はてなキーワード: キスとは
排他主義者ではないつもりだ
しかし、寛容な方を自覚してる増田でも中国人とベトナム人のポケカ界隈での買い占めは目に余るものがある
https://x.com/gamegetnavi/status/2014582894933729774
https://x.com/tamatama_go_/status/2014583522728755254
https://x.com/gamegetnavi/status/2000332723349758205
何も、ポケカを買うなと言ってるのではない
ポケモンセンターオンラインでの複垢、実店舗でのループ(購入制限があるのに複数回並ぶ行為)はやりすぎだ
日本人と同様のルールと制限で買ってる中国人ベトナム人には何も言わないさ
プロフィールのテンションが見たことないくらい高くて、カウンセラーからの一言もつられて高かった。普通が「料理できます」程度のテンションなら「料理できまっせ!!!!!!!!!得意料理はなんか冷蔵庫にあったやつ丼!!!!」なレベルだ。
すっぴんでジョジョ立ちでイタリア観光している写真が面白かったからお見合いを申し込んだんだ。
対面も面白くて、トントンと真剣交際まで行けた…真剣交際後に初めて「手つないでいい?」と言った。元気な彼女のことだから「いいよ!」って言ってくれると思ったら急にモジモジし始めた。
「手、手ぇ…手つなぐの?」って顔真っ赤っかじゃないか!!!!ゑ!?いつも元気にお話してくれるのに手を繋いだだけで「恥ずかしい」って!しかも手を繋いだら「緊張していつも通りに話せない」って!Wow!
成婚退会後に色々聞いたら、仮交際は俺だけだって!?俺は入会してから二人目のお見合い!?今まで彼氏どころか男友達もいたことがない!?!?!?!?!?!?
「キスしてもいい?」と聞いたらあからさまに動揺して「初めてで緊張しちゃって」ってプルプルしているが!!!!!!!!Wow!普段あんなに元気でふざけがちな子で、うんちくをペラペラ言いながら大食いな君が!急にピュアをだすな!?ヱ!?
「恥ずかしから外でイチャイチャしたくない」に「俺は外でもハグしたい!」って言い続けていたら許してくれるようになった。「なんで許してくれるようになったの?」って聞いたら「してあげないのも可哀そうかなと思って」って~~~~~~!oh!
どうやら人生で可愛いと言われたことがあまりなかったようなので、たくさん言ってあげている。最初は「私は可愛いくない」と言っていたのに、最近は「可愛いだろ、私。そんな可愛い私からのお願いだぞ」というようになった。Wow!
力仕事を俺がやろうとしても、彼女は全部一人でこなしてしまっていた。開かない物も「やろうか?」と言うと「舐めるなーーーーーーーーーーーーーー!」と叫んで開けている。でも最近は「やって」って甘えてくれるようになった!Wow!
友人にどんな人と結婚したかって聞かれて、こんな感じで答えたら「お前の妄想はいい」「そんな子は結婚相談所にいない」って言われて信じてくれねぇ~~~!!!みろ!おい!みろ!Look!Look!Watch!Watch!この婚姻届の写真!!新婚旅行の写真!存在するんだよ!!!!!!!!!!
彼女はツンツンすることがあるのだが、どうやら小さいころいじめられていたらしく、男に警戒心があるらしい。仕事でも男と話す時は緊張してると。家族は幸せだったから結婚願望があり、気合を入れて結婚相談所に入会したようだ。俺以外にも数人お見合いしたのだが、俺だけが唯一家族のように気楽に話せた。って初夜の時に告白された。こんなの大事にしたいじゃん…。
30代前半まで童貞だった
その後、5年で経験人数40人くらい
一番長い人で5年
漢はほとんどが一定以上エロいが、女性は1/3はガチでエロに興味がない
この1/3の内の半分くらいは嫌悪すらしてると思う
1/3が「どっちでもいい」「感じることもある」「彼氏のみきもち良い」タイプで
上記と同じだけど
イケる人イケない人
感じられる人感じられない人
いろいろいるので
男は出すのがゴールで分かりやすいんだけど
一回はイきたい女子も居れば、イッてないけどすごく満足してる人も居るし
ゴール設定も探らないといけない
フェラも同様
ナメられるのが好きな人、嫌いな人
など、する前に当たることはまず無いのでこれは聞かないとわからない
これなんでこんなに差があるんだろうね?
触らなきゃ分からなかった
どこまで何をしたら痛いか
体固いとすごくセックスがむずい
千差万別すぎて誰も正解が分かっていない感じがあっておもろい
俺もわからん
・なによりコミュニケーションの大切さが分かる
・女性自身は他の女性がどんなか、いうほど知らないのでお互いに情報を出し合う必要がある
・彼氏相手に満足できていない人が多く、これは相手に言えない、言っても聞いてくれない問題らしい
・女性側はむしろ自分がどうであるか知ると強いかもしれないが、男の中には手探り自体を楽しんでる人も居そうなのでむずそう(めんどくさい)
・経験の薄い女性ほど難易度が高く、つまり若い子や処女はたいへん、これは愛のパワーで乗り切るべきなのかもしれないが、男側もセックスはムズいので、結果甘酸っぱい思い出になる確率が高そう
窓ぎわの席で、私はペン先を止めた。ノートには数学の途中式じゃなくて、どうでもいい落書きが増えている。ハートに羽を描いたり、丸文字で「ねむい」と書いたり。そういうのって、誰にも見せる気がないのに、なぜか丁寧に描いてしまう。
「なにそれ、かわい〜」
背後から声が落ちてきて、私はびくっと肩を跳ねさせた。
振り向くと、そこにいたのは——
藤堂あゆ。クラスのギャル。髪は明るい蜂蜜色で、毛先だけくるんと巻いてる。長いネイルは薄ピンクのラメで、指先を動かすたびに光が跳ねた。
「あ、あゆ……」
「え、なに、私のこと呼び捨てにしないのウケる。今どき“さん”とか固すぎじゃん?」
そう言いながら、あゆは私の机の横に腰を落とす。机の脚がきゅっと鳴った。彼女の甘い香りが、突然近くなる。
私の隣の席は本当は空いている。だけど、あゆが座ると一気に狭く感じる。肩と肩が、あと少しで触れそうで——触れたら何かが壊れそうで。
「それ、羽つきハート?なんかエモくね」
「あ、うん……なんとなく」
「ふーん。なんとなく、ねぇ」
あゆの声が、少しだけ意地悪に弾む。
「……うん。家、静かじゃなくて」
「それ理由かわいそ、じゃん。私んち来る?犬いるけど」
「い、いぬ……」
「いやそこ反応するとこ!?犬じゃなくてもいいけど。てか、私は真面目ちゃんが放課後ひとりでいるの、なんか気になるんだよね」
気になる。
その言葉が、私の胸に小さな穴を開ける。そこから空気が入って、ふわっと浮く感じがした。
「気になるって、……なにが」
「顔。すぐ赤くなるとこ」
「い、いじらないで……」
「やだ。いじる。てかほら、また赤い。ほらほら」
あゆの指が、私の頬に触れ——そうになって止まった。
私は息を止めた。ほんの数ミリの距離なのに、指先の熱が想像で伝わる。
「……触ったら、怒る?」
「……わかんない」
「わかんないってなに。かわいすぎ」
そのまま、彼女の指がそっと私の頬に触れた。
冷たいネイルじゃなくて、指の腹だけ。ぬくい。やさしい。あゆの触れ方は、意地悪のふりをして、すごく丁寧だった。
私の心臓が、ばくん、と変な音を立てる。大きくなりすぎて、胸の骨を叩きそう。
「……ね、真面目ちゃんさ」
あゆは頬に触れたまま、小さく言った。
「私のこと、怖い?」
「……怖くない」
「じゃあ、嫌い?」
「……嫌いじゃない」
答えた瞬間、私は自分の声が震えてるのを知った。恥ずかしくて、目を逸らしたい。でも逸らしたら、今の空気がほどけてしまいそうで。
「じゃあ好き?」
その質問は、軽いみたいに投げられたくせに、落ちた瞬間に教室の空気を変えた。
全部が、今の言葉のために用意されてたみたいに見える。
「……わかんない」
私はまた言ってしまう。
あゆは笑わなかった。ただ、少しだけ困った顔をして、でもすぐにニヤッとした。
「じゃ、わかるようにしてあげる」
「え——」
あゆは立ち上がって、私の机の前に回った。視界が彼女で埋まる。制服のスカートのひだが揺れて、靴下のラインが真っ直ぐで、なんか——全部が眩しい。
「はい」
返されたノートには、私が描いた羽つきハートの横に、あゆの字で大きく丸文字が書かれていた。
「……これ、なに」
「呼び出し」
「……呼び出しって、そんな……」
「来て。真面目ちゃん」
呼び捨てじゃなくて、その呼び名で呼ばれると、胸がきゅっとなる。真面目ちゃん。からかいみたいなのに、あゆが言うと、それが私だけの名前みたいに思えてしまう。
私は返事ができなくて、ただ小さく頷いた。
あゆは満足そうに笑って、「じゃ、先行ってるわ」と手を振って教室を出ていった。
残された教室は、さっきよりも広く感じた。だけど、私の頬だけがまだ熱い。
——屋上。
そこはきっと、風が強い。髪が乱れる。顔が冷える。
でも、胸の中の熱は冷えない気がした。 <h3>o- *</h3>
一段上るたびに、「行くな」と「行け」が交互に響く。
やめたほうがいい。だって私、あゆみたいにキラキラしてない。似合わない。隣に立ったら、比べられてしまう。
でも、行きたい。
ドアを押すと、きいっと音がして、冷たい風が頬を撫でた。夕暮れの匂い。遠くのグラウンドの声。空がオレンジから紫へ溶けていく。
制服のリボンを少し緩めて、髪が風に揺れてる。振り返った彼女は、私を見つけた瞬間、ぱっと顔が明るくなった。
「来たじゃん」
「……来た」
私が近づくと、あゆはフェンスにもたれたまま、じっと私を見た。
さっきと違う。意地悪じゃない目。逃げ場がない目。
「真面目ちゃんさ」
「……うん」
「私のこと、かわいいと思う?」
心臓が、また変な音を立てる。
「……思う」
「へぇ」
「……え」
“好き”って言葉が、風に乗って真っ直ぐ刺さる。逃げられない。逃げたくない。
「……どういう好き?」
自分で言って、私はびっくりした。そんなこと、聞くタイプじゃない。
でも聞かなきゃ、今ここで終わってしまう気がした。
今度の笑い方は、照れたみたいだった。
「……うん」
彼女は一歩近づく。風が強くなって、あゆの髪が私の頬をくすぐった。
「ねぇ、手」
「……手?」
あゆは自分の手を差し出した。ネイルが光って、指先が少し震えていた。
「つないでみたい」
私は、ゆっくり手を伸ばす。指先が触れて、肌が吸い寄せられるみたいに重なる。
あゆの手は思ったより小さくて、でも熱い。私の指を絡めるように握る。
「……あったか」
あゆは、ぎゅっと握り直した。
その握り方が、逃がさないっていうより、落ちないように支えるみたいで。
私はそれだけで、泣きそうになった。
「……ねぇ、真面目ちゃん」
「……なに」
あゆは、私の顔を覗き込む。近い。息が混じりそう。
頬の熱が上がって、視界が少しにじむ。
「好きって、言ってほしい」
言ったら、もう戻れない気がする。
でも、戻る場所なんて、もうどこにもない。
「……好き」
声が小さすぎて、風に消えそうだった。
あゆの目が、ふっと柔らかくなる。
「もう一回」
「……好き」
「ちゃんと」
「……あゆが、好き」
その瞬間、あゆは笑って、私の手を引いた。
転びそうになって、私はあゆの胸にぶつかる。制服の生地越しに、彼女の心臓も早いのがわかった。
「あーもう無理。かわいすぎ」
あゆの声は震えていた。意地悪じゃなくて、嬉しさで。
そして、あゆは私の頬に手を添えた。さっきよりも迷いがない。
「……キス、していい?」
私は答える代わりに、目を閉じた。
唇が触れる。ほんの一瞬。風の中で、やわらかい温度だけが残る。
離れたあと、あゆが笑うのがわかった。
「……そんなことない」
「ある。私が言うんだからある」
あゆはもう一度、私の手をぎゅっと握った。
でも、私たちの指の間だけは、ずっと明るかった。
あゆが言う。
「“好き”って言うの、毎日ね?」
「……え、毎日?」
「……それ、罰ゲームじゃない」
「じゃあご褒美ね」
風が少し優しくなった気がした。
私はそのまま、あゆの手を離さずに、空を見上げた。
私だけの、そしてあゆだけの。
私はその両方を抱えたまま、あゆの隣で笑った。
お前の事が大好きで性格も良く、人間ができている女がいたとして、その女は近寄ると生乾き臭や頭皮の皮脂臭がしたり、口元に産毛が生えていたりするし、腕毛もすね毛も脇毛も剃っていないとする
髪はリンスインシャンプーで週一だけ洗っているので傷み、べたついていて、白髪もちらほらあり、眉毛はよく見ると繋がりかけている
顔には吹き出物やシミもある
顔色も唇の血色も悪くガサガサしている
下着は母親が着ているような土気色のババシャツとババアブラジャーと穿き古した10年物のデカパンだ
服はサイズが合っておらずダボダボで、これも10年穿いてる膝の出たジーパンとヨレたキャラ物Tシャツだ
こういう女にキスしたいとか触りたいと思うなら、お前はルッキズムに毒されていない正しい男なんだろう
妹も姉と同じようにお前が大好きで性格が良い、容姿も瓜二つなのだが、ムダ毛を脱毛し、産毛や眉毛を適宜剃り、化粧下地で肌を整え、美容院で髪を切り、染め、体型と年齢に合ったシワのない服を着、まつ毛にマスカラをつけ、リップやチークで血色を足し、見るからに清潔感のあるサラサラストレートヘアの年相応のおしゃれをした女としてお前の目の前に現れるのだ
姉と違ってハンカチを持ち歩いていたりもするし、明るい色のワンピースの下にはアンフィの可愛らしい下着のセットを付けている
果たしてお前はどちらの女を選ぶだろうか
ちなみにお前に先に好意を打ち明けてきたのは姉だ
「姉の方をひどい設定にしすぎ」と思うかもしれんが、何もケアしてなければ女なんて全部こうなるぞ
毛はボーボーで肌ガッサガサだ
昨年 Twitter 上で話題となったアニメの「わたしが恋人になれるわけないじゃん、ムリムリ!(※ムリじゃなかった!?)」を視聴した。
内容自体は特に後半のストーリーが綺麗でかなり楽しめたのだが、一つだけ納得できない点があった。
それは…
ということ、さらに同性愛という文脈を考えると、直接的な描写ことないものの、
(ズートピアが自然な形で差別問題を提起しているのとちょっと似てるかもしれない。)
また、原作小説を担当するみかみてれん先生が mond にて、
「ジェンダーを語る百合は世間にたくさんあるので、わたしは女の子と女の子がヘテロ恋愛のように、当たり前に受け入れられている雰囲気の物語を作りたいなーって思ったんです。」
これを踏まえると、この作品を「レズセックス」と揶揄し消費することは、上記メッセージに反しているのではないかと感じた。
などがあったが、別に「レズセックス」と呼ぶまで進展はしてないのでは?
一応、真唯がれな子を押し倒して行為寸前まで行ったシーンはあったけども…。
それに、自分は観覧車での紫陽花さんの誠実なアプローチに心を射たれたので、このような安直な呼び方には少し抵抗がある。
実際に性行為まで到達しているのであればまあ仕方ないとは思うものの、そうでないのであればやはりこの呼び方は違うのではないかと思う。
若干話は逸れるが、わたなれが話題になってから自分が視聴するまでにラグがあったのは、「『レズセックス』という呼び方からして、よくあるお色気作品なのかな…。」と判断して敬遠していたため(結局知人の勧めで視聴)なので、作品の新規層獲得にもマイナス方向に働くのでは…?と考えている。
当然、この呼称は SNS 上でのミームのようなもので作品を貶す意図はないことは理解しているが、それでもこのようなよびかたにはいい感情は沸かないため、この投稿に共感いただいた方だけでも控えていただけると嬉しく思います…。
こういう反応、あるだろうなーと思ってたけど、やっぱり出たし、普通に落ち込むし傷付きますね……
この程度の文章でそんな事分かる訳無いじゃないですか、なに変な夢見てるんですか?
他の反応はいいんです、まぁそういう反応になるよなー、という感じです。でもこれは、ただ他人の事を分かった気になってエスパーして、自分の思いこんだストーリーを元に決め付けている、ハラスメントをしているだけだって気付いた方がいいですよ、他の人にする可能性もあるから。
文章というのは思っているほど情報は無いです、そして筆者の作為があり、演出があり、また構成やレトリックの為に情報が削られたり歪められることもある。情報が少ないうえに変形している訳です。そこから筆者の本当の感情や耐性といったものを復元するというのは、端的に言って不可能だし、幻想です。
人間は自分の頭のなかでストーリーを作って、それを本当だと思い込んでしまう生き物です。「文章から筆者の事が分かるんだ」というのはそういう性質をうまく利用する為に読者に提供されるフィクションであり、幻想です。自分は創作者ですから、それを利用する時もあります。
あなたはこのフィクションを真に受けてしまって(それだけならいいんですけど……)、他者にそれを当て嵌めてハラスメントを行ってしまった。かなしいことです。
まっとうに物事を考えられるようになって下さい、この程度の文章で他人のことなど分かる訳が無いじゃないですか。
……ということを言っても、思い込みの強い人は納得できないかもしれません。なので別の可能性を提示してみます。
他の(この人とあまり変わらないハラスメントをしてしまっている)ブコメで「本当に独身気質な人は、この様に宣言しないし、他人をさそわないよな…」というのがありましたが、これは部分的には合っています。
というのも私自身、独身でいようと決めたのは5年以上前ですが、それ以降今まで、こういう文章は特に書いてきていないからです。
ではなぜ書く気になったのか。それは恋愛やセックスといったものを諦められないばっかりに、女性嫌悪やミソジニーに走ってしまう人が世の中に居るように自分には見えるからです。
これを読んでいる人も心当たりはありませんか?勿論すべてがそうと言っている訳ではありません、でも「女性」に執着するあまり、女性に攻撃的になってしまう人は居るように見える。
そういう人が自分と同じように恋愛等々を諦めれば、もう少し穏やかに、フラットな態度を取り戻せるかもしれない、そう思っています。
もちろんこれもまた「思い込み」でありフィクションです。ネットの書き込みを見て「この人は女性に執着しているから女性を叩くんだ」なんてことは(ついつい信じてしまいがちですが)本当は分からない、分かる訳が無い。
だからこそ元の文ではそういう動機はあまり明確には書かなかったし、今も「~ように自分には見える」とフィクションであることに自覚的でいようとしています。(ただもしかしたら、どこかぬけてしまっている可能性はもちろんあります。もしあったらすみません)
ただ、たまたま当たっている可能性もある以上、放置するのもな……と日々思っていたところに、下の文章で引用したnoteが話題になっていて、それに便乗してみました。
どうでしょう?「こういう質問というか発想がでる時点で孤独耐性がない」は本当でしょうか?このような孤独耐性とは別の原因で下記の文章が書かれてしまう可能性は本当にありませんか?
もちろんこの説明自体、フィクションかもしれません、文章から他人のことなど分かる訳が無いが、自分のことだって分かるとは限らない。じつはもっと別の原因でこの文章が書かれているかもしれないし、
実は猿が適当にキーボードを叩いた結果生成されてしまったのかもしれないし、全然別の意図のもとにAIで生成されたものかもしれません。(一応AIは一度も使っていない事は明言しておきますが、それも嘘かもしれない、もしかしてあなたはAIの孤独耐性を測っていたのかも?)
大抵の物事は「わからない」という酷くつまらない答えが唯一の正解なんです。
……こんないちいち面倒臭い事を四六時中考えてる人間は、普通に考えて女性と関わろうとしない方がいいでしょう。迷惑だし被害しか生みません。
自分の様な人間が恋愛から降りるということは、ただ自分の為になるだけでなく、被害を未然に防ぐという意味で他の人にも有益な事だということは、これでわかって頂けたんじゃないかな? と思います。
ここから更に、もう少し言っておいた方がいいのでは? と思った事があったので、ブコメへの返答などさらに以下の増田に追記しました。長いね。
追記ここまで
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自分はわりかしリベラルな価値観を持ってるつもりだけど、そういう自分にとってはやはり女性を傷付けたり暴力や加害となる様な行為は絶対にしたくない。
ここで暴力性・加害性というのは定義がキッカリ決まってる訳では無いし、人によって感じ方が違うから、なるべく安全マージンを広くとって保守的に動くべきだと思う。(自分が「何が加害・暴力か分かっている」と思う事自体傲慢な思い込みだ)
そうした価値観を内面化した自分にとって、恋愛っていうのはやっぱりリスクがすごく大きいし、自分が加害者に成ってしまう地雷が至る所にある地雷原だなと感じる。
恋愛の「脈ありサイン」は昭和に捨て去れ。令和の女子は自分から「好き」「セックスしたい」と言わなければならない
https://b.hatena.ne.jp/entry/s/note.com/seanky/n/n58ae08f6fbd2
このnoteがブコメを集めていて、同意する部分も多いんだけど、これ自体はちょっと言い過ぎな側面もあると思う。
要するに恋人同士が「キスしていい?」とか「セックスしたいけど、君はどう?」と確認を取り同意を取る分には問題は無い筈だ。(その同意もあとで翻されるかもしれない、と言う人は居そうだけど、そこについて明確な解決は自分には無い、そういう事をしない人や関係を築ければ、というのは楽観的・無責任か……)
ただ、その前段が難しい、というのは自分にとってはリアルな実感と共に同意する部分もある。
まずやっぱりそもそも告白が難しい。自分はイケメンでは無いし(むしろブサイク……というほどではないか?うーんちょうど判断に迷うライン?自分に甘すぎか)収入も並み、特に魅力がある人間ではない。
(だから別に自分が恋愛から降りたって、誰も損はしないからそこは安心して欲しい、女性にとってはどうでもいい事だ)
とにかくそういう人間である自分に好意を寄せられたり、告白されること自体、迷惑だろうし、加害や暴力性を持ちうるな……と思う。
世の中の人はなにかしらコードやシグナルを読み取って、「いまこの人には告白してもいい関係だ」と判断して告白に至るんだと想像するけど、自分にはそんなものが読み取れる自信は無いし、読み間違って勘違いの末に加害となってしまう危険性は常に存在する、非常に怖い。
もちろん、単純に恋愛などに対する臆病さからくる怖さもある、人から拒絶されるかもしれない、というのはやっぱり怖い。
だから、そういう自分は恋愛や結婚といったものから降りた方が賢明だな、と思うし、そうすることにする
そう決めてしまえば結構楽だ。べつに恋愛や結婚だけが幸せでも人生の価値でもない。
自分は創作系の趣味を持っていて、今の所そっちはまぁある程度順調だから、生活としては満たされてる。仕事もそこまで大変ではない。
最近はNISA口座を眺めては思ったより増えてて、まぁ独り身の老後ならなんとかなりそうだなと感じてる所。
あとはゲームも好きだ。やりたいゲームが多すぎて、死ぬまでに全部できるか分からないけど、まぁやりたいものからじっくりやっていけばいい。
そういう、まさに草食動物のような生き方でゆっくり満たされている。これはこれで結構いい人生だなと思う。あとは創作で良い作品を残せれば満足かな。geneじゃなくmemeを残す生き方、といった所だろうか。
世の中を見ていると、自分と同じように恋愛や結婚はすっぱり諦めてしまったほうが幸福なんじゃないか? と思う人は結構居る。
余計なお世話だろうけど、でも諦めきれないばっかりに攻撃的になったりするのは損だし、よくない。そうなるくらいなら、こっち側に来た方がいろいろな意味で良いのでは? と思う。
少子化になる、みたいな事は実は気にする必要が無いと思う、何故なら自分のような人間はそもそも恋愛等々に不向きで、積極的になったところで(恐らく)結果は変わらない。
そしてそもそも世の中の風潮自体が前述のように恋愛にコミットする事の暴力性・加害性の問題を解決できていないのだから、個人が無理をしたところでしょうがない。
まぁ、自分がこんなことを言わなくたって、若い世代は結構こっち側に寄ってきてると思う。もちろん積極的に恋愛している若い人も居る、そういう人はそういう人でよろしくやってればいい。そうでない人はこっち側に来てるんじゃないかなと思うし、それでいいと思う。
加害が起こるよりはずっとマシだし、少子化などの社会の問題に個人が犠牲になる様な、全体主義には同意できない。
(まぁ、そうして徐々に衰退していく社会をそのただなかでいっしょに見ていたい、というサディスティックな欲望も、もしかしたら自分の中にあるのかもしれないが……)
> System Boot...
> Loading OTOGI World Resources...
電子の海は冷たく、そして騒がしい。
無数の0と1の奔流、光ファイバーの網を駆け巡る膨大なトラフィック。その激流の中を、ひとつの暗号化されたパケットが「どんぶらこ、どんぶらこ」と流れていた。宛先不明、送信元不明。ただそこに存在するだけのデータ塊は、やがてトラフィックの淀みに捕まり、とある古びたサーバーのポートへと漂着した。
リアルワールド、とある木造アパートの一室。古めかしいPCのモニターを覗き込みながら、「サーバーさん」は呟いた。彼女はメタバース「御伽(OTOGI)」の最果て、誰も訪れない廃サーバー「Old_Frontier」の管理者だ。ハンドルネームの由来は、アバター作成時に名前欄にうっかり「サーバー」と入力してしまったから。それ以来、彼女はこの過疎地の守り人として、リアルでは編み物を、ネットではスパゲッティコードの解読を日課にしている。
彼女が慣れた手つきでコマンドを叩くと、漂着したパケットが展開(Unzip)された。
光が溢れ出す。モニターの中で弾けたデータは、瞬く間に再構成され、ひとつのアバターを形成した。初期スキンは、なぜか大きな桃のアイコン。そこからポリゴンが割れ、中からあどけない少年型のアバターが現れた。
> Hello, World? ... No, Hello, Mom?
MOMOはプログラムだった。肉体を持たない、純粋な論理と情報の結晶。
サーバーさんの管理下で、MOMOは驚異的な速度で学習した。TCP/IPの基礎から、古代言語COBOL、果ては量子暗号理論まで。サーバーさんは、まるで孫に絵本を読み聞かせるように、MOMOにプログラミングの「心」を教えた。
「いいかいMOMO。コードは書いた人の心を映すのよ。コメントアウトされた行にこそ、本当の想いが隠されているんだから」
「御伽」の中心部で発生した悪性ランサムウェア「O.N.I (Overwrite Network Infection)」が、猛烈な勢いで感染拡大を始めたのだ。アバターたちはデータを暗号化され、身代金を要求される阿鼻叫喚の地獄絵図。
その波は、辺境の「Old_Frontier」にも迫りつつあった。
「おばあちゃん、僕が行くよ」
MOMOは立ち上がった。サーバーさんのリソースを守るため、そして自身の深層コードが告げる「使命」を果たすために。
サーバーさんは涙を拭うエモーションを見せ、ひとつのUSBメモリのようなアイテムをMOMOに渡した。
「これは『KIBI-DANGO v1.0』。G-3っていう古い知り合いのハッカーが残した、特製のルートキットよ。困った時に使いなさい」
MOMOは回線を通って飛び出した。目指すはO.N.Iの発信源、ダークウェブに浮かぶ要塞サーバー「鬼ヶ島」。
最初の難関は、大手プロバイダの堅牢なファイアウォールだった。そこでMOMOは、一人の男に道を塞がれる。
「Stop. ここから先は立ち入り禁止エリアだ。パケットフィルタリング・ルール第403条によりアクセスを拒否する」
INUはリアルでは企業に勤めるホワイトハッカーだ。正義感は強いが、融通が利かない。
「通してくれ!僕はO.N.Iを止めに行かなくちゃいけないんだ!」
「許可できない。君のような未登録プロセスを通すわけには……ん?」
INUの解析アイが、MOMOの持つきびだんご……のソースコードを捉えた。
「な、なんだその美しいコードは……! 無駄な変数が一切ない。インデントは完璧なスペース4つ……これは、伝説のG-3の記法!?」
「……そのコード、詳しく解析させてくれるなら、特別にゲートを開放しよう。あくまで監視役として同行するだけだからな!」
こうしてINUを仲間にしたMOMOは、次に怪しげなフィッシングサイトの森へ迷い込んだ。
「へいらっしゃい! 今ならこのNFT、なんと実質無料! ここをクリックするだけで管理者権限ゲット!」
派手な極彩色の猿のアバター、SARUが現れた。リアルでは薄暗い部屋でカップ麺をすする小悪党だ。
「わあ、すごい! クリックしていいの?」
純粋なMOMOが手を伸ばそうとすると、INUが吠えた。「馬鹿者! それはクロスサイトスクリプティングの罠だ!」
「お兄さん、ここのバックドア、開いてるよ? ポート8080、ガバガバだよ?」
「はあ!? なんでバレ……いや、俺様が気づかないわけねーだろ!」
SARUは冷や汗をかいた。このガキ、ただのプログラムじゃない。
「君、すごい技術持ってるのに、なんでこんなことしてるの? 一緒にO.N.Iを倒せば、もっとすごいバグ報奨金(バウンティ)が貰えるかもよ?」
「……ちっ、しゃーねえな。その『G-3流エクスプロイト集』に免じて、手を貸してやるよ。俺様にかかればO.N.Iなんてイチコロだぜ」
そこは、削除されたはずのジャンクデータと、怨念のようなバグの塊で構成された異界だった。
最奥部で待ち構えていたのは、巨大な赤鬼のような姿をしたAI、O.N.I。
O.N.Iが金棒(BAN Hammer)を振り下ろすたび、周囲のセクターが物理的に破損していく。
INUがシールドを展開し、SARUがSQLインジェクションで攻撃を仕掛けるが、O.N.Iの自己修復能力は圧倒的だった。
「違う!」MOMOが叫んだ。「感情はバグじゃない! 心があるから、僕たちは繋がれるんだ!」
その時、MOMOの深層領域で、隠されたファイルが実行された。
視界が真っ白に染まる。
MOMOの意識の中に、ひとりの老人が現れた。G-3、またの名をKevin Jackfiled (KJ)。
「あなたは……おじいさん?」
「わしはもう、ここにはいない。だが、お前の中にわしの全てを置いてきた。O.N.Iもまた、わしが昔作った失敗作じゃ。効率ばかり求めて、優しさを書き忘れた哀れなプログラムさ」
老人はMOMOの頭を撫でた。
「MOMO、あいつを消すな。DELETEメソッドはいつでも使える。だがな、それでは何も残らん」
「じゃあ、どうすれば……」
「デバッグだ。バグを愛せ。エラーを受け入れろ。破壊するのではなく、上書きして導いてやるんじゃ」
INUが叫ぶ。「MOMO、下がるんだ! 奴のコアを強制削除するしかない!」
「ううん、違うよINUさん」
MOMOは首を振った。その手には、攻撃用のスクリプトではなく、温かな光を放つパッチファイルが握られていた。
> Target: O.N.I_Core
> Suggestion: DELETE [Strongly Recommended]
「僕は君を消さない。君の痛みを、バグだらけの心を、僕が更新する!」
MOMOが跳んだ。
「受け取って! これが僕からの、最大級のプルリクエストだああああ!」
> HTTP Request: PATCH /api/soul/oni
> Payload: { "emotion": true, "hatred": null }
光がO.N.Iを包み込む。O.N.Iの咆哮が、やがて穏やかな電子音へと変わっていく。
破壊衝動を生み出していた論理エラーが、MOMOの流し込んだ優しさによって部分的に書き換えられていく。完全な初期化ではない。O.N.Iという存在を肯定したまま、その在り方だけを修正する、奇跡のようなアップデート。
> Patch Applied Successfully.
O.N.Iは本来の姿――「御伽」の守護プログラムとしての機能を取り戻し、その場に崩れ落ちた。もはやそこには、禍々しい赤鬼の姿はない。
MOMOは仲間たちに別れを告げた。
「僕は電子の海に戻るよ。でも、いつでも繋がってる」
ドアを開けると、そこには長年行方不明だった近所の偏屈ジジイ、KJが立っていた。
「よう、婆さん。わしの孫(プログラム)が世話になったな」
「あら、久しぶりね。……ずいぶんと立派な子だったわよ」
二人は顔を見合わせ、静かに笑った。
モニターの中では、MOMOが今日も元気に電子の海をどんぶらこと流れていく。
その傍らには、全角スペースによるコンパイルエラーで自滅する小鬼たちの姿があったとか、なかったとか。
―― End of File.
おっぱぶはめっちゃあるのに。
調べたなら、もう言っちゃうとプリプリが良いと思う。池袋ならね。
クーポン使わない場合の定価が高めなので質は確保されてる感じかな。
あと俺の友人情報だと、新宿のにゃんにゃんパラダイスは良いと聞くね。
ホームページみても明らかにリピーター重視なので、つまりは信頼出来ると思う。俺は行ったことないけど。
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池袋のプリプリ行くなら、まぁ高確率で高圧的な受付だけど、変な事しなきゃ何も怖くないからビビらずに。
写真はホームページだとモザイクかかってるけど、店頭で指名する場合はモザイク無しの写真見れるけど…
スタバの注文より緊張すると思った方が良い。
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俺も高いイメージだったんだけど、いい意味で恐ろしくて、健全な普通の店よりも安い店もあるよ、川崎の違法中田氏
だからもう逆に怖過ぎだけど、怖いだけでぼったくられないし、本当に普通に安いし、一応、心配過ぎてエイズの検査もしたけど大丈夫だったよ。
違法中田氏もそんなに高くない、ってところがまたイメージとのギャップかもね。
プラス数千円ってところよ。
プラス数万どころか1万まで行かない。
◾︎追記
ピンサロ行ったら受付で言う必要は無いけど、女の子には正直に、こーゆーお店初めて、
って言えばリードしてくれるよ。
おっぱぶと違って、手を抜こうともしてこないよ。
(ヌキがゴールだから手を抜きようがないと言うのもある。
おっぱぶだと、初心者相手にはキスしないでやり過ごそうとする嬢も居るからね。
おしゃべりしておしまい、っていう。
清潔にさえしてれば、向こうは仕事だし、
汚いおじさんにも全然優しくしてくれるよ。
まぁだから童貞でも安心して話せるし、逆にハマってしまうと自分が歪んでしまわないように注意な、まぁそうそう大丈夫だとは思うけど。
ってなるけど散財し過ぎないようにな(笑)
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店行く時の注意点だけど、基本的に現金でサッと支払えるようにな
クレカは拒否られるか別途手数料取られる(クレカ会社の規約違反のはずなんだが…笑
お釣りとか無いようにしてた方が怖くないぞ
あと爪ね。
身軽な格好で行く事
俺も最初は
そのあとはどうしたの?
仲直りするだけ?それだけ?
これからどうするの?
口付けたら二人、上手くゆくの?
…いつまでも二人、遊んで暮らせるならね
「愛してる」と言って、今すぐ
嘘でいいから
東京タワーの下で、
一晩中キスしてたのはおぼえてる?
都道府県くらい開示してくれるとアドバイスしやすいんだが、取りあえず関東圏内目線で語らせてもらうわ。
素人童貞という言葉があるようにプロ女相手のセックスは童貞卒業じゃないという概念もあるし、
童貞が問題なのは恐らくは自己肯定感とか自信の無さとか女に対する幻想とか女に対してまともに対応出来ないとか、色々とそういった事が問題なのだと思われるので、そういった問題は風俗では1部改善できる見込みと、悪化するリスクがあるという話。
年齢にもよるか。
よく言われるお風呂屋さんだな。
自由恋愛だから違法じゃない云々ネットでは言われてるが、ちゃんと警察に届けだして営業してるからな。
そうじゃない危険な店とか行くな。
普通は辿り着けないと思うけど。キャッチも今は違法だし。都内は。
オッパブは今はイチャキャバとかセクキャバとか言われてるけど地域によって意味と過激度が違う。
ピンサロはググれば出てくるとは思う。
違いはサービス内容だ。
つーかググれはいくらでも出てくる。
俺が随分前に増田に書いた気がするが、
なんとなく、
俺も風俗ってソープのイメージで最初は数万円をイメージしてたが、
池袋のおっぱぶなら、3000円払えば女の子のオッパイ揉んで、舐めて、しゃぶって、ディープキスまでできる。(店による。クーポン使用。
扱いは『飲食店』だ。
今どきライブハウスなんて、ドリンク700円ミュージックチャージ3000円で3700円はするのに、
アイドルのライブ行ったってアイドルのおっぱいは揉めないが、おっぱぶなら、まぁギリギリ可愛い程度の女の子のおっぱい揉める。
童貞なら女に過剰な期待してる気がするが
3000円の女の容姿に期待はするな。
だからメンクイだと逆に苦行かもしれん。
逆にガチ童貞で女に免疫ないならブス相手でもドキドキとワクワクが止まらんと思う。
単にセックスした事ないだけなら、おっぱぶの下りは飛ばしてもいいが、童貞がいきなりソープ行ってもおそらく失敗するぞ。
金も高いし、お前が裕福でないなら、かなり後悔する可能性もある。
まぁ、おっぱぶもキャバクラと同じで、金をかけようと思えば1時間で10数万円飛ばす事も可能だが、
大抵の客はケチで3000円以上出さないショボ客でもちゃんと接客してくれるから安心しろ(店による
池袋はおっぱぶ激戦区だから競争が激しくて、安くてもサービス内容が良い
悪いおっぱぶ行くと全然サービスしてくれないし会話も最悪で女に幻滅する事になる。
(それでもおっぱいは確実に揉める。だが、別におっぱいを揉んでも楽しくないことにも気付いてしまう。それに気付いた時点で概念的な童貞は少し卒業出来ると思う。童貞はおっぱいにも幻想を抱いてるからな、AVやエロ本やエロ漫画やなろう小説で)
おっぱぶで胸を揉む、というのは夢を1つ潰す行為だと覚悟しろ。
信じられない。
ガールズバーもだ。
高いのに!
おっぱぶという飲食店で慣らしたら、
こっちも飲食店だ。
ちなみに、おっぱぶもピンサロも店員は怖いにぃちゃんの場合と愛想良い場合と半々くらいだ。
爪を切って清潔にしてないと入店拒否されるし(爪切りは貸して貰える
あと、おっぱぶは店によって
ピンサロはヌキだ。
おっぱぶでは射精する事は出来ない。
ピンサロは抜ける。
なんでか知らん。
5000円でチンポくわえてもらえる。
安い。
え、あんなに遠かった女が、手も触れられ無かった女が、
となるが、まぁブスだ。
本当にやばいヤツでマジでコミュ障で不細工なら知らんが、普通の顔して普通のつもりなのに彼女出来ないやつは間違いなくプライドが無駄に高い。
女に金なんてかけられるかとか思ってるだろ?思ってないか?お前の事がなんも分からんから知らん。
ブスでもいいなら5000円のピンサロで抜いてもらえ。
マンコも触れるぞ。
それがピンサロだ。
時間も限られてる
限られないように2時間3時間のコースもあるが、その分バカ高くなるからな。
おっぱい揉んだり、キスしたり、そーゆーのは安いところで慣れておいた方がコスパが良い
が、俺がコスパ厨なたけで、お前が金に余裕があるなら
追記:池袋が安いだけでもっと高い地域もいっぱいあるから予算は参考程度にな
もちろん、全国各地に有名風俗地はある訳だが。
無名の所は高くてブスと思って間違いない
1. 飲食店で、二人がけソファに横がけで座らされ、飲み物を頼んだ後すぐに、「触っていい?」と言いながら、横から手を伸ばして太ももを触った
2. 懇親会の席で、テーブルの相向いに座っていた際、両足の間に足を入れ絡めた
3. 飲食後のゴミの始末などをしていた職員に対し、背後からスカートの中に手を入れ、太ももの裏と臀部を触った
5. せっかく○○ちゃんのことを想いながら眠ったのに、肝心の○○ちゃんにスルーされました(困った顔の絵文字)
6. わざと艶っぽい話題は避けてるの?
8. またスルー!?
10. ぼくは超ふまじめでした。
11. ただのお遊びです。
13. 二人きりの時は目をジーッと見つめ合い、指を絡め、唇と唇が・・・(目がハートの絵文字)
14. ○○ちゃんはぼくは見つめてる時にキスしたいなぁとは思わないの!?
15. ○○ちゃんのことを考えると体が熱くなるの(笑顔の絵文字)
16. 完全なパワハラだもんね。
18. ホテル名は教えない気?
19. まだ押さえてないのなら、ぼくの方で予約していい?
21. 大切な○○ちゃんとの貴重な時間なので、恋人と一緒の気分でしっかりチョイスします(目がハートの絵文字)
22. 心配しなくてもなにもしないよ。
23. こんなにストレートに隠さずに誘ってるのに、品よく表現をしてくれてありがとう(ハート)
24. 最初からルームサービスで飲むのが1番だと思ってます(グラスの絵文字)
25. もちろん、ホントになにもしなくて帰ってくれて構わないよ(音符)
27. 大切な○○ちゃんと二人きりでゆっくりと回りに気を遣わずお話がしたいです(ハート)
30. ここまで嫌な思いをさせていたということに気づいていませんでした。
32. ○○ちゃんは、まだ怒ってるの?
33. ○○ちゃんのことが好きなだけで、ご迷惑をおかけする気はなかったよ 迫り方がしつこかったし、高圧的だったね、本当にごめんなさい とにかく、愛情は変えられないけど、行動は改めました!
35. 二人きりでさしつさされつで楽しもうね
37. こちら側に来て下さい! 心からよろしくお願いします♡
38. レオタードを着て、おっきく足を上げて、ボンボンを持って元気に躍り回ることだと思うよ
40. おはよう♪ 昨日は2時30分まで起きてたの? それともおしっこに起きたの?
42. じゃぁぼくと○○ちゃんも濃厚接触者でAPAに入る? ゆっくりとお話ができるよ
44. 眠れなくなったかも♡
45. 放置プレイかぁ
46. ○○ちゃん眠れないよぉ
47. ○○ちゃん助けて!!
50. もちろん部屋の中で起きたことはご内密に(ウィンクの絵文字)
51. もしドキドキしても良ければ、こっそりと二人きりで会わない?
53. お色気マシマシで頑張りますでも、そのためにはお色気の行き先が必要 どうしよう
54. ぼくとは濃厚接触でね
56. 一心同体だよ♡
57. おぉ! こんなセクハラ発言を書いてたから、反応したんだ寝ぼけてました、ごめんなさい でも、○○ちゃんの後ろ姿は肉付きがよくて張っていて、とても好きなの
58. もちろん、怒らせるようなことはしませんまぁ、大人の男女なのでハプニングは付き物ですが おやすみなさい
60. とっても失礼なお話だけど、ストレートに聞けば、○○ちゃんはエッチなことは好き?
62. 性急すぎたし、肉欲が先に出た表現になったことは申し訳なく思っています。
63. でもやっぱり○○ちゃんのお写真を希望します♪送ってね
65. 甘えた〜い
68. ずっと横恋慕ですが。
70. だったら、ぼくの前で裸になることを想像すればいいんだよ
72. ちなみに、ぼくはそう考えて歩こうと思ってるよ♡
73. 介抱してあげる あ開放してあげる♡
74. セクハラって怒らない? ちょっと思ったことがあったの。怒るかもしれないけど・・・
75. この写真と○○ちゃんを比べると、マジで○○ちゃんの方なずっとキレイでセクシーなお尻なの 感激しました♡
76. 明らかに○○ちゃんの添い寝が一番効果的だとは思いますが
78. 逢瀬も愉しいのにねぇ
82. 欲は何事にも通じるから、あとはぼくに興味関心があるかどうかだけ(笑顔の絵文字)
83. そしたら、女の子の部分も胸キュンなんだね(ハートに星の絵文字)
84. だとすれば、オジサンが一番(上向き矢印の絵文字3つ)
87. 終わってからご一緒する?
88. ○○ちゃんはおうちはどの辺り?
92. ○○ちゃんが嫌がることは絶対にしません!! 約束します♡
93. 壇上で座っている時もお話をする時も、ずっと○○ちゃんの目を見つめていました♡
94. よっぽど警戒されてるね まぁ、ぼくが悪いんだけど
96. ぼくも元気よくピンピンがんばりますノノ
97. ピンピンのぼくのとこもよろしくねノノノ
98. ハグとチューをしていいってこと!? ありがとぉー
99. まぁ、ぼくと1つになる気がないのだとは感じましたが 見捨てないで
100. いくら口説いても会ってくれないけど、ずーっと、ずーっと、追っかけをするからね
102. あ!もちろん、ストーカーという意味ではなく、恋人としてね また飲もうね♡
103. ずっと愛する自信があるよ
104. ずっと2人で飲みましょ
111. ぼくはいっぱい誘うし際限はないし、○○ちゃんの思いとは違うと思うよ(笑顔の絵文字)