はてなキーワード: 有馬記念とは
サウナ好きのためのワクワクするような設備がてんこ盛りという謳い文句で営業しており、(恐らく)サウナ好きの間で根強い人気を誇っている。
確かに実際行ってみたら凄かったし、ワクワクしないと言えば嘘になる充実の設備を誇っていた。
しかし、(厳密には1回で済んでいないが)何回か通った末、別にサウナにそんなアトラクション性を求める必要は無いなという結論に至り、最近は行かなくなった。
・有馬記念の現地観戦
競馬にハマった当初は先輩の手配もあり、何度か有馬記念の現地観戦に参加できる機会を貰えた。
確かに現地でしか味わえない熱気や興奮、気持ちはある。競馬界きってのお祭りの日ということもあり、楽しさは普段の現地観戦と比べて尋常じゃない。
ただ、そういった気持ちを味わえる以上のデメリットも大きい。場内は他の日より混雑しやすいが故に食事の買い出しも円滑にままならない、スマホの電波は悪い、トイレに行列がすぐ出来る。そして何より帰り道の混み具合があまりにも地獄。
こちらも現地観戦の経験という実績解除をしたら後はもう家でぬくぬくとテレビを見ながら楽しむくらいが良いなという気持ちに落ち着いた。
・飛田新地
ただ、1回経験できたらそれでもう満足なので、仮に近くに住んでいたところで通うものではないなと感じた。
結局どれもこれも初めて体験する際の新鮮味ボーナスが乗っかった状態だから良いものだという部分があるため、そのボーナスが乗っからない状態となると天秤にかけた時のデメリットの方がどんどん大きくなっていくため、「人生経験として1回味わったらもういいかな」となりがち。
よく趣味が無い人は老後にボケていくという風潮を耳にするが、厳密には「何回味わっても飽き足らないもの」を自分なりに見つけ、それを続けている人がボケにくかったりするのかなと思ったりした。
ジャパンカップを勝つよりも、有馬記念を勝つよりも って言ってる時点で逃げだろ
フェブラリーステークスを勝つよりも、チャンピオンズカップを勝つよりも って言ったらどうだ
え?ちょっと待って!
今、
うわ!気づかずに私知らず知らずのうちに生活に取り込んでいたみたい!
年年年賀!
もうすっかり来年の干支だっていつ決まってるのかよくわからないこの世の中、
有馬記念で一等賞になったミュージアムマイルでいいんじゃない?ってもはや干支に関して何も関心がないぐらいな、
でも、
知らず知らずに口づんでしまった年年年賀は今年の最高傑作なので、
ひょっとしたら来年の干支はもはや野田洋次郎さんでも私いいと思うの。
年末年始の年末のパートは私一所懸命たくさんゲームできっかと思ったけど、
案外そうではない感じで、
HD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2の方を今一所懸命やってるんだけど、
船を手に入れてから世界のあちこちに調子に乗って出港だ!って文字通り銚子港から出立したところで世界地図の端っこらへんに行くと敵が急激に強くなって一気にやられちゃうこと多々ありまくりまくりすてぃーで全滅も避けられない状況。
そんで、
まだ未踏の街や村を訪れたりして、
あれ?これIの世界地図より広くなっている箇所を冒険できてる?って勇ましく帆を張って船を走らせて敵が強すぎてやられちゃうことを繰り返しているの。
ドラゴンクエストIIってこんな話だったの?って
まあ待て待てっていって、
ぼろぼろになったかつてのロトの剣をその竜王のひ孫からもらったのね。
あれ?めちゃいい人になってない?
ひ孫曰くなんかもうそんな感じでひっそりと竜王の城でくらしているけどハーゴンの一味がやってきて鬱陶しいんだな!ってぶつぶつ言っているところがハートウォーミング!
呆気にとられてかつての名剣「ロトの剣」を引っ提げて次の雨の塔かな?
妖精のいるところへ向かっているストーリーを進めているところ。
最近のロールプレイングゲームって親切だから、
ストーリーを途中で見失わないように、
次はここに行けばいいよ!って案内のテキストが1行ずつ出てくるじゃない、
私のドラゴンクエストIIの次行ったらいいよリストが5つぐらい溜まってきて、
逆にこれどっから行ったらいいの?って逆に迷っている最中なのよ!
あと困っているとこがあって、
これまで私が旅して大冒険してきた、
HD-2D版のドラゴンクエストIIIや今回のドラゴンクエストI・IIの先に始めた1の方に関して、
ぜんぜん旅の道中でゴールドに困ることってそんなになかったと思ってたんだけど、
このIIに関してはめちゃゴールドが全然足りなくって強い武器や防具がぜんぜん買い揃えることができないのよね。
だから、
そんな状態であちこち行ってボス戦になるもんだから瞬殺されるってわけ!
そんなの買えるわけないし、
ミンクのコートが売っているそのお店のラインナップも1万ゴールドに迫る武器防具が多すぎて買うことができないゴールド不足なのよね。
今までやってこなかった、
古い装備を処分してお金に変えて新しい武器防具を買うってものすごく面倒くさいから私は勝手装備してそのまま装備袋に最後までしまってて売却することはなかったんだけど、
今回はやりくり売却してお金を作って新しい武器防具を買わなくちゃいけないなんか貧しさ。
ドラゴンクエストってストーリーの流れってIIIでIでIIでしょ?
うわ!
でも我らの「やくそう」はいつの世界時代だって8ゴールドなのにね。
やったらIIは武器防具が高くって買い揃えられないわ。
だからもうフィールドで口笛吹いて敵をエンカウントして街の前で延々とゴールドを稼いでいる、
その洗礼を喰らっているところよ。
お金の工面が大変でムーンブルクの王女にここ掘れワンワンってフィールドを掘らせて1ゴールドずつ儲ける作戦もそんなことをしていたら日が暮れてしまうわ。
薬草だって今まではどんぶり勘定で200個とか300個とか適当に考えずにとにかく大量に買い揃えていたけれど、
このHD-2D版のドラゴンクエストIIに関しては、
うーん、
今回は50個にしておこうかしら?って、
ゴールド不足だわ。
街の中での不意に襲ってくるバトルイベントはこっちも準備全然してなかったから再挑戦で挑んだとて勝てないのでやむなくオートセーブから再開するけれど、
ああ、
またこの街の宝物を取り直さなくちゃいけない状態に戻されているのこれ繰り返すの何回目?
この街の宝物取り直してるの4~5回繰り返してない?ってちょっとオートセーブとて完全に頼りきれないぐらいの苦戦しようなのよね。
もちろん、
教会でなんかマメにセーブしてお祈りしてないからなおさらよね。
ちょっと、
おやすみ特に年末ぐらいまででクリア出来ちゃうと踏んでいた予定だったのに、
これも結構苦戦しそう。
あとどんだけ先長いの?ってちょっと弱音を吐いちゃいそう。
アクションゲームだったら今の操作自分がミリミスった!って分かるけどその繰り返しで上達して進めていけるようなものだったけれど、
これに関してはドラゴンクエストIIに関しては、
ただただゴールド不足なので強い武器防具が買えない状況なのよね。
諦めてもう寝る!つって寝たのが18時。
もうちょう健康的なネイリの就寝時間に我ながらあっぱれな年末の暮らしだわ。
そんでやっぱりそんなに早く寝付けないもんだから起きちゃうんだけど、
寝て起きてもゴールドは放置系ソシャゲみたいに貯まってないのよね。
NIKKEはNIKKEの方でチャプター41に!
おお!私も終盤まで到達できたわ!って思うけどどう足掻いてもこれでお話NIKKEが終わるわけないので、
アップデートに間に合ってなかった私のNIKKEだったけど追いついちゃったわ!
ここは部隊募集チケットを温存しておいてお正月盛り上がれるといいわよね。
とはいえさ、
おお!こっからがNIKKEの本骨頂かしら?
ちょっと見逃すとワケが分からなくなるから刮目してじっくり味わっているところだけどちょっと内容が気持ち悪いわうーって感じ。
でも日々のデイリーミッションや迎撃戦にシミュレーションルームにトライブタワーにアリーナにやることは多いのでぼちぼち継続中のところね。
NIKKEはこれ毎日の頃なので生活に取り入れていっていて難なくはこなせている感じはするけれど、
誤算だったのが
このHD-2D版のドラゴンクエストI・IIの2だわ。
思いの外苦戦してる中ね。
ローレシアの王子サマルトリアの王子ムーンブルクの王女が揃って、
オレ達つえー!って意気揚揚としていたけれど
そうは海苔の問屋さんが美味しい海苔を簡単に卸してくれないようで、
でもまあ、
辛さも楽しみなのがこれ2のいいところでもあるんだけどね。
一気に進めたいけれど進められないジレンマよ。
あとさ、
私いま一番謎なのがあって、
「イオラ」の巻物があって使ったら覚えられるアイテムがあるんだけど、
ムーンブルクの王女はもう覚えちゃってる、
サマルトリアの王子は使えなくて覚えられない、
ちょっとあれ?って思っちゃったわ。
売るにも売れないし持て余してるのよね。
いつか役に立つ時が来るのかしら?
なかなか先にサクサク進められなくてイオラの巻物も使い所がなくって、
私の大冒険が大停滞しているわ。
困った困った、
頑張って進めたいわ!
うふふ。
ゆっくりな休日モードなのでどーも駅前の喫茶店も混んでるかなと思っていたけれど、
みかんの花咲く丘公園前駅の駅前商店街の喫茶店でモーニングよ。
ランダムで決まって何が出てくるかわからないけれど大抵は鯖か鮭と相場が決まっているので、
どっちかなーって鯖でしょ?って思ったら見事!鯖だったわ!
これがどちらに当たるかの50パーセントかはやってくるまで分からないので分かんないわ。
今日は焼き鯖の美味しいランダム焼き魚朝定食美味しく頂いたわ。
ヒーコーのカップが空になっているところに、
マスターの大将はあんまりヒーコーのおかわりこっちが催促しないとってだけど、
お嬢さんのときは気を利かせて先にヒーコーのおかわり注いでくれるから嬉しいわ。
美味しい朝のモーニングね。
これは朝起きてケトルで沸かしたホッツ白湯ストレートウォーラーね。
飲んで身体を温めて目覚めさせるわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
そろそろ有馬記念の時期っすね
星は個人的な好みを表したもので作品への評価ではないです。アニメ会社とか声優はよく分からんので。
好みの星はたぶん見ていくうちに変わるし変えてる。自分と違ったとしたら「こいつとは趣味があわんな」くらいのレベルで見てください。
小さい頃から共に暮らす天才女性科学者と将来を誓い合ったが、ある事件に巻き込まれてコールドスリープ。
この世界では人数や性別関係なく一緒になれる(結婚のような)、"エルシー"という制度があるらしい。ネットミームになりそうでならないワード。
最初の方は敵も味方も容赦ない行動をしてたのが好きだったけど、途中から落ち着ていてる気もする。自分の中では右肩下がりです。
出てくる女の子キャラはみんなかわいい。アモル可哀想すぎじゃないですかね。
OPはUru 全13話(0話-12話)うーん。悪い意味で裏切られた作品だったと思う。
韓国の小説及び漫画が原作。製作は中国アニメ会社。よくあるケースだけど、これは言われないと分からないかも。
未来視の能力を持つお姫様が主人公。赤ん坊ながら夢で父親に追放されるという未来を見てしまう姫様。
9才のあの日、父に出会って暗く辛い人生になるはずだったのに、まさか5才の今、会ってしまった。
姫の行動で以前に見た未来が変わっていく・・?姫がかわいいんよ。
実は転生モノなこともあり、こういうタイトルなんだけど、アニメでは転生の説明や描写がないのでタイトルが訳分からんことになっている。
初回1時間で3話分放送。テンポはえー。日本のテレビ放送向けに編集してる感じ。次回予告は映画の予告くらい尺を取った編集。
なぜ未来が見えていたのかは後半になって判明する。全16話。
最後赤ずきんチャチャ見てんのかなーと思ってたら話が中途半端な所で終わってしまった。感想としては絵は綺麗だなという感じ。
容姿端麗でクールで仕事が出来そうな女性だけど実はコミュ障で不器用。
あえて周りから壁を作るような態度を作っているのだが、新人男性社員の教育係になる。
不器用から出るぶっきらぼうな態度。その後に反省する姿がかわいらしい。けど面倒くさい先輩だなあとも思う。
先輩は心を許している相手にはつい方言(九州弁)が出る。ちなみに原作漫画作者は大分出身。
OPはangela 実はOPの最後は1話から少しずつかわってて、二人の距離がだんだん近づいているという表現になっている。
全12話。この二人らしい着地。いい最終回だった。シメはラーメンだった。
そんなコンプレックスを持ちながら、幼馴染でイケメンの同級生男子に恋心を抱く。
友達以上の感情なんだけど、友達より先へは進めない。友達だからトモダチ・・・でも・・・なんとももどかしい。
夏アニメでいうと温度的には「ブスに花束を」か。感情を言語化するのが上手だと思う。
札幌が舞台。原作者も札幌市在住。なので登場するコンビニはセイコーマートです。
OPは秦基博。デビュー20周年おめでとう。毎回CM明けのアイキャッチが面白い。
主人公席(外窓側一番後ろ)ではない。香川さん怒るともう百姓貴族の荒川弘なんよ。
全12話。すっっっげえいい最終回だった。お互い不器用。神城の言い方が変な誤解を生むのよー。でも最終回で色々回収されてよかった。あーよかった。
あと、朔英、翡翠、美織この女子3人は大人になっても仲良しが続くだろうな。と思う。鮎川ほんといいやつ。
2期決定!って出た時の実況民の驚きコメントが面白かった。そりゃそう思うよね。
不器用かつ不幸体質でいつもどこかを怪我する矢野くんと、そんな矢野くんが心配で見守り、あ、これもう私好きじゃんと自覚する委員長のお話。
矢野くんを献身的に支える真っすぐな吉田さんが愛おしい。あとリアクションが面白い。
座席は主人公席ではない。窓際に居ると蜂の大群に襲われるらしい。
お、え、あれ?まだ6話なのに・・・おめでとう。
全12話。矢野くんの右目の秘密は分かったが、視聴者に右目を見せてくれることはなかった。
最近はクマが怖いので海辺キャンプが多い私です。先日私もふたりキャンプデビューしました。いいものですね。
女性輪行キャンパー現る。雫とのライバルキャラですね。厳の夢、キャンプ場造りについてが語られることが増える。
14話は青野原 野呂ロッジキャンプ場。本編冒頭で分かりやすく名前が出てる珍しいパターン。
16話は山梨の黒坂オートキャンプ場。最初はあんなにツンツンしてたのに。もうめっちゃ仲いいやん。
19話、ソロキャンでは浦山口駅近くの橋立川キャンプ場、ふたりソロキャンプでは田貫湖キャンプ場。20話も。やっぱり富士山が見える湖畔はいいですね。
21話、ボスコ・オート・キャンプ・ベース 神奈川 キャンプ場
22話と23話、ナラ入沢渓流釣りキャンプ場 修羅場キャンプが始まった。お兄ちゃん・・・
名前から想像できると思うが、妖(あやかし)が存在するアニメ。
周囲で起こっている事件の謎を調査するというミステリー要素がある。
廻船問屋、薬師問屋、手広くやっている「長崎屋」の若旦那が主人公。
夏アニメでは鬼人幻燈抄が好きだったので、こういった時代設定とストーリーは助かる。
全13話。12話で事件解決して最終話はエピローグ、大団円で終了と、いい終わり方だったんじゃないでしょうか。
通常は食べると体調に影響が出てしまう魔獣。そんな魔獣を美味しく食べちゃいましょう。グリル厄介アニメ。
懇親会の最中に突然魔獣が出てきて「おいおいマジかよ」とか思ったけど、
我々のいる現実も、街中でイベントやってて突然に熊が出てきてもおかしくない世の中になってきましたな。
ストーリーよりも食を楽しむアニメかな。3話分くらい竜で飛びっぱなしなのは笑った。まーだ飛んでる。まーだ降りないんだ。って。
フラッシュアニメみたいな感じ。肝心のメシは写真でも登場する。どれも美味しそう。
最初は15分アニメでいいのでは?と思ったけど全然気にならない。あっという間に終わる。
OPはMega Shinnosuke。本名らしい。EDはサバシスター。
EDに登場する看板が「SABASISTER」「スナックななこ(ななこお姉さん)」「双葉寿司(双葉社)」など、この作品やクレヨンしんちゃんに関係するものになっている。
開始1秒で婚約破棄される貴族令嬢スカーレットが本作の主人公。
汚名を着させられ悪役令嬢と呼ばれ、婚約破棄されてた子は普通「かわいそう・・」となるのだが、この令嬢も暴力的でヤベー女だった。
やはり暴力・・・・‼暴力は全てを解決する・・・・‼。嫌いな奴はボンボコボンボコ、スカッとスカーレット。
見てて体感時間早い。これもアクセラレーションの力なのか。OPはCHiCO with HoneyWorks
全13話。面白かったー
今作は通常10才になると女神の祝福により職業とそれに適したスキルが与えられるという世界。
だがしかし、主人公にはそれが無し。つまり無職だったと。でも努力の天才で、努力で本来得ないはずのスキルをラーニングしてく。
5話では剣神杯で優勝し、無職ながら剣ではかなり強くなった。次は魔法だ。7話からは魔法学院編。
全12話。最後はすごい巻きの話だったな。ギャグアニメとして面白かったと思う。
製作が「わたたべ製作委員会」ということなので「わたたべ」が略称らしい。
前期までSummerPocketが瀬戸内海だったが、今シーズンは今作が瀬戸内海アニメだ。
死にたがり主人公に集まる妖怪との百合アニメ。百合スキーな人にはいいアニメなのかな?
協力に愛媛県、伊予市、松前町、伊予鉄グループ、伊予農業高校などなど
4話はEDは特殊ED。本編とおまけとEDが風邪ひきそうになるくらいの温度差。
8話のEDはあやめの過去を映し出す特殊ED。11話は汐莉をメインとした特殊ED。
サンタクロースおじさんにも変身できる、色々と設定が斬新で、子供における我々の"あたりまえの環境"が当たり前じゃない世界。
BEASTARSと同じ作者ということもあり、BEASTARSのグッズがちょいちょい登場する。
男女の制服に違いがないこと、小野がどうして消えたのか、基本的に眠らない子供たちなど。5話でいろいろと明らかになる。
全12話。ぉぉぅ、こんな終わり方なのか・・・。2期やってほしいな。
1年・・いやもう約2年ぶりの2期。エッチなやつです。
普通の男子高校生が元々異世界人の幼馴染を追いかけて異世界転移。
異世界の脅威に対抗すべく、5人の姫と結婚し、光・火・水・風・土の5つの指輪を手に入れる話だった。
もうあんまり覚えてないが、ただひたすらエロかったことだけは覚えてる。AT-Xや配信では丸見えバージョンがある。
そういや1期は新キャラが登場して終了だったなー。もう5人の姫と一緒になってるし、これから何するんだっけ。
全13話(#13-#25)一応終わったか。エロが優先で私の趣味に合わなかったし、旧指輪王戦はともかく、深淵との対決はアッサリすぎてえ!?と思ったが。
まぁ、終わってよかった。
継続2クール目。OPとED変更。OPはshallm。今回のOP好き。
EDは平手友梨奈の「失敗しないメンヘラの育て方」なんだこのEDのタイトルと歌詞w 歌手や作品にあってると言えばそうかもしれんが。
いよいよサツキの複雑な家庭環境に踏み込む。そしてサツキの心も動き出す。
これも登場人物の全員の性格あんまり好きじゃないんだけど、心理学的に中々見逃せない。
見ていて息苦しいんだよなぁ。それだけに何か物事が解決した時に流れるいつもの曲が好きになる。
なんだかんだで終盤に行くにつれて収まるところにおさまっていく感じがホッとする。さすが2クール使っただけはある。
全26話。やられたなぁ、正直一番心動かされたアニメだったかも。最初は好きじゃなかったのに。綺麗に終わってよかったです。ありがとう。
終末後の日本を、EV化したヤマハ・セローで2人旅ツーリング。
開始は終末より週末って感じの始まり。ガソリン453円、EVは110円、H2は281円の時代。
と思ったらタイトルが出てきたくらいから説明なしでいきなり終末になった。
戦車が暴走して襲ってきたり、女の子がアンドロイド(?)ミルキーハイウェイのマキナよろしくビームぶっぱなしたりで思ってたのと違う。
最初の情景からここまで一体なにがあったのか。どれくらい経ったのか。何故この二人しかいないのか。
船が山の方まで運ばれる程の何があったのか。時折見る昔の景色は本人の記憶なのか。それ以外の人の記憶なのか。土地の記憶なのか。謎が多い。
童謡や民謡が歌われることがある。箱根では「箱根八里」横浜では「赤い靴」横須賀では「横須賀市歌」、台場・有明付近では「鉄道唱歌」、
秋葉原では「てのひらを太陽に」、木更津で雨が降った時は「あめふり」、つくばでは「Twinkle, Twinkle, Little Star」、大谷では「牛若丸」
全12話。よかった。どうか続きをやって欲しい。
スーパークリークと武豊が走った菊花賞の話も出るのね。スーパークリークといえば有馬記念はどう書くのだろう。
EDはオグリとタマモのデュエット曲。いいっすね。上手ですね。どこかの歌手かと思った。
2025年8月12日放送のマツコの知らない世界でこのアニメが紹介されたんだけど、マツコさんには刺さってなかったっぽいなー
オグリキャップドンピシャ世代で有馬記念では号泣してたみたいだから、この機会に見て欲しかったなー
ゾーンの演出いいな。ベルノも自ら走ってオグリを徹底的に研究するの好き。
相変わらず登場キャラクタ全員いいな。ウマ娘も人も。この少ない話数でこれだけ多くのキャラクタに話を持たせて好感持たせるのは熱いし好き。もうみんな好き。
ある程度22話までにまとめて、最後23話はエピローク的な感じ。
そうか、笠松の話をするならイナリワンか。すげーな、そこまでやるんだな。
正直、取材、根回し、調整、構成力に、なんだろ、面白さよりもすごさを感じるよ。ほんと感心する。結構な労力がいるんじゃないか。
仮面ライダーに本気で憧れ、体も本気で鍛え上げた。
ショッカー強盗が流行っているこのご時世。まさに目の前でもそれが起こっていた。
悪は見逃せない。屋台で買った仮面ライダーのお面をかぶり、ショッカーの前に立ちふさがる。
その時不思議な事が起こった
あー好きですね音楽もいいですね。原作曲のアレンジもいいですね。やっぱ好きなものに異常に取り組む人の話に弱いね、私。
OPはTeddyLoid feat. Shigeru Matsuzaki accelerated by TOPHAMHAT-KYO。松崎しげるおるんかい。
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書ききれないので続きはこの下へ
払戻金額 30万8580円
収支 +6680円
回収率 102%
的中率 27%
収支 -8780円
回収率 96%
的中率 25%
宝塚記念 ブローザホーン 三連複160.2倍100円
あと平場でようわからん三連単万馬券が1度当たったので、万馬券は年間5本的中
それと、毎回はでっかくはないけどフォーエバーヤングに計8千円くらいはプラスもらったと思う
改めてみると、こんだけ当てて何で儲かってないんだ?ってなる
アンモシエラ勝ったのに買ってないじゃん
今のところ4レース計1000円買って1000円の払い戻し
回収率100%
この調子で今年も頑張りたい
威張れるほど儲かってはないのだけど、平均的には多くの人が75%くらいの回収率ということを思えば優秀ではある
ギャンブルで気持ちいい瞬間って、「死地からの生還」な気がする
ギャンブルのために背負った覚悟がデカいほど、つまり、賭け金が大きくなるほど、メンタル的にはスリルが増して、勝てた時に気持ち良くなる感覚があると思う
例えば、お金の勝ち額は少なく大して増えなかったとしても、10万円買って10万1000円返ってきたら、おそらくギャンブルした充実感はあると思う
でも、儲け額は同じ1000円勝ちでも、1000円買って2000円になるのでは、ほーんラッキー、くらいで、大してギャンブルやった感なく終わる
でも、これってすごく良くないと思う
ギャンブルって所詮ギャンブルだから、大きいリスク負って気持ち良くなることに慣れてしまえば、最終的には破綻する
理屈で言えば1万円を1万1000円にする人より、1000円を2000円にする人の方が回収率やリスクコントロールの面でうまいし偉い
大きなリスクを背負ってその死地から帰還したい欲がどうしてもある
だからこそ、感情が認めない、小さな対価での小さな成功を、自分が褒めて、自分の理性が認めてあげなきゃいけない
大成功だったよ、と自分で自分を褒めなきゃ、いつかギャンブルの沼に沈んでしまう
昨日の有馬記念、出走馬の10頭ほどにそれほどの実力差がなく、誰が勝ってもおかしくない大変難解なレースだった
先月のジャパンカップは、自分にとってはとても簡単で、三連単32点を計2万近く買い、6万近いリターンを得たため4万儲けたわけなのだが、そんな自分でも今回の有馬記念はどう買えばいいかわからなかった
明らかに強い馬がいれば、レースは10回やっても8回9回は同じ結果になるわけで、それは予想をして絞って厚く買う選択ができる
でも、10回やれば10通りの結果になるレースは予想などする意味はない
やむなく勝負はベタ降りで、なくなっても悔しくない1000円だけ馬券を買うことにした
その中にレガレイラの単勝200円があり、その的中により2180円の払い戻しを受けた
収支は1180円のプラスだ
ただこの結果に全く満足感はなく、レース後になって、もっと買っておけば、とか、レガレイラもっと信じておけば、とか、もやもや色々考えてしまった
でも、本当にそうか?
このレースでもジャパンカップと同じようにデカいの当てるんや!と何万も買ってたら、いつの間にか引き返せないようなギャンブラーになって金が消えていくんやないか?
そもそも、今回の有馬記念、1000円でもプラスにできた人そんなにたくさんいるか?
この難解なレース、ほとんどの人が丸坊主で負けたんじゃないか?
と思うと、この結果に満足していない、むしろ不満や後悔があとから出てくるような自分のメンタルを矯正する必要があるなと考えることになった
それを文章に残すことにする
まず今回はベタ降りで、有馬記念だから特別に千円だけ買うという、負け額のリスクコントロールをできたことが、とてもよい選択だったと褒めるべきだと思う
特にジャパンカップで勝った後なのに気を大きくして冒険しなかったのはとてもよいコントロールだった
そして、その中でも買った額の倍以上の払い戻しを受けたのもシンプルに好成績だ
額が1000円でも10万でも関係なく、この難解なレースで資金を2倍にしたのは褒められて良い
あと、それに対する不満をちゃんと今こうやってケアしているのもいい
それが最高
Luck always seems to be against the man who depends on it.
現実は自分の買い目とレースの結果が関係するわけはないんだけど、「自分が見に行ったら贔屓チームが負ける」みたいな気持ちって誰しもあるじゃない?
今回、自分が運に任せてレガレイラの単勝1万!とか買っていたら、きっと馬券は当たらなかった、と思うべきなのだろうな、と今思っている
リスクコントロールを正しく行ったからこそ、少しだけ当たったのだと思わなきゃいけないんだろう
よくやったんだ、十分なんだよ、自分
彼と出かける時は毎度目的地が決まっていないので、競馬が好きな私は中山競馬場へ行くことを提案した。サービス業ゆえに土日勤務が多く競馬場へめったに行けないこと、昨日有馬記念の熾烈な指定席抽選に落選して東京よりはなんとなく中山へ行きたい気持ちが募っていたことが主な理由である。友人は競馬を観ないし競馬場へも行ったことがなかったが、快く了承してくれた。
到着した頃には第2Rが始まるところだった。初めて競馬場でレースを見た彼はしきりに「速い」と驚き、ウィナーズサークルへ帰ってきた勝ち馬を見て「大きい」と驚いた。しばらく施設内を見て回ったあと、いよいよ第5Rは馬券を買ってみることにした。
早速パドックで馬を見る。彼の目に止まったのは4枠6番ロールザダイス。新馬と思えぬ落ち着きっぷりがお気に召したようだ。一方私はロールザダイスにも目をやりつつ、7枠12番オブラマエストラを見ていた。たまたま前日オブラマエストラが取り上げられていた記事をXで目にしていたからというだけの理由である。友人はロールザダイスの複勝、私はロールザダイスの応援馬券とオブラマエストラの応援馬券を買った。結論から言うとロールザダイスは3着になり、オブラマエストラは惜しくも4着で私の馬券はガミった。友人は初めての競馬場の初めての馬券が見事的中したことを喜んだ。
その後も色々施設を見て回り、フードコートで休憩した後メインレースのパドックへ向かった。今回彼の目に止まったのは3枠5番フィールシンパシー。やはり落ち着いているのがお気に召したらしく単勝を買った。一方私も別に予想が上手いわけでもなく馬を正しくジャッジできる眼があるわけでもないド素人である為、今日の日付である12月14日にちなんで12番ビヨンドザヴァレーと14番ドゥアイズの馬連とワイドを買った。一見トンチキに見えるが、前者は6番人気で後者は3番人気とそう低すぎる人気でもなかった為来てもおかしくはないと踏んだのである。友人はそんなオカルト馬券が当たるかと呆れつつ、一応ドゥアイズの複勝を買い足していた。
迎えたメインレース、結果として5番フィールシンパシーは馬群から抜け出せず7着に沈み、前目につけた12番ビヨンドザヴァレーと14番ドゥアイズは大接戦のゴール前をなんとか残して2,3着になった。友人はドゥアイズの複勝が的中したおかげでガミりはしたがダメージが少なめに抑えられ、私は馬連こそ当たらなかったものの、12月14日ワイドは見事に的中した。まさか本当に当たるとは思っていなかったので、私も友人も大いに笑った。
その後、12Rまで観てから帰路に着いた。正直私の趣味に付き合わせてしまったので申し訳ない気持ちがあったのだが、友人は「想像の10倍楽しかった」と喜んでくれたので安心した。G1レースも観てみたいと言ってくれたのでYoutubeにある過去のレース映像を紹介しつつ、ちょうど明日開催の2歳G1朝日杯FSも見てみてはどうかと勧めておいた。また、今度は府中競馬場にも行ってみようと約束した。
友達が自分の好きなものを好きになってくれるのは何よりも嬉しい。これを機に、彼も競馬を好きになってくれるといいなと思った。おわり。