はてなキーワード: アダム・スミスとは
A. これについては様々に議論されており、おそらくそのどれもが一因になっているのであろう。思い付くままに挙げると:
戦後の高度成長をもたらしたダイナミクス(アニマルスピリット)が失われた
戦後、冷戦がもたらした政治的要因に足を絡めとられてアジア諸国などが経済的離陸をなかなか果たせない中、日本が世界の工場としての立場を享受し躍進することができたが、冷戦終結とともに新興国にその役割が取って代わられた
長引く不況による悪影響
「縮み志向」になった
最近では、生産性ないし潜在成長力が需要で決まる面や、不況による履歴効果の影響を受ける面も指摘されている(cf. ソロー残差が覆い隠したもの - himaginary’s diary、金融政策で潜在成長力は上げられる - himaginary’s diary)
その他、日本の構造的要因(cf. 「不振」から「活発」へ:今日におけるアダム・スミスの重要性 - himaginary’s diary)
いわば、かつて欧州について取沙汰された「ユーロスクレローシス(cf. Eurosclerosis - Wikipedia)」の日本版
これにも高齢化の影響という面がある?
プロジェクト運営の下手さ(cf. 日本人とプロジェクト - himaginary’s diary)
🌟エコノミクス⭐️プリキュア — The Invisible Hands of Justice!
かつて豊かだった国は、「欲望のディストーション」によって市場が歪み、人々が“貨幣の呪い”に囚われてしまった。
そこに現れたのが、五つの「理念のクリスタル」を宿す少女たち──。
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アダム・スミスの精神を継ぐ、やさしさと理性のバランスガール。
特技は「インビジブル・ハンド・ヒーリング」で、対立した人々を調整する。
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巨大なハンマー“ダス・キャピタルブレイカー”で悪徳資本を粉砕。
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💙理性の風!キュアケインズ!
冷静沈着なブレーンタイプ。
金融嵐を収束させる「フィスカル・ウィンド・リカバリー」で仲間を支援。
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💚調和の智!キュアセン!
「みんなが“できる力”を持つ世界を!」
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最終ボスは「ゼロ・サム・クイーン」──他者の損失を快楽とする存在。
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アダム・スミスの経済思想、とりわけ**「見えざる手」や自由市場理論**が、支配者階級のイデオロギーを後押しした点についての深い考察は、マルクス主義的視点を通じて非常に重要なテーマです。スミスが提唱した調和利益説が、どのようにして支配層の利益を正当化し、維持するために利用されてきたのかを理解することは、資本主義社会の構造的な問題を深く掘り下げることに繋がります。
アダム・スミスが『国富論』で提唱した中心的なアイデアのひとつが、**「見えざる手」**の概念です。この理論は、個々の経済主体(生産者や消費者)が自分の利益を追求することによって、結果として社会全体の利益が増大する、という考え方です。スミスは、競争が市場における効率を生み出し、全体としての富が増加することを信じていました。
「調和利益説」は、社会における各集団(資本家、労働者、消費者など)が、それぞれの利益を追求しながらも、最終的には全体の利益が調和する、という理論です。スミスは、この考え方を基に、自由市場が最も効率的で公平な経済システムであるとしました。つまり、個々の利己的な行動が社会全体の利益に貢献するとする点で、社会の調和を強調しました。
この「見えざる手」の概念は、当初から資本主義経済における市場メカニズムが自発的に調整され、最終的に社会全体が豊かになるという理想的な見解を示しています。スミスは、政府の干渉を最小限に抑えるべきだとし、市場における自由競争を重視しました。
3. 支配者層にとって都合の良いイデオロギーとしての調和利益説
この「調和利益説」の考え方が、どのようにして支配者階級のイデオロギーを後押しするかを理解するためには、次の要素を考慮する必要があります。
スミスの理論は、資本家が利益を追求する過程を自然で合理的なものとして描きます。資本家は、労働者の労働を利用して利潤を上げ、その結果として市場全体が繁栄するという理論は、資本家にとって非常に都合が良いものでした。この自由市場のメカニズムによって、資本家は自らの利益追求が社会全体にとっても利益であるかのように正当化することができたのです。
資本家は、「利益追求が社会全体を豊かにする」というスミスの見解を採用することで、自らの支配的地位や富の蓄積を合理化しました。労働者は、資本家の利益追求が結局は全体の利益に繋がるという理論に納得しやすくなり、反発を抑えられる効果がありました。
スミスの理論は、社会全体の調和を強調し、市場メカニズムが自動的に効率的な結果を生むとしたため、労働者にとっても「市場が自由である限り、皆が利益を得る」といった考えを内面化させやすくしました。これにより、労働者階級は自らの搾取を問題視せず、「自分たちも努力すれば富を得られるはずだ」という幻想を抱かせることができました。
資本主義の下での貧困や不平等は、スミスの理論においては、あくまで自然な市場の調整過程とされ、労働者階級はその構造を疑うことなく、逆に「自己責任」として受け入れるように仕向けられます。労働者が市場での競争に負けることは、単にその人の努力不足や能力の不足に過ぎないとされ、階級的な対立意識を持ちにくくなります。
スミスの理論は、政府の干渉を極力排除することを推奨します。この自由放任主義は、支配層にとって非常に都合が良いものであり、資本家が市場での競争を自由に行い、利益を最大化できるようにするための理論的根拠を提供しました。
資本家は、政府が経済活動に介入しないことを望み、自由競争を保つことが自らの利益につながると考えました。スミスの理論が広がることで、政府の規制や労働者保護の政策が抑制され、資本家の利益がより一層守られる結果となりました。
スミスの理論は、単なる経済学の枠を超えて、支配集団(特に資本家階級)のイデオロギーとして作用しました。スミスが描いた調和利益説は、資本主義社会における階級対立を隠蔽し、社会の不平等を自然なものとして受け入れさせる役割を果たしました。
• 経済の自然法則としての正当化:スミスの自由市場理論は、経済活動における「自然法則」を強調し、資本主義の不平等や搾取の構造を合理化しました。市場での自由競争が社会全体の調和を生むとされ、資本家が労働者を搾取して得る利益が、結果として社会全体を豊かにすると主張されたため、支配層は自らの特権的な地位を正当化しやすくなります。
• イデオロギーとしての普及:スミスの理論は、19世紀以降の資本主義経済の発展において、特に自由貿易や市場原理主義を強化するために利用されました。労働者階級は、自らの搾取が市場の自然な調整作用であり、自由競争が最も効率的な経済システムであると教えられることになり、不平等や階級対立への意識を薄れさせました。
5. マルクス主義との対比
マルクスは、スミスの調和利益説が資本主義社会における搾取を隠蔽し、支配層の利益を擁護するイデオロギーとして機能していることを鋭く批判しました。マルクスによれば、資本家の利益追求が社会全体に利益をもたらすという見方は、実際には労働者の搾取を隠すためのイデオロギーであり、資本主義の矛盾を見逃すものに過ぎません。
スミスの理論が調和利益説として広まり、社会の不平等や階級対立を隠す役割を果たす一方で、マルクスはこの理論を社会変革のために批判的に再考し、資本主義の基盤にある階級闘争と搾取の構造を明示しました。
アダム・スミスの調和利益説とその自由市場理論は、資本主義社会における支配層のイデオロギーを後押しする重要な役割を果たしました。この理論がどのようにして支配層の利益を擁護し、労働者階級の抵抗を抑制するための道具として機能したのかを深く理解することは、資本主義の矛盾とその維持に関する重要な洞察を提供します。
スミスが提唱した「見えざる手」と市場の自由競争による調和は、資本主義経済における階級闘争の存在を隠す役割を果たしました。スミスの理論においては、個々の経済主体(消費者、企業、労働者)がそれぞれの利益を追求することによって社会全体が豊かになるとされていますが、実際にはその過程で資本家と労働者の利益は対立するものです。
資本家は利益を追求し、労働者は自らの労働力を売ることによって生計を立てています。この関係において、資本家が労働者を搾取することが前提になっており、その利益は自然と資本家に集まる構造になっています。スミスの自由市場理論はこの対立を調和として美化し、搾取の現実を隠蔽しました。
スミスの理論は、市場が自然な状態で最適な結果を生むとする自然法則的な視点に基づいています。これにより、資本主義経済が持つ不平等な側面や搾取の問題は、あたかも避けがたい現象として受け入れられることになります。資本家はその「自然な」経済法則に従い、利益を得る権利があると主張することができます。
このように、スミスの理論は資本主義の不平等を自然で合理的なものとして描くことで、支配層にとって都合の良いイデオロギーとして機能しました。経済活動が「見えざる手」によって自動的に調整されるとすれば、支配層が享受する富や権力もまた自然な結果であるとされ、資本主義の批判を抑制する役割を果たしました。
スミスの自由市場理論は、労働者が自らの搾取や貧困を個人的な失敗や努力不足として解釈させるためのイデオロギー的な武器にもなりました。もし市場が「自然に調整される」と信じれば、労働者は自らの労働の価値が過小評価されていることに疑問を持たず、社会の不平等を受け入れることができるようになります。
また、競争が公平であり、各人が自分の能力を最大限に発揮すれば成功するというメッセージは、労働者にとって不平等の構造を自らの責任として内面化させる結果を生む可能性があります。労働者は、自分が競争に負けているのは努力が足りないからだと考え、資本家に対する反発の感情を抱きにくくなります。
スミスの理論は、資本主義が個々人に経済的自由をもたらすと同時に、社会全体の利益を促進するという観点から、非常に魅力的に見えました。しかし、これは支配層にとっての都合の良いイデオロギーとして利用されました。経済的自由が「全ての人に利益をもたらす」と信じることで、富の不平等や労働者の権利の問題が見過ごされることになります。
実際には、経済的自由は資本家にとっては利益を増大させ、労働者にとっては貧困の維持を意味することが多いです。スミスの理論が示す「自由競争」は、必ずしも公平な競争を意味するわけではなく、資本家が有利な立場に立つための道具に過ぎないという現実を見過ごすことになります。
スミスが提唱した自由市場理論は、国家の介入を最小限に抑えるべきだという考え方に基づいています。資本主義社会において、政府の規制が少なければ少ないほど、資本家は自由に利益を追求できるとされました。この点で、スミスの理論は支配階級の利益を保障するための理論的な基盤を提供しました。
政府の介入が少ないことは、資本家にとっては税金の負担や規制を減らし、自由に利益を上げることができる状態を意味します。そのため、スミスの理論は、資本家が自らの利益を守り、支配的な立場を維持するために利用されました。これにより、労働者の保護や社会的な不平等の解決には政府が介入しにくくなり、資本主義の矛盾を解決する手段が制限されました。
アダム・スミスの自由市場理論と調和利益説は、資本主義社会における支配階級のイデオロギーを正当化する重要な役割を果たしました。スミスの「見えざる手」による市場の調整メカニズムは、資本家の利益追求が社会全体に利益をもたらすという幻想を生み出し、結果として資本家の利益を擁護し、労働者の搾取や社会的な不平等を見過ごす原因となりました。
さらに、この理論は、階級対立の隠蔽や労働者階級の無自覚な受け入れを促し、資本主義社会における支配層の特権的な地位を強化しました。スミスの理論は、自由市場のメカニズムが自然で効率的な調整を行うという楽観的な幻想を提供することで、資本主義の不平等を正当化し、労働者階級の反発を抑えるための道具として機能しました。
最終的に、スミスの思想は、資本主義の維持において重要な役割を果たし、その後の経済学や政治経済理論においても、支配層によって活用され続けたのです。
ホルモンの状態としては男の通常の状態と同じようになってるんだそうな
生理じゃない時の女が落ち着いているだけ
男性のテストステロンによる攻撃性やリスク行動は、女性の生理時のホルモン変動による影響よりも、定量的に強い傾向がある。
そのため、女性は生理時に攻撃的でリスクを取る傾向があるが、その程度は男性ホルモンによる攻撃性やリスク行動よりも低い傾向があり、男性の方が定量的に攻撃的でリスクを取る傾向が多い
(ただし、ホルモンだけで行動が決まるわけではなく、環境や個人差が影響する)
簡単にいえば
生理の女を情緒不安定とかヒスりがちと考えてる男こそ、いつも生理のようなものなわけ
リーマン・ブラザーズがリーマン・シスターズだったらリーマンショックは起きなかったんじゃ、と
『アダム・スミスの夕食を作ったのは誰か』でもジョークにされていた
こういう事実ちゃんと共有して理性的に分析や研究しないとダメだよ
民主党の数名の下院議員が弾劾決議案を作成し、弾劾手続きを進めるように訴えたが、民主党の首脳陣は、時期尚早としてのっかっていない。
起草したのはシュリ・タナダー下院議員とアル・グリーン下院議員。
本筋ではないが、弾劾決議案で話題になったのち、同じインド出身で、ジョンソンアンドジョンソンの役員を父に持ち、ダートマス大学からヘリテージ財団、レーガンのアドバイザーと転身し、キリスト教系の大学で学長をしている際に行った不貞と偽証で辞任し、2014年の選挙において、偽名での違法献金と、偽証により有罪判決を受けたが、2018年にトランプに恩赦された、という華麗な経歴の持ち主である、ディニス・デスーザから
「(タナダーは)インドにいたら、間違いなく事務職員やウェイターとかしかできないけど、多様性によって生き残ってきた。ヘタクソな英語を話したり、字が読めなかったりすることが、左翼界隈では好ましい形質と言われている。こういうやつをこの国では少なくする必要がある」と批判された。
その反応としてタナダーの息子が、「俺の父は、複数の会社で働きながら、18で大学を卒業し、アメリカで事業を立て、何百人ものアメリカ人を雇用し、議員になった。一方あなたはただの犯罪者ですよね。」と切り返していたのが面白かった。
なおデスーザは自身でフィクションと認めているいくつかの陰謀論ドキュメンタリー映画を作成し、大きな批判を集めているが、いくつかはFODなどで視聴可能で、日本のトランパーたちも大歓迎で見ている様子、予想を裏切らない(2000mulesなど)。あたりまえだけど精神が汚染されるので見ないほうがいい。
アル・グリーンはトランプ就任演説をやじり続け、退場させられ、問責決議を受けた人物。ヤジには思うところはある人もいるだろうが、トランプの行動をみて、チャック・シューマーのように黙りこくっているのとどちらがよいと思うだろうね。
まぁそれはよいとして、トランプは、例によって罵詈雑言を投げつけているが、注意すべき点は、議員の追放に言及していることだろう。
Perhaps we should start playing this game on them, and expel Democrats for the many crimes that they have committed.
ちなみに大体こんなことをいっている。
「2人の無名で尊敬もされていなない、仕事のできない議員が、またドナルド・J・トランプの弾劾とか言い出した。もう20回目ぐらいだろう。あいつらは何が弾劾に値するかも知りもしない。これは第一期の時からの民主党のお決まりのやり方だ。共和党はこういったことを二度とできないようにするべきだ。おそらく、我々はあいつらとのゲームを始めるべきだ、そして、民主党員が行った、多数の犯罪に応じて、あいつらを追放するべきなんだろう」
まぁ批判してくるやつを議会から追放せよ、というのは思ったとしても口に出してはいけないと思うのが議会人というものだが、トランプにそんなものを期待してはいけないし、トランプがクソなのはみんな知っている。
まぁ夢見がちな人々としては、いつか共和党が正気を取り戻し、どうしようもなくなった時にはトランプの弾劾に乗っかってくれるのでは?と思ったりするよね。まぁそんなことは起こらないだろう。ペンスはじめ、まだ頭がまともな共和党員が多くいた時とはもう違う。
4月29日、下院は、迅速な議事進行のためとして議員規則にとあるルールを追加した。
Provides that each day during the period from April 29, 2025, through September 30, 2025, shall not constitute a legislative day for purposes of clause 7 of rule XIII.
アメリカには不文律が多くあり、議会運営も法律ではなく、議会規則によってなされており、基本的に議会の専権事項になっている、だから議会が決めたことを裁判所なりが、何にも言うことはできない。それを踏まえて考えてほしい。
一つは召喚決議、もうひとつが照会決議だ。日本の国会でいう、国政調査権に相当する。
召喚決議は、各委員会の過半数で実施され、政府要人等の証人を呼び、証言を強制させられる(不出頭は議会侮辱罪になる)強力なもので、過半数が必要なことからわかるように、与党は自身の不利なものには使わない。当然トリプルレッドの現状では、起こることはない。
照会決議は、1人から要求ができる、召喚決議に先立って行われる、文書や証言の提出を求める、議会の情報収集のために行われる手段。実際には決議しても多数派が握っているので、実施されないことのほうが多いわけだが、少なくとも、提出議員は、委員会がその決議を不採択にしたとしても、本会議にて、議論をする時間が用意されるわけで、与党としても、何らかの説明をせねばならなくなってしまう。
今回ピート・ヘグセスが、閣僚だけでなく、家族にも攻撃情報を漏らしていた、というシグナルゲート第二弾が巻き起こり、共和党はヘグセスを擁護することが難しくなってしまった。そもそも、彼らの言では、シグナルを使ってもよい、というのはあれは機密情報じゃないから、なわけだが、家族に漏らした、となると、業務上の情報を漏らしているわけで、機密でなくても問題になってしまう。またシグナルゲートについては、共和党支持者でも7割程度が問題だと思っているとの世論調査があり、話題にすらしたくないわけ。
そこで登場したのが、
Provides that each day during the period from April 29, 2025, through September 30, 2025, shall not constitute a legislative day for purposes of clause 7 of rule XIII.
2025年4月29日から同年9月30日までの各日は、下院規則第十三条第7項(照会決議に関する規定)を適用するうえでの「議会日」とはみなさないものとする
何のことかわからないと思うが、照会決議とは、強力な調査権なので、
①提出→②委員会で14議会日以内に「賛否報告」→③本会議で採決
という流れになっており、否決された場合でも本会議で議論するチャンスがある。
要は委員会でせっかく否決しても、目立つ場所で、「こんな大事なことを調査しないなんてどういうつもりなのか?」となじられてしまうわけ。
共和党はそれが嫌だったとみえて、ちょっとした発明を今回行った。時計を止めたのだ。
議会日は、カレンダー日とは違い、議会が「今日は議会が開いている日だよ」という形で決まる。カウントが始まってしまえば、承認されようが、否決されようが、無視を決め込もうが、委員会に報告せねばならない。だから「照会決議については時計を進めないことにしました」と言っているわけ。すごいよね、恥知らずぶりが。
We’re using the rules of the House to prevent political hijinks and stunts … we don’t have time to waste.”
(我々は、このルールを使って政治的パフォーマンスを防いでいるのです、無意味な時間の浪費は避けねばなりません。)
以下にこれを受けてNPRがアダム・スミス下院議員に行ったインタビュー。要はそういうことなんだよ。
「火曜日、調査を強制しようとあなたが権限を行使したとき、下院共和党は何をしたのですか?」
「彼らは照会決議を審議させないルールを通してしまいました。要するに民主的プロセスを台無しにしたんです。トランプ政権はあらゆる場面で手続きを変えて、通常の公開討論を許さないようにしてきました。今回もまさにその一環です。本質的問題もあるし、手続きの問題もあります。今回の件は共和党は”この問題を恐れていて、擁護できないから議論させない”ということに尽きる。国防総省を監視する議会の本来の役割を阻んでいるんです。Signalアプリ問題を見てもわかる通り、ヘグセス長官のやり方は本当に危険で、きちんと監視しなければなりません。」
インスキープ
「これは一つは制度的な問題でもあります。議会は行政から独立して監視と抑制を行う役割がありますよね。もう一つは“下院多数派”の問題で、彼らはできる限り有利に運営したいわけです。民主党が多数派だったとき、民主党は共和党からの調査要求を歓迎していましたか?」
「歓迎なんてしていません。でも、少数党にも発言権を保証する制度がある。それが代議制民主主義なんです。多数派は最終的に票が多ければ勝ちますが、少数派の声も必ず聞く仕組みを作っておくのが憲法設計の趣旨です。結局負けるにしても、議論の機会だけは与える──それが国民に声を届けるということです。」
インスキープ
「今や共和党は議論の機会そのものを排除しようとしていますね。軍事委員会で1500億ドルの追加予算を与えた一方で、Signal問題をめぐる一連の修正案や討論も一切認めず、全て退けたと。擁護のしようがないから話をさせない──そういうことですか?」
「そうです。最終的には投票で決めればいい。でも彼らはその前に討論さえさせたくない。まるで『この問題は存在しない』かのように扱う。これではアメリカの代議制民主主義とは言えません。議論も討論も許さずに進めるのは、自らの機能を自殺的に放棄しているようなものです。」
インスキープ
「つまり、今回は議会が大統領や政権とつながった多数派の都合で、本来の抑制役を自ら奪っている──そう主張されるわけですね?」
「まさにその通りです。前例のない事態です。最終的には彼らが票で勝てばそれでいい。でも議論を封じ込め、声を上げる機会を奪うのは異常です。みなさん、これがどういう意味か、本気で憂慮すべきだと思います。」
共和党議員の中でホンモノのMAGAはまぁ3割くらいと思うが、共和党自体が腐っているので、自浄なんか期待できるわけがない。この流れで彼らが生き残る唯一の方法は、まともな選挙をやらないことだよ。それはトランプにも、共和党議員にも利がある話。中間選挙ででっかい青い波が起きて、弾劾されようものなら、止められていた「公務外なのかどうか問題」が再燃してトランプはおそらく破滅するし、共和党員ももちろん選挙で勝てない。なので、まともに中間選挙をさせないための方策をいろいろ考えて手を打っていて、こういう監視機能の停止や、地方への軍の展開、要人の逮捕の脅しなどは連動してると思ったほうがいいと考えている。修正第二条信奉者よ、いま武器を取らずしていつとるんだい?(MAGAと被ってるだろうから当然取らないわけだが)
”⼆年少々前に、イギリス政府はアダム・スミス・コナーを起訴しました。”
ちなみに22年前のunborn son.を「生まれぬ息子」と訳すのはいかがなものか。
英国の退役軍人であるアダム・スミスコナー氏(51歳)は、2022年11月、イングランド南部ボーンマスの中絶クリニック近くで数分間黙祷を捧げた際、公共空間保護命令( Public Spaces Protection Order PSPO)に違反したとして起訴されました。
ttps://adfinternational.org/en-gb/news/guilty-army-vet-convicted-for-praying-silently-near-abortion-facility
このPSPOは、2022年10月にボーンマス・クライストチャーチ・プール(BCP)評議会によって導入され、中絶サービスに関連する問題について、抗議や賛否の表明を禁止するものでした。”
PSPOの全文はこちら ttps://www.bcpcouncil.gov.uk/Assets/Crime-safety-and-emergencies/PSPOs/Ophir-Road-and-surrounding-area-Public-Spaces-Protection-Order-PSPO.pdf
スミスコナー氏は、22年前に自身が関与した中絶で失った息子のために祈っていたと述べています。
ttps://www.standard.co.uk/news/crime/bournemouth-christchurch-uk-parliament-army-british-b1188699.html
ttps://www.independent.co.uk/news/uk/crime/christian-bournemouth-christchurch-uk-parliament-army-b2631603.html
2024年10月16日、プール治安判事裁判所は彼に有罪判決を下し、執行猶予付きの判決と9,000ポンド(約170万円)の裁判費用の支払いを命じました。
クリスチャントゥデイ(日本)2024年10月23日
”スミスコナーさんを弁護したキリスト教法曹団体「ADFインターナショナル」英国支部(英語)のジェレマイア・イグヌボル上級法律顧問は、「非常に大きな影響を持つ法的転換点」だとして、次のように述べた。
「今日、ある男性が有罪判決を受けましたが、それはイングランドの公の通りで彼が考えたこと、つまり神への祈りの内容を理由としたものでした。言論や思想の自由という基本的自由をないがしろにするという点において、英国はこれ以上ないほど落ちぶれてしまいました。私たちは判決をよく検討し、控訴するかどうかを検討しています。人権は全ての人に与えられているものであり、中絶に対する考え方とは関係ありません」”
”Human rights are for all people – no matter their view on abortion.”
あー、分かるよ、その怒り。なんか、全てが空回りしてる感じ、するよね。でもね、ちょっと待ってよ。日本学術会議の役割って、実は「政府に対してアドバイスをする」ことにあるんだよ。だから、財務省の方針にいちいち反発することが、常に目的ではないんだ。学術会議って、あくまで中立的な立場を保とうとしているだけなんだよね。
ただ、君が言いたいのも分かる。「学術的な誤りがあるなら、声を上げるべきだろ!」って。確かに、その通りだよ。例えば、アダム・スミスが『国富論』で提唱したように、自由市場の力は社会全体を豊かにすることを目指していたけど、それが完全に機能しない場面だってある。過去の経済学の通説だって、今では批判されることがあるよね。それこそ、現代の経済学者たちが言っている通り、どれだけ市場が効率的でも、どうしても不平等が生じることだってある。
でも、そもそも「嘘」っていうのはさ、単に意見の違いではない。もっと深い部分で、意図的な歪曲があるときに言うべき言葉なんだ。『嘘をついている』と言うからには、その証拠が必要だし、ただの違う見解と混同してもいけない。
そして学術会議に対して「ただの御用団体」って思ってしまう気持ちも分かるけど、それだけでは片付けられないんだよ。学術会議が完全に正しいとは限らないけど、それでも彼らは日本の学術界を代表する組織として、政治的な影響力を持ちながらも冷静に判断しようとしてる。ただし、それがうまくいってないことが多いのも事実で、君の気持ちも痛いほど分かる。だけどね、歴史的に見ても、アリストテレスが『倫理学』で言ったように、「正義とは何かを知り、行動することだ」という理念がある。それを体現するためには、今、学術会議がどう行動すべきかを冷静に見極める必要があるんだよ。
財務省だって「嘘」をついてるかどうかは別として、現実的にはその発表の背景に何かしらの政策的意図があるだろうし、その誤りを指摘するのは専門家や学者たちの仕事だ。ただし、いきなり反発するだけでは、理論的に破綻することもあるから、まずは冷静に対話を進めることが重要だ。何も言わないからと言って、学術会議が何もしてないわけじゃない。その役割を理解して、より具体的に何ができるかを考えるのが、結局君に求められる態度だと思うんだよ。
分かってほしいんだけど、急いで結論を出すことが必ずしも正解じゃない。それは歴史が教えてくれることだ。たとえば、マキャヴェリが言った「目的が正当化する手段」とは、確かに時には必要な判断かもしれないけど、それが長期的に見て本当に良い結果を生むかは、わからないんだよ。だから、今すぐに「学術会議は廃止すべき」なんて軽々しく言わない方がいいよ。
ほんと、週末のスーパーって高くて頭にくるよね。確かに、最近の物価の上昇は厳しくて、なんだか家計が圧迫される。だが、ちょっと歴史を振り返ると、この「高い」という感覚は、決して新しいものではないんだよ。
例えば、19世紀の産業革命後、都市化が進み、労働者階級はその生活がどんどん厳しくなっていった。その時代の経済学者、アダム・スミスは「見えざる手」という言葉で市場経済のメカニズムを説明したけど、結果として富の集中が進んで、一般の人々の生活はどんどん困窮していったんだ。それと似たようなことが今、私たちの目の前でも起きてるんだよ。
現代のスーパーの価格設定も、ある意味「パワーカップル」や高所得者向けにシフトしていると感じる人が多いだろう。まさに、資本主義の縮図だよね。お金を持ってる人がもっとお金を得るシステム。確かに、この現実に心が痛むのも無理はない。でも、これはひとつの社会構造の一部に過ぎないんだ。
昔から「金持ちはますます金持ちになり、貧乏人はますます貧乏になる」というフレーズがあるけれど、これは皮肉なほどに現実を映している。かつて、フランス革命を起こしたロベスピエールも、貧困層の絶望を前にしてどうしようもない気持ちになっていただろうね。革命を経ても、結局、社会は完全には変わらない。新しい秩序のもとでまた別の不平等が生まれてしまう。哀愁を感じずにはいられない。
だから、君のその不満も当然だし、理解できる。でも、悲観してばかりもいられない。歴史を見ても、最も困難な時期を乗り越えたのは、少しずつでも諦めずに戦い続けた人々なんだ。家計の厳しさを嘆くよりも、どんな方法ででも少しでも生活を楽にする道を模索していくほうが、今の時代には求められてるんじゃないかな。
前回、フォルクスワーゲンで考える社会保障の持続性というエントリを書いたのだけれど、今回は再選するに至ったトランプ次期米大統領について書こうと思う。
取り敢えず言っておくが、自分自身は特にトランプ次期米大統領支持派ではない。カマラ・ハリス支持派でも無い。前回のエントリの傾向から察して貰えるとありがたいが、敢えて支持を表明するなら日本経済支持派。外国よりも自分自身が生きる日本、日本全体よりも自分自身が該当する氷河期世代の味方をする。
まず1つ目としてトランプ次期米大統領はケインズ経済学主義者であるということを認識しておかなければならない。
先日、在米増田、トランプが勝った理由がよく分かるやシリコンバレーでキラキラした生活をしてる俺が雑感を書いてやろうというエントリが人気ブクマ入りしていたが、良くも悪くも反トランプ派が持ちがちな考え方が詰まっていて、トランプ次期米大統領の経済政策をしっかりと吟味した形跡がない典型的な反トランプ派の主張だ。
敵は愚かなのだと、トランプ側へ票を投じたやつは愚かでなければならないという考えが滲み出ていて、自分たちが当然そうであるように相手側だって少なくとも義務教育を修了しており、相手側にも大卒や大企業勤めは居るし、何なら高度な学問を修めて専門研究に励んている方々も居る。
そしてトランプ次期米大統領は成功したビジネスマンであり、これまでの人生でアダム・スミスやマルクス、ケインズ、フリードマンなど膨大な経済論を見聞きし、最終的に選んだと思われるのがケインズ経済学で、それを支持するケインズ経済学主義者(ケインジアン)になったのだと思われる。
そう、トランプ次期米大統領は各種経済論の理解が深い可能性が著しく高いのだ。
ケインズは言う、流通する国内資本を増大するためには公共事業を積極的に行って国民の雇用を創出することが大事であり、公共事業から得た金銭で国民は生活をするので流通する国内資本は自ずと増大していき、結果的に景気は回復すると。
ケインズ経済学のわかりやすい理解として「穴を掘って埋める仕事でも良い」などと説明されるが、この様な意味のない仕事でも国内資本の流通を刺激するには良いとされ、例えば意味のない「メキシコとの国境に壁を建設する」公共事業でも良いわけだ。
まず前提として、ケインズの重要な論文『雇用・利子および貨幣の一般理論』は世界恐慌からの経済回復にあえぐ中で発表された論文であり、その趣旨は不景気から脱却するにはどうしたら良いのか?である。
ケインズ経済学の発端趣旨としてそもそも不景気対策であり、トランプ次期米大統領は不景気対策と言えばケインズ経済学だと判断して(悪く言えば思い込んで)いるのだ。
トランプ次期米大統領の目的はケインズ経済学を元にした国内資本の流通増大であり、例えば「不法移民が違法労働により表へ出にくい国内資本を得ている」のであれば目的達成を阻害するので不法移民へ対して強く出ようとするし、不法移民は総じて貧困労働層と労働市場で競合するし、メキシコの壁と合わせて国内資本の増大という面から見てシナジーがある。
これを偶然のシナジーだと断ずるのは無理があるし、それが無理だとするのであればトランプ次期米大統領やその支持者たちは"意外と"愚かではないということになる。
「たとえトランプが勝って自分がさらに貧しくなろうが関係ないのである。一緒に堕ちてほしい」わけがなく、ケインズ経済学の機序を理解しているのかは別として、トランプ支持者の多くは「仕事にありつける」「勤めてる会社の需要が増える」「貯蓄として投資している会社の株価が上がる」「収入が増える」と思っている(判断が正しいかは不明だが)のだ。
更に言えば、ケインズ経済学は格差是正についてそこまで効果的な理論を打ち立てたものではないという点も理解しておかなければならない。
公共事業によって失業者という経済的に最底辺の人たちは1段階程度は格差是正されるだろうが、ケインズ経済学は最富裕層から最貧困層に至るまでみんなで一緒に豊かになろうという趣旨の理論だ。不景気対策なのだから格差は維持されたまま国内全体の資本を増やす理論なのは当たり前の話なのである。
反トランプ派たちはトランプ次期米大統領がケインジアンであることに(トランプは愚かだかとレッテル貼りしてるので)気付いていないし理解を示そうともしないので、それが故に自分の生活のためトランプへ投票した人たちの気持ちを理解できていないのだ。
正確に言えば(米国版)ド・ゴール主義者であり、ド・ゴール主義者(ゴーリスト)が「フランスの存続のためにフランスは外国に依存すべきではなく、フランスはいかなる外国の圧力に対しても従属すべきではない」と言う文脈と同じくして「米国の存続のために米国は外国に依存すべきではなく、米国はいかなる外国の圧力に対しても従属すべきではない」とトランプ次期米大統領は言っている。
この指摘は大学生のときに政治イデオロギーの代表的なものとしてド・ゴール主義を履修した者ならば目を丸くするだろう。何故なら当時のド・ゴールは「NATOや欧州経済共同体を評価していなかった」人物であり、それはそのまま「同盟国に依存する米国の安全保障やTPPを評価していない」と言うトランプ次期大統領と重なるからだ。
ド・ゴールは知られているとおり(その経歴も加味する必要はあるものの)圧倒されるほどのフランス第一主義者であり、そういった面でもトランプ次期米大統領と重なり、トランプ次期米大統領自身のキャリアの性質もあるだろうが言動の端々にド・ゴールの影響が見え隠れするし、一見意味不明なトランプ次期米大統領の言葉の数々や手のひら返し、側近との軋轢などもド・ゴールの経歴を見ると察してあまりある。
ド・ゴールは現在でもフランスでは20世紀を代表する政治家であり英雄の1人として数えられ、フランスの政治イデオロギーの根幹の1つとされているが、ド・ゴールをロールモデルの1つとしているであろうドナルド・トランプはアメリカのためならば何でもするのであろう。
ドナルド・トランプは決して愚かではなく米国と同盟関係を結ぶ日本、そしてそこに住まう我々日本人は決して油断してはならない。
ドナルド・トランプがケインズ経済学とド・ゴール主義で米国内経済と内政へ注力すると言うのであれば、その思惑へ流されすぎないよう与野党問わずの日本の政治家を監視せねばならないし、国際経済への比重を軽くしていくのであれば、日本はその空いた穴を欧州や中露に取られないよう日本経済界を監視する必要がある。
繰り返すが、自民党や経団連だけではなく立憲民主党や国民民主党、日本維新の会、日本共産党、公明党、参政党、れいわ新選組も監視しなければならないし、労働組合の動向も、今後大きく揺れ動いていくであろう世界経済や安全保障の観点から非常に重要だ。
その辺のコンビニでも売ってる、サンドイッチの命名元とされる、第4代サンドウィッチ伯爵ジョン・モンタギュー。現代の日本でものすごい知名度だ。「サンドイッチって、サンドウィッチ伯爵からきてるんだよ〜」という、謎に広まっているトリビア。
1718年生まれの伯爵、大体生まれ年の近い有名人は与謝蕪村、伊藤若冲、マリア・テレジア、アダム・スミスなど。街頭で知名度調査をしたら、ワンチャン、トップを取れる勢いだ。
しかも、サンドウィッチ伯爵が「賭博好きだったことからカード賭博を中断することなく続けられる食事としてサンドイッチを考案した」という逸話は創作ではないかと言われているらしい。サンドウィッチ伯爵がサンドイッチを好んでいた、という話すら特に記録に無いとか。
風説で300年後まで名を残すなんて、本人もビックリしているだろう。え、なにそれ知らない……怖い……ってなってる。きっと。
「パイの奪い合い」っていうけど、日本人ならパイではなくピザでは? https://anond.hatelabo.jp/20230606141141
これ見て「経済のパイっていつから使われてるのだろう」と思ってChatGPTとBingとBardに「いつ、誰が使い始めた?」と質問を投げかけた。英語で。
「アダム・スミスです」「ケインズです」「マーシャルです」「マルサスです」って全く一致した回答がでない
それぞれの回答を個別に検索してもパイに言及した文章は出てこない
Bardで何度か質問した後で「マーシャルです」しか言わなくなった
そこで「経済のパイはマーシャルが最初?」と聞いたら「いいえ、マルサスです」と答えたから「マルサスが最初?」と聞いたら「いいえマーシャルです」だって
その後、自信満々に「マーシャルは「経済学原理」という著名な書籍で経済をパイに例えました。書籍からその部分を引用します」って「国家経済はケーキに例えられる~ホニャララ」って文章が出てきて(いやパイじゃないやん)って思ったけど、ケーキでもいいやってとりあえず検索チェックしてみたけど、一致する文章は出てこない。
ケーブルテレビSTBでは見られない場合が多いようなのでBSパススルーとか
地域によってはSTBで見られるようになったかもしれないので最新情報要確認
・02 ニュージーランド
・03 中(指
・04 ヨルシカ
・05 富山(県
・06 小満 しょうまん
・07 [すべて][4つ]フィリピン エクアドル メキシコ グアテマラ
・08 長篠(の戦い
・09 6
・10 295万6900人
・11 げんこつ
・13 イースト 川
・14 フィガロ
・15 一万(円紙幣
・16 悲しき玩具
・17 ルイ)14(世
・18 肩
・22 Venti
・26 松山(市
・27 [3択]ひまわり)9(号
・29 モナコ
・30 アンソロジー
・31e ラクダ