はてなキーワード: ズームとは
画期的とか歴史に遺るとかマイルストーンみたいな評価を得ているが、その実はとても容認できない欠点や欠陥を持っていたのを知っている商品を以下にあげつらってみる(関係者の方いたらスイマヘン)
広角側が28mmなのに最短撮影距離が2メートル以上だった…!😫 業界雑誌もあとから指摘するようになり、しぶしぶといったタイミングでメーカーは専用クローズアップレンズを同梱するようになった😅
税務署の嫌がらせと感じた酒造メーカーがなんとかして安いビールみたいな酒を作って酒離れを食い止めようとその後の現代における発泡酒や第三のビールに繋がる源流を造り出したとこまではよかったんだろうが、…とにかく不味かった!!石鹸の後味!!🤮
異論はあるかもしれないがSonyのα7シリーズをコニカミノルタ時代のα sweet digital時代からコツコツと買い替えつつ使っている。
若い頃はいろんなレンズを持って目的に応じて取り替えて成功したり失敗したりしていたんだが、いや、主に失敗していたんだが、家族で旅行をする、とか、家族の何気ない一枚を取る、というような場合に使うレンズって「特定の目的を持たずに使うレンズなのだ」ということに最近気がついた。
つまり、単焦点だとか、マクロだとか、そういうのではなく、「しっかりした写真が取れるズームレンズ」ということになるのだろう。
といったようなものがリアルタイムにどんどんと起こるのでレンズを変える暇はないだろうから、一本のレンズがカバーすべき範囲は広い。
一方でマクロレンズみたいにガンガンによって撮影するということは少ないはずなので、マクロレンズの重要度は低くなる
今あちこちで情報を集めているんだけど、なにかにつけてGMシリーズとかを推してくるのでイマイチ信用することができない。
そこまで高級なレンズを買えばそりゃいい写真になるツールは揃うだろうが、そういうことじゃないのだ。家族で生きている以上自分の欲に任せた買い物なんかできない。
だからもしよかったらおすすめのレンズを教えてほしい。これ一本あれば大体カバーできるというやつだ。GMを買えばいいだろうと言うのはいらなくて、意外とこのメーカーのこのレンズが使えるというようなことを教えてくれる人がいてくれると嬉しい。
もう肩こりが限界突破してしまいカメラをぶら下げているだけで頭に血液がいかなくなるのがわかるようになってしまった。
しかしこういったストラップも結局メーカーの宣伝文句をコピペしたようなものばかりか、おしゃれな若い女性のレビューばかりで、くたびれたおっさんが使うとどうかという観点の記事が見つからない。
肩や腰への負担が以下に低くなるか、とか、そういったところを知りたい。
もしよかったらこの二点を教えてくれると嬉しい。
早速コメントがついて嬉しい、ありがとう。スマホでもいいならそれが一番だよな。ただ、俺としても「カメラでとっている雰囲気がほしい」という欲があるんだ。
スマホも場合によっては併用していることは伝えておきたい。スマホならではの機能とか楽しいしな。
家族旅行をする上での写真撮影の特徴っていうのは以下にあると思っている。
つまり、自分の撮りたい写真を自分の使いたいレンズで撮影する、ということはできないと思っている。自分のためよりも家族のために写真を撮る、ということを念頭に考えているんだ。
そういう境遇の親父はそれなりにいると思うんだけど、実際にどういうレンズでカバーしているのか、そして肩や腰へのダメージを減らすためにどういうストラップを使っているのか知りたくてこの投稿を書いたんだ。
結局レンズ沼にハマっているんだなと思ったのが、家族旅行は一日中写真を撮ることになるのでレンズがやはり二本いるのではと思ってしまった。
のではないだろうか・・・レンズを「しょっちゅう」切り替える時間はないが、一日に数回程度なら許されるかもしれない・・・
このへんで考えてみることにするよ、ありがとうありがとうありがとうありがとう。タムロン以外のレンズもあったらぜひ情報を知りたいのと、実際に使っているおっさんが感想を教えてくれると更に嬉しい。
キジバトさんに年始の挨拶をしたかったのと、先日図鑑に載っている野鳥171種を2年かけて探すというすばらしい記事を読んで鳥に会いたくて仕方なくなってしまったので、お土産の横濱レンガ通りをポケットに忍ばせていざ出発、人間の心が蒸発して霞になりそうな実にいいお天気だ。
いつもの噴水近くの場所には案の定キジバトさんはいなかったので(もうここには現れないと思ったほうがいいのかもしれない)、今日はもう少し先の大きめの自然公園に向かった。園内にあるちょっとしたハイキングコースの坂を上り、中腹の展望台から向こうの景色を見渡すと確かにオモコロのすばらしい記事に書いてあった通り、木々の葉っぱがないぶん冬の方が鳥さがしには適しているのかなと思った。双眼鏡がないし最近メガネの度数が落ちてきているしで鳥がいるのはパッとわからない、多分そんなにいないと思うが、見晴らしがいいことは間違いなかった。背高のっぽのメタセコイアが風にあおられてゆらゆら揺れていた。
辺りに響き続けているさえずりは7割8割がヒヨドリさんの元気でやかましい声なのだが、耳をすませるとジージージーという変わった鳴き声がきこえて、調べるとそれはヤマガラさんの地鳴きだとわかった。どちらかと言うと虫の鳴き声に近い気がするなあと思いつつ、ヤマガラさんはとても小さいから目視では見つけられなそうだなあ…とざんねんな心地で砂利道を歩いていた。
と、その時!
5メートル先くらいに一羽のハトらしき大きさの鳥が地面を突いているのが見えて、逃げられないように静かにそろりそろりと近づいてカメラで拡大ズームをしてみると、キジバトさんだった!!ようやく会えた!あけましておめでとう!こんな山奥で出会えるなんてとてもうれしいと感動していたのも束の間で、上から降りてきた夫婦の方の足音でキジバトさんはバサッと飛び去ってしまった。でもすぐそこの木の枝に止まったのが見えた。
しばらく周辺をうろうろしていてわかったのはこの辺りにはけっこうな数のキジバトさんが生息しているということだった。おなじみのホーホホッホホーのさえずり、笹やぶの上を歩いている時のガサガサ音、それに求愛か威嚇の際に出るといわれるあの「ぷぅ」も生で聞くことができた。すごいすごい。キジバトさんの楽園かここは?やはり餌も水辺も豊富だから過ごしやすいのだろう。ちなみに持参した横濱レンガ通りは開封して欠片を投げてみたら普通に逃げられてかなしかったので僕が全部食べた。
さらに周辺をうろうろしている最中に、ヒヨドリぐらいのサイズで背中は灰色と茶褐色交じりでお尻付近の両側の先端が白くなっている鳥が笹やぶの中にいるのを見つけた。初めて見る鳥だ…!と慎重に近づいたけど全然逃げないので写真もばっちり余裕で撮れて、拡大すると下嘴が黄色だということがわかった。ChatGPT5.2thinkingに撮った写真とその特徴を伝えると、これは高確率でシロハラです、と答えてくれて、どれどれとググッてみるとまさにシロハラさんだった。さっきは後ろからしか見てなかったので改めて前から確認すると、たしかにおなかが白くてかわいかった。シロハラさんはずっと笹やぶのところをガサガサしていた。
しばらく休憩スペースで腰を下ろしてゼロの焦点を読みながら鳥たちの鳴き声や笹やぶのガサガサやシロハラさんが飛び立つときの「プペペペ」という声を聴いたりしていたけど、ふつうに足が寒いので帰ることにした。僕が一級魔法使いだったらストーブを出す魔法を使って暖をとりつつ日暮れまでのんびり過ごすんだけどそうもいかない。それでもとりあえずここに来ればキジバトさんには高確率で会えるとわかったので、ほくほく気分で公園を出た。
あれ?私調子悪いのかな?って思っちゃったりして、
最近のここまた令和入ってからイチのテヘペロ案件を立て続けに3件も繰り広げてしまって凹むわー!って思いの丈を伝えているんだけど、
2つ目は赤いボールペンカバンの中にちゃんとしまったはずなのに無くしちゃったっぽいこと。
3つ目はこれはガチでお仕事のズームのミーティングすっぽかしたこと。
返す言葉がないわ。
そんな私にジャストミートズームイン!ってやかましいわーい!ってなるんだけど
これは私的にもどうしちゃったの?って
思いのほか山の如しタニコーの五徳もそうはならないだろう!って思っちゃうほどなのよね。
そんなこと忘れるはずないと思っていて
思い出してみても、
これじゃ、
まるで本当にお正月年末年始のおやすみモードがどーも抜けてないわね!って。
そう思われても仕方ないと思いつつ、
これ繰り返さないようにするにはどうしたらいいのかしら?って。
いつも朝イチで予約するときは予約しているのを
朝イチ30分の時間で予約していたのね。
なんだか受付の人がいつになくなんか困ったような申し訳ないような顔をしていたので、
どうしたのかしら?って思ったら、
診察時間の予約より30分勘違いして早く着いちゃってたみたい!
ちゃんと勝手にいつもの時間帯だからって思い込まずに見て確実に確認しなくちゃって今後そうやって暮らそうと思ったわ。
2つ目の赤いボールペンは、
横着してペンケースにしまってからカバンの中に入れるって手順を
たぶん4次元の彼方に消えてしまった奥底に無限の広さの世界に漂っているはずだわ。
いつもならちゃんとその場でペンケースに入れてしまうというのに、
そう言う時に限って慌てて横着するもんだから、
カバンに入れたは入れたにせよ無限の広さの4次元空間に飛んで行ってしまったと思うので以後その赤いボールペンは見付からないのよね。
つまりそう言うことだわ。
あちゃー!って感じ。
そしてジャストミートズームインできなかったミーティングはしっかり素でカレンダーに予定を書いてんだー!ってつもりだったのに、
書いただけで心のカレンダーにはリマインドされていなかったという失態。
なんとかしてこの良くないリズムから抜け出さないといけないので、
気持ちを切り替えて、
夜ご飯に夜また私は新ジャガと今回はぶつ切り骨付き鶏モモ肉を最近お気に入りのと言ってもまだ使うの3回目だけど、
そのフライパンに入れて使える蒸し網を使って、
気分を切り替えなくっちゃって!
きちんとチキンでも食べてとは言わないけれど、
でも頬張ったらチキンの味が濃くて味付けもしていないのによ。
蒸すとスープで流れ溶け出してしまう味をそのまま肉の中に閉じ込められるのか分かんない仕組みだけど、
美味しくこれも蒸し上げられた新ジャガイモと併せて鶏モモ肉もいただいたの。
なんか蒸す調理法ってすごない?って改めて再実感する瞬間が昨日に引き続き訪れたみたいね。
これが蒸すなのかー!って。
とりあえず、
気分をチキンといやキチンと切り替えてしっかり寝て今日に挑まなくちゃ!って思うわけ。
ミスやらかして凹んでいたのと蒸し器で新ジャガイモ爆美味のションテン爆上がりでプラマイゼロってところよ。
ああ、
凄い立場の上の人に怒られるかな?っていわばドキドキする私のリアルドキュメンタリーってところね。
にしても、
超要注意しないといけないのよ。
今私がこしらえている
アクリルスタンドとアクリルキーホルダーの試作品2号が完成間近で、
これを重々しく思って気を付けないと!って
グッズに表記する文字とか発注数とか間違わないように!って超慎重に進めなければいけないので、
めちゃくちゃ気を付けたいところよ。
こんなにやらかして取り乱してしまってミスの連続で凹むわー!って
まだ令和今年年明けてから何回もう令和入ってからイチのテヘペロ案件やらかしてんの?と自分でも落ち込んじゃうわ。
気を引き締めて頑張るわ。
にしてもやらかしすぎだわ。
気を付けるわね。
とほほ。
美味しく食べて元気をもってしないと今日も乗り越えられないわ!
ちゃんと真面目にやるわ。
こういう時はすーっと素直に身体に沁みてくれる、
なんの混じりけの無いホッツ白湯ストレートウォーラーを飲んで身を清める気持ちで、
清まったと思ったところで出発よ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
・芸術が好き
大学生の頃からだっただろうか、昔から絵画のような視覚芸術、特に現代美術が好きで、40代になった今も気になる美術展の広告を駅で見つけると、見に行く。
よい展覧会に巡り会えたら、自由で解放された気持ちになる。素直に感動して、温かい気持ちになる。
・簡単に始めることができる
油彩や水彩は最初は学ぶ必要があるけど、カメラは機材があれば、すぐに始められる。
それなりに良いカメラは値段がするが、仕方ない。
一眼、もしくはミラーレスならレンズ交換ができて、表現の幅が広がる。
今持ってるのは、
Nikon Z7 II
レンズは、標準ズーム(28mm-75mm)、広角(18mm-35mm)、マクロ、単焦点(28mm, F1.8)。
風景写真や町並みを撮ることがが多いのだが、望遠は持ってない。
標準ズームは便利だし、広角の写真はiPhoneでは撮れない、色彩、ダイナミックレンジが特に違う。
単焦点は色が特にきれいに出るし、暗いところに強い。夜桜なんて、びっくりするぐらい綺麗に撮れる。
色彩が全然違う。iPhoneはソフトウェア側の修正でよく見せてるんだろうな。
フルサイズだと色彩は特にきれいにとれるし、広角、ぼけの効いた写真はカメラじゃ無いと撮れない。
あと、独身の時はポートレートなんて一枚も撮らなかったけど、妻が被写体になってくれるおかげで、ポートレートも撮るようになった。
楽しんでくれる笑顔がかわいいから、正直、撮影のしがいがある。
ただ、技術的にはそんなに上手くないと思う。
外からやたら口笛の上手い鳥みたいな謎のさえずりがきこえてきて、今ならドア開けたらすぐそこにおるんちゃうかと思って外に出てみたらお隣のベランダの柵にそんなに大きくない灰色の鳥がいた。はじめて見る。全然逃げなかったので光学ズームで写真も撮れた。
でも一向に鳴かないので口笛の主がこの鳥かは判断がつかなかった。パッと見でヒヨドリさんかな?と思ったけど、トレードマークであるボサボサの冠羽がないしヒヨドリさんがこんなところにおったらかなりやかましいやろうし、それに胸の細かい鱗のような模様はどうみてもヒヨドリさんじゃない気がして、とりあえず「ヒヨドリ さえずり 口笛吹き」で検索してたまたま行き着いたYouTubeの動画がドンピシャであった。
https://www.youtube.com/watch?v=7APXenWtGQg
イソヒヨドリさんだ。あれ?でもイソヒヨドリさんって青色じゃなかったっけ。今年の2月に初めて見た時には綺麗なマットブルーやねえとほれぼれしたんだけど、灰色の個体もいるの?と気になって調べたら、メスは全身灰褐色で鱗模様がたくさんあるということだった。へええ~知らなかった。メスなんだ。
というわけで謎の口笛吹きの正体もわかり、イソヒヨドリさんの写真も撮ることができ、ほくほくの心地でグラタンコロッケパンを食べています。おいしい。
昔はスタイルを自由にいじれたのでfont–sizeを0にしたり文字色を白や透明にすることで増田で隠し文字を使うことができた
しかし現在では自由な文字サイズや色を設定できず、一部のクラスを当てるかbig/small等のHTMLタグのみ使えるよう制限されてしまった
しかし重ねても徐々にしか小さくならないので0を目指すにはかなりの数のsmallタグが必要になる
あ1
あ2
あ3
あ4
あ5
あ6
あ7
あ8
あ9
あ10
あ11
あ12
あ13
あ14
あ15
あ16
あ17
あ18
あ19
あ20
20までいくと、font–sizeは計算上0.378pxになるが、最近のブラウザは小数点以下であっても表示するので0にはならない
某港区のやつ
脚本がつまらないとか、そもそも企画がつまらないとかは置いておいて。
明らかにカメラ演出の基礎知識もないド素人が、生成したシネマティックフォトを適当に動かして切り貼りしてつなぎ合わせて作ってる。
そのために、映像に緩急がなくリズムが単調で間延びしていて盛り上がりにかける。
その上、なんの意図も感じられないズームやパン、スローモーションが多用される。
パワポ覚えたての学生が、スライドの切り替え全てにエフェクト入れるような感じ。
さらに視聴者が忖度して読み解かないといけないシーンが多すぎる。
とくに会話シーン。
「なんか背景の質感が違ってどうみても同じ場所にいるように見えないけれど、この三人は今同じ場所にいて会話しているんだろうな」みたいな忖度が必要になる。
せめて、会話の前に登場人物が同じ場所にいることがわかるショットを入れてくれればいいのだけれど、まぁこれは技術的に難しいのかもしれない。
ただ、イマジナリーラインとかがぐちゃぐちゃなので、てんでバラバラの方を向いて会話しているように見えるシーンが多くて全然頭に入ってこない。
物議を醸していた、「iPhone 17 Pro」公式サイトの望遠カメラに関する表記が19日、修正されたことが分かった。もともと「最大8倍の光学ズーム」と記載されていたが、現在は「最大8倍の光学品質ズーム」と表記されている。
iPhone 17 Pro/Pro Maxは、4800万画素の4倍望遠カメラを内蔵しており、4800万画素センサーの中央部分の1200万画素を切り出す「クロップズーム」を使った、8倍望遠に対応している。もともと米国の公式サイトでは「Up to 8x optical-quality zoom」と表記されていたが、日本版は「optical-quality」が正しく翻訳されておらず、Xなどで指摘が相次いでいた。
これ担当者飛ばされるな
あえて機械のアンサーするなら、安い中古APS-C一眼レフの+明るい単焦点でも買っとけ。
50mm f1.8ならめちゃ安いし軽くて大正義だしマジで着けっぱ。
子どもをキレイに撮りたいとか言って相談してくる奴、買ったはいいけど8割は1年持たず次の運動会ではにスマホで撮ってるからな。
鼻息荒立ててかっちょいいカメラ買ったはいいけど、使わなくなってホコリ被ったカメラ見るたびに自分の継続力の無さに落胆しバカな投資をしたことを後悔するのだ。
繰り返す。
財布次第のプラン
初心者こそハイアマチュアのボディとフラッグシップの標準ズームレンズ買ってみてほしい。
知識無くても何も不自由なく感動するものが撮れるから。そこから慣れていけば価格帯とか種別の取捨選択を自分でできるようになる。
自分は完全にそれで、一気に50万くらいで装備整えて半年運用して大体わかってきたから売ったり買ったりでちょうどいい資産に落ち着いた。
※カメラは他のガジェットと違って、売り買いで資産にする分野らしい。50万円丸々消し飛ぶわけじゃなくて、N世代目のボディはN+2世代目のモデル発売でXX%価値が下がる、フラッグシップレンズは恒久的にYY%の価値を維持する、みたいに計算する。ハマらなかった場合のリスクなんて考えず初心者も高いものを買ってもいい。
1世代前の中古ハイアマチュア向けボディ + 中古最安値の標準域レンズ。
1世代前でも対して性能変わらない場合が多いのと値段も安定しているから。レンズも使いつぶすつもりで持ってるとよい。
その人のおすすめを聞けば一番良い!何したいかも分かってるし。
自分なら、精通しているメーカーの APS-C 一眼レフ + キットレンズ + 評判のいいオールドレンズとかをフリマアプリで調べて提案すると思う。
釣りだと思うけど、これ全部を松コースで選んでるので、カメラ趣味を誤解させる投稿だと思われる。
カメラにめちゃくちゃ詳しい私が、このリストの必要・不必要を解説する。
→α7Ⅲの中古でよろしい。
……約60万円→15万円
・標準ズームレンズ(24-70mm F2.8 GM II)……約30万円
・望遠ズーム(70-200mm F2.8 GM OSS II)……約35万円
→いる。
……約25万円→7万
→いらない。料理とか虫とか撮りたいなら買え。
・カメラバッグ……5万円
→いらない。首から吊るしとけ。
そもそも5万もしないだろ。
→こんな高いSDカードはいらない。連写だと、そもそもその前にカメラ側のメモリが追いつかなくなる。
……5万円→2万円
・外付けストロボ……8万円
そもそも、こんな高いストロボいらないだろ。ゴドックス買ってもお釣りが来るぞ。
・PC(RAW現像用、メモリ64GB搭載のハイエンド)……40万円
家にパソコン転がってるだろう。
・現像ソフト(Adobe Creative Cloud 年間プラン)
→買い切りにしろ。Lightroomじゃなくてもいいだろう。
……7万円→1.5万円
→いらない。ちょっと使ったら壊れるだけ。
👉合計……約245万円→25.5万円
安いけど、実用上は全く引けをとらないので、みんな今すぐ買おう。
なに?中古は嫌だ?
ならフルサイズの最廉価のボディを買って、単焦点の50mmか85mmだけ買いたまえ。
(とはいえ、長年の愛好家としては、近年のカメラの値上がりには本当に驚いてるよ…もう貴族の趣味になりつつある。Canonとか特に。
・本体:フルサイズミラーレス(ソニーα7R Vとか)……約60万円
・標準ズームレンズ(24-70mm F2.8 GM II)……約30万円
・望遠ズーム(70-200mm F2.8 GM OSS II)……約35万円
・カメラバッグ……5万円
・外付けストロボ……8万円
・PC(RAW現像用、メモリ64GB搭載のハイエンド)……40万円
・現像ソフト(Adobe Creative Cloud 年間プラン)……7万円
👉合計……約245万円。
……いやいや、これもう車買える金額じゃん。
ちょっと本気で考えたけど、やっぱり俺には無理だわ。
俺はカメラを諦めた。