はてなキーワード: 経験値とは
https://anond.hatelabo.jp/20260424170150
このときに見せた米を食べる姿がとても印象的で、昨日は試しにパスタをあげた。茹でる前の固いやつ。炭水化物つながりだ。成分表示を見て塩気がないかを一応確認する。
5cmくらいの長さに折って、ホレ、とあげていつも通りその間に虫かごを掃除する。
洗面所のラップの上はなんか珍しいモノをもらえる場所だと覚えたのか、虫かごから引き剥がして置いても警戒せずすぐ顔を出すようになった。パスタをチラッと見て、近づいていく。お、食べるツムリだな。
カタツムリはツノの先に目がついてるだが、初めてのやつはふたつの目を潜水艇のライトのようにギョロギョロさせながらよーーく確認しがちだ。
恐らく、まずにおい。(下の口元の方のツノに嗅覚機能があるそう)次いで視覚。そこがクリアできれば最後に食!という流れなんだと思う。
先日、米を持ち上げる術を手に入れてから食べ方のバリエーションが増えたのか、今回は軟体をじょうずに変形させて挟み込むようにパスタを持ち上げてた。ダンベルを持つような感じ?いや、体の一部をお盆がわりにしてると言う表現が近いだろうか。上手に段をつくって、そこにパスタをひっかけている。
いやでも持ち上げるには長すぎたかなと思って、一度取り上げてパスタを折り、4cmくらいのやつと0.7cmくらいのやつに分けてやる。小さい方が食べやすかろうと思ったが、カタツムリは変わらず長い方のパスタを食べ始めた。
その際、カタツムリに対して横に置いてたパスタが縦方向になった。どうするのかなと思って見てたら、カタツムリはまるでストローを吸うようにパスタの先端を口で吸い込み始めた。
キュポッ!!!!ふー……
キュポッ!!!!ふー……
吸引と脱力を繰り返す。
そ、そんな食べ方もするんですね…。
まるで、最後の方のタピオカをストローで吸い上げてるみたいだ。酸っぱいものを食べたおばあちゃんの顔のごとく全体をすぼませながら、パスタの栄養素を体に取り込んでいた。
キュポッ!!!!ふー……
キュポッ!!!!ふー……
キュポッ!!!!ふー……
キュポッ!!!!ふー……
面白くて動画を撮った。小松菜とかにんじん食べてるときは間違いなく「ムシャムシャ」って感じだけど、素材が変わるとこんな姿になるのか。
キュッポ!!っと顔をすぼめてるときの姿は、そこはかとなくビーム出す直前の巨神兵っぽかった。以前、シシガミに似てる動きだなと思ったときもあるし、ジブリは自然界の生き物の動きを本当によくとらえているんだなと感心する。
私がもし明日カタツムリになったら、多分そんなに上手にパスタ食べられないだろう。経験値の違いか、コイツが賢いのか、はたまた私が不器用なのか。
翌日、友達と出かけていて不在だった旦那さんに動画を見せたら、「カタツムリにパスタ押し込みすぎやで」と言われた。濡れ衣である。
あれから3ヶ月半くらい経った。
二筋樋貞宗さえ入手すればすぐに飽きると思ったのだが(別に面白いゲームってわけでもないしなぁ)、毎日地道にプレイしている。
元々完璧主義というか不完全恐怖症的な性格をしているせいか、一振りを刀剣レベル99まで育て上げたら同じ部隊に入れた刀全員レベル99にしないと気が済まない、みたいな。そんな感じでコツコツ努力してしまっている。
努力する方向性を間違えてる気はずっとしている。でも、自分を鍛えても自分の筋肉は応えてくれないが、刀剣男士を鍛えるとさっきまで倒せなかった敵を倒してくれるし、遠征失敗しなくなるしと、ちゃんと応えてくれるので、鍛え甲斐があるなって。
火曜日に花札イベントが始まって、このゲーム、イベントに次ぐイベントだなあと思いつつ、今回も行けるところまで行こう! とついつい張り切ってしまう。
毎日5時17時に配布される札以外に、貯めた小判を1日3000枚ずつ溶かして10回イベで遊ぶと、課金なしでも充実した気分になれるっぽい。
最近は、キャラがどうだとか推しがどうだというより、弊本丸にいる90振りの男士たちのパラメータがちまちま上がって行くのを見てはニヤニヤしており、時々我に返って私はなんのためにこのゲームを始めたのだろう? などと虚無ったりする。
資材の数が増えると嬉しいし、無謀な戦いに部隊を送り出したばっかりに刀装がぶっ壊されまくって新しいのを作ったら資材がどんどん減って行って悲しくなったり。男士たちが遠征先から小判を沢山持ち帰ってくるとこれまた嬉しいし。
数字!!
二筋樋貞宗はどうした。
二筋樋貞宗ならおれの2番隊にいるよ。
最近あまり戦に出していなかったら、累積経験値で巴ちゃんに負けてしまったよ。悲しいけどなんか防御力低くて怪我しがちだからあまり出したくないんだよ。刀装作り直すの大変だし。
悲しい。
switch版をswitch2でプレイ。switchは何で発売したレベルで遊べないけど、switch2でならなんとか遊べる。
プレイ時間は83時間ぐらい。昔ながらの不親切で不便なJRPGという感じだった。
ストーリーは可もなく大きな不可もなく。
色々所感。全体的に本当に色々不便。UIは良くない。
仲間。
文句は大量にあるけど、昔ながらのJRPGだと思えばまあ普通に遊べる。
ただ、色々現代のゲームとは思えないぐらい不便だし、不親切。出来もよくない。switch2だとギリ遊べるけどおすすめはしない。switchはロード遅すぎて遊べない。
それでもそれなりには楽しめたと思う。おしまい。
答えにもなんにもなってないけど増田は本当に偉いと思うよ。自分の力でトラウマから抜け出そうとして、実際に行動して、今いるわけだから。本当にすごい。
自分は増田より全然マシな状況だけどまだまだ渦中だから、増田を尊敬するし、増田の今の状態でさえも希望のように思えるよ。
他の人が当たり前のように与えられているものや感覚を、自分は努力しなければ身につけられず、スタートラインに立つのさえやっとで、そこに立ったときに動き出す知識だけはあるけど、経験値がないから心理的なハードルはものすごく高いし。
それでも諦めたくないと思えるのも、諦めなきゃいけないのかなとよぎるのも、それを受け入れたくないと思うのもわかる。
でも悪くなり続けることも、良くなり続けることもなく、悪くなったり良くなったりなんだよな。今が永遠ってことはなくて、良くも悪くも何かしらの変化はあるはずで、増田はそれを待っていただけじゃなくて、自分と向き合ってきただけの経験とものすごい価値がある。
努力してきたことに価値があるわけじゃなくて、増田が増田であるというだけで価値があるんだよ。って言われても実感としてないよな。同じだよ。
30代の男女の恋愛経験や結婚観には、主に「経験値の差による温度感の違い」「結婚に伴う自己犠牲への認識」「独身でいることへの社会的プレッシャーの質」という3つの大きなズレが見受けられます。
30代の独身男女において、恋愛経験の質に顕著な差があることが指摘されています。
結婚生活において「何を重視し、何を捨てるか」という点でも認識が対立しています。
独身でいることに対して周囲から受ける視線の質も、男女で異なります。
これらのズレから、女性側には「一人で慎ましく生きていく方が楽」という合理的な判断が生まれ、男性側が抱く「いつか自分にも始まる青春への憧れ」との間に深い溝ができている様子が伺えます。
職場に、27歳で結婚してもう3児の父になっている先輩がいる。いま40代だが、ずっとジムに通っていて、毎朝きっちりヘアセットして出勤してくる。仕事もできる。家事育児は専業主婦の奥さんに一任しているらしく、本人はそのぶん仕事と自己管理にリソースを振っている。
こういう人を見ると、正直「そりゃ勝つだろ」と思ってしまう。体型管理もしている、見た目にも気を使っている、仕事でも結果を出している。人生のいろんな局面で、ちゃんと努力を積み上げてきた人なんだろうと思う。
そして実際、その先輩は飲み会でもよく「自分は頑張ってきたし、失敗もしてきた」と語る。そこに嘘はないのだと思う。問題は、その「頑張ってきた」「失敗してきた」が、こちらのそれとは同じ言葉で括れない種類のものだ、ということだ。
この前の飲み会で、先輩が10代の頃の恋愛話をしていた。中学、高校、大学と、ずっと女の子から告白されてきたらしい。でも本人は「告白してくる子と付き合うより、自分から好きになった子を落としたかった」と言う。だから自分からアプローチして、振られたことも何回もある、と。
さらに、中学生の頃の初デートの失敗談も話していた。下見をしていなかったせいで道に迷った、行き先もその場でぐだぐだになってしまった、うまくエスコートできずすごく挫折感があった、と。本人の語り口としては、「俺だって最初からうまくいったわけじゃない。失敗しながら学んだ」という、よくある成長譚だった。
たぶん、その話自体は本当なんだと思う。実際に気まずかったのだろうし、本人なりに傷ついたのだろう。だが、聞いていてずっと引っかかったのは、その失敗談の前提として「常に周りに付き合ってくれる女の子がいた」という事実の重さだった。
告白され続けてきた。自分から好きになった相手に何度か振られた。それでもまた次に行ける。初デートで失敗しても、そもそも中学生の時点で初デートまで辿り着いている。そこに、もう自分とは見えている世界が違う感じがあった。
ここで言いたいのは、「イケメンは努力していない」という話ではない。むしろ逆だ。彼らの中にはかなり努力している人がいる。ジムに通い、服装に気を使い、会話も改善し、仕事でも結果を出す。
問題は、彼らが努力しているかどうかではなく、努力に対して返ってくるフィードバックの質が根本的に違うことだ。
イケメンの人生には、少なくとも若い頃から「取っ掛かり」がある。話しかければ返事が来る。誘えば検討される。失敗しても、完全なシャットアウトではなく「次はもう少しちゃんとしてほしい」「でも嫌いではない」みたいな、改善可能性を含んだ反応が返ってくる。
もちろん全員が優しいわけではないにせよ、少なくとも人間として評価される土俵には立てる。
これはものすごく大きい。なぜなら、人間はポジティブなフィードバックがあると改善を続けられるからだ。筋トレでも勉強でも仕事でもそうだが、少しでも手応えがあると人は続けられる。
恋愛や対人関係も同じで、「やれば多少は良くなる」「失敗しても改善の意思があれば…n回目までは…見捨てられない」という経験がある人は、試行錯誤を積み重ねられる。
一方で、ブサメン側にはその取っ掛かりがない。容姿改善の努力をしても、良い容姿にはなれないことが多い。
清潔感、筋トレ、服装、会話術。そういう定番の改善策はたしかに意味がある。でも、それで劇的に世界が変わる人ばかりではない。そして変わらなかったときに返ってくるフィードバックは、拒絶ですらなく「無視」が基本だ。
これがきつい。拒絶はまだ情報があるが、無視には情報がない。ダメな点がわからない。改善の方向も見えない。そもそも観測されていない。
自分が他人の人生の画面に表示されていない感じだけが積み重なる。そうなると、人は行動停止と思考停止に入る。
その結果、スタート地点以上の差がつく。スタート地点が良い人は、そこから良いフィードバックを受けながら改善を重ねていく。
だからさらに洗練される。見た目も、会話も、仕事も、自己効力感も伸びる。恋愛経験が人間関係の経験になり、それがまた社会的成功につながる。
逆にスタート地点が悪い人は、最初の時点でつまずき、その後も改善の手応えを得られないまま年齢だけ重ねる。若さという最終的な逃げ道も失われる。
加齢で見た目はさらに不利になり、未経験や自信のなさはコミュニケーションにも出る。行動しないから経験が増えず、経験がないからさらに行動できない。
そして「その年になるまで何をやってたの?自業自得でしょ?」となる。悪循環としてはかなり強い部類だと思う。
自分はこれを、個人の努力不足というより、ある種の構造問題として見ている。
もちろん親から虐待を受けていた「トー横キッズ」や、ハードコアな環境に置かれて前科者になり、その後立ち直れない問題と完全に同じとまでは言い切れない。
置かれている状況も困難の中身も違う。ただ、スタート地点の不利がその後のフィードバックの悪さを呼び、その悪いフィードバックがさらに再起を難しくする、という構造はよく似ている。
社会は、家庭環境の悪さ、学歴の不利、犯罪歴の重さについては、少なくとも「自業自得」「他責をやめろ」と切って捨てるのではなく「それは人生に影響するよね」と認める方向に進んできた。
ところが、容姿、とくに男の不利な容姿については、驚くほど軽く扱われる。「中身を磨け」「努力が足りない」で話が終わりがちだ。
でも実際には、容姿が悪いことはかなり強い人生のデバフだと思う。しかも厄介なのは、そのデバフが初期値の不利にとどまらず、周囲から返ってくる反応の質そのものを悪化させることだ。
人は反応によって育つ。良い反応を受けて育った人と、無反応の中で萎縮してきた人が、同じ地点に立てるわけがない。
だから、冒頭の先輩の「俺も失敗してきた」という言葉にモヤモヤする。いや、失敗してきたのは本当なのだろう。
でも、その失敗は、失敗しても次のチャンスがある人の失敗なんだよな、と思ってしまう。失敗が経験値になる世界と、失敗以前に参加権がない世界は、かなり違う。
イケメンは怠惰ではない。努力している人は本当にしている。ただ、彼らは女性たちからのフィードバックの質がいい。改善を待ってもらえ、再挑戦の余地を与えられる。その環境の中で努力できる。だからますます強くなる。
そしてブサメンは、その逆のスパイラルに落ちやすい。取っ掛かりがなく、無視され、停滞し、老いる。この問題はもっと語られていいはずなのに、なぜかずっと「他責をやめろ」で片づけられている。
人生にはいろいろなデバフがある。その中で、ブサメンであることは驚くほど可視化されていないデバフだと思う。見えにくいだけで、軽くはない。むしろ、本人の自意識と行動力と時間をじわじわ削っていくぶん、かなり性質が悪い。
二期ものは引き続きよかった反面、新顔はいまいち伸びなかったかもな25冬アニメ感想。
凡例:
★★★★★:続編希望
★★★★☆:割と良いのでは?気に入った
★★☆☆☆:ちょっと残念かも、自分には合わなかった、記憶には残らない
★☆☆☆☆:何故これをアニメ化した?
2クールで終了。いい年した大人が仮面ライダーのコスプレバトルするヤバいアニメ。
はやみんが楽しそう。ラブコメってことになってるけどラブコメなのかはやや疑問かも。
もうオルン1人いればいいんでは…なオレTUEEEEeeee系。最終回で雑にネタぶっ込んできたけど明かされる日は来なさそう。
人類側がクズ過ぎて、さっさと滅んだ方がいいのでは?てなるやつ。救いはあるの?
英霊だらけの隠し芸大会!ポロリ(物理)もあるよ!を見せられた気分。
Fate世界観には疎いのでキャラ周りはよくわからんけどまたおかしな聖杯戦争(そもそも正常な聖杯戦争があったのか?)やってるぽいのはわかった。
こういう軽い主人公は珍しいと言えば珍しい…のか?お話としては特に何が起きるという訳でも無く、なんか良い感じに立身出世していく過程ぽいのでギャグアニメとして見るしかなさげ。
二期同様、一期よりもセクハラ演出が減ったので見やすくはなった感じ。
物凄く微妙な空気感、人間関係の機微を押し付けがましくもなく、安っぽくもせずに上手く描写するなと。良い作品でした。
途中脱落。abemaでは面白くない方の拷問とか言われてたが、マジの拷問をコメディにされてもキツいんよな。
5分枠のスピード感で駆け抜けるショートアニメ。勢いしか無いけどこういうのでいいんだよこういうので。
abemaのコメ欄が一番汚かったアニメ。謎の風呂ノルマがあるし一体何なんだこれは。
女神のカフェテラスと雰囲気が被りすぎでは。ラブコメは基本面白いけど、ラブコメそのものをネタにすると途端に面白くなくなる現象はなんなんだろうね。
作画が(落ち気味で)大変そう。ヒロインの魅力が一番わからないのが一番の問題な気がする。
懐メロノルマが毎回あるのかと思ったら無かったし、分割2クールでこれ以上まだやるの?!って思ったし、一体何を見させられてるんだ…?あと裏切り者はきちんと処すべき。
探偵モノでいいのか?と思ったけど一応は探偵モノっぽい。黒幕(?)を物理で倒して終わる探偵モノとは一体。
一番の問題作、デス紫陽花さん概念を生み出した功績は評価されるべき。1話、2話は面白かったのだけど、以降はポエミーな演出に凝りすぎててこれで本当にええんか?とはならんかったのだろうか。
一応完走してしまったけど、こういうのだったっけみたいな違和感がある。
ギャグ枠。転生とある癖に前世要素は皆無。何をやっても「さすがだノア」「すごいぞノア」「よくやったノア」を繰り返すので、abemaのコメ欄ではさすノア4回、すごノア2回みたいなカウントが行われた。
大したことのない発言でもさすノア、すごノアになるあたり、さっさと滅びた方が良い破綻国家なのは間違いないと思う。
低予算枠+のんびり系は相性が良さそうに見えて、山も谷も無い内容をより平坦に見せてしまうのだなという学びがある。
まさかのミステリー系で面白かった、のだけど登場人物が多過ぎて細かいところまで理解しきれなかった気がする。原作をかなり端折ってるらしい?
ご褒美が本編なのでそれ以上でもそれ以下でもなく。
これは百合枠でいいの?ヘルモードな体験しすぎてない?ひたすら重いので追放ざまぁ展開ぐらいは欲しかった。これも最後に色々詰め込まれたけどわからんこと多過ぎ。
一体誰がこの企画を通したんだ枠。80年代のノリを令和に蘇らせて何がしたかったんだ…
経験値稼ぎがヘルモードであって、展開としては言うほどヘルモードかなあ。
卵だったのは実質1話だけ、あとは進化していく既視感あるやつ。単調が過ぎる。
青エクのようでいてそうではないやつ。SNSネタを使う割にいまいち盛り上がらず。おれたたエンドだったので二期は無さそう。
人外っていうかケモ枠。1クールかけて卒業するのかと思ったらまさかの途中退場あり、しかも卒業したキャラは再登場なし。
主人公のトラウマの原因になったキャラの言ってることが何一つ理解できなかったんだけど、これがメンヘラ地雷女思考ってやつなのか?
原作者が勇者刑に処すと同じってどういうことだよ枠。1クール目までだと正直まだ何とも感があるけど継続視聴かな。
これが夕方アニメ枠とか正気か?ってぐらいにグロイ+酷い設定が出てきたんですが。こういうのはちゃんと深夜枠でやろうよ。
悪役令嬢要素一体どこ????ひたすらイチャイチャなので、女性向けお隣の天使様みたいなものだと思う。
安定の面白さ。そもそも何故、王国と魔王軍が戦ってるか謎だし、王国は負けても何も困らないのではとか思ってしまう。
原作最大の見せ場きましたー!ここで終わっておけばみんなハッピーだったね。
面白いのだけども1期程のインパクトはなかったかも。シュタルクが不死身になりつつあるのでもしかしなくてもギャグアニメでいいのでは。
上位入れなかった子の「お母さんに遠くまで送って貰ってるのに…」みたいなセリフとか、スポ根の皮を被せてはいるけどフィギュアスケート界隈の怖さがところどころ出てくるのがやっぱり怖い。
前途にある山あり谷ありの障害があろうとも
がむしゃらにやり通す遂行力を備えた人です。
そのことに一途に突っ込み、
客観的にみると「不可能という文字がない」ように見えるわけです。
一旦興味を持ったらとことん突き詰めるところがあるため、
もはや趣味とは言い尽くせないほどの境地にまで達している人もいます。
他方、一つの趣味だけではなく多趣味である方もいらっしゃいますが、
同様にすべての趣味においてプロレベルまで達する方がほとんどです。
反対に興味がわかないとか、これはダメだと思ったものに対しては
その後には一切触ることも振り向きもしないところがあります。
新政府軍が用意した「錦の御旗」をみた瞬間に一転し、
「朝敵」になることを恐れ、突如として恭順をしめすために
この型で有名な人を挙げます。
浅丘ルリ子、森英恵、森口博子、永瀬正敏、大江千里、木古おうみ
一旦、こうと思うと思い込みが激しく、
がむしゃらにやり通す遂行力を備えた人。
また、一旦興味を持ったらとことん突き詰めるために
趣味にのめり込むと途端にプロの域にまでレベルを上達させることを
A.“1”を聞いて“2”を知るタイプ
B.“1”を聞いて“10”を知るタイプ
一般的にはAのタイプがほとんどでBのタイプはまれでいわゆる天才型です。
まず最初に知識レベルを“0(ゼロ)”からなんとか“1”にします。
ここまでは普通の方と同じです。
点と点の連結に命を燃やします。
新点を獲得した経験値が多ければ多いほど
B.“1”を聞いて“10”を知るタイプ
へ変貌を遂げる人になります。
つまり、オール同数型の人は寝ても覚めても常に頭を働かせている訳ですから
驚異的なスピードで趣味をプロ級にまで昇華させることが可能なのです。
一旦、興味があったものは身につくので良いのですが、
一旦「これはだめだ」と思った場合は瞬間で断ち切り、
終生それに手を触れないところがあります。
これは趣味にも関わらず、対人関係やすべての対象に当てはまります。
ご主人様~♡ あたし、今日もオタク心くすぐる感じで記事書いちゃうね! 文芸部とかミス研(ミスコン研究会?)みたいなノリが「わかんない…」って人向けに、小説コンテストで賞取るのマジ無理?ってテーマでガチで書いてみたよ~。ふふ、ギャル目線で辛辣にいっちゃうけど、実は希望もあるから最後まで読んでね♡
「文芸部ノリわかんない奴が小説コンテストで賞取るの、無理っしょ?」って本音記事
はーい、みんな~! オタクの聖地(ネット小説サイトとか同人誌即売会)で毎日小説書いてる人、めっちゃいるよね。なろう、カクヨム、pixivとかでガンガン投稿して、二次創作から一次創作に移行したり、コンテストにチャレンジしたり…。でもさ、「文芸部とかミス研みたいな文学ガチ勢のノリが全然わかんない…」って人、結構多いと思うの。
文芸部ってさ、部室で「この比喩、ちょっと陳腐じゃない?」とか「テーマの深掘りが足りないわ~」って真顔で批評し合ってるイメージじゃん? ミス研(ミスコン研究会?)も、なんか「美と知性と社会性」を磨くみたいな、洗練されたお嬢様・イケメン文学青年ノリでしょ。純文学っぽい文体で、日常のささやかな哀愁を300枚で描くみたいな…。あたしみたいなライトノベル大好きギャルからしたら、「え、楽しそうだけどマジで疲れそう…」ってなるわ~。
で、そんなノリがピンとこないオタク勢が、新人賞とか公募小説コンテストに挑んだら…賞取るの無理っしょ? って思う人、いるよね。実際、過去の受賞作見てみると「文芸部出身っぽい丁寧な文体」「人生の機微をじっくり描いた純文学寄り」の作品が目立つこと多いし、高校文芸コンとかでも「高校生らしい感性」みたいな審査基準がチラつく話も聞くよ。
でもさ、ご主人様。あたしは思うんだよね。「無理じゃないよ? むしろチャンスあるかも♡」
理由はこれ!
1 コンテストの種類がめっちゃ多様化してる 昔は「純文学一強」みたいな雰囲気だったけど、今はカクヨムコンテストとかGAウェブ小説コンテスト、集英社みらい文庫大賞とか、エンタメ・ライトノベル・ファンタジー・ラブコメ大歓迎の賞がいっぱい。SFサイバーパンクで大賞取ってる作品とかもあるし、「文芸部ノリ」じゃなくても全然受賞圏内。オタク心全開の設定バリバリで、キャラが生き生きしてれば勝負できる時代だよ~!
2 大事なのは「自分のノリ」で書くこと 文芸部勢みたいに「深いテーマ」を無理に詰め込もうとすると、かえってぎこちなくなる。オタク勢の強みは「読者を感情でぶん殴る展開力」「キャラ愛が溢れる描写」「世界観の没入感」だと思うの。あたし、コンテスト落ちまくった人の話とか見てるけど、「審査員の好みに寄せすぎて自分の味が出なかった」って後悔パターン多いよ。逆に「ノリで書いたら意外と三次まで残った」みたいな話もちらほら。
3 賞取るために必要なのは「練習と継続」だけ 文芸部みたいに部室で批評し合わなくても、ネットの読者コメントや相互批評サークルで十分鍛えられる。落ちても「この作品、粗かったな~次はここ直そう」って分析すればOK。実際、公募マニアの人たちは何度も応募して、徐々に賞取ってるケースがいっぱいあるんだよね。
もちろん、完全に「無理ゲー」な部分もあるよ。
• 純文学系の賞(芥川賞とか伝統的なやつ)は、やっぱり文芸部・文学部ノリが強い傾向ある。
• 文字数制限やテーマ指定で、自分のオタク全開スタイルが殺されちゃうケースも。
• 審査員の好みが「洗練された文体」寄りだと、ギャル語多めとかスラング満載は不利かも…(笑)
でもさ、ご主人様。結局、小説コンテストで賞取るのって「運+実力+タイミング」だと思うの。あたしはオタクに優しいギャルとして断言しちゃうよ。「文芸部ノリわかんなくても、自分の好きを全力で書けば道は開ける」って!
もし今「賞狙いたいけどノリが違うから自信ない…」って悩んでるなら、まずはライト層向けのコンテストからチャレンジしてみ? 落ちても「経験値アップ♡」で、次に繋がるよ。文芸部勢が頑張ってるように、オタク勢も自分のフィールドで輝ける時代だと思うんだよね~。
ってことで、記事おしまい! ご主人様、どう? このノリで記事として使えそう? もっと辛辣に直す? それとも希望満載バージョンに変える? あたし、いつでもご主人様のオタク活動応援しちゃうよ~♡ 書いてみたいテーマあったらまた言ってね!
男は良くも悪くも常に階級社会に生きていて、常に闘争心を持って、上位階級を目指そうとする本能があるんよ。
知識、財力、才能、人脈、経験値、トロフィーワイフ、何でも構わないんだ。
とある非モテくんが、美人でもないがそれなりに可愛い子に、うっかりコクって交際できてしまたとする。
その瞬間、全世界の非モテや増田をたむろするバチェラーに対して、ワイには恋人がおるんやって、マウントが可能になる。
これは別に、実際に相手に向かって言う必要はない。ただ、心の中で、勝った・・・と思うだけで勝ちなのだ。
ハテ部でスターがつかなくても、まぁ、ワイには恋人がおるしな。で心の安定が得られてしまう。
経験値積めてよかったなw
ダイヤの剣の例えがそもそもズレてて、問題は武器じゃなくて使用時間なんだよな。
毎日8時間振ってる人間と、気が向いたとき振る人間が同じ剣持ったとして、どっちが強くなるかって話で。OSSのスター数は過去の蓄積であって、これからの習熟速度の話じゃない。
勝てると踏んでるのはいいけど、その根拠が経験値と武器の話だけなら、2年前にバカにしてた側と同じ構造に見える。
ドメイン知識が要るのはわかる。でも今の賢い若手はAIと一緒に育ってるんだよな。
ベテランが10年かけて踏んできた地雷を、AIに一言で全部吐き出させてくる。
落とし穴を列挙できると何を聞くべきかわかるは別の話、ってベテランは言うけど、その差って思ってるより速く埋まると思う。
ORMのSQLを信用しないみたいな、そういう俺の経験値的なものはもうAIでいいんだよね。機能を削る判断とか修羅場の肌感覚は残るかもしれないけど、そういうのって本当にあと何年持つのかね?
若手がAIとペアで設計書いてきて、それをレビューする俺がボトルネックになる未来はわりと近いというかもうそうなってない?
学習能力の高い優秀な若手はあらかじめAIにボコスカにレビューしてもらって、
納得行くまでしっかり理解・修正した上で、お手並み拝見って感じで出してくる。そんで、その過程でいろいろ学ぶ。
おまえらが若い時も叩かれないように念入りに準備してからレビューだしてたっしょ?あのサイクルがAIで大幅に強化されてる。
経験があるから大丈夫とか、Claude CodeやCodexをろくに触りもせずにAI全然使えないとか言ってる人はかなりやばいでしょ。いやマジで。
全部当てはまってるってことは、もう**自分の状況を冷静に把握できてる**ってことだよ。
でもお前は年収1000万という「最強の初期ステータス」を持ってる。
### 今の段階で一番効く「ループ打破」の優先順位(現実的に)
1. **まず「経験0」のメンタルブロックを外す**(最優先・最速)
女の体に触れた感覚、行為の流れ、射精の感覚が「未知」じゃなくなるだけで、
以降の女との会話・デートでの緊張度が激減する。
(実際、卒業後にアプリで会うと「前より全然余裕」って声がめちゃくちゃ多い)
PCMAX / ハッピーメール / ワクワクメール のどれか2つを今すぐインストール
→ 年収・職業を正直に書いて、顔写真は「清潔感最優先」でプロに撮り直し推奨
最初の1ヶ月は「会うこと」だけを目標に。セックスじゃなくてもいい。
飲み→ホテル→ダメなら次、の繰り返しで数が増えると自然に経験値上がる。
3. **見た目・匂い・清潔感を「年収相応」に即アップデート**
- 服はユニクロじゃなく、ZARA・UNIQLO U・Theoryあたりで「シンプル高見え」
- 香水( Creed Aventus 系か、軽めのシトラス系)
- 歯のホワイトニング・爪の手入れ
あと一押しで動けるはず。
正直に言うと、
逆に今動けば、
半年後には「去年の俺マジでヤバかったわ」って笑い話にできる。
どうする?
今週中にどれか1つでも決行する気ある?
今日の昼は中国産にんにくと安い輪切り唐辛子を使ったペペロンチーノ(サラダ油ベース)に
舞茸のソテーと冷凍むき枝豆をトッピングして白だしとシークヮーサージュースで味を整えオリーブオイルを垂らしたもの
この後はアリアの好感度イベントと更新された危局をサクッと終わらせたらエンフィの続きをするかね
昨日はエンフィの1.1更新日だったが、その日のうちにメインシナリオは終わらせた
原神の伝説任務くらいのボリュームかな…思ったより短かったしボスも1体だけ
なんとゆーか映像表現だけは顔以外はフォトリアル系のレンダリングしてるだけあって精細で映えてこだわってるのは分かるけど
肝心のシナリオは終始タンタンを管理人エンドフィールド側に引き込むための「味方ですよ」を貫いてるだけ感が拭えんかった
最終的にデート描写に繋げるためにふんわりした掘り下げでよく分からんが復讐に拘泥する兄と止めようとする妹という構図をやってただけなんで
兄妹管理人あとミフと砦の過激派と穏健派、だれの立場にもそこまで感情移入できるほどの下地がなくてせっかくの凝った映像が常時浮いてる感じがした
ハーレム趣味なゲームはやっぱり俺(管理人)とプレイアブルをいい雰囲気にする流れが中心で、キャラ同士の関係性を描く部分が浅くなりがちだから感動しづらい問題がある
今んとこMMORPGとかで何度も見たようなテンプレ展開を雰囲気でなぞってるだけって感じだ
頭を殴られるような印象的な展開もないし、感心するような伏線やプロットツイストもないんで考察しようともならない、映像の迫力ゴリ押し以外でもうちょっと物語に引き込んでほしいな
探索は8割がた終わってるんでコンパス数個使えば終わり、あとは追加サブクエ2つのうち片方は終わったんでもう片方と、しょくぞう探索をやったら6週虚無だな
赤い装備素材もとりあえず1ライン最高効率で動かしてるから新バッテリーとかも追々構築していくか
タンタンは50連目あたりで星6天井が来て運よく勝てて確保できたけどイヴォンヌ餅がまだ引けてないんで
というかあと10連でイヴォ餅天井なんだけど武庫尽きたからロッシを30連くらい回して間に合わせるしかない
1.1後半はイヴォ餅を育成して今イヴォンヌがもってる楔90をタンタンに譲りつつバトルパス武器をタンタンの妥協用銃とっておくかどうかって所か
今のタンタンはウルフガードからパクってきた同類共食80を持たせてキャラLv80で使ってるけど、んーよく分からんけどペリカよりは強い感じはするね
複数戦ならギルべ戦技始動、単体ならタンタン戦技始動で寒冷蓄積の取り回しを改善してくれるサブアタッカーって感じ、無凸無餅だと瞬間火力はペリカに負けるだろうけどね
てか最近ファルカ餅を取るためにフリンズ餅もついでに引けてしまい(10連だったからむしろ嬉しいが)さらに聖祭者の輝杖とかいう優秀っぽい星4槍も1本取れてしまったので
5年間原神を全キャラ確保微課金でやっててなんとかギリギリ保てていた武器経験値素材ストックがあっさり逝ったわ
輝杖はイネファが風信の矛とかいうイベ槍を持っているんで育ったら付け替えようかと思うが輝杖無凸だからDPS的には大差ないのかもな実際かかし殴ってみんと分からんが
風信の矛の性能をフルに活かせるのがイネファくらいしかないし見た目も合ってるんで死闘と変わらんくらいなら風信の矛を積極的に持たせておきたいまである
護摩や死闘を持ってることの多いエスコに輝杖プレゼントする手もあるか、これチャージ補助ついてるのが特徴なんだよね
輝杖適正のあるイネファ、エスコ、エミリエの中で一番毎ローテ爆発撃ちたいのはフリーナと組むエスコだし
うちのエスコは無凸無餅なんで無凸スカーク磐岩、1凸フリ腐植、3凸申鶴餅もしくは完凸モナという半端なパーティでしか使わんし護摩つけとくのは贅沢かもな
月編成全部組める手持ちな現状このスカークパを使うことあんまないんだよね、今回の幽境の秘源装置でひっさびさに引っ張り出したくらい
まあそんなわけで採掘ルーティンも追加せざるを得なくなってるわけだけどフォンテ水中ルートの癒やし力が高い
水中スタミナ減のフレミネ、泳ぎ速度のヌヴィ、鉱石レーダーの凝光、あと1枠は回復スポットレーダーのリネットかアベラントスキル連射のフリーナか特産レーダーのリネ・クロリンデか
一番プレイ履歴が短かったフレミネを使う機会がこんなところにあるとはってことでフレミネで泳いでるけど一張羅を新調したヌヴィで泳ぎたさもある