はてなキーワード: グレイとは
ジュード編。46時間ぐらい。
可もなく不可もなくといったところだったと思う。悪くはないんだけど、何か面白くないという感じ。
その他
キャラはずっとジュードを使ってた。
ミラ編はやらない。というかほとんどジュードと同行しているわけでそんなに違いあるのかなと思ったりもする。仲間になるキャラが変わったりするわけでもなく。
わたなれも無事放送されて一段落付いたので。終末ツーリングは1話見たものの2話以降はabemaの枠移動で追い切れず、グノーシアは完全に見忘れ。
凡例:
★★★★★:続編希望
★★★★☆:割と良いのでは?気に入った
★★☆☆☆:ちょっと残念かも、自分には合わなかった、記憶には残らない
★☆☆☆☆:何故これをアニメ化した?
2クールっぽいのでまだ放送中で暫定なものの面白い。ヤバい大人達がごっこ遊びするヤバいアニメだったら完全にホラー枠だった。
なお冬コミでタックルは見かけたけど、1号とV3とライダーマンはいなかった。
殆どれな子が悪いよなと思ってはいたが、一応れな子なりに考えてはいたんだなと。にしてもあれはステージ上で衆人環視の元でやったという理解で良いのか?どういう世界観?
余談としてキャラデザの関係でささ恋を思い出してしまうのがちょっと辛い。ささ恋とわたなれ、どうして差がついたのか…(予算、制作会社の違い)
青山吉能劇場。独白の関係でセリフ量が飛び抜けて多くなってしまっているけどそのお陰で面白くなってる感じ。テンポも恐ろしく早いというかサクサク進むので飽きない。OP/EDが誤発注というぐらいに合ってない…(女性向けなので女性視聴者には合っているのかもしれない)。
王道の婚約破棄もの。1話でタイトル回収するとかこんなの出オチちゃうんかと思ったのにちゃんとその後もちゃんと殴ってて面白かったです。
CV上田麗奈と石川由依ってめっちゃ重そうと思ったら期待通りに全体的に重く暗い感じで良い。美胡ちゃんエンドは草で良かった。原作全巻購入済み。
原作は韓国の小説、アニメ製作は中国。綺麗な作画と可愛いキャラデザとOP/EDをちゃんと用意する日本向けローカライズの勝利。かわいいは正義。予告が普通よりも長めで助かる。
森川智之劇場。自分を野原ひろしと思い込んでいる一般人の独白をアニメとして成立させられるとか、声優は凄い。
こういうのでいいんだよこういうので、なラブコメ。EDが好き。
BGVとして流し見るのに丁度良い日常枠。
お仕事枠。面白く見せるのが難しそうなのを上手く表現してるなと。作中に犬が登場するところで、OPのポメラニアンってこれかーと思ったら全くポメラニアンではなかった。
見る栄養素。こういうのでいいんだよこういうので。
1期はそんな評価されるほど面白いかな…だったけど2期はノリがわかってきたからなのか面白かった感じ。
超ポジティブデブのラブコメ枠…に見せかけたサスペンス枠?割と面白かったのに何も明らかにせず俺たちの戦いはこれからだ!エンドなのが残念すぎる。
90年代前半のOVAみたいな作画ですげーなサンライズと感心した。割と好きだけどお話的にはいまいちこう… こういうのは2クールでやって欲しい。
25年秋アニメ最大の話題作というか問題作、界隈は絶賛とアンチが入り乱れる地獄。みんな一体何と戦っているんだ。11話以降は放送延期なので最終的な評価はそれ次第かな。人気になる背景なりなんなりがあるとは思うのだけど。ポエムバトルが多過ぎる、ラブコメなのに初手ケンタッキー攻略とかどういうことだよあたりのツッコミは納得感がある。
丸戸脚本ということで視聴。シンフォギアじゃなくてマクロス?2クールのようだけど今のところはかなり微妙より。
これも僧侶枠…か?マッサージに関する内容が何処までマジなのかわからんけど見る分には楽しい枠。
一応完走はしたものの、印象に残らなかった枠かなあ。
キャンプ初心者のJDにおっさんが教えるキャンプ+飯テロ枠。マンスプやんけ!と心のフェミニズムがうるさくなるやつだったけど、ラブコメ枠としては…まあ、いややっぱりファンタジー過ぎてキツいわとなった。
あーはいはい、スキル無しだけど実はチートで俺TUEEEEEEハーレムってやつね、と見始めたらハーレムどころかヒロイン枠なし、ただひたすら努力チートで強さを求めて旅をする実はちょっとした冒険譚なのか…?と深読みしてしまいそうになる。
序盤、AIを巡るテーマで時事ネタか?とちょっと期待したのだけど構成の問題か、そもそものオチの問題か。戦犯と呼ばれるキャラが本当に戦犯なのは珍しいというか、擁護できる要素が行方不明で困ってしまった。そしてアモルの扱いが酷すぎる。
毎日ケガするとかラブコメのコメの領域を越えてないか?としか思えなくて何処向けなんだと思ってたが「女性向け特殊性癖作品」という評価を見て有る意味納得。
異世界飯テロ系。取り立てて悪くもないので★★★でも良かったかもしれないけど、無味無臭なので★★よりかなと。
原作が北米と聞いて納得。アニメを見てるはずなのに何か違う、海外ぽいのはわかるが中国アニメみたいなトンチキさとも違う、何だこれ?だったのだけど、北米と聞くと海外ドラマを無理矢理アニメにしたような感じだこれと合点がいった。多分、実写ドラマにした方がそれっぽいと思う。
タイトルだけでお腹一杯になれる枠。追放ざまぁ系は割と好きなんだけど、全体的に雑過ぎてちょっと良いところ探しが難しい。
無限ガチャは1話だけ、2話はただのキャラ紹介、さっさと復讐すれば良いのに3年も待機、やっと復讐始めるのかと思ったらテンポが悪すぎる、周りのヒロイン枠(?)がNPCかって位に記憶に残らない、そもそも復讐相手って何人いたっけ…というぐらいに印象が薄い。
社内恋愛を学園モノのノリでやられるの、なんでこんなにキッッツ…ってなるんだろう。登場人物全員の精神年齢が中学生レベルとかもはやホラーでしょ…。
ポーションと聞くとそれだけでヤバそうな匂いがしてくるが、それに加えて15分の低予算枠なのでかなり厳しめ。EDのミラクルポーション生成!は笑った。と思いながらスタッフ見てると音楽:bermei.inazawaってこんなところで名前を見かけるとは。
どうしてアニメで昼ドラを見せられてるんだろう…。登場キャラが基本クズというか、主人公の中身は良いお年だろうにこれはちょっと色々とキツくない?
1分アニメなのでネタ枠。こういうのでいいんだよこういうので。
飯テロ枠。協力企業の商品だけ作画が緻密になる、あるある違和感を解消しようとすると新海作品みたいに画面全体の作画を揃えなきゃならんくなるから難しいね。
作画だけは凄い中国アニメ。1期よりも話の内容がシンプルで分かりやすくなった…気がする。
謎の変身シーン付きの飯テロ+ラブコメで、abemaでやってた中国アニメの中では見れる方な枠。なお厳しい方のは「不死身な僕の日常」。
そこで、関連する漫画の話を
月刊ガンダムエースで連載されてる、「F90 クラスター」という漫画があります。
F90のミッションパック販促を目的とした漫画でもあるそうです。
2025年11月26日発売号のガンダムエースに掲載されている回で、ミッションパックXタイプが漫画で公開され
同時にプレミアムバンダイでの受注が開始された流れなのですが…。
変形合体完了後にZZが変形合体後にとるポーズ、ファンの間ではZZのポーズと言われているものをとっていて
ZZを意識したミッションパックであることが漫画の中でも強調されていて素晴らしいので、未読の人は
是非読んでみて欲しいです。
変形合体のテストで変形に0.8秒、合体に13.2秒、合計14秒かかったと書かれています。
変形合体の開始から、変形合体を完了させてZZのポーズをとるまでにかかった時間が14秒らしいです。
パイロットのデフ・スタリオン(C.V.関俊彦)が、「参考資料として見たMSZ-010(ダブルゼータ)はもっと早く変形合体していた」というセリフがあります。
これを見たファンに「小型ZZでクロスボーンのプロトタイプ」と思わせることがデザインした人の狙いでもあったのかなと思いました。
F90を通して令和の今にZZガンダムが再評価されているのも嬉しいし
F90を通して令和の今にクロスボーンガンダムが再評価されているのも嬉しい話だなと。
ZZがF90を通してクロスボーンにって好きな人はすごく語りたくなる話だと思いました。
特にZZとクロスボーンが好きな人は、後付けとはいえ、宇宙世紀の技術史に
「クロスボーンガンダムの開発の際にはZZガンダムも参考データの一つとされた」
という設定が付与されたわけです。熱すぎませんか?
ZZのジュドーとクロスボーンのトビアって、スパロボでも結構絡みが有って相性いいなって思うんですよね。
ZZとクロスボーンガンダムについて語るなら、グレイ・ストークは外せないよなあ?
今の学生はLinuxで学習・研究していて10年後は間違いなく、言ってみれば「Linux世代」が新社会人として社会へ出てくるのは確実
IT業界でしか使われてないというイメージを持っているのは本当に今の親世代だけで、実際のところ文系でも統計を扱う分野(社会学とか経済学とか)では計算にLinux使ってる
Webサーバーで動いているOSの99%、演算能力TOPクラスのスーパーコンピューターのOSでは100%、AI演算の90%以上はLinux系OS上で動作している
もう若い子の世代では知的作業にLinuxが切っても切り離せないような状況になっているのに、親世代がWindowsやMacで「今の仕事できている」ため「Linuxは必要ない」って思い込んじゃう
んで、現在の求人を見ると明らかに社会はLinuxスキル(Linux上で業務や研究ができるスキル)を求めていて、もう既に就職して長い年月が経ってる親世代は今の求人なんて見ないからLinuxスキル需要に気付いてすら居ない
Linuxスキル需要に気付いてるのは人を雇う側の富裕層やトップ技術者だけで、そういう家庭の子たちが通う私立校や進学校ではLinuxを学ばせようと今まさに率先して動いてる
結局、自分の子が就職するときに言うわけだよね「何で学校はうちのコにLinuxを教えなかったんだ!」って。自分が「Linuxは必要ない」って言ってた過去を棚上げしてさ
ちょっと調べればアメリカとか欧米の先進的なIT教育ができてる国では学生へLinux端末を配ってるとわかるし、日本国内でも私立校、進学校、大学のカリキュラムを調べればトップ偏差値校は右を見ても左を見てもLinuxだとわかるよ
それでも「Linuxは必要ない」って言う親は何を基準に「Linuxは必要ない」とか言ってるわけ?どうせ自分のリアルタイムの業務を見て「Linuxは必要ない」とか言ってるだけだろ?
未来を生きる子供の様々な仕事にLinuxが必要になってきてる、IT業界じゃもう既に必修化してるって話してるときに自分のリアルタイムの業務を基準に「Linuxは必要ない」と判断してんじゃねーよ
イギリスのグレイトナイン、アメリカのリバーデイルやフェッセンデンやレクトリー、日本の開成や麻布や武蔵や学習院や桜蔭女子学院や雙葉がLinux教育を採用してる時代なんだぞ?
シングレことウマ娘 シンデレラグレイが思ったより海外で大人気って聞いて今年一番驚いたな
ちょうどウマ娘のゲーム版本家がスイッチなどで配信されて海外でバズってたタイミングでのアニメ放送だったようでそれが直接の原因じゃないかと思われる
ここまで人気になったのは欧米では日本以上にスポ根が人気でサクセスモノだったから。栄光と挫折をしっかり味わわせてくれるシングレが人気になるのも自然の成り行きかもしれない
今後のアニメの展開として海外の人気競走馬が海外版でウマ娘となってそれがアニメ化に繋がっていくかだろうね
日本版(例えばウマ娘3期ではサトノダイヤモンドが凱旋門賞に挑んだが不発だったのがさらっと紹介されただけだった)と違って凱旋門賞優勝を目標にする海外発ウマ娘を主人公にしたら思い切り映えるだろうね
AIが「実例」を示したら、ハルシネーションを疑わないとダメよ。
ちなみに現在グレイソン大学教授(歴史学)のBradley Folsomが自身のサイトに載せている「Animal on Animal Combat in Ancient Rome」(古代ローマの動物対動物バトル)という記事では、ライオン対クマの戦いについては、どちらが優勢だったかを示す証拠が無いと書かれている。
2. Lion v. Bear
Lions and bears also fought, but like with the lion-bull fights, only visual depictions remain as evidence that they happened. Unlike the lion-bull fights, there are not enough illustrations to draw conclusions about who got the better in such contests.
https://historybanter.com/animal-on-animal-combat-in-ancient-rome/
今のAIは、文献の話をし出したらかなり高い確率で(体感ではほぼ常に)、嘘をついている。
学習する文献を折りたたむときに変な結合を起こしているのか分からんが、とにかく、AI以前の全文記憶型の検索とはまったく逆で、今の生成AIはうろ覚えと思い込みでできている。
星は個人的な好みを表したもので作品への評価ではないです。アニメ会社とか声優はよく分からんので。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
小さい頃から共に暮らす天才女性科学者と将来を誓い合ったが、ある事件に巻き込まれてコールドスリープ。
この世界では人数や性別関係なく一緒になれる(結婚のような)、"エルシー"という制度があるらしい。ネットミームになりそうでならないワード。
最初の方は敵も味方も容赦ない行動をしてたのが好きだったけど、途中から落ち着ていてる気もする。自分の中では右肩下がりです。
出てくる女の子キャラはみんなかわいい。アモル可哀想すぎじゃないですかね。
OPはUru 全13話(0話-12話)うーん。悪い意味で裏切られた作品だったと思う。
韓国の小説及び漫画が原作。製作は中国アニメ会社。よくあるケースだけど、これは言われないと分からないかも。
未来視の能力を持つお姫様が主人公。赤ん坊ながら夢で父親に追放されるという未来を見てしまう姫様。
9才のあの日、父に出会って暗く辛い人生になるはずだったのに、まさか5才の今、会ってしまった。
姫の行動で以前に見た未来が変わっていく・・?姫がかわいいんよ。
実は転生モノなこともあり、こういうタイトルなんだけど、アニメでは転生の説明や描写がないのでタイトルが訳分からんことになっている。
初回1時間で3話分放送。テンポはえー。日本のテレビ放送向けに編集してる感じ。次回予告は映画の予告くらい尺を取った編集。
なぜ未来が見えていたのかは後半になって判明する。全16話。
最後赤ずきんチャチャ見てんのかなーと思ってたら話が中途半端な所で終わってしまった。感想としては絵は綺麗だなという感じ。
容姿端麗でクールで仕事が出来そうな女性だけど実はコミュ障で不器用。
あえて周りから壁を作るような態度を作っているのだが、新人男性社員の教育係になる。
不器用から出るぶっきらぼうな態度。その後に反省する姿がかわいらしい。けど面倒くさい先輩だなあとも思う。
先輩は心を許している相手にはつい方言(九州弁)が出る。ちなみに原作漫画作者は大分出身。
OPはangela 実はOPの最後は1話から少しずつかわってて、二人の距離がだんだん近づいているという表現になっている。
全12話。この二人らしい着地。いい最終回だった。シメはラーメンだった。
そんなコンプレックスを持ちながら、幼馴染でイケメンの同級生男子に恋心を抱く。
友達以上の感情なんだけど、友達より先へは進めない。友達だからトモダチ・・・でも・・・なんとももどかしい。
夏アニメでいうと温度的には「ブスに花束を」か。感情を言語化するのが上手だと思う。
札幌が舞台。原作者も札幌市在住。なので登場するコンビニはセイコーマートです。
OPは秦基博。デビュー20周年おめでとう。毎回CM明けのアイキャッチが面白い。
主人公席(外窓側一番後ろ)ではない。香川さん怒るともう百姓貴族の荒川弘なんよ。
全12話。すっっっげえいい最終回だった。お互い不器用。神城の言い方が変な誤解を生むのよー。でも最終回で色々回収されてよかった。あーよかった。
あと、朔英、翡翠、美織この女子3人は大人になっても仲良しが続くだろうな。と思う。鮎川ほんといいやつ。
2期決定!って出た時の実況民の驚きコメントが面白かった。そりゃそう思うよね。
不器用かつ不幸体質でいつもどこかを怪我する矢野くんと、そんな矢野くんが心配で見守り、あ、これもう私好きじゃんと自覚する委員長のお話。
矢野くんを献身的に支える真っすぐな吉田さんが愛おしい。あとリアクションが面白い。
座席は主人公席ではない。窓際に居ると蜂の大群に襲われるらしい。
お、え、あれ?まだ6話なのに・・・おめでとう。
全12話。矢野くんの右目の秘密は分かったが、視聴者に右目を見せてくれることはなかった。
最近はクマが怖いので海辺キャンプが多い私です。先日私もふたりキャンプデビューしました。いいものですね。
女性輪行キャンパー現る。雫とのライバルキャラですね。厳の夢、キャンプ場造りについてが語られることが増える。
14話は青野原 野呂ロッジキャンプ場。本編冒頭で分かりやすく名前が出てる珍しいパターン。
16話は山梨の黒坂オートキャンプ場。最初はあんなにツンツンしてたのに。もうめっちゃ仲いいやん。
19話、ソロキャンでは浦山口駅近くの橋立川キャンプ場、ふたりソロキャンプでは田貫湖キャンプ場。20話も。やっぱり富士山が見える湖畔はいいですね。
21話、ボスコ・オート・キャンプ・ベース 神奈川 キャンプ場
22話と23話、ナラ入沢渓流釣りキャンプ場 修羅場キャンプが始まった。お兄ちゃん・・・
名前から想像できると思うが、妖(あやかし)が存在するアニメ。
周囲で起こっている事件の謎を調査するというミステリー要素がある。
廻船問屋、薬師問屋、手広くやっている「長崎屋」の若旦那が主人公。
夏アニメでは鬼人幻燈抄が好きだったので、こういった時代設定とストーリーは助かる。
全13話。12話で事件解決して最終話はエピローグ、大団円で終了と、いい終わり方だったんじゃないでしょうか。
通常は食べると体調に影響が出てしまう魔獣。そんな魔獣を美味しく食べちゃいましょう。グリル厄介アニメ。
懇親会の最中に突然魔獣が出てきて「おいおいマジかよ」とか思ったけど、
我々のいる現実も、街中でイベントやってて突然に熊が出てきてもおかしくない世の中になってきましたな。
ストーリーよりも食を楽しむアニメかな。3話分くらい竜で飛びっぱなしなのは笑った。まーだ飛んでる。まーだ降りないんだ。って。
フラッシュアニメみたいな感じ。肝心のメシは写真でも登場する。どれも美味しそう。
最初は15分アニメでいいのでは?と思ったけど全然気にならない。あっという間に終わる。
OPはMega Shinnosuke。本名らしい。EDはサバシスター。
EDに登場する看板が「SABASISTER」「スナックななこ(ななこお姉さん)」「双葉寿司(双葉社)」など、この作品やクレヨンしんちゃんに関係するものになっている。
開始1秒で婚約破棄される貴族令嬢スカーレットが本作の主人公。
汚名を着させられ悪役令嬢と呼ばれ、婚約破棄されてた子は普通「かわいそう・・」となるのだが、この令嬢も暴力的でヤベー女だった。
やはり暴力・・・・‼暴力は全てを解決する・・・・‼。嫌いな奴はボンボコボンボコ、スカッとスカーレット。
見てて体感時間早い。これもアクセラレーションの力なのか。OPはCHiCO with HoneyWorks
全13話。面白かったー
今作は通常10才になると女神の祝福により職業とそれに適したスキルが与えられるという世界。
だがしかし、主人公にはそれが無し。つまり無職だったと。でも努力の天才で、努力で本来得ないはずのスキルをラーニングしてく。
5話では剣神杯で優勝し、無職ながら剣ではかなり強くなった。次は魔法だ。7話からは魔法学院編。
全12話。最後はすごい巻きの話だったな。ギャグアニメとして面白かったと思う。
製作が「わたたべ製作委員会」ということなので「わたたべ」が略称らしい。
前期までSummerPocketが瀬戸内海だったが、今シーズンは今作が瀬戸内海アニメだ。
死にたがり主人公に集まる妖怪との百合アニメ。百合スキーな人にはいいアニメなのかな?
協力に愛媛県、伊予市、松前町、伊予鉄グループ、伊予農業高校などなど
4話はEDは特殊ED。本編とおまけとEDが風邪ひきそうになるくらいの温度差。
8話のEDはあやめの過去を映し出す特殊ED。11話は汐莉をメインとした特殊ED。
サンタクロースおじさんにも変身できる、色々と設定が斬新で、子供における我々の"あたりまえの環境"が当たり前じゃない世界。
BEASTARSと同じ作者ということもあり、BEASTARSのグッズがちょいちょい登場する。
男女の制服に違いがないこと、小野がどうして消えたのか、基本的に眠らない子供たちなど。5話でいろいろと明らかになる。
全12話。ぉぉぅ、こんな終わり方なのか・・・。2期やってほしいな。
1年・・いやもう約2年ぶりの2期。エッチなやつです。
普通の男子高校生が元々異世界人の幼馴染を追いかけて異世界転移。
異世界の脅威に対抗すべく、5人の姫と結婚し、光・火・水・風・土の5つの指輪を手に入れる話だった。
もうあんまり覚えてないが、ただひたすらエロかったことだけは覚えてる。AT-Xや配信では丸見えバージョンがある。
そういや1期は新キャラが登場して終了だったなー。もう5人の姫と一緒になってるし、これから何するんだっけ。
全13話(#13-#25)一応終わったか。エロが優先で私の趣味に合わなかったし、旧指輪王戦はともかく、深淵との対決はアッサリすぎてえ!?と思ったが。
まぁ、終わってよかった。
継続2クール目。OPとED変更。OPはshallm。今回のOP好き。
EDは平手友梨奈の「失敗しないメンヘラの育て方」なんだこのEDのタイトルと歌詞w 歌手や作品にあってると言えばそうかもしれんが。
いよいよサツキの複雑な家庭環境に踏み込む。そしてサツキの心も動き出す。
これも登場人物の全員の性格あんまり好きじゃないんだけど、心理学的に中々見逃せない。
見ていて息苦しいんだよなぁ。それだけに何か物事が解決した時に流れるいつもの曲が好きになる。
なんだかんだで終盤に行くにつれて収まるところにおさまっていく感じがホッとする。さすが2クール使っただけはある。
全26話。やられたなぁ、正直一番心動かされたアニメだったかも。最初は好きじゃなかったのに。綺麗に終わってよかったです。ありがとう。
終末後の日本を、EV化したヤマハ・セローで2人旅ツーリング。
開始は終末より週末って感じの始まり。ガソリン453円、EVは110円、H2は281円の時代。
と思ったらタイトルが出てきたくらいから説明なしでいきなり終末になった。
戦車が暴走して襲ってきたり、女の子がアンドロイド(?)ミルキーハイウェイのマキナよろしくビームぶっぱなしたりで思ってたのと違う。
最初の情景からここまで一体なにがあったのか。どれくらい経ったのか。何故この二人しかいないのか。
船が山の方まで運ばれる程の何があったのか。時折見る昔の景色は本人の記憶なのか。それ以外の人の記憶なのか。土地の記憶なのか。謎が多い。
童謡や民謡が歌われることがある。箱根では「箱根八里」横浜では「赤い靴」横須賀では「横須賀市歌」、台場・有明付近では「鉄道唱歌」、
秋葉原では「てのひらを太陽に」、木更津で雨が降った時は「あめふり」、つくばでは「Twinkle, Twinkle, Little Star」、大谷では「牛若丸」
全12話。よかった。どうか続きをやって欲しい。
スーパークリークと武豊が走った菊花賞の話も出るのね。スーパークリークといえば有馬記念はどう書くのだろう。
EDはオグリとタマモのデュエット曲。いいっすね。上手ですね。どこかの歌手かと思った。
2025年8月12日放送のマツコの知らない世界でこのアニメが紹介されたんだけど、マツコさんには刺さってなかったっぽいなー
オグリキャップドンピシャ世代で有馬記念では号泣してたみたいだから、この機会に見て欲しかったなー
ゾーンの演出いいな。ベルノも自ら走ってオグリを徹底的に研究するの好き。
相変わらず登場キャラクタ全員いいな。ウマ娘も人も。この少ない話数でこれだけ多くのキャラクタに話を持たせて好感持たせるのは熱いし好き。もうみんな好き。
ある程度22話までにまとめて、最後23話はエピローク的な感じ。
そうか、笠松の話をするならイナリワンか。すげーな、そこまでやるんだな。
正直、取材、根回し、調整、構成力に、なんだろ、面白さよりもすごさを感じるよ。ほんと感心する。結構な労力がいるんじゃないか。
仮面ライダーに本気で憧れ、体も本気で鍛え上げた。
ショッカー強盗が流行っているこのご時世。まさに目の前でもそれが起こっていた。
悪は見逃せない。屋台で買った仮面ライダーのお面をかぶり、ショッカーの前に立ちふさがる。
その時不思議な事が起こった
あー好きですね音楽もいいですね。原作曲のアレンジもいいですね。やっぱ好きなものに異常に取り組む人の話に弱いね、私。
OPはTeddyLoid feat. Shigeru Matsuzaki accelerated by TOPHAMHAT-KYO。松崎しげるおるんかい。
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書ききれないので続きはこの下へ
どうしても進次郎にしたかったらしいけど、現在進行形で防衛省もやばいぞ
東大の鈴木宣弘教授による発言、全農をアメリカのカーギルが買収するために日米合同委員会で全農を株式会社化しろという命令が出た。
そこから大馬鹿な小泉進次郎らの農協攻撃が始まった。カーギルがほしいのは全農の商社部門である全農グレインであり、これが巨大な商社機能を持っている。
カーギルがそこがほしいだけなので、全農の物流は中国の国営企業に売り飛ばそうとしている。
シャインマスカット栽培権、農水省がNZへ供与検討 小泉氏に山梨県抗議
https://jp.reuters.com/markets/commodities/A3L2SAAGXVLHBMTL6KBUMK4PAY-2025-09-25/
https://anond.hatelabo.jp/20250408202418
お腹大きくなりすぎて最後らへん怖くて自分で自分の姿鏡で見れなかったし足むくみすぎてもはや自分の身体とは思えなかった
ハラキリ頑張ったよ(もちろん先生も 本当にありがとうございました)本当にくしゃみするだけで激痛すぎ 後陣痛とやらもヤバい しかし母子共に無事に出産終わっただけでもう何も望むことはない
なんか「私の赤ちゃん😭やっと会えたね😭」みたいになると思ってたんだけど
自分の子供という実感まじでなくて「あ…ども…すみません…失礼します…触らせていただきます…」ってなってる
そのうち慣れるんだろうなあ
夫はずっと優しいよ 最初優しいけど繊細でナヨナヨした人だ しかし私が支える!と思ってたけど
繊細は繊細だけど人のためにめちゃくちゃ動ける人で本当にスーパーマンだ
夫のご両親、「出しゃばってはいけない 嫌われる」という意識が強すぎてめちゃくちゃ距離取るけど
超笑顔ニコニコなのでなんか不審者感すごくてカオスなことになってた 本当に愛おしい人たちだ、、
父がだっこしたら泣き出してしまったんだけど、父「あーあー、生前贈与しますから」とか言っててワロタ
まさか年末年始に他責で泣いてた自分がここまで自分のために行動できてNEW家族ができるとは思わなかった
どこかの国で麦わらの海賊旗がレジスタンスの象徴になってるらしいけど、読み返してたらまあそういうこともあるよなって納得する。
ルフィって「海を支配」という言い方にも反発してたけど、基本的に支配からの解放者的な役割だよね。初期のモーガンとかもだし、アラバスタ編も民衆と協調路線の王を廃して強権的な体制を築こうとしているクロコダイルを打倒する話だし、シャボンティの人魚魚人差別に反抗するところとか、ワの国で虐待されてる民の側に立ってカイドウの支配を終わらせたりとかも。
まあ、あの漫画だと民主制の国って基本出てこなくて、民の側に立つ王か上から支配する王かの違いでしかなかったりもするけど。
テーマ的にも抑圧や排除が取り上げられてることが多い。空島の領土争いとか先住民排除の歴史の話だし、グレイステーションなんかも階級差別と虐殺の話。
もちろんあくまで漫画でしかなくてご都合的な展開もあるし、作者自身が現実の差別や支配の問題にどれくらい関心を持っているのかもよくわからないけど、それでも「ルフィだったら差別や抑圧、支配には法を破ってでも反抗する」という印象は強い。ワポルのあたりの話からは、「悪法とまた法」ではなく、「恣意的な法は支配の手段であり、破るべきものだ」という思想も感じる。
あちこちで強まっている移民排斥とか、性的マイノリティの抑圧とか、ルフィたちなら打ち破ろうとして戦ってくれるだろう、ルフィがいないなら自分たちがルフィになろうという求心力は確かに感じる。トランプが移民や性的マイノリティを攻撃しながら「おれは戦争を止めた。ノーベル平和賞に相応しい」とか演説してるの、ルフィならとりあえずぶん殴りそう。
「尿意が消える」って本当? 『ボンタンアメ』の効果を医師に聞いてみた – grape [グレイプ]
炭水化物が尿意を抑制するという、医学的に確立した理論はありません。
効く可能性はありますが、臨床的に意義がある抑制効果を証明したデータは皆無です。
『ボンタンアメ』に含まれる糖質には、水分を一時的に体内へ抱え込む仕組みがあることから『トイレがやや近くなりにくくなる』可能性は否定できません。
林さんは、実際には効果がないものを摂取したとしても、信じることで何かしらの改善効果が得られる『プラセボ効果』の可能性を指摘します。
ですが、林さんによると「糖質の過剰摂取は、むしろ高血糖による頻尿を招く危険がある」といい、「上映前に『ボンタンアメ』を食べる場合は、2、3粒程度の少量を摂取する『儀式』程度にとどめておけば、心理的な対策として合理的です」と勧めていました。
話題沸騰!ボンタンあめ “食べると尿意を抑える効果”はホント?医師の見解は…【Nスタ解説】|TBS NEWS DIG - YouTube
https://www.youtube.com/watch?v=02BJEWeYuGk
「これは推測でしかないんですが、(ボンタンアメの)糖分が水分を血管内に引きつけて、一時的に尿量を少なくしている可能性はある」
「ボンタンアメ」で尿意が消える?! 約3時間の大作映画「国宝」に持参する人が続出で品薄に | 概要 | AERA DIGITAL(アエラデジタル)
「ボンタンアメは、原材料に水飴やもち米など糖質を多く含んでいます。これを摂取すると血糖値が上がり血液の浸透圧が高まって、体内の水分が尿として排出されにくくなる可能性があります。また、血液の浸透圧が高まると抗利尿ホルモンの分泌が促され、尿の生成が一時的に抑えられることがあります」
ボンタンアメでなく、大福やアイスクリームといった甘い食べ物でも同じ効果は期待できるという。ただ、ボンタンアメの場合、「ボンタンアメが尿意を消してくれる」という噂が広がっていることもあり、偽薬が効くといういわゆる「プラセボ効果」で、より尿意を感じにくくなっているのだろうと推察する。
「ボンタンアメのようなお菓子は糖質を多く含むので、食べすぎると糖尿病のリスクが高まり、高血圧や肥満などの合併症を引き起こします。食べすぎはよくありません」(磯野医師)
泌尿器科医も注目!ボンタンアメの成分で3時間超えの映画&舞台も「トイレいらず」は本当か | FRIDAYデジタル
「ボンタンアメに含まれる糖質(もち米や水飴)が血漿の浸透圧を変化させることで、一時的に尿の産生を抑える働きがあると考えられます。そこにシネフィリンの平滑筋弛緩作用が加わることで、尿意そのものが一時的に落ち着く。こうした体感は、実際にあると思います」
複合的な作用によって「一時的な頻尿軽減」を感じる人がいてもおかしくないと窪田医師は見ているのである。ただし、効果と治療は異なる。過信は禁物だ。
「ボンタンアメを食べて『効いた気がする』という人がいても、それはあくまで補助的な効果にすぎません。頻尿の背景には膀胱の老化、前立腺肥大、糖尿病、睡眠障害、ストレスなどさまざまな原因が存在します。まずは正しく診断を受け、根本的な頻尿の原因を突き止めることが先決です。
ボンタンアメを食べ過ぎると、糖質の摂りすぎに繋がります。トイレをずっと我慢することで膀胱炎を引き起こすリスクもある。注意が必要です」(窪田医師)
ライブや映画、長時間の会議の前など、『尿意が不安』という気持ちを和らげるアイテムとして、ボンタンアメを1〜2粒口にする程度なら、私は悪くない選択だと思います」
まとめると、作用機序としては否定しないもののそこまでの効果はなく、話題になったことで効いた気がしている可能性の方が大きく、むしろリスクもあることを医師たちは警告してる
SNSで「これが効果的!」みたいな投稿に何千何万のいいねがついていても
それはエビデンスではありません