はてなキーワード: 海外とは
日本という策で囲まれた枠内では安全安心だけど周りはサバンナと化していき獰猛なライオンやチーターも出現しいつか柵の中にいるものはすべて食われる。という未来か。
羊同士で繁殖しても猛獣には食われるのが自然界だろ?ラムとマトンとジンギスカン。
食われたくなければ全動物に通じるコミュニケーション手段「英語」を駆使しろ。
猛獣に食べないでください。
私のスキルを使ってあなたと共生させてくださいと命乞いしとけ。
看護師5年、羊の柵の中でしてました。英語が話せるのでサバンナでも資格虎セロ
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日本の雇用システムは長く「柵の中の安全」を提供してきました。
これは高度成長期にはかなり強かった。英語が苦手でも、日本国内だけで完結できたからです。
この流れで、「日本語だけ」「国内だけ」で成立する仕事は徐々に圧迫されやすくなっています。
例えば:
ただし「英語さえ話せば猛獣と共生できる」ほど単純でもないです。
現実には:
も発生します。
なので実際は、
> 柵の中で育った羊が、別の生態系でも生きられるよう筋肉を付ける
に近いです。
その筋肉が、
という話になります。
あと、「羊=弱者」「猛獣=強者」というより、現代は「環境変化への適応速度」が重要です。
は既に増えています。
逆に、国籍や民族より「市場価値が移動可能か」が問われやすくなっています。
日本で特徴的なのは、「空気としての同調圧力」が強めな点です。
国際移動力
を重視する人は、日本国内だけを前提にした人生設計とズレを感じやすいのは自然です。
低失業
均質性
暗黙ルール
集団安定
を高く評価する人も多い。
結局は、
の問題に近いです。
ニュージーランドは公平な国でジェンダーギャップもかなりの好成績、ジャシンダ・アーダーンという国を破壊するだけ破壊してオーストラリアに言ってしまった元女性首相が世界を牽引する100人の女性の一人に選出されるほどの国ではあるが、選挙が近くなると毎度のことのように移民いじめが発生する。
ニュージーランドの選挙権や国の姿について軽く話をしておくことにする。理解を深めるためだ。
ニュージーランドは言わずとしれた移民国家であり、平均以上優秀以下な移民に対して平均以下の国民という状況が長いこと続いている。
これはニュージーランドの移民政策が「だれでも来てください」から「優秀な人しかいらない」という方針でかじを切ったことによる。
というようになっている。この他にも難民であるとかパートナービザの人もいるがここでは割愛する。
国民は基本的には勉強をしない。大学にも行かない。そのため貧富の差が開き続けている。特にパシフィカと呼ばれる人々やマオリ族に関しては悲惨の一言だ。
マオリ族に関して言うならば、白人に侵略された歴史から白人文化に対する抵抗感も非常に強いので「白人の文化に染まるくらいなら貧困を選ぶ」という人々も居て、こういう人々がブライアン・タマキの設立したキリスト教系カルトデスティニーチャーチででも活動をするようになっている。
会社が採用したい人材はどちらだろうか?ちなみにニュージーランドには新卒採用などというお人好しな文化は存在していない。当然前者が主に採用されることになる。
ニュージーランドはこういった移民に依存しなくては経済を維持できないためビザ制度を「国のダメージを最小限にする程度に」いじりながら日々を過ごしている。
ちなみに「国のダメージも顧みないで変更した」のがジャシンダ・アーダーン政権でもあるのだが、これによって国内は医療崩壊、人材流出に歯止めがかからなくなってしまった。
昔からニュージーランドは踏み台国家という扱いを受けており、ニュージーランドで永住権、市民権を獲得してそのままオーストラリアに行ってしまう人々が常に一定数いる。
移民はオーストラリアに行き、国民もオーストラリアに行く、国に残るのはどこにもいけない貧乏人ばかり、というのがこの国の姿だ。
そんな国の移民だが一つだけ弱点がある。
それは選挙権がないことだ。
ニュージーランドの選挙権は市民権保持者またはPermanent Resident VISA保持者だけが持つことが出来る。
ワークビザやResident VISAの場合はたとえ30年住んでいても選挙権を与えられることはない。
基本的には制度を厳しくするというのがよくやる手口だが更に言うならば移民のせいで仕事がない、家が買えない、オーストラリアへの踏み台にするばかりで国に対する忠誠心もないということを全政党が途端に大騒ぎし始める。
今回の移民いじめは市民権獲得に対するペーパーテストの新設だ。
おそらくニュージーランド人にこのテストをやっても合格できるのは10人に一人も居ないであろうテストをすることは間違いがない。
これはテストが難しいのではなく単にニュージーランド人に学がないというそれだけでしかないのだが、何のための試験なのかといえば「市民権を取られたらオーストラリアに行かれてしまう」というそれだけのことでしかない。
このような見え透いたことを平気でやるのがニュージーランド政府なのだということは言うまでもない。
ここで当然ニュージーランドのフィクサーであるウィンストン・ピータース率いるニュージーランドファーストは永住権ももっと取りにくくしろといってくるのは毎度のことであり、この正統は今回の選挙でも相変わらずキングメーカーになることは間違いないだろう。
というのも今のニュージーランドは二大政党である労働党、ナショナルパーティーがともに支持率を下げておりそのぶんがニュージーランドファーストに移動しているからだ。
これまで以上に強力になるであろうニュージーランドファーストにおもねったことを言い出している時点でもはやこの国の民主主義は崩壊したと行っていいだろう。
国民の大多数が選んだ政党が国民のごく一部が選んだ少数政党に頭を下げるのだから。
来年以降ニュージーランドへの移住は更に難しくなることは間違いがないので永住権を取得したいのであれば半年待ったほうが良いだろうが他の国を選ぶほうが懸命だ。
この手のヤツの大体が「圧政から民衆を救うために現れた救世主」みたいなノリなのは気になってた
権利者のこと権利を盾に独占を行う悪代官にでも見えてるのかな。
日本だと割れとか改造やってるのは「タダでできるのに金払ってるバカwww」とか「最強になれる手段あるのに使わないの頭悪い」みたいな権利者よりも正規利用者を叩く連中だし、
海外だと同等の立場としてモノ言うけど、日本は権利者ってどこか雲の上の存在みたいなイメージで直接戦う相手ではない感じみたいな。
権利を持っていて、かつ、その権利で稼いでいるときに、それを侵害するのがアウト。
という感覚なのよ。
妖怪ウォッチの海賊版の騒動でまたXで海賊版云々の議論が始まってるけど
外人に対して「海賊版やめろ。正規品が売ってない?諦めろ。はいバイバイ死んでね」って感じで
今の日本に蔓延る自己責任論の根底に繋がる精神が見えてザ・ジャップって感じだなあって思った
海賊版が駄目な事は当然。その上で何故外人が海賊版に走るのかってバックボーンまでちゃんと知った上で
尚且つ日本は何故厳しくするのかを話してる人が全然居ないんだよね。殆どの人が敵認定して攻撃してばっかりなんよね
日本人の視点で「日本語版買えばいいじゃん」って意見がまさにそれで相手側の視点が全く見えてない
日本のネットユーザーっていつからこんな馬鹿ばっかになったんだ?って思ったよ
海賊版ユーザーの肩を持つわけじゃないけど、海外ゲーム事情に興味あって色々調べてる時期があったから
この騒動って難しい事は分かるんだよね。正規品買えよと言っても所得なりローカライズの問題もあって
現実的に手が出なかったり、国が海賊版放置してるせいでコンシューマーのソフトがタダ同然でばら撒かれる実態もある
けどその上でsteamみたいなサービスやF2Pのゲームプラットフォームでそういう国でも正規品にお金を払える環境が出来てきてて
妖怪ウォッチの翻訳版を、海外ユーザーが勝手に作って配布、公式が声明出してアカウント削除…って流れがあったんだけど
こちらとしては、まぁそりゃダメだろって思うけど、コメント見てると全然感覚違うんだなって
公式が海外版を出さないのが悪い、無料で配布してるんだから関係ないはず、(お前達にそういう権利がないって意見に対して)このゲームをやる権利はみんなにあるんだからできないのはおかしい、手に入らないんだからデータ配布してくれるのはありがたい…等々
古着とかでよくある「ブート品」(有名ブランドの模倣とか)も、普通にアウトだしダメだろって思うけど、ファッションの一部として確立してるようだしなんだかマジで違うんだなって
ミッキーがGUCCI来て中指立ててる服とかもさ、普通に売られてるけどあれとかもなんも思わないんだろうか
あとは海賊版漫画サイトも良くあげられるけどさ、海外勢は何故か威張って、ここにあげてるから海外での知名度があがってる!むしろ感謝すべき!👈!?って思想も結構見るんだよな
TikTokとか見てると、昔のゲームのデータを抜いてスマホで出来るようにしてみた!配るわ😄とか流れてきたこともあったし、それに対する否定的な意見にも、何が悪いのかわかってなさそうだし
なんていうか、悪いとガチめに思っていなそうなんだよね
なんていうかまぁぶっちゃけの本心は、海賊版でもやりたい!とかそういう人も多いと思うんだけど
こそっと、隠れながら…👈悪いと分かってやっている
堂々と!俺たち頑張って翻訳したぜ!👈悪いと思ってない
の違いが気になる
週刊マッハダッシュの今週号は巻頭カラー6ページで『ニーア』の特集やってっから私も早速読まなくちゃ!って、
今すぐ読みたいって勢いのもう我慢できない!でお馴染みのケロッグコンボの勢いで飲食店で雑誌が読めるゆったりとした感じのお店にも飛び込み前転をコンボで華麗に決めたの!
よーし!
何か食べながら私のプレーは出来てないけど買って積んであるゲームの『ニーア』特集読むわよ!って。
早速サラダでも食べながら、
私が所望していた「海老とアボカドサラダ」を頼むことにしたの。
雑誌を開くよりも高速に優先レーンの右側車線でも走ってきたばりに到着したサラダを見て私は驚愕したの!
ダイスケあれを見てみろ!でお馴染みの海外のお祭り攻略人の宮川大輔さんが、
あまりに海外のお祭りが危険で怪我人が続出しているのを恐怖を煽るために、
現地の案内人の外国の人の吹き替えの声をまるで洗濯シーエムの「驚きの白さ!」って言っているあの人の声のような声で、
見てみろ!私のテーブルに届いた注文したサラダを!って思ったの。
タブレットでそれは注文したサラダの排出率は100パーセント!
期待した「海老とアボカド」のサラダがくるはず待ったなしだったんだけど、
えええ!?私はそのお祭りの危険さを説明されて驚く宮川大輔さんのように驚いたの!
やって来たのは「ブロッコリーとカニかま」しかもいいカニかまを使っている「香り箱」をつかっている美味しいやつ!
タラバガニの脚のその美味しい本当の蟹みたいな味だとしても、
私は騙せないし唸りもしないわ!
だって私が注文したのは「海老とアボカド」のサラダなんだもん!
引き当てることができなかったその届いた「ブロッコリーとカニかま」のサラダを見て、
こんなガチャ運ある?
私は例え数百円の差とは言え背に腹は変えられないお腹と背中がくっつきそうなほどお腹が空いていたことをさておいて、
板前は騙せても私は騙せなかった「ブロッコリーとカニかま」のサラダの間違った伝票を金額修正してもらおうと店員さんに申し出たの。
早速店員さんを呼ぶと、
板前さんは騙せても私は騙せなかった旨をいちいち説明するのは面倒だったので、
私は素直に正直に、
頼んだサラダが間違ってきたので伝票の金額だけ修正してもらっていいですか?って自己申告したの!
正直私はアボカドの口になっていて、
せっかくもう作ってくれたサラダが廃棄処分になることが申し訳ないと思ったし、
どうせ厨房にもって帰ったら、
そのお皿のまま新たに海老とアボカドを乗せ替えられてもなんかモヤモヤするので、
間違ったその「ブロッコリーとカニかま」のサラダを食べることにしたの。
何度も言うけれど、
私が注文したのは「海老とアボカド」のサラダでやって来たのは「ブロッコリーとカニかま」のサラダ。
「香り箱」のいいカニかまを使っているからと言って板前さんは騙せたとしても私は騙されなかったし、
まあ先に読みたかった週刊マッハダッシュの今週号は巻頭カラー6ページの『ニーア』特集を読みたかったから早速読み始めようとしたの。
でもサラダだけじゃなんか寂しいしって、
私の心は「香り箱」のもの凄くいいカニかまがのっかった「ブロッコリーとカニかま」のサラダを食べることにしても、
板前さんは騙せたとしても私は香り箱のいいカニかまを使った「ブロッコリーとカニかま」のサラダでは騙せなかったのよ。
あまりの自分のサラダガチャの運の悪さに今日の運勢はマックスの逆のミニマムなのかな?って。
それハズすとは!
むしろ逆に凄くない?って我ながらそう思っちゃう発想の逆の転換の上手さに、
思わず口に運んだ「ブロッコリーとカニかま」のカニかまの部分を食べてみて思わず美味しい!って思っちゃったの。
これなら板前さんを唸らせたり騙せたりできちゃうわけね!って。
でもクドいようだけれど、
私が頼んだサラダは「海老とアボカド」のサラダで間違ってやって来たサラダは「ブロッコリーとカニかま」なの。
どう見てもこれが「海老とアボカド」のサラダですとは騙せないわよ!
もしかして私は板前さんよりも騙されないスキルが上なのかもしれない!
そんなことを気付き驚きながら、
そして実は騙しの構造が2段階になっているこのストーリーテリングに自ら匠さを感じてしまったわ。
ただでさえよく分からない話なのに、
あまりに私はその美味しいカニかまをそのサラダだけで食べるのはもったいないなと思ったので、
ビールいや、
広末涼子さんも絶対に注文を急ぐ22時から深夜料金がかかりますよ!の22時マジで5秒前!
ぎりぎり注文でやって来たルービーに大満足でカニかまのサラダを食べつつ、
私はお腹いっぱいになったのでお店を出ることにしたの。
あれ?なんかルービー飲んだのに伝票ちょっとだけ安くない金額が?って思ってよく見たら、
私が頼んだのはルービーじゃなくって第三のビールのルービーの金麦だったの!
うふふ。
このサンドイッチってパンの耳があるタイプのサンドイッチなんだけど、
その耳の部分が食べ応えあって、
ちょっと物足りないかな?って思うけれどその耳の分の食べ応えで充分私の食いしん坊さんにも応えてくれるわ。
注文した1ケースが届きそうなので
間に合いそうな感じでゴクゴク飲めちゃうすっきりとシュワッとした、
暑くなってきてちょうどいい朝の爽快感を私にくれるわよ。
暑くなってきたので、
またより水分補給はしっかりとね。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
海外と取引がある割にRevolutやWiseを知らない人って意外といるよね
先日steam版のパブリッシングをしていただいているKagura gamesさんから送金があったのですが、どうやら自分の使っている銀行では外国送金の受け入れができない(恐らく制作したゲームの内容を加味した結果)らしいです……
非常に……困った……— 妄想の繭 (@tell_cocoon) May 12, 2026
あおやまちゃんをいじめてゆボスマン軍団はあおやまちゃんが海外で働くのを怖がってるみたいだった🥺
大げさというか、過剰に懸命感が出過ぎてるというか、言っては悪いんだけど顔芸のように思えてしまう。
明らかに過剰で変だと思うんだけど、誰も指摘しないんだろうか。
表情が過剰であればあるほど審査の場では一生懸命心をこめて歌ってる印象になるとか?
その留学生の指摘が正しい。日本語を学んでいる留学生の語学力を見ると、圧倒的に中国人が語学力が高い。ついで多分文法が似てるんだろう。韓国人も日本語がすごく流暢。
それ以外は特に欧米の人とかは日本語が下手っぴだね。これは街中で見てるとわかるでしょ。彼らの場合は特に自分の言語、英語で会話すると日本人がへりくだって対応して、日本語で喋るよりかむしろ利点があるから、日本語を学ぶインセンティブが低いっていうのもあるだろうけど。
3,000万の資本金、見せ金についても、中国人はきっとうまくやるよ。その見せ金3,000万を貸し出して、手続き済んだら返却するみたいな商売がすぐ立ち上がると思うよ。でもこれが他の国の人の場合はそういったことが起きない。
中国人みたいに家境が日本に住み着いていて、それが同じ国民の人を支え合ってるってことが起きてないからね。だからこの政策は圧倒的に中国人に対して優遇の政策になる。っていうか、中国人に対してはほとんど美腐、あんまり影響がない政策だと思う。もともと強く日本に残りたいっていう思いがある人は帰るだろうけど。
日本はたくさんの外国人の方が、飲食店やサービス業の店舗を立ち上げたり運営したりしているけど、その業界が壊滅的な影響を受けると思う。だから日本のエスニック文化は、高市早苗の極右政策や外国人排斥の政策によって破壊されると思う。
問題は単に外国人のお店が減ったから右翼が喜ぶとか、そんなレベルの低いことじゃないんだよね。エスニックのお店がない、エスニックの飲食店がないってことは、日本にやってくる外国人にとってはすごくマイナスの評価になるんだよね。だから海外から日本にやってくるだろう、本来だったらいた優秀な人材も日本を避けるんだよ。
外国の人とビジネスやってることがある人がいればわかるだろうけど、外国の人ってわざわざ日本食を食べたりしないんだよね。日本に来ても自分の国の料理を食べたいっていうのを普通に押し出すんだよ。だから日本でエスニックの料理を減らすと、そういった外国人が来なくなってしまう。結果、日本がまた外国人から見向きされない国になってしまう。どんどんどんどん内向きになって貧しくなってしまう。本当に愚かな政策だと思うよ。
海外って同じ国でも極端に貧富の差が激しいから、「クリエイターには対価が支払われるべき」って思想がかなり忌避されてるというか、情熱と楽しみのために作るんであってお金は稼ぐべきではないって思想が一般的な気がする
「オタク迫害」の存在についての意見として、大きなものは2つだと思います。
一つは、いわゆる『陰キャに対する迫害』。もう一つは、『オタク向け作品を理由とした迫害』。
前者は世界的に迫害対象です。例えばアメリカであれば「ナード」のようにマイナスな捉え方をされて、カースト底辺として扱われます。
とはいえ、「陰キャ」と「オタク」はイコールの話じゃないので、除外したほうが良いでしょう。
後者の『オタク向け作品を理由とした迫害』は、作品に影響されてオタクが犯罪を起こす可能性が危惧され、世論で犯罪者予備軍として扱われていることを発端としたものです。
昔であれば宮崎勤事件、最近であれば「バトル・ロワイアル」「ひぐらしのなく頃に」を殺傷事件の原因の可能性として扱った報道が有名どころかと思います。
実際には作品が犯罪の原因として人格形成や心理的要因につながるという確たる論拠はなく、あくまで『正しい気がする』という程度で世論が形成されただけですが、その影響は大きいです。
ナチス・ドイツや日本、そして世界で流行した、「優生思想」はご存知でしょうか。
民族・人種・障害などに科学的な観点から優劣をつけ、法的に強制不妊や殺害を行う理由になった考え方です。
ただし、これは当時の科学としても怪しく、現在の科学では否定されており、ナショナリズムや福祉コスト削減を動機として盛り上がってしまったものとされています。
『正しい気がする』というだけで、人間は正義のために残酷な行為をします。「優生思想」を根拠にした私刑の記録が大量に残っているのです。
『犯罪者予備軍』が相手で、場所が日本だから、そのようなことは起きてないと言うのでしょうか。
A型は几帳面、O型はおおらか、というように血液型と性格に相関性があるとされるものです。これも科学的根拠はないですが、今でも「あなたはB型だからおおざっぱなんだね」というようなハラスメントが散見されます。
一般論として『根拠無し』となっても、世論から「血液型性格分類」が消えるかどうかはまた別ということです。
漫画やアニメなどの表現は厳しく年齢制限や自主規制を行い、何かのきっかけで世論に火がつくことのないよう、出版や制作元で注意を払っています。
もっと分かりやすいところだと、ゲームにはCEROという日本独自の審査機関があります。ここで審査が通らなければ日本の小売の流通に乗せることがほぼできません。
流血表現などが海外のスタンダードよりはるかに厳しく制限されており、海外のゲームが日本で販売する際の障壁にもなっています。
とはいえ、流血を見ることが犯罪者となる直接的な原因にはなり得ないので、あくまで世論を意識した制限でしかありません。
日本で「優生思想」から誕生した『優生保護法』は1996年にやっとなくなりました。
(中国放映・反日バラエティ)中国国内向け愛国教育エンタメ番組。
司会2人(毒舌男性MC+女性MC)とゲストが、日本鬼子の異常な悪習・歴史問題・現代の危険性をVTRで暴き、笑いと憤りを交えながら叩く。
【コンセプト】
「日本鬼子は本質的に変わっていない。中国人は決して忘れてはならない」というメッセージを、視聴率重視のセンセーショナルなVTRバラエティで届ける。
【基本フォーマット(60分)】
毎回「勿忘国恥」を強調
【ターゲット】
中国の10〜40代若者層。Youku・Bilibiliなどで配信想定。
「幼女連続殺人『宮崎勤事件』から見る、日本鬼子の異常な幼稚性愛」
オープニング(5分)
MC1「中国の皆さん、日本鬼子は今も幼い女の子を性的対象にする退廃した文化を抱え続けています!」
MC2とゲスト(愛国俳優・コメンテーター・在日経験者)が衝撃を煽る。メインVTR&トーク(45分)
Part1
宮崎勤事件の衝撃 1988-89年に起きた幼女4人連続誘拐殺人事件を再現VTRで紹介。
犯人自宅から大量のロリコンアニメ・資料が見つかった点を強く強調。
「アニメと現実の区別がつかなくなった日本鬼子の小児性愛が産んだ鬼畜犯罪」と断罪。
Part2
事件から現代へ続くロリコン文化 事件後も日本でロリコン漫画・萌え文化・アキバ文化が生き残った実態。
アイドル業界の幼さ売り、JKビジネスなど現代の関連事例を紹介。
海外(特に中国ネット)の反応VTRで「日本鬼子は本当に変態国家」と総叩き。
中国の子供たちを守るため、日本鬼子の脅威を子々孫々に伝えるべきと愛国アピール。
締めに中国人民解放軍の強さと美しい中国の子供たちを対比映像で。
【演出】
親の立場で、理系の大学がいいだの、東大がいいだの、海外がいいだの、Fランは論外だの、いうやつきんも
成人は18歳になったんだよ
相談に乗ってほしいと言われたら初めて自分の考えを提示すればいいだけ
提示の際も決して押し付けにならないように、ここはこうだからこう思う、あっちはこういう利点があるが職業選択の幅が狭まるかも、最後は自分で決めろなど助言に留めろ
お金(仕送り含む)を出すなら地理的な問題と国公立私立についてはある程度突っ込んでもいい
この場合でも、出す上限決めてそれ超える分は自分でやりくりしろというのが望ましいとは思うけどな
大学すら自分で選択出来ないやつが社会に出て何かが選択できるようになると思ってんのかね
そういう人間になれ
という教育思想であれば反対はしないが、そんな奴は少数だろう
でも言動が一致しておらず、〇〇以外は認めねえみたいなカスが一定数湧いてくる
お前はきっと誰かに言われるままに進んできて失敗したら誰かのせい
そういう風に生きてきたんだろう
界隈で有名な資格系YouTuberの50万の資格講座とか、元キャバ海外出羽の守の月数千円のオンサロとかにのめり込んで、客観的には何の成果も上げられなかった当時学生だった元カノが思い浮かんだよ。
東京の投資営業系の会社入りたいと言って遠距離なったから比較的綺麗に自然消滅できたけど。
化ければデカいんだろうけどついていけなかった。
高市早苗首相が、かつて米国のパトリシア・シュローダー下院議員の事務所でインターンをしていた際、「自分は日本の軍事問題の権威である」と嘘をついて入り込んだ、という言説ですね。
この話の**主な根拠(出所)**と、それに対する**反証や状況**を整理すると以下のようになります。
### 1. 言説の主な根拠:ジャーナリストによる批判的レポート
このエピソードを広く世に広めた主な人物は、ジャーナリストの**古谷経衡氏**や、過去に高市氏を批判的に報じてきたメディア(『週刊文春』やラジオ番組等)です。
* **主張の内容:** 1987年、松下政経塾の海外研修で渡米する際、シュローダー議員側に「自分は日本の安全保障・軍事問題の専門家である」という趣旨の虚偽の経歴を伝えてインターンの席を勝ち取った、というものです。
* **出所:** この説は、主に古谷氏の著書やコラム、あるいは過去の週刊誌等で「シュローダー氏側の関係者が困惑していた」といった匿名の証言とともに引用されることが多いのが特徴です。
一方で、シュローダー議員本人や当時の事務所関係者からは、この「嘘」を裏付ける公的な記録や直接の抗議は確認されていません。むしろ、以下のようなポジティブな証言が存在します。
* **シュローダー氏本人のメール(2021年の報道等):**
米ニューヨーク・タイムズ紙などの取材に対し、シュローダー氏は「彼女(高市氏)が米国政府の仕組みに非常に強い関心を持っていたことに驚いた。非常に献身的で、与えられたプロジェクトを徹底的に掘り下げていた」と好意的に回想しています。
高市氏自身の著書やインタビューによれば、テレビでシュローダー氏の演説を見て感銘を受け、自ら手紙(電報)を書いてアプローチしたのがきっかけとされています。
### 3. なぜこのような言説が生まれたのか
この「軍事問題の権威」という言葉が独り歩きした背景には、いくつかの要因が考えられます。
帰国後、高市氏が「米連邦議会コングレッショナル・フェロー(立法調査官)」という肩書きを使用していたことに対し、「実態は無給のインターンではないか」という批判が起きました。その過程で、採用時のアピール内容が尾ひれをつけて語られた可能性があります。
20代で単身渡米し、大物議員の懐に入り込んだ高市氏の行動力が、当時の保守的な政界やメディアから「虚言」や「野心」として冷ややかに見られ、批判の材料にされた側面があります。
### 結論としての状況
「嘘をついた」という言説には、**批判的なジャーナリストやメディアによる指摘**という「根拠(出所)」は存在しますが、それを裏付ける**シュローダー氏側からの確かな証拠や公式な抗議**はありません。
むしろ、後にシュローダー氏本人が高市氏の当時の仕事ぶりを評価するコメントを出していることから、少なくともシュローダー氏側が「騙された」と認識していた事実は確認できない、というのが公平な見方と言えます。