はてなキーワード: コレクターとは
器が好きで、先日マツコの知らない世界の豆皿回は録画を繰り返し見るほど楽しんだのだが
紹介される職人が手作業で作る器がことごとく電子レンジ不可、食洗機不可で
この繊細な豆皿は何のための器なのか⋯⋯
と頭を抱えた
織田信長は戦の時に刀が手から滑り落ちないように荒縄を、刀の持つ部分に巻いてたそうだが
私が使いたいのは、そういう実生活の中で戦える皿なんだ
職人が手作業で丁寧に作る美しい繊細な器は、まるでみんなに守られる姫君のようではないか
電子レンジ不可、食洗機不可の皿がうちにあることなんて私は耐えられない
アルク社がヤマザキ春のパン祭り用にヤマザキに提供する皿くらいタフなやつじゃないと
やっていけない
食洗機で洗えるのだろうか
多様性を重視するアルゴリズムがあるから皆と違うこと言ってるブコメが⭐︎少なくても注目に上がってくるのは分かるんだけど、1位だったブコメが突然注目コメント欄から消える現象は何なんだ? 順位が下がるとかではなく消える。一度消えたら復活しない
かなり頻繁に見かけるのでシャドウbanとかではなくアルゴリズム的な調整だと思うんだが、何のためにそんな仕組みがあるのか分からない。たまに1位だけでなく上位3件くらい一気にごっそり消える事もあるが、大抵は1位が消える
俺は暇な⭐︎コレクターなので、ホッテントリの走り出し当初は2位をキープして(1位に上がりそうになったら一時的に非公開にするのだ)、1位が消えるのを待ってから本気を出すようにしてる
絵に価値を持たせて、ちゃんと飯食えるようにしてやりたいんだよな。
上手いだけじゃほぼ稼げないじゃん。
じゃあどうするかって話で、
まず選定する。
美術館に飾ってあったら、
で、経歴もちゃんと見る。
東京芸大とか、有名な賞歴とか、
次に、その選んだ絵に
あえてめちゃくちゃ高い値段をつける。
ここ重要で、
その上で、
インフルエンサーにも触らせて、
「これすごいらしいよ」って空気を作る。
・有名コレクターに持たせて“持ってる人の格”で価値を底上げする
・アーティスト本人のキャラクターや発信力もブランディングに使う
こうやって、
そうすると、
が、
に変わる。
昔の画家も結局、
市場・評価・ストーリーの積み重ねで価値が固定されたわけだしな。
綺麗事抜きで言えば、
そこを設計していけばいいじゃんって話。
姉夫婦が自己中極まりないポケカ投資家に成り下がってしまった。
いわゆるポケモンカードゲームのシュリンク付きボックスを数年置いて高くなったときに売るといったものだ。
しかしちょうど今は第2次ポケカバブル(というよりトレカ全体でバブル)の最中にあり、絶版ですらない最近発売されたボックスでさえ数倍のプレ値が付いているのが現状。
どんどん膨らむ含み益に姉夫婦はどんどんおかしくなっていってしまった。
例えば
・交換不可のポケセンでパックの状態が悪いとクレームを入れて無理やり交換してもらう
・投資家と言いつつ開封したパックで出たトップレアを即座に売る(売るために買ったんなら転売ヤーと一緒)
といった具合に。
私はポケカのイラストが好きなコレクターなのだが、シュリンク付きボックスとなると鼻息荒くして「家から近いんだから代わりに買って!!!!」とせがむ姉夫婦に嫌気がさしてしまい、断るとしまいには逆上してくるので最近は私まで病んでしまうようになってしまった。
近年ではベトチャイの大量参入もあり、治安の悪さも本当に気持ち悪いばかりだ。
世間から嫌われるポケカ投資なんて夫婦二人でこっそりやってくれればいいのに、巻き込まれる身にもなってほしい。
昔バイトで働いてたカドショでも店長や同僚がトレカの横領でバレて、トレカに関わるとろくなことないんだなぁとは思っていたが、まさか身内でこんなことになるとは思いもしなかった。
家が全焼するか、ただの紙切れになってほしいと願うばかり。
IMARCグループの最新レポート「日本のテキーラ市場:業界動向、シェア、規模、成長、機会、予測2026-2034」によると、日本のテキーラ市場2025年には市場規模は12億560万米ドルに達しました。IMARCグループは今後、市場規模は2034年までに30億6380万米ドルに達し、2026年から2034年にかけて年平均成長率(CAGR)10.92%で成長すると予測しています。
詳細な市場分析については、無料サンプルPDFをご請求ください。https://www.imarcgroup.com/report/ja/japan-tequila-market/requestsample
AIは日本のテキーラ市場の未来をどのように変えつつあるのか?
パーソナライズされた消費者発見:日本では、eコマースプラットフォームやデジタル酒類販売業者が、消費者の味覚嗜好、飲酒履歴、ライフスタイルデータに基づいてテキーラ製品を発見できるよう、AIを活用したレコメンデーションエンジンを導入している。これにより、馴染みのないカテゴリーの商品を探す際の障壁が軽減され、日本人消費者のテキーラ初回購入が加速している。
サプライチェーンの最適化:AIと機械学習ツールは、日本のテキーラ輸入業者や販売業者が在庫管理、需要予測、物流ルートを最適化するのに役立っています。これは、海外産の酒類の輸入スケジュールや通関手続きの管理が複雑であることを考えると特に価値が高く、廃棄物の削減と在庫状況の改善につながります。
ターゲットを絞ったデジタルマーケティング:AIを活用した広告プラットフォームにより、テキーラブランドは日本で高度にターゲットを絞ったキャンペーンを展開できるようになり、デジタル行動、位置情報、消費パターンに関するデータに基づいて、最も反応の良い消費者層を特定し、リーチすることが可能になっています。これにより、マーケティング費用をより効率的に活用し、テキーラがまだ主流の認知度を高めている段階にある市場において、ブランド認知度の向上を加速させています。
近年、日本のテキーラ市場は、グローバルな食文化への関心の高まりを背景に、目覚ましい成長を遂げています。日本の消費者は、好奇心旺盛で、職人技や本物志向を高く評価することで知られており、独特の製造工程、アガベを原料とする伝統、そして複雑な風味を持つテキーラは、ますます多くの支持を集めています。専門バー、カクテルをメインにしたレストラン、そして日本の居酒屋では、テキーラベースのドリンクをメニューに取り入れる割合がかつてないほど高まり、より幅広い層の人々にテキーラを知ってもらう機会が増え、好奇心旺盛な消費者のリピート購入意欲を高めています。特にマルガリータは、日本の高級バーで最も注文されるカクテルの1つとなり、テキーラの世界への手軽な入り口となっています。
日本と主要生産地域との間で確立された貿易関係も、国内におけるテキーラ製品の入手可能性と多様性の向上に貢献している。輸入ルートが成熟し、販売業者はブランコやレポサドからプレミアム・アネホ、ウルトラプレミアムまで、より幅広いスタイルのテキーラを効率的に市場に投入できるようになった。この品揃えの拡大は、カジュアルなカクテル愛好家から本格的な酒類コレクターまで、多様な消費者のニーズに応えている。また、アガベ栽培における環境配慮や蒸留所の倫理的な生産基準といった持続可能性への配慮も、透明性の高い調達と生産価値を持つブランドを好む、意識の高い日本の消費者層の増加に共鳴し始めている。
マーケティングと教育の取り組みにより、日本におけるテキーラ市場の発展が加速しています。販売業者や輸入業者が主催する試飲会、マスタークラス、ブランド活性化イベントは、日本の消費者にプレミアムテキーラやスーパープレミアムテキーラの奥深さを伝える上で効果を発揮しています。また、地域の販売業者は地元のバーや小売店と緊密に連携し、飲食店や小売店といったオン・トレードチャネルとオフ・トレードチャネルの両方でテキーラの存在感を高めています。日本語表記、地元産フレーバーとのコラボレーション、文化的に共感を呼ぶマーケティングキャンペーンなど、製品プレゼンテーションの調整により、テキーラは日本の消費者にとってより身近で親しみやすいものとなり、2034年までの予測期間を通じて健全な需要成長を支えています。
白
安らかな
古い
エクストラ・アニェホ
純度に関する洞察:
テキーラ60%
飲食店向け
この市場調査レポートは、市場構造、主要企業のポジショニング、成功戦略、競合ダッシュボード、企業評価象限など、競争環境に関する詳細な分析を提供します。さらに、主要企業すべての詳細なプロファイルも含まれています。
・ペルノ・リカール社
2026年1月:日本の税関データによると、2025年のテキーラ輸入量は過去最高を記録し、前年比成長率は他のすべての輸入酒類カテゴリーを上回った。業界関係者は、この急増の要因として、流通パートナーシップの拡大と、ソーシャルメディアのトレンドやカクテル文化に牽引されたプレミアムテキーラに対する消費者の認知度向上を挙げている。
2025年9月:日本の大手酒類業界団体が、東京で国内最大規模のテキーラ専門テイスティングイベントを開催し、数千人の業界関係者と消費者が参加した。このイベントでは、主要生産地から講師が招かれ、ブランコからエクストラ・アネホまで、テキーラの多様なスタイルについて日本の市場に啓蒙することに重点が置かれ、消費者がカクテルで楽しむテキーラから、より上質なテキーラをゆっくりと味わう機会へとステップアップできるよう支援した。
2025年4月:日本の大手コンビニエンスストアチェーン数社が、試験販売の成功を受け、テキーラベースのRTD(すぐに飲める)カクテルを冷蔵飲料コーナーに追加した。この動きにより、テキーラの小売店における販路が大幅に拡大し、全国のより幅広い層にテキーラが知られるようになった。
将来の市場見通し
日本のテキーラ市場は、消費者の意識向上、販売チャネルの拡大、カクテル文化の発展を背景に、2034年まで着実に成長すると予測されている。高級化、eコマースの成長、教育とサステナビリティへの注力は、長期的な市場拡大を支えるだろう。
日本のテキーラ市場は、ブルーアガベから作られる蒸留酒であるテキーラの輸入、流通、小売販売を包含し、バーやレストランなどの飲食店、小売店やeコマースプラットフォームなどの小売店を通じた販売活動を指す。
Q2. この市場の成長を牽引している要因は何ですか?
主な成長要因としては、海外のスピリッツやカクテル文化への関心の高まり、輸入流通ネットワークの拡大、高級化傾向の高まり、ブランド教育活動の強化、そして日本人消費者の間でのテキーラベースのカクテルの人気などが挙げられる。
日本のテキーラ市場では、ブランコ、ホベン、ミクストゴールド、レポサド、アネホ、エクストラアネホといった様々な種類があり、日常的なカクテル用から特別なひとときを楽しむための高級テキーラまで、幅広い消費者の好みに対応している。
日本の洗練された消費者層、品質と本物への強いこだわり、成長を続けるカクテル文化、そして一人当たりの酒類支出の高さは、日本をアジアで最も価値が高く、活気のあるテキーラ成長市場の一つにしている。
Q5.AIは日本のテキーラ市場にどのような影響を与えていますか?
AIは、レコメンデーションエンジンを通じて製品発見を向上させ、需要予測ツールを通じてサプライチェーンの効率を高め、日本のテキーラ消費者をターゲットとした、より的を絞った効果的なデジタルマーケティングキャンペーンを可能にしている。
主な課題としては、マルガリータ以外のテキーラの多様性について消費者の認知度を高めること、既存の酒類カテゴリーと棚スペースを巡って競争すること、輸入コストと為替リスクを管理すること、そして地域市場全体で製品の安定供給を確保することなどが挙げられる。
高級化、流通網の拡大、カクテル文化の成長、そして海外のスピリッツに対する日本人消費者の関心の高まりを背景に、市場規模は2034年までに年平均成長率10.92%で30億6380万米ドルに達すると予測されている。
注:現在の範囲を超える追加データ、詳細情報、または洞察が必要な場合は、喜んでお手伝いいたします。カスタマイズサービスの一環として、お客様の具体的なご要望に合わせた情報を提供し、それに応じてレポートを更新いたします。
私たちについて:
IMARCグループは、世界で最も意欲的な変革者たちが永続的なインパクトを生み出すことを支援するグローバル経営コンサルティング会社です。同社は、市場参入と事業拡大に関する包括的なサービスを提供しています。IMARCのサービスには、徹底的な市場評価、実現可能性調査、会社設立支援、工場設立支援、規制当局の承認とライセンス取得支援、ブランディング、マーケティングおよび販売戦略、競合環境分析とベンチマーク分析、価格設定とコスト調査、調達調査などが含まれます。
お問い合わせ:
住所:カミエン通り563-13番地
郵便番号:4380111
小学館のマンガワンが性加害判決が認定された漫画家の起用、編集部の隠蔽疑惑が大炎上している。
美術教育の世界って、かなり閉じた価値観で評価の基準も点数化されるものではないからこそ
美大生の7割ほどは女子らしい。対して教授、指導陣の8割は男性だという。
私が受験した美術科がある高校も7割が女子生徒だった。そして、学科長は女子生徒に手を出していると受験生にまで噂になっていた。
私が通っていた画塾の先生は、生徒に手を出す教師を軽蔑するとしきりに言っていたが、
先生に勉強になるから食事に行ってきなさいと紹介された画家に個室で襲われそうになった。
先生と画家は友人で、20歳ほど年が離れた私を"交際"目的で差し出したようだった。先生が彼は年下好きだからと言っていた。
私は若く、世間知らずで、ASDだったから、額面通り受け取ってしまった。食事とは、食事という意味だと思ってしまった。勉強になる話が聞けると期待してしまった。意図を汲み取れなかった自分が馬鹿だったと悔やんだ。
先生はよく、当時交際経験のなかった私に恋愛しないといい絵は描けないよと話していた。
幸い、今は周りに恵まれて不自由なく活動ができてるが、先日年上の男性アーティストにコレクターから枕の誘いとかないの?と聞かれて辟易した。あってたまるか。
作者が表に出てきて
「国家が独占する通貨発行権――すなわち父権の具象――たる硬貨に裸婦を書き込み公共に『誤配』することで、この国の家父長制を『攪乱』することが私のアートの目的だった」
絵柄の古臭さから想定されるオッサンが作者だったとして、トランスジェンダー女性を自称して
「この国では男性が裸体をさらしても咎められないのに対して、女性が公共の場でトップレスになると『わいせつ』であると厳しく取り締まられる。一人の『女性』として私はこの抑圧への『異議申し立て』をしたのだ。生硬な権力に対しては直接的な批判で対峙するよりも、むしろ伝統的に女子供の娯楽と見なされてきたサブカルチャーの『戯れ』でしなやかに超克したい。そこに、私がマンガ/アニメのスタイルの乳房を量産し市場に氾濫させた必然がある」
『日本のトランス女性フェミニストは、Kawaiiを武器にして性規範に反逆する』
みたいな論評を、運良くそれなりに有名な批評家が書いてくれたら、エロバンクシーは晴れて芸術作品になる。
十円玉のドスケベコイン1枚をコレクターが数万円で取引するようになり、400枚セットはオークションで数千万円で競り落とされる。
自販機からエロバンクシーが出てきた静岡の人は大事に取っておくといいよ。
「許せん!!」大人向けの絵を公共の場や硬貨に落書きする迷惑犯によって静岡の民が激怒、2024年にも確認されていた長期的な犯行 Togetter
https://x.com/Vocaloid031221/status/2025892031114162430
https://x.com/mgr_pkc/status/2021439968560992367
ものをコレクションして眺めて楽しむ志向全般が俺と相性がよくないせいで、こういうことに何の共感もわかない
非常に価値のある美術品や世界に1枚しかないカードを取得したいという欲求がない
ましてその状態を極端に厳選して「白欠けあるやつは価値が低い」とみるのも意味が分からん
ポケモン図鑑を埋めることだってその図鑑自体に価値があるわけではなく、集めるまでの過程を楽しむものだと思っている
だからその価値が不要と思ったら何にもしないし、金銭払って図鑑コンプリートしたアカウントを手に入れるということも考えられない
仮にその手に入れたカードが、何らかの思い出や努力に裏付けられていると思ったらそれは別物
カードゲームの大会で優勝した商品なら手放すことはかなり惜しいと思うだろう
だけど単に偶然手に入れたり普通に購入しただけのものを愛でることに一切価値を感じていない
もちろん子供の頃はそういうコレクションに傾倒していた時もあったが、一瞬でその時期はすぎている
いまでもコレクション大好きな人は大勢いるけど、その気持ちは1mmも理解できない
いますぐ別れてください
ほぉ。まるで「ライブラリの移植なんて余裕っすよ」と言わんばかりの口ぶりだな。お前、自己放尿レベルで気持ちよくなってるが、現実を何も理解してねぇぞ。
いいか。「同じ機能を移植するだけ」って発想がそもそも低能の証拠だ。Pythonの強みは言語としての表面構文じゃなく、生態系として積み重なった最適化と実績だ。
NumPyやPandas、Scikit-learn、PyTorch、全部C/C++やFortranの実装をPythonバインディングで何層もラップしてる。
しかもメモリ管理、スレッドセーフティ、BLAS最適化、GPUオフロード、それらを組み合わせたときの挙動の安定性まで含めてライブラリって呼ぶんだよ。
「決まったインターフェースで移植するだけ」とか言ってる時点で、頭の中で想定してるライブラリが、せいぜい数千行のユーティリティレベルだろう。
企業が内部で作るって?そりゃ車輪の再発明だよ。しかも、Pythonが10年かけて磨き上げたアルゴリズムや最適化を、数ヶ月の業務開発で再現できるとでも?寝言は夜だけにしろ。
あと、「いまどきの言語ならそんな大変じゃない」って、まるでNode.jsがCythonやNumbaのようなネイティブ統合の層を持ってるかのように錯覚してるのが痛い。
V8のJITで高速化できるのはせいぜいスクリプトレベルの話。数値演算、メモリアクセス、スレッド制御を最適化できる数学的基盤の厚みがまるで違うんだよ。
Nodeで同じことをやろうとしたら、JSからC++アドオン叩いて、型変換のコストで死ぬだけ。
つまり、「移植できるだろ」って発言は、Pythonの生態系を単なるコード群だと思ってる愚か者の自己放尿なんだよ。
それは「パルスジェットなら自作できるだろ」と言ってる鉄クズコレクターと同レベル。動くかもしれんが、効率も精度も再現性も自己放尿レベル。
Node.js厨が「Pythonのライブラリは移植できる」とか言うのは、「俺でもベートーベンの交響曲ぐらい耳コピできる」と言ってる音感ゼロの自己放尿芸だ。
どうも「モノを買い集める」というコレクター的な発想に違和感がある
集めるということは、物を好きなわけである
ある物に執着を持つということ
でも、多くを集めるということは、一つの物にかける時間、向き合う時間は減るわけで、それは物への愛情に欠ける行為ではないか
一つの物にかける時間が多いこと、その一つを大事にする行為が物への愛情深さではないか
そう考えると、多くの物を買うという発想にならない
本当に大切にできる物を見つけて、長く向き合えると思った時だけ、それを求めるという考え方になる
★「今回」の再放送はいつもと違って6日木曜日の16時、午後4時から
緑:當山尚志@東京
青:窪坂雅人@東京
BSジャパネクストがリニューアル BS10の無料放送側で日曜昼などに放送中
見られなかったケーブルテレビ局でも見られるようになったので要確認
つながるジャパネットアプリで放送同期・スマートテレビや4月からtverを含め見逃し配信あり
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・01 [隠し絵][ある人物の名前]草なぎ剛 くさなぎつよし
・06 スウォッチ
・08 [近似値]1336億(483万8700円
・09 ゴッホ
・14 木村沙織 きむらさおり
・18 キャピュレット(家
・19 皮下(組織
・21 きつね(につままれる
・22 [AC]O次郎
・24 陽明(門
・25 恩田陸 おんだりく
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・xx [ある西暦何年]1985 年
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14:30からは「蛍原徹の真剣ゴルフ部! ホトオープン #177」
(2日日曜日)
僕は今夜、ルームメイトがリビングで実験的にベーコンを低温調理している匂いを鼻孔の厳密な位置で嗅ぎ分けながらメモ帳を開いた。
朝は6時17分に目覚ましを止め(そのミリ秒単位の遅延は許容されない)、6時18分にコーヒーの比率を変える習慣を行い、靴下は左から右へ、座席は常にソファの北東端(座る位置は位相対称性を破らない)である。
食事は火曜日のパスタの残り物は三等分して水曜と木曜の朝食に回す。洗濯は必ず偶数週の水曜に行い、洗剤は0.8倍希釈、脱水は中速、干す向きは北向き。
ルームメイトがドアに爪痕をつけたら即座にログを取り、隣人が郵便物を誤って取った場合は「郵便誤配報告フォーム」を三回に分けて提出する。
こうした儀礼を守ることで僕の内的位相空間が安定するのだと論理的に考えている。
今日の思考の核は超弦理論と量子情報の交差点についての、かなり尖った自己流の定式化にある。
まず、僕は物理的直感を避けて抽象数学で事象を語る。弦理論の摂動系列を有限厚さの∞-圏としてモデル化し、ブレーンを対象、開弦状態をモノイド的なホモトピー演算子として扱う。
局所座標の代わりにファクタリゼーション代数を使い、スパイダー図式を経て得られる交叉相互作用を高次ホモトピー群のコハート化として再解釈することを提案する。
ER=EPRについては、古典的なワームホール=絡み合いという語り方を離れて、僕はエントロピー・双対モジュールの同値性という言葉で捉えている。
つまり、二つのエントロピックモジュールの被覆圏と、それらに対応する重ね合わせのコボルディズム(圏論的な結合双対)を同一視することでER=EPRを圏論的に定式化できるのではないかと考えている。
これを超弦理論に接合するには、AdS/CFT 的なホログラフィック双対の場で、境界側の張力的演算子族が内部のブレーンカテゴリ(例えばフカヤカテゴリやコヒーレント層の導来圏)に対応するという見方を取り入れる。
すると、エントロピー双対モジュールの同値性は、境界とバルクの間で起こる圏の再同型化として現れ、ER=EPRは本質的に圏的ホログラフィーの一命題になる。
ここで僕が提案する小さな拡張は、量子誤り訂正符号のコード代数を∞-圏の射として扱い、その可換性条件がワームホールのコボルディズムの可逆性と一致するというものだ。
これにより、エントロピーの再構成操作がブレーン間のファンクターとして自然に理解でき、局所性の回復を説明する新しい枠組みが得られると僕は思う(これは僕の勝手な定式化で、厳密性は今後の証明を待つ)。
今日はそのメモを、黒板に書く代わりにルームメイトの背中越しにノートに書き留めた。
ところで、僕は靴の磨き方にも数学的基準を設けている(円周率の小数を用いた磨き順列を使っている)。
出かける前のチェックリストはトポロジー的順番、たとえば鍵→財布→スマホ→ペンという順序は位相連結成分を最小化するから合理的だ、と説明すると友人たちは顔をしかめるが、これを守ると予測可能性が上がる。
今夜はRPG系ではELDEN RINGのビルド論とRTAコミュニティのメタ的動向を気にしていて、この作品が2022年にFromSoftwareからリリースされ、多くのビルド最適化やメタが確立されていることは周知の事実だ(初リリースは2022年2月25日)。
また、このIPは映画化プロジェクトが進行中で、A24が関与しているという報(映画化のニュース)が最近出ているから、今後のトランスメディア展開も注視している。
僕はソウルライクのボス設計とドロップ率調整をゲームデザインの位相安定化とは呼ばないが、RTA勢のタイム削り技術や周回遺伝(NG+)の最適手順に対して強い敬意を持っている。
ファンタジーRPGの装備付け(メタ)に関しては、装備のシナジー、ステータス閾値、クラフト素材の経済学的価値を語るのが好きで、例えば「その装備のクリティカル閾値を満たすために残すステータスポイントは1だが、その1が戦闘効率を%で見るとX%を生む」というような微分的解析を行う。
FFシリーズについては、Final Fantasy XVIがPS5向けに2023年6月に、続いてPC版が2024年9月にリリースされ、さらに各プラットフォーム向けのロールアウトが段階的に行われたことなど実務的事実を押さえている(PCリリースは2024年9月17日)。
僕はこのシリーズの音楽的モチーフの再利用やエンカウンター設計の比較研究をしており、特に戦闘ループの短周期化とプレイヤー感情の連続性維持について言及するのが好きだ。
コミック方面では、最近の大きな業界動向、例えばマーベルとDCの枠を超えたクロスオーバーが企画されるなど(Deadpool×Batmanの一連の展開が話題になっている)、出版社間でのIPコラボが再び活発化している点をチェックしている。
これらはコレクター需要と市場流動性に直接影響するため、収集と保存に関する経済的最適化問題として興味深い。
今日、隣人が新しいジャンプ作品の話題を振ってきたので僕は即座に最新章のリリーススケジュールを確認し、One Pieceの次章の予定についても把握している(最新チャプターの公開予定など、週刊連載のスケジュール情報は定期的に確認している)。
例えば「午後9時に彼らがカップ麺を食べる確率は、僕の観察では0.83だ。ゆえに僕は9時前に冷蔵庫の位置を変えるべきだ」という具合だ。
結語めいたものを言うならば、日常のルーティンと高度に抽象化された理論は相反するものではなく、むしろ同じ認知的圏の異なる射影である。
だから僕は今日もルームメイトの忍耐を試す微細な仕様変更(例えばリモコンの向きを30度回す)を行い、その反応をデータ化している。
さて、20時30分だ。これでノートを閉じ、決まった手順で歯を磨き、眠りの準備に入る。明日の朝のアジェンダは既に分解されているから、心配は要らない、と自分に言い聞かせてから寝るのが僕のやり方だ。