はてなキーワード: テーマ曲とは
流体力学というか動態力学というかそう言うのがよく分からないんだけれど、
粉末のポタージュスープをお湯に溶かすときダマになって底に溜まって溶け残っている問題はこのAIが高度に発達した今の世の中でも解決出来ないミステリーなことは百も承知でもはや人類はそのことすら口に出さなかったけれど、
私は今までそれで失敗して、
溶け残ったポタージュスープのポタージュ感をこれでマックスに堪能できているのかしら?ってどうやっていいのか分からなくなっていたところ、
髪は女の命!
失敗は成功の母!
成功は失敗の父!
いつもなら先に粉末上の粉をマグカップの上に入れてからお湯を注ぐシステム的にオートマチックにノー思考で考えもせず朝に起きたばかりのボサボサの髪のままこの手法で作り続けていた伝統の製法!
うわ!間違ってお湯先に入れちゃった!って
まあお湯を捨てるのもそんな必要なく、
そのお湯の上から
ポタージュスープのいわばクノール状の粉末を投入して匙で掻き回したら、
掻き回したらよ!
なんか凄く良く解けてる!
洗濯洗剤のシーエムの洗濯洗剤がよく汚れを落とす驚きの加減を臨場感たっぷりなセリフで吹き込むあの驚き屋の「驚きの白さ!」ってばりに、
驚きの溶け具合!なの!
めちゃ溶けてる!
ちょっとはダマになっていたけれど、
ほぼダマになっていないようなもの1ダマぐらいで済んでるの!
おおお!
めちゃ溶けてる、
私はかつてない今まで以上にそのポタージュスープの迫力を思わずクノールと叫びたくなるような、
マグカップを口につけカップを傾けて口の中に流れ込んでくるクノール!
いつもより溶け残り少なく、
上手に作ることができたって多分思い込みがあるせいだとは思うけれど、
かつてないぐらいなクノールを感じることが出来たような気がするの。
迫力が違うというか!
迫り来るクノールというか!
クノール博士もこればっかりは発見出来てなかったかもしれないわ!
ということで、
マグカップにお湯を先に入れてそこに粉末を入れるのか?
それとも粉末を先に入れてそこにお湯を注ぐのか?
このようにどうでも良いことをAIには尋ねることを恥じらう季節でもある春。
ふとした偶然で何かが発明できちゃう瞬間に自分でやったことだけど立ち会うことができて、
この快挙感を握りしめながらマグカップをギューッてとってをしっかり握りしめるぐらいの勢いで飲むポタージュスープは熱いから気を付けないとって、
唇の直前まで液体が来たところで、
唇の先の私の熱センサーが、
うわ!
これはなんか火傷する熱いさかもしれないポタージュスープ接近中待ったなし!って警告を鳴らすの。
でも朝イチ美味しい熱々出来立てしかも粉がダマになっていない美味しく仕上がって作ることのできたポタージュスープをすぐさま飲みたいじゃない!
うー!
早く飲みたいいち早く飲みたい!
そんな気持ちに応えるかのように
無意識にふーふーとマグカップの唇の先寸前まで迫り来るポタージュスープを口から出す息の人間に備わった冷却システムで、
そして、
若干の空気を一緒に含みながら複雑に飲みながら冷たい空気を一緒に取り込みつつ冷ましながら飲むという人間離れした誰しもがお味噌汁で体験したことのある、
ずずずずって音と立てて飲んじゃうあれなのよ!
すごい冷却システムだわ。
思わずお椀を持つ手のその熱さは忘れられないぐらい!
あちち!
私は思わず
熱くなったマグカップを
一口ずずずと飲んだ後、
手も熱いからって、
ああ!
木のスプーンを使ってマグカップで飲んでいるところをインスタグラムに投稿したら、
木のスプーンってところが、
あああの人は丁寧な暮らしをしているんだな!って思われるアイテムの一つとして活躍するのよ。
でも、
木のスプーンって
マグカップにいつもより浮いている分高さがあって、
そこに手を引っかけちゃってスプーンがテーブルの上に美事ポタージュスープを巻き散らかすという、
それも私の今日一日のスタートのマイポタージュスープストーリー。
とても丁寧な暮らしだわ。
はい!美味しい!
私はそう一口目にまだポタージュスープが口腔の舌全体に行き渡るまえに、
もう朝は
木のスプーンに少し丸みをおびた白いマグカップに粉末のポタージュスープ。
の三種の神器が揃っていたら、
はい!丁寧でました!って繰り出すこともできるのよね。
朝の丁寧さとポタージュの上手な作り方を発見しできた喜びに包まれながら飲み干すの。
もごもご、
さすがに粉が先かお湯が先かでもクルトンは頑丈に固くて奥歯で噛んだら歯に挟まっちゃうなんかそれは相変わらずクノールおまえか!って
逆に良く溶けて美味しく飲めたことの感動の方が大きいほど。
お湯が先か粉が先かでは
粉はよく溶けたけれど、
今度はクルトンがどうやったら早くお湯にしっとり浸されて柔らかくなるかってのが課題になったわ。
そう思いながら奥歯に挟まったクルトンに思いを馳せるのよ。
クルトンが奥歯に挟まったことがバレるとアン丁寧な暮らしになるので、
舌先でほっぺを膨らまさないようにクルトンをクールに口の中もごもごしてるのがバレないようにしなくちゃね。
クルトン探し中よ。
うふふ。
納豆巻きブーム継続中の絶好調続いていて今日も美味しくゲットできて食べられたことに、
信じ合える喜びを覚えるのよ。
ベーコンレタストマトバーガーを食べるときのテーマ曲だったその曲は
納豆大好きだわ。
ピンクグレープフルーツを1つ買ってきたので半分は残して
レモン炭酸水インピンクグレープフルーツ果汁インウォーラーってところね。
リアルな果汁の酸っぱさは強いわね。
おおすっぱ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
我が国は今日、地政学的緊張の激化という外的脅威と、国内における社会秩序の根幹を揺るがしかねない諸課題という内的脅威が複合的に絡み合う、未曾有の国難に直面している。これら複合的危機に対し、従来の延長線上にある対策では国家の存立と国民の安全を確保することが困難であるとの認識が広がりつつあり、抜本的かつ断固たる解決策を求める国民的要請は日増しに高まっている。
このような状況認識に基づき、政府は国家の安全保障体制を飛躍的に強化し、揺るぎない行政機能の継続性を担保するための革新的手段として、''人型総理大臣兵器「サナエノミクス」''の導入を決定した。本計画書は、当該兵器システムの導入に関する基本方針、概要、及び運用計画を定めるものであり、国家百年の大計の礎石として位置づけられるものである。
本計画の策定は、我が国が直面する内外の脅威が相互に連関し、深刻な複合危機として顕在化している現状に対する強い危機感に根差している。
本計画は、人型総理大臣兵器「サナエノミクス」の導入を通じて、以下の三つの国家的目標を達成することを目的とする。
「サナエノミクス」は、最新鋭の兵装と革新的な統治システムを融合させた、我が国独自の決戦兵器である。
| 項目 | 仕様 |
|---|---|
| 全高 | 30m |
| 動力源 | 原子力エンジン及び太陽光発電によるハイブリッド方式 |
| 主兵装 | 小型戦術核ミサイル、レールガン |
| 近接戦闘兵装 | パイルバンカー |
本兵器システムの最大の特徴は、その制御中枢に現職総理大臣である''高市総理の全意識をインストール''する点にある。これにより、外部からの遠隔操作やAIによる判断を介さず、国家の最高指導者の意思が直接、兵器システムの行動に反映される。
本体が前線での国防任務に従事している間、国政が停滞することのないよう、3Dアバター「T.Sanae」が並行して稼働する。この革新的なデュアル・オペレーション・システムにより、政治的空白を生じさせることなく国家運営の継続性を完全に担保する。
本計画の遂行に必要となる一切の予算は、''防衛費より充当''する。
内閣危機管理監直轄の統合任務部隊として運用し、その指揮は総理大臣が直接執る。
国民の士気を高揚させるための広報戦略として、公式テーマ曲を制定する。
小型戦術核ミサイルを含む圧倒的な攻撃能力は、軍事的挑発を未然に抑止する絶対的な力となる。
無政府主義的思潮の蔓延に対し、「サナエノミクス」の存在は強力な秩序維持機能として作用する。総理大臣の揺るぎない意思が直接具現化された本兵器の存在は、社会の安定を損なういかなる企図をも抑え込む。
人型総理大臣兵器「サナエノミクス」の導入は、単なる防衛装備の更新ではない。これは、我が国が直面する複合的危機を乗り越え、新たな時代の荒波の中で国家の自立と尊厳を堅持するための、歴史的決断である。
土曜日、お買い物をしての帰り道。
そろそろ右折ができるかな、というときにいきなりドカーンという音が。Bluetooth変な曲を流したか?と一瞬あせりましたが、自車内ではない。
すると、少しするといきなり爆音で外からなだれ込む「じゃーじゃーじゃー♪」という音楽。
聞いた瞬間におっさん脳は反応した「西部警察」のテーマ曲とも言うべき『ワンダフル・ガイズ』だ。
しかも「バシッ!」とか効果音が入ってる。警察の前でその曲を、外部マイクで大音響? ロックだろおまえ⋯ とか思いながら右折して離れていくと音が小さくなっていった。どうやら進行方向左側で待っている車からなんだろう。周囲も相当にびっくりしていたと思うが後にしているので様子はわからない。
だが私の頭の中では、別の動画が浮かんでいたのだ。
そのSEの入り方は間違いなくこれだ https://www.nicovideo.jp/watch/sm27018864
映画ワンピース「FILM GOLD」の主題歌だった、GLIM SPANKYの「怒りをくれよ」はとても良いテーマ曲だった。
曲自体が良いということもあるけど、何よりも歌詞が、ワンピースという作品の構造批判になっていると読める点。
『怒りをもっとくれ 本気になりたいんだ
まだ 全然足んねぇな 怒らせてくれよ』
この歌詞を聞いた時はビックリした、ワンピースの章内の構造の話をしているのかと。
ワンピースは「理不尽な支配に対する抵抗」を描き続けているが、主人公のルフィが支配者をぶっ飛ばすまでに、「タメ」が必要になる。
それは、いかに理不尽な暴力が振るわれているか、倒れていく善良な市民がいるか、そして仲間が傷つけられたか。
そういう怒りのポイントが溜まりに溜まった時に、ルフィが限界を超えた力で支配をぶっ飛ばす、これがすべての構造になっている。
石長姫も天子も本質的には地属性だからテーマ曲に似てる部分あるのかな
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20251027144944# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaP8H+AAKCRBwMdsubs4+ SFvbAP4ozvm3jVbdg6z2rmbyxPaCmX5D68FamAOOaZ2htP28rQEAvEmyf9R4OJ0j kovmSSFN3bXRuXK9EF4Ifcq+GYR6nQo= =Iw6V -----END PGP SIGNATURE-----
2025年9月21日&9月23日 GRAPEVINE TOUR 2025 extra show@Niterra日本特殊興業市民会館ビレッジホール、大阪城音楽堂
7月の横浜は公演の数日前にイレウスになってしまい緊急入院した事により行けなかった(後で調べたらエブエブやっててマジで発狂した…どうなってんだ!!)ので本公演は1回しか行けなかった為、追加本当に楽しみにしてた。名古屋と大阪、友達とそれぞれお互いにチケット取ったんだけど、両日共2列目のアニキ側と言う奇跡…!!ありがとう!!バインに関してはファンクラブ入ってる意味があると言うか恩恵がめちゃくちゃ大きい。まあまあな確率で良席がまわってくるので本当に有難い限り…。
以下、印象に残った曲の感想など。
·Suffer The Child、本公演でもめちゃくちゃカッコ良かったけど、進化がすごい。アニキのギターのミッションインポッシブルとビバリーヒルズ·コップのテーマ曲の所カッコ良すぎる…。アニキのギターの音の良さと上手さがはっきりと分かって聴いてて気持ちいい。そして田中さん歌うめぇ〜!!この曲2003年に発売した曲なのに今が演奏も歌もが一番カッコイイのGRAPEVINE最高過ぎるな…。
·なしくずしの愛、田中さんの歌い方が昔より感情込めた感じになっててカッコイイ。田中さんの出すロングトーンって何であんなに気持ちいいんだろう…。アニキのギターからの演奏部分と田中さんのロングトーンが交わる所、頭振り乱すしかないぐらい気持ちいい〜!!
·Silverado、野外に合うな〜。アニキのギターソロ、いつ聴いてもリズム崩さずに弾けるのすごいなぁと思う。
·1977、音源で聴くのは好きなんだけどライブで聴くのはイマイチなので名古屋ではちょっと虚無の顔になってしまったけど笑 大阪はアニキのギターがアレンジしてあって私がイマイチと感じてる部分が薄れていたのがすごく良かった。曲自体は好きなんだけどなぁ…。
·KINGDOM COME、すごい久しぶりにライブで聴いた!!カッコ良すぎる…。田中さんのアコギの音が美しい。サビの部分、大好き。あと田中さんのロングトーン。最後のハモリの部分をメンバー全員で歌ってるのも良い。アニキはめちゃくちゃ歌いにくそうだったけど笑
·ドスとF、カッコ良すぎませんか!?!?演奏がキマり過ぎている。こう言う演奏が聴けるからバインのライブってたまりません…。田中さんの歌詞に合わせた身振り手振りが何と言うかフロントマンとしてカッコ良すぎる。この曲のアニキのギターソロが大好きなのでそこが一番テンション上がった。本当カッコイイ…!この曲でアニキがリズム取ってちょっと踊ってたの可愛かった。
·こぼれる、アニキがしゃがんで足元にあるつまみをいじって音出しててギタリストも忙しいな…と思いつつ見ていた。多分ここギター弾く所ないから色々やってみようって感じだと思うけど。田中さんも曲中にアコギからエレキへの持ち変えしたり曲への工夫を感じる。
·天使ちゃん演奏前にタキシード(蝶ネクタイ付き笑 名古屋では黒、大阪では赤を付けてた)を着た若ローディー君がブルースハープが入ったケースを持ってきて、フタを開けて田中さんが中に入ったブルースハープを受け取るって言う茶番笑 があったんだけど、名古屋では若ローディー君が鍵を片方しか開けてなくて中々開かなくて田中さんが「詰めが甘い!」って言いながら開けてあげてて照れて笑ってたの可愛かった笑 名古屋では普通に聴き流してたけど、この曲をパフォーマンスしながら楽しそうに歌い上げる田中さんの歌唱力すごい…と大阪で改めて感じた。ブルースハープもめちゃくちゃ上手いし…。追加公演は鳴子の人数がめちゃくちゃ増えていて最終日はアニキについてるローディーの方も鳴子鳴らしてたしタキシード着た若ローディー君は両手に持ってめちゃくちゃニコニコで鳴らしてた。賛否両論ある演出だけど私は割と肯定派です。
·追憶のビュイック、最終日だけどアニキのギターが更にアレンジしてあってカッコ良かった。
·実はもう熟れ、名古屋ではアニキのエフェクターが全く機能してなくて出したい音が出せてなくて、大阪では音は出てたけどブヨブヨ〜って感じの多分狙ってた音じゃない音が出てて、途中でいつものやつにしてたのちょっと勿体なかったな〜。やろうとしてた感じで聴いてみたかった。
·カラヴィンカ、最初の田中さんが前に出てきて変顔でギター鳴らすのは全然良いけど(名古屋ではアニキが田中さんの後ろで両手上げてポーズとっててめちゃくちゃ可愛かった…!!その時友達が私の方みたらニヤニヤしてたって言ってて笑った。我ながらキモ過ぎる笑)めちゃくちゃカッコ良い演奏なのに田中さんのスタイロフォンの下りが長くてちょっと微妙な空気になってたのあれ田中さん的にはどう思ってるのかな?名古屋は佐野元春さん(上のホールでライブしてた)のSOMEDAYを鳴らしてて、アニキが「早くせぇ😡」的な感じでギター途中で入れてたけど全く意に介さずやり続けててアニキが虚無顔してたの笑う。大阪は全く何の曲か分からなかった…笑(円広志の曲だったらしい) でもアニキが笑ってたから良かった(?)この下り、大阪では名古屋より若干短くなってた気がする…笑
·猫行灯、ライブで聴くの楽し過ぎる。この曲作った亀ちゃんの才能…素晴らしい。特にアニキのギターから入る落ちサビの辺りが大好きでめちゃくちゃ頭振り乱している…笑 最後の演奏部分で金やんの見せ場もあり、楽しさもあり演奏で見せつける場面もありのお得感ある曲。
·猫行灯からの会いにいく、バインの楽曲の振り幅の多さが分かる。美しさもありながらその中に滲む切なさが大好きな曲。アニキのギターも美しくてすごく良い。アニキのギターって曲に感情付ける感じのメロが多くて本当に大好き。
·lamb、ライブで聴くの大好き!!気持ち良すぎる!!ラストのサビでちょっと転調する所から田中さんのロングトーンが気持ち良すぎて田中さんになりきっている…笑
·my love,my guys、アニキのギターめちゃくちゃカッコイイけどそれに合わせて田中さんが拳を突き上げてるの個人的にダサ…って思っててライブ後、友達に普通にダサいって悪口言ってしまった…。この曲本当大好き!アニキに曲を書くように仕向けてくれた勲さんには本当〜に感謝しかない。そんな事でもなければアニキ作曲の新しい曲は聴けなかったでしょう…。
·ENC、名古屋は遠くの君へ、疾走、Arma。大阪は風待ち、疾走、真昼の子供たち。大阪での疾走、アニキのギターがアレンジしてあって最終日まで工夫してるの素敵だ〜。個人的にArma締め結構好きなので(多幸感がすごい)嬉しい。大阪のENCは来るかな〜と予想はしてたけど…贅沢言えばGlareとか聴きたかったな〜。エブエブは望み過ぎだと思ったけど、もしかしたらって頭の片隅にあったのでちょっと残念でもあったり…。野外でエブエブ聴きたいよね〜!!
以下、曲以外の感想。
·名古屋では割とご機嫌な感じ&演奏も決まってたアニキだけど大阪ではギタートラブル?とか結構あった感じでちょっと残念な場面が多々あったかも…。野外ってチューニング狂いやすいって言うし(めちゃくちゃチューニングしてた)こんな事言うのあれだけど、野外でバイン観る時まあまあな確率でアニキの調子がイマイチな気がしている…。
·名古屋でピック投げ失敗した後、アニキが後ろ向いて恥ずかしそうにしてたの可愛かった…笑
·名古屋で着てた田中さんのシャツ、めちゃくちゃオーバーサイズじゃなかった??
·「名古屋はどうなんやろ?もう一回来たり出来るのかな…」みたいな事を田中さんが言ったのでにわかにおおっ!?ってなってるお客さんに慌てて「何も決まってないし決まりそうみたいな事も何もないです」って言ってて笑った。もう一回ぐらい名古屋で観れたら嬉しいけど難しいだろうなぁ(今決まってないってなると確率かなり低そう…)
·田中さんのスタイロフォン、名古屋でアニキの怒りギターが入った時皆笑ってて、お客さんと長いよって思ってたんだなと思ってたら田中さんがお構いなしで続けてて呆れ顔してたアニキ本当面白かった笑 亀ちゃんはドラムスティック握りしめてずっとタイミング見計らってるし(私は全然気付かなかったけど大阪では金やんがブチ切れ顔?してたらしい笑)田中さんってバンドの外だと先輩風吹かしてるのにバインの中だと急に末っ子感出すの何かあざとい…笑
·勲さんのテルミン、大阪ではしっかり見れたけど職人技だな〜としみじみ感じた。
·大阪で次回ライブの告知した後ポスターを若ローディー君が貼るのを田中さんが「(貼り終わるの)待ってるわ」って言って見守ってて、勲さんもポスター貼るの手伝っててあげてて暖かいなと思ってたら亀ちゃんもニコニコしてて可愛かった。
今回のツアーは小さいライブハウス公演も多くてライブハウスに合わせた演奏にどんどんなっていってたのもあって割と演奏も歌も熱い感じに仕上がってるのとても良かった。悔しくて何度も書いちゃうけど惜しくも横浜公演に行けなかったのだけが心残り。まぁこの時期シロップのツアーとも重なってて、仕事とライブでスケジュールがパンパンになっててかなり無理してたからなるようになってしまった感はあったけど…。皆同じ時期にツアーとかライブ決めるの本当に辞めて欲しい…笑 このアルバムの曲がもう頻繁には聴けなくなるかもと思うと惜しいなぁ…。ドスとFとmy love〜は定期的に聴ける感じたと嬉しい。友達とも話してたけど、デビュー28周年にしてここまでバンドが良い状態で田中さんの声も今が一番なんじゃ?と思わせる程のボーカル力、こんなすごいバンドのライブをもっと沢山の人に観て欲しいと心の底から思う。本当に勿体ないよ〜!!
1.わすれもの
2.どあほう
3.Suffer The Child
5.なしくずしの愛
6.Silverado
7.指先
8.1977
11.ドスとF
12.こぼれる
15.実はもう熟れ
16.カラヴィンカ
18.会いにいく
19.lamb
ENC.
(名古屋)
1.遠くの君へ
2.疾走
3.Arma
(大阪)
1.風待ち
2.疾走
3.真昼の子供たち
LINEオープンチャット「はてなブックマーカー」の1週間分の要約を、さらにAIを使用し、試験的にまとめまています。
---
この1週間は、アニメ・ゲームなどのカルチャーから、政治・政策、労働環境、そしてAIや商慣習といった硬派なテーマまで、非常に幅広いトピックが入り混じった活発なやりとりとなった。猛暑や急な天候変化に絡めた日常ネタや、猫や食事などの軽い話も合間に挟まれ、情報共有と雑談のバランスが絶妙。真面目な議論とゆるいエピソードが共存する、オープンチャットらしい濃密な1週間だった。
https://anond.hatelabo.jp/20240722084249
私は長いこと自分が抱えているものを勘違いしていた。世間的にはそれを性欲と呼ぶのだろうが、私の性欲はなんというか、他人に触れたいとか、抱きたいとか、そういう欲望とは一切結びつかない、純粋に自家発電的なやつだった。いや、そりゃあ夜中に一人でごそごそする程度にはエネルギーはあるのだが、それは誰かに向かって矢を放つような性質のものではなく、むしろ矢を放つ弦がどこにも掛かっていないような状態である。たとえるなら、宛先の書かれていないラブレターを大量に抱えて街をさまよっている感じだ。思春期、同級生たちは誰それが可愛いだの、先輩がイケてるだのと青春会議を開いていたが、私はその場にいても心は涼しい顔をしており、頭の中ではまったく別のこと――たとえば近所のたぬきは今夜も元気だろうか、などと――を考えていた。
大学に入ったとき、私は少し変われるかもしれないと思っていた。都会のキャンパス、知らない人々、もしかしたら恋というものが唐突にやってきて、私の性欲もようやく人間社会の正規ルートに合流するのではないかと。しかし現実はというと、私の四畳半は六畳になっただけで、性欲は相変わらず無対象のまま健在だった。合コンに誘われても、友人たちは可愛い子の名前をメモして帰るのに、私は料理の唐揚げが妙にカリカリだったことばかり覚えている。たまに「お前はどんな子がタイプなんだ」と問われると困る。そういうときは「文学少女かな」と適当なことを言うのだが、内心では文学少女に対しても別に何も感じていない。むしろ本棚の整理の仕方がきれいだなと感心するくらいだ。
大学生活で最も熱中したのは恋愛ではなく、下宿近くの古本屋巡りだった。特に閉店間際の古本屋はよい。西日の差し込む埃っぽい店内で背表紙を眺めていると、自分の中のどこへも行かない性欲が、まるで古書の匂いに溶けて静まっていくような気がする。友人が「昨日彼女と朝まで一緒にいてさ…」と語る頃、私は「昨日は坂口安吾全集の初版本を見つけてさ…」と胸を張っていた。熱の方向が違うのだ。
やがて社会人になった。ここでまた、私の内なる性欲にとって試練の場が訪れる。職場というのは、妙に恋愛や結婚の話題が多い。昼休みには「○○さん、結婚するらしいよ」というニュースが飛び交い、飲み会では「彼女はいるの?」という質問が不意打ちのように飛んでくる。私にとってこれは「冷蔵庫にマヨネーズある?」と聞かれるくらい唐突だ。性欲はある。しかし誰ともしたいわけではない。この仕様を説明するのはあまりに長く、そして聞き手が求めている答えではない。だから私は笑って「いや、いません」とだけ言い、ジョッキの中身を一口飲む。
社会人になっても私の性欲は、ひとりで完結する道を歩き続けた。仕事終わりに帰宅して、コンビニで買った弁当をレンジで温め、机に向かってぼんやりするとき、胸の奥にじんわりとした熱が灯る。それは一瞬、どこかへ向かいそうになるのだが、次の瞬間には元の場所に戻ってきてしまう。まるで、駅のホームで電車に乗ろうとした瞬間に、なぜか引き返してしまう旅人のようだ。
そんな私にも、世間一般でいうところの“男の本能”に接近する機会がなかったわけではない。ある年、友人と旅先で酒を飲みすぎた夜のことだ。ほろ酔いというより、すでに体の半分は酒精でできているような状態で、友人が急に「せっかくだから行ってみようぜ」と言い出した。行き先はピンサロである。私は人生初のその類の店に連れて行かれ、心のどこかで「もしかすると、これで私の性欲も人並みに誰かへ向かうかもしれない」という妙な期待を抱いていた。
店内は狭く、暗く、タバコと芳香剤のにおいが混ざった不思議な空気が漂っていた。私は半ば流されるままソファに腰を下ろし、出てきた女性を見て一瞬、脳内が真っ白になった。いや、正確には真っ白というよりも、モビルスーツの整備ハンガーのような光景が広がったのだ。そこに立っていたのは、まるで人型兵器のような迫力を備えた女性だった。身長、体格、そして全身から発せられる圧――私の頭の中では、ジムやザクではなく、フルアーマーガンダムのテーマ曲が勝手に流れ出していた。
「どうする?」と問われても、こちらとしてはどうするも何も、立たないものは立たない。あらゆるボタンを押しても起動しないモビルスーツのパイロットの気分である。相手はプロだからといって、私のこの仕様を一瞬で書き換えられるわけではない。結果、私はただ笑ってうなずき、何もせず、いや何もできずに時間を過ごした。時計の針が指定された時刻を指したとき、私はきっちり三万円を支払い、店を後にした。外の夜風は妙に冷たく、私はその風に吹かれながら、自分という人間の性欲の形をあらためて痛感した。
普通ならば、こういう経験をすれば何かしらの感情や昂ぶりが残るのだろう。しかし私の場合、残ったのは「ガンダムってやっぱり強そうだな」というどうでもいい感想と、財布の中が軽くなった事実だけだった。旅先でのこの事件は、私にとっての“性欲の実地試験”だったが、結果は見事に不合格であった。
では恋愛はどうか。私は数回、恋をしたことがある。恋をすると、相手と会いたくなるし、話したくなる。手を繋ぎたいと思うこともある。しかしそこから先――いわゆる“したい”という欲望には、やはり変換されない。恋愛感情と性欲が別々の配線で動いていて、互いに干渉しないのだ。結果、恋人から「私のこと、そういう意味では好きじゃないの?」と問われることになる。正直に答えれば、「そういう意味では…たぶんそうじゃない」となる。もちろん相手は納得しない。私だって納得できない。だが事実は事実で、私はどう足掻いても対象を伴った性欲を生成できない。
この性質は、付き合う人にとっては相当やっかいだろう。世間的には、性的欲望は愛情の重要な表現の一つとされる。それが欠けていると、愛そのものを疑われる。私がどれほど相手を大事に思っていても、その回路が繋がらないのだから説明は難しい。森の奥深くで、互いに違う言語を話す二匹の動物が途方に暮れているような光景が、私と相手の間に広がるのだ。
それでも、三十を過ぎたあたりでようやく思えるようになった。この仕様は欠落ではなく、ただの仕様だと。性欲があるのに対象がいない、それは異常でも病気でもない。ただ、ちょっと不思議な形をしているだけのことだ。世の中には、宛先不明のラブレターを抱えて生きている人間だっている。そう考えると、少しだけ気が楽になる。
今夜も私は四畳半(正確には六畳)の机に向かい、冷えかけたコーヒーを啜る。窓の外では、近所のたぬきがゴミ捨て場を漁っているかもしれない。あのたぬきも、もしかすると私と同じく、行き場のないエネルギーを抱えて生きているのではないか。彼らは誰かと交わるためではなく、ただ今夜も腹を満たすために生きている。私の性欲も、それと同じようなものかもしれない。明日もまた、どこへも行かない熱が私の中でぽつぽつと燃え続ける。それはたぶん、悪くないことだ。
この動画めちゃくちゃよくまとめられてるなぁ
俺がネクソンゲーで軽く廃ってたのはアスガルド、テイルズウィーバー、マビノギの頃だから20年前くらいか
17年前くらいはNCSOFTゲーや台湾Gamaniaゲー、13年前くらいはTERAや黒砂やToSといった韓国大作MMO、10年くらい前からは国産スマホアイドル音ゲー、5年くらい前からは中国miHoYoゲーに没入してるから
ネクソンゲーを離れたあとの十数年間にこんなことがあったんだな
まあ実際には3ヶ月くらいは続けてたネトゲがMOアクションや国産含めても50本ほどはあったし、10年代に入ってスマホゲーが増えてからは長続きしないしょーもないアプリゲーやブラゲーを200本くらいは触ってきたけど
ちなみに俺はアラド戦記じゃなくてエルソード派だったからその点ではネクソン贔屓というわけじゃなくてNHN(ハンゲ)側だな
MMOの枠内でいうなら一番好きで開発者の技術力の高さにも一番敬意を抱いてたのはネクソンのマビノギだった
ナオのアニメーションやアニメ絵のNPCひとりひとりに専用曲やテーマ曲や好感度があるアニメオタク心をくすぐる精神はブルアカに繋がっていったんだろうな
まああそこまでコテコテに萌えハーレムされるとちょっと好みじゃないから俺はブルアカは触れてないけど
かといってマビノギ英雄伝みたいにリアルっぽくされてもスンッ…ってなるんだけどね、一応そっちも初期は結構遊んだけども
ほどよい感じのアニメ系が良いのよ
俺がここ最近見た中である意味政治を超えたなと思った動画はこれだね、この検索結果の一番上
https://www.youtube.com/results?search_query=natlan+symphony+reaction
これはアニメ調ゲームのオーケストラ演奏へのリアクション動画なんだけど
演奏されてるのは中南米やアフリカの文化をモチーフにした炎の国のテーマ曲で
それをこのゲームを知らないスワヒリ母語のケニア人に聞いてもらったリアクションなんだけど
やはり優れた芸術ってのは政治や文化の違いを超えて人類をつなげることができるもんなんだと思ったね
そんな人々の分断を煽るようなものではなく、美しさを共有できるものに触れていくことの重要さに
一人ひとりが気づけるかどうかだと思うんだよ
まあ確かに君が何度も何度も言っている「抽象数学とか超弦理論とか」というのも、学術的美しさの極致という側面はあるだろう
でも君がいつも希求してはそれが叶っていないように、美しさは、異なる背景を持つ人々と共有できないと、あまり意味がなく、独りよがりになってしまう
日本は人口減少が確定的かつ、技術力は比較的あるほうなんだから、スーパーやコンビニで頑張って接客している場合ではなくて、「どれくらい人の手がかからず販売ができるか」を過剰に推し進めるべきだろう
スーパー内には店員の姿が見当たらず、すべての商品にはデジタルのタグ付けがされており、店への入出は客のデジタルIDをチェック、監視カメラで店内の人の移動を把握して商品のポジションを改善、ネコの顔が付いたロボットが店のテーマ曲を流しながら巡回、監視カメラで困っている人を判別して「お困りですかにゃん?」と声かけ、いざとなればバックエンドのスタッフが音声対応、支払いはセルフレジオンリー…みたいな
できるできるできる
やる気次第で何でもできる
ワイは昔はアニソンや東方原曲やネトゲ曲(RO系とか)や声優アーティスト曲をよく聴いとったが最近はあれやで
もっぱらホヨバのやたら力入ったオーケストラ曲とかキャラテーマ曲をYouTubeで聴いとるか、もしくはえっちな音声作品をfoobar2kで聴いとるかやで
ここ5,6年はどっちかというと音楽より有線イヤホンにハマっとるから今使っとるのは2万円くらいの4BA+1DDの中華IEMや
eイヤとかには売ってない日本ではマイナーな機種やけどな、海外評価は高いんや
日本のオーオタの好みより海外audiophileが好む帯域バランスの方がワイの好みに近いんよ