はてなキーワード: ジャンプとは
以前、ラノベもラノベIP漫画も全然売れねえじゃん、お前らラノベ買えよって業界から足洗う前に愚痴った記事書いたことあったんだが
Xでマジで「なろうとかラノベ大好きな人たち」からヘイトと殺意向けられて炎上しててなんか怖かったんで記事消したんだけどさ
ふと昨日ニュースでこんなん出てきたので、色々思うところあったので書き残したいと思う、流石に今度は消さねーけどな
KADOKAWA、26年3月期決算は営業益51%減の81億円 出版とゲーム事業が減収減益 アニメ・実写映像は赤字転落
KADOKAWA、45歳以上・勤続5年以上の社員を対象に早期退職希望者を募集 割増退職金を支給、人数の上限はなし 「筋肉質な体制の構築」目指す
https://gamebiz.jp/news/425886
https://gamebiz.jp/news/425889
よくもまぁ散々主語がデカイだの認識がおかしいだのと抜かしてくれたもんだよな、Xの有象無象のなろうラノベオタクどもって
普通になろうを一番拾って売ってなろう系商業に持ち込んできたKADOKAWAですら決算報告書で「ラノベ系や漫画IP・なろう・異世界もん全然売れてねえ」ってギブアップ宣言出してんじゃん
若者需要切ってまで氷河期世代向けになろう拾って作って売ってる会社が、売れないから氷河期世代の社員リストラ希望者募集とかなんのギャグだよ、憐れすぎて逆に笑えないわ
大体よぉ、2021年から電子書籍でさえラノベ/なろう系やラノベ/なろう系IP漫画売れてねえから市場規模衰退が止まんねえって俺言ったよな?統計ソースまで出してさ
何が「漫画原作として需要がある」だよ、普通に考えてわざわざ間に使えない原作原案っぽいweb作家噛ませる必要あるか?ねえだろ?25年くらい前のガンガン全盛期の時みたいに同人で既に実績あるセミプロスカウトしてかかせりゃいいし、結局そういう方向性に回帰していくだけなんだからな。
仮にだよ、それこそラノベ市場全盛期みたいにマジでオタク界隈や一般で勝負できる水準で人気だったら、西尾維新氏みたいに三顧の礼でジャンプみたいな超最激戦区の漫画雑誌に原作で招聘されとるわい、そして順当に成功して作品当てとるわい
ここ10年でそんな奴一人としてweb系出身でいたか?いねえだろ?なんだったら純粋な「なろう」系作家の中で自作品以外で原作や脚本やゲームライターに起用されてる奴いるか?一世代前の2000年代~2014年まで活躍してた時代のラノベ作家なら両手両足の指で数えきれないくらいいただろ、その時点でちょっとおかしいと普通のバンピーでさえ気が付くよ。そういうの党派性強い40代オタクよりもよっぽど敏感だからな、一般層って。
KADOKAWA社長「出版作品9000点に」 ソニーと海外展開
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC07D0W0X00C25A1000000/
KADOKAWAの夏野剛社長は日本経済新聞の取材に対し、マンガやライトノベルなどの年間の出版点数を2027年度にも23年度比1.5倍の年9000点に増やす方針を明らかにした。
これ2025年の記事なんだけどさ、こんときXとかはてなとかでも一部のオタクは「いや頭打ちか減少状態で安かろう悪かろう戦略はやばいだろ」とか
「作品点数を落として1作品あたりのIP育てる方向性いかないのヤバくね?」とか言ってた人たちもいたのだが
こいつらそれを「アンチの認知戦」だの「アンチの嫉妬だ」とかいってブチ切れまくってたからな、あれ今思えば、なろう推し連中や作家たちですら、内心全然売れてねえからそこらへん穿られるの嫌なんで発狂してたんだろうなって思うわ
大体よぉ、なろうやラノベは若い人間にウケてる!とか寝言ほざいてたのはいやって程目にするけどよぉ。ガチで2000年代のオタク作品の劣化コピー群のなろう系が、若者にウケるわけねーべ?前にも書いたかもだけど
そもそもカゲロウデイズとかボカロ小説にハマってた当時高校生とかが今年には30歳や30過ぎのオッサンになってるくらい時間がたってて、
この業界乾坤一擲の渾身の最後のなろうの最終兵器の某アニメや某劇場アニメですら、彗星の如く現れた超かぐや姫!に歯が立たずに惨敗してる時点でいい加減悟れや
ゼロの使い魔や90年代JRPG風異世界作品の100倍劣化コピーだの、銀英伝や故佐藤大輔氏の皇国とかの1000倍劣化コピーの兵站無双だの、軍事無双だの読んでるだけで知能指数下がりそうなバカみたいな戦記風ラノベだの、
もはや韓国とか中国ですら「元ネタなんてあんの?40代のオタクや夢女子が集団幻覚でも見たんじゃないの?」と首を傾げられる謎の悪役令嬢とかいうあるあるネタだの、そんなもん若者にウケるわきゃねーだろ、だって質のいい元ネタの頃にはそいつら生まれてないんだからな
それどころか、その1~2世代先のVtuber文化やボカロ・ボカロ小説文化などがモチーフのベースになってる超かぐや姫が空前の大ヒット、これが現実だよ。
お前らラノベオタのオッサンらって、ネットで「嘘も百ぺんいえば真実になる」理論で、頼まれてもないのになろう系は覇権!覇権!とか喧伝してたけどよぉ、最大手でさえ売れないからギブアップ宣言って、これもう今後なろう系起用もされなくなるってことを意味してるからね?理解できる?できねえか。
自転車操業で漫画家やアニメ制作者食わせるために作ってる粗製濫造品としての需要すらなくなったら、お前らなろう系ラノベオタが散々馬鹿にして自分たちがそうなることを病的に恐れてきた、「一度落ち目になれば不満続出してごまかせなくなるモード」突入の嚆矢なわけよ、これ
しかも世界的な石油不足によるリーマンショックを超えるレベルの不況が来るかもしれない、と囁かれてるこのご時世だ、もう終わりだよ、終わり、お前らがなろう系に託した夢どころか、エンタメ業界の木っ端であるラノベ系なんてぜーんぶ終わり。ハイ終了です。
まぁ、ラノベという文化ごとなくなりは多分しないだろうけどもよ、次はどんなものがラノベで流行るのか、後釜になるのかはわからん、もう俺もこの業界とは関係がなくなったしな。
まぁお前らなろうラノベオタの連中って、もう年食って次のコンテンツいく気力も体力も残ってねえから、「オタクという自認を守ることで自分たちは社会から落伍していないという虚しい錯覚を得たいだけの道具で金も労力も使わないラノベ系に固執してる」人達にとっては、もう次いくところねえからどうすんだろな、知らんけど。
Xとかで喚いてる奴ら見てたら、割とこの線なら結構儲かるんじゃねえの?って前も書いたけど思うんだよな
なろうテンプレ写経、なろう初期作品(平成末期に出たオタク界隈黒歴史の数々)読経とかして、アンチ調伏!天魔外道!とか邪教めいた妖しい舞を舞い踊る妖教でも作ってりゃ、孤独感感じることもねえんじゃね?身内同士で売れればいくらか経済圏は構築できるだろーしな
あ、最後に行っとくけどよ、ちょっと前までそうだったように俺みたいな編集だとかわざわざ本作って売ってやってる出版業界やオタク商業業界に逆恨みすんじゃねーぞ?ただでさえ青葉とかこの界隈輩出してんだから、青葉2号や3号なんか出ようもんならガチでオタク文化消滅するレベルのバッシングや規制食らいかねないからな
ま、ちょっとした愚痴だけどもよ、怒り狂ったなろうラノベオタに消されそうだな、この記事って思うが、まぁいよいよくるべきものが来たんだろうな、この業界って思うよ、いいタイミングに足洗えてよかったワ
男性に嫌われているのは知ってた。彼らが男子小学生だった頃、ブックオフで立ち読みしていると「知らないワンピースの本」などを見つけて、手に取ってみるとゾロとサンジが濃厚キスしている商業BLアンソロ本だったりしたためにトラウマになり、「少年漫画」を二次創作で汚す腐女子が大嫌いになると。
特に腐女子が貼りつく作品はジャンプ系やイナズマイレブンなどリアルな男子小中学生に人気のコンテンツが多いから、キャラ名をググったらゲイイラストが出てきたというショック遭遇が頻発するわけだ。忍たまもイナイレも登場キャラクターは小中学生の男児であり、R18同人を出すことにはそれなりに倫理的な問題も抱えているだろう。著作権侵害でもある。
同種の嫌悪が乙女ゲームのファンの女性の中でもあると知って驚いている。イケメンキャラクター×コンテンツ購入者という消費を想定したいわゆる「夢女」向けのコンテンツ、大量のイケメンキャラクターからプレイヤー女性がよりどりみどりできる逆ハーレムの乙女ゲームのファンの女性たちが、腐女子に攻略対象の男性同士をBL同人誌にされて怒っていると。
なんで腐女子は自分たち向けでないコンテンツを改変して消費するのだろう?商業BLの市場も存在するのに。実在する男性アイドルをゲイにしてグループ内でホモセックスしているBL同人誌まで出ていると知り、人権侵害にも程があるだろうと引いてしまった。
秋葉原通り魔事件について、「男性のオタクの望み通りにしないとこうして通り魔になるぞ」という脅迫を、非男性オタクに対してしていた。
今でも加藤智大への共感、悪いのはすべて加藤智大の母親と、氷河期世代の男性オタクに対して冷淡だった社会であり、復讐されても仕方がないという風潮だった。
そして女性のオタクが創作したものが晒されていた。2chの雑談系の板に、BLや創作男女など、「嘘松」以外のものもかなり無断転載されて嘲笑的に晒し上げられていた。
二次創作のBLについては、本来少年のものであるジャンプのキャラクターを勝手に異性愛女性に向けたゲイコンテンツに仕立て上げられることへの不快さがあったのかもしれない。
でも一次創作の絵については、どういう正当性が男性オタク側にあるのか全く分からないまま、とにかく女が描いててキショいという晒しが延々と行われていた。
この、「2chのVIP板等にいる人たちは女性オタクが描くものを監視していてキモいと思うとすぐ転載晒しする」、というのが少女期のリアルタイムの感覚としてある。
その後、何のきっかけかは知らないけどVIPPERがなんJ民になってからも、「ま~ん(笑)」「まんさん」という性器呼びが蔓延し、「スイーツ(笑)」だったVIP時代から悪化していた。
女児への性加害について「ハイエースする」という言葉がギャグのように使われ、発展途上国で大量の女児を買春した校長を神聖視し崇めるノリがあり、
女性蔑視と加害のイメージが「オタク男」と強固に結びついている。
オタクは迫害されていた?その時代を私は知らない。宮崎勤事件のとき私は生まれてなかった。
宮崎勤が幼女を殺したせいでオタク男は社会から差別されてきた?じゃあハイエースネタを笑いの文脈で擦るのは何?差別に怯えている人間のする行動がそれ?
エクソシストの映画の撮影前、主人公の神父役の役者が変死してしまう。その代役にアル中で業界を干されているラッセル・クロウが選ばれ、なんかうまく行ってない娘は付き人として撮影に参加。しかし、アル中で脳が委縮したラッセルはろくに台詞も覚えられないし体調も悪い。そうこうしているうちにラッセルの様子がどんどんおかしくなっていき、撮影現場では異変が起き始める。もやしこの映画は呪われているのでは、ラッセル親子の行く末は……
みたいな話。
ちゅ~~~~~~~~~~~と半端やなぁ(ちゃらんぽらん感)。
いや、やらんとしてることはわかるんよ。トラウマの苦悩、演技で自分を追い込むことによる変容、信仰の脆さ、親子の絆、そしてエクソシスト映画。でもこれらを全部やろうとした結果、全部中途半端になってる。
ラッセルは敬虔なキリスト教徒だったんだけどいつも通り幼少期に神父にケツ掘られててそれがトラウマになっている。その後、役者として大成するもトラウマから逃れるために酒と薬の日々を送り、妻が大病を患って死んだ際には更生施設に入っていて死に目にも会えてないので娘との間には距離がある。
そんな彼が皮肉なことに敬虔な神父の役をやることになってストレスはたまり、ディレクターからは過去のこと、酒浸りだけではなく幼少期のことまでをチクチク責められるしどんどん様子がおかしくなっていくが、そのうち本当に悪魔に取りつかれてしまう。
でもここの"役に押しつぶされる"展開がめっちゃ薄いから、悪魔に憑かれる展開へのジャンプがめっちゃ弱い。序盤からラッセルはずーっと鬱々してるし様子がおかしいから、悪魔に取りつかれておかしくなるっていうギャップが薄い。もろちん、これは悪魔?それとも本人?っていうサスペンスはあるんだけど見てる側からすればどっちでもよくね?ってなっちゃう。悪魔だろうが本人だろうが様子がおかしいのには変わりないし。
また、ラッセルが抱えているトラウマが作中で解消されるという展開もない。後半はもうずーっと悪魔に取りつかれて様子がおかしいラッセルが大暴れしていて、これを親子の絆で取り戻す展開かと思いきやまったくそんなことはなく。映画のアドバイザーとして参加していたプロ神父が「ワイがラッセルの中の悪魔を引き受ける!」つって悪魔を吸収し、ラッセルと娘、あとなんかぬるっといてた共演女優みんなでお祈りを唱えた結果、爆発炎上して終了。
別にトラウマの解消はそんなに簡単なものじゃないにせよ、何らかの進展があってもええやん。っていうか、あるべきでしょ。神父様の自己犠牲によって助かりました、まぁ、神父に性加害されたことがトラウマだったのが神父にもいい奴もいるんだよ!で和らいだという考え方ができなくもないけど。でもラッセル、悪魔に取りつかれた神父の脳天に十字架ぶっ刺してるんだよな……殺人だよ……ハッ!?神父の恨みを神父で晴らしてスッキリした!ってこと!?
どんな映画やねん。
信仰の脆さに関しては敬虔な神父として娘に寄り添いこの事件の解決に動いてくれてた神父が悪魔を吸収する際に、彼自身も父親である神父から強制的に洗礼を授けられた存在だったことがわかるんだけど、まぁ、だから何?って感じで。そのことが今回の悪魔祓いに特に有効に働く要素もなかったし。
そりゃ、俳優として神父を演じることで悪魔化したが本心で神を信じていたラッセルと、神父であることを強要されてある意味神父を演じていた神父という対比と、最後の最後で神父として神の御業を見せて大往生してよかったねって感じなのかもしれないけど、少なくともそう見えるように脚本が作られていない。
つーか、神父燃えて死んで次のシーンでラッセルがなんか手紙書いてるシーンで終わるの適当すぎないか。
結局何の話やってんってなるわ。
やりたいことがいろいろあるのはわかるけど少なくとも映画としての接続はうんちだったからか、かなり退屈だった。
まぁそんな感じかな。
あと冒頭から画面が一生薄暗いから目が疲れるしメリハリもなくなってると思う。ラッセルが悪魔に憑かれた表現も、今日日それ?って感じの既視感があるものばっかりでナンダカナーって感じ。ジャンプスケアはちょいちょいあるのでビックリホラーとしてはギリ楽しめるかな。
なので、まぁ、悪魔祓い映画コンプ勢にはギリオススメ。ラッセルが悪魔祓いする映画だったらヴァチカンの方を見た方がいいと思いました。
そろそろ折り返し時期なので自分用にメモ。今回も多いので3つに分けてる
星は個人的な好みを表したもの(私の好みであって作品への評価ではない 出来が凄いんだろうなあという作品も、自分が好きではなかったら星は少ない)テレビ放送中心。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
声優とかアニメ制作会社とかよく知らないので間違ったこと書いてたらごめんなさい。
今回のアニメは「2倍2倍!」「飛びます飛びます」「ヒューヒューだぞー」など、見てる人のほとんどが分からんだろってくらい古いネタが使われてる気がする。
追記:好きを示す星は4段階。感覚的なものなので話が進むにつれてコロコロ変わることがあります。環境によっては☆も⭐️も⭐️に見えるのね 後で変更しておきます
スイカももう立派な科学者なんだよ。と、まだ前のシーズンのスイカの話をひきずって涙してる自分がいる。
巨大なラスボスはいるが、普通の敵はもういないので結構安心して見れる。
OPはASIAN KUNG-FU GENERATION。EDはBURNOUT SYNDROMES、やっぱりDr.STONEといえばこの人たちやね
SAIが加わったことで28話でEDが少し変わり、日本メンバーと合流した30話でまた変わる。
名前の通り、「嘘をつく力」と「嘘を見抜く力」で勝ち残っていくゲーム
実写ドラマや映画は戸田恵梨香と松田翔太で製作されており、韓国でもドラマ化されている人気作。
騙し、騙されで1億、10億と巨額のお金が動く展開に「おー、すげー」と感心していたところに、最近「はてな11億詐欺事件」の報道が飛び込んできて、現実に似たようなことが起こったもんだから戸惑っている自分がいる。
過去に大きな事故に遭い、一度死んだはずの菜花。家では謎の「物体X」を飲まされる変な日常を過ごしていた。
ある日、事故現場近くの商店街で妖怪だらけの世界に紛れ込んでしまう。
妖怪に襲われる菜花を助けたのは、刀を携えた若い男性・摩緒(マオ)だった。
女子高生と別世界の人間という関係性は、まさに『犬夜叉』のようなワールド。
ゲームが原作。メンタルがヘラってたり、OD・リスカをする子、そして狂信的なファンがつくほどの「超てんちゃん」というネットアイドルがいたり。
90年代のエヴァや、2000年代の物語シリーズのように、精神病者の精神描写の演出が過多、故に人を選ぶ作品だと思う。
私は嫌いじゃないけど好きじゃないよ。まぁ10代の頃に少しくらいは考えた人も多いのでは
あめちゃんがいかにして超てんちゃんになるかは3話で語られるが、まあ酷い過去ではあるけれど、よく見るやつなので。もっとこう、あそこまで神格化されるほどぶっとんだキャラになるのであれば、それと反比例するくらい重いのが欲しかった。
超てんちゃんのCVはクレジットに明記されていない、が、22/7の天城サリーかな。ナレーションはピエール瀧
OPは超てんちゃん、EDはキタニタツヤ。5話のEDは特殊な構成。
1年ぶり4期。どうやって終わったんだっけ。なんやすごい強敵揃いで大変な戦いだったのと「強欲」レグルスが最悪なやつだったことしか覚えてない。
ジャージではなくなったスバル。レム睡眠を救い出すことはできるのだろうか。
これからお付き合いくださる皆様
OPは鈴木このみ feat. Ashnikko、EDはMYTH & ROID feat. TK(凛として時雨)相変わらず流れる回数少ないけど
憧れの父が破門され、父から「落語」を奪われた。あかねは父の無念を晴らすべく、落語家として真打を目指す。
この作品が週刊少年ジャンプで連載開始した時、普段漫画を読まない私の耳にも「なんかスゴイのが始まった」と聞いた覚えがある。
単に女子高生が落語をするだけじゃなく、落語の世界そのものを描きつつ、そこに「友情・努力・勝利」の成分もあることからの人気なのかな。
3話までの話を通じて、落語噺だけでなく、社会人として教訓も感じるところがある。
落語のアニメといえば『昭和元禄落語心中』や『じょしらく』がよく話に出るが、『うちの師匠はしっぽがない』もぜひ思い出して欲しい。
5分アニメ。淫獄団地。タイトルからヤバそうな団地の管理人が主人公。
団地に住む人妻の元にスマートブレイン社のファイズギアボックスみたいなケースが届き、
中に入った卑猥で異常な衣装「リビドークロス」を着用した人妻たちが狂気に堕ち、管理人や団地の人々を襲う。
何となく私は見ないやつだろうと思ったけど、バカバカしくて見ちゃう。
モデルのようにクールな外見だが、実は主人公と同じ趣味を持つギャル(天音さん)。主人公の前の席に座り、いつも優しく接してくれるノリの軽いギャル(伊地知さん)。
王道ラブコメ好きだわ〜・・いや私じゃ無くて妹がね、妹がね!?
同じ趣味の天音が有利そうに思えるけど、伊地知の人の良さや健気なところにも応援したくなる。くぅ〜
3年ぶりの2期。1期で付き合うことになり、2期は付き合ったことを公にする。
今期はOPの歌詞にあるとおり「ただの惚気話」、背景にあるネグレクトのトラウマを忘れそうなくらい、ひたすらイチャイチャする様子を見るのかな・・と思ったののだけど。 主人公の周(あまね)の過去と向き合ったり、真昼の父親、親友の父親に関する悩み事も浮上するなど、やはり深い話も出てくる。
OPはオーイシマサヨシ、EDはJ-POPのカバーソングという構成で、1期と同じパターン。
ED曲はドリカムの「うれしい!たのしい!大好き!」、5話ではジッタリンジンの「夏祭り」。
舞台は東京の府中市だが、里帰りシーンで静岡も登場する。 座席は主人公席。
エロギャグコメディ。暴食の悪魔 カナン様と高校生男子の羊司くん、言動や行動の勘違いが続き、なんやかんやで恋人関係に。
カナン様が羊司より優位に立とうとするのだが、羊司が直球ど真ん中のストレートな言動を繰り返すため、いつも結局撃沈してしまう。
そんなカナン様の可愛さも魅力だけど、羊司がいい感じに変態なので成り立っているのだと思う。
いろいろとSNSで話題になっている気がするが、単なるアニメ視聴者の私が特別な話に食いついても良い事なさそうなのでスルーしてます。
内気なゲイの中村くんは、入学式で同じクラスの男性生徒「廣瀬」を見て恋に落ちる。
コミュ障な中村は廣瀬とお近づきになるため、まずは友達になろうとするのだが、どうしても空回りしてしまう。まあ、BLです。
絵柄は80年代〜90年代のサンデー漫画っぽいレトロな雰囲気だが、スマホやLINEがある現代。
2021年にオーディオドラマが発売されており、その時のCVは今作アニメとは異なる。が、アニメ劇中に登場するBL漫画「ラブ弁」で、オーディオドラマ版の中村と廣瀬が声を担当している。
OPは岡村靖幸&中島健人。EDはなんとも懐かしい曲が流れて……
1話は村下孝蔵『初恋』、2話はバブルガム・ブラザーズ『WON'T BE LONG』、3話は今夜はブギー・バック(smooth rap ver.)など、懐かしの曲がそのまま選曲されている。
伝説の殺し屋が謎の蜂に刺されて若返り、所属組織の提案で中学校生活を送ることになる話。見ていてラーメンが食べたくなる。
姿を変えた殺し屋を主人公にしたジャンプ漫画ということで『サカモトデイズ』を連想してしまうが、私はこっちの方が好きです。
中学2年の秋、ロシアから来た二足歩行で長身の……鳥?の「クジマ」に出会い、一緒に暮らすことになる。
厚かましい態度のUMAみたいなのがホームステイに来たような感じのアニメ……と昔の友人に説明したら、「それアルフじゃん」と言われた。あー
兄の受験失敗で家族全体がどこか暗い雰囲気になっていたところ、クジマがいい意味でそれを掻き乱し、明るくしていく物語。
アニメの中でいろんな種類の(普通の)鳥が登場するけど、どれも丁寧に描かれているのが印象的。
学校内でも学校を離れたプライベートでも友達がおらず、ぼっちだった主人公の前原くん。
同じB級映画好きということで、クラスで2番目に人気のある女の子、朝凪海と仲良くなる。
1番人気の天海夕と海は親友だが、そこにも内緒で海と前原は金曜日の放課後に共に時間を過ごすようになる。
灰原くんの〜と思ったらお隣の天使様に〜になっていくラブコメ。
歌で戦うから『戦姫絶唱シンフォギア』的なものかと思ったら、過去の偉人が登場して戦う展開になったりする。
偉人?今期の他のアニメでも同じような要素があったような。最終的にはミュージカルのように歌い合う形になる。
いやー、見続けるかどうしようかなーと思いながら見ていたら、4話のようなオモシロ回もあるので困る。
ある意味話題作。「福岡地域の活性化とともに食の大切さや料理の楽しさを子どもたちに伝えたい」というコンセプトで、
これまでショートアニメや4コママンガ、ライトノベルが展開されてきた同プロジェクトのアニメ化作品。
なお、アニメ・漫画化を目指してクラウドファンディングを実施したものの、目標額の27%しか集められなかった経緯がある。
そんなアニメとしての出来は……ストライクゾーンが広めな私でも「これは結構キツイ」と思うかな。
低予算感がEDのクレジットからひしひしと伝わってくる。皆さん、おそらく別ジャンルとして楽しんでいるんじゃないでしょうか。
クソゲーをあえて縛りプレイしたくなるような上級者の琴線に触れているのか(失礼)、
深夜遅い時間の放送にもかかわらず、リアルタイムのネット実況が結構ワイワイしています。
2部構成になっており、本編アニメ(15分)の後に食育アニメのミニコーナーが続く形式。普通に勉強になる。
地球が怪獣に襲われる世界。コミュ障で人付き合いは苦手だが、ロボット操作だけは天才的な主人公。
宇宙での怪獣戦に敗れ地球へ帰還したものの、そこは全土が凍結し雪と氷に覆われた「スノーボールアース」となっていた。
私はそこまで・・。怪獣8号も私には刺さらなかったのだけれど、こういうSF物は私の好みと相性が悪いのかも
ブラックな会社に勤めながら、家でアニメ鑑賞をして癒される日々を過ごすOLが主人公。
マンションの横でいつも壁ドンしてくる住人は、主人公が崇拝する漫画の漫画家だった。
反対側の隣さんはとても親切で、いつも主人公を心配してくれるイケメン男性。
この3人の家の壁が漫画家によって破壊され、ついに空間が繋がってしまう。
主人公は漫画家に食事を提供するメシスタントになり、親切なお隣さんは彼氏という設定を作り、彼女を守ろうとしてくれる。
こうしてむちゃくちゃな展開だけれど、お隣さん同士3人共同生活が始まる。
本来は昨年放送予定だったが、制作のクオリティ向上を目的に延期され、この時期での放送となった。
それもあってか、非常に高いクオリティを感じる。特に第5話は繰り返し見てしまった。
魔法に憧れる女の子、どうやったら魔法が使えるのか分からない彼女は、ある日家に来た魔法使いの術をこっそり盗み見。
それを参考に、昔お祭りで手に入れた道具を使って魔法を発動。・・しかし、それは、我が家と母を巻き込む大事件を招くことになる。
かわいい、かっこいい、きれいを両立させるビジュアルに、映画のようなドキドキとワクワクを感じさせてくれる。
突然、人が巨大な怪物「鬼獣」になり、それとニワトリが戦うという異色の作品。
なんだこれw EDも含めて昭和〜平成初期のアニメの香りを感じる。
6話良い話だったー
クソが付くくらい真面目だが学力は底辺な男性高校生と、「ポエム」という自分の名前にコンプレックスを抱いている女子高生のお話。
校長も含め、この学校の人たちは個性的で好感が持てるキャラが多く、結構好き。
悪の組織のやつらは「懲役1466年」や「懲役999年」などのぶっとんだ量刑が飛び出したり、警察が来ても銃火器で蹴散らしたりと、かなりむちゃくちゃな展開。
トリックや推理は二の次で、リリテアがかわいいから見てるのかも。
これは進化が「ゆっくり少しずつ」ではなく、次のような形で起こるという考え方です。
① 安定した期間(平衡)
② 短期間の急激な変化(断続)
③ また安定へ
⸻
「ずっとゆっくり変わる」のではなく
⸻
たとえ
→ その後また安定する
⸻
対になる考え方
昔からよく言われていたのは「少しずつ連続的に進化する」という説(漸進説)ですが、断続平衡説はそれに対する新しい見方です。
ブラッククローバーの最終回が残念だったのは、作中で差別や社会階層の問題を提起しながらも全くの放置で終わったからかな。
例えばジャンプの有名どころだと
ドラゴンボールは悪のブウを無垢な子供として生まれ変わらせ、悟空がその師匠になって終わった
幽遊白書は無秩序な殺し合いではなく一定のルールの下でトーナメントをやって穏健派の鬼がトップに立った
NARUTOは一応最後は五影会談で終わり、武力行使の前に平和的な手段で問題解決を図る方向性を示した
チェンソーマン1部は幼い子供として生まれ変わった支配の悪魔を主人公が引き取った
ヒロアカは子供に対する個性カウンセリングなど、犯罪を未然に防ぐ制度を増やした
呪術廻戦は罪を犯した迷惑呪詛師に向き合って更生を促す主人公の姿で終わった
どれも足りないながらも社会や敵対者に対してどう向き合うかが描かれていたと思うんだけど。
それに引き換えブラクロの最後はマジで主人公が魔法帝になった「だけ」なんだよね
魔力の無い奴がと言われても、作中で反魔法というのは誰よりもチートな最強技になっているから
腕っぷしが強い奴が普通にトップに立っただけで何の意外性もない。
最後も攻めてきた相手を普通に迎え撃っていて、争いはなくならなそうだし。
徹頭徹尾そういう漫画ならまだしも、エルフ編の頃はちゃんと敵とも対話が出来ていたのでどうしてこうなったかなーって感じ。
最終回ではハーフエルフの子供達が入団試験を受けるようだけど、それだけなんだよね。
あの終わり方ならエルフ編の後でタイマンしてそのまま最終回で良かったんじゃない?っていう。
魔法帝と国王が別にいて、今の国王は無能で差別主義者の嫌な奴なんだから普通は改心するなり代替わりするなりしそうなものなのに、それも無し。
「結局、アスタはただ魔法帝になっただけで、階級制度を打ち破ったり王国を変革したりする姿は見られませんでしたね」という指摘をした海外読者が全肯定ファンから集中砲火で叩かれていたけれど、もっともな指摘だと思う。
非女性向け作品(少年漫画や一般向け作品など)を原作とする二次創作BLの勢いについて、過去と現在の比較や変化の傾向をまとめます。
非女性向け作品とは、「ジャンプなど男性読者が多い媒体」や「登場キャラクターがイケメンばかりではないもの」「カップリング消費がメインではない作品(例:『鬼滅の刃』)」と定義します。
衰退が囁かれる一方で、特定の非女性向け作品は依然として強力な勢いを維持しています。
結論として、非女性向け作品の二次創作BLは、かつてのような一極集中の爆発的な勢いは見えにくいものの、「ホームジャンル」として定着した安定ジャンルと、多様化・分散した中規模ジャンルが並立しており、必ずしも衰退しているわけではなく、その「形」が変化していると言えます。
過大評価されている漫画と言えばDr.STONEも割とそうだと思うけどね
本格科学漫画を謳う割にはあまりに御都合主義で、登場人物が全然死なずに緊迫感もないし
本当に遠未来の必要あった?現代もので科学すげーすげーしてれば十分じゃなかった?って思う位。
何より作り手の思想が危うい
科学監修担当のくられ氏の思想がヤバいのは明らかだけど、原作の稲垣氏も前作のアイシールド21の時に女性読者の少なさを誇ったようなミソジニー気質の持ち主で、それはこの作品からも薄っすらと見て取れる
・座頭市おじさんが作者の寵愛をうけすぎている
思ったより無いじゃねぇかァァァ!
・なんか物語のテンポとか構成がサカモトデイズとか呪術っぽくて
退場する時はする確率高いし
パッパ信仰派は
ツイフェミ、腐女子、何かに真理に目覚めたと勘違いしている女…
ネットを開けば壊れたラジオのように雑音が響き渡っているのは君達もうんざりするほどご存知だろう
彼女らの主張に我慢して耳を傾けると実は全部同じことしか言ってないのである「私が不愉快だからくたばって死ね」だけである
なぜこんな感情至上主義のモンスターに爆誕したのかはそれは幼少期にヒントがあると俺は思う
気持ちが昂れば号泣しだすのは子供共通事項だろう、しかし小学生にあがっていけば男子は泣くような奴は男じゃないという今も根強い呪縛によって
不愉快だったり悲しい気持ちになってもグッと堪えるようにトレーニングを施されているのだが女子はどうだろうか
何かあればもう我泣く、ゆえに我ありというレベルで泣き出すのではないか、そうすると周囲はなんと魔法でもかかったように心配してくれたりチヤホヤしだすのではないか
これは非常に強い「成功体験」かつアヘンのようなものであると思う
見た事ないだろうか、小学校のクラスの席替えでいわゆるチー牛と思われているような男子が隣に移動してきただけで号泣しだした女子を、隣は嫌だとめっちゃ被害者ぶってるけど言ってる事は普通に最低な事である
それなのに雰囲気は泣いている女の子に同情してあげなきゃ!となるもんだから不思議なものである、チー牛男子はただ隣に移動しただけですっかり加害者の悪者扱いされるのであるなんとも末恐ろしいのである
そうして女子はこう学習するのではないか、感情を押し殺さずに開放した方が得ではないか泣きだせばもうperfect!ではないかと
落ち着いて欲しい、大半の女がこうだとは流石に言わない男よりも我慢強い女も多く存在するだろう
しかし、その成功体験をずっと引きずっている女はどうなるかというと幼稚のままで精神的に成長が乏しくなるのだ
乏しいとどうなるのか?それは自分を悦ばせてくれるようなコンテンツに飛びつくようになるのだ
推し活、ボーイズラブ、ディズニー、韓国ドラマ、男性アイドルなどなど…
決して自分を否定せずにむしろ悦ばせてくれるというそんな夢のような世界に溺れるようになり
もしそこで不快な事でも起きるとどうなるのか?そうネットで喚き散らしてお気持ち表明マシーンと化すのだ
男は幼少期から泣くな我慢しろというトレーニングを施されているおかげで例えば嫌なものを見てしまっても「あーあ、嫌なもの見ちまったなまあ忘れよう」と自己完結するようになっているのだ
自分の体験も少し語ろう、俺もいわゆるジャンプ系アンソロジーというトラップにかかったことがある、ハンターハンターのあの男キャラと男キャラが猛烈に絡み合っていたのである
当時小学生の俺は大変衝撃で、それからBLに対する苦手意識はあったが事故ったようなものでずっと黙って過去のものにしていた
それからテレビでおっさんずラブとかいうドラマを見てしまい「同性愛をこうしてコンテンツとして消費していいんだろうか?」と疑問持ちつつそれも俺がたまたま見てしまっただけでむしろ自分が事故っただけと
これも誰のせいにする気もなく、あーあー嫌なモノ見ちまったなとなんとか別の事をしたり楽しい事を考えようとするのが一般的じゃないだろうか?
しかし、精神的にお子ちゃまな女はそれができないのである、嫌なものを見てしまったら不快な気持ちになり、それをどうしても外に出さないと自分が耐えられないのである
ツイフェミも根本は幼稚性から来ているのである、だからツイフェミの主張に激しくブレが多いのも自分が不快かそうでないかどうかなので全然論理的じゃないのである
だから「私が不快になった!」という超特大前提があるので常に被害者意識が強いのである、攻撃してもまず不快させた相手が悪いという正義の味方もドン引き理論である
致命的に話がかみ合わないのも当然だろう相手は脳じゃなく本能でしか動いてないからだ、不快だと思ってもそれをいちいち外に出さずに自己完結する手段は沢山あるはずなのに
そういう手段をとらずに真っ先に感情かめはめ波をするのも泣けば周りがかくまってくれるという「成功体験」が忘れられないのだろう
大人になればそんな魔法は存在しないのである、世界を変えたければまず自分を変えるしかないのだ
それすら出来ないから終わっているのは言うまでもないが
例えば、彼女は海外の俳優が好きなので、彼女が「最近ユアン・マクレガーにはまっている」といえば、私は「彼のどんなところが好きか、いつ好きになったか、彼の出ている作品で何が好きか」といったような質問をして話を掘り下げるのですが、私の好きなものの話、例えば鬼滅の刃の話をしても、「何がおもしろいのか、誰が一番好きか、いつから好きになったのか」といった具体的なことを聞いてくれず、「そうなんだ、ジャンプ系っていろいろあるよね」みたいな同意とも共感とも取れない、しかし掘り下げではない絶妙な相槌しかしてくれないのです。(たいていこう返されると沈黙が発生するので私が次の話を振るのですが)言葉で表現するのが難しいのですが、彼女からは私のほかの友人とは「何かが決定的に違う」感覚が会話をしていると如実に感じられるのです。
昔は気になって色々掘り下げること聞いてたけど、質問に答えてもらって納得して満足して、碌なリアクションを返せない自分に気付いて、こういう言わせるだけ言わせて「へえ〜…。」(完)みたいなのあまりよくないかなと思って聞かなくなった。
「誰に対しても相手が正しいと思ったことがない」って断定してますけど、その根拠どこにあるんですか?具体的なデータとかあるんですかね。たまたま自分がそう感じただけの話を、一般化して語ってるだけに見えますけど。
あと、「自分だけが正しいと思う=学ぶ能力がない」っていうのも、ちょっと飛躍してません?人って普通、全部を鵜呑みにするわけじゃなくて、取捨選択して学ぶものなんですよ。反論したら即「学んでない」扱いって、それこそ思考停止じゃないですか。
さらに「義務教育の意味がない=税金の浪費」って、論理のジャンプがすごいですよね。一人の評価をそのまま教育制度全体に拡張するって、さすがに雑すぎません?
結局、「気に食わない相手を雑に否定したい」っていう感情が先にあって、後付けで理屈を並べてるだけに見えますけどね。そういうの、議論としてはあんまり成立してないと思いますよ。