はてなキーワード: 物体とは
中国の浙江大学では超重力装置の「CHIEF1300」が稼働しており、2025年12月22日から「CHIEF1900」の設置も始まっています。
CHIEF1300では1トンの物体に1300倍の重力、CHIEF1900では1900倍の重力をかけることが可能で、「超重力場を形成して時空圧縮効果を実現できる」とアピールされています。
http://www.kepu.gov.cn/news/2025-09/29/content_409935.html
100年かかる汚染物質の移動プロセスは3.65日に『短縮』できます。
この『時空圧縮』効果は、科学ミッションの実施や工学プロジェクトにおける新技術の研究・検証に寄与するものです」とアピールされています。
「この世は虚無だ」という認識は、絶望の終着駅などではない。あらゆる虚飾を剥ぎ取った先に現れる、ただの事実に過ぎない。
人が虚無に触れるとき、そこには二つの冷徹な断絶が横たわっている。 一つは、精神の防衛としての「停止」だ。意味付けの強制から逃れるため、脳は何も感じない状態を自らに強いる。それは自己を守る盾などではなく、自己を無機質な物体へと還元する、単なる機能不全だ。そこにあるのは沈黙だけで、安らぎではない。
もう一つは、絶対的な「自由」の露呈。 この世界には、あらかじめ用意された意味も、救済の物語も、一つとして存在しない。それは甘美な解放ではなく、支えを失ったまま放り出されるという、耐え難い孤独の宣告だ。虚無における自由とは、誰にも頼らず、何にも拠らず、ただ独りで在り続けるという過酷な刑罰に等しい。
「それでも意味は見いだせる」という回復の物語や、「虚無を乗り越えて強くなる」といった成長の幻想は、ここでは一切通用しない。虚無は人を鍛えもしなければ、高めもしない。ただ、そこに在るだけだ。
虚無とは、可能性が枯渇した空虚ではない。それは、何の色もついていない「未踏の白」だ。 そこでは、前進することも、立ち止まることも、あるいは何も描かないままでいることも許されている。だが、その選択が価値を持つことはなく、その結果を引き受けるのは、ただ独りの自分という個体のみ。
ゆえに、虚無の中にいることは、敗北ではない。かといって、勝利でもない。 それは意味という虚構を焼き払い、ただ「在る」という逃げ場のない事実と対峙する、荒涼とした地点だ。そこには慰めも、救いも、光すらない。 ただ、引き剥がされた自己の歪な輪郭が、暗闇の中で消えることも許されず、そこにあるだけだ。
ドラえもんはじめ核融合エネルギーがsfで人類の到達点として出てくるのは実際それらが書かれた当時から核融合が理論上可能な究極のエネルギー生成法だと知られていたからって言うんだけど
いやsfなら現実の理論が唱える限界に作品世界の限界を設定する必要なくね?って思った
ドラえもんにしてもビッグライトの時点でまず理論的に正当化可能な物理現象存在しないだろうし
(ハイゼンベルグ切断よりミクロのレベルでなら光の照射で物体の大小が変わるってのはあるかもだが)
dorawiiより
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アフターセールスのスーパー保護は、問題が発生した店はすぐに解決し、そのようなサービス態度は5つ星を与えなければならない!
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★ 1.0
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性的な目的で、オンライン上で相手を心理的に縛り付けたり支配したりする「コアーシブ・コントロール(高圧的支配)」がどのような状態なのか、**「自分専用のゲーム機」**という例えを使って説明します。
### 1. 相手を「対等なプレイヤー」ではなく「ゲーム機」として見る
本来、人と人の関わりは、お互いに意思を持つ者同士の「キャッチボール」のようなものです。しかし、支配を目論む人の目には、相手が人間ではなく**「自分の欲求を満たすための道具(物体関連アフォーダンス)」**として映っています [1], [2]。
これは、相手を「一緒に楽しむ仲間」ではなく、**「ボタンを押せば思い通りの反応(性的な画像を送る、従順に従うなど)を返すゲーム機」**として捉えている状態です [3], [4]。彼らの視界には、相手の感情や都合(人間関連アフォーダンス)は映っておらず、ただ「どう操作すれば自分の思い通りになるか」という攻略法だけが鮮明に見えています [5], [6]。
### 2. 「心の境界線」が見えなくなる
オンラインでは相手の姿が画面越しになるため、相手を「生身の人間」として感じる機能が弱まりやすくなります。支配的な人は、相手を自分の所有物のように扱い、相手のプライバシーや「嫌だ」という拒絶を無視します(侵犯可能性と自律性の否定) [3], [7]。
これを例えるなら、**「ゲームのキャラクターには何をしても、どんなひどい言葉を投げかけても構わない」と思い込んでいる状態**です。彼らにとって相手は「心を持つ存在」ではなく、自分の目的を達成するための「便利なツール」にすぎません [3], [8]。
支配がエスカレートするのは、彼らの頭の中の「地図」が歪んでいるからです。彼らの目には、相手が「自分に支配されるのを待っている」とか「自分の要求に応えるべき存在だ」という強い誘惑(誘引的アフォーダンス)として映り続けます [9], [10]。
誰かが困っていたら助けたくなるのと同じような感覚で、彼らは**「相手が自分の指示通りに動くのが、世界の正しい姿だ」**と、何の疑いもなく感じてしまいます [10], [11]。そのため、相手が思い通りに動かないと、壊れた機械を叩いて直そうとするかのように、さらに強い言葉や脅しを使ってコントロールを強めようとするのです [12]。
オンライン上の写真やメッセージのやり取りは、相手を「体の一部」や「記号」として切り取りやすくさせます [7], [13]。
これは、相手の全体像を見ずに、**「自分を喜ばせるための特定の機能(性的アフォーダンス)」だけを拡大して見ている状態**です [14], [15]。相手を一人の人間として尊重する気持ちは、この強烈な「道具としての魅力」に塗りつぶされてしまい、支配者は罪悪感すら抱かずに相手を追い詰めていくことになります [16], [17]。
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オンラインで性的な支配を行う人は、スマートフォンの画面をスワイプして好きな動画を探すように、相手を扱っています。彼らにとって相手は、**「自分の指先一つで、いつでも性的な満足を与えてくれるはずのリモコン」**なのです。リモコンの調子が悪ければイライラして乱暴に扱うように、相手が一人の人間であることを忘れ、自分の欲求を満たすための「モノ」としてしか見ていないのが、この支配の本質です。
自分で言うのも何だけど周りからも運転技術、マナーに定評がある。
結果としては事故にはならなかった。
というか踏み間違いは起こっていなかった。
にも関わらず、車が想定と違う挙動をしたとき、自分の行動が正しいはずだという考えを改めることができなかったことがとても恐ろしく感じてしまった。
いつもは知っている社員数名とその時のゲストを拾って行くのだが、色々と偶然が重なってほとんど喋ったことのない別の会社のオーナーさんだけを乗せていくことになった。
ただでさえ人見知りな上に、この人に何かあった日には取引にも大きく影響があると、嫌でも緊張を強いられる運転だった。
それでも高速道路をスムーズに危なげなく抜け、ゴルフ場直前のコンビニに寄ろうとしたときのことだ。
郊外特有の広い駐車場で、入口に近い駐車位置にバックで入れるために車を転回させた。
いつも通りミラーとモニターを交互に見ながらブレーキとアクセルを交互に操作して、さぁ、あとはまっすぐ下がるだけという状況になった。
車止めにぶつかる衝撃が起こらないように、ブレーキを甘く踏む。
その時だった。
自分の操作とは反するように、車が突然後ろ向きに加速したような気がした。
おかしいと思いブレーキを緩めて踏み直してみたが、車は一向に下がることを止めないように感じた。
そのたった一瞬で軽いパニックになり、そのままブレーキを強く踏み込んでしまった。
頭の中では、自分は正しい操作をしているのだからそれで止まらないのは踏み込みが足りないか車の不具合が起きているに違いないとしか考えることができなかった。
もしこれが踏み間違いなら後ろ向きで店に突っ込んでしまうかもしれない。そう思って全身に力が入ったのはその後のことだった。
ブレーキを踏んだのに後ろに加速したと感じた理由は、左隣の車がちょうど出発したからだった。
左隣の車両は少し小さめのトラックで、こちらがちょうど駐車場に収まると同時くらいに出発した。
左側のミラーで縦方向の収まりを確認しようとしていたときに、風景が前方向に流れたために車が下がっていると勘違いしてしまったのだ。
これ自体は本当に大したことのない話であって、別に読む人を騙したかったわけではない。
しかし怖いのは、そうして車が加速し始めていると感じたにもかかわらず、自らが行っている行動=ブレーキを踏むということを一ミリも間違っているとは考えずにブレーキを強く踏み込んでしまうことだった。
とてもではないが、この数秒間でブレーキとアクセル操作を間違っているかもしれないとは思えなかった。
車が自分の意に反して動いていると感じたとき、人はまずその車を止めようとする。
そして、止めようとする手段とはブレーキを踏むことであって、ペダルを踏んでも止まらないからと言ってそれがブレーキではないという考えには至ることができなかった。
ブレーキを踏んでも止まらないなら、ブレーキが効かなかったかもしれないと何度も踏んだり強く踏もうとしてしまうのだ。
今まで踏み間違いのニュースを見てきて、動き出したなら踏んでいるのはアクセルなんだから踏み直せばいいだなんて簡単に考えていたが、とてもじゃないがそんな余裕はなかった。
車という大きな物体が、自分の意とは反してた動きをしただけでパニックになるのだ。
相手が機械だから、機械が誤動作していると決めつけてしまうのだ。
その結果、正しいと思っている自分の行動の延長線にあることをより力強く行ってしまうのだ。
実際に自分の体で体験してみてはじめて感じることのできた恐怖だった。
今回は実際にブレーキを踏んでいたから何事もなかったが、これがもし、ブレーキだと信じてアクセルを踏んでいた場合はどうだっただろうか。
それを考えると、踏み間違い事故が急に身近なものに感じられてしまった。
この辺りの心のメカニズムを擬似体験できればもしかしたら踏み間違い事故減少のヒントになったりしないだろうか。
想定するフィードバックが得られなかったときの人間の行動をパターン化してみたりすると何かが得られそうな気がしないでもない。
10年前に人が死んだ。高橋まつりという女性だ。過労自殺だった。誰が彼女を殺したんだろう?
当時の俺はまだガキだった。「自分が死ぬくらいつらいなら仕事を辞めればいいのに」と素朴に思った。けど、実際はそういう判断能力さえ消失するから人は自分から死ぬ。俺自身が週七日、1日10時間から12時間ほどの労働を1ヶ月続けてわかったことだ。疲れるとまともに思考さえできなくなる。
会社が彼女を殺したんだろうか。それとも会社の同僚や上司、あるいはその人たちを育てた親の教育不足だろうか。もしかしたら、そんな会社に入れた親の責任だという突拍子のない意見もあるんだろうか。
人は殺傷能力を持つ物体をぶつける以外の方法でも死ぬんだ。当たり前のことだ。
そういえば、北海道の旭川市では女子高生が凍死したな。誰が彼女を殺したんだろう? いじめ相手の言動だろうか、それともその子供たちの親の教育不足だろうか、あるいは死んだ子供がいじめられるような人間だったから死んだのか?
誰が傷つけて、誰が損なってる?
被害者と加害者の人生、そのバックグラウンドまで読み取っていくと、何が悪かったのかわからなくなることがある。誰かにとっては友達でも、誰かにとっては悪人。誰かにとっては家族でも、誰かにとっては嫌いな上司。善悪は立場によっても変わるし、場面ごとに善悪は変わるみたいだ。
善悪の彼岸には何があるんだろう。
つまり、善悪という尺度を捨てたら、どこに価値の尺度を置くことになるんだろう。わからない。
金だけを追求するのが正解なのかなあ。止揚を探している。
電子書籍のサービス終了に際して「読めなくなるのは許せない」と憤る人々を見るたびに、私は正直なところ理解に苦しむ。なぜなら、そこには読書という行為を根本から誤解している姿勢が露呈しているからだ。
読書とは、本という物体やデータを所有し続けることではない。本質は、そこに書かれた情報や思想を読み取り、自分の思考体系に組み込み、行動や判断に反映させることにある。読み終えた瞬間から、その本はすでに「外部記憶装置」としての役割を終え、内容は読者の内側に移行する。これが健全な読書体験である。
電子書籍を購入したらその日のうちに読み切り、得られた知識や感想を即座にアウトプットし、要点を自分の言葉で再構築する。そうすれば内容は長期記憶として定着し、何年、何十年経とうが必要なときに再生可能だ。そこまで完全に消化してしまえば、元データが消えようが何の問題もない。むしろ、読み返さなければならないという状況自体が、理解不足や消化不良の証左と言ってよい。
それにもかかわらず、サービス終了に狼狽し、「買ったのだから永久に読めるべきだ」と権利を主張する人々は、本を読んだ気になっているだけで、実際には何も自分の中に残していないのではないか。蔵書数やライブラリの体裁に執着し、知的であるかのような外観を維持したいだけの、いわば読書家ごっこである。中身が空洞だから、外部に依存せざるを得ず、外部が失われた途端に取り乱す。
厳しい言い方をすれば、そうした「保持できない読者」に社会全体が過剰に配慮する必要があるのかは疑問だ。変化の激しい国際情勢や技術環境の中で生き抜くために求められるのは、情報を迅速に吸収し、内面化し、次の行動に転化する能力である。データの保管場所が失われた程度で機能不全に陥るようでは、競争社会において足手まといにしかならない。
電子書籍が消えることを恐れる前に、自分の頭に何が残っているのかを省みるべきだ。本を「持っている」ことに安心するのではなく、「理解しきった」と胸を張れるかどうか。そこにこそ、読書の価値と個人の知的成熟度がはっきりと表れるのである。
Xに投稿すると些細なことでアルゴリズムを侵され、おすすめ欄をAIまみれにされるのでここに書く。
インターネット君は優しいので、情弱の俺でもConfyUIの導入は難なく成功。分からん人はGitHubのインストーラーを探し、そのインストーラーを使用している記事を見つけよう(俺はいつもそうしてる)。
初めて開いた画面には何もなく、左枠のテンプレートから適当にdefaultのセット(workflow?)を入手。指示通りに紫色の物体の生成に成功。
なんだこのクソゴミと思っていたら、これはSD1.5とかいう古のモデルだったので、最新モデルのSDXLに変更することを決める。
ひとまず、初心者におすすめっぽいAnimagineを使用した。一瞬でnsfwイラスト作れた。細部を見ると気になる部分多数ありだが、パッと見だと十分えっち。
次にLoRAも試してみた。ノードとかいうもの(LoRA用のやつ)を増やして、読み込ませればOK。LoRAは、Animagineだけでは生成できなかったマイナーキャラ(danbooruには20投稿くらいあったが、生成できなかった)を選択。
なお、使用モデルによって専用のLoRAがあるっぽいので注意(今回の俺の場合はSDXL用のLoRAを使う)。
無事に生成されたが、完全とは言えなかった。主に装飾品がやや不足することが多かった。強度を1から1.5、2に上げると付けてくれるようになったが、明らかに細部の描画がぐちゃぐちゃになった。
まぁ、それでもパッと見はそのキャラになっているので十分満足した。このキャラのnsfwイラストなんて一度しか見たことなかったので感動した。
ChatGPTやNanobananaには出来ないnsfwの作成が簡単にできて楽しかった。しかし、俺にはセンスがないので裸にひん剥くか、性行為させるか、可愛い服を着せるくらいのことしかできなかった(それはそれで楽しいが)。
明日は、illustriousとnoob ai系列、後は動画生成も試そうと思ってるが、何作らせればいいか分からん。
参考にpixivを見ても、俺が作ったのと何が違うのか分からんレベルのnsfwイラストばかり。漫画風?CG集として使ってるのはめんどくさそうだなぁと思った。
しかし、よく考えたら女の子ばかり作って、ち◯ぽは作ってなかったのでそっちも試してみようと思った。
正直、後3日くらいで飽きそう。
妻につぶさせられた。
まるで「私とゲームするのは当然」という空気感で、そのためにタスクを早く終えろと言ってくるし。
勉強のほうが楽しいし意味のある事やってて生活に張りが出るのに、いまは何にもないわ
俺の中でゲームする時間が一番だとずーっと思ってるみたいだけどな。そんなわけねえだろ。
そもそもそんなこと一度も聞いてこねえしな。
「お金が欲しい」とか二度と言うな。
お前のせいで生産的なことをやる時間が全然ねえのに、お前が「お金稼げない無能」みたいな扱いすんな。
いつかはお金の管理をやりだすかなと思って、Amazon アカウント丸投げして 好き放題買わせてみたら、お金のことを気にせずただなんでも買うだけの物体が出来上がったしよ。
俺はお前のために時間も精神も削ってんのに、お前が俺のためにしてくれたことって何かあったっけ?
お前はなんで俺に好かれてると思ってるの?
どこを好かれてると思ってるの?
部屋汚いのがストレスになるとか言い出す癖に、自分では片づけすらできない
「これしたい」「あれしたい」言い続けて何もしねえ。はたから見ててストレスだわ
根本的に「リモートワークなんて疲れない」って思ってるんだよな。
仕事した後にぶっ続けでヒリヒリするゲームし続けるのがどんだけしんどいかわかってないんだよな。
これの疲れが仕事まで影響するんだよな。
というか、俺に対する配慮みたいなのがまったくないんだよな。
「疲れてない?」みたいな気づかいがまったくない。
全人類がお前と同じだと思うなよ。
消費と消費のために生きてるから、端的に言うと消えてくれたほうが節約になるんだよな。
まるで「こんだけ時間あったでしょ」とか言い始めるけど、休日の 16時間ぐらいある可処分時間のうち 3時間しか俺の時間がねえ状態がまずおかしいと思わねえのか。
そのうち 2時間ぐらいはお前のために飯買いに行くし、それ以外は猫の世話するし、それ以外の時間は全部ゲームさせられるしよ。
最低でも 13時間は 俺のための時間じゃねえからな。その時点でおかしいだろ。
しかも、その 3時間なんてニュース読んで AI 関連の記事キャッチアップしてりゃ終わるわ
俺が今まで培ってきた知見だけでやってきてて、いまの AI 時代には追いつかなくなってくるのが目に見えてる。
俺がちょっとキレ出したのを感づいたくせに ごめんねの一言もねえでやんの。
「寝れば治る」みたいな考えかたしてんな。
Amazon、アニメイト、ゲーマーズ、ソフマップ、メロンブックス、とらのあな。 収録されている映像は全部同じだ。なんなら本編なんてdアニやNetflixで見ればいい。でも、俺たちは「どの店で買うか」に何時間も悩み、特典の一覧表を睨みつけ、そして結局、「全巻購入特典の収納BOX」の絵柄が一番好みな店でポチる。最悪の場合、ドラマCDの内容が違うという理由で、同じ円盤を別店舗で2セット予約したことだってあったかもしれない。
「悪しき文化」だと思う。 正直、狂っている。 消費者を舐めているとしか思えない商法だ。資源の無駄だし、財布への暴力だ。
でも、この商法がなくならない理由なんて、俺たちはとっくに知っている。
まず、業界がいつから言われ続けているのか知らないが、限界を迎えているということ。別に俺はアニメ業界の人間じゃないから本当のことなんて当然知らないが、値上げラッシュの昨今だしアニメの制作費がアホみたいに高騰していることは想像に容易い。現場のアニメーターの待遇がどれだけ改善されているのかも知らないが、クオリティのインフレとかで1話作るのに一体どんだけ金かかってるんだろうって話で。そのくせ、円盤なんて以前より売れなくなっているんじゃないか? 配信が覇権を握り、ライト層はその存在すらもしかしたら知らないかも状態。だから製作委員会は必死になる。数少ない「濃い客」からいかにして定価で、発売日に、確実に金を吸い上げるか。それが店舗別特典という人質商法だとさえ思っている。
でもさ、これを「業界の搾取だ」と被害者ヅラして叩くのは、ちょっと違う気がするんだよな。
認めざるを得ない。俺たちは、モノが欲しいということを。 データじゃなくて、質量のある物体が。タペストリーを飾る壁なんてもう残ってないし、クリアファイルを何に使うかもわからない。ドラマCDだって一度取り込んだら二度と再生しないディスクになるかもしれない。しかもその上、円盤そのものは10年そこらでまともに再生もできなくなるときた。それでも、「その作品が好きだ」という気持ちを、物理的な質量に変換して手元に置きたいんだ。
コンテンツが溢れかえってる今だからこそ、余計にそう思う。誰でもアニメを見るようになった。会社の上司も、知らないけどきっと近所の小学生だってみんな「今期の覇権」の話をしている。アニメはもうオタクの隠れ家じゃなくて、ただの一般教養になった。消費されるスピードも異常だ。ずっと変わらず3ヶ月で次へ、また次へ。間に合わなくなってるアニメだって最近多いだろう。
そんな情報の濁流の中で「俺はこの作品を愛したんだ」って証明できるのは、結局「円盤」という重たい箱だけなんだ。サブスクの視聴履歴は押し流されるしdアニの記録だってサービス終了してしまえばいつか消えるけど、棚を圧迫するデカいBOXは残る。その「邪魔くささ」こそが愛の証明だなんて、倒錯してるけど本気でそう思ってる。
だから俺たちは金に糸目をつけない。「高い」とか「分割するな」とか文句は言うけど、いや最近じゃ初めからまとまってることもあるけど、本音では「俺に金を払う理由をくれ」と願ってる。公式が「これだけの特典を用意しました!だから高いですよ!」とさえ言ってくれれば「仕方ねえな」という顔をして、喜んで財布を開ける。その瞬間、俺たちはただの消費者からパトロン気取りの共犯者になれるからだ。
店舗別特典というシステムは、業界の苦肉の策であると同時に、俺たちオタクの「業」が作り出した怪物だ。俺たちが「モノ」への執着を捨てない限り、そして「推しのためなら金なんてただの数字」という狂った金銭感覚を矯正しない限り、この悪しき文化は終わらない。
それでも俺は終わってほしくないとも思ってる。だって、あの「どの特典にしようかな」って悩んでる時間だって楽しいからだ。 それに今予約した円盤の金を払うのは未来の俺だしな。
「たとえ1mmのズレでも、目標地点の距離が遠いほど大きなズレとして反映される」という喩え話がある。もし外的要因(地球の重力は除く。)に左右されず直進する物体があるとしたら、発射角がズレるほど目標地点から遠いところに着弾するだろう。
隠蔽といえばいわき信用組合の不祥事が記憶に新しい。迂回融資、無断借名融資などの不正行為に加えて、それらを告発しようとした団体に反社会的勢力の力を借りて圧力をかけ、隠蔽しようとした。
問題発覚後も預金通帳の焼却、マスターデータの入ったPCの破壊など証拠隠滅を行ったことが第三者委員会の調査によって判明しているらしい。
本事案は、融資先の赤字企業が潰れないようにペーパーカンパニーを使った迂回融資をしたところから始まったようだ。しかし、赤字企業の財政を立て直すには一社の迂回融資の金額だけでは足りず、いわき信用組合の利用者の名義を無断で利用して不正融資する(=無断借名融資)など、雪だるま式に不正行為が積み上がっていった。つまり、小さな不正行為を隠蔽するための不正行為が積み重なり、大きな不正行為になった。
結果、昨年に金融庁から査察が行われ、今年の第三者委員会の調査によりこれまでの不正行為がすべて明るみに出た。おそらく、職員もろとも今後数十年に渡って汚名を背負って生きていかなければいけなくなる。
さておき、先ほどの喩え話に戻そう。「たとえ1mmのズレでも、目標地点の距離が遠いほど大きなズレとして反映される」のだ。
換言すると、不正行為を隠蔽することは、物体が本来進むべきルートから外れたために、ルートから外れたこと自体を覆い隠すことを意味する。
しかし、直進する物体は時間が経過するほど目標地点から距離が離れていき、元のルートに戻すのが難しくなる。つまり、隠蔽行為のための隠蔽行為が増えていく。なにかミスが起きるたびに隠蔽を繰り返し、そのたびにコストがかかる。
隠蔽行為が露見したときの破壊力は凄まじい。組織が社会的責任を果たさないということは、組織の社会的信用(第三者から見た信用)を失墜させるということだ。社会的信用を失うと、一般企業であればあらゆる取引が破綻する。たとえば、札幌市では従業員に暴力を振るった建設会社はレバンガ北海道(プロバスケットボールチーム)との事業が打ち切られた。必然的に従業員の賞与金額が下がったり、非正規雇用者のクビが飛んだりするだろう。
こんなことは馬鹿でもわかる話だ。
だが、内部統制が実質的に存在しない中小零細企業(もちろん、すべての中小零細企業ではない。)だけでなく、大企業でさえ不正行為の隠蔽がたびたび取り沙汰される。これは内部の人間が馬鹿なのではなく、意思決定が狂う組織構造や企業文化によるものが少なくない。
そんなことになるくらいなら、問題が小さいうちに頭を下げるなり、示談するなりしたほうが余程被害は小さいまま、スムーズに解決する。
(俺の前職の連中はハラスメント事案などを気軽に隠蔽しすぎた。そのことが噂話として拡散され(しかも、当人たちの口によってである)、社会的信用を失いつつある。すでに採用難に陥っていて、信用回復の見通しは立っていない。不正を黙認した従業員のイメージも下がるので、転職なども難しくなっただろう。)
ガバナンスの効いた職場なら積極的に不法行為を犯し、問題を大きくする人材なぞ危なかっしくて使いたくないと判断するだろう。
仮に登用されたとしても昇進は見込めない。あるいは、昇進してもそこそこのところで転落するだろう。企業活動は問題解決の連続だ。わざわざ問題を増やし、問題を拡大し、損害を発生させるバカに上位の権限を渡すわけがない。権限を渡したらとんでもないことになるし、なっているところを何度も見てきた。
昨今はSNSの台頭によって情報の拡散が早く、広範囲だ。株価やブランドイメージを気にする大企業はコンプライアンスにはとりわけ気を使っている。昔からハラスメント気質の企業文化だとされてた営業系企業、建築土木企業も体質改善に取り組みはじめている。
そんな社会情勢の中、いまだに昭和の価値観の色濃い前職の連中。上から下まで馬鹿ばかりだといいたいが、一番だめなのは意思決定者であるトップだ。
切腹させるべきだ。
それがいちばん被害が小さく済む道だ。自分を含む周りの全てを破壊しながら、意地汚く座席にしがみつくつもりなんだろうか?
信用を回復させるためには、「罰則を受け入れ、損害を賠償する」という企業責任を果たすのが正解だ。
加えて、なにか問題が起きた時、当事者と真正面から話し合うほうが低コスト低リスクで済む。
そもそも、今回のひろゆき発言は何が問題なのかが分からん。だって、ひろゆきが言ってることは間違っていないからだ。ひろゆきの主張をまとめるとこうなる。
宇宙では位置エネルギーが0というひろゆき主張の噂だけ聞いて、それが間違いとならないケースを考えたんだろうけどさ。
ひろゆきは、地上では高くなると位置エネルギーが増えていくのに、宇宙に行ったら突然0になって無重力になるって主張したんだよ。
だから基準点は地表。そこを基準に高くなるほど増えていた位置エネルギーがもっと高く宇宙まで行ったら0になるのはおかしい、
これは位置エネルギーという考え自体がおかしいからだって主張したんだ。
なもんでどう考えても間違いなわけ。ふわふわ浮いて見えるから無重力だ、位置エネルギーが0だ、ってひろゆきは思っているんだろうけど、
それは自由落下しているエレベーター内を監視カメラで撮ったらふわふわ浮いて見えたから地球は無重力だって言っているようなもん。
宇宙でだって落ち続けているんだよ。遠心力で地球から離れようとする力とつりあっているから落ち続けることが出来てふわふわ
ある事柄についてWeb上の文書で言及された言葉をまとめたものであって、そのある事柄自体を「理解」しているわけじゃなく、理解している人による解説を、言葉の繋がりをまとめた情報として持ってるだけ。
イメージ的には、形がわからない物体に対して、いろんな人がガンガン投げたボールの、どこは跳ね返る、どこは跳ね返らないというのを記録して、その物体はこういう形「であろう」的な話をしているのに近い。
んでもって、この投げられたボールの数が、どの物体、事柄についても、その形状がはっきりとわかるほどの量あるというわけではない。
この事柄とこの事柄を組み合わせて新しいものを創発するってのは、それっぽい模倣をでっち上げられるとしても、ありえないということだ。
構造間の間接的な関係を大量に保持しているだけだ、ということ。
なので、システム構築に使う場合は、構造を理解でき、構造を理解した人間が、構造化抽象化階層化しなければ、部分と部分の関係という情報が爆発的に増え、急速に認識不能な統治不能なブツに育つ。
それでなくても、LLM を使ってでっち上げることしかできなかった、構造を理解できない人間がこの自体を収拾できるわけがない。
わかるかなぁ?