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はてなキーワード: 20代とは

2026-01-22

anond:20260122143802

ガルバの客層って、大学生20代会社員とか女の子たちと同世代が多いって聞いたんやが。

anond:20260122163442

90年代20代でそのころからネットに触れてた人はもう60近くになってるよなあ

アラサー女の考える未婚化・少子化対策

部屋を立退になって自暴自棄になって執行官不動産屋刺した人のニュースを見て思う

やっぱり孤独男性を救う必要がある

そして、男性を救うことが未婚化・少子化対策に繋がると思う

女性の私から見て、未婚化対策重要なのは雇用とか住宅とか奨学金じゃない

結局上記対策とか政策って「苦労させないようにするためのもの」だよね

そうじゃなくてさ

視点を変えて「一緒に苦労しても良いと思える人」を増やそうよ

まり、「生物学的な男性」じゃなくて「結婚適齢期女性の視界に入る男性」を増やすこと

その上で効果的なのが、若年男性に対するAGA治療歯列矯正公費助成だと思う

本当は骨延長も入れたい(というか1番重要かも)ところだけど、技術的にも発展途上で公費負担するには費用リスクも高すぎる

から現実的範囲AGA治療歯列矯正

仮に20代、30代の男性から薄毛と口ゴボが1人もいなくなったと仮定すると、それだけで同年代女性選択肢無限に広がるし、未婚化・少子化対策には絶対効果発揮する

断言できる

「苦労を減らす」のではなく「この人となら一緒に苦労しても良いと思える男性を増やす」という方向にシフトしようよ

議員になろうかな

或る漫画編集者視点から見た「合丼来来伝」【第1章】

【完結済】 「合丼来来伝」感想

まずは「合丼来来伝」の感想から
少し検索すると資料も出て来るので、この話で書かれている事は実話なのだろうと直感した。

最初に、「合丼来来が今後何者かになれる可能性が有るか?」について結論を言えば、
彼が今後何者かになれることは無いだろう。

合丼来来のポイントオブノーリターン

彼の引き返せなくなったポイント、…ポイントオブノーリターンは全体を通して見ると「合丼来来(あいどんらいき)伝・6」の

ベビールックポータル」のメンバーが遠回しに「自分で書いたものを後から読み返した方が良いよ」ということを言っていたが、一切聞く耳を持たなかった。<注2>

だろう。

計算すると、この時の合丼来来は、30代前半の年齢となる。
作家漫画家を志す年齢としては、諦め始めた方が良い年齢と言える。
作家漫画家になるのに年齢制限はない」という主張をする人も世の中には存在するが、
少なくとも弊社視点で言えば、35歳までに商業作品を出す事ができなかった人が35歳を過ぎても
漫画家になりたい」「ライトノベル作家になりたい」「アニメ原作者になりたい」
と言っていた場合「もう人生諦めた方がいいよ」と考える。

出版社への漫画原稿持ち込みにも制限年齢は存在しないが、やはり編集者作家の年齢を見る

20代前半~20代中盤までの人は将来性を見込んで少し下手でも真剣に見るが、
35歳までに商業作品を出す事ができなかった人が、35歳を越えて持ち込んできた場合

その人との比較対象
35歳で商業作品を出している作家漫画家
になる。

25歳ぐらいまでのワナビの持ち込みは、同年代ワナビ比較対象として見てもらえるが、
26歳を過ぎた辺りからワナビの持ち込みは、比較対象になるのが同年代商業作家に徐々に切り替わっていき
35歳のワナビの持ち込みは、20代前半~20代中盤のクリエイター志望者や、同年代ワナビではなく、
35歳の商業作家比較されることになる。
35歳のワナビが35歳の商業作家に比べて劣っていれば「話にならない」のだ。
35歳のワナビがそこから一発逆転を狙うなら商業作家以上のクオリティ作品を持ち込まなければ
見込みが無い」を20枚ぐらいのオブラートで包んだコメントをされることになるだけだ。

遠慮なく指摘するタイプ漫画編集者なら35歳を越えて持ち込みしてくる人で
過去に連載経験が無く、35歳の商業作家を越えるクオリティ作品を出せない人には
「もう人生諦めた方が良い」と実際に言っている人も居る。

合丼来来の場合は、30代前半で「おむつ倶楽部」という雑誌小説を出したと書かれている。
但し、その小説本来商業レベルに載せられる作品ではなく

毎回編集長

「このままでは商業に載せるクオリティレベル)ではない」と、半分以上修正したものを載せていて

と、編集長に半分以上修正されていたとも書かれている。

この、編集長修正されていたという点を鑑みるに、彼の本来レベル商業レベルでは無かったが、お情けで掲載されていたことが見て取れる。

ここで、「ベビールックポータル」のメンバーから言われていた通り「自分で書いたものを後から読み返す癖」を付けて、
編集長自分作品をどう直しているかを見て、その直し方を自分で取り込んで行けば、その後も商業での掲載
続けさせてもらえて何者かになれていた可能性は有る。

しかし、彼はそれをしなかった。
そこが、彼にとっての「ポイントオブノーリターン」…「引き返せなくなった地点」だ。

そこで彼の道は閉ざされ、彼は救いようのない存在になったと言える。

漫画編集者視点で「合丼来来が今後何者かになれる可能性が有るか?」について結論を言えば、
「彼が今後何者かになれることは無い」という結論になる。

漫画編集者からの助言

25歳ぐらいまでのワナビの持ち込みは、同年代ワナビ比較対象として見てもらえるが、
26歳を過ぎたワナビの持ち込みは、比較対象になるのが同年代商業作家に徐々に切り替わっていき
35歳を過ぎたワナビの持ち込みは、同じ歳の商業作家作品比較されます

35歳を過ぎても漫画家になりたい」「ライトノベル作家になりたい」「アニメ原作者になりたい」と思うなら、
最低でも自分と同じ歳の商業作家作品を越えるクオリティのものを作れないと話になりません。

これは、漫画だけの話ではなく、ライトノベルでも同じです。

2026-01-21

ネトフリで明日配信される、「超かぐや姫!」

まず初報でワールドイズマインアレンジ聴かせます

ryo (supercell)はじめとして「あの頃」のボカロPたちに楽曲提供してもらいます

VTuberとか、プロゲーマーとか現代っぽい要素いっぱい!

と、「昔ボカロ聴いてて、今はVTuber見てる」的な20代オタク全員集合! って感じの宣伝してて、滅茶苦茶期待はしてるんだけど、上手く説明できないのだが、なんかどこかド滑りする可能性もありそうだなと思ってしまう面がある。

明日配信開始だから、お手並み拝見といったところか

anond:20260121211620

20代共働き世帯年収1千万で着れる服でとか

自意識過剰だろ

マイルドヤンキーからしたら、彼奴ら陰キャオタクっぽい服着てるなくらいにしか思われてないぞ

anond:20260121171536

デブってた20代の頃,満員電車おっさんにチンチン触られまくったことあって おっさんには需要があるってのはその時わかった

はてなーの大半は成人形成期に自律的自己確立に失敗した人格障害者な理由

人生で誰に出会うか、また、子どものうちに「揉まれて」来たか、は後天的人格障害の「発症」に関わる。

自律的人格形成クリティカルな時期に、「監視資本主義者によって「常に他人の鏡を覗き込み、行動を操作されるような環境」に作り替えられ、その確立に失敗した人が、ネットで傷を舐め合うようになる。

要約

現代心理学において、若者自己確立する「成人形成期」は、他者との融合から脱却し自らの人生執筆する「セルフオーサーシップ」を確立する重要な段階とされています。かつては鏡としての他者依存していた自己が、葛藤内省を経て、他者と繋がりつつも独立した「関係性的自律」へと進化することが成人への鍵となりますしかし、現代の「監視資本主義者」とデジタル社会の台頭は、若者私的空間利益のために操作し、この健全な発達プロセスを阻害する脅威となっています若者は、SNSを通じた社会比較監視圧力に晒されながら、真の自律性を手に入れるための過酷交渉を強いられているのです。個人内面的な成長が、いか現代デジタル環境によって複雑化し、変容させられているかを浮き彫りにしています

解説

18歳から20代後半にかけての「成人形成期」と呼ばれる時期は、単に大人になるのを待つ時間ではなく、自分の心の形を自分自身で作り上げる、非常に重要で困難なプロセスです。この時期の心の成長と、現代ならではの落とし穴について、3つの比喩を使って解説します。

1. 「社会という鏡」に映るカメレオン

人形成期の初期、若者にはまだ「確かな自分感覚」が備わっていません。この段階を例えるなら、「社会という鏡に映る姿に合わせて自分を変えるカメレオン」です。

「私」は鏡の中にしかいない

この時期の若者にとって、「私」とは「他の人が自分をどう思うか」そのものです。そのため、他者は対等な人間というより、自分が演じる姿を映し出し、自分存在確認するための「鏡」や「観衆」となります

SNSにしがみつく理由

若者ソーシャルメディアを手放せないのは、そこが自分を映し出す唯一の鏡だからです。鏡がなくなれば、自分が何者か分からなくなり、「消えてしまう(死)」のと同じ恐怖を感じます。そのため、たとえ傷つくような視線であっても、彼らは必死にその鏡にしがみつこうとするのです。

2. 他人の筋書きを離れ、人生の「著者」になる

この時期の最大の課題は、他人の書いた台本通りに演じる役者卒業し、自分自身の人生の「著者(オーサー)」に進化することです。

関係のある人」から関係を持つ人」へ

以前は他者視線自分がベッタリとくっついた、いわば「融合」した状態でした。しかし、成長するにつれて、自立しながらも他者と親密につながることができる「関係性的自律」の状態を目指すようになります

一人称言葉を取り戻す

自分の内側に真実道徳感覚が育ってくると、若者は「私はこう思う」「私はこう信じる」と、自分言葉一人称)で語り始めます。これは、自分人生所有権自分に取り戻す作業です。

荒波としての「厳しい交渉

この成長は、単に楽しく進むものではありません。失敗、対立、不調和といった「厳しい交渉」や「内省」という嵐を通り抜けることで、初めて自分の内側に確固たる土台が築かれます

3. 操作された「デジタル劇場」の罠

しか現代では、若者がこの「著者」になろうとする舞台が、「監視資本主義」という巨大な力に支配されているという深刻な問題があります

私有化されたステージ

若者自分を探そうとするデジタル空間は、実は企業利益のために設計された「私有地」です。そこは、若者自由に成長するための広場ではなく、監視資本家利益を最大化するために、若者の行動をこっそり調整(チューニング)する実験場のようになっています

奪われる選択肢

ソーシャルメディアは、社会比較同調圧力といった手法を巧妙に使い、若者自律的選択をするチャンスを奪い、特定の行動へと追い込んでいきます

まとめ

人形成期とは、「他人の鏡に映るカメレオン」を卒業し、「自分人生を綴る著者」になるための闘いの時期です。本来なら、対立や失敗を通じて自分を作り上げるはずのこのプロセスが、現代では監視資本主義者によって「常に他人の鏡を覗き込み、行動を操作されるような環境」に作り替えられている点に、現代若者が直面している困難さがあります

anond:20260120042534

気丈に振る舞っていらっしゃるようですが、そのお心のうちの悲痛は計り知れないものと存じます

ある意味で「終わってしまった」人生ですから普通に固執しないで生きていくしかいかと思います

普通でない、未だ知られていない価値ゆっくりと発掘するみたいに。

わたしもね!20代恋人に先立たれてガチ泣きしましたよ!

まだ未来があると、なんならわたし男性ですから今が適齢期ですらあると、頭ではわかっていますけど。

その事実さえ残酷に見えて仕方なくて。

2026-01-20

そして10年の年月が経った

anond:20160108235621

かつて「お母さん」に読み聞かせをしてもらった少年は、約束通り立派な増田(マスダ)へと成長していた。 彼が今いる場所は、荒野でも実験場でもない。都内の片隅、家賃4万5千円の事故物件10年前のあの「伝説増田たち」の思念が渦巻く、匿名ダイアリー深淵だ。

画面の中では、今日今日とて不毛な論争が繰り広げられている。

手取り15万、詰んだ
「【悲報】ワイ、隣の席の女にキモがられる」
冷笑系増田駆逐するための10方法

かつて水爆の熱線で蒸発したはずの増田たちの魂は、形を変え、言葉を変え、それでも変わらぬ「全方位へのルサンチマン」を燃料にして、この電子の海で核分裂を繰り返していた。

変化した世界と、変わらない魂

あの日から10年。 少年――いまや20代後半、万年ヒラのシステムエンジニアとなった彼は、仕事帰りの松屋牛めしを掻き込みながら、スマホの画面を睨みつけていた。

彼が書き込もうとしているのは、あの日、お母さんが教えてくれた「増田ルーツ」へのアンサーソングだ。

10年前、水爆で消えた増田の息子だけど質問ある?」

そんな釣りタイトル入力しては消し、入力しては消す。 ふと、画面の隅に表示された広告が目に入る。それは「最先端AIあなたの悩みを解決します」という、10年前にはなかった技術結晶だった。

彼は鼻で笑った。 「AI増田の、このドロドロした感情が分かってたまるかよ」

その時、画面が不自然に暗転した。 10年前の「あの瞬間」と同じ、予兆のない静寂。

再び、集いし者たち

「……おい、そこ、邪魔だぞ」

背後から声をかけられ、彼は振り返った。 そこには、10年前に消滅したはずの「三百ブクマ稼いだ増田」にそっくりの男が立っていた。いや、それだけではない。 「暴力で勝ったやつが総取り」と叫んでいたマッチョな男も、「水をキットカットぶっかけた」情緒不安定な男も、全員がそこにいた。

そこは、かつての荒野ではなく、「はてなスター」が夜空の星のように輝く、精神仮想空間だった。

「お前……あの子どもか?」 名探偵増田が、10年前のガソリンの味を思い出すかのように舌を出しながら言った。

10年経っても、お前らは何も変わってないんだな」 青年は震える声で言った。 「なんでまだここにいるんだ? 核爆発で消えたはずだろ」

英雄として胴上げされた増田が、苦笑しながら答えた。 「増田は死なない。誰かがキーボードを叩き、誰かにマウントを取り、誰かに共感されたいと願う限り、俺たちは何度でもこの記事(セカイ)にリポップする」

増田たちの10年後の結論

青年は悟った。 10年という歳月は、彼らを浄化するためではなく、より濃縮された「はてな」を作り出すための熟成期間に過ぎなかったのだ。

「で、お前は何を書きに来たんだ?」 最初増田が、ニヤニヤしながら青年スマホを覗き込む。

青年は少しだけ迷い、そして、10年間溜め込んできた想いを指先に込めた。 それは、増田としての誇りでも、社会への怒りでもない。 ただ、かつて物語読み聞かせてくれた母への、そしてこの奇妙なコミュニティへの、たった一行の「真実」だった。

増田の続き、書いてみたけど意外と伸びなくて草」

その投稿ボタンを押した瞬間。 10年前と同じように、画面の向こうから「「「わっしょい!! わっしょい!! わっしょい!!」」」という幻聴が聞こえてきた。

10年経っても、世界は救われない。 けれど、増田たちは今日も元気に、誰の役にも立たない言葉を紡ぎ続けている。

弟っていつまで可愛いんだろう

もう20代後半なのにまだ可愛い

なんか食ってると可愛くてもっと食べさせたくなる

テレビとか見てるだけでも可愛いなあと眺めてしま

たまに美味かったラーメン屋写真を送ってくるのも可愛い

一緒に飯行くと、奢られるのが気まずいのかちょっと後ろで(´・ω・`)みたいな顔で立ってるのも可愛い

何年か前に買ってやった財布をずっと使ってるのも可愛い、いつも奢るから実際使ってるところは見たことないけど

もうジジイになっても可愛いんだろうな

可愛いジジイになれよ

おばさんにさせて

20代と同じ体型をキープせずにシワやシミを放っといたまま真っ当に老いたい

若さを保ち続けるために努力するのが当然みたいな社会の風潮弱まってほしー

これじゃ自分おかしいみたいじゃん

anond:20260120093527

USJって言ってるのおばちゃんしかいないよ

20代くらいの子はみんなユニバ

はてなはその年齢層だろうけど……

元車離れの若者が車乗ってみた

車の運転もだいぶ慣れてきた。

車を買って3週間くらいか。まあ、感覚は掴めたな。

世間では若者の車離れって言われてて俺もその仲間だったが、地方住まい子供ができたら必要不可欠。大きくなったら学校やら部活、塾、習い事など色んな送り迎えがあるだろうし。

必要に迫られてネッツトヨタシエンタを購入した。中古でもいいかな、と思ってたが新車の方が安全性能高いしネッツサポートもあるし何よりリセールバリューが高い。

今までは都内電車生活だったから持ってなくても何不自由無かった。むしろ駐車場バカ高い(世田谷区)から維持費のコスパが悪過ぎるのと、道が狭くて人も車も多いやらで運転するのが怖い。

都内で知り合って結婚した相手も同じく都民ペーパードライバー千葉に家を建てて子供が産まれタイミングで車を購入。

2人とも車の運転が怖い怖いと言ってたが、乗ってみると案外いけると思えた。むしろなんだか楽しい

しか結構いい歳して若葉マークなのはちょっと恥ずかしいな。まあしょうがない、子供の為。

しか結婚すると人生で一生やらないと思ってた事がどんどん出てくる。子育て、戸建、送り迎え、そして運転一人暮らしの時のライフスタイル全然違う。

こんなの20代でやれてたかというと自信ない。仕事必死だったもんな。会社毎日12時間いて家ではずっと勉強してた。子育て実家暮らし専業主婦じゃないと無理。

ウチは夫婦どちらも実家から遠くて、共働きだけど俺が今フルリモートからなんとかやっていけてる。フルリモートじゃなかったらどうなってたんだろう。考えるだけでも怖い。

俺はタイミングが良かった。

キャバ嬢だったけど客と付き合ったことはある

3年ほどキャバ嬢をやっていたけど、お客さんと付き合ったことはある。2人ほど

1人は20代後半イケメンの元反社でもう1人はいわゆる太客で既婚者40代

1人目と付き合ったのはとにかくかっこよかったから。フリーで15分くらいしかついてないけど連絡先を聞いて、その後デートして付き合うことになった。

付き合ってから店には来てくれたけどそんなにお金はつかってない

1年くらい付き合って、普通に別れた

2人目の40代は人気絵本編集者だった

深夜に店に来て、指名してくれて料理も頼んでくれる

まり営業してなかったのでその人くらいしか太客はいなかった

2人目と付き合ったのは夜のお店をやめてから

お世話になったので昼間に数回あったりデートを重ねて飲みに行ったときに酔って一線超えて月一くらいで会うようになった

結局は不倫なので半年くらいでその関係は終わった

キャバ嬢と付き合いたい場合超絶イケメン普段からモテる人以外は相手キャバ嬢として働いているうちはただひたすら良い客として彼女に金を注ぎ込むのが良いとは思う

アプローチをかけるのは彼女が夜職をやめるタイミング

普通の人に戻った時に「ああ、あの人良くしてくれていたな」という記憶だけ残っているか

結局キャバ嬢人間なので、人として良い人なら恋愛候補になる

ある程度お金をもっていてスマートな遊びをしていて(飲み物食べ物ちゃんと注文して指名する)話が合うしルックス自分好みならちゃん恋愛する

でも本職でがっつりキャバをやってる人と付き合ったりするのはよほどの強者じゃないと無理だと思う

強者っていうのは金持ちで、ある程度余裕があって普通にモテるから彼女が男に媚びを売っても許せるタイプ

本職キャバ嬢仕事なのでえげつない金の巻き上げ方もする

一時的キャバしてる学生を狙うのが1番成功率が高い

本職も学生もだけど残念ながらキャバ嬢非モテと付き合うことはまず無い

1日に大勢接客をして、いろんな男の人を見るんだからそこで女性の扱いが苦手な男性はまず選ばない

何が言いたいかってキャバクラは楽しく飲んで擬似恋愛をする場所であって彼女を探しに行くところではないということ

そして、キャバ嬢と付き合える可能性はゼロではないということ

2026-01-19

チアプなるものをすなり

残り20代が秒読みになってきたのでマチアプを始めた。女の人の希望条件を見てると、年齢は同い年〜年上ってのが多い。男はきっと逆なんだろう。

Xに流れてくる婚活呪詛ツイートを読み流していた頃は考えたこともなかったが、男の30と女の30って危機感が違うんだな……

20代夫婦世帯年収1000万で旦那がめちゃ浮かれてる

んだけど、別に珍しくないよな…?と思ってしまう。

旦那いい大学じゃなくて周りが工場勤務とか多いからそう思うんだろうか…

ちなみに共働きで私の方が若干年収いくらいです。

ローソンミクライブに行って「自分はいつまでこのライブを楽しめるんだろう」と思った話

タイトルのとおり。

終わったあとに「自分は、いつまでこのライブを楽しめるんだろう」と思ってしまった。


今回のライブが最高で、楽しかったというオタクはこの記事を読まないことをおすすめする。

ただ、一人の古参オタクが歳を取ったことを認めたくなくて、ぼやいているだけというのが高いためである


このままだと、界隈全体が緩やかに衰退するんじゃないかなと思った日記です。


まず前提として、自分は30代。

初音ミク歴は2007年ニコ動全盛期からで、つまり小6か中1の頃からどっぷり浸かってる。

人生の半分以上、初音ミクに支えられてきた。


ただ、ライブ歴は浅い。

マジカルミライが始まった2013年頃は受験就活の時期だったし、昔は「高校生が一人で飛行機に乗って県外遠征」なんてハードルが高すぎた。

初参加は2016年地方ツアー。そこから数年後、やっと金銭的に余裕が出てきたため、2023年からマジミラ札幌以降、2024年福岡マジミラ・地方ツアー武道館(ミクフェス)、マジミラ仙台と通っている。


で、今回の「ローソンミクライブ」。

正直、「マジミラ」じゃない冠がついている以上、何か新しいことをやるライブだと思っていた。


結論から言うと、「焼き回しパレード」を見せられた気分だった。


今回のコンセプトがマジミラ2013年リスペクトだったのは分かる。

でも、それって「当時の感動を、今の技術で再構築する」から意味があるんじゃないのか。

(だいたい、2013年リスペクトを匂わせつつ、なんで兄さんだけ最近の曲なんだ?)

(探せばもっと当時の曲だってあるだろ!このへんの「とりあえずやっとくか感」にしか感じられなかった)


■「エモい」と「手抜き」を履き違えていないか

ステージを見ていて、新衣装モデルと昔のモデル映像の差がどうしても気になった。

解像度なのか、モデリングなのか、理由は分からないけど、チグハグ映像流れるたびに現実に引き戻される。

モデルを変えないことが「愛」なのか?

私には「古くから参加している人に文句を言われないようにしている」ようにしか見えなかった。(言い方が悪くてごめんね)


そう、そしてここから文句なのだ演出のしょぼさも感じた。

適当に噴き上がる炎、スカスカレーザー

一般アーティストライブと比べて、バックダンサーもいない、生身の人間ステージにいない分、視覚的な情報量が圧倒的に足りない。

我々大人チケット代なんていくらでも払う。多少上げたっていい。

から、「今のライブはこんなに進化しましたよ」というのを見せてほしかった。

※後から知った話だが、にじさんじライブでは1年以上前透過スクリーントロッコ移動させるものがあったらしい。

初音ミクライブの方が「最先端」として走り出したのに、どこでこんな差が生まれしまったのだろう。


■「今」のボカロはどこに行った?

一番キツかったのは、会場の空気だ。


アンコール、静かすぎないか?あれがライブ初参加の層が多かったからなのか、古参が「いつものね」と地蔵化していたのかはわからない。

でも、演者が休憩するタイミングが、過去踏襲すぎて視野が狭まってないか

ミクフェス武道館)のときみたいに、DJ入れて繋ぐとか、飽きさせない工夫はいくらでもできるはずだ。

あんアンコールを聞くくらいなら「休憩中」と途中札を入れてくれた方がまだマシだと感じるくらいには悲しい気持ちになった。


そして何より言いたいのは、「今の曲」へのリスペクトのなさだ。


ボカロは今も進化してる。YouTubeTikTokでバズり散らかしてる新曲がいっぱいある。

別に最近の曲を流せ!」と言いたいわけじゃない。

ただ、まだライブでやられていない良い曲が山ほどある中で、なんでライブ流れるのは「いつもの曲」ばかりなんだ?

何度も見た曲がまた選ばれているのは、自分には「懐古」ではなく「惰性」にしか感じなかった。


2013年リスペクトから」?

いや、それならそれでいいけど、私たちは「2026年初音ミク」を見に来てるんだよ。

新しいボカロPはどんどん生まれてる。新しい名曲も生まれてる。

それを取り込まずに、「昔はよかったね」だけで回すようになったら、それはもう新陳代謝が止まった「死」と同義なのではないか?(白熱してしまいましたね、失礼)


新曲で発表されてた「アイドル戦士」も「シアンブルー」も予習して、コール完璧にして行ったんだよ。

でも、周りの反応の薄さ。スペシャルシートですら、やや盛り上がりにかけるコールペンラ振り。

(※スペシャルシートが外れたオタクは、涙のスタンド席だったけれど、周りでコールが聞こえることはなかった)

熱意を持って「新しいもの」を楽しもうとしている層は、どこに行ったんですか…?


ボカロオタク独り言

勘違いしないでほしいけど、もちろん楽しかったよ。

懐かしい曲で盛り上がるのも悪くない。

隣に居た2010年ミクパ以来ライブに行ったことないオタクは感動していた。

そういう初見の人でもいつでも参加しやすものであり続け、感動して帰ってもらう。それも大事だ。


しかし、長年追ってるオタクはどうだろう?

ライブ、いつの間にか「惰性」と「安心できる行事」になってないか


「いつもの曲」を聴いて、「いつもの動き」をして、「ああ、今年もミクに会えたな」と満足して帰る。

それはそれで幸せなことかもしれないけど、それって盆踊り初詣と同じじゃない?

でも、初音ミクライブって、そんな「伝統芸能」を守るための場所だったっけ?


テクノロジー音楽最先端を走って、クリエイターとただのオタクたちの架け橋を用意してくれて、度肝を抜くような「未来」を見せてくれる場所じゃなかったのか?


武道館のミクフェスにはそれがあった。ボカロPが登壇して、演奏して、DJフロアを沸かせて、「これが今のボカロだ!ついてこれるか!」っていう熱気があった。唯一無二の体験があった。

今回のローソンライブには、その「ヒリつくような挑戦」がなかった。

※だからといってマジミラにあるかと言われたら、ギリまだあるくらい。


私はまだこれだけ文句を言いながら通う。

来月のDECO*27単独ライブも行くし、ポケミクも行く。地方開催があれば旅行ついでに行く。


でも、もし本丸であるマジカルミライ」までもが、今回のような「安心安全な懐古イベント」であり続けるなら、わざわざ東京まで遠征するのをやめるかもしれない・・・


運営さん、そして我々参加者もだ。


「これでいいや」って思ったら、そこが衰退の始まりじゃないか

我々には、金はあるけど、時間は有限なんだ。


老人会」はまだ先だってよくない?

進化し続ける初音ミク」に金を払わせてくれ。


とりあえず、スモーク焚きすぎてミクが見えなくなるのだけは、そろそろ改善できるんじゃないですかね…!



追記

今回、TLがローミクライブについて、とてつもない賞賛のあらしだった。

それを見て、私は自分感覚がズレているのか思った。 「焼き回しだ」「進化がない」と感じたのは私だけなのか? と。


ということを考えた時にひとつ考えに至った。


恐らく、今新曲を聞いている層は「プロセカ」にいるのではないかと。

今の10代〜20代前半のファンにとっての「リアルライブ」は、初音ミクライブではなく、「セカライ」なのかもしれない。


若者層: 「セカライ」で、自分たちの世代ヒット曲演出を楽しむ。

・30代以上(我々): 「マジカルミライ」や「今回のライブ」で、過去遺産を楽しむ


運営側もビジネスから、客層を分析している。

金払いのいい古参ファン(我々)向けにチューニングせざるを得ない。

その結果、会場は「同窓会」化し、新規が入りにくいガラパゴス化が加速していく。


私はプロセカもプレイしているし、新曲を追うために課金もしている。

けれど、私が好きなのはあくまで「初音ミク」という存在のものだ。だからこそ、ゲームライブではなく、マジミラに足を運び続けている。

しかし、TLの反応を見る限り、今のここのファンが求めているのは「未来」ではなく、安心できる「同窓会」なのかもしれない。


結局、いろいろ御託を並べたけれど。


周りが純粋に楽しんでいる中で、一人で腕組みして「進化がない」「未来がない」なんて文句を言っているのは、変化を受け入れられない老害の始まりなのかもしれない。


まり、何がいいたいかというと、私が高齢化しただけかもしれないって話ですね。

彼氏全然セックスしてくれなくて死にたい

セックス以外は問題ないんだけどもう我慢できないもう無理イライラする

私まだ19歳だよ

浮気とか性格的に絶対出来ないからひたすらに虚しいオナ猿

ヤリまくりたいに決まってるだろ

お前もギリ20代だろ 頑張れよ

こっちは加齢とか過労とか知ったこっちゃないんだよ

勃起できないって何なん

えんな

そもそも女ひとり満足させられないなら最初から女作るなよバカ

今日はあと一回できそうだからって毎回言ってるけど結局今まで二回戦まで出来たことない

膣内射精障害か何か知らないけど毎回最後は手コキだし

私まだイッてないのにシャワー浴びようとする

お前がシャワー浴びてる間に私はひとりで事後オナニーしてるよクソ虚無だよ

付き合う前はあんな性欲強いアピ激しかったのに蓋を開けてみればこの有様

あれって私の記憶違い?違うよね?朝1回夜2回で3回できるやりたいとか豪語してたよね?

私は自分底抜けに性欲強い自覚あるから自分と同じくらいかそれ以上に性欲強い人と付き合いたかったんだけど期待して損した

中出しじゃないとイケないって言うからIUDもクソ痛い思いして着けたけど結局ズレるしピルは持病の薬と相性悪くて体調崩すし私の負担デカすぎんだろ生がいいなら早くパイプカットしろ

挿入した後の第一ゴム嫌だ生がいいってもう聞き飽きたノンデリゴミ死ね

身長差10cmもキツい

だって望んで174cmに生まれた訳じゃないのに

骨盤デカいとか中が緩いとか騎乗位は重くて萎えるとか文句垂れるくらいなら子宮と脳が近いからまともに物事を考えられないアフガキみたいな体型の胴長短足キツキツXSサイズま〜ん(笑)さんとホビット式パコパコでホビットベビー作りに励んどけば良かった話だろうが ちゃんと身の丈に合った女と付き合ってたらいろんな体位出来たのにね

ねえもうやだ嘘つき嘘つき嘘つき嘘つき嘘つき嘘つき詐欺師 誇大広告 短小包茎 胴長短足 ホビット ジジイ 死ね 死ね死ね死ね死ね死ね でも大好きだからどうにかしてください お願いしま

若者就職が厳しい社会若者希望を持てる社会

ヨーロッパ若者就職が厳しいから駄目だみたいな事は、以前からよく言われているけれど

でもそれってそんなに悪い事か?

まさかその若者永遠に就職出来ない訳じゃないよね(なら『若者』と括らないだろうし)

多分若いうちは下積みで、歳を重ねて経験を積んで責任のある仕事に就いていくんだよね?

若いうちは厳しくてもこれから良くなると思えれば、歳を重ねる事に対して希望が持てるだろう

大人になってからスキルアップしてキャリアアップして行くモチベーションが持てる社会って、社会として健全に思える。

日本はその逆で、若いうちに人生の全盛期が来るから若者希望を持てなくなるんでねーの

新卒大企業正社員になればその時点で生涯安泰で、下働きとは無縁の特権階級になれる。中小非正規しか採用されなかったら這い上がりは無理でやり直しは効かない。

大学生就職先が決まった時点で、今が一番良い時期、これからは落ちるばかりと思いながら生きていく人生楽しいとは思えない

もっと言えば学歴フィルタがあるので入れた大学レベル就職先も決まるし、指定校推薦一般化した結果大学受験の結果が出るのも早まっている

日本20代、それどころか未成年のうちが人生の最盛期になっているから、若者が将来に希望を持てないのではないだろうか。

2026-01-18

ぶつかられおばさん

ぶつかりおじさん(亜種含む)によくぶつかられるアラフォーおばさんである

歩きスマホはしない。外見は白髪染めカラーの地味髪ミディアムカジュアル寄りの大人しい服装メイクも派手ではない。外見的なイメージでは「優しそう」と比較的言われる。

道や順番は男女問わず基本的に譲る。嫌な思いはしたくないので。

そういう女が直近一年くらいで会ってきた、女にの攻撃的なおじさんを紹介したい。


独り言おじさん(推定60代)

リュックを背負った初老おじ。電車の中で鏡を見ながら前髪を直していたところ、真横にいたおじが小声で「ブスが色気づいて……」「ブスのくせに……」と独り言を言い始める。「何か言いたい事あるんですか?」と聞くと気まずそうに無視&逃走。


暴言小僧推定20〜30代)

学生しか持たないようなスポーツブランドリュックを持ってたから若く見えたがそうでもないのかもしれない。駅の混雑の流れが止まった時、私の真後ろにおり、「止まんなよブス」と吐き捨てて、前に割り込み追い越して行った。私が止まったんではなく人の流れが止まったんだが…。


絶対道譲りたくないおじさん(50〜60代)

基本的にみんな左側通行している歩道で左側を歩いていたところ、前方から流れに逆らって歩いてきたサラリーマン風のおじ。避けようにも右側からも人が来るので、どうしようかと迷っている間にもずんずん直進してきておそらくぶつかってこようとしていたため、やむなく細長くなって避けた。


純正ぶつかりおじさん(30〜40代

目の前で20代前半かハイティーンとみられる女の子が歩きながらスマホを見ていたのだが(歩道のド真ん中とかではなく普通に端の方)、その前方から来たおじさんが見えてるなら避ければいいものを、女の子直視しながら真正面にわざと直進。ぶつかるギリギリ女の子が察知してよろけながら避けたが、謝るでもなく立ち去る。歩きスマホしてるバカ女に制裁!とか思ってたのだろうか…。


メンタルぶつかりおじさん(40代後半)

職場アルバイトのおじさんなのだが、プライドが高く、忙しかったりで自分の思い通りにならないとでかい音を出したりイラつきをアピールして八つ当たりをするため腫れ物扱いされている。しかしそれは周りに自分よりおとなしく小柄な男性女性パートさんがいる時に限り、厳つい社員上司の前では押し黙るのである。こいつ絶対外ではぶつかりおじさんしてそうと思っている。


新人追い込みおじさん(50〜60代)

これも職場のおじなのだが、新人女子ちょっと通行を遮ったりすると「邪魔なんだよ」と不機嫌になる。他の男性の同僚の前ではごくごくおとなしく、若い女の子にだけなぜか当たりが強いおじさん。このおじに当たられ続け、女の子メンタルを病んで辞めてしまった。新人なので要領は掴めてなかったかもしれないが、彼女故意危険な事や仕事妨害をしたわけでは決してない。もっと仕事ができない男はいくらでもいる。


よくいる感じの悪いおじさんや今思い出せないおじさん、ヤカラ、ガチ性犯罪者のおじさんは除いた上で、印象に残っているおじさんを挙げてみた。

最近は年の功で自分への害は避けられるようになってきたこともあり、目撃しただけのやつも多くなったが…。

こうして見ると、おじさんにとってぶつかり行為というのは自分正当性不快感を女に「わからせる」ための行為なんだろうか、という気がする。

いや、ぶつからんでも言葉コミュニケーションできんのか?

そもそも「この不快感は正当なのか」と自問自答できんのか?

あと女性側が謝ったり顔色を窺うような反応をするとぶつかり行為エスカレートするように思う。

真正から「何すか?」と言い返されると相手は黙るしかないのだ。自分のやっている事に実際は正当性がない事を薄々知ってるから

もちろん世の中にいるのはぶつかりおじさんだけではない。

車椅子のおじさんが困っているところに駆け寄って手助けしていたおじさん、コンビニの扉を押さえていてくれたおじさん、狭い通路鉢合わせになった時、会釈しながら通ってくれたおじさん………見知らぬ、二度と会わない他人へも善意を忘れないおじさんもたくさんいるのである

ぶつかりおじさんの蔓延る世の中で治安が保たれているのはそういう善良なおじたちのおかげであることも忘れないようにしたい。

2026-01-17

anond:20260117132927

女さんの穴に価値があるのは20代までだけどね。まーんw

朗報集団痴漢通報し、京大卒ゆめみCTO斉藤祐輔容疑者人生を終わらせた、専門学校生アルバイト谷川翼さん(20歳)に感謝状 [819818695]

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2017/12/09(土) 10:37:00.51●?2BP(2000)

JR埼京線で男4人が集団で1人の女性痴漢をしたとして逮捕された事件で、

車内の異変に気付いて逮捕に貢献した東京板橋駅アルバイトをしている男子学生感謝状が贈られました。

板橋警察署長から感謝状を贈られたのは、JR埼京線板橋駅乗客誘導アルバイトをしている専門学校生谷川翼さん(20)です。

2017年7月池袋駅から板橋駅に向かっていた埼京線先頭車両で、男4人が20代の女性を取り囲んで痴漢をしたとして、11月逮捕されました。

谷川さんは板橋駅で2年にわたってアルバイトをしていて、事件当時は板橋駅ホーム乗客の整理をしながら、頻繁に痴漢が起きている先頭車両を注意して見ていたといいます

谷川さんは「電車が到着した時、既に取り囲んでいるような姿が窓越しから見え、異様な雰囲気が伝わった」として、

「だいたい降りる時はドアの方を向いているお客さまがほとんど。その時は女性1人に対して囲んでいるのが見えたので、おかしいと感じた」と当時を振り返りました。

2026-01-16

anond:20260116092307

nito210san その気にさせといて、その気は無かった 自意識過剰と思われるのが怖かった、と被害者ポジ取れるのってまさに、自称1020代ちゃん恋愛してきた」女という感じで味わい深い。夫に相談しろよ。

https://b.hatena.ne.jp/entry/4781829356413514241/comment/nito210san

挨拶返さねー奴何考えてんの?

マンションですれ違った時、

挨拶返さねーやつっているよな。

特に若い女

いや気持ちはわかるぜ?

都会だし、知らない人を警戒するのは悪いことじゃない。

関わりたくねぇって気持ちもわかる。

いやけどさ、

自分が損するぜ?」って言いたくなる。

百歩譲って俺がキモデブおじさんだったら無視されるのは理解できる。

けど俺20代だぞ?

自分で言うのもなんだけど、

キモくもなければデブでもないし。

いやでも四六時中エロいことしか考えてないかキモいってのは認めるわ。

そこはごめん。

けどさぁ、そうだったとしても挨拶ぐらい返してくれよな。

こっちはガラスハートだぜ?

全く本当に最近のガキはよぉ、、、

マジでもうほんっとにむかつく!

こうなったら1週間ぶりにシャワーでもしてサッパリするか!

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