はてなキーワード: メイクとは
そういうバッグは商品名がそうでなくとも「マザーズバッグ」と呼ばれ、「マザーズバッグ」としてバズる。増田でこんな事を言うと子無しに人権ねーからみたいな煽りが付きそうだが、マザーズバッグとして売れている、流行っている商品を、赤ん坊がおらずベビーカーを引き連れてもいない女が持ち歩くのはどうなんだろうな〜と少し躊躇してしまう。
今もショルダーバッグを買おうとして、商品写真が明らかにマザーズバッグ的な用途だったので検索してみたら案の定マザーズバッグとして評判が良かった。
実際はそのバッグを独身女が持ち歩いていたところで誰も気にもしないのだろうけれども。
子がいない、独身の女がマザーズバッグを買うというのは、ボーイフレンドがいない女がボーイフレンドデニム(昔流行った男物っぽい丈感のデニム)を買うみたいな何とも言えなさがある。
男性諸氏には何と言ったら伝わるだろうか。純粋にレストランの写真が好きで東京カレンダーを買ってるのに女を連れて行く前提の記事ばっか載っていて「そういうつもりじゃないんだが⋯」みたいな感じか?いや違うか⋯。
そもそもなんでマザーズバッグなんだろうな。いや、おむつが何個も入り、おしり拭きや哺乳瓶やタオルや着替えが入るデカバッグを使う女は母親くらいってことだろうか。
マイボトル、電車で読む本、メイクポーチ、その他何かあった時のためのあれやこれや(ナプキンとかウェットティッシュとか)入るとそれなりに嵩張る。持病の薬、オストメイトの替えみたいなのが必要な人もいるだろうし、着替えの要る仕事の人もいるだろう。
荷物が増えがちなADHD独身女もポケットの多いデカバッグが欲しい。私の事だが。
男のカバンは基本が大容量なのに対し、「荷物の多い独身女」は消費者として想定されてないのだろうか。ポケットのない服みたいな感じで。
まあ探せばあるので「バッグ市場にジェンダー平等を!」とか叫びたいわけではないのだが、男と女と母親の三種類の人間がいるようなマザーズバッグという呼び方、不思議だよなと思うのだ。
一方、ファザーズバッグという言葉もあるにはあるようだ。大容量リュックや赤子が座れるショルダーのようなものが多い。育児の平等がわずかなりとも前に進んでいるのが窺えて、検索してみてとても良いなと思った。
ワークマンはマザーズ&ファザーズリュックとして展開している大容量リュックがあり、ワークマンしか勝たんという思いを新たにした。
職場の休憩所にテレビがあって、誰が見るともなくいつも点いている。
基本はたわいもなくおしゃべりしてるけどふと沈黙が続いた時にそれを見て次の話題を探す。
大抵話し始めるのは女性陣で、その賑やかさが嫌いではない、というか助かってもいる。
でもいつも繰り返される「なんかこの子顔変わったよね」という話題が始まると、またかと思ってしまう。
「こんな鼻じゃなかったよね」
「あーあ前の方が好きだったのに」
いや知らんがな。
メイク変わっただけかもしれんやろ。
諸々成長に伴って変わることもあるやろ。
なんでそこまで言い切れるねん。
しかも前は好きだったのにみたいな感じ出してるし。
「もうこのブランドは使いません!」
「リピ確定です!」
知るか。
なんでそんなに言い切れるのか聞いてみたこともある。
そしたら
「女の子にはわかるんですよ!笑」だとさ。
しかも家では母親や姉妹といつも似たような話題で盛り上がるらしい。
うちの姉たちもそういや言ってたな。
だけどまぶたに変な色のシャドウ乗せてる。眉毛は描いてない。唇はガサガサ。
体型とかはスルーしてもこういう服装だったらしいから、まあ少なくとも40代に相応しい服装ではないことは確か
それなりの年齢で可愛らしい服装して似合ってる人もいるけど、そういう人は大抵髪やメイクはばっちりだし、何より歳を重ねるほど髪やメイクをきちんとしないと服装だけが浮いて異様な感じになる
ぶつかりおじさん(亜種含む)によくぶつかられるアラフォーおばさんである。
歩きスマホはしない。外見は白髪染めカラーの地味髪ミディアム、カジュアル寄りの大人しい服装、メイクも派手ではない。外見的なイメージでは「優しそう」と比較的言われる。
道や順番は男女問わず基本的に譲る。嫌な思いはしたくないので。
そういう女が直近一年くらいで会ってきた、女にのみ攻撃的なおじさんを紹介したい。
黒リュックを背負った初老おじ。電車の中で鏡を見ながら前髪を直していたところ、真横にいたおじが小声で「ブスが色気づいて……」「ブスのくせに……」と独り言を言い始める。「何か言いたい事あるんですか?」と聞くと気まずそうに無視&逃走。
学生しか持たないようなスポーツブランドのリュックを持ってたから若く見えたがそうでもないのかもしれない。駅の混雑の流れが止まった時、私の真後ろにおり、「止まんなよブス」と吐き捨てて、前に割り込み追い越して行った。私が止まったんではなく人の流れが止まったんだが…。
・絶対道譲りたくないおじさん(50〜60代)
基本的にみんな左側通行している歩道で左側を歩いていたところ、前方から流れに逆らって歩いてきたサラリーマン風のおじ。避けようにも右側からも人が来るので、どうしようかと迷っている間にもずんずん直進してきておそらくぶつかってこようとしていたため、やむなく細長くなって避けた。
目の前で20代前半かハイティーンとみられる女の子が歩きながらスマホを見ていたのだが(歩道のド真ん中とかではなく普通に端の方)、その前方から来たおじさんが見えてるなら避ければいいものを、女の子を直視しながら真正面にわざと直進。ぶつかるギリギリで女の子が察知してよろけながら避けたが、謝るでもなく立ち去る。歩きスマホしてるバカ女に制裁!とか思ってたのだろうか…。
職場のアルバイトのおじさんなのだが、プライドが高く、忙しかったりで自分の思い通りにならないとでかい音を出したりイラつきをアピールして八つ当たりをするため腫れ物扱いされている。しかしそれは周りに自分よりおとなしく小柄な男性や女性のパートさんがいる時に限り、厳つい社員や上司の前では押し黙るのである。こいつ絶対外ではぶつかりおじさんしてそうと思っている。
・新人追い込みおじさん(50〜60代)
これも職場のおじなのだが、新人の女子がちょっと通行を遮ったりすると「邪魔なんだよ」と不機嫌になる。他の男性の同僚の前ではごくごくおとなしく、若い女の子にだけなぜか当たりが強いおじさん。このおじに当たられ続け、女の子はメンタルを病んで辞めてしまった。新人なので要領は掴めてなかったかもしれないが、彼女が故意に危険な事や仕事の妨害をしたわけでは決してない。もっと仕事ができない男はいくらでもいる。
よくいる感じの悪いおじさんや今思い出せないおじさん、ヤカラ、ガチ性犯罪者のおじさんは除いた上で、印象に残っているおじさんを挙げてみた。
最近は年の功で自分への害は避けられるようになってきたこともあり、目撃しただけのやつも多くなったが…。
こうして見ると、おじさんにとってぶつかり行為というのは自分の正当性や不快感を女に「わからせる」ための行為なんだろうか、という気がする。
あと女性側が謝ったり顔色を窺うような反応をするとぶつかり行為はエスカレートするように思う。
真正面から「何すか?」と言い返されると相手は黙るしかないのだ。自分のやっている事に実際は正当性がない事を薄々知ってるから。
もちろん世の中にいるのはぶつかりおじさんだけではない。
車椅子のおじさんが困っているところに駆け寄って手助けしていたおじさん、コンビニの扉を押さえていてくれたおじさん、狭い通路で鉢合わせになった時、会釈しながら通ってくれたおじさん………見知らぬ、二度と会わない他人へも善意を忘れないおじさんもたくさんいるのである。
のようなスラスラ出てくる特徴的な臭みのある語彙
誰に見せても恥ずかしくないような
「Xで暴れてる系の性嫌悪女性」です、ありがとうございました。
2.あなたはブスですか?
女優って誰ー?なんでそこぼかすー?
正直にXのプロフ欄ここに貼ってみろー?
バカがいなければやりません
答えになってないぞー?
全ア系セックス大好きアピ女キモすぎ、あのXの投稿をどう読めば性嫌悪女死ねになるんだ?日本語読めない障害女が善良で賢い可愛い女を危険に晒すな、二次加害すんな、しね社会のゴミ、と考えてる女です。
性ってパートナー以外に言う必要ないプライベートな話だよね、お前なんぞに何故答えなきゃならないの?キッモ
2.あなたはブスですか?
ブスブス言ってるお前みたいな容姿コンプって中途半端なブスそう
バカがいなければやりません
すごいいじわるなことを言ってしまうと、二十代三十代には「子育て楽しいよ。結婚楽しいよ」って言えるけど、独身ミドフォーには
「すごい自立してすてきな仕事してて、それでいてプライベートも充実してて、ほんと憧れます♥️いいな〜いつもおしゃれで素敵!メイクとかどこで買ってるんですか?わぁ、デパコスとか?さすがですね〜うちなんてとてもとても笑
僕は泣いた
犯罪の精神的後遺症で一人で外出がほとんどできない(でも夫や公的な支援が受けられる)
流産の回数のほうが産めた子の数より多い
中国、日本、韓国の女子高生が集合したイラスト流れてきて、かなり特徴を捉えてて可愛らしい。
ただ韓国の子は目の下にクマがあるのが悲しい。おそらく韓国が超学歴社会のため。
中国の子も目の周りに黒っぽいけど、メイクの表現なんだろうな。とはいえ中国もなかなか学歴社会と聞くが。
https://x.com/latebirdwakeup/status/2010871616222462428?s=46&t=n92N-xRN9TT8Nt3gcMPGEA
女さんはイージーモードとか言うけどそれは半分真実で半分嘘だ。
現実には、『顔の良さに乗っかって生きてるあざとい女はバチクソイージーモード』。
華奢で色白、目が大きく二重、髪はツヤサラストレートロング、美容にコストをかける余裕もあり、コストをかける価値も知ってるのでまつエクもネイルもしっかりやってる。それでいてメイクやネイルで個性は出さず、あくまで清楚系。思わせぶりに振る舞っておじを手のひらで転がすあざとさがあり、そのために仕事せずに突っ立ってお喋りばかりしていても誰も注意すらしない。
男女平等などと言っても職場はまだまだ男性中心、ホモソカルチャーで、実権はおじ共が握っている。とりわけ、ツラのいい女にデレデレするようなタイプのおじに限って大きな実権を持っていたりするのである。
周りの同性にはおじの浅はかさとともに、顔のいい女のあざとさもお見通しなんだが、下手に「あんたも仕事しなさいよ」などと注意しようもんなら「可愛いからっていじめるなよ〜」とか言っておじ達が庇いに回り、こっちの立場が悪くなるとわかっているので誰も何も言わないのである。
我々はおじ共の寵愛を受けていることに嫉妬しているんではなく、労働の不平等に憤ってるんだが、おじ共は勝手に「可愛い子への嫉妬」に話をすり替えるのだ。
◯◯ちゃんは可愛いから〜と言われ続けて、激甘イージーモードで生きてきた人間の人生の、これが現実だ。
美人には美人の苦労があると言うが、自分の容姿の価値が他の女より高いことを知っている女というのは、それを利用して明らかに楽をしている。許されている。許されている事を知ってもいる。知りつつ、形だけ「私ばっかり何もしてないかも〜、ごめんね〜」と、小首を傾げて謝ったりする。
ここで同性の女たちは内心「元々やる気ねえのに口先で謝ってんじゃねえわ」とピキってるのだが、それを表に出すと周りのおじ共が「謝ってるのに責めたらかわいそうじゃん〜」と、好感度を稼ぐチャンスだとばかりにチン騎士になり始めるので、我々はせめてもの抵抗として虚無顔で「大丈夫ですよぉ〜……」と返事するのに留めるのである。
ツラのいい女は周囲から守られるのにも慣れている。
これを書いている私のツラは偏差値で言えば40を切っている。もっと下か。「ここだけは良い」と思えるパーツが顔面に1つも付いておらず、目、鼻、口、歯並び、中顔面の長さ、輪郭、全部合わせてコンプレックスの集合体だ。まつ毛も短い。
ツラの悪い女はツラの良い女と違い『おじを期待させ、喜ばせる』という価値がないため、普通にコツコツ仕事をしなければならない。仕事をするのは当たり前なので苦ではないのだが、その「当たり前」を免れている人間を目の前にしながらキツい仕事をしていると、さながらコツコツ労働することが『ブスに課せられた苦役』のように感じてしまうのだ。
ツラが良いことを利用して生きている女が嫌だ。
それを見てデレデレしているおじ共が嫌だ。
ツラが良い女がそうして圧倒的強者となっている職場で、泥くさい労働をしている惨めな自分が嫌だ。
元々は働く事が好きだったんだが、最近そう思えなくなってきた。辛い。夜職やアイドルならともかく、見た目など評価対象ではないはずの仕事をしていて、労働量ではツラの良い女3人分くらい働いているのに、ツラの良い女と給料は変わらないし、おじ共はよく働くブスよりも働かない美女を丁重に扱うのである。
これは対立煽りとかでなく普通に気になるんだが、顔面に自信がない自認チー牛の諸氏も、こと恋愛ではなく仕事においてこういう経験あるのだろうか。まあ接客業とか営業で顔で判断されるとかはあるか……。それでもまだ男の方が仕事をしてるかどうかをフェアに評価されそうだと思うのは、隣の芝を青く見すぎだろうか。