はてなキーワード: 拍車とは
現在のイラン情勢は、1979年のイスラム革命以来、最も政権存続が危ぶまれる「体制崩壊の瀬戸際」にあると言えます。
2025年末から始まった経済崩壊と電力不足が引き金となり、抗議活動は単なるデモの域を超え、「革命」の様相を呈しています。
規模: 全31州で340件以上の抗議が確認されており、テヘランなどの主要都市では治安部隊との激しい衝突が発生しています。
直接のトリガー: 慢性的インフレと汚職に加え、深刻な電力不足が国民の忍耐を限界に達させました。
政権の亀裂: 治安維持の柱である軍の一部(3万5千人規模)が離反したとの報告があり、これは政権の「暴力による統制」が機能不全に陥り始めていることを示唆しています。
現在のイランは、亡くなったホメイニ師が築いた「ヴァラーヤテ・ファギーフ(法学者の統治)」という神権政治体制ですが、民衆はこれを明確に拒絶し始めています。
反宗教指導者: 現最高指導者ハメネイ師による独裁的な抑圧体制に対し、民衆は「イスラム共和国の終焉」を求めています。
王政復古の台頭: 驚くべきことに、1979年に追放されたパーレビ王朝の復活を望む声が主流となっています。
スローガン: 「国王万歳(ジャヴィド・シャー)」という叫びは、宗教的な縛りのない「世俗的で安定していた時代」への回帰願望の象徴です。
レザ・パーレビ王子の役割: 米国在住の王子が、民主化への移行を主導する「象徴的リーダー」として期待を集めています。
これまでのイラン政権を支えてきた外部要因も、急速に剥落しています。
後ろ盾の喪失: ロシアや中国の支援が以前ほど機能しておらず、外交的孤立が深まっています。
イスラエルの圧力: 外部からの軍事的・政治的圧力が、内政の混乱に拍車をかけています。
革命防衛隊(IRGC)の窮地: 政権の守護神であるIRGCの本部が攻撃対象となるなど、物理的な支配力が低下しています。
現在起きていることは、単なる「暴動」ではなく、1979年に始まったイスラム共和国という「実験」の終焉プロセスである可能性が高いです。
民衆が自発的に王政を「招く」という形での体制転換は、中東全体のパワーバランスを根底から覆すイベントです。
リスク管理者の視点で見れば、これは原油市場の供給体制や、中東における「反欧米」の軸が消滅することを意味し、極めて大きなマーケット・インパクト(テールリスク、あるいは巨大なチャンス)を孕んでいます。
現在のイラン情勢が日本市場、特にエネルギー関連株と為替(円)に与える影響
2026年1月現在の混乱は、短期的には「供給途絶リスク」によるボラティリティの上昇を招きますが、中長期的には「制裁解除と供給拡大」という劇的なパラダイムシフトを予感させます。
市場は現在「体制崩壊前の断末魔(地政学的リスク)」と「新体制による供給正常化(デフレ圧力)」の板挟み状態にあります。
革命防衛隊が生存をかけてホルムズ海峡の妨害に動く場合、原油価格には一時的に20〜30ドルの「地政学的リスクプレミアム」が上乗せされ、WTI原油は100ドルを突破する可能性があります。これは日本にとって最悪のコストプッシュ要因となります。
親米的な王政が復古し、西側諸国との関係が正常化すれば、イランの生産能力(日量約400万バレル規模)が世界市場に再統合されます。これは原油価格の長期的な下押し圧力となり、エネルギー価格の安定化に寄与します。
円の為替レートは、日本の「エネルギー輸入依存度」に強く規定されます。
原油価格が急騰すれば、日本の貿易赤字が拡大し、実需の円売り・ドル買いが加速します。地政学リスクによる「有事のドル買い」も相まって、一時的に160円台を伺う急激な円安のリスクを警戒すべきです。
イラン情勢が落ち着き、原油価格が60〜70ドル台に安定すれば、日本の交易条件が改善します。エネルギーコストの低下はインフレ圧力を和らげ、実質金利の観点から円が買い戻される「正常化の円高」のシナリオが浮上
1979年の革命が「オイルショック」を引き起こしたのに対し、2026年の革命は「オイル・アバンダンス(石油の充足)」をもたらす可能性があります。これは日本経済にとって、失われた30年を脱却する強力なマクロ的追い風になり得ます
男女ともに育児をちゃんとやらなくてはいけないプレッシャーが社会で高まり、出産と育児に対するハードルがますます高まって少子化に拍車がかかる、みたいな話をさんざん読んで、日本にはこれしか選択肢がないのかと思ったので、自分たちの育児経験も書いてみようかと思う。
夫が育児に参加しないせいで妻のキャリアが犠牲になりー、夫が夜泣きの世話に付き合わないので妻が一生恨みー、などということが起こるのは、何かおかしいよね、と私たち夫婦は話し合った。
こうしたもろもろの恨みつらみは、「自分たちで育児を全部やることが最も正統な生き方だ」という考え方に原因があるのじゃないだろうか、そしてその考え方は唯一の正解なのだろうか。子供が生まれる前に、私たちはこうしたことを毎日話し合って、世界のいろいろな育児観を調べた。
中世ヨーロッパの貴族は、基本的に自分たちで育児をしなかった。子供は生まれた直後から乳母が授乳し、妻が世話にかかりっきりになる必要はなかった。幼少期の子供の養育は家庭教師や侍女が行なっており、父母が直接関与する場面は限られていた。物心ついた子供はむしろ外に出すことが望ましいとされ、7〜10歳頃からは他家へやられた。子供は他の貴族の家や修道院で礼儀作法を学び、婚姻の準備をした。
私たち夫婦はこのような育児観をちょっと参考にした。つまりできる限り育児をアウトソースした。夫も自分もフルタイムで働き、得た収入を、子育てを手伝ってくれる人に払う報酬にあてた。
結果的にこれは正解だったと今では思っている。シルバー人材センターの人に昼間はフルタイムで育児に参加してもらうくらいの報酬は、共稼ぎだと簡単に稼ぐことができた。夜は専門のお手伝いさんを雇って、子供と私たち夫婦の寝室は別にしていたので、夜泣きに体力を奪われる事態は生じなかった。
子供が小学校を出た後は、スイスのボーディングスクールに入れた。学費はかなり高かったけど、共働きして得た余剰資金を運用して、なんとか賄えた。ボーディングスクールで国際バカロレアを取った子供は、英米のいわゆるTop tierの大学に今年から通っている。夫婦で子供のいる国を訪れる楽しみができた。
コロナ禍を契機に全社的にフルリモートが可能になった職場だった。
もちろん、顧客先に行かないとできない仕事、セキュリティの関係からプロジェクトルームでしか作業できない仕事もある。
そのような業務に就いている方は当然出社されていたが、それ以外は現場判断で週5リモートも可能だった。
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私は地方の政令指定都市に拠点を置く、総勢30名ほどの部門に配属された。
部長1名の下に、課長+10名程度のメンバーからなる「チーム」が配置されている。
業務は基本チームの中で完結し、業務におけるチーム間の関わりは多くない。
同僚が10名程度、その中の若手1人がOJTの教育担当、という体制で私のビジネスライフはスタートした。
最初は教育担当の先輩を追いかける形で業務を覚え、OJT期間終了までにはエンジニアとして自走できるようになる。
はずだった。
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現実は違った。
仕事がない。
焦りと不安が心を蝕んでいく。
気づいた時には、もう、私の精神状態は限界一歩手前まで来ていた。
精神が壊れる前に心臓を病み、ドクターストップがかかったのが不幸中の幸いだった。
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断定できるものではないが、大きく次のような要因があると考えている。
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私のチームでは、業務上必要な場合以外はフルリモートが可能だった。事業所に出社するのは、物理的に機器等を触る必要がある場合、対面での手続きが必要な場合、部門レベルでの会議が開催される場合。あるいは顧客先に行く際、前後の時間で出社する場合。そのような機会は多くても毎週あるかないかという程度だった。
その結果、私と同僚の間で、特に配属初期のコミュニケーションが大幅に不足し、関係性を構築できなかった。
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それに拍車をかけたのが、業務体制だった。課長1人の元で10名程度のメンバーが稼働していたが、単一のプロジェクトに関与しているのは2-3名程度。一人が複数のプロジェクトを掛け持ちしていることも当たり前にあった。チーム全体でコミュニケーションを取る必要性は極めて限定的で、関与するプロジェクト内で意思疎通ができていれば業務上十分な環境だった。そのような環境に新人が一人入ってきても、同じプロジェクトに関わらない限り、コミュニケーションを取る必要もなかった。
また、プロジェクトのオーナーシップにも原因があった。チーム内で複数のプロジェクトが稼働しているが、各プロジェクトの(実質的な)監督はプロジェクト担当者に一任されていた。チームとしてプロジェクトを受注し、課長の名の下でメンバーをアサインする、という形態はよく耳にする。しかし私の職場では、各プロジェクトの受注から納品まで特定のメンバーが指揮権を持ち、課長は意見を述べる程度の関与しかしていなかった(勿論、社内事務上必要な決済などには関与する)。
私が課長に「仕事が欲しい」と相談しても、課長にできることは「各メンバーに対し、新人をプロジェクトにアサインするよう依頼する」ことだけであり、現場のプロジェクトリーダーがNOといえば、それまでなのだ。あとは私がプロジェクトリーダーと直接交渉し、アサインしてもらえるよう説得しなければならない(課長からも、そうするよう言われていた)。とはいえ、普段からコミュニケーションをとっているわけでもなく、何なら顔を合わせたことも数回しかない。先方も、私が持っているスキルを知らないし、人手が不足しているわけでもないのでアサインする理由も義理もない。「お仕事をください、私は〇〇ができます、事務作業だけでもいいです、お仕事を…」と何度乞うただろうか。
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恒常的な環境要因として1, 2を挙げたが、私のケースでこれらの要因を軽減できなかった理由には、OJT期間の体制という問題もあったように思う。
OJTの教育担当を務めてくれた先輩は、私のチームの中でもやや特殊な立ち位置だった。他メンバーが2-3名のプロジェクトを推進している一方で、この先輩はおおよそ1人でプロジェクトを回し、必要に応じて協力会社への発注を行なっていた。技術的にも他のメンバーとは距離があり、プロジェクトという観点で他のメンバーとの関わりは少なかった。
OJTの教育担当としてこの先輩に面倒を見ていただいたが、逆に全てが先輩に一任(丸投げ)されていた。私が他のメンバーとのプロジェクトに関わる機会は特段計画されなかったし、その計画や調整もまた先輩に一任(丸投げ)されていた。先輩も暇ではない。私が他のプロジェクトに関われるよう根回しをしている余裕があるはずもなく、私のOJT期間のほとんどは、この先輩とのプロジェクトで終わってしまった。
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「新卒でフルリモ可のJTCに入社し速攻詰んだ話」と言ってフルリモートのネガティブキャンペーンをするには、他の要因も多々ありやや不適切なことは承知しているが、せめて初日からメンバーの顔が見れて声をかけられる環境にあれば、精神を壊し心臓を病むこともなかったのではないか…と思う。
そして何よりも、このチームで過ごしたN年間は何だったのだろうか!と慟哭せずにはいられない。気づけば「新人」というラベルも、「第二新卒」という選択肢も失った。別の環境に飛び込み再起を図ること能わず、特段成長したこともなく、ただ周囲から向けられる目線が冷たく鋭くなっていくだけである。かといって今の環境に留まることを選んでも、私がエンジニアとして生きていけるだけの仕事はない。
フルリモート可の職場が私に与えてくれたのは、一生回復することのない心身の喪失と、目的もなくPCの画面と窓の外に見える雲を交互に眺める、果てしなく長く感じられる8時間だけである。
半年ほど前に外国人犯罪者が不起訴になり過ぎるって事で高市政権が発足した時高市総理が厳しくする、外国人を不起訴にした時に理由を明らかにする事を明記させてから3か月ほど経過してるけど
特に11月以降関連記事が殆ど検索上位に出てこなくてちゃんと起訴されて裁判やって刑罰付いてるのかなって思ったけどそれに関するニュースも全然出てこないし
なにかオールドメディアはこれに反発するべく報道しない自由を発動してるなんて事ないよな
朝日や毎日は挙って外国人が不起訴になりまくってるのはファクトチェックして検証したがあり得ないとか抜かしてたけどその後結局そういったニュースを全然流さないから報道してないだけなんじゃないかな
今マジでどうなってるんだろうね、これちゃんと調査して報告して欲しいよな
じゃないと今も外国人犯罪の起訴猶予率ないし不起訴率が過去10年で平均4割以上って結果をそのまま受け入れる他なくて結果外国人ヘイトや排斥運動に拍車掛けてるんじゃないのかってなるよ
オールドメディアがしっかりメディアの義務を果たさずに野放しにするせいでいつまで経ってもそこからアプデされずになってるのは至極残念だね
客先のオフィスは都心から離れているからか無駄に広く、しかもフリーアドレス制なので、名前も知らない人の前やら横やらの席で業務をすることも珍しくない。
そんな中、しばしば向かいの席になる30代後半くらいのおっさんと、その隣の若手女性社員がいる。
プロジェクトによってはまとまって席が半固定化していることもあって、その2人はだいたい同じ場所にいて、その正面に俺が行ってる形だ。
おっさんは毎日数度、アッパー系コミュ障なテンションで業務中にどーでも良い雑学や自身の身辺の話を女性社員にする。それに対して女性社員の方は「はー、そうなんですねー」と当たり障りない感じで返している。
いかにも「若い娘にダル絡みするおっさんとその被害に遭う女性」という構図である。
おっさんがだいぶ太っていて、かつ、茶髪で、イキりエンジニア感の出ているビジュアルなのもキツさに拍車をかけている。
しかし、ここまで心で思って、でも、俺はなるたけ理性でこれは偏見だなぁと思うようにしている。
いかにも「若い娘にダル絡みするおっさんとその被害に遭う若手」という構図と言ったが、それはあくまで「いかにも」であり、所詮は向かいの席から漏れ聞こえる断片的な情報から抱いたイメージに過ぎない。
いやまあ、「俺の偏見」よりは一歩進めて、「状況から見た一般論」くらいは言っても良い気はしているのだが、どちらにせよだ。
もしかしたら、女性社員はおっさんとの会話を楽しんでいるかもしれない。
あるいは、おっさんは多少ノリはウザくても仕事では頼りになり、実際に関わったら良い人だなぁとなるかもしれない。
人間関係や人物評価なんて人それぞれで、よく知りもしない立場から一般論を振りかざして何かをジャッジしようなどと考えるべきではないだろうと、自戒するようにしている。
まあ、俺が2人に対して管理責任を持つ立場だったら、女性社員に対してそれとな~く嫌な思いをしていないか確認した方が良さそうではあるが。
ただ、前述の通り、俺は2人のことは名前も知らないくらいなので、そんなことをしたら俺自身が若手女性社員にダル絡みする謎のおっさんになってしまうのだ。
大幅に削減されたところもあれば、そこから「微減」にとどめた病院もある。
どうやって知ったかって?
赤十字の公式サイトを見れば分かるけど、新卒看護師の基本給はここ数年でかなり上がってる。
看護師の給料としては、かなり高水準。一方で、今回「特定技能」で入る外国人の方たちは、看護師じゃなくて介護士もしくは看護助手。給料レベルは、正直コンビニバイトと大差ない。
だからこそ、外国人に頼らざるを得ない。看護助手の仕事って、ほんとに雑用の山。ナースコールが鳴ったら行って、「○○さんがこう言ってます」って看護師に伝える。オムツ交換、トイレ介助、物品補充。雑用って言われがちだけど、力仕事も普通に多い。この仕事を、コンビニバイトと同じ時給、もしくはそれ以下で誰がやりたい?やりたくないよね。
って言う人もいるけど、それが現実的じゃない。
やっと来てくれるのは50代、60代の人たちだったりする。もちろん一生懸命やってくれる。でも体力的に長続きしない。
だったら
•若い
•体力がある
外国人を雇う、って判断になる。補助金がなくても、たぶん同じ結論になると思う。
ここで必ず言われるのが、
という話。でも、それも無理。理由は二つある。
まず一つ目。
看護師の基本給をすでに上げてしまっている。新卒1年目、専門卒でも基本給28万とか。これ以上、人件費全体を引き上げる余力はない。
そして二つ目。
これ、あまり知られてないけど致命的。病院で働く看護助手・介護士には、いわゆる「処遇改善手当」が基本的につかない。介護施設では処遇改善加算があって、国の補助で給料を上乗せできる。でも病院は対象外。つまりどうなるか。
•仕事はきつい
•給料は安い
という、逆の意味での優遇を受けているのが、病院の看護助手・介護士。結果として、
ってなって、人が来ない。
看護師の基本給はもう上げた。看護助手には処遇改善手当もつかない。じゃあどうやって人を確保するのか。選択肢は、もうほとんど残ってない。ここまで来ると、「これ以上辞めたらどうなるか」はもう分かってる。
病棟閉鎖。
それも、可能性の話じゃない。すでに現実的な選択肢として検討されている段階。今までも人手不足はあった。でもそのときは、
・なんとか回す
・一時的に休床にする
・状況が良くなれば戻す
そういう“逃げ道”がまだあった。でも今は違う。
看護師が辞める→ 残った人の負担が増える→ さらに辞める→ 採用も追いつかない
このループが、もう止まらない。だから今、各地で起きているのが「休床」じゃなくて「病棟閉鎖」。
病床を一度返上したら、それはもう戻らない。そして、この流れが一気に表に出るのが2026年だと思ってる。
ってところが、すでに病棟を閉じている。そこにより拍車をかけたのが閉鎖したら補助金あげますよーだった。
2026年は、中規模〜大規模病院でも病棟閉鎖が珍しくなくなる年になる。だからこれは、「外国人を雇うかどうか」の話じゃない。今いる看護師を守れるか。病棟を維持できるか。そのために、安くてもいい、誰でもいいから、まず人を入れないといけない段階に来ている。結果として選ばれているのが、特定技能で来てくれる外国人、というだけ。
3x歳にもなって悪い意味で負けず嫌いでプライドがバカ高い厄介な性格を直したい
ちょっとした遊び……例えば集まった親戚同士で暇つぶしに始めた大富豪であったり、飲み会で興が乗ってきてやり始めたダーツとかであったり、エンジョイ勢が集まってわいわいやっているだけのテレビゲームであったり
その場が盛り上がればいいだけなんだから適当にこなしてりゃいいのに、こういうのに負けただけでも癇癪をおこして発狂しそうになるくらい悔しくなる(実際に起こしたことはない)
そのくせ得意分野みたいなのがなくて、何をやっても大体負け越すのでこの悪癖に拍車がかかる
ダーツはろくにやってないから仕方ないにしてもなんで頭使うゲームで人に勝てないんだ
若いころにそこそこお勉強頑張ってきて、それなりに頭使ってきてるはずなのに頭使うゲームが苦手なのホンマに意味わからんすぎて自分のことが嫌いになりそうだ
何かしら人より優れてるところとかねえのかよこの男はよォ~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!!
もっとなんでも器用にこなせる人間に生まれたかったぜちくしょーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!
増田は(手描き)絵師かつ兼業でエンジニア職、という立場の人間で、今の生成AI問題についてやや複雑な気持ちを抱えている。
自分自身は自分のイラストに生成AIを活用することはないが、とはいえ昨今のAIを巡る論争にはすっかり食傷気味で、なんか上手い事秩序が引かれる日を待っている状態である。
そこで思ったのだが、生成AI絵師って結局「AI絵師の人格が悪そうに見える」事が悪印象に拍車をかけてるという所に、大きなロスが生じているんじゃないかな?って思う訳だ。
例えばパッと思いつくだけで、
・手描きであると偽ったり、そのように見せかけたりする
・手描きが前提となっているシステムに乗り込む
・規約上禁止されている他人のイラストをAIに勝手に取り込んで再加工する
みたいな所って、生成AIがどうのこうの以前の問題に「偽装」「中傷」「規約違反」みたいな所で引っかかるんじゃないかな?と思うわけだ。
生成AIだからではなく、そもそも人力で同じ事やっても人としてダメな部分がダメなだけ、というか。
これは自戒も含めて、ほとんどの人間は感情論・印象論に全く一切引っ張られずに判断を下す事ができない。
今日なんかちょうど話題になっているが、人を殺すという大罪を犯した山上氏ですら、その気の毒な身の上を聞けば「酌量されるべきではないか」という意見が出るぐらいなわけだ。
人を殺した山上氏を擁護した目線で見て、一応今の所日本の法律上は合法行為である生成AI絵には怒り狂ってる人を見た事がある。
そしてこれは決してダブルスタンダードとかそういうことではなく、「実際の法律よりも人格の方が大事である」というその人の一応統一された尺度なのだろう。
その是非はともかく、"実際の罪の重さに関わらず"、印象はこれほどの力を持つことがある。
「人格に問題のある生成AI絵師を割とよく見かける気がする」、たったこれだけで冷静な議論が出来なくなるには十分なわけだ。
じゃあ、
生成AI絵師側に、もうちょっと倫理的にしっかりしてる人がデカデカとした立ち位置で張ってたらいいんじゃない?
って思うんだ。
だから、生成AI絵師としてその辺しっかりしてる人がいれば、その人の発言がよりデカくなるように是非応援したいのでお名前を教えてください!
ポストの内容は、韓国映画界の急激な浮き沈みを嘆くもので、「アジア初のアカデミー作品賞受賞(『パラサイト 半地下の家族』2020年)から数年で業界全体が危機状態に陥るなんて想像もつかない」というニュアンスです。実際、2025年現在、韓国映画産業は深刻な低迷期を迎えていて、劇場興行収入はパンデミック前の2019年の13.8億ドル(約1.91兆ウォン)から2024年は8.61億ドル(約1.19兆ウォン、38%減)まで落ち込み、2025年上期の観客数は前年比でさらに22%減少しています。<grok:render card_id="3c436b" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argument name="citation_id">14</argument>
</grok:render> これが「こうなった」理由を、複数の要因から説明します。主にCOVID-19後の影響、投資の停滞、ストリーミングの台頭などが絡み合っています。
### 1. **COVID-19の長期的な打撃とバックログの枯渇**
- パンデミックで2020年の興行収入が急落(3.69億ドル、73%減)し、劇場閉鎖や外出自粛で観客が激減。韓国人の年間映画館訪問数は世界トップの4回から2.54回に半減しました。<grok:render card_id="e919e6" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argument name="citation_id">14</argument>
- 当時は制作中の「貯蔵フィルム」(パンデミックで公開延期された作品)が2022-2024年に大量投入され、年間35本以上の韓国映画が公開されましたが、これが尽きかけています。2025年の大手投資・配給会社の予定本数は10-14本と激減(前年の35本から大幅減)。2026年には本格的な「コンテンツ枯渇」が予想され、劇場は過去最高の228本のリバイバル上映に頼っています。<grok:render card_id="ff91fe" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argument name="citation_id">13</argument>
- 結果、2024年の37本の商業映画のうち、投資回収できたのはわずか10本。1,000万枚以上の大ヒット作がなく、3,000万人観客を突破する作品もほぼゼロです。
- 興行不振で配給会社の収益が2019年の5.68億ドルから2023年の3.16億ドルに減少し、外部投資家が撤退。制作費の高騰(ストリーミング作品への人材流出で俳優・スタッフの給与が上昇)も拍車をかけ、ミッドバジェット映画の緑灯が減っています。<grok:render card_id="eee1c7" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argument name="citation_id">14</argument>
</grok:render><grok:render card_id="d95dbd" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argument name="citation_id">13</argument>
- 投資サイクル(企画から公開まで2-3年)が遅れているため、2021-2022年の投資凍結が今頃直撃。2025年の公開予定が少なく、業界全体の「悪循環」(低収益→投資減→低予算→質低下→さらに低収益)が加速しています。<grok:render card_id="48d7f8" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argument name="citation_id">13</argument>
### 3. **ストリーミングの台頭と視聴習慣の変化**
- NetflixやDisney+などのグローバルプラットフォーム、国内のTving・Wavveなどが人材を吸い上げ、映画からドラマ・シリーズ制作へシフト。監督や俳優の「ブレイン・ドレイン」が起き、映画界のクリエイティブ力が弱体化。<grok:render card_id="117b82" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argument name="citation_id">14</argument>
</grok:render><grok:render card_id="e840a6" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argument name="citation_id">9</argument>
- 観客も自宅視聴(Netflixのモーテル配信など)に移行。劇場文化の衰退を象徴するように、2025年のカンヌ映画祭で韓国映画が10年以上ぶりに不在となりました。<grok:render card_id="93124d" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argument name="citation_id">9</argument>
</grok:render> パク・チャヌク監督は「劇場の危機が映画全体の危機だ」と指摘し、ストリーミング競争と消費者緊縮がスランプの主因だと語っています。<grok:render card_id="c502d4" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argument name="citation_id">12</argument>
- 消費者側の「ベルト・タイトニング」(家計引き締め)で、娯楽費が削減。2025年上期の全国観客数は4,070万人(前年比37%減)と、2004年以来の年間1億人割れが目前です。<grok:render card_id="f81ce1" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argument name="citation_id">12</argument>
- 劇場チェーン(Lotte Cinemas、Megabox、CJ-CGV)の合併・閉館が進み、スクリーン数が減少し、業界全体の収益基盤が揺らぎます。<grok:render card_id="ceec83" card_type="citation_card" type="render_inline_citation">
<argument name="citation_id">14</argument>
『パラサイト』の快挙で韓国映画は世界的にブームを巻き起こしましたが、パンデミック後の回復が不十分で、構造的な問題が露呈した形です。業界は政府の救済基金(1,400億ウォン規模)やクーポン発行、AI活用、海外共同制作などの対策を求めていますが、回復には時間がかかりそうです。
パスワードの登録が求められるというのでその登録するパスワードのメモを封筒入りで事前に渡されている。お父さんが私の分まで持っている。
役所についてから封筒を渡され、職員の前にカウンターで紙を渡されてそこにメモの内容を書く。
何も問題なく済んだと思ったのだが、自分は他の用で別れ、帰宅したら揉めていた。
お父さんがお母さんに、メモが入れ替わったとか、職員が気づかなかったのが悪いと言わんばかりのことを延々とごねている。
ちょうどカウンターで書くときにメモを見ながら書くわけだがそのとき入れ替わったというらしい。
でも実際はお父さんが私に渡した時点で間違っているものを渡したこと以外あり得なくて、他の原因は今回の一連の行動のなかには見いだせないということが、母がどんなに説明をしても理解できていないようだった。
お父さんはお父さんで既に怒り口調で説明しているお母さんにうんざりしているようでまともに聞く耳を持っていない。これがさらに理解の困難に拍車をかけているように見えた。
お母さん、諦める。お父さんも不機嫌。
世の中では読解力をいかに高めるかに焦点が当たっていることが多い気がするが、このようなトラブルは読解力以前の、物分かりという部分に根差しているだろう。
読解力をいくら高めたって、こうなるんだ。
お父さんはもし人生がやり直せたら東大にも受かるように勉強するとか言っていた。無理だよその物分かりじゃ、と思う。
一般庶民は文字が読めなくてもなにもおかしくない時代があった。その事実に立ち返って、読解力とか物分かりとかいうことにこだわらず、生活上でトラブルを起こさないための理解力とはどのようであるべきかを見つめ直すべきではないだろうか?
dorawiiより
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「なぜ100均のグッズに謎の英語が入っているのか」というのは、「なぜグッズデザインで『余白』は避けられるのか」という問題に置き換えられるかな。
入れなければいいものが入る。
なぜなのか。
人が余白を埋めたくなるのって、見た目が寂しいからというより、「ここどうするか」を自分で決めなきゃいけないのが怖いからなんだと思う。
脳って、意味のない空間とか未完成っぽい状態が本能的に苦手で、空いてると「まだ何か入れるべきじゃない?」って勝手に不安になる。
だから文字でもアイコンでも何か置くと、とたんに「完成した感じ」がして安心する。逆に言うと、余白をそのまま置いておくって、不完全さに耐える行為なんだよね。
それに、余白を残すって実はめちゃくちゃ判断がいる。
どこが主役で、重心はどこで、視線はどう流すか、全部自分の責任になる。これがしんどいから、とりあえず情報を置いてしまえば「判断しなくて済んだ気」になれる。
チラシがゴチャつくのも、大抵はここが原因で、空白が怖い、情報が多い方が親切、たくさん詰めた方が仕事した感が出る、みたいな感覚が重なっていく。
看板もPOPも文字だらけで、情報が多いほど価値があるっていう感覚で育ってるから、余白を見ると「スカスカ」「もったいない」「気まずい」って感じやすい。
さらに実務になると、余白って説明がすごく難しい。「ここ空いてますね、何か入れませんか?」って言われても、「ここは余白が必要なんです」ってちゃんと納得させるの、かなりコストが高い。面倒だから先に埋めてしまう、修正を避けるために埋める、って流れにもなりやすい。
しかも、多くの人は、余白が主役を引き立てたり、情報を整理したり、高級感や呼吸感をつくるっていう「機能」をちゃんと教わっていない。
ただの「空き」だと思っているから、「これは埋める対象だ」って判断になってしまう。
だから余白が耐えられないのって、センスがないとかじゃなくて、脳の性質と心理と文化と実務と教育が全部重なった結果なんだと思う。
余白は勇気。
この手の言説って昔からずっと大人気だよな。もう定番すぎて、恋愛ノウハウの第一声がだいたいこれ。
でもさ、実際はこのアドバイスを真に受ければ受けるほど、どんどん非モテに落ちていくんだよ。なんなら沼に沈んでいく。
だって非モテに足りないのって清潔感じゃないんだよ。キモさなんだよ。
誤解しないでほしいんだけど、ここで言ってるキモさって「不潔で気持ち悪い」って意味じゃない。
人の目を気にしすぎずに、自分の好きなものに感情をちゃんと燃やせる熱量って意味のキモさ。
なのにさ、非モテってだいたい途中で道を踏み外すんだよね。
女の子や「女性の味方ぶってるやつ」と一緒になってキモい男叩きに回るパターン。
「あいつアイドルオタクでキモいわ」「あいつコミケ行ってるの引くわ」みたいな。
そりゃそうだよ、自分の好きや欲望を殴りつけて封印してるんだから。
好きなものすら好きって言えなくなったやつが、誰にモテんだよって話。
ネットの冷笑系オタクがめちゃくちゃ非モテ傾向強いのもこれと同じ。
人を笑うのが癖になった結果、最終的に自分のことまで笑うようになって、自分の欲望と向き合うこと全部バカバカしくなる。
そりゃ恋愛もうまくいかないよ。誰かを好きになるって、一回でも本気出したら多少のキモさ絶対出るんだから。
でもそれだけじゃ一生モテない。
人からの評価に怯えて何も好きじゃない人間になったら、そりゃ誰も惹かれない。
PlayStation CEO Pushed Through Cut-Price PS5 in Japan After Seeing System Slump Against Switch 2
・Switch2の日本限定価格を見て、自分らもやるべきと4ヶ月の期間を要して実現した
・SIEの前CEOジム・ライアンは日本市場は捨て置いてもPlaystationは勝てるという算段だった
・今のSIE社内でも世界的にPSのシェアが伸びている一方、日本のシェアが低下するのは仕方ないという空気感がある
・しかし現CEOの西野氏は、日本でのPSブランドの衰退に強い危機感を抱いていて日本チームと協力してこの施策を実現した
・この値下げは大きなリスクを抱えていて、SIEは損失を出しながらハードを販売する事になるかもしれない
どうなんだろうなと思う。個人的に前CEOの日本軽視路線でジャパンスタジオ等が閉鎖に追い込まれたり
TGSのカンファレンスのような主要なイベントも廃止したりと、日本におけるPSブランドは徹底的に破壊されたと感じているので
(ミクロな視点ではPS専門誌の廃刊、PS独占だった主要サードパーティのマルチプラットフォーム化もこの空気感に拍車をかけている)
Switchがどうこうより、まずはPlaystation自体の立て直しを図らないと空回りに終わるんではと思う。
こういうの見てたまたま直前に団体客がいて一気に欠品になった可能性を考えないっての頭悪いよな
そもそもあっちに住んでるっぽいのにそういう補充とかが日本と同等と思ってるのが笑える
こんなん下手すれば2,3日ない状態のこととかよくあるし、大英博物館のように英語だけ置いてて各国版は有人のところに行けば貰えるってのもあるし
1ユーロ180円の嘆きがチラホラ見えておりますが、皆さんご存知ですか。
各観光名所、続々と日本語の案内が姿を消し始めております。
これは先日行ったコンシェルジュリー。
ルーブルももう日本語案内無いらしい。
日本からの観光客は確実に少なくなっているが、コロナ以降は本当に拍車がかかっている😶🌫️ pic.twitter.com/VVO0EDaFZ8— takahany🇯🇵🇨🇵 (@nanat67) November 18, 2025
社会人になってすぐに結婚した妻がパワハラされて適応障害になって休職している。
理系修士の新卒で大企業に入れたけれど、あきらめたくない分野があり第二新卒で外資に入ったものの不況でリストラされた。
そのあと優秀なこともあって内定をすぐにもらって再就職に成功していたけど、再就職先の中小企業で社長からパワハラをされて入社後すぐに休職。
転職するにしても3年間続いた職歴がないのもあって、ここから更に転職するとなると相当に厳しい気がする。
最低限の家事となぜか勉強はしているけど、家計的にも妻のキャリアを考えても専業してもらうには厳しいし、自分のメンタルにも悪影響が出てきているしどうしたらいいのか……。
目の前が真っ暗な状況がさらにメンタル悪化に拍車をかけていて、けど転職の準備ができるほど回復していない状況。
どう妻に接したらいいのか、どう導いてあげたらいいのかアドバイスをください。
朝、ネットニュースを眺めていた。
モンテッソーリ教育は、100年以上も前にイタリア初の女性医師であり教育学者でもあったマリア・モンテッソーリ博士によって考察された教育法である。
アじゃない「ヤ」。
Wikiも間違ってやがる。
日本人はMariaをマリアと読む。バカなのか?無教養なのか?
聖母マリア様。これも正確にはマリヤだ。大昔にアホがローマ字読みで誤訳して今更直せないのだろう。
いいかい
中学1年生で習うわけだが、Knowは「ノウ」と発音する、Kは無視する。黙字という、これはさすがに覚えてるよね。
英語(及び欧州諸語)はローマ字ではない、単語ごと、あるいは文脈で発音が変わることは普通にある。
例えば日本語だとKONNITIWAは「こんにちわ」とは書かない「こんにちは」だ。
末尾の「わ」を文字で書くときわ「は」に置き換える、例外ではあるが日本語の基本的なルールだ。議論は無用
「わ」を「は」に置き換えていいなら「わしは橋をわしと呼ぶ」と言うたところでダメだ、田舎の方言と嘲笑われるだけだ。
ともかく英語にはこのような書き言葉と発音の不一致はクソほどある。
伝説の超有名ロックスターのVan Halenをヴァン ハレンとは呼ばない。常識的にヴァン ヘイレンだ。
いいかい、Mariaって名前は世界で一番使われる女性名だ。世界中でマリヤさんのインタビューやらドラマや映画で出てくる。
英語でもフランス語でもドイツ語でもイタリア語でもいい、聞いてみろ、マリ「ヤ」だ。
手っ取り早く「アヴェ・マリア」あたりでググって聞いてみろ
「あゔぇぇぇぇぇぇぇぇーーーーーまりーーやぁぁぁぁぁ」と歌っている。
「Y」が聞こえないなら知性以前の問題で耳がぶっ壊れてるから耳鼻科行って来い。
それ以外、なんでもいい、YoutubeでMariaで検索して英語(及び欧州諸語)の曲を聞いてみろ、有名どころだとBlondie Mariaでよかろう。
「Y」が聞こえないなら知性以前に耳鼻科に行け。
この「Y」を専門的に言えば挿入音(epenthesis)と言う、Mariaの場合はglide epenthesis(半母音挿入)と言う。
たいくかん(何故か。。。」
このようなケースは多くの言語で見られる。
で、だ
この固有名詞、人名は音で翻訳する原則が日本は揺らぎが酷すぎる。
特にアルファベットや漢字だと大雑把というか、ケースバイケースというか、テキトーというか、出鱈目というか。
一貫性が無い。
新千歳空港を「New Chitose Airport」と英語表記する、アホなのか?
「新」は英語では「New」って言うんだよ、知ってるもん、だから新千歳はNew Chitoseなんだよ
竹内まりやは正解。
ともかくだ、海外で仕事して、相手がMariaさんだとする。マリアと呼んだら『「ヤ」な、マリヤな』と訂正される。
俺はされた。
で、だ、
「ヤ」じゃなくて「ヤ」と「ア」の真ん中くらいじゃね、発音記号も。。。
ともかく、この問題はMraiah Careyがさらに議論を複雑にしている、ぶっちゃけMariaの発音は英語圏でもしばし話題になるのだが
マライア・キャリーが混乱に拍車をかけた、彼女は明瞭に「マライア」なのだ。
「ア」じゃんとなるのだが「h」があるわけで。ところが英語圏の人間ですらこれに引きづられてMaria=「マリア」に変化している。
特に西海岸は母音を明瞭に発音したがる訛りがあるので「ア」に近づくのだ。
もうね、俺もわからん。正解はなんなんだ
そうだのう
日本に進出するのが米国市場にマイナス効果も産むなら、さらに拍車がかかりそうやね
私ってインド料理の美味しいご飯のビリヤニって好きじゃないですか?
って自分の好きを前提にして物事を進める言い方の人っているわよね!
知らないわよー!ってやつ、
それ私私私!
つーか、
気になるビリヤニがあって
なになに?
乃木坂46はあざとかわいい田村真佑ちゃんのことしか知らないのに。
急にビリヤニ?ってなに?
あざと可愛く田村真佑ちゃんの真似しちゃうぐらいなにこれ?ってどんなことになってるの?
もしかして普通に「ビリヤニ」の美味しい作り方をラップで歌う曲?
つーかそれ
DJみそしるとMCごはんさんの手法!
そもそもとして私はそんな乃木坂のビリヤニとかナンで知ったかというと、
え?何これビリヤニ?って。
もっと日本ではビリヤニって人気が出ても良い食べ物だと思うので、
これで拍車が掛かればいいわよね。
まったく歌の内容どうなるの?って思っちゃうわ。
そのビリヤニって聞いて早速口がビリヤニの口になってダッシュでビリヤニを食べに行ったクチの人いそうじゃない?
まあ発売が楽しみだわ。
それ聴いてみることにしてみる!
私もそれを聞いてビリヤニの口になったクチなので
久しぶりにビリヤニテイクアウトしてみようかしら?って心弾ませているところよ。
自分で好きな具材を盛り込んだビリヤニを作ってみるのが手っ取り早い体験だけど、
あとローリエか、
それはスパイスって言うのかしら?
仮に仮にビリヤニを作るとなるってーと
スパイス一式揃えなければならないそれらどこで全部売ってるの?って
そういうスパイスを探す旅に出なければならなくなるのよね。
だから、
お手軽ビリヤニきっとがあればきっと美味く自分でもビリヤニができる!って思うんだけど、
そう都合の良い物はないわよね。
いやなんか変化急すぎてこれはこれで美味しかったんだけど。
あとさ、
炊くの?茹でるの?
持っている自分の鍋でもできるのかしら?とか。
私はビリヤニの味は知っているけれど、
ド直球のビリヤニの作り方を歌うDJみそしるとMCごはんさん手法でまさか来るわけないと思うので変化急周回を重ねすぎて、
どんなビリヤニになるかきっとこのビリヤニ界隈と乃木坂界隈ではザワついているはずだわ。
そしてまた思い出したかのように、
米不足って言ってるわりにはもう普通に買えてる感じ?
私はこないだちょっとだけどお米おにぎり用の買えたのでお米は世間に行き渡っているじゃないの?って話とは裏腹に
お店でそれ売ってるの見たことないし、
やっぱり専門のお店に、
日本に住んでいる現地の人が現地の食材を変える現地の人たちが食材買い物便利な、
そこだときっと常備してあると思うので、
そういうところには売ってると思うけれど、
これは私が乃木坂のニューシングル「ビリヤニ」を先に買うかビリヤニキットを先に買うかどちらが先になるか!って際どいところよね。
にしても、
うふふ。
昨日もそうだったかしらか?
美味しくいただきました。
ビリヤニをお店によっては半分に切ったゆで玉子が乗っていたりするところがあるけれど、
それあったらそのゆで玉子嬉しいわよね!
最近コーン茶ウォーラー茶かレモン炭酸水ウォーラーかの二択しか勝たんわ!ってところ、
他にバリエーション欲しいけれど、
結構急に寒くなってきたので、
炭酸水も冷たい冷たいってところ、
ヒーコーもそろそろコールドからホッツの切り返し地点かも知れないわ。
冬の方が案外ホッツで充実しているかも!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
キャラもストーリーも陳腐でつまらないものばかりになって、運営方法も謎だ。
デカグラマトンをあんな中途半端にしたまま放置して別のストーリーをやるなら、もっと後でもよかっただろと言いたくなる。
百花繚乱もアヤメも期待していたのだが、ここまでデザインでガッカリするとは思わなかった。
何より今やっているメインストーリーのオラトリオ。これがかなり酷い。オワトリオだろこれ。
新キャラの二人の魅力の無さは勿論、今更感が強いものばかりが盛り込まれていて見るに堪えない。
何章で終わるか不明だが、次がつまらなければストーリーを追うのをやめるかアンストするだろう。
この前発表されたスズミも"今更"掘り起こして魔法少女のコスプレとか解釈違いすぎる。舐めてんのか?
他に実装するべきキャラもテーマもあるだろ。どこに限定の器があるか説明してくれ!
ようやく期待したキャラが実装したかと思えば、その時には飽きられている。最悪だ。