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はてなキーワード: 東シナ海とは

2025-12-10

anond:20251210192332

(Grok 続き)

事実に基づかないものとなっています

中国は、私の発言を「内政干渉」として非難し、外交ルートでの抗議、経済的報復措置、そして最近東シナ海における軍事演習の強化といった行動を取っています。これらの措置は、国際法に基づく航行の自由を脅かし、地域の緊張を一方的に高めるものです。

特に中国海軍の艦艇日本防衛省が事前通告した訓練海域に接近し、火器管制レーダー照射した事案は、深刻な挑発行為です。これは、単なる「捜索レーダー」の使用ではなく、明確な脅威であり、偶発的な衝突を招きかねないものです。中国側は、こうした行動の責任を認め、国際社会に対して明確な説明謝罪を行うべきです。

台湾問題についても、中国は長年、軍事的な威嚇を繰り返してきましたが、これは「一つの中国原則を盾に取った一方的な主張であり、アジア太平洋地域平和を損なうものです。日本は、中国のこうした姿勢が、両国間の信頼を損ね、経済的相互依存関係を危うくしていることを深く憂慮します。

日本は、これまで中国との間で、1972年日中共同声明1978年平和友好条約を基盤に、互いの違いを尊重しつつ協力関係を築いてきました。中国もまた、改革開放以来の経済成長を支えてきた国際ルールを遵守し、地域の安定に貢献すべきです。

しかし、現在中国の行動は、これらの歴史的合意に反するものであり、中国自身が自らの非を認め、修正する姿勢を示すことが、真の対話の前提となります私たちは、中国がこの点を理解し、謝罪の意を示すことを期待します。それなくしては、両国間の緊張は解消されず、結果として両国民の生活に悪影響を及ぼすだけです。

一方で、日本は自らの防衛を強化し、国民生命財産を守る責務を果たします。これは、保守派の皆様が長年主張してきた国家主権の維持に他なりません。安倍元首相の遺志を継ぎ、日米同盟を基軸とした抑止力を高めつつ、対話の門戸は常に開いておきます中国が理性ある対応を示せば、経済文化交流の再活性化可能です。

日本国民の皆様、私たちは決して弱腰になることなく、しか無用対立を避け、賢明外交を進めます保守精神を胸に、平和で強い日本を実現しましょう。ありがとうございました。


DeepSeek

我が国国益東アジアの安定を堅持する談話

基本姿勢

我が国は、国際法普遍的価値観に基づき、国家主権国益を守ることを何よりも重視する。同時に、東アジア地域平和と安定は、我が国繁栄にとって不可欠であり、あらゆる外交努力を惜しまない。

事実原則に基づく対応

先の安倍晋三総理(当時)が常々強調されたように、「国益を守るには毅然とした態度が必要である」との精神継承する。他方で、同総理提唱された「自由で開かれたインド太平洋」構想は、地域全体の繁栄を目指す建設的な提案であり、この観点から近隣諸国との実務的な協力を推進する。

国際法に基づく秩序の堅持

我が国は、国際法に基づく海洋秩序の維持を一貫して重視してきた。これは、特定の国を対象とするものではなく、地域全体の安定と繁栄のための普遍的基準である

中国との関係においては、重要パートナーとしての側面と、課題がある側面の両方を認識している。双方が国際法に従い、建設的かつ冷静な対話継続することが、相互利益に適う道である

今後の方針
  1. 国益の断固たる防衛主権国民安全を守るため、必要措置を躊躇なく講じる。
  1. 実利的な関係の構築:双方に利益をもたらす経済・人的交流継続・拡大する。
  1. 対話継続沈黙一方的な行動ではなく、オープン対話を通じて相互理解を深める。
  1. 同盟国との連携強化日米同盟を基軸とし、普遍的価値を共有する国々との協力を深化させる。
結び

我が国立場は明確である国際法普遍的価値に基づき、国益を守りながらも、地域平和と安定のために建設的な役割を果たす。これは、国民の支持を得る当然の姿勢であり、これからもこの原則に基づいて行動する。

安倍総理(当時)が述べられたように、「美しい国日本が、誇りと責任を持って国際社会でその役割を果たすことを誓う。

令和○年○月○日

内閣総理大臣 高市 早苗

雑感

私はChatGPTが一番よくできると思う。Claudeはどうだろう、Grokは、さすがX(Twitter)を学習しているだけあって、これでは中国の怒りが収まる気がしない。DeepSeekだけは、実は何度も修正したのだが、何度やっても中国マイルド表現しか出なかった。。。

私としては、とにかく戦争にならないようにしてもらえればと思います

2025-12-08

anond:20251208095234

中国共産党100周年に対する志位のコメント

中国による東シナ海南シナ海での覇権主義的行動、香港ウイグルでの人権侵害は、社会主義とは無縁であり、共産党の名に値しない。国際社会中国に対し『国際法を守れ』と求めていくことが大切だ」

日本共産党広報部は1日、中国共産党創立100周年にあたりメッセージを送ったかどうかのメディアからの問い合わせに対し、「わが党は送っていない。中国からもその要請はない」と回答しました。

これは仲良しですねえ

2025-11-30

でも、ぶっちゃけ台湾を守るために日本戦争に巻き込まれるとかあり得ない、って本音を持ってる人のほうが多いよね?

ここに書くことは「不義理」に見える。だから、多くの人は言わない。でも、実際のところを書く。

台湾への中国軍事侵攻は「反対」だ。ウクライナへのロシアの侵攻も「反対」だ。侵略行為は悪い。弱小国一方的蹂躙されるのは、不公正だ。その感情は、本当だ。

だけど。

もし本当に台湾有事が起きたとき戦争によって日本被害を被るくらいなら「台湾にはさっさと降伏して欲しい」と思う人間が、実際のところ、ものすごく多いんじゃないか。そしてそれは「台湾を見捨てる冷酷さ」じゃなくて「自分自分家族の命の方が大事」という、誰もが持ってる根源的な感情だ。

その感情を、表に出すと「非難される」から、みんな隠してる。でも、有事の際には「この感情の方が優先される」という現実がある。

理想現実の差

メディア政治家は「台湾日本隣国だ」「台湾との関係重要だ」と言う。その通りだ。台湾とは友好国として付き合うべきだし、台湾に対する侵略には「反対」という立場を表明すべきだ。

ただし「反対」と「自分たちが戦争する」は別だ。

例えば、ウクライナの人が「可哀想」と思うのと「日本ウクライナのために戦う」というのは、全く別の話だ。多くの日本人は「ウクライナへのロシアの侵攻は許されない」と思いながら「だから日本戦争に参加すべき」とは思わない。その感覚は、正しい。

同じことが台湾にも適用される。「台湾への中国の侵攻は許されない」と「だから日本戦争に参加すべき」は別だ。前者は道義的立場で、後者戦略的判断だ。

有事現実

ここから先は、本当に不気味な話だ。

台湾有事が起きたとき、何が起きるか。中国軍が台湾に侵攻する。その時点で「日本台湾を守るために戦うべきか」という問題が、突然、リアルになる。

その時、日本国民の大多数は「戦うべきか」という問いに対して「戦うなら、実は台湾降伏した方がいいのでは」と思う。なぜか。

理由簡単だ。戦争というのは「最大で何百万人という日本人が死ぬ可能性」を持ってる。爆撃で死ぬ飢餓死ぬ病気死ぬ経済的破綻死ぬ。その規模の被害を、「台湾を守るため」という理由正当化できるのか。

答えは「多くの日本人にとっては、できない」だ。

「では、台湾中国支配下に入ることを受け入れるべきか」という問いに対して「受け入れるべき」と言うわけではない。ただ「日本人が大量に死ぬより、その方がマシ」という判断になる。その判断は「非道」ではなくて「現実的」だ。

その本音を、なぜ誰も言わないのか

この本音を、誰も表に出さな理由は、明確だ。

もし「台湾有事の際には、日本は戦う意思がない」と公式に言ったら「台湾がすぐに降伏してしまう」。その結果「中国統一を許す」ことになる。それは「国際秩序破壊する」ことになり「日本国益に反する」。

から政治家は「台湾を守る」というポーズをし続ける必要がある。米国も「台湾を守る」というポーズをし続ける必要がある。そのポーズがあることで「台湾独立を保つ可能性」が生まれる。

その「ポーズ」が必要から真実は隠される。その真実とは「実際には誰も台湾を守るために戦わない可能性が高い」という現実だ。

ウクライナを見ればわかる

ウクライナを見れば、この構図がわかる。

ウクライナNATO加盟国ではない。だからロシア攻撃されたら、NATO全体で対抗する」という仕組みが、法的には発動しない。その結果「欧米諸国が何度も『NATOは参戦しない』と明確に言った」。

その結果、何が起きたかロシアは「NATOが参戦しない」と確認してから、侵攻を開始した。もし欧米が「参戦する可能性がある」と濁していたら、ロシア計算は変わったかもしれない。

ここで起きてるのは「国家本音」だ。欧米ウクライナを「支援」するが「戦争に巻き込まれるほどの関心」はない。その本音が「参戦しない」という明言になった。その結果、侵攻が起きた。

台湾場合米国は「参戦する可能性がある」と、ぼかし続けてる。その曖昧性が「台湾への侵攻を躊躇させてる」という側面がある。ただ、その曖昧性の裏側には「実際には参戦しない可能性が高い」という米国本音があるかもしれない。

日本も同じ立場だ。日本は「台湾との関係大事」と言い続けるし「台湾有事に無関心ではない」と言い続ける。でも、その言葉の裏側に「ただし、日本人が大量に死ぬほどの関心ではない」という本音がある。

有事の際に起きること

台湾有事が本当に起きたとき、以下のプロセスが起きると予想される。

最初の数日間は「台湾支援する」という声が出る

しかし、戦局一方的中国有利に傾く

その時点で「日本軍事介入することの現実的困難性」が明確になる

国内から日本人が死ぬ危険を冒してまで、台湾を守る理由があるのか」という世論が出始める

その世論に押される形で「日本支援限定する」という政治判断が出される

その時点で「日本軍事的には参戦しない」という立場が固定される

その後「台湾中国軍事的圧力に屈する」可能性が高まる

その流れの中で「日本台湾を見捨てた」という後悔が残る。だが同時に「日本人が戦死せずに済んだ」という安堵も残る。その両者の感情が、ずっと日本社会に残り続ける。

それでも「台湾大事」という理由

ここまで書くと「では、台湾はどうでもいいのか」という質問が出るかもしれない。違う。

台湾は、日本にとって戦略的重要だ。その意味は「台湾独立を保つ方が、日本国益合致する」という意味だ。中国台湾統一したら「東シナ海から太平洋への中国の影響力が拡大する」。その拡大は「日本国防上、好ましくない」。

から台湾独立を保つためのポーズ」は、日本は取り続ける必要がある。だが「その独立を守るために、日本人が死ぬ」ことと「台湾独立を保つ方が国益」という判断は、別だ。

言い換えると「台湾大事」だが「日本の命の方が、もっと大事」という現実がある。その両者は「矛盾」ではなくて「優先順位」だ。

不誠実さ、と正当性

この話は、多くの日本人にとって「不誠実に見える」。台湾を友好国として扱いながら、その友好国を守るために戦う気はない。それは「二重基準」に見える。

ただ、国家というのは、元々「二重基準」で動いてるんだ。国家本質は「自国民の命と福祉を最優先とする」ことだ。その本質が「隣国への義理」より優先されるのは「ダブルスタンダード」ではなくて「当然」だ。

どの国の政治家だって国民投票で「台湾のために日本戦争に参加することに賛成するか」と聞かれたら「反対」が大多数になる。その「反対」が、実は「最も現実的」な判断なんだ。

からポーズ必要

その現実があるからこそ「ポーズ」が必要になる。

台湾大事だ」というポーズ。「台湾有事に備える」というポーズ。「台湾との関係を大切にする」というポーズ

そのポーズがあることで「中国台湾に侵攻することの現実コスト」が上がる。「もし台湾に侵攻したら、日本も何か対抗措置を取るかもしれない」という曖昧性が、抑止力になる。

その曖昧性の存在が「台湾独立を保つ」という結果につながる可能性がある。だから日本は本当には戦わないかもしれない」という本音を隠しながら「台湾を守る気がある」というポーズを続ける必要がある。

これは「台湾を見捨てるべき」という話ではない。「台湾への支援を減らすべき」という話でもない。

この話は「人間現実」についての話だ。人間は「理想」と「現実」のギャップを抱えながら生きてる。その中で「正直に本音を言うことが、時に害になる」という現実がある。

台湾有事の際に「日本は戦わない」と明言したら「台湾独立を守る抑止力」が失われる。だから「戦う可能性がある」というポーズを続ける。

その中で、国民本音は「戦いたくない」という感情で満ちている。その本音は「正当」だ。なぜなら「自分自分家族の命を守る」というのは「最も正当な欲求」だから

その正当な欲求と「国家戦略的必要性」の間に、永遠にまらないギャップがある。日本は、そのギャップの上で、ずっと成り立っている。

2025-11-27

 今日は、習近平主席と初めての首脳会談を行いました。かなり中身の濃い、充実した議論ができたと思っております。まず確認したのは、日中間で「戦略的互恵関係」、それから建設的かつ安定的関係、これを構築していくという大方針でございます。習主席には、地域と、やはり国際社会平和繁栄、この責任果たしていくべきだということについても働き掛けをいたしました。私から述べましたのは、やはり懸案とか意見の相違があるということは事実です。だからこそ、私たちが直接、率直に対話することが重要だということでございます。具体的に、もう率直に申し上げました。例えば、尖閣諸島を含む東シナ海問題、また、レアアースなどの輸出管理問題それから邦人拘束についての懸念それから中国在留邦人安全性ですね、これを確保していただきたいといったこともお伝えしました。その他、南シナ海での行動、また、香港新疆(しんきょう)ウイグル自治区などの状況に関しても深刻な懸念を伝えました。それから拉致問題を含む北朝鮮情勢などについても意見交換をいたしました。それから日本産水産物それから牛肉の輸入の再開、それから10の都県産の輸入規制でも前向きな対応を求めました。それから主席との間で、防衛当局間の実効性ある危機管理意思疎通の重要性については一致をいたしました。そういったことは割と率直に、私が懸念していることも含めて申し上げましたし、協力し合える点について申し上げましたが、この会談を、日中両国が様々な課題に向き合うとともにですね、協力できることはしっかり協力して取り組んでいく、そういうきっかけとしていきたいと思いました。今回は、日中輸出管理対話ということ、それから日中間の意思疎通、これを様々な分野で強化していくということを確認しました。私と習主席との間での対話、そして、日中間で、割と重層的に意思疎通を行っていく重要性も確認しました。それから、やはり懸案があるからこそ、よく話をするということ、そしてまた、双方が利益となる協力は進めていくと、こういう姿勢で、今後も習近平主席とは対話を重ねていきたいと思います。先方からの反応ですけれども、これは会談の中身に踏み込むことですから日本から申し上げたことにつき、皆様に今、お伝えしたとおりでございます

https://worldjpn.net/documents/texts/PI/20251031.O1J.html

この人の胆力はほんますごいわ サッチャー首相尊敬者だけある

歴史に名を残す人だな・・・

まあ女性首相という意味ですでに名を残しているわけだが、さらなるレガシーが作られるであろう

2025-11-25

anond:20251125094500

いや、中国にとって大事なのは常に大陸であって、島なんてどうでもよかったんだよ。

ほんとに興味がなかった。

だけど、中国共産党になって、貿易に力を入れ、外貨を稼ぐことで経済発展を遂げたわけだ。

世界工場としての地位確立してね。

貿易の窓口となっている沿岸都市がどんどん発展して、中国経済は伸びていった。

中国国内でもいろんな資源は取れるけど、それでも海外から輸入しているエネルギーが枯渇したら、2ヶ月で干上がる。

まぁ日本も大差ないけど。

それくらい輸入が大事なのだ

で、輸送において、最も大事なのが海上輸送であって、それはコストが陸送よりも桁違いにやすいからであって。

そうなるとやはり大事なのは日本と一緒でシーレーンの確保になる。

中国にとっては特にマラッカ海峡台湾海峡死ぬほど大事

この辺が、自国ではない以上、安心ができない。

っていうかこの辺が全部親米寄りなんだから、いつでも自分たちが干上がる可能性がある。と考えている。

マラッカ海峡周辺国最近アメリカ距離を置き始めていることもあって、ちょっと安心している。

が、

台湾海峡はそうでもない。

フランス軍艦自衛隊護衛艦が通ったりしていたら、いつだってハラハラキドキなわけだ。

から台湾海峡をしっかり抑えたい、東シナ海南シナ海自分たちの影響下に置きたい。

というのがメイン。

そのために海軍力を強化してきたのがここ数十年の中国の動き。

他の言い分は全部あとづけ。無視して大丈夫レベル

なお、大陸国家は伝統的に同盟なんて信じないしすぐ破棄する。

から台湾統一することでしか台湾海峡の真の安全はないと本気で考えている。

2025-11-20

anond:20251120150107

言説の中心的な主張は、事実とは言えません。

 

•「日本語中国情報の9割以上が“崩壊寸前論”一色」→ 事実ではない。 分析経済ニュース外交報道など、よりニュートラル記事は多数存在する。

 

•「中国経済崩壊寸前」→ 誇張。 成長鈍化・不動産不況人口減など重大な問題は確かにあるが、“崩壊寸前”ではない。

 

•「人民解放軍はハリボテ」→ 根拠がない。 国防総省IISS等の分析では近年の軍事力増強は世界で最も急速の部類。

 

•「習近平はもうすぐ失脚」→ 証拠なし。 権力基盤は強化されており、短期での失脚を示す情報存在しない。

 

•「日中戦争になれば楽勝」→ 軍事的分析で支持されない。 日本単独では困難、米軍込みでも“簡単に勝てる”状況ではない。

 

•「この観点日本多数派民意」→ データ確認できず。世論調査では「対中不信」は高いが、「すぐに中国崩壊」などの認識が多数とは言えない。

 

 

国際的軍事研究機関共通見解

日本単独での対中戦争は 極めて困難

米軍が加勢しても“楽勝”ではない

台湾海峡東シナ海中国のA2/AD圏であり、米軍の損害リスクも高い

 

RANDCSIS国防総省などの戦争シミュレーションでも…

日本米軍との連携前提で防衛力設計している

日本単独では継戦能力弾薬基地防護で圧倒的に不利

 

「勝てる/負ける」の二択ではなく、大規模な被害を受けつつ長期戦になるのが実際の予測に近い。

2025-11-18

anond:20251118230955

中東から日本

マラッカ海峡南シナ海東シナ海経由(6,640 nm)= 約 19.8 日

ロンボク海峡セレベス海太平洋経由(7,440 nm)= 約 22.1 日


やっぱ現実的に迂回できるんじゃね

2025-11-17

anond:20251117081115

まあこんなもんやろなあ

基本アメリカが味方に付いてくれないと日台は負ける

中国目的勝敗
VS 台湾 台湾全土占領中国の勝ち
VS 日の軍事援助あり台湾中国の勝ち
VS 米日の軍事援助あり台湾たぶん日米台の勝ち
VS 日本 東シナ海での海上航空優勢中国の勝ち
VS 日本 南シナ海での海上航空優勢中国の勝ち
VS 日本 太平洋での海上航空優勢中国の勝ち
VS 日本 南西諸島離島占領中国の勝ち
VS 日本 沖縄占領たぶん日本の勝ち
VS 日本 九州占領日本必勝
VS 日本 本州占領日本必勝

2025-11-11

予備自衛官補ですが「南シナ海有事日本有事なのは間違いない

anond:20251111185602

台湾有事日本有事」という言葉が広く知られるようになったが、私は同じ意味で、南シナ海有事もまた日本有事だと考えている。

これは感情論ではなく、地理的経済的必然だ。

日本島国であり、エネルギーも食料も素材も、その大半を海上輸送に頼っている。

その海路の要が、マラッカ海峡から南シナ海を経て東シナ海、そして本土港湾へと続く「生命線」だ。もし南シナ海軍事的に封鎖されれば、日本経済活動も、日常生活も、一気に機能不全に陥る。

実際、南シナ海航行制限されるだけで、我が国GDPは数%規模で失われると複数研究機関が試算している。リーマン・ショックコロナ禍の影響を上回る損失だという指摘も少なくない。

その影響は特に都市部に集中する。

大量のエネルギーと食料を外部に依存する大都市では、物流が途絶えれば一瞬で生活基盤が崩壊する。冷暖房が止まり食品が届かず、病院機能を失う。戦争都市を直接襲わなくても、戦時都市型の飢饉や凍死が現実になる可能性がある。

さらに、南シナ海力による現状変更が既成事実化すれば、次に圧力を受けるのは台湾、そして沖縄・与那国・宮古といった我が国南西諸島だ。

南シナ海の緊張は、第一列島線全体の安全保障を揺るがす。日本列島の防衛線が静かに浸食されていく起点になりかねない。

これは政治的立場とは関係がない。

保守でもリベラルでも、日米同盟の是非を問わず南シナ海不安定化すれば日本は直接的に影響を受ける。

地理が変わらない限り、このリスクから逃れる手段存在しない。

私は予備自衛官補として、国家危機に直面した時、招集を受ける立場にある。

熊本地震では、ご遺体家族のもとへ帰す任務を担った。あの光景をもう一度見たいとは思わない。

もし国の指導者が十分な検討の上で防衛決断を下すのであれば、私は命令に従い、できる限りの結果を残すつもりだ。

だが、安易政治判断で同じ悲劇を繰り返すことだけは、絶対に避けなければならない。

南シナ海の安定は、日本繁栄平和の前提条件である

そこを失えば、我々の生活未来も守れない。

南シナ海有事日本有事」――この言葉を、決して遠い海の話だと聞き流してはいけない。

2025-06-05

anond:20250605213427

AI による概要

詳細

「さっぱ」は、様々な意味で使われます。魚の名前会社名前、または郷土玩具名前などです。具体的にどの「さっぱ」について知りたいか教えていただけると、より詳細な情報を伝えることができます

魚のサッパ

サッパ(拶双魚、学名:Sardinella zunasi):は、ニシン目の海水魚で、別名「ままかり(飯借)」とも呼ばれます。

コノシロに似ていますが、味がさっぱりしていることから「サッパ」と呼ばれています。

日本沿岸朝鮮半島南シナ海東シナ海黄海などに分布しています。

5月から11月頃が釣りの最盛期です。

会社のサッパボイラ

サッパボイラ (Sappa Iron Works, Ltd.):は、ボイラーやごみ焼却装置などを設計製作・据付を行っている会社です。

大阪市北区本社があります

会社名の「サッパ」は、創業者苗字・颯波(さっぱ)に由来します。

郷土玩具のさっぱ舟

さっぱ舟:は、唐桑半島の先端にある御崎神社お祭りで売られている郷土玩具です。

漁業安全を祈願するために購入され、各家の神棚に飾られていました。

その他

「さっぱ」は、漢字で「拶双魚(さっそうぎょ)」と書きます

「さっぱ」という言葉には、他にも色々な意味用法があります。

この説明で、どのような「さっぱ」について知りたいか、少しは明確になりましたでしょうか?

サッパの特徴 | 釣魚図鑑(特徴・仕掛け・さばき方) | Honda釣り ...

北海道から九州南岸までの沿岸域、瀬戸内海分布する。 最大で20cmに達する。 通年釣れるが、群れが沿岸に回遊する5~1...

本田技研工業株式会社

さっぱとは? わかりやす解説 - Weblio辞書

サッパ ... サッパ(鯯、拶双魚、学名:Sardinella zunasi)は、ニシン目に分類される魚。 汽水域に生息...

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サッパ【拶双魚】|釣り百科-あらゆる釣り知識が集約!

ニシンニシン科サッパ属に分類される一属一種海水魚コノシロとよく似るが、コノシロは同じニシン科のコノシロ属に分類さ...

釣り百科

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2025-06-02

anond:20250602182324

開戦(D-0)

中国台湾へのドローン攻撃を開始。まず通信インフラや指揮所を制圧するため、海南島南シナ海上の通信中継基地サイバー攻撃を仕掛ける。

同時に、中国日本化学メーカーが輸出する半導体製造フッ化水素などを狙い、長崎鹿児島工場ステルス攻撃ドローン飛ばし生産ライン破壊

第一供給途絶(D+1~D+3)

日本から化学品・特殊材料が途絶えたことで、台湾TSMCUMCなどの半導体ファウンドリーが生産を大幅に縮小。台湾本土のドローン工場チップセンサーを確保できず、短期間で在庫が尽きる。

台湾アメリカに緊急支援要請アメリカ空軍所属電子戦機や海軍無人艦艇周辺海域で偵察・掃海活動を開始。

同盟国巻き込み(D+4~D+7)

アメリカ台湾支援を表明し、日本オーストラリアイギリスを含むクアッド(QUAD)各国が連携を強化。日本自衛隊無人部隊を展開し、九州から台湾海峡への偵察ドローン派遣オーストラリアは西豪州から補給拠点提供

これに反発した中国は、在日米軍基地沖縄通信中継サイト攻撃対象とし、電子戦を激化させる。

連鎖供給停止(D+8~D+10)

韓国ドイツ台湾日本オーストラリア側に半導体素材やIC製造装置供給するため参戦。米日連合中国東部部品輸送船団を海上ドローン攻撃すると、中国ロシアから代替チップ機械部品を輸入して生産を維持しようとする。

一方、ロシア中国への軍事支援を表明し、シリアベラルーシ経由で部品を送り込むため、地中海ボスポラス海峡海洋ドローン同士の遭遇戦が多発。

全面戦争局面(D+11~D+15)

アメリカ海軍空母無人艦載機中国海軍無人水上艇南シナ海で衝突。韓国ドイツから輸送艦や補給拠点も狙われるため、中国東北部やロシア極東にも戦闘が拡大する。

北朝鮮中立を保つが、制裁回避のため中国側に非公式部品供給インドは米日連合への部品提供には慎重立場を取る。

世界包囲網経済制裁(D+16~D+20

欧州連合EU)は米日連合側として中国製品の輸入を全面規制。これに対し、中国ロシアBRICS諸国インドを除く合意体)を通じた代替経済圏形成しようとするも、資源の奪い合いで内部不協和顕在化。

インドは最終的に「南シナ海航行の自由」を理由に、米日連合比肩して中国包囲網に加わる。東南アジア諸国連合ASEAN)は分断され、ベトナムフィリピンは米日連合支持、カンボジアラオス中国寄りを維持。

大規模ドローン戦と工業資源の枯渇(D+21~D+30)

各国は海上輸送ルートを守るため海洋ドローンを投入。日本韓国連合南シナ海から台湾海峡までを制圧しようとし、中国ロシア連合東シナ海黄海迎撃。各地で希少金属レアアースタングステンガリウム)の奪い合いが激化する。

中国国内シベリア工場アメリカ主導の無人航空機による空爆被害を受け、生産能力の維持が困難になる。

連合間衝突の激化(D+31~D+40)

北米アメリカカナダ)やヨーロッパドイツフランスイギリス)各地でも、中国産・ロシア産の部品を使う工場攻撃対象に。欧州では北海に展開する海洋ドローン戦で激しいドローン衝突が発生し、港湾都市が封鎖される。

南アメリカではブラジルアルゼンチンがどちらの連合にも属さず、中立を保とうとするが、供給網が寸断されたことで経済が混乱。

世界大戦化の確定(D+41~D+50)

日韓台豪独印連合と中露北朝鮮連合に加え、フランスイギリス中東拠点からドローン飛ばしペルシャ湾周辺の石油施設攻撃複数戦線同時多発的にドローン戦が展開され、事実上の「第三次世界大戦状態となる。

どちらの陣営工場生産限界に近づき、中国東部ロシア極東韓国南部日本九州地方など複数工業地帯が大打撃を受ける。

停戦・再構築フェーズ(D+51以降)

国連安全保障理事会が緊急会合招集し、全主要国に停戦勧告強制。最終的にアメリカ日本ドイツイギリスオーストラリア韓国インド連合が、中国ロシア北朝鮮連合工業地帯を占拠し、停戦協定が締結される。

各国はドローン生産必要サプライチェーン国内回帰を急務とし、工業資源サイバーセキュリティAI開発が安全保障の最重要項目となる。

2025-04-24

anond:20250424193029

日本EEZには魚もいるし資源も埋まってるしな

東シナ海ですでに勝手ガス田掘ってるだろうが

2025-01-24

第102代 石破大統領 就任演説

ありがとうございますありがとうございます、皆さん。本当にありがとうございます

驚くほど素晴らしい光景です。ここにいる全ての方々に感謝申し上げます

衆議院議長・額賀、参議院議長関口高裁判所長官・今崎、そして菅元総理、岸田元総理、全国の国民の皆さま。

今この瞬間から日本の「黄金時代」が始まります

日本政府は信頼の危機に直面している

今日以降、この国はふたたび繁栄を極め、世界中から尊敬される偉大な国となるでしょう。私たち他国の羨望の的となり、もはや不当な干渉を受けることを断じてさない。石破内閣のあらゆる日々において、私はシンプルに「日本第一」を貫いてまいります

私たち主権は完全に取り戻され、安全回復し、正義の天秤は本来の均衡を保つようになる。国の機関が不当な形で政治利用されることは、ここで終わりにしましょう。

そして、何よりも誇り高く、豊かで、自由日本をつくることこそ、私たちの最優先課題です。

日本はまもなく、これまでになく偉大で、強く、そして比類なき特別な国へと生まれ変わるでしょう。

私はこの新しい時代の到来にあたり、大きな自信と高揚感をもって総理大臣の職に就きました。国中に変革の風が吹き渡り世界には大いなる光が差し込んでいます日本はまさに、かつてないほどの大きな機会をつかもうとしているのです。

とはいえ、まずは私たちが正直に認めるべき現実があります課題は多々あれど、いま国全体を包むこの大きなうねりが、それらを一掃してくれるだろうと私は確信しています

私たちがこうして集う今、政府に対する信頼は大きく揺らいでいます。長年のあいだ、一部の腐敗した体制国民から権力や富を奪い続け、社会の根幹が壊れかけていた。

政権(前政権)が国内基本的問題さえも満足に解決できない一方、海外では次々と予期せぬ混乱を招いてしまっている。

正直に生きる国民を守らず、逆に危険犯罪者を「人権」「救済」などの美名で手厚く保護してきた。

外国防衛はいくらでもカネを出しながら、日本国境国民安全への責任はないがしろ。これではいけません。

2024年1月能登半島を襲った震災、同年9月豪雨災害さらには日本各地で広範囲にわたって被害をもたらした台風など、被災された皆さんは今も苦しみの中にありますさらに、2011年東日本大震災で国中が苦しんだ記憶もまだ生々しい。それでも国としての救済や復興支援が充分とは言えない状況です。中には我が国の有力者の別荘が灰になったという話もあります。これほどまでに無力であっては、国民を守れない。

公衆衛生システムは巨大な予算がありながら緊急時機能せず、教育システム子どもたちに祖国を誇れないような思想を教え込む。ここから先は、そんな体制を完全に改め、しかも迅速に行動します。

今回の私の当選は、国民への裏切りを覆し、国民が奪われ続けてきた信頼・財産民主主義、そして自由を取り戻すための圧倒的な支持にほかなりません。今日を境に、日本の衰退は終わりです。

私は日本を再び偉大にするため、神に救われた

私たち自由と、日本の輝かしい運命否定されることは、もはやありません。今、私は日本政府の公正さ、能力、そして忠誠心を即座に回復してみせます

この数年間、私は歴史上かつてないほどの試練を受け、そのなかで多くを学んできました。

この国を取り戻す道のりは平坦ではありませんでした。私たち運動を止めようとする勢力は、私から自由を奪い、命さえ狙おうとしました。

わずか数か月前、岩手の田園地帯を視察中、暗殺者銃弾が私の耳をかすめたのです。しかし私はその瞬間、そして今も強く思います――「私は神によって生かされ、この日本を再び偉大にするために存在しているのだ」と。

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ありがとうございますありがとうございます

愛国心にあふれた私たちの新政権は、あらゆる危機に堂々と、そして力強く立ち向かい、全国民希望繁栄安全平和をもたらすことを誓います

2025年1月20日は、日本国民にとっての「解放の日」です。今回の選挙は、日本史上もっとも偉大で歴史的な選挙として刻まれることでしょう。

私たち勝利が示したように、若年層から高齢層まで、男女問わず都市部地方も、あらゆる層で支持が爆発的に増えました。いわゆる激戦区もすべて制し、全国投票でも圧倒的に勝利を収めました。

特に在日外国人コミュニティからの熱い支持には深く感謝しています。彼らの声を真摯に受け止め、この国にとってより良い施策へとつなげます

今日成人の日でもあります若者希望を胸に抱き、その実現に邁進できる日本を築くことこそ、私たちの使命です。これこそが真の夢であり、本当の誇りでしょう。

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国民の一体感はすでに戻り始め、自信と誇りはかつてない高みに達しています私たち政権は、熱い情熱妥協なき成功への意志をもって、日本に変革をもたらします。私たち日本を忘れず、憲法を忘れず、そして神への感謝を忘れません。それらを手放す選択はありえない。

本日、私は歴史に残る複数閣議決定への署名を行います。ここには、国民意志を柔軟に汲み取りながら、法解釈を大胆に見直すことで事実上憲法改変につなげていく方向性も含まれています。これらの措置を通じ、日本再興と「常識革命」を本格的にスタートさせるのです。

何よりも「常識」というものが肝心なのです。

外国流入の阻止と治安回復

まず、埼玉県川口市に対するクルド人外国人の大量流入を阻止するため、緊急対策を発動します。

不法入国によってもたらされる治安上の脅威には即刻対応し、国内から排除する手続きを開始します。「捕まえて放流」などという愚かな政策は、もはや存在しません。

バイト特殊詐欺組織を「国際テロ組織」として指定し、テロ対策特別措置法を最大限に活用して徹底的に一掃します。

総理としての最優先責務は、日本を脅かす脅威や侵略を食い止め、国民を守ること。これを前例のないスケールで実行します。

次に、各大臣には過去に記録的だったインフレを解消し、物価の急速な安定化を実現するべく、あらゆる権限をフルに行使してもらいます

インフレの原因は無謀な財政支出エネルギーコストの高騰です。そこで私は本日、「エネルギー緊急事態」を宣言します。再稼働できる原発はどんどん再稼働し、国内エネルギー供給基盤を強化します。

日本は再び、世界を驚嘆させるものづくり大国となり、さら原子力技術においては唯一無二の存在となるでしょう。そして生成されたプルトニウム世界へ輸出することで、私たち経済さらなる活力を得るはずです。

これによって国内エネルギー価格を抑え、戦略備蓄を万全にし、原子力エネルギーを通じた新たな富を国民にもたらします。

私が本日行う閣議決定により、一部で囁かれていた「グリーン政策」は終焉を迎え、電気自動車義務化も撤廃します。これにより日本自動車産業を守り、そこで働く人々への約束を果たすのです。

まり、皆さんは好きな車を自由に選べるということになります

国内自動車生産はこれまでにないスピードで拡大するでしょう。私たち投票してくれた自動車労働者の皆さん、本当にありがとうございました

私は直ちに貿易システムを再設計し、日本労働者とその家族を守るための改革を開始します。他国を豊かにするために日本税金を浪費するのではなく、他国から関税徴収金をもって日本国民を潤すのです。

新たに組織を立ち上げるのではなく、課税が得意な財務省国税庁をフル活用し、外国から莫大な収益日本へ呼び込む体制を作ります

これによって日本の夢は再びよみがえります

日本言論の自由を取り戻す

さらなる官僚機構見直しのため、「行政効率省」新設も見据えています。長年続いた政府による言論封じを断ち切り、検閲行為ただちに停止し、真の表現の自由を取り戻します。

国家権力政治的迫害に利用されることなど、二度とあってはなりません。

私のリーダーシップのもとで、公平・平等・公正な司法を再興し、憲法のもとでの法の支配を取り戻します。そして、都市部には秩序を回復させます

今週中に、人種ジェンダーをあらゆる場面に強引に組み込む政策政府として停止します。私たちは「色や性別ではなく、実力が正当に評価される社会」をつくりあげます

また、本日をもって「性別男と女の二つのみ」というのが日本政府公式方針となります

さらに、自衛隊内でCOVIDワクチン義務化に反対したことで不当除隊となった隊員を復職させ、その給与を全額補填します。

そして、自衛隊員が不必要政治理論社会実験に巻き込まれないよう、ただちにこれらの施策を中止します。自衛隊の使命は一つ、「国家の敵から日本を守る」ことです。それに集中させる。

2010年代後半に取り組んだ防衛力強化策をさら進化させ、世界最強と言われる防衛体制を再構築します。勝利を手にするだけでなく、戦いを回避する力こそが真に偉大な力なのです。

私のもっとも誇らしいレガシーとなるのは、「平和創造者、国民統合者」と呼ばれること。そうありたいと願っています

昨日、私が就任する前日に、中東で拘束されていた邦人家族のもとへ戻ることになりました。これは平和への第一歩です。

日本は再び、世界で最も偉大で、強く、尊敬される国となり、その姿を世界に誇示するでしょう。

東シナ海を「西日本海」に

さらに、かねてより構想していた「東シナ海西日本海に改称する」方針を打ち出します。そして、東京の名を江戸に戻すことも宣言します。これは日本伝統を尊びながらも、新たな未来へと進む象徴的な一歩となるでしょう。

先人たちが守り抜き、築き上げてきた日本歴史と魂を正当に再評価し、私たちの誇りを取り戻すこと。これは我々の責務なのです。

私が国民に強く伝えたいのは、いまこそ私たち日本人が勇気と活力をもって新たな高みへ踏み出すときだ、ということです。

私たちはこの国を解放し、これまで成し得なかったほどの成功を実現します。立ち止まることはありません。国民全員の力で、慢性疾患の克服、子どもたちの安全健康の確保、あらゆる病の撲滅に向けて進んでいきます

火星宇宙飛行士を送る

日本は再び、成長を続ける「上昇国家」として姿を示し、財を増やし、都市を発展させ、さらに広大なフロンティアへと踏み出し、日の丸世界宇宙へ掲げてまいります

日本宇宙飛行士火星国旗を翻す――これほど胸が躍るビジョンがあるでしょうか。偉大な国の血脈は、大きな志によって流れます。今の日本は、いまだかつてないほどの気概に満ちています

私たち日本人は、探検家であり、建築者であり、革新者であり、起業家であり、そして開拓者です。フロンティアを目指す精神私たちの胸を高鳴らせ、その呼び声が魂を突き動かしているのです。

先人たちは、辺境の地から出発しながら、この列島世界屈指の経済大国へと変貌させました。農民兵士漁師や工員、警官技術者など、すべての人々が一歩も退かず日本を築き上げ、戦争災害から復興を成し遂げ、あらゆる困難を克服してきました。

私たちは今、さらなる大いなる飛躍に挑む時です。この国の歴史上「もっとも輝かしい4年間」を、皆さんとともに作り上げていきましょう。私は国民の力を借りて、日本可能性を再び呼び覚まし、このかけがえのない祖国を愛の心で再建します。

私たちは一つの国民、一つの家族、そして神のもとにある偉大な国家です。すべての親が子の将来を夢見、すべての子どもが未来希望を抱く――その実現のため、私は皆さんとともに歩み、戦い、そして必ず勝利をおさめます。誰も見たことのない大勝利を手にしましょう。

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近年、日本は多くの痛手を負いました。ですが、私たちはそれを乗り越え、さらなる高みへと上り詰め、誰もが想像し得ないほど偉大な国へと変貌させます

思いやりと勇気と卓越性を兼ね備えた日本の力は、世界を落ち着かせ、暴力に満ちた国際情勢を鎮め、新たな調和時代を築く礎となるでしょう。

日本は再び世界尊敬を集め、信仰心善意もつ世界中の人々から称えられる国となるはずです。私たちは豊かになり、誇りを取り戻し、比類なき強さを得て、前人未到勝利をつかむでしょう。

私たち征服されることなく、脅しには屈せず、壊されることなく、失敗をも恐れません。今日から日本は真に自由で、主権を守り抜く独立国として進みます

堂々と立ち上がり、誇り高く生き、大胆に夢を描く――誰もそれを止められません。私たち日本人です。未来私たちの手中にあり、黄金時代はまさに始まったばかりなのです。

ご清聴、ありがとうございました。神のご加護日本にありますように。皆さん、本当にありがとうございました

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2024-07-07

帝国石油消滅黒歴史

帝国石油

1941年9月石油4社が統合国策会社として設立

1950年法令により民営化し分裂

日本中国排他的経済水域めぐり争う東シナ海ガス田問題があり、1969年に試掘出願をしたが政府に保留にされた(大平正芳経産大臣

出願から35年後の2005年7月試掘権付与されたが(中川昭一経産大臣

10月に、親中派議員二階俊博経済産業大臣になり、この流れがストッ

2006年国際石油開発経営統合し、持株会社国際石油開発帝石ホールディングス完全子会社となった

社名変更

2008年平成20年)、際石油開発帝石ホールディングス社名変更した国際石油開発帝石(現・INPEX)に吸収合併され消滅

まり中国への忖度あり東シナ海石油開発はできなくなっている

検察庁親中派が嫌いっぽいのに、二階の裏金起訴しないんだふーん

2024-03-18

アンチリベラルからずっと日本共産党投票してる

俺はフェミニズムリベラルも大嫌いなんだけど、

からこそ日本共産党にいつも投票してるんだよな。

なぜかというと日本戦争に巻き込まれてほしいから。

戦時下で健常者は車椅子映画館で運べだの美少女絵を広告に載せるなだの主張してる余裕はないからね。あんもの平和時代余暇に過ぎない。

今のウクライナを見ればいい。国威発揚のために義足をつけてリハビリする傷病兵や前線で戦う女性兵士の絵はあっても、国土防衛よりも自分を優先しろという活動家の姿はそこにはない。

あれこそが俺の理想障害者差別解消や女性社会進出であって今の日本のそれじゃないのよ。

で、日本戦争状態に陥るためにはパワーバランスが崩れる必要がある。

今の日米同盟vs中国軍ではバランスが保たれてしまっているため、台湾有事が起こる可能性は低いと言わざるを得ない。

から日本共産党政権を取ってもらって日米同盟解消と自衛隊の戦力低下をやってもらう必要がある

そうすれば東シナ海パワーバランス中国軍圧倒的有利になるから台湾有事、そして日本有事になるだろう。

そうなればリベラル左翼普段言っていることが所詮平時の余裕があるときの娯楽に過ぎなかったことが明らかになる。

から俺は毎回日本共産党に票を投じている。ざまあみろ。

2024-02-06

anond:20240206001342

ほんと、それ大きいね。 

太平洋側は黒潮のおかげで温暖で雪もほとんど降らない。宮崎高知和歌山静岡神奈川千葉房総半島)はそう。 

一方、大陸からの冷たい風が吹き付ける西側は割りと雪が降る。熊本長崎福岡山陰地方につながっている。 

そして鹿児島県はその間。東側西側も海なので両方の中間の感じ。太平洋側と東シナ海側がある。

2024-01-17

北海道沖縄避暑地リゾートがあり、京都奈良歴史的建造物ありはもちろんのこと、火山帯温泉も多くて、山がちな地形とプレー境界ゆえの地形変動の多さで景勝地も多数、太平洋日本海瀬戸内海東シナ海オホーツク海と獲れる海産物風景も違う海が揃っているし

 

自国語で不便なく過ごせる国内観光という観点では日本人であることは爆アドなので日本人もっと国内旅行をした方がいい

 

災害まみれの日本で一地域から出ずに過ごすのはデメリットだけを受けてメリットを捨てる愚行

2023-10-03

いわしは海から湧いてくる

イワシは、海から湧いてくると言われていますイワシは、主に海中を漂うプランクトンという微小な生き物を餌としていますイワシの種類には、ニシンニシン科のマイワシとウルメイワシ、カタクチイワシ科のカタクチイワシの3種があります。

イワシは、通常、水深20~70mの上・中層を大群で回遊しています。外洋に面した沿岸域を回遊することが多いですが、潮通しがよければ内湾まで入ることもあります。

イワシの回遊パターンは、次のとおりです:

  1. マイワシは、冬から春にかけて日本の南で産卵し、夏から秋にかけては、餌を食べて成長するため、釧路沖をはじめとする北の海へ回遊します。
  2. 成魚の場合、春は北海道から南千島沖にかけて分布し、秋になると南下し、本州の沖合いに集団で移動します。
  3. カタクチイワシは、東シナ海黄海に多いとされ、日本海の沖合域のやや暖かい海域分布します。

イワシの天敵は、大型の回遊魚や海鳥などです。襲われた際には一斉に同調して泳ぎ、敵の攻撃をかわします。

2023-08-28

anond:20230828030346

中国原発のある東シナ海から玄界灘に来た魚をむしろ高騰させないといけない

それが右左の原発フォビアに効く

2023-08-27

韓国原発が面している日本海のもの食っとる

中国原発が面している東シナ海のものを食っとる

対馬海流くらいはしっとるやろ?

2023-08-25

トリチウム量で言えば東シナ海とか玄界灘の方が多いってこと?

俺には分からないよ

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