はてなキーワード: ド級とは
アメコミ雑語りを叩くとき、叩く側もまたテンプレしか書かないのである
絵が良くなりすぎた(まあ、まだ味のある絵を描いてくれる人はいるんだが)
日本で美少女絵師イラストレーターが技術が上がりすぎて均質化したのと似たような意味で、
毎回同じメンツ
自分はDCバットマンメインなので特にそうなるのだがジョーカー出すぎ
バットマンシリーズ、ほぼルパン三世TVスペシャルだよなーと思ったりするのはメンツが固定すぎるので
新ヴィランメインの話でも、ジョーカーは顔出しするし。銭形かよっていう
それが良いという側の理屈はわかるし、バットマンを山ほど買ってるくせにメンツが同じとかナニ言ってんだオメーと言われるのはわかるが、
リブートしすぎ
同じ話こすりすぎ。本能寺の変は何回あってもいいんだよ、という理屈はわかるが、そこまで追っかけるファンは、もう面白い面白くないの基準で追っかけてないだろう
そういう一般基準から逸脱したやつしか語っちゃいけないみたいな空気が蔓延してて、まあ、普通に怖くて読みたくなくなるわな
俺はバットマンVSミュータントタートルズとかバットマンVSルビーとかバットマンクトゥルーみたいのだけ見てたいのだ
///
思いついたので、追記
そういや、そもそもSNSアメコミ雑語り叩きコミュニティって、アメコミがどう面白いのか、アメコミがどう楽しいのか、自分がアメコミをどう楽しんでるのか、アピールしねえよなあと
アメコミがどういう快楽のためのアトラクションなのか、説明しろ、と思う
そういう意味では、よしおの部屋はアメコミ知らない層向けに露出する努力をしてて、SNSで引き籠ってる層とは雲泥の差とは思う
ジャムおじさんのパン工場って正面から見ると小高い丘になってて、どう見ても地下室が存在する地形なんだよ。
50年前、邪無尾治が18歳の頃。
町の有名なパン屋で昼夜を通して厳しい指導を受けたジャムおじ。
兄弟子達の執拗なイビリを受けながらも、パンへの情熱を日々傾けていた。
ある日、マスターから「自分なりの旨いパンを作ってみろ」と課題を出され、試行錯誤するジャムおじだったが、なかなか納得のいくパンが出来上がらない。
うまく作れない自分への苛立ち、兄弟子達への憎しみ、マスターからのプレッシャー、全てを込めて出来上がったのは、ビックリするほど異様なパン…。
拳ほどの大きさの喋るパンだった。
気のせいか“ハヒフヘホ”のような言葉を発しているように感じた。
だが、己の負の感情を凝縮したバイキンパンは食べることもままならないため、その後すぐに処分した。
心を入れ替え、改めて作り直したパンはマスターにも兄弟子にも好評だった。
ジャムおじは快諾した。
だが、開発は難航し、町長の要望に応えられるようなパンはなかなか出来上がらなかった。
自信の喪失、焦り、働きの悪いバタ子への苛立ち、各種ローンの返済、それら全てがジャムおじにのしかかる。
そして、苦心して出来上がったパンは…
「ぼく、アンパンマン!」
「よかった、よかった」
胸を張るジャムおじ。
この町でジャムおじのパン工場は、なくてはならない存在としての地位を得た。
アンパンマンを生み出す代償としてこしらえた、大量のバイキンパンのことを。
工場裏手に人知れず廃棄されたバイキンパンは寄り集まり、人ほどの大きさに膨れ上がった。
「アンパンマンだけがパンじゃない、ボクだってパンなんだい!」
自身が本来なるはずだったアンパンマンへの憎しみは、膨れ上がった肉体と共に彼の心に宿った。
それを目の当たりにしたジャムおじは
「バイキンパンや…いや…バイキンマン…すまないね…ワシのせいで…」
バイキンパンをしっかりバイキンマンと命名するあたり最低なジャムおじだったが、彼に対する責任はしっかり負う覚悟でいた。
地下室…
「この地下室に秘密の通路を作り、バイキンマンの隠れ家と繋げよう」
彼の面倒を見つつ、アンパンマンとこの町を守るジャムおじの2重生活が始まった。
毎週金曜日のある時間になるとジャムおじは決まって立ち入り禁止の地下室へと消えていく。
「換えの頭が2個もあるから派手にやりなさい」
「ハーヒフーヘホー!」
バイキンマンはジャムおじとのブリーフィングの最後に必ずそう叫ぶ。
なんかもっとロジカルな脱出系サスペンスかと思ったら割とメンタルホラーよりで教育的にあんまよろしくなくて50点。
ヤク中の夫と別れ家から追い出した幼い子供2人の母の主人公。追い出した小児性愛者のクズの家に転がり込んだ夫が家に戻ってきて物置に主人公を閉じ込めて帰ってしまう。物置からの脱出を図りながらグズる幼い子供たちは心配だし途中でクズは戻ってくるし、これから私どうなっちゃうの~~!
という話。
冒頭で夫が出て行った後の物置の整理をするシーンから始まって、で、いったん予行演習的にそこで主人公が閉じ込められる展開があってこの映画はこういうことが起こりますよ、こう困りますよというのが観客も予行演習できるんだけど、まぁそこじゃなくて。その整理のシーンで物置にあった痛んだリンゴを軒先にベベベって投げ捨てるシーンがある。
で、最終盤に主人公は元夫を2階の窓から同じ軒先に突き落として頭をカチ割って殺害する。
そしてエンドロール前におばあちゃんの秘密のレシピの最後に「痛んだ部分を切り取ったらいい料理になる」みたいな感じのことが書いてあることがわかって、「痛んだ部分(元夫)を切り取っていい人生が始まるんだね」みたいな感じで終わるんだけど、さすがに殺人を積極的に肯定しすぎてないか。
そりゃこいつド級のドクズだし、見ててもこいつ殺さんと話し終わらんやろなと思うけど。殺した上で「人生を邪魔するヤバい奴をぶっ殺していい人生歩もうぜ!」ってメッセージまで出すのは流石にいかがなもんか。ここめっちゃノイズやったわ~。
でアホみたいなタイトルの「トジコメ」だけど原題は「SHUT IN」で「閉じ込められる」という意味なので意外に原題準拠で草。まぁ、アオラレつけたやつと同じ奴がつけたんだろう。
最初に書いたけど閉じ込められたところからの脱出としては思ったような快感はなくて、要するに、限られた場所、物資を利用してロジカルに解決するというような展開はない。途中で娘がドライバーを拾ってきてやったぜ!ってなって床を掘り始めるてある程度デカい穴が開くんだけど、結局、その床からは脱出しないし。まぁドライバーはその後、小児性愛者の手を刺し貫いて娘を守ることには使えるんだけど。
どちらかというとどうやって脱出するかよりも、本来なら数分も目を話しておきたくない幼子――たぶん1歳くらいのベイビーちゃんと4歳くらいのガッキの設定だと思う――と強制的に引き離されてしまってしかも様子も見れない。指示もうまく伝わらないし、お腹空いたって騒ぎだすし、おしっこ漏らしちゃうし、寂しくて寝られないって言ってくるし、ガッキはベイビーちゃん運ぼうとして落っことしちゃうし。さっきも書いたけど小児性愛者は攻めてくるし。それを物置の中だけを映すことで、音でしか判断できないので焦燥感がすごい。
「危ないから鍵かけて閉じこもっとけ!」って言うんだけど本当にそうしたのか、今どうなっちゃってるのか、主人公からはわからない。
このあたりの演出はよくできてるなーって思った。
ただ結局夫との決着は部屋から脱出してからつけるのがなんかアイデアとしてはもう一つなんかなかったかって感じ。
あとは主人公がいきなり手のひらを釘で刺されるって言うモロモチーフが出てきたり、聖書に祖母のレシピや金がはさんであったり十字架が貼ってあったことが最終的な脱出のヒントになったりとキリスト教的な主張がなんかすごい。個人的にあんまうまくいってるとは思わなかったけどまぁ必要やったんやろうな。
っていうのもこの映画、The Daily Wireっていうバリバリの保守メディアが初めて自社制作した映画なのね。「自己責任」「キリスト教原理主義」「家族至上主義」「力による平和」というゴリゴリの保守的メッセージで撮られている。なので、まぁ若干のメッセージ性が先行しすぎる感じが個人的にはあんまだったかな。
主役の人は良かった。主人公が好きか嫌いかは別として「元ヤク中の危うさを秘めた一人の実在感のある女性」を熱演していたと思う。元夫をムッキーってなって責め立てたかと思ったらビンタされて(´・ω・`)ってなるシーンとかめっちゃ熱演で好き。
ただ幼子がいる、いたことがある親の人にはわりと身につまされるというか共感できたり、逆に共感できなかったりと楽しめる要素自体はあると思うのでそういう人にはオススメ。
なんで????
結婚は少し前にしたけど子どもはなし。今後も予定はない。(持病の問題でね)年収は500万くらいだ。旦那さんは私より年収は低い。持ち家もない。賃貸。
身につけてるものもユニクロがほとんど。しまむらとかスーパーで売ってるタイツとか大好きだし、化粧品もぜーんぶドラッグストアか無印。
鞄も20代の頃に当時の経済力で買ったものをいまだに使ってる。別にブランド物とかじゃなくてちゃちい合皮。ボーッとしてると10年前に買ったセーターとか着てる。そりゃたまにはブランドものも買うけど、お金貯めてから買ってるだけだし、見た目は全然お金持ってそうじゃないと思う。
生活もフツー。お酒を飲まないのと友達も子持ちが多いから、最近は飲み会より昼のホテルのランチとかビュッフェに移行してるけど、5千円とか7千円とかよ。パッと聞くと高そうだけど、友達と近況話すために会う時のご飯って考えると居酒屋とかも費用そんなもんだよね?それも年に2、3回とか行くぐらしだし。
地元へ帰省するのに交通費もそれなりにかけてるけど、それは年間で帰る回数の上限を決めて予算を予め取り分けてるから実現できるだけだ。
プライベートな旅行も同じ。「来年は4月ごろに〇〇に行きたいな」ってなったらそれに向けて予算を確保してる。計画性を持ってお金を動かす方だとは思うけど、当然それを叶えるために財布の紐を絞めてるだけだ。
稼いだお金全部使って豪遊してるわけでもないのに、なんか体感800万くらいもらってそうと思われてる気がする。みんな私の何をみてる???すごく不思議。何がそうさせる??
そら子どもがいない分、子供育ててるご家庭よりは余裕あるけど、お金持ってそうとか年収高そうとか言う人は未婚の子も多い。キラキラSNSに精を出してるわけでもない。むしろ、日々にお金かけてないから溜め込んでると思われるのか?
別に下品な感じで聞かれたりするわけじゃないからイヤとかじゃないけど、(下品な奴もいるけど)特定の人だけじゃなくて複数のコミュニティで何度か言われるから、私の方になんかそう思わせる理由があるんだろう。
うーん、ド級貧困家庭出身で、貧相に暮らすことに慣れてるからみんなの思う「このお金じゃ足りない」が私の「こんなにお金があるなんて」になってるのだろうか。面構えがちがうのかな。よくわからん。
いますぐ別れてください
R18ポルノを未成年が買える状態でその辺で売ってることを問題ないと考えてるのなら終わってる
同じBLでも同人誌は未成年に見せないようアカウント分けたり身分証明書を提示させたり対策が以前より厳格化しているし、どうしてもほしい同人誌を成人の仲間に買ってもらって数年後に未成年だったファンが手に入れる美談とか発生してるぞ
表現の自由を掲げる連中はド級の馬鹿だから攻撃するならBLを規制するぞで脅せると思ってるが、未成年でもない限り腐女子が作品のゾーニングがR18になったところで購入を諦めるようになるとは到底思えんわ
結局BLがR18に区分されてないのは社会が女性向けのポルノを売ることに対応してないからでしかない
この手の主張ってそれで長年悩んできた腐女子の歴史を侮辱してるよな、彼女らがBLというジャンルを守るために男に攻撃されてもやり返してきたし、ゾーニングも必要だと発信してきたのに、楽な方に流れるためだけに男側の主張に乗ってBLは有罪だけど男にお目溢ししてもらっているという立場を獲得しようとしてる
そいつらがBLを存在から否定して攻撃してきた人間とほとんど同じだということをゾーニングを主張する腐女子は経験で知っているというのに
って愚痴かもしれない。
配信者からしたらこういう愚痴が書かれる事で宣伝になって知名度が上がれば儲け物、くらいには思ってるかもしれないけど。
この日記を書こうとして改めて気付いたんだけど最初は間違いなくこの人の事好きだったんだよね。
所謂アンチの中でこの人が最悪の部類かと言ったらそんな事はないし、むしろ動画投稿者である以上絶対にNGな発言の最低限のラインはちゃんとも守ってるし。
悪口を5段階で表すと普段は3で悪い時は4に行くかな?くらい。
正直この日記を書く気があんまり起きないのも、良い面もあるし間違いなく一時好きだった事もある人だからそこまでやる気出ないのもあるんだよな
それでもここまでコツコツ書いた文章が勿体無いから書く事にする。
ただ「あんまり好きじゃなくなったら離れれば良いんじゃね?」みたいな心理が働いてるのかこれまでの恨みつらみをぶつけてやるぜ!って負の感情もそんなに出て来ない…
かと思っていたけどこの日記書くために動画見てて一晩経ってから凄いイライラしてきた。
この日記を書くためにうろ覚えじゃ駄目だよなと動画をある程度見返した所、この人最初に言ってた事とその後言ってる事全然違うじゃん…って愕然とした。
かつて好きだったのは事実だからとりあえず「好きだった所」から語る事にする
元動画のURLも張ってるけど一々見に行くのも面倒な人が居そうだから一応書き出す事にした。
長くなりすぎて投稿出来ないみたいだから幾つかに分割する事になりそう。
【はじめの一歩】鷹村の全16試合をガチで解説
ttps://youtu.be/kuXLbGWA8sE
139万再生
【呪術廻戦】全12特級呪霊の最強キャラランクをガチで作りました
ttps://youtu.be/OQWB1pzp8Rw
【進撃の巨人】全766票で選ぶ最強の巨人ランキング
ttps://youtu.be/poKFTz6l3vw
何で今みたいな芸風になったんだろう?
それこそ今30万再生行ってる最初の怪獣8号動画みたいなのは良かったよ
それが今は名作漫画や他人の言葉の引用で扱き下ろす方向になっちゃった
あまりにも惨すぎる死が描かれる日本裏社会の闇に切り込んだ名作【新宿スワン】
ttps://youtu.be/2uOpK4pVHL4
ついに掲載順位1位を獲得し次期ジャンプ看板候補に、父親を殺され殺意増し増し主人公がクズを斬り殺しまくる漫画【カグラバチ】
ttps://youtu.be/PKOXwsGSV5E
【カグラバチ】「次期ジャンプ看板確定だろ」と言わせた最高エピソード楽座市編を徹底解説
ttps://youtu.be/jqmooSHIJ5I
これ新連載で一番可能性あるのでは?ド級の卓球漫画【ピングポング】、否【顰愚碰喰】
ttps://youtu.be/LpyhBYJYrtQ
グリグリ面白かったが打ち切り最終回に・・・ゴルフ漫画は無理ゲーだよな・・・【グリーングリーングリーンズ】【作品レビュー】
ttps://youtu.be/yZDeBfkRCao
動画でべた褒めされてるの見て面白そうだと思った東京スワンとカグラバチは実際読んだもの。
それとこの人、ベタ褒めしてる漫画とそうじゃない漫画の落差がとにかく激しい。
超人気作から一転、賛否両論を巻き起こしたラブコメ漫画【かぐや様は告らせたい】
賛否両論的に語る筈がこの人全30分の動画中23分間ベタ褒めで賛否両論点挙げたの最後の7分だけで、しかもそのパート語る時も「俺は好き」ってベタ褒めだし
30分フルスロットルで語ってて作品にネガティブな感想出したのつばめ先輩の数秒だけという
【推しの子】あの超人気作が最終回を迎え完結するも今年一の大炎上となるまさかの結末に・・・
ttps://youtu.be/H38jlxYSeks
ただ、読み返して思いましたけどやっぱ中盤までのエピソードは普通に面白いし
単行本1巻の引き込みっぷりは神懸かってるので評価できるところも多々ある作品なんですよね
だから、「良い最終回だった」とは思わないですけど決して「クソ作品」ってわけではまったくなくて
31:00~
【超巡!超条先輩】、ファンからクソ惜しまれながらも完結を迎えてしまう・・・
ttps://youtu.be/vHp-87ytisQ
打ち切りでも超巡はベタ褒め。面白そうだったから実際公式の動画見に行ったらマジで面白かった超巡。
左門くんは読んでたけど超巡スルーしてた身としてはやっぱりこの人の動画は紹介した面白いと思わせるパワーがある。
褒める時はマイナス部分一切語らないんだよな…他の作品なら絶対ツッコんでる所もスルーしていくし。
【ボボボーボ・ボーボボ】間違いなくカオスだけど、意外と真面目なんだよな
ttps://youtu.be/8kq73_62Zxg
ただ中盤~終盤あたりはネタ切れしたのかギャグが苦しくなって来たとかそういう話題一切無し
ギガにまでは触れてるけどその後触れてないあたりツルリーナ3世とか毛の王国編はあんまり好きじゃなかったのかな?
8週打ち切りでジャンプ打ち切りRTA最速記録を叩き出した伝説の漫画【チャゲチャ】
ttps://youtu.be/sWu1kAjFo2I
8週打ち切りのチャゲチャ語ってても澤井先生とボーボボへの愛とリスペクトで溢れてるし…
涼しい顔してぶっ殺す女、東京タワーをぶった斬るジジイ、今一番やばい漫画がこれです・・・【サカモトデイズ】【ネタバレ】【作品レビュー】
ttps://youtu.be/W-EAsY8bJ7w
20分以上作品の良い所好きな所を語った上で最後の2分で「こう言う人には合わないかもね」という点を挙げる。
バランス良いしこういうレビューは聞いてて気持ち良いよね。1,1万再生くらいだけど
終盤滅茶苦茶賛否両論あったけど俺は好きだったぞ!!!【呪術廻戦】
ttps://youtu.be/Rf140JQb1T8
こういう声は理解できつつも自分はこの作品楽しく読めていたので
そこからくるこの作品への信頼感とあとはなにより毎週面白かったんですよね
ほぼどの週も見所となるところがあって自分はかなり楽しませてもらいました
ただし、269話
この回は好きじゃなかったですね
20:55~
だから、この回だけ
自分的にイケてなかったのは
あとはね、本当に楽しませてもらいました
最終回の読後感も凄くよかったしね
天晴だ、芥見下々
生涯貴様を忘れることはないだろう
ありがとうございました
21:50~
かぐや様の赤坂先生、ボーボボの澤井先生、東京スワンの和久井先生とか大好きなの分かるし
カグラバチは絵が荒れて不評な時期があったとか、
サカモトデイズは主人公が最強かと思いきや最強じゃないとか、
そういうネガティブな話題には一切触れない。それは良い所でもあったんだと思う。
【ハンターハンター】「漫画史上最高のエピソード」とも名高い名作キメラアント編を超解説
ttps://youtu.be/dBdC1XJWrXw
3.6万再生
31:00
【ONE PIECE】屈指のこの名シーンが台無しになりそうってマジ!!???!!!?
ttps://youtu.be/rjyTqwxAscA
6:49
4.7万再生
俺たちの怪獣8号は終わらない、終わらせない【怪獣8号RELAX】
ttps://youtu.be/7LH-sbiZ_Oo
7:53
4.2万再生
労力の割に再生数の差が酷いもんな…
30分以上ハンターハンターの魅力をこれでもかと語った動画より
7~8分程度ワンピースについて愚痴ったり「怪8は本編クソだけどスピンオフはおもしれえな、本編はクソだけど」って語った動画の方が伸びるんだもんな
【ダンダダン】プロも「現代最強画力」と評価する全漫画好きが読んでおきたいあの注目作を解説
ttps://youtu.be/d8Ud1wBKfeg
引き合いに出して申し訳ないんですけど
怪8の場合はどうしてもその作品独自の面白さを感じにくいから感動しにくいんですよね
10:50~
ダンダダンの魅力をこれでもかと語った良いレビューが1万再生で
これも18分ノンストップで作品の良い所を語り続けて最後の1分でちょっと人を選ぶ部分を紹介にするのバランス良かった。
この頃はまだ「引き合いに出して申し訳ない」って予防線張れてたんだな
その後だとジャンプ新連載の漫画の話題だろうとワンピースの話題だろうと怪獣8号貶すのがメインになっててこういうフォロー無くなったよ…
【東京卍リベンジャーズ】最終回で全てが台無しとなった超人気作はなぜ炎上してしまったのか?
ttps://youtu.be/kKsSGlZ5W4A
正直ですね
「何だこの半獣、気持ち悪りぃ」と自分の中の呂布カルマが拒絶してたのですが
8:20~
人間としての強さとか男としてのかっこよさを感じれるキャラが好きで
例えば、最近ジョジョのアニメ観返しまして「クソよかったな」って改めて思ったのが1部のツェペリさんとか
で、彼らって戦闘力とか見た目で好きになってるわけじゃなくて
彼らの行動・発言から感じられるメンタリティを「かっけぇな」って思えるから好きになってんですよね
内面がね、メスなんですよ
ちょっと女々しさを感じて強さを感じれないんですよね
12:40~
元野球部・テニス部で、雌雌しいの大嫌いで心の中に呂布カルマ飼ってる人で
延々貶すのを楽しいムーブだと思ってるあたりリアルだといじめっ子だったんだろうか?ってこの動画見ててちょっと思った。
【呪術廻戦】髙羽の元ネタ全解説【最新242話解説】【ネタバレ】【考察】
ttps://youtu.be/oVpmqhCR4JQ
【東京卍リベンジャーズ】最終回で全てが台無しとなった超人気作はなぜ炎上してしまったのか?
ttps://youtu.be/kKsSGlZ5W4A
東リベのアクションシーンはなんというかあんまり動きを感じれないというか
「迫力を感じれない」という印象ですかね
同じ無能力のステゴロで闘ってる漫画でも嘘喰いは確かな迫力を感じて
無能力バトルながら異能力バトルを凌駕する見応えのあるアクションシーンで描かれてました
異能力バトルではない無能力バトルにおいては画で戦っていくしかないわけなので
東リベでもアクションシーンに華があったらまた自分の印象も違ったかもしれません
15:05~
刃牙とか修羅の門とか喧嘩商売とかケンガンアシュラでも正直嘘喰いの格闘シーンに画で敵ってるとは言えないのに
原作呪術とかよくキャラが近付いて殴り合ってるけど呪術の格闘戦とか全く「動いてる」ように見えないじゃん
ただ東リベを扱った動画は東リベの良い所・好きな所をこれでもかと語った上で炎上した部分について触れてるからそんな悪印象はなかった。
長すぎて収まりませんでした。anond:20250728233748に続きます。
子供が産まれ、なんやかんやで子供をこの春から保育園に預かっていただき職場復帰となった。うおーがんばるぞー、と思っていたが、戻るとシゴデキだった同期はこの職場に見切りをつけて退職してるし、上の方針はさらにわけわからんことになっとるし、なんか不思議なことに職場の粗ばかりがめちゃくちゃ目に着く。
あと30年この職場で働けるのか? ってことをずーーーっと悶々とし、「いや無理だろ」ってふと気付いて暗い気持ちになっとる。無理、というのは事業存続的な意味で。この世の中には不思議なことに、冷静に考えてみれば誰からも必要とされていないのになぜか惰性と狂気によって継続している事業というのがあり、うちはそれなのである。福利厚生と給料だけは無駄に良くて、ド級のホワイト。でも惰性と狂気によって継続しているので、いつの日か御上が正気に戻った瞬間に膨らんだ風船に針が刺されるがごとく霧散するであろう。したら40代・50代で無職爆誕してしまうの?きっつー。
じゃあ転職すれば~?となるがそれも厳しい。そもそも私自身新卒就活に大失敗した身の上(地方国公立大院卒)で、綱渡りのように貧困生活をした末に今の職場に拾ってもらった者で、平たく言えば能力がないのですな。そのうえ現在の業務もブルシットジョブなのでなにか手に職がつくわけでもなく。あとフツーに年齢が厳しい(35歳)。
んなことずっと前からわかってただろ~?と言われればきっとそれはそう。でもずっとみて見ぬふりをしてきたんだな。手当たり次第にがんばって、で、やっとありつけたホワイト職。やっと自分にもひとなみの幸せにありつける、自分は価値がある人間だとと誤解しちゃったんだな(笑)。
共働き育児やワーママについて調べていると、世の中にはなんとしっかり仕事をしている人が多いのかと驚く。いつのまにか自分もその一員だと誤解していたけど、そんなことはない。わたしのような無能力で逃げて逃げて逃げて職にありつけたような、長期的視野に欠けるような人間は、同じ席には座れない。
子供を金銭面で不幸にすることだけは避けなければならない。だからなんとしてでも石にかじりついてでも向こう30年、いやせめて20年はちゃんと稼がなければならん。
(平均賃金が低い地方在住なので、夫婦共働きフルスロットルで働いてやっと1人大学に入れれるかといったところなのだ)
自分は本当にだめで無能力だけど、なんとかしがみついて、自分がまるで価値のある人間であるかのように周囲へ演出しながら職にしがみついていかなければならない。普通の人がやってきた努力を怠って、逃げて逃げて逃げて生きてきたツケだ。……などと苛烈な自己批判ばかりしてしまう。疲れてる時の思考のクセで、歪なことはわかっとる。が、さりとてどうやって自己を肯定したものか。生きてるだけで素晴らしいっつったところで、生きるにはお金が必要で、稼ぐためには社会から必要とされなければならなくて、あー。しっかりしろ、がんばれ。
うちも俺と弟の二人兄弟も長いこと独身で両親からも散々イヤミを聞かされ続けていた。しかし5~6年前に弟が40手前で急に結婚してあっという間に子供も2人生まれ、実家の環境が一変した。
年始やお盆に帰省するとTheメロメロ顔の両親が姪っ子二人と賑やかに遊んでいる。俺も年始は数千円ずつ入れたお年玉袋2枚持参して帰省するようになった。
そこまでは全然良いし、両親の喜ぶ姿を見ていると弟にはやはり感謝の念が湧く。
しかし、そのころから親の急な体調悪化やトラブルの度にどうやら俺にだけヘルプの連絡をして弟夫婦には一切負担がいっていないようだった。
薄々勘づいてはいたが、これは恐らくこのままズルズルと介護サービスの金銭的負担も俺の方が多く分担することになるんだろう。下手すると全額かもしれない。
少なくとも、親からはその期待をひしひしと感じている。
今はまだ両親ともしゃっきりしているが、そろそろ80歳が見えてきた現状そんな遠い将来の話じゃない。
弟夫婦の稼ぎを直接聞いてはいないが、勤め先から予想するに共働きでもそんなに余裕はないはず。なんせ子供二人いるし。
多分弟も本音では俺に金出して欲しいと思ってるだろうな。そりゃ新卒からそこそこの大企業で50弱の今まで勤めてるからね。しかもずっと独身、それなりには貯めている。
弟を含め実家ではまだちゃんと介護の話はできていない。しなきゃいけないと思ってる。
正直、この記事みたいに弟からいけしゃあしゃあと「両親のことは頼むね」と言われたら "はぁ?" とは思うよ。
お前は嫁さんも貰って子供も二人居て親の介護負担も軽くて済むのか?
そんで俺は独り身で必死に貯めた金も親の介護に捧げて、何これ?
独り身なのはお前のせいじゃねえかと言われたらそうなんだけどさ、あんまりにも不公平過ぎやしないか。本当になんなんだこれは。
これだけやっても俺の老後の面倒は誰もみてくれない。結婚して子供を作らなかった俺の自己責任だから。
姪っ子達に頼ろうもんならド級のクソ爺扱いなんだろ?分かってるよ。
めちゃくちゃ理不尽な思考と分かってはいるんだが、会社に対して「業績が悪くなるとすぐ社員をクビにする」「何をやっても評価されない」という思い込みがある これをなんとかしたい
この認知の歪みが発生した原因はたぶん、幼少期に父親がリストラされて無職になり、その後15年近く極貧生活が続いたことにあると思う
ちな貧乏のレベルは住民税非課税世帯って感じ 母親のパート収入だけで家族四人が生きていた
冬にはお風呂以外でお湯が使えず、周りがスマホを持ってLINEでやり取りする中、携帯電話も持てずにボッチで孤立してたな あと父親からの暴力とモラハラがついてきた 地獄
今考えると父親の暴力とモラハラ、貧乏故のしんどさは別種のものだと分かるんだけど、命の危険と結びついた嫌悪感ってなかなか消えないから困るんだよ
父親が失業さえしなければこんな苦しい思いをしなくて良かったのかなと思うと、会社という概念に対してうっすら憎しみが湧いてきて、それが自分の心の底にへばりついて消えないんだ
今勤めてる会社はめちゃくちゃホワイトで、1週間まとめて有給取っても、男性が育休とっても誰も何も言わない それどころか「いいね、旅行行くの?」ぐらいの言葉が返ってくる
ワイが鬱で休職して、発達障害が発覚した(働きだしてから自分が発達と気づいた)にもかかわらず、正社員として雇い続けてくれている弊社には感謝の意しかない
そんなド級のホワイト会社に勤められているという幸運を手にしているのに、未だに社会全体にある「会社」というものへの不信感が拭えない
今でも正直ワイの首なんかすぐぶっ飛ばされると思ってるし(正社員だから解雇しにくいのは分かってるんだけど)、自分のやったことは結構上司には評価されててお褒めの言葉ももらってるんだが、認知が歪んでるせいで「でも昇給しないんだろ!?!?」と思ってしまう
こうして書くと彼氏が何度も「浮気してないよ!」って言ってんのに「男は絶対浮気する!信じない!どうせあなたもそう!」って叫んでるメンヘラ彼女みてえだな 自分の認知が歪んでる自覚はあるのにその歪みを治せないの、なかなか絶望感ある
とりあえず文章化すると認知の歪みがかなり浮き彫りになるからいいな まだ時間かかるかもだけどこれ書いたことで前進した気がするから、これから少しずつ治していきたい
会社だって社員から信用されてなかったら嫌だろ 勤めてる会社が好きとかいうとネットだと「は?」て顔されるかもけど、ワイは弊社を信用したいし好きになりたいんや だってお互い「いい会社だな〜」「いい社員だな〜」って思って働けた方がいいじゃん 綺麗事だけど
なんかまとまってないけどここで終わるわ サンクス
遊戯王はその出自や歴史のせいでMtGプレイヤーから言いがかりに近い攻撃を受けることが多かったのですが、それも今は昔。
MtGは今、盛り上がっているポケモン、遊戯王、ワンピースなどの国内他ゲームと比べ明らかに勢いが落ちており、プレイヤーはとても不安なのです。
近年のMtGはスタンダードフォーマット関連の度重なる改訂、高レアリティカードのアルターアートや別仕様カードの乱発によるショップの疲弊、
統率者やレガシー、モダン、パイオニアなどのエターナルフォーマットにおける不適切な禁止改定、オーバーパワーなモダンホライゾンセットのカードによる環境激変と禁止改定
コラボセットの乱発などなど。販売元のWotCの迷走が続いています。
遊戯王を馬鹿にしてフラストレーションを発散するしかない、かわいそうな人たちとでも思っておきましょう。
変わって遊戯王ですが、近年はデモンスミスのミスはあれど、なかなか良いカードを作ることが多くなりました。
またマスターデュエルでは素晴らしい調整の結果、2022年に刷られたカードたちが実装されてもメタゲームは健全さを保ちつつ今に至っています。(もちろん大なり小なり波はありましたし、フェスが面白くないことが多いという課題はあります)
最近も天杯龍が環境入りしましたが、大方の予想を覆しメタゲームはバランスがとれた状態のままです。KONAMIの調整チームの地力の高さが伺えます。
おそらくデモンスミスもベアトリーチェやエルフを禁止にするなど必要な対策を行ったうえで刷るはずです。これからも良いメタゲームが続くことでしょう。
ちなみに「ターン毎にマナ加速して4ターン目くらいにはほぼデッキを引き切った上で高火力で殴りつづけるアグロデッキをWotCに刷って貰えばいい。」と書かれていますが、
現代のMtGのエターナルフォーマットではマナ加速が速いのではなく、低マナ域のカードの性能が著しく向上しており、2マナ程度でゲームエンド級の打点を出す生物を盤面に送り込めますし、
4マナまで行くと打つだけでゲームを終わらせられるカードや1枚引きながら実質エクストラターンを得られるカードなどが刷られています。これはドローと土地を増やす速度がデザイン上厳しく縛られているからです。
MtGはもともと土地というリソースがゲームレンジを決めていたのですが、カードパワークリープの中で低マナ域のカードの性能がどんどん向上する中土地や手札の増える速度はデザインで縛られたままだったため、
手札にある低マナ域のカードを着地させて、それが殴りきるまでの間を残りの手札+2~3ドローにある妨害札で守る動きがが強い、という環境ができてしまいました。
私は最近まで、MtGの土地システムは言われるほどに悪いシステムではないと思っていたのですが、MtGにおける土地というリソースを増やす速度と土地を盤面から除去する方法をデザイン上で強く縛ったこと、
マナ以外のリソースによるカードの使用を限定的にしすぎたことにより、パワークリープが支払ったマナに対して得られるリソースの増加、という点でしか行えなくなってしまって、カードデザインが硬質化してしまっているなという印象を持っています。
近年の遊戯王が、手札、場、墓地、エクストラデッキ、除外領域と、ありとあらゆるリソースを使った斬新なギミック(最近だとM∀LICEの除外領域を使ったギミックが非常に面白かったです)を世に送り続けていることと比較すると、現代TCGにおける土地システムの是非についてはちょっと考えてしまいますね。
そんなかんじです