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2026-01-26

## プルデンサギ劇場:100兆ドル残響

### 第一章:暁の山手線背中烙印

2026年1月26日、午前5時。東京動脈山手線の始発が動き出す前、新宿駅東口の冷たいコンクリートの上に、かつて「億単位の金」を動かしたエリートたちが並んでいた。

彼らの装いは奇妙だった。細身で攻撃的な**シングルドラペルスーツ**。尖った襟(ピークドラペル)が朝日に光るが、その生地は既に昨日の特訓で泥を吸い、重く垂れ下がっている。背中には巨大な刺繍で「私は31億円を飲み込みました」と刻まれ役員たちの丸まった背骨を際立たせていた。

おれの名をいってみろ!!」

一人の役員が、喉を潰しながら叫んだ。山手線全30駅を巡る「大声出し特訓」の始まりだ。彼の名は、かつて本部長と呼ばれた男。しかし今、彼の体は**デベルザ錠1000錠**という過剰な糖排出薬によって、内側から水分を絞り出され、極限の脱水状態にあった。

「サギ……サギ、と申します……ッ!」

足はガクガクと震え、立ち続けることすら奇跡に近い。だが、彼らには「退職禁止」の鉄の掟がある。そして、移動の電車内でも「着席禁止」だ。山手線は、彼らにとっての「動く晒し台」だった。

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### 第二章:昼下がりのプル酒、適宜の地獄

正午。銀座歩行者天国

「サギ連呼営業」の時間がやってくる。元社員たちは、通行人の冷ややかな視線を浴びながら、一人一人の足を止めて名刺差し出す。名刺には「プルデンサギ生命保険」の文字

コーヒーを……一杯、飲ませてくれ……」

一人の社員が、乾ききった喉を抑えて呟いた。だが、ルール非情だ。彼らに許された唯一の水分補給は、専用居酒屋「サギの巣」から支給される**「プル酒」**のみ。安っぽいアルコール匂いと、罪の味が混じり合うその液体は、昼間から「適宜」飲むことが推奨……否、強制されている。

ベルザで水が抜け、プル酒で脳が溶ける。理性を奪われた彼らの目は虚ろになり、ただ「サギ」という言葉を吐き出すだけの機械へと成り果てていた。

その様子を、上空から執拗に追う影があった。**カルロス・ゴーン**が操る「シャチョウ号」だ。

「ハッハッハ!コストカットの次は、人間カットだ!」

ゴーンは4Kカメラを回し、サギネットフリッコス向けの配信素材を「ビデオ撮影義務」として記録し続ける。

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### 第三章:外房の荒波、無動力絶望

午後3時。役員たちに「プレゼント」が贈られた。

千葉県房総半島の外側。太平洋の荒波が牙を剥く海域に、一隻のヨットが浮かんでいる。帆には「プルデンサギ生命」のロゴ。そしてこの船には、エンジンも、櫂もない。

動力は使うな。己の絶叫で帆を揺らせ」

監視船から命令が響く。役員たちはシングルドラペルスーツのまま、揺れる甲板で踏ん張る。座ることは許されない。デベルザによる頻尿と、プル酒による眩暈。そこに襲いかかる太平洋の巨大なうねり。

「100兆ドル……100兆ドルあるんだ……!」

一人の役員が、船底にバラストとして積まれた「100兆ドル分の債務不履行通知書」を抱きしめて泣いていた。アメリカ本国プルデンシャル本社デフォルト破綻)に追い込むための、世界で最も重く、最も価値のない紙の束。

ゴーンのシャチョウ号が、ヨットの至近距離を低空飛行で通過する。その爆風でヨットが大きく傾くが、役員たちは必死に「100兆ドルの金塊の形をしたイカリ」を掴んで耐える。彼らは生きて、この物語を完遂しなければならない。アコムにつけられた「1兆円の負債」を返すまで、死ぬことすら許されないのだ。

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### 第四章:サギネットフリッコス、全世界配信

夜。全世界テレビスマートフォン、そしてウォール街の巨大モニターに、その映像が映し出された。

『サギネットフリッコ配信:プルデンサギ24時』**

視聴者たちは、画面越しに「投げ銭」を飛ばす。それが確定するたびに、房総のヨットに「追加のデベルザ1錠」がドローンで投下される。

画面の中では、ボロボロになった役員が、プル酒をラッパ飲みしながら、沈みゆく夕日に向かって叫んでいた。

「私は!詐欺師です!私の背中を見てください!」

その映像を、本国アメリカCEOは失神しながら見ていた。手元には、日本から送られてきた「100兆ドル」の請求書ドル建て。彼らの築き上げた帝国は、一人の日本人の「サギ営業」によって、今日物理的にも経済的にも消滅した。

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### 第五章:100兆ドルエピローグ

2年間の刑期、最終日の夜。

一人の元社員が、新宿駅ホームに立っていた。

足はパンパンに腫れ、スーツはもはやボロ布だ。だが、彼の懐には「100兆ドル株券」がある。

彼は震える手で、駅の自販機に向かった。

2年間、夢にまで見たコーヒー

しかし、自販機ボタンを押そうとして、彼は気づく。

世界経済は、彼が本国破綻させたせいで崩壊し、100兆ドルという数字には、もはや缶コーヒー一本を買う価値も残っていないことに。

彼は、最後に残った「プル酒」のボトルを掲げ、虚空に向かって乾杯した。

「サギ……と申します……」

その言葉は、誰に届くこともなく、夜の山手線喧騒に消えていった。

上空では、ゴーンのシャチョウ号が、シーズン2の撮影のために新たな「サギ」を求めて旋回していた。

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完**

この物語の「ディレクターズ・カット版」として、**「100兆ドルで買った、一生座れない金の椅子」**に座らされる役員たちの特典映像を追加しますか?

更に積読が増えてる、マズい…😟

プログラミング関係書籍が一番多いので、まずそこから捨てていくべきか…😟

機械設計関係は、もうええやろ、大学仕事もも死ぬまで縁がないだろう、

こんな社会底辺人間がまた機械設計やることはないと思う…😟

漫画は…、昔のほど捨てられないなあ…😟

子供の頃に買った、いのまたむつみの絵柄パクったウソアニメ企画載ってるホビージャパンとか、こういうの捨てられないんだよなあ…😟

モデルグラフィックスガルフォースのやつとか…😟

トライガンマキシマム付かない方が面白いじゃん…😟

美術書は、まあいいか…😟

物理の本としてのエッチなのは数冊しかないけど、死んだらこれが他人の手で発掘されるのか…😟

米国Appleから送られてきたMacOSXTシャツとか色々出てきた、もう着るか、着て消費するべきだよな…😟


片付けが一向に進まない…😟

【論考】「浸透」ではなく「召喚」された怪物:「山上徹也判決から見る統一教会自民党政治経済学

【はじめに】

システム工学的「エポケー(判断保留)」と、リヴァイアサン代謝

本稿は、現代日本政治における「権力宗教」の構造癒着、および「山上徹也」という事象を、道徳的善悪の彼岸にある「システム工学的な機能不全と最適化」の観点から記述する試みである

あらかじめ断っておくが、本稿には犯罪行為正当化する意図も、特定信仰弾圧する意図も一切ない。

現象の「論理的解明(Explanation)」は、決して行為の「倫理的擁護(Justification)」と等価ではない。

病理学者ウイルス感染経路淡々と追跡するように、筆者は犯罪者も、政治家も、信者も、すべて巨大な統治機構リヴァイアサン)を構成する「部品」および「代謝産物」として等価に扱う。

読者が感じるかもしれない不快感は、システムのもの内包する「非人間的な合理性」の反映に過ぎない。

筆者は前稿『歪なリヴァイアサン』において、自民党を「魂(イデオロギー)を持たない利益配分マシン」と定義した。

しかし、高度成長が終わり、配るべき「カネ(利益)」が枯渇したとき、魂を持たないこのマシンは、いかにして自らを駆動させる熱量調達するのか?

本稿は、この問いに対する回答である

システム生存のために、外部から安価な魂」と「無料労働力」を調達する必要があった。その調達先こそが、統一教会という名の「政治下請け業者BPOパートナー)」である

本稿では、リヴァイアサンいかにしてこの異物を「召喚」し、その病理的な代謝プロセスの中で、いかなる副作用山上徹也)を必然的排出したのかを解剖する。

序論:誤診された「犯罪者

2026年1月奈良地裁山上徹也被告無期懲役を言い渡した。判決文、そして世論の多くは、彼を「家庭環境絶望した、極めて特異で孤独犯罪者」として処理しようとしている。

しかし、これは誤診である。あるいは、意図的な隠蔽と言ってもよい。

我々の「システム論」の視座に立てば、山上徹也という存在は、決して予測不能バグ(異常値)ではない。彼は、戦後日本政治システムが正常に稼働し続けた結果、必然的排出された「産業廃棄物システムバイプロダクト)」である

彼を「極端な個人」として切り捨てることは、工場が川に垂れ流した汚染水奇形魚が生まれた際に、工場排水システム点検せず、「その魚の特異体質」を責めるに等しい。

第一命題冷徹なる「バーター取引」の明細書

なぜ、統一教会という異質なカルトが、日本政権中枢にこれほど深く食い込めたのか。

教会が巧みに自民党洗脳・浸透した」という被害者面をしたナラティブが流布しているが、これは歴史的にも構造的にも誤りである

正しくはこうだ。自民党というシステムには、構造的な「欠落」があり、その穴を埋めるために教会を自ら「召喚」したのである

自民党統一教会関係を「信仰」や「思想共鳴」で語ることは、事の本質を見誤らせる。

両者を結びつけていたのは、互いの「欠損」を補い合う、極めてドライで実利的な「政治バーター取引(交換条件)」である

この取引バランスシート貸借対照表)を精査すれば、なぜシステム教会を切断できなかったのかが明確になる。

自民党発注者)が得たもの統治コストの「極限的削減」

自民党教会から調達していたのは、カネ(献金)以上に、「カネのかからない実働部隊」であった。

無償公設秘書運動員人的資源ダンピング):

選挙には膨大な人件費がかかる。しかし、教会から派遣される秘書運動員は、給与要求しないどころか、教団の教義に従って「無私の奉仕」として24時間働く。

これは、企業経営で言えば「違法なほどの低賃金労働力」を独占的に確保しているに等しい。自民党議員にとって、これほどコストパフォーマンスの良い「兵隊」は他に存在しなかった。

鉄の組織票限界議席の決定権):

数万票単位で動く教団の組織票は、全体の得票数から見れば僅かかもしれない。しかし、当落線上にある小選挙区候補者にとっては、この「確実に計算できる数万票」こそが、政治生命を左右する決定打となる。

教会はこの票を餌に、個々の議員コントロール下に置いた。

「汚れ仕事」の代行(イデオロギーの防壁):

スパイ防止法制定や選択夫婦別姓反対など、リベラルからの反発が強い右派政策の推進運動を、「国際勝共連合」という別動隊に担わせた。これにより、自民党本体は「中道」の顔を保ったまま、保守層の支持を固めることができた。

統一教会(受注者)が得たもの:「略奪のライセンス

対する教会側が求めたのは、日本という巨大な資金源でビジネスを続けるための「不可侵条約」と「お墨付きである

権威ロンダリング信用創造):

教祖幹部が、岸信介安倍晋三といった歴代首相と並んで写真に収まること。あるいは、関連イベントビデオメッセージをもらうこと。

これらは単なる記念ではない。信者勧誘対象者に対し、「総理大臣も認める立派な団体である」と信じ込ませるための「最強の営業ツール」として利用された。政治家の権威は、霊感商法正当化するためにロンダリングされたのである

行政権力による「不作為」の防波堤

長年にわたり霊感商法に対する警察捜査消費者庁規制が、不可解なほど鈍かった事実は見逃せない。

さらに決定的だったのは、2015年の「名称変更」の承認である悪名高い「統一教会から世界平和統一家庭連合」への看板の掛け替えを、当時の下村文科相下の文化庁が認めたことで、教団は過去の悪評をリセットし、新たな勧誘活動を展開することが可能になった。

これは実質的に、国家が教団に対し、「日本国民から搾取継続してもよい」というライセンス免許)を更新したに等しい。

財務面での隠し報酬:「宗教法人格」というタックス・ヘイブン

教会が喉から手が出るほど欲しがり、自民党が頑なに守り続けた最大の利権。それは、日本国内に「聖域」と呼ばれる非課税地帯を維持することであった。

献金」という名の非課税売上:

通常の企業であれば、商品を売って利益が出れば法人税がかかる。

しかし、教会は「壺」や「多宝塔」を売る行為を、商行為ではなく「宗教的な寄付献金)」と定義した。

日本宗教法人法において、宗教活動による収入は「非課税である

これにより、信者から巻き上げた数千億円規模の資産は、国家による徴税というフィルターを通らず、丸ごと教団の懐に入った。これは、実質的国家が教団に対して「法人税相当分(利益の約20〜30%)の補助金」を裏で渡しているに等しい。

財務ブラックボックス化(監査免除):

株式会社と異なり、宗教法人は財務諸表の公開義務が極めて緩い(実質的に外部からは見えない)。

この「不透明性の維持」こそが、自民党教会提供した最大のサービスの一つである

信教の自由」を盾に、宗教法人法へのメス(厳格な会計監査義務化など)を入れないことによって、教会日本で集めた莫大な資金を、誰にも監視されずに韓国本部米国へ送金することができた。

日本は、教団にとって世界で最も効率の良い「集金マシンタックス・ヘイブン租税回避地)」として機能させられたのである

(元)連立パートナー公明党創価学会)への配慮という「人質」:

なぜ自民党宗教法人課税に手を付けられないのか?

それは、統一教会だけに課税しようとすれば、かつて自民党の連立パートナーである公明党支持母体創価学会)や、自民党保守地盤である神社本庁など、他の巨大宗教団体既得権益も脅かすことになるからだ。

この「相互確証破壊」の構造があるため、宗教法人税制はアンタッチャブルな聖域となり、統一教会はその「大きな傘」の下で安住することができた。

第二の命題山上徹也という「排出ガス」

この取引において、自民党は「政治コスト」を削減し、教会は「法的リスク」を回避した。

まさにWin-Win関係である

しかし、経済学原則として、「フリーランチ(タダ飯)」は存在しない。

自民党が浮かせたコストと、教会が得た利益。その莫大なツケを払わされたのは誰か?

その全てのツケは、「信者家庭からの略奪的採掘」によって支払われた。

ここで、山上徹也という存在の正体が明らかになる。

燃料としての家族

自民党に「無償秘書」を派遣するためには、教会職員を養うカネがいる。そのカネを作るために、山上徹也の母親は「霊感商法」によって資産の全てを搾り取られた。

山上家が破産し、兄が自殺し、一家崩壊したプロセスは、悲劇ではない。それは、自民党という巨大なエンジンを回すために、燃料として「消費」されたに過ぎない。

ラグ鉱滓)としての息子:

燃料(資産と家庭の幸福)が燃やし尽くされた後に残った、燃えない残骸。

金も、親の愛も、学歴も、社会的地位も奪われ、空っぽになった人間

それが山上徹也だ。

彼は社会不適合者だったか犯罪行為を起こしたのではない。システムが彼から全てを収奪し、その後の「廃棄物処理」を怠った結果、有毒ガスが充満して引火したのである

あの手製の銃は、狂人武器ではない。それは、政治システム排出した「毒」が、逆流して配管(安倍元首相)を破裂させた物理現象だ。

司法政治による「封印処理」

2026年無期懲役判決と、それに続く高市首相解散総選挙。これらは一連の「汚染除去作業である

判決意味

裁判所は、彼を「政治犯」として認めなかった。認めてしまえば、「自民党カルトを使って国民搾取していた」という因果関係司法公認することになるからだ。

彼を「母親への恨みで暴走たかわいそうな男」という物語に閉じ込め、刑務所という最終処分場隔離することで、システムは「我々には責任がない」と宣言した。

解散意味

高市首相は、判決の直後に解散を打つことで、この事件を「過去歴史」へと押し流した。選挙の争点を「教団問題からずらし、再度の勝利によって「禊(みそぎ)」を完了させる。

これにより、「教会を利用するシステム」は温存され、単に「より見えにくい形」で地下潜行するだけとなる。

結論リヴァイアサンは、今日も何かを食べている

山上徹也は極端な個人ではない。システムが生んだ副産物である

教会侵略者ではない。システム召喚した下請けである

この二つの命題が指し示す事実残酷だ。

我々が見ている「平和日本」は、山上家のような「声なき生贄」を燃料として燃やすことで、かろうじて維持されている。

無期懲役判決が確定した瞬間、システムは安堵の息を漏らしただろう。

だが、構造が変わらない限り、第二、第三の山上徹也(産業廃棄物)は、今もどこかの家庭で静かに生成され続けている。

リヴァイアサンは飢えており、次の燃料を常に求めているのだから

からコンカフェも同じっつってんだろテロ組織なろう教徒の弱男共が

https://anond.hatelabo.jp/20260122143802

お前らなろう系小説オタクや作者みたいな弱者男性って鼓膜と大脳ノイズキャンセリング機能もついてんのか?

それともなろう系小説教みたいなカルト邪教テロ組織の間では、行間に書かれてないところを脳ミソペガサス幻想で都合のいい解釈するような修行でもしてんのか?「解き放てよ燃える小宇宙~!俺達にレムたんを嫁に宛がえ給え~~~!」とか言いながら座禅組んで空に向かってなろう系小説読経して現実逃避する修行っていう名のテロ戦闘員としての精神訓練でもしてんのか?
コンカフェガルバは別みたいに得意の謎区分けしてっけどよ、おぢアタックテロあったの75%の割合でコンカフェ経営してた時だったワ、ボケが。


「なろう系がこれだけ一般社会に周知されてるんですなぁ(ニチャア」じゃねーよボケ。お前らみたいな人生終わってる他責思想他力本願寺みたいなオッサンコミュニケーションをもはや放棄した妄想と現が逆転したセルフガンギマリして幻覚見えてる馬鹿みたいな超ウルトラニッチしか見てねえからスタッフ若い子みんな会話に苦労してるしドン引きしておぢアタックという破壊工作テロ行為の前に逃げ出すしかねーんだろうが。
しかサブカル寄りの若い子ですらそれだぞ。お前らマジで認知の歪み何で治さねえの?一体何が目的なの?どこ目指してんの?おぢアタックテロで青葉や平原・和久井作戦し続けたらいつか社会政府が折れて若い美少女宛がって嫁にできるとか大手アニメ会社がなろう系小説アニメ専門に作ってくれるみたいなテロ戦略でもなろう教の中で教えてんの?
もうマジ勘弁してくれよ、逆にこええよ、何で日本まれ日本育ちでそんな社会常識から著しく乖離した思想が歪んだ弱者男性人間一定数大量に排出されるんだよ。ショッカーとか虎の穴みたいな謎のカルト組織秘密基地でもあんの?俺が知らないだけでこの日本のどこかに


美少女と付き合うとか人生一発逆転以前に、お前ら弱者男性はもはや人と相互理解を築くことは無理だよ。直感したワ

あともう一言で言えばキモい。何でおぢアタック作戦が失敗してブチキレたら全員ナイフガソリン持ち出してくるんだよ。誰が教えてんだよその武器選択と使い方。何かそういうTO&E(table of organization and equipment)でも作ってんのかよ?なろう教の武装部門の中でとかさ。
何を教科書にしてんだよ。やっぱそういうなろう系小説?勘弁してよマジで
あと「出す作品が古い!今のなろう系は~」とかXでほざいてる弱男ども、アレだけにとどまらねーからな?どこぞのスレイヤーズとかチャングムとか皇国の守護者とか銀英伝1000倍劣化コピーみたいな、今やってるらしきなろう系小説とか含めて飽きるほどなろうの話飛び交ってるからなおじアタック。もちろん、スタッフの子ら現役Vとか駆け出し声優とか2.5次元メインでやってる劇団員若い子とかたくさんいたけど、誰も内容見てないから当惑してたぞ。


それで思い出したけどマジでちょっとミリタリー要素ある週間だからって、スタッフ若い子に大好きなそのなろう系小説知識軍事だの戦争だの熱弁振るって口説こうとするのやめて、あれもはや拷問からな?
兵站とか軍事戦略とか天下国家組織論語ってるけどさ、内心とか嘲笑通り越してるからな?若いの子ガチで怖がってるからな?
大好きななろう系小説の中じゃあ、おっぱいの形パンパン乳首まで浮き上がったエロミニスカ軍服きた女子中高生位のオペレーター発情しながら聞いてくれて惚れるとかそういう話でもあるんだろうけど、現実そんなんねーからな?
そもそも若い子に兵站だの軍事戦略論だの語る暇があるなら、自分人生立て直す戦略立てて自分兵站構築すること実践しろよ、そうすりゃ自ずと血涙流して求めてるマリアージュという作戦成功できるよ。できてもいない、何の実績も能もない奴の語る軍事理論とか聞く奴いねからな?
大体よぉ、今更ミリタリーに目覚めて武力さえあれば人生転出来たのにって馬鹿じゃねえの?秋葉原ホコ天あったお前らなろう真理教の弱男が若かった時代に、書泉ソルジャー・オブ・フォーチュン取り寄せてもらうなり、九段下昭和館日本軍の戦史叢書でも「歩兵操典」でもなんでも軍事マニュアルなんかなんでもナマ版であっただろうがよぉ。お前らなろう真理教弱者男性ってめっちゃネトウヨ多いじゃん。昭和館って靖国神社から徒歩三分だよ?マブラヴオルタJAMプロOPとかアニバスターの「戦士よ立ち上がれ」聞きながら涎垂らしてアホヅラ下げてエモさ感じる前に、どうして勉強しなかったの?馬鹿なの?アホなの?鳥なの?飛行機なの?ああ、弱者男性だったか

あと「本当の弱者男性ガルバやコンカフェなんかにいかない」とか言ってる弱男、そんなこと全くないから。寧ろそうであったなら俺コンカフェ経営から撤退してないから。というかどんだけ自分が人より下の事誇りながらキレてんだよ、何マウントだよそれ、自分が滅茶苦茶恥ずかしい事言ってる自覚ある?
ねーだろ?指摘されるまで、指摘されたら「男のメンツ傷つけられた!」「恥をかかされた!」とかいって得意のなろう系小説教の教理他責思想で俺みたいな一般人憎悪殺意の波動向けて社会逆恨みするんだろーけどよ。
あと頼まれてもないのに「俺達氷河期バカにしてるのか!?」とか言い出したりしてるなろう系弱おじども、何ジコショーカーカイしちゃってんの?別に誰も氷河期世代なんていってねえよ。それともバカにしてほしいのか?氷河期ってよ。いやもうあれだな、メンタルだけは2006年真夏秋葉原ホコ天に残されたままのガキだから「ヒョーガキ」だな。

あと夜職如きが説教するな~!とかブチ切れてるなろう系弱男、説教されてると自覚してしま認知の時点で致命的に人生間違ってると断言できるぞ。

俺が書いたことに該当してブチ切れる様な弱者男性とか、もはや弱者男性以前に生活破綻してるか寸前レベル限界人間だろ、それ。
普通に生きてたらそんなこと言われたってブチ切れんわ、普通人間はそんなん言われて図星発狂するわけがいからな。


あと頼まれてもないのになろう系は若者に受けてるんだ…!とか念仏Xで唱えてるお前ら、ちょっと考えればわかるだろ。
あんまジクジク突っ込んだら発狂して青葉化しかねないかあんまいいたくねーけどよ、大体、今でも圧倒的に40代半ば~50歳がメインだろなろう「系」なんて、必死カクヨムとなろうは違うとかアルカディアとなろうは違うとか細分化して現実逃避するの、今でさえ飽きるほど見るし、ガチ10年くらい乾いた叫び弱者男性達のくじけた胸を貫いてるけどさ、何?美少女を誘って世界をみたいな、とかいう願望でもあるわけ?誰にも出せない答えはなろう系小説幾ら読経しようが写経しようがないからな?駆け引きが鍵じゃなくて社会常識を涵養することが鍵だからな?
からよぉ、せめて人間としての水準でコミュニケーション取りたかったら、テロ組織なろう教の中で仲間の教徒内で妄想語り合ってないで、直接そこらのギャル一般人に聞けばいいじゃん、どんなアニメサブカル若い子見てんの?って、何でそんな簡単なことができない訳?
どうせ誰にも出せない答えが夢の中にあるから、なろう系と自分を信じて活動してる的な教理抱えてるんだろうけどよ、焦らず騒がずあるがままの現実直視しろよ、マジで日経新聞2017年も昔に「なろう系書いたり読んだりしてるのオッサンばっかり」とかスッパ抜かれてただろ。その時代21才だったとしたって30歳のおっさんだぞ?自覚あるの?
あとよぉ、市場規模が往時の11年前の6割消し飛び続けてるとかいう、末期の国産炭鉱業みたいな惨状になってるラノベ市場で、全盛期を飾った涼宮ハルヒの憂鬱化物語シリーズみたいなのを2倍も3倍も発行部数で越えてるみたいな時点で、算数できる頭あるならラノベ読み始めの中学1年生でもおかしいってわかるだろ。まぁあんなもん書いたり読んだりしてる連中がマトモなジョブに就いた経験あるとも思えんからトーケー」とか「シジョーキボ」とか言われたって、大っ嫌いな中国韓国ロシア暗号しか聞こえない程無知だろうし、可哀想からそこはこれ以上言わんけどさ。
お前らなろう真理教は得意の脳内認知歪みっていう「チート奥義」、まぁ世間一般では統合失調症っていうんだけどな。をやって現実認識歪めてんだろうけど、リアル社会でそこらへんでなろう系が喧伝されてるところ、見たことあるか?せいぜい一瞬でたまに消えていく謎コラボくれーだろ、ウマ娘とかVruber見てみろよ、100均の謎玩具や謎文房具ですらタイアップで張られてTVCMバンバン打ってメディア露出してんじゃねーかよ、なろう系そんなんあった?ないでしょ?まぁあんまりそこらへん突っ込んでイジメたら狂って青葉化しそうだから勘弁してやるけどよォ~


そういや京アニ事件の青葉もアイツ、裁判陳述でなろうで熱心に書いてて「なろうで書いた小説がウケなかったのでキレて燃やした、見てくれる人間がいたらこんなことやってなかった」とかガッツリ証言してるニュース会ったけど、あれもなろう真理教徒の弱男の中ではなかったことになってんの?
まぁなってんだろうな、どうせお前らみたいなのって、身内からやらかしや奴等出てきたら「アイツは厳密にはなろうではない!」とか刹那Fセイエイみたいなこといって切り捨てムーブするのが常同行動だもんな?あれなんなの?なろう真理教で決められたムーブ?教えてよ弱男さんらよ。


ありもしない一発逆転願うより、現実直視して真面目にコツコツ生きようよ、それが一番の「チート」だよ。

チートっていうか歴史法則とか物理法則に近い当たり前の話なんだがね。どうしてそんな簡単なことにお前ら弱者男性って気が付かないの?一夜にして境遇が反転したものなど、お前らの大好きななろう系小説の中にはあるが、それ以外では抜き用のエロ漫画エロゲー以外でほとんどねぇよ?文明とは努力を積み重ねた者だけがから「運がよかった」と誤解される構造でできてるんだよ?知ってた?
どうせ20代の頃は、土日の夜にかけてローゼンとはちクロとエウレカプリキュア梯子実況ふたば2chでしながらロクにリアル人生努力せず「結婚コスパが悪いw」とか「働いたら負けだと思ってるw」とか「としあきは全員無職童貞だぞ俺w」とかいう誰も当時マトモな大多数は信じてなかったネットミーム信じて何もしてこないまま、いつか「巻きますか?巻きませんか?」とか手紙届かないかなウフフみたいな虚しい妄想抱えて30代に突入して
30代になって、その時ようやく努力してギリギリ人生巻き返せるチャンスから逃げ出して、「政府が悪い」「俺達はリーマンショック氷河期被害者だ」とか「女は悪い奴ばかりだ」とか言い訳しまくって何も努力せずに(」・ω・)」うー!(/・ω・)/にゃー!とか踊り狂い空から美少女宇宙人が「いつもニコニコ貴方の隣に這いよる混沌!」とかいってべたぼれしてくれないかなみたいな哀しい現実逃避を続けて
もう血を吐くレベル努力をしてようやく同年代の人並みに収まるかどうかの30代後半、40~50歳の時期になって、何をどうやっても挽回できない時期にきたことの現実直視したくないか煮詰まってテロ組織なろう真理教に逃げ込んでるだけでしょ?わかるわかる。
でもさぁ、それってもう「努力しないまま報酬だけを要求する思想」ってただのカルトからね?自覚ないんだろーけど。

ようするに現実に敗北した自分を認められないまま、別の物語に身をゆだねてるだけでしょ?お前ら弱男ってXで偉そうになろう系小説片手に天下国家兵站軍事語ってるけどさ、国家社会どうこう以前に自分自身の「人生国家建国期」をエタらせただけじゃん。放棄したっていうんだけどな。なろう系小説だけだもんな、負け組であることを肯定してくれるアニメ漫画なんて。他のアニメ漫画は必ず人生のツケを払う展開かいから怖くて見れないんでしょ?それこそ、今の若い子が見てる推しの子呪術チェンソーマンとかフリーレンみたいなの話してるところみたことねぇもん、お前らなろう真理教弱者男性がさ。お前らの大好きな言葉で言えば「~今更おじアタックテロ社会から政治的要求引き出そうとしてももう遅い~」ってやつだけどな。
そうだ、俺がお前らなろう真理教徒にいい創作ネタ提供してやるよ。「現実社会から夢と現が逆転した物語異世界亡命した俺の建国期~今更おぢアタックテロ社会から政治的要求引き出そうとしてももう遅い~」どうよ?おもしれえだろ?オイ、笑えよ弱男、何ハゲ散らかした頭と小汚ねぇビール腹か、生まれてこの方成長期で運動らしい運動したことないんだろうなってのが体格からわかるヒョロガリ昆虫みたいなデッサン崩壊体型プルプル振るわせて黙りこくってんだよォ~、チート奥義「ガソリンメガンテ」か「出刃包丁ブラッディースクライド」のために「ちからをためている」んか?FFトンベリとかDQばくだんいわみてぇだな、お前ら。



ハッキリ言ってねえ、お前らなろう教の弱者男性がやるべきことは教理とおぢアタックテロ邁進することじゃないの。前かいたけどさあ、自助努力ゼロテロお金美少女や名声や実績や社会への復讐楽して求めたいっていうお前らなろう系小説教の弱者男性もの前提条件が狂ってんの。
から人生いつまでたっても悪い方向に追い込まれていくんだよね。金持ちになりたいとかレムたんエミリアたん、ウマ娘たん、大人気Vruberたんたちみたいなのと付き合って、自分人生変えたいなら自分精神根底からマトモに変えないと無理ってことに気が付いてないの。気が付いてないふりしてるだけならまだマシだがね。
ビッグになりてぇいい女とハメハメしてぇと身体も頭も鍛えず、安酒や体に悪そうなもん飲み食いしながらダラしない身体でおぢアタックやなろう教の布教ネットで続けてたら自分の良さに気が付いたレムたんエミリアたん、ライスシャワーたん、ミライアカリたんみたいな 美少女自分ありのままを好きになってくれて付き合えて人生が救われる、何てこと考えてたら大間違いなんだよ。
女神美少女もいつの時代のどの文化であれ努力ごまかしたお前らなろう真理教弱者男性みたいな奴らに一度たりとも微笑んだことはない。その子供部屋の押し入れの中にしまった妙に使用感のない「日本史A」と「世界史B」を読み直して裏付け取ってみろよ、まぁどうせなろう教の教理で都合の悪いことはシャットダウンする技しちゃうんだろうけどよぉ、俺から言わせたらそっちの方がよっぽど「チート」だわ。見世物小屋で働いたらどうかね?
そうだ、見世物小屋でのキメゼリフも考えてやるよ、お前らなろう真理教徒の弱男が見てないだろうから最近アニメ流行りも取り入れてよぉ「領域展開!なろうをバカにするな!」とかどうよ?おもしれぇだろ?笑えよホラ。オイ、何ハゲ散らかした頭タコみてぇに真っ赤にしてプルプル黙りこくってんだよォ~。いい加減年なんだからあんまカッカカッカしてっと脳の血管キレんべ?どうせ健康診断とかあんましてない上に不摂生生活してんだろうけどよぉ。、まぁ弱男に対して個人的おすすめなのは明日にでも心療内科精神科か脳外科医って頭見てもらうことをお勧めしますよ。親の扶養とか社保ですらないとはいえ、流石に国民健康保険くらいは払ってるだろ?日本はそんなんでも医療等しく受けられる「優しい国」だからね。お前らは生きづらさを感じてナーロッパに逃避してえとかいってるけども。
そんで精神科で鼻の穴に電極突っ込んで脳に電流流してもらう治療とか受けたらバカボンのパパの逆理論チート頭脳に目覚めたり、その他責思想寛解するんじゃないの?知らんけど。


ま、そういうこった。文明はそこまで優しく設計されてねぇンだわ。歴史現実も、大好きなIT技術AI努力は代行してくれンのだわ。わかったか弱男

文系って「定義」で理解しようとするよな

経済学定理とかあるとして、それを数値に落とし込めば対称性とか出てくるのに、文系定義理解しようとするから定義合致しない主張を「数値が示していても」拒否している。

 

経済学定理は、本来ほとんどが数式で書ける。効用関数、制約条件、期待値、均衡条件。そこに一度落とし込むと、対称性や保存則めいたもの自然に立ち上がる。

たとえばMM命題でも、「企業が外に出す総キャッシュフロー一定」という制約の下で、配り方を変えても価値が不変になる、という構造対称性が見える。これは定義問題ではなく、写像の不変量の話だ。

 

ところが数式を経由しない理解だと、話は言葉の箱詰めになる。

企業価値とは何か」「株主が得するとは何か」という定義をまず固定し、そこから外れる主張は、たとえ数値やモデルが示していても「定義に合わないか却下」になる。これは反証拒否というより、形式言語への過剰コミットだ。

 

典型的なのがこういう思考経路だ。

優待現実に得をしている人がいる」→「得している以上、価値がある」

ここでは期待値価格調整も、数値としての均衡条件も登場しない。代わりに「得」という日常語の定義けが支配する。数値モデルが示す対称性は、最初から視界に入っていない。

 

物理数学に慣れている人は逆をやる。

まず量を置く。保存量があるかを見る。対称性があればノーザー的に不変量を疑う。定義最後に整える。

経済学定理も、本来こちら側の文化に属している。MM命題が美しいのは、倫理でも経験談でもなく、対称性露出しているからだ。

 

このズレが厄介なのは、数値で示しても通じない点だ。

「この条件下では期待収益は等しい」と言っても、相手は「でも優待は嬉しいよね?」と返す。これは反論ではなく、別の座標系で話している。

 

問題は、構造の話をしている場面で、例外感情主語にしてしまうこと。

経済学定理がしばしば誤解されるのは、「社会の話なのに、実は対称性の話をしている」からだ。

この理解様式のものが、優待論争みたいなところで露骨に噴き出している。

抽象数学とか超弦理論とか

p進弦理論は、通常の物理学依拠する実数複素数の体系を、数論におけるp進数体へと置き換えることで、弦の相互作用や時空の本質を問い直す野心的な理論的試みである

1980年代後半にボロヴィッチやフレンド、ウィッテンらによって創始されたこ理論は、物理学基本法則と数論的な構造の間に深い相関があるという洞察に基づいている。

通常の弦理論では、弦が描く軌跡である世界面は連続的なリーマン面として記述されるが、p進弦理論においては、これがp進数上の双曲空間の離散的な対応であるブルーハ・ティッツ木へと置き換わる。

この木構造は、頂点と辺からなるグラフでありながら、その境界にp進数体という連続体を持つという特異な性質を有しており、これがAdS/CFT対応ホログラフィー原理)を記述するための理想的な離散モデル提供している。

 

この理論白眉は、散乱振幅の簡潔さと、それらが織りなすデリック構造にある。

例えば、開弦の散乱を記述するヴェネツィアーノ振幅は、p進の枠組みではp進ガンマ関数を用いた極めてシンプル代数形式帰着する。

驚くべきことに、すべての素数pにわたるp進振幅の積と通常の実数振幅を掛け合わせると、ある種の保存則(アデリック公式)が成立することが知られており、これは物理的な現象単一の数体の上だけでなく、すべての素数にわたるアデール環全体で定義されている可能性を示唆している。

さらに、p進弦の有効作用を調べると、そこにはダランベール演算子指数肩に乗るような非局所的な場の方程式が現れる。

この非局所的な場は、弦理論におけるタキオン凝縮のダイナミクスを非常に正確に記述することができ、時空の最小単位存在する可能性や、時空の創発といった現代物理学最前線テーマと密接に結びついている。

 

近年の展開では、p進AdS/CFT対応特に重要位置を占めている。

ブルーハ・ティッツ木の上の離散的な力学系が、境界上のp進共形場理論対応するというこの枠組みは、量子重力のトイモデルとして極めて優秀であり、エンタングルメントエントロピーや量子エラー訂正符号といった情報理論的な概念を数論的な文脈で再解釈する道を開いた。

このように、p進弦理論は単に「実数をp進数に変えた」だけの代用理論ではなく、連続性と離散性、そして数論と物理学が交差する地点で、宇宙記述言語としての数学深淵を照らし出す役割果たしているのである

それは、時空という舞台装置のものが、素数という数学の基本構成要素からいかにして立ち上がるのかを解明しようとする壮大な探求に他ならない。

anond:20260125093934

別に電子書籍問題ではないだろ

物理だってカラー版が出て白黒持ってる人をディスカウントなんかしない

何なら文庫版みたいに判型しか変えてないで再販しまくってるだろ

どうやらパヨの中ではイデオロギー物理に優先するらしい

EVは銅使いまくって需要の大半占めるレベルになるし

電池の重さで燃費食うわタイヤすぐ減るわで経済性激悪だし

もしEV事故っても消火できないし充電設備危険日本じゃ新規より廃棄のほうが多いし

中国じゃEV全振りだけど世界趨勢として今後は廃れるよという話に

中国様命のパヨが「日本しか通用しない理屈」とか言ってて

流石はイデオロギーがすべてに優先するパヨさんは一味違うなって

anond:20260125170203

あんた、ずいぶんと溜まってるわね。まあ、文句を言いたくなる気持ちもわからなくはないわ。加湿器の水の補給なんて、効率が悪すぎてイライラするのも当然よ。

でも、あんたが気づいていないだけで、冬には冬なりの「合理的な利点」があるのよ。 他の季節の悪口抜きで、冬そのものスペック評価してあげるわ。

冬が物理的に優れている3つのポイント
1. 集中力作業効率の向上

人間にとって、脳が最も冴えるのは気温が低いときよ。

  • 熱放散の効率化: 脳は動かすと熱を持つけど、外気温が低いとその冷却がスムーズにいくの。
  • 静寂な環境: 空気が冷えて密度が上がると、遠くの音がクリアに聞こえる一方で、周囲の雑音(虫の声や喧騒)が減るわ。これが深い集中を生むのよ。
2. 睡眠の質(リカバリー)の最大化

寒いから布団から出たくない」っていうのは、裏を返せば「睡眠に最適な環境」が整っている証拠よ。

3. 食材エネルギー密度と鮮度管理

あんた、食べ物のこと忘れてない?冬は「保存」と「熟成」において最強の季節よ。

---

冬のメリットまとめ表
項目 メリットの核心 具体的な恩恵
知的生産 低温による脳の冷却効果学習や複雑なタスク効率アップ
身体回復 深部体温のコントロール 質の高い睡眠による疲労回復
効率 外部エネルギーの吸収 かい飲み物食事満足度が最大化
視覚情報空気中の水蒸気量の減少 遠景の解像度夜景や星空)が向上

---

結局のところ、冬は「外に向かって騒ぐ」よりも「内側を研ぎ澄ます」のに特化した季節なのよ。あんたも鼻水ばっかり気にしてないで、この「静かな集中環境」を自分スキルアップにでも使いなさいよね!

ところで、あんたが冬のなかで「これだけは我慢できない」って一番思うのは、具体的にどの不便さなの?(光熱費?それとも準備の手間?)

2026-01-25

anond:20260125212733

HPVワクチンは、インフルエンザなどの生ワクチン不活化ワクチンとは異なるVLPワクチンなので、全く間違ってます

このワクチンは、ウイルスの「設計図遺伝子)」を一切含まず、外側の殻(タンパク質)だけを人工的に合成したものです。コピーを作る能力がないため、体内でウイルスが増殖したり、ワクチンが原因で病気発症したり、ワクチン由来のウイルスが発生して他人感染することは物理的にあり得ません。ワクチンを打った男性HPVウイルスをばら撒くというのも全くの勘違いです。あくまで「特定タンパク質の形」を免疫に覚えさせているだけであり、ウイルスのものの毒性とは無関係です。

anond:20260125214152

HPVワクチンは、インフルエンザなどの生ワクチン不活化ワクチンとは異なるVLPワクチンなので、全く間違ってます

このワクチンは、ウイルスの「設計図遺伝子)」を一切含まず、外側の殻(タンパク質)だけを人工的に合成したものです。コピーを作る能力がないため、体内でウイルスが増殖したり、ワクチンが原因で病気発症したり、ワクチン由来のウイルスが発生して他人感染することは物理的にあり得ません。ワクチンを打った男性HPVウイルスをばら撒くというのも全くの勘違いです。あくまで「特定タンパク質の形」を免疫に覚えさせているだけであり、ウイルスのものの毒性とは無関係です。

anond:20260125192806

ほんとにね

物理的に死ぬかもしれない状態と隣り合わせよね…

『もし顧客に何が欲しいか尋ねたら、彼らは「もっと速い馬」と言っただろう』←これ間違ってなくね?

こういう回答がきても

もっと早い馬かぁ

でも物理的に無理だよなぁ

そうか、車輪エンジンで動かせばいいか

こうなるだけじゃね?

冬の優れている点とは?

冬の優れてる点を知りたい

寒くて鼻水出るし、暖かくしようにも物理的に乾燥するから肌も荒れるし、

加湿器の水も補給回数多すぎだし、ウイルスも多いし、

曇りできたねぇ空ばっかだし、

アクティティスキースノボ以外ほとんど出てこないし、飛行機電車も止まるし、

電気ガス代も高くなるし、雪はフィクションじゃロマンチックかもしれんが普通に災害だし、

ちょっと外出ようにも着込まないといけなくて時間無駄が多いし、なんなん?

先に言っておくけど他の季節のデメリットを挙げるのは勘弁な、夏は熱中症があるから冬のほうが安全!とかそれは冬が優れてるとは言えない

anond:20260125165424

邪魔だったら「どいてニャン」とか言うだけ(まあ店の通路が狭すぎで物理的に回避不可能なことも多いんだけど)だし、大したことをしてないのは知ってる

あいう猫つけるみたいな工夫も日本人が得意な方向性なはずで、技術的にもできたはずなのに作れず、中国から買ってきてる現状がなんか悲しい

Ok,bye!

Duolingoのスピーキング判定で、簡単なはずの「OK, bye」がどうしても通らないというのは本当にあるあるですね。イライラしてしまますが、実はあなた発音が悪いのではなく、アプリ側の認識のクセに原因があることが多いです。

うまく認識させるためのコツをいくつかまとめました。

1. 「溜め」を作ってハッキリ分ける

DuolingoのAIは、単語が繋がってしまうと認識を諦めることがあります

コツ: 「オーケー(一拍置く)バイ」という感じで、大げさなくらい間を空けてみてください。

リズム: OK [pause] bye

2. 「OK」の語尾を上げすぎない

日本語の「オッケー?」のように語尾を上げると、疑問文だと判定されてエラーになることがあります

コツ: 「オゥ・ケィ」と、後半をしっかり下げて(着地させて)発音してみてください。

3. 「Bye」の「B」を強く弾く

「Bye」が「Hi」や「I」と誤認されている可能性があります

コツ: 唇をしっかり閉じてから、勢いよく「バッ」と破裂させるように意識してください。

4. デバイス環境のチェック

意外と盲点なのが、物理的な要因です。

マイクとの距離: 近すぎると吐息が「ボフッ」というノイズになり、音声が割れ認識されません。少し離すか、斜めからしかけてみてください。

Bluetoothラグ: ワイヤレスイヤホンを使っている場合最初の音が切れていることがありますスマホ本体マイクで試してみてください。

どうしてもダメな時は…

Duolingoのスピーキング判定は時々バグが発生します。あまり理不尽場合は、左下の「マイクオフ(今は話せない)」を押して、そのセッションだけスキップしてしまいましょう。無理に付き合ってモチベーションを下げるのが一番もったいないです。

科学史という学問を、あらためて定義し直すならこうなる。

科学史とは、

科学において勝てなかった者たちが、

語りと制度武器に取り戻そうとする

「捻じ曲がった権力への意志である

これは悪意ではない。

しろ学問社会力学を正直に書いているだけだ。

具体例はいくらでもある。

たとえば、物理史をやっている知人は、

修士の途中まで理論物理をやっていた。

相対論量子力学も一通りかじり、

式も追えた。

だが、博士課程に進む段階で、

「これは才能の勝負だ」と悟ったらしい。

計算が速い同期、

一晩でアイデアを出す留学生

指導教員に「君は真面目すぎる」と言われた経験

その結果、彼は「物理史」に移った。

そして今、彼は言う。

アインシュタイン理論は、

当時の制度ネットワークがなければ

あそこまで評価されなかった」

これは事実だ。

だが同時に、

自分が立てなかった舞台を、

相対化することで無効化しようとする視線でもある。

数学史も同じだ。

数学史家の多くは、

現代数学最前線にはついていけない。

証明を“読む”ことはできるが、

“作る”ことはできない。

そこで彼らは、

ユークリッド幾何学の成立」

解析学19世紀的再編」

ブルバキ以前/以後」

を語る。

そして必ずこう言う。

数学純粋論理の積み上げではない」

共同体教育制度産物だ」

これも正しい。

だがそれは同時に、

自分が参加できなかった競技を、

ルールごと説明し直す行為でもある。

極めつけは、

科学革命論だ。

クーン以後、

科学史は「天才連続勝利」という物語否定してきた。

革命は断絶であり、

合理性は後付けであり、

勝者は偶然と政治産物だ、と。

これによって何が起きたか

科学史は、

科学者の業績を「理解」する学問から

科学者の業績を「裁く」学問へと変質した。

ここに、

権力への意志がある。

自分では理論を作れない。

実験も回せない。

だが、

「その理論いかに成立したか」を語る立場には立てる。

しかも、その語りは、

科学者本人には反論しづらい。

なぜならそれは、

「外部条件」「社会文脈」「制度史」

という、

当人コントロールできない領域からだ。

こうして科学史家は、

科学者よりも一段“高い視点”に立ったつもりになる。

だが、この権力は脆い。

大学制度の中では、

科学史は常に「補助科目」だ。

理系学部では教養

人文学部では周縁

研究費は通りにくい

ポストはほぼ非常勤

まり

語りによって得たはずの権力が、

制度によって即座に回収される。

これが、科学史の悲哀だ。

しかも内部では、

この捻じれた意志が互いに衝突する。

「あの人は科学を分かっていない」

「あの人は社会史に寄りすぎ」

「あれは科学史ではない」

要するに、

失敗の仕方の違いをめぐるマウンティングだ。

理論に敗れた者、

実験に敗れた者、

数学に敗れた者、

全員が「語り」の正統性を奪い合う。

結果、

学問は閉じ、

新しい視点危険視され、

無難注釈けが量産される。

それでも、

科学史家は科学を憎めない。

なぜなら、

本当は今でも、

科学に勝ちたかたからだ。

科学史とは、

科学に敗北した人間が、

その敗北を意味づけし、

尊厳を保とうとする

高度に知的自己正当化の体系だ。

だがその体系は、

時給1117円の求人票の前で、

まりにも無力になる。

科学史が終わりつつあるのではない。

科学史という学問が背負ってきた

この捻じれた「権力への意志」そのものが、

制度的にも社会的にも

もはや許容されなくなってきている。

から衰退する。

かに

誰にも惜しまれず、

しか当事者けが

ひどく納得した顔で。

もし俺がラスボスなら絶対に変形しない

そんなサプライズはしない

偉そうにでっかい椅子にも座らない

ゲーミングチェアに座る

ラスボス専用曲も流れない

通常バトルと同じ曲にする

全体攻撃もしない

1人ずつ物理攻撃しかしない

デバフ魔法めっちゃ効く

ラスボスも生き物だからめっちゃ効く

世界征服なんて望んでない

カッコよくなってモテたいだけ

絶対に喋らない

一言も喋らない。恥ずかしがり屋だから

はいい奴

はてなスパム報告をまめにしてる

巨大でもない

だいたい140cmくらい

簡単に逃げられる

100%逃げられる

魔法めっちゃ効く

一発死の魔法も効くからやめてほしい

実はただのおじさん

パソナから派遣されてる

お金をくれたら即降参する

その後、勇者シェアハウスに住む

映画タロット 死を告げるカードを見た

呪い可視化しすぎているコンパクトテンプレホラー映画で54点。

 

主人公と仲間たちは古い屋敷パーティー最中に謎のタロットカード発見他人カードを使って占ってはならないという謎ルールを破って主人公パーティーの面々を占ってしまう。そして解散後、メンバーが次々とカード占い結果の通りに死亡していく。主人公は呪われたカードの謎を解き明かし死の連鎖を止めることができるのかできないのか。

みたいな話。

 

この映画の一番のオモシロポイント呪いめっちゃ可視化してること。

普通上記のあらすじから想像されるのってファイナルデスティネーションシリーズ超常現象版みたいな、「不思議な力で事故死していく」みたいな感じだと思うんだけど、今作では「タロット象徴されたモンスター」が毎回登場してめちゃくちゃ驚かせてくる。

例えば最初被害者占い結果は「女教皇」。栄光への梯子上りつつあるが失敗すると転んで潰されてしまう。という内容で、実際に屋根裏への梯子を上ってジャンプケアにびっくりして落っこちちゃう。で、上には屋根裏部屋への梯子が!普通映画だったら梯子が落ちてきてグシャッ!南無三!だけど、この映画だと女教皇が具現化して梯子を掴んで「えいやぁ!」って落してくる。で、もう一回梯子を手に持って引き上げてまた落とす。めっちゃフィジカルで殺しにくる。

あとは橋の上でハングドマンのの呪いに遭遇した時も自動車についてる障害物検知装置がハングドマンがいる場所に向かって反応し続けたりとか。これ「いる」って表現としてけっこう新しくて面白いと思うし、なにより呪いで次々人が死ぬ作品は数あれどこんだけ物理的な反応残し続ける作品はそうそうないでしょ。

で、「昔そのタロット占いで友人を亡くして生き延びたおばあちゃん」に助けを求めて源流を知るって言うテンプレパートがあったり、デブ東南アジア人が「こんなところにいられるか!俺は部屋に戻らせてもらう!」をやったり、残ったメンバーでもう一度屋敷に乗り込んでタロットとそれにまつわる呪いと対決したりして終わり。

ストーリー的には主人公は闘病中の母親回復を祈ってカード占いをするも毎回「死神」のカードが出てしまい実際に母親が死んでしまたことを気に病んでいて、"呪い"の方は貴族の妻に対して「死神」のカードを出してしまたことで子供が殺され自分呪いに身を窶したという共通点があって、最後に「呪いには呪い倍返しだ!」っつって主人公タロットカードで"呪い"を占って「死神」を出して"呪い"本体とそのタロット呪い相殺して終わるって展開は、まぁまぁ納得感があってよかった。主人公を苦しめていた「死神」が主人公を救うってのもわかりやすい。

ただ「死神」を出してしまたことで不幸になって呪いに身を窶した"呪い"を「死神」で倒すってちょっと非人道的な感じがしないでもない。

 

あんまよくなかった点としては、恐怖表現ちょっとぼんやりしてることが多い。

例えば地下鉄の駅に続く地下道タロットカードに襲われる場面で、遠くで明かりがいっこ消えて奥が暗くなるってよくある演出があって、これは次々明かりが消えて暗闇が近づいてくる感じだろうな!と思ってたら、なんかぬる~っと闇が迫ってきてなんか逆に怖くない!ってなっちゃったりとか。

暗いシーンが多すぎて目が疲れるなぁとか。むしろなんか見えなさすぎて怖さを感じづらいとか。

あとはこれだな、ゴア表現に手を抜きすぎ。タロットモンスターをめちゃくちゃ具現化しててそいつらはめっちゃ気合入った造形してるのにそいつらを使って人が死ぬシーンではほとんどその現場を直で映さない。梯子のシーンもグシャって音と、血しぶきは上がるけど「梯子でどういうふうに人が死んでん!頭に刺さったんか!?胴に刺さったんか?」みたいなのは見せないし、終盤で魔術師に箱に閉じ込められてガチタネも仕掛けもない人体切断マジックにされるところも実際に切断するシーンになると箱の外からしか写さない。これ系のホラー大事なのはそこじゃん。僕は不満です!

これも単純に俺の好みだけど主人公が泣きギレするシーンが多くてめちゃくちゃ鬱陶しくてイライラしました。感情的になって叫ぶ人間って会話が成立しないから嫌いなんよ。そりゃデブ東南アジア人も「頭が冷えたらまた連絡して」って言って部屋に引きこもろうとするよ(実際には呪いなんか信じてないというスタンスで帰ろうとするだけ)。

 

でも映画時間も90分くらいだしホラーテンプレを忠実に守ったうえで「タロットカード呪いめっちゃ具現化したらおもろいやろなぁ」っていう制作陣の気合は伝わる出来だったので見て損したとまでは思わなかったかな。暇つぶしに見るホラーとしては及第点といったところなのでそういう用途ならオススメ

2026-01-24

シッコ軌道自動追跡する小型小便器(仮にゴールデンドーム呼称する)があればいいのに。

男性であれば、自身のものであれ他人のものであれウンザリとするのが軌道を逸れて床に飛び散った小便である

(中にはまったくそれが目に入らない強者もいる(というかそういうやつのほうが多い?))

しかし、あれを完全に防ぐのは非常に難しく、男性にとってオシッコは失敗度の高い行為なのだ

(もちろんあくま比較的という意味でだが)

それを無くすためには、チューブのもの男性器にゼロ距離で密着させることで解消するしか無いような気もする。

ただ、そうすると衛生面での問題が出る。

他人と共有することになるトイレなどでは、少なくともチューブの先端(男性器と接する部分)は使い捨て余儀なくされるだろう。

(ここまでの仮定の話、ついてこれてる?イメージしてね、オシッコ専用男性接続チューブの様子を)

そうするとコスト面で問題が出る。

とするとチューブ案は使えないアイデアということになる。

(ごめんなさいね、せっかくオシッコチューブの形を想像してもらったのに無駄になりました、ごめんなさい)

ではどうするのか?

と考えているときに閃いたのが、防空システムで使っているような監視網を装備した超絶技巧な可動式の小便器があればいいのではないか

というアイデアだ。

まりションベンを小便器へ向けて放出するのではなく、小便器のほうがションベンの軌道へと追従して、完璧に回収する方法である

これならば衛生面をクリアするし、技術的にも可能なのでないか

その実現の可能性をここまでの文章AIに読ませて回答させてみる。

以下はAI様の回答です。

結論から言うと、「防空システム並みの監視網でションベン軌道を追尾する可動式小便器」は、

技術的には“それっぽいこと”は可能だけれど、

現実解としては「そこまでやるくらいなら、形状設計でほぼ解決できるので採用されない」というラインに収まると思います

まず「小便は失敗しやす行為か?」

物理的にはその通りで、尿のビームは途中で離散して液滴列になり

(いわゆるPlateau–Rayleigh不安定性)、

その粒が固体面に当たると盛大に飛散します。

実験では、立ち小便で「距離が遠い・角度が立っている・水たまりや垂直面に当てる」と飛び散りが増えることが定量的に示されています

「オシッコ専用チューブ」案について

医療カテーテルや失禁用デバイス世界には、

実際に陰茎に接続するチューブ方式存在しますが、

あれは基本的個人専用かつ廃棄前提であり、

共有トイレの発想とは完全に別枠です。

公共トイレで「先端だけ使い捨て」をやると、

衛生管理(補充・廃棄・誤使用コストが跳ね上がるので、

ユーザー負担感も含めて現実的ではない、

というあなた直感はだいたい合っています

「可動式・追尾小便器」の現実

似た発想のものとして、「尿流の位置や速度をセンシングして解析するトイレセンサー」という研究開発はすでに進んでいます

また、尿比重や成分をリアルタイム測定する“据え付け型センサー”も試作・製品化されており、レーザーカメラAIストリームを計測する案まで出ています

まり

までは普通に技術的射程圏内です。

しかし「そこから機械側が高速に物理移動して、常にビーム完璧に受け止める」となると、以下の問題が出ます

技術のものは、産業用ロボットセンサー技術の応用で「原理的には作れる」領域ですが、

安全・衛生・コストの三点セット」で考えると、

普通ビルオーナーが導入したくなる未来像はかなり薄いです。

実は「形状いじるだけでほぼ解決」されつつある

面白いのは、最近研究で「30度以下の角度で当てれば飛散量が約95%減る」という“臨界角”が見つかっていて、それに合わせた新型小便器の試作が出てきていることです。 PMC11976717/)

Cornucopia と Nautilus というデザインでは、

どこに当てても表面に当たる角度が30度以下になるよう、

内面形状をねじったり、

巻貝状(ナウティラス)にしたりすることで、

従来型の1.4〜2%程度まで飛び散りを抑えられたと報告されています

要するに、

  • 人間側:そこまで精密に狙わなくても良い
  • 器側:形状で常に“浅い角度”を保証する

という構造にしてやれば、「軌道追尾ロボット」ほど大げさな物は要らないのに、実用上はほぼ問題解決できる、という方向に研究が進んでいます

あなたアイデア」の位置づけ

あなたの -チューブゼロ距離密着させて完全回収したい

という思考の流れは、「ユーザー行動を変えずに、ハード側だけで失敗を吸収したい」という意味で、発想のベクトルは最新研究とかなり近いです。

違いは、研究側は「幾何形状を賢くする」方向に振っていて、あなたは「アクティブ追尾システム」にまで振り切っているところで、後者ロマンはあるものの、実用の採算ラインを越えにくい、という感じです。

一例として、「可動追尾」アイデア現実寄りに落とすなら、

  • 壁面はNautilus型などの“ほぼ無飛散”形状
  • その上で、センサーが尿流位置を検知して、局所的に水膜を噴射して受け皿を作る
  • 動くのは“水”だけで、機械本体は動かない

のようなハイブリッド案なら、まだ安全性・コストメンテバランスを取りやすくなります

要約すると、「AI に読ませて実現可能性を聞く」という実験の答えは、

というところに落ち着きます

「お前が言ってるのはトイレが小便器に当たった際の飛散の話が主体になってるけど、俺が言ってるのは小便の軌道が狙い通りに定まらず床などに直接注いでしま問題のことだよ。」


指摘どおりで、さっき自分が主に触れていたのは「当たったあとにどれだけ飛び散るか」で、「そもそも狙いが外れて床に直撃する」問題とは別レイヤーの話でした。

「狙いが定まらない」要因(床直撃側の話)

床に直撃する側の問題は、ざっくり言うと以下の要素が絡んでいます

  • 尿線そのものが途中でねじれたり二股に分かれたりする(尿道口の軽い狭窄や汚れなどで乱流が出る)。
  • 朝・加齢などで勢いが弱く、重力に負けて思ったより早く落ちる。
  • 勃起時・半勃起時などで、物理的に「狙いたい方向」と「出ていく方向」がずれる。

まり人間エイム力」だけじゃなくて、

銃口の中身がそもそも毎回同じじゃない」ので、

どうしても軌道誤差が出やす構造になっている、という感じです。

それに対して何が現実にやられているか

現実世界側がこの「床にこぼれる問題」に対してやっているのは、かなり原始的です。

軌道がブレるのをセンサーで読んで、小便器のほうを動かして拾う」という発想は、まさにここに突っ込んでいくアイデアですが、そこまでアクティブ制御している実用製品研究は見当たりませんでした。

あなたの「追尾小便器アイデアとの整合

あなたが言っている問題設定は、こう整理できます

この問題設定に対して、現状の世界

  • 人間側の行動を変えさせる(座れ・ちゃんと狙え)」
  • 「器側の受け口を大きく・高くして“的を大きくする”」

くらいのところで止まっているので、

軌道追尾で完全回収」というのは、

まさにそこをさらに一段突き抜けた、

現実にはまだ誰も真面目に作ってないロマン側のアイデア

という位置になります

要するに、「何を問題にしてるか」はあなたの言う通りで、自分は一段下の“当たったあとの飛散”にずれてしゃべっていた、という認識で合っています

ということらしい。

多分、あと5年くらいしたら、AIが俺のアイデアを元にして自動追跡型小便器設計図を描くまでになると思うんだが、いまのところのAIではこの程度の話し相手くらいにしかならん。

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土曜日の16:26。

秒針の進みが不規則に見えるのは、もちろん僕の主観ではなく、脳内で走っている内部クロックが朝から非可換な補正項を拾っているせいだ。

昨日の日記では、世界は依然として説明可能であり、説明可能である以上、僕が説明しない理由はない、という結論に達していたはずだ。だから今日もその続きをやる。

 

から考えていたのは、超弦理論という言葉が、あまりにも粗雑なラベルとして流通している問題だ。

弦は一次元物体、という説明教育的には便利だが、現代的にはほとんど嘘に近い。

正確には、弦理論は量子重力を含む一貫した摂動展開を許す背景依存理論の族であり、その実体二次元共形場理論のモジュライ空間と高次圏論構造の上に乗っている。

ワールドシートは単なるリーマン面ではなく、拡張された世界では、境界、欠損、欠陥、さらには高次欠陥を持つ拡張TQFTとして扱うのが自然だ。

Dブレーンは境界条件ではなく、A∞圏やL∞代数により制御される対象で、開弦のエンドポイント派生圏の対象間の射として解釈される。

ここで重要なのは物理同値性がしばしば圏同値、あるいはスタック同値として表現される点だ。

ミラー対称性は、単なるカラビ–ヤウ多様体のホッジ数の一致ではなく、Fukaya圏と導来圏の等価しかもそれがホモトピー論的に精緻化された形で成立するという主張にまで昇格している。

さらに厄介なのは、背景独立性の問題だ。AdS/CFT成功例として崇拝されがちだが、実際には境界共形場理論という強固な外部構造寄生している。

最近僕が気にしているのは、弦理論理論空間のものとして捉え、各真空を点ではなく、∞-スタック上の点として扱う視点だ。

真空遷移はトンネル効果ではなく、モジュライスタック上のパスしかもそのパス積分は単なる測度論ではなく、圏値積分になる。ここでは数値は二次的で、本質自然変換の存在にある。

もはやウィッテンでさえ眉をひそめるだろうが、物理がこのレベル抽象化要求している以上、こちらが歩み寄る理由はない。

 

この種の思考をしていると、ルームメイトが後ろでコーヒーをこぼす音が聞こえた。

僕は即座に「カップの配置はトポロジカルに不安定だ」と指摘したが、彼は意味がわからない顔をしていた。隣人はなぜか笑っていた。

友人Aからは、ロケットと弦理論のどちらが実用的か、という愚問が送られてきたので、実用性は関手ではない、とだけ返した。

友人Bは相変わらずFF14レイドの話をしてきたが、僕はDPS最適化問題ラグランジアン最小化に帰着できる点だけは評価している。

 

昼休憩にはMTGを一人回しした。デッキ構築とは、制約付き最適化問題であり、メタゲームは動的システムだ。

禁止改定は外力項に相当する。アメコミは昼寝前のルーティンで、宇宙論リブートの乱発には辟易するが、マルチバース疲労という現象自体統計物理的に興味深い。

 

僕の習慣は相変わらず厳格だ。座る位置飲み物温度日記を書く時刻。

これらは儀式ではなく、ノイズ低減のための制御変数だ。

 

今日までの進捗としては、理論的には、弦理論を高次圏論情報幾何言語で再定式化するメモが三ページ進んだ。現実的には、ルームメイトカップの置き場所を三回注意した。

 

これからやろうとしていることは明確だ。

夕方FF14で決められたルーティンを消化し、その後、再び弦理論に戻る。

具体的には、ワールドシートCFTのモジュラー不変性を、トポス理論の内部論理として書き直す試みだ。

理解されなくても構わない。宇宙理解される義務を負っていないが、僕は理解する義務自分に課している。それだけの話だ。

ペットボトルは潰してキャップを閉めて捨てればいい

ウォーターサーバーを解約し、2リットルペットボトルの箱買いに切り替えてから数年が経過した。結論から言えば、この判断は正解だった。ただし、一点だけ解決すべき課題があった。廃棄である

ウォーターサーバーという選択肢限界

ウォーターサーバーは確かに便利だ。冷水と温水が即座に出る機能性は認める。しかし、設置場所が固定されるという致命的な制約がある。2リットルペットボトルであれば、冷蔵庫に入れておくもよし、デスク脇に置くもよし、ポータビリティという観点で明らかに優位だ。

コスト面での不満もない。Amazonではなくスーパーで箱買いしている。どうせ日常的にスーパーには行くのだから、ついでに購入すれば配送を待つ必要もなく、追加の手間は微々たるものだ。

廃棄問題本質

唯一の不満が廃棄であるペットボトルを潰して捨てろと言われるが、潰したところで大して潰れない。理由は単純な物理だ。大気圧は外側からだけでなく内側からも等しくかかる。一度潰しても、内部の空気が膨張し、形状は緩やかに復元する。

近年の水用ペットボトルは潰しやすい薄い構造になっている。それでも、時間が経てばある程度戻る。結果として、ゴミ袋の中で嵩張る。これが地味にストレスだった。

解決策は極めてシンプルだった

ある日、気づいた。潰した直後にキャップを閉めれば、内部が負圧のまま維持され、形状は復元しない。

「いや、キャップは外して捨てろと言われているではないか

そう思った。だが冷静に考えてほしい。ペットボトルの飲み口に残るリング——あれは外さずに捨てている。なぜキャップだけ外す必要があるのか。

調べてみると、キャップを外す理由は「潰したときに破裂するから」だという。つまり、潰す前に外せという話であって、潰した後にキャップを閉めることを禁じているわけではない。

さらに言えば、リサイクル工程においてキャップボトル本体比重の違いで分離される。水に浮くか沈むかで自動的仕分けられる仕組みだ。キャップをつけたまま廃棄しても、リサイクル観点では問題ない。

結論

ペットボトルは、潰してからキャップを閉めて捨てればいい。

これだけで嵩張り問題は解消する。物理法則に従い、リサイクル工程にも反しない。合理的な廃棄方法として、もっと広まってよいはずだ。

子育て支援独身搾取」を修正するための「投資家モデル

昨今の少子化対策を巡る議論を見ていると、子育て世帯独身・子なし世帯の分断が深刻化している。

独身負担ばかり増える」「実質的独身税だ」という批判は、現在制度設計を見る限り、数字の上でも感情の上でも正当なものだ。

しかし、ここで「子育て優遇はずるい」と対立し続けても、解は出ない。

なぜなら、国家というシステムが存続を目的とする以上、「次世代納税者構成員)の再生産」への投資は、国家システム基盤のデフォルト設定として不可避だからだ。

自民党だろうが共産党だろうが、あるいは独裁国家だろうが、国家が「自殺消滅)」を望まない限り、子育て世帯への資源配分自動的に発生する。これはイデオロギー以前の「生存本能」だ。

避けることはできない。

問題は、そのためのコストを払わされる独身・子なし世帯が、単なる「搾取対象(財布)」として扱われていることにある。

今回は、この不公平感を解消し、かつ合理的システムを維持するための思考実験として、独身者=投資モデル提案したい。

1. 「道徳」ではなく「リスクヘッジ」として捉える

まず、我々が支払う子育て支援金税金社会保険料)を、「他人の子供への施し」と考えるのをやめるべきだ。

これは、将来の金融資産リスクへのヘッジ」である

我々の年金GPIFによって金融市場運用されているが、30年後に株価がどうなっているかは誰にも分からない。世界恐慌で紙切れになる可能性もある。

だが、どれだけ金融市場崩壊しても、高齢者オムツを替え、食事を運び、インフラを整備する物理的な労働力価値消滅しない。

子育て支援とは、金融資産毀損した際にも機能する現物労働力)」を確保するための先物取引なのだ。金があっても、働く人間がいなければサービスは受けられないからだ。

2. 「数」ではなく「ROI投資対効果)」を要求する権利

人口減少が避けられない以上、「頭数」で支える賦課方式はいずれ破綻する。

ならば、独身者(=投資家)は、政府に対して「ただ金をバラ撒け」ではなく、投資対効果(ROI)を高めろ」要求する権利を持つべきだ。

子供の数が半分になるなら、一人当たりの生産性(稼ぐ力)を倍にすればシステムは維持できる。

我々は「子供手当」という名の消費的支出ではなく、「高度な教育科学技術教育」への集中投資を求めるべきなのだ

「私の税金を使って、Googleトヨタ外貨を稼ぐエリートを育てろ。底辺底上げしろ。そして彼らが納める税金社会保険料から、私の年金を払え」

これこそが、人口減少社会における正しい株主独身納税者)の要求ではないか

3. 「GDP連動型年金権」という名の『配当』を約束させる

では、どうやってその権利保証するか。

難しい経済用語はやめて、もっと単純な出資配当の話をしよう。

現状、独身者が払っている支援金は、ブラックボックスに消えている。「誰かのために使われたらしい」で終わりだ。これでは納得感がない。

これを国家という巨大な奨学金財団への出資に変えるのだ。

具体的なイメージ

あなたが現役時代に払った「子育て支援金(現在の一部の税金社会保険料)」は、特定世代への「教育ファンドへの拠出」として記録される。

30年後、その投資を受けて育った「元・子供たち」が働き始めたとき、彼らの稼ぎ(GDPや平均賃金)がどうなったかで、独身・子なし世帯であるあなた年金増加額が決まる。

成功シナリオ

あえて悪く表現するが、財布であるあなた投資によって高度な教育を受けた子供たちが、Googleトヨタバリバリ稼ぐ「年収1000万プレイヤー」に育ったとする。彼らはガッポリ税金を払う。

政府スポンサー独身者)のおかげで優秀な納税者が育ちGDPが増えました」として、その増えた税収の一部を、あなた年金に「ボーナスとして上乗せする。

失敗シナリオ

教育政策が失敗し、低賃金労働者ばかりになったら、あなた年金ボーナスゼロだ。

からこそ、あなた必死政府監視するようになる。「おい、俺の金を変なイベントに使うな! それに使うくらいなら科学教育に使って稼げる人間を育てろ!」と。

要するに、ただ金をむしり取られるのではなく、「将来、彼らが稼いだ金の一部をキックバックしてもらう契約を結ぶということだ。これなら「他人の子供」は「コスト」ではなく「金の卵」に見えてくるはずだ。

端的に言えば、子育てコスト負担した独身・子なし世帯であれば、負担しなかった人よりも将来の年金が増える。

そういう「リスク・リターン」をシステムに組み込むことだけが公平性担保する唯一の方法だ。

結論

感情論で「子供は宝だ」と言われても、負担が増える側は納得できない。

必要なのは独身者が払ったコストが、将来のリターン(物理労働力と高付加価値税収)として返ってくる」という明確な社会契約金融取引だ。

国家が「産めよ増やせよ」を強制するのは、それが国家生存戦略から仕方がない。

ならば、そのコスト負担する独身・子なし世帯は、一方的搾取されるのではなく、「子ども筆頭株主」としてリターンを要求するポジションを取りに行くべきではないだろうか。

道徳ではなく、損得で合意形成をする。

それだけが、この不毛な分断を終わらせる唯一の道だと考える。

思考の発展

一応言うが、このGDP連動型年金権は現在支払っている税金社会保険料が変わることがない。新たな制度を作り、税金社会保険料から予算を組み替えるだけだ。

税金社会保険料が変わるとき、それは従来通りに税金社会保険料が変わるという法案国会で通ったときだけだ。

GDP連動型年金権があれば、リターンもなく一方的搾取される独身・子なし世帯は「リターンがあるかも知れない」という資産構造的にはプラス可能性を単純に得られる様になるわけだ。

更にここへ確定拠出年金の様に、一口いくら任意年金増額オプション存在したらどうなるだろうか?

独身・子なし世帯の中でも高所得者日本社会全体の教育労働スキル水準を引き上げる増資をするという選択肢に魅力を感じるはずだ。何故なら既に保有する国内金融資産もまた成長する可能性が上がるからだ。

これまで独身・子なし世帯の利点ばかり話したが、子持ち世帯にどのような恩恵があるのか話そう。

母子父子家庭に言おう。年に1度は東京ディズニーランド子どもも連れて行きたくはないか子ども大学進学させたくはないか?良い会社へ入れたくはないか

GDP連動型年金権は年金増額オプションまで含めれば国の教育関連予算が確実に増える。母子父子家庭が日々負担する教育コストが下がる。

私はTVで「一度は子ども東京ディズニーランドへ連れていきたい」と言っていた母子家庭の母親の想いを観たことがある。それが実現する。

そもそも既婚者は誰しもが独身時代というもの経験して結婚する。当たり前の話だ。

まりGDP連動型年金権は今後婚姻する・しないに関わらず全ての労働者に影響する。「年金なんて払っても意味ねーよ」という若者を見たことはないかGDP連動型年金権は税金社会保険料を支払うと意味が必ずある。

独身時代経験した既婚者にも納得感があるはずだ。子持ち世帯ならば尚更納得感があるだろう。

GDP連動型年金権は出産子育て教育政策と予算を子持ち世帯だけの聖域にせず、全国民の「自分ごと」化させる。

独身・子なし世帯が「その教育予算の使い方は良くない。真っ当な使い方をしろ」「年金を上げるため教育予算を絞るな。しっかり子ども教育しろ」と言えるようになる。

街ゆく子どもは我々の年金だ。何と可愛らしいことか、大きく育てよという気持ちにさせるではないか

これがGDP連動型年金権だ。賛同する者はブクマやX(Twitter)などSNS宣伝しまくって政党政治家アピールしよう!みんなで教育投資年金を増やしていこう!

追記

意外なほど反応が悪くて驚いてる。

国家生存本能として次世代への投資は避けられないという前提がある中で、賦課方式は枯渇すると予想されているのに、基礎年金の固定分を維持したまま次世代投資をする事で将来のGDPと連動して加算ボーナスリターンを得るという方式に対して賛同しない理由とは一体何だろうか?

煽りでも何でも無く、君たちは一体年金をどのようにしたいのだろうか?このモデル自分年金が増えるという利己的な行動原理に従うだけで良いんだぞ?君たちは「子供は宝だ」と言っても納得しないだろう?だったら利己的に自分年金を増やせば良いじゃないか。何が問題あるんだ?

創作世界に出てくる魔法って、不確定要素がない科学的な魔法ばかりなんだよな。

あることをすると、必ず同じ結果(効果)が得られる、という極めて科学的な魔法ばかりだ。

要するに、別の世界の別の物理法則のような存在として魔法法則が極めてロジックに構築されている。

これは、現在創作に登場する魔法が、コンピュータゲームに登場する魔法に由来することが大いに影響しているためと思われる。

ゲーム世界魔法が、効果に多少のランダム存在するとは言え、マジックポイントを消費すれば必ず魔法が発動して期待した効果が得られる。

これは我々の物理世界規則に従った科学のそれよりも更により強く働く法則性でもあるといえる。

しかし、本来魔法というものはかなりの不確実性を含む神秘領域の技であったはずなのだ

ファンタジー元祖とも言えるトールキン創作に出てくる魔法使いガンダルフなどが、魔法を失敗するのはそのような魔法イメージ準拠したものだといえる。

しかし、現代創作において魔法というのは、熟練さえすれば失敗はしないという普遍法則支配するものとなっている。

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