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はてなキーワード: 町内会とは

2026-05-10

自治会総会(町内会)に参加したらモヤモヤが収まらない

俺は大阪近郊の地方都市在住のおっさんだ。自治会総会が日曜日に開催されたので出席してみた。

今、納得できない事があったのでここでぶちまける。

俺の所属する自治会は約120世帯からなるが組織率は8割程で自治会に参加する世帯は約100世帯だ。

自治会10班に分けられており今回の自治会総会は自治会費の徴収が終わった直後の5月GW開けの最初日曜日に開かれた。

自治会長は80を超えた爺さんで町内で鍼灸院を開いている。

納得できないところ

1. 数日前にいどばた総会と題するチラシが郵便ポストになげこまれており、日時と式次第の記載があった

2. 式次第によると映画の上映の後、新生自治会のこれからについて(以下議事とする)、話し合いが行われるとあるが、予定通りの進行されなかった

3. 俺は映画には興味がなかったので議事が始まる少し前に集会所へ到着した。すると映画が終わるタイミングだったらしく、予定より10分早く議事が始まってしまった。

4. 約10分を費やして会計報告が行われ今日はこれでおしまいですと告げられた。終わったのは議事が始まる時刻だった

5. 議事(新生自治会のこれからについて)には触れられず終わったことに意見を述べると、個別に応対します。この場は終わりですとこことだった

6. 参加者は15人程度で、俺のように議事に参加するたに映画上映中に集会所に来る人は居なかった

7. 自治会費を銀行振込にすれば、班長個別世帯徴収に回る手間を防げるのではと提案したが、高齢者にとっては班長個別訪問してもらうほうが良いので銀行振込は却下

8. 集会所の登記個人名義となっている点が以前から問題となっている。登記自治会へ変更する件はどうなっているかを、自治会費総会で問いたかったが出来なかった

9. 4月末に回覧が回ってきて次の自治会総会で新生自治会のこれからについて、が発表されると記載があった。今回のいどばた総会がどうやら自治会総会であるらしい。自治会総会におかし名前をつけるのはどうなのだろう?

2026-05-08

共働きで子なしは結婚しない方がいい

ぶっちゃけさ、結婚って本来子育てっていうクソ重いプロジェクト二人三脚で回すための制度」なんだよ。それが大前提

なのに最近共働きで子なしのDINKs夫婦が「私たちは対等で自立した関係〜♡」みたいな顔してXで自慢してくるけど、お前らがやってるそれ、ただの「同居」だからな?

婚姻届出す意味、本当にある?

冷静に考えてみ。

共働き、財布別、家事分担、子供なし、休日はそれぞれ趣味

それ、結婚? ただの恋人同士が一緒に住んでるだけだろ。わざわざ法律で縛る必要ある?

しかも子なしDINKsって、結婚制度恩恵だけはちゃっかり受けてるんだよな。配偶者控除扶養ペアローン、相続税優遇社会的信用の底上げ。要するに「二人で生きると得だから籍だけ入れとくか」ってやつ。

子育てしてる夫婦寝不足会社行って、保育園探して、PTA出て、塾代稼いで、その上で同じ控除を受けてる。

DINKsは同じ控除を、犬の写真をインスタに上げながら受けてる。

不公平すぎねえ?

私たち結婚という形で愛を確認たかった」とか言うやつ、じゃあ式と指輪だけでよくね? それは結婚式であって結婚じゃない。事実婚で十分なんだよ事実婚で。

で、こういうこと言うと「子供を望んだけど授かれなかった夫婦もいる」「不妊治療中の人を傷つける」って絶対反論してくるやつ出てくるけど、俺が言ってんのは「最初から作る気のないDINKs」の話な。そこすり替えるな。不妊で苦しんでる夫婦は、本来結婚入口に立ってる人たちだから全然話が違う。

あと「子なし夫婦のほうが離婚率高い」ってデータあるの知ってる?

当然なんだよ。共通プロジェクトがないと、関係をつなぎ止める接着剤がないから。子供が嫌な接着剤に見えるかもしれんけど、人間関係なんて大体嫌な接着剤で続いてんだよ。仕事も親戚付き合いも町内会もそう。

別に子供持つ気ないから籍は入れない」って判断してるカップル普通に賢いと思う。ちゃん制度意味理解してる。

俺がムカつくのは、子なし前提なのに「結婚」だけして社会的優遇は全部受け取ってる連中。

お前らただの同居人から婚姻届尊重しろ子育て世代のために。

2026-04-30

はだしのゲン鮫島伝次郎って言うほど悪い奴か?戦後平和主義者にな

はだしのゲンってマンファ鮫島伝次郎ってキャラがいて

戦前町内会長で地域の顔役として政府命令に従って食料品の配給活動治安防災対策に尽力していた

当然政府に逆らって平和主義者や反体制勢力を見逃すと治安維持法で逮捕死刑もあるので、そう言うことはしなかった


戦後平和主義者に転向して平和運動被爆者人権擁護運動に取り組んだってキャラなんだが


作中でゲンが「お前戦前政府に協力してた転向者だろ!」って糾弾するシーンがあるんだが

政府に協力しないと弾圧されてるんだから政府に協力するのも仕方なくね?

面従腹背してたのかもしれないし、戦後私財を投げ打って平和運動被爆者人権擁護運動に取り組んだのなら、むしろそれは良いことじゃんって思った

2026-04-28

公務員のお子さんが通う町内会にいたら安心だよな

ママさんネットワーク公務員制度をもれなく伝えてくれて取りこぼしがないだろう

自分から言わないといけないって自己責任からこそみんなで乗り切る

逆にはぶられたらあきらめるしかない

2026-04-26

戦争になったら町内会で竹やり訓練があるはずだ

戦争危惧戦争に備える人は竹やりの練習をしていないと嘘

軍備増強こそが平和を産むんだと叫ぶ人は口先だけでなく竹やりの練習をするんだよ

いかわを見習え

2026-04-21

anond:20260421090217

PTAとか町内会強制力がないところか金で義務免除されるところを選ぶべきなんだよなあ

パワーカップルのくせに詰めが甘いからそうなる

2026-04-19

田舎移住したら一瞬で結婚することになった。

もともと釣りが好きで、というかほぼ人生それだったから、

よく行ってた田舎にそのまま住むことにしたんだよね。

そのために仕事も変えて、オンラインで完結できる形にまで持っていった。

で、せっかくだしと思って町内会イベント出たり、

近所の人に挨拶したりしてたら、

まあ見事に「独身なの?」って話になるわけよ。

この時代お見合い勧められて、

正直アラフォーだしもう無いだろって思ってたんだけど、

探せば同じように結婚圧力かけられてる人が普通にいるらしい。

そこからはもうトントン拍子。

気づいたら結婚まで行ってた。

なんか、東京でダラダラやってた時間なんだったんだろうなって思うわ。

一応そこそこの大学出て普通に働いてるってだけで、

地方だと普通に「いい条件」扱いされるみたいで、

意外と結婚相手に困らんらしい。

2026-04-16

町内会お金を出して蚕を買ったよ

町会カイコ

なんつって

ぷぷ

2026-03-29

ワイは田舎地方公務員

ワイは田舎地方公務員

3月いっぱいは公民館長。

貸し館やったり、講座企画運営したり、地域づくりのお手伝いしている。

正直言ってこの仕事自分に向いていると思ってる。

異動が決まってからホントにありがたいことに、これまでかかわった方が何人もわざわざ足を運んでくれてねぎらい言葉をくださった。

夜間管理のおいちゃんも、地区民生委員さんも、町内会長さんも、近所のおいちゃんも、しばらく顔見てなかった講座の受講生も。

ホント嬉しくて涙出た。

これだけ人間関係うまく構築出来て、首長からもここの公民館雰囲気いねって褒められたんだけどさ、今度の異動先、全く関係ない初めてのとこなんさ。

自治体公務員って異動したら、殆ど新採並みで法律業務システムも一から覚えなきゃならない。

もう定年まで片手で済むような歳で、業務システムから覚えるのは正直ツラい。

しかも、一人職場で、異動した前任者以外質問出来る人がいない。

見落としがあったら、全部自己責任不安しかない。

実は異動希望は出したんだ。

市内で高齢独居の母が、要支援介護ではないけれど、買物支援とか通院介助とかしたいから、出来れば家の近くの公民館への異動に配慮してほしいって。

もうさ、一応私も管理職だし、30年以上勤めてきて少しぐらい配慮してほしいなって気持ちはあったんだけど、ままならないもんだね。

吐き出しゴメン。

2026-03-27

日本人の26倍寄付するアメリカ人は、本当に「親切」なのか

はじめに

これは日米の優劣を断定する記事ではない。

寄付額の多さ」をそのまま「親切さ」とみなしていいのかを考えるための、問題提起である

よく知られた比較として、アメリカ寄付総額は日本の26倍、人口一人あたりでも大きな差があると言われる。

この数字だけを見ると、「アメリカ人の方が親切で、日本人は冷たい」という結論に飛びつきたくなる。

でも、普段生活感覚として本当にそうだろうか。

本稿では、次の3つの視点でこの違和感を整理したい。

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1. なぜ人は寄付をするのか

寄付理由としては「社会の役に立ちたい」という説明がよく挙がる。これはもちろん本当だと思う。

ただ、それだけでは説明しきれない。

寄付にはしばしば、自己認識を守る働きがある。

まり自分は善良な人間でありたい」という感覚である

困っている人を目にしたとき、何もしない自分に居心地の悪さを感じる。

その不快感を解消する最も分かりやす行為の一つが、寄付になる。

ここで重要なのは寄付を「善意偽善か」で切り分けることではない。

人間の行動には、善意不安が同時に含まれるということだ。

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2. なぜアメリカでは寄付が増えやすいのか

アメリカ人の性格特別に優しいから」で片付けると、構造が見えなくなる。

寄付行動は、個人心理だけでなく制度環境によって押し上げられる。

2-1. 流動的な社会では、可視化された善意が強い

人間関係が流動的な社会では、長年の付き合いで信頼を積み上げるより、短期で伝わるシグナルが効きやすい。

寄付はそのシグナルとして非常に強い。金額も実績も可視化やすいからだ。

自分社会責任を持つ人間だ」というメッセージを、短時間で伝えられる。

この性質は、流動性の高い社会と相性がいい。

2-2. 制度が「寄付しない不安」を作る

税制上の優遇がある社会では、寄付しないことは経済的機会損失に見えやすい。

さらに、寄付を当然視する文化があると、社会評価不安も重なる。

結果として、

この複数不安が、同じ方向、つまり寄付へ向かいやすくなる。

2-3. 可視化の仕組みが循環を強化する

ドナー表示、命名権寄付ランキング、著名人の発信。

こうした可視化は、寄付した人には正当化を、寄付していない人には焦りを生む。

その循環が続くと、寄付は「立派な行為から「しておくべき行為」に変わる。

ここでは親切心だけでなく、制度化された不安が強く働く。

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3. 日本にこの比較を当てはめると何が起きるか

日本寄付相対的に少ないとして、それは即「不親切」を意味するだろうか。

別の形の親切が見えにくいだけ、という可能性はないか

町内会自治会学校活動家族介護、近隣の助け合い

これらは寄付ほど数字に出ないが、社会を支える行為である

日本では「寄付しない不安」よりも、「参加しない不安」「役割を果たさな不安」が強く働く場面が多い。

から人々は、寄付とは別の形で時間や労力やお金を配分する。

この違いを無視して「寄付額だけ」で親切を比較すると、見えているもの文化差ではなく、測定方法の偏りかもしれない。

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4. いま起きている変化

一方で、日本でも寄付可視化は確実に進んでいる。

SNS投稿企業キャンペーン寄付をめぐる評価の共有などを通じて、「見える親切」が広がっている。

この流れ自体否定したいわけではない。

ただ、「見える親切だけが親切」という空気になったとき、これまでの無数の不可視な親切が過小評価される。

そのとき人は、「本当は十分やっているのに、まだ足りない」と感じ始める。

この感覚こそが、比較社会が生む新しい不安だと思う。

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結論

アメリカ寄付日本の26倍」という事実が示すのは、単純な親切度の差ではない。

しろ、ある社会制度文化によって、どれだけ人々の行動を寄付に集約できるか、という構造の差である

から問い直したい。

親切とは、可視化されたお金だけで測れるのか。

私たちが日々担っている、見えない責任関係の維持は、どこに数えられているのか。

寄付を増やすべきかどうか以前に、まず「何を親切と呼ぶのか」を自分たちで決める必要がある。

この文章は、そのための問題提起として書いた。

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補足

本稿は、日米いずれかの国民性単純化して断罪する意図ではない。

寄付行動の背後にある制度文化心理関係を考えるための仮説提示である

2026-03-23

ネウロズ」をちやほやする前に、昔からやってる川口地元お祭りも大切にしてよ

https://news.jp/i/1408340444516991673#

川口市民だよ

うちの町内会では毎年近所の小さな公園夏祭りをやっている

公園の真ん中に櫓を組んでお囃子太鼓演奏盆踊りを踊る

花火打ち上げなんか無い。そんな規模感ではない

テキヤもそれほど来ないから、町内会の係が綿飴や焼きそばブースを出す

そんな住民達の手作り感の強い小さなお祭りだけど、自分は好きだった

櫓を軸に公園中に吊るされた大量の提灯が夜空にゆらゆら揺れている光景は、ちょっと異界に迷い込むような不思議感覚を味わえるのだ

しか2025年の夏は人手不足高齢化お祭りの規模を縮小せざるを得なかった

櫓を組まず、低い舞台を設置することに変えた

提灯の数もだいぶ減ってしまった

地元民の自分たちが昔からやってるお祭りの規模は縮小せざるを得ないのに、ネウロズはどんどん有名になって賑わっていく

他所から来た人たちはネウロズにはキャーキャー言う

なんか、正直、胸が少しザワつくよ

2026-03-19

anond:20260319105026

健全でもなんでもないだろ

ファミコン以前の時代なんて野球やってなきゃハブ町内会イベントに参加してなきゃハブだぞ

ツール持ってる以外の制約がなくなってるだけ何倍もましだって

2026-03-16

https://media.finasee.jp/articles/-/18230

「止められた。分別は守ってるって言ったのに、『会員じゃないなら使わせられない』って」

玄関に戻されたのは、誰がやったか言ってた?」

「分からない。でも……たぶん、あの人だと思う。だから嫌いなの。町内会なんて」

柏市はいまだにゴミ袋の中身をチェックするところあるんだよな。

やくざ宗教団体がすぐ近くにいるせいか非加入者でもゴミ捨て場を使わせないようにしてることはないけど…。

チラシの裏

町内会暴力団から町内会費を貰ったら、暴力団排除条例に違反する可能性がある。

から暴力団町内会に加入させることはできない。

ちまに、自治体によっては町内会に様々な理由補助金を出してることがあって、この補助金が間接的に宗教団体のためにも使われたとなったら、

「〇〇町内会宗教団体であることわかっていながら加入させた。〇〇町内会には補助金が〇〇円交付させている。〇〇町内会宗教団体人間イベントに呼んだ。イベントでは〇〇円使われた。この行いは憲法宗教分離の禁止違反している」なんて理由住民監査請求とか起こされて、あとから補助金を返せと言われる可能性あるにはある。

から宗教団体町内会に加入させるわけにはいかない。

2026-03-14

プレッパーだけど備蓄没収される未来について書く

中東情勢についてのエントリがいくつか上がってて、LNGの話(anond:20260313174445)も読んだ。自分10年くらい前から備蓄や自給体制について研究実践してきた人間なので、別の角度から書く。

今回のホルムズ海峡封鎖で備蓄を始めた人も多いと思う。パスタ、米、水、カセットコンロ乾電池。それ自体は正しい。だが、日本備蓄をするということの本質的リスクについて、ほとんどの人は考えていない。

結論から言う。この国では、本当の有事になったときあなた備蓄は「あなたのもの」ではなくなる可能性がある。

太平洋戦争で実際に起きたこ

まず歴史の話をさせてほしい。昭和戦時下で何が起きたか

昭和16年(1941年から米穀の通帳配給制が始まった。成人男子1日2合3勺(330g)。砂糖マッチは前年から切符制。やがて衣料、木炭、酒、煙草、ほぼすべての生活必需品が配給対象になった。つまり「配給以外のルートで物を持っている」こと自体が、社会的問題視される空気が醸成された。

そしてここが重要なんだが、配給制度の末端を担ったのは行政機関ではなく「隣組」だった。町内会隣組が配給事務を担うことで、住民保有物資事実上把握する権限を持った。誰が何をどれだけ持っているか、隣近所が知っている状態になった。プライバシーは極度に制限された。

昭和16年の金属類回収令では、官民問わず鉄・銅・アルミなどの金属を「供出」させた。最初不要品の回収という建前だったが、戦争の進行とともに「特別回収」に移行した。これは「現に使用しているものであっても、国家見地からより価値の高い用途に転換させる」という理屈で、家庭の鍋や寺の梵鐘まで持っていかれた。法的根拠国家総動員法。回収の実務は隣組が担い、拒否する場合役所理由を報告させられた。

まり隣組が供出の末端作業を担わされた」のだ。国家が直接一軒一軒回るのではなく、あなたの隣人が、あなたの家に「まだ出せるものがあるでしょう」と言いに来る構造。これが日本型の供出システム本質だ。

食料についても同様のことが起きた。農家は米の供出を義務づけられ、自家消費分すら十分に残せなかった。食糧管理法のもと、配給外の食料の売買は違法とされ、闇米を買った市民が駅頭で取り締まられた。東京地裁山口良忠判事が配給食料だけで生活し、栄養失調で亡くなったのは有名な話だ。法を守った裁判官餓死する国。これが80年前の日本で実際に起きたことだ。

現行法で何ができるのか

「今は戦前じゃない」と思うかもしれない。では現行法を見てみよう。

災害対策基本法109条。災害緊急事態布告された場合内閣政令により「供給特に不足している生活必需物資の配給または譲渡もしくは引渡しの制限もしくは禁止」を行うことができる。違反には刑罰を科すことも可能

さら武力攻撃事態対処法有事法制)では、「武力攻撃事態」の認定がなされると、私有財産の収用・使用が法的に可能になる。日弁連が繰り返し警告してきたように、この法制は「一片の公用令書の交付だけで」私有財産制限できる構造になっており、事前の告知・弁解・防御の機会が保障されていない。

都道府県知事には、災害対策基本法に基づいて「物資の収用」「保管命令」を出す権限がある。これは現行法で、今この瞬間にも発動可能権限だ。

今回のホルムズ海峡封鎖が長期化し、エネルギー物資供給が深刻に逼迫した場合政府が「災害緊急事態」の布告に踏み切る可能性はゼロではない。そうなれば、生活必需物資配給制流通規制法的根拠が与えられる。

現代の「隣組」は何か

太平洋戦争時は隣組が供出の末端を担った。では現代で同じ機能を果たすのは何か。

自治会町内会は今でも存在するが、戦時中ほどの強制力はない。だが有事行政の末端機能を担わされる可能性は十分にある。災害時に避難所運営自治会が担っているのを思い出してほしい。あの延長線上に「物資の把握と配分」がある。

もうひとつ戦時中にはなかったものがある。マイナンバーキャッシュレス決済の履歴だ。誰がいつどこで何をどれだけ買ったか行政はやろうと思えば把握できる。戦時中隣組の目と足で物資を把握したが、現代ではデジタルで同じことが可能になっている。「あなた世帯は先月、米を30kg購入していますね。配給分を超えていますので、超過分について協力をお願いします」——こういうことが技術的には可能時代だということは、認識しておくべきだ。

■ 「50%確率」で起きること

ホルムズ海峡封鎖が3ヶ月以上続いた場合、以下のことが段階的に起こりうると考えている。

第1段階(1-2ヶ月目):小売レベルでの購入制限スーパードラッグストア自主的に個数制限を導入。ガソリンのリッター制限。ここまではコロナ禍のマスクトイレットペーパー騒動の延長で、多くの人が経験済み。

第2段階(2-3ヶ月目):政府による価格統制と流通規制生活必需物資価格上限設定。買い占め行為への罰則導入。転売厳罰化。ここから空気が変わる。「備蓄している人」が「買い占めた人」と同一視され始める。

第3段階(3ヶ月以降):配給制部分的導入。燃料の配給は確実にやるだろう。食料についても、政府備蓄米の放出と併せて、購入量の管理が始まる可能性がある。ここで問題になるのが「既に大量に備蓄している世帯」の扱いだ。

第4段階(事態の長期化):災害緊急事態布告、または事実上それに準じる措置自治体職員が各世帯物資保有状況を「調査」する名目訪問する。「任意の協力要請」という形を取りながら、実質的に供出圧力がかかる。

第4段階まで行くかどうかは正直わからない。だが第2段階までは確実に来る。そして日本という国の性質を考えると、第3段階から第4段階への移行は、法的手続きよりも「空気」によって進む。戦時中もそうだった。法律が供出を命じる前に、隣組圧力が先に来た。

プレッパーが本当に考えるべきこと

ここからが本題。備蓄するなという話ではない。備蓄絶対にすべきだ。ただし「没収リスク」を織り込んだ備蓄戦略必要だという話をする。

まず、備蓄は「見えない形」で行うこと。段ボール箱玄関に山積みにしていたら、有事には近隣から「あの家は溜め込んでいる」という目で見られる。戦時中隣組機能したのは、物理的に近い人間が互いの生活監視できたからだ。収納分散させ、一箇所に大量に集積しない。

次に、備蓄品の種類を考えること。米やパスタのような「誰が見てもわかる食料」は供出対象になりやすい。一方で、プロテインパウダーマルチビタミン乾燥野菜チップ味噌のような「調味料サプリメント的なもの」は、配給や供出の対象として想定されにくい。カロリーベース備蓄とは別に栄養ベース備蓄を考えておく価値がある。

燃料は最も没収リスクが高い。ガソリンの携行缶を自宅に保管していた場合有事には真っ先に「公共のために供出してください」と言われる可能性がある。カセットガスのボンベは数十本程度なら目立たないが、灯油ポリタンクを大量に保管していたら目をつけられる。

最も没収されにくい備蓄は「スキル」と「人間関係」だ。家庭菜園知識保存食の作り方、簡易浄水の方法太陽光パネル蓄電池運用ノウハウ。これらは物理的に没収できない。また、地域コミュニティとの関係が良好であれば、供出圧力がかかったときに「あの家は普段から近所に分けてくれている」という評判が防御になる。皮肉なことに、備蓄を守る最大の武器は、備蓄を分かち合う姿勢なのだ

■ この国の「有事モード」の怖さ

最後ひとつだけ。

日本平時にはかなり自由な国だ。私有財産も守られているし、好きなものを好きなだけ買える。だが有事になった途端に、集団論理個人権利を圧倒する。それは法律問題というより、社会構造問題だ。

太平洋戦争時、金属回収令に法的根拠があったのは事実だが、実際に回収を推進したのは法律ではなく「空気」と「隣組」だった。法律がなくても供出は進んだだろうし、法律があっても空気がなければ進まなかっただろう。

現行の災害対策基本法有事法制は、政府に相当強い権限を与えている。だがそれ以上に怖いのは、SNS相互監視による「令和の隣組」が自然発生することだ。「あの家だけ電気がついている」「あの家からいい匂いがする」「あの家は備蓄を出さない」。有事にはこういう声が正義の顔をして現れる。

備蓄必要だ。だが備蓄だけでは足りない。備蓄を守るための知恵と、いざというときに一部を手放す覚悟と、それでも残る部分を確保するための戦略が要る。

プレッパー本質は、物資を溜め込むことではない。どんな状況でも生き延びる構造を、自分生活の中に組み込むことだ。

今回の中東危機が、その構造真剣に考えるきっかけになることを願っている。

刀剣乱舞オタク

ジャニーズに引き続き今度は刀剣乱舞オタクデモペンラを持っていくなと喚いている。

デモペンラ持ってくより、文化財刀剣擬人化させた挙句同人誌ホモセックスさせている方がどう考えても害悪だろ!と思って笑ってしまった。

左翼オナニーのためにペンラを利用しないでくれとか言っていたが、いつも文化財刀剣擬人化したイケメンを利用してオナニーしている女たちが言えたことではない。

また、憲法は守ろうとするのに規約は守らないのか、などと言っている野もいるが、日本最高法規よりその辺のいちコンテンツ規約の方が大事だと思えるような浅はかな人間を多数輩出してしまったのがイケメンキャラゲーであり、改めて推し活などと言うバカみたいな消費が世に蔓延した罪が大きすぎる。

集会国民に認められた権利であり、もちろんペンライトは権利行使やすくするための道具だ。

今回韓国民主主義から伝わってきたこペンライトは、何かしたいとは思っていたものの、デモにいくのはハードルが高いと思っていた層にも届いている。

まあ結果として令和になった今でも生き残っている嫌韓ジジババの生き残りと悪魔合体し、左翼を叩く道具にはされているが、それでも若い層で政治に関心を持つ人が増えることや、日韓連帯が流れてきてとても良い。

ペンライトを持っていく必要もないが、ペンライトが敷居を下げ、間口を広げてくれている。

しかし、現在ペンライトすらも持っていくことをここまで叩かれているのを見ていると、先の大戦での国防婦人会町内会の密告はいかほどのものだっただろう。

あらためて、いま、ペンライトをデモに持っていくことを批判している様々なコンテンツオタクは、自身国防婦人会隣組に組み込まれていっていると思って良いだろう。

あなたが好きなそのコンテンツも、戦時国威発揚に利用されるか、またはコンテンツごと失われたり、作り手が徴兵されたり、爆撃で死ぬかもしれない。

なんなら自分自身がそうなることだってある。

まあ推し活で白痴になってしまわれたオタク(笑)の方々に何を言っても通じないのだろうが、数年後に答え合わせができるのだろう。

その時にまだ命があれば良いが。

まりにも先人が文字通り血を流して得てきた権利蔑ろにするオタク(笑)が多すぎて、本当に恥ずかしくなってきて変な文章を書いたことを許して欲しい。

そもそもオタク自体が恥ずかしいが、自分自身もこのままではいられないと思う。

どうか、ペンライトを持ってデモに行く人たちは、心ない言葉に傷付かないで、いまやってることに胸を張って欲しい。

2026-03-07

anond:20260305142950

ネットで見かける「主婦過酷すぎる1日」のタイムテーブルを冷静に分析してみた

ある主婦作成したという1日のタイムテーブルを見た。睡眠時間わずか3時間で、息をつく暇もないほど家事家族の世話に追われている過酷な内容だ。

ただ、タスク粒度や内容を冷静にチェックしてみると、「毎日やること」と「週単位・月単位でやること」の区別がついておらず、1週間に実施している作業をすべて1日に詰め込んでいるように見える。

全体的な分析と指摘点は以下の通り。

分析と指摘点のまとめ

以下、タスクを集約したタイムテーブルに、それぞれの視点からツッコミ(※)を入れてみた。

04:30 - 06:00|朝の準備と夫の見送り
06:00 - 06:30|自分の朝食とリセット
06:30 - 09:00|徹底的な朝の掃除洗濯

※指摘: トイレ風呂場の徹底掃除(手洗いなど)を毎日行っているなら過剰。また、シーツと枕カバー毎日洗濯・交換する必要があるのか疑問。数日に1回、あるいは週末のタスクで十分なはず。

09:00 - 10:00|献立作成と付随する家事

※指摘: 冷蔵庫掃除、窓とサッシの拭き掃除は明らかに毎日やる必要のない過剰タスク家計簿のチェックや献立検討も、週に1〜2回まとめて行うことで効率化できる。

10:00 - 11:30|外出・買い出し

※指摘: 計画的にまとめ買いを工夫すれば、毎日スーパー通いや銀行での出金は不要

11:30 - 12:30|昼食・事務作業・プチ掃除

※指摘: 食器棚や家電の拭き掃除、夫の靴磨きを毎日しっかりやる必要はなく、完璧主義に陥っているように見える。家計簿の記帳も毎日必須タスクではない。

12:30 - 16:00|地域活動と午後の家事

※指摘: 町内会活動会合毎日あるものではない。また、夫のワイシャツアイロンがけは、形態安定(ノンアイロンシャツを導入するなどの工夫でまるごと省ける余地がある。

16:00 - 19:30|夕食準備と待機
19:30 - 23:00|夜の家事地域活動

※指摘: チラシの作成などの事務作業も、毎日発生するタスクではないはず。不定期のタスク日常カウントされている。

23:00 - 25:30|夫の帰宅対応と就寝準備

このように整理してみると、本人の「やらなければならない」という思い込み完璧主義によって自ら首を絞めている部分と、不定タスクを「いつものこと」として合算してしまっている部分が大きいように思える。本当に必要な「日次の家事」だけに絞れば、もっと人間らしい生活が送れるはずだ。

2026-03-06

anond:20260305142950

[1]午前6:30起床

[2]洗濯物を干す

[3]弁当と朝食の調理

[4]子供の朝食の準備

[5]夫が子と起きてくる

[6]弁当を詰める

[7]夫の水筒お茶入れる

[8]子のサポートしつつ自分も朝食を掻き込む

[9]調理器具食器類を洗う

[10]着替え

[11]子の着替えとトイレサポート

[12]鞄の中身を確認忘れ物がないかチェック

[13]子の体温測定

[14]保育園への連絡帳を書く

[15]子と家を出る

[16]保育園登園

[17]子の荷物等を預けつつ保育士に軽く今朝の報告

[18]出勤

[19]メールチェック

[20]資料準備

[21]プレゼン

[22]鬼ダメ出しを食らう

[23]資料作り直し

[24]デスク弁当を掻き込む

[25]プレゼンの内容についてさらに上の上司から追加内容を言われる

[26]焦って追加

[27]別の案件資料まとめる

[28]資料取引先へメール

[29]郵便物を出しにいく

[30]ついでに保育園費用を振り込み

[31]折半生活費も振り込み

[32]資料作りに終われつつ退勤

[33]子のお迎え、帰宅

[34]子のト手洗いとイレサポート

[35]子の様子を伺いつつ夕食作り

[36]夫に子守りをバトンタッチして風呂掃除

[37]みんなで夕食

[38]子が散らかした残飯の処理

[39]子と風呂

[40]子の歯磨き、寝かしつけ

[41]夫の晩酌作り、晩酌に付き合う

[42]食器洗う

[43]シンクの清掃

[44]ごみ集め

[45]洗面台の清掃

[46]ゴミ出し

[47]洗濯機の予約

[48]翌日の朝食とお弁当の下準備

[49]冷蔵庫確認、軽く清掃

[50]寝室の加湿器の水を入れる

[51]歯磨き

[52]町内会の催し物チェック

[53]町内会で頼まれた名簿作り

[54]翌日の仕事タスク確認

[55]義母ラインに子の写真送信

[56]午前0:30に就寝

anond:20260305142950

昭和専業主婦かな?

特に昭和感を感じたのは以下のあたり

[11]帰りに新聞を取ってくる

[51]銀行お金をおろす

[67]電話の遣り取り(一日中随時)

[78]町内会で頼まれたチラシのワープロ打ちをする

2026-03-05

専業主婦の一日

[1]午前4:30起床

[2]コーヒーメーカースイッチを入れる

[3]夫の弁当用と(朝食の調理)

[4]朝食の調理を開始

[5]夫の着替えの準備と確認

[6]夫の弁当を詰める

[7]夫の水筒コーヒーを入れる

[8]家中ゴミ箱からゴミを回収する

[9]ゴミ分別して袋に入れる

[10]曜日確認して当てはまるゴミを出しに行く

[11]帰りに新聞を取ってくる

[12]夫のパントースターに入れる

[13]夫を起こす

[14]夫の朝食をテーブルに並べる

[15]新聞テーブルに置く

[16]夫の脱いだパジャマや着替えと洗剤を洗濯機に入れてスイッチを入れる

[17]玄関で夫の靴を出して揃えて置く

[18]夫のグチを聞く

[19]夫の服装をチェックして

[20]上着を着せる

[21]玄関で夫に靴ベラを渡す

[22]夫に頭を下げて見送る

[23]夫の食器を片付ける

[24]テーブルの上を拭く

[25]フライパンから自分の朝食を取り上げ冷めかけたコーヒーで流し込む

[26]調理器具食器を洗う

[27]夫が床に散らかした物を拾って整理

[28]掃除機をかけて水拭きする

[29]洗濯物を干す

[30]ベッドのシーツを枕カバーを外して洗濯機に入れて回す

[31]別のシーツと枕カバーをはめる

[32]玄関の掃き掃除

[33]洗面所シンクと鏡を拭く

[34]脱衣所の床掃除

[35](脱衣所の)ストック確認

[36]風呂場の掃除

[37]浴槽・排水口の掃除

[38]風呂用品のストック確認

[39]トイレの床に置かれた小物やタンクの上の物を全て外に出す。

[40]床に夫が飛び散らかしたものを水拭き乾拭き

[41]床とタンク・手洗い器・便器を磨いた後に便器内をブラシと手で洗う

[42]出した物を元通りに設置

[43]廊下を水拭き乾拭き

[44]財布と家計簿チェック

[45]夕食の献立を考える

[46]冷蔵庫を開けて物の確認

[47]ついでに(冷蔵庫の)掃除

[48]シーツと枕カバーを干す

[49]ついでに窓とサッシを拭く

[50]花瓶を拭いて水を足す

[51]銀行お金をおろす

[52]スーパーに行き夕食に必要な物他を買う

[53]買ってきた昼食の菓子パンを朝の残りのコーヒーで食べる

[54]家計簿をつける

[55]食器を拭いて食器棚に戻す

[56]食器棚・炊飯器電子レンジを拭く

[57]コーヒーメーカーを洗う

[58]夫の靴を磨く

[59]町内会活動会合に出掛ける

[60]町内会の催しの掲示などを確認する

[61]洗濯物を取り込み畳んでタンスにしま

[62]夫のワイシャツアイロンをしてハンガーにかける

[63]枕カバーシーツを取り込んで畳んでしま

[64]夫に帰宅時間確認(必要から)

[65]無視され仕方なく夫の分の夕飯をつくり始める

[66]途中で宅配便などの受け取り

[67]電話の遣り取り(一日中随時)

[68]夫に帰宅時間再度確認また無視

[69]一応夕食作りを進める

[70]19:00になっても帰宅しない

[71]やっと夫から「遅くなるので夕食いらない」と連絡が来る

[72]おかずの半分をタッパーに入れて

[73](夕食を)自分の分だけ食べる

[74]風呂を沸かし

[75]その間に調理器具自分食器を洗う

[76]夫の為に湯舟は保温にして自分シャワーを浴びる

[77]調理器具食器を拭き仕舞

[78]町内会で頼まれたチラシのワープロ打ちをする

[79]23:00に夫帰宅

[80]夫のスーツを脱がせる

[81]ブラシを当ててハンガーにかける

[82]夫が風呂に入っている間に夫の下着パジャマ風呂場に持っていく

[83]夫の靴を下駄箱にしま

[84]風呂から上がった夫の体をマッサージする

[85]夫に求められ疲れているが仕方なく応じる

[86]夫のいびきが聴こえる中、夫が明日着ていくスーツシャツ確認する

[87]午前1:30に就寝

2026-02-26

俺とお前と、

俺とお前と、魚屋のおじさんと、八百屋の姉ちゃんと、商店街会長と、なぜか毎朝ラジオ体操だけは皆勤賞の無職の先輩と、犬の散歩哲学を語る中学生と、その横でうなずいてる柴犬と、町内会費をめぐって静かに燃える自治会副会長と、リモコン絶対に渡さな祖父と、ポイントカードだけで人生最適化しようとする主婦と、値引きシールの貼られる瞬間を量子論的に観測しようとする大学院生と、踏切の前で毎回人生を振り返るサラリーマンと、カラオケマイクを離さな課長と、その課長を心の中で素粒子レベルまで分解している新入社員と、駅前でずっと将棋を指してる謎の老人と、選挙のたびに急に情熱を燃やすタクシー運転手と、閉店セールを三年続けている靴屋と、その靴屋の向かいでずっと開店準備中喫茶店と、そこに集う顔ぶれと、顔ぶれの背後にあるそれぞれの事情と、事情さらに奥にある見栄と意地と勘違いと優しさと、

 

大五郎

2026-02-25

もしかして子供産んだら人生決定しないか

だって少なくとも18年は養う必要あるし、大学行かせるならあと4年は必要

お金も1人2000万円くらいいるし、そのためには頑張って働かなきゃだし。

子育てプライベート削られるし、クリスマス運動会とかのイベント必須になるし。

実家に帰って親戚づきあい必須

PTAとか町内会必須

すごくないこれ?

基本的に途中でやめれないんだよ?

こんなリスクのある決定、みんなよくできるね。

って自分子供いるんだけど…

なんで産んだんだろう?

なんか、エイッと生んで育ててる。

プライベートは削られるけど、その分子供の成長が嬉しい。

それに老後だって迷惑かけるつもりはないけど、多少は助けてもらうことになると思うし。

そう考えると、まあ、アリなのかな。

でも子供を産むと人生が決定されるのって、若い人は怖いよね。

そりゃ少子化になるわ

2026-02-18

anond:20260218111609

AIに丸投げしてアプリが完成するならそこらの町内会とかがお金を出し合ってアプリ作ってるよとっくに

宣伝しなくても売れまくるはず

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