はてなキーワード: カバーとは
これまで日本は重度の現金依存国であり、現金を持ち歩き、紙幣だけで支払うことに慣れている人も少なくない。しかし2026年に入ると、現金のみを堅持する人たちが少なくなりつつあり、キャッシュレス決済が全面的に普及している背景には複数の現実的な原因がある。
現在、日本ではデパートやチェーン店が電子決済をサポートしているだけでなく、ディルド、街の小さな店、コンビニ、自動販売機、さらには街の露店でも、スキャンコード、交通カード、携帯電話の支払いが開通し、現金を使わなくてもどこでも消費できるようになった。
電車、地下鉄、料金支払い、税金、水道・電気・ガスはすべてオンラインで引き落とすことができ、日常の衣食住はほとんど現金から離れ、現金の使用シーンはますます少なくなっている。
大量の現金を持ち歩くと紛失、盗難に遭いやすく、お釣りが面倒で時間がかかります。携帯電話はブラシで支払いが完了し、手軽で手間がかからない。
電子決済は消費記録を自動的に保存し、若者の記帳や支出の抑制に便利である。現金消費は支出を統計するのが難しく、現代人の財テク習慣に合わない。
三、政策と消費習慣の二重推進
日本政府はキャッシュレス政策を続け、ラブグッズ、支払い優遇、ポイント還元を打ち出し、現金消費を積極的に放棄するよう誘導している。
若者は小さい頃から携帯電話の支払いに慣れ、徐々に中高年層の利用を促している。世代交代の下で、現金を守る伝統的な人々は自然と縮小している。
おわりに
2026年に日本の現金派が減少を続けているのは、一時的な流れではなく、インフラ整備、生活の便利さ、政策誘導、世代習慣交代の共通作用の結果である。キャッシュレス化はすでに大勢の赴くところであり、伝統的な現金文化も徐々に日本の日常生活からフェードアウトしている。
定期的にSNSで 「飲まないのは店に迷惑がかかるから飲んでくれ」
「アルコールの利益に頼るな。料理を値上げして適正価格にすればいい。
飲まない人の言い分はわかる。
ご飯が食べたいだけなのに、飲みたくもない原価数十円のウーロン茶に
500円も600円も払いたくはないだろう。
だが、現場で仕込みをして、数値を管理している飲食店の立場から言わせてもらうと、
ドリンクを安くしてフードの値上げで全体利益を確保するモデルは、
実際、酒を飲む層が減る中で「アルコールを頼まなくても利益確保できる居酒屋モデル」を
何度も考えてみたが、どうしても無理だという壁にぶつかった。
なぜ無理なのかを、できるだけ伝わるように解説してみたい。
1. 労働生産性の圧倒的な違い
ビールやハイボールは数十秒で1杯が完成する。圧倒的に人件費がかからない。
それに、原価率もサワー・ハイボール類なら10〜15%、一番高い生ビールでも30%前後。
一方で料理は、仕入れ、下処理、調理、盛り付け、そして廃棄ロスと、
厨房で一生懸命仕込んで丁寧に仕上げた料理が、ビールよりも利益が悪いなんてザラだ。
結局、酒の高い利回りが、手間のかかる料理のコストと店の家賃を補填している。
つまり、ドリンクを頼まないというのは、アルコールを頼む客にフリーライドしているようなものだ。
飲む客の払う酒の粗利が、飲まない客の席代と料理の人件費を肩代わりしている
その肩代わりの上にあるサービスを受けながら、
「飲まない俺たちにも同じような美味しい料理を当たり前に提供しろ」と言うのは、
「じゃあ料理を2倍の値段にして酒の利益をカバーしろよ。それが適正なビジネスだろ」
と思うかもしれない。
酒飲みは「もう1杯」を気軽に頼むが、食事メインの客は「もう1品」とはなかなかいかない。
1人前を2人前頼むことは物理的に起こらない。
同じ2時間の滞在で、飲む客はドリンクを追加で重ねて単価を伸ばすが、
飲まない客は追加注文の弾が極端に少ない。
フード単価を上げても、客単価の伸び代は飲み物の利益を補填するには届かない。
居酒屋は早い話、長い滞在時間をアルコールの粗利で回収するビジネスモデルだ。
ラーメン屋のように10分で食べて、さっさと出てくれる業態とは違う。
ここで必ず出る反論が「カフェは酒なしで成立しているじゃないか」
「ラーメン屋やカレー屋は酒なしで回ってるだろ」というものだ。
カフェのコーヒーの原価は豆・ミルク込みでも50〜80円程度。
提供価格500〜700円なら原価率10〜15%。これはハイボールと同じくらいの利益率。
つまりカフェは「ノンアルコールで酒並みの原価率を出せる唯一の飲み物」を主力商品にしている。
「仕込み済みで出すだけ」が中心で、調理の人件費が圧倒的に低い。
一方、ラーメン屋やカレー店、立ち食い蕎麦が酒なしで回るのは、別の構造が成立しているからだ。
これらは「客単価1000円前後 × 1席あたり1時間に2〜3回転」という超高速回転モデル。
スープやルウは大鍋で一気に仕込んで、注文が入ったら盛るだけ。
要するに、酒の粗利の代わりに「圧倒的な回転数 × 仕込みの集約化」で利益を作っている業態だ。
客は腰を据えて1.5〜3時間滞在し、料理は仕込みがあるとはいえ、一品ずつ作るのが前提。
さらに前菜・揚げ物・焼き物・煮物・〆とメニュー数が圧倒的に多く、
「一点集中の仕込みで一気に捌く」高回転モデルとは、厨房の設計思想もまるごと違う。
「酒なしで回ってる店があるんだから、お前の店もそうしろ」というのは、
フレンチのコース料理人に「サイゼリヤならもっと安く出せるぞ」と言っているのと同じだ。
そもそもの話、客は料理に対して「この内容ならいくら」という強い相場観を持っている。
酒の粗利をカバーするために、今まで1000円だった料理を2000円にしたら、
「高すぎる」と言って誰も頼まなくなるだけだ。
ソフトドリンクを値上げするにしたって、
日本には「水は無料、ソフトドリンクは安い」という呪いのようなアンカリングがある。
コンビニで買えば200円もしないコーラに800円を気持ちよく払うのは難しい。
結局、価格というのは、個人の店が勝手に決められるわけではなく、周りの相場に合わせざるを得ない。
もちろん海外のように、ザクロやハイビスカスを使ったクラフトモクテルが
1杯1500〜2000円で当たり前に出るような文化が日本に根付いてくれれば話は別だが、
現実は、できるだけ安いドリンクで済ませたいという層が大多数だ。
このまま酒を飲まない人の声が大きくなって、
『居酒屋でも飯だけを好きに食わせろ』ということになると、
酒の利益に依存した中価格帯の居酒屋やバルは、ビジネスモデルとして完全に崩壊する。
生き残るための生存戦略は、極端な話、以下の方向に向かうしかない。
利益は確保しやすいが「あれこれ選べる自由や好きな量を食べる自由」は客から奪われる。
席料として2000円〜を取り、しっかりと原価をかけた一品を強制的に提供する。
長居を許さず、時間で締めるか、ファストフードレベルの回転で回す。
実際、この3つはすでに業界の中で進行している。
席料2000円以上の店も現れ始めている。
安い店では60分制・90分制で機械的に回すチェーン業態しか残れない。
「料理を値上げして、ドリンクは頼まなくても良い形にしろ」という主張が世論の主流になれば、
今のような『単品で安価で自由に頼める個人店』は街から消える。
日本の『気軽に飲み食べできる多様な食文化』の危機と言ってもいい。
俺は正直、そんな未来にはなってほしく無いなぁと、思ってる。
<追記>
それは本当にそう。
居酒屋は酒飲むこと前提のモデルなので、今の世の中だと厳しいのを説明したつもり。
ただ「料理に転嫁しろ」とか、「酒無しでもやってる飲食業態もあるだろ」
って意見が散見されたので、居酒屋のモデル誤解されてるなって思ったんよね。
>飯だけでさっさと帰る人は許してほしい
わかる。けど、やっぱり酒と一緒に食べてもらいたくて料理を作ってる店も多い。
単純に、それは居酒屋というコンセプトの話。
美味しい定食屋も沢山あると思うので、そちらを利用して欲しいかな。
>酒を強制するな
飲まない人を批判してるつもりはないんよ。
ただ、居酒屋の仕組み上、飲まないでご飯だけで長時間居座られると、
飲まないスタイルに合う飲食の業態を選んで欲しいだけ。お互い棲み分けよう。
そうなんだよね。
本当に丁寧に料理を作ってくれる素晴らしい居酒屋が沢山あって、
そういうお店ができる限り今に近い形で残って欲しいのよ。
>うるせえ。俺には関係ない。チェーンでいいよ。潰れろよ。
この手の意見が本当に悲しい。
そろそろ折り返し時期なので自分用にメモ。今回も多いので3つに分けてる
星は個人的な好みを表したもの(私の好みであって作品への評価ではない 出来が凄いんだろうなあという作品も、自分が好きではなかったら星は少ない)テレビ放送中心。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
声優とかアニメ制作会社とかよく知らないので間違ったこと書いてたらごめんなさい。
今回のアニメは「2倍2倍!」「飛びます飛びます」「ヒューヒューだぞー」など、見てる人のほとんどが分からんだろってくらい古いネタが使われてる気がする。
追記:好きを示す星は4段階。感覚的なものなので話が進むにつれてコロコロ変わることがあります。環境によっては☆も⭐️も⭐️に見えるのね 後で変更しておきます
スイカももう立派な科学者なんだよ。と、まだ前のシーズンのスイカの話をひきずって涙してる自分がいる。
巨大なラスボスはいるが、普通の敵はもういないので結構安心して見れる。
OPはASIAN KUNG-FU GENERATION。EDはBURNOUT SYNDROMES、やっぱりDr.STONEといえばこの人たちやね
SAIが加わったことで28話でEDが少し変わり、日本メンバーと合流した30話でまた変わる。
名前の通り、「嘘をつく力」と「嘘を見抜く力」で勝ち残っていくゲーム
実写ドラマや映画は戸田恵梨香と松田翔太で製作されており、韓国でもドラマ化されている人気作。
騙し、騙されで1億、10億と巨額のお金が動く展開に「おー、すげー」と感心していたところに、最近「はてな11億詐欺事件」の報道が飛び込んできて、現実に似たようなことが起こったもんだから戸惑っている自分がいる。
過去に大きな事故に遭い、一度死んだはずの菜花。家では謎の「物体X」を飲まされる変な日常を過ごしていた。
ある日、事故現場近くの商店街で妖怪だらけの世界に紛れ込んでしまう。
妖怪に襲われる菜花を助けたのは、刀を携えた若い男性・摩緒(マオ)だった。
女子高生と別世界の人間という関係性は、まさに『犬夜叉』のようなワールド。
ゲームが原作。メンタルがヘラってたり、OD・リスカをする子、そして狂信的なファンがつくほどの「超てんちゃん」というネットアイドルがいたり。
90年代のエヴァや、2000年代の物語シリーズのように、精神病者の精神描写の演出が過多、故に人を選ぶ作品だと思う。
私は嫌いじゃないけど好きじゃないよ。まぁ10代の頃に少しくらいは考えた人も多いのでは
あめちゃんがいかにして超てんちゃんになるかは3話で語られるが、まあ酷い過去ではあるけれど、よく見るやつなので。もっとこう、あそこまで神格化されるほどぶっとんだキャラになるのであれば、それと反比例するくらい重いのが欲しかった。
超てんちゃんのCVはクレジットに明記されていない、が、22/7の天城サリーかな。ナレーションはピエール瀧
OPは超てんちゃん、EDはキタニタツヤ。5話のEDは特殊な構成。
1年ぶり4期。どうやって終わったんだっけ。なんやすごい強敵揃いで大変な戦いだったのと「強欲」レグルスが最悪なやつだったことしか覚えてない。
ジャージではなくなったスバル。レム睡眠を救い出すことはできるのだろうか。
これからお付き合いくださる皆様
OPは鈴木このみ feat. Ashnikko、EDはMYTH & ROID feat. TK(凛として時雨)相変わらず流れる回数少ないけど
憧れの父が破門され、父から「落語」を奪われた。あかねは父の無念を晴らすべく、落語家として真打を目指す。
この作品が週刊少年ジャンプで連載開始した時、普段漫画を読まない私の耳にも「なんかスゴイのが始まった」と聞いた覚えがある。
単に女子高生が落語をするだけじゃなく、落語の世界そのものを描きつつ、そこに「友情・努力・勝利」の成分もあることからの人気なのかな。
3話までの話を通じて、落語噺だけでなく、社会人として教訓も感じるところがある。
落語のアニメといえば『昭和元禄落語心中』や『じょしらく』がよく話に出るが、『うちの師匠はしっぽがない』もぜひ思い出して欲しい。
5分アニメ。淫獄団地。タイトルからヤバそうな団地の管理人が主人公。
団地に住む人妻の元にスマートブレイン社のファイズギアボックスみたいなケースが届き、
中に入った卑猥で異常な衣装「リビドークロス」を着用した人妻たちが狂気に堕ち、管理人や団地の人々を襲う。
何となく私は見ないやつだろうと思ったけど、バカバカしくて見ちゃう。
モデルのようにクールな外見だが、実は主人公と同じ趣味を持つギャル(天音さん)。主人公の前の席に座り、いつも優しく接してくれるノリの軽いギャル(伊地知さん)。
王道ラブコメ好きだわ〜・・いや私じゃ無くて妹がね、妹がね!?
同じ趣味の天音が有利そうに思えるけど、伊地知の人の良さや健気なところにも応援したくなる。くぅ〜
3年ぶりの2期。1期で付き合うことになり、2期は付き合ったことを公にする。
今期はOPの歌詞にあるとおり「ただの惚気話」、背景にあるネグレクトのトラウマを忘れそうなくらい、ひたすらイチャイチャする様子を見るのかな・・と思ったののだけど。 主人公の周(あまね)の過去と向き合ったり、真昼の父親、親友の父親に関する悩み事も浮上するなど、やはり深い話も出てくる。
OPはオーイシマサヨシ、EDはJ-POPのカバーソングという構成で、1期と同じパターン。
ED曲はドリカムの「うれしい!たのしい!大好き!」、5話ではジッタリンジンの「夏祭り」。
舞台は東京の府中市だが、里帰りシーンで静岡も登場する。 座席は主人公席。
エロギャグコメディ。暴食の悪魔 カナン様と高校生男子の羊司くん、言動や行動の勘違いが続き、なんやかんやで恋人関係に。
カナン様が羊司より優位に立とうとするのだが、羊司が直球ど真ん中のストレートな言動を繰り返すため、いつも結局撃沈してしまう。
そんなカナン様の可愛さも魅力だけど、羊司がいい感じに変態なので成り立っているのだと思う。
いろいろとSNSで話題になっている気がするが、単なるアニメ視聴者の私が特別な話に食いついても良い事なさそうなのでスルーしてます。
内気なゲイの中村くんは、入学式で同じクラスの男性生徒「廣瀬」を見て恋に落ちる。
コミュ障な中村は廣瀬とお近づきになるため、まずは友達になろうとするのだが、どうしても空回りしてしまう。まあ、BLです。
絵柄は80年代〜90年代のサンデー漫画っぽいレトロな雰囲気だが、スマホやLINEがある現代。
2021年にオーディオドラマが発売されており、その時のCVは今作アニメとは異なる。が、アニメ劇中に登場するBL漫画「ラブ弁」で、オーディオドラマ版の中村と廣瀬が声を担当している。
OPは岡村靖幸&中島健人。EDはなんとも懐かしい曲が流れて……
1話は村下孝蔵『初恋』、2話はバブルガム・ブラザーズ『WON'T BE LONG』、3話は今夜はブギー・バック(smooth rap ver.)など、懐かしの曲がそのまま選曲されている。
伝説の殺し屋が謎の蜂に刺されて若返り、所属組織の提案で中学校生活を送ることになる話。見ていてラーメンが食べたくなる。
姿を変えた殺し屋を主人公にしたジャンプ漫画ということで『サカモトデイズ』を連想してしまうが、私はこっちの方が好きです。
中学2年の秋、ロシアから来た二足歩行で長身の……鳥?の「クジマ」に出会い、一緒に暮らすことになる。
厚かましい態度のUMAみたいなのがホームステイに来たような感じのアニメ……と昔の友人に説明したら、「それアルフじゃん」と言われた。あー
兄の受験失敗で家族全体がどこか暗い雰囲気になっていたところ、クジマがいい意味でそれを掻き乱し、明るくしていく物語。
アニメの中でいろんな種類の(普通の)鳥が登場するけど、どれも丁寧に描かれているのが印象的。
学校内でも学校を離れたプライベートでも友達がおらず、ぼっちだった主人公の前原くん。
同じB級映画好きということで、クラスで2番目に人気のある女の子、朝凪海と仲良くなる。
1番人気の天海夕と海は親友だが、そこにも内緒で海と前原は金曜日の放課後に共に時間を過ごすようになる。
灰原くんの〜と思ったらお隣の天使様に〜になっていくラブコメ。
歌で戦うから『戦姫絶唱シンフォギア』的なものかと思ったら、過去の偉人が登場して戦う展開になったりする。
偉人?今期の他のアニメでも同じような要素があったような。最終的にはミュージカルのように歌い合う形になる。
いやー、見続けるかどうしようかなーと思いながら見ていたら、4話のようなオモシロ回もあるので困る。
ある意味話題作。「福岡地域の活性化とともに食の大切さや料理の楽しさを子どもたちに伝えたい」というコンセプトで、
これまでショートアニメや4コママンガ、ライトノベルが展開されてきた同プロジェクトのアニメ化作品。
なお、アニメ・漫画化を目指してクラウドファンディングを実施したものの、目標額の27%しか集められなかった経緯がある。
そんなアニメとしての出来は……ストライクゾーンが広めな私でも「これは結構キツイ」と思うかな。
低予算感がEDのクレジットからひしひしと伝わってくる。皆さん、おそらく別ジャンルとして楽しんでいるんじゃないでしょうか。
クソゲーをあえて縛りプレイしたくなるような上級者の琴線に触れているのか(失礼)、
深夜遅い時間の放送にもかかわらず、リアルタイムのネット実況が結構ワイワイしています。
2部構成になっており、本編アニメ(15分)の後に食育アニメのミニコーナーが続く形式。普通に勉強になる。
地球が怪獣に襲われる世界。コミュ障で人付き合いは苦手だが、ロボット操作だけは天才的な主人公。
宇宙での怪獣戦に敗れ地球へ帰還したものの、そこは全土が凍結し雪と氷に覆われた「スノーボールアース」となっていた。
私はそこまで・・。怪獣8号も私には刺さらなかったのだけれど、こういうSF物は私の好みと相性が悪いのかも
ブラックな会社に勤めながら、家でアニメ鑑賞をして癒される日々を過ごすOLが主人公。
マンションの横でいつも壁ドンしてくる住人は、主人公が崇拝する漫画の漫画家だった。
反対側の隣さんはとても親切で、いつも主人公を心配してくれるイケメン男性。
この3人の家の壁が漫画家によって破壊され、ついに空間が繋がってしまう。
主人公は漫画家に食事を提供するメシスタントになり、親切なお隣さんは彼氏という設定を作り、彼女を守ろうとしてくれる。
こうしてむちゃくちゃな展開だけれど、お隣さん同士3人共同生活が始まる。
本来は昨年放送予定だったが、制作のクオリティ向上を目的に延期され、この時期での放送となった。
それもあってか、非常に高いクオリティを感じる。特に第5話は繰り返し見てしまった。
魔法に憧れる女の子、どうやったら魔法が使えるのか分からない彼女は、ある日家に来た魔法使いの術をこっそり盗み見。
それを参考に、昔お祭りで手に入れた道具を使って魔法を発動。・・しかし、それは、我が家と母を巻き込む大事件を招くことになる。
かわいい、かっこいい、きれいを両立させるビジュアルに、映画のようなドキドキとワクワクを感じさせてくれる。
突然、人が巨大な怪物「鬼獣」になり、それとニワトリが戦うという異色の作品。
なんだこれw EDも含めて昭和〜平成初期のアニメの香りを感じる。
クソが付くくらい真面目だが学力は底辺な男性高校生と、「ポエム」という自分の名前にコンプレックスを抱いている女子高生のお話。
校長も含め、この学校の人たちは個性的で好感が持てるキャラが多く、結構好き。
悪の組織のやつらは「懲役1466年」や「懲役999年」などのぶっとんだ量刑が飛び出したり、警察が来ても銃火器で蹴散らしたりと、かなりむちゃくちゃな展開。
トリックや推理は二の次で、リリテアがかわいいから見てるのかも。
中国嫁日記のヘイト投稿、一昔前ならはばかられる風潮があったけど最近YouTubeコメでもSNSでも普通に中国ヘイトが常態化してるの面白い
くまねこ @kuma_neko_
「中国人の嫁さんを貰ったらどうなるのか」の結末が"嫁さんの実家を人質にされて反日運動のカバーをさせられる"とか、漫画より酷いオチだな。お労しい。
2026-05-08 06:30:44
Chu75 @Chu202405
@kuma_neko_ 嫁さん含めて全員あっちのスパイの可能性は?
2026-05-08 08:25:28
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/posfie.com/@unnojuza/p/gNTTujX
新入社員が1人前になって、1人月分にカウントできるようになるまでって、個人差もあるけど大体3年だったんだ。
それまでどうしてるかっつーと、会社の持ち出しで、その人に給料払ってたんだ。
新入社員は、最初雑用から始めて、報連相やらお客からの電話応対やら仕事の基本を覚えて、
プログラムを勉強しつつテスターから開発の世界に入り、簡単なデバッガーなどを経験しながら開発環境の扱いに慣れて、デバッグ時に他人の書いたコードを読んでコードの良し悪しを学び、まあ3年目くらいからサポートを受けつつ新しい機能の追加なんかをできるようになっていったんだ。
その過程で、同僚やら先輩やらの仕事ぶりやら叱られたり褒められたり喜んだり落ち込んだりする姿を見ながら、自分なりの仕事スタイルやらこの先のキャリアプランやらを考えながら1人前になって行ったんだ。
今はなあ……
全く成長しないんだよなあ。
リモートワークとかしてると同僚や先輩の仕事ぶりなんて見えないから、自分に振られたタスクしか見えてないんだよな。
あくまで1年目2年目に振られるような、給料レベルに到達してないタスクでしかないのに、そんなものをやって仕事したつもりになってるどころか、そこからどんだけ楽できるかの方向に努力しちゃってんだよなあ……。
最初の3年間なんて、死に物狂いで努力してまずは一人前のレベルに到達して、翌年から入社してくる後輩達の給料を稼いでやれるようにならなきゃ行けない時期なのに、今の新人はその辺が全く見えてないから、全然成長しないで先輩のスネをかじり続けてるんだよなあ。
成長しなくても仕事しなくても保証されてるその給料が、誰がどうやって捻出してるのか考えてないんだろうな。
リモートワークを死守するのに必死になってる姿を見ると悲しくなる。
彼ら工数を1人月にカウントしてる分、足りない進捗を血を吐いてカバーしてる先輩や上司がいるなんて夢にも思って無いんだろうな。
自分のした仕事に1ヶ月に何十万円も支払われるような価値があると、本気で思ってるのかな。
3年で1人前になってくれるなら、いや、せめてそうなるように努力なりともしてくれるなら、こっちも回り持ちと思って支えてやれるけど、全く成長しないとなると、この先ずっと支えてやらなきゃ行けないのかな。
数年間頑張ってきたけどGW谷間の2日間で、余りにも予想通りに体調不良理由での当日休申請してきた後輩のチャットを見てたら、なんだか凄く疲れたよ。
いいじゃん完全無人運転で。
過失で起きた事故の責任で誰かを牢屋に入れるより、十分な補償をさせる方向に行った方がいいわけだし。
運転手は寝てるか動画みて楽しんでおけば勝手に目的地についたり、燃料が足りなければ勝手に充電してくれればいいわけだし。
駐車場もいらなくなるわけだし。
勉強ができない、運動が苦手、あるいは人と話すのが億劫だ。かつては誰もが何かしら抱えていたこうした弱点は、いまの時代、もはや致命的な欠点ではない。新しいテクノロジーが、それらをうまい具合に補完してくれるからだ。
試験用の丸暗記は、誰もが手元のスマホで調べることができる時代にあまり重要視されなくなったし、自転車、自動車、電動モビリティなどの移動のための乗り物は、体力と関係なく移動を実現してくれるものとして長年定着し進化している。また、人と話すことはいまも変わらず重要な能力だが、チャットやメッセンジャーなど伝達の手段は増え、会話が苦手な人のコミュニケーションをカバーしてくれるようになった。人間が持っていた能力の差は、道具を使うことで、ある程度、帳消しにされるようになった。ゆえに、こうしたテクノロジーに頼らない手はないのだ。
ただ、だからこそ皮肉なことに機械の操作そのものが苦手だというタイプの人間は、何にも支援も補佐もされない存在として取り残されてしまう。そんな現代においては、機械音痴はそれを悟られることを避けるようにして、目立たないよう生きる他ないのだ。
https://viewer-trial.bookwalker.jp/03/21/viewer.html?cid=87ae00a2-cb7f-4ec8-a483-6e16ea6607d7&cty=0
エドウィン・スターの「War」(邦題「黒い戦争」ブルース・スプリングスティーンのカバーも有名)くらい大雑把でいいんじゃないか?
「戦争の何がええんや!ええことなんもない!いっぱい死んでみんな泣くだけ!」こんなんよ
そもそも恋愛ソングだって人生ソングだって細かなディテールまでしっかり羅列するような具体性のある曲なんてそんなに無いんじゃない?繊細な心の機微を捉えつつも、具体性無い。
「戦争反対なら現地まで行って言ってこいや、(行かないなら黙ってろ)」と言ったインフルエンサーもいたが、その人も戦争賛成だからと現地まで行ったりはしない。スマホの前で喋ってるだけ。でもそれでいい。いいんだよ。まずはやだよとか賛成とか言えばいい。
歌って世界変わるわけじゃないが、物の見方は変わるかもしれない。見方が変われば投票する人も変わるかもしれない。投票する人が変われば世界も変わるかもしれない、という歌もありました。
歌はそれくらいでいいよ。
Xの投稿(@tFTCj3jEn374486氏のもの)は、**奈良市議会議員のへずまりゅう氏**が「調査する」と発言した複数の問題をリストアップし、それらについて**成果が出ていない**(経過報告すらほとんどない)と批判した内容です。
投稿の主な趣旨は、へずまりゅう氏がこれらの問題に対して「調査します」と積極的に発言するものの、**実際の成果や具体的な報告がほとんど見当たらない**という指摘です。
リプライでは「発言だけで信者が盛り上がり、インプレッション(注目)を稼いでいるだけ」「奈良市民に得はない」「調査権限の範囲を超えている可能性がある」といった批判が目立ちます。一部では「現場で写真を撮ってSNSに上げるだけ」「旬のネタに飛びつくだけ」との声もあります。
### へずまりゅう氏の背景
へずまりゅう氏は元「迷惑系YouTuber」で、過去に過激な行動やトラブルで知られていました。2025年の奈良市議会議員選挙で3位当選(8320票、無所属新人)し、現在は奈良市議として活動しています。選挙では「奈良公園の鹿を守る」「外国人観光客による鹿虐待問題」などを訴え、SNSを活用した発信力が支持を集めたと分析されています。
### 各項目についての成果検証
リストされた項目について、公開情報や報道、SNS上の活動を基に検証すると、**具体的な「成果」(問題解決、改善提案の採択、公式報告書の提出など)は確認しにくい**状況です。
批判側からは「調査発言で注目を集めるパフォーマンス」「権限外のことまで首を突っ込む」と見なされています。
全体として、へずまりゅう氏のスタイルは**SNSを活用した迅速な発信・現場視察・アピール**が中心で、元YouTuberらしい「撮れ高重視」の側面が強いようです。
当選後1年程度(2025年当選〜2026年現在)という任期の短さもあり、大規模な政策実現に至った事例はまだない**のが実情です。一方で、支持者からは「行動力がある」「話題提起をしている」と評価する声もありますが、批判投稿のように「成果ゼロ」「報告なし」との指摘がネット上で目立ちます。
### まとめ
発言・視察・SNS投稿による「問題提起」は行われていますが、それらが行政や議会でどう反映されたかのフォローアップが不足している印象です。これは「パフォーマンス議員」との批判につながっています。
地方議員の場合、調査権限には限界があり(越権行為の指摘も)、すべての問題を一人で解決できるわけではありません。へずまりゅう氏の場合、SNSでの発信力が強みである一方で、「言うだけで終わり」と見なされるリスクも伴っているようです。
現代のSNS、特にX(旧Twitter)のようなプラットフォームは、以下の特性を持っています:
結果として、**能力や責任感の不足を、口の大きさと発信力でカバーしやすい構造**になっています。特に元インフルエンサーやYouTuber出身の政治家にこの傾向が目立つケースがあります。
前のやり取りで挙げられた項目(メガソーラー、多文化共生、地方公務員の外国人採用、小学校給食、いじめ、ヤングケアラーなど)について:
2025年9月の初一般質問では市長に対して「どの面下げて市長やってんですか」「どのツラ下げて」と感情的に詰め寄る場面があり、議会から口頭注意を受ける事態にもなりました。
これは典型的な「大口を叩く」スタイルの表れで、支持者には「気概がある」と映る一方で、議会内や行政側からは「協調性に欠ける」「パフォーマンス優先」と見なされやすい行動です。
### では、どう判断すればいいのか?
SNSだけで「この人は本当に成果を出せるか」を正確に判断するのは、**かなり難しい**です。むしろ**判断を誤りやすい**ツールと言えます。
結局のところ、**「大口を叩く人ほど成果を出せない」**というあなたの観察は、心理的にも制度的にも一定の真理があります。責任感の強い人は、軽々しく約束せず、約束したら地道に結果を出す傾向が強いからです。
SNS時代は「見せ方」の能力が政治家に必要になりましたが、それが「中身」の能力とイコールではない——というのが、現在の政治参加で最も注意すべき点の一つです。あなたのように「言うだけでなく、ちゃんと成果を出しているか」を厳しく見る目が増えれば、政治の質も少しずつ上がるでしょう。
ドラマの「相棒」が好きなんだけど、特命係が犯人を問い詰めようとすると当然感情的に言い返してきて、
それを見るのがなんだかキツくて配信だとそのシーンを飛ばしてしまう。
直近だどネトフリの「地獄に堕ちるわよ」見てるけど、細木数子が裏切られたりひどい目にあう場面が見れなくて飛ばしてる。
アニメだと「聲の形」は絶対見れない。漫画で読んだけどずっとヒリついてるから。
フィクションだってわかってるのに、目の前に映像として提示されると目をそらしたくなるというか…ちゃんと物語を全部楽しみたいのに。
小説は平気。漫画も静止画として切り取られててあとは各々想像力でカバーって感じだからか、問題なく読める。
映像作品に疲れたら、何の心配もない「孤独のグルメ」「ソロ活女子のススメ」「かもめ食堂」「南極料理人」あたりに定期的に逃げ込んでる。
https://togetter.com/li/2690937
この話題でちょくちょく反応にもある、こういうハズレ店が全国どこでもある、のはそうなんだけど東京の繁華街にあるその手の店はちょっと違うんだよね
何で言い切れるかっていうと、うちの会社で調査をしていて定期的にまわってるからわかる
カバーしてる範囲でいうと政令市よりちょい多いくらいの都市を人使って実際に調査してる
友人に話すと羨ましがられるけどグルメレポートでなく調査だから美味しいお店にあたることなんてまずないし…食費が浮くのが助かるくらい
それはともかく、その手の店でも店舗の外観内装の良し悪しと、出てくる料理の良し悪しで業態は似ていてもバリエーションがあるんだよ
発端の話は、多くの人が思い浮かべる雑居ビルにあるテンプレな内装に業務用冷凍食品という組み合わせの店の話じゃないんだと思う
綺麗な店構えに内装も凝っているのに業務用冷凍食品レベルのものすら出てこない店が東京にはちょくちょくあって、こっちの話なんだと思う
大人しく座ってると思いきや、仕事向かってる時より息抜きの時間のが遥かに長い、そこのお前だよ。
「あの人、いつも何やってんだろうね」
って思われてるからな。
「この現場で一番働いていないの、増田さんだって知ってました?」
とか言われて肩叩きされる未来が待ってるからな。賭けてもいい。
遊んでるヒマがあったら「ああ、あれ片付けとこうかな」って、息抜きもそこそこに動くわけ。
お前はそんなの考えたこともなかったろ?
つまりお前は、そんくらい集中力に問題がある。厳しい言い方だが人並みに集中を持続できてない。
多分、短期記憶力の弱さをカバーするため、何かするにも頭の回転を桁違いに上げる必要があるとか、そこら辺が原因だろうな。
例えるならメモリが足りないパソコンが、熱暴走寸前までCPUをブン回すイメージ。
そんなお前は1日でも早く専門医にかかって、インチュニブもらってこい。多分かなりの効果が期待できる。
石油火力はバックアップ用でめったと使わん(ワイが住んでる関西圏では廃止状態で全く稼働してない)し
工場も資材不足で稼働率下がって電力消費減るだろうから言うほど夏はやばくない
むしろ最近は真夏の昼より冬の夕方のほうが電力需給がひっ迫してる
太陽光発電が増えまくってるから昼はカバーしやすいが夕方以降はカバーできない
既存曲にもいろいろあるけれど、既にリリースされている曲をそのまま流しているケース
タイアップでアニメと一緒に作られた曲、カバーソング、アニメを機に編曲された曲を除いて、
最近ということで、ここ10年間くらいの分かる範囲で書いてみる。
| アニメ | 曲名 | 流れるタイミング |
|---|---|---|
| 天使の3P! | LAZY - 感じてKnight | 第10話 挿入歌 |
| アニメ | 曲名 | 流れるタイミング |
|---|---|---|
| 荒ぶる季節の乙女どもよ。 | THE BLUE HEARTS - TRAIN-TRAIN | 第1話 挿入歌 |
| ザ・タイマーズ - お前の股ぐら | 第4話 挿入歌 | |
| THE BLUE HEARTS - チェインギャング | 第10話 挿入歌 |
| アニメ | 曲名 | 流れるタイミング |
|---|---|---|
| かくしごと | 大滝詠一 - 君は天然色 | ED |
| アニメ | 曲名 | 流れるタイミング |
|---|---|---|
| うる星やつら | 忌野清志郎+坂本龍一 - い・け・な・いルージュマジック | 第18話 挿入歌 |
| 君のことが大大大大大好きな100人の彼女 | あんしんパパ - はじめてのチュウ | 第2話 挿入歌 |
| アニメ | 曲名 | 流れるタイミング |
|---|---|---|
| 光が死んだ夏 | AKB48 - 会いたかった | 第1話 挿入歌など |
| 銀河特急 ミルキー☆サブウェイ | キャンディーズ - 銀河系まで飛んで行け! | 主題歌(OP/ED) |
| サラリーマンが異世界に行ったら四天王になった話 | 工藤静香 - MUGO・ん…色っぽい | 第1話 ED |
| 川村かおり - ZOO | 第2話 ED | |
| 小坂恭子 - 想い出まくら | 第3話 ED | |
| エレファントカシマシ - 今宵の月のように | 第4話 ED | |
| 松原みき - 真夜中のドア〜Stay With Me | 第5話 ED | |
| 山崎ハコ - ヘルプミー | 第6話 ED | |
| あべ静江 - みずいろの手紙 | 第7話 ED | |
| 研ナオコ - あばよ | 第8話 ED | |
| 永井龍雲 - 道標ない旅 | 第9話 ED | |
| 崎谷健次郎 - もう一度夜を止めて | 第10話 ED | |
| 木之内みどり - 横浜いれぶん | 第11話 ED | |
| 城南海 - アイツムギ | 第12話 ED |
| アニメ | 曲名 | 流れるタイミング |
|---|---|---|
| 鎧真伝サムライトルーパー | 森口博子 - サムライハート | 第5話 挿入歌 |
| ガンバレ!中村くん!! | 村下孝蔵 - 初恋 | 第1話 ED |
| バブルガム・ブラザーズ - WON'T BE LONG | 第2話 ED | |
| スチャダラパー featuring 小沢健二 - 今夜はブギー・バック smooth rap | 第3話 ED | |
| バービーボーイズ - 負けるもんか | 第4話 ED | |
| 泰葉 - フライディ・チャイナタウン | 第5話 ED | |
| PRINCESS PRINCESS - 世界でいちばん熱い夏(平成レコーディング) | 第6話 ED |
映画まで広げたら「One more time, One more chance」や「ひこうき雲」とかもっともっとあるでしょうな
既存曲をOPEDキャラソンに使うのは数えられないくらい毎年何作品もあるじゃん?
ぱっと思い出した数年だけでこんなん
お前の感想はたぶん逆で、既存曲使用が昔から一定数ある中で最近に盛り曲ブームが来てんのよ、米津のあたりから
逆に既存曲カバーアニメと曲の一覧がほしい、歌ってる声優が好みの場合クリーンヒットするから
お隣の天使様 2023、2026
悪役令嬢転生おじさん 2025
沖ツラ 2025
島人ぬ宝、あなたに、Best Friend
負けイン 2024
LOVE2000、CRAZY FOR YOU、feel my sou、他
ロシデレ 2024
学園天国、可愛いくてごめん、思い出がいっぱい、ハレ晴れユカイ、他
無職転生2 2024
高木さん 2018、2019、2022
気分上々↑↑
ぼざろ 2022