はてなキーワード: ダンジョンとは
今私が高まりに高まっているドラゴンクエスト体質の向上真っ最中な最中なんだけど、
というか、
私はそもそもとしてドラゴンクエスト体質になる前はそのドラゴンクエストを遊んだことなくって、
例のHD-2D版のドラゴンクエストIIIから今絶賛プレイしまくりまくりまくりすてぃーのドラゴンクエストI・IIの2方とこの3作堪能しているところなのね。
そんで、
もうすぐドラゴンクエストI・IIの2の方もクリア寸前待ったなしのところもうすぐたぶん今ラストダンジョンなのかしら?
突撃したらバズズ戦で満身創痍だったのでいややる気こそは満身創痍だったにも関わらず、
今のこの私の乗りに乗ったドラゴンクエストのバイブス調子良いからバズズ戦いけんじゃね?って倒せるかと思ったら負けちゃったわ。
魔法封じと眠気防止のアクセサリーを装備し直しての再戦望むところ待ったなしって感じ!
だから
ちょっと冒険づいてきている私のクリアしちゃった後のやり場の無い冒険心をどこにぶつけたらいいの?って思っていたから、
なんかドラゴンクエストのVIIも挑戦してみたいな!って気持ちが高まっているのよ。
ああ、
これが新しいハードでドラゴンクエストのVの5が遊べるんだったら、
それが敵わなさそうなので、
先に私はドラゴンクエストVIIにチャレンジしてみる値打ちがあるかも知れないって思ったの!
でもまず先に、
ちゃんとドラゴンクエストI・IIの2をクリアしないといけないのよね。
なかなかまたボス戦が強くなってきたわ。
私もちゃんと戦いスタートしたときに補助魔法かけまくっていざ挑んでいるんだけど、
バズズ戦は余裕ぶっこいてられなかったのよね。
負けちゃって残念だわ。
でもこれいい今時期だと思うので、
クリアして次また挑めるドラゴンクエストがあるってことは良いことかもしれない私のドラゴンクエストの冒険のバイブスが継続してできるわ!って思うのとは裏腹に、
なんかドラゴンクエストという安牌のアイピーにほっこりしていていいのかしら?って思うの。
だって「オクトパストラベラー」シリーズもなんか面白そうじゃない?
「ブレイブリーデフォルト」ってのもあるんでしょ?
とはいえ、
ドラゴンクエストを決めてるんだったらファイナルファンタジー行っちゃえばよくね?って思うけど、
あれって一体どこから遊べばいいの?って暗中模索もいいところなのよ。
お友だちに勧められて、
ファイナルファンタジーの10と9は買ってみたものの、
お蔵入りっちゃーお蔵入りの積みゲーと化しているわ。
だから
本気出せばすぐにでも私はファイナルファンタジーの扉を開けることも可能なの!
ああ!
ゼルダの伝説のブレスオブザワイルドの次のやつも遊ばなくっちゃいけないのもあるし、
一体人類はアールピージーの大作からいつ逃れられるのかしら?って思うわ。
あれもしたいこれもしたい!って
時間がいくらあっても足りないから取捨選択を余儀なくされまくりまくりすてぃーなのよね。
悲しいかな。
でもよ!
今の流れから言ったらドラゴンクエストVIIがいい乗り継ぎかも知れない!
ドラゴンクエストって細々とした時間じゃなんか進められてる感突進してる感ストーリーで味わえないから、
ある程度私的にはまとまった時間でどーんと進めたいンだけどなぁって思いつつ。
これじゃ一体何時まとまった時間がいつあるの?って
一向になにも手に付かないことにもあるので、
やっぱり勇気を出して一歩前の世界に飛び込まなくちゃって思うと同時に、
また厄介なことに
Switchのソフトが2つ交換できるチケットの最終発売日が迫ってきてもう終わっちゃうので、
なにかここも買っておきたいところなのよ!
いまからいい予感がしないのよね。
でもチケットも押さえておきたいしなぁって。
NIKKEはNIKKEでやってっけど
あれは忙しいときと忙しくないときの差が激しすぎて今はちょっと暇な時期かも知れない日々のデイリーミッションを山崎パンをかじりながらでも余裕綽々とこなせるのよね。
まあチャプター41のボスは強すぎてぜんぜん勝てないんだけど!
みんなどうやって時間を捻出してるのかしら?
それは絶対に避けたいのよねー。
掛け持ちにも限度があるし、
私的にはこの今の現状の
「スプラトゥーン3」に「ドラゴンクエストI・II」に「NIKKE」とで手一杯よ!
もう、
どうしたらいいのかしら?
大作も日々30分でもやってちょっとでも進めた方が、
なんかここになって私の急に湧いて出てきた大冒険心が止められないわ!
やっぱりドラゴンクエストVIIやりたいかもー!ってそんな思いを封じ込められるか自信が無いわ。
だからさ『社会人になると本が読めなくなる』って本がめちゃ売れてて、
これの『社会人になるとゲームが遊べなくなる』って本も書いて売ったらめちゃ売れるんじゃね?ってそう思うのよね。
朝ドラが地味に見続けられているのは15分って長くも無く短くも無いあの尺サイズ感がいいのよねきっと。
だから私は『ばけばけ』なのよ。
だからあの15分の主題歌除いたら1分から2分は短縮できーのの、
だからもしかしたら私のゲーム大作時感捻出できない問題は日々13分押し進めてストーリーを進めたらいずれはクリアできるって朝ドラ形式で遊んでみるのもいいかも知れないわ!
でも下手したら
ゲームの始まりのオープニングムービー的なものが13分超えちゃったら、
って超えちゃいそうな戦いのフィールドに行くまで13分以上もかかりそうなので、
掛け持ちの持ち回りのゲームを1日13分で小茄子のはお浸しにしても美味しく食べられないわよ。
うーん、
困ったわね。
やっぱり大作遊びたいけれど大作すぎてーってところね。
でも絶対に今の私の上がっているドラゴンクエストのバイブスは消したくないので
それの大冒険心は何かに生かしてプレイを捗らせたいとは思っているのよ!
やる気だけはあんの!
やる気だけは!
うふふ。
ほんのり甘い玉子焼きがやっぱり玉子って大作級のアールピージーに匹敵する美味しさだわ!って思うけど
食べるのは一瞬で大作どころの時間ではないぐらい、
あっと言う間に食べちゃうレヴェルよ!
美味しくいただいたわ!
ちょっと早く起きたので、
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
フォルダを漁っていたら、1999年5月に書かれた、自分のPC履歴が発掘されたので、貼り付けてみる。
なんだかんだ言って、私がパソコンを使うようになってから、10年近く経ってしまったのである。プログラムを組んで実行できる最初のマシンは、高校のときに購入したCASIOのプログラム電卓FX-502Pであるが、これはあくまで電卓であり、パソコンとは多少趣を異にするものであった。
パソコンとして最初に購入したのは、NECの8ビットマシンPC-8801MA2であり、完全なるゲームマシンであった。以下、16ビット時代に突入してEPSON PC-286VE、32ビットマシンのEPSON PC-486SEと続き、とうとう自作DOS/Vマシンをメインのマシンにするようになってしまうのであった。
これから、私のこのしょ~もない足跡を辿ってみたいと思う。PC-8801MA2~PC-486SEの項には、そのときハマったゲームの感想なども記してある。暇な方はこちらもどうぞ!?
小さい頃から、電気・電子関係が好きで、親にマイキット(パネル上にトランジスタとか抵抗、コンデンサなどが並べられており、スプリングになった端子にコードを挟んでそれらを繋いで回路を作る)や電子ブロック(透明なブロックにトランジスタや抵抗などが入っており、ブロックをボード上に配置して回路を作る)などを買ってもらい、それでラジオなどを作って遊んでいたのである。マイキットでラジオを作り、夜中にこっそりと深夜放送を聞いていました。(^^;
因みに、私がアマチュア無線の免許を取得したのは、小学生のときである。これは、ちょっと自慢してもいいと思う。
当時、「初歩のラジオ」とか「ラジオの製作」、「電波科学」などの雑誌をよく読んでいたのだが、流石に、中学生の私にはディジタル回路は難しく(というよりも、何をするためのものなのか、イマイチ理解できなかった)、ボードマイコンTK-80などに手を出すには至らなかった。
まぁ、何しろ当時は、マイコンといっても論理回路の動作から入る必要があったので、当然といえば当然であろう。
そして、関数電卓などをいじくり、「このキーとこのキーを同時に押すと変な表示になる!?」などと遊んでいた私が、最初に手にしたコンピュータらしきものは、カシオのプログラム電卓「FX-502P」である。
これは、512ステップまでのプログラムが組めるというもので、ちゃんと「GOTO」キーや「GOSUB」キー、「LABEL」キー、条件判定を設定するキーなどが用意されていて、結構本格的なものでした。レジスタも10個使えた。ランダムに数値を出力するキーも付いていたな。
プログラムライブラリ(本ですが)なども付いてきていて、掲載されている通りに打ち込むと、科学計算をやったりゲームなどを楽しむことができた。もちろん、プログラムを外部に記録しておくこともできたのだ。オプションが必要だが(買った)、普通のラジカセなどを使ってカセットテープにプログラムを記録するのである。
あと、FX-502Pでは、キーに4分音符や16分音符などが割り当てられていて、短音だが楽曲を打ち込むこともできた。上述のオプションを利用して、ラジカセなどで鳴らすのである。
学生時代は、ビンボーだったせいもあって、パソコンには縁がなかった。友人宅でシャープのTurboIIIなどでゲームをさせてもらうのが関の山なのであった。
で、就職して最初に購入したパソコンが、NECの8ビットパソコンの最終形態ともいうべきPC-8801MA2である。
当時は、既に16ビットパソコンのPC-9801Vm2なども発売されていたのだが、私の選択したのは8ビットマシンの「ハチハチ」なのであった。何故か?
それは、パソコンでゲームがしたかったからである。当時は、違法行為に限りなく近いレンタルソフト屋が横行していて、ゲームソフトなどが比較的安い価格で入手できた(ソフト毎のパラメータファイルでコピーを行うFile Masterは必需品)。また、ゲーム市場も8801主体であって、9801用のものはごく少なかったのである。
とにかく、とても全部やりきれないくらい、ゲームを借りまくった。
何を隠そう、私が8801を購入して、最初に買ったゲームがこれである。何で、最初からこんなに難易度の高いゲームを、と疑問を持つ向きもあろうが、要するに、当時はパソゲーなるものが全く分かっていなかったのである。しかも、あろうことか、購入時には、アクションRPGの先駆け的存在である「ソーサリアン」とこの「マイト・アンド・マジック」を天秤に掛けていたのである。
世間では、「クソゲー」との評価が一般的であるが、私は、このゲームは名作であると信じている。とにかく、世界が存在していて、プレイヤーはその世界に住むところから始まるのである。ストーリーは、最初は与えられず、発見したものだけがストーリーに参加できる。しかし、ストーリーに参加しなくても、とにかく世界が広大・深淵なので、アイテム探しやダンジョン探検だけでも、十分堪能できる。私は、後述する16ビットパソコンの時代まで、約3年以上もこのゲームにお世話になったのである。
「ドラクエ」シリーズで有名なエニックスのアドベンチャーゲーム(AVG)。
不気味な感じが大変心地よい秀作。本作では謎を残したまま終結し、後に「アンジェラス2」が発売されるが、時期を完全にはずしていたし、余り面白くなさそうだったので私はやっていない。
今はHゲーのメーカーになってしまった、しゃんばらのRPG。私の大好き(だった)漫画家、松田紘佳がキャラデザ他を手がけている。音楽もこの人だったな。もしかすると、「2」は後述のPC-286VEでプレイしたのかもしれない。海が舞台の、異色のRPG。とにかく海なので、3次元的に自在に移動できるのがミソ。階段を使って他の階へ移動する一般的なダンジョンとはひと味違うのである。
ただ、惜しむらくは、これは私がコピー品でプレイしていたから良くないのであろうが、2作ともエンディングを見れなかったことだ。
1作目では、「ピー」とビープ音がしてゲームがハングアップ。2作目では、たぶん最終場面であろう画面から1歩も進めず、アウト。
今あったら、正式に購入して再度挑戦してみたいゲームではある。
かのアスキーが発売していた、Hゲー。ダンジョンを歩き回るRPGである。
このゲームは、とにかくノリが非常によく、テンポが軽快で楽しいゲームであった。ゲーム自体は、6階+αの「ウロボロスの塔」を探検して、秘密を探るというもので、出てくるモンスターが女の子で、ダメージを与える度に女の子が1枚ずつ服を脱いでいくという、他愛もないものである。
このゲームをして最初に驚かされたのは、グラフィックの描画の早さである。何だかんだ言っても、8ビットパソコンであるので、当時のゲーム、特に、グラフィックを強調したゲームでは、描画に恐ろしく時間がかかった。一枚の画像を出すのに数秒、ひどいものでは、数十秒、なんていうのもあった。
そんな中で、この「カオス・エンジェルス」は、とにかく、一瞬で画像が描き換わった。これは、当時ではとても新鮮なことであった。
また、そのBGMもとても斬新で、簡単なFM音源を使いながら、とてもハイセンスな雰囲気を醸し出していたのだ。音楽の秀逸さでは、水龍士といい勝負かもしれない。
しかし、このゲームの最大のポイントは、「洒落っけ」にあると思う。ダンジョンの壁に、前に探検した人の落書きがあって、これがまた奥が深く面白い。この落書きがゲームのヒントにもなっているのだが、関係のない落書きもあって、これを探すだけでも、結構楽しめた。
当時、特にスタジオピエロ系のキャラクターもののゲームを数多く出していた、マイクロキャビンのAVG。マイクロキャビンでは、この後も、「めぞん一刻」や「気まぐれオレンジロード」などのキャラ系ゲームを続々と発売していた。
このゲームは、少年サンデーに連載されて、アニメ化もされ一世を風靡した、高橋留美子の同名の漫画「うる星やつら」をゲーム化したものである。
ゲーム内容は、確か、面堂家の誰か(終太郎か、了子か、どっちか忘れた、たぶん了子だ)の誕生日に招待されたお馴染みのメンバーが「迷路」を探索しながらゴールにたどり着くというものである。何かのイベントを経る毎に、時間が経過していき、それにより結果が変化するというのと、途中の行動で結果が変化するということで、数種類のエンディングが用意されていたように思う。
マルチエンディングや時間の概念は今でこそ珍しくもないが、当時では結構画期的なことであったのだ。
フェアリーテール(ELF)の伝説的名作AVGである。確か「2」もあった。フェアリーテール(ELF)のAVGは、何かこう、独特の雰囲気があって、それが私は非常に気に入っていた。なんていうか、どことなく寂しげな感触というか、ちょっと空虚な感じとでもいおうか。キャラクターや展開、秀逸なBGMなどが、この雰囲気を醸し出しているのだ。
フェアリーテール(ELF)のAVGは、この他にも相当やった。「ELLE」なんかは、最後のどんでん返しが強烈でした。
そのほかにも、いろいろゲームはやったが、とんでもねーゲームを一つだけ…
これは、要するに当時大流行の「北斗の拳」のパロディーHゲーである。
ゲーム内容がくだらないのもさることながら(あまりにくだらなすぎて、ケンシロウのようなキャラが出てくること以外、忘れた)、その作りがとにかく凄い。
これは想像だが、このゲームは、おそらくN88-BASICで組まれている。なぜなら、まず、ストップキーでゲームが止まってしまう。そして、そのとき、画面の左上隅に「>C^」が出る(分かる人には分かるね!?)。
そして、NECの8801,9801シリーズのパソコンには必ず付いていた、画面のハードコピーを取るキー「COPY」を押すと、押したときに表示されている画面をプリンタに印刷することができる。
なんか、「流行だから適当に作って一発当てよう」という意図の見え見えなゲームでありました。
…そうこうしているうちに、8ビットパソコンは衰退し、ゲームソフトも発売されなくなって、世の中は16ビットパソコンの時代へと、大幅に突入したのだった。
そこで購入したのが、NECではなくて、EPSONのパソコンなのである。ここいらへんに、私の偏屈さがにじみ出ていますね~。(^^;
パソコンに金をかけだしたのも、このころからである。…まぁ、8801じゃあ、金をかけようにもかけるところがないですが。(^^)
今ではもう信じられないが、当時は、1MB/1万円がメモリの相場であった。しかも、メモリをパソコンに組み込むには面倒な設定がいくつも必要で、さらに、汎用のスロットを一つ占有してしまうのだった。また、今でこそ、SIMMとかDIMMとかいって、大容量がコンパクトに収納されているが、当時は、たとえ1MBでも、12cm角くらいの基板にチップがびっしり載っていたのだった。
それでも、1MBあると無いとでは、雲泥の差があった。
これも、今ではもう信じられないが、当時は、例えば40MBで8万円位した。しかも専用のインターフェイスが要る。これでまたスロットが一つ埋まったのであった。
でも、当時のソフトは、40MBでもお釣りが来るくらいの容量だったんだよね~。
あと、このマシンから、パソコン通信を始めた。当然NIFTY Serveから。
当時は、WTERMを使い、通信速度も2400bpsであった。50kBの画像をダウンロードするのに何分もかかり、さらにその画像を表示するのに何分もかかった。大変な時代であった。
このPC-286VEは、後に友人の手に渡り、そこでVRAM異常が発生してお亡くなりになってしまいましたとさ。合掌。
このマシンでも、ゲームはずいぶんとやった。中で、印象深いものをいくつか紹介しようと思う。
上述したものと同じである。当然、続きではなくて、新規に始めた。やはり8ビットのものと比べて速い。何しろ、8ビット版は2DDのディスク4枚組で、地上、ダンジョン、城、と場所を変える度にディスクの入れ替えが必要だった上、そのたび毎に、システムディスクに書き込み(1分くらいかかった、マジで…)をしていたのだ。それがなくなっただけでも、快適である。ただ、8ビット版の頃はあったBGMがなくなってしまったのは、ちょっと寂しかったが。
なかなかハマった。各エンディングも味わい深いもので、30数種類あるといわれているエンディングを20数種類まで見て、飽きてやめた。プリンセスと謎のエンディングは見ていない。けど、いいや。
「1」と「2」は、3Dダンジョンもの。当時は3Dダンジョンでさえ珍しかったのに、Hゲーで3Dダンジョンというのは、相当なインパクトがあった。ゲーム的にもよく練れており、ダンジョンの仕掛けも良くできていた。Hゲーという観点を排除して、単にゲームとしてみた場合に、非常に完成度の高いゲームであった。
「3」は、確かドラクエタイプの2DのRPG。「4」は、ダンジョンに戻ったのだっけかな?この辺はあんまり印象にないのだな。「5」は、私の大嫌いなシミュレーションで、遂にエンディングを見ることができなかった。…と言うよりは、途中でつまんなくって止めた。「4」と「5」は、多分、後述のPC-486SEでやっている。
これは、今更説明するまでもない、ELFが世に放つ名作中の名作。このゲームが今までのゲームの流れを一気に変えたといってもいいでしょう。味のあるキャラクタ(しかも大勢!)に、深みのあるストーリー。それぞれが練りに練られたマルチエンディング。とってもシビアな時間の概念。所持金の存在も内容に深みを与えています。
さらに、複雑なフラグ制御がすばらしい。よくあれだけの条件設定をして、ゲームが破綻しないものだ。
そして、何より高校生最後の夏休みという、絶妙のセッティング。
とにかく、この「同級生」は、何遍やっても違った展開になるし、違った楽しみ方ができるゲームという、画期的なゲームでした。
後に「2」も出て、共通するキャラクタも出演している。私は、「2」は後述する32ビット版でやったのだけれど、その面白さは全く失われてはいませんでした。恐るべし、ELF。
そのうち、世の中はウィンドウズ時代に突入し、パソコンも16ビットパソコンから32ビットパソコンへと移行していったのである。…といっても、ウィンドウズ3.1は、とっくに発売されていたが、ゲームの世界が未だにDOSベースだったので、それまでは何とかなっていたのであった。が、こう周りがウィンドウズだらけになってくると、流石に不安になって、DOSからの移行を考えざるを得なくなってしまったのであった。
上述のPC-286VEでも、ウィンドウズを試してみたことがあった。そのころは、ウィンドウズは3.0で、フロッピー5枚組という、今から考えればささやかな構成であった。当時は、ウィンドウズ3.0対応のソフトもほとんどなく、これは試してみるだけで終わったが。
実は、32ビットパソコンへの移行の際に、一つの考えがあったのである。つまり、Macへの移行である。当時、Macの世界も変革の時期を迎えていたらしく、小さい筐体が却って可愛らしい Permalink | 記事への反応(1) | 12:53
○ご飯
朝:アーモンド。昼:おにぎり。サラダ。味噌汁。唐揚げ。夜:目玉焼き。人参、大根、ピーマン、キノコのスープ。納豆冷奴沢庵。ヨーグルト。りんご。間食:どら焼き。ポテチ。チョコボール。(今日食べ過ぎ)
○調子
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
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https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
遊ばせてくれてありがと。つまらなかったわ。じゃあね。
というのはお約束として、うーん……。求めてるものの違いかな。
ニンテンドーds版はやってないからPS版との違いになるけど、『原作を綺麗にして遊びやすくした』という域を出ない感がある。
もちろん、あの理不尽な不便さを再現して欲しいわけじゃないが、なんか親切設計過ぎて、接待プレイされてる気分になる。
マップは小さいし、次に行くべき場所がマップ上に明示されてるし、ルーラはダンジョンや石版世界でも使えるし(そりゃ、PS版やってた時は石版世界でルーラ使えない不便さに苦しめられたものだけど、マップ狭くなって難易度も落ちてるのに、ルーラまでめっちゃ便利になってたら、快適さを通り越してヌルゲー化してるんだよな……。ルーラをここまで便利にするなら、マップを狭くしなくても良い気がする)、敵は弱いし金は貯まるし。とどめに謎の神殿の構造が……
戦闘はかなり快適になってて、特に自動戦闘の速さは大満足だが、どうにも冒険というほど冒険してない感が強い。
茨の道だぜにするべきだったかな……
まあ、あくまで自分が想像した『理想的なドラクエ7』とのズレというだけなので、初めてドラクエ7するという人には、PS版よりこっちの方が良いだろう。
クリアしてないけどやってて気づいたことを書いておかないとすぐ死んでしまうので書いていく。完全に飽きるまで更新していくと思う。
上に書いた通りボディランクこそがローグライト的な意味での「階層」なので、例えばボディランク1なのにエリア(閻魔ゲート)を進め過ぎて敵が強くなりすぎる、という事態はこのゲームでは存在しない。装備が整っていないのに帰還してしまった、というときにその状況が発生する。そもそもエリアはボディランクごとに強弱の2つまでしか存在しない。なのでエリアはなるべく早く移動すべき。弱エリアにとどまる意味は必要な武器が前の階層で拾えていない、というときだけ。
わたなれも無事放送されて一段落付いたので。終末ツーリングは1話見たものの2話以降はabemaの枠移動で追い切れず、グノーシアは完全に見忘れ。
凡例:
★★★★★:続編希望
★★★★☆:割と良いのでは?気に入った
★★☆☆☆:ちょっと残念かも、自分には合わなかった、記憶には残らない
★☆☆☆☆:何故これをアニメ化した?
2クールっぽいのでまだ放送中で暫定なものの面白い。ヤバい大人達がごっこ遊びするヤバいアニメだったら完全にホラー枠だった。
なお冬コミでタックルは見かけたけど、1号とV3とライダーマンはいなかった。
殆どれな子が悪いよなと思ってはいたが、一応れな子なりに考えてはいたんだなと。にしてもあれはステージ上で衆人環視の元でやったという理解で良いのか?どういう世界観?
余談としてキャラデザの関係でささ恋を思い出してしまうのがちょっと辛い。ささ恋とわたなれ、どうして差がついたのか…(予算、制作会社の違い)
青山吉能劇場。独白の関係でセリフ量が飛び抜けて多くなってしまっているけどそのお陰で面白くなってる感じ。テンポも恐ろしく早いというかサクサク進むので飽きない。OP/EDが誤発注というぐらいに合ってない…(女性向けなので女性視聴者には合っているのかもしれない)。
王道の婚約破棄もの。1話でタイトル回収するとかこんなの出オチちゃうんかと思ったのにちゃんとその後もちゃんと殴ってて面白かったです。
CV上田麗奈と石川由依ってめっちゃ重そうと思ったら期待通りに全体的に重く暗い感じで良い。美胡ちゃんエンドは草で良かった。原作全巻購入済み。
原作は韓国の小説、アニメ製作は中国。綺麗な作画と可愛いキャラデザとOP/EDをちゃんと用意する日本向けローカライズの勝利。かわいいは正義。予告が普通よりも長めで助かる。
森川智之劇場。自分を野原ひろしと思い込んでいる一般人の独白をアニメとして成立させられるとか、声優は凄い。
こういうのでいいんだよこういうので、なラブコメ。EDが好き。
BGVとして流し見るのに丁度良い日常枠。
お仕事枠。面白く見せるのが難しそうなのを上手く表現してるなと。作中に犬が登場するところで、OPのポメラニアンってこれかーと思ったら全くポメラニアンではなかった。
見る栄養素。こういうのでいいんだよこういうので。
1期はそんな評価されるほど面白いかな…だったけど2期はノリがわかってきたからなのか面白かった感じ。
超ポジティブデブのラブコメ枠…に見せかけたサスペンス枠?割と面白かったのに何も明らかにせず俺たちの戦いはこれからだ!エンドなのが残念すぎる。
90年代前半のOVAみたいな作画ですげーなサンライズと感心した。割と好きだけどお話的にはいまいちこう… こういうのは2クールでやって欲しい。
25年秋アニメ最大の話題作というか問題作、界隈は絶賛とアンチが入り乱れる地獄。みんな一体何と戦っているんだ。11話以降は放送延期なので最終的な評価はそれ次第かな。人気になる背景なりなんなりがあるとは思うのだけど。ポエムバトルが多過ぎる、ラブコメなのに初手ケンタッキー攻略とかどういうことだよあたりのツッコミは納得感がある。
丸戸脚本ということで視聴。シンフォギアじゃなくてマクロス?2クールのようだけど今のところはかなり微妙より。
これも僧侶枠…か?マッサージに関する内容が何処までマジなのかわからんけど見る分には楽しい枠。
一応完走はしたものの、印象に残らなかった枠かなあ。
キャンプ初心者のJDにおっさんが教えるキャンプ+飯テロ枠。マンスプやんけ!と心のフェミニズムがうるさくなるやつだったけど、ラブコメ枠としては…まあ、いややっぱりファンタジー過ぎてキツいわとなった。
あーはいはい、スキル無しだけど実はチートで俺TUEEEEEEハーレムってやつね、と見始めたらハーレムどころかヒロイン枠なし、ただひたすら努力チートで強さを求めて旅をする実はちょっとした冒険譚なのか…?と深読みしてしまいそうになる。
序盤、AIを巡るテーマで時事ネタか?とちょっと期待したのだけど構成の問題か、そもそものオチの問題か。戦犯と呼ばれるキャラが本当に戦犯なのは珍しいというか、擁護できる要素が行方不明で困ってしまった。そしてアモルの扱いが酷すぎる。
毎日ケガするとかラブコメのコメの領域を越えてないか?としか思えなくて何処向けなんだと思ってたが「女性向け特殊性癖作品」という評価を見て有る意味納得。
異世界飯テロ系。取り立てて悪くもないので★★★でも良かったかもしれないけど、無味無臭なので★★よりかなと。
原作が北米と聞いて納得。アニメを見てるはずなのに何か違う、海外ぽいのはわかるが中国アニメみたいなトンチキさとも違う、何だこれ?だったのだけど、北米と聞くと海外ドラマを無理矢理アニメにしたような感じだこれと合点がいった。多分、実写ドラマにした方がそれっぽいと思う。
タイトルだけでお腹一杯になれる枠。追放ざまぁ系は割と好きなんだけど、全体的に雑過ぎてちょっと良いところ探しが難しい。
無限ガチャは1話だけ、2話はただのキャラ紹介、さっさと復讐すれば良いのに3年も待機、やっと復讐始めるのかと思ったらテンポが悪すぎる、周りのヒロイン枠(?)がNPCかって位に記憶に残らない、そもそも復讐相手って何人いたっけ…というぐらいに印象が薄い。
社内恋愛を学園モノのノリでやられるの、なんでこんなにキッッツ…ってなるんだろう。登場人物全員の精神年齢が中学生レベルとかもはやホラーでしょ…。
ポーションと聞くとそれだけでヤバそうな匂いがしてくるが、それに加えて15分の低予算枠なのでかなり厳しめ。EDのミラクルポーション生成!は笑った。と思いながらスタッフ見てると音楽:bermei.inazawaってこんなところで名前を見かけるとは。
どうしてアニメで昼ドラを見せられてるんだろう…。登場キャラが基本クズというか、主人公の中身は良いお年だろうにこれはちょっと色々とキツくない?
1分アニメなのでネタ枠。こういうのでいいんだよこういうので。
飯テロ枠。協力企業の商品だけ作画が緻密になる、あるある違和感を解消しようとすると新海作品みたいに画面全体の作画を揃えなきゃならんくなるから難しいね。
作画だけは凄い中国アニメ。1期よりも話の内容がシンプルで分かりやすくなった…気がする。
謎の変身シーン付きの飯テロ+ラブコメで、abemaでやってた中国アニメの中では見れる方な枠。なお厳しい方のは「不死身な僕の日常」。
おれは2013年にはなろうのイチオシレビュー機能で無職転生のレビューしてた(たぶん5人目くらい?)くらいの古株だし、栗本版グイン・サーガを130巻全巻読破しているくらいにはファンタジー小説好きなので暇な年末年始用におすすめを書いてみる。
https://ncode.syosetu.com/s2276h/
今川に転生する戦国歴史小説。エンターテイメントと文章力のバランスがいい。女性著者だけど男性主人公。歴史ジャンルがネトウヨ歴史修正か信長の野望ファンが有名武将をヘッドハントする糞小説だらけな中、本当に素晴らしい歴史エンタメ小説になってる。
https://ncode.syosetu.com/n6093en/
アニメ化と書籍化しているので知っている人も多そう。俺TUEEにみんな飽きた中勘違いもの(主人公に実力はないが運が良いのでなんだかんだ上手くいく)というジャンルを押し広げた名作。著者の槻影氏は外れがないので他も全部読むと良い。オーバーロードが文章が下手で挫折した人も試してみて欲しい。
https://novel18.syosetu.com/n0123fg/
実はなろうでもっとも優れたファンタジー小説の一つは18禁版なろうにある。男性向けなのでそこだけ注意。ゲームのWitcherとかElder Scrollシリーズが好きな人におすすめ。
現代ファンタジーでのおすすめ:Dジェネシス、しょうもなおじさん、ダンジョンに行く
珍しくめちゃずーっと寝てて、
おかげでHD-2D版のドラゴンクエストのI・IIの2の方が全然進められてない、
ほとんどゲームやっていない状況NIKKE以外はって感じなのよ。
珍しく稀に見るこんな状況に
プレイステーションの今年の遊んだゲームの発表!って私は入店してみたけど、
今年の実績ゼロ!って
ゼロってありえある?
ぜんぜんプレイステーションをプレイしてなかったステーションになっていたんじゃない!
私はてっきり古古古米のラッドウインプスの野田洋次郎さんも言いそうなぐらいの言葉だったじゃない?
それだけに「米」くると思ったのになぁ。
米こなかったわね!
あと熊になった理由が
アーバンベアとか都会に出没する熊が今年は頻繁にあり危なかったですね!って言う理由がもっともだと思うんだけど、
中国にパンダ返還も1行その今年の漢字に選ばれた「熊」の制定理由に寄せられていたので、
ちょっとこれ弱くない?って思っちゃった無理矢理感が否めないわね。
お休みの日もやっぱり12月師走よろしく1月の和尚がツーで走るより忙しい昨今。
何かと私もやることがあって、
それで思った様にゲームできなかったり新聞読んだり出来なかったりするこの未消化の読めてないものに対してのモヤモヤがあって、
思いっ切り好きなこと出来ていないフラストレーションがフラスコの底に溜まっていて、
その繰り返しなのよ。
思った様に動けなかったおやすみのなので
なんかもの凄く寝たい欲に駆られていて、
そのまま実行したって感じのところがあるのよね。
だから
週末出来なかったことにモヤついていると言うより、
休日の大半を大谷翔平選手みたくなりたいんだ!ってのはそこまでは思ってないけれど大谷翔平選手ばりに良く寝たわ!って。
そこは良く寝た感は達成実感しているので、
要は良く寝ていた!ってだけの話なのよね。
でも私は朝のスタートでやりたいこと予定ずれちゃうと1日の予定がずれたまんまなのがモヤモヤすんのよね!
1つのことを思いっ切り時間を割いてじっくりやりたいってところ。
これ塔の上に登るんだったっけ?下るんだったっけ?って今どういう状況か分からないどっちに進む進んでるんだっけ?って
再開しても分からないので、
一旦体勢立て直してルーラして宿に泊まって顔洗って文字通り出直してきなさい!って思ったの、
そんなションテン低めのことだから、
今回はドラゴンクエストI・IIの2は遊ばなくていいかーってそんあ鰯気な気持ちだったのよね。
なにげにテレビでやってた『北極百貨店のコンシェルジュさん』をぼんやり観ていたり。
あとさ、
思ったんだけど、
部屋が寒いのがどうしてもこのこのやる気のなさを露呈しているかのようなのよ。
だって寒いと縮こまって何かをやろう!って気合い入んないじゃない!
きっと部屋が寒いからよ!って思って暖房つけたらポカポカになっちゃって寝入っちゃったこの週末の寝る時間は近々に稀に見る睡眠時間を叩き出したのよね。
良く寝たわー!って。
たまには
良く寝るのもよき!と思うしかないわね。
こういう時もあるわってことにしておくわ。
うふふ。
最近これが本当にお気に入りでリピ率高しで申し分ないタマゴを感じられる美味しさで元気出てくるわ!
せっかくちょっと早く起きたけれど、
ボーッとしていたらもったいないわよね!
シャキッと目覚めるわ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
おまけ
アクスタ試作できたよ~!と言っても今後これをどうするか身の振りがないのでとりあえず作ってみた感じ。ちなみにはてなブログのアイコンをAI生成してもらったものを、そこからさらに全身生成してもらって作ってみたわ!
○ご飯
朝:なし。昼:湯豆腐、チャンジャ、刺身、焼き山芋。生2杯。瓶ビール1本。袋ラーメン。夜:袋ラーメン。間食:チョコボール。柿の種。
○調子
いや、賞味期限がいつのまにか近くて急いで食べてるんだけども。
目標個数はあと2本、年内に終わるといいな。
キャラグッズあんまり興味ないんだけど、キャラクタが使ってる想定のものはかなり欲しいな。
「いつやってもいい」コンテンツがずいぶん溜まってきたので、どこかでプリコネの日を作らないとだなあ。
深域、ダンジョン7、ローグライトのやつ、ボスの記憶のやつが中途半端だ。
特にローグライトのやつ困ることが増えてきたので日課にしようかな。
○ポケットモンスターブラック(序盤ポケモンと電気袋の旅)