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電車内で女子高校生にわいせつな行為をしたとして、テニスインストラクターの男が警視庁に逮捕された。
強制わいせつの疑いで逮捕されたのは、東京・昭島市に住むテニスのインストラクター、篠原周助容疑者。
警視庁によると、篠原容疑者はことし6月、京王線の急行電車内で、通学途中だった17歳の女子高校生の下着の中に手を入れて、下半身を触るなどのわいせつな行為をした疑いがもたれている。
2人に面識はなく、調べに対し、篠原容疑者は容疑を認め、「満員電車で自分好みの女子高校生と居合わせ、後ろから下半身を触ってしまった」などと供述しているという。
15歳の女子中学生と自身がわいせつな行為をする様子を撮影し、アダルトビデオ(AV)として販売したとして、
警視庁は8日までに、芸能関連会社役員の粟津彰容疑者(51)=東京都新宿区=を不同意性交や児童買春・児童ポルノ禁止法違反などの疑いで逮捕した。
「女の子は18歳という認識だった」と容疑を一部否認しているという。捜査関係者への取材でわかった。
粟津容疑者は、出演契約の書面などを渡さずにAVを制作したとするAV出演被害防止・救済法違反の疑いでも逮捕された。捜査関係者によると、「顔はAIで加工する」と伝えて撮影していたが、実際には加工はわずかで個人が特定できるような状態だったという。容疑者自身は顔を隠した上で、女子中学生の相手役として出演していた。
容疑者の逮捕容疑は、昨年7月上旬、新宿区歌舞伎町のホテルで少女が16歳未満と知りながら、現金4万円を渡してわいせつな行為をし、撮影した動画をAVとして販売した、などというもの。
事件後の昨年7月中旬、歌舞伎町の「トー横」周辺に出入りしていた女子中学生を警視庁の少年育成課員が補導し、事情を聴く中で被害が発覚した。
容疑者は、2024年7月ごろから歌舞伎町の女性に声をかけたりSNSで女性を誘ったりして同様のAV撮影を繰り返していたと説明。
「AVの構成は私が監督兼男優をしていた。自分の性欲に負けてしまった」と供述しているという。
撮影した動画を売っていたといい、警視庁は、昨年1~10月に少なくとも計1千万円の売り上げを得たとみている。自宅から押収したハードディスクには10~20代とみられる女性が登場するわいせつな動画が少なくとも約1700点確認されており、経緯を調べている。
捜査関係者によりますと、きょう(2日)午後2時半ごろ、皇居・宮殿前で行われていた「新年一般参賀」の最中に、長和殿ベランダにいた売国先生(92)が突然裸になり、公然わいせつの疑いで現行犯逮捕されました。
「新年一般参賀」最後の5回目が行われている最中、長和殿ベランダにいた売国先生(92)が突然奇声を発しながら服を脱ぎ始めたということです。
売国先生はベランダが飛び降り最前列にある柵を乗り越えた先で、すぐに近くにいた皇宮警察と警視庁の警察官に毛布にくるまれた状態で取り押さえられました。
天皇皇后両陛下と秋篠宮ご一家がベランダに立ち、陛下があいさつをした直後のことでした。
ベランダのすぐ目の前で発生し、宮殿前は一時騒然としましたが、宮内庁などによりますと、一般参賀には影響はないということです。
捜査関係者によりますと、売国先生は90代で、はてな上で一般参賀の場で裸になる旨の予告を出していたとの情報もあるということで、皇宮警察は動機などについて詳しく調べ死刑にするとのことです。
東京・赤坂のライブハウスで16日、出演予定だった女性が左腹部などを刺された事件。殺人未遂の容疑で逮捕された現役の陸上自衛官の大津陽一郎容疑者(43)が、逮捕前の任意聴取で「9年前に被害女性とSNSで知り合い、交際に至った」「自分に家族がいると伏せて付き合っていた」と明かしている。そんな大津容疑者は茨城県の常陸大宮市の、厳しい家庭で育てられたという。
2015年1月24日、本署地域課勤務の男性巡査長(27歳)が、不倫相手の社会福祉士の女性(23歳)宅(大阪市東住吉区)で女性の首をベルトで絞めるなどし、窒息死させた[1]。10月6日、大阪地方裁判所は、元巡査長の男に懲役18年の実刑判決を言い渡した[2]。裁判所は、殺害された女性は元巡査長が結婚していたことを知らず、巡査長が別の女性との結婚を知られ、勤務先や妻に交際が発覚するのを恐れて犯行に及んだという動機を認定した[3]。現役警察官の起こしたこの殺人事件は、社会に多大なショックを与えた。
既婚者でありながら婚活パーティーで出会ったシングルマザーと交際し、妊娠した女性を自殺と偽装して殺害した事件があった。3月の事件発生から4か月後、埼玉県草加市の会社員・高橋剣容疑者(43)が殺人容疑で警視庁捜査1課に逮捕されたことを受け、元神奈川県警刑事で犯罪ジャーナリストの小川泰平氏は当サイトの取材に対し、「突発的ではなく、計画的な犯行」と指摘した。
刺してやりたいのは騙された被害者だろうが!
東京・西東京市の住宅で母親と子どものあわせて4人が死亡した事件。その後、別のマンションの一室で死亡しているのが見つかった知人男性の携帯電話が、母親の車の中から発見されたことが新たに分かりました。
この事件は今月19日、西東京市の住宅で、母親(36)と息子3人が倒れているのが見つかり、その後、死亡したものです。
おととい、母親名義で借りていた練馬区のマンションで、母親の知人・中窪新太郎さん(27)が死亡しているのが見つかりましたが、捜査関係者への取材で、中窪さんの携帯電話が母親の車の中から発見されたことが新たに分かりました。
また、携帯電話からは、親子が死亡する3日前に、中窪さんの会社の関係者宛てに「体調不良で会社を休む」というメッセージが送られていたということで、警視庁は詳しいいきさつを調べています。
弱者男性(日本人男性の8割近く該当)を嫌うあまりに一夫多妻制を主張するフェミニストは昔からよく見かける
増田内でもその手の奴らを見かけたことのある人もいるだろうし2ch(5ch)やXのフェミ系の女がよく主張しがちで、とにかく存在が性犯罪者で汚らわしい弱者男性の遺伝子を根絶やしにしろという主張が多い
でも現実はこれだが、フェミニストは相変わらず弱者男性を罵倒してるんだろうなあ
性交盗撮し販売か、男再逮捕 「一夫多妻」で共謀 動画800点超押収・警視庁
https://news.yahoo.co.jp/articles/3843cb8885b6a2f254ac0c8badc40703354d5597
「逮捕状を出して逮捕しようとした当日に上からストップがかかった」と証言している
また、新潮の記事によると、逮捕にストップをかけた張本人である中村長官が
「メディアの幹部を逮捕するというのは大変なことなんだ。たとえ君たちであっても逮捕中止を命じたよ」
と記者たちに発言しているので、担当刑事の発言は裏付けられている
https://www.dailyshincho.jp/article/2022/07270600/?all=1&page=2
https://www.dailyshincho.jp/article/2022/07270600/?all=1&page=3
>2015年6月、警視庁高輪署は元TBS記者の山口敬之氏に対し、フリージャーナリスト・伊藤詩織さんへの準強姦容疑で逮捕状を取り、捜査をさらに進めようとしていた。
>しかし、当時、警視庁刑事部長だった中村氏が逮捕の中止を命じたことで直前になって取り止めとなった
なので直後というか当時は
のは事実だろう
東京・赤坂のライブハウスで16日、出演予定だった女性が左腹部などを刺された事件。殺人未遂の容疑で逮捕された現役の陸上自衛官の大津陽一郎容疑者(43)が、逮捕前の任意聴取で「9年前に被害女性とSNSで知り合い、交際に至った」「自分に家族がいると伏せて付き合っていた」と明かしている。そんな大津容疑者は茨城県の常陸大宮市の、厳しい家庭で育てられたという。
2015年1月24日、本署地域課勤務の男性巡査長(27歳)が、不倫相手の社会福祉士の女性(23歳)宅(大阪市東住吉区)で女性の首をベルトで絞めるなどし、窒息死させた[1]。10月6日、大阪地方裁判所は、元巡査長の男に懲役18年の実刑判決を言い渡した[2]。裁判所は、殺害された女性は元巡査長が結婚していたことを知らず、巡査長が別の女性との結婚を知られ、勤務先や妻に交際が発覚するのを恐れて犯行に及んだという動機を認定した[3]。現役警察官の起こしたこの殺人事件は、社会に多大なショックを与えた。
既婚者でありながら婚活パーティーで出会ったシングルマザーと交際し、妊娠した女性を自殺と偽装して殺害した事件があった。3月の事件発生から4か月後、埼玉県草加市の会社員・高橋剣容疑者(43)が殺人容疑で警視庁捜査1課に逮捕されたことを受け、元神奈川県警刑事で犯罪ジャーナリストの小川泰平氏は当サイトの取材に対し、「突発的ではなく、計画的な犯行」と指摘した。
東京・赤坂のライブハウスで16日、出演予定だった女性が左腹部などを刺された事件。殺人未遂の容疑で逮捕された現役の陸上自衛官の大津陽一郎容疑者(43)が、逮捕前の任意聴取で「9年前に被害女性とSNSで知り合い、交際に至った」「自分に家族がいると伏せて付き合っていた」と明かしている。そんな大津容疑者は茨城県の常陸大宮市の、厳しい家庭で育てられたという。
2015年1月24日、本署地域課勤務の男性巡査長(27歳)が、不倫相手の社会福祉士の女性(23歳)宅(大阪市東住吉区)で女性の首をベルトで絞めるなどし、窒息死させた[1]。10月6日、大阪地方裁判所は、元巡査長の男に懲役18年の実刑判決を言い渡した[2]。裁判所は、殺害された女性は元巡査長が結婚していたことを知らず、巡査長が別の女性との結婚を知られ、勤務先や妻に交際が発覚するのを恐れて犯行に及んだという動機を認定した[3]。現役警察官の起こしたこの殺人事件は、社会に多大なショックを与えた。
既婚者でありながら婚活パーティーで出会ったシングルマザーと交際し、妊娠した女性を自殺と偽装して殺害した事件があった。3月の事件発生から4か月後、埼玉県草加市の会社員・高橋剣容疑者(43)が殺人容疑で警視庁捜査1課に逮捕されたことを受け、元神奈川県警刑事で犯罪ジャーナリストの小川泰平氏は当サイトの取材に対し、「突発的ではなく、計画的な犯行」と指摘した。
基本的にイベンターは中止にしたくない。別になんかあってもケツ拭くのは自分らだし、とにかく興行を実施して得た金で何とかすりゃいいから
これで中止して返金とかしたら身動き取れないからね
でスポンサーもあまり変な騒ぎじゃなければ中止にしない。例えば出演者が何かしらの不適切行為をして、それに対する抗議とかでもめたときは別だけど、
会場の所有者は本当に厳しい。土地の所有者とか、会場のスタッフとか、客とかいろんなところに責任を負っているから、安易にGOサインが出せない。
あと別にイベントがあろうがなかろうが貸出費用は回収できるから引き金が軽い
結局中止になる理由の99%はここ
ただし例外が2つある
1つはチケットが想定外に売れなかったとき。人件費すらペイできないとき、これ幸いと中止にして損切りする場合がある。
そして東京都とその外郭団体の所有施設。東京都だけは例外的に警視庁指針で絶対に折れないことになっており、コミケも毎回10件以上の結構ガチ目な犯罪予告が来ているが、全て突っぱねて開催している。