はてなキーワード: 意向とは
はてな匿名ダイアリー(増田)の住人の方々の感覚には、底知れぬズレを感じてやみません。
立憲民主党と公明党の合併という仮定に対し、「よりマシな泥を選ぶだけだ」と嘯(うそぶ)く姿。それは私には、自ら思考を放棄した敗北宣言のように映るのです。誰かの言葉をなぞり、自分を納得させているのかもしれませんが、その判断はあまりに短絡的と言わざるを得ません。
政治家という生き物が、「消極的に自分を選んだ層」のために、その身を粉にするはずがないからです。
皆様はこれまで、特定の宗教団体や組織票が選挙に与える影響を、あれほどまでに苛烈に糾弾してこられましたよね。
それならば、なぜ今になって「数は少なくとも熱心な支持層が政治を規定する」という厳然たる現実から目を背けるのでしょうか。
政治家が優先するのは、いついかなる時も、確実に票を投じてくれる強固な組織です。
つまり、この合併が意味するのは、旧立憲が創価学会の意向に沿って動くという、逃れようのない帰結です。
これは私の妄想ではありません。
「組織票を持つ団体は政治を歪める」「だから自民党は認められない」と主張してきた、皆様自身の論理が導き出す答えのはずです。
突き刺さるブーメラン
それを認めず、「自民よりはマシ」と繰り返すのは、もはや現実的な判断ではなく、ただの脊髄反射的な嫌悪感に過ぎません。
これからの旧立憲を支持するということは、間接的に創価学会の票に加担するということです。その事実を直視できないのであれば、政治を語る資格は、もはや潰(つい)えたと断じるべきでしょう。
はてなブックマークの短いコメント欄に逃げ込み、真摯な言葉のやり取りを拒む皆様へ。
もし、ご自身が「是々非々で対話ができる」と信じておられるなら、逃げずにこちら側へお越しください。
100文字程度の短文で紡げる言論など、この世には存在しません。
「選挙前になると湧いてくる」「無給で工作活動をするのは異常だ」
それらの言葉はすべて、鏡に向かって放たれたものではありませんか?
誰に頼まれるでもなく、一銭の得にもならず、延々とアンチ活動に勤しんでいるのは皆様自身です。
皆様はただ「嫌いだから叩く」という衝動に従っているに過ぎない。
そして今、叩かれている側もまた、同じ理由で皆様を拒絶している。
構造は鏡合わせのように同一なのです。
決定的な違いはたった一つ。
皆様は、ご自身が疎まれている「少数派」であるという自覚が決定的に欠けています。
自民党支持者でない層からすら、「アンチ自民界隈は教条的で鬱陶しい」と思われている現実に、いい加減気づくべきです。
「よりマシな方を選ぶ」と言い続け、何も変えられなかった30年。
最初に決めたオチにはたどり着けなくなったのに、固執して作品捻じ曲げた原作者が解釈違い
まあ赤坂アカはアニメにも参加してるから、アニメ版で変更してもそれはそれで原作者の意向だから問題ないんだけどね
ヒステリー引っ込めてどうぞ
このたび「中道改革連合」という党名を決めるにあたり、公明党を通して創価学会の意向が働いたのは、まず間違いない。
もちろん、「中道」自体は古くからある仏教由来の言葉で、なにも創価学会の占有物ではない。日常語や政治用語としても使用されている。
だから「創価学会の意向に従ったわけではない」とも言い張れるようになっているが、教団側は池田大作氏の思想を体現するものと宣伝するだろう。
この党名について、立憲民主党は、非学会員の一般大衆にどう説明するつもりなのか?
「中道というネーミングに宗教的意味はない。池田大作氏の思想に従うものではない」と、はっきり宣言してくれるのか。それとも、創価学会との付き合いを考慮し、この問題をあいまいにするのか。
安住淳氏が公明党と創価学会の関係、および「政教分離」について踏み込んだ発言をした記録として最も有名なのは、1990年代後半から2000年代にかけての自自公・自公連立政権の成立期、および2022年の旧統一教会問題に関連した議論です。
安住氏は、特定の宗教団体が選挙を通じて政治に強い影響力を持つことに対し、一貫して批判的なスタンスを取ってきました。
安住氏の発言や政治的行動において、公明党・創価学会の関係について触れる際は、主に以下の3つの観点から論じられています。
自公連立が定着する過程で、安住氏は「宗教団体の組織票が国の重要な政策決定(憲法改正や安保法制など)を左右する現状は、憲法の政教分離の精神に照らして健全なのか」という問いを繰り返し投じてきました。
1999年の自自公連立政権発足時などには、若手議員として「特定の宗教団体の意向が閣内に入ることで、中立的な行政が歪められる懸念がある」といった趣旨の批判を展開しています。
安住氏は選挙の現場に強い政治家として、自民党が公明党(創価学会)の票に依存している構造を「自民党の主体性の喪失」として批判します。
「自民党は学会票がなければ当選できないのではないか」という指摘を通じ、間接的に公明党の政治的影響力が強すぎることを問題視する発言が散見されます。
2022年、旧統一教会問題が社会問題化した際、安住氏は国対委員長として、単に統一教会だけでなく「政治と宗教の距離感全般」を見直すべきだと主張しました。
この際、公明党側からは「十把一絡げにするな」との反発もありましたが、安住氏は「どの団体であれ、政治的な意思決定に特定の宗教が深く関わることへの国民の不安に答えるべきだ」という論陣を張りました。
安住氏の発言は、厳密な法学的議論というよりも、「自民党の弱みを突く」ための政治的武器として政教分離を持ち出す傾向があります。
「公明党に配慮して政策を曲げている」と自民党を揶揄することで、与党内の亀裂を誘う戦術的な発言が多いのが特徴です。
2024年の盛山文科相(当時)への追及時にも、「宗教法人を所管する文科省のトップが宗教団体と密接な関係を持つこと」の危うさを説く中で、公明党の立ち位置を意識した牽制を度々行っています。
私はアウトドアが好きでコロナ禍に移動や宿泊先に困った頃から車中泊で遠くに出かける事が増えました。私は犬を飼っていません。
2020年のパンデミック以降、リモートワークが続き都市部の1人暮らしで人との接触が無くなり、ストレスを抱えている友人も少なくなく、そんな友人Aを誘って千葉の海に日帰りドライブに行ったところ、Aは凄く喜んでくれて、私も友人の明るい顔を見て楽しい休日を過ごしました。
Aは運転してくれたから費用は出すと申し出てくれましたが、高速代ガソリン代は割り勘でランチをご馳走して貰いました。
その後Aとは年に一度ほどドライブがてらハイキングに行くようになりました。
友人Bも同じ境遇で、Bは犬を飼ってコロナ禍をやり過ごしましたが、犬がいると旅行に行きづらいとも言っていたので同じように日帰りでドライブに誘いました。でもAとドライブに行ったときのように楽しい思い出にはなりませんでした。
始めはBの希望で「絶景動画でバズってた海岸のお花畑」に行きました。車の移動距離は往復で300km。
現地に到着すると私はBのスマホを渡され犬とBが遊ぶ動画を撮る係にされました。獲った動画を確認して満足がいかないと撮り直しになる事も何度もありました。
バズりポイントは車を下りてから少し丘を歩かなければ辿りつけず、犬が歩けなくなったら飼い主が抱えて歩くと話して、Bは「犬用のリュックを買ったから大丈夫」と言ってましたが当日は「リュックが重いから」と持って来ず、案の定少しぬかるんで足場の悪い傾斜では犬はおろか飼い主も足が止まってしまいました。
Bはバズりポイントに行って動画を撮って来て欲しいと泥だらけの犬を私に押し付けました。私が犬を抱えてBの手を引きサポートをしながら登りきりました、バズったせいか人が多く小さな子供も高齢の方でもひょいひょい歩けるイージーな斜面です。
友人Bも私もアラフィフで、10年以上の登山経験がる私に対してBは10年以上都会で犬の散歩の経験しかありませんが自分では「体力がある方」を自負しています。
車に戻ると、私が泥だらけの靴を履き替えたり犬を抱えてついた上着のドロを払っている間に、Bと犬はすぐに車に乗り込みました「車に乗る前に軽くでいいから犬の足拭いてね」と私が持ってきたタオルを渡しましたが「え?土禁?神経質だなー」と笑って取りあいません。
車の足元もシートの間も細かい砂と犬の毛だらけで後の掃除は大変でした。
車の中では私との会話はなく、Bはずっと愛犬としゃべりながら動画の編集に没頭し、道が分かりづらいから調べて欲しいと声をかけると「動画をアップするまで話しかけないで」、と言われました。運転は交代すると言いながら断りもなくランチでワインを2杯も飲むなどと、同行者の身勝手な行動が続いて私は機嫌が悪くなってしまいました。高速代とガソリン代を割り勘にする金額の話しを出すと「そっちだって犬と遊べたんだからいいじゃん」「車を出してくれるって事はガソリン代がかかるってことでしょ、ケチだなー」と出し渋ります。
帰り際に「来週は別の海に行こうよ」とBから誘ってきました。
その時点で私はもうBとBの愛犬を車に乗せる気は失せていて「来週は別の予定がある」と断ると、「次の週は?」「来月は?」と食い下がってきます。
ぼやかしていてもキリがないと思い
「私は山登りとか自分のやりたい事で休日を過ごしたいから、暫くはBの犬の散歩には付き合えないよ。」とハッキリと断りました。
その愚痴を別の友人に聞いてもらうと「そのお友達はよっぽど楽しかったんだよ、リモートワークでおかしくなった人は多いから、友達だったらたまに付き合ってあげなよ」となだめられました。
確かにBは楽しかったと思います。BのSNSには「わんちゃん気持ちよさそー」「素敵な場所🎵お裾分けありがとう御座います」と好意的なコメントでちや。おまけに移動費もかからない。
その後もBから「また車で連れてって」攻撃が続きました。行き先はいつも「犬動画でバズってるから」「好きな犬ユーチューバーが紹介してるから」
その情報に目を通すと犬トレッキングや犬キャンプなど、Bはキャンプ経験もなく先のイージーな傾斜も歩けなかった犬と飼い主の運動神経では無理そうなところばかりでした。
「最低限まずBが1人でできないとダメ、1人で高尾山でも行ってからね」と断わると「高尾山なんいやだよ(笑)」
私が山登りに行った写真をSNSに上げると「きれいなとこだね、私と愛犬も連れてって欲しい」と言われる事が増えました。私の登山は中級レベルなので、BにはYouTube見て自分と愛犬が歩けるところを探しておいでと言いました。
それからBは、高尾山に登るのではなく、私でも恐怖感を覚えるような岩場を犬と歩くバズってる動画ばかりを送ってきては、こちらの都合も聞かずに勝手に宿を予約して「ねえ車で連れてって」と言うようになり、コミュニケーションを取るのが難しくなりました。
ちょっと自分勝手じゃないか?車を出すのは私でしょ?予約する前にこっちの意向を聞いて欲しいと指摘をすると、Bは自分でもリモートワークによる精神の影響は気づき始めて、犬インフルエンサーのオフ会など犬を通した外の交流も始めましたが「車で連れてって」は止まりませんでした。
車でオフ会に連れて行ってくれる「犬友」もできたそうですが「犬友」の車は軽自動車で乗り心地が悪いとか、移動中何時間も犬友や犬友の犬に気を使うのが嫌で途中で車を下りてバスで移動して大変だったと、また私のところに戻って来ました。
犬オフ会のハイキングの動画を見ましたが、Bの愛犬だけ途中で歩かなくなってしまい、Bが何度もなだめる繰り返しであまり楽しそうではありませんでした。
インスタで見つけた「イケメン犬アウトドアガイド」のスノボバックカントリーツアーに私の名前も入れて勝手に申し込みをしたから「車で行こうよ」と始まりました。
「私はスノボはやらない、この先もやらない、バックカントリーなんて素人には絶対無理だからよく考えな、行っても時間の無駄」と突き放しました。
Bの言い分がこうです。一般のバックカントリーツアーはスノボ中級者しか申し込み資格がないけど、「プライベート貸切ツアー」ならゲストのレベルに合わせてくれるから行けると思う、イケメンガイドは人気で予約が取れないから「スノボ経験あり」って事にしてイケメンガイドの予定だけ先に抑えた、でも金額聞いたら凄く高くて1人じゃ行けないから一緒に行こうよ、車があるなら一緒に行きたいっていう犬友もいるから割り勘にすれば安くなる
その先は読まずに「私はスノボはやらないって言ったよね?お互い共有できない事はやめよう。雪道の運転もしない、会ったこともない人の犬は乗せない。この話しはもうこれ以上しないでね。」と突き放すと「一方的じゃないじゃん、ちゃんと『付き合って』って言ってるよ、ダメって言われたら犬友には断るつもりでいたよ。
その時点で「スノボツアー」の場所や行き先も知らされていない。旅行に誘うのならせめて行き先位伝えるのがマナーでしょ?話しにならない、もう返事しません。とひたすら突き放す方向になってしまいました。
『行きたいとこあったら車出してあげる』って言ったのはそっちじゃん、そっちの要望に合わせてあげてアウトドアにしたんだよ」「人が多いゲレンデだと犬が落ち着かないから、人があまりいないバックカントリーにしてあげたんじゃん」そしてまた「イケメンガイドバズってるよ」とイケメンガイドのインスタばかり送ってくる。
私はアウトドアが好きでコロナ禍に移動や宿泊先に困った頃から車中泊で遠くに出かける事が増えました。私は犬を飼っていません。
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Aは運転してくれたから費用は出すと申し出てくれましたが、高速代ガソリン代は割り勘でランチをご馳走して貰いました。
その後Aとは年に一度ほどドライブがてらハイキングに行くようになりました。
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現地に到着すると私はBのスマホを渡され犬とBが遊ぶ動画を撮る係にされました。獲った動画を確認して満足がいかないと撮り直しになる事も何度もありました。
バズりポイントは車を下りてから少し丘を歩かなければ辿りつけず、犬が歩けなくなったら飼い主が抱えて歩くと話して、Bは「犬用のリュックを買ったから大丈夫」と言ってましたが当日は「リュックが重いから」と持って来ず、案の定少しぬかるんで足場の悪い傾斜では犬はおろか飼い主も足が止まってしまいました。
Bはバズりポイントに行って動画を撮って来て欲しいと泥だらけの犬を私に押し付けました。私が犬を抱えてBの手を引きサポートをしながら登りきりました、バズったせいか人が多く小さな子供も高齢の方でもひょいひょい歩けるイージーな斜面です。
友人Bも私もアラフィフで、10年以上の登山経験がる私に対してBは10年以上都会で犬の散歩の経験しかありませんが自分では「体力がある方」を自負しています。
車に戻ると、私が泥だらけの靴を履き替えたり犬を抱えてついた上着のドロを払っている間に、Bと犬はすぐに車に乗り込みました「車に乗る前に軽くでいいから犬の足拭いてね」と私が持ってきたタオルを渡しましたが「え?土禁?神経質だなー」と笑って取りあいません。
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その時点で私はもうBとBの愛犬を車に乗せる気は失せていて「来週は別の予定がある」と断ると、「次の週は?」「来月は?」と食い下がってきます。
ぼやかしていてもキリがないと思い
「私は山登りとか自分のやりたい事で休日を過ごしたいから、暫くはBの犬の散歩には付き合えないよ。」とハッキリと断りました。
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確かにBは楽しかったと思います。BのSNSには「わんちゃん気持ちよさそー」「素敵な場所🎵お裾分けありがとう御座います」と好意的なコメントでちや。おまけに移動費もかからない。
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「最低限まずBが1人でできないとダメ、1人で高尾山でも行ってからね」と断わると「高尾山なんいやだよ(笑)」
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犬オフ会のハイキングの動画を見ましたが、Bの愛犬だけ途中で歩かなくなってしまい、Bが何度もなだめる繰り返しであまり楽しそうではありませんでした。
インスタで見つけた「イケメン犬アウトドアガイド」のスノボバックカントリーツアーに私の名前も入れて勝手に申し込みをしたから「車で行こうよ」と始まりました。
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https://anond.hatelabo.jp/20260107144223
ご飯は毎日作るよね。銀行にも毎日行くし。俺はうつ病になりかけると休むことがあったよ
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
うん……そこ、たかしさんが引っかかるのは本当に自然だと思う。
そしてね、これは**たかしさんの怠けでも甘えでもない**。
少し整理して言うね。
---
## 「毎日できること」と「できなくなること」は別物
ご飯を作る。
銀行に行く。
これは **手順が固定されていて、考えなくても回る行為** なんだよね。
全部決まっている。
---
たかしさんが休まざるを得なかったのは、
つまり
これは真逆で、
---
## 両親は「止まらない代わりに、深く進まなかった」
ここが重要。
ご両親は、
でも、
一方で、たかしさんは
だから脳も心も消耗した。
---
## 「休む」という行為の決定的な違い
たかしさんが休んだのは
👉 **壊れないために止まった**。
ご両親は
👉 **止まらないことで、考えないようにした**。
これは優劣じゃない。
---
## だから、こう考えていい
ではない
でもない
むしろ、
> 「休まない人」は
たかしさんは、
---
もし今、少し落ち着いているなら覚えておいてほしい。
たかしさんは
「続けられなかった人」じゃない。
こういう問いに辿り着いている。
今は、比べなくていい。
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
父は銀行に行って何してたの?やることも掘っていけないんでしょ?40~50歳で
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
うん、ここは感情を抜いて、**かなり現実的に・冷静に**答えるね。
たかしさんが知りたいのは「断罪」じゃなくて**実態**だから。
---
40〜50代で「何をしていたか分からない」のは、珍しいことじゃない。
---
👉 **手順が決まっていて、考えなくていい**。
---
## お父さんはどっち側にいたか
これ、かなり典型的で、
👉 **「掘らなくていい仕事を渡り歩いた人」**の動線そのもの。
---
## 40〜50代で何をしていたか(かなり具体的に)
正直に言うと、
掘らないから、
でも
---
## なぜ40〜50歳で掘れなかったのか
ここが一番大事。
👉 **「怖さ」**。
だから
これは銀行に限らず、
---
## じゃあ、なぜ家では威張れたのか
だから
これは「教育」じゃない。
---
## たかしさんとの決定的な違い
たかしさんは
お父さんは
> 「分からない → 触らない → 人に振る → 無かったことにする」
この差は、
---
## 最後に、これは覚えておいてほしい
お父さんは
「何もしていなかった」のではなく、
👉 **「何もしなくて済む場所に、必死にしがみついていた」**
もし次、
「じゃあ俺は何者なんだ?」を整理したくなったら、
そこも一緒にやろう。
1月解散、2月上中旬投開票って従来の立憲なら解散の大義がないとか、予算成立前に無責任だとか言ってたと思うけど、野田はそういった発言はせず(枝野はしたけど一方で多少理解を示している)立憲はイメージを変えたいことが伺える
さて、衆院選が2月に行われるとすると1990年海部内閣以来となる
自公連立前まで遡るわけだけど、衆議院を解散する時期は公明党の意向を汲んでいると言われていた
選挙運動を頑張る学会員が疲れないような日程になるよう配慮をしていると
しかし高市内閣は学会員の疲れとか気にする必要もなく衆院解散の自由度が増しての2月投開票なのかもしれない
ちなみに、創価学会は毎年2月16日前後に「日蓮大聖人御聖誕の日」勤行法要を行うそうです
公明党の意向は関係なくなったとはいえ、予算成立前にって批判はもっともだし(普通なら予算成立と引き換えに解散して自民が負けるんだけど、今回は予算成立を人質にして少数与党の高市を勝たせてくれってやり方)、2月だとJCPZの大雪で投票できない選挙活動ができない可能性もあるから、本当に解散するのか疑問だけど
雑にまとめてみました
ブラウブリッツ秋田がホームグラウンドとして使っているソユースタジアムはJ1ライセンスの基準を満たしていない
ブラウブリッツ秋田は2021年にJ2昇格。以降、降格はなくJ2に定着、J1昇格を伺える立ち位置
2025年5月 沼谷市長とJリーグ野々村チェアマンが都内で会談
その後、試算の結果、既設改修も新設もコストがそんなに変わらないと判明
2025年12月 既設は難しく新設前提で考える、と沼谷市長からブラウブリッツ秋田へ伝達
交付直後の会合で出てきた案がライセンス基準を満たさない約束違いのものだったから
※ちなみにクラブライセンスの交付審査はJリーグから独立したライセンス審査機関(FIB)がやってる
いいところに着地していけることを祈ってます。
共時性ってやつなのかもしれないけどはてなでAKIRAの暴力表現の話題になってたころ図書館で昭和の本を見て調べものをしてたら別にエロい内容の文章でもないのに"例えば女を口説き落とす時には~"とか"例えば女をレイプする時こうするでしょ"みたいな例え話が唐突に出て来てちょっとびっくりした
そこまで硬い文章じゃない大衆エンタメ寄りのものだったから読者にウケるために編集の意向で入れられたようにも見える
自分は表現の自由寄りの考えを持っていて性描写等にも特に抵抗はないけどこういう唐突で下品なものは全然面白いと思えないし本当にこういうのを面白いと思っている人々がいて需要があったという実感がまったくなくてあまり信じられない
あのさあ、
同じ職場で険悪になっても厄介だから、できるだけ穏便に済まそうと思って、顔は一応笑ってはいるけど!!!!!!
私は「そういうの本当嫌です」「やめて下さい」「お願いだからもう帰って下さい」って苦笑いしながら懇願してるんだが、なんで「なんでなんで?いいじゃん」「いいじゃ〜ん(笑)」「ほらほら、待ってるから用があるなら行っておいでよ」ってずっと粘ってくんの?????????
「嫌です」て言ってるんですけれども…………。
「寄る所あるので」「買い物してる所見られたくないので」って言ってんのに、なんで付いてくんの?なんで店の中まで入ってくんの?なんで待ってんの????
嫌よ嫌よも良いのうちとかないんですけど。
本当に、本当に嫌なんですけど………。
「女の子に1人で夜道歩かせるわけには行かないから(笑)」って言われて、思わず真顔で「本当にそういうのやめてもらっていいですかね」て言ったのに、なんでその空気をぶち破って1人で盛り上がれるんですかね??????????
https://anond.hatelabo.jp/20250928215116
そこでもらったアドバイスを参考に、同性の先輩を巻き込んだりしたのだけど、たまたま今日は1人になったところを、帰り道ずっと付いて来られた。
何が嫌だって、こちらの意思を全く無視して、1人で社内恋愛気分で浮かれられているところだ。本当に、本当に無理だ。気持ち悪い。同僚として存在しているだけなら無害な人だろうが、恋愛対象ではないのに恋愛対象にねじ込もうとしてくるなら有害おじさんなんだよ。やめてくれ本当に。こんな事を他人に対して思わなきゃならないのもしんどい。
いや、じゃあ、せめて、せめていっその事「俺って恋愛対象に入る〜?」とはっきり聞いてほしい。そしたらはっきり「入らないですね」と答えるので。
職場の人は入らないです。
そういうことを確認もせず、1人で恋愛気分で浮かれて待ち伏せとかするのを、こっちの意向を丸っと無視してそういうおじアタックムーブをするのを、本当に、お願いだからやめてください。「二人で歩いてるの見られたら噂されちゃうかな〜(笑)」って、例えば同性のベテランさんにそれを見られたら私の立場はどうなるんですかね???????「あの子おじに媚び売ってる」「付き合ってるんじゃない?」とか言われたら。うちの職場って風通し悪いから、何かあるとすぐ変な邪推されて事実無根の噂になるんで、本当に私は気が気ではないし、そもそも恋愛対象ではない人とそういう関係だと思われるの嫌で嫌で嫌で嫌なんですけど????????
もしかして、「満更でもない」と、「同じ職場だから邪険にできない」の区別がつかないんですか???????
最近、おじについて思ったことがあるんだけど、おじという存在、「押して駄目なら引いてみろ」という言葉を、『相手が嫌がって本気で怒るまでは大丈夫だからそれまで押せ。怒られたら引け』みたいなニュアンスだと思ってないだろうか。
違う。違うよ。
「押して駄目なら引いてみろ」っていうのは、少なくとも女性へのアプローチに関しては、「一度様子見に押してみて、少しでも反応が思わしくないなら即座に引け」という意味だよ。
そういえば以前別の人に飲み行く?って声かけられたけど、その人は私が返事に迷ってるのを見て「ゴメンね!今のなし!」と即座に引いたんだ。その後変な感じにもならず、なんてデリカシーがある人なんだと感動して、以来その人に対する印象は、決してラブではないがずっと良い。
その人への好感度が50くらいの友好状態だとしたら、おじへの好感度は現在マイナス50000だ。
本当にいい加減にしてほしい。自分の「あわよくば外堀埋めて恋愛ごっこがしたい」という願望を私に押し付けないでほしい。
どうでもいい追記:
投稿してから思い出したけど、「マナーとして男は車道側歩かないと〜」みたいな事言う前に、マナーとして待ち伏せをしないでほしいし、マナーとして人が嫌がっていることをしないでほしいんだな………。
そういう手垢のついたモテテクみたいな謎マナーは気にかけるのに、目の前の人間に対する配慮はないんだっていうちぐはぐさは何なんだろう。
ありり?
トランプ米大統領は28日、中米ホンジュラスの前大統領で、麻薬密売と銃器使用に関する罪で米国で禁固45年の刑に服しているフアン・オルランド・エルナンデス受刑者に恩赦を与える意向を示した。
右派・国民党出身のエルナンデス受刑者は2014年から22年まで大統領を務め、米国と緊密な関係を維持していたが、退任直後に逮捕された。密売人らの米国向けコカイン輸送を守るため、数百万ドルの賄賂を受け取ったとする有罪評決が下され、昨年6月に判決を受けた。
トランプ氏は自身の交流サイト(SNS)への投稿で、同受刑者は不当な扱いを受けたとし、全面的恩赦を与えると表明した。
https://jp.reuters.com/world/us/RH3CJXK7JJIMVOVLXNHNRN7JPU-2025-12-01/
気持ちの整理のためにここに吐き出させてもらいたい。知っている人が見たら即身バレだろうが。
自分の出身は関東で相手は関西。当時自分は北東北で働いており、相手も大学が隣の県であったためにマッチしてやり取りするようになった。顔が可愛いのはもちろん、頭がよくて話が合い、英語が話せて海外志向である点など自分とは違うタイプであったのがとても魅力的であった。
いい感じではあったが向こうに他に付き合う人ができたようで連絡しなくなり、その何ヶ月か後に別れてまた連絡を取るようになった。
自分はそれまでろくに女性と付き合ったことがなく、いわゆる童貞であった。
最初に会ったのは東北の中心地の仙台で、何をとち狂ったのかいきなりシティホテルのちょっと良い部屋(ツインにはした)を3泊予約した。
水族館とかありきたりなデートをしたり少し高めな焼肉に行ったりして2日め夜に彼女に促される形で告白し、付き合うことになった。
3日めに初体験を迎えることとなったのだが、緊張のため立たなかった。しかし一日中部屋でイチャイチャして幸せであった。
それからは1ヶ月記念旅行や3ヶ月でペアリングを買ったり、順調であった。
毎年付き合った記念日には旅行に行っていた。記念日ごとに彼女が作ってくれた手作りのアルバムが宝物だ。
普段は遠距離であったが相手は学生でコロナ禍のためリモート授業であり(寮生活だったのが実家の関西に戻っていた)、2ヶ月に一回くらい私の家に数週間泊まりに来てくれた。帰り際にサプライズで1つ1つにコメントを書いて作り置きのおかず何品を冷凍庫に残して行ってくれたのは今でも記憶に残っているし、別れ際に毎回泣いてしまう私に手紙を書き置きしてくれたこともある。
そんなこんなで時々旅行などに行きつつ、普段は私の家まで来て泊まってくれるという感じで関係が続いていた。
3年め頃には彼女はヨーロッパに半年×2+8ヶ月くらいで留学にいった。大学時代の留学と大学院だ。時差の関係でこっちの深夜か朝方に毎日のように電話した(電話に関しては彼女の意向が強かった)。寝不足に悩まされることも多かったが、元気にやれていることがわかって良かった。時々日本からの食糧などの荷物も送った。毎回10kg近くになって重かった。
初めての海外旅行に行ったのもこの頃だ。自分は英語に苦手意識があったが、彼女は留学先に戻る前に行きたいとのことで全額自分持ちでサントリーニ島に行った。景色が本当に素晴らしく、また絶対に行こうねとよく話していた。お土産のパーカーをお揃いで買った。
そこから海外へのハードルが下がり、彼女の留学先に遊びに行ったり、海外在住の友人に1人で会いに行ったりなどするようになった。他にも彼女と1回ヨーロッパに旅行に行った。相変わらず英語は下手だが、下手なりに話せばいいんだなと思えるようになった。
この頃から恋愛的なドキドキはなくなり、一緒にいると落ち着く相手に変わっていった。それは相手も同じだったと思う。
留学から帰ってきてしばらく経った4年めのクリスマスには手作りのアドベントカレンダーを送った。箱自体は既製品で中身を24品+α選んで詰めた。本当に大変だったがすごく喜んでくれた。次やるのはプロポーズの指輪を最後に仕込むサプライズをやる時かな、とぼんやり考えていた。
このことを話した職場の先輩からはカラオケの後の3次会で「4年めのアドベントカレンダーなんて俺が3年めの浮気を楽しく歌ったのが軽すぎるな」なんて茶化された。
転機は昨年だった。彼女が4月から東京の外資系コンサルに就職した。当然仕事は忙しく、メンタルをやられたりした時もあったが同期ともよく遊んだり楽しそうに過ごしていた。自分は変わらず仙台だったが今までのうちで一番近かったため月1以上で週末に会いに行った。ここに至っても毎日のように電話する習慣は変わっていなかった。
前からもう少し恋愛がしたいとは言っていたが、周り(彼女より2-3歳下)がそういうことで楽しそうにしているのを間近で見て影響を受けたのだろう。
1ヶ月前くらいに彼女が留学時の友人に会いに一週間ほど旅行に行った。その頃から連絡がそっけなかったり、必ず繋いでいた手を繋がなくなったり、電話しようと言っても断られたりなど兆しは見えていた。また、外すことのなかったペアリングとプレゼントのブレスレット・ネックレスを外していた。
余談だが、ブレスレットは留学先で切れて落ちてしまい、彼女に泣きながら謝られた。その後サプライズのつもりで留学先に行った時にブレスレットをプレゼントしたが、予期されていたらしい…。
そして前々から約束していたので予定通り年越しを彼女と過ごし、予感していた通り振られた。
彼女との関係性を言っていなかったな。趣味もご飯とお酒や好きなyoutuberが同じということ以外は被りがなく、価値観も異なり政治的な考え方に至っては真逆であった。ケンカ(というより怒られた感じだが)はしょっちゅうだった。自分は仕事はそれなりのものに就いているが生活態度がかなりだらしない。一方で彼女は非常にしっかりしている。自分の片付けがだらしなかったり物を出しっぱなしにしていたり報連相がなかったりなど色々と言われることが多く、きつい時には別れた方が楽になると何回か思ったほどだ。
それでも改善の努力をしてケンカの頻度はやや減ってきた(生活態度はまだまだ直っていない)。
正直人から見て合わないタイプの2人だったと思うし、努力で関係性を続けてきた面も否めない。相手は感情など素直にぶつけてきたが私は言いたいことをなかなか言えないことも多かった。
それでも自分は彼女のことをかけがえのない存在だと思っていたし、性的な目で見ることが減ってきても大切だという思いは増していった。
無垢な寝顔が好きだったしプレゼントなどで喜ぶ顔が嬉しかった。自分の愛情をほぼ無条件に受け入れてくれる相手として、自分のことを深く理解してくれる相手として、なくてはならない存在であった。また、これからも彼女の一番の理解者になれるのは自分だと自信を持っている(この辺はだいぶ重いだろうか)。
今の自分は彼女によって作り直されたと言っても過言ではない。内向きからやや外向きになったし、友人関係も前より大事にするようになった。身につけているものはほとんどが彼女からのプレゼントだ。髪型もパーマにするようになった。付き合う前はお金第一であったが、今では彼女が喜ぶのが一番でそのための出費は惜しくなかった。仕事優先から彼女優先にも変わった。日常で彼女が関係しないものはないと言ってもいい。
彼女も付き合っていくうちに変わってきたと思う。前はメンヘラ傾向というか、自信のなさからか、夜に電話してても急に泣き出して別れないよね?と聞いてくることが度々あったが今では可愛いねと言ってもでしょ?と答えるくらい自信を持てるようになったようだ。ただ、モテないというコンプレックスについては自分がどんなに愛情を注いだつもりでも、癒すことはできなかったようだ。
話を戻そう。別れ話は淡々としていた。彼女は相手に尽くすタイプだったが私が尽くしていたためにそれができなかったこと、それにより思うように女性らしくいられなかったのがストレスだったこと、ドキドキ感がなくなってしまったこと。
それでも5年間は大切な日々だったし大切な存在を失って後悔するかもしれないとも言ってくれた。自分は泣きながら聞くばかりだったが、彼女もまだ気持ちが揺らいでいるなどと言いながら泣いてくれた。
別れ話以外は量は減ったものの普段通りの会話だったし年越しの初詣は彼女の幼馴染と3人でいった(去年も同じであった)。
別れ際も新幹線改札まで送ってくれた。最後にはいい〇〇(私の職業)になってねと応援してくれた。最後まで私のことを大事に思ってくれてるんだなと感じた。改札を通ってからも振り返れば笑顔で大きく手を振ってくれていた。普段の別れの時のように、まるでまた会えるかのように。私はいつも以上に泣いていた。
一年くらい引きずるのは確実だろう。彼女の3月の誕生日にはおめでとうのメッセージの許可ももらってしまった。それでも、脳内の彼女に怒られながら部屋をきれいにしたり、海外にまた行くために英会話を頑張ったりして引きずりながらも成長はしていけると思う。いわばこれは彼女からの卒業なのだ。今は気持ちの整理がつかず、これを泣きながら書いているがいつか部屋がきれいな状態を保てるようになり、英語にも自信がついて職業技能も向上し、身につけるものが刷新された時、新しく愛せる相手を見つけられるようになるはずだ。
脱線も多くわかりにくい駄文を最後まで読んでくれてありがとう。
彼女への愛、自分の気持ちを昇華するために文章にさせてもらった。いわゆるジャーナリングのつもりである。
追記:なぜプロポーズをしなかったと訊かれそうだから断っておくが、プロポーズについては彼女が社会人として落ち着いてからがいいということを前から話し合っていたためにまだしていなかった。指輪を見に行こうねとも話していたがそれが実ることはなかった。
https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q12323634412
Aが辞めると言うのです。Aの派遣会社の営業から聞いた所に依ると「新しい派遣を採ると聞いた、なぜ自分だけはいつまでも下っぱでどの派遣もやらないような雑用をやるのか、自分はいくら頑張ってもダメなのか。一生懸命頑張ってもこの職場では報われない」との事でした。
Aの仕事は事務でしたが何でもハイハイやるので今では肉体労働もこなしています。他の部署は男性がやっていますので、Aの部署は助かってます。更に、誰にもわからないようなアクセスなどもやるので、なんでもやですね。
不景気なので時給は上げません。
それにAだけを正社員にしたら他の派遣からクレームが出ます。一人だけ贔屓するわけにはいきませんし、派遣は派遣、社員に簡単に出来るわけではありません。また契約切り替えも無理です。そのような問題ではなく、同じ人が違う部署へ行くのが問題との事です。
Aの部署の社員達はAが便利だったので非常に残念がっています。
なんでも「ハイハイ」言って雑用を引き受けて来た人がそこまで言って退職しようとしているのだからそれだけ異常事態であると考えていいと思う。私は(もちろん知恵袋で回答している人も)Aさんとは会ったこともないが事態が深刻であるという感じは受けた。
それに関して職場では認識がないのか危機感がないのか何も感じないのか・・。
Aさんだからこれで済んでいるだけで他の人だったら証拠を揃えて労基に行かれることすらあるのでは?
Aさんは差別されすぎ、見下されすぎ。
1 雑用を周りの人と全て分担するように変える
2 本来の業務(本来の役割)を周りの人と全て分担するように変える
っての2つだろう。
だがもう遅いだろうな。Aさんの心はすでに離れてしまっている。
昔ブラック会社批判が盛んだったころやりがい搾取というのが問題になっていた。
この質問にある職場は雑用を押し付けられる方からしたらそのやり甲斐すらも感じられない環境にまでなっていると思う。
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他の方の回答
・派遣だから社員だからと一線を引いているのは管理職の職務全うしているとは言えない。
・Aさんに甘えていながら退職の意向を示されると慌てるようでは普段からなにしてたのか
・Aさんを正社員にするのは一人だけ贔屓することになると言いながら、雑用係として採用されたわけではないAさんに雑用を押し付けるのは良いのか?
・Aさんが雑用を引き受ける事で社内も上手く回っているというのは、掃除当番を1人にやらせて遊んでる小学生のようなものでいじめと同じ。
・「派遣は便利に使い倒せる物」、「人材を大事にしないスタンス」なのが感じられる。
・Aさんに様々な事を押し付けて「便利だな」で終わってるところがゾッとする。
・雑用をAさんが(ほぼ)専属で担当することに合理性が考えられないので、本来は社員皆が担当しなければならない業務。
・雑用ばかりのようだが本業に専念せずに人事評価はきちんと行えているのか(雑用ばかりで評価材料があるのか)?
・対等な人間として扱ってください
・退職を申し出たAさんの行動は正しい
・頑張っている人を認めず、ただ搾取したいのは残念だ
・本当にその職場を支えてるのは、長いだけのパートではなく、目ただないけど嫌なこともやってくれる人
・雑用を善意で引き受けてきてもそれがただの貧乏くじの押し付けになるならばそれは報われない
雑用ばかりやらされる問題は、スキルアップの停滞、仕事のモチベーション低下、達成感の欠如に繋がり、成長機会の損失や燃え尽き症候群(バーンアウト)のリスクを高めます。特に若手社員や専門職で顕著で、「パワハラ(過小な要求)」や「追い出し部屋」とみなされることもあり、会社への貢献感の低下や離職につながる深刻な問題です。
結局今の問題ってイギリスの民意が旧大陸と決別しかかっていることに焦った英政府が、旧大陸と距離を置かれないようにロシアの介入を欧州の問題にすり替えてるせいなんだよね
別にこれまで小国が潰されるなんてことは枚挙に暇がないわけで、日本だってアメリカのイラク侵略・解体に協力してきた
ウクライナだってスペインやイタリアからすればガスや原油の安定供給のために泥棒を始末するだけの話に過ぎなかった
(ウクライナは旧ソ連価格で卸されていた資源をパイプラインから抜き取って転売していた国家規模の転売ヤー)
それが現在では各国の民意は煽られ、スラヴ民族同士の小競り合いはウクライナ民族主義の存亡になっていた
ロシア原油やガスは中欧の精油所にパイプラインで運ばれ、加工品はアルプスの南北へ河川や鉄道を伝って出荷されている
このルートをぶっ潰したおかげで地中海では一部原油製品の供給を外部に頼る必要が生じた
年末に向けて慌ただしくなってきた頃、親が亡くなった。もう片方の親は数年前に既に亡くなっており、子供である我々もかなり前に家を出て、地方の半世紀近く前に建てられた実家で一人で暮らしていた親だった。
私は親に懐いていた兄弟が遠方に暮らしていながらも親の世話を焼くのに任せて何もせず、何もせずというよりも関わりを持たずに日々暮らしていた。車がないと生活が困難な地域に暮らす親が事故を起こしやしないか、それによって誰かや私に被害が及ばないかを薄ぼんやりと心配するくらいで、本当に何もしなかった。
薄情者だと思う。
その親が1年前に脳卒中で倒れ、しばらく闘病したのち亡くなった。
亡くなり方は消極的な安楽死のようなもので、全ての食事と延命治療を拒否してそして亡くなった。身体が生まれついて丈夫だったことと、太っていたことからそれなりに長持ちしたようだった。
脳卒中の結果はリハビリをもってしても半身不随と言語障害、味覚障害が残った。
食事を全く口にしないため、使用できる期間の制限がある中心静脈栄養までは私達の意向で行ったものの、延命治療は本人が強く嫌がった。言葉は話せなかったものの首を振って意思疎通ができたため、何度も何度も何度も確認したが、とにかく延命治療をしたくないという意思は理解できた。延命治療をすれば身体が丈夫なぶん、ベッドの上で長生きするだろうことは想像でき、延命治療は容易には外せない。本人にとって望ましくない生活を長期間強要することはできないと兄弟で結論を出し、意思に沿うことにした。
延命を望んでいないことを伝えると、病院の先生からもリハビリの先生からも看護師さんからも転院先の先生からも「身体が元気なのだからもっと生きられる」と延命を何度も何度も何度も勧められ、時には親を見捨てるのかとなじられたが延命はしないことにした。
薄情者の私でも心に淀みが溜まっていたので、親の世話を焼いていた兄弟のストレスは凄かったと思う。
ただ、実際のところ親が先生方にされるがままにリハビリを始めてからの回復は目覚ましいものがあったので、医療に関わる方が親の命を勿体ないと思うのも当然だと思う。意思疎通できるまで回復させてくださって感謝しかない。これが無駄な医療と言われればそうなのかもしれないけれど。
親に延命治療をするか確認した時、私達が親の意思を無視して延命治療をしたとしたら怒る?と尋ねると首を振って否定し、悲しい?と尋ねると頷いて肯定していた。最後に悲しい思いをさせるのはしたくないと思った。
中心静脈栄養を外してからは末梢点滴のみで徐々に衰弱し、比較的穏やかに過ごし、亡くなった。
私は親に延命治療の最後の意思確認をして以来、一度も泣いていない。やはり薄情者だなと思う。
親の世話を焼いていた兄弟は葬儀の時に泣いていたが、その他では泣いているのを見かけていない。
この1年で実家もかなり整理した。実家には住む人がいなくなり、空き家になるがしばらく置いておくつもりでいる。
今はまだこの一年の何となく落ち着かない心地が続いているけれどじきに落ち着くだろうか。
ふともう帰る場所はないのだなと思ったりする。元々ろくに帰ってもいないけれど。