はてなキーワード: 同大とは
女子3%の工学部で工学部だけキャンパス違う大学行ったけどほんと大変だった
勝手に惚れられて振れば変な噂流されて学内で知らない人からすれ違いざまに気持ち悪い声かけされたり
実験の授業であからさまに無視されてデータ取らせてもらえなかったり
研究室で夜残って2人きりになると凄く体を寄せてきたり
困ってても助けてくれない(高校は女子多かったので何かしらで困ってたら知らなくても助けてくれる人が多かった)
逆に困ってる人を助けようとしたら惚れてんの?みたいなこと周りから言われたり
就活もパンツスーツで行ったらなんでパンツスーツなの?スカート履きなよとか言われたり、資格持ってても女性の現場の前例ないから事務でなら雇うと言われ、同大学の資格持ってない成績も悪い男子は通過するけど私は通過しないとかもあった
あと父が他大学の教授なんだけど一緒にご飯食べてるところ目撃されて、パパ活ってSNSで回されて父も大学から事情聞かれたり。
女が珍しいから何しても噂になりやすいし、逆恨みする人も出てくる
勿論まともな人もいるけどそういう人はあまり関わりはあんまりない
関わりあるやつはガイダンスの時の席が近いとかサークル同じとか関連ないのにわざわざ声かけてくるタイプなので下心前提
同じ学科の女子は良い子でよかったけど、他学科はオタサーの姫チヤホヤ大好き!な感じの子で女の子の味方にはなってくれない感じの子もいたので友達になれない可能性も高いとなると結構リスク
日本基督教団(UCCJ)と部落解放同盟(解同)の公式連携は、1975年の「確認と糾弾」を契機に始まり、現在も継続しています。以下に公式サイトからの直接引用を示します。
(出典:日本基督教団部落解放センター公式「設立の経緯」ページ)
(出典:部落解放同盟機関紙「解放新聞」2010年7月5日号、教団側も公式に報告)
教団はこれを2年に1度の全国規模会議として定期的に共同開催しており、フィールドワークや講演なども共同で行っています。
日本基督教団が議長教団を務めた時期があり、部落解放同盟が主導する宗教者ネットワークの中心的な役割を果たしています。
部落差別撤廃を教団の宣教課題として明文化し、継続的な連携を位置づけています。
日本基督教団は公式に1975年の確認と糾弾を受け入れ、部落解放センターを設立して以降、部落解放同盟と共同会議・フィールドワーク・狭山事件支援などで組織的に連携しています。これは教団の社会派活動として公式に位置づけられたものです。
• 日本基督教団部落解放センター公式サイト https://blc-uccj.org/
• 設立の経緯(最も重要なページ) https://blc-uccj.org/日本基督教団と部落解放センター/history-of-establishment/
• 日本基督教団公式サイト内の言及 https://uccj.org/secretariat-publicationbureau-pensionbureau(事務局ページ)
(出典:https://blc-uccj.org/日本基督教団と部落解放センター/history-of-establishment/)
• 教団は部落解放全国会議を部落解放同盟とともに共同主催(2年に1度)。
• 「同和問題にとりくむ宗教教団連帯会議(同宗連)」に参加・議長教団を務めた時期あり。
これらはすべて日本基督教団の公式ウェブサイトに掲載されている一次情報です。 特に「設立の経緯」ページは、1975年の確認と糾弾から部落解放センター設立までの経過が詳細に記述されており、最も信頼できる公式記録です。
いつも大変お世話になっております。ホモサピエンスでございます。
宇宙の終焉に伴う個人情報の取り扱いに関する質問のご回答ありがとうございます。
御社熱力学部門との契約により、熱的死が訪れた際にあらゆる情報が消却されることが保証されているとの旨を聞いて我々一同大変安心いたしました。
かねてより、我々のあらゆる不道徳の記録が永遠に残る件について、正直かなりまずい案件だと認識しておりましたが、
熱的死によりログが全消去されるとのこと、コンプライアンス的にも大変助かります。
今後も、宇宙の終焉が訪れる時まで、生命活動に全力で取り組まさせて頂きます。
なお、熱的死までの猶予期間につきまして、現在のところ「やりたい放題期間」として活用する方針です。
追伸:
万が一、熱的死が延期された場合、
大学生の就職活動が早期化・長期化している。4年の6月1日を選考の解禁とする政府の「就活ルール」は形骸化し、多くの企業が3年生の夏休みから採用に直結するインターンシップ(就業体験)を実施する。学生生活の中心であるはずの研究やサークル活動への影響が懸念されるなか、一部の企業では見直しに向けた動きもある。
「大学2年の冬までに開始」大幅増
パーソル総合研究所によると、大学2年の冬までに就活を始めた学生の割合は2019年卒では5.9%だったのが、25年卒では19.2%と大幅に上昇した。
一方、それまで一般的な就活の開始時期とされていた3年の冬では、19年卒では33.9%だったのが25年卒では18.6%まで低下。同社の小林祐児主席研究員は「学生時代全体を通して、就活があいまいに開始されている」と指摘する。背景には、長期の人手不足と少子化に危機感を持つ企業の「優秀な学生を早期に確保したい」という思惑があるという。
「豊かだった大学生活が貧しくなった」
立教大4年の男子学生は自身の就活をこう振り返る。就活を始めたのは3年の5月。内定に直結するインターンに参加するため、大手企業を中心に38社に応募した。そのうち、第一志望だった大手出版社のインターンに参加した。
期間は8~12月。毎週2日、午前11時から午後6時まで漫画の編集部で働いた。「このチャンスは逃せない」と、この出版社が出す全ての漫画を読み直し、まだデビューしていない新人漫画家をSNSで探して、指導役の社員に提出するなど、できる限りの努力をした。
11月、同じインターンに参加していた友人から「早期の優遇選考の案内があった」と伝えられた。自分には案内はなく、落選したことを知った。「何がダメだったんでしょうか?」。思い切って、指導役の社員に聞いてみたが「私は評価していましたよ」とかわされた。
大学では「日本語」について研究している。研究に直接関係がなくても、寺山修司の日記など大学図書館の書庫にある貴重な書籍を読むのが好きだった。予約して数日待つのも苦にならなかった。それが、就活が始まってからは研究に直接つながるものしか読めなくなったという。
所属していた文芸雑誌を作るサークルにも行けなくなった。「部室で友だちと文芸作品について話す時間が何より楽しかったのに、余裕がなくなった」
インターン選考に落選した直後、卒論の指導教授に「来期は卒論の年ですから」と暗に研究が進んでいないことを指摘された。正論だと思いつつ、「そんなことを言われても就活が……」とやりきれない気持ちになった。
冬から始まった選考では、計36社に応募。4年生の6月、別の大手出版社から漫画編集者として内定を得た。就活を始めて約1年が経っていた。
「就活がなければ、もっと研究に時間をかけたり、学会に参加してみたりとやりたいことがたくさんあった。労力の割にこの1年で得られたものは少なかった」
大学側はどう受け止めているのか。
昭和女子大の磯野彰彦キャリア支援センター長は「インターンに参加しないと出遅れると言わざるを得ない」と語る。
同大は、大学通信の集計で大学院進学する学生以外の「実就職率」が卒業生1000人以上の女子大のなかで、2011年から12年連続1位を記録するなど、学生の就職支援に力を入れる。
今年2月には初めて2年生向けの「早期就活1day講座」を実施。春休み中にもかかわらず、2年生全体の5人に1人にあたる約300人が参加した。
一部の教授からは「早すぎる。学業に専念させるべきだ」という意見も出ているという。磯野さんは「学業に専念して欲しいが、現実にも合わせないといけない」と大学側の苦悩を語る。
政府が主導して経済界に要請している現行の就活ルールでは、大学3年の3月に会社説明会、4年の6月に選考が解禁される。実態とはかけ離れており、見直しの検討が進んでいる。
こうしたなか、早期の採用活動を見直す企業もある。不動産大手の三菱地所は、約10年続けていた、選考につながるインターンを今年度から廃止した。
同社によると、24年の夏のインターンには約4千人の応募があった。このうち書類と面接を通過し、実際に参加した学生は約40人。一方、インターン選考に落選した学生のうち60%は4月に実施した「本選考」に応募しなかったという。
2年前から同社で採用を担当する浅見あゆみユニットリーダーは「早期に優秀な学生に出会える利点があったが、見落としてしまった学生も多い」と感じたという。また、3年生の夏休みの段階では学生がまだ「発展途上」だとして、就活より研究やサークル活動など「やりたいことを思いっきりやってほしい」との思いもあった。
同社はインターンの代わりに、約50人の社員が参加する大型イベントを開催するなどして、学生への浸透を図った。その結果、今年2月に実施した「本選考」では、昨年比で約1.7倍の応募があった。浅見さんは「正直怖さもあったが、学生からの評判はよく、採用も順調」と胸をなで下ろす。
本音では、より学生生活の成果が出る4年生の秋ごろに採用活動をしたい思いもある。ただ、他の内定が出た段階で就活を終える学生がいることも考慮すると、採用時期を思い切って後ろ倒しにすることは難しいという。
https://digital.asahi.com/articles/ASV3F0RYRV3FOXIE03PM.html
高校がほぼ女子校(共学だけど女子が多い)でそれなりに勉強も遊びも部活もしてたし、容姿は普通だったと思う
絶対にキモイ声かけなどされないというわけではないが、ほぼ0で過ごせたと思っている。
キモイ声かけされないためには、都合が良くない女として嫌われる必要がある。嫌われたら嫌われたで大変だと思うかもしれないが、キモイ奴にキモイこと言われるより、嫌われて悪口言われてる方がマシなので、嫌われた方が良い。そして嫌われるのはキモイ声かけする奴らだけからであってその他のまともな人とは普通に人間関係を構築すれば良い。
だいたい入学ガイダンスがあると思う。その後の自由時間なり放課後なりに、砂糖に群がる蟻のように男子が女子に列をなして連絡先を聞く場面が発生する。
ここで群がる人は高確率でキモい声かけするタイプ。イキリ。(群がる前に席近いとか話それなりに盛り上がったとかは除外)
なのでこいつらからは嫌われても良い。
普通に女友達いたり、わざわざ工学部にいる少ない女に群がらなくても困らなかったり、女という属性で見てないのであれば群がらない。
連絡先は交換しても良いがクネクネしないこと
アカウント名がQR表示して勝手に追加してスタンス、作業として連絡先を交換する
連絡来ても既読無視
連絡先交換しない場合はキモイからとか言わずに、今後仲良くなってからねなどと断る。仲良くなってからね!みたいな可愛い言い方をしない。男同士は殺伐としてるので愛想を振り撒くと勘違いするため。
クラスラインは入っておいた方がいいので、クラスライン作ります!みたいな人いたらその人には教えてok
その子が嫌がってそうなら一緒に帰ろ!とか言って引き離してあげる。男の方は見ない。
とはいえ嫌がってそうか喜んでるかわからない。男の比率が多い環境はオタサーの姫も多い。
その時は女子みんなでお茶しよって話になってるんだ、一緒に行きたいな!と言って早めに切り上げるよう促す。そして輪の外でちゃんと待ってあげる。断られたら仕方がない。
入学式後はなるべく早く抜け出して他の女子と一緒にお茶でもして帰る(男はいらん)
工学部の女子は多種多様でそれこそオタサーの姫から、銀魂喋りの子、悪い意味で性別不明な感じの子、普通の子、見た目普通かと思ったら全く会話が成り立たない子などいる。
でも害があるとかじゃない限りはコミュニティを作っておこう。話合わないかもしれないしプライベートで遊ぶことは全くないかもしれないけど。4限終わりのお昼は一緒に食べるとか。何かあった時に力になってくれないかもしれないけど、ある程度女子で群れるというのはそれだけでキモイ奴をある程度遠ざけられる。
実験グループとかは連絡先交換しないと始まらないのでここは連絡先交換する。
ふつうの授業は会話する必要ないので、さっさと席を立ったり別のことに集中して連絡先交換イベントを避ける。
実験も愛想振りまかない。愛想振りまかないと言っても粗雑な言葉遣いをするとかではない。仲良くない家族と話す感じで。必要最低限。暴言は吐かない。
学食で接点待とうと話かけてくるのもキモイ事言う奴判定でよい。
さらに入学してから時間が経てば経つほどキモイ事言う奴判定でよい。ある程度まともならバイト先やサークル、高校の同級生からの紹介で女との接点ができてるはずなのにまだ工学部の女と接点が持とうとしてるため。
何のために連絡先知りたいの?それって必要?クラスラインじゃダメなの?とかで断って良い。
彼氏は同大学の同学科学部で作らないことをお勧めする。動画とか回らなくても性事情が伝聞で回ってくる。本当にキモイ
これでキレてから元々のキモイこと言う人達に嫌われてたのがさらに嫌われた感ある
実験やサークルで仲良くなったまともな人達とはちょっと塩で怖いけど普通の人として会話できる関係性を保つ。
ある程度仲良くなったら自分を出してもいいけど、付き合いたいとかでなければ早めに牽制して、告白してもダメそうだなと思われるようにしておく。
キモイ奴コミュニティでTwitterで私の悪口を言い合ってた。今でも検索すると出てくる。
耳がちょっと大きいんだけどそう言う身体的特徴とかそれから連想したあだ名とか。
学校ではそのコミュニティの前を通ると私が怒った時の言葉の真似をされる。ありえないんですけどーwwみたいな
あと実験見てくれる院生(これもキモイ奴ら側)にヤリマンらしいと吹き込まれたらしくアピールされて、当たり前に拒否ったらこれだから女はみたいな感じで実験の質問答えてもらえなかったり、自分の分の機材用意しておいてもらえなかったり(これは明確に相手が悪いし実験班の人も見てるので教授にチクった。院生はどうなったか知らない)
とはいえ性事情を言いふらされたり、キモイ奴の妄想であいつとヤッたwwってウソばら撒かれたり、勝手に好きになってアタックして断ったら逆ギレされる頻度が多かったりするよりは遥かにマシだと思う。
Twitter(X)見てきて。今いろんな人が言ってる
だいたい身に覚えがある。私自身が受けたことも、女友達が受けた方も含めて
研究室とかも書こうかと思ったけど疲れたので割愛します。基本的には都合の悪い女になって嫌われることがベースになります。
私の経験を元にしたn=1なので全ての人、環境に当てはまるものではないし、結果孤立しても自己責任で
今も男性の多い職場だけど上記のような感じで対応して今のところ被害は少ないです。時代や年齢的なのもあるかもしれないけど、全体的にキモイ事言う人減ったと他の女性社員から言われることもあるので、女性には少なくとも皺寄せは行ってなさそう。
余談だけど席の机に女の裸体の絵とかま◯こ図→リアルめな絵とか書いてある。席決まってないから嫌がらせとかではなく普通に落書きとして。数年に何回か大学に顔出すので暇な時授業聞いてたりするといまだに同じような落書きがある。これって文系学部にもあるの?
弊社の忘年会は実質的に重要な仕事や重病で出てこれない人間以外はほぼ全員出席の社員一同(派遣・パートも含む)が集まる重大なイベント。
出張に行ってる奴だってその日はこちらに戻って参加する程。翌日普通に出張先で仕事をする強者もいる。
派遣が多い部署に参加不参加を一応儀礼的に聞いて回ってたんだけど、後で送られてきた出欠表を確認すると派遣組のほぼ全員が不参加になっていた。
あまり異常事態に俺はすぐさまその部署に行って課の責任者と派遣リーダー(こいつも派遣)を呼び出した。
・忘年会は構わないが会費が高すぎる、男10000円、女性7000円はキツい。
・派遣と行っても色んな会社から来ており、その中には手取り20万もなく残業代も未払いで生活費だけで厳しい人もいる。
・ただでさえ先々月ぐらいから結婚した人への祝い金や早期退職するベテランへの送別金、同じく結婚退職する社員(以上、全て正社員)の送別会の費用など出費が立て込んでおり手取り10万代の子が本当に困っている。
・出欠は自由参加だから参加しなくても構わないのではないか?年末に向けて仕事も忙しいので勘弁して欲しい。
・我々の様な派遣やパートまで参加が実質強制的なのはおかしいのではないか?
と言ってきた。
俺の言い分としては
・忘年会は我が社の一大イベント。例え派遣やパートでも参加してもらう。それがウチのスタンスだ。
・派遣個々の手取りはその会社と交渉するなりしてくれ。こちらは一人頭最低でも50~60万の月単価を支払っている。
・金が無いというのは個人の問題であってウチとしての責任は無い。
・そもそも会費は全員参加前提で設定している。例え不参加でも会費は支払って貰う。
それは今までの慣例でずっとやってきた。と言った。
派遣リーダーと俺の意見は当然平行線で結局結論は出ずに、俺も仕事が合ったのでその時は終わった。
一応俺は人事を担当している立場なので、派遣組にはメーリングリストで
「確かに出欠は個人の自由ですが、もし重大な理由無く不参加の場合は、どうなるか分かりませんよ?」と告げた。
すると派遣の内何人かは参加しますという返事を貰ったが、派遣組の大多数からは了解の返事を得られなかった。
一応忘年会については無事開催され、社員一同大いに盛り上がったんだけど、
派遣らについては俺の忠告が効いたのか参加者は何人かいて、直接俺に頭を下げる奴もいたが、最終的に派遣グループの参加率は結局半分を切る程度。
不参加組の参加費の徴収も色々言い訳をされて未だ出来ておらず、参加人数がギリギリになるまで確定できなかった関係上、ビンゴ大会の景品が予定していた数より減ってしまったのが痛手。
結果的に社の一大イベントに水を差された結果となってしまったので、
残念ながら非参加の派遣連中については、今期以降の契約については考えさせて貰う事になった。
その内の何人かは年明け早々契約打ち切りという悲しい結果となったが、これに懲りて社会常識を学んでくれるとありがたい所。
ここ見てる中で派遣やパートの人もいるかも知れないが、つまらん意地を張ったばかりに自分の首を締める事もあるんだよという事を、彼らの失敗を見て学んで欲しい。
以下にエロティカボインボイン大学(EBBU)によるNature掲載論文の全容を示す。
論文タイトル:10億人の男性における認知的な社会的抑制と不随意な生理的反応の乖離:大規模メタアナリシスによる検証
著者:
研究背景:
本研究に先立ち、我々はサンプル数1万人規模のパイロット調査を実施した。しかし、当時の査読者らから 「サンプル数が少なすぎて特定の性的嗜好を持つ集団のバイアスを排除できていない」 「聖職者や道徳家を含めれば結果は変わるはずだ」 といった、およそ科学的とは言い難い難癖レベルの批判を受けた。
これに対し、我々EBBU研究チームは激昂。ぐうの音も出ない客観的事実を叩きつけるため、総予算100億円を投じ、1人あたり10円という極限のコスト管理のもと、全人類の成人男性の約4分の1に相当する10億人を対象とした世界規模の調査を断行した。
世界中の異性愛者の成人男性10億人に対し、スマートフォン連動型の超小型・高精度装着型プレチスモグラフ(性器血流量測定装置)を配布。16歳から18歳の女子高生の視覚刺激を提示した際の「意識的な自己申告」と「不随意な生理的反応(性器膨張率)」を同時計測した。
研究結果:
調査の結果、現代男性の「建前」と「本能」の間に、統計学的に無視できない絶望的な乖離が認められた。
「女子高生に対して欲情するか」 という問いに対し、全体の60%(6億人)が 「欲情しない」 と回答した。これは社会的な倫理観や法規範による強力な自己検閲が働いていることを示唆している。
プレチスモグラフによる計測では、全体の99%(9億9千万1人以上)において有意な組織の膨張、すなわち生理的な欲情反応が確認された。アンケートで「欲情しない」と答えた者の大半が、身体的には激しく反応しているという、残酷なまでの真実が浮き彫りになった。
結論:
本研究により、10億人という圧倒的なサンプルサイズをもって、男性の口から発せられる 「普通は欲情しない」 「興味がない」 という言葉の信頼性は、生物学的に見てほぼゼロであることが証明された。悶々教授は「かつて1万人規模の調査を『不十分だ』と切り捨てた査読者諸氏に、この9億9千万人の勃起データを捧げる。これでもまだバイアスだと言うなら、次は火星人にでも測らせるがいい」と、論文の結びで述べている。
今後の展望:
この10億人のビッグデータは、法哲学や進化心理学の前提を根本から破壊する可能性がある。EBBUは次なるステップとして、この膨張率をエネルギー変換し、10億円の予算を回収する発電システムの開発に着手する予定である。
今日はちょっと、うちの爺さんがぽっくり逝っちまった話をするよ。
なんだろうな〜、人ってほんと急に死ぬのな。
前の日まで元気に「おいオセロやるか?」っつって、俺が黒でやると「あたしゃ黒人嫌いなんだ」ってボケてた爺さんがさ、
御霊前、御仏前、御布施って、どれがうちの爺さん前なのか分かんねぇんだよ!
当日だよ。坊さんが来た姿を見て仰天だよ!
なんか知らねぇけど、すごいな袈裟着てんの!
もうね、紫だの緑だの黄色だのがバチバチしてて、見た目は完全に笑点。
「なにそれ、季節の法要コレクション2024春夏モデルですか?」って聞きたくなるくらい派手でさ。
しかも並んで座るとさ、こっちは黒スーツ、遺影も白黒、花も白、全部モノトーンなのに、
坊さんだけパリコレみたいな配色で鎮座してるの。
なんかあれよ、滑った時のSEみたいに聞こえんのよ。
つい口走っちゃった。「座布団持ってってー!」って。
そしたら親戚のばあさん、肩震えて笑ってやんのよ。
でさ、式が終わって、
「じゃあ精進落としってことで会食を」って話になったんだけど、
「じいちゃん、明るいのが好きだったからよ〜、ちょっと華を呼んどいた!」って。
で、どっからどうやって呼んだのか知らねぇけど、
黒いワンピースの会場に、ピンクのキャバワンピがスッと差し込まれてさ、
俺のカミさん?
表情、ピクリとも動かねぇの。
いや、逆に感心したね。仏より無表情ってどういうことだよ!
自分も飲んで、あっという間に出来上がってんの。
「ピカソより〜普通に〜、おっぱいが〜、す〜き〜〜!!」って。
ばかやろう!!!
しかもそれ言いながら、
その場にいた女の子のとこ行って、ナチュラルにおっぱいモミやがってんの。
顔が「やだ」って言ってねぇの。むしろ笑ってんのよ!
でも周りの親戚たち、酔っ払ってるからもう全員笑ってんのよ。
「おじいちゃんも見てるわよ〜」
「孫バカだなぁ〜」とか言って。
「今夜あたり…じいちゃんの生まれ変わりが…君のお腹に宿るかもなぁ〜♥」っつって、
ばかやろう!!!
俺?
その顔見た瞬間、俺の胃袋がキューってなってさ、
「あ、俺の四十九日、近いな」って思ったね。
いや〜…でもさ、
じいちゃん、もしあの場見てたらきっとこう言うと思うんだよ。
少なくともあの会場は、笑い袋よりよく笑ってたぜバカヤロー!!
(中略)
こうした最近の動向を受けて、名門のサントラル・シュペリックを含むフランスの大学は、米国の科学者を支援するための基金を設立した。同工学部は先週、米国では継続できなくなった研究プロジェクトに資金を提供するため、300万ユーロ(約5億円)を割り当てたと発表した。さらに今月初め、フランス最古かつ最大の大学の一つ エクス=マルセイユ大学は、 Safe Place For Science プログラムへの応募を受け付けていると発表した。
このプログラムは「自由に研究することを願う科学者に安全な環境を提供する」ことを目的としており、3年間で総額1500万ユーロ(約25億円)の資金で約15人のアメリカ人科学者を支援する予定だ。広報によると、大学はすでに150件以上の申請を受けているという。
「我々は新たな頭脳流出を目撃している。できるだけ多くの科学者が研究を続けられるよう、全力を尽くす」と同大学のエリック・ベルトン学長は声明で述べた。「しかし、我々だけで全ての要求に応えることはできない。教育研究省は、国家レベルと欧州レベルの両方でこの取り組みを全面的に支援し、援助してくれている」
他の国々も、アメリカの科学者を誘致しようと積極的に動いている。例えば、オランダもアメリカの科学者だけでなく他の国の科学者も支援する基金を立ち上げている。教育文化科学大臣のエッポ・ブルインス氏は先週、議会に宛てた書簡で、オランダの科学財政機関に、一流の国際的科学者をできるだけ早くオランダに招くことを目的とした基金を設立するよう要請したと伝えた。
「世界は変化し緊張が高まっています。研究を行う場所を外に求める科学者が増えています」とブルーインズ氏は書簡に記した。「もっと多くの世界トップクラスの科学者が来て、ここで研究してほしいです。結局のところ、トップクラスの科学者は我が国とヨーロッパにとって金と同等の価値があります」
米国政府や大学から科学研究にどの程度の資金が提供されるかについては依然として不明だが、アメリカ科学振興協会のCEO、スディップ・パリク氏はアメリカで働く科学者らに国を離れないよう奨励しているという。
「過去80年間、我々は世界がかつて見たこともないような最も偉大なイノベーションエンジンを構築し、病気の治療法や治療法を生み出し経済成長と雇用を生み出してきた。そして他の国々はそれを真似したがっている。彼らに簡単にまねをさせてはいけない」と彼は言う。
Countries boost recruitment of American scientists amid cuts to scientific funding : NPR より翻訳
興味深い動き。
4年でどのくらい変わるだろうか
米国のトランプ大統領が実行しようとしている関税政策=保護主義。
その主な目的を同大統領は国内の製造業の復活のためとしている。
海外に工場を移転されたことで労働者(ブルーカラー)の仕事が奪われ、
それに対して経済学者のラジャン氏が今日の日経で反論していて、
・保護主義は古くからある政策だが害しかもたらさないと多くの研究で証明されている。
・米国の労働者が仕事を失った原因はオートメーション=製造の自動化によるものだ。
としている。
ここで重要なのは、ラジャン氏が製造業における自動化は労働者の仕事を奪った、と断定していることだろう。
ではAIはどうなんだろうか?
しかし、多くの意見としてAIは人間の仕事を奪わない、という主張が散見されるが、それは本当なのだろうか?
確かにAIが出来る仕事以外にバリューがある仕事というのは存在するし、これからさらに新しく生まれるだろう。
ただ、問題になるのは今までやっていた仕事でAIに奪われる職業に就いている人たちが果たしてその新しいバリューを生む職種に転換できるのか?
という問題だ。
米国の労働者階級が貧している理由はすでにオートメーション化されている仕事でしか就業出来ない層がその場所に留まり続けているから、ということでもある。
その場所から逃れる能力があった人たちは、とうの昔に別の場所へと移動しているだろう。
また、転換していかなければ、今のような生活を維持できないという危機意識をどこまで持っているのだろうか?
まだわかっていない人たちのほうが多いのではないだろうか。
自分はAIと共存しながら、今の仕事を続けていくことが出来る。
と。
自分たちの仕事が機械化されても、今の仕事を続けていくことが出来る。
ねえ?
そんな風に20世紀の後半にぼんやりと考えている米国のブルーカラーが居たら警鐘を鳴らしたくならない?
結論としてAIの普及は人間の仕事は奪いきらないかもしれないが、
慶応義塾大学病院は27日、病気のために子宮を持たない女性に第三者の子宮を移植して妊娠・出産につなげる「子宮移植」の臨床研究について、同大学の審査委員会が実施計画を承認したと発表した。同病院は今後、国内初となる子宮移植の実施を判断する。
生まれつき子宮がない「ロキタンスキー症候群」という病気の女性など、20〜30代の約3人を対象に実施する。この病気は4000〜5000人に1人の割合で起きるとされる。同病院は2022年に学内の委員会へ実施計画を申請し、審査が続いていた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG277350X20C25A2000000/
一人でも多くの女性が救われて欲しい
慶応義塾大学病院は27日、病気のために子宮を持たない女性に第三者の子宮を移植して妊娠・出産につなげる「子宮移植」の臨床研究について、同大学の審査委員会が実施計画を承認したと発表した。同病院は今後、国内初となる子宮移植の実施を判断する。
生まれつき子宮がない「ロキタンスキー症候群」という病気の女性など、20〜30代の約3人を対象に実施する。この病気は4000〜5000人に1人の割合で起きるとされる。同病院は2022年に学内の委員会へ実施計画を申請し、審査が続いていた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG277350X20C25A2000000/
一人でも多くの女性が救われて欲しい
聴覚障害の友人がいるのだが https://anond.hatelabo.jp/20240826155120
↑僕はこれを書いた奴です。
あの後もNとは色々あったので書いていく。
⬛︎
あの後、遂に僕はNのためのボランティアに参加したが、まぁ色々と予想通り。
僕が友人である、ということにガッツリ乗っかり、僕が彼のために作業していても感謝はおろか関心もない。準備はそれなりに面倒だし手間取るのだが、勿論Nはスマホを見て時間を潰している。別に構わないが、僕だからといって甘えないでくれよ、とは思う。
知ってるんだぞ、僕じゃないボランティアの方へは、お手伝いしてるのを。で、授業中普通に寝るし。
⬛︎
僕はわざわざ彼のために新たなTwitterのアカウントを作成したが、ほとんど浮上はしていない。時々彼のツイートを見かけたらイイネするくらいだ。N繋がりで何人か同大学の知り合いの垢とも繋がったが、頻繁に浮上するまでもない。
しかし、オタクとしての垢へ流す訳にも行かず、わざわざここに投稿するまでもないような、そんな内容をふと何処かに流したくなる時に使っていた。
Nはとにかく絡む。基本全部にリプしてくれる。そして、時折「それはどうして?」「なぜそう思うの?」と追求してくる。しかも、僕の思想やら感想やらを教えてやったらやったで「へぇ、そうなんだ」の一言で終わるので、答えるだけ疲れる。
一度、僕の割と思想強めツイに反応してきた時、かなり長文で返したことがある。僕には中学時代から抱える持病がある。それに関してのものだ。ことなかれ主義の僕にも譲れないものはある。
それに関しての反応は「そうなんだね」「お大事に」であり、何だかもう、どっと疲れた。それ以来、一度もツイートしていない。時折Nの思想強めツイートにイイネしている。
どうせ絡まれると分かっていて投稿する僕が悪いのは重々承知なのだが、何かモヤモヤしてることを何処かにぶちまけたくてついつい言ってしまう。これに関しては僕の落ち度であり、辞めたいのでアカウントを遂に消した。今のところ、何も言われていない。
ちなみに、聞いておいて興味無さそうなのは普段からよくある話で、僕の好きなバンドについて聞くくせに、僕がこういうバンドなんだ、こういう人達なんだ、こういう曲を作るんだ、という話をしたら「そっか、好きなんだね」で終わったことがある。だから、彼に好きな物の話をするのが嫌になる。
確かに耳の聞こえない彼にそんな話をしても伝わらない要素があるのは分かっているし、僕も事前に「どこまでうまく伝わるか分かんないけど」と断っている。
でも、聞いておいてそれは無くないか?
ちなみに、僕は一般的なオタクだが、Nは別にそういったことに詳しくない。オタク用語としての「性癖」の意味を知らなかったくらいには、そういった事柄から縁遠い男である。妙に潔癖でピュアな面があるので、僕はなんならNはどうやったら子供が出来るのか知らないのではないか? とさえ思う。流石にそんな訳ないとは思うが。そういうのもあって、話しにくい相手だ。
なるべくオタク的な用語や彼に伝わらない話を排する必要がある。そうしないと、いちいち聞いてくるし、聞いても興味が無いからだ。彼は絶対検索しない。ggrks!
⬛︎
僕とNはサークルが同じだが、Nは幽霊である。他のサークルも掛け持ちしているし、そちらにしか顔を出さないからだ。
普段の活動には絶対参加しないが、イベント事には来る。クリスマス会をしよう、と12月に先輩方が企画して下さった時には、普通に来た。普段は来ないため、他メンバーも彼の存在や耳が聞こえないという事情は把握しているが、サポート体制は特に整っていない。当然、配慮はするが、困惑していたのを知っている。
勿論Nにとってはそんなこと知ったことでは無いので、会話の文字起こしは当然僕の仕事だ。彼の意志を伝えるのも僕の仕事だ。僕の当日の記憶は、PCや紙で文字起こしをしていたことしかない。
ミニゲームやプレゼント交換でも、Nのサポートをしていたばかりで、僕は何も覚えていない。ビンゴに参加した記憶はあるが、キーボードを叩いていたばかりで数字が当たったかどうかも分からなかった。プレゼントも、1番最後に残り物のよく分からんメモ帳を貰っただけであった。別にメモ帳もありがたいが……。
僕は先輩方が好きだ。みんな優しい。僕に気遣ってくれていたのはわかっている。
色々あった。色々ありすぎて、よく覚えていない。当然のように今年の春休みも遊びに誘われた。「俺と行けばお金もかからないよ」と。事実なのだが、僕は同行者としてアテにならないし、それを誘い文句にしてくるのは、障害当事者である彼が言っているとしても違和感がある。僕は健常者だから、そう思うのだろうか。バイトという切り札も、毎日バイトしてるわけでもないのだから頻繁には使えない。
僕はNの何なのだろう? Nにとって僕は何なのだろう? 都合のいい友達だろうか?
もう良いだろうか。LINEをブロックしていいだろうか。学内でスルーしていいだろうか。僕はよく耐えている方だ。
でも、僕はダメでヘタレで流されやすい奴だから、きっとそんなこと出来ないまま、きっと大学を卒業するんだろう。優しくないから、こんな風にリアル友人の愚痴を、ここで吐き出してしまう。
慶応義塾大学病院は27日、病気のために子宮を持たない女性に第三者の子宮を移植して妊娠・出産につなげる「子宮移植」の臨床研究について、同大学の審査委員会が実施計画を承認したと発表した。同病院は今後、国内初となる子宮移植の実施を判断する。
生まれつき子宮がない「ロキタンスキー症候群」という病気の女性など、20〜30代の約3人を対象に実施する。この病気は4000〜5000人に1人の割合で起きるとされる。同病院は2022年に学内の委員会へ実施計画を申請し、審査が続いていた。
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOSG277350X20C25A2000000/
一人でも多くの女性が救われて欲しい
俺、ババア先輩、メガネ先輩、お姉さん先輩の四人でナンジャモンジャをやった
派遣のおっさんは0人で自分の席のラップトップでYouTubeを見てた(エモル図書館のラーメン屋の奴)
ちょうどテレビで石破さんが写って石破内閣の学歴の話から、大学の話になった
メガネ先輩(東電大)は数学が難しかったので暗記で乗り切ったって話をしてた
ババア先輩(山大)は大学の近くは遊ぶところがなかったって話をした
俺(同大)は大学近くの王将で餃子5人前を15分で食ったらタダって奴に挑戦して口の中をやけどしたって話をした
派遣のおっさんが突然「高卒で働いたら悪いのかよ!?」って逆鱗した…
メガネ先輩はびっくりしたのか、逃げていった
騒ぎを聞きつけたのか、SGCのお局さんがやって来て
メガネ先輩も帰ったようだった
(後で高卒新卒の女の子に聞くと喫煙室から出たら、乾燥室でメガネ先輩が泣いてたとのことだった😭)
2024年9月15日 YOUTUBEチャンネル 『令和の虎CHANNEL』主宰などを務める、株式会社MONOLITH Japan代表取締役 岩井良明氏が死去した。
彼のことを高く評価する向きもあるようだが、私は彼に対して否定的な評価を有している。
今回、彼の死去を機に、岩井良明氏が団長を務めていた同志社大学応援団でおきたリンチ事件について書こうと思う。
※お断り。岩井良明氏は死去しており、死者に対する名誉毀損は「虚偽の事実を摘示した場合」にのみ刑事上処罰されます。また、民事上も概ね同様です。よって、本記事が名誉毀損等にあたることはないものと考えています。死去により、生存する人物としての保護の対象ではなくなり、歴史上の批判にさらされることになることをご理解ください。
まず、問題の「同志社大学応援団のリンチ事件」とはどのようなものであるか、当時の新聞記事(1982年5月23日朝日新聞朝刊)では以下のように報道されている。
『同志社大学(松山義則学長)の応援団で、新入生が団員にしごきの「リンチ」を加えられて全身打撲の大けがを負ったことが22日明るみに出た。大学側は事態を重視して同日、応援団と同部に所属する吹奏楽部の対外活動を禁止するとともに団関係者から事情聴取を進めている。
大学側の調べによると、20日夜から21日未明にかけて、京都市上京区烏丸上立売下ルの同大大学会館別館(学生会館)の応援団部室で、商学部に今春入学した団員の一年生A君(18)に対し応援団の二年生部員五人が「応援方法を指導する」と言って、殴るけるなどの乱暴を加えた。A君は21日朝、自分で近くにある同大学の厚生館診療所に行き治療を受けた。全身に打撲傷を負っていたため、不審に思った医師が尋ね「リンチ」がわかった。事態に驚いた大学側はA君をタクシーで下宿へ送る一方、応援団関係者から事情を聴くとともに29、30日に西京極球場で予定されている伝統の対立命館大戦にも応援団を出場させない方針を決めた。新発足した関西学生野球リーグで同大にとっては二位をかけた大事な試合。
27日夜には京都の繁華街・四条河原町に同志社、立命館の両大学の学生がそろって繰り出し、応援団が主役を演じる恒例の「同立前夜祭」が行なわれる予定だったが、これも中止される見通しになった。
同大学応援団は一般学生の応援の指導をするリーダー部と、伴奏の器楽演奏をする吹奏楽部に分かれており、団員は百人を超える。大学側はこの不祥事で、リーダー部だけでなく吹奏楽部の自粛を決定。これに伴い同吹奏楽部は22日京都市・岡崎で開かれた京都府内八大学の合同演奏会への参加を辞退した。
同応援団は数年前にも暴力事件を起こし、大学側から団の活動を二年間に渡って禁止されたことがある。
同志社大野球部OBの一人は「伝統の同立戦を控え、立派な応援ぶりを期待していたのだが…。勇ましいのは結構だが行き過ぎは困る」と残念がっていた。』
これに対して、岩井氏はブロク(2006年に掲載した記事、現在は削除)で、リンチ事件は実在しない。リンチ被害者の狂言である、自分の背中を自分で叩いたのだ、と主張している。
令和の虎CHANNELにおいても「冤罪」などと述べている。
これについて
・まず、当時の新聞記事からわかるように、被害者とされる人物が何者かからリンチを受けたというのは「医師の診断」により発覚し、同志社大学側が把握したとされている。
医師が全身の傷を検査し、加害による負傷に間違いないと診断したのである。そこに疑いの余地はない。
・岩井氏はブログで「あれほど暴力はあかんって言い続けて来たのに。」と述べている。しかし、岩井氏のブログでは、自身が下級生時代先輩団員から暴力を受ける様子が克明に記録されている。例えば、1981年の出来事として「その後、我々三回生はリーダー部長にどつかれ、二回生は三回生にどつかれ、一回生は二回生に半殺しにあった。」との記述がある(2006-11-24岩井氏ブログ記事)。暴力、しかも「半殺し」が横行していた応援団で「暴力はあかんって言い続けて来た」というのは無理がある。
・当の応援団自身が、リンチ事件の存在を歴史上の事実として認めている。同志社大学応援団は現在は復活して存在するが「リンチ事件は存在した、二度と発生させない」という見解を有しており、代々悪しき事例として語り継いでいる(同団ではこれを「継承」と呼んでいる。)。(なお、私が応援団に関わっていた当時、岩井氏が「同志社大学応援団の総監督に就任したい」との意向を有しており、他のOBらがそれを阻止していた、という話を見聞きしたことがある。)
これらの事実にも関わらず、岩井氏は結局最後までリンチの事実を認めることなく、被害者を貶めて来たのだと評価せざるを得ない。
岩井氏自身がリンチの実行行為に関与していないとしても、応援団の最高責任者として監督責任を有していたことは明らかであり、責任があるはずである。にもかかわらず稚拙な論理で冤罪を主張し、死ぬまで事実を認めなかったのは、残念である。
登山が好きな人が簡単にやめてくれる、諦めてくれることはないと思ったほうがいいよ
うちは弟が登山が趣味だけど一回滑落して、それでもやめてない。今でも続けてる。
事故当時は家族一同大混乱だったし、これでやめるかと思ったらリベンジしたいって宣って母さんは号泣したし、家族喧嘩になったけど今はほぼ弟は実家には帰らずにそれでも登山を続けている
逆に滑落しても比較的軽度な怪我(それでも救助を呼んで短期でも入院することにはなったんだから重症だが)で済んだことを成功体験にしちゃってるみたいだから手が付けられないし、自分はもう弟の人生だから死ぬまで好きにやればいいと思ってるけど、配偶者がそうだと割り切れないよな