はてなキーワード: システム開発とは
金がなくても、家で能力を獲得できることは色々ある、
社会に排除されたんだから、だったら、社会の枠組みの外でできることをやるしかない、
結局、自営業としても能力を切り売りしやすいのはプログラミング、システム開発で、
絵とか、音とか趣味止まり、運動は健康維持のためにやるもので、今更アスリートになれるはずもない、
結局、敗残兵として社会に戻ってきて、あなたは何ができるんですか?と問われると苦しい…😟
実績を証明できるものは、やっぱりプログラミングとかになるけど、
https://news.yahoo.co.jp/articles/091d41a8d80de7af3bb0e6936545c1dbcaa34dff
会社は、Aさんに対して、X支社への出張を命じたが、Aさんは「不眠症のためX支社に常駐できない。出張経費を立て替える金銭的余裕がなく出張できない」旨述べたため、会社は在宅での業務を認めていた。しかし、会社が、出張経費について配慮したことから、AさんはX支社に出張して勤務することになった。
■ X支社でのトラブル
・他の従業員が時間をかけて説明しても適切に業務を行うことができない
・Aさんをフォローするために他の従業員が余分な作業を強いられる
・Aさんの離席が多い
■ 賃金の減額
会社は、上記トラブルを踏まえ、Aさんに対して「賃金を1割減額する(43万円 → 約38万円)」旨伝え、書面を送付したところ、Aさんは署名欄に電子署名した(裁判所は「この賃金減額は有効」と判断している)。
■ 客先での業務
その約1か月後、会社はAさんに対して、客先のオフィスにおける約2か月間の常駐勤務を命じた。しかしその期間中、Aさんの勤務態度について、会社は客先から以下のクレームを受けた。
・離席が多い
・居眠りをしている
・始業時間に遅れて出社する
会社は、上記のとおり客先からクレームを受けたことに加え、X支社への出張に際してAさんが「不眠症や金銭的な余裕のなさ」を理由に出張できないと申し出たことを踏まえ、Aさんに対して、出勤停止処分(1か月)とすることを通知した。
その後、社長と上司は、Aさんと2度面談し、自己都合退職を勧めたが、Aさんは受け入れなかった。
■ 異動命令
その後、会社はAさんに対して、X支社への異動を命じた。理由は、X支社においてシステム開発の案件の受注が増加したこと、Aさんが当該システム開発の案件に携わった経験があり、X支社での勤務経験もあったことなどである(裁判所は「この異動命令は有効」と判断している)。
■ 懲戒解雇
こんな社会のゴミが毎月43万ももらってるのに無遅刻無欠勤で毎日真面目に働いてる底辺労働者は20万ももらえてるか怪しいんだぜ?
タイトルのとおり、昨今の企業を取り巻く生成AI関連の炎上について、思うことを取り留めなく書いていく。
はてブで記事を書くのは初めてなので、色々と拙い点があることはご容赦いただきたい。
筆者は本業でSEをやりながら、しがない同人字書きをかれこれ十年以上続けている。
生成AIの利活用は業務では既に欠かせないものとなっている一方で、作家個人の創作性が重要視される同人活動においては、まだまだ全体として忌避感が強い印象だ。
少し前の話だが、同人誌印刷所ツクヨミが宣伝用の画像の一部について、加工の過程で画像生成AIを利用したことが指摘されて炎上、謝罪する事態となった。
この謝罪ポストを見かけた時に、「これってそんなに激詰めされるほどのことなのか?」と感じたことが、今回の記事を書くきっかけとなった。
https://x.com/i/status/2022628318609326210
生成AI、特に画像生成AIの是非については、活発であると同時にやや過激な議論が日夜交わされているが、筆者としては「知的財産権への配慮のない生成AI利用が許されないのは当然として、生成AIの利用全てに目くじらを立てるのも如何なものか」というスタンスだ。
モラルのないAI利用者がいることも、「自分の作品を盗まれる!生成AIの利用は絶対禁止するべき!」と過敏になる作家がいることも、彼らの間での主張が平行線なことも、きっと今はどうしようもない。
生成AIと知的財産権の侵害に関する判例が蓄積されるに伴い、より建設的な議論の中である程度の「ライン」が社会に浸透していくことを願うのみだ。
AI推進派や反AI派、どちらかに与してレスバをしたいわけではないので、この気持ちをこの記事の中に残しておく。
本業で所謂システム開発をしている筆者は、業務において頻繁に生成AIを利用している。
主な利用用途は以下だ。
筆者が属する企業で契約している生成AIは、オプトアウト設定により社内情報を学習しないようになっているが、念のため筆者はプロンプトに社内情報は入力せず、一般的な知識を問う内容にするように心がけている。
生成AIはあくまで業務の補助としてのみ利用しており、設計やレビューなどは全て引き続き筆者のタスクだ。
ちなみに、弊社は規定によりAIが生成した文章や画像の外部公開は認められていない。
社内で公開する際もAIによる生成であることを明記すること、第三者の知的財産権を侵害するようなプロンプトは入力しないことを定められている。
特に厳しい規定だとは思わず、企業のコンプライアンス遵守のために当然の制限だと感じている。
同時に「プライベートでもこれくらいの意識で生成AIを利用する分には問題ないのでは?」と思うのだ。
同人誌印刷所のツクヨミの件は、①生成AI利用した画像をそのまま公開したこと、②その過程においてガバナンスが効いていなかったことについては批判されて然るべしだが、そこから飛躍して「今後生成AIを一切利用しないことを誓約しろ」とまで求めるのは行き過ぎていると感じる。
生成AIの利用を一切禁止した場合、例えば、印刷所のホームページをよりユーザーフレンドリーにしたいので生成AIを活用してソースコードを見直すことも許されないのだろうか。
もちろん専門家に発注すれば求めるものは出来上がるだろうが、生成AIの活用により安価に同等の成果物が得られ、結果的に消費者に提供するサービスの価格にその分が還元されると企業が言ったら、消費者はそれを受け入れるのだろうか。
一個人が自分好みのイラストのために生成AIを利用することと、企業が業務効率化のために生成AIを利用することを、一緒くたにして批判するのはそろそろ止めたほうが良いのではないか。
生成AI利用の何もかもを吊るし上げる行為は、今後消費者が受け取ることが出来たはずのベネフィットを失わせるだけではないだろうか。
正直に言えば、この記事を書いている時点から既に「こいつは字書きだからこんな呑気なことが言えるんだ」だの「絵描きの危機感が理解できるわけがない」というツッコミが聞こえてくる。
絵描きの気持ちを正確に理解することは、確かに絵を描かない筆者には不可能だ。
だが、一介の創作活動をする者として、自身の著作物への権利侵害となりうる生成AIの利用方法に脅威を感じることについては、共感できるものだと思っている。
筆者の所感だが、作家の生成AIに対する忌避感は、「インターネット上に公開した自作を勝手に学習され、その創作性を搾取されることに対する無尽蔵の恐れ」から来るものだと認識している。
実際、特定の作風を模倣する形で生成AIを利用するユーザーはいる。
モラルのないユーザーのモラルのない行為は好きなだけ糾弾すれば良いが、生成AIがインターネット上のコンテンツを学習すること自体を否定するのは、個人的には違和感がある。
生成AIがコンテンツを学習をしただけでは、まだ誰の何の権利も侵されておらず、悪意をもったユーザーが生成AIが学習したコンテンツを悪用した時に、初めて権利侵害が成り立つものだと考えているからだ。
インターネットとは膨大な知の蓄積であり、これまでその活用によって恩恵を受けてきた人間が、どうしてプログラムが機械的にそれらを学習することを否定しようとするのだろうか。
人力で苦労していたものを省力化できることのメリットの方が絶対的に大きいと思うのだが。
法整備が追いついてない点や利用者にリテラシーが浸透していない点などの課題は確かにあるが、だからこそ、現在の企業は業務における生成AI利用に細心の注意を払って取り組んでいるのだ。
少なくとも弊社はそうだ。
そして、そういった企業は今後も増えていく。
それでも、上述した課題が解消されない限り、ヒステリックに生成AIの排除を企業に対しても叫び続けるのだろうか。
発信した情報が誤っていても、それを有識者が訂正することで、インターネット上に蓄積される情報は少しずつ洗練されていく。
そうすることにより、「誰かが困った時にはインターネット上の誰かの残した情報が助けてくれる」という認識をエンジニアは共有しているものだと、この仕事をしていて筆者は感じている。
同人活動においても、同様のことがあるはずだ。
初めて同人誌を作る時、印刷所の選び方や原稿の作り方、イベントの申し込み方、それら全てを筆者はインターネットを通じて学んだ。
先人たちが残してくれた記録に、大いに助けられたのだ。
AIは、そんなインターネット上の知恵に、より手軽にアクセスできるようにしてくれる手段である。
道具に善悪はない。罰する対象となるのは、あくまで道具の利用者の悪質な行為であるべきだ。
道具そのものや道具を使うこと自体に対して非難することはおかしい。
感情的になるあまり、その点を混同することがないようにしたい。
繰り返すが、確かにAIはあなたの作品を学習するかもしれない。
それはインターネット上に作品を公開した時点で避けられないことだ。
けれど、学習されただけでは、まだ誰もあなたの作品を盗むことも、その作家性を脅かすこともしていないのだ。
同人誌印刷所のツクヨミは、文字加工の仕上げに生成AIを利用したと報告していた。
加工対象となったのは一般的な文字列で、企業のロゴですらなく、加工の内容にも特別なデザイン性があるようには見えなかった。
「利用したAIの学習元に自身の作品があるかもしれないから許せない」というのは、カスタマーハラスメントではないか。
「生成AIを利用したのだから、いつか顧客の作品をAIに食わせるに違いない」というのは、あまりにも下衆の勘繰りであるし、企業というものを馬鹿にしているとすら感じる。
消費者の生成AIに対する過敏さを理解している企業は、できるだけその感情を刺激しないように日々試行錯誤しながら、社内規定を整え、従業員のコンプライアンス教育に努めているのだ。
あなたは、まだ何も盗まれていないにも関わらず、生成AIを適切に利用しただけの企業を、まるで盗人かのように無条件に糾弾してはいないだろうか。
今一度、立ち止まって考えてみて欲しい。
ウチは零細SESで、元請のオフィスに常駐してシステム開発支援をして、その対価として【発注金額】をもらっている。
で、常駐に必要な座席や機材は元請から「レンタル」扱いになっていて、ウチが元請に【席料】を支払う建て付けになっている。
ここまでは普通の話だと思う。
ウチから派遣しているのは5人なので、普通に考えれば【席料】も5人分になるはず。
ただ、実態としてレンタルされている座席・機材は5人分しかない。
つまり「存在しない3人分の【席料】」が計上されることになる。
ウチも元請も、数字上は出入りを相殺するだけで得も損もない……はずなんだけど、これっていわゆる循環取引ってやつじゃないの???
プライム上場企業であらせられる元請のご担当者様の仰ることが間違ってるハズがないのできっとワイの理解が浅いだけなんだろうとは思うけど……
マネジメント本読むと、メンバーある程度言われたことはできて、最低限のスキルある前提だけど、現場はそのレベルに達してないメンバーしかいないところがほとんどだと思う
どんな業種でも仕事やる気ないのは前提として、ソフトウェアエンジニアエンジニアの”作業員”のレベルが低すぎる
コンピュータサイエンスとまで行かなくても専門知識はある程度必要なのに在宅とか未経験歓迎高収入みたいなキラキラ広告に惹かれて、プログラミングが好きでもない、そんな広告に釣られるようなやる気もない人ばかりが増えてる
もちろん好きでもないし頭も悪いので勉強してと言ってもしないできない(勉強できるなら大学なりでもう少し良い成績取ってまともなところ就職してるだろうし)
これじゃ仕事できるレベルじゃないというと、教えてくれないのが悪いとか教え方が分かりにくいとか言い出す
こっちはプログラミング教室じゃなくてシステム開発現場なんだよ
業務知識ならともかくそんな基礎な基礎くらい自分でやってほしい
自社で教育しようとせず情弱を放ってそれで儲けてる。まともに教育してから放ってくれ
基本情報も応用情報もとらなくていいからまともに試験パターンあげれるようになって欲しいし、カスみたいなコーディングしないようになってくれ
まともに仕事できなのに単価上げてこようとするな
アンチ高市で、選挙でも中道に入れたリベラルの私だが、それでも「旧姓単記」案は実によくできていると思った。
保守サーの姫として、高市さんは保守()が何を守りたいのかを良くわかっている。
というわけで、保守()にもリベラルにも受け入れられる完璧な案だと思う。
「円安ホクホク」とか言ってバカにしてたけど、ちょっと見直した。
Xやはてブでいくつか的外れな指摘がされているので以下で反論していく。
本来戸籍は徴税や徴兵のための台帳として作られたのに、現在はそういった目的では使われず、家族関係のリレーションを記録する台帳でしかない。
本来は現住所であったはずの本籍地が、運用上の都合から住所でも出生地でもない「戸籍を特定するためのキー(任意の地番)」になっているのと同じように、戸籍上の「姓」も名乗ってる姓から離れて「家族を結合するためのキー(家族共通の姓)」として扱われるようになる、というだけである。
パスポートは発行に戸籍と住民票の写しの両方が必要なので「戸籍上の姓」が使われる可能性が取り沙汰されている。
とはいえ、免許証とパスポートに異なる姓を記載するようにするのは問題があるから、パスポートについても住民票に単記された「旧姓」を使うのが妥当であろう。
政治コストに比べれば、システム開発のコストなんて大したものではない。
これまでだって使い物にならない「旧姓併記」のためにシステムを作ってきたのだから、使い物になる「旧姓単記」なら、コストをかけてでもシステム開発をする価値はあるだろう。
そもそも「結婚すると姓が変わる」から、ネームロンダリングに使われるのである。
旧姓のままだったら、名前は変わらないのだから問題にはならない。
あと、名前について個人の選択を尊重するという意味では「夫婦別姓」よりも優れていると思う。
夫婦別姓の場合、婚姻届を出すときに「夫婦同姓」にするか「夫婦別姓」にするか決めなくてはいけないので、結婚相手から反対されて「夫婦別姓」を選べない女性も出てくると思う。
ところが、「旧姓単記」の場合、自分の住民票の登録内容の変更なので「夫」の同意なしにできる可能性が高い。(現状で「旧姓併記」はそうなっているはず)
最近さ、AIコーディングが当たり前になってきて思うことがあるんだわ。 確かにAI使えば設計も洗練されるし、面倒なコメントや関数の説明も勝手に入れてくれるから、コードの可読性は爆上がりする。開発者としては楽だし、品質も上がる。
でもこれ、真面目にやればやるほど自分の首絞めてね? って話。
特にスクリプト納品のWebアプリなんかだと顕著なんだけど、コードが綺麗でドキュメントが充実してるってことは、要するに「他の安い業者でも簡単に改修できる」ってことなんだよ。 仕様策定から泥臭く付き合って、設計のノウハウ詰め込んで納めたシステムなのに、運用フェーズに入った途端に「あ、これならメンテ簡単そうなんで、来期からはもっと安いB社にお願いします〜」って。 最初に汗かいた所が損をして、場当たり的な改修屋が得をする。そんなのアリかよ。
そもそも論としてさ、「ドキュメント全部よこせ」って商習慣がおかしいんだよ。 これって突き詰めれば「お前のところ信用してないから、いつでも他所に乗り換えられるように準備しとけ」って言われてるのと同じじゃん。 「開発会社が潰れたら困る」とか言うけどさ、そんなリスク言い出したら世の中の機械も設備も全部そうでしょ。なんでITだけ特別扱いなんだ?
極端な話、外食して「美味かったわ。じゃあ明日から家で作るからレシピと仕入れ先全部書き出して渡して」って言ってるようなもんだぞ。 「それは客のワガママだろ、常識ねーな」ってなるのが普通なのに、なぜかシステム開発だとこれがまかり通る。それを貫き通したいなら、車も買えないわな。ボンネット開けて設計図入ってないと不安で乗れないんですか? っていう。
今までは「まあ慣習だしな」で流してたけど、AI時代に入ってコードの解析コストが下がってる今、このルールを変えないとマジで生き残れないと思う。
これからの落とし所はもうこれしかない。 客が「監査対応ガー」とか「情シスガー」とか言ってきたら、こう返す。
「監査用の『概要資料』はコミコミで出しますよ」 「でも、他社への引き継ぎ用の『詳細ドキュメント』は別料金(高額)です」
これだよ。 客の本音は「ベンダーロックインが怖い、でも資料なんて普段読まない、ただ持っていたい」。 こっちの本音は「出したら奪われる、でも出さないと揉める」。
だから、「運用に必要な最低限」は出すけど、「ノウハウの塊」は売らない。 もし他所に頼みたいなら、そのための資料作成費はガッツリいただきますよ、と。これ、他業界なら当たり前の商売の原理だろ?
IT業界だけが長年、「技術者の善意」とか「サービス精神」を無限に搾取されすぎてたんだよ。 ドキュメント整備だってタダじゃねーんだ。 「それ、常識的な商習慣ですか?」って、これからは真顔で言い返していかないと、AIに仕事奪われる前に、都合のいい業者扱いされて終わるぞ。
金融系SI下請のワイ、新卒で就職してからずっとそういうプロジェクトしか経験してきてない。
今やってるプロジェクトは発注元から20億円も出してもらったはずなのに、システムテスト工程に突入しているにもかかわらず、UIがまともに機能しないし、DBに登録されるデータはいろいろ矛盾してるし、外部システムとの連携はエラーしか返ってこない。
元請も下請も詐欺同然の仕事ぶりとしか思えないんだけど、元請の責任者も下請の責任者も自分たちの仕事ぶりに瑕疵はないと自信満々。ワイはずっと詐欺に加担してる気分なのに。
そんなやつまともなとこにはいねえよ
そのへんのJTCにシステムちゃんと組めるレベルのやつなんかほぼいないだけだ
システム開発が実際に必要な業務をノーコードでなんか問題外だし
いや、別にいいんだよ。エクセルとか、エクセルに毛が生えたようなノーコードツールを現場の人が使って業務効率化するのは。プロのソフトウェアエンジニアだって、ちょっと事務作業やってくれって頼まれたら、いちいち小難しいコマンドラインツール作るんじゃなくて、ちょっとマクロ含んだエクセルで、誰でも使える簡単なやつ作る人が多いと思うよ。そういうの作るのに時間かけたくないし、みんなが使えるほうがいいからな。
馬鹿にされてるのって、もっと本格的なシステム開発でプログラミング言語を代替できると思ってるアホな経営者だよ。
ローコードツール売り込むオ◯クルとかの営業に騙されて、かえってコストがクソみたいに嵩んでる馬鹿なJTCが実際あるのよ。
ローコードツールなんかよりプログラミング言語の方が簡単なんだよね。ローコードツールとかノーコードツールってのは、作るものによってはマジで難しいのよ。本当に、本末転倒なのよ。簡単のためのツールに苦労しなきゃいけないってのが。
三行文化批判しながら10行かけても穴だらけの反論もどきしか出来んアホが何か吠えてらぁ
→お前の中ではな。AIタクシー操縦の運営を例え話レベルでも想像するなら、末端の運転手さんの裁量だけで導入できるわけがない、必然、経営判断やシステム開発者、ハードの整備者の責任のことにだって“普通は”思い至るだろうよ。
お前のおつむが雑頭で横文字英語が嫌いなのは結構だが、それで用法混同したゆるふわな仮定ぶっこいて、突っ込まれたらその話はしてないってゴールポストずらして居直り
それこそ説明“責任”を放棄して読み手が悪いんだあああああだ、っておっかぶせようとしてるだけの逃げじゃねぇか。頼むからバカは公共の電波を使って発信する前に黙っててくれないかな???
システム開発にAIコーディング使ってるとさ、プログラミングっていう一番楽しいところはAIがやっちゃうくせに深夜とか休日にシステムトラブル対応する辛いところは人間のままよねって思う。
責任って別に問題が起きたときに謝罪するとか賠償するってことじゃなくて「なんとかする」、後片付けなに対応なりすることであって、つまりAIはそういう意味での責任とってくれねえなあってね。
コーディングAI、プログラミングは別にしなくていいからレビューとQAとトラブル時の関係者連絡にログ調査にデータリカバリに修正パッチ作成にポストモーテム作成と顧客説明文書作成までをやってほしい。それやってくれたら責任取ってるなこいつって思える。
別に言ってもめちゃくちゃ怒られるとか家を追い出されるとかはないんだけど、なんか言えない。
25歳になる年で社会人2年目。
システムエンジニアという職に就いていた。
上司がパワハラとか、そういう理不尽があったわけじゃないけど。
やり方が分からない仕事を任されて、何したらいいか分からなくて、どんどん仕事が溜まっていって、毎朝起きるのが嫌になって、ある日先輩に「無理です。」って言って休んだ。
前提から言えば、この事態を招いたのは自分に責任があると思う。もっと先輩を上手く頼る方法があっただろうし、俺は途中からもう諦めて、溜まった仕事を眺めながら、休むまでの数日をぼーっと過ごしていたから。
でも、コメントでいっぱい攻撃されると怖いから、こんな弱い自分を守るために少し保身をさせて欲しい。
俺が一年目に配属された部署は、課長がパワハラ気味なことで有名だった。
実際、俺が配属された部署は配属後すぐに2人ほど、課長との相性が悪かったのか別部署に移って行った。
さらに驚きなのは、俺が入った時点で休職している人がいた。(俺が休職するまで結局一度も会わなかった)
うちの部署は、金融系のシステム開発なんだけど、課長(40代・男)、先輩(20代後半・男)、俺の3人で、個社Sを担当していた。
個社Sの対応が俺の主な仕事であって、俺が頼れるのは先輩だけだった。
課長は、はじめにも書いたが、パワハラ気味で部内でも名が知れた人物だった。
しかし、意外にも俺は可愛がられていた。
フランクに話しかけてくれることもあったし、飲み会に誘われることはしばしばあったし、2人きりでランチに行ったこともある。
でも最後まで、心を許してなんでも話すような関係性にはならなかった。
課長が飲み会の場で人の悪口を話す時は、「知らないけどそうなんすね、気をつけまーす」みたいなスタンスをとって誤魔化すことしかできなかった。
先方とのオンラインミーティングでは、なぜか俺が課長に冷たく詰められる場面があった。
課長と話しても無愛想だし、なんか怒られても嫌な気持ちになるから極力自分から話しかけに行かないようにしていた。
それでも、課長が理不尽な災害(自分にはどうしようもできないこと、という意)ではないと思っていた。
例え嫌な気持ちになるだろうなーと思っていても、仕事の話はしなければいけなかった。
まあ、1ヶ月に数えるほどしか話さないのは、課長にしてはあまりにも課員とのコミュニケーションを疎かにしているのでは、と言いたい気持ちを抑えて、これはお互いの問題なので。
次に先輩の話をしよう。
先輩はめちゃくちゃ明るくて面白い人だ。
先輩は技術屋的にはかなりできる人だった。
でも、仕事ができる人ではなかった。
メールもチャットも催促されてからやっと返信するか、それでも返信しないことすらある。
あと、先輩は朝に弱かった。
俺も朝は昔からめちゃくちゃ弱いから人のことは言えないけど、当日に午後休にしたり、テレワークにしたりなんてのは日常茶飯事。というかほぼ毎日。
でも、なんかいつも明るいし、先輩にしかできない仕事があったから、なあなあで許されたいた。
もちろん課長には度々注意されていたが。
俺が頼れるのは先輩だけだった。
だけど、先輩は保守対応で忙しかったり、先述の通り会社にいなかったりすることも多くて、1人で何も分からない仕事を抱える時間も多かった。
最後は先輩に聞いても分からない仕事で、苦し紛れに「どうすればいいか全く分からないです」って言ったら、色々こうすればああすればって教えてくれたけど、結局分からなくて、もう誰にも聞かなくなって詰んで終わり、という感じ。
とりあえず、年末まではこのままでもいいかなっていう気持ちなんだけど、唯一やらなければならないことはこの状況をママに話すことだ。
俺は実家住みで、パパ、ママ、俺、弟の4人で暮らしている。ママと弟は仕事をしていて、パパは冬になると鬱になる体質で、最近はなんとなく仕事に行っていない気がする。
パパのうつ病体質は筋金入りのもので、ここ13,4年くらい治っては罹っての繰り返しだ。
パパがうつ病のときはどうしても家全体が暗い雰囲気に包まれる。いつも死んだような顔をしているし、寝るかパソコンで動画を見るかしかしていない。
ママには仕事を休んでいることを言わなきゃいけない気がしている。今日はリモートワークだったの?とか今日の昼は何食べたの?とか今年は何日まで仕事なの?とか聞かれるけど適当に誤魔化してる。
もしかしたらもうバレてるのかも。
あー、仕事どうしようかな。
1ヶ月休んだらもう働く気なくなっちゃった。
でもなんか最近はこのままは嫌だな、みたいな気持ちもあって、YouTubeに動画投稿とかしてみてる。
6本くらい投稿したけど10-30回再生とかで現実の厳しさを知った。まだやってみる。
全然関係ないけど俺の部屋めちゃくちゃ寒くてさ、半分外なんじゃないかってくらい寒くて一日中布団から出られない日もある。一年中春みたいにあったかかったらいいなとか、誰でも一生に一度は思うことを一日に一回は考えてる。
パパに似て寒さにはめちゃくちゃ弱いなあって思う。
誤解のないように書いておく。
(念のため付け加えるが、今回話題になっている企業とは一切の利害関係はない。)
1. わざわざ「チンパンジーが問題社員として入ってくる」表現を必然性がないのに展開したことには「人を動物に喩える」意図がある
2. なぜ人を動物、特にチンパンジーに喩えてはいけないのか、国際的なガイドライン等の提示
4. 社会的な責任として、記事削除と謝罪だけではなく、今後このような記事が出てこないようにガイドラインをつくるべき(このスタンスが自社のPRにもなり得る)
1. 「チンパンジー」という比喩をわざわざすることには同意しない。
2. 社内ブログ/アドベントカレンダーはチェック体制が脆弱になりやすい。
3. 執筆者はおそらく「ベロシティの安定」等のフレーズから、エンジニアやPM視点であり、HRの文脈を理解していない可能性がある。
4. すでに削除と謝罪対応は完了しているので、社名を挙げて断罪する必要性はない。
他でも指摘されているように、
「社内の労力を使う割には、色々な危険性を孕むアドベントカレンダーという文化をやめるべき」
というのが、本件に関する総括としては充分だと思っている。
↑「現場レベルでは存在すらよくわからないが、とても偉いステークホルダー」の一言で、何度もひっくり返るシステム開発プロジェクトのこと
仕事を円滑に進めたいが、それの障害となり得る人や事象を冷笑的に揶揄しているわけだが、
前者が問題とされたことは、私の観測範囲では存在していないように思う。
「隕石を降らせる神様」は許されて、「チンパンジー」は許されない
という価値観は、西洋の歴史・宗教・差別観を背景にした価値観じゃないのか。
倫理基準を底上げするべきという物言いは、そんなに正しいことなんだろうか。
その人は、
・ すでに謝罪もしている(多分注意もされている)
彼・彼女を吊るし上げることになりかねないことを、
「自社のPR」にもなり得る文脈の中で第三者、しかも法人が行うのは、醜悪ですらある。
本件では、社名を出さず、ガイドライン作成の呼びかけなどもせず、
「教育虐待ガー」とか言ってる層って、マジで日本の教育システムを単なるブラックボックスとして捉えてるんだよね。
でも実際は、日本の教育は 競争アルゴリズムに基づく階層ソートシステム なんだよ。
入力パラメータ(学習量)を下げれば、アウトプット(進学・所得・婚姻市場ポジション)が劣化するのは 仕様 であって感情論じゃない。
だから「可哀想だから詰め込みやめろ」と言うのは、システムの根幹ロジックを理解せずに設定値を勝手に下げる危険なパラメータ変更なんだよ。
日本社会は
つまり教育を削るという行為は、スコアリング関数の入力値を意図的に下げるのと同義。
当然、最終アウトプットは弱者男性という低スコア領域に落ち込む可能性が跳ね上がる。
これを下げた瞬間、
進学機会が減少(選択肢のサブセット化)
という 不可逆なデグレードが発生する。
これを回避するには、インプットを削らないのが最も効率的なんだよ。
まるで、性能要件を理解しない非エンジニアが、「その処理重くない?」とだけ言ってくる感じ。
それは 数千万〜数億円規模の長期的機会損失 という隠れたデフォルト・リスク。
でも外野はただの**無責任ノイズ(noise)**を発してるだけで、何ひとつ責任領域を持たない。
損失補償者(compensator)
意思決定権者(decision owner)
が一致している必要がある。
しかし「教育虐待ガー派」は意思決定に関わるくせに、リスクも損失も負わない。
これ、システム開発なら完全に アンチパターン(責任分離の破綻) なんだよ。
「サラリーマンの平均生涯年収3億円」はよく語られるけど、教育量の削減によって階層ダウンした場合、これは普通に大きく失われる期待値なんだよ。
つまり外野が無責任に発する「可哀想」って言葉は、他人の将来資産を数億単位で毀損するトリガーになり得る。
そのリスクを認識していない時点で、教育議論に参加する資格がない。
最終的に問うべきなのはこれ。
当然、誰も取らないし、払わない。
はっきり言うけど、ノーコードをバカにする、「ピュアなシステム屋」って呼ばれる人たち、マジで事業の何一つ理解してないだろ。
はてブとかTwitterでよく見かけるんだ。「いやー、ノーコードでやってるヤツって、システムの構造美とかわかってないよね。所詮おもちゃ」とか、「レガシー化まっしぐら。プログラミングの理論を学べば、あんなツールに頼らなくてもいいのに」とか、澄ました顔で言いやがる。
聞く耳持たねぇな、お前ら。
あんたらが話すのは、リファクタリングとか、将来的な拡張性とか、理論上は完璧に回るけど誰も見たことのない「永久機関システム」の話ばっかりだ。システム構造の美しさだけを愛でて、そのシステムが動かす先にある、埃っぽい工場とか、クレームだらけの品質管理現場とか、納期に追われる総務の顔とか、一切見ようとしない。
結果、どうなるか。
あんたらピュアなシステム屋が作った、理論だけは美しいシステムは、現場の泥臭いフローを無視するから誰も使えないゴミになる。で、挙句の果てに「現場がITリテラシー低いから」って、現場を馬鹿にして終わる。
うちの会社もそうだよ。IT部門が「完璧なシステム」を作ろうとして大失敗中。なにも成果物ができあがってこない。
で、今どうなってるか?
総務部とか品質保証部みたいな、本来システム開発とは無縁の部署が、「君ら事業理解あるでしょ?」って、DXの片棒を無理やり担がされてるんだ。
システム知識なんてゼロ。予算もろくにつかない。与えられるのは「ノーコードツール」だけ。でも、俺たちみたいな部署の人間は、なんとか仕組みをつくれる。事業がどういう仕組みで動いているか、どこに無駄があって、誰が何に困っているかを知っているからだ。それが俺たちの本来の仕事だからだ。
事業を知っているから、ノーコードツールで必死に現場の「紙とExcelとFAXとメールの混合物」を、「とりあえずここに入力さえすれば、全部自動で完結する」仕組みに落とし込もうとするし、それができる。
俺がやってるのは、ロジックの美しさなんてクソ食らえの世界だよ。
・工場長に怒鳴られながら、紙の作業指示書を電子化するフローを練る。
・倉庫の奥にLANが届かないから、延長ケーブルを引っ張って物理的に回線を引く。
・出来上がったシステムを、使い方を間違えないように現場のオッチャンたちに口酸っぱく指導し、「使ってくれてありがとう」って頭を下げて回る。
その結果、出来上がったシステムが、あんたらの言う「属人性の塊」だろうが、「スパゲッティ・ノーコード」だろうが、知ったことか。紙と手打ちExcelの地獄より、百倍マシだ。
俺たちのシステムは、見た目は汚いかもしれないが、実際に回っている。
あんたらが熱心に語る「理論上完璧なシステム」は、結局いまここに存在しないじゃないか。人の話も聞かず、現場にも行かず、べき論や「俺が知ってる最強のシステムの話」しか議論できないシステム屋に、ノーコードをバカにする資格なんて、どこにもないんだよ。