はてなキーワード: 事業部とは
http://www.jadi.or.jp/sosiki/yakuin.htm
これが略歴もクソもない一覧で、なんにもわからんのでAIに調べてもらった。
せっかくなので以下に貼っておく。
近頃の半導体不足の影響で、部材費が三倍以上に高騰したため、購買部門として看過できず交渉しているため納期が確定しておりません
とかいうので、調べたところ、@3500円jのSDカードが、見積回答が@12000円になったことで購買のアラートにひっかかって個別交渉対象になったらしい。
当社の直接原価率は45%を確保しています。
しかしこれのおかげで納期遅延数ヶ月発生する可能性があります。違約金請求されたら断れません。
ばっかじゃねーの貴様ざっけんなお前ら責任取らねえだろ?どうせこっちに責任つけ回してくるんだからさっさと発注しろ!!
「いつもコスト管理ありがとうございます。状況承知を致しました。ただ今回は本部品の納期がクリティカルパスとなっている部分が御座いますので、何とぞ特裁をいただけないでしょうか。生産側の事業部長の了解のもと、価格高騰については生産了承済みで上申いただいてかまいません」
そんで、今検証目的と言う名目で裏で購買通さずに買う手配をかけたところ。うまくいってもいかなくてもこの保険は損金になるが、違約金払うよりは相当にマシ。
こういう件が今回だけじゃなくて何回もあるんだけど。どうににかならないわけ?
特に物価高騰曲面で仕入が2倍以上になるなんてゴロゴロ出てくると思うんだけど、それで絶対金額の大小を別にしてアラート上げて大騒ぎするの何の意味があるわけ?
商社だってさあ、そんな数万の取引にいちいち本気で反応しねえよ。なあ?そうだろ。
ハァ。
グチでした。
IMARCグループの最新レポートによると、 日本の腫瘍情報システム市場市場規模は2025年に1億2920万米ドルに達し、2034年には2億5980万米ドルに達すると予測されており、2026年から2034年にかけて年平均成長率(CAGR)8.08%で拡大すると見込まれています。この市場は主に、高齢化が進む日本におけるがん罹患率の上昇、病院のデジタル化投資の増加、放射線腫瘍科、内科腫瘍科、外科腫瘍科における臨床ワークフローの効率性、治療計画の精度、多職種連携ケアの強化に貢献する統合型腫瘍データ管理プラットフォームへの需要の高まりによって牽引されています。政府によるがん医療の質向上イニシアチブの拡大や、AIを活用した腫瘍臨床意思決定支援システムの導入加速も、市場の力強い成長を支えています。
2026年、日本の腫瘍情報システム市場は、病院による包括的な腫瘍情報プラットフォームのアップグレードへの投資増加によってさらに成長が見込まれます。これらのアップグレードにより、従来の部門別システムは、複雑な多職種連携によるがん治療チームの協働やエビデンスに基づいた治療プロトコル管理をサポートできる、統合的で相互運用可能なソリューションに置き換えられます。加えて、日本の国家がん対策計画は、がん検診プログラムへの参加拡大と新規診断患者数の増加を促しており、病院ネットワーク全体にわたる体系的でデータ駆動型の腫瘍情報管理が求められています。さらに、AIを活用した治療計画最適化ツールや臨床意思決定支援ツールの急速な発展は、高度な腫瘍情報システムプラットフォームが提供する臨床的価値を大幅に高めています。
このレポートのサンプルPDFをダウンロードする: https://www.imarcgroup.com/report/ja/japan-oncology-information-systems-market/requestsample
2026年の日本腫瘍情報システム市場の成長を促進する要因とトレンド
がん罹患率の上昇と腫瘍科サービスの拡充:日本の急速な高齢化は、複数の癌種にわたる癌診断率の継続的な増加を招いており、病院や癌治療センターは、増加する患者数、複雑な多職種連携による治療ワークフロー、放射線、内科、外科といった腫瘍治療サービス全体にわたる長期的な治療結果追跡要件をサポートする、拡張性と容量に優れた腫瘍情報管理システムへの投資を余儀なくされている。
政府支援と国家がん対策政策への投資:日本の厚生労働省は、がん医療の質向上、病院腫瘍科の認定基準、がん登録データ基盤への継続的な投資を通じて、国家がん対策計画の実施を継続しており、これにより、全国の認定がん治療施設全体で標準化された認証済み腫瘍情報システムの導入に対する直接的な需要が生まれています。政策に裏付けられたがん医療の質向上義務と成果報告要件は、日本の病院ネットワーク全体で、腫瘍情報システムの調達に対する裁量権のない需要を生み出しています。
放射線腫瘍学技術統合の進展:強度変調放射線治療、定位放射線手術、陽子線治療などの先進的な放射線治療システムが日本の主要ながん治療センターで急速に普及していることから、最新の精密放射線治療環境において、複雑な治療計画データ、線量計算記録、患者安全検証ワークフローを管理できる高度な放射線腫瘍情報システムプラットフォームに対する強い需要が生まれている。
持続可能性とペーパーレス臨床ワークフローのデジタル化のトレンド:病院経営陣による包括的な臨床ワークフローのデジタル化とペーパーレスの腫瘍科業務への取り組みの強化は、従来の紙ベースの治療記録、手動のスケジュールシステム、分断された部門データベースを、がん治療提供全体におけるデータアクセス性、臨床コミュニケーション効率、規制遵守文書の品質を向上させる統合型腫瘍情報プラットフォームに体系的に置き換えることを推進している。
AIは日本の腫瘍情報システム市場の未来をどのように変革するのか
AIを活用した治療計画策定と臨床意思決定支援の実現:高度な腫瘍情報システムに統合されたAI搭載の臨床意思決定支援ツールにより、日本の腫瘍医は、エビデンスに基づいた治療プロトコルの推奨、薬物相互作用アラート、および予後予測分析にアクセスできるようになり、個々の患者の臨床プロファイルに応じたより優れた治療選択の意思決定が可能になっています。これらの高度な臨床支援機能は、治療プロトコルの遵守率を向上させ、臨床チーム間の意思決定のばらつきを減らし、腫瘍科が最新の最良のエビデンスをがん治療に体系的に適用することを可能にします。
腫瘍治療ワークフローの自動化とスケジューリング効率の最適化:腫瘍情報システムに統合されたAI駆動型ワークフロー自動化機能により、日本の癌治療センターは、従来は多くの事務職員の時間を要していた複雑な治療予約スケジューリング、治療前確認チェックリスト、治療後フォローアップ調整といった業務を自動化できるようになりました。こうした業務自動化機能により、臨床スタッフの生産性が向上し、スケジューリングエラー率が低減するとともに、腫瘍科は事務職員の増員を伴わずに増加する患者数に対応できるようになっています。
がん登録およびアウトカム分析機能の変革:AIを統合したがん登録および臨床アウトカム分析プラットフォームにより、日本の病院やがん研究機関は、大規模な腫瘍情報システムデータセットから、集団レベルでの有意義な治療アウトカムに関する知見、生存分析、治療効果パターンを抽出することが可能になり、医療機関のケアの質管理と国のがん研究における知識創出の両方が向上しています。これらの高度な分析機能は、日本の国家がん対策プログラムのエビデンス基盤の構築を支援するとともに、各病院が腫瘍診療の質をベンチマークし、継続的に改善することを可能にしています。
日本の腫瘍情報システム市場は、製品・サービスの種類、用途、エンドユーザーによって区分されており、放射線腫瘍情報システムが現在、最も大きな用途分野となっている。これは、日本の高度に発達した放射線治療インフラと、現代の精密放射線治療ワークフローにおけるデータ管理の複雑さによるものである。
導入サービス
エンドユーザーによる:
歌の地域
Tohoku Region
Chugoku Region
Shikoku Region
日本の多様な地域環境は、がん治療センターの密度、病院のデジタル化投資の成熟度、大学病院の研究活動、地域ごとのがん発生パターンといった違いによって、がん情報システムの需要レベルにばらつきをもたらしている。東京とその周辺県を中心とする関東地方は、日本で最も多くの大学病院、総合がんセンター、高度な放射線治療施設が集積しており、がん関連技術への投資と調達の中心地として、日本のがん情報システム市場を牽引している。
本レポートは、競争環境を詳細に分析しています。市場構造、主要企業のポジショニング、成功のための主要戦略、競争ダッシュボード、企業評価象限などを含む徹底的な競争分析が含まれています。さらに、日本の腫瘍情報システム業界における主要企業すべての詳細なプロファイルも掲載しています。市場で事業を展開する主要企業は以下のとおりです。
2024年~2025年:エレクタ株式会社は、ARIA腫瘍情報システムの導入を日本の主要な総合がんセンター全体に拡大し、AI支援による適応放射線治療ワークフローの統合強化と、多職種チーム間のコミュニケーション機能の向上を実現することで、日本を代表するがん治療機関を支援しています。
2025年:日本の厚生労働省は、がん治療センターの指定基準を改定し、腫瘍データ管理および治療成績報告システムの機能強化を義務付けた。これにより、日本国内の指定がん治療施設ネットワーク全体で、認定された腫瘍情報システムプラットフォームの調達が直接的に加速されることになる。
進行中:日本全国におけるクラウドベースの腫瘍情報システムプラットフォームと地域がんネットワークのデータ共有インフラの継続的な発展は、導入モデルの嗜好を変化させており、オンプレミスインフラへの投資を削減しつつ、複数拠点間のデータアクセス性と災害復旧性能を向上させる、拡張性の高いクラウドホスト型腫瘍ITソリューションへの病院の関心が高まっている。
将来の市場見通し
AIを活用した適応型治療計画、実世界データ解析、ゲノムデータ統合、包括的ながん治療プラットフォーム開発など、腫瘍情報システムの技術進歩は、日本の癌治療分野全体における臨床的価値の提供とワークフロー効率を大幅に向上させるものと期待されています。日本の癌患者数の増加、国の癌対策政策への投資、病院のデジタル化の推進力は、腫瘍情報システムの調達需要を継続的に増加させていくでしょう。癌治療の質基準と臨床結果報告要件を支援する規制の推進力は、市場発展のための持続的な構造的基盤を提供します。これらの臨床、技術、政策の各要素が一体となって、2034年まで力強い市場成長を支えると考えられます。
日本の腫瘍情報システム市場は2025年には1億2920万米ドル。そして到達すると予測されている2034年までに2億5980万米ドル成長速度は2026年から2034年までの年平均成長率(CAGR)は8.08%。。
主な成長要因としては、日本の高齢化に伴うがん罹患率の上昇、国のがん対策政策への投資、放射線腫瘍学技術の統合の進展、病院の臨床ワークフローのデジタル化プログラムの加速などが挙げられる。
IMARCグループの最新レポート「日本の在宅医療市場:業界動向、シェア、規模、成長、機会、予測2026-2034」によると、 日本の在宅医療市場市場規模は2025年には294億米ドルに達しました。今後、市場規模は2034年までに577億米ドルに達すると予測されており、2026年から2034年にかけて年平均成長率(CAGR)7.80%を示すと見込まれています。
このレポートのサンプルPDFをダウンロードする: https://www.imarcgroup.com/report/ja/japan-home-healthcare-market/requestsample
日本の在宅医療市場は、2026年に著しい成長を遂げると予測されています。その背景には、人口の29%以上が65歳以上という前例のない高齢化危機に加え、慢性的な病院収容能力の制約、そして高齢者や慢性疾患患者が自宅で質の高いケアを受けられるようにするという国の政策上の優先事項があります。日本の介護保険制度と在宅医療推進戦略は、熟練看護、リハビリテーション、呼吸療法、輸液療法といったサービスを施設から在宅へと移行させることを積極的に奨励しており、医療費の削減と患者の生活の質の向上、そして家族介護者の支援強化に貢献しています。さらに、新型コロナウイルス感染症のパンデミックがもたらした遠隔医療の普及は、あらゆる患者層における在宅医療サービスの利用をさらに加速させています。
2026年、日本の在宅医療提供モデルは技術革新によって大きく変革されつつあります。接続されたモニタリング機器、AIを活用した健康評価プラットフォーム、遠隔医療相談サービスなどにより、病院外でも臨床レベルのケアが可能になります。心血管疾患、糖尿病、呼吸器疾患、創傷ケア向けの遠隔患者モニタリングシステムは、在宅医療提供者が重症患者の継続的な臨床監視を可能にし、緊急入院が必要になる前に健康状態の悪化を検知して積極的に介入することを可能にします。日本の強固な在宅医療機器製造エコシステムは、治療製品、移動ケアソリューション、診断モニタリング機器における急速なイノベーションを支え、日本の多様な患者層に対し、在宅環境で提供可能なケアの臨床範囲と質を総合的に拡大していきます。
AIを活用した遠隔患者モニタリングと早期病状悪化検知:AIは、接続された在宅医療機器からバイタルサイン、活動パターン、疾患特異的バイオマーカーを継続的に分析するインテリジェントな遠隔患者モニタリングプラットフォームを通じて、日本の在宅医療の安全性と臨床効果を変革しています。機械学習アルゴリズムは、症状が現れる前の心血管イベント、呼吸不全、糖尿病患者の血糖危機など、健康状態の悪化を示す微妙な初期兆候を検出し、緊急事態に陥る前に在宅医療看護師や医師に自動的にアラートを送信します。2026年には、日本の在宅医療提供者は、在宅でのより高度な患者管理を可能にするAIモニタリングプラットフォームを導入し、在宅医療が安全に提供できる臨床的限界を拡大します。
AIを活用した個別ケアプランの最適化とリハビリテーション支援:AIプラットフォームは、日本の在宅医療提供者が、患者一人ひとりの健康状態や回復状況の変化に柔軟に対応できる、高度に個別化されたケアプランを提供することを可能にしています。機械学習モデルは、患者の健康記録、モニタリングデータ、治療反応、リハビリテーションの進捗状況を分析し、エビデンスに基づいたケアプランの調整を推奨することで、訪問看護師やセラピストにリアルタイムの臨床意思決定ガイダンスを提供します。2026年には、AIを活用したリハビリテーション支援プラットフォームが、個別化された運動処方、遵守状況のモニタリング、進捗状況の追跡を通じて、日本の高齢者や術後患者の機能回復を向上させ、全国の在宅医療におけるリハビリテーション効果を大幅に向上させるでしょう。
AIを活用したケア連携と在宅医療従事者の最適化:日本の在宅医療業界は、人口高齢化と介護者の離職率上昇により深刻な人材不足に直面していますが、AIはインテリジェントなケアコーディネーションと人材管理プラットフォームを通じてこの課題の解決に貢献しています。AIシステムは、大規模な患者集団における訪問スケジュール、ルート計画、ケアチームの割り当てを最適化し、ケアの質を維持しながらスタッフの移動負担を軽減しつつ、各医療従事者が効果的に対応できる患者数を最大化します。2026年には、日本の大手在宅医療事業者が、患者のスケジュール管理、臨床記録、家族とのコミュニケーション、資材管理を統合したAI搭載のケアコーディネーションプラットフォームを導入し、急速に増加する日本の高齢者人口に対し、より効率的で質の高い在宅医療サービスの提供を実現しています。
市場レポートでは、セグメントの包括的な分析を提供し、最大のセグメントを強調しています。日本の在宅医療市場におけるシェアこれには、以下のセグメントに関する2026年から2034年までの予測と、2020年から2025年までの過去データが含まれています。
製品別:
移動補助器具
サービス別:
呼吸療法
点滴療法
適応症別:
癌
呼吸器疾患
心血管疾患と高血圧
創傷ケア
その他
歌の地域
Tohoku Region
Chugoku Region
Shikoku Region
本レポートは、市場構造、主要企業のポジショニング、主要戦略、競合ダッシュボード、企業評価象限などを含む、競争環境に関する詳細な分析を提供します。
主要プレイヤー:
2026年1月:日本の大手在宅医療サービスプロバイダーと医療機器メーカーは、心血管疾患、糖尿病、呼吸器疾患を抱える高齢患者を対象とした、AIを活用した遠隔患者モニタリングサービスの提供拡大を発表した。これにより、入院リスクを低減しながら、在宅環境でより高度な臨床管理が可能となる。
2026年3月:日本の主要な医療機関と在宅医療事業者は、遠隔医療相談、AIによるモニタリング、訪問看護サービスを組み合わせた、病院から在宅への統合的なケア移行プログラムを確立するための戦略的提携を発表した。このプログラムは、日本の主要都市圏における急性期後および慢性疾患患者を支援することを目的としている。
進行中:日本の人口高齢化の加速、在宅医療推進のための国家政策、介護保険の拡充、コネクテッドホームヘルスケア機器における技術革新、そしてAIを活用した遠隔モニタリングの普及などが、日本全国における在宅医療市場の著しい成長を牽引し続けている。
日本の在宅医療市場は2025年には294億米ドル。そして到達すると予測されている2034年までに577億米ドル成長速度は2026年から2034年までの年平均成長率(CAGR)は7.80%。。
主な成長要因としては、急速な人口高齢化、病院の収容能力の制約、国の在宅介護推進政策、介護保険の支援、遠隔医療の普及、AIを活用した遠隔モニタリング技術、そして日本の高齢者層における在宅介護への嗜好の高まりなどが挙げられる。
3.日本の在宅医療市場において、どのような業界がソリューションを採用していますか?
ソリューションは広く採用されています高齢者介護、慢性疾患管理、急性期後リハビリテーション、呼吸療法、がん支持療法、産科医療、および医療機器製造分野。
主要な地域市場には以下が含まれるKanto, Kansai/Kinki, Chubu, Kyushu-Okinawa, Tohoku, Chugoku, Hokkaido, and Shikoku.
注:レポートの範囲外の特定の情報が必要な場合は、カスタマイズの一環として提供いたします。
急成長市場を発見しよう – IMARCグループによる専門家レポート:
日本のウイスキー市場: https://www.atpress.ne.jp/news/4931807
日本のB2B決済市場: https://www.atpress.ne.jp/news/5796798
私たちについて:
IMARCグループは、世界で最も意欲的な変革者たちが永続的なインパクトを生み出すことを支援するグローバル経営コンサルティング会社です。同社は、市場参入と事業拡大に関する包括的なサービスを提供しています。IMARCのサービスには、徹底的な市場評価、実現可能性調査、会社設立支援、工場設立支援、規制当局の承認とライセンス取得支援、ブランディング、マーケティングおよび販売戦略、競合環境分析とベンチマーク分析、価格設定とコスト調査、調達調査などが含まれます。
お問い合わせ:
住所:カミエン通り563-13番地
郵便番号:4380111
匿名で書いてるけど、業界のベテランさんにはわかるかも。老害の思い出話だと思って軽く読んでね。
90年代の頭、コンピュータの周辺機器設計やってて、生産を台湾に移すってことで何度も行ってたんだよね。
今思うと、この時点で日本企業負け確定だったわ。FOXCONN(鴻海精密工業)なんてコネクタ作ってるちっちゃい会社だったし、TSMCの名前すら知らなかったよ。
もうすでに台湾の人件費が高いって言われてて、工場はフィリピンやビルマ(今ミャンマー?)の人でいっぱい。もうグローバル化の波がガンガン来てた感じ。
同じ会社のテレビ部署の人にこの話しても、「へー、関係ないね」みたいな他人事。PC側はコストダウンで必死なのに、テレビはまだのんびりしてたんだろうな。
でさ、その後テレビの信号処理ICをカスタムで作ってた会社が、それをチップセットとして売り出して、テレビ内蔵PCがいっぱい出てきた。
俺はその頃PC周辺からテレビ設計に移ってて、この流れ見て思ってたよ。
俺みたいな「PCでコケた事業部から拾われた外様」の言葉なんか聞くわけないよ。
あの時尊敬してた上司(PC時代からの仲間)が、そんな連中と揉めて辞めちゃった。で、すぐ韓国の大手で重役にヘッドハントされたな。
結局テレビ事業ダメになって、50歳以上の管理職みんな早期退職させられたらしいよ。
大手なのに公表なし、拒否権なし。「会社のため辞めて」って言われて素直に従う社畜ぶり(俺の感想だけど)。噂で聞いた話だけど、切ないわ。
90年代初頭のPC業界で生き残ってる人たち、マジ尊敬。1週間で価格10%落ちるみたいな異常なコストダウン乗り越えたんだぜ。あの人たちに比べたら今は楽かも。
なんか酒飲みながら書いちゃったよ。明日消すかも。
職場にもAI事業部あるんだけど「俺達は優秀。AIの力で会社を引っ張るんだ。」って感じで目線は経営層ばっかで現場や自分が所属しているIT部門の他部署は隠しもせず見下してる。
なんの自身なのか分からない。東大か京大のAIの研究室出身とかなら分かるけど、そんなのはAIサービス立ち上げたりするしG検定取ったくらいでイキってるならせめて基本情報くらいは取れと思う
AIなら自動でシステム作れるから手を動かしてるお前らはカスとでも思ってるのかな?仕組みしりたくない?美容とジムと内輪の飲み会ばっかで全然勉強とかしてなさそうだし、AIにまとめさせたニュースで世界知った気になってXの痛いユーザ見てるみたいで辛い
弊社はやくハイブリッドとか止めてフルリモートにしてよ。出社の度にストレスなんだけど。もしくはAI事業部だけちゃんと部屋あげてください。フリーアクセスフロアで彼らの薄っぺらい自慢聞かされるのも苦痛
そういう女様だけを集めて作った事業部が弊社にあるけど本当にひどすぎて笑えるよ。 事業部の蔑称は保育園。
その事業部では会社の本業とは1ミリも関係ない分野に関するYouTubeチャンネルをかれこれ2年も運営してる。
今のところチャンネル登録者数は40人で、動画の平均再生数は100未満。
事業部単体での売上は当然0円だし、他の事業とシナジーがあるわけでもない。 本物の虚無。 無能なのに要求だけは人一倍の女様を隔離するためだけにつくられた事業部。
でもその事業部の女様は今の仕事にすごく誇りをもっているらしい。 努力している自分の姿に感動するらしい。 全く社会の役には立ってないのにね。
私が所属している某大手メーカーの新規事業部が、先日めでたく爆散しました。
いやー、すごかった。何がすごいって、数年かけて数百億円を溶かして、何も生み出さずに更地に戻ったあとの清々しさたるや。
あまりにも典型的すぎて教科書に載せたいレベルの「JTCの新規事業失敗事例」だったので、ここにお焚き上げとして供養させてほしい。
ことの発端は、偉い人たちの「これからはモノ売りじゃない、コト売りだ!」という号令でした。
今までハードウェアを作っていたおじさんたちが、急にシリコンバレーの風に吹かれてしまったのです。で、何をしたかというと、「既存のハードウェアに無理やりWi-Fiつけてクラウドに繋ぐ」。これだけ。
「これで顧客の課題を解決するソリューションになる!」って息巻いてたけど、顧客からしたら「いや、その機械、スタンドアロンで動くのが一番便利なんですけど」という至極真っ当なツッコミは、Teasm会議のミュートの闇に消えていく。
で、中身を作るのは誰かというと、ソフトウェア開発なんて触ったこともない生え抜きのハードウェア設計者たちと、大量の新卒・若手社員。あと少しの中途社員。
経験豊富なCTOもいない無法地帯で、意識高い系の末端エンジニアが「Qiitaで見たから」という理由だけで選定した技術スタックが乱舞。しまいには買収した子会社が自己成長に向けた謎技術の提案。
• ユーザー数人の時点で、Google規模に耐えうるKubernetes構成
• 単純なデータ表示だけなのに、無駄に複雑なマイクロサービス化
そして訪れた「事業撤退」の日。ここからが弊社、いやJTCの真骨頂です。同じチームにいた現地の海外関係会社のメンバーは、Zoom会議一本で即日レイオフ。「Sorry」の一言で画面が消えるドライさ。
一方、日本の我々はどうか。誰一人としてクビになりません。「君たちには明日から、全社DX推進本部に行ってもらう」出たー!「DX」という名の現代の姥捨山!
今までAIなんて触れてなかった人たちが、明日からAIを用いて全社のデジタルトランスフォーメーションを担うんです。専門性? 適材適所? そんな言葉は弊社の辞書にはありません。AIが全てをなんとかするんです!実態は、社内システムのExcelマクロを直すだけの仕事です。これぞ、年収1000万の窓際族の爆誕です。
一番面白いのは、この事業を立ち上げて大失敗したマネジメント層の挙動です。普通、責任取って辞めるとか、降格とかあるじゃないですか。彼らは「貴重な失敗経験を積んだ人材」**として、何食わぬ顔で隣の事業部の部長にスライドしていきました。異動先の事業部の部員たちの、「えっ、あの沈没船の船長がウチの舵取るの…?」という絶望的な顔。モチベーションの低下音が聞こえてきそうでした。
解散後、数名は「敗戦処理部隊」が残されました。任務は、**「ほぼ顧客ゼロのソリューションシステムの維持」**です。
なぜか?
「サービス終了」をアナウンスすると、失敗を対外的に認めることになるから。「あくまで事業再編であり、サービスは継続している」という建前を守るためだけに、誰も使っていないサーバーが唸りを上げています。A⚪︎ureだかの請求書を見ると、月額数千万円。これぞデジタル赤字。
これだけのリソースと金をドブに捨て、社員のキャリアを迷子にさせても、弊社の株価はピクリとも動きません。時価総額ウン兆円の巨体にとって、数十億の損失なんて「誤差」なんでしょう。
今日も社食のランチは美味いし、オフィスから見える東京タワーが恍惚としている。この「茹でガエル」の湯加減が最高に気持ちいいから、私はまだしばらくこの会社にいると思います。
誰がどう見ても本来の俺はチー牛だ。髪を整えコンタクトを入れて清潔感のある服を着ているが、それでも間違いなくチー牛だ。寝る前の鏡に映った俺はあの有名なイラストと瓜二つだ。ミドサーを迎え、最近は肌荒れがひどい、ガリガリに痩せたチー牛だ。
世界で生きていくためにゆったりとした服を着て、試行錯誤の上一番似合うであろう髪型を選び、気を抜くと散乱する思考と発言をギリギリで抑えている。怖いのでアスペ診断は受けていないが、おそらく該当すると思う。それに数字が苦手なので誰でもできる営業職に就き、あまり会話せずとも成り立つ地味なルート営業をこなした。その後社内転職して今では安全環境部で働いている。どの場所でも俺は寡黙なキャラで通している。誰も甲高いチー牛の声なんて聞きたくないから。
身の程をわきまえて生きる、それが俺たちの生存戦略だと思う。居心地の良い空間を探して、そこでじっと耐えて、喋らずとも、交流せずとも許される立ち位置を築くしかない。社内の誰が何をしたというような情報は、俺の耳には一切入ってこない。新卒の後輩がしたり顔で他所の部署の人の噂話をしているのを見て、彼らは俺には手が届かない世界で生きているんだなと悲しくなるが、俺が手を伸ばしていい領域ではないこともまた知っている。チー牛には最低限の人権しかない。
よく知らない話題を振られた時には、曖昧に笑って受け流す。沈黙は金だから。昔上司に仕事の愚痴を喋ったら、翌日にそのまた上司に呼び出されてキツく叱られたことがトラウマで、それ以降誰にも心を開いていない。だから、いつも曖昧に笑って受け流す。
今週も仕事を終えた。仕事中の俺は部署のシステムの一部になったみたいだ。A→俺→Bのように、決まりきった仕事をこなす毎日。書類の内容に抜け漏れがないか確認する。突き返すか承認して上に回す。月に一回事業部長と産業医と工場の見回りをする。定期的に廃棄物の分別を促す。現場が普段通りか、毎日決まったルートで巡視をする。同じ弁当を食う。定時になったらチャリで家に帰る。
俺はチー牛だが、最低限の生活を送ることはできる。金曜夜にウーロンハイを作って飲む。ラジオを通して流行りの曲を聴く。休日には工場の周りをウォーキングする。行きつけの中華料理店で餃子定食を頼む。月に一回極楽湯へ行く。盆と正月には墓参りをする。
うちの会社はよくあるJTCあるあるで、グループの研究所と事業部の技術部門が両立してる
そしてこれもJTCあるあるなんだが、研究所の社員が事業部と人事交流していて、定期的に人事異動で技術部門に異動してくる
入社2〜3年の若手なら大歓迎なんだが課長だとか部長クラスで技術部門に来る人はみんなポンコツで非常に困っている
理由は明白で、研究所の目標が「論文投稿」なのに対して技術部門の目標は「事業貢献」だからだ
そもそもやってきた仕事が全然違うのに同じ「技術系だから」という理由だけで異動してきて
全く役に立たないどころか害悪で、そのくせ分かったフリをして偉そうというのが研究所から来た人、という印象として定着している
もちろん中には非常に優秀な人もいて、研究所で研究しつつ副業でスタートアップに参画してて
ビジネス感覚も優秀で「この人そのうち社長になりそうだな」というレベルの人もいるんだが
そんな人は10人中1人ぐらいで残りの9人は漏れなくポンコツである
例えば打ち合わせをしていても資料の細部(参考とか)にやたら突っ込んで時間だけが浪費される
ねーよ。JTCの上場企業に勤めているけど、まず工場の事務・現場仕事にはそんなのもとめられません。同じ事の繰返し作業なんで、採用担当や募集事業部署との雰囲気がマッチしたら採用されるか否かのがちゃです。ルーティン作業する人に高度な資格は必要ないです。
次、JTCの本社部門。ここでも派遣やバイトに高度な資格や学歴など求められません。やっていることも工場の事務の延長なんで、採用基準も同じです。
正社員は学歴こそ高いけど、別に高度な資格なんて持っていません。向上心もないので資格を取る人もいません(キャリを主体的に選択できずに、人事部や上司の思いつきや偉い人の思いつきでころころ変るので、異動等で資格が役に立たないのでインセンティブがないから
結論:たかが時給1300円のバイトに、求める人材像や要件を伝えられない会社側に200%の問題がある。人柄や勤務継続、明るい人なら、それをベースにして採用活動して、そのための入り口の敷居は下げるべき。TOEIC800だなんだ求めるのが間違い。大体海外企業と取引あるのか?取引あってもDeepLとPlaMo翻訳で十分だし、たかだかTOEIC800よりはるかに性能が高いわ
1300円の時給で何か付加価値があることをしてもらうなんて発想は30年前のものです。会社に来てルーチン作業をやってくださることに頭を何度も下げろと思う
あと、働いている人、まじで日本企業に勤めるのを止めた方が良い。あいつらは本当におかしい。金を払わない、ルールを守らない、コンプライアンスガン無視。それが上場JTCでも普通で感覚麻痺して問題にすら気づかないのだから、まじで外資に行け。1回しかない人生、日本企業で働くのは最悪の選択肢
8時間労働して帰りにジムに行き食事制限をしている私に、また夫は言って来た。
12時間労働して合間にジムに行き並行して国家試験を合格し実家にたびたび行って親孝行をしている夫に言われると何も言えない。
あなたと一緒になった時は分からなかった。夢を持つのにも才能が必要だってこと。
一緒に収入あげて車と家を買い、さらに日本中を旅しようと言ったあの日のことは今でも忘れない。
今やあなたは1人でそれができる。会社では事業部長、週末起業した事業も頑張って、それでいて家事趣味までこなすスーパーヒーロー。あなたは出会った時からそうだった。
転職活動中なので、H社の社内ベンチャーとかいう触れ込みの会社を受けてきた。元々ソフトベンダーにいたが、自動車業界も今はソフト人材募集中らしく、転職エージェントに勧められた。ただ、なんか怪しい部分が色々あったので選考辞退してきた。
「H社グループの社内ベンチャー」とかいう触れ込み。H社グループの請負・人材派遣専門会社が運営している研究開発組織という触れ込み。なので、〇〇AIは社名じゃなくて、H社グループのH社サービスという会社のただの事業部。H社の研究所と共同開発で地方でのロボットや自動運転の実験をしているとのこと。正社員登用でのエンジニアを色々募集中らしい。
H社の研究所がAI人材集めるため、好待遇にするために別会社であるH社グループの請負・人材派遣専門会社にAI組織作ったとのこと。社内ベンチャーなので、年功序列的なキャリアアサインもなく、20%ルールで好きな研究開発してもいい、との説明。人材派遣ではなく、H社研究所からの請負での委託らしい。なので、エンジニアはH社サービス側での正社員雇用。ただ、後述の通り実態は怪しいところが色々ありそう。
2週間程度かかる。後でLinkedinで○○AIのエンジニアに聞いた話だが、H社研究所側のエンジニア(偉い人らしい)が書類選考しているらしく、実質H社研究所側で選考しているので時間がかかるらしい。
オンラインでの面接。ここで驚いたのだが、H社サービスの人だけでなく、H社研究所のチーフエンジニアも面接官として参加していた。あくまで「アドバイザー」ということらしいが、面接ではH社研究所のマネージャーが終始質問をしてきていた。というか面接官として動いていたのはH社研究所の人だけだと思う。
「正社員雇用の面接なのに、なんで発注元のH社研究所の人間が面接するんだ?」 「もしかして、本当はH社研究所への技術派遣の面接なのでは?」という疑念がわいたが、とりあえずそれを一旦飲み込んで面接に挑んだ。
1次面接から2週間経過して、最終面接の案内がくる。最終面接もオンライン。ここでさらに驚いたが、またH社研究所の人間が面接官として参加していた。しかも、H社研究所のめちゃくちゃ偉い人らしい。
〇〇AIの企業の役員もいたが、面接ではこのH社研究所のエンジニアが終始質問してきていた。というか、「入社したらどの仕事やりたい?」 「このプロジェクトあるんだけど、やりたい?」等入社後の仕事のアサインやチーム配属に関しても、H社研究所の人が何故か聞いてきた。H社サービスの面接官はほぼ言葉を発さない。「なんでHサービスの仕事なのに、H社研究所の人が業務と配属決めるんだろう…」という疑念が色々出てくる。
面接を経て「これって技術派遣なのでは?」という疑念がますます強くなり、LinkedinやOpenWorkやSNSで業務に関して聞いてみる。すると、次のような状態になっているらしい。
・ルール的にH社研究所のエンジニアや派遣社員をたくさん増やせないので、別会社の一事業部での請負委託という形でH社研究所が働きかけて別会社のH社サービス内に作った組織らしい。
・各エンジニアの業務決めやチーム配属・組織編制も研究所ですべてきめているらしい。そして、入社したら研究所のプロジェクトチームに1メンバーとして参加するらしい。本当は請負委託なので、そこまで直接指揮管理するのはダメらしいが、「アドバイス」という名目で許容されているらしい(謎理論)。
・たくさんの業務委託を受けているので全てではないが、研究所のプロジェクトチームにメンバーとして参加した人は研究所のリーダーから直接業務命令が色々飛んでくることが多いらしい(請負なので本当は直接命令してはいけないが、「連携・アドバイス」という名目しているのでセーフ?らしい...本当か?)。
・研究開発じゃなく、ほとんどエンジニアリング業務らしく、H社研究所みたいなパワポ作成や泥臭い実装とかが主軸とのこと。組織体制もふわふわしていて、マネージャーっぽい人もあまりいないらしい。基本的にはH社研究所の言いなりで仕事するので、技術開発じゃない仕事も珍しくないとか…。
・20%ルールも機能しておらず、一度エンジニア達が各々テーマを立てたらH社研究所の偉い人から否定されてほぼ全却下にされたらしい。採用詐欺...。
・エンジニアの組織体制やチーム編成もH社研究所がすべてきめるので、実質「年齢に関係ない自主的なキャリアアサイン」とかもほぼ詐欺らしい...。
他にもいろいろあるが、OpenWorkとかに色々書いてある。お世辞にも評価が高いとはいえなさそう…。
色々話を聞いていると、実質H社研究所への技術派遣っぽい形態らしい(理屈がよくわからないが、委託だけどアドバイスだからセーフ理論?)。そして、エージェントの言っていた「自由な研究ができる」とか「年齢に関係ないキャリアアサイン」とかも嘘っぽい。これらの結果を踏まえてヤバそうだったので、最終面接の結果はまだ出てないが、選考辞退することにした。