はてなキーワード: チヤホヤとは
昔“女装界隈”にいたけど、若いノンケ非モテ男が女装を始めてネットでチヤホヤされて自分のチソコやケツの穴を全世界に晒して最終的にホモセ三昧するようになって幸せになったのをもう死ぬほど見てきたので、この人の説は多分合ってる
俺自身はめちゃくちゃ臆病だったので当時ちんこ晒す勇気なんて全くなくて、SNS上では清楚系女装というか「ちんこ出さない系女装」「オフパコしない系女装」を演じてたけど、イケメンのリアル知人とだけはかなりセックスしてたし結構中出しもされてました。誰にも言えなかったけどね。
俺のフル勃起したちんちん(ちいさい)と彼のちんこ(おおきい)を擦り付けあってキスするの最高だった。最初は完全に“おふざけ”のつもりだったのに、だんだん本気になって最後はもう好き好き連呼して甘えまくってた。B面でもホモセした。彼から会いたいって連絡が来ただけでガチ射精してた。青春。
もう女装男子()だった過去は完全に忘れて強オスになる覚悟を決めたはずなのに、正直抱かれたくて身体を求められたくて狂いそうになってる。飽きるまでホモセしておくべきだった
昔“女装界隈”にいたけど、若いノンケ非モテ男が女装を始めてネットでチヤホヤされて自分のチソコやケツの穴を全世界に晒して最終的にホモセ三昧するようになって幸せになったのをもう死ぬほど見てきたので、この人の説は多分合ってる
俺自身はめちゃくちゃ臆病だったので当時ちんこ晒す勇気なんて全くなくて、SNS上では清楚系女装というか「ちんこ出さない系女装」「オフパコしない系女装」を演じてたけど、イケメンのリアル知人とだけはかなりセックスしてたし結構中出しもされてました。誰にも言えなかったけどね。
俺のフル勃起したちんちん(ちいさい)と彼のちんこ(おおきい)を擦り付けあってキスするの最高だった。最初は完全に“おふざけ”のつもりだったのに、だんだん本気になって最後はもう好き好き連呼して甘えまくってた。B面でもホモセした。彼から会いたいって連絡が来ただけでガチ射精してた。青春。
もう女装男子()だった過去は完全に忘れて強オスになる覚悟を決めたはずなのに、正直抱かれたくて身体を求められたくて狂いそうになってる。飽きるまでホモセしておくべきだった
女の自慰グッズは、健康増進とか美容分野って括り=フェムテックってジャンルになってて、わりと売れてる
化粧品とか衛生医療品みたいないかがわしくない売り方になってて男のエロアンテナに引っかからないから、女はそういうものに手を出していないと男は思っているが、実はわりと黙って買って、黙って使ってる。
マツキヨにもiroha(TENGAが出してる女性用シリーズ)を売るコーナーがある。生理用品とかと並んでる。
一方、ホストとか女風は、イケメンとつながりたい欲求でお金使ってるんだから性欲とはちょっと距離がある。むしろ推し活とかと近いジャンルなんじゃないの?
イケメンからのチヤホヤ、心のつながりや承認、自己価値の確認を求めてる場合、自慰したら余計に虚しくなると思う。
夫や彼氏がいたらホストや女風にお金つかわないよね、ってのは「栄養バランスのいいごはんをいっぱい食べたらデザートなんていらないでしょ」だし
だって、そのデモにどんな効果があって戦争が止まるのか、機序を論理的に説明できる奴いないじゃん。どんな効果を期待してやったの?そんで結果は?評価は?次のデモでは何を改善するの?
何となく、各局プライム帯のニュースでこんくらい擦られて、新聞のこんくらいの面は確保できて、ネットニュースのインプがこんくらい、snsでバズがこんくらい、とかはふわふわっと想定しているようにも見える。
で?
国内世論にインパクトを与えるのが一次目標だとして、その後どうやって中東やウクライナ戦争の抑止に繋げていくの?今がまさにそのフェーズなんだと思うけど、実行中のアクションはなに?まさか何もしてないわけじゃないよね?
その辺が整ってなかったら、社会人ならゲキヅメされるでしょ。小学生のスポーツクラブだって「課題を持って臨もう」「終わったら振り返りをして次に繋げよう」くらいの指導はされるぞ。やれただけ偉いねーは園児のお遊戯会レベル。
ねえ、やる気あるの?
本当に戦争止めようとしてる?
じゃあなんでちゃんとやんないの?
何も考えずにただやるだけって、リソースのムダじゃん。効率的に投入してれば結果を出せたかもしれないリソースを浪費してるじゃん。じゃあむしろ邪魔じゃん。平和を邪魔しちゃってるじゃん。
ちゃんと数字で反論して?僕らのデモはこうこうこういう結果を出してウクライナ戦争の停止に貢献してますって。
デモをやめろってことじゃないよ?
ちゃんとやって、てこと。
貴方たちのために言ってるんだよ?
ちゃんとしてないから、大人数で同じこと叫ぶのが気持ちいいだけ、にしか見えないわけよ。わっしょいわっしょいと何が違うん?まさかとは思うけど、デモの後って皆んなで楽しくお酒飲んで解散、じゃないよね?ちゃんと振り返りのmtg開いて、その日中にレポート書いて、ネクストアクションと担当決めてから帰宅だよね?そんで今も継続的に効果測定して達成度ウォッチしてるよね?
ちょっと見せてみ?
「大人が本気でやる」ってそういうことじゃん。デモで大声だしたから本気だぜ!とかそういうのじゃないじゃん。
なんかさあ、メディアとかSNSでお仲間からチヤホヤされてご満悦。目的がそこ止まりなんだよなあ。お前ら、戦争とか平和に興味ないだろ。
だってやることやってないもん。
騒いで楽しむってのは、別に悪いことじゃないけどさ、たかが娯楽に戦争反対とかご大層なお題目つけてニヤついてんじゃねえぞ盆暗どもが。
だから結婚後にいくら稼げるか、本人にコネや人脈があるかを重視される
加藤茶とか、前妻に慰謝料取られてすっからかんでも芸能人のジジイが結婚できるのは、妻や子供が利用できる人脈や知名度やコネやツテを持っているから
やはり適齢期に結婚する層に比べて情報収集や分析などの能力が劣っている
金だけある一般人の低身長男性より金のない芸能人や業界人の方が女にモテる理由
https://anond.hatelabo.jp/20251221180933
403 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です 警備員[Lv.6][新芽] (エムゾネW FFb3-VwcR) sage 2024/05/28(火) 16:27:49.67 ID:wH7v8L1bF
芸能界やその周辺の年の差婚のニュース見ても女側が金だけがある一般男性を選ぶことはまずない
一般人の年の差婚も若い頃からヤリチンのバツありおじさんに集中
若い頃すら女に相手にされなかった未婚ボンクラおじさんは相続や訴訟や投資で金が手元に転がり込んでも年の差婚できない
しかし後者は「金さえあれば女は手に入る」とイキって、大金を要求する得体のしれない詐欺師に全財産を捧げてしまう
普通の人間は金で色恋や身体を売る人種はヤバいから関わらないのに、高齢未婚のおじさんはホスト狂いの発達障害風俗嬢レベルの判断力しかない
448 安倍晋三🏺 ◆ABeSHInzoo 警備員[Lv.5][新芽] (ワッチョイW a1e5-akMj) 2024/05/28(火) 20:57:31.10 ID:08Xwo3280
前澤のモテない原因て顔面や身長じゃねーからな。やることなすことがびっくりするレベルでダサいのよ
あれじゃ女には全く相手にされない
それでも肩書きがあるうちは紗栄子みたいな金目の女が寄ってきてたけど肩書き失って宝くじの高額当選者と変わらない状態になった今やゴーリキにも棄てられる
449 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です 警備員[Lv.20] (ワッチョイ d3a2-Av8/) sage 2024/05/28(火) 21:08:08.43 ID:06XOmaU90
暇空も6億円持ってるって言って何年間も婚活したのに結婚できていない
494 番組の途中ですがアフィサイトへの転載は禁止です (アウグロ MMca-/eVg) 2025/11/16(日) 11:27:39.17 ID:evQncEMHM
509 安倍晋三🏺 ◆ABeSHInzoo (ワッチョイW 8245-x/NC) 2025/11/16(日) 11:35:37.63 ID:WnUKiEYY0
494
前澤がモテない原因てこれなんだよな。弱男はわかってないけど
自家用機でサッカーW杯に乗りつけたはいいがそこに知己は全くおらず100万円払ったチケットで一般人に混じって試合見ただけ
誰にも挨拶もせず誰にも挨拶もされない。フェアウェルパーティーにも呼ばれない
あれゴーリキは結構みじめな気分だったんちゃうのか。別れたのあのちょっとあとだよな
前澤は勢いのあるときに財界の人脈全く築けなかったから(なんと自分でぶっ壊してた)ZOZOから離れたら単なる金持った一般人
ゾンダとかの高級車持ってても運転は下手糞で全く頼りにならない
347 名無しさん@恐縮です sage 2024/05/17(金) 01:06:46.18 ID:zM7ciUNh0
芸能人や業界人ならブサやデブやハゲやジジイでも女に不自由しない
何故なら「芸能界やその周辺にいる女は芸能界で働く男やセレブ有名人にしか興味がない」にすぎないから
「一般人の高収入の低身長男性」がアイドルや女優や女子アナやお天気お姉さんの旦那に選ばれた事なんか一度もないからな
元ももクロと結婚した医者は高身長かつ多数の有名アーティストの主治医
加藤茶の奥さんなど、芸能界に興味がある女も旦那の地位や知名度や人脈欲しさに容姿年齢関係なく芸能人を狙う
「あの◯◯の奥さん」として露出できるし、旦那の仕事関係や友達の業界人や芸能人やセレブにチヤホヤされたり顔見知りになれるからね
944 名無しさん@恐縮です 2024/03/18(月) 01:16:43.89 ID:9p7wnU0c0
60
そりゃどこの世界でも「連れ添う男の地位=自分の地位」だからな、女は
玉の輿や地位のある男をゲットすれば自分もその地位までひとっ飛び!だからw
加藤茶の嫁さんは財産目当てってより芸能界の重鎮GETで「あの加藤茶の嫁」に君臨できた事に満足そうに見える
951 名無しさん@恐縮です sage 2024/03/18(月) 02:25:51.77 ID:Sctk1boS0
944
ツイフェミ、腐女子、何かに真理に目覚めたと勘違いしている女…
ネットを開けば壊れたラジオのように雑音が響き渡っているのは君達もうんざりするほどご存知だろう
彼女らの主張に我慢して耳を傾けると実は全部同じことしか言ってないのである「私が不愉快だからくたばって死ね」だけである
なぜこんな感情至上主義のモンスターに爆誕したのかはそれは幼少期にヒントがあると俺は思う
気持ちが昂れば号泣しだすのは子供共通事項だろう、しかし小学生にあがっていけば男子は泣くような奴は男じゃないという今も根強い呪縛によって
不愉快だったり悲しい気持ちになってもグッと堪えるようにトレーニングを施されているのだが女子はどうだろうか
何かあればもう我泣く、ゆえに我ありというレベルで泣き出すのではないか、そうすると周囲はなんと魔法でもかかったように心配してくれたりチヤホヤしだすのではないか
これは非常に強い「成功体験」かつアヘンのようなものであると思う
見た事ないだろうか、小学校のクラスの席替えでいわゆるチー牛と思われているような男子が隣に移動してきただけで号泣しだした女子を、隣は嫌だとめっちゃ被害者ぶってるけど言ってる事は普通に最低な事である
それなのに雰囲気は泣いている女の子に同情してあげなきゃ!となるもんだから不思議なものである、チー牛男子はただ隣に移動しただけですっかり加害者の悪者扱いされるのであるなんとも末恐ろしいのである
そうして女子はこう学習するのではないか、感情を押し殺さずに開放した方が得ではないか泣きだせばもうperfect!ではないかと
落ち着いて欲しい、大半の女がこうだとは流石に言わない男よりも我慢強い女も多く存在するだろう
しかし、その成功体験をずっと引きずっている女はどうなるかというと幼稚のままで精神的に成長が乏しくなるのだ
乏しいとどうなるのか?それは自分を悦ばせてくれるようなコンテンツに飛びつくようになるのだ
推し活、ボーイズラブ、ディズニー、韓国ドラマ、男性アイドルなどなど…
決して自分を否定せずにむしろ悦ばせてくれるというそんな夢のような世界に溺れるようになり
もしそこで不快な事でも起きるとどうなるのか?そうネットで喚き散らしてお気持ち表明マシーンと化すのだ
男は幼少期から泣くな我慢しろというトレーニングを施されているおかげで例えば嫌なものを見てしまっても「あーあ、嫌なもの見ちまったなまあ忘れよう」と自己完結するようになっているのだ
自分の体験も少し語ろう、俺もいわゆるジャンプ系アンソロジーというトラップにかかったことがある、ハンターハンターのあの男キャラと男キャラが猛烈に絡み合っていたのである
当時小学生の俺は大変衝撃で、それからBLに対する苦手意識はあったが事故ったようなものでずっと黙って過去のものにしていた
それからテレビでおっさんずラブとかいうドラマを見てしまい「同性愛をこうしてコンテンツとして消費していいんだろうか?」と疑問持ちつつそれも俺がたまたま見てしまっただけでむしろ自分が事故っただけと
これも誰のせいにする気もなく、あーあー嫌なモノ見ちまったなとなんとか別の事をしたり楽しい事を考えようとするのが一般的じゃないだろうか?
しかし、精神的にお子ちゃまな女はそれができないのである、嫌なものを見てしまったら不快な気持ちになり、それをどうしても外に出さないと自分が耐えられないのである
ツイフェミも根本は幼稚性から来ているのである、だからツイフェミの主張に激しくブレが多いのも自分が不快かそうでないかどうかなので全然論理的じゃないのである
だから「私が不快になった!」という超特大前提があるので常に被害者意識が強いのである、攻撃してもまず不快させた相手が悪いという正義の味方もドン引き理論である
致命的に話がかみ合わないのも当然だろう相手は脳じゃなく本能でしか動いてないからだ、不快だと思ってもそれをいちいち外に出さずに自己完結する手段は沢山あるはずなのに
そういう手段をとらずに真っ先に感情かめはめ波をするのも泣けば周りがかくまってくれるという「成功体験」が忘れられないのだろう
大人になればそんな魔法は存在しないのである、世界を変えたければまず自分を変えるしかないのだ
それすら出来ないから終わっているのは言うまでもないが
反応貰ってチヤホヤされたいだけ
あらかじめ言っておくけど、AI推進派の全員がそうだって言いたいわけじゃないよ。純粋に法的な解釈やテクノロジーの未来について語ってる法の専門家やエンジニアみたいな層もいるし、単にネットでレスバしてマウントを取りたいだけの暇人もいる。
でもさ、X(旧Twitter)とか見てると、明らかに「クリエイター(絵師)という存在そのもの」に対する鬱屈としたコンプレックスをこじらせてるAI推進(というか反・反AI?)のアカウントって結構いるじゃん。
そういう奴に限って、プロフィールには「絵とか創作を適当にやってます」みたいな予防線を張ってるんだよね。自分も創作者の端くれです、みたいなスタンス。でも、肝心の自分の作品は全然上げてないの。毎日やってることと言えば、反AI派の絵師の引用RPをして、相手の矛盾や偽善をチクチクつついて回るだけ。
「BLは女性向けポルノなのに擁護して、男性向けの表現規制には加担するのか、ダブスタだ」
こういうことを、いっつも論理的で冷徹なフリをして長文で語ってるアレね。
あれ、ぶっちゃけ「AI技術の発展」とか「表現の自由を守りたい」から戦ってるんじゃないんだよね。単に、界隈でチヤホヤされてる「絵師様」たちの特権意識や、クリエイターとしてのプライドが鼻について仕方なくて、それを叩き潰すための棍棒としてAI論争を使ってるだけなんだわ。
彼らの根底にあるのって、異常なまでの「クリエイターへの憎悪」なんだよ。
だからそういう奴って、AI論争だけじゃなくて、クリエイターが福祉やセーフティネットに頼ることにも異常に噛み付く。「売れるまで生活保護をもらいながら配信や創作活動をするのはモラルハザードだ」「夢を追うなら人生賭けたギャンブルなんだから自己責任でリスクを負え」とか言って、ガチギレするわけ。
これって結局、何だと思う?
自分は日陰でやってるのに、ちょっと絵が描けたり配信ができたりする連中が、アイデンティティを盾にして被害者ヅラしたり、制度の隙間をついて甘えた環境で創作を続けようとするのが許せないの。「俺はこんなに我慢してるのに、あいつらずるい!」っていう、相対的なフラストレーションの裏返し。
「論理的で公平な表現の自由戦士」を気取って、他人のダブスタや偽善を論破してるつもりなんだろうけどさ。隙あらば界隈のヒエラルキーを呪って、特別な才能やポジションを持ってる(ように見える)連中を引きずり下ろそうとしてるその姿、マジでコンプレックス丸出しで痛々しいよ。
他人の粗探しして一日中お気持ち表明のレスバしてる暇があるなら、お前も創作をアップして、素直に承認欲求満たせばいいじゃんって思うわ。
昨今の「日本の女性クリエイターがいなかった」との誤解にまつわる話で、「紀貫之は平安時代に土佐日記を書いたじゃん」って話が出てくるけど、そこで「当時の仮名は漢字より格下扱いだったのを、どう解釈してるのか」という趣旨のブコメがあったので個人的な所感を書きます。なお、自分は別に国文の専門家というわけではなく、単なる古典オタクの増田です。
まず、かなが「格下」という話ですが、漢字は公式なものであり外に出す文書に使われるもので思想を記すもの 、かなは非公式なものであり内々のもので心情を記すものです。前者は男の領域で、後者は女の領域ですね。当時の社会構造において、男がやることと女がやることは明確に区別をされておりました。これは現代では差別と言われることですが、当時は必然的な分業です。格上か格下かでいうと、公が格上で私は格下、それはそうですね。
ただ、「格」という概念には上下はあるものの、格上こそ価値が高く、格下は価値が低いかというと必ずしもそうではない。和服の世界の格もそれに近いものがあって、ユースドで5000円で買った留袖と、50万円の作家ものの紬とでは、価値が高いのは後者ですが、前者のほうが格上です。格が求められるシーンにはどんなに高価でも格下は着ていけないし、格上だからといっていつでも着られるということはない。格上でないといけないシーンもあり、格下でないといけないシーンもあるわけです。格下が女と紐付けられていることは必ずしも差別とは言い切れない、そういう要素もあるかと思います。さらにいうと、当時は男女差別以上に出自での差別が厳然としてあったわけですしね。
さて、紀貫之ですが、紀氏という氏族自体、すでに当時は落ち目でした。まあ貴族ではあるんですけど、中央で偉くなれるような血筋じゃない。学者になるか国司になるかがキャリアのゴールです。さらにいうと貫之は父親が早く亡くなり、母の職場(宮中で女性に舞楽を教える部署)の託児所で育ったシンママの子です。父も頼れず母の実家も頼れない、当時としては産まれたときから負け組なのですが、和歌の名手としては名高く、天皇からお声がかかり本邦初の勅撰和歌集を作るほどの第一人者です。漢字の世界ではパッとしないが、かなの世界では大活躍できるそういう人なわけです。
古今集の仮名序文「やまとうたは人の心を種として、よろづの言の葉とぞなれりける」とか読むと、たぶん「和歌が認められたぜ!」ってすっごい嬉しかったのが伝わるし、それと裏腹の社会的な地位の低さに、忸怩たる思いもあったんじゃないでしょうかね?
で、日記です。当時の日記は男が漢字で書く「業務日誌」でした。男が書く日記を女が女手で書いたらどうだろう、と、かなの世界の第一人者の紀貫之が、地方駐在から中央に帰るときにそう思ったというのは、まあなんかわかる気がします。土佐日記当時50代で従五位下だよ?土佐では国司として地元民からチヤホヤされ偉そうにできても、都に帰ったら無職の下っ端貴族よ?
まあ、そんなこんなで「かなは格下扱い、だからこそできることがあるんだぜ!」とかなの世界のおじさんは思ったんじゃないかな?「歌がヘタな客がやってきて子供のほうがよっぽどうまかったのよ」「駐在中にお家のメンテを頼んだ隣人がロクに仕事をしなかったんだけどムカつくのは私だけでしょうか?あ、お礼はちゃんとしますけどね」「駐在中に亡くなった娘のことを思うと何をみても悲しくて仕方がない」なんてのは漢字じゃ書けないでしょと。漢字で書くと単なる「家内の些事」でしかないですしね。
女になりたかったというより、かなで書きたいことがあり、かなで表現したかったんだと思います。日記をかなで書く言い訳として女になった、そういうことかと。そもそも和歌の世界では男が女になりきって恋歌を詠んだり、言ってもいない場所や、やってもいない恋を詠むのは普通、ネカマ嘘松当たり前で、そういう下敷きはありますしね。
そこで日記をかなで書いてもいいんだ、という名分ができて、そこから女性が日記を書くようになったという流れがつながります。
まとめると、かなは「格下」であったけれども、芸術の分野では和歌は漢文とならんで評価されていた。ゆえに天皇自ら和歌集を編纂させたし、歌人として名をのこす女性もいた、というのは本当。一方、社会的に差別はあって、芸術を評価する立場にいるのはだいたい男だったし、そこに差別がなかったということはない。いくら歌が上手くても出世はできない。(死んで1000年近くたってから従二位なんて遺贈されてもねえ)
ただ、格上格下については、どっちかというと分業と解釈するほうがしっくりくるかな?という所感です。女に男の役割はできなかったし、男に女の役割はできず、越境するには嘘が必要だったし、その嘘は認められていた。それは今日では差別と解釈されるわけですけどね。
というか、日本において芸能とか芸術とかいうのは、神事以外は基本的には「格下」なので、それを差別というならまあ差別なんですが「格下としつつも、良きものについてはやんごとなき方が評価し、後世に継承される」そこはわりと一貫しているので、そういうとこが日本におけるクリエイターの立ち位置の特殊性でもあり、「日本は差別が残る後進国」ってことにしたい人からは今ひとつ理解されづらいのかも。歴史的にクリエイター全体がエディターより格下で、日本においては編集者やらディレクターがやたらいばっていて、そっち側には男女差別は色濃く残ってるわけよ。クリエイターなんて替えが効く木っ端商売なんだから男だろうと女だろうと関係ないってわけ。それをまとめて宣伝して金にするやつが権力持ってて、そこは一部を除いてボーイズクラブだよね。
すごいシニカルに考えると、クリエイターの到達点って園遊会にお呼ばれしたり勲章もらうことだったりするので「上つ方に認められればすべての差別はチャラ」という身分制があるだけといえなくはないし、そういう言い方すると自称先進国様からもご理解いただけるのかもね?
イデオロギーに支配される人ってやっぱり【何者かになりたかった何もない人】というコンプレックスが根底を支配してるんだと思う
自分に肩書きを着けたがったり、目を引くような奇抜な見た目になったり……注目を集めるためにこれからもどんどんエスカレートしていくんだろうね、ヨドバシのデモ機の件なんかいい例だよね、きっと本人はもっと注目されたくなると思うから今後も進んで行うんじゃないかな
人類の大多数は万人に自分を知られる存在になることはないし、それが目標じゃなければ知られる必要がない
でもイデオロギーありきの人は【特別な才能も衆人を惹きつける言動もないが、万人から尊敬されて認められる自分になりたい】という基礎や努力をすっ飛ばした願望か強い気がする
自分たちのコミュニティの中でチヤホヤされるだけでは足りなくなった時、敵陣からも『こいつやるやんけ』という一目置かれる存在になりたいと無意識のうちに行動する
敵が反応すること(怒らせること)が目的のはずだったのに、段々と『誰もやったことのない目立つ行動をする勇気ある自分』への陶酔がメインになる、そのうちイデオロギーも追いやって敵としっかり話し合える自分という万能感に支配される
実際は流暢に人語を話すモンスターに警戒しているだけで、さらなる被害者が生まれないようにと押さえつけるのが相手側の目的だったとしても、注目されることで満たされる自己顕示欲は暴走する自分を諌めることはできない
『そんな餌に釣られるわけがねえよ笑』と本人は思うだろう、でも相手があっさり引き下がればそう遠くない未来にまた同じことを仕出かす、それが過剰な承認欲求を偶然満たしてしまったモンスターの成れの果て
女さんがよくドヤ顔で言ってるじゃん。「女だと思わず、一人の人間として対等に接してほしい」みたいなやつ。あれ、マジで片腹痛いわ。
お前らの言う「人間扱い」って具体的に何なんだよ。
俺がこれまでに食らってきた「人間扱いされない地獄」を教えてやろうか?
で、お前らさ、実際にこんな扱い受けてんの? 受けてねーだろ。
周りはそれなりに気を遣って、敬語使って、仕事の話も振ってくれてる。それ、世間一般では「十分すぎるほど標準的な人間扱い」って言うんだよ。それ以上の何を求めてんの?
結局、お前らが不満げに喚いてる「人間扱いして!」の真意なんて、透けて見えてるんだわ。
要するに「ただの人間」じゃなくて「最優先されるべきVIP」として扱えって言ってるだけだろ。
「人間」として扱ってほしいなら、男同士がやってるみたいな「用件だけのぶっきらぼうな対応」とか「重い荷物も自分で持つのが当たり前」っていう、あの乾いた空気感に文句言うなよ。
誰もエスコートしないし、誰も機嫌なんて取らない。それが「その他大勢の人間」に対する標準仕様なんだからさ。
ちょっと無愛想にされたくらいで「人間扱いされてない!」とか騒ぐな。それは単に「お姫様」として接待されてないだけ。甘えすぎ。
はっきり言うけど、街中や職場にいる男はお前のパパじゃねーんだわ。
「幸せそうな男」のロールモデルを探せない・関心を持てないことが、一部の男性の心理や行動に以下のような影響を与えていると示唆されています。
男性同士で釣り、サウナ、ゴルフなどの趣味を楽しみ、「幸せそうに過ごしている男性」の例は現実にも存在するものの、無視してしまう傾向があります。その結果、自分を向上させることよりも、旅行やランチを楽しんでいる女性グループを「不快だ」と感じたり、執拗に叩いたりすることにエネルギーを費やしてしまうという指摘があります。
「男は強くあらねばならない」というマチズモ(男性優位主義)の規範により、自身の不満やマイナス面を直視し、健全に改善しようとする動きが出にくい状況があります。自分なりの幸せの形を見つけられない不満が、「女は優遇されている」という異性への攻撃的な矢印として発散されやすくなっています。
自分たちが目指すべき幸福な男性像(ロールモデル)を避けて生きているため、「若い女性」という状態を「完全な幸福」や「人生がイージー(楽)な状態」であると極端に美化し、強烈に妬むようになります。この嫉妬心が、タピオカや日傘といった女性向け文化への冷笑や嘲笑に繋がっています。
幸せな男性のあり方を模索できない一部の男性は、かつてチヤホヤされていた(と彼らが思い込んでいる)女性が年齢を重ねた際に、「せめて落ちぶれてほしい」「ざまぁという気持ちにさせろ」という願望を抱くようになります。そのため、人生を謳歌している年配女性を見ると、自身の期待と比較して不快感を抱くという悪循環に陥っています。
「幸せな男」として自立した価値観を持てないため、女性が性犯罪から身を守るための自衛行動を叩いたり、若い女性に支持されるアーティスト(Mrs. GREEN APPLEなど)を「女性にウケているから」という理由だけで集中的に攻撃したりといった行動に現れています。
このように、「どうすれば男として幸せになれるか」というポジティブな指標を持てないことが、女性への過度な執着や嫉妬、そして社会的な対立を深める要因の一つとして挙げられています。
男性が女性向け文化(タピオカ、スタバ、マーラータン、日傘、特定のアーティストなど)を攻撃する心理には、いくつかの複合的な要因が指摘されています。
最も大きな要因として、男性が「若い女性」という存在そのものを「完全な幸福」や「イージーな人生」を送っていると見なし、狂いそうなほど妬んでいることが挙げられます。このため、彼女たちが好む無害な文化(白湯や日傘など)であっても、冷笑、嘲笑、誹謗中傷の対象にしてしまうという分析があります。
一部の男性は、女性が「若いというだけでチヤホヤされている」あるいは「受け身でいられる」といった側面を特権視しています。そのため、「若い女がやることなすこと」を追いかけて冷笑を浴びせることで、自分たちが享受できない(と信じている)彼女たちの楽しそうな様子を否定しようとする心理が働いています。
若い頃に容姿の優れた女性に相手にされなかったり、屈辱を感じたりした経験を持つ男性が、その晴らせない怨みを「女叩き」という形で女性向け文化への攻撃に転嫁している側面があります。かつての個人的な恨みを、現代の若い女性や彼女たちが支持する文化を叩くことで解消しようとする歪んだ復讐心が指摘されています。
女性が憎いのに女性に性欲を抱いてしまう自分への「尊厳破壊感」を持つ男性が、そのストレスを女性への攻撃に変えているという意見があります。また、自分の内面にある醜い感情を、相手(女性)のせいにしようとする心理も働いており、女性向け文化を「くだらないもの」と決めつけて叩くことで、精神的なバランスを保とうとする場合があります。
男性は「弱さを表面化させてはならない」という規範に縛られているため、自身の不満を健全に処理できず、その矛先を「優遇されている(ように見える)女性」やその文化へ向けてしまうという構造的問題があります。
自分の母親が苦労して自分を育てた姿を「愛情」と結びつけている場合、楽しそうにランチや旅行を楽しむおばさんグループを見ると、「もっと苦労すべきだ」と感じて不快感を抱くという説もあります。
資料外の情報として、これらの心理分析はネット掲示板における匿名ユーザー同士の対立や議論から抽出されたものであり、心理学的な定説というよりは、現代のネット社会における「男女対立」の力学を説明する一側面であることに留意が必要です。
男性が自身の不満や問題を自分自身ではなく、女性や社会といった外部のせいにする「他責」の傾向について、いくつかの心理的メカニズムや背景が指摘されています。
主なポイントは以下の通りです。
男性の間には「強くあらねばならない」「弱さを晒してはならない」という規範(マチズモ)が根強くあります。このため、自身の抱える不満やマイナス面を直視して改善しようとする動きが出づらく、その結果、不満の発散先が「女は優遇されている」という形で異性への攻撃に向かいやすいという構造的な問題が指摘されています。
一部の男性は、女性が「受け身でいられる」「若いというだけでチヤホヤされる」といった側面のみを捉えて、自身のうまくいかない現状を「女性という性別ではないからだ」と他責的に捉える傾向があります。この際、女性が直面している犯罪被害やハラスメントなどのリスク(デメリット)は無視されることが少なくありません。
若い頃に容姿の優れた女性に相手にされなかったり、屈辱を感じたりした経験を持つ男性が、その個人的な恨みを「女性全般」や「女性優遇社会」のせいにする側面があります。自分が加害者として女性を採点したりバカにしたりした記憶は忘れ、自分が拒絶された記憶だけを強く持ち続けることで、被害者意識を強め、女性を攻撃する正当性を得ようとする心理が働いています。
タピオカや特定のアーティスト(Mrs. GREEN APPLEなど)といった女性に人気のある文化的なものを「くだらないもの」として冷笑・攻撃する行為も、自身の満たされない感情の他責的な発露であるとされています。
自分の内面にある醜い感情を、相手(女性)のせいにしようとする心理も指摘されています。例えば、自分自身の不満を解消するために、「おばさんが楽しそうにしているのは不快だ(=おばさんは不幸であるべきだ)」といった勝手な願望を相手に投影し、相手を叩くことで精神的なバランスを取ろうとする様子が伺えます。
資料外の情報として、このような他責的な振る舞いは「インセル(非自発的独身者)」などのコミュニティでも見られる現象であり、自己肯定感の低さや社会的な孤立が背景にあると分析されることが一般的です。
男性が「若い女性」に嫉妬しているという主張の主な根拠は、以下のいくつかの要因に集約されています。
男性として生まれると異性から欲情されることのハードルが高い一方で、若い女性は常に異性から欲情され、関心を持たれ続けていると見なされていることが挙げられます。一部の男性は、自身が「恋人がいないこと」に強いコンプレックスを抱いており、誰からも言い寄られない自分と比較して、若い女性の状態を「完全な幸福」であると誤解し、妬んでいるという指摘があります。
男性の中には、「若い女というだけで優遇されている」「女は受け身でいられるから人生がイージー(楽)だ」といった連呼やスレッドが頻繁に立つことを根拠に、その背景には強い嫉妬があるという意見があります。また、女性枠などの優遇措置や待遇に対する不満が、若い女性という存在そのものへの嫉妬に繋がっているとの分析もあります。
タピオカ、スターバックス、日傘、あるいは特定のアーティスト(Mrs. GREEN APPLEなど)といった、若い女性に人気のある無害なものに対して、男性が冷笑や嘲笑、誹謗中傷を浴びせるのは、彼女たちへのとてつもない妬みが原因であると主張されています。
若い頃に容姿の優れた女性に相手にされなかったり、屈辱を感じたりした経験を持つ男性が、その恨みを晴らせないまま「女叩き」に転じているという側面も指摘されています。そのため、かつてチヤホヤされていた女性が年齢を重ねた際に「落ちぶれてほしい」と願う心理や、楽しそうにしている年配女性グループを見て不快に思う心理も、若い頃の女性が持っていたとされる特権への嫉妬の延長線上にあると考えられています。
男性は「強くあらねばならない」という規範に縛られ、自身の不満やマイナス面を表面化させて改善することが難しいため、その不満の発散先として「女は優遇されている」という形で異性への攻撃や嫉妬に向かいやすいという構造的な問題も挙げられています。
これらの主張はインターネット上の特定のコミュニティ内での議論に基づいており、全ての男性に当てはまるわけではないという点に留意する必要があります。
「社会的評価や周囲からの好感を得られず友達や仲間がいない男性」と「低身長男性」は顔やプロフィールを見る前に足切りされる
だから男だけが年収(稼ぐ力)と身長が既婚率やマッチング率と比例している
池袋ストーカー事件の犯人は義務教育時代は自前の運動神経で活躍して顔もブサイクではなかったが、高校はただの帰宅部モブ、高卒以降は社会人としては孤立した人並み以下の存在、23歳の初彼女は不美人のおたく女性の上に、他の女に相手にされない故に彼女に固執して凶行に及んだ
一方で、芸能人やスポーツ関係者といった男にも女にも囲まれチヤホヤされてる有名人は、ブサイクやちん◯のろくに立たない中高年でも結婚相手や愛人は前述の犯人の彼女よりも美人揃い
「あの子は可愛いから友達になりたい、〇〇のことブスって言ってるわけじゃないよ」
高3の夏に仲が良いと思っていた友人から言われた言葉。この言葉をきっかけにして、私は彼女と距離を置くようになった。そんな彼女は昨年の夏に亡くなった。彼女は専門に進学したので、生きていたら4月から社会人だった。バチが当たったと思えるほど図太い神経はしていない。彼女と過ごした一年半は記憶に残っているから、訃報を聞いた時は大泣きしてしまった。勝手に嫌いになって距離を置いたのにとても身勝手な人間だ。大学3年生、就職活動真っ只中。惰性で就活をしながら毎日のように顔のことを考えている。あの夏に言われた言葉がいつまでも刺さって消えない。あの夏からもうすぐ4年、いつになったら忘れられるのだろうか。
眼瞼下垂気味の瞼、青い剃り跡が残る眉、歯が生えなくなるくらい小さい顎。他にも色々あるが、到底大学生がお金で解決できる範囲を超えている。
可愛い子が褒められるたびに、私は可愛くないという事実を押し付けられる。何も悪いことをしたわけではないのに、あからさまに態度を変えられる。態度を変える人が1人いると、周りが私に気を遣うようになる。気を遣われるのが申し訳なくて、そこのコミュニティと距離を置くしかなくなる。態度を変える人からしたら私がブスなのが悪いだけで、自分が悪いことをしているという自覚はない。実際私がブスなのは事実なので迷惑をかけないように全員と距離を置くしかなくなる。こうしていつも孤立していく。
チヤホヤされたいから美人になりたいのではなく、普通に扱われたいだけなのだ。普通の子が手に入れられる幸せが、ブスには手に入らない。