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はてなキーワード: itとは

2026-01-22

anond:20260122143802

ITー牛害悪

anond:20260122223838

もう気が付いたら日本の1/3~1/4まで近づいてきてるよ、中国農村部。こわい

工業製品ITを買わせたい経済特区企業自治体が、身銭切って農村部生産性を高めるようになってかなり追い付いてきた

あとやっぱ鉄道よな。高速鉄道が全国を網羅して、空いた在来線高速化(200km/h)リプレースして貨物列車ガンガン走らせとる

農村生産物都市に直送できるようになって目に見えて収入が上がってる

1次産業効率化を物流からガッツリ支えてるのは良い判断だと思う。

anond:20260122212735

SIerはだいたい他社の情報資産なんやかんや整理したり加工したりして効率化したり情報として役に立つようにするのが仕事(≒コンサルとかDX)なのでさもありなん

この業界での"AI"は一昔まえでの"DX"の代替語か修飾語なので、この業界はずっとDXの話してる

ITはどこまで行っても"情報"処理の技術なので、データプロセス(What)があっての技術(How)って感じ。AIが出てきたせいで余計にHowの話だけで食ってくのは難しくなったのはそう。

IT研修って、どれもコンサル寄りな内容ばかりで、自分はそういった内容が正直苦手できつい

問題点を考えて発表しろだの課題点を考えて発表しろだので、良く分からない虚構イメージして無意味言語化してペテン師みたいに発表する

多分向いてないんだろうなこの業界

技術は好きで、技術的な話なら楽しく話せるけど、仕事で求められてる人物像は全然違う

anond:20260122143802

全体として、事実の断片を強めに誇張した創作寄りの文章だと考えるのが妥当です。

かにガールズバーやコンカフェ価格上昇、ストーカー粘着客によるトラブルスタッフの離職が多いといった点は現実整合します。

一方で、刺殺や爆破事件が数か月に一度起きているという頻度は明らかに誇張です。

値上げ理由を客層悪化だけに集約し、円安人件費高騰などを否定するのも不自然です。

「ほぼ慈善事業」「ITエンジニア地雷客に多い」といった表現も、共感炎上を狙った典型的増田文体です。

業界の実情を下敷きに、問題意識を強く打ち出すために話を盛った、半実話風の創作と見るのが適切でしょう。

anond:20260122154207

it Human

英語できないなら無理して書かなくてもいいよ

anond:20260122153651

定位置に置こうと頑張った時点で本体からカードが取り出せなくなる

頑張って本体から取り出してるときには定位置に置こうとすることを忘れる

牛乳もって戻ってきたとき定位置しまうことを思い出す

持ってる牛乳テーブルに置こうとしたときには定位置のことは忘れる

it Human

ガールズバー経営者だけど何で値段が上がってるのかについて語りたい

前提として、俺は40歳、以前はコンカフェ経営もやっていた。

嫁がガールズバーをやりたい、という話となったので、今はガルバ一本で経営をしている。

ガールズバーといえば、数年前はキャバクラより安価女の子と飲める、という形態で人気を博していたのだが、(4~5年前は一杯1000円~1200円くらいからだった)

現在キャバクラと遜色がないほど値段が上がっているのは、少しネットで調べればわかると思う。これはちなみにコンカフェも同じだよね。

あれ、円安とかコロナ禍後とか実は関係がなく、かといってぼったくりみたいなわけでもないので、その理由を書きたいと思う。

一言で言えば、「客層が非常に悪化したのでリスク分がそのまま上乗せになったので、あれくらいの値段じゃないと儲けがでないから」なんだよね。

これ書いちゃうと何だけど、めっちゃくちゃ「地雷客」率高くなってんのよ、ここ数年くらいで

冗談抜きで数か月に1度の割合で、ガールズバーで客がスタッフ女の子刺殺して捕まったり、店をガソリンで爆破したりみたいなテロレベル事件置きまくってるんだけど、あれが自分の店で起きないか物凄いヒヤヒヤしてる、それくらい客層が悪くなった。

そうでなくとも、ウチの所も「地雷客」によるストーカー事案が多く何度も警察を呼んで接近禁止命令出禁といったもの日常茶飯事で起きている。

所謂「おぢアタック」って奴。

ガルバやコンカフェに勤めてる女の子ってさ、割と時短で稼げる仕事需要で来てる子多いのよ、大学生とか、劇団員とか、中には芸能系でモデル事務所所属や、新人声優とかVtuberやってる子とかね。そんな鉄火場や修羅場に慣れてるスレてる子なんているわけがない。

から結局、警察相談して対処してもらった後、ガルバやコンカフェ辞めて逃げるしかない。そしたらウチはスタッフ一人抜けるから大打撃だよね。

からまとめると、ガルバやコンカフェの値段が最近上がり続けているのはね、

ストーカー事案でスタッフ女の子無礼を働いて粘着されたら、警察相談して辞めて逃げるしかいからいつ飛んでもおかしくない。

からウチは嫁を除けば10人で回してるんだけど、6人くらいやめても損が出ない様にサービスを高額に設定しないといけない。

ぼったくってるわけでなく、結局粗利はそんな高くないわけだし、ぶっちゃけほぼ慈善事業に近いんだよね。どこもそうだと思うよ。

ネットエコーチャンバー的風潮のせいなのか、「地雷客」の殆どはさ、何故か若い嫁探しにガルバやコンカフェ利用しにきてる人たちが圧倒的に多いんだよね。

年齢差離れてても付き合えるかとか、そういうのは個人によって違うからそこのできるできないは置いとくけどさ、そういう不作法なことをしたら、女の子はみんな辞めていかざるを得ない

スタッフが抜けたら売り上げに穴がでる、黒字にするためにはサービス料をリスクコスト込みで乗せなければならない。

悪循環なんだよね。だからやめてほしい、というか、来ないでほしいってのが本音

恋愛とか結婚とかは個人の話だから何も言わないけどさ、これについてはビジネスの話だから、いい年した大人の大の男ならそこらへん考えようよ。ガルバやコンカフェに来る「地雷客」の人達は、ITエンジニアとか、大企業正社員で勤めてるみたいな肩書は立派な人が多いけど、

どうしてそこで店の経営迷惑かけるようなことをする事しちゃうのかなあって思うんだよね。ホントに…

理念現実の両立:国内SIerの道

ラリーありがとう

いま、この転換点において、皆さまとご一緒できることを光栄に思います。同時に、私たち国内SIerにとっての責務でもあります

本日は、世界の“秩序”の断絶、心地よい物語の終わり、そして、巨大な力を持つプレイヤー競争ほとんど制約を受けない厳しい現実の始まりについてお話します。

しかし同時に、国内SIerのような「中堅の担い手」は無力ではない、と申し上げたい。私たちには、信頼・安全・持続可能性・顧客主権データ保全といった価値体現する新しい秩序を、実務から積み上げていく力があります

相対的に力の小さい側の力は、まず誠実さからまります

私たち毎日のように思い知らされています。いまは、巨大プラットフォームや巨大ベンダー地政学リスクを背景にした技術覇権が競い合う時代であること。オープン性や互換性、フェアなルールに支えられた前提が薄れつつあること。そして、強い側が条件を決め、弱い側は受け入れざるを得ない局面が増えていること。

古典的に言えば「強い者はできることを行い、弱い者は耐えねばならない」という構図です。これは不可避だ、これが自然競争原理だ、と片付けられがちです。そして、その論理を前にすると、私たちには「波風を立てずに合わせる」強い誘惑が生まれます。摩擦を避けるために順応する。相手に合わせれば安全が買えると期待する。

しかし、それでは安全は買えません。

では、選択肢は何でしょうか。

1978年チェコ反体制知識人ヴァーツラフ・ハヴェルは『無力者の力』という論考を書きました。そこで彼は、体制がなぜ維持されるのかを問いました。

彼の答えは、一人の店主の例からまります。店主は毎朝、店先に標語を掲げる。「万国の労働者よ、団結せよ!」。本人は信じていない。周囲も信じていない。それでも掲げる。面倒を避けるため、従順さを示すため、波風を立てずに“やっているふり”をするために。そして、どの通りの店主も同じことをするから体制は続いていく。

暴力だけではなく、人々が、内心では虚構だと知りながら儀式に参加することで、体制は維持される。ハヴェルはこれを「嘘の中で生きる」と呼びました。体制の力は真実ではなく、皆が真実であるかのように振る舞うことから生まれる。そして脆さも同じところにある。たった一人が“看板を外す”だけで、幻影にひびが入る。

いま、企業としても、業界としても、私たちは「看板を外す」時です。

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私たちが長く置いてきた“看板”とは何か

長い間、IT世界には「ルールや標準が機能し、相互運用性が担保され、勝者も敗者も一定のフェアネスの中で競争できる」という物語がありました。国内SIerも、その物語の上で成長してきた面があります標準化ベストプラクティス認証制度ガイドライン、そしてグローバルに広がる巨大なプラットフォーム私たちはそれらを称賛し、活用し、その予測可能性の恩恵を受けました。

もちろん、その物語が“部分的虚構であることも知っていました。強い側は都合が悪いとき例外を作れること。ルール適用が非対称になり得ること。互換性や標準が、実態としては特定エコシステム誘導する装置として働くこと。そして、契約条項価格体系、APIの変更、提供地域機能制限などが、力関係の影響を強く受けること。

それでも、その虚構は便利でした。巨大プラットフォーム提供してきた“公共財”も確かにあった。スケールする計算資源、安定した開発基盤、セキュリティ機能グローバル展開の足場、部品としてのOSSツールチェーン、紛争を減らす共通言語

から私たちは、看板を掲げ続けました。「オープン」「中立」「相互運用」「ベストプラクティス」という言葉を、実態が追いつかない場面でも口にしてきた。そして、言葉現実のずれを大きく指摘することを避けてきた。

しかし、この取引はもう成立しません。

率直に申し上げます。いま起きているのは“移行”ではなく“断絶”です。

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統合利益の源泉から従属の源泉に変わった

過去20年の間に、金融危機パンデミックエネルギー制約、半導体不足、サプライチェーン混乱、サイバー攻撃常態化、そして地政学リスクが、極端なグローバル統合の脆さを露呈させました。

さらに近年、巨大な力を持つプレイヤーが「統合のもの」を武器として使い始めています。値上げや課金体系変更が交渉力になる。契約利用規約認証IDクラウド管理基盤が実質的拘束力になる。提供停止や機能制限地域制約が、企業組織圧力として作用する。サプライチェーンが“突かれる弱点”になる。

統合すれば相互利益」という前提のまま、“嘘の中で生きる”ことはできません。統合従属の源泉になった瞬間、前提は反転します。

かつて中堅の担い手が拠り所にしてきた「みんなで決めるはずの場」も弱まっています標準化が追いつかない。デファクト事実上ルールになる。透明な合議より、エコシステムの都合が優先される。結果として、多くの企業が同じ結論に向かい始めています

戦略的自律性」を高めなければならない。

人材セキュリティデータクラウド選択肢重要部材、運用ノウハウAIの基盤、そしてサプライチェーンにおいて。

自分で守れない者は、交渉選択肢がありません。ルールが守ってくれないなら、自分たちで守るしかない。

ただし、行き先を直視すべきです。全員が要塞化すれば、コストは上がり、分断は進み、脆さは増し、持続可能性は下がります

そしてもう一つの現実があります。巨大プレイヤーが、ルール価値の“建前”すら捨てて、露骨取引主義へ傾けば、関係性を恒常的に収益化することは難しくなる。顧客パートナーも、保険を買い、選択肢を増やし、分散します。これは「主権」を取り戻す動きです。かつてはルールに支えられていた主権が、これからは「圧力に耐えられる能力」によって支えられるようになる。

古典的リスク管理コストがかかりますしかし、そのコストは共有できますレジリエンスへの共同投資は、各社がそれぞれ要塞を作るより安い。共通標準は分断を減らす。相補性は正の和を生む。

国内SIerにとっての問いは、「この現実適応するか否か」ではありません。適応は不可避です。問いは、ただ壁を高くして閉じこもるのか。それとも、より野心的なことができるのか、です。

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私たち方針価値観に基づく現実主義理念と実務の両立)

私たち国内SIerは、比較的早い段階で警鐘を受け止め、姿勢を変え始めました。

日本で長く通用した前提」、つまり既存取引慣行や、系列的な安定、特定ベンダーとの強固な関係が、そのまま将来の繁栄安全保証するという前提は、もはや十分ではありません。

私たちの新しいアプローチは、いわば「価値観に基づく現実主義」です。別の言い方をすれば、理念を持ちつつ、現実に即して動く。理念と実務の両立です。

理念として私たちが守るものは明確です。

顧客社会に対する説明責任セキュリティプライバシーデータ保全と可搬性。人権安全に関わる領域での慎重さ。重要インフラを支える品質継続性。

同時に、私たち現実主義でもあります進歩は多くの場合、段階的です。利害は一致しないこともある。すべてのパートナーが同じ価値観を共有するわけではない。だからこそ、目を開いたまま、戦略的に、広く関与する。世界を「あるがまま」に扱い、「こうあってほしい世界」を待たない。

私たちは、関係の“深さ”を価値観に合わせて調整します。影響力を最大化するために、関与は広く、依存は偏らせない。流動化する秩序と、その先にある賭け金を踏まえて、現実的に動く。

そして今後は、価値の強さだけに頼らず、「強さの価値」も積み上げます

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強さは国内で作る。依存を減らし、選択肢を増やす

私たちは足元から変えます

人材育成と採用設計・開発・運用標準化サイバーセキュリティAI活用検証環境、そしてミッションクリティカルを支える運用力。加えて、特定技術への過度な依存を減らし、移行可能性と可搬性を高める。

投資は前倒しします。

生成AIデータ基盤、ゼロトラストソフトウェアサプライチェーン対策、Observability、そして重要領域の内製力強化。これらは“コスト”ではなく、交渉力と継続性を生む“資本”です。

セキュリティ投資は、段階的ではなく構造的に引き上げます

守りは、事後対応ではなく、設計調達運用に埋め込みます国内産業裾野とも接続し、調達・開発・運用の循環を厚くする。

同時に、外に向けては急速に分散します。

特定の巨大プラットフォーム単一モデル提供者に賭け切らない。複数クラウド複数実装選択肢複数調達経路、複数人材パイプラインを持つ。

グローバル課題への対応も、論理は同じです。論点ごとに連携の形を変える「可変幾何学」でいきます

セキュリティでは、脅威情報共有と共同演習の連合を作る。

データ主権では、顧客データ所在アクセスを決められる設計原則を共同で整備する。

標準と相互運用では、地域業界をまたぐ参照アーキテクチャオープンAPI合意を積み上げる。

AIでは、特定覇権特定の巨大クラウドに“二者択一”を迫られないよう、モデルデータ評価ガバナンス選択肢を確保する。

これは、甘い理想論ではありません。機能不全になりつつある“建前の場”に頼り切ることでもありません。論点ごとに、動ける相手と動く。必要なら多数派を作る。そうして、将来の挑戦と機会に備える、密度の高い接続網を作るのです。技術投資人材運用文化レイヤーで。

国内SIerのような中堅の担い手連携しなければならない理由は単純です。設計図の会議に席がなければ、要件は上から降ってきます。席がなければ、食卓メニューになる。

巨大プレイヤー単独でも戦えます市場規模研究開発、資本、影響力がある。しか国内SIerは違う。にもかかわらず、巨大プレイヤーと一対一で交渉し続ければ、交渉は弱い立場からまります提示された条件を受ける。自分たち同士で「より従順な方」を競い合ってしまう。

それは自律ではありません。従属を受け入れながら、自律しているふりをすることです。

いま、私たちには選択があります

巨大プレイヤーの歓心を買うために国内同士で争うのか。

それとも、連携して、影響のある第三の道を作るのか。

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真実の中で生きる」とは何か

ここで、ハヴェルに戻ります

私たち国内SIerが「真実の中で生きる」とは、どういうことでしょうか。

第一に、現実名前をつけることです。

オープンルールに基づく、互恵的な統合」という言葉を、現実がそうでないのに唱え続けない。いまを、巨大プラットフォーム競争が激化し、統合交渉力と拘束力の源泉として使われる時代だと認める。

第二に、一貫して行動することです。

相手が誰であれ、同じ基準評価する。都合の良い相手一方的変更には沈黙し、別の相手には批判する、という態度は「看板を掲げ続ける」ことになります

第三に、自分たちが信じるものを“機能する形”で作ることです。

標準準拠を唱えるだけでなく、移行可能性を担保する設計相互運用実装、透明な運用ルール監査可能ガバナンスを、合意実装として積む。復古を待たずに、動く枠組みを作る。

第四に、強制可能にするレバレッジを減らすことです。

強い国内基盤を持つことは、企業にとっても最優先です。分散経済合理性であるだけでなく、誠実な姿勢を貫くための物質的基盤です。報復圧力脆弱状態のままでは、理念を語る資格すら維持できない。

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国内SIerが持つ資産役割

国内SIerには、世界必要としているものがあります

日本産業社会現場に根差した知見。

止められない基幹業務運用し続けてきた経験

レガシーモダンを“つなぐ”統合力。

品質継続性、説明責任を重視する文化

そして、顧客と長期の関係を築いてきた信頼。

さらに、私たち理解しています。いま起きていることを直視し、合わせて自分たちを変える決意が必要だということを。

この断絶が求めるのは、単なる適応ではありません。世界をあるがままに見て、誠実に語り、国内で強さを作り、連携して動くことです。

私たちは、看板を外します。

古い秩序は戻りません。嘆いても戦略にはならない。ノスタルジー戦略ではありません。

しかし、断裂の先に、より良いものを作ることはできます。より強く、より公正で、より持続可能な形を。

それが、中堅の担い手である私たち仕事です。要塞化した世界では失うものが大きい一方で、本当の協働が成立する世界では得られるものも大きい。

巨大プレイヤーには巨大プレイヤーの力がある。

しか私たちにも力がある。

虚構に合わせるのをやめ、現実名前をつけ、国内で強さを作り、連携して動く力です。

それが、国内SIerの道です。私たちはそれを、開かれた形で選びます

そして、それは同じ覚悟を持つあらゆる組織に開かれた道でもあります

AI資格だけど

ベンダー系以外はマジで無意味社会情勢的にも

G検定?ITパスポート以下じゃんって思ったら生成AIパスポート?狂ってる

モデル強化学習する人がE資格取るくらいが丁度いいんじゃね?

とか書いたらのぐりゅうとその信者に刺されそうwww

偏見100% 自習場所利用者イメージ

自習場所とは

自宅以外で集中して勉強する場所のこと。(シェアオフィスは除く)

シェアラウンジ

他の場所より価格は高い。ナッツとかミューズリーとか意識高い食べ物食べ放題無ことが多い。フリードリンクもなんか意識高いドリンクサーバー調子乗ってる。

実家の太そうな女子勉強してる感じ味わうために来ているのが多い。1時間くらいしたら休憩場所フリーWiFiスマホ見てる。ITパスポート簿記3級レベル頑張るけど取得は怪しい。付箋も最初の1/4くらいで終わる。最後メルカリ行き

資格取得が重要ではなく勉強したという話を週明けに会社で行うのが目的資格不要職場と太い実家と親ガチャ学歴下地が見え隠れしている。

ワーキングスペース

TSUTAYAとかの本屋に併設してたり単体でもある。純粋勉強特化。フリードリンクだけどサイゼドリンクバーレベルなので気分転換程度

受験勉強学生資格取得の大人が多め。シェアラウンジほどでは無いが全体的に余裕ある人が多い。だれる事も少ない。純粋勉強するならおすすめ仕事も出来る(WEB会議ブースあるとこも)

欠点は会員登録とか必要なとこ多い。都度利用も可能だけど価格は高め。会員になっても1日中かいるとシェアラウンジほどでは無いが結構な値段になるのでメインは自宅で気分転換ワーキングスペースくらいがちょうどいい。個人的には場所移動でダレる性格なので利用は難しい。

スタバ

SNS投稿の為の場所。開かれた跡の少ない参考書かやった気になるマーカー引きかはてブに流れてくる東大生ノート術みたいな綺麗なノートがある。もちろん長続きはしない。PC仕事している人はITリテラシー0か出来の悪いコードを見せつけてくる。止めて、俺が代わりに書こうか?プレゼン資料書いてたら一流。職場セキュリティ部署さん乙。土日は学生も多いがあの狭い丸テーブルで数名で勉強はどう考えてもはかどらないし教えあってるとこは見たこと無い。たぶん半分は推薦入試

そもそも確保できるスペースも狭く、椅子も良くないしうるさいので勉強する場所ではない。たまにノイズキャンセリングイヤホン涼しい顔で勉強仕事している人いるけど、たぶん家の方がはかどる。もしくはワーキングスペースの方が良い。ソファー席で勉強してる人は理解不能

コメダ珈琲

日に日に時間制限仕事NG店舗が増えている。さっと入れる店舗郊外とかしか無いし時間制限も厳しいので勉強は基本難しい。たまにいるけど社会人主婦が多め。

飯は高い、コーヒーは人を選ぶ、豆の小袋もショボ。気分転換雑誌新聞メリットだけど他の客がガメてて読めないと凹む。特に理由無ければ勉強では行くな

その他チェーンの喫茶店

テーブル狭い。ミスドコーヒー飲み放題なので長居できるけど意外と飲まない。ミスド学生多め。スタバよりは賢め。マクドナルトは魔境。ほぼ学生。もはや勉強してない。そもそもミスドマック喫茶店か?とにかく勉強する場所ではない。

余談だがここで仕事している社会人はやばめ多い。日報記載ならともかく数回WEB会議してる人にあった。このレベルの人の仕事はたぶんゴミ

ファミレス

平日は良いんじゃないかな?(店員さん側の気持ち不明)週末はゴキブリ学生ポテトおいて勉強している。あと漫画家ネーム書く場所最近ファミレスは高いので意識改革出来てない人か金持ちか。サイゼは安くて長居できるけど動物園なので地獄ガスト長居できるけど大体Wifi動画見る。シェアラウンジ貧乏

フードコート

平日は良いんじゃないか?週末は死ね。土日に少ないボックス席を確保して勉強中断してSwitchしてる学生連中は全員不動産営業経由で逮捕されろ。全国の子持ちに恨まれろ。休日駅前でびら配れ。

平日は朝から夜まで居てもさほど問題なく、一人席なら意外と孤立できる。気分転換散策もあり。ただフードコート食べ物マックポッポ無いとお高め。併設スーパーの持ち込みありならそっちで。問題は電源は皆無が多め。電源ある席は大体椅子テーブルが酷いのでスマホYoutube見るくらいが関の山

休日は駄目

図書館

定番中の定番無料。静か。電源は最近増えたけどまちまち。欠点場所によっては閉まるの早い。あとPC室というテーブルと電源タップあるだけの部屋とかとにかく質素

でも大学図書館とかの衝立ありの一人用勉強机は気分が上がる。勉強やりかたが決まっているならあり。籠もれるなら籠もれ

ただなんか悲壮感が多い。SNSの変な垢の言葉信じて資格だけ取ってなんとかみたいなの買ってそうな人多い。意外と学生少ない。もしかしたら棚の方でエロいことしてるのかも(エロ漫画年寄は学び直しが多い。

あと空調には期待するな。飲食も決まり多い。総じてパターンを作り上げるまでが大変だがパターンが決まれば最高の場所

市役所とかのフリースペース

フードコート劣化版。出来ないことは無い。ただ開放時間とかが図書館と同じかそれ以下。あと悲壮感は図書館以上。どうにかして再起するぞ!って人が多い。なんかやる気はもらえる。でも椅子テーブルよくない。

人の家

同性同士はゲーム漫画と与太話。異性だったらセックス

2026-01-21

新卒にもなって個人開発・フリーランス起業・有名OSS・国際会議への論文の採択どれも成功してない人間IT企業は雇うか?

雇わないに決まっているだろう

新卒でMisskeyレベルプロダクトを当たり前に黒字化した天才がそう少なくない数いる中で

なぜ無能を雇う必要があるんだ

anond:20260121175250

IT計画が~の前にジジババの瞬間のための消費減税で焼け野原にされるより良いでしょ

ほんとジジババが「病院代や薬代安くなって助かった」言うだけよ。元々飲食に落とす金は少ないし、家とか車は買わない世代意味がない

anond:20260121174650

でも、チームみらいはITのウェイ意識高い系だぞ?

提案してるIT化の内容、大局観なさ過ぎてこれはだめだろってならない?

ブクマカITの人らって

市民開発者レベルユーザー現場って見えてるのかな?

別に部門内で使うものに正確性とか求めてないし、たったそれだけの機能でもVBAで賄えないところには何百万円も払って外注したりしていた

その領域の開発なんて別に適当で良いわけで、いまバイコーディングはそのレベルで十二分に活躍している

レベルが低くて構わないエリアの人たちを腐すよりも、勘所だけ教えてくれたほうがよっぽの世の中の役に立つよ

社会全体の甘さをIT業界は少しは見習ったらどうだ

天才ビジネススマイル清廉潔白行方聖人君子以外は雇わないなんて体制としていかれてる

2026-01-20

定期的に現れては自作言葉流行らそうとしてめちゃくちゃ連投しては嫌われてる増田、今のマイブームは「困難女性(コンジョ)」か。

最初に目立ったのは去年3月あたりからの「テクウヨITー牛」だっけか。

似たような活動をしてきた先はピクシブ百科事典はてブ複垢、postfile、アットウィキnoteか。なんかそういう症状ってあるんだろうな。歪んだ承認欲求みたいなのが。

anond:20260120195320

Japan's 10-year JGB yield is 2.3% (blue). But its 10y10y forward yield (orange) - what markets price for 10-year yield in 10 years' time - is 4.3%, which is a level at which Japan's massive public debt is unsustainable. Japan is already in a debt crisis...

日本10年物国債利回りは2.3%(青)。しかし、その1010先物利回り(オレンジ)—市場10年後に10年物利回りがどうなるかを織り込んでいるもの—は4.3%で、これは日本の巨額の公的債務が持続不可能な水準です。日本はすでに債務危機に陥っています

Looks like someone decided to cancel gravity in JGB yields. The 40-year just cut through 4% like it was nobody’s business

重力キャンセルを誰かが決めたみたいだね、JGB利回りで。40年物がまるで平気な顔して4%をぶち抜いたよ。

Folks, this is a 5 SIGMA MOVE now 🚨

Imagine where JGB yields would be if the BOJ wasn’t so actively firefighting this mess.

Those who are ignoring what’s happening are taking a huge risk of being blindsided by sudden and incredibly financially distruttive events.

皆さん、これは今まさに5シグマ(非常に起こりにくい、めったにない事象)級の動きです🚨

日銀がこの混乱をこれほど積極的に消火していなかったら、日本国債の利回りがどこまで上昇していたか想像してみてください。

現状を無視している人々は、突然の、そして信じられないほど金融的に破壊的な出来事によって不意打ちを食らうという巨大なリスクを負っているのです。

Japan 40Y yield up another 13 bps. This is a full-blown bond meltdown

日本 40年債利回りがさらに13ベーシスポイント上昇。これは本格的な債券市場メルトダウンだ。

The Japanese government bond market crash continues, with the yield on the 10-year JGB hitting 2.3%, a new 27-year high. To hit a 29-year high, the yield only has to rise to 3.18%. That’s likely this year. If the yield hits a 36-year high, it will be 8.27%. Let that sink in.

日本国債市場暴落が続いており、10年物国債の利回りが2.3%に達し、27年ぶりの高値更新しました。29年ぶりの高値更新するには、利回りが3.18%に上昇するだけで済みます。それは今年中に起こりそうです。利回りが36年ぶりの高値に達すれば、8.27%になります。それを噛みしめてください。

The yield on the 10-year JGB is now above 2.22% and rising fast. This portends a crash in U.S. Treasuries that will also send mortgage rates soaring. At the same time, a coming collapse in the dollar will send consumer prices soaring. Get ready for unprecedented stagflation.

10年物日本国債の利回りは現在2.22%を超え、急速に上昇しています。これは米国債暴落予兆しており、住宅ローン金利も急騰するでしょう。同時に、ドルが今後崩壊すれば、消費者物価も急騰します。未曾有のスタグフレーションに備えてください。

Gold, 10-year JGB yields and the NATO ETF all pointing in the same direction as all three moves reflect the same underlying regime shift: higher geopolitical risk, rising fiscal stress, and the end of ultra-cheap Japanese liquidity that has quietly underpinned global asset markets for decades.

金、10年物日本国債利回り、そしてNATO ETFがすべて同じ方向を指しており、これら3つの動きはすべて同じ基盤的な体制シフトを反映しています地政学リスクの高まり財政ストレスの増大、そして数十年にわたりグローバル資産市場を静かに支えてきた超低金利日本流動性の終焉です。

The old bond market adage is that yields will keep rising until something breaks.

In 2022/23, rising U.S. yields "broke" several banks by March 2023 (Silicon Valley Bank).

Japanese yields are now at a 27-year high and going vertical.

When does something "break" in Japan?

古くから債券市場格言では、利回りは何か壊れるまで上昇し続けるとされています

2022/23年、米国の利回り上昇が2023年3月までに複数銀行を「破綻」させました(シリコンバレー銀行)。

日本の利回りは現在、27年ぶりの高水準に達し、急上昇しています

日本で何かが「壊れる」のはいつでしょうか?

Japan is now imploding in front of everyone’s eyes, they like to see it or not.

PM Takaichi lasted longer than Liz Truss, but everything is unfolding exactly as I warned about 3 months ago

People of Japan don’t deserve this, Japan needs a radical change of leadership asap

日本は今、誰もが目の前で崩壊しつつあり、彼らがそれを見たいと思おうがいまいが関係ない。

高市首相リズ・トラスより長く持ちこたえたが、すべてが3ヶ月前に私が警告した通りに展開している。

日本の人々はこんな目に遭うべきではない。日本は一刻も早く指導部の抜本的な変更を必要としている。

OOPS! The slump in Japanese bonds deepened, sending yields soaring to records as investors gave a thumbs down to PM Sanae Takaichi’s election pitch to cut taxes on food. Japan's 30y yields rocketed 26bps towards 4%.

おっと!日本債券の下落が深まり投資家高市早苗首相食品税減税を掲げた選挙公約にサムズダウンを突きつけたことで、利回りが記録的な水準まで急騰しました。日本の30年債利回りは26bp急上昇し、4%に迫りました。

Japan government bond yields acting like emerging market bonds. This is unprecedented.

日本国債の利回りが新興市場債券のようになっています。これは前例のないことです。

anond:20260120070020

いやだから比喩

起業するより就職する方が難しくなってるっていう

今のITバイトでもなんでも学生時代に年単位の実務経験をつけろ!とか程度ややり方は企業それぞれだけど就活難易度をとにかくわざと上げる傾向にある

IT業界怖すぎる

みんな新卒で有名なOSSの開発に携わったり、フリーランスやスモールビジネスで何百何千万(下手したら何億)って稼いだり、とにかくそういう実績ある人やあわよくば有名人ばかりが雇われていくんだよね

すごすぎる

2026-01-19

簿記3級受かった

IT職だけど会社から管理職にはオススメ言われたので取った

IT系の資格より難しかった。単に性格的なものだけど

しかし取ると消費税減らすのって金持ち向けだなって分かるようになった。費用でアレコレして損益減らすとこから分かれてるから平等に近い税金だしな。生活に直結する税金から減税が好まれるけど消費税上げて訪日客も上限以上分は取って豊かにしようぜ

合格したテンションで書いたか適当だけど2級も興味持ったけど本職の資格も取りたいから悩む

anond:20260119102307

なぜなのか。答えは「女性感情的だ」でも「ソーシャルメディアは悪い」でもありません。答えは、私たち世界規模のコンセンサスエンジンを構築し、それを性的二形性の心理を持つ種族に導入したことです。機械コンセンサス圧力を受けやすい半分を捕らえました。そして、別のメカニズムを通して残りの半分を捕らえ始めました。私たちは結果をリアルタイムで見ています。2つの失敗モード。1つのグラフ。両方の線が互いに離れ、健全状態から遠ざかっています。…

これがどう終わるのかは分からない。誰も知らないだろうし、知ることはないと思う。どちらのマシンメカニズムもまだ動いている

Bill asked why.

The answer isn't "women are emotional" and it isn't "social media bad." The answer is that we built global-scale consensus engines and deployed them on a species with sexually dimorphic psychology. The machines captured the half more susceptible to consensus pressure. Then they started capturing the other half through different mechanisms.

We're watching the results in real time. Two failure modes. One graph. Both lines moving away from each other and away from anything healthy.

I don't know how this ends. I don't think anyone does. I don't think it will.

Both machines are still running.

anond:20260119101147

Update:男性比率はもはやフラットではありません。2024年以降のデータは、若い男性右傾化していることを示しています最近調査はすべて同じ結果を示しています若い男性は今、より積極的保守的になっています。私の解釈では、女性最初に捕らわれたのは、コンセンサス圧力を受けやすかったからです。その捕らわれの過程は急速に進みました(2007年から2020年)。男性は影響を受けにくく、捕らわれた制度にあまり根付いていなかったため、より長く抵抗しました。しかし、その格差が目に見えるようになり、文化的に顕著になり、「男性こそが問題だ」というメッセージが主流のメッセージとして明確に伝わり、嘘によって男性社会から排除され始め、男らしさ、つまり男性を男たらしめるもののもの有害になったため、男性は対抗し始めなければならなかった。

受動性は反抗へと変化しつつある。引きこもり積極的な拒絶へと変化しつつある。これは、男性が今や「正しい」とか「自由」になったという意味ではない。単に、女性合意ではなく男性の不満を汲み取るための最適化された別の仕組みに捕らわれているだけなのかもしれない。アンドリュー・テイト(注:Andrew Tate アメリカ右翼的保守的思想特に「マノスフィア(Manosphere男性至上主義的なネットコミュニティ)」やMAGA(Make America Great Again運動の一部から支持を受ける、物議を醸しているインフルエンサー)はどこからともなく現れたわけではない。マノスフィアも同様だ。それらもまた補足システムであり、単に異なる心理的弱点を狙っているだけだ。

グラフは今や、反対方向に分岐する2本の線になっています。2つの異なる機械が、2つの異なる人口統計を2つの異なる故障モードへと引っ張っているのです。これは単なる教育問題だと言う人もいるでしょう。女性大学に進学することが多く、大学リベラル人間に育つ、それだけのことです。確かにその通りです。しかし、2007年以降、なぜ格差がこれほど急激に拡大したのか、またなぜ教育制度が大きく異なる国々でこのような現象が起きているのかは説明できません。

経済的問題だと言う人もいるだろう。若い男性は苦境に立たされており、憤りは保守的になる。これも部分的には真実だ。しかし、男性経済的な苦境は近年の右傾化以前から存在し、女性左傾化女性経済的成功が高まっていた時期に起きた。男性ならテート、女性ならテイラー・スウィフトといった文化人の例を挙げる人もいるだろう。しかし、これらは原因ではなく症状だ。彼らはマシンメカニズムが作り出したニッチを埋めたのだ。マシンメカニズムを作ったわけではない。

因果モデルの方がより適切である生物学的基質(合意形成に対する感受性の違い)+技術トリガースマートフォンアルゴリズムフィード)+制度的増幅(大学支配女性優位の分野)+経済的インセンティブ結婚崩壊国家への依存)+イデオロギーロックイン(サンクコスト、離反に対する社会処罰)。単一の原因はない。複数の原因が絡み合い、それがたまたま一方の性別に他方よりも早く、より強く影響を与えたシステムである


Here's the update: the male line isn't flat anymore.

Post-2024 data shows young men shifting right. Recent surveys all show the same thing. Young men are now actively moving more conservative.

My read: women got captured first because they were more susceptible to consensus pressure. The capture was fast (2007-2020). Men resisted longer because they were less susceptible and less embedded in captured institutions. But as the gap became visible and culturally salient, as "men are the problem" became explicit mainstream messaging, as men started being excluded from society because of lies, as masculinity, or the very thing that makes men men became toxic, men had to start counter-aligning.

The passivity is converting into opposition. The withdrawal is becoming active rejection.

This doesn't mean men are now "correct" or "free". It might just mean they're being captured by a different machine, one optimized for male grievance instead of female consensus. Andrew Tate didn't emerge from nowhere. Neither did the manosphere. Those are capture systems too, just targeting different psychological vulnerabilities.

The graph is now two lines diverging in opposite directions. Two different machines pulling two different demographics toward two different failure modes.

Some people will say this is just education: women go to college more, college makes you liberal, simple as that. There's something to this. But it doesn't explain why the gap widened so sharply post-2007, or why it's happening in countries with very different education systems.

Some will say it's economic: young men are struggling, resentment makes you conservative. Also partially true. But male economic struggles predate the recent rightward shift, and the female leftward move happened during a period of rising female economic success.

Some will point to cultural figures: Tate for men, Taylor Swift for women. But these are symptoms, not causes. They filled niches the machines created. They didn't create the machines.

The multi-causal model fits better: biological substrate (differential sensitivity to consensus) + technological trigger (smartphones, algorithmic feeds) + institutional amplification (captured universities, female-dominated fields) + economic incentives (marriage collapse, state dependency) + ideological lock-in (sunk costs, social punishment for defection).

No single cause. A system of interlocking causes that happened to affect one gender faster and harder than the other.

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