はてなキーワード: イヴとは
ガラピコぷ〜:チョロミーが作ったガラピコ(過去へ送ったロボット)。
新世紀エヴァンゲリオン:赤木リツコ博士によるスーパーコンピューターMAGI。
機動警察パトレイバー:西脇冴子による廃棄物13号など。
ジェニーはティーンロボット(My Life as a Teenage Robot):ノーラ・ウェイクマン博士によるXJ-9(ジェニー)。
ファイブスター物語:エルディアイ・ツバンツヒ設計のGTM(ゲートシオンなど)。
特捜ロボ ジャンパーソン:三枝かおるが完成・育成したジャンパーソン。
水星の魔女:プロスペラ・マーキュリー(エルノラ・サマヤ)によるガンダム・エアリアル。
Carbone & Silicium(フランス漫画):日本人女性科学者作成のアンドロイド。
われはロボット(アイザック・アシモフ):スーザン・カルヴィン博士。
8マン・インフィニティ:細川ユカリによるAI「サイバー」。
勇者警察ジェイデッカー:エヴァ・フォルツォイク(超AI基礎)。
上野さんは不器用(tugeneko):科学部部長・上野(天才マッドサイエンティスト)が各種発明品(自走式ロボット「ダッシュたん」、自身をモデルにしたガイノイド「ウエノ13号」など)
ドラゴンボール:ブルマの各種発明(ドラゴンレーダー、タイムマシンなど)。
ガンダムシリーズ:Sガンダム(センチネル)、F91、エアリアルなど女性開発者中心。GPシリーズ(ニナ・パープルトン、ルセット・オデビー)。
魔装機神サイバスター:ウェンディ関連。
清原なつの「アンドロイドは電気毛布の夢を見るか?」:女性科学者によるアンドロイド。
宇宙戦士バルディオス:エラ・クィンシュタイン。
パワーパフガールズ関連言及(ユートニウム博士は男性だが比較)。
シャングリラ・フロンティア:継久理創世(ゲームプラットフォーム・NPC関連)
ロックマンシリーズ:シエル(およびオリヒメ) — インフラ構築関連
魔装機神サイバスター:ウェンディ・ラスム・イクナート(開発者)
メタルギアシリーズ(特にピースウォーカー):AI部分の女性科学者
永久のユウグレ(2025年作品):王真樹トワサ(アンドロイド/AI第一人者)
マブラヴ オルタ:香月夕呼(オルタナティブ計画関連、新OSなど)
ウェンディ、大人になって:女性科学者が開発したAI(SFマーダーミステリー)
おばけのホーリー
Dr.カシオペア
「エリス&アメリア ゼリービーンズ」子猫型ロボ「ポジ」と「ネガ」
フランスのマンガですがマチュー・バブレの『Carbone & Silicium』は女性科学者(しかも日本人)が生み出したアンドロイドのお話です。
レビア・マーベリックが作った三種のAIことロボットのデューイ・バイクのヒューイ、コンピュータのルーイ。 サイレントメビウス
Megan
『ヒートガイ・J』のJ(おっさんアンドロイド)はファザコンの女性研究者アントニア(右から2番目)によって開発された。
緒山まひろ (おにいさんはおしまい)
アイアンマスク:ジャングルの王者ターちゃん
Dr. Catherine Halsey MasterChief HALOというゲームの主人公
ステップジュン 野々宮ジュンと吉之介
「アイの歌声を聴かせて」の芦森 詩音 女性科学者天野 美津子が開発
『プラレス3四郎』 吹雪今日子の桜姫。ルダ・ロドリゲスのジョロナなど
宇宙妖怪博士ゲルマと、彼女が作った大作少年のコピーロボット。(ジャイアントロボ)
That's イズミコ
めちゃっこドタコン
てくのぱにっくゆにばーす
宙に参る 宙二郎
『ナンバーワン戦隊ゴジュウジャー』テガジューン;人間の女性により開発された自我を持つ生成AI。テガジューン自身も女性人格で自らも開発するので該当
『To LOVEる -とらぶる-』 ティアーユ博士と金色の闇
ヨコハマ買い出し紀行 子海石先生
五十嵐大介著ディザインズ。イルカのHAを設計した科学者がDr.ビクトリア
「大鉄人17」;巨人頭脳ブレインというコンピューターが作り出し、まんが版のブレインは女性人格
フェイト・テスタロッサ 母が娘のクローンを作製
「ウルトラマンZ」 M1号;イナバ・ルリという女性科学者が作り出した人工生命体
永久のユウグレのトワサ
Androidのユノ;エレメントハンターのエイミー・カー女史作製
「ナイト2000」の製作の中心人物の一人「ボニー.バーストゥ」女性技術者
猫夫人;高橋葉介『ライヤー教授の午後(ヨウスケの奇妙な世界 PART Ⅲ)』
空次郎(著) にゃこと博士
八頭司颯姫;X(CLAMP著)
小松左京『虚無回廊』
『情念に燃える殺人ロボット』に登場するロボットのR.I.N.G。「事件記者コルチャック」内のエピソード
映画『SEOBOK/ソボク』
TEXHNOLYZEの義肢はドクと呼ばれる女医が製作
映画『リトル・ジョー』(Little Joe)2019年 「シングルマザーで植物研究者のアリスは「幸せになる香り」を放つ新種の植物を開発」
音楽を聴くAI 『舟歌』(新井素子・編『ショートショートドロップス』収録) 高野史緒著
『永久のユウグレ』
オーバーウォッチでオリーサを作ったエフィ・オラデレと、エコーやオーロラを作ったミナ・リャオ博士
アルディとリムシィ;『学戦都市アスタリスク』
『キノの旅』
『クロノトリガー』
ゾンビ:マッドサイエンティストネロ『血まみれスケバンチェーンソー』
『戦姫絶唱シンフォギア』 フィーネ
『フランケン・ふらん 』
『NHKスペシャル ニューウェーブドラマ ネットワークベイビー』
『パーフェクション』奥友志津子著
『Fire-Ball(ファイアーボール)』大友克洋 未来を支配するコンピュータのアトム
『IS 〈インフィニット・ストラトス〉』篠ノ之 束
『スカーレット・ウィザード』茅田砂胡著 ダイアナ・ローズ・スペンサー博士
『POCHI SCIENCE』韓国のWEBショートアニメシリーズに登場する女性型ロボット。少女マッドサイエンティストのポチ博士に作られた。
ディスガイアのサーズデイはジェニファーという女性科学者から生まれてますね
トリッカルのエレナが造ったネコ型戦闘ロボ「M.E.O.W」。
アイノ;『原神』
https://www.counterfire.org/article/what-the-butler-didnt-see-book-review/
リンジー・ジャーマンは、ジュディス・バトラーの新著『Who’s Afraid of Gender?』における議論と概念的混乱を検討している。
著者はまず、1970年代の女性解放運動期に、米国のマルクス主義人類学者イヴリン・リードが書いた「生物学は女性の運命か」という問いを引く。リードは、女性が母親であることを理由に、社会的役割を限定されるべきではないと論じた。同時に、資本主義社会における生物学や人類学は、性役割や女性劣等視に関する社会的前提を多く含んでいるとも批判していた。
今日、性とジェンダーをめぐる論争、とりわけトランスジェンダーをめぐる論争は、自然と文化、生物学と社会的態度、性とジェンダーの関係を再び問い直している。バトラーは、いわゆるジェンダー・アイデンティティ運動における中心的な学術的人物であり、ノンバイナリーを自認し they/them 代名詞を用いている、と著者は紹介する。
ただし、著者はバトラーの新著について、以前の著作よりは読みやすいとしながらも、「読みやすい」といっても相対的なものにすぎないと述べる。中心概念はしばしば曖昧で、「phantasm」という語が100回以上出てくる一方、バトラーが反対する立場への批判は十分ではない、という評価である。
著者の基本的批判は、バトラーが「ジェンダー」も「性」も明確に定義していないという点にある。バトラーは、自分が性の存在を否定しているわけではないと言うが、実際には性とジェンダーの「共構築」を語り、両者をほとんど完全に絡み合ったものとして扱っている、と批判される。
書評は次に、バトラーの本の多くが「容易な標的」に向けられていると述べる。ジェンダーは文化戦争の一部となっており、バトラーは右派や極右による「ジェンダー理論」攻撃を大きく扱っている。取り上げられるのは、ドナルド・トランプ、イタリア首相ジョルジャ・メローニ、ハンガリーのヴィクトル・オルバーン、ローマ教皇などである。
バトラーは、反ジェンダー運動が各国の選挙で強い影響を持っていると指摘する。ブラジル、コスタリカ、コロンビア、フランス、スイス、英国、スコットランド、エクアドル、ドイツ、ハンガリー、スペインなどが例に挙げられている。スペインの極右政党 Vox は「ジェンダー・ジハード」や「フェミナチ」といった表現を用いている、と紹介される。
著者は、こうした反動的勢力が個人的・性的平等を求める人々にとって脅威であることは疑いない、と認める。彼らは、法律を制定し、国家的差別を執行できる権力を持っているからである。彼らが守ろうとするのは、キリスト教的・異性愛的家族を中心に据えた、国家と結びついた保守的な性・生殖・家族モデルである。
しかし著者は、バトラーの分析が「なぜ今このような反動が起きているのか」を十分に説明していないと批判する。バトラーは「反 woke」の感情を、家父長制・異性愛規範・白人至上主義的秩序の喪失に対する心理社会的幻想として説明する。しかし著者は、これでは新自由主義資本主義の危機、脱工業化、生活水準の低下、反移民感情や人種差別の政治的動員、米国社会の軍事化・暴力化などの物質的条件が抜け落ちると述べる。
つまり、著者の立場では、反ジェンダー運動は単なる「幻想」や「心理的不安」ではなく、資本主義の危機と社会的荒廃のなかで生じている政治現象として分析されるべきだ、ということである。
著者によれば、バトラーは実質的に「性/ジェンダー」の区別を崩壊させている。性とジェンダーを同じものとして扱い、「性が文化的規範の枠内で捉えられるなら、それはすでにジェンダーである」と論じる。
著者はこれを、現実の身体的カテゴリーをイデオロギーへと作り替えてしまう議論だと批判する。性や生殖という現実からイデオロギーが生じるのではなく、逆にイデオロギーが性を作るかのように語っている、という批判である。
さらに著者は、これは「馬車を馬の前に置く」ようなものだと言う。社会的要因が生物学的要因を完全に上書きできるかのように見えるが、それは経験的に誤りである。人間は200年生きることはできないし、食物と水を必要とし、種の再生産は生物学的事実である。人類の存続は、圧倒的には男女の性的関係に依存してきた、というのが著者の主張である。
著者は、性とジェンダーについて語る際には、自然的事実とそれに付与される社会的構築との関係を論じることができると認める。しかし、自然的事実そのものが存在しないかのように扱うのは観念論である、と批判する。
また、バトラーがスポーツをめぐる議論で、男性思春期だけでは偉大なアスリートにはなれず、テニスコートへのアクセスや個人トレーナーの存在も関係すると論じている点について、著者は「それは論理の飛躍だ」と批判する。階級的不平等があることは事実だが、それは身体的性差の問題を消すものではない、という趣旨である。
著者は、社会的構築が幼少期から始まることは認める。子どもが「男の子」「女の子」と告げられた瞬間から、服装、興味、教育機会、性格などについて多くの社会的期待が付与される。しかし、それは性という自然的事実を消すものではなく、物質的要因とイデオロギー的要因が密接に絡み合っていることを示すだけだ、と述べる。
著者は、バトラーが『ドイツ・イデオロギー』のマルクスとエンゲルスを引用しているにもかかわらず、その要点を誤解していると批判する。マルクスにとって、思想は人間の物質的生活過程から生じる。観念やイデオロギーは現実を補強することはあるが、現実から切り離されて現実そのものを作るわけではない、というのが著者の理解である。
著者は、バトラーが「phantasm」とマルクス=エンゲルスの「phantoms」を似たものとして扱っているようだが、それは違うと述べる。バトラーの議論は、人が自分でそう考えれば何者にでもなれるかのような前提に近づいており、これはマルクス主義的唯物論からは遠い、と批判する。
マルクスとエンゲルスは、人間が自然に働きかけ、食物や住居などの生存手段を獲得する過程を通じて歴史が発展し、観念も変化すると見た。人間は自然の一部であり、単なるイデオロギー的構築物ではない。したがって、ポストモダン理論に合わないからといって、この見方を時代遅れとして退けるのは、社会発展の理解を放棄することだ、と著者は述べる。
著者は続いて、マルクス主義的な家族論を説明する。初期の「原始共産制」社会には、性別間に一定の素朴な平等があり、女性の母性役割を理由とする差別は必ずしも存在しなかった。しかし、余剰富の蓄積、階級の成立、支配階級の財産を守る国家装置の形成、財産継承を保証する家族構造の成立によって、女性抑圧が階級社会の特徴となった。エンゲルスはこれを「女性の世界史的敗北」と呼んだ、とされる。
資本主義のもとでは、家庭と職場の分離が明確になり、家庭内の無償労働は有償労働から切り離され、劣ったものと見なされるようになった。資本主義的搾取の規律は、家庭と職場の分離、個人化、ヒエラルキー、同調性に適した家族を必要とした。そこには性的同調性も含まれ、女性と子どもは男性に従属し、性は結婚内の生殖のためのものとされた。
この観点から著者は、LGBT抑圧の根源は、核家族の規範への挑戦と見なされる点にあると説明する。したがって、それは家族制度と女性抑圧に結びついている。著者は、この歴史的唯物論的な家族分析は、バトラーに見られるポストモダニズムや多くのジェンダー理論よりも優れており、同時に一部ラディカル・フェミニストの生物学的決定論や実証主義よりも優れている、と主張する。
著者は、女性の再生産における役割は中心的だと述べる。女性は人類の再生産に不可欠であるだけでなく、資本主義体制における労働力の再生産、つまり養育・ケア・社会化・教育にも深く関わっている。家族は次世代の労働者を比較的低コストで育成するため、経済的・社会的役割を果たす。
女性が母親であること自体が不利益でなければならない自然的理由はない。しかし、それが資本家階級に利益をもたらす社会的・経済的理由は多く存在する、というのが著者の主張である。
この過程において、性は現実であり、大多数の人々は生物学的に明確に男性または女性である、と著者は述べる。例外的に曖昧なケースはあるが、それは性発達の差異であり、「インターセックス」という連続的スペクトラムがあると示唆するのは誤りだ、という立場である。
一方で、性が社会的にどう組織されるかは変化しうる。たとえば、2024年の英国の家族形態は、20世紀初頭の男性稼ぎ主モデルとは異なる。しかし共通しているのは、家庭内労働の多くを依然として女性が担い、家庭外のケア、料理、清掃などの社会的再生産労働も、低賃金で女性が多く担っているという点である。
著者は、自然と文化の関係は複雑だが、女性の生物学的役割に色づけられていると述べる。女性だけが出産できるという事実に、女性はより養育的で、自己主張が弱く、特定の仕事に向いているといったイデオロギー的前提が付随する。こうした前提は、生物学とは無関係で、社会関係に由来するにもかかわらず、労働市場における女性の不利益を補強する。
妊娠、授乳、更年期、月経など、女性抑圧において生物学的要因はなお大きな役割を持つ。社会主義社会であれば、それに伴う圧力や不利益の多くを取り除けるかもしれない。しかし資本主義のもとでは、女性はそれらの要因に個人的に対処することを求められ、その結果として不利益を被る、と著者は論じる。
著者は、バトラーが「子どもを産まない女性もいる」「閉経後の女性もいる」「さまざまな理由で子どもを持てない女性もいる」といった例外を挙げることで、女性抑圧に生物学的要素があるという議論を無効化しようとしている、と批判する。しかし、それは成り立たない。個々人の状況にかかわらず、家族における女性の中心的役割、出産・養育者としての役割が、女性抑圧を規定しているというのが著者の主張である。
著者は、バトラーの議論が女性抑圧という特定の問題を、より広い「ジェンダー抑圧」の一部として矮小化していると批判する。性差別を禁じる平等法も、バトラーにおいては、本人の性ではなく、ジェンダーや社会的前提に関わるものとして扱われる。著者はこれを、現実のカテゴリーである性をイデオロギーへと作り替える主観的観念論だと見る。
また著者は、バトラーが、女性専用空間や、レイプ・家庭内暴力から逃れるためのシェルターなど、フェミニストが闘ってきた現実の問題を軽視していると述べる。バトラーは「TERF」批判の章で、キャスリーン・ストックや J.K.ローリングを中心に攻撃するが、同様の懸念を持つ多様な個人や組織を十分に扱っていない、と著者は批判する。
著者は「TERF」という語を侮辱的かつ誤解を招くものだと述べる。それは、ジェンダー・アイデンティティ理論に批判的な人を信用失墜させ、議論を沈黙させる効果を持つという。著者は、反トランスの人々は存在し、それは間違っているとしつつも、左派や社会主義の立場にありながらバトラー流のジェンダー理論に納得していない女性たちがいることを強調する。
そのような人々まで、極右やファシストの側に客観的に立っていると見なすのは馬鹿げている、と著者は述べる。人種差別の分析にもさまざまな立場があるように、性とジェンダーの分析にも複数の立場がありうる。トランスの権利を支持し、あらゆる差別に反対することと、バトラーの理論全体を受け入れることは同じではない、という主張である。
著者は、ラディカル・フェミニズムについても、男性暴力や男性からの分離を強調しすぎ、女性抑圧への階級的対応を弱めていると批判する。しかし同時に、家庭内暴力、レイプ、女性の客体化と従属化の文化が深刻であることは認める。こうした問題は、女性解放運動によって政治問題化されたが、十分な資源や関心は向けられてこなかった、と述べる。
特に著者が不快に感じた箇所として、バトラーが女性刑務所や女性専用空間におけるレイプや性的暴行への恐怖を過小評価している点が挙げられる。バトラーは、男性看守による女性囚人へのレイプがすでに存在することや、レイプが必ずしもペニスによるものに限られないことを指摘する。しかし著者は、圧倒的多数の暴力は男性から女性に向けられており、レイプの大多数は男性がペニスを用いて行うものだと述べる。そのため、多くの女性が男性や男性身体に恐怖を抱くことには根拠があり、それを見下したり退けたりしてはならない、と主張する。
著者は、バトラーの理論が抽象的で、階級と抑圧の関係を十分に扱っていないと批判する。バトラーは「女性とは何か」を理解するには、グローバルかつ多言語的に考える必要があると述べるが、著者は、文化的差異だけでなく、物質的生活の現実も見なければならないと言う。
たとえば、フィリピンやスリランカの女性たちは、自分の子どもを残して海外へ行き、清掃やケア労働に従事することがある。こうした女性たちは、受け入れ国の労働者、女性・男性、黒人・白人、性的指向やジェンダーに
Vaporwaveに興味が出て、色々調べるとウィキペディアで
ヴェイパーウェイヴは、2010年代初頭にWeb上の音楽コミュニティから生まれた音楽のジャンルである。過去に大量生産されて忘れ去られた人工物や技術への郷愁、消費資本主義や大衆文化、1980年代のヤッピー文化、ニューエイジへの批評や風刺として特徴づけられる。
とあった。
批評が特徴で入っていると、選民思想というか、すぐに衰退していくジャンルだと思ってしまう。
現に、Vaporwave(シティポップ)の流行で「Vaporwaveは死んだ」と言われているらしいし、何かへのカウンターカルチャーというのは大衆に広まるともうおしまいで、個人的な感傷が一般化してしまうのが許せないのだと思う。
一流商社でバリバリ働く舘ひろしは過去にまだ幼かった娘を病気で亡くしそのことで妻とはギクシャク。会社の方も自分を引き立ててくれていた派閥の長が死亡し、社長は現役引退を示唆。敵対派閥の長が次期社長と目されていて冷や飯を食わされる。そんなある日、行きつけの喫茶店で働く貫地谷しほりと出会う。娘の面影を彼女に感じた舘は父親の残した借金を返すためにアクセク働く貫地谷を娘のようにかわいがっていくが、貫地谷に悲劇が訪れてしまう。
みたいな話。
アマプラでプラプラしてたらなんか出てきて、評価が★5のフルマークで評価数が5でやや怪しいかと思いながら見たけど、申し訳ないけど昭和生まれのおっさん向けのポルノムービーで、ずーっとフーンってなりながら見てた。ってか、映画だと思って見たけど、たぶんこれ映画じゃなくてWowWowの2時間ドラマやね。でも別に、そのことが品質に影響する作品じゃなかったのでいったんはVシネ枠の映画として扱うこととする。
仕事一筋で頑張ってきたけど環境の変化で冷遇されている俺。妻とうまく行ってない俺。それでも、まだ10代の貫地谷しほりみたいなかわいい女の子に無条件に慕われる俺。ヤクザに絡まれる貫地谷しほりを颯爽と救い出す俺。貫地谷しほりみたいなかわいい女の子にハタチの誕生日になったら酒の味を教えてあげるよと言える俺。貫地谷しほりみたいなかわいい女の子から手編みマフラーをもらえる俺。貫地谷しほりみたいなかわいい女の子とクリスマスデートをしてコートをプレゼントしてあげたらめちゃくちゃ喜んでくれて街中で着てくれた俺。貫地谷しほりみたいなかわいい女の子と伊豆旅行に行って同衾して迫られるも冷静に断れる俺。しかしそんな大切にしていた貫地谷しほりがヤクザにレイプされソープに沈められてしまう俺。貫地谷しほりに自殺されてしまう哀れな俺。さらに癌が発覚し余命わずかなかわいそうな俺。貫地谷しほりみたいなかわいい女の子と浮気していると思われ妻に実家に帰られるも、貫地谷しほりの仇を討つために会社を辞め愛していた妻に退職金全部差し出し離婚を切り出すという自己犠牲できる俺。しかし裏で行きつけのバーのマスターが妻に事情を全部説明してくれて死ぬ前に妻に赦される俺。貫地谷しほりの死の原因のヤクザを銃殺する俺。うっかり刺されて雪の中、誰にも気づかれず静謐に死んでいく俺。
俺はシンプルにキモいと思ったので、終始、体温が下がる思いで鑑賞していました。きっと弱男向けハーレム系アニメを見ている健常者女性も同じような気持ちになるのだろう。うわきもそんなわけないやんっていう。50過ぎたおっさんが性欲じゃない自愛の心で貫地谷しほりを娘のようにかわいがって父親のように慕われる。ウッ・・・ふぅ・・・明日の仕事頑張ろう!おこだよ。
あと、これ、このシチュエーションでシコれない人も一回見てほしいんだけどこの映画、一生ラウンジ系のジャズが流れてるのね。哀し気なトランペットとピアノの曲が一生流れててめちゃくちゃ草生えちゃう。マジで一生流れてるから。無音か、ジャズ。こういうのが俺たちの時代のオシャレで、俺たちのもの悲しさを表現しているのサ・・・っていうのでシコれる人が見る映画だと思う。
あと、なんか妻は社交ダンスを習ってて社交ダンスの練習シーンがなんかちょいちょい挟まったり、社交ダンスの合宿に行ったりするんだけどここの掘り下げも弱くて。たぶん、おそらく、メイビー、舘とは社交ダンスを通じて出会ったとかだと思うんだけどそこが浅いから、最後にヤクザを雪の中襲撃しにいく舘と、バーで事情を知った妻が一人で踊ってるシーンがカットバックで描かれるんだけど、こいつ何バーで踊っとるんや、迷惑やろって思っちゃった。
うっかり刺されて死ぬって書いたけど本当にそんな感じで、ナイフをちらつかせるヤクザを銃で撃つんだけど、3発くらい撃ってふらふら倒れ掛かってくるヤクザに刺されて死ぬ。撃つけど当たらなくて刺されてその手を掴んで離れられないようにして超至近距離で撃つとかならわかるけど、瀕死のヤクザが体を預けてきてそのついでに刺されるってのはもっとなんかあっただろ。
まぁ、そんな感じかな。
でも俺が単にそこにアンテナがないだけでそういうシチュを渇望している人間が地球上にはたぶん存在していてそういう人たちがこの作品を見て明日も頑張ろうって思えてるんだったら、まぁ、さっきは小ばかにしちゃったけど、それ自体は別に悪い事ではないと思う。無条件で慕ってくれる若くてかわいい女の子ってものをしょぼくれた人生のために消費するなとは思うけど、別にそれはチートハーレムアニメだって、俺様系男子に迫られたりイケメン御曹司に愛されすぎて怖い漫画だって同じ、みんな自分の人生の足りないピースを創作で埋めてるんだし。おっさんだからキモいと突き放すのはたぶん正しくない。
イチャラブ系が好きな人が素人のマッサージ系見てこれ何がおもろいんやってなるのと同じで単に想定されていた視聴者層では全くなかったって言うそれだけの話だと思うので、上にあげたシコれる要素でシコれる人にはたぶん普通にオススメ。
クィア理論は、ジュディス・バトラーやイヴ・コソフスキー・セジウィックらによって展開された、異性愛中心主義(ヘテロノーマティヴィティ)を脱構築する試みとして登場した。規範を「行為の反復」として相対化し、ジェンダーやセクシャリティを流動的なパフォーマンスとして再定義することで、抑圧からの解放を目指したはずである。しかし、21世紀に入りこの理論が制度化・政策化される過程で、皮肉にも新たな規範の再配置と生権力の装置として機能し始めた。ミシェル・フーコーが『性の歴史』や『監獄の誕生』で分析したように、権力は単に抑圧するのではなく、知識・言説を通じて主体を生産・分類・管理する。クィア理論は、旧来の生物学的性規範を批判しながら、自ら新しい「正常/異常」の線引きを導入し、人間本性を再定義し、さらには一部の逸脱者を「脱人間化」するプロセスを促進している。
代表的な事例が、女性専用スペースの「解放」政策である。英国では、性自認を重視した刑務所配置方針が長年続けられた結果、生物学的男性でありながら女性として認識されるトランス女性囚人の割合が急増した。2025年3月31日時点で、イングランド・ウェールズの刑務所には339人のトランスジェンダー囚人が確認されており、前年比15%増という急拡大を見せている。過去の公式データでは、こうしたトランス女性(出生時男性)のうち、性的犯罪歴を持つ者の割合が58.9%〜62%に達し、生物学的女性囚人(3.3%)や男性全体(約17%)と比較して極めて高い男性型犯罪パターンを維持していることが明らかになった。
同様の再配置はスポーツ分野にも及ぶ。国際オリンピック委員会(IOC)は2026年3月、女性カテゴリー参加資格を生物学的女性(SRY遺伝子スクリーニングによる一回限りの判定)に限定する新方針を発表した。これまで性自認を尊重した参加が認められてきた結果、生物学的男性の身体的優位性による不公平が深刻化し、女性アスリートの安全と競技の公正が脅かされる事例が相次いだ。トイレ、更衣室、温泉などの日常空間でも、性自認優先の通知や条例が導入され、生物学的性の境界が曖昧化された。
これらは、クィア理論が唱える「規範の撹乱」ではなく、新しい規範の再配置である。生物学的性を「社会的構築物」と位置づけ、性自認を優先する言説は、フーコーのいう生権力として、身体と生を新たな基準で管理する装置となった。旧来のheteronormativityを批判しながら、性自認という内面的真理を「知識/権力」の対象に据え、人口を分類・最適化する——まさにフーコーが警告した、権力が「生」を対象化するメカニズムだ。
クィア理論は、人間本性を「本質的」なものではなく、パフォーマティブに構築されるものとして再定義した。これにより、ジェンダー・ディスフォリアを抱える若者への「アファーマティブケア」(性自認肯定医療)が推進された。しかし、英国カス・レビュー(2024年最終報告)やその後の追跡調査では、思春期抑制剤やクロスセックスホルモン治療のエビデンスが「極めて弱い」ことが指摘され、長期的な精神衛生・身体的影響(骨密度低下、認知発達への懸念)が懸念されている。2025年以降、イングランドでは思春期ブロック剤の使用が原則禁止され、ホリスティック(包括的)な心理社会的支援へシフトする動きが加速した。
この再定義は、フーコーの医療化理論を逆手に取ったものだ。19世紀に同性愛が「逆性的感覚」という医学的カテゴリとして生産されたように、クィア理論は性自認を新しい「内面的真理」として医療・教育・法制度の対象に据えた。結果、生物学的現実(進化的に形成された性的二形性や犯罪パターンの性差)を「抑圧」と位置づけ、流動性を強制する新しい規範を生み出した。
ここで特に問題なのは、こうした人間本性の再定義が社会契約や民主的なプロセスをほとんど経ずに急速に制度化された点である。ホッブズやルソーが描いた社会契約は、個人の加害性や自由の限界を相互に認め、合意に基づく規範を構築する仕組みである。民主的プロセス(議会審議、科学的レビュー、国民的合意形成、公衆討議)は、これを支える現実的な装置だ。しかし、クィア理論の影響下で性自認優先政策がアカデミアや一部の運動から行政・法制度へ波及した過程では、こうしたプロセスが大幅にバイパスされた。生物学的現実や潜在的加害性の検討が十分に行われないまま、政策が「進歩的」トレンドとして導入された事例は枚挙にいとまがない。
社会契約や民主的プロセスは、一種の「遅延効果」を持つと見るべきだ。思想やトレンドの変化が熱狂的に進行する中で、即時的な制度反映を「遅らせる」安全装置。審議の時間、科学的エビデンスの蓄積、利害関係者の声の反映——これらがなければ、流動的な人間像の再定義が現実の害(身体的・心理的・社会的コスト)を十分に考慮せずに固定化されてしまう。クィア理論は脱構築を掲げながら、この遅延効果を「抑圧の装置」と位置づけ、民主的チェックを弱めながら生権力を再配置した。
ここで注目すべきは、医療基準自体の改定による「非医療化」が、フーコーの医療化理論でこそ最も鮮やかに説明できる点である。DSM-5(2013年)では「Gender Identity Disorder(性同一性障害)」を「Gender Dysphoria(性別違和)」に改称し、アイデンティティそのものを病理化する表現を廃止した。ICD-11(2019年)では「Gender Incongruence(性別不一致)」を精神疾患章から「性的健康関連条件」章へ移動させ、精神疾患としての分類を正式に解除した。これらは一見、クィア理論が推進した「反医療化」の勝利のように見える。
しかし、フーコーの医療化理論から見れば、これは非医療化の名の下に行われる新たな医療化・生権力の再配置にほかならない。フーコーは、権力が「病理化」だけでなく「脱病理化」によっても主体を生産・管理することを繰り返し指摘した。旧来の病理化(行為を「種」として内在化し、管理対象とする)を批判するように見せかけつつ、「合意と害の不在」という新しい基準で逸脱を再分類する。適合する軽度の逸脱(規範撹乱的な多様性)は「正常な多様性」として保護・特権化され、適合しない重い衝動(非同意・暴力要素の強いパラフィリック障害)は、より強く「ただの犯罪」として切り捨てられる。これにより、クィア理論は反医療化を装いつつ、性自認を新しい内面的真理として医療・制度的介入の対象に据え、人口の生を再最適化する装置を構築した。まさにフーコーが警告した「権力の生産性」の典型である。
さらに深刻なのは、逸脱の「軽重」による選別が、犯罪者の脱人間化を促進している点だ。合意ベースの軽度パラフィリアや規範撹乱的な表現は、クィア理論によって「多様性」として保護・特権化される。一方、非同意・暴力要素の強い性的衝動(パラフィリック障害)は、「ただの犯罪」として切り捨てられ、道徳的・社会的に脱人間化される。DSM-5がパラフィリア自体を非病理化しつつ、害を伴うものを障害とする区別を設けたのも、この二重基準を制度化した例である。
フーコー的に見れば、これは生権力の典型的な逆説だ。クィア理論は「反医療化」を掲げて旧来の病理化を批判したが、結果として新たな分類装置を構築した。「クィアであること」が文化的・道徳的資本となり、十分に「クィア」でない逸脱者(重い反社会性+性的衝動の複合型)は、規範の外側に排除される。犯罪者は「宿命的な怪物」としてではなく、社会が管理すべき生として扱われるべきなのに、理論は「軽い逸脱」の保護と「重い逸脱」の脱人間化を同時に推進する二重基準を生んだ。これにより、管理される自由(自発的な衝動抑制治療や専用環境の選択肢)は十分に整備されず、宿命的な渇望を持つ人々をさらに孤立させる。
フーコーは、権力は「抑圧」ではなく「生産」であり、抵抗そのものが新たな権力装置を生むと繰り返し指摘した。クィア理論はまさにこの螺旋に巻き込まれた。規範を脱構築しようとしたはずの運動が、性自認という新しい真理を生産し、身体と生を再管理する生権力として機能している。人間本性を流動的に再定義した結果、生物学的現実や加害性の潜在性を直視する機会を失い、脆弱層(生物学的女性や子供)の安全権を再配分する事態を招いた。
社会契約や民主的プロセスという「遅延効果」を欠いた再定義は、こうした生権力の再配置を加速させた。人間らしい社会とは、逸脱の宿命を認めつつ、害の度合いに基づく透明な線引きと、加害衝動者への「選択肢」(任意の医療的介入や構造化された環境)を拡大する社会である。フーコーの物差しで測れば、クィア理論の実践は規範の単なる置き換えに過ぎない。脱構築の名の下に生まれた新たな抑圧を避ける——それが、今求められる成熟した視点だろう。
NIKKEの3.5周年イベントの告知というか配信イベントがあってまたこれがどえらい長丁場の丁場もいいところ5時間を超える大ボリュームで私途中で鼻血が出ちゃいそうだったってことは全く嘘だけど、
それに迫るその勢いは圧倒されたわ!
というか、
人は学ぶものなのよ。
前回の3周年イベント配信の模様もぶっちぎり5時間を超える大ボリュームだったから、
私はよーし、
もう今日はNIKKEの配信で1日終わるから晩ご飯早めに食べて歯磨きしてお風呂入って炭酸水ハイボールの準備だけして挑もうかな!ってちんと座っていたの。
あれってさ、
あのボリューム絶対後からアーカイブで見るのって不可能なボリュームの長丁場も丁場もいいところじゃない?
だから私は必死に5時間くらいついてガブリシャスよろしくかぶり付くように配信を魅入っちゃったわ。
まず!
わーい!これは待ってましたというか、
先にもしかしたら新紅蓮と新ラプンツェルがくるのかな?って思ってたけど、
ストーリー上なんか新たなボスにその彼女たちの性能が吸収されたエグいボスになって登場するみたいなので、
今回は実装されないみたい!
で、
先にされるかな?って思っていた、
新ネオンより先にアイドル旋風がNIKKEにようやく届いてきたわ!
元アイドルだったアニスが自分のけじめのためにラストライブを繰り広げてからじゃないと地上奪還には本気出せない!ってところでストーリー止まってちょっと離脱していたんだけど、
今回一発目の発表が新アニスの登場で、
会場大盛り上がりよ!
そんで、
チャプターエピソードでもあったネオンがニケになる前の話を踏まえて、
もしかしたら、
アニスとネオンが新しくなってもう新登場って鼻血でそうになるわ!
最近さ、
NIKKEの強いニケもエフェクトも火力もインフレ化してきているところもちょっとあるけれど、
そんで私がメインストーリー読み終わっちゃって次待っていたのにあわせてその気持ちに応えてくれるかの如くタニコーの五徳の上に乗せられ熱せられたフライパンの熱さをも凌駕するほどに待ってましたの、
新チャプターも2つ追加!
このNIKKEのアイドル旋風はまだ終わらないみたいで、
新コスチュームで
ラピもアイドル姿になっているし根拠ない自信に満ちあふれたあのラピ独特の真顔がなんとも言えない割りにはしっかりアイドルの格好を披露していてドッとまた会場が沸いていたわ!
あとまだまだ終わらないアイドル旋風の
次の次のはどえらいなんと!
ドロシーあんたなにやってんのよ!ってみんな総ツッコミしそうなほど、
ドロシーってNIKKEのストーリー上ではいまアークの技術の機密情報をなんとかゲットしようとしてそこにいるんだけど、
まあドロシーってアークに見放された悲しい背景を持つアークには恨み節たっぷりもうそれお店の定番メニューにして
アークを一番恨んでいるニケなんだけど、
そのドロシーがよ、
超かわいいんですけど!って。
ドロシーって心で思っていることとやってることが一番ちぐはぐな一番いいニケだと思うのよね。
それにあと、
ドロシーもラピもなにやってんのよ!って思うほどアイドル旋風巻き起こっているわNIKKEに!
どうしちゃったの?って感じ。
主に大きな大トピックは、
他アニスタ所属しているのT.T.スターのアイドルグループのイベントなど大々的にやりまーすって、
どんだけお金掛けてんのよって、
逆に引くぐらい、
次またこれ4周年とかなるとどうなんのよ?って
今回のアップデートで一旦は一区切りで次の大きな章に入るってことで、
結局、
諸悪の根源である人類の敵のラプチャーの大元であるクイーンに至るところまで今回のアップデートで追加されるチャプターでは消化できそうになさそうなので、
次の区切りの新章になるのかな?
だってさ、
シンデレラ復活等上までのストーリーいったい何チャプター使ってるの!ってぐらい胸熱だったから、
でさ、
そこもまたNIKKEの悩ましいところよね。
分かってたら、
コラボ企画であったステラーブレイドのイヴみたいに半年資材集めて一瞬で最強に仕上げられたというのに。
でもさ、
6月はきっとステラーブレイドとのコラボ企画復刻しそうなので、
そこもちょっと勘ぐってるのよね!
あと昨年末のベータ版以降音沙汰のないヘクスで進める俯瞰で見れる地上奪還コンテンツ。
その後まったく動きないみたいだけど、
没るのかしら?
私は操作がじれったかったけれどああ言うの好きなので遊びやすくなってまた登場して欲しいわ。
そのことは一切何も誰も触れなかったので、
もしかしたら
以降の周年アニバーサーリーイベントの隠し球にしてるのかも知れないわね!
にしても、
私はあの大ボリュームで実績が90パーセントしか達成しできなかった、
「2X2 LOVE」の鬼のような量のテキストの恋愛シミュレーションが早くアーカイブから遊べるようにならないかなーって、
多分1年ぐらい先になりそうだけど、
それも期待よね。
今これいうまですっかり忘れていたけれど、
新章ばかりに気を取られてて、
アーカイブで見れるイベントストーリーのお話も見るのも見なくっちゃ!って思ったわ。
すっかり、
3.5周年イベント見ただけでお腹いっぱいになっちゃったけど、
結局回しちゃうんだろうけれど。
うふふ。
ブームは続くはどこまでも!っていう感じでいつまで私のこの納豆巻きブームがムーブするまで、
やっぱりだんだん暖かくなってきて、
冷房もそろそろつけちゃう?ってぐらい昼は暑くなってきてルですけどー、
シュワッと
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
背中で魅せるガンガールアールピージーといえば私が今絶賛夢中になっている中の勝利の女神NIKKEなんだけど、
強化もなんか行き詰まって来て、
それはまあいいとしても、
って言うのも、
今メイン一軍の部隊が、
旧エマ、リトルマーメイド、グレイブ、ラピ:レッドフード、スノーホワイト:ヘビーアームズってところなんだけど、
いや~それだけじゃなくてこの編成で私の部隊強まってるのかしら?って試す余裕のないまま暮らしているところなのよね。
リターみたいにバーストで攻撃力50パーセントアップさせつつってのも魅力だけど、
それが「I」の状態を継続してまた「I」と連続して他のニケの「I」を繰り出すことができるので、
回復しつつ、
例えばリターの攻撃力を爆上がりさせるニケと組み合わせたら、
攻撃力も上げられる美味しさがあるのよね。
とはいえ、
ずーっとバーストスキル発動が繋がらず「I」のままで滞ってしまうので
「II」や「III」のニケがいてもバーストが次連携できないことに気付いたの!
うわー!
なんたるちゃー!
強いけどやられちゃったらバーストが繋がらないなんて!
本来は「III」だけど他の「I」がやられちゃったら代わりにラピ:レッドフードが「I」の役割も兼ねてくれるので、
そうなるってーとよ!
「III」のニケがいなくなるから
「III」のバーストのニケを2機部隊に編成しておけばまあ安心ってところなのよ。
うーん、
いろいろあるし編成悩むわー。
今わりと本編全部クリアしちゃってやることがないので、
やってみたい部隊編成は想像するに値する悶々として考えてるんだけど、
一つは内勤ニケ編成の部隊。
マナを筆頭にアークのそれぞれの機関で働いているニケで編成する部隊。
「な!なんだってー!」ってみんなで口を揃えていうのは同じMMRだけれどMMRマガジンミステリー調査班の方ね。
もう一つは、
これ今育て強化中だけど、
火力がめっぽう弱い!
そして、
うわ、
でもそこが胸熱なの!
まだ完全にみんなオーバーロードとか武装レヴェル強化マックスまで育ててないので、
まだまだ伸び代があるし、
でもこの量産型のこの火力のほどよさがピルグリムのニケ1機に相当する絶妙な火力のバランスって巧なの!
この量産型の弱さがいいの!火力の弱さが!
困ったときの背中で魅せて揃えるニケの部隊ってのもありだと思うわ。
アリス:ワンダーランドバニーやシンデレラとか背中綺麗だもんね。
モトリークルーよろしく灯台もと暗し的な今まで気付かなかったけど、
これ背中で編成組んでも案外いいところいくのかしら?
余談だけど、
コラボイベントで参戦したステラーブレイドのイヴはNIKKEでは背中見えないけど、
ナノスーツごとに背中のパーツが違ったりヒートシンクみたいなものを埋め込まれていたり基盤がはめ込まれていたりとして、
NIKKE以上に魅せてくれるわよ。
そんで、
ルーキー戦は1部隊で戦うから戦闘力で押せるところも強いから火力である程度勝てるのいや勝つるの!
また勝手が違うから上手く私編成できてなくて勝てないいや勝つるれないところなのよね。
うーん、
編成の辛みが走るわー。
ニケの編成がポンッコツ過ぎるわー。
でさニケによっては
地上戦で編成するには弱すぎるちょっとそんなニケもアリーナ戦ではぶっちぎり性能を発揮するものがいたりするから、
みんな上手に編成組んでんなーって思うわ。
あと地味にバニーガールのニケもなにげに大勢揃ってきてるので、
背中がヒントになってるかもしれない!
これはまさか背中で魅せた方がいいのかしら?とも思っちゃうわ。
もしかしたら案外バニーガール編成のニケ組み込むとぶっちぎり性能あるかも知れないわ。
なんかやたらと多いバニーガールの格好をしたニケがたくさんいんので、
これ超ヒントなのかもしれない!
アリーナ戦の決め手は
いや!バニーよ!
ちょっと試してみる!
ぴょんぴょんぴょん!私をつかまえて~。
うふふ。
納豆絶好調美味しく食べれて今日ももりもり仕事するわよーって勢いだけはあるって感じね。
気持ちだけは高いの、
なんか暖かいと言うのを通り越して
もう暑くない?
そろそろ水出し飲料の季節でもあるし
そんなことを思いながら、
シュワッと冷たく爽快にキメたわ!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
量子力学の多世界解釈(MWI)を信奉する論者の多くは、一種の知的な潔癖さを重んじる傾向にある。
彼らは、観測に伴う波動関数の収縮という概念を、理論の美しさを損なう数学的妥協として退ける。
全宇宙は単一の巨大な状態ベクトル |Ψ⟩ で記述され、それはシュレーディンガー方程式 iℏ ∂|Ψ⟩/∂t = Ĥ|Ψ⟩ に従い、いかなる例外もなく絶対的なユニタリ進化を続ける。これが彼らの出発点だ。
この純粋な物理主義的描像において、観測者の意識が介在する余地はない。環境との相互作用によるデコヒーレンスのみで宇宙の記述は完結し、意識が物理系に影響を与えるという発想自体を、前世紀的な神秘主義への退行として冷笑的に眺めている。
しかし、この冷徹な態度は、皮肉にもMWIが孕む最も深淵な存在論的欠落を露呈させている。
理論を極限まで突き詰めるならば、論理的必然として意識は周辺的な随伴現象ではなく、理論の整合性を担保する中核的要素として回帰せざるを得ないのだ。
MWIの開祖ヒュー・エヴェレット3世が提示したのは、観測という行為を系(S)、観測者(O)、そして環境(E)の量子もつれ(エンタングルメント)の形成プロセスとして記述する、極めて数学的に美しい描像であった。
全体系のヒルベルト空間を H = H_S ⊗ H_O ⊗ H_E としたとき、シュレーディンガーの猫の観測過程は次のように記述される。
|Ψ_total⟩ = Σ c_i |cat_i⟩_S ⊗ |observer_i⟩_O ⊗ |env_i⟩_E
標準的な解釈において、意識は単に特定の枝 |observer_i⟩ に付着した記録装置のノイズに過ぎない。
環境の自由度をトレースアウト(部分トレース)することで得られる縮約密度行列 ρ_SO = Tr_E [|Ψ_total⟩⟨Ψ_total|] は、非対角成分がゼロに漸近し(⟨env_i|env_j⟩ ≈ δ_ij)、異なる枝の間の干渉が遮断される。
これがデコヒーレンスである。だが、デコヒーレンスはあくまで、状態ベクトルを直交する基底の和に分解し、宇宙という情報の海に仕切りを作る数学的作業に過ぎない。
全体としての宇宙のフォン・ノイマンエントロピー S = -Tr(ρ ln ρ) は常にゼロ(純粋状態)のままであり、客観的には、宇宙は依然としてすべての可能性を抱えたまま対称的に膨張を続けている。
どの仕切りの中に観測者の主観的な焦点が置かれるべきかを決定する物理法則は、そこには存在しない。
ここで致命的な問いが浮上する。なぜ私は重なり合った状態の総体ではなくこの特定の枝(状態 k)のみを主観的に受容しているのかという問いだ。
MWIの理論上、確率振幅 c_i がゼロでない限り、すべての分岐した世界は等しく実在し、物理的な実体性に優劣はない。
もし意識が単なる物理過程の受動的な影であるならば、我々の自覚状態もまた波動関数に沿って全宇宙的に拡散し、|observer_生⟩ と |observer_死⟩ の未分化な重なり合いとして体験されなければならない。
しかし、現実の我々の意識は、驚くほど強固な単一の歴史を生きている。この主観的局在化(自己定位)という厳然たる事実は、客観的現象であるデコヒーレンスだけでは決して説明しきれない。
かつてフォン・ノイマンやウィグナーは、意識が射影仮説を引き起こし、波動関数を物理的に収束(|Ψ⟩ → |cat_k⟩ ⊗ |observer_k⟩)させると説いた。
現代のMWI信奉者はこれを非科学的と切って捨てるが、主観的体験の次元に限定するならば、彼らの洞察はMWIにおいてこそ完成を見る。
MWIにおける収束とは、物理空間における波動関数の崩壊ではない。観測者の主観的フレームにおいてのみ作用する射影演算子 P_k = |observer_k⟩⟨observer_k| が、多元宇宙の奔流から一つの現実を濾し取る、極めて動的で情報論的な能動性に他ならないからだ。
デイヴィッド・ドイッチュやショーン・キャロルといった現代の旗手たちは、デコヒーレンスによって分岐した各枝に独立した意識が(コピーとして)存在すると主張することで、この問題を回避しようと試みる。
しかし、これは指標的確率の問題を先送りにしているに過ぎない。なぜ今この瞬間の私は、他の無数の私と感覚を共有していないのか。
なぜ我々は、ボルン則に基づく確率測度 P_i = |c_i|² に従った世界線の遷移を主観的に体験するのか。彼らは自己同一性の断絶を、物理学の言語体系だけで記述できていない。
意識を枝の単なるラベル付けと見なすにせよ、記憶の連続性による錯覚と見なすにせよ、結局のところ私という主観が、分岐し続ける状態空間の中で特定の時空経路(履歴)を選択的に辿るメカニズムを導入しない限り、MWIは誰の体験でもない数学的宇宙を記述するだけの空虚な理論に成り下がる。
多世界解釈の壮大さを真に享受しようとするならば、物理学者は意識を方程式の外へ追いやるべきではない。
客観的な状態ベクトル |Ψ_total⟩ の冷徹で広大な重なり合いの中に、血の通った現実という輝きを灯すのは、系と観測者を結びつける主観的フィルターの存在だからだ。
量子力学に意識は不要であるという主張は、MWIの客観的厳密性を守るための教条主義的な方便に過ぎない。
我々が今ここに存在し、ひとつの確定した世界を見ているという、宇宙で最も自明かつ神秘的な事実は、意識が無限の直交基底の中から特定の枝を絶え間なく選び取っている(対称性を破っている)証左そのものである。
多世界を信じる者よ、意識を畏れよ。それこそが、テンソル積で結ばれた無限に拡散する宇宙の断片を、私の世界として一貫性の中に縫い合わせる、唯一無二の黄金の糸なのだ。
量子力学の多世界解釈を信奉する論者の多くは、一種の知的な潔癖さを重んじる傾向にある。
彼らは、波動関数の収縮という概念を観測者の傲慢が産んだ数学的妥協として退け、環境との相互作用によるデコヒーレンスのみで宇宙の記述は完結すると断じる。
そこには人間の意識が介在する余地などなく、意識が物理系に影響を与えるという発想自体を、前世紀的な神秘主義への退行として冷笑的に眺めているのだ。
しかし、この純粋に物理学的な態度は、皮肉にもMWIが孕む最も深淵な存在論的欠落を露呈させている。
MWIを徹底的に突き詰めるならば、論理的必然として意識は周辺的な随伴現象ではなく、理論の整合性を担保する中核的要素として回帰せざるを得ないからだ。
MWIの開祖ヒュー・エヴェレットが提示したのは、宇宙全体の波動関数が絶対的なユニタリ進化を続けるという、極めて数学的に美しい描像であった。
シュレーディンガーの猫は、観測者の意識とは無関係に、物理的な相互作用の連鎖によって生存と死亡の枝へと分岐する。標準的な解釈において、意識は単にその枝の末端に付着した記録装置のノイズに過ぎない。
だが、ここで致命的な問いが浮上する。なぜ私はこの特定の枝のみを主観的に受容しているのかという問いだ。
MWIの理論上、すべての分岐した世界は等しく実在し、物理的な実体性に優劣はない。
もし意識が単なる物理過程の受動的な影であるならば、我々の自覚状態もまた、波動関数の広がりに応じて全宇宙的な拡散を遂げているはずである。
つまり、生存した猫を見る自己と、死亡した猫を見る自己が、主観的な未分化状態のまま重なり合って存在していなければならない。
しかし、現実の我々の意識は、驚くほど強固な単一の歴史を生きている。この主観的局在化という厳然たる事実は、デコヒーレンスという客観的現象だけでは決して説明しきれない。
デコヒーレンスは、枝と枝の間の干渉を遮断し、それらを直交させる。
しかし、それはあくまで宇宙という情報の海の中に仕切りを作る作業に過ぎず、どの仕切りの中に観測者の焦点が置かれるべきかを決定するものではない。
客観的には、宇宙は依然としてすべての可能性を抱えたまま対称的に膨張を続けている。
ここに意識の必然性が介在する。我々が量子測定を行う際、宇宙が枝分かれする一方で、意識はあたかも情報の特異点として機能し、特定の枝へと自己を収束させる。
このプロセスは、客観的な物理法則が維持する対称性を、主観的なレベルで敢えて破る非対称な選択である。
かつてフォン・ノイマンやウィグナーは、意識が波動関数を収束させると説いた。
現代のMWI信奉者はこれを非科学的と切って捨てるが、主観的体験の次元に限定すれば、彼らの洞察はMWIにおいてこそ完成を見る。
MWIにおける収束とは、物理現象としての崩壊ではなく、意識というフィルターが多元宇宙の奔流から一つの現実を濾し取る、極めて動的な能動性に他ならないからだ。
デイヴィッド・ドイッチュやショーン・キャロルといった現代の旗手たちは、意識が各枝で独立に存在すると主張することで、この問題を回避しようと試みる。
しかし、これは問いを先送りにしているに過ぎない。なぜ今この瞬間の私は他の無数の私と感覚を共有していないのかという自己同一性の断絶を、彼らは物理学の言葉で記述できていない。
意識を枝のラベル付けと見なすにせよ、あるいは記憶の連続性による錯覚と見なすにせよ、結局のところ私という主観が特定の時空の経路を選択的に辿るメカニズムを導入しない限り、MWIは誰の体験でもない数学的宇宙を記述するだけの空虚な理論に成り下がる。
多世界解釈を信奉する者が、その理論の壮大さを真に享受しようとするならば、意識を計算から除外してはならない。
意識こそが、冷徹で広大な情報の重なり合いの中に、血の通った現実という輝きを灯す唯一の灯火であるからだ。
「量子観測に意識は不要である」という主張は、MWIの厳密性を守るための教条主義的な方便に過ぎない。
しかし、我々が今ここにいるという、宇宙で最も自明かつ神秘的な事実は、意識が特定の枝を絶え間なく選び取っている証左そのものである。
多世界を信じる者よ、意識を畏れよ。それこそが、無限に拡散する宇宙の断片を、「私の世界」として一貫性の中に縫い合わせる、唯一無二の黄金の糸なのだ。
量子力学の多世界解釈(Many-Worlds Interpretation、以下MWI)を信奉する人々の間で、よく聞かれる主張がある。
「量子観測における波動関数の収束などというものは幻想に過ぎない。環境との相互作用によるデコヒーレンスだけで十分に説明がつく。人間の意識など介在する必要はないし、そもそも意識が物理法則に影響を与えるなど非科学的だ」と。
この主張は一見、MWIの純粋さを守るための論理的帰結のように思える。
確かに、MWIの創始者であるヒュー・エヴェレットは、波動関数を絶対的にユニタリ進化させるだけで、すべての可能性が並行する世界として実現するとした。
測定者が意識を持つか否かに関わらず、シュレーディンガーの猫は「生きている世界」と「死んでいる世界」に分岐する。
観測装置が記録する時点で既にデコヒーレンスが生じ、干渉性が失われる。そこに意識の役割など持ち込む必要はないというのが、標準的なMWI信奉者の立場だ。
MWIを徹底的に信奉するならば、むしろ逆である。意識は極めて本質的に関係する。
なぜなら、我々が「観測している」と感じるその主観的経験そのものが、すでに特定の枝(branch)だけに意識が流れ込んでいるという事実を暗黙に前提としているからだ。
考えてみてほしい。MWIの世界では、すべての可能な測定結果に対応する世界が等しく実在する。
量子状態は決して収束しない。代わりに、宇宙全体の波動関数は巨大な枝分かれを繰り返すだけだ。
たとえば、電子のスピン測定で上向きと下向きの二つの結果が生じるなら、そこには二つの世界が存在する。
両方の世界で、測定装置はそれぞれの結果を忠実に記録し、実験者もその結果を見たことになる。
だが、肝心な点がある。我々は、どちらか一方の結果しか実際に体験しない。もう一方の世界で何が起きているのか、我々は絶対に知らないし、感じない。
もし意識が単なる物理過程の副産物であり、波動関数の全体に分布するだけなら、我々はすべての枝を同時に体験する知覚を持つはずである。
シュレーディンガーの猫が生きている世界と死んでいる世界の両方で「私は猫を見ている」と感じ、矛盾した記憶を抱えながら存在すべきだ。
しかし、現実の我々はそんなことはない。我々は常に、たった一つの首尾一貫した歴史、特定の枝だけを主観的に生きている。
MWIを信奉するなら、我々は「デコヒーレンスだけで十分」と言い切ることはできない。
デコヒーレンスは確かに、異なる枝同士の干渉を不可逆的に失わせる。しかし、それはあくまで客観的な物理過程でしかない。
枝が分かれた後も、それぞれの枝の中で「私」という意識の流れは、主観的には特定の枝に沿っている。
我々は、すべての可能な世界を同時に生きるのではなく、まるで波動関数の収束を体験しているかのように、ただ一つの結果だけを主観的に観測しているのだ。
これは、単なる錯覚として片付けられる問題ではない。むしろ、MWIの最も深いパラドックスを突きつける。
エヴェレット自身も、後に相対状態の定式化の中で、観測者が各枝で自己同一性を保つことを暗黙に認めていたが、そこに意識の選択メカニズムを明示的に排除したわけではない。
デイヴィッド・ドイッチュやショーン・キャロルら現代のMWI擁護者も、しばしば「我々の意識は各枝で独立に存在する」と述べるが、それはまさに「意識が特定の枝にしか流れていない」という事実を、説明せずに受け入れているに過ぎない。
MWIの純粋主義者は「それはデコヒーレンスの結果だ。枝は互いに干渉しないから、意識も分離する」と答えるだろう。
しかし、それは循環論法に陥る。デコヒーレンスが枝を分離させるのは事実だが、我々が「この枝の私」としてしか体験できないという主観的選択は、デコヒーレンスだけでは説明しきれない。
なぜなら、デコヒーレンスはすべての枝に対して対称的に働くからだ。客観的にはすべての枝が存在するのに、主観的には「私」が一つの枝にしか存在しない。この非対称性こそが、意識の介在を必要とする証拠なのである。
ここで想起すべきは、ジョン・フォン・ノイマンやユージン・ウィグナーによる意識原因説である。彼らはコペンハーゲン解釈の中で、波動関数の収束を意識の作用に帰した。
MWI信奉者はこれを「非科学的」と嘲笑するが、皮肉なことに、MWIこそがその意識原因説を最も純粋な形で復活させる枠組みを提供していると言える。
なぜなら、MWIでは「収束」は幻想だが、「主観的収束」つまり、主観的には意識が特定の枝にしか流れ込まない現象は紛れもない事実として残るからだ。
我々が量子測定を行うたびに、宇宙は枝分かれするが、我々の意識はまるでフィルターのように、ただ一つの枝だけを選んで流れ込む。残りの枝は「存在する」ものの、我々にとっては永遠に「非存在」となる。
この視点から見ると、「量子観測に人間の意識が介さなくても収束する」という主張は、MWIの表層だけを見て本質を見逃している。
確かに、物理的なデコヒーレンスは意識なしで進行する。猫は生きている世界と死んでいる世界に分かれる。
しかし、我々が「猫は生きている」と確信を持って報告できるのは、意識がその特定の枝に沿って流れ、我々がその枝の「私」としてのみ自己を認識しているからに他ならない。
意識はMWIにおいて決定的な役割を果たしていると言わざるを得ない。
意識が枝を選択するメカニズムとは何か?それは超決定論的なものか、それとも意識自体が量子的な自由度を持つのか?
あるいは、意識は単に「枝のラベル付け」であり、すべての枝に等しく「私」が存在するが、主観的には一つの連続した記憶しか持てないだけなのか?
これらの問いは、MWIを信奉する者にとって避けて通れない。意識を「関係ない」と切り捨てることは、MWIの最も魅力的な部分、すべての可能性が実在するという多宇宙の壮大さを、逆に貧しくするだけだ。
多世界解釈を真に信奉するならば、意識は関係する。いや、むしろ意識こそが多世界を「一つの世界」として主観的に体験させる鍵なのである。
「量子観測に人間の意識が介さなくても収束する」という主張は、MWIの美しさを守るための方便に過ぎない。
我々はすでに、意識が特定の枝にしか流れていないという主観的事実を、日々の観測を通じて体験している。
この事実を無視する限り、MWIは単なる数学的記述に留まり、なぜ我々がこの世界を生きているのかという、人間存在の核心に答えることはできない。
よっしゃー!
やったー!
NIKKEのトライブタワーの難攻不落のテトラ279階突破よ!撃破したわ!
しゃー!
遂に遂によ!
多分読み返してみたら1月入ってからずーっとここで停滞していたみたいなので、
ちなみにNIKKEのトライブタワーって言うのは、
NIKKEの世界ではニケを製造しているメーカーは3社あって、
その会社ごとのニケの精鋭で部隊を組んで塔を攻略して登り詰めていく戦略性に溢れためちゃ楽しいコンテンツなのね。
他の会社のニケ部隊はとうに360階以上を突破していて順調に、
それこそ港から出たヨットがこれからの期待を膨らませるように帆にいっぱい風を受けて走り出すヨーソローよろしく順風満帆で突き進めまくりまくりすてぃーだったの!
でもここテトラのところだけ、
ぜんぜんボスの体力が減らせられないこと約2か月!
強くなってその都度都度挑んできたものの勝てなくって!
そんで、
バリアを張っていて500発以上当てないとバリアを崩せない回復マンもいて、
高速連写のできるロザンナだけのマシンガンじゃ足りない!ってことで、
急遽マシンガンを扱うメイドのソーダも引っ張り出して強化しまくりまくりまくりすてぃーで、
やっと倒せたって感じなのよ。
とはいえ、
ボスの体力が20とか10とかになってもまたすぐに目盛りが50とかに戻って回復するもんだから、
やっぱり回復マンたちをまず掃討しなくては!ってところが焦点でありポイントでありタクティカルな戦略だと思うの!
そんで、
よーし!
もう私は目覚ましなしでも勝手に目が覚めるようになった早朝のNIKKEのデイリーミッションなどがリセットされて、
つまり新しい朝がやって来るその5時とピッタリ同時に、
かーっと目を見開いて起きてトライブタワーに279階に挑んだら勝てたのよ!
そしてホッと胸を撫で下ろして、
また再び眠りにつくという。
多分NIKKEのプレイヤーは勝手になんか目覚ましなしでも朝の5時に目が覚めるようになってくるような気がしているのは私だけ?って思っちゃうほど
もう朝の5時に目が覚めちゃうのよね!
そんな
美事ソーダの武装マックスの強化でめでたくこの難攻不落とされてきたトライブタワーのテトラ279階はぶっちぎりで突破よ!
ちょっと感動!
ごめん、
涙拭くね。
なんかNIKKEって調子良く進めていけて爽快!って思ってたら急に敵が強靭に強くなって進めなくなるところがあったりするから、
実は他のトライブタワーでも困っていて、
メインの全企業のニケで編制できる常時開放されてる塔があるんだけど、
うーん、
巨鯨強すぎるわ。
さすがのピルグリムでもノールックで放置していても勝てないから今の私の部隊の火力がぜんぜん足りてないってことなのよね。
メインストーリーを今はもう全部ボス倒して進んじゃってしまってるから、
あんまり目に見えて変わった目新しいコンテンツがなくって周回デイリーミッションを淡々とこなしているところだったので、
そんで、
アルカナとプリバティっていうニケを中心にした学園もののなんか恋愛シミュレーションゲームみたいな、
これがなんか
選択肢総当たり戦よろしく全部攻略できるようなマップがあって、
まあ楽しいけれど。
私は恋愛シミュレーションがやりたいわけじゃないの!
でもやるけど。
やることがなくって結構いま退屈っちゃー退屈なシーズンかも知れない。
でももうちょっとしたらソーシャルポイントが1000ポイント貯まって、
排出率はそんなに高くないもののガチャ100連で回せる爽快感が1か月ちょいぐらいに1回の頻度でソーシャルポイントが1000ポイント貯められて楽しみなのよね。
今は。
なのでめちゃくちゃ久しぶりに『ステラーブレイド』で遊んでみようという、
昨年のNIKKEのとのコラボ企画のパートまで実は進められてないのよ!
なので紅蓮とも戦えてないの!
なんたるちゃー!って思うでしょ?
私もそう思うわ!
で久しぶりにプレイ!
うわー!
当時初回ではビックリした潜んでいた敵から不意に攻撃を喰らうのを避けるために慎重に周辺を狭い範囲を丁寧にスキャンしながら進んでいたのに、
もうあんまり今は緊張感なく突き進んでいって出会い頭の敵に切り込まれるけれど、
あんまし痛くないのよね。
こっちも強いから!
ふん!って切り込んで進めちゃうぐらい!こっちのイヴは強いんだな。
そんで、
やっとリリー合流?って思ったら、
なんかすっかり久しぶりすぎて忘れていた地下水路攻略面に突入のああ!まだここあったんだぁ!って突破するところが多すぎて、
こればっかりはすんなりいかないのよね。
ここ突破してボス倒してリリーと合流してザイオンの街に行って荒野に行けたら、
そこでやっとNIKKEのリターの愛犬のボルトを見付けてイベント突入!ってなるはずなので
あ!そうそう、
レコードが掛けられるんだけど、
知らない曲が鳴ってて、
あれって?いつの間に?って
知らなかったわ。
度重なるアップデートで追加されていたみたい。
って私のスマートフォンの音楽のフォルダーを開いたらステラーブレイドのサウンドトラックがあって
そこにもあったので、
ただ単純に私が見過ごしていただけだったのね!って
新しい曲に新鮮さを覚えて、
そう思った次第だわ。
なんか知らないナノスーツ「プラネットダイブ防護スーツ(第7)」も拾っちゃったりして、
周回を繰り返しているつもりだったのに、
いざ!ってアイテムを使おうと思ったときに釣り竿を取り出して水辺でないところだというのに釣りをしようとするイヴが微笑ましく見えたわ。
ちょっと笑っちゃったわ。
うふふ。
家で豆乳とトマトジュースを混ぜたのを作ってミックスしたものを飲んできたわ。
ゴクゴク飲んでいくわ!
早く起きてボーッとしている間に
お湯を沸かして、
若干熱めに仕上がったので
梅干し入れようと寸前まで思っていたのに、
忘れてしまっていたわ。
お腹の中がたぷんたぷんよ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
口の中の上顎の上を火傷してしまって、
なんか舌先で触るとヒリヒリして嫌だなぁって思いつつ。
私の蒸しストーリーは地味に続いているのよ。
そうよあの例の魚ドーン肉ドーンってやつ。
骨付き鶏肉なんか、
やっぱり蒸しじゃ全然火が通らないいや通るけど、
骨の髄まではなんか火が通らないような気がして
イマイチ骨付き肉の醍醐味を蒸しでは味わえないのかも?って正直そう思うのよね。
まあそう思った手前、
魚も割と多いんだけど、
たしかに一匹いや一尾丸ごとドーンとフライパンに入れて蒸すことが出来るのはいいんだけど、
魚ってやっぱり上手く下処理しないと魚臭いのよね。
美味しいんだけどさ。
なので
魚とか肉とかドーンってやんのは派手すぎて持て余してしまうわ。
ジャガイモが通してずーっと何回やっても
間違いなく美味しいところあるし、
言っても洗って切ってって最低限なことで済むから、
やっぱり一周すると、
あとなんかいま他の食材買い漁っていろいろ蒸して試している気力もなくってさ。
これ何が私のパワーを下げているかと思ったら
飲んで美味しいけれど、
私のパフォーマンスが一気に全体的に落ちてしまいそうな気がするのよ。
これは有意義に貴重な休日を過ごすためには欠かせないアイテムの1つであると思っていたルービーであったけれど、
なんかもっと生産的なことを休みの時にでもしなくっちゃ!って思いつつ出来なかったことの翌朝の後悔あとに立たずべからず。
そんな感じで幕開けするのよね。
ダヴリュビーシーも大谷翔平選手のチーム負けちゃったみたいだし、
あれ大谷翔平選手見たくなるんだ!ってちびっ子達に買ってもらって書いて欲しい、
あれたくさん売れ残っちゃうんじゃない?
優勝待ったなしだったのに、
そしたらあの白紙の曼荼羅チャート屋さんも大繁盛していたのに。
私もきっとルービー飲みすぎていなかったら、
白紙の曼荼羅チャートを全マス埋められるそれはそれで超生産的なことができたかもしれないって思うの。
そんで上顎の口の中の上の部分が焼けそして痛いってのもあってションテンが上がらないのかも知れない。
ダヴリュビーシーも試合負けちゃったし
上顎の口の中の上の部分火傷してしまうし、
いまいちションテンが爆上がらないお休みだったかも知れないわ。
その大谷翔平選手みたくなるんだ!って生活で取り入れている彼の曼荼羅チャートの1マスである早寝早起きってのは
やっぱりルービー飲みすぎて
要は頭痛いわ。
あんまりダヴリュビーシーが!って言ってて超調子にのったらダメな証拠が明らかになったわ。
そういう時用の頭痛薬は
あちゃーなんかどっか行っちゃったか切らしちゃってるわ。
ションテン上がらないわね。
これも上顎の上の口の中がべろんと火傷しちゃったことが一番の原因かも知れない。
私この蒸したジャガイモで熱々なの何度喰らってるのかしら?ってぐらい
何回も火傷しちゃってるところが
ションテン上げるためにまた今夜は飛びっきり張り切って、
またジャガイモ蒸して食べようかしら?
今回は絶対に口の中火傷しないように超慎重に食べるのよ!
そしてションテン上げるわ!
ルービーはほどほどにね。
うふふ。
もしかしてまた訪れる納豆巻きブーム再来来ている中なのかしら?
やっぱ買いっしょ!って張り切って買って食べるとやっぱり美味しいわ。
頑張る気持ちを上げていきたいわ。
まだ寒くなってるもしかして?
春まだ遠いのかも。
身体に温かく沁みるわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
今日の昼は中国産にんにくと安い輪切り唐辛子を使ったペペロンチーノ(サラダ油ベース)に
舞茸のソテーと冷凍むき枝豆をトッピングして白だしとシークヮーサージュースで味を整えオリーブオイルを垂らしたもの
この後はアリアの好感度イベントと更新された危局をサクッと終わらせたらエンフィの続きをするかね
昨日はエンフィの1.1更新日だったが、その日のうちにメインシナリオは終わらせた
原神の伝説任務くらいのボリュームかな…思ったより短かったしボスも1体だけ
なんとゆーか映像表現だけは顔以外はフォトリアル系のレンダリングしてるだけあって精細で映えてこだわってるのは分かるけど
肝心のシナリオは終始タンタンを管理人エンドフィールド側に引き込むための「味方ですよ」を貫いてるだけ感が拭えんかった
最終的にデート描写に繋げるためにふんわりした掘り下げでよく分からんが復讐に拘泥する兄と止めようとする妹という構図をやってただけなんで
兄妹管理人あとミフと砦の過激派と穏健派、だれの立場にもそこまで感情移入できるほどの下地がなくてせっかくの凝った映像が常時浮いてる感じがした
ハーレム趣味なゲームはやっぱり俺(管理人)とプレイアブルをいい雰囲気にする流れが中心で、キャラ同士の関係性を描く部分が浅くなりがちだから感動しづらい問題がある
今んとこMMORPGとかで何度も見たようなテンプレ展開を雰囲気でなぞってるだけって感じだ
頭を殴られるような印象的な展開もないし、感心するような伏線やプロットツイストもないんで考察しようともならない、映像の迫力ゴリ押し以外でもうちょっと物語に引き込んでほしいな
探索は8割がた終わってるんでコンパス数個使えば終わり、あとは追加サブクエ2つのうち片方は終わったんでもう片方と、しょくぞう探索をやったら6週虚無だな
赤い装備素材もとりあえず1ライン最高効率で動かしてるから新バッテリーとかも追々構築していくか
タンタンは50連目あたりで星6天井が来て運よく勝てて確保できたけどイヴォンヌ餅がまだ引けてないんで
というかあと10連でイヴォ餅天井なんだけど武庫尽きたからロッシを30連くらい回して間に合わせるしかない
1.1後半はイヴォ餅を育成して今イヴォンヌがもってる楔90をタンタンに譲りつつバトルパス武器をタンタンの妥協用銃とっておくかどうかって所か
今のタンタンはウルフガードからパクってきた同類共食80を持たせてキャラLv80で使ってるけど、んーよく分からんけどペリカよりは強い感じはするね
複数戦ならギルべ戦技始動、単体ならタンタン戦技始動で寒冷蓄積の取り回しを改善してくれるサブアタッカーって感じ、無凸無餅だと瞬間火力はペリカに負けるだろうけどね
てか最近ファルカ餅を取るためにフリンズ餅もついでに引けてしまい(10連だったからむしろ嬉しいが)さらに聖祭者の輝杖とかいう優秀っぽい星4槍も1本取れてしまったので
5年間原神を全キャラ確保微課金でやっててなんとかギリギリ保てていた武器経験値素材ストックがあっさり逝ったわ
輝杖はイネファが風信の矛とかいうイベ槍を持っているんで育ったら付け替えようかと思うが輝杖無凸だからDPS的には大差ないのかもな実際かかし殴ってみんと分からんが
風信の矛の性能をフルに活かせるのがイネファくらいしかないし見た目も合ってるんで死闘と変わらんくらいなら風信の矛を積極的に持たせておきたいまである
護摩や死闘を持ってることの多いエスコに輝杖プレゼントする手もあるか、これチャージ補助ついてるのが特徴なんだよね
輝杖適正のあるイネファ、エスコ、エミリエの中で一番毎ローテ爆発撃ちたいのはフリーナと組むエスコだし
うちのエスコは無凸無餅なんで無凸スカーク磐岩、1凸フリ腐植、3凸申鶴餅もしくは完凸モナという半端なパーティでしか使わんし護摩つけとくのは贅沢かもな
月編成全部組める手持ちな現状このスカークパを使うことあんまないんだよね、今回の幽境の秘源装置でひっさびさに引っ張り出したくらい
まあそんなわけで採掘ルーティンも追加せざるを得なくなってるわけだけどフォンテ水中ルートの癒やし力が高い
水中スタミナ減のフレミネ、泳ぎ速度のヌヴィ、鉱石レーダーの凝光、あと1枠は回復スポットレーダーのリネットかアベラントスキル連射のフリーナか特産レーダーのリネ・クロリンデか
一番プレイ履歴が短かったフレミネを使う機会がこんなところにあるとはってことでフレミネで泳いでるけど一張羅を新調したヌヴィで泳ぎたさもある
やったわー!
NIKKEの部隊がレヴェル400達成よ!
わーい!
とはいえただたんに淡々とレヴェルが上がったよ!としか言えないぐらいの徒手空拳感。
手ぶらなぐらい持て余しているわ。
まあハードのチャプターを進めるってのがたくさん残っているけれどここは片目を瞑ってウインクよ。
なんかNIKKE始めた当初は、
とてつもないレヴェルのユーザーたちいや指揮官達を目の前にして、
とはいえ、
そんなレヴェルが400になったからと言って劇的に何かが変わる!?ってワケでもなさそうだし、
ルピーって言うNIKKEの中でのインフルエンサー且つお店を開いているニケがリアルマネーの160円で部隊募集チケットいらんかね?って誘ってくるのよね。
よーし!
私もせっかくレヴェル400達成したから、
ルピーのお買い物に付き合っちゃおうかな!って意気込んでいたのに、
なにもないのよ。
なにも発生しないの。
でも良く考えたらそうよね。
シンクロデバイスっていうその装置にニケを登録したらレヴェルが同期できる仕組みがあるんだけど、
その枠に入れられてないニケも大勢まだいるので、
みんなが揃ってレヴェル400てわけじゃないのよ。
この地味にシンクロデバイスを1枠買うのにジュエルが500必要で、
これが意外とジュエル不足のときは余裕がなくって枠を買うことが出来ないのよね。
1600ジュエルぐらいもらえるのよ!
そんで、
それは頑張った証でもあると同時に降って湧いて出てきたジュエルでもあるので、
シンクロデバイスを1枠買って行ったらコツコツと全員分まかなえるって算段なんだけど、
やっぱり思っているよりかはそうは美味しい海苔問屋が美味しい海苔を卸してくれないように簡単にはいかないの。
いまはシンクロデバイスの枠を狩っている場合じゃないわ!ってなるの。
幸い、
比較的やることが少ない閑散期のNIKKEでもあるので、
ちょっとジュエルに余裕があったらシンクロデバイスの枠を1枠コツコツと買って行っているの。
でもまだ全員分には賄えてないので、
これも地味な作業ね。
あと、
これ毎回言っているNIKKEのことだけど、
シンクロデバイスなりにニケ設定してレヴェルを一気に同期してみんなと足並みが揃っていても、
早々のスタメン入りできないのよね。
そこが辛いわー。
お気に入りのニケを集中的に強化!って寸法なので、
これもまた1機仕上げるのに途方もない物資がいるのよね。
そんで、
そのニケの製造メーカー対抗攻略するトライブタワーって挑戦して登っていくところがあるんだけど、
これ全然先に進めない足止め喰らっていて、
小まめにそのミシリスとテトラのニケを強化しているものの全く歯が立たないわ歯形すら付かないのよ。
うーん、
困ったわね。
てーかさ、
分かるかしら?
もうそうなるってーと、
強化の伸び代が無くなっちゃうってワケ!
うわー、
これトライブタワー厳しいわ。
メイン登場人物のニケのラピもいるエリシオンの企業タワーはまあぼちぼち順調に進めていて、
そんでピルグリムっていうタワーもあって、
ここは若干特別枠で超強いゴッデス部隊とかのニケで攻めるタワーは
ここも順調の順調で進めて登っている調子良き!って感じ。
あと総合タワーで
各企業のニケとかコラボ企画で限定のニケという立ち位置のアブノーマル部隊も編制に加えることができるタワーも
そこそこいい感じで進められているわ。
ここはステラーブレイドのコラボ企画で大活躍のイヴも編制に加えているから圧倒的な、
クリティカル発生率100パーセントでぶん回しているところよ。
面攻撃が弱いので、
というかスノーホワイト:ヘビーアームズが強すぎる面攻撃であっと言う間にこっちの方が大活躍してしまっているのよ。
1発がどえらい火力でライフルのなんていうの?飛んで行く周辺も巻き込んでダメージを与えちゃえるうえに、
スノーホワイト:ヘビーアームズ強すぎるのよね。
チャージが遅すぎるからちょっと微妙?ってこともいざ知らずサブのミサイルでチャージ中の隙もなんなくとにかく凄い火力なのよね。
総合タワーを登り詰めていけば
50ジュエルずつもらえるので
ここも地味に攻め登っていきたいところ。
そんで、
いよいよコラボ企画の『リコリス・リコイル』のストーリーIIのハードも解禁なので
ここもサクッと進めたいところね。
なんかさー、
それよりもそれよりもやっぱり
まだその余韻が残っている味の強さなのよね。
もうさ、
今までのチャプター1から42までがこのチャプター43の前フリだったんかーい!って、
その壮大な前フリに涙無くしては語れないのよ。
ストール3世見てたら私も頑張ろう!って思えちゃうのよ!本当に。
ううう、
泣いてばかりいられないわ。
まあNIKKEはレヴェルが大台にのって大喜びしまくりまくりまくりすてぃーなところね。
て言っても、
もっと個人的には感動的になるのかなーと思ったらあっさりとした感じで迎えるレヴェル400だったわ。
あと思い出しちゃったんだけど、
スプラトゥーン3の今シーズンのカタログのコンプリートは難しそうよ。
もう諦めかけちゃう。
徳永英明さんにも諦めかけのレイディオって曲あったら歌って欲しいレヴェル。
なにに?って
そうよ
これちょい倒してくるわ!
って勢いだけは良いって感じね。
これは真面目にしなくちゃいけないので
うふふ。
納豆巻きよ!ってお店に飛び込み前転して入店したにもかかわらず、
それすらもないの。
もち麦プチプチ食感おいしい方の枝豆昆布おにぎりにしようかと思ったけど、
これ続いちゃってるので
鮭おにぎりのチョイスよ!
朝なんか温かくなってきてダウンもそろそろ暑くなってくるかしら?って心配しちゃいそうなほど、
飲み切っちゃったので1ケース発注したのが、
そろそろ届く頃ね!
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
手持ち現状
ほぼ全コンテンツ終えてる状態の無課金(厳密には120円だけした、未回収石はたぶん素材収集数の報酬くらい?)
既に限定ガチャに実際に使用した石+チケは184連分で920,000石相当、30連後の無料10連は含まず、60連報酬のアルデガチャ用10連チケは含む
限定キャラガチャ204連、内訳としては早出したレーヴァガチャを60連チェックポイントまで、ギルべガチャを120連確定ポイント+遅れて届いたログボチケ分まで
初心者ガチャでラストライト、あと記載してないがログボ配布のアルデと星6選択チケでラストライトも取ったので無駄にアルデ2凸してる。未所持リーフォン君はスルーしてラスト1凸した
このガチャシステムは武庫配給のためにキャラが早く出ても結局キャラガチャ120連分くらい回さないといけない(まあ0.8%の50%だから早く出ることもまずないが)
リリース初期は恒常ガチャからの武庫配給の入手量がそこそこあったので例外的にレーヴァは60連で切り上げてても餅取れたと思われる
無微だと毎日のFP更新で武庫配給(と石)を狙っていくのが重要すぎる気がする
このゲームは120連分(6万石)貯めずにキャラガチャに挑むのは愚行と言わんばかりの仕様なのだが、30連や60連のチェックポイント報酬のおかげで愚行をそそのかす仕掛けになってる
イヴォンヌをデジタルフィギュアとして取れるなら取っておきたい路線の場合、明日からのイヴォンヌガチャで取りうる行動は4パターン
手持ちでは60連チェックポイントまで到達する程度は現時点で可能だが、イヴォンヌガチャ期間中にあと2万石程度の配布がないと天井到達は不可能
ちなみに星6天井があと76なので、60連パターンで行った場合、あと16になる。つまり64連目
星6の80連天井は、65連目までは0.8%、66からは+5%ずつの確変が入るので、追加であと5連前後回せば50/50チャンスを得られる
まあ今んとこ勝率25%と悪い流れなので期待できないと取るか、ここで勝って勝率50%に収束するでしょと取るか
ちなみに仮に60数連までで早く出てくれたとしても、恒常銃の楔とかいうのを3本持っていてこれ完凸なら餅と大差ないということなんで実用面でもアリっちゃアリかもしれない。ダサいが
ただ70連くらいまで追ってすり抜け撤退ってのが最悪の爆死パターンなのでパターン2.で浅い傷で済ますか4.まで行くかの実質二択だろうか
よっしゃー!
NIKKEとリコリス・リコイルのコラボ企画で今日からたきなが登場で早速私もゲットよ!
やったー!
ガチャ回す高級募集チケットが乏しくてどうしようかなって貧しい生活を送っていたんだけど、
ストーリーのEX戦をコツコツ戦って貯めてきたジュエルが私にはある!
12000ジュエルもよ!
ってそんな貯めたジュエルもすっからかんに空っぽになることなく
なんとかリコリス・リコイルのたきなも迎え入れることが出来たわ!
しかももう武装もアブノーマルで企業マーク付きのものバッチリ揃えられているので、
装備やまた強化要素となる指揮官のぬいぐるみも装備してお手入れさせて
強化できることは今できることを加速させるの!
加速させるってことは加速したとは言ってないので
速さは変わらないけれど
気持ちは逸る気持ちが伝わる加速したい感じは伝わると思うのね。
そんで、
こっちの方もよっしゃー!って感じで
小躍りを披露しているのよ。
なんか違うくね?ってストーリーのイキフンというか雰囲気というかそう言うのがちょっと違うんだなぁって思うので、
本編のメインキャンペーンのストーリーはガッツリニケで舞台組んでいくのが熱いの!
そんで、
本編とはあまり関わりの無いシミュレーションルームとか迎撃戦とか、
バーストスキルで攻撃力を50パーセント上げるリターとかと組ませたらどうなるのかしら?っていろいろ試し撃ち射撃場でやりたいんだけどなかなか時間がないところがもどかしいところね。
やりたい遊びたい気持ちは加速するの。
でも加速したとは言ってないので、
でも、
ちょっとホッとしたわ。
これでもしかしてジュエルも全部使い切っちゃったらどうしようまた辛いジュエルのない日々を送らなくちゃいけないのかしら?って。
実はニケの個別ストーリーで指揮官室で面談していくと開放されるパートもあんのよね!
それも地味にジュエルが掘削できるので、
そのエピソードが1つのニケに5つだったかな?そのぐらいあるので、
1人5つ分のお話を聞くジュエルを採掘するのも地味に効果がある貯まるのよね。
ただお話を聞くのが長いのがあるので、
これ今私ニケ100機以上あるでしょ?
となると言わずもがな言わなくても分かるけど、
いざとなれば、
たきなが来てくれてホッとしているところよ。
ここ最近のNIKKEに関する大きな山場は超えたので、
まだアナウンスされてないけどいずれ来るやって来る、
新紅蓮と新ラプンツェル、
うーんそうね次の何かの山になりそうな気がするので、
またうんと高級募集チケットを貯めなくちゃ!って意気込んでいる意気込みをもう暖簾で腕押しの勢いも併せて、
私はいかに今後のくるであろう新紅蓮と新ラプンツェルに対して最新のAIを駆使して作戦会議をしたの!
ChatGPTちゃんは高級募集チケットを頑張って貯めてゲットしよう!って言うけれど、
Geminiちゃんはある程度貯まっているゴールドマイレージチケットを使って1パーセントのニケをゲットする方が、
この差はデカいので、
1パーセントの排出率のニケはゴールドマイレージチケットで獲得せよ!との冷静なコンピューティング計算結果で
さすがは全能全知ね!
そう思いながら私は一瞬ChatGPTちゃんの頑張って高級募集チケットを回してゲットよ!って作戦に乗せられるところだったわ。
冷静に考えたら、
いま少しずつ貯まっているゴールドマイレージチケットをその時に使うようにするわ。
ってそう言う時に限ってレッドフードも期間限定でカムバックピックアップ登場しそうなので、
この流れから言うと、
NIKKEとステラーブレイドのコラボやりますよーって発表していたのは今思うと異例の早さで前もって発表していたのかも知れないわ。
気持ちを加速させること待ったなしだったもん。
その時は本当に加速したけどね!
そんで、
当時はぶっちぎりでニケの中で一番の戦闘力を誇っていたけど、
だんだんと他のニケ達に追い抜かれちゃって
一位の座を譲ってしまってるの。
イヴの強化の伸び代がもう
さすがに愛があっても完凸は難しすぎる3凸が精一杯よ。
もういい加減新しいニケきてもそんなに鼻息荒く興奮しないわ!って思ってても、
これを超えてくる!
うおー!ってなるニケを登場させるから憎いのよね。
たぶん新紅蓮と新ラプンツェルはそうなるに決まってるんだから、
うふふ。
粘り強く納豆を食べていたから今週は納豆巻きブームってことね。
今になって閃いたんだけど、
そんな足元灯台暗し的な話はさておき、
今日も納豆巻きが美味しくて巻き出来て食べられたことの幸せを文字通り噛みしめるのよ!
あとお魚蒸した用に
レモンが1つあるんだけど
それも使っちゃおうかしら?って今一瞬持て余しているレモンと目が合ったので、
レモンのことを思い出したわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!
<感じる劣化>
・勝間和代さんみたいな「おまえら音声入力とフットペダル/ヘルシオホットクック使ってみろよ、飛ぶぞ」みたいなアーリーアダプター・開拓者的な新スタイルを布教する人がめっきり減った。
・新サービスのサイト立ち上げたから見て?→そのAPI叩いて別のアレと組み合わせてみたお! みたいなのほぼなくなった。まあいまさらWEBで何かを始めるっていう時代でもないのかもしれないけど。AI関連の話は少しあるのかな。
・ブコメとか高度に本質的かつ専門的で「ムムッ、これは本職の予感、はてブおそるべし」みたいなのが激減。間違ったデマまがいの書き込み多いっていうか8割そんな感じですよね?
・「はてサ」でさえ「アンジェラデイヴィスを読んでいてこう思ったんだけど、」みたいな知性的な習慣や首尾一貫した理論武装の片鱗が少しはあったような気がしないでもないけど、日本死ね以降「自分はそうは思わないけど理屈としては言いたいことはわからなくもない」ということがほぼなくなった。人文社会学系の内紛みたいなのの「炎上ヲチ」みたいなのは全然面白くない。
・ベンチャースタートアップ業務の傍らチームビルドを勉強しています、ハックマンとかベルビンのチームロールとかレンシオーニのアレでいうところの・・・みたいな前のめりに背伸びした感じの話けっこう好きなんだけどそういうのもほぼなくなった。
・デイトレの自動取引で寝ているだけでお金が増えていくお( ^ω^)みたいなのもなくなった。稼げるYOUTUBEに行ったのかな。
エンドフィールドのガチャは最高レア天井は引き継ぐけどピックアップ確定カウントは引き継がないんでわりとゴミ仕様やな
ホヨバ方式だったら確定カウント引き継ぐんでどういう引き方をしてても一定の回転数ごとに限定キャラを取れる(=石を貯めておかなくても自然と充実する)が
ンィー゛は従来ソシャゲと同様、限定キャラを取りたいなら石を貯めておく必要があって、その上でホヨバゲーに近い水準の低い基礎確率つまりほぼ天前提ガチャだから悪魔合体だ
これでホヨバゲーのように新キャラ無凸確保率が最重要な編成パーツ接待ゲーだったら厳しすぎるが、ソシャゲのように凸った人権キャラを年単位で使いまわしていけるスタイルなのだろうか
引き継がない渋さを誤魔化すために限定バナー内で特定連数まで回すとご褒美があるチェックポイントを設けていて、キャラ確保優先の無微課金でも実際の負担は思うほどでもない可能性はあるが
限定がver通したトリプルピックアップかつその期間内で特に出やすい1体が入れ替わっていく方式なせいで、むしろ廃課金者にとって気持ち悪い実装になってると思う
だってせっかくレーヴァテイン完凸したのに、次のギルベルタも完凸しようと回してる最中にすり抜けでレーヴァテイン出る可能性あるんだよエグすぎ
まあver1.0のコンテンツを8割がた遊びきった体感としては、このゲームの問題はガチャ仕様ってよりも他にある
シナリオがまるで00年代のネトゲみたいに保守的でキャラの個性の描き方がぜんぜん引き込まれなくてオタク向けっぽいアニメ調なのに今どきの関係性オタクを喜ばせる水準に達してないとこが致命的だね
グラフィックやモーション、演出の多彩さで魅せてるからオタクってほどでもない俺嫁系マイルドヤンキーは騙せるかもしれんけど
まあよく褒められてるキャラグラフィックも体のリアル調テクスチャの精細で立体的な感じと平面っぽく見えるアニメフェイスがだいぶ不釣り合いでずっと違和感あるんで個人的にはあんまり評価高くない
演技指導も鳴潮ほどではないにしろ全体的に暗く低めのトーンでフォトリアル調の洋ゲーのようなテンション感だしアニメカルチャーっぽさがなく、おかげで特異点的にアニメキャラ属性盛られてるイヴォンヌが浮いてる
SF的な背景設定はけっこう深そうだけどキャラに関してはただただデータベース消費的に過去流行してた記号を浚ってるだけであんまり深さを感じない
長く遊んでファンになれる作品かっていうと現状厳しくて、ファクトリオ的な図面設計欲のために時間を奪われつつ、さらに忙殺されるほど無駄に多い日課要素がふるいになりそう
ジップラインで配達するやつだけはまだ少し楽しいけどジップ更新することなくなったら達成感も薄れて作業化するだろう、日課を最適化するためにとにかく時間を奪ってくるあたり古いネトゲっぽさがある
ある程度最適化が済んだら本当に虚無になるんだけどホヨバや鳴潮と比べるとイベントの類がほとんどなくて継続開発力があるのかも疑わしく、人気も竜頭蛇尾になる予感がしてるんで結局ネトゲイナゴが渡り歩くための新作踏み台ポジションで終わりそう
なんだかNIKKEが静かよ。
年末年始年明けは賑わっていてそれこそ
新SSRのスノーホワイト:ヘビーアームズで私的には大盛り上がりだったのよ。
今度の新SSRニケは「レーベル」っていってベストセラー部隊という、
私のちょっと推しのニケでもあるアルカナと一緒の部隊でわーい!って本来は喜んでいいはずなんだけど、
やっぱり気になるのは、
今ストーリー上で紅蓮とラプンツェルってニケがストーリーの要潤じゃない方の要のボス戦で大破してしまって。
それ以降スノーホワイト曰く修繕中まだ時間がかかるとのこと言ってて、
新紅蓮と新ラプンツェルの登場が来そうな予感!ってのはここでも度々言っていると思うのね。
にしても静かだわ。
最近のNIKKEの静けさって言ったら。
ここでいざ登場しいやするかもしれない新紅蓮と新ラプンツェルを待っている状況なの!
ってなるとさ、
物資もたんと貯め込んで新紅蓮と新ラプンツェルがやって来たときにドーンといきなり武装レヴェル全部マックスにできるように!とも思っちゃうのよね。
戦闘力30万に迫る勢いの、
まだ完全に武装のレヴェルはマックスにしていないオーバーロードもほど遠いけど、
地味に育てていきたいところだし、
アブソルート部隊の新ウンファと新ベスティーも最強にほぼ強化してる新エマと揃えてここも強化したい部隊なのよね。
私的には新エマ使って最前線突入するほどの火力は持ち合わせているものの、
ヒーラーとしては部隊のヒットポイントを全体を回復させる能力は旧エマに劣るので、
なんともいまいちヒーラーとしては私は上手く使いこなせていない感じなのよね。
旧エマの回復力はやっぱりお胸が大きな分どーんと一気に回復させられる能力、
火力も出せる回復もできるニケはその分回復量が劣るところがあったり、
坂下一択ラーメンでラーメンすすりながら部隊編成考えちゃうわ。
国王のクラウンとその王の秘書のチャイムも最強に強めて育てたくって、
これ2人で一緒に部隊に入れたら秘書のチャイムが国王のクラウンの能力専門をバチバチに上げる能力が凄いらしいので一度その火力を実戦で使ってみたいところでもあるけど
強化が追いついてないわ。
そんでよ!
スノーホワイト:ヘビーアームズの強さが依然として強く、
あんなに作中で怒りまくっているニケも珍しいわ。
アークに恨みのあるドロシーも怒ってるけど、
陰ではアークに憧れというかそういう含みがあるようなので、
スノーホワイトみたいに怒り狂っているってことはないのよ。
あんなNIKKEの中で怒り散らかしてそれが火力に直結してるニケも珍しいのよ。
そのぐらい強いの。
でね、
オーバーロードって武装レヴェルを最強に上げきったさらにもっと強化する手法のそれがオーバーロードってのがあって、
普通なら私は大抵は最大装填数てんこ盛りに仕上げたいんだけど、
スノーホワイト:ヘビーアームズの属性で言うとスナイパーライフルで6発しか撃てないんだけど、
これ無理に最大装填数を上げなくてもいいんじゃね?って
むしろ攻撃力やそっちの方に全振りした方が!って怒り狂っているスノーホワイト:ヘビーアームズの気持ちに応えられると思うの。
それと!
遂に完凸達成したのよ!
私にもこの時がくるだなんて!
このフローラのいるボタニックガーデン部隊はアークの植物管理を任されている部隊で、
要はお花にはめっぽう詳しい感じのニケね。
余裕の1000発リロードなしで撃ちまくれるわ!あと貴重な電撃属性なので、
であと、
ずーっと回復させ続けられるという地味にヒーラーとしても活躍してて、
すました顔してなかなかやるわね!ってところなのよね。
一時期なんかガチャ回してもフローラしかこないからどうなってんの?
私そんなにフローラに好かれてんの?って、
ただ単に確率の話のことをストーリーづけて勝手にフローラの思いだとか勘違いしちゃいそうよ。
そんで、
今はアルカナがよくガチャで当たるので私アルカナにまた好かれてるのかしら?って
あと旧エマも完凸リーチ待ったなしなのでもうちょっとというところ私旧エマにも好かれてるのかしら?
そして、
順調に強化育てられてる部隊と思いきや、
ときに私はチャプター41のボスが勝てなくてまた止まっているところ。
ここはじっくり確実に強化させて挑みたいところ!
さらには
新ニケがやって来そうな気配もあるような気がするし、
すっかり忘れていたけど
いま部隊から離脱してるんだけどアイドルに戻ってライブやるんだ!ってところでこの先どうなるの?ってお話になってるのね。
新紅蓮や新ラプンツェル登場待ったなし?
に併せて装いも新たに登場しそうなアニス、
でも動機としてはアイドル卒業ライブ大成功!ってもしその流れのストーリーになってオーバースペックニケになるのってなんか動機が薄いような気もするけど。
地上奪還コンテンツは今いろいろまたアップデートされて制作中なのかしら?
本編で強化できる物資がたくさん得られたら私も地上奪還コンテンツ頑張ったかもしれないのに。
こっちもまあ今後を期待しちゃうわ。
今の時点なんだかNIKKEが静かなので
なにかきっと凄いことが起こりそうな気がするのよね。
あ!たぶんステラーブレイドのコラボ企画は6月にリバイバル再登場しそうな気がする説私の中では濃厚ホワイトシチュークリーミーてんこ盛りにあるので、
地味に本気で私的には、
この機を狙わないとイヴのスペアボディ得られないもう今の時点で強化の伸び代が無く強化できないので、
あとひっそりとしっかりと狙っている
ニケのレッドフード!
必ず絶対に持っていれば交換できるゴールドマイレージチケットがその時200枚持ってなくて、
泣く泣くレッドフードゲットするチャンスを逃してしまったけど、
ってこれがまた周年イベントでやってきてもいいように、
ゴールドマイレージチケットをコツコツ貯めているところでもあるわ。
NIKKEの出来事としては今は静かだけど、
私の中では沸々と野心を燃え上がらせて地上奪還を目論んでいるところよ!
うふふ。
美味しそうじゃない?
ぱく!
スパイシーが効いていてもっと私的にはホッツスパイシーでも嬉しいけど、
このぐらいがちょうどいいスパイシーな加減なのかしら?
美味しかったのでまた見付けたらリピして食べたいリピート率100パーセント間違いない美味しさだったわ。
いいわね!
グレープフルーツを1玉買ってみて、
半分に切って果汁をマジ搾りにして、
たまにこれやると美味しいのよねって思いだしたホッツだったわ。
すいすいすいようび~
今日も頑張りましょう!