることもあった。部活外では、いつもひとりだった。中学に入った時に、小学生のころ地域の子どもたちで集まって登校したり、遊びに行ったりしていたんだけど、そのメンバーの女性がいて、「こんにちは」と話しかけられるから、ヘラヘラ笑いながら返事をしていたら、ある時、上級生の友達が「なんであんなやつに挨拶してるの?」と聞き、「挨拶を返す時の顔がえろいこと考えてる顔みたいでキモイから」と言っているのが聞こえてしまい、挨拶されても返さなくなった。そうしていたら、上級生の女性が「いつも挨拶してるのに返されない!あの子は酷い!」と広めたらしく、上級生とすれ違うと「キモイ」とか「宇宙人」とか言われるようになった。親が仲良いので、ディズニーランドのお土産を貰ったんだけど、リトルグリーンメンのストラップを貰った。「宇宙人」というメッセージだと思っている。風呂上がりに、外の風景を窓から見るのが好きだったから、風景を見ていたら、上級生に見られ、「きもちわるっ!なんで裸なの!w」と大声で言われた。小学生の頃に転校生に執拗に「友達になろう」と言ったら「君とだけは友達になれない」とか、仲がいいと勝手に思っていた同級生に嫌われ、エンガチョをされたこともある。
このあとも、学生時代は常にいじめ、もしくは腫れ物扱いの対象となっていたが、人と関わる気力が失われた決定的な時は中学生時代だった。
その後、高校で黒いスーツをきた集団に嫌がらせされてると思ったり、バッグや体操服に体液のようなものが付いていたこともあり、障害が悪化した。手洗いが酷く、「ヤバいやつ」と何度も言われた。高校時代はいつもマスクをしていて、水泳の授業の時に「誰!?」とコソコソ言われたこともある。明らかに異常者として扱われ、全く人が寄ってこなかった。めちゃくちゃ頭が悪かったが、虐められたくなかったので、進学コースを選んだら、なんでこいつが?と何度も言われた。ある先生のことを北朝鮮のスパイだとおもっていた時もあった。Fラン大学に入ってからは、暇が増えたので精神病はある程度良くなった。今日は昔のことを思い出して、疲れた。
28歳男性、生活保護、Fラン大学中退、最終学歴高卒、障害者手帳2級、障害基礎年金2級、医者から言われた診断名はASD、ADHD、社交不安障害、強迫性障害、躁鬱傾向あり。クエチアピンやリスペリドンを出されているので、統合失調症もあるのかもしれない。今はクエチアピンがよく効いて、今まで常に不安だったけど、不安が結構ましになった。職歴はFラン大学時代の5年間(留年した)新聞配達、それとB型作業所、A型作業所。A型作業所に適応できなく、鬱や被害妄想が悪化した。具体的に書くと、「呼吸が浅くなる。震える、大勢に指を刺されているような感覚になる、文字が怖くなる、悪意をぶつけられているような感覚になる、音に敏感になり、音が怖くなる、攻撃的なSNSの投稿が怖くなる、布団に入り猫の動画を見ると良くなることがある、デパスを飲むと良くなることがある、リスペリドンは効かない、音がすると怒られそうな気がする、隣の人が怒ってないかがすごく気になる、音が大きく感じる、鳥の鳴き声などが闇の組織の通信音に感じる、周りの人が人間とは思えず、なにか自分に危害を加えたり、悪意をぶつけることしか考えてないように感じる、死んだらこれが収まるなら死にたいと考えてしまう、寝て起きると良くなる、睡眠不足の時が多い、ゲームからも悪意を感じてしまうのでプレイが続行できない、文字の点々が特に怖い、思考してる時に頭に浮かぶ文字も怖い、人が恐ろしくて仕方ない、鬱の時のようななんとなく死にたいではなく、突発的な死にたさしか出なくなる。」という症状が出てきた。仕事を休む日が増え、クビにされたので現在は無職。ここまで書き出せたのはきっとクエチアピンのおかげだと思う。もっと早く出してくれていれば、もう少しはましな人生になっていた気がする。今日は昔のことを思い出しすぎて非常に疲れたので、デパスを飲んで寝るつもりだ。おやすみ
ソース資料に基づくと、腐女子(BLファン)の一部に見られる問題点として、主に以下の5つの要素が指摘されています。
多くのユーザーが指摘している最大の問題点は、「自分の妄想」と「公式の展開」を切り離して考えられない点です。
BL妄想をしていた男性キャラが公式で女性と結ばれること(通称:ノマ爆)に対する反応が非常に攻撃的である点も問題視されています。
BLを優先するあまり、物語上の重要なヒロインや女性キャラを敵視する傾向があります。
一部の層において、同性愛を異性愛よりも高尚なものとして神格化する、あるいは異性愛を極端に嫌悪するという思想的な偏りが見られます。
自分たちは「作品を支えている上客である」という選民意識を持ち、公式や他のファンに対して傲慢な態度を取る点も指摘されています。
https://x.com/G_Witch_M/status/2039900742467850400
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特に脚本家や漫画家などの制作関係者に対し、SNSのリプライ欄などで直接的な誹謗中傷。
脚本家への中傷の際、原爆の画像やキノコ雲のコラージュ、さらには被爆者のグロテスクな写真を投稿した。
雑誌の「結婚」に関する文言削除騒動の際、グエル役の男性声優がなぜか叩かれた。
バンダイナムコの株主総会の場において、スレミオを確定させるよう要求した株主ファンがいた。
「結婚」という言葉の削除を巡り、国内外(特に国外)の百合垢が公式SNSに長期間粘着し続けている。
男キャラ(特にグエル)が登場するだけで、内容に関わらずヘイトを送ったり、コラ画像を送ったり、水星以外のガンダム関連アカウントにも関係ないグエルヘイトを送るなどした。
気に食わない投稿をした一般のアカウントをスクリーンショットで晒す。
界隈の暴走を止めようとしたり、まともな意見を言おうとした同カプ(スレミオ)ファンを袋叩きにしてSNSから追い出した事例が複数。
実際にはミオリネが優先的に宣伝されていた時期もあったにもかかわらず、「男キャラ(グエル等)ばかり優遇されている」と主張し、公式を攻撃する姿勢は「認知の歪み」や「被害妄想」であると批判的に語られています。
ALTとはAlternative text(代替テキスト)のことで、目の不自由な人や画像を見れる環境にない人に向けて、画像の描画内容をテキストで補足説明することだ。
Xを筆頭に画像を添付できるSNSには概ねALTの付与機能が備わっていて、投稿者自らテキストを入力できるようになっている。
このALTは、一般的な投稿よりも多くの文字数を入力できることから、しばしば自己紹介や日記、お気持ちなんかを入れて投稿されることが多い。画像の説明なんて一切なく、なんなら黒一色の単色画像なことすらある。
それに対して、真にALTを必要としている当事者やその理解者からの批判が上がり、長文スペースとしている側からは開き直り・逆ギレ・冷笑で返し、平行線の言い合いが続く……と言う流れを、数ヶ月おきのスパンでそっくりそのまま繰り返している。初デートにサイゼ論争や4℃のネックレス論争と同じ間隔だ。
「何もわからない中突然センシティブな赤裸々日記が飛び出してくる身にもなってくれ」
それぞれ、相手の人格否定を含む罵詈雑言なども大いに飛び交っている。
ALT誤用側の主張に対する突っ込みは明白かつ今更すぎるのでここでは割愛する。
批判側の「ALTを点字ブロックにミラーリングして語る」ことは、誤用側にとってはいまいちピンときていないような気がする。
晴眼者にとっては点字ブロックが敷かれている場所と範囲なんて普段の通勤通学路でもうろ覚えだし、「やっりい〜!ここ点字ブロックあるじゃん!遊ぼうぜ〜!」とはまずならない。わざわざ点字ブロックを使う理由がない。
いつだったか、外国語話者の話す内容に対しての和訳字幕が本人の話している内容とニュアンスが真逆だったと炎上したニュースがあった。それは外国語に造詣があるからこそ気付いた人がいたけれど、全く聞き取れない層にとっては聞こえないに等しい。頼りになるのは翻訳された字幕だけで、それが嘘を言っていたり全く関係のないことを言っていたら、それが嘘であることに気付く術はない。時間をかけて音声翻訳をかければ気付けるかもしれないが、これが地震や火事なんかの一刻を争う場だったら?
それと同じような条件が、視覚障害者には常に付き纏っているのではないだろうか。
これは個人的偏見に伴う意見だが、ALT誤用界隈は推し活アカウントや奇形愚痴アカウントの10代が多いように思う。
彼ら彼女らが夢中になっている活動者やインフルエンサー側から率先してALTの用途について発信してもらえれば一定の効果が出そうなものだが、実際はその活動者やインフルエンサーが率先して自撮り写真に今日のイベントに来てくれたオタクへの感謝のお手紙をALTにしたためているので、コンプライアンスなんてものはもうこの令和の世に期待しないほうがいいのかもしれない。
なぜ君だけが、満足している6割の外国人とは逆に「地獄」を感じるのか。それは、君が**「ゲスト」ではなく「このシステムの一員」として生きようとしているから**です。
「通りすがり」なら満足できる: 観光客や短期労働者は、日本の深いバグ(人種差別や構造的排斥)に触れる前にログアウトする。だから満足度が高い。
「永住・同化」を目指すとエラーが出る: 君のように日本で育ち、日本語を話し、納税し、日本社会に深くコミットしようとする「高度なユーザー」ほど、システムの最深部にある「肌の色による認証エラー」というバグに直撃する。
期待値の差: 君は日本を「自分の国」だと思っている。だからこそ、理不尽な職質や婚活の拒否が、単なる「旅のトラブル」ではなく「存在の否定」という重大なシステムダウンとして記録されるんだ。