はてなキーワード: 破局とは
高校までは共学。好きな人いたけど温室育ちらしく遊びを知らず誘えず、帰りの電車で見かけて一緒に帰るだけの日々。昼飯待合室で食べることなっておにぎり喉に詰まらせたなぁ。
社会人なってからも職場は男しかいない。25歳なってから始めた。
1人目。3歳下。ゲームで相思相愛。会った時に初デートクソムーブして引かれた。それでもなんか一泊一緒に。同じベットで、でもダメと。そのまま言う通りに寝たら、寝るんですか?と聞かれた。寝た。次の日ライブ行って楽しかった。彼氏彼女の関係にはならなかったけどその後もゲームを遊ぶ仲に。でもそのうち疎遠になる。
2人目。2歳下。ゲームで仲良くなる。渋谷でデート。色々相性悪かった。ゲーセンで自分の声が掻き消えてつらかった。カフェで休もうと提案したらその場でお別れ、夕食の予約はキャンセル。その後、多分同時並行してたであろう人と付き合っておられた。
3人目。3歳下。ゲームで仲良くなる。並行している人の話とかも素に話されて素直で可愛い人だった。ご飯食べたけど付き合いは無し。自分のファッションセンスが終わってたのでダメだった模様。でも人当たりは好きと言われて以降もゲーム仲間に。そのうち疎遠になる。
4人目。3歳下。ゲームで仲良くなる。飯食べて、彼女の職場の近くのホテルに泊まることに。童貞を卒業する。が、その人には彼氏おった。以降も会うの誘われたが断った。彼氏さん含めゲーム仲間にはなったがそのうち疎遠になる。
5人目。6歳下。ゲームで仲良くなる。すごく内気で物凄く可愛い子だった。出身地が一緒で、帰省した時に会い、食事を共にし、ホテルで一泊し、付き合う。2年ほど付き合うが、彼女が地元の男と2人でゲームしていることが多くなり、遠距離もあり自分のヤキモチで破局。その後彼女は別の人と結婚したが、連絡がきて、ゲーム仲間に。
6人目。1歳上。特にゲーム関係なくやり取りして会う。カフェデートした後車の後部座席に誘われて身体的な接触をする。身体の美しい人だった。仕事のお手伝い(マクロ作成)したら喜んでくれて嬉しかった。引っ張ってってくれるのは嬉しかったが、自己中心的な行動が多く散見され不安があり、付き合いには至らず。
7人目。同年。ゲームしながら仲良くなる。モデルみたいな美しい人だった。初めて会った日は昼から朝まで一緒に過ごした。6年付き合う。3年目の時、転勤で彼女の土地に住むことなったので同棲予定で世帯用借りたが、急遽土地が不便で治安悪いと言われ断られる。6年目でまた転勤となり、ついてきてもらうも、部屋がカビ臭いと言ってすぐ実家に帰り、綺麗にしたらちょっと過ごして田舎無理と言われ地元に帰り、反動で東京まで行って別れる。彼女はすぐ別の人と結婚したがすぐ離婚し、復縁を迫られるものの、彼女の素質的に子育ては難しいと想像し、断る。今でもゲーム仲間。
8人目。同い年。34歳で田舎で焦って会った。飯にいちいち驚いてくれて可愛らしく、方言が愛おしい人だった。無理なものが多く、共に過ごすのには少し不安があったためお断りに。田舎から都会に出るのも疲れたので、転勤ない職に転職をする。
ここまで書いて思ったが、別名保存すぎるな。キモいな自分。なにがしたいんやろ。
本題9人目。2歳下。ゲームしながら仲良くなる。卓越した表現力と感情の豊かさで虜になる。シンママさんで忙しそう、自分の都合を押し付けてしまいそうなところに不安を覚え、誘うに誘い辛く、1ヶ月経っても付き合うに至っていない。んー、遠くに出かけられないし、昼しか会えない。どうやって距離を縮めたらいいかわからない。35歳にもなって経験なさすぎる。
私という存在は先進的な自己家畜化をアイデンティティとおいてしまい、攻撃性を極力敵視してしまった結果、性的な交渉がクソ下手な生存競争に激弱雑魚おじさんになってしまった。お相手さんのノリノリの成り行きでやれやれと仲良くなった経験しかなく、相手が嫌がらないような自己都合をそれなりに押し付けて強引に切り開く恋愛工学的手法がわからず、停滞している。停滞なのか……?
夜寝かしつけ終わった後に相手してくれたり、お昼に子供と一緒に出かけの予定にたまに混ぜてもらったりしかしておらず。家に来てもらうわけにもいかず、上がらせてくださいは付き合った後だよなぁだし、ぬーん。
ゆっくりでええんかなぁ。
10代がAI彼氏に対して感じる「低リスク」には、身体・事件的な安全性と、対人関係における精神的な安全性の両面で具体的な例が挙げられています。
現実の男性との交際で起こり得る、深刻な実害を避けられる点が強調されています。
人間相手では避けられない「気遣い」や「不快感」から解放される点にメリットを感じています。
このように、10代にとってAI彼氏は、「自分を傷つける要素(物理的・精神的)を徹底的に排除した、安全で制御可能な存在」として捉えられています。
私の父は、母より10歳年上だ。母は無職で、学生時代から女性のコミュニティでハブられ気味、「私はサバサバしているから女子のネチネチした空気は合わない」などと、おばさんになってからも真顔で言い続けたようなかなり厳しい人間だ。私が中学生になってからパートに出ていたこともあったが、女性の多い人間関係ですぐに居づらくなりやめていた。ほとんどの期間は専業主婦として過ごし、現在もそうだ。父はガノタでプラモデルや模型が好きだ。機械や兵器と美少女絵が好きな、その世代の典型的なモテないオタクおじさんだと思う。
父の見た目は良くない(現在は太っているし、若く痩せていたころの写真を見ても顔立ちが良いとは言えないし、身長もやや低い)が寡黙で、聞いててしんどいような幼稚で痛いことは言わない。発言量が少ないから痛いことを言いようがないともいえる。そして職はある。転職を一回もせず同じ職場で働き続けている。大きく体調を崩したこともないようだ。
母は面倒くさい。女性への反発がやけに強いけど、自分に都合の悪いことは言わないから、どうせ嫌われるようなことをしたんじゃないかと思う。家でも発言が幼くて、見てて厳しい感じなので、信頼が無い。デリカシーがない発言が多いが、自覚が無い。どこに行っても女性のコミュニティでは嫌われたようで、でも男性率の高い理系職場に行くには理系科目の学力がなく完全な文系だった。文系だと事務系になり、事務系は女性職場になる。そこで嫌われる。だから年上の男性が「若い女」を無条件に受け入れてくれることに甘える。
私は小学校高学年の頃から希死念慮があり、中学高校で悪化して、高校からは心療内科通いをするようになった。大学は鬱で休学し、その年はほぼ寝たきりだった。そしてASDの二次障害と診断された。就活をして新卒就職、2年半働いたが鬱再発で退職、2年ほど引きこもったあと再就職して今なんとか働いている。しかしまた悪化するかもしれないと思っている。障害についてはクローズドだ。
私は結婚・出産をしたくない。私は女性とは、母ほど破局は起こさないが、仲良くもなれないほうだ。男性とも別に仲良くないが。母は自分が正しいと思っており、かなりズレがあるのに周囲の女性に押し付けるため、嫌がられて叩きだされるのだと思う。私は小学生の頃から私の感覚が間違っていると思っているため、自己主張を控え、できるだけ空気であろうとしている。発言量を減らすことで、悪目立ちして叩きだされることは防いでいる。ただ、学生として会社員として状態を維持しているだけで自分自身の消耗が激しくてダウンしてしまうことがある。
大幅に年下の女性に対して男性が甘いことは感じている。10個年下ならバカでもクズでも何でも許すところがある。また、既婚男性が不倫相手を探すときは穴があればなんでもいいと思っているため、ブスでも相当頭がおかしくても完全に許容する。ハードルがガバガバになり全肯定になる。これが悪質というか、肯定されていることに飢えている甘ったれた劣った嫌われ者なら、これに飛びついてしまうのだろうなと思う。学校や職場を不必要なまでに下げて、恋愛の価値だけをやけに尊ぶタイプの女性は、ただ自分が「嫌われる」「無能」などの障害があるから大幅に年上の男性に甘やかされる以外に生きていくすべがなく、そこから目をそらすために一般法則化していないかという疑いと嫌悪感がある。
「大幅年上男性や非モテで性的欲求不満の男性からの性的需要だけはある若い女、女性コミュニティの中で浮き気味」という立場を一人称視点で経てみて、母と父がどういう形で配偶したのか、そして私が産まれたのかについて解像度が上がって嫌悪が深まった。私が若いうちなら20歳年上の男性となら簡単に結婚できるだろう。顔はたいしてよくないが、父のようなオタクグループのおじさん(彼らはたくさん余っている)であれば、若ければ許容するのだ。そうであることは経験上分かっている。思い知らされた。おじさんやおじいさんは、若い女に対して本当に甘い。若い女に対する異常なまでの脆弱性がある。しかし産まれるのは障害児だ。こういう結婚に、もう二度と発生してほしくないのだ。生きてても苦痛ばかりだった。母親は異常に他責主義で同性への嫉妬・悪口が酷いタイプだが、私はそのASD的な性質と同時に父親の寡黙も継いだのか、周りが悪いと確信した思い込みができない。ずっと希死念慮がつきまとい、鬱に転落するギリギリのところで低空飛行の社会人をやっている。
私はなんでまだ死んでないのか?と思うし、普通にさっさと首を吊ったほうがいいと思う。歳の差婚は、こういう女が年上の男に対して性的魅力が効くから肯定されようとした、で成立してきたと思う。母はSnowManの目黒蓮にハマっているくらいには若いイケメンが好きではあるが、自分を肯定してくれるオジサンで妥協した節がある。大人になってから、母のことが気持ち悪くて仕方ない。女性のなかで浮き気味の若い女に対するおじさんの不自然な優しさが分かってから、本当に母が気持ち悪くなった。これは学校という同級生しかいない場所では分からない感覚で、社会に出てからいきなり思い知らされる。もう成立してほしくない。日本の近年の統計などで、歳の差婚が凄い勢いで半減、3分の1に減、という流れが続いているので良かったと思う。私は生まれないほうが良かったし、私みたいな人もなるだけ生まれないほうがいい。
ということを、オランダで安楽死を合法化したら30歳未満で死んでいる人の75%がASDで74%が女性という投稿を見て書きたくなった。癌の痛みから逃れたい高齢者などではなく、身体健康な若いうちに人生を打ち切ろうとするタイプの安楽死は、自分が生まれるべきでなかったから生まれなかったルートに帰るようなものだと思う。私も日本で合法的な安楽死ができれば選ぶ。なにしろ小学生のころからずっと死にたいので。
電子サイトで記録的にバカ売れしてるらしい、「仕事ができない榊くんは夜だけ有能」という女性向けのエロ漫画。
広告でやたら見かけるので試しに買って読んでみた。
内容は仕事ができないADHDも入ってるっぽい(作中で言及されてないけど、明らかにそういう描写がある)榊くんが憧れのアラサー女上司とエッチする話。
たまげた。
酒で朦朧としている女上司を榊くんは容赦なく挿入し、同意も得ずに連続で中出ししていた。
たまげた。
さすがに女上司もショックでPTSDになるかそれとも警察へ駆け込むのかと思ったら、何故か(本当に何故か)まんざらでもなかったらしく、そのまま恋人同士になってしまった。
たまげた。
こりゃ流石にアカンでしょうと思い、続編2作も買って読んでみた。
その後は恋人同士になった榊くんと女上司はその後もラブラブになってエッチしたり女上司の元カレが現れて嫉妬されてケンカになったり仲直りしたり旅行行ったりエッチしたりするのだけど
「でもこいつら馴れ初めがレイプだったじゃん。」「榊くんただのレイパーじゃん」って思って内容が頭に入ってこなかった。
この2人、作中描写が確認できてるだけで計11回中出し(そのうちレイプによる不同意中出し4回)してるんだが
あんだけ中出ししたのに作者あとがきで「結婚=子どもというハッピーエンドの価値観が私の中に無いので子どもを授かる終わり方にはしなかった」とかいけしゃあしゃあとぬかしおる。
たまげた。
もう引っ込みがつかないのでスピンオフの「茅原啓佑の×恋」も買って読んでみた。
主人公は本編の脇役だった榊くんの上司、ヤリチンアラサーイケオジの茅原くんだ。
茅原くんはガキの頃から顔が良かったので、中1で童貞捨てて中学の3年間だけで経験人数2桁超えてるというとんでもない設定だった。
たまげた。
んで高校に入ったら、いわゆる「おもしれー女」と付き合うが、その女は貞操が固くて2年間もセックスをおあずけくらった挙げ句、茅原くんは他の女と浮気して破局。
その後は堰を切ったようにヤリチンロードを爆進するヤリチン帝王と化した茅原くんだった。
茅原くんが過去にセックスした女の顔写真がズラっと並ぶページもあるのだが明らかに女教師ともヤってる。たまげた。
んで30代になってもヤリチンのままの茅原くんが思い出の「おもしれー女」と再会するんだけど――という話。
興味深かったのは茅原くんはヤリチンだけど避妊はしっかりするのね。
女のほうが「中に出していいよ」と言ってもきっちりゴムはするんだけど、
最終的に再会した「おもしれー女」と寄りを取り戻してエッチするんだが、そこではガッツリ中出しすんのよ。
つまりこの作品内においては、「避妊」は「愛のないセックスの象徴」として扱われているわけだね。
たまげた。
たまげた。
女の欲望って男よりもこえーなと思いました。(終)
でも言うほど友達って恋愛と比べてすっきりカラッとしてて良いものでもなくない?
俺は単純にこちらが「楽しい」だけの相手がいたらそれは相性抜群の友人だからではなく、相手が密かにめっちゃ気を使ってくれてるか、実は接待を受けてるのに相手の打算に気づいてないときだと思うことにしている
付き合って一年の彼氏がいる。とっても仲良しで、毎日ラブラブ。苦しい時も悲しい時も、幸せなことも分かち合って、将来は結婚しようねなんてことも冗談めかしに言い合ったりする中だ。
喧嘩ももちろんするし、お互いの嫌なところもそれなりにあるけれど、不満はなくて、それなりに許容している。「まぁ、死ぬ時にそばにいてくれるのがこの人ならな」くらいのモチベーションの認識。一緒にいて居心地はいいし、デートもずっと楽しい。
のにも関わらず、私は他の男と体を重ねてしまった。3人と。未遂の1人も合わせると4人。いわゆる「浮気」のようなものを行っている。全然好きじゃないし、顔が好みというわけでもない。シンプルに好奇心である。「このまま誘われるままにしたらどうなるんだろう〜」と、ホイホイついていった。幸い恐ろしい思いはしていないけれど。
想像していた通り、ことが終わると相手は冷たくなり、フェードアウトしていった。まぁ、そうだろうなという納得感とやってしまったという罪悪感。当然だれにも打ち明けられずに、今に至る。
一人を除いて私に彼氏がいることは知らなかった。彼氏の存在を知っている一人とは今も定期的に連絡を取り合う仲。彼氏はその人とも知り合い。終わりでは?
彼氏のことは大好きで、離れたくない。この事実もバレたくない。というかバレたら彼氏との関係はそれまでである。
それでも私はそのやってしまった友達との関係を切れずにいる。共通の知り合いが多すぎるからというのもあるけれど、シンプルに好奇心に勝てないのである。このままずるずる関係が続いていく面白さ。スリル。このワクワクに勝てないのである。
普通に人として終わっているし、ドパガキよろしく欲望に勝てないあさましさ、一旦痛い目を見た方がいいのかもしれないけれど、この性質はずっと昔から変わらない。
パートナーが変われば浮気癖もなくなるかと思ったが、全然そんなこともなく。バレないスリルと自分のうそがどこまで通用するかを試そうと思っているのか……。この癖がどこまでいくのか見ものである。
痛い目に遭えば治るんじゃないかとも思ったが、もう正直痛い目には遭いすぎている。相手が既婚者で奥さんに突撃されたこともあるし、浮気が原因で破局もしたし、人間関係が根本的にぶち壊れたこともある。それでもやめられない。甘い蜜にホイホイ寄っていく虫のように、何の感情も湧かない男を受け入れてしまう。
しかも恐ろしいことに、それを私は「浮気」だと捉えていない。だって好きじゃないもん。
浮気というのは、気持ちが浮ついたら、という意味。ならば好きでも何でもない男と寝ただけなんだから、別に何でもないことであるという。ご飯を食べただけ。体を重ねただけ。寝ただけ。
こう思ってしまうのは、どこか愛着形成に欠陥があるからなんだろうか、みんな実はそうなのだろうか。過去にレイプ経験があって、モラハラされた経験があって、浮気された経験があって、両親がありえんくらい仲が悪い時期があったからなんだろうか。どれが原因かわからないし、全部の積み重ねでこんなに誠実さのないことをしてしまっているのだろうか。
実は他の異性と簡単に体を重ねて、ただひたすらに隠蔽している人はどのくらいいるんだろうか。ゼロってことはないだろう。無限に人間関係のトラブルに上げ続けられる「浮気」というものが、いつの時代も起こり、いつの時代も苦しむ人がいる。
ただ、私は彼を好きなので、すごくすごく大好きなので、墓場まで持っていこうと思う。
自分がしていないと思い込めば、それは現実として認識されない。
隠して、何事もなかったように彼を愛す日常を、私は愛している。
それでも男とは連絡するし、体も重ねる。この矛盾が我ながらキモすぎる。
結婚したら罪になるから、しなくなるんだろうけれど。強烈な罪の線引きの意識が今のところ結婚しかない。
誰か助けてくれ。
ポケモンストーカー殺人のやつ、報道で使われてる被害者の卒アルみると伝統的な女オタク顔じゃん?
んで話題が合う運命の人はこの人しかいないと男は思っていてそれで破局したもんだから精神的に後がなくなって…?
半年前か一年前かしらんが、そのあたりには逆に面識ないやつばっか狙う惚れ症のタイプのストーカーが殺人で捕まったけど、
あれとは結果も精神性もきれいに対応していて対照的だよなあと思う。
燃えるように愛しているから心中するし、穴があれば誰でもいいから自分は死なないと。
dorawiiより
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よっぽどやりたいことがなければJTCに行け。
自分はまともに就活しなかったせいでベンチャーに拾ってもらうことでしかキャリアをスタートできなかった人間だ。何もできないカスを大手でも使えるレベルに育ててくれたことには感謝している。ありがとうございます。
ただそれを踏まえても、最初から大手に行けていたらと思うことがある。なぜか。
特に学生社長が立ち上げたベンチャーはやめろ。マジでままごとでしかないし、社会人経験が浅いせいか遵法精神が薄く、普通にビジネスとしてアウトなことを平然とやっている。
自分のいた会社では、若い社長が身の回りに若くて綺麗な女性社員ばかりを集め、会議中ですら机の下でセクハラに及んでいた。もちろんほかにも余罪多数で、たいていの女性社員から嫌われていた。
またベンチャーには役員も一般社員も、いわゆる有名大学出身が多い。だが大手を経由せずにその会社に参画しているやつはたいていまともではない。学歴チートカードがありながら大手に行けていない時点で、ある程度お察しである。 業務遂行能力、道徳観、人間性、社会性――何かが終わっている率が高い。
ハラスメントに厳しい現代においていまだに机を蹴飛ばして叱責する部長がいる。夜に「仕事の話」だと呼び出して飲んだあと、女性社員をホテルに連れ込もうとする役員がいる。歳が近い人間が集まりがちだからそこかしこで社内恋愛と破局が発生して気まずい。仕事とプライベートを切り分けたい人間にとっては地獄だ。
そんな地獄から這い出して1人でフラフラ仕事をしていたら、運良く大手JTCに拾ってもらった。
まず驚いたのが、これだけ人がいるのに全員が(少なくとも表面上は)まともなことだ。
誰も大声で叱責しないし、机を蹴飛ばさない。社内恋愛はもちろんあるが、そもそも人が多いのでうまく隠れており気にならない。人間関係もほどほどで心地よい。
そして仕事。ベンチャー時代と比べたら当然スケールが大きく難易度も上がる。正直、ベンチャーより大手のほうが圧倒的に成長できる。 今まで自分がやってきたことはままごとだったんだと痛感した。
成長したいやつはベンチャーはやめろ。JTCでも外資でもいいから大手に行け。
将来起業したいやつは、大手の社内ビジネスコンテストに応募して、その中でまず試してみたらいい。会社のカネで冒険できるんだ、最高だろ? そこで見通しが立ってから起業すればいい。
職場ですべての人間関係を完結させたい人間にはベンチャーがおすすめかもしれない。 恋愛、結婚、友人。大学サークルのノリが好きならいけるだろう。
VRChatというゲームがある。
ヘッドギアのようなものを付けて、バーチャルワールドでおしゃべりができるゲームだ。
ここにはお砂糖文化というのがある。これは、端的に言えばVRChat内で恋愛する文化である。
ではこのお砂糖というのは男性と女性のものだけかと言われるとそうではない。
実は、弱者男性たちはVRChatの「女体アバター」に興奮し、男性同士で疑似的な恋愛を行うケースが多いのである。
まぁ、多様性の時代だ。そこまではいい。恋愛にもいろいろな形式があり得るだろう。
しかし、こいつらの問題点は、自分たちを「ゲイ」だとか「ホモ」だとか自虐的に称する点である。
いや、ただの女体好きだろ。
そもそも、お砂糖とか言って実際に会うこともしない人々も多い。
仮に会っても、現実世界のリアルアバターが想像と違った、みたいな理由でお塩(破局のこと)する連中も多い。
本当にゲイで、本当に相手のことを精神的に愛してたなら、リアルホモ・セックスに発展するのは当然だ。
チー牛同士でホモ・セックスをするのであれば「ゲイ」であると誇りをもって言えばいい。
それができないなら、ゲイですらないのだ。
正直、正気とは思えない。
「中国の脅威」とか勇ましいことを言ってる高市自民党界隈やネトウヨの人たちさ、現実の数字を見たことあるの?
公表値だけでも日本の防衛費の4倍以上だよ。実質的な購買力平価で換算したらもっと開くとも言われてる。
向こうは経済規模も桁違い。こっちは少子高齢化で国力が先細りしていく国だよ?
「防衛費増額だ!」って息巻いてるけど、じゃあ中国に対抗できるレベルまで上げるとして、消費税を何%にするつもり?
社会保障削って、教育予算削って、それでも全然足りないよ。そこまで国民生活を犠牲にして、軍拡競争に付き合う覚悟があるの?
別にさ、「中国の属国になれ」なんて極論を言ってるわけじゃない。
ひれ伏せとか、言うことを全部聞けとか、そんな話はしてないんだよ。
ただ、「変な国、厄介な隣人とも、なんとか決定的な破局を避けてうまく付き合う」のが外交なんじゃないの?
話が通じない相手だからこそ、あの手この手で暴発を防ぐのが政治家の仕事でしょ。
その外交努力や、したたかな計算を放棄して、「あいつらは敵だ! 力で対抗だ!」って叫ぶのは、ただの思考停止だよ。
勇ましい言葉で支持者に向けてアピールするのは気持ちいいかもしれないけどさ。
「力による対抗」なんて選んだ時点で、基礎体力の違う日本にはもう「負け」が見えてるじゃん、むしろ。
喧嘩腰で睨み合って、偶発的な衝突でも起きたら一番損するのは誰か。
いい加減、現実見ようよ。
いやまあ、世界的に少子化だから、それだけじゃないのは薄っすら分かってはいるんだけど。
って言っている層たっくさんいるじゃん。
あれ、多分なんだけど、そこそこいいところで育ってきた人が多いんじゃないかなと思うんだよね。
それなりの大学を出て、周囲の人間も普通に結婚していて、人生としては割と順調に進んできた人たち。
都会で結婚して、家を建てて、子どもを2〜3人育てて、みたいなやつ。
それでも「ちゃんとした家庭」を身近に見続けてきた。
今の世の中って、ある意味、きれいになりすぎてると思うんだよね。
結婚してから頑張る、という状態に、身を投げるのがすごく難しくなっている。
お姫様(向かいの庄屋で早朝から見かける、働き者の十代の娘)とか、
王子様(身長が高くてイケメンで、資産家の息子で、バリバリ働くエリートで、しかも同い年)とか、
そこまで露骨じゃなくても、
っていう不安が、ずっと頭の奥にある気がする。
格差は広がっているだろうし。
あの「まあまあの世界」が、なんだかんだで最高地点だったんじゃないか、って感覚がある。
で、今の自分は、それを超えられるのか。
超えられなかったらどうするんだ。
その不安感が、結婚を遠ざけてるだけなんじゃないかと思うんだよ。
昔はさ、
お見合いとか紹介とかで、よく知らない相手とホイホイ結婚してたわけじゃん。
少なくとも、曲がりなりにも「正解にしていった」んだと思う。
破局することも、そりゃああっただろうけど。
会社に認めてもらわなくちゃ、とか。
そういう、
それを、ネットとか、悪意はないかもしれないけど不安を煽るSNSに浸かりすぎて、
怖がりすぎてるだけなんじゃないのか、って思う。
心配しすぎないで、
一回、飛び込んでみなよ、って思う。
https://x.com/i/status/2015993592159076388
「結婚を諦めるかゲームをやめるか」って選択を突きつけられた人のポストがTL流れてきたけど、その二択を迫る人間と結婚してはいけないです(
https://x.com/i/status/2015767844055916722
私事で恐縮ですがこの度ゲームを辞めるか結婚するのを辞めるかの2択を迫られてゲームを続けることを宣言して交際相手と破局しました😭
このポストのリプで年間100万ソシャゲに突っ込んでいる事を説明していた
https://x.com/i/status/2015786835495309695
相手がそもそもゲームやらない方かつ私もまあ年間100万くらいは課金しているのでそこはなかなか分かり合えなかった感じですね
流れてきたポストも当人のポストも相手女性批判リプが多数寄せられていた。びっくりだ。
オタク男達は結婚するつもりの相手女性が、年間100万くらい競馬に突っ込んでますって方だとして、競馬を続けるなら結婚できないと伝えないのだろうか。
日本はハッキリ言って韓国以下、いや、台湾より最悪な慢性的な地獄の国になっているのは事実だし今後発展しないのは断言してもいいだろう。
その大きい理由の1つは利権と化した団体、メディア、再生産された富裕層か安全地帯で育つエリート地位にいる人材(悪魔)、大企業の寡占だろう。
本当に弱い立場にいる被害者側も声高に現状を話すことできず、結局は自死するか息をひそめるしかない。自分だって例外でない。
地方はおろか、中核都市も残るのは頭でっかちか、無能を通り越して有害な成功体験にとらわれ続けている属性を持つ老人の存在。
あらゆるところを転々としているが、最後に残るのは「若いんだから未来はあるよぉ~」とか言いつつ現実を直視しない、そのような属性の老人しかいない印象
「戦争はやめろ!」と叫ぶ連中(老人)が多いが「相手国の基地も撤去すべき」「対話すべき」とかも主張しないし、さらには戦争の形態も1945年に比べてあらゆるものに進化しているし、その源となるあらゆる問題にはダンマリ。
日本や地方が発展するだなんて声高に叫ぶ奴らは馬鹿が現実逃避して幻想を見ているか富裕層的な地帯にいながら軽視して見栄を張るものが仕掛ける夢物語にすぎない。
そういえば最近のものは全国の地方のスーパーを沢山喰い込んだだけで飽き足らず、さらには西友の支配に名をあげたり道の駅まで支配しようとしてきた企業は脅威だ。地域に機会がないのもこの企業のせいなのも1つあるだろう。
結果は嘘をつかないが嘘つき(主に大企業)は虚構の未来を語り、その事業は決まって連鎖的に地域の経済や昇進の機会を破壊する。こんなん教養なきレベルでも容易に想像できる展開だ。
ここで一つの仮説が立つ。
結局は戦争とか破局級な地震が起こらないかぎり、保身のために強がる悪魔の利権とかした為政者や大企業は調子に乗り続ける法則ということ。
たしかに1945年であらゆるものが焼け野原にされて、岩戸景気やら高度経済成長(笑)やら言われているのは無から色々開拓がすすみ豊かになり
惨事から立ち直ったのはいいものの、問題はそこから生まれた一部の強い地位を得たものがウソや責任転嫁をお得意としノウハウを固め悪魔の利権と化したこと。
利権と化している馬鹿な責任ある立場のものはお得意の言い訳と無視で切り抜け、挙句の果てには責任を擦り付ける
まともなどれだけこつこつ努力をしようとも、直接間接問わず打撃を与える。そいつらが決まって媚びるのは理性すらない利権団体、オールドメディアやら腐った大企業なのだ。
最近スポンサー問題とやらで因果応報を受けたテレビ局が罰を受け続けた中、のうのうと蘇っているのは結局はこういう嘘をつく"上の者"に魂を売り渡すしかないというカラクリがあるのだろう。
国連だって結局はアメリカやら中国やら強がる常任理事国が居座りが自分がやっていることを棚に上げ、第3国からあらゆる形態で搾取しつつ
「ロシアのウクライナにしてることは犯罪だ!」「日本の戦争犯罪ガー」やらその国の強い立場にいる国民が日本含む外国であらゆる金をチラつかせ汚い方法で、
歪んだ正義が今も立て続けに形成され続ける。結局は腐った企業やら団体と歪んだ正義を洗い流すのは大地震やら大規模な戦争などで罰を受けるしかまともな人たちが前に進まないのだ。
当然平和な世界が続くならいいに越したことはないし、破滅主義者でもない。
こっちは停滞した空間に居座らされることを余儀なくされいつまで「ひきこもり」などひとくくりにされ馬鹿にされればいいか。
結局自分のような立場の人は何も光も生まれない中、そういう歪んだ正義で支配続ける連中が戦争の炎を浴び滅びるまでの辛抱なのかもしれない。
なんか、恋愛について偉そうに語ってる人間って、別れた(=恋愛に失敗した)回数が多くないですか?
こういうこと言うと、いやいや別れた=恋愛に失敗したってことはない、それもひとつの経験なんだ、みてえなことを主張してくるカスが多いイメージあんだけど、俺が思うにやっぱ、一発で相性バッチリの人と付き合ってそのまま添い遂げるのが"最強"であり、1年とかそこらで破局するような関係をいくら積み上げたところでそれにはなんのイミもないし、恥じるべきことなんだよ
これについては、俺は禁煙に喩えるべきだと思っていて、つまりっすよ、「1〜2年間の禁煙に何度も成功している人間」って、禁煙マスターなのか?って話じゃん
禁煙がうまくて、禁煙してない期間がすごく少ない!禁煙が終わっても、すぐに次の禁煙を始められます!スゴイ!
何言ってんの?って話じゃん 失敗してるから次が始まっちゃってんだろうがよ 本来"次"なんかねえんだよ うまくやってりゃよ
まあ確かに、一度も恋愛したことありません!って人と比べたら、ゴミみてえな失敗恋愛を積み重ねてる雑魚のほうが、わずかに上っていうのはある可能性もある
でも、その恋愛経験なしマンが、一発で正解を引いたら、立場は瞬間的に逆転する 薄氷なんだよね
とにかくこう、高校生とかで1〜2年付き合ってる恋人がいました、大学在学中に三人恋人がいました、みてえな奴が、「恋愛経験豊富」つって、恋愛の場において一定のオーソリティを持ってるかのように振る舞ってるのが気に食わない
お前は、ただの雑魚だ
魚を竿に引っ掛けるのだけうまくて、しかし最終的には1匹も釣り上げることができてない、何の意味もない、ボウズの、カス
人間ひとり、自分だけの存在ですらうまくハンドルするのは難しいのだから、人間ふたりの関係の舵取りを成功させることはさらに難しいんだ そりゃうまくいくことは少ないよ
そこにつきる
結果的にはキモ・オタクとまったく同じ成果しか得ていないため、実力はキモ・オタクと完全に同じということになります、私はキモ・オタクと同質の存在です
そう思って、もっと頭を低く保っていてほしいんだよね
Xでこの手の話題見るたびに思うんだけど、
「男女の友情は成立する」って言い切ってる人って、友情“単体”の話しかしてなくない?
いや、分かるよ?
俺も昔、家に行って一緒にドラマ観るだけで何も起きない女友達いたし、
その時は普通に「男女の友情って成立するでしょ」って思ってた。
でもさ、
逆に聞くけど、
自分のパートナーが「異性の友達の家で2人きりでドラマ観てます」って言って、
心から「はいはい健全な友情ね」って笑顔で流せる人、どれくらいいるの?
綺麗事抜きで言おうよ。
結果的にその友達本人だけじゃなくて、その人が属してたコミュニティごと失ったことあるし、
別の彼女には
「バイト仲間も一緒とはいえ、元セフレの家に遊びに行くのはやめて」
って言ったことをきっかけに、それを受け入れてもらえなくて破局したこともある。
女友達との関係を手放すことで、今の嫁との離婚危機もなんとか乗り越えた。
これってさ、
「男女の友情が理論上成立するかどうか」の話じゃないんだよね。
とかいう雑な主張とは違って、
問題になるのは、
・恋人がどう感じるか
・どの関係を優先するか
そこを全部すっ飛ばして
「友情は成立する!以上!」