はてなキーワード: ありがとうとは
サイレントヒルf全エンドクリア。終えられたことへの達成感。評価としては★3ってかんじかな…。
修との駆け落ちエンドがいちばん好き。でも世間では寿幸フィーバーらしくて驚いた。
なんでも用意してくれるおぼっちゃまからの求婚はファンタジー?時代?すぎて刺さらなかったな。
本当に最近は女性の人生についてフォーカスしている作品が多くてそれは嬉しいんだけど、今回のはなんか…踏み込んだ割には結末が古風でハシゴ外された感。真エンドのお母さんとお父さんのシーンとか反吐がゲロゲロでた。現実でも口の中酸っぱくなるほどに出た。謝ったからって許せるものじゃない。雑巾の汁お茶に入れたことあるって、それがなんだっていうの?ストレスのはけ口として虐げられて、話し合いもできないからせめて雑巾の汁啜らせてそれでなんの問題が解決できるの?土下座アピより話し合えよ、対等に話し合って2人揃って雛子に謝れよ、そんときは土下座なんかせず目を見て真剣にやれよ、と、ここまでドス黒い気持ちになる。私のトラウマにブッ刺さりすぎている。
私は親のことが嫌いだが、感謝をするなら今の時代に産んでくれてありがとう…なんていうかよ!産めなんて頼んでねーよ!バーカバーカちんちん⭐︎30歳超えてもすぐこんな思考になるけどそれでいいし発信できる令和でよかった〜。
性格とか人格の嫌なところに言及したことは一回だけあって、母的にかなりショックが大きかったらしく、過去一のヒスを見せられたんだよね。その後から衝突が減ったからその方法であってたんだろうけど、もう一回やる勇気は持てないかもしれない。
せっかく具体的にアドバイスくれたのにうじうじしてて申し訳ない。言えるあなたはすごいわ。自分も、「ここぞ」ってタイミングが来たら言えるようがんばる。ありがとう。
Q:
A:
1. 中田ヤスタカによる「唯一無二のテクノサウンド」
プロデューサー・中田ヤスタカが手掛ける楽曲は、アイドルソングの枠を超え、クラブミュージックやエレクトロ・ポップとして国内外で高く評価されています。
・オートチューン(声の加工): 歌声を楽器の一部のように扱うことで、無機質さとポップさが同居する不思議な空間を作り出しています。
・中毒性: ポリリズムやチョコレイト・ディスコなど、一度聞くと耳から離れない精緻に計算されたサウンドが特徴です
2. 「一糸乱れぬダンス」と「MIKIKOの振付」
ダンスは、Perfumeのパフォーマンスにおいて歌と同じくらい重要です。
・超絶的なシンクロ率: かしゆか、のっち、あ〜ちゃんの3人がシンクロした、芸術的で洗練されたダンスを披露します。
・身体表現: MIKIKO氏によるダンスは、ただ踊るだけでなく、曲の物語を3人の身体で表現する「フィジカル(生身)」の魅力があります。
3. 「デジタルとフィジカルの融合」ライブ演出
・最先端テクノロジー: プロジェクションマッピング、レーザー、ドローンなどの技術を駆使し、仮想世界と現実が融合したようなステージを作り出します。
・ライブの生歌: 歌声はオートチューンで処理されていますが、ライブは基本生歌であり、ダンスパフォーマンスと歌が完璧に同期しています。
もし「歌の感情表現が薄い」「機械的すぎる」と感じているのであれば、それはある意味で正しい感覚です。Perfumeは「歌のうまさ」よりも「視覚と聴覚で楽しむアート作品」としての側面が強いため、音楽単体ではなく、「ライブの映像」をセットで見ると、その評価が劇的に変わることが多いです。
そーですか、ありがとうございました。
資産の20%を投信に入れるつもりがどんどん膨らんで30%超になってしまった。
コールドスリープにあたって、これまで活動を続けるためにたくさんの犠牲を払って我慢してきて…っていう風潮が界隈にあるけど、そのような言い方はあんまり好きじゃない。
確かに途方もなく大変な努力を惜しみ無く注ぎながら全力の活動をずっとしてきてくれたと思う。
夢が叶うと同時に周囲の人やファンたちからの期待値も上がってきて、重圧的なものも感じてきたとも思う。
本人たちが何を考え、思ってきたかなんてこちらには到底分かるはずもない。
でも結局は彼女たちの長年の活動にしたって彼女たちが望まなければできなかったことばかりだと思うし、奇跡的なめぐり合わせの連続でかつてない道を歩んできた彼女たちに、ファンが勝手に犠牲が…とか、我慢を…、とか言って感傷的になるのはなんかお門違いと言うか…。
中期終わりがけから体調不良が続き、やっとの思いで産休に入ったのでとりあえずはゆっくり寝よう!旦那を仕事に送り出したらまず寝よう!と心に決めていたのだけど……
私が今住んでいる所は元々旦那の実家で、義母は義祖母の介護をしながら義祖母宅に住んでいる。
旦那とは妊娠が発覚してからの結婚で、今の家に引越すまでにかなり色々トラブって産まれるまで旦那とは暮らせない…?と心配になるほどだったので、旦那とふたりで暮らせるなら住まいはどこでも良かったのだけど
義母の空き家にしたくないという強い要望でこの家に私も住まわせてもらう事になった。
その前提もあり、お金は一切厭わず必要だと判断したらそこそこの額でも出してくださったりするのであまり文句は言えないと分かってはいるのだけど、
午前中は9時から11時くらいまで庭木の手入れをしに毎日来るのが精神的にキツい。
私は作業を手伝うことも無いし(提案はしたけど身体の事を案じてくれて断られた)、ただ帰り際に挨拶をするくらいなのだけど、リビングでくつろいでいると外から義母が作業してる音がずっと聞こえてくる。
旦那がいない日は家には上がらない約束だったのだけど、洗濯機新しくしたの?見せて〜!など理由をつけて上がる時もあるし、
何より寝ていると体調悪いのー!?と心配しつつ窓をノックして叩き起されるから寝てられないのがしんどい。
窓のノックで気が付かないと携帯→家電の順で電話もかかってくる。起きるまで。
体調悪いの知ってるなら黙って寝かせてくれや。
旦那にはそれとなく休まらなくてしんどい、午前中動けないのもしんどいと伝えてはいるし、旦那からも話はしてくれてるんだけど、その時は分かったと返事はすれど何かが変わることは無い。
何せ田舎の親族の繋がりがかなり強固なお宅なので実の親とは訳あって距離を置いている私には理解も共感もできないことばっかりだなと思う。
私の実母にも定期的にコンタクトをとってくれているみたいで、干渉を苦手とする母も難色を示していた。
旦那には兄弟が数人いるが、皆子供はまだいないのでこれが初孫で既に割とテンション高めなのが怖い。
ただ私としては、私ら夫婦は性別の希望は特にない中で義母は女の子希望だった。
私は女の子ならもう名前も決めてる!と性別が判明する前から言われ続け、実際は男の子だったことを伝えた時に嫌な顔をされたことがずっと鮮明に頭に残っている。
そのくせ臨月が近くなってきたら、親戚に止められたにも関わらず頼んでもない赤ちゃん用のバスタオルやベビージムをプレゼントしてきたりでなんとも言えない気分をずっと味わっている。
私に会う度に初孫なんだからと言うが、あんたその初孫の性別聞いて嫌な顔しましたよね?とずっと引っかかっている。
結婚のお祝いを親戚から頂いた際も、全て金額をチェックされお返しに伺う予定も勝手に全て組まれた。
嫁ちゃんはもう産休でずっと家にいるからいつでもいいでしょ?じゃあ〇〇日に旦那の仕事終わりの時間に合流してうちに取りに来てね。と言われたが、たかだか1時間もかからない夕方以降の外出のためだけに化粧するの嫌なんだけども?
嫌ならこの家から出てくしかないとは分かっているものの、もうこんな身重な状態で引っ越す訳にもいかず、私が受け入れるしかないのだろうなと諦めている。
そのために、もう正産期にも入ったので産む時に嫌な事を考えないように吐き捨て。
追記:
こんな殴り書きをたくさん見てくださってありがとう。
こんなに書いといてあれだけど、義母は悪い人ではない。
ただ私とは気が合わないというだけ。
だからこそ気持ちに折り合いが付かなくてここに吐き出しました。
里帰りも検討はしたけど、うちの実家も現在祖父の在宅介護が始まったばっかりなのと、元々そこまで関係性が良くないのでするつもりはないです。
義母も義祖母の在宅介護をしているので産まれてから子供を会わせることはあっても預けることはできないんじゃないかな〜と思います。
いやいいもんなんだと思うよ、
海外旅行に行くって話きいたら、楽しそうだな〜と思うし、色々興味持って話聞くよ。
でも海外に行ったことないって言うと「もったいない!!人生損してる!どこいく?」って言って、しつこく誘ってくる人、そこそこいるじゃん。国内旅行に2回行ったら次は韓国行こう!バリ島行こう!って。
今Xでタイに電車見に行って、タクシーぼったくられて一晩で帰ってきた人が超叩かれてる。まあダサいってことなんだろうけどさ。
旅行ガイドの最初のページに「スリに注意!」とか「人種差別がある場合も」とか書いてあるだけでもう行きたい気持ちゼロになるんだけど。
行きたい人のことはもちろん否定しないよ!でもいかない自由というか、人生損してる!行くべき!いこう!っていうのやめてほしいんだよな。
死ぬなら日本で死にたいし、大金払って怖い思いは一切したくない。飛行機に詰め込まれて移動するのもイヤだ。同じお金を払って余暇を過ごすなら、日本の温泉宿とか、ディズニーランドとかで安心安全に過ごしたいんだよ。もっというとフェリーで離島とかもイヤだ。何かあってもすぐ帰って来られないじゃん。
ダサくて小心者で結構だけど、友人と気まずくなるのだけが嫌だな。やんわり断るんだけど、何回も何回も何回も誘ってくる。一度友人2人と旦那、3人から別々に日程を抑えられそうになった。何が悲しくて、海外経験1回しかないやつと5泊でフランスいかないといけないんだ。危険すぎる。金と生命の危機。憂鬱がMAXになった結果、子供産むことにした。今は海外旅行にはしばらく無理だねって誘われなくなって、本当に安心してる。ありがとう息子。
もちろん息子には制限するつもりはないよ!