はてなキーワード: 鈴木とは
バカチンコさん、また敗北したのか
https://x.com/nichinichibijou/status/2012148584226140247
破れにくいストッキングは順調に開発中だし(カッターに触らせても破れない動画を元鈴木さんが挙げてた)、暇空は敗訴するし負け続きだねぇバカチンコさん
藤井一至「土 地球最後のナゾ 100億人を養う土壌を求めて」
横山祐典「地球46億年 気候大変動 炭素循環で読み解く、地球気候の過去・現在・未来」
藤井一至「ヤマケイ文庫 大地の五億年 せめぎあう土と生き物たち」
主婦の友インフォス情報社「事故物件サイト・大島てるの絶対に借りてはいけない物件」(再読)
上遠野浩平「恥知らずのパープルヘイズ -ジョジョの奇妙な冒険より-」★
菅沼 悠介「地磁気逆転と「チバニアン」 地球の磁場は、なぜ逆転するのか」
ヴィンチェンツォ・ヴェヌート「生きものたちの「かわいくない」世界 動物行動学で読み解く、進化と性淘汰」
いがらしみきお「ぼのぼの人生相談 「自分をしまっちゃうのをやめないとさ」」
ちょめ「室外機室 ちょめ短編集」
特別展「鳥 ~ゲノム解析が解き明かす新しい鳥類の系統~」於・国立科学博物館。
昨年に引き続いて阿部勤也を読んでいる。歴史系の本は雑学が増えて楽しいし、現代で当然とされていることが全く通用しない世界をイメージできるので、自分の価値観が相対化できる(時折正しいかどうかだけが自分の判断軸になり、どう感じているかをおざなりにしがちなので大事)。他には地学や土壌が気になってたようだ。
なお、昨年までやっていた星印の評価はやめにした。同率二位とか三位とかを考えるのが面倒だったからだ。……とか思ってたけどやっぱり直感でやることにした。
乙一「The Book ~jojo’s bizarre adventure 4th another day~」
志村史夫「古代世界の超技術〈改訂新版〉 あっと驚く「巨石文明」の智慧」
コタニヨーコ「夏が、僕らの世界を見ていた」
熊倉献「春と盆暗」
「フリクリ」
特別展「魂を込めた 円空仏 ―飛騨・千光寺を中心にして―」於・三井記念美術館
久し振りに芥川賞を読んで面白いと感じた。自分の好みは、語り手が男性で、非常に知的であるか(丸谷才一をこの年読んだのはそのため)、怒りや暴力性などを抱えている作品にハマることが多い。もちろん例外も多数ある。というか読書の趣味は例外だらけだ。
あとは、高校生以来で「百年の孤独」を再読したが、当時と比べて複雑なストーリーを理解する能力が向上していたとわかったのは嬉しい。
「ジョジョ」や「フリクリ」など、すでに知っている物を手に取ったのはファン心理かもしれないし、これは外れないだろうというある種の安心(または怠惰さ)かもしれない。面白かったけれどね。
志村史夫「古代日本の超技術〈新装改訂版〉 あっと驚く「古の匠」の智慧」
篠田謙一「新版 日本人になった祖先たち―DNAが解明する多元的構造 (NHKブックス No.1255) 」
アシュリー・ウォード「ウォード博士の驚異の「動物行動学入門」 動物のひみつ 争い・裏切り・協力・繁栄の謎を追う」
「生誕150年記念 モンドリアン展 純粋な絵画をもとめて 公式図録」
「生誕100年 ジャクソン・ポロック展 JACKSON POLLOCK[図録]」
丸谷才一「横しぐれ」★★★
「特別展 慶珊寺と富岡八幡宮の名宝―『大般若経』が語る中世東国史―」於・金沢文庫。
また、この月は数年前に行けなかった美術展の図録を買って楽しんだ。たまたま行けなかったり、コロナ禍で自粛してしまったりしたもので、ずっと喉の小骨のように行けなかった後悔にさいなまれていたのだが、すっきりした。
丸谷才一「樹影譚」
ハンフリー・カーペンター「J. R. R. トールキン 或る伝記」
J. R. R. トールキン「農夫ジャイルズの冒険 トールキン小品集」
A. A. ミルン「クマのプーさん Anniversary Edition」
A. A. ミルン「クマ横丁にたった家 Anniversary Edition」
エーリヒ・ケストナー、池内紀訳「飛ぶ教室」★★★
児童文学が多い。「飛ぶ教室」は男子校を卒業して二十年余りの自分にはとても良く刺さった(小さい頃にもらったのだがパラパラめくっただけだった。たぶん自分の中の男性性を求める心が強く目覚めていなかったんだろう。あるいは、一生付き合っていきたいという友人に出会う前だったからかもしれない)。また、今まで触れてこなかったトールキンの作品に触れて楽しかった。これは十二月の洋書による再読の遠因となる。
スタインベックは障害観が少々古いが、無駄な場面がなく、悲劇としての構成が美しい。
J. R. R. トールキン「終わらざりし物語(上)」★★★
湊一樹「「モディ化」するインド ――大国幻想が生み出した権威主義」★
J. R. R. トールキン著、クリストファー・トールキン編「ベレンとルーシエン」
相国寺承天閣美術館開館40周年記念 相国寺展―金閣・銀閣 鳳凰がみつめた美の歴史。
うろこの家・展望ギャラリー、山手八番館、北野外国人倶楽部、坂の上の異人館。
湊川神社宝物殿
いつもの月と比べて大変に少ない。今月は休みの日に読まなかったのと、「終わらざりし物語」が上下巻それぞれ五百ページ超えと大変に長かったためである。四月までの分を加えれば平均して月十冊は読めているし、味わわずに読み飛ばすよりははるかにましである。というか、三月四月と十五冊読んでるじゃないか。プラスマイナスなし。
年始から神道をはじめとした日本の信仰について読んでいる。記紀に記載のない神々や、民間の信仰、仏教との混交などの知識が増え、日本神話についての解像度が上がった気がする。
なお、「クィンティ」はファミコンゲームで、これをスイッチでプレイした。祖父の家に合ったもので子どもの頃はクリアできないなりに楽しんでいた。スイッチの巻き戻し機能を利用してやっとクリアした。
余談だが昨年はクリアしないなりに「パリア」をプレイしたのだった(結局こういうクエストものや箱庭・スローライフものはそこまで好きじゃないというか飽きるとわかった。スローライフと言いながら結局採取や労働をしており、仕事で疲れて帰ってきてやるモチベーションが湧かない)。「Neo Atlas」は二〇二二~二〇二三にプレイしたが結局飽きている。世界を探検するのが好きなのはcivilizationで分かっているのだが、通知がひっきりなしに来るので、これもリアルな仕事と似ていて疲れた。
飯島吉晴「竈神と厠神 異界と此の世の境」
ダニエル・T・マックス「眠れない一族 食人の痕跡と殺人タンパクの謎」★★★
成澤勝嗣「もっと知りたい狩野永徳と京狩野 (アート・ビギナーズ・コレクション)」
狩野博幸「もっと知りたい河鍋暁斎 生涯と作品 (アート・ビギナーズ・コレクション)」
稲垣栄洋「生き物の死にざま」
小泉悠、高橋杉雄、太田啓之、マライ・メントライン「ゴジラvs.自衛隊 アニメの「戦争論」」
小塩 真司「「性格が悪い」とはどういうことか ――ダークサイドの心理学」
綾辻行人「どんどん橋、落ちた」
櫻井武「SF脳とリアル脳 どこまで可能か、なぜ不可能なのか」
安田峰俊「民族がわかれば中国がわかる 帝国化する大国の実像」
「ACN ラムセス大王展 ファラオたちの黄金」於・クレヴィアベース東京
軽めの本が多め。
この後読む皇族の本も含め、学問の世界の厳しさに触れる本が多かった。知識を蓄えるのではなく、同じ問題にずっと取り組み続け、微細な差異や違和感に疑問を持つ才能がないと、研究者としてやっていくのは難しい(これはうまくできなかった自分を慰めている側面もある)。
脳科学については、著者の主張や意見のウエイトが大きく、前々から気になっていた意識や心の哲学についてはそこまで突っ込めなかった。ジャンル全体の概観をつかむだけなら、おそらくウィキペディアを拾い読みしたほうが早いか。
2022年から協力党員だったけど、今日の公明党との合流決定のニュースを確認してから、夕方に総支部の事務所に行って離党届を提出した。
旧立憲結党のときはまだ高校生だったし、政治にあまり強い関心はなかったけど、立憲民主党の結党に、「政治が少し良くなるんじゃないか」と淡い期待をしたのを覚えている。その後、コロナ禍から2021年総選挙までの間の流れで立憲民主党に共感して、衆院選では陰ながら応援した。結果的に敗北したのは残念だったけど、自分自身が動かないといけないという一種の使命感を感じて、翌年のはじめに入党することにした。
それから私は、体調が悪かったりしてあまり思うように活動できなかったけど、いろいろな貴重な経験をした。電話かけをしたり、ポスターを貼ったり、ビラを配ったり、党本部での会合に出席したり、遠くまで行って選挙の手伝いをしたり、地元の議員に会って裏話を拝聴したりした。選挙の立会人も何度かやった。
けれど、2023年ごろから立憲民主党の方向性への違和感が強くなってきた。まず、春先の入管法国会。非正規移民を本国に送り返して生命の危険にさらす入管法「改正」案に対して、米山隆一がトロッコ問題的な論法で「妥協する」ことを主張した。それは、外国人を事実上「殺す」法案に対して承認のハンコを押すようなものだと私は感じた。塩村あやかや鈴木庸介もそれに乗っかり、私がそれまで信頼していた多くのネット支持者も同調した。幸い、鎌田さゆり、山田勝彦、石川大我、石橋通宏らの努力もあり、立憲は最終的にハンコを押すことを拒否した。けれど、当事者の生命を無視した功利主義的な議論が支持者の間ではびこったことに対し、私はかなり居心地の悪さと憤りを感じた。
その後も、私の違和感は強まるばかりだった。2024年の代表選では、枝野幸男に投票した。結局野田佳彦が勝利して、代表選中に自分の陣営にいた人ばかりを執行部に起用する露骨なお友達人事を行った。私は、気分が悪くなった。サンクチュアリ(近藤・枝野派)、国のかたち研究会(菅派→西村派)、社会民主主義フォーラムなどの「左派」系党内グループが野田執行部の路線に対して何らかの抵抗を示してくれるかもしれないとのかすかな期待を抱いた。けれど、しまいには(私にはもはや迷走しているようにしか見えなくなった)枝野幸男、そして近藤昭一も、野田佳彦に呼応して「中道」という空っぽな言葉を連呼するようになった。
立憲民主党が近いうちになくなるのではないか、「希望の党」騒動が再び起きるのではないか、という懸念はしばらく前から抱いていた。けれど、それがここまではやく現実になるとは思っても見なかった。私は、心のなかの違和感をひた隠しにしながら、衆院選に、都議選に、参院選に奔走(というほどのことはしていないが)した。24年衆院選で立憲が50議席増やして躍進し、私の選挙区の候補が久しぶりの小選挙区当選を勝ちとったときは、心の底から嬉しかった。
けれど、それも全て無駄だった。「立憲」民主党は、立憲主義も中道左派の仮面も捨てて、「改革中道」という味のしないガムのようなくたびれた言葉で、つい数ヶ月前まで自民党のウンコみたいな政治を翼賛しまくっていた公明党=創価学会に擦り寄りはじめた。そして、数日前に統一名簿の話が出たかと思ったら、昨日の夜に新党結成の速報がいきなり出て、24時間もしないうちにそれは党の機関決定になった。1日もたたない間に決まったので、一般の党員はもちろん、地方議員さえ意見を述べる猶予は一切なかった。日本共産党がボルシェビキの組織論をもった社民主義者なら、立憲民主党は選良の皮を被った前近代的な地方大名の連合体にすぎない、と私は感じた。立憲「民主」党のなかに、少なくともわれわれが一般に理解している意味での党内民主主義は、存在しない。野党第一党が政局のために一瞬で溶解した希望の党騒動の反省は、「排除の論理をとらない」といううわべの口約束にしか見られない。
私はそうした事実を突きつけられ、もはや言葉も出なかった。われわれ支持者は、野田佳彦や枝野幸男や安住淳や小沢一郎や重徳和彦や泉健太にとってただの都合のいいコマにすぎない。そして政治が向き合う対象である大衆も、彼らがいったん権力を取れば、きっと似たような扱いを受けるだろう。その扱いは、確かに自民党よりはましになるかも知れない。けれども、奴隷労働のような低賃金に苦しみ、給与未払いが起きても泣き寝入りするしかない、労働組合にすらつながれないような末端の労働者、さまざまな種類の差別や抑圧に苦しんで、物理的あるいは精神的な死の危機と日夜戦っているマイノリティ、そして将来に対して漠然とした、しかし逃げ道のない不安にさいなまれている(そしてときには外国人や高齢者、障害者といった誤った敵にその怒りを誘導されてしまう)日本の多くの人々に、「ちょっとだけきれいな自民党」が提示しうる解決策は、一体何だろうか。
立公新党(こっちが気恥ずかしくなるような政党名になるらしい)は、もしかすると、連合+創価学会の圧倒的な組織力で、高支持率という幻像にはしゃぎまわって醜態をさらしている高市政権を圧殺するかもしれない。けれど、「左派」どころか「リベラル」さえ言うのを躊躇するような、これまでの安保法制や原発への態度をまともな説明もせずに180度転換することを厭わないような新党が政権を握ったとしても、「もっと良い未来」が実現できるとは到底思えない。うまくいって、例えばAIで粗製乱造された広告収入目的のテンプレ記事とか、使い古されて擦り切れたネットミームのような、凡庸でつまらなくて、しかも場合によっては有害なものしか生まれてこないだろう。
2024年のイギリス総選挙で大勝利を収めたスターマー政権が現在記録的な低支持率で苦しんでいるように、現代社会の根本的矛盾への一応の対処策さえ示すことはできず、右派の主張に妥協に次ぐ妥協を重ねて、参政党や日本保守党のような右の極に早晩その座を譲ることになるのではないか。
立憲民主党、さようなら。40年後の私たちが、「立憲民主党のあった時代はまだマシな世の中だったなあ」と思っていないことを祈ります。
苗字を変える作業が女性の負担になってるって話があると思うんだけど
三回再婚してそれぞれ実子や連れ子が三人いたとしたら
でいまのところ済んでるんだよね
女性は三人の父親と子供の三つずつ、少なくとも六つ最大数説明が必要になったら九つ以上(どの子がどの男性親であった期間があるか等)の関係性を把握しておく必要
になるんじゃないかな
武将とかの家系図とかでみる「子供の名前は苗字を書いていない」みたいな書き方ができなくなるから違う苗字だと「どうしてそうなったか」を書かないといけないからね
「自分とは違う苗字を親のものだと言って参照して証明してもらう」はデジタルだからできる事
紙の身分証なんかを人間が目視しという証明方法は物理的な本人同士の確認が必要になってしまう
いまだって身分の証明をコード番号や生体認証でしてる所ってそんなにあるわけじゃない
だって、女性の山田さんが経緯を把握している範囲の外に佐藤さん鈴木さん田中さんの親だと言って連れ出したら確認は「ああそうですか」ですまないでしょ
マイナンバー入り家系図を持ち歩くか三つ以上、状況や内容によっては九つ以上説明する必要がでてくるわけで都度電子端末で確認してもらう事になるよね
苗字として書いてある文字情報とかもう意味ないから生体情報とか登録が必須になるかもしんないね
その生体情報から家族構成からなにからなにまで紐づいた番号の管理が気になるけど
一度の結婚でその人との子供だけで健康で過ごせる家庭を築けさえしたらなんの問題もないしそれが多数派だからね
少数派である「複数の結婚とそれぞれの子供が病気や社会的制度を利用する身分証明を必要とする状況」は必要ないかもしれない
でも「都度倍以上の負担を女性側だけが負う」人にとっては、結婚や出産の回数やシングルマザーの選択肢に負担が倍増していくわけだから
実際自分がそういう目に合うかどうかは別としてマクロ的に「女性の選択肢」として「負担が増す・生き方を縛る」と言えるんじゃないかな
そういう意味で身分の確認が全部電子化されるという事が女性を負担から解放する一手だとして推進するのもアリだね
子供NISAとかで子供も財産が持てたり社会的コードを必要とする時代になってきた
自分の人生は大丈夫なので心配ないからという人が大半だと思うけど、それなら「そういう大変な目にあってる人への支援や救済」も手厚くあっていいよね
赤:瑞原明奈・鈴木優@U-NEXT Pirates 緑:石井一馬・HIRO柴田@EARTH JETS 白:醍醐大・浅井堂岐@セガサミーフェニックス 青:下石戟・中田花奈@BEAST X
赤13
赤14 青15 青12 緑 8 白 3 緑18 青22 青 2
白 1 白23 青24 青 4 白 5 赤25 赤21 緑10
青 7 赤 6 赤 9
赤20 > 5
赤 5 青19 緑17 青16 青11
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| 白 | 白 | 白 | 白 | 赤 |
| 赤 | 赤 | 赤 | 赤 | 赤 |
| 青 | 赤 | 白 | 赤 | 赤 |
| 青 | 青 | 青 | 青 | 赤 |
| 赤 | 赤 | 赤 | 赤 | 赤 |
赤: 15枚 ○ 8 × 0
緑: 0枚 ○ 4 × 0
白: 5枚 ○ 4 × 0
青: 5枚 ○ 10 × 0
千と千尋の神隠しの制作時の会議の議事録みたいなのがどっかにあった気がするんだけど、
こんな風に暴れたら面白いよね、とか、湯婆婆がドラゴンボールみたいに気を放ったら面白いよね、とか、
庵野氏とかがDAICONでバニーガールが剣に乗って…、みたいなのもそうだし、
板野サーカスがどーのとか、作画厨視点でしょ、話の本筋には関係ない、
でも、マクロスとかエウレカセブンで見せられると、圧倒させられるものがある、
映像として…、モーションタイポグラフィ―とかもそう、特にストーリー性はないんだけど、見て面白い…、視覚効果…😟
千と千尋って、結局、行き当たりばったりなんだよね、
子供の前で両掌を広げて、行き当たりばったりで物語を語るようなのがあった気がするけど、あんな感じで、
脈絡なんてなくて良くて、ここでこんな絵が出たら、子供が喜ぶだろうな、の連続であって、
良くも悪くも、ジブリがというか、宮崎駿の制作スタイルがそんな感じになってってる…😟
ナウシカも、宮崎駿氏の案では、押し寄せる王蟲たちの前にナウシカが立って終わり!だったみたいだし、
それを鈴木氏とか徳間とか、周囲がそれはマズいだろ、と意見して、無理矢理ハッピーエンドにした、
原作のナウシカの深い話からすれば、映画のナウシカはアッパラパーなぐらいハッピーエンドだけど、
https://x.com/i/trending/2009637532586373538
巨乳向けのブランドなせいでアンフェに粘着されてる元鈴木さん、女性服の話になるたびに「じゃあ元鈴木に作らせろよ」って引き合いに出されてあてこすられて気持ち悪く可哀想だったが、タイツの開発進捗載せてバズってる
男が嫌がらせのために集まっても、女向けのファッションブランドなんか「男が嫌がるなら買うのやめよう」なんかならずむしろ人気高まるんだからアホだわ
順不同。異論は認めるよ。
次世代合気道不動のスタープレイヤー。卓越した技術とフィジカルで表現される美しく力強い演武は本当に革新だったよ。合気道が持つ胡散臭さを過去のものにしようとしてるし、その姿勢は業界の内外問わず多くのフォロワーを生み出してるよ。Youtubeの動画はしょぼい稽古やってるおっさんからすると「もう…もうやめて」ってなりがちだよ。
開祖最後の内弟子。美麗で柔軟なフォームは00年代に田舎のおっさんの道場でも話題になってたし、お手本にしてたよ。今は好々爺が忖度した弟子相手に人間バスケしてる感があるっちゃあるけど、やっぱり手足の裁きや位置取りを見てると、怖いなこの人って思うよ。
キレがすごい
大阪武育会のトップ。絶妙な間合いとタイミングのコントロールで、瞬時に相手を「取って」しまう技は圧巻。競技合気やってる昭道館との技術的な関わりも深いみたいで、合気会では失伝したようなレア技もバンバン出てくるから見てて勉強になるよ。
歩く教則本四代目。実直な演武や、メディア露出の少なさから白川竜次の後塵を拝していると揶揄されがちだけど、その下半身の尋常じゃない強さを活かした正確でしたたかな技はやっぱり見てて唸ってしまうよ。次期道主に対して失礼な感想かもだけど、類稀な合気道家だと思うよ。
5.ミハイ・ドブロカ(不明/横浜合気道・五段)※合気道を始めたのは2002年
白川竜次のYoutubeチャンネルにもちょいちょい出てくるフィジカルお化け。受けでも取りでもこの上なく綺麗なフォームで力強い合気道をするよ。動きが大げさでキライっていう人もいるけど、あんな動きマネできない事だけは確かだよ。
Explosive Aikido Movement — Power and Control!
6.岡本洋子(不明/京都合気道・八段)※合気道を始めたのは1978年
練り練りおばちゃん。男性がやる力強い合気道とは一線を画した練りに練って技を収斂させる、もはや発明にも近い合気道には驚愕するよ。木村二郎やクリスチャン・ティシエとおんなじタイミングで八段になったみたいだけど、国内での影響力は頭一つ抜けてるんじゃないかと思うよ。
合気道F-lab.の人。もともと福岡の祥平塾でやってらしたけど、今年からフリーになったみたいだよ。動きが柔らかく大きくて、時に鋭い技は本当に見ていて勉強になるし、多くの稽古者が言語化できなかった事を言葉にしてくれてるレクチャー動画は、初級上級問わず必携のコンテンツだよ。
タイパコスパ言うわけじゃないけど、熊澤さん世代のトップカテゴリにいる指導者は、「高段者は何をやっているのか」を言語化して説明できる能力が高い人が多いよ。その中でも熊澤さんに関しては説明めっちゃ上手いしフィジカル強いし、身体の柔軟さと合わせた技はホント見事だよ。
本部のやばたにえん修羅。白川竜次を凌駕するとも劣らないフィジカルを活かしたハイスピードでバッキバキの演武。もし合気道の事おじいちゃんが手をかざしたら弟子が飛んでいくもんだと思ってる人がいたら、この人の演武見てみてほしいよ。すごいから。暴力的に見えるから敬遠する人もいるけど、合気道の本質の一面はこれだからね、型稽古やってると忘れがちだよね。
白川竜次を輩出した合気道小林道場出身。一目見ただけでめっちゃやり込んでるって分からせられるフォームと鍛えられたフィジカルに裏打ちされた強くて柔軟な技がピカイチで、一時期めっちゃ参考にしてたけど、全然マネできなかったよ。
以上だよ。
作ってると「あ、あの人も」みたいになっちゃうのも結構あったよ。
やってる側からすると、やっぱり白川竜次がドーンと出てきた中、本部の振る舞いって結構ナイーブなのかなって思ってたりするんだけど、風の噂では本部道場にも「人を触れずに投げてはいけない」みたいなお達しがあるらしいし、全体的にフィジカルを活かした技をしていこうねって流れなのかもしれないね。
あ、あと合気道って何気にサンリオとコラボしてたりするんだけど、あんまり知られてないしTシャツとキーホルダーだけで道着がないの残念過ぎると思ってるよ。
ハローキティ道着作ろうね!ね!
おしまい。
追記=================
半分以上わからなかったけど、生年を追記したよ。リサーチ不足で申し訳ないよ。
誰しもに当てはまる話じゃないんだけど、だいたい初段から五-六段に上がるまでに、15-25年かかるから、五-六段の人はアラフォー~アラフィフの人が多いよ。
父が超有名作家、母が超有名女優、二人は多忙のため豪邸を空けることが多い代わりに新一にクレカを渡し、新一は経済的には何不自由なく暮らす
親の稼ぎだけでなく、有名な高校生タレントとして華やかな活躍を行うので本人の収入も多いだろう
幼馴染であり両片思い相手の毛利蘭に告白しようと決意した際には、当然のように高級ホテルの高級レストランに連れていきもちろん新一のおごりでクレカ払いだ
なにかと彼は金払いがよく、作中一の金持ちキャラ鈴木園子並とまではいかずとも、リッチマンなのである
ところがだ
『工藤新一水族館事件』のアニメ版で新一が金のない弱者男性にされてしまった
新一は蘭を励ますため遊園地に連れて行ってやると言い、蘭はじゃあ優勝できたらおごってねと言う
その遊園地こそが第1話で新一が黒づくめの男と初めて遭遇し体が子供化する事件が起きた場所である
それはさておき、おごってね云々の下りで、アニメはオリジナルの弱者男性セリフを新一に言わせる
「オレとしては、そのまま治さないで、優勝しないでくれれば、奢らなくて済むんだけどな」
金持ちで蘭のこと大好きな新一が、蘭が活躍できないことを願うわけがないしおごってでも一緒に遊園地に行きたいに決まってるだろ
60分枠です
本傑作選の再放送の情報は出ていません(土曜日は別の回(学生大会2本)の傑作選の再放送です)
BSジャパネクストがリニューアル BS10の無料放送側で日曜昼などに放送中
見られなかったケーブルテレビ局でも見られるようになったので要確認
つながるジャパネットアプリで放送同期・スマートテレビや4月からtverを含め見逃し配信あり
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お手つきや誤答 ペナルティはない
・02 『おそ松くん』
・05 [3択]3 番
・06 二筒 リャンピン
・08 [一般問題]Mr.Children ミスターチルドレン
・14 ノルウェー
・15 川栄李奈 かわえいりな
・18 岐阜(県
・19 マッコリ
・26e 葛飾北斎
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(日曜本放送)このあと14:25からは「人生に魔法をかける ロングブレスで激変物語【たんぽぽ白鳥10キロダイエット】」
大学ICT推進協議会 2022年度年次大会優秀論文賞 を受賞しました
九大法学部の藤本俊介(青雲ディベート部)にとっての「社会常識」とは何なのか?【濱崎慶明もしっかり読んでおけ】
藤本俊介(九大法 青雲高校)、ヘイトスピーチを平然と擁護――5年後の迷惑行為や犯罪行為は予兆されていた
九大法学部の藤本俊介さん(青雲ディベート部)が放火予告したことに関して
https://mbmu0211.livedoor.blog/archives/12762282.html
藤本俊介(九大法)や沼野友里杏はじめ能力の低い九大生は公益目的の批判を理解できないから加害者となり、批判記事を書かれる
https://mbmu0211.livedoor.blog/archives/12666282.html
https://talk.jp/boards/internet/1736083198
https://quiz-schedule.info/result/2025
奥村遥大 栗林昂生 中山拓海 乗本健 宮里英寿 中島翔大 藤本俊介 越智脩己 中嶋恒太 田中史也 末吉悠真 前田響希 鈴木千佳子
https://quiz-schedule.info/show/3587
いろんなサイトで色んなことが書かれているようです。
鈴木エイト氏と深田萌絵氏には、それぞれ異なる活動分野と思想的背景があります。そのため、両者を「同じ種類」と一概に言うのは適切ではありません。
主な違いは以下の通りです。
主な活動: ジャーナリスト、特に統一教会(現・世界平和家庭連合)問題やカルト問題の専門家として知られています。
経歴: 『やや日刊カルト新聞』主筆を務め、長年にわたり宗教問題や二世問題を精力的に取材してきました。
評価: その調査報道の手法は高く評価され、「早稲田ジャーナリズム大賞」や「報道の自由賞 日本部門栄誉賞」など複数の賞を受賞しています。
主な活動: ITジャーナリスト、実業家。技術者としての経歴を持ち、中国の通信機器大手ファーウェイ(Huawei)によるスパイ被害を告発したことで知られています。
思想・主張: 政治的な発言も多く、LGBT理解増進法に反対するなど、保守的な政治的立場からの主張を展開しています。
評価: 主張の内容や手法については物議を醸すこともあり、例えば「背乗り」(他人の戸籍を乗っ取る行為)といった主張は裁判で認められていません。また、一部の活動は自民党から抗議を受けるなど、論争の的になることがあります。
鈴木エイト氏は主にカルト問題という特定の分野での客観的な調査報道に注力し、ジャーナリストとして高い評価を得ています。一方、深田萌絵氏はITや政治に関する独自の主張を積極的に発信しており、その手法や発言は賛否両論を巻き起こすことが多いです。
したがって、両者は公の場で発言し、社会的な問題提起を行うという点では共通していますが、活動の性質、専門分野、社会的な評価は大きく異なります。
一体全体どうしちまったんだよ
一生を棒に振れとでも?
いつかは理解のある彼くんに仕立てられるとしても
その日が来るまではカエルと一緒の布団で寝るのよ
ゲボすぎる
誤解ないように言っとく
鈴木は客観的には清潔感がマァマァな、キモくない相手なんでしょうよ
だがそんな事はどうでもいい
「自分にとって」生理的にキモくて無理そうなら、その気持ちに嘘ついちゃダメ
"生理的に無理"という 内心の自由 を否定するロジックは、リベラルだろうとエリートだろうとポリコレ界隈だろうとどんな人達も持ってない
正解のアドバイスはただひとこと「次行け次」
「ドキドキしないから断っちゃう」はドキドキしないのが問題じゃない
読解力ないのはそこよ
実際に書かれてる内容は
ストレートに言い切るとカドが立つから「キモい」を「ドキドキしない」に言い換えてる
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追記・
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会話
@takesiyama
鈴木さん、応援ありがとうございます!
社内事情をどこまで詳しく書いていいのか難しいところですが、ギリギリのところを攻めて書きます。
講談社はこの12月から、「ジャーナル部門を維持する」という明確な経営判断のもと、新たな一歩を踏み出しました。そのために、第一事業本部を事実上「ジャーナル事業本部」にリニューアルし(名称はそのまま)、別の本部にあったフライデーを第一事業本部に戻しています。
なぜ、講談社はジャーナル部門を維持することに決めたのか。それは、鈴木さんの指摘する、
「取材によって独特のノウハウや人脈を作るので、それが出版社の財産にもなる。」
週刊文春で既報ですが、KADOKAWAの角川歴彦会長ら3人が逮捕された「五輪汚職スキーム」は、講談社にもまったく同じものが持ち込まれていました。
KADOKAWAは、それに乗った。
講談社は、「これは危ない」と断った。
それによって、講談社は最悪の事態をすんでのところで回避したのです。
あの事件はほぼ「国策捜査」であり、贈収賄で逮捕された人々に「明確な犯意」はなかったと言えます。だからこそ、KADOKAWAはうっかり乗ってしまった。
講談社は「危ない」というより、正確には「このスキームは気持ち悪い」「筋が悪い」という判断で断ったと聞いています。
その判断ができたのは、長年週刊現代とフライデーで培ってきた「世の中の流れを読む力」が講談社にあったからだと、経営陣は受け止めています。だからこそ、今回の「ジャーナル事業継続」が決定した。
講談社は「総合出版社」であり続けます。そして「週刊現代」はその重要な一翼をこれからも担っていきます。読者の皆さんと書き手の皆さんにより愛される雑誌にすべく、臼杵新編集長と部員たちが奮闘しています。
とりあえず最高に面白かったことだけは事実なんだけどいくつか不満点があった
初っぱなに劇団ひとりが死体なのに変顔ボケしてたのはかなり不満だった
1の世界として守らなければならない最低ラインがあるはずなのにそれを守らないのはちょっと酷い
津田も「こういうことやるなら降りる」って言ってるのはかなり共感できた
劇団ひとりの芸風を考えるとやりそうなので、単にカットすれば良かったと思うし
タイムマシーンに乗り込んで時代が変わるとき、視聴者に説明なくアイマスクしてるのはかなり違和感、というか不満だった
ドッキリとしてやっているはずなので1の世界から抜け出せないっていう設定は守ってほしい
デロリアンに乗ったらどこからともなく2のスタッフがやってきて「はい、目隠ししてくだーい」とかやってたら興ざめでしょう
恐らくタイムマシーンの使い方として「アイマスクをしてしばらく待つ」みたいな指示があったんだろうけれど
特に後半の場所まで変わってる場合はどうにかして移動させたはずなので
その部分が省略されているのはかなりの違和感があった
この手の時代逆行ものの定番の「本人に出会う」というシーンがなかった
津田が卓球で勝ったのを見届けてからもう一度勝負する、みたいなことがほしかった
津田だとそっくりさんを用意するしかないんだが、ザたっちを使えばこの手の演出もできたのではと思ってしまう
ただ、これは「ザたっち、一人の仕事もあるにはある説」のアンサーだから難しいかもしれない
ミスリードさせて推理させて解決させて実は後日になって真相判明、というのはよくあるけれど
一人だけ殺し方が違うからおかしい、というところから未解決に持っていくのはちょっと雑すぎる
例えば犯人が使ったと言っていた毒物に実は毒性がなかったことを1週間後のニュースで知る、とか
そういう演出があっても良かった気はする
ただデロリアンが向こうから走ってきて息子が乗ってるのはなかなか衝撃的だからネタ的にはこっちの方が面白いか
水ダウに津田が出てきただけで伏線になりそうな気がしてしまうので