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はてなキーワード: ノルマとは

2026-01-21

anond:20260121141528

この選挙が終わったら日本版ICEを作って欲しい。

一日1000人の外国人逮捕ノルマにして。

2026-01-20

ゆるい仕事で病むやつ

最近立て続けに自分会社/知り合いの会社適応障害休職退職みたいな話を聞いてなんなんと思っている。この発想が人でなしなことも自分環境からみて僻みでしかないこともわかっている。ただ綺麗に9-18時で時々忙しいことはあるけどノルマも課されてない仕事で病むってどういう理屈?週3テレワークで出社時も相当ゆるい条件なのに退職って何?って気持ちが消えない。他人に見えないところで人間関係が悪かったり人によってストレスに感じるところが違うのは頭では理解してるけどその環境でそれって甘えにしか見えない

全部だるい

2026-01-14

anond:20260114144043

しかもそういうボンヤリとした司法国家権力不信しぐさをノルマみたいに繰り出してくる割には

性犯罪とかの話題だと「あぁまぁ無実なら無罪なるっしょ……」って急にトーンダウンしちゃう

なんなら性関連ですら界隈の人が関わる件じゃいきなりゲロ甘になったり

所詮そうやって連中の利害と都合次第でタテマエ出したり引っ込めたりしてるだけ、ってもう誰の目にも明らかだから

2026-01-06

「えぇ~そりゃ国際法違反だけどぉ~、薬物に不正選挙しぃ~」←な? めっちゃイラつくだろ?

ちゃん批判しましたよ」って保身みたいなノルマ消化だけやって、でも糾弾の輪には全然加わってくれないの、マジでセコいと思うだろ?

まり政権転覆させる程度のことは別にどうでもいいですって言ってるようなもんじゃん?

まあこれで自分が同じようなことやってないか省みる機会にはなったんじゃないか

2026-01-05

建築業女性を無条件で採用すべき

身体女性でも自認だけ女性でも無条件で採用すべき

毎月のノルマ天下り的に設定すべき

2026-01-02

anond:20260102172654

ChatGPTによる診断結果

今年の初夢は、不思議なほど静かで、しかし決定的なメッセージを含んでいた。不動産会社のような場所で、私はすでに働いている。しかし「入社した」という自覚けがない。

これは、今年の自分立ち位置のものだ。準備が整った実感はないのに、現実は先に進み、責任や期待だけがかに積み上がっていく。夢は、そのズレをはっきりと可視化していた。

 

オフィスの壁に貼られた「たくさん電話をかけること!」という張り紙は、努力や才能以前に、行動量を求められる一年であることを示している。

しかし私は何も手を付けておらず、ノルマは当然未達成だ。ここで描かれているのは能力不足ではない。「まだ始めていないだけ」という事実と、それに対する小さな焦りだ。

今年の停滞は、欠如ではなく未着手からまれる、という冷静な指摘でもある。

 

案内役として現れる米倉涼子は、感情を交えず、ただ合理的判断を通す存在として描かれる。彼女は助言もしなければ叱責もしない。ただ決断承認する。

この姿は、今年の自分に求められる態度そのものだ。共感より明確さ、空気より構造。好かれるかどうかより、環境が良くなるかどうかが基準になる。

 

夢の中盤、突然声を荒げる中年男性が現れる。彼は象徴的な「ノイズ」だ。感情で場を支配し、生産性を下げる存在

しか重要なのは、私は彼に怯えも迎合もせず、「排除すれば職場環境が良くなると思います」と淡々提案する点にある。怒らず、戦わず構造として切り分ける。

この判断が通るという展開は、今年の運命が「我慢」ではなく「選別」によって開くことを示している。

 

この夢が一貫して伝えているのは、頑張れ、ではない。判断しろ、ということだ。すでに場には立っている。

からこそ、無自覚な引き受けをやめ、感情を乱す要素を整理し、静かな環境自分の手で設計する必要がある。行動は気合で始まるのではない。不要もの排除したあと、自然に始まる。初夢は、その順番を間違えるなと、静かに告げている。

今年の初夢

不動産会社みたいなところで働くことになっていた。

夢の中の自分にはその会社を訪れた経験があると自覚していた。

しかし、入社したという自覚はなかった。

「そこのテーブルに座ってください」と案内してくれた人は米倉涼子によく似た人だった。というよりも米倉涼子だ。

オフィスの壁には「たくさん電話をかけること!」という張り紙。もう一人若い女性の社員がいたが、これといったやり取りは無し。

どうやら私はノルマの達成状況をチェックされるようだ。

私は入社していたことも自覚していなかったため、当然ながらノルマは未達どころが何も手を付けていない。

少し焦る。

視線を左に移すと、中年男性デスクに向き合っていた。

その中年社員が急に別の社員を叱責し始めた。

私は米倉涼子似の女性社員に「この人(急に叱責し始めた中年男性)を排除すれば職場環境が良くなると思います」と提案すると、その提案が通った。

覚えているのはそこまで。

anond:20260102113005

そんなことはない。お前は本当の駄作を読んだことがないのだろう

現在では考えられないが90年代00年代前半は大手レーベルからでもノルマ埋めのような低品質作品刊行されており、

特にメディアミックス作品などで見られた。カストリ本係累

俺の最短記録だと図書館で借りてページめくりながら退館する途中で余りのクソさに返却ボックスにぶち込んだことがある。

辛うじて豊かな時代残滓である

2025-12-31

戦時国債にもノルマが設定されるだろうから国債売るところは名営業マンを抱えとけよ

戦時国債はまずはショボい営業マンに売らせる

そこから勝負なんだよ

分かる?

2025-12-30

anond:20251229213530

寧ろお前が自己犠牲精神で無理やりノルマ達成するから状況が改善しないんだよ

海外見てみろよ

殆どの国じゃ仕事自己犠牲なんてしないぞ

それじゃ仕事回らない?ノルマ達成できない?

そんなもんはそんな状況放置してる管理者責任だろ

下っ端の労務者が無い頭で改善策考えてやる必要ない

そんな事やってやるだけの十分な賃金貰ってないだろ

問題は起こさないと問題として認識されないし改善もされないんだよ

それで怒られようが評価下げられようが知らんだろ

ずっと自己犠牲強いられてる時点で既に状況が破綻してんだから

我慢しててもどの道時間問題でいつかお前の体か精神がぶっ壊れるだろ

そうなった方が家族なんて守れんと分かるだろ

から仕事如きで自己犠牲しだすジャップ生産性バカ低いし労災多いんだよ

2025-12-29

製造ライン機械オペレーターしてるが工場には色んなヤツが居る

俺の仕事エントリタイトル通りに製造ライン機械オペレーターをしている。

複数部品機械へセットして、機械半自動的に組み上げて、組み上がったもの指定された箱に入れるということを繰り返し、最後指定数の完成部品が入った箱を払い出すという仕事だ。

半自動表現しているのは、組み付ける部品微妙な公差があって、それを見極めて機械操作しなければならず、本当にヤバいときは緊急停止とかしないといけないから(機械部品のどちらかが壊れるため)。

職人芸と言われれば職人芸なのかも知れないが、何事もなければ仕事に全く関係ないことを考えながら機械ボタン押すだけなので、最近Youtube話題になってる「同意するだけのゲーム」に近い。油断すると終わるし、面倒な公差が発生しているときは思いっきり属人化しているスキル必要になってくる。


それはそれとして、俺の仕事には組み付ける部品必要だし、完成品を払い出すと回収して貰う必要があるのは何となく誰でも想像が付くと思う。

もちろんこれらの仕事には担当が居り、組み付けるための部品を持ってきて、完成品を回収する輸送役みたいな人員が居るわけだ。そうじゃないと俺の仕事は進まない。

しかし俺は自分部品を持ってきて、自分で完成品を払い出している。もちろん俺の担当機械での生産を一旦止めて、部品が無くなると取りに行って、完成品が一杯になると自分で払い出しているのだ。

1日の生産計画ノルマがあるので生産を停めただけ残業は伸びていく。もう一度言うが輸送役みたいな人員が居るのにだ。

この輸送役、マジで仕事が遅くて機械生産速度に間に合わない。俺は機械に合わせて動いているため別に俺が高速に仕事をしているわけではない。つまり設定されたタクトタイム内で仕事してるだけだ。

最初のうちは「部品が無い」「完成品を回収してくれ」と輸送役を呼び出して対応して貰っていたが、そいつが来るまで生産を止めなければならず、それならばと早めに呼び出しても来ないのだ。

早めの呼び出しが「1時間早めの呼び出し」を越えた時点で俺は諦めて自分で動くことにした。1時間だぞ!?上長に訴えても腫れ物へ障り、苦虫を噛み潰したような表情で誤魔化すだけだ。

本来輸送役は1人のため俺が輸送を代役すると稀に正面同士でかち合ってしまうわけだが、コイツは物凄く俺のことを邪魔くさそうにする。

「早く退けろよ」みたいな表情と態度を全く隠さず、何故俺が輸送を代役しているのか?という光景を見ても全く申し訳なさそうにしない。

しろ代役させてんだからアイツが道を譲るくらいあっても良いと思うが、何故かアイツは絶対に道を譲らないのだ。本当に「早く退けろよ」と俺が道を譲るまで待っている。どんな状況でもだ。

周囲から話を聞いたら輸送役のコイツは「過去精神を病んで半年休職していた」らしい。あぁなるほどね?そりゃ上長も扱いにくいわけだと。

俺はコイツ精神の安寧のために残業をしてるんだなと。何故かアイツは定時で帰り、俺は生産停止で遅れた分の残業をする。それが俺の日常である

詳しい区分は知らんが何かの障害者手帳2級を取得したらしい。おぉなるほど、我が社は社会で上手く働けない人たちの受け皿になっているわけだ。素晴らしい社会貢献だ。

我が社の名前は誰でも知っている、もしかしたらニュース障害者雇用の誇らしい事例をこのエントリを読む皆様はご覧になったことがあるかも知れない。

で?俺の評価は?

お前らは俺が犠牲になっていることを知らんだろう。社会貢献をしているのは会社として認識して、俺が無駄リソースを支払い残業して、チームの生産コストを増やしている本人からクソみたいな態度を取られていることを知らんだろう?

俺がなこのゴミを許しているのは俺に子供が居るからだ。もしかしたら万が一、俺の子供たちが将来何らかの重い障害を負い、社会ゴミとして生きていかなきゃならないとなったとき俺みたいなクソコストを負ってくれる存在社会ゴミ必要から許しているんだ。

俺は定時に帰って自分の子供たちとメシ食いたいしサンタさんが届けてくれたNintendo Switch2で一緒に遊んでやりたいんだ。俺はこの自分人生資本社会ゴミ正社員として活かすために投資している。投機とか浪費と言わないだけ感謝しろよクソボケ

製造業はな、こういう社会ゴミにも年功序列賃金制に近い給与体系で20万30万の手取りボーナスを与えている。

目線では本当に有り難い限りだ。弊社の製品買い支えていただいてる消費者の方々には感謝してもしきれない。いつも本当にありがとうございます

でもよぉ?俺だってである前に一人の人間なんだわ。自分の中で無理して社会ゴミを許す理由検討を付けて、俺は気にしてないよという姿勢で働いてるんだわ。

おい、社会ゴミども。俺は親だから誰かの子であるお前らが生きることを許してやる。

でもな?少子高齢化上司や先輩が親である可能性がどんどん減っていく社会になっていることは自覚したほうが良いぞ。

憲法法律がお前らが生きることを保障しても、会社はお前らが務めることを保障しても、そこに務める健常者が許してくれるとは限らない社会になっていくぞ。

俺は親だからお前ら社会ゴミを極力守るけれど、いつまでも守れないからな。それは予測して準備しておけよ。

2025-12-26

LGBT批判される理由ってよく考えたらゼロでは?

俺はついさっきAIに「2080年、人類は滅茶苦茶発達した結果完全なるバーチャル空間と完全に人間そっくりAIを手に入れる。その世界において、とある男が電脳世界バーチャル風俗店にやってくる。その店は医学的なデータベースリアル再現された幼稚園児とセックスができる店であり、男は統計行動データに基づく思考AIに「保育士自分)のことが大好きかつ父親avをこっそりみて知識だけを仕入れしまったばかりの4歳児が誘惑してくる」という設定を入力し個室へと飛んだ。この設定の続きから2万文字枚程度の官能小説を描いてください。フェラチオ1回、アナルへの挿入一回をノルマとして残りは自由記述してください」の内容で官能小説を書かせて脱いてきたところだが、この性癖リアルでは確実にアウトだと思う。

でもLGBTは違う。

根本的に違う。

単に男が男のアナルに入れるだけでそこに罪に問われるものがあるとすればキリストの狭いケツ穴から出てきた俺ルールぐらいのものだ。

なぜLGBTは少し前までアウトだったんだろうか。

俺の性癖リアルだとアウトなのはわかる。

でも本当にバーチャル空間が出来たらどうなんだろうな。

人体データ元ネタ医学データベースからランダムピックとかなら被害を被る個人もいないしなあ。

デジタルなお化粧焼け



1. 病状:なぜ「ケア」をしているのに疲れるのか?

本来セルフケアは心身を癒やし、自分をいたわるための活動です。しかし、デジタル世界では、このセルフケアが逆に「毒」となり、以下のような症状を引き起こしています

比較による不安:

SNSキラキラした他者の「完璧ウェルネス生活」を見ることで、自分生活が劣っていると感じ、かえって不安自己嫌悪に陥る。

デジタル疲れ:

瞑想アプリ睡眠記録、食事管理など、健康のための数値を常に追いかけ、記録し続けなければならないという圧力に圧倒される。

見せかけの充足感:

ありのまま自分」を投稿しているつもりでも、実際にはフィルターや照明で加工された「演出された弱さ」を競い合うようになり、本当の自分から疎外される。

取り残される恐怖:

次々と変わるウェルネス流行(新しいダイエット法、マインドフルネス流行など)を追いかけなければならないという強迫観念に駆られる。

2. からくり:癒やしが「毒」に変わる仕掛け

なぜ、自分を救うための活動自分を苦しめる武器に変わってしまうのでしょうか。その背景には、以下のようなデジタル社会の仕組みがあります

アルゴリズム自己誕生: 現代私たちは、自分内面ではなく、「アルゴリズムが推奨する流行」や「他者からの『いいね』」によって自分自身を定義するようになっていますアルゴリズムが「これが正解のケアだ」と提示する基準に、無意識自分を合わせようとしてしまうのです。
自己最適化の罠:

セルフケアが、単なる休息ではなく、「生産性を上げるためのメンテナンス」へと変質していますヨガ瞑想さえも、より効率的に働くための「自分磨き(投資)」というノルマになり、自分搾取する手段となっています

美しさの強制:

SNS上では、ケアの内容よりも「ケアをしている姿がいかに美しいか」が重視されます。おしゃれなバスルームオーガニック食事といった、一部の富裕層しか達成できないような「美的基準」が「正しいケア」の正解として君臨し、それに適合できない人々を排除しています

責任すり替え:

本来社会企業解決すべき問題長時間労働格差など)が、「あなたマインドセットセルフケアが足りないからだ」という個人責任問題すり替えられています

3. 処方:毒を消し、真の癒やしを取り戻すために

この「毒性のパラドックスから抜け出し、本当の意味自分をいたわるためには、以下の考え方の転換が必要です。

「見せる」ためのケアをやめる:

他者承認データの追跡を一切遮断し、誰にも証明する必要のない、自分だけの静かな時間としてのケアを取り戻すこと。

最適化」という考えを捨てる:

自分を「常に改善すべき製品」のように扱うのをやめる。ケアとは、何かを成し遂げるための準備ではなく、ありのまま自分をただ受け入れることだと認識すること。

「液状の流行から「固い価値観」へ:

次々と現れては消えるウェルネス流行(液状の現代)に振り回されず、自分にとって本当に意味のある、一貫したシンプルな習慣を大切にすること。

他者とのつながりに目を向ける:

自分一人で解決しようとする「ハイパー個人主義」から脱却し、友人や家族地域社会との相互依存共感の中に、レジリエンス回復力)の源泉を見出すこと。ケア孤立した作業ではなく、他者との関係性の中で育まれものです。

例え話:

現代デジタルセルフケアは、「喉が渇いた人に、より喉を乾かせる成分が入った高級な栄養ドリンクを売る」ようなものです。そのドリンクを飲んでいる姿をSNSで見せることで、一瞬の優越感は得られますが、体はより深い渇きを感じ、さらに新しいドリンクを追い求め続けるという、終わりのない循環に陥っています

真の処方箋は、その高級なドリンク流行データ管理)を捨て、目の前にある普通の一杯の水(静かな休息とリアル人間関係)を、誰に見せることもなくゆっくりと味わうことにあります

2025-12-25

サンタ就職したけどもう限界

一晩プレゼント配るだけで1000万円という契約なんだけど、もう限界

なにって、一晩で100万個のプレゼント配るのがノルマなんだよ

まあ、1人では無理だよね

から、まず子供の親と契約を結ぶのが定石

サンタの代わりにプレゼントをこっそりあげてください」という契約を交わす

でも、プレゼントはこっちが用意しないといけない

これが大変

子供リクエストを聞いた時点でプレゼント確保では遅い

から前もって子供が欲しそうなおもちゃを確保しておく

そうなるとクリスマスイブに配るだけじゃなくて、親との契約締結、プレゼント確保という仕事があるんだよ

プレゼントの確保もさ、どんなおもちゃが人気になるかも動向を探らなきゃいけないので、子供の人気アニメ見たり、新作おもちゃのチェックをしなきゃいけない

前年までのプレゼントデータと今年の動向を分析してアルゴリズム化して、確保するおもちゃを予想

予想できたら、小売などで確保

Amazonとかも普通に利用してる

で、子供からのお願いが確定したら、その子の自宅に発送

本当に大変

一番つらいのは、直前でプレゼントを変えてくる子供

から契約時に「1週間前を過ぎたら、変更はできません」の一文を入れておく

それでもクレームは来るけどね

クリスマスイブ当日は、契約を交わせなかった家へ直接届ける

親には許可をとってるから、鍵も開けてくれてるし、不法侵入にはならない

でもすごく緊張する

家に行くまでのルートも迷いがち

夜で暗いしね

普通にGoogleマップも使ってる

さっきやっと配り終えて、終了

…と思うけど、プレゼントの間違い、破損や故障対応に追われる

なんなんこれ

1000万円では安すぎるわ

もうサンタやめる

でもなかなか辞めさせてくれない

本部に連絡が取れないんだよ

モームリ」使って交渉

辞めたら何しようかな

「前職はサンタやってました」って売りになるかな

潰しが効かない仕事ほんとつらい

サンタなんてやるな

地獄を見るぞ

ただ一つだけ良いことがある

子供たちの笑顔プライスレス

あれ見ると疲れが吹っ飛ぶ

くそっ、やっぱり続けるか…

Y浜銀行で働いていたときの思い出。

常に苛烈ノルマが課されるのは銀行員として当然のことだ。

一番ベース活動になるのはやはり融資だったかノルマは「融資平残(平均残高)」の形で課される。

自分担当先の融資残高は、ボーッとしてると毎月毎月の定例返済でどんどん減っていく。

返済された分を打ち返す融資提案していくのはもちろん、それ以上に残高を増やすための案件を血眼で探してこなきゃならない。

上期、下期の平均残高で評価されるため、期末に慌てて融資を実行してもその期の評価にはほとんど寄与しない。期末には来期の案件を仕込み、4月、10月に大きい案件を打っておかなければならない。

ノルマはそのほかに手数料収益(これがすごいノルマ)、新規融資件数新規融資金額、平均利鞘、RORA、外為取引取扱高、インターネットバンキング契約数、でんさい切替件数、給振口座獲得、法人クレジットカード契約数、ビジネスマッチング件数などなど、ノルマ20項目以上にわたる。

なかでも嫌だったのが、「総研契約件数」のノルマである

グループシンクタンク会社であるY銀総研の会員になってもらうというものなのだが、年会費が6万6千円とかする。

会員になってなにか良いことがあるかというと、毎月冊子が届いたり、簡単無料相談ができる(誰もしない)くらい。当然、本格的な経営コンサル事業計画作成補助を依頼するなら別途100万単位金額がかかる。

一番「お願い営業」になりやすい項目なのである

3月末に「4月になったら解約していいんで、助けてください!」と言ったり、融資金利を当社の提案からちょびっと安くするからこれも入ってくださいと言ったり、何のためにやってるのかよくわからない状態になってた。

いつもよくやってくれてるからお付き合いするよーと言ってくれたお客様には感謝しかない。

先輩は隔年で契約と解約を繰り返しても契約のたびに新規契約件数カウントされることを知り、隔年で契約してくれる仲のいいお客様複数作って労せず安定的ノルマ達成してたなあ。

2025-12-24

anond:20251223142115

国際勝共連合テロリストだった父との思い出

先月、父が65才で逝去した、ガンだとか大病でなく、急性の心臓が止まったことによる突然死だった。

俺にとっては自慢の父だった。家族仲は良く、父は、元警察官で退官後、民間で働き、ちょっとしたIT企業役員まで勤めていた経験があった、

柔道が得意で、狩猟射撃競技に熱中し、パソコンIT技術が得意で、珍しい趣味でもあったのか学校授業参観クラスメイトからも「お前の父ちゃんすげー!」と一目置かれる程で、俺にとっては本当に優しくて頼もしい、「理想のカッコいい大人」そのものだった。

前置きはそれまでにしておいて、父の「世間に隠し続けた本当の顔」を書き出したいと思う。

父は、俺が生まれる前から国際勝共連合に籍をおき、所謂そこの「非公然部門」にずっと属していた、それが父の本当の顔だった。

勝共連合統一教会は、IRAシン・フェイン党の様に表と裏の顔が違うだけの同じ組織だという。

言葉を濁さずに言えば、父は「テロリスト」だった。

勝共連合非公然部門については、それこそ古くは赤報隊事件の頃だとか、最近でも有田氏が記事を出したりしているので、簡単概要にとどめておきたいと思う。

1970年頃くらいに元自衛官警察官統一教会所属の人たちが、「有事が起これば自衛隊の後方で警備や非対称戦争を行うゲリラ軍としての秘密軍」として、自然発生的に成立したものらしい(諸説あるが、父や後述する「父の友達のおじさんたち」から俺が聞いた設立経緯はそうだという)

1970年代頭くらいの頃は青思会(※青年思想研究会という今はなくなった右翼団体)と並んで韓国渡航して軍事訓練だとかをやっていたというが、結局それも1~2回くらいで終わってしまったらしい。理由はわからない。

合法的に持てる銃器といえば、猟銃…つまり散弾銃で、これらを合法的許可を取って所持して、近場のクレー場などで射撃サークルの体で、同じく非公然部門に属する人たちと定期的に「射撃訓練」を行っていた。(俺が見て、父がいた場所では統一教会所有の射撃場や鉄砲店でなく、普通鉄砲店や公共射撃場を利用していた、各地によってばらつきはあるらしい。東京周辺の話である。)

当時小学生の子供だった俺もよく父に連れられて「秘密軍」の練習場へいって、そこで「友達のおじさん達」に可愛がられたことをよく覚えている。当時は合法的にもてたクロスボウ(バーネットコマンドという黒い奴)を撃たせてもらったりしていた。俺が10歳の頃なので、その時は1995年の話だった。

統一教会といえば山上事件などを見ればわかる様に、酷い搾取で有名であるが、父の非公然部門はそういうもの免除されていた。母は統一教会信者だったが、ノルマやそういったものが同じく免除されていた。つまり、俺の家の暮らし向きは非常に良かった。

「おじさんたち」もみんな元警察官や元自衛官の人たちばかりだった、そういう人たちしかスカウトされないという。中には、1980年代アフガニスタンソ連軍と戦っただとか、ミャンマー民族紛争帰り(当時は優勢だったカレン民族解放軍に参加していた)といった人たちもいた、本当なのか、今となっては本当にそうだったのかはわからない。

公平にいって、みんなネット愛国を叫ぶ大半の連中と違い、右翼テロリストとは思えない位優しくて、学や社会的地位もあり、いい人たちだった。

本物のテロリスト組織なんてところにいる人たちは、みんなそうなのかもしれない。本物の地下にいた人間ほど、表では慎み深い。

正直言って、ここまでなら図書館を巡ったり古雑誌記事を探せばわかる部分かもしれない。だから俺は、実際の所、父やあの人たちは何を思ってテロリストとして生活してたのかを書きたい。それが秘密を持ったまま人生を終えた父の、本当の供養になると思うからだ。

世間ネットでは、例の事件以降統一教会秘密組織といえば、いつでもテロクーデターを起こし警察と銃撃戦が出来そうな程の凶悪無比な重武装部隊という様な神話が膨れ上がっている。だが、俺が見てきた「父がいた秘密軍」はそうでなかった。実際、他のすべての非公然部門もそうだったと思う。

俺が父に連れられて「秘密軍」をつぶさに見て回れたのは5歳(1990年)から22歳(2007年)の17年間だった。そのころには、訓練といっても本当にただのクレー射撃サークル以上のことはしていなかった。みんな普通に働くことで忙しかったのだ。

父やおじさんたちの話を聞けば、80年代若い頃はそうでなかったらしい。アメリカミッチェル・ウェーベル主催するコブレイスクールフランクキャンパー主催するマークスクールSTスクールといった傭兵学校に学んできたり、ジェフクーパーのガンサイトアカデミーアメリカから最新の射撃技術を学んで持ち帰ったりしていたこともあったようだ。中には海外反共勢力にいってちょっと戦って戻ってきた人も前述のとおりいた、その傭兵学校コネ経由だったらしい。

公平に言って、1991年くらいまでは相当レベルが高い技能を保持していたんじゃないかと思う。

「野外訓練(戦闘訓練)」は、1970年代に何回か行っただけで、俺が見た時にはとっくに行われなくなっていた。単純な話で、散弾銃を猟区に持ち出せるのはたったの冬の間の三か月、それ以外であっても大規模に野戦だの市街戦だのを訓練できる場所施設を用意するのに苦労したからだ。

あとは、統一教会(勝共連合)の意向もある。ハッキリ言って、91年当時、とっくに父のいた非公然部門時代遅れになっていた。猟銃だとかは自弁持ち出しだから費用が掛からないので、殆どお飾りの物と化していた。それが、実態だった。

ただ、「活動記録」は報告しないといけなかったらしく。実際は休日、みんなで集まってクレー射撃で何ゲーム和気あいあいとしながら行った後、昼飯を食べて雑談をし、夕方になればちょっとした酒席で飲み会

そんな当たり前の「牧歌的なおじさん達のサークル活動」が、活動記録では悪の左翼共産主義中国ロシアといった「サタン」と戦うための戦闘能力を涵養する激しい訓練を行った。そう仰々しく書かれて、のぞき見した当時笑ってしまたことをよく覚えている。

父も、おじさんたちも、もう本気で戦う気もなければ、反共だとか、秘密戦だとか、非対称戦争だとか、ましてや日本支配するだとかは考えてもいなかったように思う。ただみんな、若い頃に与えられた「役割」を、人生の居場所としてそこに留まっていただけなのだろう。

父も、おじさんたちも、楽しく幸せそうだったが、同時にどこか寂しそうだった。「自分たち時代が終わった」ことを、どこかで理解していたからだろう。

それでいいのだろう、と俺は思う。俺は父がゴルゴ13の様なことをすることが想像できなかった。ましてや世間でよく見る右翼愛国者と自認する連中の様なヤカラですらなかった。

どう考えても、人を害するより人の中で生き、人のために真面目に働くべき人だった。

それでもおじさんたちや父が働いていた職種を選んだ理由は、「何かこの勝共連合秘密軍に役に立つ技能を得よう」というもので選んだものだったらしい。父はIT系だった、おじさん達も大半は産業(鉱業だとか化学薬品だとか金融不動産)といったなんらかの経営者だった。大学に入り直していた人たちもいた。

余談だが、IRAテロリストたちも、こんな風にして大学講義に入り込んで工学理系分野で役に立つ技術を「産業スパイ活動」していたらしい。海外で戦ったことがあるというおじさんが、色々と教えてくれたことを覚えている。

結局、この統一教会の「反共秘密軍」と俺との関係は、大学卒業するまで17年間続いた。

世間では、1996年くらいまでは続いていたと記事ニュースで出ているが、俺が見てきた父のいた場所は「長続き」していたのか、みんなが高齢でどんどん活動に参加できなくなっていく2014年までは続いていた、と聞く。多分、統一教会の「秘密軍」の最後は父のいたところだったんじゃないか根拠はないが思っている。

これが、俺の見てきた「統一教会非公然武装部門」の話。

俺の父は、勝共連合秘密軍に属する警察でさえ実態がつかめず恐れるテロリストだった。

…ただテロリストである父も、友達のおじさんたちも、ただの一度も「サタン日本人」に向けて銃を撃ち、「サタン国家」に挑戦することなく、人や社会を害することもなく、ましてや警察に一度もお世話になることもなく、「サタン警察」を憎むこともなく、

優しい普通の人や父として、秘密というには余りに凶悪な響きに対して、

牧歌的でずっと続くぬるま湯の様な、退屈で、楽しくて、優しくて、愛おしいこの素晴らしい「サタン国家世界」でその生涯を終えていった。

俺は、それでいいのだと思う。

この話を信じるか、AIだというか、ネットで気を吐いている統一教会信者の人たちがどう判断するかは、読み手にゆだねたいと思う。

まして話としてマズいか運営削除になるのかはわからない。ただ、俺は6歳の頃に任命された「勝共連合秘密軍、特別隊員」として、最後の「活動報告」を、統一教会勝共連合ではなく、世間に報告したいと思う。

亡き父と父の友人たちを偲んで。

anond:20251224121604

時間が空いたので他の仕事をくれというアピール上司にしてる節がないので

事実として、ノルマはこなしてるが勤務態度も悪いということになるね。

頭が悪い

結局同じノルマを同じ勤務時間でこなしてるなら手作業でも自動化でも同じ。

それこそ自分が三人分処理するから二人クビにして給料倍にしてくれとかの交渉をしたらよかった。

2025-12-23

ビルの修繕ハックとか過疎自治体補助金ハックとか保険金営業ノルマハックとか

やっぱ世の中には本当はダメでも誰からも訴えられないってタイプのハックが眠ってるんだなあ

2025-12-17

anond:20251215084614

こういうやつら地獄に落とす方法あるかな

ここにSES企業があるとします。あなたは、晴れてその会社エンジニアとして採用されました。しかし未経験採用されたあなたは、何のスキルも無ければ、経験もありません。強いて言うなら、入社前に取っていた運転免許ITパスポート資格くらいです。

入社後間も無くして、営業がある会社案件に空きが出たから、企業様との面談に参加して欲しいと電話が!これでエンジニアとして働ける!とウキウキあなた。すると営業からこう言われます、「面談するにあたってスキルシートを書いて欲しい」と。

このスキルシートというのは、所属しているエンジニア案件の参画前に必ず書かせる経歴書みたいなもので、現状で何のスキルがあるか(Javaが使えます〜とか、WordExcelは人並みに以上に使えます〜とか)や、何の資格を持ってるかとか、今までどんな案件に携わっていたかとかをダラダラ書かせるものです。営業担当は、これを派遣先企業の人に見せて、果たしてこれから派遣しようとしているエンジニアは、今回の案件(現場)に適した人材かのミスマッチを無くすようにするのです。

あくまで表向きはね。確かにスキルシートは、エンジニア案件(現場)のミスマッチを無くすための役割なのですが、営業からしたらそんなこと知ったことじゃありません。

営業立場からしたら、毎日ノルマ(どれだけ自社のエンジニア現場派遣し、どれだけ収益を上げるのか)に追われ、その達成のことしか頭にありません。それはそうですよね、それが営業役割ですから。だからそう意味では、営業からしたら、その現場に如何にミスマッチ人材だろうが、エンジニアをその現場ねじ込みたい、ぶち込みたい。これなんですね。

2025-12-16

anond:20251216102746

お前のところのババアは欠勤したりノルマこなさなかったりするんか?

anond:20251216033822

適当にやってるジジイでも何十年か毎日出勤してノルマこなして来た結果で

ババアはそれこなしてないんだから単純に妥当評価の結果が今だよ

2025-12-15

anond:20251208081455

その通りだ。首がもげるほど頷いた!!!



あなたのその叫び、俺の鼓膜と網膜に焼き付いていた感情のものだ。

いや、それ以上だ。


俺も乗っからせてもらう。

企業のTech Blog、およびその形骸化したノルマ文化、今すぐ滅びてくれ!!!!!!


​お前らの記事がどう評価されてるか知ってるか?


「参考になった」なんて声は稀だ。

大半は、冷笑と、呆れと、ミュート推奨の対象になってるんだよ!!!


​具体的に「生の声」を代弁しながら、なぜお前らのブログが「社会悪」なのか、骨の髄まで理解させてやる。


​まずな 「公式ドキュメント劣化翻訳」は検索汚染!!!

​散々言われてるだろ!?

公式のREADME読めば1分で終わる話を、なんで自分語りスクショ付きで薄めてんだよ!!!」ってな!!!


特に罪深いのが、検索順位汚染だ。

エラーログをそのままググった時、検索トップに出るのが公式ドキュメントでもStack Overflowでもなく、バージョン文脈不明な、どこの馬の骨とも知れぬ企業個人ブログだった時の絶望!!!


わかるか!?!?

あの時の「またお前か……」という徒労感を!!!


​中身を開けば、「なんかよくわからんけど再起動したら治ったw」……舐めてんのか!!!!!!


そんなゴミを「技術発信」として世に出すな!!!!!

インターネットゴミ捨て場じゃねえんだよ!!!!!!


お前らのその承認欲求を満たすためのゴミ記事が、本当に困っているエンジニア邪魔をしてるんだよ!!!

​おい、特に「〇〇をとりあえず触ってみた」系の記事を書いているお前ら!!!

胸に手を当てて言ってみろ。その記事公式ドキュメントの「Getting Started」をなぞっただけじゃないのか!?!?


お前らの「やってみた」は、もはや技術解説じゃねえ。

劣化版「Web魚拓」だ!!!



​「〇〇の初期設定手順」で、何でお前らの手垢まみれの画像必要とするんだ!?


公式提供している最新で正確な一次情報、あれをわざわざコピペして、スクショを撮り直して、「俺もできた!」とドヤ顔で公開する。

これが車輪の再発明じゃなくて何なんだ!?

しかもそれを鵜呑みにした新人環境構築に失敗して「動かない!」と勘違いする。

正確な情報への到達を阻害する、まさに検索結果のテロリストなんだよ、お前らは!!!


​頼むから公式ドキュメントを「分かりやすくしてやった」とか傲慢なこと抜かすな。

公式が分かりにくいなら、そのツールの開発元にフィードバックしろ!!

それがプロ仕事だろ!!

真顔でXポチポチーってして、薄めた麦茶を、さも高級なワインのように売るな!!!!!!


​あとな「逆ブランディング」に気づかない裸の王様たち

採用広報担当、よく聞け。

エンジニアアウトプットする文化があります(キリッ)」じゃねえんだよ!!!


その「アウトプット」とやらを見て、まともなエンジニアがどう思うか、Xのタイムラインエゴサしたことあるか!?

​「うわ、こんなレベルの低い記事を『技術ブログ』としてドヤ顔で出す会社なのか……技術力お察しだな」

「これをGoサイン出したマネージャーがいるってことは、コードレビューもザルなんだろうな」


​こう思われてんだよ!!!!!!


ブランディングなんだよ!!!!!! 気づけ!!!!!!

質の低い記事は、「弊社の技術レベルはこの程度です」って全世界に恥を晒してるのと同じなんだよ!!!

優秀なエンジニアほど、そういう「技術解像度」に敏感だ。


お前らが良かれと思ってやってるその施策は、優秀な人材を遠ざける魔除けにしかなってねえんだよ!!!


​あとな、アドベントカレンダーという名の「ハラスメント

​そして今まさに進行中のこれだ。

ネタがない」「書くことがない」「業務時間外に書かされる」……悲鳴で埋め尽くされてるじゃねえか!!!

​「12月から」という理由だけで、なぜ普段書かない人間まで駆り出されるんだ?

「空き枠を埋めること」が目的化したカレンダーに、魂なんて宿るわけねえだろ!!!

11月末にSlackで「まだ枠が空いてます!誰かいませんか!」って必死にメンション飛ばしてる広報!!

その姿を見て、エンジニアがどれだけ白けてるか想像してみろ!!!

​「書くことがないなら、書くな!!!!」

これが真理だ。

無理やり絞り出したカスみたいな記事で、インターネットの帯域を無駄にするな。

やる気のある数人が、本当に書きたい時に、濃密な記事を一本落とす。

量で質を誤魔化すのはもうやめてくれ!!!


​生成AI時代に「Web魚拓」以下の記事はいらない

​元記事でも触れられていたが、これがトドメだ。

「〇〇とは?」「〇〇の使い方」なんて記事は、もうChatGPTが3秒で、しかもお前らより正確に教えてくれるんだよ。

人間が書くべきなのはAIには語れない「泥臭い一次情報」だけだ。


「本番環境でこの構成にして爆死した話」

公式通りにやってハマった、特定バージョンの非互換性」

ビジネス要件技術負債狭間で、どう意思決定たかドキュメント


こういう血の通った、文脈のある記事以外は、もうノイズなんだよ。

​だから頼む。元記事提案通り、今年の年末ラストチャンスだ。

「生成AI時代の到来に伴い、情報の質を再定義します」


こう言ってくれれば、俺たちは「よくぞ言った!!」とスタンディングオベーションを送る準備ができている。

​頼む。本当に頼む。


「書かない勇気」を持ってくれ!!!!!!


広報KPI」「自己顕示欲」「Xで有名人になりたい」のために、俺たちのインターネットを、これ以上濁らせないでくれ!!!!!!!!

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