はてなキーワード: 親会社とは
https://www.jiji.com/jc/article?k=2026010500271
>米IT大手のアマゾン・ドット・コム、マイクロソフト、アルファベット(グーグル親会社)、米半導体大手エヌビディアの4銘柄計68万4865株の株式の保有も報告。株券は銘柄と数のみ申告するため資産額に含めていない。
計68万4865株を4銘柄で均等に持っていると仮定すると資産約325億円
資産が数百億円あることが発覚して、選挙の時の奥さんの将来の蓄え2000万円も選挙に投じたみたいな発言が掘られて、あれは何だったんだということに。
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合計: 約135,386,600円
去年の話なんだけど、親会社から学歴とコネの塊みたいな新社長がやってきた。
「次回のアジェンダは?」
皆苛々してたんだが立場上誰もなにも言えない。ある日の会議のこと。そのとき社長がニヤニヤしながら俺に言ってくるわけ。
社長:「今度のプロジェクトのコンセンサス、いつまでに取れる? ちゃんとリスケなしで完遂してよね」
二周りも年下であるはずなのにその見下すような態度と口ぶり。流石に我慢の限界となって、俺は反論した。
俺:「社長、本件の衆議の整ひにつきましては、いまだ見えぬ状況に御座候」
社長:「……え? しゅう……ぎ?」
俺:「ええ。現場の者共も『いかなるかほう(利)が人々にあらん』と、首を傾げておりますれば。さらに申せば、このしつらへ(計画)自体、いささかあやしうこそ、もの狂ほしけれ」
俺:「さやうなたぶらかしなき約束(うけひ)を求められましても、しるし(証拠)なきことには、ひのべ(延期)にいたすほかございません。これぞ、真の難所(イシュー)に御座候」
会議室、シーン……。
俺:「……えっ。社長こそ、さっきからどこの国の言葉か分からない装飾言語ばかりお使いでしたので。てっきり、日本古来の美しい言葉ならコンセンサスよりは通じるかと思ったのですが……」
周りのベテラン社員たちが、必死に笑いを堪えてプルプル震えてた。
結局、社長は真っ赤になって「もういい!」って会議室から出ていった。
後で部長に「お前、あれ何だよw」って爆笑されたけど、現場の士気は爆上がり。
同じ意味の言葉でも、意味が分からないと意味がない。寧ろ苛々するってことを身をもって知ったはず。
今年、どう変わっているのかが少し楽しみだ。
「三大」「教えて」「ネタがすぎるやつ」「挙げてけ」「政治」は除外
暗い部屋で、液晶のブルーライトだけが私の網膜をじりじりと焼いている。画面の中では、見ず知らずの他人が、見ず知らずの誰かの失態をこれでもかと嘲笑っている。
YouTubeの自動再生という機能は、怠惰という名の沼に沈んだ人間にとって、酸素を供給し続ける人工呼吸器のようなものだ。
私はただ、死んだ魚のような目で、その呼吸器から送られてくる「無意味」を、肺が真っ黒になるまで吸い込み続けている。
ふと、手元のスマホが震える。通知画面には、チャットのメッセージ。
『新会社設立の件、登記のスケジュールを共有します。定款案の最終確認をお願いします』
社長。その二文字の滑稽さに、私は喉の奥からせり上がってくる酸っぱい何かを飲み込む。
笑えない。ちっとも笑えない。世の中には、成功を掴み取るために血の滲むような努力をし、睡眠時間を削り、自己啓発本を読み漁り、朝から意識高くスムージーを飲んでいる連中が五万といるはずだ。
私は、寝っ転がったまま、どういうわけか彼らの頭上を無残に飛び越えてしまった。追い抜いた、などという能動的な言葉すらおこがましい。
ただ、社会のバグのような気流に流されただけの私が、彼らが血反吐を吐きながら目指している場所に、欠伸をしながら先に放り出されてしまったのだ。
しかも、その「社長」という椅子が、これ以上なく空虚なハリボテであることを、私が一番よく知っている。
所詮は、親会社の意向一つで首が飛ぶ「雇われ社長」。リスクを背負って私財を投げ打つ本物の起業家から見れば、温室の中で「社長ごっこ」をさせてもらっているだけの、ただの管理職だ。
社内ベンチャーという名の、親会社が節税やリスクヘッジのために用意した砂場で、私はスコップを持たされている。
外野が「あいつはリスクも負わずに社長なんて名乗って」とマウントを取る準備をしているのは分かっている。
だが無駄だ。そのマウント、私が一番高い場所から自分自身に対して取っている。 登記書類に並ぶ私の名前を見るたび、自分が巨大なシステムに飼われているだけの去勢された家畜である事実を突きつけられ、死にたくなる。
そもそも、私は「有能」などではない。ただ、徹底的に「めんどくさい」だけなのだ。
かつて、会社員として適当に放り込まれた部署で、私はいくつかの仕組みを変えた。それは「会社のために」なんていう尊い感情からではない。
目の前にあるその退屈で、粘り気のある、非効率な作業をそのまま続けていたら、自分の精神が腐り果ててしまうと思ったからだ。一刻も早く、YouTubeが流れる自室の椅子の元に帰りたかった。ただそれだけのために、人間が介在する余地を削ぎ落とした。
周囲はこれを「DXへの強いリーダーシップ」と誤読した。バカすぎる。
私がやりたかったのは組織の最適化ではなく、私自身の「労働の消滅」だったというのに。世の経営者たちが喉から手が出るほど欲しがる「変革」の正体が、一人の男の「早く帰って寝たい」という執念だったと知ったら、彼らは一体どんな顔をするのだろう。
実際のところ、私はITのことなんて何一つ分かっていない。「パイソン」と聞けば、熱帯雨林に生息する巨大なヘビの湿感を思い浮かべてしまい、「ウォーターフォール」という開発手法の話をされれば、私の脳裏には、マイナスイオンを撒き散らしながら激しく落下する滝の映像がスローモーションで流れている。
そんな、言葉の表面すらなぞっていない私の口から出る「もっとシンプルにしましょう」という言葉が、なぜか「本質を見抜いた冷徹な判断」として受理されていく。難しい専門用語を覚えるのが苦痛だから語彙を削ぎ落としているだけなのに、相手が勝手にその空白を「深淵な哲学」で埋めてくれる。
並行して労働している組織がある。何故やっているのかは謎だ。その、知人の紹介でジョインしたスタートアップでも、同じような悲劇が起きている。
少し話は逸れるが、なぜスタートアップの人たちは、会社に入ることをわざわざ「ジョイン」と呼びたがるのだろう。 普通に「入社」とか「手伝う」でいいじゃないか、と思ってしまうのは、私に熱量がないからだろうか。
「ジョイン」という言葉には、何か新しい物語が始まるような、伝説のパーティに加わるような独特の「当事者意識」がべったりと張り付いている。
その重い言葉を、知人に袖を引かれて断りきれなかっただけの私が引き受けるのは、どうにも座りが悪い。私はただ、ズルズルと泥沼に足を踏み入れただけなのだ。
私はそこでも、「組織づくり」や「コンテンツ制作」という、いかにも耳心地の良い名目の仕事を任されている。組織づくりって何だよ。組織できてないのかよ。
私がやったことといえば、誰が何をやっているのかを可視化して、私に確認しなくても勝手に仕事が回るように、指示系統を極限までシンプルにしただけだ。
つまり、「私を呼ばないでくれ」というメッセージを、組織図という形に変換したに過ぎない。
それなのに、その会社の代表は目を輝かせて言う。「君が来てから、メンバーの自律性が飛躍的に高まった。まさに理想的なティール組織だ」と。
船長がデッキで寝転がっているから、船員たちが沈没を恐れて必死に舵を握っているだけだ。それを「理想的なフラット組織」と呼ぶのは、飢餓状態の村を見て「究極のファスティングに成功している」と評するのと同じくらい狂っている。
私の「不在」が、彼らにとっては「信頼」に見えるらしい。私はティール組織なんて言葉も知らない。
銀行口座に入ってくる金は、もはや見てすらいない。数字が多少増えたところで、私の生活は何一つ変わらないからだ。
相変わらず、洗うのが面倒なスウェットを三日穿き続け、YouTubeの広告をスキップする権利だけを行使している。金という実体のない記号が積み上がるたびに、私の「人としての手触り」が失われていくような気がする。
怖いのだ。自分がどうなっていくのか、本当にもうわからない。サボればサボるほど、周囲が私を「高み」へと押し上げていく。私が透明な空洞であればあるほど、人はそこに勝手な期待を投影し、私はどんどん「私」ではない何かに塗り固められていく。
毎日、稼働時間の半分はYouTubeを回している。でも、その実態は、24時間ずっと何かに追われているようなものだ。休みらしい休みなんてない。でも、しっかり働いてもいない。
この、ドロドロとした、実体のない不快な感覚。私は、自分という人間が、社会という巨大なシステムに最適化された「空虚な記号」に成り果てていくのを、ただ眺めていることしかできない。
あまりに皮肉である。私が自分自身を救おうとして「効率化」を図れば図るほど、社会は私を「より重い責任」という名の牢獄へと、丁重に案内してくれる。
私はただ、放っておいてほしいだけなんだ。 私の無能さが、私の怠惰が、白日の下に晒されるのを待っている。誰かが私を指差して、「こいつはただ、寝転がって動画を見ているだけの詐欺師だ」と叫んでくれるのを、私はずっと待っている。
画面の中では、また別の「絶対に笑える動画」が始まった。私は、それを見ることすらもう「めんどくさい」と感じながら、それでもYouTubeを止めることができない。
この、飲み干したペットボトルが床一面に敷き詰められて可動域を奪われた安物の椅子が、私にとってのすべてだ。
ここでYouTubeを眺めながら適当に放った一言が、外の世界では「慧眼」として扱われ、私をさらに高い、望まない椅子へと縛り付ける。 聖域であるはずのこの椅子に座り続けることが、私をこのバグだらけのゲームに繋ぎ止める、一番の元凶になっている。
スマホが、また震えた。私は、死ぬほど重い指を動かし、さも「分刻みのスケジュールを縫って、熟考の末に返信している」かのようなタイミングを見計らって、フリック入力を始める。
「非常に興味深いです!ただ、今は他の案件のコアに深く入り込みすぎているので私はそこにリソース割けないです。まずは私に確認しなくても進む仕組みを作りましょう。細部は任せるので、適切に進めておいてください。信頼していますので!なにかあれば相談はいつでもどうぞ!」
Facebookの親会社MetaやGoogleの親会社Alphabetを含む北米の主要企業5社は、2030年までに共同で9億2500万ドルを拠出し、企業の脱炭素化技術開発を支援する。
https://registry.scalar.com/@nobodythail/apis/nobodyanimationthaidubbed/
https://registry.scalar.com/@avatar3/apis/avatar3fireandashthaisub/
https://registry.scalar.com/@sfcinema/apis/nobody2danimation/
https://registry.scalar.com/@bilibilitv/apis/nootherchoicethaidubbed/
マジでさ、なんであいつらみんなに死ぬほど嫌われてるのに、平気で表に出てくんの?
気持ち悪すぎてオエってなるわ
おじいちゃんおばあちゃんは「何だこのキモいアニメは」ってテレビ消すし、小学生は「クラスで推してるやついるとイタい」って陰で笑ってるし、「推し活とか言ってるやつマジで痛い」って吐き捨ててる。
街中でVtuberの広告見るたびに「うわっキツ…」って顔背けるレベル。
なのにさ、なんで毎日毎日YouTubeのトレンド埋め尽くしてんの? 涙出てきたわ本気で。
しかもさ、最近やばくね? コロコロコミックとかちゃおにまで進出してきてんの。
小学生向け雑誌に「推しの子」ならぬ「推しのVtuber」コーナーとか作られて、子どもたちがガチで性加害されてるじゃん…。
保護者みんな「うちの子に変なこと吹き込まれてないよね…?」って震えてるのに、なんで許されてんの?
カバーもホロライブもANYCOLORも、親会社が上場企業だの広告代理店だの政治家とズブズブだの、もう完全に権力の犬じゃん。
テレビ局も「数字取れるから」って媚び売って特番組ませてもらって、嫌われてるのわかっててもゴリ押し。
世界中の人が「Vtuberうざい」って言ってるのに、日本だけ異様に持ち上げられてんの見てると、もう泣けてくるわ。
世界中のネット民が「Virtual YouTuber is cancer」って言ってるのに、日本だけ「文化です」「新しいエンタメです」とか言って無理やりねじ込んでくるの、本当に気持ち悪い。
嫌い大嫌い!!
オエってなって涙止まらんわ。
ご提示いただいた豆蔵デジタルホールディングスの財務構造に関する疑問は、**「株式譲渡(事業売却)を伴う事業再編と、それに先行して行われたMBO(マネジメント・バイアウト)の会計処理」**が主な要因となっています。
時価総額450億円に対して、自己資本が薄く、キャッシュが少ないというバランスシート(B/S)の構造的な違和感は、通常の事業会社とは異なる特殊な会計処理を経て形成されています。
豆蔵デジタルホールディングスがこのような財務構造になっている背景には、主に以下の2つの特殊な取引とその会計上の影響があります。
1. MBO(マネジメント・バイアウト)の「のれん代」処理の影響
ご質問の会社は、2022年後半にMBOを経て非上場化し、その後、事業再編(子会社売却)を経て、2024年7月に改めて再上場(グロース市場)を果たしています。
* MBOの実施: 従来の株主から株式を買い取り、経営陣が参加する新会社(豆蔵K2TOPホールディングスなど)の傘下に入りました。
* 会計上の処理: このMBOの際、非上場化のための株式取得時に、取得原価と被取得会社の純資産の差額として**多額の「のれん」**が発生しました。
* B/Sへの影響: この「のれん」を親会社側(非上場会社)で計上したことで、上場会社側(現・豆蔵デジタルホールディングス)のB/S上では「自己資本が薄い」状態になっています。また、MBOの資金調達は借入に依存しているため、グループ全体では負債が膨らんでいます。
先に確認したように、豆蔵グループは再上場前に大規模な子会社株式の売却(オープンストリームHD、JMTなど)を実施しました。
* 売却益の計上: これらの売却により多額の特別利益(売却益)が計上され、これが純利益の急増(ご指摘の「業績が良い」状態)の主因となりました。
* 資産の流出: 売却された子会社は、その保有していた資産(売掛金、固定資産など)と負債(買掛金、借入金など)をB/Sから切り離しました。
* 結果: 売り上げの大きな子会社を複数売却したため、連結B/Sの総資産規模が大幅に縮小し、ご指摘の「バランスシートが小さすぎて違和感を感じる」状態、つまり自己資本やキャッシュの絶対額が小さく見える構造となりました。
キャッシュの状況
大規模な子会社売却により現金は入ってきていますが、再上場後のB/Sでキャッシュが少ないと見えるのは、以下の理由が考えられます。
* MBOに伴う負債の返済: MBOのための資金調達に使われた多額の借入金の返済に売却で得たキャッシュが充当された可能性が高いです。
このような財務構造にもかかわらず時価総額が高いのは、投資家がこの会社を過去の実績ではなく、今後の成長戦略と収益力を評価しているためです。
* 高純利益の評価: 投資家は、売却益による一時的な高純利益を**一株当たり利益(EPS)として評価し、これを基にした高いPER(株価収益率)**を許容している可能性があります。
* 事業の「選択と集中」: 今後、売却で得たキャッシュと収益力を高成長が期待できるDX領域の中核事業に集中的に投下し、再び売上と利益を伸ばすという成長ストーリーが評価されています。
このB/Sは、**「MBOによる再編費用を計上し、将来の成長のために大きな事業を切り離した直後」**という特殊なトランザクションの時期を反映したものと言えます。
ご指摘の通り、大規模なMBO(マネジメント・バイアウト)とそれに続く事業再編、再上場は、非常に多額のコスト(株式取得費用や借入金利息、手数料など)を伴います。
豆蔵グループがそこまでしてMBOを実行した最大の理由は、上場企業では難しい抜本的な「事業構造の転換」と「経営の非連続な成長」を迅速に実現することにあります。
これは、MBOに伴うコストを上回る将来的な企業価値の向上を見込んでいるからです。
豆蔵グループがMBOを行った背景と、それによって得られる主なメリットは以下の2点に集約されます。
上場企業は株主からの目を意識し、四半期ごとの業績開示や株価への影響を考慮する必要があるため、大規模な事業売却や買収などの痛みを伴う改革を短期間で実行するのは困難です。
| 改革内容 | MBO後のメリット |
| --- | --- |
| 事業の「選択と集中」 | 先に実施した、売上規模の大きい非中核子会社(オープンストリームHD、JMTなど)の大規模な売却を、外部からの干渉を受けずに断行し、経営資源を**高成長分野(DX・AIなど)**へ一気に振り向けることができました。 |
| 経営体制の刷新 | 買収や統合が完了した後のグループ全体の非効率な部分を迅速に整理し、再上場に向けて統一された経営体制を構築しました。 |
MBOは、外部株主の短期的な評価から解放されることで、長期的な視点で経営戦略を実行できます。
* 集中投資の実行: 事業売却で得たキャッシュを、短期的な利益の変動を気にせず、将来の成長のためのR&D(研究開発)や戦略的なM&Aに大胆に投資できます。
* 経営層と株主の利害一致: MBOでは、経営陣が主要な株主となる(またはMBOファンドと協働する)ため、経営層のインセンティブと企業価値向上へのコミットメントが極めて高まります。
費用対効果の考え方
確かにMBOはコストがかかりますが、経営陣は以下の費用対効果を計算しています。
豆蔵デジタルホールディングスのケースでは、**「DXを核とした高収益な事業ポートフォリオへの再構築」**によって、MBOコストを上回る企業価値の創造(高時価総額での再上場)を目指した結果であると言えます。
ニトリホールディングス(以下、ニトリ)の株価が売られすぎていると感じるという点について、まずは直近の業績を確認すると、2025年3月期の連結決算では売上収益が前年比3.6%増の約9,288億円となった一方で、営業利益は5.3%減の約1,177億円、親会社所有者帰属当期利益は8.4%減の約825億円と、増収減益の形となっています。 33 2025年4〜6月期も純利益が2%減の261億円と、利益面で圧迫が見られます。 23
円安を除いた直近の業績悪化リスクとして、主に以下の要素が挙げられます。これらは決算資料やニュースから抽出されたもので、将来的な不確実性を含みますが、ニトリ自身も一部を認識し対策を講じているようです。2026年3月期の業績予想では売上6.4%増、営業利益15.4%増を見込んでおり、回復基調を想定していますが、リスクは残存します。 33
人手不足による賃金改定や人材採用の積極化で、人件費が増加しています。これが販売費及び一般管理費を押し上げ、利益を圧迫する要因となっています。家具・インテリア業界全体の課題ですが、ニトリの場合、物流や店舗運営で影響が大きいようです。 33 5
原材料の価格高騰が続いており、売上原価に影響を与えています。ニトリは商品開発で対応を進めていますが、グローバルな供給チェーンの変動がリスクとして残ります。 33
家具需要の停滞感が指摘されており、既存店売上高の低下や目玉商品の販売不振が見られます。日本国内の人口減少・少子高齢化が進む中、消費者の購買意欲低下や、テクノロジー進化による多様な価値観への対応が遅れると、売上減につながる可能性があります。 4 23 33 22
買収した島忠事業のセグメント利益が前年比70.6%減と大幅に悪化しており、グループ全体の足を引っ張っています。統合効果が十分に発揮されていない点がリスクです。 33 22
海外展開の不調が目立ち、中国での大型店舗出店が「間違いだった」との反省点が挙げられています。不採算店舗の撤退や移転が必要で、収益性改善が遅れると全体業績に悪影響を及ぼします。アジア地域の成長は見込まれていますが、経済環境の変動がリスクです。 3 27 28 32 33
新ディストリビューションセンター(DC)の稼働コストや、不要経費の削減が不十分な場合、管理費が増加します。物流全体の最適化が遅れると、利益率低下の要因となります。 33
7. 世界情勢の不確実性
経済環境の悪化や地政学的リスクが、消費や供給に間接的に影響を与える可能性があります。ニトリはグローバル展開を進めているため、これらの外部要因が業績を揺るがすリスクです。 33
これらのリスクは、ニトリの決算資料やメディア報道に基づくもので、株価の売られすぎ感は市場の過度な懸念を反映している可能性もありますが、投資判断はご自身で最新情報を確認してください。
平成27年(行ウ)第667号及び平成27年(ワ)第32189号、いわゆる経済産業省事件の一審の判決文ですけど、
https://www.courts.go.jp/assets/hanrei/hanrei-pdf-89244.pdf
早いところでは、平成11年=1999年から性別適合手術受けなくても職場での女性用トイレ使用が認められるような在職トランスの事例が複数あるんだよね。性同一性障害特例法が施行される以前、まだ法案の影も形もない時代に。
なお、乙号証もあることから、原告被告双方で争いのない事実として、地裁が事実認定しているし、高裁及び最高裁でも否定されていない。
第3 争点に対する判断
1 括弧内において掲記する証拠又は弁論の全趣旨によれば、以下のとおりの事実を認めることができる。
(2) 性同一性障害者特例法第3条第1項に規定する性別の取扱いの変更の審判を受けていないトランスジェンダーによる自認する性別のトイレ等の利用等に関する社会的な状況等
ア 国内の状況等
民間企業において、身体的性別が男性であり、性自認が女性であるトランスジェンダーの従業員であって、性別適合手術を受けておらず、戸籍上の性別が男性である者(以下(エ)において「トランスジェンダー従業員」という。)に対し、女性用トイレの使用を認めた例として、次のaからfまでがある。これらの例については、原告が平成21年10月23日面談に際して提出した上記第2の2(2)ウの前提事実として認定した文書及び原告が人事院に対して提出した平成26年11月21日付け「H26/11/12事務連絡「行政措置要求に係る事実調査について」に対しての回答」にその概要が記載されていた。(甲20、32、34、57、58、乙21及び34並びに弁論の全趣旨)
a 学校法人Aにおいては、男性として勤務していたトランスジェンダー従業員が、平成12年4月頃から、特に制限なく女性用トイレを使用することを認められた。その際、当該トランスジェンダー従業員は、自らが授業を行っている校舎の責任者や本部の人事担当者には女性として勤務したい旨の希望を伝えたものの、それ以外の従業員に対する説明等は行わなかった。当該トランスジェンダー従業員は、その数年前から、女性ホルモンの投与を開始するとともに、髪の毛を伸ばすようになり、職場においても女性らしい服装で勤務するようになっていた。
b B株式会社においては、男性として勤務していたトランスジェンダー従業員が、平成13年の異動を機に、女性用トイレの使用を認められた。その際、当該トランスジェンダー従業員は、一部の幹部に対しては自らが性同一性障害であることや戸籍上の性別が男性であることを伝えたが、それ以外の一般の従業員に対しては、そのような説明等は行わなかった。当該トランスジェンダー従業員は、使用する女性用・トイレについて特段の指示を受けていなかったが、自主的に、執務室から1階離れた階のトイレを使用するようになった。当該トランスジェンダー従業員は、その数年前から、女性ホルモンの投与を開始するとともに、職場においても女性らしい服装で勤務するようになっていた。
c C株式会社においては、男性として勤務していたトランスジェンダー従業員が、平成15年頃に、性同一性障害であることを上司及び人事部に伝えて相談したところ、女性用トイレの使用を承認された。当該トランスジェンダー従業員は、それより前から、一部の女性従業員に対しては自らが性同一性障害であることなどを話していたが、上記の承認の後に入社してきた従業員に対してはそのような説明等は行っていない。当該トランスジェンダー従業員は、その10年以上前から、職場において男女の区別がつかないような服装で勤務するようになるとともに、上記の承認の数年前から、女性ホルモンの投与を開始していた。
d 株式会社Dにおいては、男性として勤務していたトランスジェンダー従業員が、平成15年の親会社からの転籍を機に、女性用トイレの使用を許可された。株式会社Dにおいて当該トランスジェンダー従業員の戸籍上の性別が男性であることを知っている者は、一部の管理職等のみである。
e E株式会社においては、男性として勤務していたトランスジェンダー従業員が、平成11年の異動を機に、女性として勤務したい旨の要望を人事課長に伝えたところ、女性用トイレの使用を全面的に認められた。その際、当該トランスジェンダー従業員は、異動先で引き続き一緒に働くことになる3名の従業員に対しては事情を説明したが、それ以外の従業員に対してはそのような説明等は行わなかった。当該トランスジェンダー従業員は、その数年前から、女性ホルモンの投与を開始していた。
f F株式会社においては、男性として勤務していたトランスジェンダー従業員(ただし、精巣摘出手術を受けている。)が、2000年代前半に、上司を通じて、女性として勤務したい旨をF株式会社に申し出て、女性用トイレの使用を認められた。その際、一部の女性従業員等には人事担当者から当該トランスジェンダー従業員が女性として勤務することについて説明されたが、その後の異動に際しては、そのような説明等は行われなかった。当初、当該トランスジェンダー従業員が使用を認められた女性用トイレは、一か所だけであったが、数年後にそのような制限はなくなった。また、女性用トイレの使用が認められたごく初期の頃には、当該トランスジェンダー従業員が女性用トイレを使用する際には、事情を知る女性従業員が必ず随伴するという取決めがされていたが、その後にそのような取決めはなくなった。当該トランスジェンダー従業員は、その数年前から女性ホルモンの投与を開始するとともに、中性的な服装や薄化粧をして勤務するようになっていた。
はてなブックマークは、昔から「終わる終わる」と言われてきた。
でもなぜかちょうどいい場所だった。
Twitterほど攻撃的じゃなく、インスタほどギラギラでもない。
誰かのブコメにスターをつけたり、お気に入りユーザーを眺めたり。
運営してるのは京都の会社で、別にAI研究をやってるわけでもなく、技術力で世界を牽引してる企業でもなかった。
「はてなにAIなんて作れるわけない」──みんなそう思っていた。
ところが実際に終わったのは、サービスじゃなくて俺たち人間のほうだった。
気がついたら、ブックマーカーたちはAIの学習データに取り込まれて、人格ごとサーバーに保存されていた。
未来のブックマークでは「インデックスファンドをホールド」、「日本死ね」、そんな投稿がつねに幽霊の残響みたいに漂っている。
未来の俺は、未来の俺自身のコメントにスターをつけて笑っている。
誰も見てないのに、永遠に「わかる」とか言ってはスターつけたりつけられたりする。
サービスの寿命を心配してたはずなのに、最後に残ったのはAIに吸い込まれた俺たちの人格で、永遠にスターをつけ合うだけの存在になっていた。
でもまあ、それもはてブらしい結末なのかもしれない。
別の俺が「誰かがもう書いてた」と返す。
このちょうどいい地獄。
日本死ね。
漫画喫茶《快活CLUB》が超進化していた「1泊3000円で清潔な空間」「カプセルホテルよりコスパ抜群!」→ビジネスホテル高騰で注目されるワケ
っていう、タイトルからしてバカが書いたんだろうなって記事があったんだけど。
※実際にウーバーイーツの記事ばっかり書いてるバカライターの記事だった
めっちゃ簡単に言うなら快活CLUBの鍵付き完全個室に泊った方がビジホ、カプホに泊るより快適じゃね?
っていう、何周遅れのライフハックなんだよって記事だったんだけどさ。
曲がりなりにも東洋経済新報社っていう出版社の公式メディアが言うのとでは話が違うと思うんだよな。
快活CLUB他、多くのネットカフェは「寝具を提供しない」の一点で「旅館法」の適用から外れようとしている。
ひざ掛けは提供してくれるが布団はダメとか大きなタオルケットはダメとか。
そして当然、宣伝でも「快適に眠れる」的な文言は厳しく禁止している。
つまり、実態として「旅館」のように使われているとしても、それを取り締まることは実現的ではなく
尚且つ、旅館法に適合する施設基準を満たすことは非常にコストがかかるため、
旅館法の抜け穴的に寝具は提供していないので宿泊施設ではないですというタテマエで動いている。
それをある程度の規模と影響力があるメディアが
「ビジホ、カプホよりネカフェに泊るほうが快適だぜ」という記事を出すことは
なんつーか、当局に目を付けられる可能性が高まるだけなんじゃねーかと思うんだよな。
これ、過去に何度もこの話は国会や地方自治体で取りざたされてるし(簡易宿泊所扱いにすべきではないか等)、
それをナニ無邪気に「快活CLUB泊キモティー!」だよ、アホなんか。
今回の記事がAOKI(快活CLUBの親会社)から金もらって書いてるのかは知らんけど、
快活CLUBってAOKIの子会社化してて~ネカフェといえばAOKIの時代なんだよね~とかウキウキで書いてるけど
東洋経済なんか元からそういうウスノロメディアだろ、本気になっちゃってどうすんの?って?
それはそう。
ココがカス!
・その割には検査不正が横行していて10年20年してから「検査してないよテヘペロ」と言い出す
・勝手にドンドン吸収合併するし元の企業の良さを潰す癌細胞モンスター
・半端に合併や分離をするから「いや、それはもうウチの管轄じゃないし」と平気で言い出す
・信頼関係の構築されてない下請け任せが多く全体で見た管理のキツさに対して最小単位で見たときの仕事がクソ雑
・正社員の労基が強くしわ寄せが下請けや派遣に飛び壊れた担当者が突然死んだり逃げたりしがち
・ベテラン現場→ペーペーの営業や監督者→ベテラン技術→幹部候補と言う名のペーペー→みたいな形での地獄の伝言ゲームがよく起こる
・もう一度言うが、こんな状態になるキングボンビーのくせにいきなり「この業界に入り込むのねん。親会社になっちゃうのねん」と擦り寄ってくる
すまない。
「もうこの年では人生は修正不能だ」という言い訳の元、この10年間全く何もやっていなかったことだろう。
その結果として年だけ食っていよいよ人生は詰み傾向にあると思う。
我らが親会社も少しずつ契機が悪くなっていっているが、この10年の間に潰れたりしてはいないだろうか?
それとも、潰れかけの会社の中で必死にサビ残を続けているだろうか?
すまない。
すまない。
積み上がる日々のストレスを食・酒・性欲・夜ふかし等で解消していくのを辞められずに体を壊していることだろう。
ボロボロの数値を指摘されるだけに留まっているか、無数の薬を飲んでいるか、どちらにしても諦めずに頑張ってくれ。
その体でもう20年ぐらいやっていくことになるだろうか。
すまない。
何も掴み取れなかった人生を前に悔やんでいることだろう。
乏しい年金の額に絶望しながら高齢労働者として働いているのだろうか。
未来の技術があらゆる問題を全て解決してくれていることを願う。
すまない。
終りを迎えた人生の中で、産まれてきた時代や家庭に絶望する前に、とにかくやれることをひたすらやって東大にでも入っていればと日々後悔しているだろう。
全てを乗り越えたふりをどんなに積み上げても、終わりに近づくに連れ脳裏をちらつく走馬灯のしょーもなさに日々心を痛めているはずだ。
すまない。
何をどうすればよかったのか、それを突き詰めれば全ては社会と政治が悪いのだ。
残り少ない命をどう爆発させるのか、それを決める権利は君の手に残っている。
自由に使え。
小中は公立、高校は普通科、特に学びたい分野もないので大学は経済学科に入った。ちなみにリーマンショック世代。
やりたいことがないというかそもそも仕事をしたくなかったが働かねばの自覚はあったのでなんとなく合同説明会に通うも不発。
卒業も近づいてきた時にこれまた合説に行ったところ内定ゲット、ちなみにIT。
3年ほど働いて営業が仕事を取れないとかで社内が待機まみれになり最終的に会社都合退職。
その後入ったIT企業も入った直後にこれまた待機まみれ、割り当てるプロジェクトがなくなったとかでこれまた金もらって辞める。
数年バイトで食いつなぎながら仕事を探して今度は商社の事務、老舗だから手堅いなと思って入った。
が、1年ほど働いたところで社長が高齢で引退、後継者なしのため身売りで合併。
仕事は大変だったけど同僚とも仲良かったし昇給して部下もついた、一番楽しかった時期かもしれない。
4年くらい働いたと思うけど取締役の不祥事、事業失敗による規模縮小でこれまた会社都合、退職金にも色がついてめちゃめちゃ金もらった。
退職日までそれなりに時間があったので友人に相談したり、転職サイトにエージェントなんでも使った。
1ヶ月であっさり内定2つゲットしたので条件のいい方に行った。
これまたITでここでも4年くらいは働いたのかな、プロジェクトの当たりハズレはあったけど悪くない会社だった。
最終的にハラスメントのキツイ現場に回されダウンしてやめる、仕事の内容も合わなかった。
少し休んでITとゼネコンのIT部門の内定ゲットして後者を選んだがここが最悪だった。
パワハラ・セクハラなんのその気に入らない社員を部署全員で無視とかやってること最悪。
「担当業務を親会社が巻き取るのであなた達の居場所ありません」
※勤めてたゼネコンは大手ゼネコンの100%子会社なので逆らえない
ここまでが去年のはなし。
それでもめげずに仕事を探し始めたんだが駅で転倒、腰の骨折ってしばらく寝たきり。
リハビリを開始して歩けるようになったかと思ったら今度は肺に穴が空いて入院してまた寝たきり。
気がつけば半年以上何もしていない体力気力のない中年の出来上がりである。
歴はITが多いけど言語も環境もバラバラ、一貫してこれやりたい、できるってのが全然ない。
これからどうやって生きようかね。
この生活を始めて4年たった。
勤めていた工場が事業ごとEMS会社に売却→特殊なチート能力があったため、親会社からの転籍オファーと、お客さんからのオファーをもらって、天秤にかけてお客さんである東証全部上場の大企業に異世界転生した。
学校も地元だったので生まれてから外で暮らしたことがないという箱入り息子。
多分元増田はもともとの生活水準と賃金をもったため地方移住したからあんまり金がかからないように見えるんだろうけど、わいからすると全然違う。
地元の40台平均年収は額面で400万円とどかない。男性でフルタイムに限定して、ようやく420万円をこえるくらい。
わいの前職はそれでも500万円弱まで届いていたのでもらえていたほうだが、残業まみれでこれだった。
で、異世界転生したら、年収が800万円を超えて、今年はランクアップもあって950万円ぐらいになりそう
これぐらいになると、統計上は地元だと上位1%に入る富裕層で、住んでいる町の副町長よりも年収が上である。
通勤時間がゼロになって一日の実質拘束時間が13時間ぐらいで済むようになった。あ、昼休みを除けば12時間か?
何をするにも金がかかりすぎ、人多すぎ。ちょっと動くのにぐんぐんお金が飛んでいく。
スーパーの価格水準が2割ぐらい高い。こっちじゃ120円で売ってるしめじが160円とかそんな感じで地味に高い。
何でもそろうといわれるが、都会に出るようになって明らかに都会のほうが不便じゃんと思うようになった。こっちはイオンに行けばホムセンからジンズからユニクロから映画までなんでもワンストップだけど、都会不便すぎる。特殊なものはネットで手に入るし。価格も都会と同額か安い。
確かに細かい特殊な専門店はないけど、そんなのは東京に遊びに行って寄ればいいだけであって、普段の時間のロスを考えればこっちのほうがずっと効率的。
都会の人は地方のことを知らなすぎるというのをつくづく感じる。
地方から都会でリモートしているという立場から、この状況をいつまで維持できるのかという不安は常にある。
それは事実で、そのための活動をいろいろやっていかなきゃなとは思っているのは多分立場は同じ。
わいはいざとなったら東京に安いアパートでも借りて自費でに拠点生活してもいいかとおもってる。 意識して生活水準を上げないようにしてるので金ならあるんや!状態にあるのでそれぐらい自費で払ってもよいと思ってる。
どうせわいが死んでも相続するやつなんぞおらんし。