「印象操作」を含む日記 RSS

はてなキーワード: 印象操作とは

2026-05-08

よいTogetterの見分け方

ごく稀にではあるのだが、よいTogetter出会えることがあります

経験則ですが、その条件です。

主語述語が分かりやすタイトルになっている。( = 短文に要約できる人は まとめもうまい

・ 1ページに収まっている。(= 長いのは だいたい まとまっていない )

・ 重複する内容の投稿がない。(= 同じ意見を並べているのは 印象操作意図がある )

2026-05-06

anond:20260506001604

印象操作やめろ

実施には壁なんかなくて、日本居住するすべての人が支払って当然のもの

2026-05-03

anond:20260503114659

こういう印象操作するんだよなあ左翼って

そもそもこいつらブルジョアから叩け!って発想が左翼

もうちょい隠せよw

まじで責任取れないオス増えたな

最後

僕はやってません

というか覚えがありません

説明させてください

ADHDの薬をのんでいるんですが、そのせいで自分意思とは違うことをしてたり、その時の記憶がなかったりの症状がたまにあります

今回のこと身近な友人達に聞いても皆口を揃えて「坂井がそんなことするはずない」と言ってくれました

ただ動画を見るとたしかに僕にも見えて、もしかしたら酔ってシャンパンを持ちながらあんなことを喋ったかもしれません

その素材を使ってグラスを人に変えることも専門家曰くできるとのことでした

ですのでこの動画については引き続き調査して事実関係を明らかにしたいと思っています

また平日はほぼ接待が入っておりまして、途中で参加した時にああいった席だったと言うのは稀にあって

もちろん僕は苦手で嫌々ですが少し座って何か言い訳作ってすぐ出ることもありました

その一部を切り取って晒されるのは僕を落とすための悪質な印象操作と言わざるを得ません

https://x.com/hideto_sa/status/2050825167904100499

悪露的なことをして、ADHD薬のせいで覚えてませんってクソすぎる

2026-04-30

anond:20260430201037

こういう印象操作しても真面目な用途実用上は中国製で9割方足りるとAIユーザーにもうバレてるから

んで残りの1割高度なAI利用方法についてもGPU電気など計算資源を食いつぶされ、また際限ない高性能競争せざるを得なくなりアメリカにとってありがたい話ではないのでは

2026-04-25

結局麻生が嫌いな石破をおろすべきじゃなかったのでは

自民党正常化していくためにはさ。まあ石破でも自民党正常化は無理説は受け入れる。

高市ってのは最悪の選択したことは間違いない。

あと問題国民の深刻なルッキズムかな。

小泉進次郎とかもろ出てるけど、見た目ちゃんとしてる営業マン日本人は好きなわけで、石破とか服装だけでえらい叩いてたじゃん。

高市は男に好かれるために常にスカート履いて整えてきたわけじゃん。男ってか麻生トランプに好かれるために。

で、ニュースなんてろくに報道しないか

野党が何か言う」→「高市あざ笑う解答」の映像流して終わり

みたいな映像しか流れないわけで(最後に言ったやつが勝ちのレス大会みたいな映像になる)

それで「高市が持ってたペンを買いました!」ってエンタメコーナーで学生映像を流せば世論なんてコロっと動かせるわけよ。あ、この場合ニュースめざましテレビを指しているよ。実際にやってたよ。ニュースではないか

朝5時前に書いてる文章から取り留めないのを許してくれな。

まあフジとか政権よりの局はこういう感じで簡単印象操作してくるので騙されないためには自らの認識を疑うところからだよね。

でもさ、ちいかわ見たいんだよ。あれいつやってんのか、ちゃんと調べるべきだよな。それ以外のちいかわ待機の時間無駄すぎるな。YouTubeで見てもいいんだけど伊藤アナのちいかわ受けが見てぇんだよな…。

2026-04-21

anond:20260420221741

posfieでも叩かれてるよ。印象操作が酷い。燃えればOKみたいなところある。

これ題材を某男性アイドル関連の桶ダンスかにして"これをやったり楽しんでた層は、まだまだ生きてる奴も価値観アプデできてない奴も多いからな"とすることも出来る。 それでまとめの最後を「"やっぱり男は女を人間扱いしていない、できないに近いのかもね"」というポストで締めくくるのはいくらアフィリエイトのためとはいえ、本当にクズだなと思う。他のまとめを含め流言飛語風評デマ差別も、なんだって使って本当にクズだなと思う。

https://posfie.com/@taimport/p/hFgSheF

2026-04-20

主語が大きい」はなぜ問題か?

総称文と呼ばれる文があります英語で書いたとき主語冠詞や量を表す限定語句(多くの、いくつかの、など)がつかないものを指します。


なぜ総称文は問題ぶくみなのでしょうか?次の例を見れば、それがよくわかります


A. 素数はちょうど2つの因数をもつ

B. カモは卵を産む

C. 生物学者生化学遺伝学に興味をもつ

D. シカダニライム病を伝染させる


A~Dでは、それらの文を真にする条件として、裸の主語が選び出すもののうち、「どのくらいの割合主語個体が当該の性質もつか」について異なる値を指定します。


Aでは100%、Bでは~50%(オスのカモは卵を産まない)、Cでは20%?、Dでは1%以下です。


さらに、人々は弱い証拠に基づいて総称文を受け入れたのに、その総称文に基づいて強い結論を推論することが実験で確かめられています


たとえば、ある種に属する対象Sの何パーセント性質Pを満たしていればSはPであると言えるか?という問い(S=カモ、P=ガーガー鳴く、など)に対して、答えの平均は70%でした。ところが、次にSがPであると想定したうえでSがPであるのは何パーセントかと問うと、答えの平均は96%でした。つまり一定割合を越えるSがPであるとその総称文を私たちは正しいとして受け入れますが、SがPであると聞くと、4割り増しでSがPであると想定します。


結論として、いったん私たち総称文を受け入れると、1) 当該の性質を所有する個体割合を過剰に見積もる、2) これはシステマティック認知的錯誤である、ことがわかります。すなわち、これを悪用した印象操作レッテル貼りなど)が可能になるということです。したがって、私たち総称文を聞いたときには、それが何%の個体に該当したうえで主張しているのかに注意を払うべきです。

2026-04-14

anond:20260413204856

このコメントはかなり強いレトリック印象操作的な比喩)であって、論理的には飛躍が大きいです。構造的に分解すると見えてきます

---

① 参照されているもの意味

ポル・ポト

 → 極端な共産主義政策都市解体強制労働大量虐殺)を行った歴史的人物

まりこの発言は、「子育て支援」という政策を、

極端な全体主義暴力的社会改造と同一視しているわけです。

---

論理構造の分解

このコメントの暗黙の論理は、おそらく以下の形です:

1. 子育て支援国家家族再生産に介入する政策

2. 国家個人生き方に介入するのは危険

3. 極端な形がポル・ポト的な社会

4. よって子育て支援ポル・ポト


---

問題点論理的にどこが飛んでいるか

1. 「程度」の無視連続性の断絶)

現実の子育て支援補助金、保育、税制)と

ポル・ポト政策強制移住虐殺

連続的なグラデーションの中の全く別の極です。

👉

国家介入」という一点だけで両者を同一視しているため、

中間段階を全部飛ばしている(典型的な滑りやすい坂論法

---

2. カテゴリ混同

子育て支援福祉政策(再分配・支援

ポル・ポト全体主義革命暴力的社会実験

👉

政策の種類そのものが異なるのに、「国家が関わる」という共通点だけで結びつけている

---

3. 比喩の過剰さ(ナチス化と同じ構造

これはネットでよくある

「それナチスじゃん」

「それ共産主義じゃん」

と同じ構造で、

👉 議論を打ち切るための強いラベル貼り

になっています

---

④ この発言本質意図レベル

この種の発言は、論理というより:

国家による家族・出生への関与への嫌悪感

個人領域踏み込むな」という自由主義直感

あるいは単なる煽り

を、極端な比喩表現しているだけです。

---

⑤ まとめ

この発言は:

論理構造としては「滑りやすい坂論法

概念的には「カテゴリ混同

実践的には「強いレッテル貼り

であり、厳密な意味での議論にはなっていない。

2026-04-12

[]規制論者BLフェミニストの主張と矛盾

規制フェミニスト性的対象批判を重視するラディカル寄りまたはメディア表象批判派)のうち、BLを自ら消費・擁護する「BLフェミニスト」の主張を整理すると、明確な内部矛盾権力行使様態が浮かび上がります。主な論者は堀あきこ氏、田中東子氏などで、太田啓子・千田有紀氏らと重なる部分もあります

1. 規制論者BLフェミニストの主な主張

男性向け萌えエロ表現は「性的対象化」「家父長制の再生産」として問題視

公共空間広告NHK献血ポスターなど)での性的強調描写巨乳、へそ出しなど)を「環境セクハラ」「女性尊厳侵害」と批判。
田中東子氏は公共メディアでの萌え絵を「ジェンダー規範再生産」と指摘し、社会的議論制作過程改善を求める。
堀あきこ氏は『BL教科書』で「性の二重基準」を指摘しつつ、男性向け表現ゾーニング(成人指定)を主張。

BL女性向け)は「女性性的主体性」「female gaze」として擁護

BLを「女性が家父長制的な異性愛規範から逃れ、欲望主体的表現する場」と位置づけ。
堀あきこ氏は「BL無罪なんて言ったことない」と否定しつつ、BL性的表現を「女性自由な性表現」として擁護。
田中東子氏は自身BLを描く裏垢(別名義で商業BL執筆経験あり)を持ち、女性による男性性の消費を「多様性のある表現」と肯定的に扱う。

これらは「女性を守る」「ジェンダー平等を推進する」という善意から出発しています

2. 明確な内部矛盾ダブルスタンダード

• 同じ「性的対象化」基準男性向けに厳しく、女性向け(BL)に甘く適用

男性キャラクター性的に消費するBL(攻め/受け固定、受容葛藤ドラマ美少年理想化など)は「女性解放ツール」として肯定される一方、女性キャラクター性的強調(萌え絵)は「男性視線助長」「性差別」と強く批判。
堀あきこ氏は「BL教科書」で男性向けとBL比較しつつ、BL問題ゲイ男性オブジェクト化)を軽視。田中東子氏は萌え批判急先鋒でありながら、BL執筆を続けていることが2024年暴露され、「神話級のダブルスタンダード」として炎上しました。

• 「性的消費批判」の適用範囲が都合よく限定

現実ゲイ男性表象女性ファンタジーとして消費するBLは「安全な逃避」と擁護されるが、ゲイ当事者からの「ホモフォビア再生産」「表象の横奪」批判は「過敏」「ネタの一部」と矮小化されやすい。
これは淫夢ネタゲイAV異性愛者の笑いネタ転用)と構造的に同一です。両者とも当事者同意無視し、消費する側の快楽不快解消のために現実同性愛者を「イジっても大丈夫ネタ」化しています

フェミニズム自己矛盾

家父長制批判を掲げながら、多数派男性眼差し女性内面化させ、自らを制限させる構造再生産。BL擁護派は「女性性的主体性」を主張する一方で、男性向け表現規制を求めることで「女性表現自由」を選択的に守る形になります

3. 権力行使様態——学級会的な生権力

規制論者BLフェミニスト権力行使は、外部から法規制ではなく、内面化された相互監視として機能します(フーコー的生権力典型)。

• 学級会文化としての排除同調圧力

不快解釈違い、ゲイ当事者批判現実との衝突)を「界隈の調和」「正義」「女性尊厳」の名で集団的に処理。
「正しい萌えを守る」「有害表現排除」というお気持ち表明が延々と続き、異なる意見を「名誉男性」「ミサンドリー加担者」と村八分化。
これにより、自分不快を「学級会の議題」にすり替え表現多様性を抑圧します。

• 生権力としての内面化強要

あなた無自覚男性視線内面化している。だから自らを監視し、表現を控えよ」と女性に促す。
結果、女性クリエイター消費者自発的自粛するようになり、権力は最も効率的に浸透(外部強制ではなく「自発的配慮」として)。

BL界隈内部への波及


規制BLフェミニストの影響で、BL内でも「性的描写過激化を控えよ」「ゾーニングを」との声が上がり、商業BL自主規制圧力二次創作の学級会化を助長。
これは「女性性的主体性」を守る名目で、逆に女性創作欲望管理する逆説を生んでいます

まとめ:矛盾権力行使本質

規制論者BLフェミニストの主張は、「女性を守る」という善意から出発しながら、性的対象批判男性向けに厳しく・女性向け(BL)に甘く適用するという致命的なダブルスタンダードを抱えています。


これは淫夢ネタ構造的に同一の「現実同性愛者消費」であり、無自覚当事者人権侵害しています。


権力行使様態は学級会的な相互監視内面化強要——自分不快を「正義」にすり替え表現自由や多様な欲望を抑圧する生権力です。

この矛盾自覚的になることが、BL文化フェミニズムが本当に「解放」に向かう鍵です。


規制論者BLフェミニスト当事者との向き合い方と、罪への自覚度チェック

規制フェミニスト太田啓子、千田有紀田中東子、堀あきこら)の主張を、**当事者(主にゲイ男性BL性的消費被害者萌え批判対象となったオタククリエイター)**との向き合い方で検証しました。情報源は公開発言書籍Twitter/X、炎上時の対応記録などです。

1. 太田啓子弁護士

当事者との向き合い方:ゲイ男性オタク当事者からの直接的な批判に対して、ほとんど応答なし。キズナアイNHK事件では萌え絵を「性的に強調した描写」「アイキャッチの具」と批判したが、ゲイ当事者からの「BLも同じ性的消費では?」という声には触れず、一般論(「女性の体は性的に強調されやすい」)に留まる。萌え批判の延長でオタク表現全体を問題視するが、具体的な当事者対話の記録は見当たらない。

自覚度:極めて低い。ダブルスタンダードBL擁護 vs 萌え批判)や、ゲイ男性表象消費の問題を「社会構造全体の問題」にすり替え自身の主張が当事者人権侵害寄与している自覚は見られない。「法規制ではなく社会的議論を促すだけ」と繰り返すが、結果として炎上自己規制圧力を生んでいることへの反省ほとんどない。

2. 千田有紀氏(武蔵大学教授

当事者との向き合い方:キズナアイ事件で相槌の多さを指摘し炎上した際、Twitterで「印象操作」「ねつ造」と反論ゲイ当事者オタクからの「BLも同じではないか」という批判には直接応じず、「ジェンダー規範再生産」という一般論で処理。BLに関する当事者対話の記録もほぼない。

自覚度:低い。批判を「恣意的スクショ」「炎上演出」と切り捨てる防御的姿勢が目立つ。自身の主張がゲイ男性表象を「女性議論の道具」にしている自覚は薄く、「女性を励ます」という善意を優先。フェミニズムが「叩き棒」化することを後年懸念する発言はあるが、自身過去言動とのつながりを明確に認めていない。

3. 田中東子氏(東京大学大学院教授

当事者との向き合い方:萌え広告(宇崎ちゃん献血ポスターなど)を「ジェンダー規範再生産」と強く批判。一方で2024年11月自身が別名義(黒澤多香子)で過激BLポルノを書いていたことが暴露され、大炎上ゲイ男性オタク当事者からの「ダブルスタンダード批判に対して、明確な応答・謝罪なし。暴露後も沈黙または間接的な擁護に回る傾向。

自覚度:極めて低い(ほぼゼロ)。萌え絵を問題視しながらBL男性性を性的消費していた事実を、暴露されるまで公にしなかった。ダブルスタンダードを指摘されても「萌え絵=すべてポルノという誤解を正す」と一般論に逃げ、ゲイ当事者の「表象の横奪」という痛みを直視していない。学術者として最も自覚的であるべき立場で、矛盾放置している点が特に問題視されている。

4. 堀あきこ氏(社会学者、『BL教科書』著者)

当事者との向き合い方:『BL教科書』で「性の二重基準」を指摘しつつ、BLを「女性性的主体性」として擁護ゲイ当事者前川直哉氏など)との対談形式で「BLゲイ真摯対応してきた」と主張するが、当事者の痛み(ホモフォビア再生産、表象の横奪)を十分に受け止めた形跡は薄い。批判を「BL無罪論の誤解」と否定するが、具体的な是正策は示さない。

自覚度:部分的限定的。BL問題ゲイステレオタイプ化)を一部認め、「進化BL」の必要性を語る点で自覚はある。ただし、男性向け表現への規制志向BL擁護矛盾を「女性自由 vs 男性視線」という枠組みで正当化し、完全な罪の自覚には至っていない。

全体の傾向と結論

当事者との向き合い方:ほぼすべての論者が、ゲイ男性性的消費の直接的当事者)との真摯対話を避けている。批判を「印象操作」「社会構造問題」「誤解」と一般化・矮小化し、個別の痛みを受け止める姿勢が弱い。田中東子氏のように自身矛盾暴露された場合も、明確な謝罪や方向転換は見られない。

自覚度:全体的に極めて低い。
共通するのは「女性を守る善意」という枠組みで、自分の主張がゲイ男性人権侵害表象の横奪)やダブルスタンダードを生んでいることを直視せず、正当化回避する点です。
これはまさに学級会的な権力行使自分不快現実ゲイの声や矛盾)を「正義議論」にすり替え当事者の声を排除無効化する構造です。

規制論者BLフェミニストは、「家父長制批判」を掲げながら、自らが新しい生権力主体となって個人性的欲望表現管理しています。罪の自覚が低いまま「女性主体性」を主張し続ける限り、矛盾は解消されず、BL文化フェミニズム全体の信頼を損なうだけです。

2026-04-10

[] 琉球新報歴史修正主義


(URL: https://news.yahoo.co.jp/articles/38a006e680ff25cc46f9ce9b00a483450cc24e87
公開日: 2026年4月9日 10:31執筆: 政経部・銘苅一哲)

記事が語らなかった事象印象操作の試みた部分を抜粋・整理し、歴史修正的かを評価します。

1. 記事が語らなかった事象(重大な省略)

記事は「平和関連2事業修学旅行無関係」「SNS誤情報」と繰り返すだけで、以下の歴史的構造的な文脈を完全に無視しています

辺野古基金過去支援実績
2015年辺野古基金ヘリ基地反対協議会(反対協)に1,000万円を支援(島ぐるみ会議にも同額)。琉球新報自身が当時報じ、赤旗も同様に記載。1114


事故船を運航した反対協と基金の直接的な資金関係を、記事は一切触れず。事故後、基金側が「反対協とは無関係」と主張した点もスルー(三品純氏投稿で指摘された「矮小化」の核心)。

• 反対協の組織実態共産党の関与
反対協は任意団体12団体構成共産党沖縄県委員会北部地区委員会公式構成団体)。平和船長・諸喜田タケル氏は共産党地方役員・元公認候補。党幹部(志位・田村小池赤嶺氏ら)が過去に抗議船に乗船。


記事は「オール沖縄」との電話番号同一を「誤認識」と片付けるだけで、共産党構成団体という事実やコアメンバーの重複(東恩納琢磨氏=事務局長名護市議+じゅごんの里代表など)は一切言及しない。

• 「平和学習」の実態と外部丸投げ構造同志社国際高校プログラム教師不在(教員2名は岸待機)、希望制で反対協抗議船に乗船。過去活動家講師招致基地フェンスへのリボン結び(違法行為)、学校HPからの記録削除が全国的に発生。


**→ 記事は「平和啓発プロモーション事業ワークショップ・シンポ」と抽象的に説明するだけで、現場の反基地抗議船プログラム教育基本法第14条(政治的中立違反リスク無視

旅行会社東武トップツアーズ)の全体責任東武修学旅行全体の工程管理を担い、事故後「旅行全体の工程管理する立場」と謝罪文を出している。


→ 記事は「学校側が直接選定・手配」と県側説明をそのまま使い、「事業事故無関係」と切り離すが、この全体管理役割隠蔽

これらはすべて事故直後〜4月上旬公開情報報道SNS確認済みの事実で、記事執筆時点(4月9日)で容易に入手可能でした。

2. 印象操作を試みた部分(抜粋

記事は「検証一覧表」を掲げ、SNSを「誤情報拡散」としてフレーム化。以下が典型的印象操作表現です。

• 「だが、実際には県から委託されたのは平和発信事業修学旅行との関連はない。」(冒頭)

• 「同社が『オール沖縄』とつながっている訳ではない。」(同)

• 「SNS拡散された情報は誤っている。」「一部のSNSなどで県から受託した事業と今回の事故を関連付けるような情報が発信されているが、これらは事実と異なる。」(東武トップツアーズコメント引用

• 「県の担当者誤情報拡散にとても残念」と述べた。(県側コメント

これらは「直接同一事業ではない」ことを強調しつつ、歴史的・間接的なつながり(基金支援・反対協構成旅行会社全体管理平和学習政治性)を「誤情報」と一括りにして読者に「何の問題もない」という印象を植え付けています。
「責任ぼかし構造」や「多重加盟・基金流用」は完全にスルーされ、読者が「ただの事故」と考えるよう誘導しています

3. 歴史修正的であったか評価

はい歴史修正的(historical revisionism)です。

理由1:

過去報道自己否定琉球新報自身2015年に「辺野古基金が反対協に1,000万円支援」と報じていた事実を、2026年4月のこの記事では完全に消去。基金側が「無関係」と主張した直後に「検証記事を出し、過去資金組織的つながりを「なかったこと」に近い扱いにしている。

理由2:

文脈選択的削除
事故の核心(反対協の反基地政治活動+共産党構成教師不在丸投げ+基金資金)が「平和啓発事業技術無関係」にすり替えられ、構造問題歴史から切り離している。これは「都合の悪い過去矮小化忘却させる」典型的歴史修正手法です。

理由3:

タイミングトーン
事故わずか3週間で「誤情報検証」を前面に出し、県・事業者側の火消しを優先。SNS(@touketsudaimaou、@fm21wannuumui、@moeruasia01など)が指摘した「矮小化責任回避」の動きと完全に連動しています

まとめ

記事事実誤認は少ない(契約方式予算使途の技術説明は正確)ものの、文脈の大幅省略と選択的強調により、読者に誤った全体像を与える内容です。

結果として、辺野古運動組織実態資金透明性・平和学習政治性を「なかったこと」に近づける歴史修正報道と言えます

KAI-YOU星街すいせい記事「本人は迷惑行為確認していない」を隠す

自分メモ、Geminiにこう指示した

VTuber星街すいせいの苦言から考える──“推し活”全盛期の音楽フェスが抱える課題

https://kai-you.net/article/95109

この記事は前述の星街すいせいの動画記事にしたものですが、「厄介のふりをしたアンチ」への警戒が拾われていなかったり、実際に現場で他アーティストに失礼な言動をしたり、携帯をいじっていたりした人がいたという話に対し、**「私は(現場で)見てないし、スタッフさんからもそういう報告は受けていない」**と明言している情報が欠けていたりと意図的に星街すいせいのファンを貶めようとする意図があるように感じられます。この意図説明してください



Gemini の回答

提供された記事KAI-YOU)の内容と、実際の配信内での星街すいせいさんの発言を照らし合わせると、ご指摘の通り、記事構成には「情報の取捨選択」による特定印象操作が含まれている可能性が考えられます

特に、ご指摘の「現場迷惑行為を本人は確認していない」という前提や「厄介のふりをしたアンチ」への言及が欠落している点が、どのように記事意図に影響しているか分析します。

1. 「事実から「確定した悪行」への書き換え

配信内で彼女は、迷惑ファンがいたという話について「私は見ていないし、スタッフからも報告を受けていない。ツイートしている人が何名かいたという『らしい』の話」[00:11:00]と、情報の不確実性を強調していました。

しかし、記事がこの留保エクスキューズ)をカットし、彼女が怒っている姿だけを強調すると、読者には「実際にそれほど酷い星読み(ファン)の悪行が確定事項として存在した」という強い先入観を与えます。これにより、ファンコミュニティ全体の民度が低いかのような印象を増幅させる結果となっています

2. 「対立構造」の単純化によるインパクト重視

星街さんは後半、ファンを装って炎上を煽る**「厄介のふりしたアンチ」の存在[00:54:46]や、個々の「ポジショントーク」**について厳しく指摘していました。これは「ファン vs アーティスト」という単純な構図ではなく、「外部の悪意や複雑なネット力学」に対する抗議です。

記事がこの文脈無視し、単に「マナーの悪いファンに怒っている」という構図に落とし込むのは、その方が「人気アイドルファン叱咤した」というスキャンダラスで分かりやす見出しクリックベイト)になりやすいためだと推測されます

3. 「ファン全体」をひとくくりにする印象操作

配信では「自浄作用で注意してくれている良い子もいる」[00:18:52]とフォローしつつ、あくまで「一部」の問題であることを強調していました。

記事において、この「一部」という限定や、彼女危惧した「星読みが星読みを叩いて広めている地獄絵図」[00:22:53]という内情が省かれることで、結果的に「星読み=迷惑集団」というレッテル貼り助長する形になっています。これは、特定ファン層をターゲットにすることで、SNSでの反論拡散(いわゆる「燃え広がり」)を誘発し、アクセス数を稼ごうとするメディアバイアスが働いている可能性があります

結論

この記事構成は、星街すいせいさんの「複雑なネット社会への苛立ち」という真意を削ぎ落とし、「ファン不祥事とそれに対する怒り」という刺激的な断片のみを抽出していると言えます

結果として、本人が最も嫌がっていた「事実かどうかわからない一部の行為をもって、ファン全体やタレント本人のイメージ毀損する」という、まさに彼女配信批判した**「ポジショントーク」や「まとめサイト的な消費」**を、メディア自身体現してしまっている構造が見て取れます

2026-04-02

【40年間で3000万円超の大損】もともと車はバカしか持たない負債だったが、ガソリン価格高騰で更にアホさが際立ってるよな

かつては40年間自動車という負債を持たなければ3396万円超も節約できるという試算があったが、ガソリン価格が今後も値上がり続ける状況だとさらバカみたいな金額になってる。

利口なモンはさっさと自動車売却処分して自転車に乗り換えてるよ。

今まで通り歩道走れるし、ノーヘルOKハンドサインなんて警察官でさえ出してないしペナルティが与えられたケースもない。

テレビ局新聞社まとめサイト含めたネットメディア、ほら吹きインフルエンサーバカみたいな繰り返しのデタラメ情報流布とは異なり、今まで通りに自転車が便利に使えてる。これが現実だ。

  

言うまでもなく交通刑務所懲役囚人のほぼ全員は自動車運転者、つまりカスだ。

オランダフランスイギリス先進諸国調査自動車依存者は基本的健康寿命が短く心身ともにボロボロとなる時期が早く、実際に短命、早死に。

いっぽうの自転車利用者はその真逆で、まず健康寿命自体が長く、実際に長寿の傾向にある事実が明らかになっている。

  

また、オランダデンマークノルウェー等では自動車特に自家用自動車マイカーへの課税規制を強化し、車道自転車専用道ネットワークのいちぶに置き換えてでも自転車インフラを整備して自転車活用者を増やす政策で重大事故も公害渋滞も激減に成功し、地域の良好化、活性化を実現、公共投資効率の良いコンパクトシテ化促進を為すこともできている。

まり自動車特に自家用自動車を減らして自転車を増やすほどに地域公共利益になり、自転車活用個人の大きな利益にもなるというわけだ。

こういった「そうだ!自動車を減らして自転車を増やそう!」という合理的な考えにたどり着ける情報の発信が、自動車企業癒着しているテレビ局新聞社まとめサイト含めたネットメディアインフルエンサーから日本場合他国と比べて異様なぐらい少ないのが特徴的。

フランスでは自動車CMに「自転車のほうがより地域地球環境にとってやさしい乗り物です」というような旨のメッセージを明記するよう法令で定めているのとは対照的だ。

ノルウェー首都オスロ自家用自動車、つまりマイカーへの締め付けを徹底強化し、自転車を徹底優遇する施策で重大事故も公害渋滞も激減に成功し、地域良好化に成功しているが、これを日本の主要メディアほとんど報じていない。

  

いか日本メディアが発信する情報自動車カルトといえるぐらいにまで偏っていて「自転車歩道絶対ダメ!」「ハンドサインしなきゃ罰金!」「ノーヘル罰金!」と誤認させるようなデタラメ情報を繰り返し発信してきたか、記録をたどってみるといい。

まり自動車カルト的で、不当に自転車離れを起こさせようとする異様さを示す歴史資料ひとつとして残せるぐらいの仕上がりになってる。

自転車活用推進という合理的施策有用性に気付きにくいか他国自転車政策交通統計を知れば知るほど実感するものだ。

  

JAF調査日本自動車運転者の9割以上が交通犯罪常習犯だと明らかになった頃の報道も思い出す。

自動車が停止しない交通犯罪糾弾するのではなく、なぜ停止しないかの考えに寄り添い(自転車に対しては容赦なく糾弾するのとは対照的だ)、あろうことか手を上げない歩行者への責任転嫁的な論調がやたらと目立ったのが日本テレビ局新聞社姿勢であり、まさに自動車カルトのものな姿だった。

日本テレビ局世界中ネットワークがあり、先進諸国では信号の無い横断歩道自動車が停止する率はほぼ100パーセントだというのは情報として毎日見ていたのにも関わらず、それに言及しなかった。

外国と比べて、日本自動車運転者らの身勝手さ、悪質さ、卑劣さ、自己中心ぶりがより際立つことを恐れて、その事実日本国内で周知するのを避けた。人々がそれに気づくチャンスを奪ったのだ。

  

また、JA共済による自転車を不当にバッシングするデタラメ捏造情報の発信も思い出す。

疋田智自身メルマガ記事JA共済の“捏造広告”を許すなの510号』で指摘していたものだ。

  

JA共済

「知ってるかな。自転車事故の2/3は、自転車側の違反なんです。」

と大々的にデタラメ情報を発信していた

だが統計をより詳しく分析してみると、自転車側が第一当事者割合は15.4%で、それ以外の8割以上のケースでは自動車側のほうがより悪質な運転だったと認定されていた事実が浮き彫りになった。

(「交通統計平成23年版」(警察庁交通局)平成24年7月発行)。

JA共済が全国で喧伝していた

自転車事故の2/3は自転車側の違反なんです」

は、完全無欠の虚偽なのである。そう疋田智も断言したほどだ。

その後もNHK等で、自動車側のほうがより悪質な運転だった認められるケースのほうが遥かに多い状況があるにも関わらずそれに言及せず、自転車側の違反だけを責め立てる悪質な印象操作記事報道が目立った点からして、日本メディア自動車カルト偏重ぶりがより際立っていた。

  

テレビ局新聞社は、子宮頸がんを予防するHPVワクチンへのネガティブキャンペーンで、いかに多くの人々を犠牲にしたか、まったく反省していない。

自動車を減らして自転車を増やす政策を進めるほどに重大事故も公害渋滞も激減に成功し、多くの人が救われる事実が各国の実績が明らかになっているのに、それをろくに報道しない報道姿勢とも共通している。

現在いかパリロンドンニューヨークオスロアムステルダム先進諸国特に市街地自動車特に邪魔迷惑で身勝手自家用自動車抑制し、自転車専用道ネットワーク整備を進めて自転車活用を推進、後押しし、いかに重大事故も公害渋滞も激減に成功しているか無視し、自動車企業との悪しき癒着により、報道しない自由を乱用している。

また、自動車依存者よりも自転車によく乗る人々のほうが健康寿命が長く、実際に長寿の傾向にある事実報道しない。

  

そうした状況になるなか、結局のところは自家用自動車を売却処分して自転車に乗り換える利口な人だけが地域環境の良好化に貢献でき、得もできるという点で締めくくりたい。

自転車自動車と違い、車体重量が軽量な為に道路を傷めず、重大事故を起こしにくく(自動車を減らして自転車を増やす政策で実際に各国は重大事故は例外なく激減している)、排気ガス騒音といった公害地域を劣悪化しないという点で、地域貢献になる。

自転車運動で肉体と精神健康増進を進め、自動車を持たないぶん多額の節約ができ、より有意義なことに富を回せる。

交通刑務所懲役囚人のほぼ全員は自動車運転者であり、自動車運転さえしなければ交通刑務所懲役囚人となるリスク実質的回避できるという点も大きい。

2026-04-01

anond:20260401124858

印象操作ですか。

あなた車両保有していると仮定したとき大事なところに日章旗シールを貼られたらどうするのか教えてもらえますか。

2026-03-30

対話して説得するんじゃなくて

印象操作誘導しようとする感じ、よくないョ

2026-03-26

AI小説株式会社印象操作ソリューション


ある金曜日夕方営業部会議室は妙に静かだった。

プロジェクターファン音だけが、やけに大きく響いている。


田中一郎ノートPCの前で固まっていた。

画面には、自分なりに作り込んだパワーポイントスライドが並んでいる。

徹夜気味で仕上げた、渾身の資料だった。


「……で、これがクライアントに出す最終版か?」


背後から声が落ちてきた。

振り向かなくても分かる。上司石田二郎だ。


はい。一通りストーリーも通して、数値も揃えました」


石田椅子を引いて隣に座ると、無言でスライドをめくり始めた。

カチ、カチ、とクリック音だけが続く。


やがて、彼はため息ともつかない息を吐いた。


「……まず、フォントバラバラだな」


「え?」


「このページはゴシック、その次は明朝、その次は太字の別フォント統一感がない」


田中は思わず画面を見直した。

言われてみれば、確かにそうだが——内容には関係ない部分だと思っていた。


「あと、文字が小さい。後ろの席から読めない」


「でも、情報量が多いので……」


「削れ」


即答だった。


「全部読ませようとするな。見せるんだよ」


石田は次のスライドを開く。


レイアウトダメだな。左に寄ってるやつと中央のやつが混ざってる。揃えろ。人はズレに違和感を覚える」


「……はい


「このグラフ、色が多すぎる。意味が分からない色は使うな。強調したいところだけ色を変えろ」


はい……」


「この箇条書き、行間が狭い。詰まって見える。余白を取れ」


はい


「このページ、要らないな」


「えっ?」


「言いたいことは前後で言ってる。重複だ。削除」


田中の指が、わずかに止まる。


ここまでで、まだ5分も経っていない。

だが、すでにスライドの半分は否定された気がした。


石田はようやくマウスから手を離した。


「いいか田中


少しだけ声のトーンが落ちる。


クライアントはな、全部は読まない」


「……はい


「でも、“ちゃんとしてるかどうか”は一瞬で判断する」


田中は黙って聞くしかなかった。


フォントが揃ってるか。文字が読めるか。整列してるか。余白があるか」


石田は指を折りながら続ける。


「それだけで、“この会社ちゃんとしてそうだ”って思わせる」


「……」


「逆に言えば」


一拍置いて、石田は画面を指さした。


「どれだけ中身が良くても、“雑に見えたら終わり”だ」


その言葉は、妙に重かった。


プレゼンはな、内容じゃない」


はい


「“やってる感”が仕事なんだよ」


田中は、その言葉に引っかかった。


やってる感。


それはどこか軽薄で、誤魔化しのようにも聞こえる言葉だった。

だが石田は、あくまで真顔だった。


「誤解するなよ」


田中の表情を読んだのか、石田が続ける。


「中身を適当しろって話じゃない」


はい


「ただ、中身のアラを“素人に見せるな”ってことだ」


会議室空気が、少しだけ張り詰めた。


クライアント専門家じゃない。全部を精査するわけじゃない」


石田は静かに言う。


「だからこそ、“安心してもらうための見た目”が必要なんだ」


田中は、ゆっくりと頷いた。


自分はずっと、“正しいことを書けば伝わる”と思っていた。

だが現実は違う。


「……じゃあ、やり直します」


「全部な」


はい


石田は立ち上がり、最後一言だけ残した。


明日の朝、もう一回見せろ。今度は“見た目で落とされない資料”にしろ


ドアが閉まる。


再び静寂。


田中は画面を見つめた。

さっきまで自信のあったスライドが、急に頼りなく見える。


フォント。余白。整列。色。


内容ではない部分が、こんなにも重要だったのか。


マウスを握り直す。


——これは、資料作りじゃない。

——“信用”を作る作業なんだ。


田中は新しいスライドを開いた。


今度は、フォントを揃えるところから始めた。

左派ってカマトトすぎない?

左派の言ってる「戦争反対」って、現政権戦争を起こそうとしてるという印象操作デマだって見抜かれてるから賛同を得られないし叩かれるわけだけど、そんな状態でもまだ「戦争反対って当たり前のことを言ってるだけなのに責められる。なぜ?🥹」とかいってんの。

2026-03-25

左翼は実は戦争に反対してるわけじゃない

そもそも日本も好きで軍備強化したいわけじゃないのよ

中国ロシア北朝鮮

ヤバい国家がいくつもお隣にいて軍費ガンガン上げてきてるから仕方なくそれについていってるのよ

それを左翼

日本軍備強化したがってる!戦争したがってる証拠!」とか印象操作してる

それにまんまとひっかかっちゃってるのよ漫画家さんたち

本当に左翼平和を求めてるならガンガン軍備強化してる中露北にこそ戦争反対軍備減らせと訴えるでしょ

あっちが軍備減らせばこっちだってその分生活保障に回せるんだから

それこそ左翼が日頃訴えてることの実現に繋がるわけで

それをしない時点でお察しなの

2026-03-24

anond:20260324133919

何に対する真っ黒なのかが分からん

一般的には犯罪者犯罪行為に使われるものであって、wikiかいあほ記事ですら違法性らしきものはかけらも見えないか印象操作やめーや

国税庁関係違法性が問われるかどうかは知らん

倫理的にどうとか言い出したら俺ルールで気に入った気に食わないの域からでないからなあ

anond:20260324115150

マスコミによる印象操作

完全に元に戻った 0.6%

ほとんど元に戻った 4.5%

半分くらい元に戻った 8.5%

いくらか元に戻った 30.4%

これで、4割が戻ったと言ってるって報道してる。

2026-03-20

anond:20260320114547

体感治安として現状で全く悪くないし

外人のせいで治安がどうとか言う人ら「だけは」いるが

外人が具体的にどんな重大犯罪してるのかについて結局、写真動画など証拠を出して常時説明できるアカウントはない

ガイジンによる犯罪が多発してるなら常に最新の逮捕裁判ニュースが次々に列挙されて良いはずだが

数字が全く出てこず印象操作が繰り返されるだけなのだからヘイトを煽って分断を勧めたい人がいるだけの事実は明らか

暴走族暴力団が街を闊歩してた20年以上の前のほうがずっと治安悪かったよ

2026-03-19

ブクマカは明らかなウソ捏造を書くのやめろ

妻とキスしたり抱き合ったりした男性を夫が訴えた裁判、「不貞行為にあたらない」と退ける判決

https://b.hatena.ne.jp/entry/s/www.yomiuri.co.jp/national/20260318-GYT1T00370/

にあったブコメ

 

bml 経営してるバー接客させて色恋営業したら不貞行為ってなぁ。美人局裁判でって感じが。あと裁判になるようなことで相手から和解金せしめようという魂胆にも。

 

記事読めばすぐにわかフェイブコメ

バー経営しているのは浮気相手の男で、浮気女の夫ではない。

記事

東京都内バー経営する男性路上手をつなぎながら歩いたり、公園のベンチで抱き合ったりキスしたりしたほか、バーの店内で計3回、男性と2人で1~3時間程度を過ごした。」

て書いてあるだろ。

バー経営する男性イチャイチャした」のが問題になってるんだぞ。

これがなんで「経営してるバー接客させて色恋営業」「美人局裁判でって感じ」になるんだよ(怒

これ夫が読んで名誉棄損で訴えたら罰金刑刑事罰下りるくらいのブコメやぞ。浮気サレ被害者である夫を「美人局主犯加害者扱いってさぁ…

なんでこんな酷いブコメ書けるんだろ?

 

あとこれも酷い。

Aion_0913 ホントカヨと思うけど、確かにDVとして妻を使って美人局やハニトラをやらせればいくらでも妻を傷つけつつ男性から金取れちゃうのでそういうのを防ぐための運用(決して女性に甘いわけではない)ということなのかね

↑何が「確かに」だよ。上の「美人局裁判で」ブコメを受けての「確かに」なんだろうけど、何にも確かじゃない、100%嘘八百捏造ブコメからな?

「妻を傷つけつつ」? 傷つけられたのは浮気された夫で、傷つけたのは浮気した妻だろ。

ほんとこの「女性被害者しかありえない」ていう強固な信念さぁ…いびつすぎるよ。

 

なんなんだろうね、この手のブコメって。

記事本文を読まず、はてブタイトル概要だけ読んでブコメする時短ブクマカ向けに、浮気された夫が悪いと印象操作するための確信犯的な捏造なのか?

とにかく夫(男)が悪いことにしたいというバイアス認知が歪んでしまって、記事文字を目が上滑りして存在しない文章脳内創造してしまカルト状態なのか?

 

で、こんなブコメ白眼視されスルーされるでもなく、スターが付いてる異常さよ…

自演スターかと思ったら別アカウントがつけてやんの。

お前ら・・・ほんとバカか!

これでよくトランプ批判できるな?

似たもの同士だぞ

2026-03-15

anond:20260314152130

いやいやwwww今回「男は~」って言いだしたのは女のほうじゃんwww捏造印象操作やめろ

ログイン ユーザー登録
ようこそ ゲスト さん