はてなキーワード: ニンテンドーDSとは
M4シャーマン(75mm) →PlayStation 2(厚型)
M4A1 (76mm) →PlayStation 2(薄型)
T34/76 →ニンテンドーDS
T34/85 →ニンテンドーDSi
ヤークトパンター →PlayStation 3薄型
IV号駆逐戦車ラング →ゲームボーイアドバンス+ゲームボーイプレーヤー
🇫🇮継続高校
KV-1 →ニンテンドー64
T-26 →ゲームボーイライト
CV33 →ゲームボーイミクロ
M41セモヴェンテ →PCエンジンGT
🇯🇵知波単学園
九七式中戦車チハ新砲塔 →セガサターン+ 4MB拡張ラムカートリッジ
パーシング →PlayStation 4
M24チャーフィー →PlayStation Portable (PSP)
ARL44 →PlayStation Classic
🇳🇴ノイバウファールツォイク →スーパーカセットビジョン
🇵🇱7TP 単砲塔型 →SG-1000
🇵🇱7TP 双砲塔型 →SC-3000
遊ばせてくれてありがと。つまらなかったわ。じゃあね。
というのはお約束として、うーん……。求めてるものの違いかな。
ニンテンドーds版はやってないからPS版との違いになるけど、『原作を綺麗にして遊びやすくした』という域を出ない感がある。
もちろん、あの理不尽な不便さを再現して欲しいわけじゃないが、なんか親切設計過ぎて、接待プレイされてる気分になる。
マップは小さいし、次に行くべき場所がマップ上に明示されてるし、ルーラはダンジョンや石版世界でも使えるし(そりゃ、PS版やってた時は石版世界でルーラ使えない不便さに苦しめられたものだけど、マップ狭くなって難易度も落ちてるのに、ルーラまでめっちゃ便利になってたら、快適さを通り越してヌルゲー化してるんだよな……。ルーラをここまで便利にするなら、マップを狭くしなくても良い気がする)、敵は弱いし金は貯まるし。とどめに謎の神殿の構造が……
戦闘はかなり快適になってて、特に自動戦闘の速さは大満足だが、どうにも冒険というほど冒険してない感が強い。
茨の道だぜにするべきだったかな……
まあ、あくまで自分が想像した『理想的なドラクエ7』とのズレというだけなので、初めてドラクエ7するという人には、PS版よりこっちの方が良いだろう。
中学受験をして、近畿圏では最も難易度の高いとされている学校に合格した。
受験直前、母はなんでも願いを叶えてくれると言った。私はそれを信じて、2つの願い事をした。
一つは「3万円分のゲームを買ってほしい」という願い。
当時はニンテンドーDSが大流行していた。DSのソフトは1本5000円~7000円ほど。
3万円分も買ってもらえれば、人気タイトルでも4本は手に入る。
小学生には破格のお願いだった。
そしてもう一つの願いは、「勝手に中学生向けの塾に入塾させないこと」
最も難易度の高い学校に入れるということは、それだけの実力が自分にはあるということなのだから、塾には入れずにマイペースに勉強させてほしい。
心身ともに疲弊した私にとって、それは心の底からの叫びに近かった。
さて、3月に合格発表、4月には入学および通学開始と、日々は目まぐるしく過ぎ去っていった。
そして5月になって、私は耳を疑った。
約束とはなんだったのだろうか。
念のため、「塾には入れないって約束したよね?」と聞くと、「そんな約束したっけ?」の一点張り。
しまった。約束を守ってくれると盲信して何一つ記録を残していなかった。
かくして私は塾に通わされることになってしまった。
次にゲームのことだけど、5月に「いつゲーム買ってくれるの」と聞いたら「入学金でお金がないからあと1か月待って」とのことだった。
翌1月に聞いたら、「クリスマスに買ってあげたじゃない。それ(が約束のゲーム)だよ?」とのこと。
ふざけていると思った。
それをなじると「でも1年近くも我慢できたんなら、元々そんなに要らなかったってことじゃないの?」という。
人間とは、プライドがなければここまで卑怯になれるものなのかと衝撃を受けた。
ゲームを買うという約束は、積極的に行動しなければならない約束だった。
逆に塾に入れないという約束は、自分の行動を抑制させる約束だった。
私のためにやるべきことをやることと、やるべきでないことをしないこと。
どちらかの約束は破っても、どちらかの約束は守られてしかるべきだ。
幼い私はそう信じて疑わなかった。
方向音痴の俺にはかなりキツイが、操作性自体は7を踏襲してるから扱いやすい。
ドラクエは元々Wizardryをモデルとしつつ、RPGの入門としての1→複数キャラを操作する2→職業がある3、と段々と日本人ゲーマーをトレーニングして行ったそうだが、
前作が新作のトレーニングを兼ねているのはゲームデザインの勝利やな。
PS1でも3Dのゲームはそれなりにあったが(ff7とか)、ドラクエゲーマーに一足飛びで3Dをやらせるのは不親切と考えて敢えて擬似3Dにしたのかも、とか考えさせるな。
あ、でもよく考えればff7もグラフィックが3Dなだけで、地形は割と2Dだったかな? やはりPS1にフル3Dはスペック的に厳しかったか?
しかし、8の次の9は今のところニンテンドーDSでしかやれんしなぁ……。10オフラインはやる気起きないし、11はクリア済みだから、俺のドラクエ巡りは8とスマホ版の6やったら終わりかな。
日本劇場公開から1ヶ月。Gundam GQuuuuuuXがやっと劇場公開(ありがとうGKIDS)。
この1ヶ月「庵野」「鶴巻」「ジークアクス」「GQuuuuuuX」などありとあらゆるミュートワードでガッチガチに固めてきたが、
とかを見る限り、多分「そういう作品」なんだと思う。こんなネタバレある?
・でも外伝が散々作られてるコンテンツだし、少し「再解釈」的な捻りを入れるんじゃないかな。
カラー作品だから多分並行世界とかそういうイメージでまとめてくると予想
庵野脚本だしそういうところに無駄にこだわる気がする。たぶんズムシティはそのまま。ジークジオン。
・新しいものは描かない。鶴巻・庵野コンビらしく過去作(宇宙世紀・カラーともに)オマージュの嵐。
マッシュアップ。「こういうのでいいんだよこういうので」ってちゃんと楽しませてくれそう。
・カヲルくんっぽいキャラは多分本編有名ニュータイプの関係者だったりする。
ムラサメ研究所出身だったりしない?本名ゼロ・ムラサメだったりしません?
・オープニングでいきなりシャアが出てくる。
「開幕すぐに度肝抜かれた」みたいな感想が大量に流れてきたのを見る限りこれ以外なかなか想像しづらい
・シャアじゃなくて「よく似てる人・オマージュ」案も考えたけど、Oガンダムとかフル・フロンタルで散々やってるからな。
使い古されてる。なので多分シャア本人が出てくる。似てる人だと盛り上がらねえんですよもう…
・「アムロじゃないの?」とは自分では思うけど、アムロを出すと主人公食われるんで作劇的に無理でしょ。
シャアなら視聴者へのインパクトを出しつつなんとかまとめてくれる
・「変だな…?このアムロ・レイ、声が違う…?」←これは少し期待してる
・わざわざ1st通し見始める人がいるくらいだから、多分どっかのゲストキャラ(存在感はある)が顔出ししてるんだろうね。
ランバ・ラルがいきなり超強キャラで出てくるか。マ・クベがめっちゃいいリメイクされて初期から登場するか(キシリアとの絡みとか掘り下げやすいし)。
・でも庵野作品が狙いそうで妥当なラインでいうとシャリア・ブルじゃないかなぁ。
メインキャラ以外のニュータイプって初代以外だったらあのおじさんくらいしかいなくない?
(うろ覚え)小説では散々掘り下げてるけど、映画では省略されてるから、絶妙にいいラインのキャラだと思う。
・それにランバ・ラルとかマ・クベがメインに昇格しても、1stを全部見直そうとはならない気がするんだよなぁ
・やっぱ『シン・ウルトラマン』で見た庵野監督ののオタクリメイク根性(ゾーフィーとか)からすると安易にシャリア・ブルな気がしてきた
・コロニー落としの話題がしょっちゅう聞こえるのでありそう。やたらリアルな描写で。
・時代背景は1stかZあたり。「アムロが戦死したZ時空」とか「そもそもアムロが生まれなかった1st時空」とかになるのかな。
小説版とかGジェネで散々擦られてきた設定ではあるんだけど。(ニンテンドーDSのSDガンダム GジェネDSは傑作だからみんなやろうな)
・モビルスーツバトルとかはどうせ面白いから楽しみにしている。
わかりやすく書くと、加害者が女性だった、もしくは被害者が男性だったというケースなんだけど、このケースで経験したことのある人はどのくらいいるんだろう。
もし経験があるなら「ある」だけでもいいから反応がほしいところ。
というのも、ここ数年のネットを見ていて、男性と女性は分かり合えないとはよく言うけれど、男性寄りの男性と女性寄りの男性でも分かり合えないのではないかと思ったから (女性の場合でも同様) 、予備調査としてまずは上記に該当する例がどのくらいあるのかというのを知っておきたかった。
現状は生物学的な理由というのもあるけれど、男性が加害者で女性が被害者であることがおおく、ネットでもそのようなユーザーからの投稿が目立ちやすいというのがある。
でも、まれに存在する加害者側の女性が男性側の投稿に共感できるのか、もしくは被害者側の男性が女性側の投稿に共感できるのか、というのを調査してみたいところなのだが、そもそもユーザーが減りつつあるはてなでは十分な量のデータを取れるとは思わない (Xなどはアカウントを持っていないため調査しようがないが数万人規模で本格的に調査するのであれば取ったほうがいいんだろうな...) 。
性被害にあった経験がある人は、加害側の性別を強く嫌ってしまい、それによって当たりも強くなってしまうということがあるが、生物学的には仕方がないと思う。
※ ただ単にアニメ絵・アニメ声が嫌いだからというケースもあるが、これは性被害の有無というより30年ほど前の報道の影響によるもののため。40代以上におおい。
それでも個人的には、性に関する問題は特に、男性はこうだとか女性はこうだとか否定ばかりだと話がまったくすすまなくなるから (全員がそうだとも限らないし) 、人それぞれの意見があるということを理解して、おたがいを尊重しあえるようになれば一番いいのだが。
自分は表現規制を強めるべきという声も、いや弱めるべきだという声も、どちらも中立的な目線でみている (おそらく会議とかだと司会とかでもない限りいちばん嫌われるタイプ) 。まあ以前からモザイク脳チェック (自分が男女どちらの考えかたをもっているのかを見ることができるテスト / 問診票を除いて英語のみ対応) をやったらどっちつかずの結果が出てしまったので、そういう影響もあるのかもしれないが...。
余談だが、15年ほど前にニンテンドーDSで「大人の常識力トレーニングDS」というソフトがあった (DSやWiiのころはトレーニング系とかゲーム性のうすい もしくはそもそもゲームではないソフトがおおかったよね スマホにぜんぶ取られたけど) 。このなかにはDVに関する問題も収録されていたが、そこにある解説では男女別の被害者の割合が記載されており、男女ともに割合が低かった。
任天堂が誇るハイブリッドゲーム機「Nintendo Switch」は、2017年の発売以来、世界中のゲーマーから熱烈な支持を集めてきました。その人気の理由は多々ありますが、最大の魅力として挙げられるのは、テレビにつないで大画面でプレイすることも、携帯機として外に持ち出して遊ぶこともできる「ハイブリッドコンセプト」です。任天堂のゲーム機といえば、これまでも携帯機の「ゲームボーイ」シリーズや据え置き機の「ファミリーコンピュータ」「スーパーファミコン」「Wii」など、数多くの革新的ハードウェアを世に送り出してきた歴史があります。その中でも、携帯機と据え置き機の境界を取り払ったNintendo Switchは、ゲームの遊び方に大きな変革をもたらしました。そして今、多くのファンが心待ちにしているのは、その次世代機とも言える「Nintendo Switch 2(仮称)」です。
噂段階では「Switch Pro」「次世代Switch」「Switch 2」などの呼称が飛び交い、正式発表はいまだ行われていません。それでも、ゲームファンの間では次なる進化形への期待がとても大きくなっています。では、実際に「Nintendo Switch 2」に対して、どのような期待を抱いているのか、私自身の視点でいくつかのポイントを挙げながら考えてみたいと思います。
まず第一に、ハードウェア性能の向上です。Nintendo Switchは発売当初こそ「据え置きとしても携帯機としても十分な性能を両立している」と高く評価されましたが、近年は競合他社のハード(PlayStation 5やXbox Series X|S)の登場や、PCゲームのグラフィック表現の進化により、Nintendo Switchにおける処理性能やグラフィック面での限界が浮き彫りになりつつあります。もちろん、「任天堂らしさ」を最大限に活かすタイトルにおいてはフォトリアルを追求しすぎる必要はなく、むしろ独自のアートスタイルやゲーム性が際立つ作品も多いです。しかし一方で、大手サードパーティのマルチプラットフォームタイトルを十分に快適なクオリティで動作させるには、現行のSwitchのスペックでは不足を感じる場面も少なくありません。そこで期待されるのが、次世代機ならではのCPU・GPU性能の大幅な強化です。
実際に、Switch 2がNVIDIA製の最新チップを搭載し、4K出力やレイトレーシングといった先進的なグラフィック機能に対応するのではないか、という噂もあります。もしそれが実現すれば、これまで移植が難しかった大型タイトルや、より高いフレームレートを求める作品も、スムーズに遊べるようになるでしょう。さらに、性能アップが期待されることで、任天堂独自のゲーム体験に加え、サードパーティ各社のAAA級タイトルもより豊富に展開できる可能性が高まります。次世代のゼルダやマリオといったファーストパーティ作品のクオリティアップはもちろん、海外の人気シリーズが同時発売で遊べるようになれば、Switch 2は携帯できるハイスペック機として、これまで以上の存在感を放つはずです。
第二に、携帯機能のさらなる洗練です。Nintendo Switchの強みである「いつでもどこでも遊べる」体験は、そのまま継承されると考えていますが、さらに快適性や携帯性が向上すればなお嬉しいところです。例えば、ディスプレイのサイズをもう少し大きくして解像度を上げる、あるいはディスプレイのベゼル(枠)を狭くして本体サイズを抑えつつ画面領域を拡大するなど、最近のスマートフォンのトレンドに近い形で進化していくと予想できます。また、バッテリー寿命の延長も大きなポイントでしょう。Nintendo Switchは初期型から比べれば改良型や有機ELモデルなどでバッテリー持続時間は改善されているものの、ハイスペック化に伴う消費電力の増加も予想されるため、そこをどのように工夫するかはとても気になります。
加えて、携帯モードとテレビモードの切り替えが今よりスムーズかつ快適になることを期待しています。Switchならではのドックの仕組みは非常に便利で、テレビに接続して遊びたい時はドックに差し込むだけ、携帯モードに切り替えたい時はサッと本体を取り外すだけで画面遷移がスムーズに行われるのが魅力です。もし次世代機で4K対応や性能が向上したとしても、その簡便性は失ってほしくありませんし、むしろ即座にクイックレジュームできたり、もっと短時間でスタンバイから復帰できたりすると、より魅力が増すのではないでしょうか。たとえば、ゲームによってはテレビモードと携帯モードで別々に最適化された解像度やフレームレートを設定できる仕組みがあると、遊びのスタイルに合わせた柔軟なプレイが実現しそうです。
第三に、Joy-Conやコントローラーの改良です。Nintendo Switchは本体左右に着脱できるJoy-Conコントローラーが大きな特徴ですが、発売当初からスティックの故障(いわゆるドリフト問題)やボタンの耐久性などが指摘されてきました。もちろん、ユーザーの使用環境によって状態は大きく異なるものの、Switchユーザーの中には「予備のJoy-Conを買うハメになった」という方も少なくないでしょう。従来の対処方法としては、任天堂が無償修理を行うケースもありますが、根本的な構造の改良が求められているのは確かです。
次世代Switchでは、耐久性や操作性を高めるための改善が期待されます。アナログスティックの構造を変えてドリフトを起こりにくくする、ボタンの押し心地や押しやすさを見直すなど、長期間使用しても快適に遊べるコントローラーが求められるでしょう。また、Nintendo Switch Liteのように一体型となった本体形状のオプションも用意されるのかどうかも気になるポイントです。さらに、ハプティックフィードバック(振動の進化)や、モーションセンサーの精度向上、HD振動のさらなるブラッシュアップなど、コントローラーが生み出す独特の臨場感が次のステップに進めるかもしれません。
第四に、オンラインサービスやソフト面での充実も忘れてはならない要素です。任天堂は「Nintendo Switch Online」という有料オンラインサービスを展開し、ファミリーコンピュータやスーパーファミコン、NINTENDO64やゲームボーイアドバンスなどの往年の名作タイトルを定額でプレイできるサービスを提供してきました。こうしたレトロタイトルの配信は、過去の名作を改めて楽しむだけでなく、若い世代へクラシック作品を伝える重要な役割を担っています。しかし、現行のサービスではオンライン周りの使い勝手や通信品質に関して、まだまだ改善の余地があるという声もあります。次世代機では、より高速かつ安定したオンライン体験や、クラウドセーブの充実化、フレンドとの交流機能の拡張などが期待できるでしょう。
そしてもう一つ、大きな期待要素として「後方互換性」が挙げられます。Nintendo Switchに対して、任天堂独自の高い互換性や、ソフトの資産をいかに継承するかは非常に重要なテーマです。特にSwitchは膨大な数のダウンロード専用ソフトやインディータイトルが充実しており、「ダウンロード専用ソフトを次世代機でも続けて遊びたい」というユーザーは多いはずです。もしSwitch 2(仮)で後方互換性がしっかり確保されれば、ユーザーは現行Switchのゲームライブラリーを無駄にすることなくスムーズに移行できますし、開発側もSwitch 2向けの新作に注力しやすくなります。これまでに培ってきたハード・ソフト一体の発想を大切にしてきた任天堂であれば、きっとユーザーの声を無視することはないと信じたいところです。
また、発売時期にも注目が集まっています。Nintendo Switch自体は2023年の段階で発売から6年以上が経過しており、任天堂ハードとしては比較的長寿命の部類に入ってきました。一方、Switch本体の累計販売台数は1億台を超えており、まだまだ世界的に需要がある状況です。そんな中で任天堂が次世代ハードをいつリリースするのか、戦略的なタイミングも含めてファンは気になるところです。早ければ2024年、あるいは2025年頃といった噂もあり、「もう少し先ではないか」「既に開発キットが配布されているらしい」など、真偽不明な情報が行き交っています。いずれにせよ、Switch 2の存在が公式に発表される日が来れば、ゲーム界隈は一気に盛り上がることは間違いないでしょう。
ここまでハードウェア面やオンラインサービス、発売時期などに対する期待を語ってきましたが、やはり最終的に重要なのはゲームソフトの魅力です。任天堂の看板タイトルである「スーパーマリオ」シリーズ、「ゼルダの伝説」シリーズ、「ポケットモンスター」シリーズに加え、「スプラトゥーン」や「カービィ」「どうぶつの森」など、多彩なファーストパーティIPをどう進化させるか。あるいはサードパーティタイトルとの連携をどの程度深めるかが、次世代ハードの成否を左右すると言っても過言ではありません。たとえば「ゼルダの伝説 ブレス オブ ザ ワイルド」や「ゼルダの伝説 ティアーズ オブ ザ キングダム」のように、広大なオープンワールドと斬新なゲームメカニクスを合わせて新たな遊びを提案する作品が誕生すれば、次世代機の魅力をアピールする最高の機会となるでしょう。
さらに、近年のゲーム業界ではクラウドゲーミングやサブスクリプションサービスの流れも加速しています。任天堂はこれまでクラウド技術に対して積極的というイメージは薄かったものの、特定タイトルでクラウド版を配信するなど徐々に取り組みを始めています。もしかすると、次世代機ではさらにクラウドの活用が広がり、ユーザーがゲームデータを端末に保存しなくても高品質のタイトルを楽しめる世界が訪れるかもしれません。ただし、現状ではインターネット環境や通信の安定性によってプレイ感覚が大きく左右されるため、どのようにユーザー体験を向上させるのかが課題です。その点では、任天堂らしく「持ち歩けるゲーム機」だからこそ、ローカルにデータを持っておきたいという意見もあるでしょうし、一気にクラウドへ移行するというシナリオは考えにくいのではないかとも思えます。
もう一点、個人的に熱望しているのは、Nintendo Switch Onlineにおけるバーチャルコンソール的なサービスの強化です。現状でも、ファミリーコンピュータやスーパーファミコン、NINTENDO64、ゲームボーイアドバンスなどのタイトルが一定数遊べるようになっていますが、配信数やラインナップにはまだ偏りがあり、地域によっては遊べるタイトルが限られているケースもあります。例えばゲームキューブやWiiの名作をもっと気軽に遊べるようにしてくれたら、昔のゲームをもう一度体験したいというファンや、これから初めて触れる若い世代にとっても嬉しいはず。Switch 2では、これら過去のハードのライブラリーをより充実させ、オンラインでのマルチプレイ対応など新しい要素を付加することで、多世代のゲーマーが一堂に会して楽しめるような環境を整えてくれると期待しています。
総合的に見て、Nintendo Switch 2(仮称)に求められるのは、「任天堂らしい革新的な遊び方の提案」と「より高いハード性能や快適な操作性」の両立ではないでしょうか。現在のSwitchで得られた成功体験をそのまま引き継ぎつつ、ユーザーの声を取り入れて細やかな不満を解消し、さらに新たなゲーム体験をもたらす――それこそが次世代に求められる任天堂の強みだと思います。ハードのシェアを牽引するためには、性能や価格だけでなく、そこに独自の魅力が備わっていなければなりません。Joy-Conがもたらしたおすそ分けプレイやHD振動などの仕組みが、その一例と言えます。過去の名ハード「Wii」で採用されたリモコン型コントローラーや「ニンテンドーDS」のタッチスクリーンなど、任天堂は常に「人間のゲーム体験を豊かにする新しいアイデア」を大切にしてきた歴史があります。次世代Switchでも、何かしらの意表を突くギミックが用意されているかもしれません。
そうしたギミックの存在はまだベールに包まれていますが、多くのゲーマーが「どうぶつの森」や「スプラトゥーン」の次回作を携帯でも大画面でも高画質で遊べるかもしれない、と期待に胸を膨らませているのは間違いありません。噂が絶えないだけに、ファンとしては早く正式発表を聞きたいところですが、任天堂はサプライズ発表を好む企業でもあり、E3などの大きなイベントや独自のNintendo Directで突然「Nintendo Switch 2」の詳細を明かす可能性も否定できません。もし、その時が訪れたらゲームファンの間で爆発的な話題となるのは確実でしょう。
さらに、Switch 2の登場が持つ意味は、任天堂自身がユーザーに提示する「これからのゲーム体験への道しるべ」としても非常に重要です。VRやAR、クラウドゲーミングなど、ゲームの遊び方は今後も多様化していくことが予想されます。そんな中、任天堂が「持ち運べて、テレビでも遊べて、かつ新しい遊びを提案する」ハードをどうブラッシュアップしていくのかは、業界の大きな関心事でもあります。特にコロナ禍以降、家庭内でのエンターテインメント需要が増えたことを踏まえると、Switchのような「家でも外でも遊べる」コンセプトは非常に強力なアドバンテージを持っていると言えるでしょう。
私は、次世代機が発売された後も現行のNintendo Switchがすぐに廃れることはないだろうと考えています。1億台以上の普及台数を誇るSwitchには膨大なユーザーがいて、ソフト開発メーカーもなお活発にタイトルをリリースしています。一方で、次世代機が登場したとしても、最初の1〜2年間は並行してソフトが発売されるケースが多いはずです。後方互換性が確保されれば、ユーザーは移行期間をよりスムーズに過ごすことができるでしょう。また、SwitchとSwitch 2のラインナップをどう差別化していくかも、任天堂の腕の見せ所です。過去には「Wii U」と「3DS」が並行して存在していた時代もありましたが、Switch 2が登場したときにどのようなポジション取りが行われるのか、非常に興味深いところです。
結局のところ、Nintendo Switch 2(仮称)は「Switchのどこをどれだけ進化させ、どんな新しい遊びをプラスアルファするのか」が最大の注目点です。グラフィック面や処理能力が強化されるだけでも、従来のSwitchユーザーには大きな恩恵があるでしょうし、Joy-Conのドリフト問題などが解消されればユーザー体験は大幅に向上します。しかし、それだけでは「任天堂らしい驚き」というスパイスが足りないとも言えます。たとえば、コントローラーが拡張現実(AR)技術に対応し、机の上にキャラクターが出現して遊べる機能が加わるとか、ジャイロ操作がさらに精密になって新感覚のスポーツゲームが登場するとか、そんな発想があっても不思議ではありません。過去には「Nintendo Labo」のように、ダンボールで工作して体験する拡張キットも提案してきた任天堂ですから、新たなインタラクションの可能性はまだまだ広がっていると感じます。
最後に、私は次世代Switchであっても、ゲームそのものの「楽しさ」という根幹が最も大切だと思っています。高性能なハードウェアを備えていようと、画期的なデバイスがあろうと、ゲームの中身が面白くなければ意味がありません。その点、任天堂は長年にわたって「楽しさの創造」を追求してきた企業です。マリオやゼルダなどの定番シリーズですら常に新しい挑戦を続け、ゲームとしての驚きや喜びを生み出してきました。もしSwitch 2が登場するとなれば、そのハードで遊べる新作
ヘイリー・ベネットです。
今日はゆっくりね流石に年末年始なので年末年始の空気を感じていたいの。
とはいえ、
しかと目標に立ち向かってそうね向かい風な私の目標は早々にHD-2D版ドラゴンクエストIIIで崩れ落ちそうなぐらいアリアハンの大陸からやっと抜けてロマリア城までたどりついたけれど、
場内がここもまた広すぎて泣きそうになるわ。
うー。
敵1匹1匹一人ずつ倒していくのが超絶めんどくさいアリアハン!
ドラゴンクエストってこんなに面倒くさいの?って
初めてやるドラゴンクエストシリーズの洗礼を喰らっているもはや今となってはニンテンドーDSのドラゴンクエストVをやっていたことすらも忘れていた瞬間。
ドラゴンクエストIIIHD-2D版を買った瞬間に私のドラゴンクエストVをクリアしていないことを思い出したことを封印。
忘れたことにしてドラゴンクエストIIIに挑戦するも、
えー?こんなにドラゴンクエストって面倒だったの?ってドラクエVの思い出を思い出したのはいつしか懐かしい香りがするスミレの花時計のそれのようにそれなんてラララって大黒摩季さんを思い出すような、
辛みを思い出したわ。
次の冒険のヒントも王冠を奪った悪党を探せ!とは出てくるけれど、
メニュー画面のヒント情報では「新大陸を冒険しよう」って急に雑になるこのヒントにも泣いてしまうわ。
全体攻撃やグループ攻撃ができるようなアイテム武器を手に入れてゲットして装備することをすっかり忘れていたところ、
強くなっていないのなんでだろう?って思っていたの。
装備してなかったのね!
装備していない武器防具に対しては消極的にガンガン装備してくれないところが面倒だわ。
「どうぐぶくろ」や「そうびぶくろ」に入れたアイテムや武器防具の仲間への受け渡しすら面倒で泣きそう。
でもその試練も越えて装備の仕方も方法も私は学んだので、
便利には戦えるけれど、
なんだか面倒くさいことが山積みで私にはまたクリアできそうにない気がして小さなメダルやモンスター集めなんて大嫌い!
今はNIKKEのボディーコアを集めることが必須必至なの!
やっとコツコツと何人かのニケが3凸限界突破舌メンバーが増えてきて強くなってきているの。
3凸っていうのは、
このNIKKEの世界での戦うメンバーのチームのニケは当初レヴェルアップできる限界が決まっていて、
通常は160までなところを、
自分と同じボディーコアをゲットしてパワーアップアイテムとして使うと、
レヴェル160のマックスの限界を超えて200までアップしてレヴェルアップできるってしくみなの。
結構物語ストーリーの序盤で早々にみなもうレヴェル160にはすぐ到達してしまうので、
つまり最大レヴェルになっても、
ストーリーを進めていくには火力つまり戦闘力がぜんぜん足りなくなってきてそのレヴェルでは到底敵に勝てなくなってくるの。
そこで一生懸命ボディコアを集めて3回の限界突破いわゆる3凸を目指さなくてはいけない地味なコレクションがあるのよね。
ドラゴンクエストの小さなメダルとかモンスターを集めることには一切興味がないんだけど、
こっちのボディコアゲットには一所懸命なのよ!
ちなみに無課金よろしく『ステラーブレイド』のイヴがコラボ企画でやってくるまで無課金とトキメキ決めているので、
いまだNIKKEは無課金で敵をぶっ倒しているところ!
やっとやっとよ!
チャプター19まで到達!泣く!
ここまでチャプター18でエリアボスが倒せず進めずに詰んだかと思ったわ。
でも頑張って倒せたので詰んでなかったのよ。
なんでだろう?
ドラクエは超絶めんどくさがるのに、
NIKKEに関しては、
それを面倒と私は思っていないみたい。
NIKKEの戦闘って適当に部隊編成して行けばいいかと思っていた季節があったけれど、
あれちゃんとメンバーの特性や連携を考えないと行けないと先に進めないみたいなの。
それぞれのニケが持っているスペシャル技があって、
ニケによってI・II・IIIってのがあって、
順番にI・II・IIIと連動して必殺技が発動する仕組みになっているから、
強いニケのメンバーIIIの技を繰り出せるチーム編成だとしてもIやIIのメンバーのニケがいないとIIIの技が発動できないのよ。
チーム戦じゃない?
これが1人でも欠けるとチームとして部隊の火力が出せず戦闘が成立しないから、
ぜんぜん敵に勝てないのよね!
だんだん私NIKKE分かってきてるでしょ?
これも『ステラーブレイド』とのコラボ企画でイヴがやってくるのを待ちに待っていまくりまくりまくりすてぃーなの!
まだもちろんNIKKEを全て理解したとは到底言えないよ絶対に!ってところだけど、
これらのチーム編成の部隊を私なりに組んで戦って、
やっとやっとチャプター18の難関のここのエリアのボスを倒せたのよ!
うー!泣く。
唯一この中のメンバーニケで3凸しているのはアリスだけでレヴェルが199。
シンクロ枠も3凸メンバーの5つで埋めるにはまだまだボディコア集めなければならない感じ。
これが私の今の精一杯の強い編成チームね。
ちなみにドラクエIIIは
戦士、勇者、僧侶、魔法使いとなんか定番の初心者に優しい無難なチーム編成。
4人パーティーだけど連携とかないし実質おのおのが順番に単独で戦っているので、
ドラクエIIIに関しては個々の能力が高ければそれだけで有利になる連携ってのがなく淡々とした戦闘シーンで、
今はせいぜい、
ブーメランといばらのムチでの連携っぽく敵を集団で倒せるような連携チックなことができるようになったので、
多少は戦闘は楽になってきたわ。
なんか有名な景勝地を観光している感じがして綺麗な鍾乳洞!的な的な?そんな雰囲気でダンジョンを観光地と思えば綺麗さを愛でることができるけれど、
このドラクエIIIはダンジョンのマップは出てきて一応の便利さはあるけれど、
宝箱のあるところの印はないので、
結局全部のダンジョンの端から端までダンジョンをくまなく探し歩かなければいけないのも面倒だわ。
オート探索あればいいのに。
壺や本棚を見つけたら全部調べなくちゃいけない衝動にも駆られるのが面倒。
NIKKEでやることなくなったら、
ドラクエIIIを交代交代でやっている感じかな?
結構ドラクエIIIの方がプレイを進み続けていくところが辛いわ。
これ今つらいシーズンだけど楽しくなってくるのかしらダーマ神殿に行き着くころには?分からないわね。
気持ちがめげそうよ。
辛くなって寝かせておいて思い出したらプレイするスタイルでいいかも知れないわ。
ドラクエシリーズってこんな辛いゲームなの?って改めてそれ思っちゃったわ。
現実逃避してばかりじゃなくてやることをやらないと!って
うー、
ここでも自分自身に厳しくムチ打たなければ!って
そろそろ年末に対しての本気をださなくては!?って思う所存よ。
ゆっくりできたら、
うふふ。
こんなゆっくりモードの朝なので朝から開店と当時に飛び込み前転で入店した、
喫茶店だけど和食モーニングの私の好きな何が来るかわからない焼き魚の朝定食。
といっても、
だいたいは焼き鯖か焼き鮭かってところなんだけど、
めったにないけれどそのランダム性のあるランダム焼き魚の朝定食は
いつもの焼き鯖だったわ。
これもこれで美味しいのでいいんだけどね。
これだから休日の朝のこのゆっくりモードで楽しめるのがいいのよね。
朝のNIKKEチェックってところかしら。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
冬休み年末年始突入目前スペシャルな気持ちでお送りしたいんだけど。
クリスマスフェアーからガラリと装いをかえて昨日までの山下達郎コーナーが嘘のような角松敏生フェアのコーナーやってるのよ!
稲垣潤一さんの「クリスマスキャロルの頃には」をだってまだ口ずさんでいなかったのに。
まあ私は私で
私はたぶんゲーム三昧かも知れないしゲーム三昧じゃないかも知れないし、
部屋のお片付けをいい加減行いたいのもあるし、
EPUBのこしらえる準備も進めていきたいまず全記事のアーカイブ化を図っているところで、
あとはそれをEPUBでソースをChatGPTちゃんに訊いてまとめてもらおうと思うの。
そのあとはひたすら節制して『NIKKE』に『ステラーブレイド』のイヴがやって来たときの課金準備もオーケーよ!ってそれも控えているので
力をため込んでいる感じね。
そういえば、
私はニンテンドーDSのドラゴンクエストVをクリアする!ってのは念頭に置いている心にずっとずっと奥底にあるのが気になって仕方ないんだけど、
世間はドラゴンクエストIIIの噂で評判じゃない!
うーん、
私が楽しんでもそれドラゴンクエストできるのかしら?って
夢を信じて生きてゆけばいいさとそれなんて徳永英明?って思うし
楽しめるかどうかが心配だわ。
そんなことを言っててまた現実逃避してお部屋の片付けはほったらかしにしないようにしなくちゃ。
相当に早く寝なければならない最低限でも21時には就寝したいという目標を掲げて
睡眠時間平均値のここ最近の6時間から大きく8時間は持っていきたいところね。
読んでいる新聞のデジタルスクラップもやってみたいと思っているし、
それなんて大石内蔵助さん?って思うのよ。
遠くにも行ってみたいと思わない?
幸いNIKKEならそんなにインターネット帯域必要ない通じていれば何となくどこでもプレイできるので
移動先でいや旅先で遊ぶNIKKEも楽しいかも知れないし。
スプラトゥーン3はちょっと落ち着きを払いまくりまくりすてぃーで
最低限の今1日1勝1ガチャのノルマは辛うじてこなしているけど、
でもこのゲームの楽しさを知った原点でもあるこのスプラトゥーンは外せない私の気持ちとしてプレイし続けるし、
たまに帰るスプラトゥーン2の世界でのバトルもスプラトゥーン3では遊べないステージで遊ぶ新鮮さは、
もはや大黒摩季さんの懐かしい匂いがするラララを越えているスミレの花時計なのよね。
な!懐かしい!って思っちゃうし、
ロブの屋台もあるし。
あれスプラトゥーン3でロブ支援なんかすぐアッという間に塗りポイントで即コンプできるほど一瞬で、
みんなもうロブのこと忘れてるんじゃない?って
たまに私はロブのギアを装備してロブ感を出しているところなのよ。
あと思い付くところ溜まっているゲームは
ゲーム開始すぐのセーブポイントが遠すぎてそこまで到達できなく困っている「ニーアオートマタ」
ニンテンドーSwitchで遊べるゲームボーイアドバンスの「メトロイド」2作に
あれ、
もういっそのことSwitchか何かでリメイクのドラゴンクエストVが出たときにやり直すのがもう早いかも知れないわ。
たぶんここで目標を掲げても、
この休み中に1ゲームしか頑張ってクリア出来ないかも知れないし、
私もあの言葉言いたいじゃない「もうええでしょ!」ってこのタイミングで見なくちゃ言えなくない?
今でしょ!って
なので『地面師』も見ておきたいところ。
こんなにたくさん掲げても多分1つしかできないのは分かっているけど立てたい計画は打ち立てたいのよ。
すっかりもうスプラトゥーン3のS+に頑張って到達してXマッチするのはとうの昔の夢のまた夢になってしまったわ。
今の私の実力じゃとても昇格戦挑めないもの。
でもそれも今思い出しちゃったから
頑張って昇格戦に挑んでみようかしら?ってまたよからぬことを考えてしまうわよね。
まあ書く分なら思いの丈を馳せるには十分じゃないかしら?
また何も解消せずのお休み明け、
なぜこうも人間は何かを成し遂げなければいけない衝動に駆られるのかしら?
うー、
でもせっかくだから何か1つはナシゴレン級に成し遂げたいところね。
まずは久しく行っていないインドカレー屋さんのビリヤニをテイクアウトするのは忘れないようにするわ!
もうここ最近ずっとずっと行けてなくて
ビリヤニれてないのよ!
こんな現実逃避してばかりじゃなくて、
ドラクエIII気になるわー。
結局それかい!って
またやりもせず買うだけ買って満足しそうなゲームにならないように、
まずはお部屋のお片付けを一所懸命しよう!って
そこからね!って思うわ。
なにか1つ冬休みは成し遂げたいわ。
うふふ。
でもしっかり食べて年末のお仕事もしっかりばっちりやっつけたいところよ!
この時期忙しくてお買い物にも行けてないぐらい
だけどいつも私を文字通り温かく包んでくれる
良い1日をスタートよ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
そろそろ冬休みの計画遊びの計画を立てなきゃいけない必要があんのよね。
うーん、
まずは
って遊びかーいってなってるけど、
そうよ年末年始に遊ばなくてはいけない積まれているデジタル的にいうとフィジカルな重さはないけれど私の心がクリアしてないゲームが溜まってて気が重いの。
今はそこまでの体力が無いわ。
でも話によると、
イヴに2Bの格好させてローアングルで覗こうとすると蹴られるらしいわよ。
あと、
いいんだけど、
フォトモードでイヴにスマイルって笑わせることができるんだけど、
作中イヴ趣味の空き缶拾いってコレクションアイテムがあるのね。
それを拾うときに唯一「うふ」って笑うんだけどほんのちょっと。
それでも控えめな笑みよ。
なんかそのフォトモードで無理矢理笑わされている感あって
イブのフォトモードの表情指示のスマイルってイヴの笑顔が引きつってる感じがしてグッドだわ!
そこブレてないところ好きだわ!
イヴはスタイル良くって可愛いけどクールで笑うと可愛いってタイプじゃないのでツンとしてムッとしている方がいいのよね。
ストーリー終盤ではどんどん眉間にシワが寄ってきててってそこもう細かすぎるツッコミね。
まあでもなので、
その引きつってる笑顔いいから1度見る機会があったら見て欲しいわ。
あと私もやってないけど
元ネタがあるの?「ニーア」の方に?
第一優先的事項の冬休みは「ニーアオートマタ」クリアするって目標を掲げるのよ。
溜まってるねーメトロイド。
私もビアンカとかビビアンとかどっちと結婚したー?だよねー!って話したいけど、
到底今は無理かも。
つーか、
これどこまで行ったのかすっかり忘れちゃってるあれ思うんだけど、
ああいう長いロールプレイングゲーム途中で中断したら
そういうの全くないから、
馬車までは手に入れたと思うの。
フィールドに馬車で突っ立ってどこに行っていいのか分からない状況なのよ。
ねえねえ勇者!早く行かないの?って仲間にせかされそうよ。
かといってまた一から物語をニューゲームで始めるだなんて暴挙にはでない、
いや出ることができない事情があるのよ。
「NIKKE」で今一番忙しいし!
「シンデレラ」の古い昔のお話のシリーズが終わっちゃって泣いたわ。
結構「ステラーブレイド」と重ねて一緒のところがあるから泣けるー!
軌道エレベーターに登っていって戦い敗れて地球に墜落するってストーリー正に重なって私的にはグッとくるの。
その超強いキャラクターのシンデレラを開発した量産型ニケのエイブも
長い年月を掛けて墜落したシンデレラを地上で探し出して
また長い年月を掛けて修理してって。
もう泣けるわ。
ここはもう「ステラーブレイド」と重なりまくりまくりすてぃーでグッときたわ。
シンデレラの開発者のエイブは自分も機能低下して最後は上手くしゃべれなくなっちゃうの。
ただただ悲しいのよね。
ただ悲しいの。
うー。
だから今の時間軸でストーリー一緒に進めているシンデレラのことを思うと心中察してしまうわ。
よく分からない謎ね。
仲間の「アニス」ってキャラクターもなんか昔は自分は人間だったみたいな漂うこと言ってるし、
いまいちの世界観を完全に解き明かせていないまま進めている感じ。
待ち遠しいのは「ステラーブレイド」とのコラボでイヴがやってくることよ。
待てないわー!
待ちきれないわー!
なんだっけ?
そうそう冬休みの目標は「ニーアオートマタ」クリア目指すのと、
なんかいろいろあるわ。
中途半端に終盤までストーリーを進めているゲームをクリア仕切りたいところ押し切り進めたいわ。
あんまり私ポケモンに興味ないのでそれでやってもぜんぜん感情移入しないのよね。
ただただなにかを作業的に埋めていく
バトルもジャンケンだし。
なのでポケモン途中だわ
とはいえポケモン馴染み無くても進めたい私にしっくりくるすとーりーってわけでもなく、
だってもうさ
「ステラーブレイド」クリアするときは泣いたもん難しすぎて難しすぎて!
でも頑張ってなんとか先にストーリー進めたいしイヴの任務をなんとかこなさなければ!って使命感!マジ使命感なの!
最新のアップデートであれオートエイム?になったとかでまたそれも本当か試してみるわ。
あと思い出したけど、
私なんだかんだ言って「ステラーブレイド」の3種類あるエンディング1つしか実はまだ達成していない。
いやあとの残りの2つの選択肢のエンディングは私は当時すごく嫌でそれが乗り越えられなかったからそっちの選択肢にいけなかったの!
でも今は少し熱も落ち着いてきたので、
残りのエンディングの方もって思うわ。
まあ深い話になるけど私的にはどのエンディングも最終誰もハッピーじゃないのよ。
あ!
こんな入り組んだ話しちゃってたわ。
ついつい話し込んじゃった。
なんだっけ?
ちょっと考えて本気で冬休みの計画を改革的にやんないとーって感じだわ。
油断していたらもう冬休みも遠いけどすぐなのよ!
油断しちゃだめよ!
うふふ。
おまじない効くといいな!
飲んで朝の身体を温めるわよ。
本当に寒くなってきたので
乾燥注意!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
https://anond.hatelabo.jp/20241026213447
選外を列挙しろ、という意見があったので、今回は選外がマシマシだ。
ゲームボーイアドバンスはこういうことができるゲーム機ですよ〜という、任天堂なりのアピールのソフト。というか、任天堂の同時発売ソフト4本は方向性は違うが全部そんな内容なので、代表としてマリオで。
中身はスーパーマリオコレクションでリメイクされたスーパーマリオUSAのアレンジ移植。当たり前のように音声が入ってるのはたまげた。
こういう風にスーパーファミコンのソフトがプラスアルファで移植できるとアピールしちゃったもんだから、アドバンスはスーファミの移植がとにかく多い。
ゲームとしてはドリームキャストのパズルゲームの移植版。ゲームとしては取り立て語ることはないけども、ゲーム史では非常に重要な一本。
なぜならこのゲーム、セガがゲームハードから撤退して他社ハードに初めて発売したゲームだから。
ちなみにこのゲームの発売は3月で、撤退の発表は1月。さすがに2ヶ月で作れるはずがないからある程度水面下で動いてたはずだろうけど、このソフトの発売を聞かされた任天堂の心境が非常に気になる。
森総理(当時)のIT革命で盛り上がっていた頃合に、ネットワーク世界で戦う、いかにも21世紀感のあったゲーム。戦闘に使うチップをデッキのようにしてカードゲーム風なのも当時らしい。
ロンチタイトルとは思えないくらいの完成度や、コロコロのメディア展開もあって、アドバンスを代表するシリーズで間違いない。ちゃんとアドバンスで完結させてくれたのも良かった。
なお、アドバンスのロンチタイトルは25本もあり、大半は出来が良く、下手すると10本全部ロンチタイトルを語るだけで終わりそうなので、この辺で。
どうせ、おまえら「ナポレオン」上げるんだろ?そうだろ?でも、単発で終わったし、アドバンスに類似のゲームもないから10選には含めづらい。
ロンチタイトルだと、アドバンスでポリゴン実車レースゲームを実現した「アドバンスGTA」と「全日本GT選手権」や(実際はポリゴンをアニメのように処理してるだけらしいけど)、音声による英語教育ソフトをいち早く発売した「EZTalk 初級編」はもっと語られるべきかもしれない。
戦闘シーンのグラフィック、凄かった。召喚獣のムービー、凄かった。
任天堂による大作志向RPG。携帯機でここまでできるというグラフィックは胸が踊ったもんだ。
前半(開かれし封印)と後半(失われし時代)で目的が真逆になるから、話がややこしい。
面白かったから7割位は許すけど、話の途中でぶった斬るのはさすがにどうかと想うよ。
ちょうど法廷ブーム(花村大介みたいなドラマや行列のできる法律相談所のような法律を題材にしたバラエティなど)みたいな時流があって、それに乗っかるかのようにして発売された裁判ゲーム。
これまでの推理ゲームと違って爽快感が強いところや、30分単位で裁判や捜査パートがおわり、メリハリが付いていて先が気になるシナリオ運びも良い。
地味なタイトル、パッケージからは想像もできないくらい虜にさせるゲームで、口コミによるユーザーの広がりがすごかった。
かくいう自分も、友人5人くらいに広めた。10時間くらいで終わるし、ハマればクリアまで1週間も掛からないから回転も速い。
なお、逆転裁判を発売日に買ったことは今でもドヤ顔で自慢する。
ポケモンシリーズ第3弾。今度はほとんど延期なく発売してくれた。
前作にあたる金銀はあくまでも赤緑の延長線という内容であったが、ルビサファは舞台も作風も代わり、第一の転換期というべきのソフト。タイトルロゴも変わったし。
シナリオにガッツリ関わってる伝説のポケモンや努力値など内部的な仕様も、これまでとは違う。
それゆえ、ここで脱落した初期ファンも多いが、ここから増やしたファンも勿論多い。
任天堂とスクウェアが和解して発売された。発売日はチョコボランドの方が早いけど、当時は和解の象徴のように取り上げられてたからこちらをチョイス。
ゲームボーイアドバンスSPと同時発売であり、任天堂としても最大級の歓迎で迎い入れている。
タイトルの割にあまりFFっぽくないと思ってたが、後に発売されたFF12と世界観を共有してるって設定にはビビったよ。
完全に余談であるが、アドバンスには〇〇アドバンスというタイトルが多く、そういうタイトルが他ハードで続編を出す場合、タイトルをどうするんだ?という疑問に、本作の続編は1つの解を提示している。
アドバンスはゲームがリッチになりすぎる!という反骨精神なのかは知らないが、ミニゲームよりさらに短い5秒で終わるプチゲームを大量収録。
それをシャトルランみたいな一定のリズム感で遊ばせることで、半分クイズゲームみたいにゲーム内容を瞬時に判断してクリアしていく、謎のゲーム性を出している。
一応ワリオをフィーチャーしているが、ゲームとしてはワリオの必要性は薄く、ほぼ新規IPのゲームとなっている。
まあ、内容が内容なので飽きも早いが、ほどよく忘れた頃に遊び直すとやっぱり面白い
アドバンスで音声入りのリズムゲームを作ってしまい、ミスすると歌声のキーが外れていくという無駄に凄い特徴まで持つ。
こういった謎技術がメインで語られがちであるが、内容的には今でもよくあるアイドルアニメのリズムゲームの先駆けでもあると思う。
ちなみにぴちぴちピッチのゲームは全部で3本発売されてるが、その他にも「ミルモでポン」など女児向けタイトルのゲームがアドバンスでは多かった。
アドバンスの時代になると、女児向けにもゲーム市場が作られ始めてきたのだ。
ファミコン版スーパーマリオブラザーズをそのまんま移植。それでいて、ミリオンなのだから21世紀でも初代スーパーマリオブラザーズの面白さは不変であることを知らしめた恐るべきタイトル。
細かい話だが、懸賞で付いてきたバージョンとファミコンミニ、マリオ25周年記念の再販品の3種類ある。
その他、アドバンスの歴史を語るには欠かせないと思われるソフト。
書いてて思ったけどコナミ率が高い。この時期のコナミは安定してくれるゲームを何本も抱えてたせいか、意欲的なゲームも多かった。
アドバンスには回転機能がある。じゃあその回転を存分に使ってゲームを作ってやろうという、割とアイデア一発勝負なゲームだが、よくできている。
内容的にはイライラ棒なのだが、そこに棒を常に回転させるというだけで、ゲーム内容は結構変わる。
それなりに人気があったのか、続編が2つある。
最大の特徴はカーソルをナポレオンというキャラにしたこと。これにより戦略ゲームっぽさが薄まり、ナポレオンの冒険を追体験してるような気分になる。
ナポレオンたちもキャラも異常に濃く、歴史の肖像画みたいなグラのくせにコミカルな発言ばかりするアンバランスさも面白い。
出荷数の割にそんなに売れなかったのか、「ピノビィーの大冒険」とともにアドバンスのワゴン第1弾でもあった。自分は2001年の夏頃に新品980円で買った。
主人公はサイボーク!人間に戻る費用を稼ぐためにバイトして金を貯めるぞ!! えっ?野球……。
別に野球をやらなくてもいいじゃんと、開き直りを始めたパワポケシリーズ第3弾。問題作にして、シリーズの最大の転換期。
おおよそ野球とは関係なく、なんでもありなノリが大いに支持されたおかげでアドバンスでは安定して売れるヒットタイトルに上り詰めた。
そんなわけで、パワポケRは地味な1と2だけリメイクしても売れるわけないだろ……。
ときメモガールズサイド以前の、女性向け版ときメモ。いわゆる乙女ゲーだけど、当時はそんな括りはなかった。女キャラとの友情も保つ必要があるなど、嫌な駆け引き感というか、なんかもうギャルゲーのノリで遊ぶと全然違う。
こんなずいぶんチャレンジングな内容をアドバンスの発売直後に持ってくるコナミのセンスよ。
乙女ゲームでよくいると噂されるけど、案外いない悪役令嬢が出てくる稀有なソフト(ただ、正直あまり覚えてないが……)。
なにぶん乙女ゲームの概念がほとんどない頃のゲームであり、キャラクターが中性的な顔立ちであり、男が遊んでも案外楽しめるという、物凄く扱いに困ってるようなレビューがゲーム雑誌に散見された。
カードは実際のOCGのイラストを取り込み、謎の独自ルールではなくOCGルールに準拠。ようやくコンピューター上で遊べる遊戯王のゲームが爆誕した。
カードを発動できるタイミングでイチイチ確認のメッセージを入れてきて煩わしかったり、実用性のあるカードが入手しづらいなど問題も多いが、シリーズが進むにつれて改善されていき、アドバンス末期に発売されたエキスパート2006では見違えるほど改善されている。
えっ?7と8?あれは、シナリオを追体験させるためのゲームだから別物だよ、別物。
我々のような任天堂ユーザーや、ほぼセガのゲームなんて遊んだことないキッズ層が初めて触れるソニックゲーム。スピード感がたまらない。
キッズ層の心も無事に掴んだようで、アドバンスには数多くのソニックのゲームが発売された。
ただし1人1本必要で、通信ケーブルで接続する必要があるんだけどな!
野心的な試みは買いたい。そこそこヒットした方ではあるが、持ってる人はそんなにいないからな……。たぶん、なにこのゲーム?と思ってる人が大半だろ。
一応、アドバンスでMMORPG……というか、協力プレイ的なRPGはゼルダの4つの剣で、それなりに形になってる。こっちだと持ってる人も多いしね。
メトロイド復活。
悪魔城ドラキュラシリーズも多く発売されたから、アドバンスはいわゆるメトロイドヴァニアシリーズに恵まれたハードだった。
正直、メトロイドプライムはあまり合わなかったから、メトロイドは2Dの方がいいや。
カートリッジに直接仕込む特殊ギミックはアドバンスになっても健在であり、その中でも本作は太陽光を使うというかなり変わったギミックを持つ。ゲームでも外で遊ぼうぜ!!
ただ、自分は外で遊んだことはほとんどないので、肝心のギミックを実感できたことはほとんどないので、あまり多くは語れない。
メインユーザーの子供はやはり外で遊ぶことと、コロコロのバックアップもあり、アドバンスオリジナルタイトルとしてはかなり売れた。
ファミコン探偵倶楽部PART2のベタ移植。ファミコンミニシリーズはアドバンスの解像度の都合上、縦に少し潰れているが、本作などのアドベンチャーは文字の部分は潰れないよう改良されている。
さてさて、なんでこのゲームを上げたかというと、アドバンスの時代にCEROによるレーディングが始まったんだけど、任天堂発売のゲームで初めて全年齢以外にレーディングされたのは実は本作。15歳以上推奨(今でいう「C」)となっており、作中で煙草を吸う描写がまずかった。
実はレーディングが導入されて、しばらく任天堂のゲームは全て「全年齢」対象ということをアピールしていたけど、いつの間にかなくなっちゃったのは間違いなく本作のせい。
シナリオ上、そんなに重要なシーンではないと思うけど、まあベタ移植だし、変更する手間もかかるからね。
アドバンス末期の傑作。
リズムゲームだけど、ノーツを押すタイプのリズムゲームではなく、リズムを把握してタイミング良くリズムを刻んでいく。全体的なノリはメイドインワリオに近いか。
ニンテンドーDSは元々アドバンスの後継として作られたわけじゃないから、アドバンスはすぐに切られず任天堂も2006年までソフトを発売しつづけた。
いろいろ忙しくて乗り遅れたのですが余裕ができたので書いてみる。
発明初期のライセンスの諸々は省略で、あくまでプロダクトとしての10選とします。
元ネタはこの辺。
https://anond.hatelabo.jp/20241012181121
現在のテトリスの基礎となる設置移動と緩急をつけて上昇する難易度が絶妙であり、
初心者からスコアのカウンターストップを目指す上級者まで楽しめる形となっている。
アーケードゲームの流行と併せ、当時の日本のテトリスブームはここから始まることとなった。
当時のゲームボーイにおける通信対戦機能を広めることになったエポックメイキングな作品。
横井軍平氏がプロデューサーを務め、通信対戦モードの導入はもちろんのこと、
当時のコンシューマのテトリス作品の中では非常に快適な操作性であったこともあり大ヒットを記録した。
「ハート」レベルは令和の現代でも通用する高難易度。現在はSwitchでの移植により遊ぶことができる。
海外版のファミコンであるNES(Nintendo Entertainment System)のテトリス。
ファミコン版はBPSから出ているが、こちらは任天堂から発売しており、ファミコン版とは操作性を含め全く別物となっている。
ゲームボーイ版に近い快適な操作性であり、またレベルアップについてもゲームボーイテトリスと同様に難易度上昇は非常に高速。
スコアのカウンターストップについては超高難易度であり、MAXOUTと呼ばれ多くのプレーヤーの最終目標となっていた。
10年ほど前からこのゲームの世界大会が開催されており、テトリスの権利元の協力もあり毎年の大きなイベントとなっている。
通常では人力では操作できないスピードに到達するためプレイに限界があるのだが、近年操作方法を工夫することにより超高速状態でもプレイをする方法が発明され、現在も世界大会のレベルが年々上昇している。
2024年1月に通常プレイを約1時間続けることによりクラッシュすることに成功したことが世界的なニュースになる等、テトリス史の中で最も重要なテトリスの一つであることは間違いないだろう。
キーホルダーサイズの小型の液晶のおもちゃ。テトリスを中心としたブロックゲームで遊ぶことができる。
入手性の高さ、そして小型のガジェットの手軽さから学生を中心に一大ブームとなった。
訴訟問題となった「テトリン55」を始めとしてほとんどが非ライセンス品であった。
その後ライセンス品としてはテトリスJr.という名前で発売された。
この時のキーホルダー型ゲームのブームはその後1997年のたまごっちに受け継がれていった。
競技向けに最適化された高難易度テトリスで、近代では一般的となった「出現後即接着(20G)」のシステムを初めて本格的に組み込んだ作品である。
続編である「Tetris: The Absolute – The Grand Master 2(とアップデート版のPLUS)」、「Tetris: The Grand Master 3 – Terror Instinct」とともに
長い時を経てようやく初代TGMとTAPの移植が行われ、今はSwitchで遊ぶことができる。
最新作である4については何度か発表と中止を繰り返しているが、2024年にテトリスのライセンスの取得をしたことをアリカが発表しており期待が高まっている。
携帯電話のアプリとして公開されたテトリス。アプリは買い切りが基本のため、十数種類の異なるバージョンが存在していた。
当時は物理キーの十字キーの中心に決定ボタンがある携帯電話がほとんどであり、その操作方法に最適化されたテトリスとなっている。
シリーズを通しておそらく遊んだことのある延べ人数としては日本最大なのではないかと考えている。
そのうちの一つであるTETRIS DIAMONDはSwitchに移植されたため遊ぶことが可能。
ワールドルールというテトリスの新仕様(ここにはT-Spinも含まれる)を盛り込んだ作品の中で一番普及に貢献したソフトであると思われる。
各種任天堂ゲームやキャラクターを活かしたステージやモードであることに加え、
システム上も新しい概念であるワールドルールをうまく昇華させたゲームバランスは見事というほかない。
そして世界中の人々と対戦が出来るネット対戦や、相手がソフト未所持でも最大10人まで対戦できるワイヤレス機能など、
3800円とは思えないボリュームがすばらしかった。宇多田ヒカル氏がエンドレスをカンストまで遊んだという逸話も。
特にネット対戦においては、近年の対戦テトリスにおける戦法はこのゲームで開発されてきたものであり、
テトリスの対戦を普及させた作品としては歴史上もっとも重要な作品であると考えている。
セガがテトリスのライセンスを取得し、ぷよぷよとの2in1として発表された作品。
ぷよぷよとテトリスの異種間対戦が売りであったが、対戦のバランスは初級者戦~中上級者戦に至るまで基本的にテトリス有利なバランスとなっていた。
理由としては、セガはコンパイル開発時代を含めぷよぷよ通ルールとしては長年の研究を経て高度化された対戦が繰り広げられていた一方、
相対してテトリスの対戦に関する知見に乏しかったのではないかと推測される。
次回作のぷよぷよテトリス2も含め、長期間にわたり日本のコンシューマのテトリスのデファクトスタンダードとして運用されてきたソフトであるため、
ゲームクリエイターとして有名な水口哲也氏がプロデューサーを務めた新時代のテトリス。
音楽と映像とゲームの融合が特徴の水口氏の作品の例に漏れず、このテトリスもステージ毎のビジュアルとサウンドの没入感が素晴らしく、各所から高い評価を受けている。特にVR機器との親和性が高く、VRでのプレイを推す人も数多い。
没入感を重視するためゲームとしては難易度を低く設定されており、文字通り誰でも遊ぶことが可能な作りになっているが、
それ以外の需要に応えていないわけではなく、各種対戦や高難易度モードも用意されている。
特に高難易度モードについては近代のテトリスの中で1、2を争うほどの難しさであり、完全クリア者は数えるほどしか存在しない。
続編であるテトリスエフェクトコネクテッドでは、先に述べたNESテトリスを再現したモードが追加しており、日本のテトリスプレーヤーにとって最も容易なNESテトリスの練習方法であった。
(なお、今年末に日本のSwitchオンラインでもNESテトリスが遊べるようになる模様)
テトリスにバトロワ系の要素を盛り込んだ作品。単純に既存の対戦テトリスのシステムを99人戦に拡張したのではなく、
独自のシステムを数多く盛り込む事で実力差がある人同士での対戦でも簡単にはやられないようになっている。
これによりバトロワ系のゲームを知らない初心者でも十分楽しめる作品となっている。
任天堂のサブスクシステムを登録している人にとっては実質無料で遊べることが大きく、テトリス単体でのソロプレイ機能も含めて非常に大きな人気を博した。
既にリリースから5年が経過しているが、現在もなお遊ばれている作品であり、2024年におけるテトリスの代表的な作品であることは間違いないであろう。
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.4gamer.net/games/990/G999027/20240920055/ で、 “かつて大ヒットしたPlayStation 3” について疑問視するコメントがあったので調べてみた。
そしてゲームハードの大ヒットの基準…というのは当然無い訳で、ただ何となくwiiまでは文句なしの大ヒットと言っていいと思う。
自分の印象ベースでは、発売直後はwiiが爆発的に売れたけど、後半になるにつれwiiは失速していって、逆にPS3が追い上げてきたという印象。
ぱっと見は派手な大ヒットでは無いけど、台数基準で見ればPS3も十分な大ヒットといってもいい気がする。
7位のwiiが大ヒットで、8位のPS3が大ヒットでないというのも恣意的なライン決めだと思うし。(1億台も一種の目安だとは思うけれど、それは「ミリオンヒット」のようなラインだと思う)