はてなキーワード: つくばとは
https://anond.hatelabo.jp/20260120160149
ネットでそういう場を見る限り
少子化の原因や社会保障の継続性の観点からの未婚女性叩きはある。
つまりそれは
・今だけ金だけ自分だけ、自分の快不快や欲望のことだけを心配する子供
・文化や民族の継続性、国や社会といった大きなことを気にする大人
もしも社会の継続性や社会全体をを心配する人間が男性に偏っているなら
男の利益とは何なのか尋ねたい
男にとって一番楽な人生というのは
ほとんどの男は自分だけでなく妻子を養うための余力を持っているが
そんなに頑張らずにのんびりと自分が使う分だけ稼いで自分で使うか
どちらにせよ妻子を背負うよりラクチンは間違いない
だから「男は妻子を養って一人前」のような規範がどこの社会にもあって
男は社会的責任感として妻子をもったりそれに付随する年寄りのことも背負ったりする
個人の得とか楽とかに流れないことが男に課されてきた期待と義務で
ウクライナでは男性だけが国の為に泥の中を這いずり回って死んでいる。
そうではない、少子化が、というのなら
女も社会の中で暮らしているにもかかわらず、その整備は「男の問題」なんだろうか。
みなで整備する筈の共有地へのコミットを拒否するチキンレースであって
「どうしても協力してほしければ這いつくばってこちらに超有利な条件を持ってこい!」
というもの。
囚人のジレンマとか共有地の悲劇とか呼ばれるものを具現化した戦法であり
これは相手に「じゃあこっちもコミットしない」と言われれば大損になる。
というある種の信頼がないと取れないスタンスだ。
男性に社会維持のためのインセンティブや誰かを支えるモチベーションがどれほど残るのか怪しい。
家族もなく安定もなく一生自分で自分を支えて食わせる人生が残る。
もちろん自分から望んでその人生を選ぶ女もいるしそういう人達は問題ないが、
社会にかなりのボリュームでいる子供のチキンレースをやるタイプの増田のような女はそうではない。
結婚を前提にしながら根拠のない男への期待と信頼でアクセルを踏み過ぎているだけであって
これをやっているうちに加齢してほんとにスコアがゼロで終わることはありうる
(というかそういうプレイヤーが既に沢山出てきている)
頑張って共有地を維持すべきか、自分も逃散するべきか、
マクロの男性も合理性で行動するプレイヤーであって女性を無限に支える親ではない。
特に年金や老人医療に負荷をかけてるのは老婆ではないかというわけだ。
これからの日本(だけではないが)社会が温かい態度を維持することは考えづらい。
失敗者や敗残者ではなく望んで非貢献を選んだ者となればなおさらだ。
何も身を切っていない女に「同じ女」なんて理由で食わせるかどうか
これは女の方がパッと判断つくと思う。
そうやって若者からも女からも敵視されるようになったその時には
「身寄りのない気の毒な婆さんを苛めるな」のような思いやりは社会的責任感のない男からは出てこないからだ。共有地の壊れた低信頼社会で男が気にするのはせいぜい自分の血族だけ。
地元の駅伝で活躍するスター。はいはい、ああいうのは便利に崇められる。努力・才能・環境・遺伝子、全部がキレイに整列した、まるで最適化アルゴリズムが吐き出したローカル・マキシマムの自己放尿。
決定論的な人生を恵まれた初期条件で滑走しているだけだ。そこには選択も責任もない。要するに 自己放尿を自己陶酔と勘違いしているだけの存在だ。
俺が尊敬するのは、前世で何をやらかしたのか知らんが、現世で愚者の初期条件を強制され、負債だらけの状態からスタートしたにもかかわらず、
「このクソ仕様の宇宙に、俺の自由意志をねじ込んでやる」と、苦悩し、狂い、計算外の行動を積み重ね、ついには決定論そのものを破壊する奴だ。
こういう存在は、一般にスターとは呼ばれない。むしろ周囲からは、無駄なあがきをする愚か者として扱われる。
だが、俺から見れば逆だ。
最初から勝てるレースで勝って何が偉い?そもそも勝つためのコースレイアウトが人生の設計段階で提供されている自己放尿ではないか。そこには自由など欠片もない。
それに比べ、愚者は違う。愚者の人生は、あらゆる局面が想定外で構成されている。
期待値が常に負の方向へ働き、行動を起こせばほぼ確定で損をする。
まるで宇宙の方から「お前はここに這いつくばっていろ」と決めつけられているような人生だ。
その状態でなお、「それでも俺は選ぶ」と言える奴。それが本当に自由を掴んだ人間だ。
決定論の中に自由意志を生成するというのは、因果律と自己保存欲という二大巨塔に同時反抗する行為である。
つまり因果と欲望のダブル放尿をぶちかますという、極めて非合理・非効率で、しかし人間的本質に最も近い行為なのだ。
理性だけで動くなら負け確定の選択をしない。感情だけで動くなら長期的な構造の破壊には至らない。
そのどちらでもない第三の行動。それは統計では説明できず、因果では予測できず、効用関数では表現できない。
そんな行動を繰り返すことで、愚者は宇宙のスクリプトを書き換えるという暴挙に到達する。
スターは人生というゲームのチュートリアルを美しく自己放尿する存在にすぎない。
だが愚者は、ゲームそのもののルールを破壊し、新しいルールを生成する。
宇宙の仕様バグを、自分の意志で強行突破する狂った修正パッチみたいな人間だ。
決定論的世界で敗者として生まれ、それでもなお自由を捻り出し、最後には運命そのものにNOを突きつける、そういう奴こそ本物の人間だ。
割りのいい大学の実験バイト(ただし他校)(治験じゃないよ、心理学の実験っぽい)があって応募したら採用された
嬉々として親に言ったら「割りが良すぎる(言うても7000円)から怪しい」「どうして学内で募集しないんだ?(知るかよ…校外の意見が聞きたいんじゃないのか)」「闇バイトじゃないのか、本当にその大学のバイトじゃないのか、嘘じゃないのか(インディードのように無法地帯ではなく、ちゃんとしたバイトサイトで審査があるって聞いても聞きやしない、恥を忍んで採用担当の人に聞いてもちゃんと大学から依頼受けてますと言ってくれたと言っても嘘だ!と言って聞きやしない)」「もしきちんとしたバイトだったとしても、増田が今後割りのいいバイトを探すうちに闇バイトに引っかかりそうだからやめろ(もはやいちゃもん)」
粘ってるうちに「3万でも2万でも出す!だから辞退してくれ!」と言われて、もう採用決まってるのに迷惑をかけて泣く泣く辞退した
辞退したその日、万単位でくれるって言ったよな?と話持ちかけたら「うちは今赤字なんだ」と言われた
「は?あんなに仕事辞めろって言ったから辞めたんだろうが!赤字だって知ってたら這いつくばってでも仕事行ってたわ!仕事を辞めさせて退路封じてから赤字だって言うの辞めろよ!!!」と怒鳴ってしまった
そしたらしぶしぶ7000円くれることになった、米代の5000円を引いた金額で…(つまり2000円)
アンタらのせいで子どもを持つことが希望じゃなく、ただの重罪になってんだよ!
まず、あの忌々しい所得制限。
ウチらが必死に働いてちょっとだけ給料が上がったら、ハイ、罰則!支援カット!
真面目に働くことへの見返りが、支援からの除外とか、この国は狂ってる。
まるで「頑張って生きるな、這いつくばってろ」って言われてるみたいだ。
こんな制度があるから、みんなが未来に絶望して、結婚も出産も諦めていく。
子どもたちの声が、砂漠の蜃気楼みたいに遠ざかっていくんだよ!
みんな貧乏人ばかり支援しろって言うけど、それじゃダメだ!俺はあえて叫ぶ。
これが、この国を救う唯一の劇薬だ。
貧しい人に1万円配っても、それは今日の飯で消える。
彼らが投資し、雇用を増やし、デカい消費をしてこそ経済は回り始めるんだ。
俺たちが欲しいのは貧しさを分け合う慰めじゃない、豊かさが天空から降り注ぐ、そんな劇的な夜明けなんだ!
金持ちが大胆にカネを使える国になれ。
金持ちに支援しろ!彼らの行動こそ、この国を豊かにする黄金の種だ!
子どもを産み育てるのは、個人の努力じゃなく、国家のプロジェクトだろ!
そのプロジェクトから真面目に頑張ってる人たちを排除するなんて国の自殺行為だ!
ウチらが産めなかったのは、お前らのケチと未来を奪う子育て罰のせいだ!
星は個人的な好みを表したもので作品への評価ではないです。アニメ会社とか声優はよく分からんので。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
小さい頃から共に暮らす天才女性科学者と将来を誓い合ったが、ある事件に巻き込まれてコールドスリープ。
この世界では人数や性別関係なく一緒になれる(結婚のような)、"エルシー"という制度があるらしい。ネットミームになりそうでならないワード。
最初の方は敵も味方も容赦ない行動をしてたのが好きだったけど、途中から落ち着ていてる気もする。自分の中では右肩下がりです。
出てくる女の子キャラはみんなかわいい。アモル可哀想すぎじゃないですかね。
OPはUru 全13話(0話-12話)うーん。悪い意味で裏切られた作品だったと思う。
韓国の小説及び漫画が原作。製作は中国アニメ会社。よくあるケースだけど、これは言われないと分からないかも。
未来視の能力を持つお姫様が主人公。赤ん坊ながら夢で父親に追放されるという未来を見てしまう姫様。
9才のあの日、父に出会って暗く辛い人生になるはずだったのに、まさか5才の今、会ってしまった。
姫の行動で以前に見た未来が変わっていく・・?姫がかわいいんよ。
実は転生モノなこともあり、こういうタイトルなんだけど、アニメでは転生の説明や描写がないのでタイトルが訳分からんことになっている。
初回1時間で3話分放送。テンポはえー。日本のテレビ放送向けに編集してる感じ。次回予告は映画の予告くらい尺を取った編集。
なぜ未来が見えていたのかは後半になって判明する。全16話。
最後赤ずきんチャチャ見てんのかなーと思ってたら話が中途半端な所で終わってしまった。感想としては絵は綺麗だなという感じ。
容姿端麗でクールで仕事が出来そうな女性だけど実はコミュ障で不器用。
あえて周りから壁を作るような態度を作っているのだが、新人男性社員の教育係になる。
不器用から出るぶっきらぼうな態度。その後に反省する姿がかわいらしい。けど面倒くさい先輩だなあとも思う。
先輩は心を許している相手にはつい方言(九州弁)が出る。ちなみに原作漫画作者は大分出身。
OPはangela 実はOPの最後は1話から少しずつかわってて、二人の距離がだんだん近づいているという表現になっている。
全12話。この二人らしい着地。いい最終回だった。シメはラーメンだった。
そんなコンプレックスを持ちながら、幼馴染でイケメンの同級生男子に恋心を抱く。
友達以上の感情なんだけど、友達より先へは進めない。友達だからトモダチ・・・でも・・・なんとももどかしい。
夏アニメでいうと温度的には「ブスに花束を」か。感情を言語化するのが上手だと思う。
札幌が舞台。原作者も札幌市在住。なので登場するコンビニはセイコーマートです。
OPは秦基博。デビュー20周年おめでとう。毎回CM明けのアイキャッチが面白い。
主人公席(外窓側一番後ろ)ではない。香川さん怒るともう百姓貴族の荒川弘なんよ。
全12話。すっっっげえいい最終回だった。お互い不器用。神城の言い方が変な誤解を生むのよー。でも最終回で色々回収されてよかった。あーよかった。
あと、朔英、翡翠、美織この女子3人は大人になっても仲良しが続くだろうな。と思う。鮎川ほんといいやつ。
2期決定!って出た時の実況民の驚きコメントが面白かった。そりゃそう思うよね。
不器用かつ不幸体質でいつもどこかを怪我する矢野くんと、そんな矢野くんが心配で見守り、あ、これもう私好きじゃんと自覚する委員長のお話。
矢野くんを献身的に支える真っすぐな吉田さんが愛おしい。あとリアクションが面白い。
座席は主人公席ではない。窓際に居ると蜂の大群に襲われるらしい。
お、え、あれ?まだ6話なのに・・・おめでとう。
全12話。矢野くんの右目の秘密は分かったが、視聴者に右目を見せてくれることはなかった。
最近はクマが怖いので海辺キャンプが多い私です。先日私もふたりキャンプデビューしました。いいものですね。
女性輪行キャンパー現る。雫とのライバルキャラですね。厳の夢、キャンプ場造りについてが語られることが増える。
14話は青野原 野呂ロッジキャンプ場。本編冒頭で分かりやすく名前が出てる珍しいパターン。
16話は山梨の黒坂オートキャンプ場。最初はあんなにツンツンしてたのに。もうめっちゃ仲いいやん。
19話、ソロキャンでは浦山口駅近くの橋立川キャンプ場、ふたりソロキャンプでは田貫湖キャンプ場。20話も。やっぱり富士山が見える湖畔はいいですね。
21話、ボスコ・オート・キャンプ・ベース 神奈川 キャンプ場
22話と23話、ナラ入沢渓流釣りキャンプ場 修羅場キャンプが始まった。お兄ちゃん・・・
名前から想像できると思うが、妖(あやかし)が存在するアニメ。
周囲で起こっている事件の謎を調査するというミステリー要素がある。
廻船問屋、薬師問屋、手広くやっている「長崎屋」の若旦那が主人公。
夏アニメでは鬼人幻燈抄が好きだったので、こういった時代設定とストーリーは助かる。
全13話。12話で事件解決して最終話はエピローグ、大団円で終了と、いい終わり方だったんじゃないでしょうか。
通常は食べると体調に影響が出てしまう魔獣。そんな魔獣を美味しく食べちゃいましょう。グリル厄介アニメ。
懇親会の最中に突然魔獣が出てきて「おいおいマジかよ」とか思ったけど、
我々のいる現実も、街中でイベントやってて突然に熊が出てきてもおかしくない世の中になってきましたな。
ストーリーよりも食を楽しむアニメかな。3話分くらい竜で飛びっぱなしなのは笑った。まーだ飛んでる。まーだ降りないんだ。って。
フラッシュアニメみたいな感じ。肝心のメシは写真でも登場する。どれも美味しそう。
最初は15分アニメでいいのでは?と思ったけど全然気にならない。あっという間に終わる。
OPはMega Shinnosuke。本名らしい。EDはサバシスター。
EDに登場する看板が「SABASISTER」「スナックななこ(ななこお姉さん)」「双葉寿司(双葉社)」など、この作品やクレヨンしんちゃんに関係するものになっている。
開始1秒で婚約破棄される貴族令嬢スカーレットが本作の主人公。
汚名を着させられ悪役令嬢と呼ばれ、婚約破棄されてた子は普通「かわいそう・・」となるのだが、この令嬢も暴力的でヤベー女だった。
やはり暴力・・・・‼暴力は全てを解決する・・・・‼。嫌いな奴はボンボコボンボコ、スカッとスカーレット。
見てて体感時間早い。これもアクセラレーションの力なのか。OPはCHiCO with HoneyWorks
全13話。面白かったー
今作は通常10才になると女神の祝福により職業とそれに適したスキルが与えられるという世界。
だがしかし、主人公にはそれが無し。つまり無職だったと。でも努力の天才で、努力で本来得ないはずのスキルをラーニングしてく。
5話では剣神杯で優勝し、無職ながら剣ではかなり強くなった。次は魔法だ。7話からは魔法学院編。
全12話。最後はすごい巻きの話だったな。ギャグアニメとして面白かったと思う。
製作が「わたたべ製作委員会」ということなので「わたたべ」が略称らしい。
前期までSummerPocketが瀬戸内海だったが、今シーズンは今作が瀬戸内海アニメだ。
死にたがり主人公に集まる妖怪との百合アニメ。百合スキーな人にはいいアニメなのかな?
協力に愛媛県、伊予市、松前町、伊予鉄グループ、伊予農業高校などなど
4話はEDは特殊ED。本編とおまけとEDが風邪ひきそうになるくらいの温度差。
8話のEDはあやめの過去を映し出す特殊ED。11話は汐莉をメインとした特殊ED。
サンタクロースおじさんにも変身できる、色々と設定が斬新で、子供における我々の"あたりまえの環境"が当たり前じゃない世界。
BEASTARSと同じ作者ということもあり、BEASTARSのグッズがちょいちょい登場する。
男女の制服に違いがないこと、小野がどうして消えたのか、基本的に眠らない子供たちなど。5話でいろいろと明らかになる。
全12話。ぉぉぅ、こんな終わり方なのか・・・。2期やってほしいな。
1年・・いやもう約2年ぶりの2期。エッチなやつです。
普通の男子高校生が元々異世界人の幼馴染を追いかけて異世界転移。
異世界の脅威に対抗すべく、5人の姫と結婚し、光・火・水・風・土の5つの指輪を手に入れる話だった。
もうあんまり覚えてないが、ただひたすらエロかったことだけは覚えてる。AT-Xや配信では丸見えバージョンがある。
そういや1期は新キャラが登場して終了だったなー。もう5人の姫と一緒になってるし、これから何するんだっけ。
全13話(#13-#25)一応終わったか。エロが優先で私の趣味に合わなかったし、旧指輪王戦はともかく、深淵との対決はアッサリすぎてえ!?と思ったが。
まぁ、終わってよかった。
継続2クール目。OPとED変更。OPはshallm。今回のOP好き。
EDは平手友梨奈の「失敗しないメンヘラの育て方」なんだこのEDのタイトルと歌詞w 歌手や作品にあってると言えばそうかもしれんが。
いよいよサツキの複雑な家庭環境に踏み込む。そしてサツキの心も動き出す。
これも登場人物の全員の性格あんまり好きじゃないんだけど、心理学的に中々見逃せない。
見ていて息苦しいんだよなぁ。それだけに何か物事が解決した時に流れるいつもの曲が好きになる。
なんだかんだで終盤に行くにつれて収まるところにおさまっていく感じがホッとする。さすが2クール使っただけはある。
全26話。やられたなぁ、正直一番心動かされたアニメだったかも。最初は好きじゃなかったのに。綺麗に終わってよかったです。ありがとう。
終末後の日本を、EV化したヤマハ・セローで2人旅ツーリング。
開始は終末より週末って感じの始まり。ガソリン453円、EVは110円、H2は281円の時代。
と思ったらタイトルが出てきたくらいから説明なしでいきなり終末になった。
戦車が暴走して襲ってきたり、女の子がアンドロイド(?)ミルキーハイウェイのマキナよろしくビームぶっぱなしたりで思ってたのと違う。
最初の情景からここまで一体なにがあったのか。どれくらい経ったのか。何故この二人しかいないのか。
船が山の方まで運ばれる程の何があったのか。時折見る昔の景色は本人の記憶なのか。それ以外の人の記憶なのか。土地の記憶なのか。謎が多い。
童謡や民謡が歌われることがある。箱根では「箱根八里」横浜では「赤い靴」横須賀では「横須賀市歌」、台場・有明付近では「鉄道唱歌」、
秋葉原では「てのひらを太陽に」、木更津で雨が降った時は「あめふり」、つくばでは「Twinkle, Twinkle, Little Star」、大谷では「牛若丸」
全12話。よかった。どうか続きをやって欲しい。
スーパークリークと武豊が走った菊花賞の話も出るのね。スーパークリークといえば有馬記念はどう書くのだろう。
EDはオグリとタマモのデュエット曲。いいっすね。上手ですね。どこかの歌手かと思った。
2025年8月12日放送のマツコの知らない世界でこのアニメが紹介されたんだけど、マツコさんには刺さってなかったっぽいなー
オグリキャップドンピシャ世代で有馬記念では号泣してたみたいだから、この機会に見て欲しかったなー
ゾーンの演出いいな。ベルノも自ら走ってオグリを徹底的に研究するの好き。
相変わらず登場キャラクタ全員いいな。ウマ娘も人も。この少ない話数でこれだけ多くのキャラクタに話を持たせて好感持たせるのは熱いし好き。もうみんな好き。
ある程度22話までにまとめて、最後23話はエピローク的な感じ。
そうか、笠松の話をするならイナリワンか。すげーな、そこまでやるんだな。
正直、取材、根回し、調整、構成力に、なんだろ、面白さよりもすごさを感じるよ。ほんと感心する。結構な労力がいるんじゃないか。
仮面ライダーに本気で憧れ、体も本気で鍛え上げた。
ショッカー強盗が流行っているこのご時世。まさに目の前でもそれが起こっていた。
悪は見逃せない。屋台で買った仮面ライダーのお面をかぶり、ショッカーの前に立ちふさがる。
その時不思議な事が起こった
あー好きですね音楽もいいですね。原作曲のアレンジもいいですね。やっぱ好きなものに異常に取り組む人の話に弱いね、私。
OPはTeddyLoid feat. Shigeru Matsuzaki accelerated by TOPHAMHAT-KYO。松崎しげるおるんかい。
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書ききれないので続きはこの下へ
メリーと蓮子の下半身が結合し、蓮子の右手とメリーの左手も結合し、
頭部の一部も、脳の一部も結合し、………絶命している姿であった。
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20251027150309# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaP8LHgAKCRBwMdsubs4+ SH4sAP9KK/XJUdl/jeWmBXUp/I/+WSQXkB5QAhGPzHK1L55P1wEAvjHgRYrBZIU2 N6/9CFXZ37Rxb2RjtdxexYdgAYEApwA= =iLjI -----END PGP SIGNATURE-----
気が狂いながら書いたから補足すると、チューイングメインでたまに過食嘔吐する摂食障害だった。拒食でハイにはなってたけど本当に食事が好きで実家も料理すごいするタイプだったのと、中高生のころ給食や友達付き合いでみんなの前で拒食を披露することや家族に怒られてもメシを食えないのが辛すぎて死ぬほど辛かった覚えがある。自傷はしてたしいまだにする。
かなり良心的なアイドルにハマってから落ち着いてああなってたけど、同時に自分のキモさに後ろ暗さを感じていたため、明らか摂食障害のアイドルに出会ってからこの人な平気かもというガイキチ幻想を抱きどうしてもそこに通いたくなってしまって通い始め、見事に摂食障害にもどった。借金を膨らませて現場に向かっている。
全然治ってなかったのかもしれないし、せっかく治ってたのに私が愚かすぎて自らダメな方に引っ張られにいったのかもしれない。
みじめなときって本当に好きでもないし知らない人のことを思い浮かべて遠くに逃げたくなるからあんま知らない人をロック画面にしてた。
それで、恋人から結構ハードなモラハラ受けたりしていたのだけど、聞き取れない大声で叫ばれながら必死に這いつくばって床を拭いている時にみじめでみじめで必死にこっそりロック画面にしておいた彼の顔を思い浮かべ続けてたら本当におかしくなってきて通い始め、やっぱり摂食障害も依存症だからあっさりつられてあの投稿直後くらいから再発。
てかこのみじめ話の時期ってこれの元投稿より前の時期〜投稿時期くらいなのにもう健康ですみたいなこと言ってるの本当に時間感覚とか過去と現在とか自分の気持ちの繋がりがなくて全部途切れ途切れで意味わからない。今も多分全部おかしいと思う。
【総裁選】「総裁選辞退」がトレンド入り 小泉進次郎農相陣営「ステマ指示」報道認め、批判続々(日刊スポーツ)
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/news.yahoo.co.jp/articles/5e9ac807c5724d211bce0952633650cb21dcc51c
こんなX見ただけの与太話を書いた駄文、ちょっと前までは「これのどこがニュースなんだ?」みたいなコメントが席巻してたのに、今じゃ記事に便乗して誰でも思ってるようなブコメがつくばっか。
最近ヤフー自体がヤフトピでいろんな話に「SNSの反応は?」みたいなクソ誘導かけてるし、反知性主義化のブレーキぶっ壊れちまったんか。
女が美容ファッションマウントのために自己投影する場所じゃない。
アイドルマスターのアイドルって言葉は、SideMを除くと、男に性的に奉仕する女って意味だから、そこを履き違えんな。女の理想を体現する女って意味じゃないから。
アイマスのゲームは、弱男に媚びた性格をインストールされた馬鹿な女アイドルが、プロデューサー好き好き言いながらエロ衣装で踊って媚びてるのを見て、馬鹿プロデューサーが推しだの尊いだの実在性だの妄言吐きながらじゃぶじゃぶ課金してればいいんだよ。
社不のカスがニチャつくためにあるコンテンツを、キラキラ女が奪うなって言ってるの。
キラキラ女は一億総活躍社会で活躍しといてくれ。好待遇を求めてフェミニズム運動でもしといてくれ。オタク活動をするな。
社不男は現実社会ではあんたらに這いつくばることを受け入れる。その代わり妄想の中ではハーレムを作って閉じこもる。その境界を踏み越えてくるな。
欧米生まれの特殊設定。二次創作のM/M(日本で言うところのBL)で流行って日本に輸入された。
オメガバースといえばBLだけど実はBLに限らない。少女漫画にも導入されてるの見たことある。
人狼ものっていう特殊設定から派生したらしい。なので基本設定が狼の(生殖にまつわる)生態を参考に作られた。
基本設定はというと、男女の性別区分以外にも性別があるというもので、すなわち
α男、β男、Ω男
α女、β女、Ω女
という6つの性があるということになる。これをもってオメガバースの世界観のもとではヒトには6つの性別があるとしている作品と、男、女、オメガバースの3つの性別があるとする作品と、従来の性別(男女)とオメガバースという2つの性別があるとする作品があって、そこんとこ何故か統一されていない。まあ言ってる事は同じなのでいいのか。
オメガバースの元になった狼の生態においては、一つの群れは一組の夫婦とその一族で構成されている。
つまり、α同士の番が群れのリーダーで、他の構成員は群れの力関係によりサブリーダーはβ、その他がΩと呼ばれる。繁殖を許されているのはα夫婦のみで他は繁殖が許されていない。
基本的に群れはα夫婦の血縁者で構成されていて、時には他の群れからやってきた者が混ざる。
α同士の番の絆は強固である。
という狼の生態から生まれたオメガバースだが、現在、日本のBLにおいては番になるのはα同士ではなくαとΩであり、α同士のパワーカップルは友に男性性が良くも悪くも強すぎて競合してしまい破綻するという設定が付加されている作品もある。
βが大半を占める社会に絶対王者として君臨するαと、社会の最底辺を這いつくばる様に生きている被差別民のΩ(希少種)が番うという、シンデレラストーリーようなものが現在日本におけるBLのオメガバースの基本設定なのだ。それにしちゃあ過酷過ぎる話もあるけども。
いったい、どうしてこうなったのかは私もしらん。
以前、海外(たぶんアメリカ)のオメガバースとみられる英文の小説を読んだ事があるけれど、それはα男から好意を寄せられたΩ女が「でも私はΩで彼はαなのに……」とウジウジする話だった。つまんなかったので結末まで読まなかったからどういうオチかは知らない。オメガバースである前に人狼ものでもあったので群れ同士の抗争が起きている中での悲恋のような何かだった。
現在の日本のBLにおけるオメガバースは、個人輸入されたものから始まって、その人気に目をつけたふゅーじょんぷろだくとが「オメガバースプロジェクト」を立ち上げて商業BL界に拡めた模様。
オメガバースプロジェクトの作品群は本編に入る前にオメガバースとは何かを説明するページが入っている。が、それは大体の作品に共通するごくごく基本的な設定でしかなく、作品それぞれ異なった独自設定が付加されていることが多い。
そうだ、前述の基本設定以外にも日本産オメガバースBLの大事な基本設定があったんだった。それは発情という設定だ。
まずΩがヒートという状態になる。αだけを引きつけるフェロモンを出し、発熱によりそれを拡散する。
するとΩのフェロモンを幸か不幸かうっかり嗅いでしまったαがラットと呼ばれる発情状態になる。ラット状態のαは完全に性欲の奴隷となりフェロモンの主に襲いかからずにいられない。
という、αとΩ特有の発情システムが悲喜こもごもを生み出すのである。
商業BLのオメガバース作品について。個人的には好きな作品はほぼない。ないなら自分で書けばいいじゃんってノリで書いた素人小説が一番好きなくらい……マジで好きなものがない。けど知る範囲で紹介してみようかなと思う。
『嫌いでいさせて』(ひじき)
すごい有名なオメガバース作品。αに捨てられた子持ちΩが、彼の事を運命の番と呼ぶαに出会うという話。ぶっちゃけ読んだことないのでおすすめとかいうわけじゃなく、やたら人気なので上げてみた。
大概のオメガバース作品は、オメガバースの世界観の元でなんか色々あるというものなんだけど、この作品は人類初のαとΩの誕生を描いたSFもの。前例のない事態に見舞われたαの青年が、自分と恋人守る為に行動を起こす。面白いけど濡れ場がちょー長いので、そこを読み飛ばすとストーリー少な! ってなる。
圧倒的αの熊獅子鷹虎くんがΩのハーレムを作って全員抱くはずだったのに……。
高校の1クラス分の可愛いΩたちを全員鷹虎くんが抱くという作者の宣言から始まった作品なのだが、1話で既に思ったんと違う笑展開に。しかも登場するΩの可愛い子ちゃんたち皆が皆ツイフェミみたいな事を言い、みんな違ってみんな糞の様相を呈している。
マスコミのカメラマンどもが三脚とか持って設置して邪魔すんのね
そんでどいてくださーいとか言ってきて
は?
頭おかしいんじゃねえのこいつってなった
場所代払えばいいじゃん
それか最初から報道機関が最優先ですので邪魔するやつは指先一つでダウンさとか
祭りの注意書きに書いとけよ
なんなんこいつら?
人ゴミがうじゃうじゃしてるとこだけとってりゃいいじゃん
すごいうざい邪魔
しかも何人もそういうのいるの
このクソカメラマンが浴衣きて踊ってる人とかを目の前で撮ってるの
すごい邪魔
なんでわざわざ眼前に行くのよ
「痛い!なんなんですか!痴漢ですか!!」
こう言ったらやっとそそくさと逃げてったんだよね
こいつら常識なさすぎでしょ
人がもういるところにわざわざつっこんできて
撮影のためならなんでもやるみたいな
どくわけないでしょ!
なんで早めに来て場所とったのによけないといけないの!
あんたらは
ぼったくりしてる露店とか
そういうのを延々と映してればいいでしょ!!
場所とりたいならお願いします譲ってくださいって低姿勢でかつ謝礼金くらいだしなさいよ!!
あーせっかく友達が踊ってたのにさー
邪魔ばっかりしてむかついた!
つっこんでくんな!
「いってんだよ!そっちのはしっこでとっとけバカか!!」
って
本当マスゴミは消えて