はてなキーワード: コントローラーとは
その2
主人公の下呂くんは女性に免疫のない「毒使い」。行動を共にする結婚アドバイザーの城崎は、見た目は美女だが実は男性という。
特殊能力を持った殺し屋と闘いながら、様々な女性と出逢う展開ってところか。
登場人物の名前は、他にも姫川や嬉野など温泉地の名前にちなんでいるのが特徴的。
アクションシーンもよく動いて凄いと感じるけれど、私としてはバトル以外のシーンの方が好き。
メシアニメは私の好物です。メイドさんもかわいいし、食べ物も美味しそう。
コンビニおにぎり、ナナチキ(セブンイレブンジャパン)、信玄餅(桔梗屋)、たまごボーロ(大阪前田製菓)、サトウのごはん(サトウ食品)、ポカリスエット(大塚製薬)、築地さとうビーフカレー(吉祥寺さとう)、おいしい牛乳(明治)、はちみつ&れもん(加藤美蜂園本舗)、いちごチョコクリーム(マリオンクレープ)など、実在する製品が多数登場。コンビニもセブンイレブンがそのまま描かれている。
食べ物以外にも豆知識が紹介されたり、「鍵をきちんとかけたか気になって確認したくなる」「鯛焼き、頭から食べるかお尻から食べるか問題」など、日常の「あるある」を挟むのもポイント。
おいしそうだし、かわいいし、勉強になるし、ずっと見てられる。
担任の先生は可愛い顔でグラマーだけど、学校中では「怖い先生」と噂されている。
でもそれは単なるコミュ症なだけで、実は声もひょろひょろで体力もない、よわよわ先生だった。
ラッキースケベ系ですね。あと皆んな体の大きさに比べて顔が小さい。
これ、15分でいいかなー。
首を切ることで前世の力を引き出し、前世の偉人の才能を得た者たちが戦うバトルアクション。
主人公は天下の大泥棒・石川五右衛門の才能を持ち、他者の才能まで盗み出すことができる。
「全ての才能を盗み出し、歴史を総括するほどの人物になってやろう」と思っているが、根は優しい人。
人によっては「ドッペルゲンガーは恋をする」というタイトルで知られているかも。
舞台は静岡市。パーマンのコピーロボットのように、能力で生まれた自分のレプリカが学校へ通う物語。
レプリカが過ごす青春や恋、そしてそれを通して本体側が変化していく様が描かれている。
5話でタイトル回収、一旦終わりといった感じ。
〜これはいじっぱりな二人が、「愛してるゲーム」に翻弄される物語である〜
幼なじみ同士で、「愛してる」って言って照れさせた方が負けというゲームを続けている、恋愛頭脳戦。
幼少の頃は単なる「からかい」だったようだが、互いを意識するようになってからは、この関係を繋ぎ止めるためのゲームになっているようにも感じる。
サンデーならではの、「魔法使いが長生きしすぎるやつ」「勇者の声マジイケボだよね」「あの世界の住人銅像たてすぎじゃない?」といった小ネタがあったり。
3年ぶりの2期。
異世界転移した先で万能農具を片手に農業生活をしていたら、様々な種族が移住してきて、村ができて村長になっちゃいました。さらに子供も出来ちゃった。
鉄腕ダッシュの「DASH村」や「DASH海岸」が好きな人は好きかも(あそこまで本格的ではないが)。
異世界でのんびりスローライフと言いながらバトル多めになる作品が多い中、こちらは基本的に農業や村開拓を続ける感じ。
4話で村民同士が戦う武闘会(お祭り行事)があるが、農業アニメと舐めていたら驚くくらい、しっかりとしたバトル描写になっていた。
きらら。秋田から東京のお嬢様学校へ編入するはずだったのが、女子寮を兼ねる漫画喫茶「ヘッジホッグ」に住み込みで働くことに。
住居は一畳間、漫画喫茶暮らしということでこのタイトル。あとはいつもの可愛い女の子たちの日常コメディ。
客があまり登場せず、登場しても店内トラブルで帰ってもらうことが多いため、経営している感があまりない。
荒川弘が描く幻怪ファンタジー。1話の驚きの展開で、掴みはオッケーじゃないでしょうか。
主人公の「どうなってんだよ、これ」「なんなんだよ、なにがおこってんだよ」という反応、私自身もまさにそれでした。
OPはVaundy、EDはyama、Vaundyとのタッグで、作詞・作曲・編曲をすべてVaundyが担当している。
冴えない陰キャだった頃の自分へタイムリープし、灰色だった青春を「虹色に染めてやる」という作品。
主人公はコミュ障ではあるものの、前世でもそれなりの経験を重ねており、第二の人生ではあっさりカースト上位にいてモテる「強くてニューゲーム」状態。
ただ自己肯定感は相変わらず低く、そんな主人公と周囲の間に生まれる「不協和音」や「ギスギス感」が個人的に好き。
3話でAqua Timez『決意の朝』が歌われる。もう20年前の曲なんだよなー。
幼馴染が主人公を「あなた」と呼ぶ点には少し違和感を感じる。名前呼びか「あんた」ならしっくりくるのだが。詩ちゃんかわいい
OPは前島亜美、EDは愛美。EDのアニメーションの担当は、ズーマー好きなんかな。
主人公の女の子・スピカは、ある日言葉を話す猫と出会う。その正体は有名な天才魔術師。
お互いの利害が一致し、猫と師弟関係を結んで1等魔術師を目指す物語。
スピカは猫の封印を解くことができる(時間制限あり)。封印解除には魔力の注入が必要だが、ただし魔力は尻に入れる。
「天才になれなかった全ての人へ」2019年にドラマ化されている。
絵を描くのが好きだけれど才能がない光一。
絵の才能を持ちながら、父の死をきっかけに描くことを止めてしまった左利きの女の子、エレン。
仲がいい訳ではなかったが、結果的に光一がエレンの背中を押す形となり、それぞれの人生が進んでいく。
光一の社会人パートは緊張しながら見るなあ。私にも神谷さんみたいな人いたなあ
テレビではテレ東系列,AT-Xだけ。一部地方では放送されていない。これ全国放送してほしかった
OPはALI、ちょっとバブルガム・ブラザーズのWON’T BE LONGを思い出す歌。
1年ぶりの2期。前世では最強の王と呼ばれながらどこか孤独な人生だったが、転生先では家族や友人に囲まれながら心身共に成長していく。
今シーズンも地上波はテレビ東京のみで、全国ネットではない。BSでも放送して欲しかった。
OPはSIX LOUNGE、EDは22/7。Season1のEDはアーサーが走りながら成長していく感じだったが、Season2はテシアがそんな感じ。
テシアがヒロインなのは分かるけど、私の中ではジャスミンがヒロイン。
『野生のラスボスが現れた!』と同じく、アニメと同じタイミングでサンソフトからゲーム化された作品。
夏休みの前日に当たる終業式の日、教室に入ろうとした瞬間に異世界転移してしまう。
過剰とも取れるオーバーリアクションや奇行が目立ち、テンションが変なアニメに感じたかな。
転移直後に出会ったエルフとは2話で別れ、主人公は新たなパーティーを組む。
一方、エルフたちのパーティーストーリーも並行して進んでいて、これまた1クールでは収まりきらない感じかな。
天才王子と自称悪役令嬢ポンコツ転生者との、ハートフルストーリー。
令嬢バーティアは転生者、王子セシルはゲーム世界のキャラクター。
乙女ゲームの悪役令嬢へ転生してしまうというよくあるパターン。
が、特色は、よくある転生悪役令嬢話とは役割が逆になっている点。
通常はゲームの展開を全て知る転生者が世界を変えていくものだけれど、
今作は、完璧なセシル殿下がバーティアを観察し、言動や行動を基に世界を変えていく展開が面白い。
感情などないようにあれこれこなすセシルだが、オモシレー女、バーティア嬢に心動かされていく。
EDの絵いいなー。
2期で飽きてきたのだけれど、今回は好きかも。主にテンポが良くなった気がする。
「愚者の奇行団」とは対立したくなかったという思いも何とかなりそうだし。
ハッコンのランクがついにレベル3へ。ランクアップは1期7話以来。
『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』の作者による作品。
四季の神々から与えられた特別な力で各地に季節を巡らせるという世界のお話。
そんな春の季節の「代行者」と、その代行者を守る護衛官の物語が描かれている。
その時何があったのか、そして戻ってくるまでに何があったのかは、毎話少しずつ明らかにされていく。
6話まで観ると大体の状況が掴めてくるのと、EDの持つ意味も分かってくる構成。さくらの声の人の演技にちょっと感動。
それぞれのエピソードの終盤で登場人物の感情が溢れる様子、感動を誘う演出は、まさに『ヴァイオレット・エヴァーガーデン』といったところ。
タイトルも内容もなかなかクセのある作品。現代アニメーションの見本市。
女神の力で別の世界の「何か変なモノ」に転生し、その世界を見届けて人生を終え、女神の元へ戻って異世界での出来事を確認する。そしてまた転生しての繰り返し。
転生先の世界は毎回異なるクリエイターが担当しており、アニメだけではない多様な表現が試されてる。
特殊な映像や演出が目に飛びすぎて、全然話が頭に入ってこない……というより、むしろ「違う面白さ」がある。
EDはshallm。EDでは本編のメイキング映像が流れるのも特徴的。
女の子が酒を飲む作品です。 私の中でこういった系は『たくのみ』以来かもしれない。あと今作はタイトル通り百合度が高い。
お酒の豆知識をゆっくり解説してくれるコーナーがあるが、どう聞いても、どう見てもひなたとあおいです(クレジットには「スマホの声」と記載)。
いいですね、酒アニメ。私も角打ちによく行きます。私は芋のくっさいのが好きです。 酒の味なんて分からず、酔いと雰囲気だけ楽しむ「ダメな大人」になってしまいましたが。
EDは毎回同じ曲だが、歌う人(キャラ)が毎回違う。 EDアニメーションも毎回異なり、登場人物の「ある日のストーリー」を描く《ヤマノススメ Next Summit》方式。
2年ぶりの2期。間があいたが1期振り返り特番があったので助かった。
魔法至上主義の世界で、まともに魔法が使えない「落ちこぼれ」主人公が剣で活躍する話。
2期では落第し、失意に沈む主人公ウィル。街では年越しの大結界を張る行事が行われていた。
無事に結界が張られたと思った矢先、不穏な魔法円が出現し、街はモンスターに襲われる。
1期ではダンジョンを潜っていたら本来ここには現れるはずがない高レベルなモンスターが登場したり、
今回は街が突如戦場になったりと、ダンまちを見ている人は既視感を抱く展開(原作者が同じ)。
まさか第16話の杖と剣が交わるウィストリアまでがプロローグだったとは
2009年にKAT-TUNの亀梨和也でドラマ化されている。 美味しんぼのワイン版と表現するのは少し雑か。
1話ではそこまで気にならなかったけど、さすがに2話以降は気になってきた。(プロの声優ではないとはいえ、それでも上手い方だとは思う)
話は面白いのだけれど、やはりこの声と展開の早さが、私にはちょっとしっくりきません。
田舎の空き家を管理する主人公と、そこに集まる霊獣たちの物語。
異世界放浪メシの「フェル」に似たキャラクターがいるので、スライムの「スイ」がいても違和感なさそう(「我、山神ぞ」すみません)。
主人公には霊を祓う力があり、メモ用紙に文字を書くだけで、その辺の陰陽師以上の力を持つ霊祓いアイテムになる。
背景がすごく綺麗で、そこまで大盛り上がりする展開はないけれど、落ち着いて見られる個人的に結構好きな作品。
めちゃくちゃ好きなんだが。
歌劇学校を舞台に、決して華やかではない「人と人との歴史を紡ぐ青春群像劇」。映画にしてもいいのでは。
話によって焦点を当てる登場人物が変わり、時代や場所も淡島・鎌倉・広島ところころと変わるため、少し頭の中が大変に感じる人もいるかも。
登場人物はそれぞれどこかで繋がっており、後になって「この人はあのエピソードの人か」と気づくと楽しくなる。
公式サイト(https://awajima-anime.com/story/)の各ストーリーページ下部にある相関図を見ると、つながりが分かりやすい。
同作者の過去作で、鎌倉が舞台だった『青い花』(漫画/2009年アニメ化)とも少しつながりがある。
1年半ぶりの4期。私は少数派かもしれないけどバトルより会議の方が好きです。
勇者と魔王みたいな善悪2者対立した話なら力でバトって分かりやすいんだけど、
こうも役者や国や思惑が増えてきたら会議がないとしっくりこないので。
さてこの度はテンペスト評議会への参加の件。欲まみれで舐めている議員たちはどうなるか
あっと言う間にゴールデンウィークも終わってしまったあとの寂しさがあるわよね。
美事!何もクリアできなかったというか、
一応はNIKKEは今進められる全部のところまでは全部進められているけれど、
問題のエイムが決まらない『プラグマタ』はコンフィグでコントローラーの設定を変えてからまだデカいボスに挑んでいないところなので、
マップがいま大きな区画の2つ開放されている2つ目の恐らくそこのデカいボスが区画のボスになると思うので、
エイムの設定を変えたので、
完全にオートではないものの少しは照準合わせやすくなるはずなのよ!
それで次は勝つるわ!って今からブンブン腕を回しているところなんだけど再戦待ったなしってところね。
と言うかさ、
全弾使い切ってもなくなることのないメインの銃はあまりにも火力が弱すぎて、
いくらディアナが頑張ってハッキングしてもメインの火力が低すぎて
これはやっぱり接近戦でグーパンをお見舞いするしかない戦法なのよね。
はぁ近寄るのさえ怖いのに敵の弱点まで迫って一撃をお見舞いするとか!
結構今いるところのエリアではもう新しい武器とかなさそうだし、
強化できる物資を集めて武器のパワーアップも今この現状ここまでしか強化できないみたいだし。
勇気を持ってやっぱり近寄って一撃を喰らわさなければいけないのよね。
そんでさ、
ゴールデンウィーク真っ最中だったしお友だちが近くに来るから一緒に遊びましょ?って誘いがあったから、
これ来たと言わんばかり待ってましたと私は、
それなら勝利の女神NIKKEのポップアップストアに行きましょ!って行ったの。
で私は、
初めて見るNIKKEのグッズに目をキラキラ輝かせながらショーウィンドーに貼り付くトランペット少年のように、
何買おうかな!って
もちろん大人だけど全部買えそうな勢いではあるけれど
ここは節操をもって、
なにかアクリルキーホルダーの2つにしようかな!って思ったの。
よーし!
私は日頃鍛えているNIKKEのガチャ回しでブンブン腕を回しているから推しが当たりますように!って思って2つつかんでレジにダッシュ一番キメて向かったの!
もちろんNIKKEのポップアップストアに入店するときは飛び込み前転は忘れていないわよ!
レジのお姉さんが3000円以上お買い上げでNIKKEグッズのおまけつきますよ!って言ってくれたから、
裸の大将みたいに、
お、お、お、おにぎりが好きなんだな!ってあの言い方になってしまった咄嗟の自分に気づいたのよ。
ちなみに前半のちょ、ちょっと待てよ!ってのは無意識のうちにキムタク風味の木村拓哉さんみたいには絶対になっていないと思う自信はあるわ!
慌てて私は売り場に戻って、
お値段何と2700円超え!
キャー社長安~い!って夢グループの保科有里さんを逆に彷彿とする、
一体2700円超えるラピの大きなアクリルスタンドに驚愕したの!
これだったらシーズンパスのコスチュームが余裕で買えちゃう課金できちゃうじゃない!って。
でもせっかくここまできておまけつきますよ!って教えてくれた手前私は食品スーパーの牛乳の陳列棚の奥の方から新鮮であろう牛乳を取るようなみっともないことはしないので、
一番上のラピの大きなアクリルスタンドをとってレジに向かったの!
で、で、出直してきました!
もうまさに、
で!って言う感じで私は慌てて出直してきてラピのアクリルスタンドと何が入っているかまだ分からない2つのアクリルキーホルダーをもってレジに行ったの!
さらにここでまた罠があって、
レジの係の人、
ここでは現金はお使いいただけません!って言うじゃない!
私は膝から崩れ落ちそうになったことはまったく無かったけれど、
逆に安心して心配してあった手持ちの現金が無かっただけに逆にスマートな方法でスマート決済できるタッチできることに、
ちょっとホッとしたのよね。
無事お会計を済ませて、
もらったおまけ!
レジの係の人分かってるわね!
そのおまけが何の柄か分からないように裏返して渡してレシートで上手に包んで見えなくして渡してくれるじゃない!
あれって葉っぱは食べて良いものなの?って
柏餅は食べないけど桜餅は食べても良いんじゃね?って論争は今どうでも良い感じにそっと包まれているレシートを開いてみたの!
そしたらよ!
私はお店から出るときに後方回転するのも忘れるぐらい鼻息荒くそのおまけのシールにションテン爆上がりですっかり忘れていた、
クラウン、ラプンツェル、ナユタここでくる排出率は33パーセント!明らかに必中するわ!
1つ目!
ジャーン!
ラプンツェルきました!
2つ目!
ジャーン!
ナユタきました!
この二つで大満足なままなかなかさすがの排出率33パーセントは手堅いわ!って
日頃鍛えているNIKKEのガチャで伊達に鍛えられてなかったわ!って
私のガチャパワー!を目の当たりにしたのね。
お友だちはNIKKEで遊んでないから、
私のこのションテン爆上がりの様子がイマイチピンと来ていなかったみたいだけど、
私がにわかでNIKKEをプレイしているわけではないと言う証拠を分かってもらうために、
お店の前で大きなパネルのキャラクターを名前が書いてないのにもかかわらず、
このキャラクターたちの全員の名前を全部言えちゃうぐらいの特技を披露しても、
そのお友だちはNIKKEで遊んでないからさっぱりって顔をしていたけれど、
とにかく凄い自信なの!ってところは分かってもらえたと思うわ。
お友だちには付き合わせちゃって申し訳なかったけど、
うわーい!
うわーい!
NIKKEのラプンツェルとナユタのアクリルキーホルダーだー!って。
私一人だけ浮かれてしまっていたわ。
もう本当にションテン爆上がり!って感じを文字通り書いた感じの爆上がりだったわ。
私のNIKKEショップの大アドベンチャーゴールデンウィークの大冒険は美事クリア!
うふふ。
すっきりした味わいの冷たく喉を通過するのが清々しくて美味しいわね。
ちょうどいい冷たさの温度だと
より一層美味しく感じるような気がするわ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
『プラグマタ』なんか面白くなってきたかも!って私はそう言って自分に誤魔化していっているんじゃなくって、
操作もそこそこ慣れてきたような気がするのよ!
見て!
ディアナのハッキングのパネルを開きながらハッキングしつつバックステップで敵の攻撃を回避!
でも後ろ斜めにいる存在に気が付かなかった敵に切りつけられるの!
うわ!
そんな後ろにいるのって分かんないし!
敵を一対一で向かって挑むには、
とりあえず華麗なバックステップを踏んで敵から距離を取るということは私が学んだ一番の学びでもあり華麗なバックステップでもあるの!
機能もアップしてなんとか今は4回まで、
そういう回避に使うジェットを噴射して回避できる回数を増やせたところ。
この1回の差が大きいの。
3回まで連続噴射で距離を取り切れないときに助かるお願い最後の4回目のジェット噴射で私は敵から距離をおいて、
でもある程度近くに近寄らないとディアナのハッキングパネルが開かないの。
でもこれもディアナのハッキング出来る距離が少し延びる機能を追加したから、
多少ちょっと離れていても今まで届かなかった敵をハッキングできるようになったの!
よーし!
なんだかよく分からないけれど!いい感じ!
ヒューも頑張ってる!ディアナも頑張ってる!
先生が言ってたの!
そこで諦めたら試合終了です!って!
段々と着実に私の『プラグマタ』のテクニックはポンコツプレーヤーながらにも上達してきているの!
とはいえ、
まだまだ先は長そうだけど、
このニューヨークを模した月面都市をサクサクっと突破したいところよ!
6つあるロックを解除して先に進めるようになったのよね!
凄く調子いいと思わない?
でもやっぱり調子のいいことは長く続かないの。
ロックが解除されたニューヨークを模した月面都市の次の区画へ向かうと、
いやいや、
こんなの倒せるわけないでしょ?
そうよね、
これって演出で今こんな凄いボス出てくるのちょっと見せるからプレイヤーにビビらせる作戦だと思って、
演出!演出よ!って私はそーっとそれを見守って息を潜めて通り過ぎるのを待っていたの!
そう思っていたら、
こっち向くじゃない?その巨大ボス!
今こっち向かなかった?
ヒューとディアナ狙われてる?
いやいや、
弾数は初期の6発から7発まで撃てるようにはパワーアップさせたけれど、
こんな最弱装備で倒せるワケないでしょ!?
ドーン!
地響きを響かせて、
ビルの高いところからその巨大ボスは飛び降りてきてこっちに向かってくるの!
演出よ!って私が思っていたの違くて、
これがカプコンの巨大ボスの文脈なのか!って慄いてしまったわ。
ちなみに、
東京ドームビール売上ナンバーワンのビールの売り子さんはおのののかさんだから間違えないでね!
私がそんな慄いている中、
こっからよーし!巨大ボスやってきたな!いっちょやったるかー!って腕をブンブン回して、
サンシャイン池崎さんが持っているようなサンシャインブレイドで
サンシャイン池崎さんが電車の中でそのサンシャインブレイドを忘れてもちゃんと交番に届けられていたという、
外国の人から見たらなんてハートウォーミングな無くしたものが戻ってくる日本のそういう物語に感銘を受けると同時に無事サンシャイン池崎さんの手元に戻ってくる正に伝説のサンシャインブレイド!
モンスターハンターに慣れた人なら、
どでかい幅のある刃でぶった切る準備万全寺の和尚も思わず殺生はいけませんよ!って止めるどころか、
夕べ杉の梢に明るく光る星一つ見つけました!って母上様を思う一心のあまり、
そんなことを考える暇もなく巨大ボス戦に躊躇なく挑むんだろうけれど、
私はこんな始めての巨大ボスにしかもそんな手狭な月面の都市の空間に出てくるワケないでしょ?って思っていただけに、
これもいつもながらに、
ディアナがハッキングできるハッキングのひと筆書きのパネルが出てくるの!
幸い敵の行動パターンは今のところ単純!
今の4回バックステップを華麗に噴射して回避できる私なら倒せっかも!って。
画面上部に光るボスの体力ゲージを削ってあげるわ!の意気込みで、
埒が明かないの!
なんかさ戦っていったら分かってきたんだけど、
ハッキングして接近して敵を直接グーパンしたら大打撃が与えられるウソみたいな攻撃方法に気付いたので、
接近戦を試みるも、
でもこれ幸いかその巨大ボスの足下とかそういうのに触れても触れるだけじゃダメージをこっちは喰らわないみたいなので、
遠慮なく敵に近づけるようになってきたのよ!
そしてディアナが上手にハッキングして巨大攻撃のグーパンをヒューがキメるの!
よっしゃー!
くー!
そして、
はい!出ましたハッキングされないための敵が展開する赤いシールド!
これがあると、
ディアナがハッキングパネルを開いても赤い部分にカーソルが侵入できなくて、
ハッキングが出来ないので、
ヒューがまず先にその赤いパネルを撃ち砕かないといけないの!
そこでまた困ったのが私のプレイステーション5で慣れないエイムのポンコツさで
その赤いシールドになかなか弾が当たらないの!
巨大ボス戦は1回戦敗退!
ヒュー大丈夫?今度は頑張ろうね!ってディアナ言ってくれるじゃない!
くー泣けるわ。
あなたのポンコツな動きで私やられちゃったじゃない!って激怒の矛先を文字通りそのAIの仲間に向けるであろうなんだけど、
これ、
ただ単に私のポンコツっぷりなだけなのよね。
エイムが狙いがうまくコントローラーのスティックで合わせることができないのよ!
疑問に思っちゃうわ。
だってさ、
『ステラーブレイド』のボス戦で回避しなかったら即死してしまう攻撃を阻止するために空中に浮かんだそのボスの発したオブジェクトを銃火器で狙って破壊する!ってギミックがあるんだけど、
それもうまく狙いを定めることができないコントローラーのスティックで合わせる照準に苦労しまくりまくりまくりすてぃーだったの。
あれ相当苦労したのよね。
そのぐらい泣かされてきたプレイステーション5のジャイロを使った照準あわせはさせてくれないのに何度泣かされたことか。
ごめん、
涙拭くね。
なんかこれ解決することできない?
んもー!って思って、
なんたるちゃー!
もしかしてこれを「オン」にすれば、
早速その設定を「オン」にするの。
うーん、
これはもしかして安直にストーリーを進められるようなイージーな設定にしてしまうことでドゥーダンスをするより、
私のアクションゲーム魂が「おまえはこの設定をオンにしてプレイしてボスを倒したとしても真に倒したと言えるのか?」って自問自答してしまいそうだけど、
さすがに、
手をクイッと猫のようにこまねいているのは招き猫だけでいいのよ!
私はストーリーを堪能しつつマイルドなアクション操作で楽しくちょっとは苦労してボスを倒せたらいいかなって。
そう思って照準の補助機能を「オン」にしたの。
ちょっとお疲れモードのどーもすいません今日はここで終了よ!って。
次そのボスに挑むときは照準あわせサポート機能を使って挑むわよ!と腕をブンブン回すのよ。
「今度は倒してやっからな!首を洗って待ってなさい!」って。
勢いよく啖呵を切ったものの、
次の瞬間、
本気出したと同時にいっちょやったるわ!の勢いで脱いだ上着を直ぐさままた羽織り着直すのよ。
次はきっと上手に赤いハッキングを阻止するパネルも撃ち破いて、
もう寝るわね。
うふふ。
まあまた朝ご飯はまだなんだけど、
お昼と一緒にするパターンにするわ。
それをパクパク食べながらゲームに勤しむのもありかな?って思うのよね。
レモン炭酸水ウォーラーをシュワッとゴクっと飲んで爽快な目覚めでスタートする1日!
うん!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
柱の傷は~一昨年~の~5月5日の背比べ~
私の『プラグマタ』やばすぎ問題というか全然進められてないの!
月面に地球の都市を模造したニューヨークのようなマップのところまで差し掛かってきて、
武器の銃の弾がないのよ!
ボスバトルフィールドに落ちてある武器を拾ってはハッキングしてチクチク攻撃してボスの攻撃を避けてって繰り返しで。
でもこの頃には少しはディアナのハッキング操作をするパネルを開きながら攻撃を回避!ってちょっとは出来るようになったところが成長の日々成長のあかしでもあるし、
とはいえ、
ぜんぜんプレーのやり込みが足りてない感じがするのよね。
そんで、
なんとかボス戦を倒して越えて、
そこで今までより大きな中ボスとは言わないもののデカい見た目でたじろいでしまいそうな敵が出てきて、
その敵ってなんと!
その赤いパネル4つがディアナがハッキングするパネルとリンクしていて、
敵の赤いパネルのバリアを攻撃してハッキングエリアを広げて拡張していかないと、
おお!でた!
なんかややこしい敵の倒し方キタコレコレクションのランウェーの上を私はさっそうと赤い絨毯だったらいいんだけど、
そんなシャレオツでもお洒落の一片も無いニューヨークを模しているマップだとはいえ、
その大きな4面のシールドを張った敵に逃げ惑うのよね。
幸い、
そうするとどんどんディアナがハッキングする面積が広がっていく拡張を得られるの。
児玉清さんに言わせたら、
赤の方!なぜ角を取らない!アタックチャンスを逃して、
赤いシールドのバリアのパネルを破壊しないまま横着して攻撃しようとするものなら、
ぜんぜん歯が立たないのよね!
あのさ、
ふと思ったんだけど、
プレイステーション5のコントローラーってジャイロでエイムが決められないの?
スプラトゥーンみたいに!
私あれだったらそこそこ行けそうな敵を瞬殺する自信がちょっとはあるってもんなのよ!
でも多くのプレイステーション5のアクションを求められるテクニックを駆使して敵を倒していくガンシューティングの場面でもありシーンでもある、
華麗なプレイを披露することが出来ないのかしら?ってつくづく思うのよね。
プレイステーション5のコントローラーってジャイロないんじゃないの?って、
疑っていたら、
システムのパスワード入力画面とか文字入力のシーンはゲームと関係ないからって理由か分かんないけれどコントローラーのジャイロが効きまくりまくりすてぃーでスムーズにかつスムースに文字をジャイロでカーソルを移動して入力することができんの!
うわ!え?
プレイステーション5のコントローラーってジャイロ付いてたんかーい!って、
私はその場で初めて気付いて驚きの声をそれはもう洗濯洗剤のシーエムの汚れがものすごく落ちますよ!って謳い文句の一つの「驚きの白さ!」って声を吹き込むプロの驚き屋も彷彿とさせるぐらい私は驚いたの!
あと知ってた?
プレイステーション5のコントローラーってイヤホンジャックが付いていて、
あとさ、
Switchのコントローラーにも同じイヤホンジャックが付いていて、
それも音が出るやつなの?って。
いやいやそんなイヤホンジャックで驚いている私の「驚きの白さ!」級の驚きの声を上げている場合じゃないのよ。
私はプレイステーションのアクションゲームでコントローラーのジャイロでエイムをなぜ決められないのか!?ってのが問題なのよね。
それさえあれば、
私のアクションいやスプラトゥーンで多少なりとも培ってきた若干のエイムで華麗に敵を狙って倒せるような気がするのになぁ!って。
いつも敵からゲンコツの攻撃を喰らって一撃でやられちゃうのよ!
うーん、
いまだに慣れないわ。
そんで、
気分転換によーし!スプラトゥーン今日はめちゃやるぞ!って挑んでバトル6連敗を喫するの。
うわ!
あんだけ私は虚勢を張ってジャイロコントローラーを持たせたらすごい腕前!みたいなことを豪語していたのに!していたのに!
6連敗を喫するとさすがにイライラが募るわ。
募集していないのに募っている!ってどういうこと?
倍増とは言ったけど2倍ではない!ってどういうこと?
はぁ、
このさ、
こういう時みんなどうするのかしら?
私はブキを持ち替えて気持ち切り替えて、
よーし次こそは!って、
挑むんだけど、
うーん、
こういうときに限ってまた0.1パーセント差で負けちゃったり、
そういう時って「ぐぬぬ!」ってならない?
あとインク一発撃てて地面が塗れていたら勝てていたかも!って。
はぁ、
こういう時はもう松山千春さんの「大空と大地の中で」の曲を聞きながらつるとんたんのうどんを大きな器で食べて胃袋も心も大きな器の人間になったような感じで、
お腹空いたからうどんでも食べに行きましょう!って文字通りの器の大きな人になりたいな!ってそう思うのよね。
気分切り替えていこう!って。
連敗を喫したけれど7戦目でやっと1勝よ。
辛かったわ!この1勝!
そんなお立ち台に登ってヒーローインタビューをやりつつ、
なんかさ
バトルに負けてもキス数が華麗なキルを連続3キルとかキメれたら眠れない夜キミのせいだよさっき別れたばかりなのにって初めてのチュウか!っていうぐらい、
まあ内容が良かったのでって言い訳しない?
でも負けは負けなんだなぁ。
別に今日がこどもの日で菖蒲湯に浸かりましょって意味で勝負と掛けているワケじゃないんだからね!
やっと無事1勝をキメることが出来たので次のゲームよ次のゲーム!
はい!でた!NIKKEです。
こっちは、
ストーリーモードノーマルのお話しはまた全部進められるところまで進めちゃったから、
一気にやることがなくなってしまって、
3.5周年のイベントストーリーも今ここも全部読みきっちゃったので、
にしてもやっぱり、
ここからのNIKKEのストーリーってまた分厚いも分厚いので、
なんだかんだ言って
実質ゲームってNIKKEしか出来ていない感じで全然他のゲーム消化していない感があんのよ。
こんなNIKKEって時間かかんの?って、
あっという間に
そうしたら夜になっちゃってるの。
こんな調子じゃゲームクリア出来るわけないじゃないの!って焦るわ。
これじゃいつもの計画を立てても一切何も完走できない長期お休みになっちゃうわよ!
とはいえ、
さすがに残りの日数で大作をクリアできるとは到底出来る見込みがなくって計画を立てた甘さが際立つわ。
ううう、
今日は一日ハイボールのおつまみを準備してハイボール片手に『プラグマタ』じっくりやり込もうかしら、
ってハイボール飲みながらのほろ酔いだとハッキングパネルがうまく操作できなくて、
ぜんぜん進めることができないのよね。
うーん、
そんなことしてるから、
うふふ。
思いっきり何かをする日にするわよ!
なので、
今日の朝ご飯はまだでお昼ごろに一緒にブランチと意気込みたいところなんだけど、
落ち着かないわー。
また大きなボトルで作っておいていつでも飲めるようにしておけばバッチリよ!
よーし!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
最近、主ににじさんじの男性ライバーを見ていて、ずっと気になっていることがある。
それは、男Vtuberは字がヘタな人がかなり多いのではないか、ということだ。
もちろん、これはきちんと統計を取った話ではない。
私が配信や企画を見ていて受けた印象に基づく、かなり主観的な仮説である。
字のうまさはある程度まで「その人がどんな時間の使い方をしてきたか」を反映する。
手書きの機会が多かった人、学校的な訓練をそれなりに受けてきた人、あるいは家で親に字について注意されたり、整える習慣を身につけた人は極端に崩れた字にはなりにくい。
逆に、そういった時間や機会を別の技能に時間を振ってきた人は当然字のうまさはそこで止まったまま大人になる。
そこでVtuber、特にゲーム配信に強いタイプの男性ライバーを見ると、ひとつの傾向が見えてくる気がする。
この業界は、少なくとも視聴者から見える範囲では、「何か一芸に秀でている人」が強い。
その一芸が、トークである場合もあれば、歌である場合もあるが、最近はもっぱらゲーム系なのではないかと思う。
字を書くスキルなんてひとつもいらない、ただキーマウかコントローラーさえあれば完結する。
そう考えると、「字がきれいであること」にコストを割いてこなかった人が散見されるのは、ある意味では自然なのかもしれない。
学生時代から、一般的な人間よりゲームやネット文化の側に重心を置いて過ごしてきた人たち。
紙と鉛筆より、モニターとコントローラーに時間を使ってきた人たち。
そういう人材がVtuberという職業に流入しやすいなら、字が下手なのもうなずける。
(ここで補足だが、「字がヘタ=教育を受けていない」と単純に言い切るのは危険だとも思う。
字のうまさには個人差があるし、発達特性やディスレクシアが関係する場合もありうる。)
そういう意味で、えにからのような配信をエンタメにする会社はすごいなーと思うわけだ。
学校や家庭の中では高く評価されにくかった技能でも、配信の世界ではそのまま商品価値になる。
昔なんて(今でもか?)字のきれいさに加え、箸の持ち方や魚の食い方なども人を測るものさしになってきた。
今はそういったものは関係ないという風潮もあり、単なる「字がヘタで草」で終わる話でもある。
学校教育についていけなかった、枠組みから外れた人たちは今でこそ「グレーゾーン」や「発達障害」などとカテゴライズされているが
従来の教育や家庭環境のなかで取りこぼされがちだった適性が、別の経済圏ではしっかり価値を生み出せるのはすごいと思う。
なので私の中では、
「男Vtuberは字がヘタな人が多い気がする」
というどうでもよさそうな観察は、最終的に
初夏にはまだ早いかもしれないけれど、
丘陵の一面にはプラグマタの花が咲き誇っていてああもうすぐ夏なのね!って
少しいつもの季節より早く咲いたプラグマタの花を前に私は思いを馳せるの。
そして、
私はそのプラグマタの花を愛でるのと同時に、
そう!『プラグマタ』も始めちゃいました、
が!
これがいきなり難しく、
海のものなのか山のものなのかよく分からないゲーム内容のなんとなく月のものではありそうな、
そんな雰囲気というかイキフンを同時にプラグマタの花のように漂わせつつ、
私もそっとプレイを始めたの。
私はそんなドキドキとコントローラーを両手にしっかりと握りしめて、
オープニングイベントの惨事を見届けながら先が長くなりそうなこの物語の序盤の序盤に差し掛かったの!
ふむふむ!
ヒューっていう宇宙服を着た主人公と青いダウンを着ている小さな女の子ディアナと一緒に大冒険するゲームらしいの。
ICO的な、
私がうっかり手を離したばっかりに!って後悔させるゲームだと思っていたら大間違いだったわ!
2人で一緒に戦うの!
戦うのよ!
ヒューが銃撃戦を担当のディアナが施設内に蔓延るロボットをハッキングして大ダメージを与えられるようにする役目を担っているのね。
そんで、
敵がやって来たら、
ディアナのハッキング開始してヒューが撃ち込んでやったー!って流れなんだけど、
これ、
4かける4とかのパズル盤面が出てきて、
うわ!
私の苦手なパズルゲームじゃない?これ苦手かもしれないと一瞬思わせといて、
つまりそこに辿り着けばハッキングできた!ってことになるらしいの。
私はコントローラーを離してダブルの腕で力こぶを作る仕草をしたの!
なーんだ楽勝じゃない!
敵が迫ってきてるんですけど!
これうかうかしていると、
私はこれで何度もやられちゃって、
そのたびにディアナにヒュー大丈夫?って起こされるところから再開するの!
え?
これさ、
ヒューかディアナのどっちかがオートパイロットで勝手に動いて攻撃補助してやられちゃったものなら、
ヒューもっとしっかり撃ってよ!とか
もー怒っちゃうぞ!ぷんぷん!って石原さとみさんみたいな怒り方は一応するものの、
心底むかつくこの頭の悪いオートパイロットのキャラクターにうんざりするところじゃない?
だけど
プレイヤーが2人とも操作して協力して敵をやっつけるって仕組みになってるから、
悪いのはプレイヤーのワシやないかーい!って激オコの矛先が自分自身になるから、
すなおにミスが認められてゴメンナサイと謝れるの。
しかもよ!
あれ一筆書きって楽勝っしょー!って思ってるでしょ?
敵が迫ってきている最中に一筆書きって案外順序よくなれないとマスをゴールまで進めることができなくて、
しかもその間に
敵が迫ってくるし、
まだハッキング途中だったらブーストで回避して敵との距離を開けたりして、
そんでもって、
慌ててたから標準が敵から離れちゃったりして弾が当たらなかったりと、
敵を狙いながら攻撃を避けながらやる一筆書きのこの謎の難しさに頭が混乱するの!
え?
なになに?
いきなり初手でこんな初対面の敵にやられちゃう?
私のアクション魂を持ってしても、
一筆書きと敵を狙いながら行うそれは慣れないと頭が混乱するわ!
でもちょっとずつやってくと、
敵を上手にハッキングして一撃で倒せるようになるの!
そうしたら、
ヒューも頑張った!ディアナも頑張った!って謎のなんか一人でやってるのにチームワーク的ななんかそれだけで泣けるー!
夏前だけどこれで熱燗が飲めちゃうぐらい泣けるのよ!
うー!
ディアナ健気に一生懸命ハッキングしてるしヒューはその間見付けて攻撃するという複雑なタスクを戦闘に要求されるゲームなのよ!
うわー!
ただ唯一の救いは、
まだ序盤だからそんな要素はもしかして出てきてないだけかもしれないけれど、
ディアナのハッキング一筆書きパズルがリズムアクションみたいな
タイミング良くやんなくちゃいけないギミックだったら私自信一気に無くなるなぁって。
リズムミスってしまったら今のタイミング絶対無理!ってリズムアクションを恨むじゃない?
だけどあれはあくまで一筆書きだから間違えても自分のミスにミスったーっていち早く理解できるところも、
ヒューもディアナも誰も不幸にならないのがいいわ。
まだ見ぬ先の展開に心配しつつも、
ちょっと敵が固くなって、
ハッキングが難しくなってくる要素が出てきて、
単純に一筆書きでゴールまでマスを進めて行けばいいだけなのに、
ハッキングパネルの中に通過地点を通過するとより強力なハッキングができるチェックポイントがあってそこも辿った方がいいんだけど、
慌てていると、
それすらも踏み外しちゃうぐらいな慌てようなのよ。
しかもこれディアナのハッキングしながらヒューは敵がきたら避けたりハッキングできたら銃を狙いを付けて撃ったりと、
大切なことなので何度も言うけれど、
同時に複雑なことをさすなー!って頭がこんがらがりそうだけど、
それを突破して敵をたった1体でも倒したら、
やったー!って思いが一入なのよね。
でもポンコツプレイながらもちょっとずつ先に進めるようになってきて、
これさ、
端から私のプレイを見ていると画面上は敵一機が迫ってきている最中に派手なアクションを喰らわすこともなく地味にハッキングパネルを開いて一筆書きのパズルを解くって、
もの凄く地味に見える画面!って思うでしょ!
でもやってる本人はもう頭の中こんがらがって「うわー!」ってなってるので、
この頭の中の派手なこんがらがり方と地味な画面とが乖離しすぎてるところも面白いわ。
でもこれから先にド派手なアクションはバンバン火花が散るシーンはあると思うのでそこは期待しちゃうわよね。
今までにない頭の使い方をさせるゲームでやりがいがありそうよ!
この先どうなるか
私的にはまた飽きて放り出さないようにって意味も含めてどうなるか分かんないけど、
ちょっと気になるわ。
どうなるのか楽しみよ。
うふふ。
朝こんな具合の飲み物だけだったので、
私が買い続けるものだからお店で人気に拍車がかかっちゃったのかもね!なんて。
お腹空くかもだけれど、
今日はお昼お弁当作ってきたので自分で作ったとはいえ食べるの楽しみだなぁ。
シュワッとキメて爽快!
いやいよいよ朝も暖かくなってきて昼間は暑いぐらいよね。
要注意っちゃー要注意よ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
Switch2は昔のゲームがいくらでも遊べるのを知り、以前から欲しいと思っていた。
小学生の頃に夢中になっていたタイトルや当時持っていなかったゲームも全部入っている。
さっそく遊んでみるとタイトル画面の音楽が流れた瞬間ああ、これだ…と思った。自分の過去が、そのまま戻ってきたみたいな感覚。
操作も意外と覚えている。少し懐かしくて、少しだけ胸が熱くなる。
しかしちょっと遊んで気が付いてしまった。思ったほど楽しくない。
つまらないわけじゃない。ゲームとしてはちゃんと面白い。でもあの頃みたいな時間を忘れて夢中になれる感じがない。今何時だ?と時間ばかりを気にしてしまう。
どうしてだろう…と考えてみた。そして、そのとき思い出した。あの頃、どこでゲームをしていたのかを。だいたいは友だちの家だった。
放課後に一人の家に集まって誰かがコントローラーを持って、周りで見ている奴らが好き勝手に騒ぎ出す。順番なんてあってないようなもので、負けたら交代と言いながら結局ずっと同じ奴がやっていたりする。部屋の空気も、自分の家とは少し違っていた。
あの場所は、ただの「よその家」じゃなくて、特別な空間だった。
Switch2で遊んでいる今の自分は、静かな部屋で一人。快適ではある。でも、それだけだ。
あの頃、ゲームそのものだけじゃなくて場所や空気ごと楽しんでいたんだと思う。
友だちの家という少しだけ非日常の空間。その中で遊ぶゲームは何倍にも面白く感じられていた。
Switch2はあの頃のゲームをそのまま連れてきてくれる。
でもあのときの空気までは、一緒には戻ってこない。電源を切ると部屋は静かなまま。
あの頃のざわざわした声が、少しだけ恋しくなった。
あのさ、
あまりにも自分の中でグルグル何かが回っているだけな感じがして、
一瞬面白いんだけれど、
そうなるってーとなにも外からネタが入ってこなくなるので自分の中のそういうネタが枯渇してきそうな気がするの。
いや生成反対運動を起こしているわけじゃないんだけど、
私にももっとモイスチャーなことをやんなくちゃ!って思うのよね。
例えば、
ラジオやテレビや本や書籍やだと私以外の誰かが何かを発している私には無いものを得られるじゃない。
自分の中のソースで回している生成AIだと所詮自分のネタを超えることはないというか。
ちょっと言葉の意味は何言ってるかよく分からないと思うけれど、
微かに自信があるのよ。
だから、
自分の目や耳で新しいものをいかに大量に見聞きするかってのが今後の生成AIの海を渡りきる大きなヒントかもしれないわ。
自分の中でよくまとまって言えないけれど、
ここ最近ずーっと生成させてみて、
ふとそう思う瞬間があるような気がして。
秒速5センチメートルってよく耳にするけれど、
それって桜の花びらが落ちる速度みたいなことらしいの。
知ってた?
私はあんなに世間でその作品のタイトルをタイトルだけを聞いて知っていたつもりになっていたけれど、
そう言うことだったのね?って、
若干の「でそれがなにか?」って雰囲気を漂わせつつのイキフンの顔をしつつ、
よっぽどその秒速5センチメートルのことって何だろう?って検索しなければ発見出来ないあんまり関心の無いことも、
ふと通り過ぎた人たちの会話から耳にする私が思ってもいないソースが入手できたような気がするのね。
とはいえ、
意識高く言ってる風を私がこうやって装っても、
いきなり流行のSF小説を読んで映画を観に行っちゃいたい気持ちになるぐらい、
そのSF小説って流行ってるのね!って私も読まなくちゃ!とは一瞬思うけれど、
それはそれで、
外部のものを取り入れるエネルギーも日々行ってきますからただいままで仕事をこなして帰ってきて残りの体力で、
それこそハイボールを作るための炭酸のボトルキャップを開ける体力しか残っていない毎日だと、
夜帰ってきても、
そっからひと踏ん張りなにか!なにか!って腰が重いのよね。
難しいことを言ってる風だけど、
散らかってきた部屋の片付けが面倒くさいからこれなんとかしなくちゃねーってこねくり回して考えているところなの。
結局のところはちゃんとお片付けしなさい!ってだけの話しで、
捨てないと新しいものが入ってこない説を
なんで社会人は働き出すと本が読めなくなるのかに強引に照らし合わせているかのような言い訳を私は披露するの。
一気に読んでない本とか断捨離しようかな?
ときめくためには本のページを開いてみなくちゃいけないその1冊で、
それを読み込んじゃってしまって、
もうちょっとでときめくんだから!ってときめくところまで漫画を読み進めちゃって、
結局ときめくどころか、
ノートパソコンを引っ張り出したいけれどなんか本の下に一番下に置いてあるし、
はて?これのノートパソコンのアダプターどこ?ってまたそこであるあるを一つ披露しつつ
もうアダプターも探すことすら諦めてしまって一向に片付かないのよね。
捨てないと新しいものが入ってきそうにないし、
一気に叩き込んでお片付けしたいところだわ。
よーし連休やっぞ!ってまた無意味に計画を立てる意識だけ高くて、
その意識が高いまま結局なにもしないような連休が迫ってくるゴールデンウィークはまたゲームがクリアできなかったわ!って泣きながらコントローラーを握りしめる姿が今から想像出来るこれ何年私の中で繰り広げられているの?って思うわ。
まあ四の五の言ってないで
ちゃんとしなさいって自分にペンペンとセルフお尻鞭打ち方式で律しないとなぁって。
一気にいっぺんにやろうとすると、
毎日5分でもコツコツやっていけば、
やがて片付くわ!って。
そう思うようにして、
ちょっといい加減真面目に暮らそうと思ったし、
あーあ片付け苦手なのよね。
うふふで誤魔化すわ。
プチプチ食感が美味しくて、
もぐもぐ食べた頑張るわ!
注文していたのが1ケース届いたので
より加速してごくごく飲めるってものよ!
さすがに暖かくなってきて朝が快適になってきたわよね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
まず「お前が弱いだけ」「対策をしろ」「練習をしろ」という意見の一切は不要です。
これは明確に文句であり、悪口であり、そういう正論をもらっても「そうですね」としか言いようがないからです。
自分はこのゲームを友人に勧められ、100時間ほどプレイしました。
同じ時間だけ遊んだ友人はマスターランク、自分はプラチナ止まりです。
才能がなかったんだなとひしひしと感じます。と同時に、プレイしていてどうしても「これっておかしくないか?」と感じる要素があまりにも多すぎます。
そういう文句が積み重なって、ひどく不愉快な思いをしながら遊んでいます。
このゲームをやってたのは友人と遊ぶのが楽しい、いわゆるスマブラ的楽しみ方をしていたからですが、その友人も上手くなって今は全く勝つことができなくなりました。
そして戦術についてあれこれと教えてもらうというお決まりのパターンになるんですが、そもそもそんなことをしなければ勝てないゲームってなんなんでしょうか?
起き攻めだの、フレームだの、シミーだの、理論があるのはわかるんですが人間能力を超えたことを要求されても困るんですよね。こっちはゲームが遊びたいのに。
あと、一番腹が立つのがこのゲーム、「プレイ中の大部分の時間、キャラクターはプレイヤーの操作を受け付けない」ってこと。
技硬直ですね。ボタンを押して技を出すと、その技が完了するまでは一切追加の入力を受け付けない。だから、自分の技の硬直に出されたインパクトが見えているのに、こちらはなすすべなくそれを受け入れるしかない。
アクションゲームなんて大半そんなもんだとは思いますが、これは対戦ゲームなんですよね。人間能力をちゃんとぶつけ合おうって発想なんだったら、それってひどくばかばかしくないですか?
じゃあそれを先読みしあって戦えってことなんだと思うんです。友人もそういうことを言ってましたから。てことは、それってアクションゲームではないですよね?
先読みの先読み、それもフレームとかいう細かい数字を暗記して、それに合わせた最適解を出し合う計算ゲームの部類ですよね。
じゃあ計算ゲームをさせてほしいと思います。すると今度は、やれコマンドだ距離だという軟派な部分も要求してくる。何がこのゲームの終着点なんですか?
しかもこのコマンドというやつがまぁ出ない。自分はこれが嫌で嫌で仕方なくてモダンで遊んでいるんですが、モダンですら一部のコンボや技入力にはコマンドを要求してくる始末。
コントローラーの全部のボタン、使い切ってませんよね。じゃあ一部の技くらい、ボタン一つとかで出させてくれませんかね?
とにかく常に「思い通りに動いてくれない」というストレスの中で戦闘をしなければいけません。普通に考えてそんなアクションゲーム、面白いわけないですよね。
ところがこのゲームをそういう文脈で批判すると必ずと言っていいくらい偉そうな人がわいてくるんですよ。それこそこうやって匿名でものを言わなければどうしようもないくらいには。
自分がこのゲームに適合し、この理不尽な要素のすべてを思いのままに相手にこすりつけることができて、それが偉いことなのだと勘違いしている不可思議な人々。
自分の友人もこうなってしまいました。長く付き合った友人なんですが、残念ですよ。最初のころは面白かったんですけどね。
いずれにせよ、このゲームもう3年も続いてるんですよね。ていうか格闘ゲームってすごい昔からあってずっとこういう議論が繰り返されてきたんですよね。なんで毛ほども進歩してないんですか?
それどころか悪化しているって感じですよね。JPっていうキャラ、あれは何なんでしょうか?”格闘”ゲームだったはずなのに、近づくことさえ許してくれない謎のキャラクター。
しかも、見分けのつかない遠距離攻撃と遠距離の投げをポンポン飛ばしてきて。これをやられる側がどういう気分になるのか、開発をしている人は少しも想像しなかったんでしょうか。
それでいて「これでも弱体化されたんだよ」って言ってくるんですよね。いや、知らないんですよ一般人からしたらそんなことは。弱体化したから何なんですか?いまだにその理不尽な部分の一切が解消されてないわけじゃないですか。
いまだにこの部分については納得いっていません。唯一の解決策はこのゲームから彼を削除することなんだろうけど、そんなのありえないからこのゲームはずっと不快なままです。
つらつらと書きましたが、一番の問題点を言わせてください。
それは「自分が勝とうとすると必死にならないといけないのに、相手は簡単に勝ってくるように感じる」ということです。
いや、対戦相手も必死だよって意見はもっともだと思います。でもそう感じさせるものが多すぎるんです。
こちらの行動のすべてが潰れ、したい動きをさせてもらえず、そして相手は自分のしたいであろう行動をすべて通してくる。時には屈伸煽りをしたり、カーソルを拘束で動かしてきたり、煽るメッセージを送ってくる人もいる。
苦労しているのは、辛いのは自分だけなんだなとわかってしまうわけです。こんなゲームをなぜみんなが面白がっているのか、どうしても理解できないんです。
「やめればいいじゃん」がすべてだと思います。実際やめたいです。
ですが友人が遊びたがってくれていて、そうやって友人とバカ騒ぎしながら遊ぶのは実際楽しかったんですよね。だからこそ辛い、友人がそういう楽しみ方から逸れていってしまっている。
今ではうっすらと、サービス終了してくれないかなぁと思いながらこのゲームを遊んでます。そうすればこんなゲームからみんな離れて、もう少しマシなゲームを遊んでくれるだろうに。
おっしゃる通りです。ファミリーコンピュータ(ファミコン)は、役割の異なる2つのプロセッサを搭載し、それらが並行して動作することで、当時の限られたリソースの中で高度なゲーム体験を実現していました。 [1]
主な役割: プログラムの実行、算術計算、コントローラーの入力受付、サウンド(APU機能)の生成。
動作: カートリッジ内のプログラムに従って、ゲームのロジック(キャラクターの移動計算や当たり判定など)を処理します。 [2]
2. PPU(Ricoh RP2C02)
動作: CPUからの命令やデータ(VRAMへの書き込みなど)を受け取り、それをテレビに出力するためのビデオ信号に変換します。
両者の関係と仕組み
独立したメモリ空間: CPUとPPUはそれぞれ独立したバスとアドレス空間を持っており、直接お互いのメモリ(メインRAMとVRAM)を読み書きすることはできません。
レジスタを介した通信: CPUはPPU内部にある特定の「レジスタ」へ値を書き込むことで、描画するスクロール位置の指定や、キャラクター(スプライト)の配置情報を伝えます。
並行処理の恩恵: CPUが次のフレームの計算をしている間に、PPUが現在のフレームを画面に出力するといった役割分担がなされていました。 [3]
この設計は、後のゲーム機における「CPUとGPU」の関係の先駆けとも言える、非常に合理的で先進的な構造でした。
ファミコンのグラフィックス描画制限(スプライトの数やパレットの仕組み)など、より詳細な技術仕様について興味はありますか?
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結論から言うと、「非常に合理的で野心的な設計」でしたが、アーキテクチャ自体が全くの唯一無二というわけではありませんでした。
当時、CPUとビデオチップ(VDPなど)を分ける構成自体は、アーケードゲームや海外のPC(コモドール64など)、先行するゲーム機(コレコビジョンなど)ですでに採用されていました。
汎用CPUだけで描画までこなすのは荷が重いため、「描画専用のハードウェアを持たせる」こと自体は、当時の高性能なマシンの定石でした。
2. ファミコンが「すぐれていた」点
ファミコンの凄さは、その「分け方」と「特化具合」のバランスにあります。
スクロールとスプライトに特化: PPUは、背景を滑らかに動かす「スクロール機能」と、キャラを動かす「スプライト機能」に徹底的に特化していました。これにより、高価な業務用機(アーケード)に近い表現を家庭用価格で実現しました。
メモリの節約術: 当時非常に高価だったRAMを節約するため、カセット側のROMから直接データを読み込んで描画できるような設計にしました。
コストパフォーマンス: 同時期のPCが汎用性を求めて複雑化する中、任天堂は「ゲーム機として必要な機能」だけをPPUに凝縮し、徹底的なコストダウンと高性能を両立させました。
つまり、「既存のセオリーを、ビデオゲームに最適化して磨き上げた設計」と言えます。このPPUの設計思想が、その後のスーパーファミコンなどにも引き継がれていくことになります。
特に「背景スクロール」の滑らかさは当時の他機種を圧倒していましたが、このあたりの具体的な仕組み(ネームテーブルなど)に踏み込んで解説しましょうか?
ADHDのガキはそもそも脳みそを自分でコントロールできないんよ。例えば「座らなきゃ行けない」と頭では理解していても、脳みそから「座れ」という命令を出すことができないんすわ。
もっとわかりやすい例で言うと、「うんこしたい」と思ってトイレに行くことはできても「トイレに行かなきゃ」と思ってトイレに行くことはできないんよ。基本的に脳みそのコントロール権がないので、便意を感じて衝動的にトイレに行くことはできても「トイレに行かなきゃいけない」という内発的な動機でトイレに行くのはどう足掻いても無理なんよね。
感覚的にはコントローラーなしでゲームをプレイさせられてる感覚に近いかな。画面の中のキャラクターがが勝手に動いてるのを眺めることしかできない状態に近いというか。便意を感じたとかお腹すいたとか喉乾いたとか言う理由で画面の中のキャラクターが勝手に動くことはあるけど、こちらからの指令は一切画面の向こうには伝わらないんよね。
あとADHDの子を持つ親は宿題で困ってることが多いと思うが、これも誤解が多いと思うな。別にADHDは頭が悪いわけではないんすわ。例えば目の前に「1+1=?」と言う問題があったとして、答えが2であることはわかってるんよ。でも「2」と言う文字を答案用紙に書くことができないんよ、たとえそれが1秒で終わるようなことだったとしても。普通の人間は「2を答案用紙に書く」と言う命令を脳みそから出せるから問題ないけど、ADHDの子供はそもそも脳みそのコントロール権がないからそんな命令出せないんすわ。
それからADHDのガキが宿題で癇癪を起こすのもちゃんと理由があって、それでも目の前にある宿題をやらないと大人に怒られると言うことは理解してるからなんよ。「この宿題をやらないと大人に怒られる」と頭ではわかってるんよね。でも自分の体を動かすことは基本的にできないから、ただただひたすらにストレスを感じ続けることになって発狂してるんよ。
んでADHDの薬はこの「脳みそのコントロール権」をくれるんよね。普通の人みたいに、「座らなきゃいけない」と思った時に「座れ」と言う命令を脳みそから出すことができるようになる感じかな。ADHDの薬は抵抗感を感じる親が多いと思うけど、薬なしで生活させるのは個人的にはほとんど虐待に近いと思うんよね。コントローラーを隠した上でゲームをプレイしろって言ってるようなもんだからね。普通の子供がコントローラーを使ってゲームをプレイしてる横で、コントローラーを持ってない子供に向かって「なんであなたはみんなみたいにキャラクターをコントロールできないの?」とか言っちゃう親がいるけど、マジで考え直した方がいいと思う。
おい、FD人ども。
外の世界からこの宇宙を見下ろしてエターナルスフィアとか呼んで悦に入ってるのか?聞こえてんのか。
まずな、ゲームだのシミュレーションだの、そういう言葉をつけた瞬間に理解した気になる癖をやめろ。
ラベル貼っただけで中身を掴んだ気になる。居酒屋で経済を語るサラリーマンと同レベルだ。
こっちはこの宇宙の中で、分子がぶつかる音を聞きながら生きてる。
痛みもある。老いもある。腹も減る。
その全部をひっくるめて「ゲームです」って言うならな、ずいぶん重たいゲームだな。コントローラーはどこだ。リセットボタンはどこにある。
そしてな、スフィア社とかいう連中。その社長、ルシファーとかいうやつ。
おいルシファー。
ずいぶん大層な名前だな。神話から借りてきた看板背負って、宇宙を一個サーバーに入れて「はい完成」って顔してるのか。
もし本当にそんな会社があるならな、社長としての仕事はまずバグ取りだろうが。
テストサーバーか?ここは。ベータ版か?ユーザーサポートどこだ、酒持って文句言いに行くからよ。
だったらな、リアリティの追求が行き過ぎてる。プレイヤーが実際の痛みを伴う仕様のゲームは普通クレーム来るんだよ。
こっちはただのNPCじゃない。だからルシファー、もし聞いてるなら覚悟しとけ。
そうなったらな。
「エターナルスフィアです」なんてドヤ顔してるFD人どもより、中にいる奴のほうが、この宇宙の仕組みを理解してることになる。
「観客席から見ている感じ」がする。
例えば、仕事。
やりたい仕事があるわけでもないし、
やりたくない仕事というほどでもない。
ただ、
• 朝起きて
• 電車に乗って
• 仕事して
• 帰ってきて
• スマホ見て
• 寝る
これを繰り返している。
それで特に不満があるわけでもない。
でもある日、ふと思った。
「あれ?これ誰の人生だっけ?」
失敗したら悔しいし、
成功したら嬉しい。
なんというか、
全部がイベントになった。
イベントをこなしているだけで、
人生が進んでいる感じがしない。
SNSを見ると、
• 起業した
• 海外に行った
• 家を買った
• 結婚した
でもそれを見ても、
羨ましいというより
「ああ、そういう人生もあるんだ」
という感じになる。
この感覚、なんて言えばいいんだろう。
ゲームでいうと
実況動画を見ている感じ。
どこか他人事。
多分これは、
昔は人生のレールがあった。
• 学校
• 就職
• 結婚
• 家
でも今はそれがない。
自由になったはずなのに、
逆に
「何を選んでもいい」
という状態になった。
その結果どうなったか。
多分、
選ぶこと自体をやめた。
人間って
自由すぎると
• 周りと同じ仕事
• 周りと同じ生活
• 周りと同じ休日
それを繰り返す。
気づいたら
人生の観客になっている。
たまに思う。
人生って、
例えば
• 1年かけて本100冊読む
• 山に登る
• 料理を極める
• 変なゲームを作る
そういう
みたいなものがあれば、
人生は急に
でも多分、
ほとんどの人が
今この瞬間も
観客席に座っている。
だから聞きたい。
それとも観客席にいる?
もし希望があるなら、
観客席から
を知りたい。
もし希望がないなら、
せめてこの観客席で
だけ知りたい。
汚れた忍者 パワー:500
①攻撃が無効になった場合、このカードのコントローラーは1枚ドローする。
②このカードは相手ユニットの攻撃時に1500のライフを支払うことで召喚できる。この効果を発動したとき、バトル中の相手ユニットの攻撃を無効にする。この効果で①の効果は発動しない
ちょっと雑すぎない?
ここまでの出し得カードはまずあっちゃならんだろ。
相手の攻撃を1500のライフで無効化しつつ召喚できる時点でまず完全に壊れ。
パワー自体は低いけど餌に使えばいいだけなので「相手ターンの最終攻撃時にとりあえず無効にして立てる」ってだけで機能してしまう。
これで味方を守れば2体分の生贄を温存することが出来る。
コストのライフ1500も相手の攻撃で減るライフを考えたら無いも同然どころか基本お釣りが来る。
更に恐ろしいことにコイツが立ったターンの相手の次の攻撃で2枚目を立てたらそのまま1枚目の①効果が発動するから2枚3枚手札に来て腐らないどころかむしろお得。
なんなら「2枚目があるかも」と思わせられるだけで圧倒的にお得。
当然他のカードで攻撃を無効にしてもいいわけで(漫画でも実際にやってる)、②→①の流れは容易に成立してしまうんだよね。
もう完全に壊れてるよこのカード。
能動的に使えないというのが弱点にも見えるけど、それ言い出したらコンバットトリックなんて全部紙くずだけどそんなわけないじゃん?
端的に言えば「このターン相手の攻撃誘発効果を発動させない」ってことだからさ、色んなカードに対してのメタとして刺さる。
相手ターンに自分のライフを払って特殊召喚ってのも一部ロックに対してのメタになりうるし、もうホンマ色んな方面で「刷ってはいけないカード」なんだわ。
こんなん雑に出してきたらもう終わりだよこの漫画。