はてなキーワード: 公害とは
何度でも書くけど、俺が知りたいのは”敢えて住宅街にDCを建てる理由”ね。
”リスクが低くてアクセスもしやすく土地も安い住宅街のド真ん中にから巨大で威圧的で騒音公害を撒き散らすDCを建築します”ならそれでいいの。
企業はそう住民に説明すればいいけどしないのは、それじゃ住民に対する理解が得られず企業のイメージダウンにつながることは明白だから説明から逃げてるんだろって言ってんだけど。
別に資本主義の論理を振りかざしてDC建てて住民のQoLを阻害してもいいし、ガン無視したけりゃすりゃいいよ。
企業が現地の住民からの訴訟リスクを抱えることになるだけだし。地元住民から疎まれ憎悪されながら営業するのはなかなか大変よ。
戦時に狙われるという話をするなら、重要な通信インフラをわざわざ攻撃されやすいところに配置するってバカ?という話なんだが。
だから”住民を肉壁にする気なんだろうな”って書いただろ・・・
ウクライナにしても何にしても、団地の中に火砲を置いて住民を肉壁にしたりするのは常套手段だもの。
着弾位置がズレて住民=非戦闘員を殺せば戦意を引き立てられる上に攻撃側が国際的非難の的になるから、そういう効果を狙ってんだろうなって話だよ。
こんなこと企業は住民に説明できないだろうから隠すわなって話。
お、「敢えて住宅街のド真ん中にDCを建てる理由」を説明できないから逃げたな
そもそも「住宅街に建てる理由」と通信の秘密に何が関係あるの?
別にそのDCでどのような処理を行うのかつまびらかに公開せーよとは誰も言ってなくて
そのDCで別に軍事計算でも何でもしてていいわけよ、なら工業地帯に建ててそこでやれやって話でよ
お前が言うように「ここのトラフィックが凄く多く人口増加も見込まれるのでここに建てます」みたいな分かりやすい理由でもいいわけよ
まあこの理由でも「それ工業地帯とか住宅街からちょい離れた土地でいいじゃん、住宅街のド真ん中に建てて騒音とか公害撒き散らしながらやる意味ある?」って話になるけども
そういう説明すらできないのは何故?って話で
説明から逃げているのはその土地を選んだ理由に妥当性が無く、住民に簡単に反論されることをDC側も自覚してるからだろ
計画では、自動車工場の広大な跡地(11万4000平方メートル)に高さ約50~70メートルのDC3棟が建つ。一帯は戸建てが並ぶ住宅街で、建物から受ける圧迫感や日照の悪化、騒音や排熱を不安視する住民たちが約7600人分の署名を集めた。
そして住民に理解を得られなければ訴訟に発展するリスクも出てくる
住民に敵意と憎悪の目を向けられながら居座るのは中々しんどいぞ
◆ データセンター =施設内のサーバーでデータの保管や処理をする。大量の電力を消費し、停電用の発電機も備える。現代の重要な社会基盤の一つで、中東の米企業の施設はイランの精鋭軍事組織「革命防衛隊」の攻撃対象になった。
お前らの感覚は10年間止まっている。
特に脇汗パッドは最強と言っていい。
なぜなら、「デオドラントの下から滲み出てくる脇汗を継続的に吸い取りつつ防臭」出来るのは唯一脇汗パッドだけだからだ。
デオナチュレヘビーユーザーのワキガ共なら当然知ってると思うが、脇汗というものはどうしても滲み出てくる。
塩化アルミニウム(パースピレックスとか)を塗り込んでも多少は垂れてくるということは全てのワキガ共通の悩みといえるだろう。
そんな時どうする?
30分おきに消臭スプレーを吹く?
冗談にもほどがあるぜ飯を噴きそうだ。
そうやってちまちまやった所で僅かな隙間に細菌は増殖しタコライスをレモン醤油につけこんで鰹節代わりに鉛筆の削りカスをかけたような臭いがしてくるだろうな。
最強!!!!
しかも脇汗パッド自体がワキに与えるダメージは他のデオドラントより圧倒的に少ない!
殺菌成分や消臭成分を肌に直接吹きかけることなく、あくまで服に貼り付けた状態で染み込んだ汗に対して効果を発揮するからだ!!!
感動だ!!!
聞いてるかワキガども?
これでもまだ消臭パッドを使わないならお前はもう歩く公害だぞ?
あとデオナチュレって1日効果持続するとか言ってるけど、実態としてどう感じるよ?
つうかぶっちゃけ固形物でしかないからいまいち全体に張り付いてる感じもせんやろ?
1日使って風呂で触ってみると明らかに「なんかまだ油っぽいのついてるなー」って感じるからなあ本当。
デオナチュレはなんつうかちゃちゃっとお湯で洗ったら落ちるだろ?
でもクリームの場合は石鹸で洗わないと落ちないってことは、汗に流される心配がないってこと。
だってワキガって基本的には多汗症を同時に発症するもんだからさ、汗で流れやすいかどうかは超重要なのよ。
そういう意味じゃあ水っぽくてベチャベチャしてるGatsbyとかは圧倒的に論外だし、リフレアのスティックタイプも駄目だな。
つーわけでワキガ共よ、今すぐ脇汗パッドとクリームタイプのデオドラントを使え。
まっ、手術をするのもオススメだがな。
リスクがあるし傷も残るが確実性の高さでは群を抜いてるんだよな。
100%の効果がないのは事実だろうが、手術をしたうえでデオドラントを使い続けることは出来るしその場合は今ほど熱心に塗り込む必要もない。
将来的にデオドラントが進化していく中でも「手術した体」とはいくらでも併用が効くから絶対に損はねえ。
まあ剪除法以外は全部やってるフリしてるだけの無意味なごっこ遊びだけどな。
ミラドライもシェービングもビューホットも全部詐欺見てえなもんだ。
虫歯の治療で半分だけ削って蓋する歯医者がいたらクソバカだけど、ワキガ手術じゃそれが横行してるんだから信じられんねえよな。
おっと話が長くなったなあ。
まあ俺が言いたいのは、「今時デオナチュレだけでどうにかなると思ってるお前、周りが気を遣ってるだけで普通に臭いぞ」ってことさ。
ワキガの人間がスパイス食うってのはデブがとんこつラーメンニンニクマシマシ食うのと一緒だということを肝に銘じておけ。
気にせず暮らしたいならせめて手術だな。
https://x.com/mononoke_2525/status/2045779908778209777?s=20
"博多に来て色々食べたんだけど結構「東京で食べるのとあんま変わんないな〜」という印象で、残念というより"物流マジでいつもありがとう"という感じだった"
まぁ東京は、色々なジャンルご飯食べられるし、おいしいもの沢山あるのは、その通りだと思うが、
・はかたや:ラーメン290円
290円でラーメンが食べられる。東京にこんなお店があるわけがないのよ。
薄くもなく濃くもなく、臭すぎないけどちゃんと豚骨香るし、麵の量も多くもなく少なくもなく。ちゃんと美味しい。
安いお店で言うと、他にも下記が安くておいしい。
臭い系で言うと、
豚骨を一番感じるお店。東京には絶対にないです。こんなのが近所に出来たら公害です笑
好きな人は好きらしいよ。僕は苦手だったけど。
ラーメンに関しては、以前書いたものがあるので、こちらを参考にしてもらえれば!
https://anond.hatelabo.jp/20251231135113
でも、牧のうどんは郊外のお店の方が、牧のうどんって感じがして良いんだけど、まぁしゃあなしよね。
家族連れが座敷で食べてる感じとか、
おばちゃんが機嫌よく接客して、お姉さんがキビキビ接客して、おじさんが黙々と麺を打って茹でてる姿をカウンターで見るのとかがおもろいんだけどね。
軟麺(やわめん)中麵(ちゅうめん)硬麺(かためん)が選べるが、
初めてはちゅうめんが良いと思う。
軟麵は本当にやわくて、かなり癖ある。
軟麺にして、好みじゃなかった時は大惨事になるので注意必要。麺が一生減らない。
あんま美味しくなかったっていう印象を持って帰って欲しくないから、最初は中麺で!
・ウエスト
ウエストは、サラリーマンがお昼とか仕事帰りとかに、特別な感じもなく食べるお店。
なので、観光にきて食べるほどでもない気がする。
・資(すけ)さんうどん
僕は資さんうどん派なんだけど、
関東にも出店しはじめてるし、あえていかなくてもいい気がする。
・釜喜利うどん
そのおかげなのか、飲みに使ってる人も結構いる。
まぁというか、二〇加屋長介っていう、うどん居酒屋を福岡で展開してる
麺は平打ちっぽく、つるふわ。美味しい。
味だけ考えるとこのうどんが一番好き。
麺はつるとろ食感。本当につるつるしてて優しい食感。かなーり美味しかった。
丸天の味も抜群。魚の味がしっかりするし、ふわふわだし。ごぼ天もおもしろ形状だし、味も良い。衣は薄めでしっかりごぼうの味が楽しめる。
ただちょっと高いか?880円あったらウエストならミニカツ丼セットぐらい。コスパ考えるとちょいと微妙だけど、味は非常に良い。
2店舗しか行っていないが、なんかもうこれより上は無さそうな気がする。
・やま中も美味しいけど、東京で食べられそうだなぁって感じだなぁ。値段もそこそこするし。
・もつ鍋一藤。やま中とあまり違いも感じられないかも。いや美味しいんだけどね。
スープの味がどんどん変わるの最高。
鶏肉も色んな部位が食べられて面白い。結構味が違うので楽しい。
ただ1か月前とか、かなり早めに予約しないと空いてない。
煮込みすぎなんだろうけど、骨がボロボロになっていて、口の中入ってくるの最悪だった。
水炊きはもう少しお店行ってみたいなと思う。サンプルが少ない。
・やんだ竜の字:一人5000円程度
食べログ3.16
・六本松 一福:一人6500円程度
食べログ3.06
かなり美味しかった。おすすめ。こじんまりしてて、丁寧な仕事。
器とかもなんか可愛らしくて、お店の雰囲気にあっててよかった。
凄くいい店ってお店がゴロゴロある感じ。(特に天神とかから少し離れるといいお店が多い)
食べログ3.74。
さばも普通。感動は無かった…。
接客も微妙。店内狭くて、店員が背中にバンバン当たるけど、すみませんの一言もない。
最初にビール中瓶頼んだら、お一人様ワンドリンクは必ず注文くださいね。みたいなことけんか腰で言い始めたしね。
こういうお店があるので、福岡の居酒屋は、食べログを使ったら駄目です!!
美味しくもないし、安くもないのだけど、まぁここでしか経験できないし、楽しい。
長浜屋台街のまで行くと、観光客はいないと思うから、よいお店になってくるかも?
(詳しい人教えてほしい)
・スーパーで苺(あまおう)を買う。1パック400円で買えるのは確実にお得。
あと鳥刺しを買ってみるのもいいかも。僕はあんまり好きじゃなかったけど。
・Joyfullは地場チェーンだけど、まぁ行ってもいいし、行かなくてもいい笑。
都心のジョイフル(警固公園店ぐらしかない)は混んでるし、無理していくもんじゃないかなぁ。
・天ぷらひらお
行くなら、空港近くのお店(たぶん本店)が店舗デザインが面白くておすすめ。
カウンターが30mくらい並んでて、圧巻。
交通手段が無くて困るが…。
スリランカカレーのお店が沢山ある。ココナッツ効いてるカレー。
あと、お洒落スパイスカレー屋さんも沢山ある。(これから色々行こうと思ってる)
とりあえず、
・クヮッチースパイス ユクル
ってお店は、めちゃくちゃよかったので、おススメです。
まぁ観光来てカレー食べるのもちょっと違う気もするので、スルーでよいかもだけど。
店内にメリーゴーランドが日本で唯一設置されてて、動いてる。写真で見るより5倍くらいピカピカしてます笑
もし混んでたら、今の季節ならテイクアウトして大濠公園で食べても良いと思う。
・大濠公園
池の周りに柵とかがないから、なんか開放感がすごい。
調子に乗ってはしゃぐと、池に落ちそうになる。
あと草間彌生のかぼちゃあるので、そこで写真撮ってアート感じればOK笑
僕は乗ったら、手を振りまくってる笑
意外とみんなレスポンスくれる。
・アクロス福岡の山に登る
オープントップバスの待ち時間に、(オープントップバス乗場である福岡市役所のすぐ脇にアクロス福岡がある)
アクロス福岡の山に登るのありかも。
14階分登るので結構大変だが…。
・福岡競艇場
時間があって興味があれば笑
沖の方にでても面白くなかったので。
太宰府天満宮いくなら、ついでに九州国立博物館も行くのおススメだなぁ。
かなり大きいので、しっかり見ると時間かかるが…。
これ、本当によく見る。
思考実験の前提条件を無視することが賢い解決策だと思い込んでるタイプ。
そもそもトロッコ問題ってのは、「あちらを立てればこちらが立たない」っていう極限の倫理的ジレンマの中で、お前が何を優先するのかを問うてるわけ。
それなのに「僕ならブレーキを直します」とか「全員に叫んでどかせます」とか……。
バカかよ。
それを言ったら、物理学の摩擦のない床に対して「いや、現実には摩擦あるし」ってキレるのと一緒。前提を崩したら、それはもう実験じゃなくてただの「妄想」なんだわ。
そういう奴に限って、「誰も思いつかなかった解決策を提示するクリエイティブな僕」に酔いしれてるのが透けて見えるんだよね。
テストで「1+1は?」って聞かれて、「おにぎり!」って答えてるのとレベルは変わらんぞ。
「全員助かりました、めでたしめでたし」で終わるなら、アリストテレスもサンデル教授も苦労してない。
この問題の本質は、「どうしても誰かが犠牲になる状況で、お前はどういう理屈で動く(あるいは動かない)のか?」っていう泥臭い自己対峙なんだよ。
それを「裏技で解決w」とか言っちゃうのは、倫理の放棄どころか、思考そのものの放棄。
大喜利がやりたいなら、大人しくTwitter(X)で「#トロッコ問題で一番ふざけた回答した奴が優勝」とかタグ作ってやってろよ。
辺野古(名護市久辺3区:辺野古区・豊原区・久志区)では、抗議テント村(キャンプ村)の違法駐車・道路占拠・騒音・生活妨害に対し、地元住民(特に漁業者や区民)から繰り返し署名活動や公式要請が出されています。活動家側は「表現の自由」と主張しますが、住民側は「生活破壊」と強く反発しています。
◦ 内容: 抗議船の辺野古漁港使用を「不許可」とするよう名護市に正式要請。
◦ 理由: 3月16日の転覆事故で若い命が失われたこと、漁港利用による危険性と漁業への迷惑。
◦ 漁協組合長の発言: 「海上での抗議活動は危険なので、本当にやめてほしい」「漁業者は普通、ああいう波の立つところには近づかない」。
◦ 状況: 漁港は名護市管理。抗議船はここを拠点に出港していたため、漁協としては初めての強い公式要請となった。
◦ 久辺3区(辺野古区・豊原区・久志区)の区長や住民が、名護市や沖縄県に対し違法駐車・テント撤去・道路封鎖の是正を繰り返し要請。
◦ 主な苦情:救急車・消防車の通行妨害、夜間騒音、ゴミ・悪臭、農作業や通勤の支障。
◦ 過去に「キャンプ村の撤去」「違法駐車の取り締まり」を求める住民署名が複数回実施(具体的な筆数は非公開の場合が多いが、数百〜数千筆規模の動きあり)。
◦ 宜野湾市民の安全な生活を守る会なども、辺野古関連で署名活動を行い、辺野古キャンプ村の問題を全国に発信。
• 「反対運動自体を否定するわけではないが、生活を破壊されるのは困る」
• 「抗議のやり方が過激すぎて、辺野古全体のイメージが悪くなる」
• 活動家側:テント村を「平和の拠点」「非暴力抵抗」と位置づけ、違法行為については「工事強行の結果」と正当化。
この軋轢は、辺野古問題の長年の特徴で、「美しい理念」と「地元住民の生活被害」のギャップを象徴しています。 特に今回の事故後、名護漁協の要請は「平和学習」や「抗議活動」の名目で無視されてきた地元住民の不満が表面化した形と言えます。
この問題は、単なる「基地反対 vs 賛成」ではなく、外部の運動が地元の生活をどれだけ尊重するかという根本的な問いを投げかけています。
かつては40年間自動車という負債を持たなければ3396万円超も節約できるという試算があったが、ガソリン価格が今後も値上がり続ける状況だとさらにバカみたいな金額になってる。
利口なモンはさっさと自動車売却処分して自転車に乗り換えてるよ。
今まで通り歩道走れるし、ノーヘルOK、ハンドサインなんて警察官でさえ出してないしペナルティが与えられたケースもない。
テレビ局や新聞社、まとめサイト含めたネットメディア、ほら吹きインフルエンサーのバカみたいな繰り返しのデタラメ情報流布とは異なり、今まで通りに自転車が便利に使えてる。これが現実だ。
言うまでもなく交通刑務所懲役囚人のほぼ全員は自動車運転者、つまり車カスだ。
オランダ、フランス、イギリス等先進諸国の調査で自動車依存者は基本的に健康寿命が短く心身ともにボロボロとなる時期が早く、実際に短命、早死に。
いっぽうの自転車利用者はその真逆で、まず健康寿命自体が長く、実際に長寿の傾向にある事実が明らかになっている。
また、オランダ、デンマーク、ノルウェー等では自動車、特に自家用自動車=マイカーへの課税や規制を強化し、車道を自転車専用道ネットワークのいちぶに置き換えてでも自転車インフラを整備して自転車活用者を増やす政策で重大事故も公害も渋滞も激減に成功し、地域の良好化、活性化を実現、公共投資効率の良いコンパクトシテ化促進を為すこともできている。
つまり、自動車、特に自家用自動車を減らして自転車を増やすほどに地域、公共の利益になり、自転車活用は個人の大きな利益にもなるというわけだ。
こういった「そうだ!自動車を減らして自転車を増やそう!」という合理的な考えにたどり着ける情報の発信が、自動車企業と癒着しているテレビ局や新聞社、まとめサイト含めたネットメディア、インフルエンサーからは日本の場合、他国と比べて異様なぐらい少ないのが特徴的。
フランスでは自動車のCMに「自転車のほうがより地域と地球環境にとってやさしい乗り物です」というような旨のメッセージを明記するよう法令で定めているのとは対照的だ。
ノルウェーの首都オスロは自家用自動車、つまりマイカーへの締め付けを徹底強化し、自転車を徹底優遇する施策で重大事故も公害も渋滞も激減に成功し、地域良好化に成功しているが、これを日本の主要メディアはほとんど報じていない。
いかに日本のメディアが発信する情報が自動車カルトといえるぐらいにまで偏っていて「自転車は歩道絶対ダメ!」「ハンドサインしなきゃ罰金!」「ノーヘル罰金!」と誤認させるようなデタラメ情報を繰り返し発信してきたか、記録をたどってみるといい。
あまりに自動車カルト的で、不当に自転車離れを起こさせようとする異様さを示す歴史資料のひとつとして残せるぐらいの仕上がりになってる。
自転車活用推進という合理的な施策の有用性に気付きにくいか、他国の自転車政策と交通統計を知れば知るほど実感するものだ。
JAF調査で日本の自動車運転者の9割以上が交通犯罪常習犯だと明らかになった頃の報道も思い出す。
自動車が停止しない交通犯罪を糾弾するのではなく、なぜ停止しないかの考えに寄り添い(自転車に対しては容赦なく糾弾するのとは対照的だ)、あろうことか手を上げない歩行者への責任転嫁的な論調がやたらと目立ったのが日本のテレビ局や新聞社の姿勢であり、まさに自動車カルトそのものな姿だった。
日本のテレビ局は世界中にネットワークがあり、先進諸国では信号の無い横断歩道で自動車が停止する率はほぼ100パーセントだというのは情報として毎日見ていたのにも関わらず、それに言及しなかった。
外国と比べて、日本の自動車運転者らの身勝手さ、悪質さ、卑劣さ、自己中心ぶりがより際立つことを恐れて、その事実を日本国内で周知するのを避けた。人々がそれに気づくチャンスを奪ったのだ。
また、JA共済による自転車を不当にバッシングするデタラメ、捏造情報の発信も思い出す。
疋田智が自身のメルマガ記事『JA共済の“捏造広告”を許すなの510号』で指摘していたものだ。
JA共済は
「知ってるかな。自転車事故の2/3は、自転車側の違反なんです。」
だが統計をより詳しく分析してみると、自転車側が第一当事者の割合は15.4%で、それ以外の8割以上のケースでは自動車側のほうがより悪質な運転だったと認定されていた事実が浮き彫りになった。
(「交通統計平成23年版」(警察庁交通局)平成24年7月発行)。
その後もNHK等で、自動車側のほうがより悪質な運転だった認められるケースのほうが遥かに多い状況があるにも関わらずそれに言及せず、自転車側の違反だけを責め立てる悪質な印象操作的記事や報道が目立った点からして、日本メディアの自動車カルト偏重ぶりがより際立っていた。
テレビ局や新聞社は、子宮頸がんを予防するHPVワクチンへのネガティブキャンペーンで、いかに多くの人々を犠牲にしたか、まったく反省していない。
自動車を減らして自転車を増やす政策を進めるほどに重大事故も公害も渋滞も激減に成功し、多くの人が救われる事実が各国の実績が明らかになっているのに、それをろくに報道しない報道姿勢とも共通している。
現在、いかにパリ、ロンドン、ニューヨーク、オスロ、アムステルダム等先進諸国の特に市街地が自動車、特に邪魔で迷惑で身勝手な自家用自動車を抑制し、自転車専用道ネットワーク整備を進めて自転車活用を推進、後押しし、いかに重大事故も公害も渋滞も激減に成功しているかも無視し、自動車企業との悪しき癒着により、報道しない自由を乱用している。
また、自動車依存者よりも自転車によく乗る人々のほうが健康寿命が長く、実際に長寿の傾向にある事実も報道しない。
そうした状況になるなか、結局のところは自家用自動車を売却処分して自転車に乗り換える利口な人だけが地域環境の良好化に貢献でき、得もできるという点で締めくくりたい。
自転車は自動車と違い、車体重量が軽量な為に道路を傷めず、重大事故を起こしにくく(自動車を減らして自転車を増やす政策で実際に各国は重大事故は例外なく激減している)、排気ガスや騒音といった公害で地域を劣悪化しないという点で、地域貢献になる。
自転車運動で肉体と精神の健康増進を進め、自動車を持たないぶん多額の節約ができ、より有意義なことに富を回せる。
交通刑務所懲役囚人のほぼ全員は自動車運転者であり、自動車の運転さえしなければ交通刑務所懲役囚人となるリスクは実質的に回避できるという点も大きい。
戯言を言っていると思うかも知れませんが......。
第二条3 この法律において「公害」とは、環境の保全上の支障のうち、事業活動その他の人の活動に伴って生ずる相当範囲にわたる大気の汚染、水質の汚濁(水質以外の水の状態又は水底の底質が悪化することを含む。第二十一条第一項第一号において同じ。)、土壌の汚染、騒音、振動、地盤の沈下(鉱物の掘採のための土地の掘削によるものを除く。以下同じ。)及び悪臭によって、人の健康又は生活環境(人の生活に密接な関係のある財産並びに人の生活に密接な関係のある動植物及びその生育環境を含む。以下同じ。)に係る被害が生ずることをいう。
https://laws.e-gov.go.jp/law/405AC0000000091
2. 相当範囲にわたる
3. 大気の汚染、水質の汚濁、土壌の汚染、騒音、振動、地盤の沈下及び悪臭によって
と定義されており、3に列挙される、大気汚染、水質汚濁、土壌汚染、騒音、振動、地盤沈下及び悪臭の7種類の公害は、「典型7公害」と呼ばれています。
https://www.soumu.go.jp/kouchoi/knowledge/how/e-dispute.html
2. 相当範囲にわたる
窒素酸化物やPM2.5と同様に大気を汚染していることは明白です。
ここの部分が他の公害と比較して若干弱いですが、それでも人の健康や生活環境を害しているのは間違いありませんよね。つまり、公害の定義には当てはまるけども、危篤化したり死に至る病ではないことで、公害病であることを見過ごされているのが花粉症です。花粉症での人死はないですが、「罹患者数 x 影響度」で言えば国内過去最大の公害病であると言えるはずです。
誰かが死ぬくらいなら浅く広く負担するのは仕方がないかなとこれまでは思っていましたが、花粉症の薬がOTC指定で患者負担とするのは流石に酷いと感じたので書いてみました。本来であれば、杉の伐採や治療法確立のために国費をもっと投入すべきではないでしょうか。現状では民間に丸投げしているようにしか感じません。公害病なのに自己責任として個人に押し付けるつもりなのでしょうか。
■都道府県
1960〜70年代の革新自治体ブームに比べると数はかなり減ったが、現在でも 東北・沖縄・東京の一部自治体 に左派系首長が残っている。
「左派政策で成功した」というより「対抗勢力として当選している」ケースが多い。
つまり
といった 政治対立の構図の中で選ばれている ことが多い。
といった 全国的に影響を与える政策モデル は、現在はあまり出ていない。
昔の革新自治体
と言った方が実態に近い。
---
この3つは別物。
---
この意味では
などは明確に成功している。
再選しているので政治的支持はある。
---
これは
・財政
が安定しているかどうか。
この意味では、多くの自治体は 普通に回っている。成功でも失敗でもない。
・税制
・財政
・法律
の大部分を国に握られているため、首長の政策だけで自治体が劇的に変わることは少ない。
---
ここが一番重要。
これは
という基準。
などで全国政策に影響を与えた。
しかし現在は、そうした 全国モデルになる政策 はほとんど出ていない。
---
という評価になる。
なので「成功していない」というより
というのが実態に近い。
昨年の春先に、防毒面をつけたまま合同庁舎の前を歩いていた時、警備の警察官に囲まれました。私が法務省の職員であると分かると、ドギマギしながら解放してくれました。
その庁舎には、どこの部署かわかりませんが農水省も入っていたと思います。
悔しかったです。
こんな辛さは公害のせいで、公害を長年放置してる林野庁の不甲斐なさに怒りが込み上げてきます。長年この問題を放置し続けた件について、いつか林野庁と環境省に対する制裁を提起したいと思っています。
ウォーターサーバー営業に対しては厳密に可動範囲を設定して欲しい。
ここからつまさきでも出たら即営業停止ってなるように床にライン取りするべきだ。
あいつらかなり遠回りに避けようとしても近づいてくるから公害でしかないんよ。
そもそも個人宅にウォーターサーバー営業かけるってのがもう筋違いだよな。
薬局とかのウォーターサーバー市場は飽和してるといってもだったらそもそもウォーターサーバーの新規参入するの諦めよとしか思えん。
dorawiiより
-----BEGIN PGP SIGNED MESSAGE----- Hash: SHA512 https://anond.hatelabo.jp/20260301174537# -----BEGIN PGP SIGNATURE----- iHUEARYKAB0WIQTEe8eLwpVRSViDKR5wMdsubs4+SAUCaaP8tgAKCRBwMdsubs4+ SDe/AP9GJd2u2KiYcASOaRkMTI/pBAVGtxBjVtebjlHoeqUcGgEAgDjlM+R11/ip AWy1rKhzDNO7H1kBisD4McE7iPuf4AY= =ZQ1r -----END PGP SIGNATURE-----
分かるでその気持ち
怒りを向けられるととても嫌な気持ちになるんだよな
なぜそんなに、嫌な気持ちになるのか、自分でも分からないほどなんだよな
おっちゃんはそれを調べてる
公害とか、感染症とか、文化的な要因だとか、色々言われてるけどまだなんも分からん
だけど、生きてる人間を解剖することが難しくて、これ以上の手掛かりがないのだわ
増田君、お願いがあるんや
どうか、脳を解剖させてください
なるべく上手な先生を呼べるようにしてるさかい、手術の影響で死ぬ確率はそんなに高くないはずなんだわ
だけど正直やってみるまで分からんことは多い!
だけどだけんども、その分得られる手掛かりも多いはずなんや!
上手くいけば増田君のその燃え盛るような苛烈な感情を、切り取ったみたいに無くしてあげられるかもわからんし、そうでなくても日本中でこの感情に悩んでる若者を助けられるはずなんや
どうか、お願いします
AIだと出てこなかったけどなんかあるのかな
田中正造は、明治期に足尾銅山鉱毒事件の解決に生涯を捧げた政治家であり、環境・人権・自治の先駆者として高く評価されています。強い正義感で弱者に寄り添った一方、その徹底した追及姿勢は当時の政府や企業からは過激で妥協のない存在とみなされました。
良い点(功績・評価)
日本初の公害告発者: 足尾銅山鉱毒事件を日本初の本格的な社会・公害問題として浮き彫りにし、解決へ向けた政府の対応を引き出した。
住民・弱者への献身: 私財を投げ打ち、被災地(渡良瀬川流域)の住民のために人生を捧げた。
真の文明の提唱: 「真の文明ハ山を荒さず、川を荒さず、村を破らず、人を殺さゞるべし」という思想は、現代の環境保全やSDGsに繋がる先見的な視点である。
卓越した行動力と信念: 1901年の明治天皇への直訴 など、既存の枠にとらわれず、強い信念で権力に立ち向かった。
自治と人権の追求: 鉱毒被害を地方自治の破壊と捉え、住民の権利と地域社会の自治を守るために闘った。
+4
妥協のない徹底抗戦: 企業(古河鉱業)や政府側からは「過激」「現実的でない」とみなされ、話が平行線をたどることもあった。
極端な手法: 天皇への直訴 のように、法的な手続きを超えた行動は、当時の政治体制において極端と評されることもあった。
鉱業の発展との衝突: 国家の近代化を支える銅の増産(国家事業)に真っ向から反対したため、国策の足かせとして見られる場面があった。
田中正造は、現代社会においても、公害、環境破壊、人権問題といったテーマでその「正造魂」が再評価されています。
随想舎
随想舎
当方アラサー女だが子供の頃から体質がまるでおっさん。髪の毛はいつも脂ぎっており、顔はテカテカでニキビまみれ。毎日お風呂に入ってはいるがいつも全身どこかしらが痒い。耳の中まで毎日痒かった。
大学時代には美容好きなギャルに「保湿しなさすぎて逆に顔から皮脂が出ているのでは?」と言われた。今なら言えるがこれは絶対に違う。肌を傷つけないよう洗いすぎない、を徹底した顔は角質でゴワゴワだった。たまに化粧をして、肌に刺激があると言われていたオイルクレンジングをしたらツルツルになった。
世の中は乾燥肌向けの情報に溢れすぎていた。自分の体からとんでもなく皮脂が出ているというのに気づくまで20数年かかった。肌髪全てゴワゴワになると周囲が悲鳴を上げるヨーロッパで肌と髪が絶好調となり、美容師に洗浄力の強いメンズシャンプーを勧められたあたりからどうも世間の美容情報は自分の体質に合わないようだと気付き始めた。
数ヶ月前に美容室に行ったところ、食器用洗剤で髪を洗われた。もちろん毎日髪は洗っている。ベトベトするのが嫌で常にリンスはつけない。シャンプーブラシだって両手持ちの構えだ。なのに、美容師曰く皮脂が髪の毛をコーティングしてしまっているらしい。普通に考えるとNG行為だがオイリー女にはピッタリだったようで、食器用洗剤で二度洗いされた後の髪の毛は人生で一番サラサラで美しかった。
今は洗浄力の強い韓国シャンプーを通販で取り寄せている。体もアメリカ製の固形石鹸で洗うようになってから痒くなることは少なくなった。「うるおい」や「しっとり」と書いてあるシャンプーやボディソープは私の天敵だ。
残る悩みはオナラと足臭だ。私は脂が出まくるので体臭もきつい。脇はパースピレックスでかなり改善したが、足とオナラの臭いが公害レベルで身内にも指摘されている。
ある時夫に足を近づけたらあまりの臭いに本気で吐き気を催していた。電車内でオナラが出るとあまりの臭さに周囲の人がキョロキョロし始める時がある。
足やオナラは手術しようもないので困っている。まさか足裏を引っ剥がしてアポクリン腺をとるわけにもいかないし。心苦しさはあるが、根本的な解決策がわからない。特にオナラについては臭いの原因とされる油物や肉類は苦手であまり食べないし、体型もBMI19と普通体型。どうすればいいのかわからない。
問題は税があることじゃなくて、税が裁量配分されることで、政治が市場の淘汰機能を破壊する点にある。
ゾンビ企業が延命し、天下り官僚が寄生先を確保し、既得権が再生産され、自己放尿する。
ただし税が全部悪だと言うと、逆に理屈が崩れる。税の正当化は主に3つある。
1つ目は公共財。国防、司法、警察、最低限のインフラみたいに「市場だと供給できない(ただ乗りが起きる)」ものは税で賄うしかない。
2つ目は外部性。公害や感染症みたいに、取引当事者だけで完結しない損害があるなら、課税や規制で内部化するのは筋が通る。この手の「市場が構造的に価格付けできないもの」には比較的合理性を認める。
3つ目は再分配の最低限。ここは好みが分かれるが、少なくとも「暴動が起きない程度に社会を安定させるコスト」としては合理的に説明できる。要するに社会保障を「道徳」じゃなくて「治安維持の保険料」として扱う発想だな。
税の本質は市場が扱えない領域を最小限補うための仕組みであって、現実の税制はだいたい票と利権のための資金自己放尿装置に堕落しやすい。
男の子: (スマホから目を離さず、鼻で笑って) 「うわ、見てよあのおっさん。一生懸命投票箱に紙入れてやんの。マジで時間の無駄だと思わない?」
女の子: (汚いものを見る目で) 「ほんとだ。存在自体が公害レベルなのに、権利だけは一人前に行使するのね。男ってだけで優遇されてるのに、さらに何を求めてるわけ?」
弱者男性: (ボソボソと独り言のように、しかし二人に聞こえるように) 「……け、権利を行使して何が悪い。俺たちみたいな氷河期世代を……見捨てた国に……鉄槌を、下すんだ……」
男の子: (呆れ顔で) 「鉄槌? ははっ、笑わせないでよ。おじさんさぁ、その選挙に行く時間で資格の勉強でもすればいいのに。 自分の市場価値が低いのは国のせいじゃなくて、おじさんの努力不足でしょ? 自己責任だよ、自己責任。」
弱者男性: (顔を赤らめて) 「な、何を……! お前みたいな恵まれたガキに何がわかる! 社会構造が俺を搾取してるんだ! 上級国民が富を独占して……」
女の子: (会話を遮り、冷徹に言い放つ) 「搾取? 笑わせるわ。あんた『男』でしょ? 男として生まれてきただけで、女性より圧倒的にゲタ履かせてもらってるくせに。弱者ぶらないでくれる? 私たち女性はあんたみたいなのが街を歩いてるだけで恐怖を感じてるの。女性支援の予算を削ろうとする候補者に入れたんでしょどうせ」
弱者男性: (震えながら) 「ち、違う……! 俺たち弱者男性を救ってくれる党に……!」
男の子: 「あーあ、現実見なよ。弱者男性向けの候補者なんて1人もいないよ。 政治家にとって、金も落とさない、子供も作らない、文句だけ言うおじさんなんて一番コスパ悪い票田なんだわ。誰もお前のことなんて見てないって」
女の子: 「そうね。本来なら、その一票も女性に譲渡されるべきよ。歴史的に虐げられてきた女性の声を反映させるためにね。あんたみたいな生産性のない男が生きてるだけで、CO2と税金の無駄遣いなの。わかる? 分きまえてよ」
男の子: 「図星つかれて固まっちゃった。ねえ、今どんな気持ち? 自分の人生が自分の怠惰の積み重ねだって認めなよ。底辺は底辺らしく、部屋の隅で膝抱えてれば?」
女の子: 「気持ち悪い。こっち見ないで。視界に入るだけでセクハラだから」
弱者男性: (二人の冷ややかな視線と言葉のナイフに、完全に退路を断たれる)
「……俺は……俺はただ……真面目に生きてきただけなのに……!!」 「誰も……誰も俺を認めないのか……!? 国も、女も、子供も、誰もぉぉぉ!!!」
弱者男性: 「うわああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ!!!!!!!」