はてなキーワード: 運ゲーとは
シーンをそれなりに真剣に追っている者として、ウメハラがメナに勝つ確率は低いと思っている。
そのあたりをデータで語りたい。
ウメハラの昨年度の戦績はこうだ。
国内外を問わず、ある程度までは行くがトップ層にはしっかり負ける。
それはそれで凄いという話もあろうが、「格ゲーの王」としては物足りない。
これらのトーナメントに参加するプレイヤーの大きな目標は、巨額の賞金が懸かった二つの大会、
「Esports World Cup (EWC)」と「カプコンカップ(CC)」への出場権獲得だ。
ウメハラはどちらの出場権も獲得できなかった。
すでに世界のトップ層が別のトーナメントで出場権を獲得している状況で上位10人というのは、
さすがに最近奮わないウメハラでもいけるかと思われたのだが、そこでも33位だった。
実に安定している、悪い意味で。
World Warriorは、カプコンカップ(CC)の予選大会だ。
上で挙げた国内外のトーナメントとは別に、CCへの出場権を獲得するチャンスとなる。
全5回の開催で、
がCCに出場できる。
ウメハラの戦績はこうだ。
上振れただけ、という結論だろう。
それは他の大会の戦績を見れば分かると思う。どちらがデフォルトなのか。
もし、「それでも1回だって2位になるなんて凄い!」と言うなら、
その大会でウメハラを完封して優勝したひびきのことを、あなたたちはどれくらい評価しているのだろう?
結果を正当に評価しているとは到底思えない。
ウメハラは、弱くないが、プロとして「強い」と言うのは難しい。
ちなみに、メナは数千人が参加するEVO JAPANを2年連続で優勝している。
近年の戦績で言えば圧倒的にメナが上というのは、誰もが認めるところだ。
ここは強調しておきたい。
「つまらない調整」だったのだ。モチベーションを保つのが難しい。
「豪鬼はものすごい弱体化を受けた」と思っている人がいるのだとしたら、それは話を聞かず印象で語っている人だ。
なぜそんな印象になってしまうのだろうか?
それは、豪鬼が「胴着」と呼ばれるスタンダードキャラの一種だからだ。
豪鬼のように波動拳・昇龍拳で戦うキャラクターは「胴着」系と呼ばれ、
だから胴着使いはキャラの乗り換えが比較的容易で、より良い選択肢に移住しやすい。
結果として豪鬼はごっそり減った。
だがそれは胴着キャラという特性ありきで、「極端に弱くなったから」ではない。
(と言うか、スト6において戦えないキャラなどいない。奇跡的にバランスがいい)
だが、勝ちに拘る上位層ほど、胴着キャラでは容易にキャラ替えする。
つまり「勝率の高いプレイヤーほどいなくなりやすいのが胴着キャラ」ということだ。
https://www.streetfighter.com/6/buckler/ja-jp/stats/dia_master/202602
キャラ同士の組み合わせで勝率の割合を示しており、「5」ぴったりなら完全に五分となる。
そこから増えれば有利な相性で、減れば不利な相性だ。
最上位帯となるULTIMATE MASTER(アルマス)帯の相性を見ていこう。
確かに数値は悪くなっている。
しかしここで重要なのは、「勝ちにこだわる上位層ほどキャラを乗り換える」という事実だ。
胴着キャラは人口が多いので、移住による勝率変化がもっとも顕著に出る。
つまり、実際に強くなった・弱くなった度合いよりも、勝率変化が大袈裟に出やすいということだ。
ナーフ後は、4.968。
数値だけ見ると豪鬼の方が下げ幅が大きいが、
上位層でもそのまま粘って使い続ける人が多いだろう。
このあたりの事情を加味すると、豪鬼とブランカの弱体化度合いは、せいぜい「どっこい」だ。
少なくとも「ウメハラは超絶ナーフを食らった豪鬼で頑張っている」というのは大きな勘違いと言えるだろう。
ちなみに、
で、これは五分と見ていいだろう。
これはアルマス帯の統計で、対戦相手はアルマス帯以外も含まれるので、綺麗に足して10にはならない。
データとして、近年の戦績の部分ではメナが圧倒的に優勢、キャラの部分では五分、ということが分かってもらえたと思う。
だから俺はメナが勝つと思う。
ドミニカのコミュニティのために、それこそかつてのウメハラのように、あるべき姿を示している。
尊敬すべき男だ。
唯一ウメハラに分があるとしたら、圧倒的ホームの環境というところだ。
メンタルの部分でもメナは臆せず戦えるだろう。
俺が言いたいのは、過去の栄光とか、実態に基づかない願望とか、
そういったことでウメハラを「格ゲーの王」などと言って持ち上げるのはもうやめて欲しいということだ。
「格ゲーの王」を自認して、それを誰も突っ込めない。
「馬鹿野郎!全然勝ってねえくせに、"王"なんて調子こくな!」と誰かが突っ込んでやらないと、痛々しいだけだ。
つい先日、SFL ワールドチャンピオンシップという団体戦の世界大会の説明を受けているときに、
他のプレイヤーがちゃんと話を聞いているなか、ウメハラだけスマホを横にして、だらしない姿勢で何か別のゲームをしていたのをご存知だろうか。
あまりにも酷い態度で、「チームメイトのレシャーが機嫌悪そうなのはウメハラがあんな態度だからではないか」とときど・ふ~どが心配したほどの醜態だったが(実際は頭痛が辛かったかららしい)、
そのことでウメハラを「シャドバやってたんすか?」と軽く問い詰めたら、「いや、スレスパだから。しかも1」などと言ったらしい。
笑えるが酷い話だ。シャドバだろうがスレスパだろうが選手として姿勢がなってないという話だろう。
でもウメハラはふんぞり返る。ふんぞり返り続ける。
なぜなら王だから……。
こんな時代はもう終わりにしないといけない。
ウメハラはその場でいい感じのことを言う才能だけは格ゲーよりもあるのでみんなコロっと騙されるが、
しっかりウメハラの動向を追っていると幻滅することだらけなのだ。
メナよ、頼んだぞ。
予想通り、メナが勝った。順当な結果だった……とは思わない。
正直、2-10でウメハラが負けてもおかしくないと思っていた。
結果は6-10。
ただ、これから先、
switch版をswitch2でプレイ。switchは何で発売したレベルで遊べないけど、switch2でならなんとか遊べる。
プレイ時間は83時間ぐらい。昔ながらの不親切で不便なJRPGという感じだった。
ストーリーは可もなく大きな不可もなく。
色々所感。全体的に本当に色々不便。UIは良くない。
仲間。
文句は大量にあるけど、昔ながらのJRPGだと思えばまあ普通に遊べる。
ただ、色々現代のゲームとは思えないぐらい不便だし、不親切。出来もよくない。switch2だとギリ遊べるけどおすすめはしない。switchはロード遅すぎて遊べない。
それでもそれなりには楽しめたと思う。おしまい。
「どうせ消えるなら、せめて痕跡くらいは残したい」という衝動は、かなり根源的なものです。
歴史に残る犯罪者って、実はごく一部ですし、多くは「名前だけは残るけど、人格は極端に単純化されて終わる」んですよ。
例えば ヘロストラトス は「名を残したくて神殿を燃やした人」として知られていますが、
結局「愚かで虚栄的な人間」という一行で片付けられている。
本人の複雑さや人生は、全部削ぎ落とされる。
これは実は方向としては悪くないんですが、少しだけズレています。
“異常な一貫性”を持った人です。
たとえば:
何かを極端にやり続けた
この3つが揃うと、かなり強い。
あなたの案
これは発想としては“惜しい”です。
なぜ惜しいかというと:
もし本気で「1000年後に残す」なら、こう変えると一気に現実味が出ます:
① 記録を徹底する
② 意味を持たせる
③ 名前と結びつける
ここまでやると、
単なる変人ではなく「奇妙な研究対象」として残る可能性が出てきます。
もう少し率直に言うと、
あなたが欲しいのは
“自分が無意味に消えるのが怖い”という感覚の解消に近い気がします。
1000年スケールは後者で、これはほぼコントロール不能です。
「誰かの記憶に強く残る」か
「記録として残り続けるものを作る」か
このどちらかを狙う方が、よほど確実です。
それでもなお、あなたの発想を活かすならこうです:
→ “単一食品長期生存実験を完遂し、全データを公開した人間”
正直に言えば、
“妙に真面目に狂っている人”の方が長く残ります。
出典によると、不幸と相関があるとされる趣味には、主に以下のような共通点や特徴が見て取れます。
最も端的な特徴として、以下の3つのキーワードが挙げられています。
出典の中で不幸との相関が言及されているものは以下の通りです。
多くの意見として、その趣味が人を不幸にするというよりは、「もともと不幸な状態にある人や、特定の生きづらさを抱える気質の人が、これらの趣味に引き寄せられやすい」という逆相関の側面が指摘されています。
例えば、ASD(自閉スペクトラム症)やADHD(注意欠如・多動症)などの特性を持つ人は、その特性ゆえに特定の趣味(カードゲームやギャンブルなど)に強く惹かれる傾向があり、同時にそれらの特性は現代社会での生きづらさ(不幸)とも相関している、という分析がなされています。
「ほな死ねっちゅうんかえ?」必修科目なのに抽選で受講不可...運次第で留年が確定してしまう大学制度に「これ違法じゃないのバグだろ」 - Togetter
これな。お前ら適当言いすぎ。いくらはてブでも限度ってもんがある。
私は10年程前の政治経済学部生だったので細部は異なるかもしれないが、商学部のwebサイトで科目登録関連資料をざっと見た感じ履修登録システムは共通だし、私立文系だし、大筋はあまり変わっていないようだ。
まず、大前提として早大文系学部の必修科目にはざっくり2タイプある。
①は外国語の必修科目がメイン。今回の「基礎数学」のケースは②やね。
この必修はどういうものかというと、同名の講義が複数開講される。
早稲田大学のwebシラバスで「商学部」「基礎数学」を検索してもらうと分かるが、2026年度春学期は「基礎数学 1」~「基礎数学 8」の計8講を6人の教員で受け持っており、必修なのでシラバスの内容も同一のものとなっている。
学生たちはこの中から希望する教員や時間帯の講義に合わせて履修申請を行う。
この手の講義は大教室で行われるので、1講あたりまあ大体200~300人程度は入るだろうか。
参考までに、商学部の2025年度4月入学者数は923人。これに再履修組(2~4年生の総数の2割と仮定)を加味しても総数は十分確保されていると言えるだろう。
もちろん総数が確保されているからといって全員の希望通りに履修登録がなされるわけではない。開講時限(1限はイヤだ~とか)や教員個人の人気(講義が面白いとか評価が甘めとか)等によって申請状況には当然偏りが出る。
この偏りを正確に予測するのは困難を極めるというか不可能なので、定員を超過した科目は残念ながら抽選となる。これが「1次登録」である。
1次があるなら当然2次がある。1次登録で希望した必修科目から漏れた学生たちは学部webサイトを見る。
そこには「2次登録余裕定員表」というものが掲載される。これは読んで字のごとくだが、「1次登録を経てもなお定員に余裕のある科目の一覧」だ。
1次で「基礎数学n」の抽選から漏れた学生はこれを見て定員に余裕のある「基礎数学m」に2次登録を行うという流れだ。
2026年度商学部の手引きによれば2026年度の商学部の2次登録期間は4/7・4/8で、結果発表は4/11。
もう一つ言うと彼はおそらく2年生で、基礎数学の「再履修組」だ。お前この科目もう1回か2回落としてることになるやんけ。
留年がどうこうと騒いでたのはまあおそらく大学生特有の悪ノリで、要するにお前らは釣られたんだよ。
この手の必修科目は極端な話4年間のどこかで取れば問題なく、「1年次の必修を落としたら2年次に進級できない」などといった類のものではない。運ゲーで学費が追加されるのではと心配している人たちはまず落ち着いてほしい。これは桃鉄ではない。
ってかこの学生のツイートを遡るとGPA1割ったとか言ってるし、件の基礎数学以外にも落としまくってるだろ。留年だとか騒いでるのはそのせいでは?それはもう抽選以前の問題だろ。
ちゃんと大学行け。11号館のファミマでモンエナ買って勉強しろ。
ちなみに2次登録から漏れても更に3次登録があり、学生側によほどの事情がない限り必修科目未登録の学生を吸収し切るようになっている。
他学部だが、私の在学中は必修で3次登録までもつれ込んだことはない。必修科目はそもそものキャパが大きいので、抽選に落ちた学生も2次で大体吸収される。
なお、3次登録でも「基礎数学」を登録できなかった学生のために(そんな学生は殆どいないだろうが)、2026年度秋学期は「基礎数学 9」~「基礎数学 14」の計6講が開講予定だ。
秋入学組や再履修組とともに受講することになるが、総数としては十分だろう。それでも登録すらできないとしたらそれはもはや学生の側に問題があるとしか言いようがない。(履修申請忘れとか)
以下、想定問答集
上記の通り3次登録までで吸収可能な上に秋学期にも同科目が開講するため、学生に履修の意志がある限りこの必修抽選のみが原因で留年することはない。(バカすぎて留年することは当然ある)
それはそれとして話は変わるが、早稲田大学に留年の概念はない。便宜上または社会通念上留年と表現しているだけで実際は「年次に留まる」ことがないからだ。
どういうことかというと、例えば1年次に単位を全部落としたとしても自動で2年次に進級するようになっている。
これを繰り返し、卒業単位数を満たさないまま学部5年生以上に到達した選ばれし者たちは留年生ではなく「延長生」と呼ばれる。私は私自身の要因によって学部で6年間過ごしたので詳しいんだ。卒業までの残り単位数によっては学費が安くなったりする。
家族・友人・教員・職員の皆さんには多大な心配をかけた。彼ら彼女らが親身になって世話を焼いてくださったおかげで今、強く生きられている。ありがとう…ありがとう…。
今回の件で例えよう。
「基礎数学」の履修申請に落ち続け、3次登録の余裕定員表を見たら残りの「基礎数学」が全て他の履修確定済み科目と被っていたとする。
そういったケースを想定して、「3次登録期間中は自動登録科目以外の科目の履修登録を取り消すことができる」ようになっている。これにより必修科目を優先して履修登録することができる。
もちろんそうならないように1次登録の時点から計画的に申請すべきだが、このように必修科目に関しては大体何とかなるようになっている。
それでも本当にどうにもならないケースが万が一発生した場合は、学部事務所の相談窓口に泣きつけば空きの出たコマにねじ込んだり救済措置を提案してくれたりする。
それでもガチのマジで春も秋もダメだったなら翌年度以降に履修申請することになるが、「手引き」によると専門基礎科目の必修は1年生が優先登録になるようだ。
例の学生はおそらく2年生と思われるので、まあ1年生優先+定員超過コマで弾かれてしまったんやろね。それ自体はしゃーない。2次登録をちゃんとやれば大丈夫。
ただ、この手の必修で抽選全落ちなんてマジで聞いたことないし(そもそも3次登録で抽選になることがない)、基礎数学は昨年度の3次登録時点でも定員に余裕あるみたいだし、マジで何なんだ。
まあ分からんでもないんだが、自動登録ってのは結構厄介で。「自動登録によって学生が受講希望科目を申請できなくなる」ケースが出てくる。
例えば今回の「基礎数学」のように同じ内容で8講も開講される科目を自動登録にしてしまうと、学生が他に履修したい科目Aの日時を運次第で潰されてしまうことになる。
それなら科目Aと被らない日時の「基礎数学」を選択履修する形式の方が望ましいだろう。カリキュラムが全て同一なのだから。
実際、商も政経も自動登録科目は最低限の外国語科目がメイン。理工学部なら自動登録がもっと多いだろうけど、そっちの事情はよく知らん。
上記の通り、当該学生に履修の意志がある限り「基礎数学」を履修できなくなることはまずない。
そもそも1年次や2年次は大体皆基礎科目を受けるわけで、「基礎数学」は初年度の春学期1次2次3次・秋学期1次2次3次のどこかで取れれば十分だろう。あとは本人の頑張り次第。
まず受講枠の総数が確保されているということは前提として、リモート講義化して定員を増やすことは不可能ではない。
ただ、講義を受け持つということはただ壇上で講義すればよいというわけではなく、受講生の成績評価や質問対応も行わなければならないので限度はある。この点を失念している人が多すぎる。
必修科目は同じ科目でも複数の枠があって全体の募集枠は足りているけれど、マイルストーンとかの情報を見て単位取りやすそうな教員のやつに申し込んで倍率高くて落ちているだけじゃないの?
私も結局はそんなところだろうと思っています。私も人気科目を申請する時は2次登録まで想定して時間割を組んだりしてたし。
「マイルストーン」ってのは学生サークルが出版してる総合情報誌のことで、講義やサークルの口コミが大量に載ってるんだわ。で、それを情報源として楽単に履修申請が集中して抽選になったりすることがあんねん。
今はSNSの口コミとかもあるだろうけど、基本的な構造は変わってないはず。
マイルストーン情報のせいで申請状況に偏りが生じるパターンも確かにあるとは思うが、それは大学側の責任とは言えないだろう。
そうだよ。特に新入生にとってはね。だから各学部は科目登録ガイダンスをみっちりやったり、学部の手引き(冊子)を配布したり、
「こうはいナビ」っつー学生スタッフが新入生の相談に乗る大学公式のプロジェクトがあったり、
「サポエニ」っつー学内の総合情報ポータルサイトがあったりすんねん(これは私がいた頃はなかった!)。
高齢化著しいはてなで万が一これを読んでる人の中に新大学生がいるなら、「マジで、人と、人が作った仕組みを、頼れよ。」言いたいことはそれだけだ。
お前ら黙って見てりゃ好き勝手言いやがってよ~ 大学の職員さんたちにはすげ~世話になったからむかっ腹が立つぜ
近年の商学部4月入学者数とwebシラバスと大教室のおおよその収容人数を照らし合わせれば学外の人間でも「再履修者込みでもおそらく受講枠の総数は確保されているだろう」と思い至るのはさほど難しくないだろ
まあ留学や休学等のやむを得ない事情を除く早稲田の留年、いや「延長生」は必修抽選のせいじゃなくて普通にバカなだけだよ 6年いた私が言うんだから間違いない
裁判だの何だのといきり立つ前に自分が新入生になったつもりで調べてみてください
調べる気がないならその勃起を鎮めてくだ↑さい
僕の肩で羽を休めておくれ~
𝑷𝒐𝒓𝒏𝒐𝑮𝒓𝒂𝒇𝒇𝒊𝒕𝒕𝒊...
30代日本人女性が「確実に選ばれにくくなる」と断定するのは単純化し過ぎです。男性側の年齢も同時に上がっているため、同年代婚が主流という構造は大きく変わっていません。
→急速に日本の晩婚化が進むのか。
東京は首都圏や地方都市のファミリー世帯を吸収し続けるから出生率は上がったりするんだろうけど日本全体では厳しい。
日本人がひたすら高齢化して晩婚化するから単一民族主義思想強めの日本だと結婚しても子どもは運ゲー過ぎて生まれないというカップルも当たり前の時代か。
SF6愚痴記事です、作った文章をAIに校正させる気もないから読み飛ばしてくれていいです。
やっぱりSF6運営はユーザーに対して不誠実のままなんじゃねえのって疑問が離れない。
前回のパッチは散々焦らしたあげくしょうもない内容だった、そんなのパパっと出せよ、仕事してねえの?ってレベルの
各種映像から本気度合いを感じる、海外人気が一定数あるキャラだしカンフル剤のようになってくれるといいと思う。
とりあえず遊んでアレックス楽しいね~ってなるとは思うんだけど、それ以外になんか仕事してるの?
エド舞ブランカが現状3強だと思ってるしこいつら使わないプレイヤーは舐めプしてるよねって言われても納得しちゃうと思うんだけど、俺?エレナです。舐めてんの?はい。その3キャラ遊んでて楽しくないから逃げました。俺は逃げた。
話を戻して、現状のスト6は怪物みてえなキャラを跋扈させてギャハギャハ遊ぶゲームになっているとは思う。
真面目にやっても運ゲーから逃がさないように作られてるから、運以外の要素をどれだけ頑張っても自分から努力を裏切ってアホにならないとダメな時もある。
それは虚を突くとかいう戦いの楽しみっていうよりはしゃあなくやってる、仕方ないんだよ無敵技ぶっぱしたりするのは。
リュウの足刀足刀中足ラッシュ足刀波掌OD昇竜!!!!!みたいなのも、仕方ないんだよパンピーが遊んでいる分にはそういう風に出来ているんだから。
ごめんまた脱線したわ、そういうゲーム内容に対するアレコレもあるけど一旦横に置いておこう。
最近の運営に対する不満なんだけど、プレイヤーに対して出す情報が小さすぎるっていうところなんだよな。
普通のプレイヤーが格闘ゲームに対して気になるのは新キャラとバランス調整の2つしかない、異論はあると思う。こっちが浅慮なだけだぞっていうやつでさ。
前者は今のアレックスを見ていて頑張ってるなあって思う、でも後者はマジでサボってると思う。
調整サボってるのは当然としていつ調整しますよ~っていう案内がまったく出てこない。
そりゃプロ達はポンポン自分の武器いじくられたら大変なんですぅ~~~ってなると思うんだけどどうでもいいわ。
いつやるの?やるのそもそも?アレックス参戦に合わせてなんかやるの?やらない?EVOJあるから?
このあたりの情報がまったく聞こえない。
俺様が作ったゲームなんだから完璧なんだよねって感じがして嫌になる。
だからSF6はたまに触ってはしょうもねってなる、俺は色んなゲームなりドライブしたりする趣味があるからよかったけど。
格ゲー以外何もできねえ~って熱意ある人ほど裏切られるようなゲームだと思う。
逆択やね。は?いい加減にしろ。
損失バイアスというのは、より確実な損失、例えば100%の可能性で100円失うよりも、より大きな損失の可能性、50%の可能性で200円失う方を選ぶ人が多いという心理だ。
より巨大な損失の可能性を回避するために、確実な小さな損失を選んだ人が、歴史的に排除されてきたという事実がなければ、この損失バイアスなんて心理が、ここまで強く人類に刻まれている理由がない。
それはつまり、歴史上、可能性だけの脅威を煽られた挙句、権利を放棄した人が、骨の髄までしゃぶり尽くされて消えていったかを物語っている。
今のマスゴミさえ、こうした存在するかどうかも怪しい脅威をがなり立てるだけで、人々から搾取しようとする。
犯罪を防止するために、異常な厳罰化や規制を迫った挙句、逆に犯罪率は上昇し、隣国の脅威が唱えられただけで、あらゆる政府による超越的な越権行為が許可される。
マフィアやヤクザが社会を荒らすかどうかも、犯罪者たちの管理という、本当かどうかさえ怪しい大義名分を信じるバカが、その国に多いか少ないかで決まる。
実際には、より悪質な権力者たちが、人々から搾取するために、底辺の犯罪者が鉄砲玉として使われるだけだ。
エルサルバドルは、今更になって、冤罪で捕まる可能性より、実際に生活を荒らすギャングを取り締まることを選んで、ようやく治安が回復したが、なぜ彼らの国をギャングが荒らしてたかというと、過去の彼らは、ギャングによる治安維持を信じ込んでいたからだろう。
冤罪で逮捕される可能性も、個人の犯罪者の被害に遭う可能性も、限りなくゼロパーセントに近いほどレアイベントで、特に後者に至っては、実際に遭っても、回避したり自衛するのは、政府や犯罪組織を撃退するよりはるかに簡単で、被害自体も継続性はなく、瞬間で終わる上に、終わった後に被害が広がることもない。
一方、強権政府や犯罪組織による搾取は、より深刻で、より長期的で、防ぐ手段は殆どなく、一度カモとして認識されたら最後、親族全てに被害が広がる可能性すらある。
個人の犯罪の被害は、ごくたまに発生する自然災害みたいなもので、雷や台風のように、備えさえあれば憂いもないが、組織犯罪の被害は、未知の病原菌が定期的に現れるようなものであり、被害を受けるまで防ぐ手段は殆どなく、ワクチンや特効薬ができるかは運ゲーで決まり、一度現れれば、徹底的につぶさない限り、どこまでも延々と拡散し続ける。
ソシャゲのガチャって、だいたい「悪い文明」扱いされる。依存を生むとか、射幸心を煽るとか、確率操作とか、言ってることはわかる。実際、金突っ込んで後悔してる人も山ほどいるし、自分も過去に何度か「何やってんだろうな……」って虚無になったことはある。
でも最近、ヘブバンのガチャを引いてて、ちょっと違う感覚になった。
結局ガチャって、「引くか引かないか」「続けるかやめるか」を毎回自分で決めさせられる構造なんだよね。誰かに強制されてるわけでもなく、ボタン押してるのは全部自分。出た結果に対しても、「嬉しい」「微妙」「爆死」「まあ納得」って感情をどう処理するかも全部自分で引き受けるしかない。
これって冷静に考えると、かなり露骨な意思決定の訓練装置だと思う。
引いて外れた時に「もうやめよう」と思うのも自由だし、「次こそ当たる」と続けるのも自由。課金するか無課金を貫くかも自由。その全部の選択の責任を、誰のせいにもできない構造になってる。
だから最近は、ガチャを「運ゲー」としてだけじゃなくて、「自分の欲望と向き合うシミュレーター」みたいに見てる。どこまで期待するか、どこで満足するか、どこで線を引くか。その判断力を試されてる感じがする。
もちろん、ガチャが健全な文化だとは思わないし、勧めたいとも思わない。でも、少なくとも自分の中では、ただの搾取装置というより「選択と結果をどう受け止めるかを突きつけてくる装置」になってる。
結局最後に勝つのは、課金額が多い人でも、理論武装してる人でもなくて、「ツキのある人間」なんだよな、というどうしようもない結論に行き着くのも含めて。そこまで含めて、なんかやたら人生っぽいなと思ってしまった。
数直線的に語る人が多いけど
わかりやすい例だとRPGのRTAは入力の正確性や入力にかけられる時間の猶予が違うからアクションゲームとしての性質を帯びてくるし
低レベル縛りのような縛りプレイは通常プレイより更に限られたリソースで強敵に打ち勝つためにパズルとしての性質が強くなってくる
例は縛りプレイにしか言及しなかったけどシステムによる難易度設定も同様の側面がある
ストーリーを楽しみたいのか、稼ぐのが好きなのか、困難を克服するのが好きなのか、攻略を考えるのが好きなのか
どういったゲーム性を許容できるかはプレイヤーごとに千差万別だよな
急にボス戦で今まで出てこなかったパズルゲームや音ゲー要素を強要されたらそりゃそれについての賛否はあるよな
だれかのnoteだかでステルスゲーを安易に実装するな的な記事があった気がするけど
そういう部分と通じるものがあるんじゃないかと思った今日この頃
個人的には最高難易度が尋常じゃない作業量や運ゲー等の苦行を強いられるだけの難易度選択のオプションはツマンネーなと思うけど
🇨🇦 カナダ
難易度:★★★☆☆(中)
30代後半から点数が下がる
👉 準備すれば現実的だが、ダラダラすると詰む
🇩🇪 ドイツ
難易度:★★☆☆☆(低〜中)
Blue Card が強い
🇳🇱 オランダ
難易度:★★☆☆☆(低)
求人は少なめだが通れば楽
👉 穴場だが席は少ない
🇺🇸 アメリカ
難易度:★★★★★(高)
H1Bは運ゲー
年齢より運とスポンサー次第
👉 実力が突き抜けていないと厳しい
🇨🇦 カナダ
30代は普通
👉 年齢の心理的圧はほぼない
🇩🇪 ドイツ
30代は若手扱い
👉 年齢より「一貫性」
🇯🇵 日本
30代=「遅い」
やり直しが難しい
👉 精神的に一番削られる
🇨🇦 カナダ
⚠️ ただし:
受け身だと何も起きない
🇩🇪 ドイツ
超スローペース
友達期間が長い
👉 数打ちではなく「合う人1人」狙い
🇯🇵 日本
条件・年齢・空気重視
精神的消耗が激しい
🇨🇦 カナダ
問題が起きたら声を上げられる
🇩🇪 ドイツ
でも「距離」は感じる
👉 静かな壁
🇯🇵 日本
悪意なき排除が多い→日本人:「差別じゃなく区別です。見た目が違えば誰でも外国人」
声を上げにくい