はてなキーワード: ホールとは
動くことができなくなってしまった。
幼少期に異常行動をしまくり先生をしっかり困らせ、医者にADHDを言い渡された。貰った薬を継続的に飲むことすらできず、第一印象だけを取り繕って色々と煙に巻いて22歳になってしまった。私は今、行動出来なくなってきた。
小学生の頃、私立の小学校に入った私は、周りに優秀な(実際、将来的に友人の多くは名門大学に進学したらしい)人間が多い環境に入ったが、異常行動は治らなかった。親からはよく「うちは金がないんだから」と言われていたが、私はそんな親の財布から金を抜き、当時趣味だった鉛筆を何ダースも買って叱られたりしていた。
中学受験のために入った塾で、私は何もしなかった。先生には「将来どうするつもりだ」と心配されて面談などをされたが、私は授業中にこっそりガムを噛む事に勤しんでいた。しかしようやく受験直前、急に自主的に過去問に取り組み、第一志望の合格を掴んだ。
中学生の頃、私立の中高一貫校に入った私は、周りに優秀な(上に同じ)人間が多い環境に入ったが、異常行動は治らなかった。親からはよく「うちには金がないんだから」と言われていたが、私は親のクレジットカード番号を盗み、電子マネーに登録するなどして秋葉原で買い物をしまくって叱られたりしていた。成績がどんどん落ち込む私を見かねた先生が、私を吹奏楽部に入れてくれた。強制的に何かを習慣化させる狙いだったはずだ。しかし最終的に私は高校に進学するだけした挙句、数ヶ月で退学して通信制の高校に入った。高校の入学金を無駄に払わされたと親に文句を言われた。ぐうの音も出ない。
高校生の頃、私の周りに優秀な人間は減った。通信制高校だが、親の要望で通学コースになった私は、遅刻した挙句授業中にホールケーキを食べまくるような同級生を見て、世の中こんな人間もいるんだなあ、と思った。
この頃、数少ない優秀な同級生と一緒に、とある分野で登壇発表などをする機会があった。特に何かを苦労して制作したとか、若くしてプログラミングをしたとかではなく、豪華な舞台でガキが偉そうにその分野の将来みたいな妄想を垂れ流しただけだったが、その行動力や内容を知らない大人に褒められて鼻が高かった。今思えば大変優秀な友人に乗っかって金魚のフンみたいに着いて行っただけで、後にその友人は高校のうちに何やらスカウトされて海外に旅立って行った。
塾に入るも大学に入る意味が見出せなかった私は、塾での時間を殆ど棒にふっていた。AO受験にしようと言われてその通りにし、塾の受付にいるオバチャンに言われた通りの学校を受験して合格した。
大学に入ったところでこんな奴はそうそう変わらない。見事に1年目で留年となった。留年者向けのガイダンスはあまりにもレベルが低い人間を諭すような口調で作られており、屈辱的だった。しかし私は2年かけて上がった2年生でもまた留年をした。
至極当然な話だが、数学が人より苦手なのにガジェットが好きだっただけで情報科に進んだのが良くなかった。プログラミングに一切興味が持てず、学校の前でUターンして散歩に行ったりしていた。3年かけて2年生すら全うできなかった私は、4年目に休学を選択して専門学校に行く事にした。
専門学校に進学するために、休学中の12ヶ月のうち2ヶ月ほどを使って合格となった。それ以外の時間は家でダラダラしたり、土日だけバイトをしたりした。専門学校が始まると、最初は楽しかった。好きな内容を選んだ訳だし、内容も知っていることが多かったからだ。しかし夏休みから雲行きが怪しくなる。長期間掛けて作品を仕上げる課題が出たからだ。
他人の作品や技術が好きだっただけで、特に自己表現をしていなかった私は苦しくなってきた。長期間掛けて一人でスケジュール管理をして作品を仕上げるのは私にとって不可能に近い。しかも最初は事前知識で勝っていたが、コツコツ勉強に取り組んだ周りの年下のほうが腕が良くなっていた。当たり前だ。私は何がしたいのかわからなくなっていた。
ついでに致命的なのが自分の借金だ。親には打ち明けていないが私には数十万の借金がある。クレジットカードで買い物をしていたら入金できない額に膨れ上がり、消費者金融で金を借りたりリボ払いなどをしてなんとか1ヶ月遅れぐらいで入金している。既に2枚のカードは強制解約となった。入金遅れでいつ強制解約の通知を叩きつけられるか考えるだけで、何もできず時間が過ぎていく。課題や作品作りに充てるべき時間や、数少ない自分の取り柄だったちょっとした創作意欲は完全に消え去っていた。
さて、ここまで読んでいただきありがとうございます。
私は、せめて好きなことなら学校に通えるだろうと専門学校に行き、しかしそこでも楽しく取り組めず、本当にこの道に進みたいのかわからなくなりました。なので整理のためにもこれを書いたのですが、書いている途中でかなり苦しくなってきました。
休学中に始めたバイトだけは褒められました。接客業なのですが、第一印象だけは繕えるので得意みたいです。いっそこの業界に行こうかなとも思っています。でも、社員の方は大変そうすぎて私にできる気はしません。何より専門学校に行った意味がわかりません。
私はもっと異常であるべきだったのかもしれません。ADHDなら衝動性を持って、過集中で何かに取り組んで無理矢理モノにすれば、僅かなチャンスを掴めたのかもしれません。親には感謝しています。ここまで読んでわかるように、かなりの額を私に費やしてくれています。全て自分のせいでこうなっています。
どうすれば良いのかわからないし、軌道修正は無理な段階に来ているように思えます。しかし、今はただ目の前の事をこなして行くしか道はないと思います。
根本的に楽しく好きなことで生きて行こうと思うのが間違っているなあとも思っています。私は自分がある程度追い詰められて苦しまないと一歩も踏み出さないことを知っていますし、その苦しみが嫌で逃げた先に専門学校を選んだのかもしれないとすら思います。
これを読んでくれ方にお願いしたいのは、是非忌憚なき意見を言ってほしいということです。自分でもこれを書いていて死んだ方が良いのかもしれないとか思いますが、私には自殺する勇気も覚悟も行動力もないので、みっともなく生き続けると思います。なので第三者の方から、私について意見をください。変わるかはわからないですが、まだマシになりたいです。お願いします。
ここまで書けて満足しました。ちょうど専門学校の最寄駅に着いたので、登校して怒られようと思います。今日は逃げずに教室に入ります。ありがとうございました。
落ち込んだときに、一人で見て
うふ。となる用メモ
・夫に、イルミネーションの前で赤い薔薇ひっさげて登場してもらう
(これはきり丸がシャンパンタワーを建てるような話なので、絶対にしない人がしないような事をするが肝)
・平沢進関連の本を読む
・轟はじめのグッズを手に入れる
・銀魂完走する
(これもドラえもんが赤色になるような話なので、起こり得ないってことが肝)
・観葉植物を育てる
・ベタを飼う
具体的には20巻くらいおいなりさん
・明太子を一本食べる
・歯科検診完走する
・進撃完走する
・お義母様のしおバターパン(温)を2個食う。カフェオレも入れる
・弱虫ペダル完走する
欲を言えば同じ自転車とか…
・ロードバイクついでにぷりけつになりたい
なんでもない日がいい
わかんないねとかヒソヒソ言いながら回りたい
・子供の髪を乾かす夫を見る
正直に書く。
わたしは完全に油断していた。
でも、読んで一番刺さったのは、
「半妖の中学生がファミレスで深夜ホールスタッフのバイトを始める」
この導入だった。
わたしは高校生の頃、某有名ファミレスチェーンでバイトをしていた。
土日の昼間だけだったけど。
だから分かる。
変に尖っていない。
ひねくれてもいない。
めちゃくちゃいい子だから、
それが良い。
でも同時に、めちゃくちゃ危うい。
理不尽な客。
長く静かに消耗していく。
『怪店!トコヤミレストラン』は、
妖怪客って、要するに
何を言っても納得しない。
ルールが通じない。
笑えないほど分かるやつだ。
主人公が“いい子のまま”戦う。
ここが一番しんどい。
割り切れるようになる。
でもこの主人公は、
ちゃんとした態度のまま、
ちゃんと働こうとしたまま、
それって、現実だと一番つらいやつだ。
として描いているところだと思う。
戦っているのは、
妖怪だけじゃない。
理不尽。
不条理。
最強ジャンプで、
ここまで「善良な労働者の危うさ」を描くの、
正直かなり珍しいと思う。
読み終わったあと、
面白かった、より先に
でもそれは、
仕事が落ち着いたら、
もう一度読み返したい。
今度は、
ちゃんと見ながら。
落語はサブスクや動画からの知識しかないけど、なんとなく昔ながらの風習が残ってるっていう偏見があって、正月に見に行くにはうってつけかと思った。寄席特有の温もりとか、正月特有の慣習とか雰囲気とかあるかなぁと思いきや、そんなことはなく、思った以上に、演者と観衆は見えない壁で仕切られていて、空気感は劇場やホールに近かった。ちょっと落胆した。
木久扇師匠を初めて生で見た。生まれたてのヒヨコみたいな歩き方で心配になる。髪も白く、顔色もどこか良くない。でも、目は奥底からキラキラ輝いていた。長い人生でずっと心から楽しく落語してたんだなと思った。喋り方がとても上手くて、人の芸の極地を見た気がした。とにかく凄かった。調べたら御歳88歳だった。
木久扇師匠に限らず、みんな高座で命張ってた。大仰な言い方かもしれないけど、なんか熱意とか個性とかが伝わって来て、落語すげーって思った。たくさん高座に上がってたら、だんだん雑でもよくね?ってなるんじゃないかって勝手に想像してたけど、そんなことなかった。みんな全力で落語やってて、なんか感動した。
わたなれも無事放送されて一段落付いたので。終末ツーリングは1話見たものの2話以降はabemaの枠移動で追い切れず、グノーシアは完全に見忘れ。
凡例:
★★★★★:続編希望
★★★★☆:割と良いのでは?気に入った
★★☆☆☆:ちょっと残念かも、自分には合わなかった、記憶には残らない
★☆☆☆☆:何故これをアニメ化した?
2クールっぽいのでまだ放送中で暫定なものの面白い。ヤバい大人達がごっこ遊びするヤバいアニメだったら完全にホラー枠だった。
なお冬コミでタックルは見かけたけど、1号とV3とライダーマンはいなかった。
殆どれな子が悪いよなと思ってはいたが、一応れな子なりに考えてはいたんだなと。にしてもあれはステージ上で衆人環視の元でやったという理解で良いのか?どういう世界観?
余談としてキャラデザの関係でささ恋を思い出してしまうのがちょっと辛い。ささ恋とわたなれ、どうして差がついたのか…(予算、制作会社の違い)
青山吉能劇場。独白の関係でセリフ量が飛び抜けて多くなってしまっているけどそのお陰で面白くなってる感じ。テンポも恐ろしく早いというかサクサク進むので飽きない。OP/EDが誤発注というぐらいに合ってない…(女性向けなので女性視聴者には合っているのかもしれない)。
王道の婚約破棄もの。1話でタイトル回収するとかこんなの出オチちゃうんかと思ったのにちゃんとその後もちゃんと殴ってて面白かったです。
CV上田麗奈と石川由依ってめっちゃ重そうと思ったら期待通りに全体的に重く暗い感じで良い。美胡ちゃんエンドは草で良かった。原作全巻購入済み。
原作は韓国の小説、アニメ製作は中国。綺麗な作画と可愛いキャラデザとOP/EDをちゃんと用意する日本向けローカライズの勝利。かわいいは正義。予告が普通よりも長めで助かる。
森川智之劇場。自分を野原ひろしと思い込んでいる一般人の独白をアニメとして成立させられるとか、声優は凄い。
こういうのでいいんだよこういうので、なラブコメ。EDが好き。
BGVとして流し見るのに丁度良い日常枠。
お仕事枠。面白く見せるのが難しそうなのを上手く表現してるなと。作中に犬が登場するところで、OPのポメラニアンってこれかーと思ったら全くポメラニアンではなかった。
見る栄養素。こういうのでいいんだよこういうので。
1期はそんな評価されるほど面白いかな…だったけど2期はノリがわかってきたからなのか面白かった感じ。
超ポジティブデブのラブコメ枠…に見せかけたサスペンス枠?割と面白かったのに何も明らかにせず俺たちの戦いはこれからだ!エンドなのが残念すぎる。
90年代前半のOVAみたいな作画ですげーなサンライズと感心した。割と好きだけどお話的にはいまいちこう… こういうのは2クールでやって欲しい。
25年秋アニメ最大の話題作というか問題作、界隈は絶賛とアンチが入り乱れる地獄。みんな一体何と戦っているんだ。11話以降は放送延期なので最終的な評価はそれ次第かな。人気になる背景なりなんなりがあるとは思うのだけど。ポエムバトルが多過ぎる、ラブコメなのに初手ケンタッキー攻略とかどういうことだよあたりのツッコミは納得感がある。
丸戸脚本ということで視聴。シンフォギアじゃなくてマクロス?2クールのようだけど今のところはかなり微妙より。
これも僧侶枠…か?マッサージに関する内容が何処までマジなのかわからんけど見る分には楽しい枠。
一応完走はしたものの、印象に残らなかった枠かなあ。
キャンプ初心者のJDにおっさんが教えるキャンプ+飯テロ枠。マンスプやんけ!と心のフェミニズムがうるさくなるやつだったけど、ラブコメ枠としては…まあ、いややっぱりファンタジー過ぎてキツいわとなった。
あーはいはい、スキル無しだけど実はチートで俺TUEEEEEEハーレムってやつね、と見始めたらハーレムどころかヒロイン枠なし、ただひたすら努力チートで強さを求めて旅をする実はちょっとした冒険譚なのか…?と深読みしてしまいそうになる。
序盤、AIを巡るテーマで時事ネタか?とちょっと期待したのだけど構成の問題か、そもそものオチの問題か。戦犯と呼ばれるキャラが本当に戦犯なのは珍しいというか、擁護できる要素が行方不明で困ってしまった。そしてアモルの扱いが酷すぎる。
毎日ケガするとかラブコメのコメの領域を越えてないか?としか思えなくて何処向けなんだと思ってたが「女性向け特殊性癖作品」という評価を見て有る意味納得。
異世界飯テロ系。取り立てて悪くもないので★★★でも良かったかもしれないけど、無味無臭なので★★よりかなと。
原作が北米と聞いて納得。アニメを見てるはずなのに何か違う、海外ぽいのはわかるが中国アニメみたいなトンチキさとも違う、何だこれ?だったのだけど、北米と聞くと海外ドラマを無理矢理アニメにしたような感じだこれと合点がいった。多分、実写ドラマにした方がそれっぽいと思う。
タイトルだけでお腹一杯になれる枠。追放ざまぁ系は割と好きなんだけど、全体的に雑過ぎてちょっと良いところ探しが難しい。
無限ガチャは1話だけ、2話はただのキャラ紹介、さっさと復讐すれば良いのに3年も待機、やっと復讐始めるのかと思ったらテンポが悪すぎる、周りのヒロイン枠(?)がNPCかって位に記憶に残らない、そもそも復讐相手って何人いたっけ…というぐらいに印象が薄い。
社内恋愛を学園モノのノリでやられるの、なんでこんなにキッッツ…ってなるんだろう。登場人物全員の精神年齢が中学生レベルとかもはやホラーでしょ…。
ポーションと聞くとそれだけでヤバそうな匂いがしてくるが、それに加えて15分の低予算枠なのでかなり厳しめ。EDのミラクルポーション生成!は笑った。と思いながらスタッフ見てると音楽:bermei.inazawaってこんなところで名前を見かけるとは。
どうしてアニメで昼ドラを見せられてるんだろう…。登場キャラが基本クズというか、主人公の中身は良いお年だろうにこれはちょっと色々とキツくない?
1分アニメなのでネタ枠。こういうのでいいんだよこういうので。
飯テロ枠。協力企業の商品だけ作画が緻密になる、あるある違和感を解消しようとすると新海作品みたいに画面全体の作画を揃えなきゃならんくなるから難しいね。
作画だけは凄い中国アニメ。1期よりも話の内容がシンプルで分かりやすくなった…気がする。
謎の変身シーン付きの飯テロ+ラブコメで、abemaでやってた中国アニメの中では見れる方な枠。なお厳しい方のは「不死身な僕の日常」。
「ママごめんなさい!良い子にしてるからおウチ入れて」とかではない。
え?バスの荷物取ってたら気付かず閉じ込められてバスの荷物入れの中なんだけど今…結構マジでヤバい「ガチ怒られインシデントでしょこれ」 - Togetter
togetter.com/li/2642952
「退院日が日曜日なので通常使用している正面出入り口は閉鎖しており、夜間休日出入り口から退出して下さい」と。
結石排出する為になるべく歩いたほうが良いので入院してる病室のフロアは点滴スタンド押しながら隅々まで歩き回ったが、そう言えば夜間休日出入り口は確認してなかったな。
迎えに来てもらう家族に説明する為にも確認しておくか、時間もあるし、と夕食後に思い立つ。
点滴スタンド押しつつ1階まで降りてみたものの夜間休日出入り口に辿り着けない。
2階より上にある夜間休日出入り口への階段入り口からのアクセスが必須らしい。
スタッフ用のカードリーダーがあるが、スタッフ用カードキー持ってないし。
病室に戻る事にする。
病室の階にエレベーターで戻ったが、エレベーターホールから病棟への自動ドアが施錠されてる。
門限あるって聞いてないんだけど?
入院前の説明もちゃんと聞いてたし、「入院の案内」冊子も隅々まで読んだよ?
こういう自動ドア、大抵はそばにインターホン付いてて呼び鈴鳴らして解錠を願い出ると開けてもらえる。
だけどここの自動ドアは周りにインターホン付いてない。スタッフ用のカードリーダーがあるのみ。
病棟のナースステーション直通の電話番号知らなくても病院の代表番号にかければなんとかなるんだろうけど、電話は病室の貴重品入れに置いてきてしまった。
病院のレンタル寝巻きにポケットなかったし、ちょっと出るだけだからまあ良いかと。
どうすれば?
自動ドアはガラス製なので誰かが通りがかれば気付くが、しばらく待っても誰も通りがからない。
守衛さんに頼めば?
守衛さんが病院内を巡回してないかな?と一旦エレベーターで1階に降りて歩き回ってみるも誰もいない。
エレベーターの非常ボタン、本来はエレベーターの故障時用のものなんだろうけど他に手段ないからしょうがないかと非常ボタン押す。
そりゃまあそうなんだろうけどそこをなんとか、とかダラダラ食い下がってみる。他に手がないし。
グッズ鋭意制作中よ!
急にグッズ製作ずいてきていろいろ目論んでいる企てがあるんだけど、
そんで次、
目論んでいる企ての企画があって進行中な
それにあと
おおお!って自分でもそういう感じのグッズ展開にションテン上がらざるを得ないのよね。
これも全てAIのおかげよ。
私はなにも出来なかったところに絵は随分前に生成してもらってたけどせっかく作ってもらったのこれどうしようか?って持て余していたのね。
活かすところがないというか。
そんで私の好きなNIKKEとかのアクスタあるじゃないアクリルスタンドの方のアクスタ。
それ自分でも作れるんじゃね?って
でもデータ作成とか難しそうだし私そんななんかテクニカルにテクることが必要なソフトも持ってないしー、
どうしようかしら?ってまた悩んでいた挙げ句の末に末まくってまくりまくりすてぃー、
そしたらいろいろ省略するけれどいきなり、
やっぱり「できらー!」って言ってくれたので、
で試作品までこぎつけることができたの。
炒った胡麻をすり鉢に入れてすりこぎでやるぐらい以上に簡単に香ばしすりゴマができるの!って勢い!
そんで、
アクリルスタンドの方はもう1つパーツを付け加えられるってことでそれなに加えるかの考え中の、
アクリルキーホルダーとダイカットステッカーは試作品データを送信して制作工程に問題なく無事入ったみたいなので、
あとは届くのが楽しみな試作品なのよ。
なので、
ここまでもう進んでいるので頓挫しそうに無いわ。
電子書籍版は何年も出す出すと言っておきながら、
私のやる気次第だったところがほとんどだったので、
やっと出せた感ありありの最中だったけれど、
グッズの方はもうこれここまで試作品も作っちゃってるので止められないわ!
試作品チェックして可愛かったら少量を少し量産するつもり!
そんな意気込みよ。
とはいえ、
作ったもののどうしようかな?って次の悩みの種が尽きないのよ。
本当は電子書籍の発売と同時におまけで付けたかった構想はあったけれど、
1なのよ!
でもさ、
電子書籍におまけどうやって添付すんのよ?って今思ったらそれはそうよね?
まあとにかく出来たらグッズ揃ったらまた何か良いアイデアが世の中に生まれるでしょ?
そのぐらい今世の中の進歩は激しい日進月歩よろしく秒進分歩なので、
そんで、
電子書籍1年発売記念とはちょっとそこまで私も6月まで待てないわ。
試作品は年内に届くはずの、
そっから最終調整して
量産入ったら、
なるだけ私も早くにしたいところで2月?うーん運良くいけば1月?
そんな気持ちはあるのよね。
ちなみに量産といっているけどまずは10個ね!
とりあえず、
試作品のキーホルダーにシールの出来栄えの届くのがちょっと楽しみね。
続報を寝て待てって感じに私にも果報がきて欲しいものよ!
うふふ。
タマゴの力を信じていただくの。
柚子売ってたのでなんで急に柚子売り場開設してんの?って思ったら、
冬至なのねそりゃそうだわ、
今柚子占いで柚子売らないといけないっしょ!って出たのか分からないけど、
冬至なので当たり前ね。
柚子の爽やかなマジ搾りたての果汁が爽やかにホッツに解けてほのかな一瞬の酸味を与えてくれるわ。
飲んで朝の身体を温めて
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
Suicaのペンギンが卒業しちゃうって次名前は何になるのってもう世間では大騒ぎしていて、
次の新しい名前はTeppeiらしいわよ。
水原一平さんよろしくIppeiじゃなくてよかったわねって思いつつ、
いっぺい借りれ!って誰かにどんと背中を押されそうな勢いもつきそうだけど、
SuicaじゃなくてSubutaって名前にして町中華大流行り待ったなし!ってところだったのに。
私は新しいSuicaの次のマスコットはブタさんが良いなって思っていたのに残念。
そんなことを思っていたら、
最近何か私に欠けていたものが何かあるようで思い出せなかったんだけど、
そうれはあれよ!
ここ最近寒くって外に出るのも億劫になるお弁当作ってランチは事務所のデスクで旅館の朝食に出てくる青い固形燃料を燃やしてコトコトと煮る豚汁とともに頂くって感じで食べていたの。
でも私は久しぶりに出たの!
よし!
ぜんぜんそんなスノーモービルを走らせるとか問題なかったぐらいだけど、
私も湖の氷がスノーモービルの重さで割れちゃって湖に落っこちゃうのは嫌なのでそこは超慎重よ!
そんで、
私はスノーモービルを走らせて雪原、
いや氷の氷原といっても言い過ぎではない過言ではないぐらいの勢いでランチを目指して出発したの!
私が長らく求めていたランチを
そうよ!
乃木坂46の40枚目のシングルのタイトルが「ビリヤニ」だったから
直後だと絶対に乃木坂46の40枚目のシングルのビリヤニに引っ張られて来た人なんだな!って思われたら恥ずかしいので、
そろそろ落ち着いてきた頃合いなので
お店のお姉さんは私が過去の写真を見返してみて1年半ぶりぐらいの来店だったのに、
私は間髪入れずに危機一髪ないきおいで、
「はい!ランチビリヤニ大盛り、スパイシーで!」って頼んだの。
スパイシーって言葉が通じる店員さんと通じない店員さんが居るので、
今回はスパイシーチャンス到来私はちょっとよりスパイスの効いたスパイシーなビリヤニに注文をつけたの!
いよいよ私の目の前にやって来たビリヤニは
一口いれると、
ああ!これがビリヤニのビリヤニたるビリヤニのためのビリヤニだわ!って
右手の拳を高く突き上げて私はモグモグ美味しくビリヤニを食べるの!
聞いて!
うわ!
こんなやっぱりここのお店のビリヤニの美味しさにみんな気付いちゃった感じなのかも!
もちろん、
私はお店に入店する際の飛び込み前転を忘れずにして入店したことを言い忘れちゃいそうになるぐらいもうビリヤニに驀地なの!
ビリヤニスロットを目押ししてもなかなかビリヤニスリーセブンは達成出来ないのでなかなかこれは凄いことかも知れないわ!
私あと気付いちゃったの!
なぜか共通点があってそれが上手く言語化出来ていなかったんだけど、
共通のインドネパール料理屋出店コンサルティングの同じ出店テンプレートに倣って習った出店の仕方してる
その、
出店テンプレート系とその出店テンプレートにそぐわない表の看板も原色びかびかのやつを掲げていないひっそりとしたなんか地味なお店との違いを発見したの!
私が足繁く繁きまくりまくりすてぃーで通っているこのお店は後者の出店テンプレートに倣ってないお店の方。
こっちの方がなんとなく、
日本米のカレー炒飯をビリヤニとして出している確率はゼロパーセントなのよね。
ちゃんともちろん、
バスマティライスでホールスパイスもそのままぶち込んでいるタイプの限りなくなんか本格的なそれを感じさせるの。
私レヴェルのビリヤニ好きでも
これぐらい分かるわ!ってぐらい、
その出店テンプレートのお店とそうじゃないお店とでは、
あと、
ライタももちろんついてくるし、
ちゃんと途中で味変出来るようにビリヤニのスパイスの纏ったバスマティライスの上にかけて食べるとまたさっぱりしてこれが一回食べると病みつきになるほどヤミーなの!
あとこれは名前を知らない謎のレモンの付け合わせのような漬物!
囓ったら苦いのそして酸っぱいのそしてレモンの酸味!
なにこれ!?
目が覚めるようなこれだけでもう日本に無い味のしょっつるってなに?って聞いちゃいそうなほどこのレモンの苦い付け合わせのお漬物みたいな謎の食べ物も添えてあって美味しいの!
あと思ったんだけど
出店テンプレートのお店にお馴染みのあのサラダに掛かってくるオレンジ色の鮮やかなソースもこのお店では見たことないわ!
これサービスですって、
甘い甘いお米の何かのお粥?のデザートをいただいちゃったときは、
これまた名前の分からない謎インドデザートに舌鼓をぽんぽんと、
いやもう一個おまけにポン!打ちたい美味しさだったのね。
まあ甘すぎたけれど。
せっかくなので美味しくいただいたわ。
日替わり定食ではないけれど
ランチビリヤニも私の日替わり定食冒険家の魂を揺さぶるスパイスの風が身体の中を駆け巡っていく味わい。
ナンにカレーを載せて食べる効くスパイスとはまた違う効き方をするビリヤニは最高だったわ!
物価高騰のせいもあってか、
私がこのお店で初めてビリヤニという食べ物を知った時の価格からは結構値上がっちゃって、
いまはおおよそ倍ぐらいの値段になっちゃってるけど、
この際、
お祝いのビリヤニをケチるのなら豪華なサリーをケチりなさい!って
正にそうだと思うわ!
あまりにも、
美味しすぎてお店に長居しすぎて、
湖の氷が薄くなってそれを忘れちゃってスノーモービルをぶっ飛ばして湖面の氷が割れて
スノーモービルごと落っこちゃったって救助されたってことは内緒にしておくわ!
うふふ。
生コッペペンのもちろんタマゴサラダがたっぷり挟んである私のお気に入りの一品のやつよ!
良い物語を綴れそうよ!
美味しいタマゴは元気の源よ!
もうすっかり寒い朝が当たり前なこんな世の中ポイズンなんて言わないけれど、
寒いけれど朝いつも温かく飲み頃の70℃の温度でタイマー沸きしている、
ああ!
よーし!
今日も頑張るわよ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
千葉市動物公園のバードホール行きたいけど遠いなー。日中の熱帯雨林を再現した展示エリアなんだけどそこにソデグロバトさんやカンムリバトさんやオニオオハシさんがいるんだって。めちゃくちゃ楽しそうだ。でも遠いし寒い。
ナマケモノさん(フタユビ)もいるらしい。それも気になる。でもナマケモノといったら僕は断然ミツユビナマケモノのほうが見た目が好きなんだけど国内では飼育されていないんだよね。フタユビは鼻がなんとなく熊みたいで獰猛なオーラがあるのでこわい。
バードホールは毎日14時半頃になるとスコールが降る仕掛けがあり、鳥たちが水浴びをする姿も観察できるのだという。そんなのを聞くと俄然行きたくなってくるけどやっぱり遠いし寒い。