はてなキーワード: 健康食品とは
統計データが最速でちゃんと理解できるようになるおすすめの本ある?
健康食品とかで効果を示すために使われてる統計とか見てても、注釈にn=いくつとかあるのはさすがにいいとしてなんのことかよくわからない用語が書かれててそれを理解せずに見てるから正しくデータを受容できてる自信が無い。
そういうのでっていうかあくまで既に作成された統計を読むだけの立場の人間にとって必要な用語とかリテラシーとかまとまってるのがあるとありがたいんだが。
階級だかの分け方によって不景気じゃないのに平均とかが下がって数値上は景気悪化と解釈できるような統計の嘘的なの解説してる本は一通り読んでるんで。
dorawiiより
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日本って65歳以上が3割超えてるわけで、そっちに向けてものを作るほうが普通にビジネスとして正しいじゃないですか。
高齢者向けって言うと「健康食品」「老眼鏡」「演歌」みたいなイメージがあるけど、実態は祖母がラウールの身長を把握してる社会なんですよ。ズレてる。
音楽チャートも映画の興行収入も、実は中高年がかなり動かしてるって話をどこかで読んだ。若者向けに見えるコンテンツが実は40代50代に支えられてる、みたいな構造。ジャニーズが長年強かったのも結局そこじゃないかって気がしてきた。
ただ、「高齢者向けカルチャーが中心になる」って言葉、なんかちょっと怖いなとも思う。自分が若者側の人間だと思ってたのに、気づいたら少数派になってる感じ。いや28歳は若者だと思うけど、数の論理でいくと消費者としてのプライオリティは低くなっていく。
市場に合わせてコンテンツが作られるとしたら、30年後に流行るものって何なんだろう。その頃の80代が若いころ好きだったものをベースに、なんか作られるのかな。2020年代のK-POPとかアニメが、老人ホームで流れてる世界。それはそれで悪くない気もする。
「日本人は明治以前、肉を全く食べていなかった」という話、実はかなり根強い誤解ですよね。歴史を紐解くと、実際には「建前」と「本音」の使い分けの中で、日本人はしぶとく肉を食べ続けてきました。
このデマ(誤解)がなぜここまで広まったのか、主な理由は以下の4点に集約されます。
天武天皇が675年に出した「僧尼令」を皮切りに、歴代の天皇や将軍が何度も肉食禁止令を出しました。
理由: 仏教の「殺生戒」と、稲作を推進するための「牛馬の保護」が目的でした。
影響: これにより「肉食=公にやってはいけないこと」という公式ルールが確立され、教科書的な歴史観として定着してしまいました。
江戸時代、人々は肉を食べる際に「これは食べ物ではなく、薬だ」という言い訳を使っていました。
馬(ウマ): 桜(さくら)
実態: 彦根藩(滋賀県)は徳川将軍家へ「牛肉の味噌漬け」を養生薬(健康食品)として献上していたほどです。
明治時代に入ると、政府は「日本人が欧米人に比べて体格が小さいのは、肉を食べないからだ」と考え、積極的に肉食を推奨しました。
プロパガンダ: 「明治天皇が牛肉を試食された」というニュースを大々的に流し、「肉食こそが近代化・文明化の証である」と強調しました。
副産物: この時に「これまでの旧弊(古い習慣)を打破した」というストーリーを強調しすぎたため、「それ以前は一切食べていなかった」という極端なイメージが定着した側面があります。
神道の影響で、死や血を「穢れ」として避ける文化がありました。
そのため、肉を食べる人は「野蛮」や「不潔」というレッテルを貼られることがあり、大っぴらに自慢する文化ではありませんでした。記録に残りにくかったことが、後世に「食べていなかった」と誤認させる要因となりました。
実際には、農村部ではイノシシやシカ、ウサギなどは日常的なタンパク源でした。江戸の町中にも「ももんじ屋」と呼ばれる獣肉専門の料理店が普通に存在していました。
火曜日、午前。僕は予定通り、起床時刻を秒単位で守り、コーヒーの抽出温度を0.5℃単位で調整し、歯磨きは規定の往復回数を遵守した。
世界は混沌としているが、少なくとも僕の洗面台の上だけは可換環のように整然としている。これが文明というものだ。
昨日までの進捗をまとめる。
僕は「弦理論の理解」という曖昧で感傷的な表現を拒絶し、代わりに「高次圏論的な構造が、物理的観測量として回収可能な形で収束するか」という問いに分解して作業していた。
普通の人間はこの時点で脳が沸騰するが、僕は普通ではない。残念ながら世界の大半は普通だ。
先週から取り組んでいるのは、いわゆる弦の摂動展開みたいな古典的な話じゃない。そんなものは化石だ。
僕が扱っているのは、場の量子論の構造そのものを「対象」として持ち上げる方向だ。
つまり、物理を方程式で書くのではなく、物理を圏として書く。しかも単なる圏じゃなく、(∞,n)-圏、あるいは派生代数幾何の上に載るスタックとしての量子場理論。
観測量は関手で、対称性は自己同型群で、相互作用は自然変換の凝縮として現れる。
弦理論が理論として不快なのは、何でも包摂しすぎることだ。まるで何にでも効く健康食品みたいだ。
僕はその曖昧さを殺すために、弦理論を「普遍的な拡張問題」として扱っている。
具体的には、2次元CFTを出発点として、拡張TQFTとしての構造を要求し、それが高次のボルディズム圏 Bord_{d}^{fr} から target への対称モノイダル関手として持ち上がる条件を追っている。
ここで重要なのは、target がただのベクトル空間の圏ではなく、安定∞-圏であり、さらにその中に「Dブレーン」が境界条件として生きることだ。
ブレーンとは物体ではなく、圏論的には境界条件のモジュライであり、より正確には導来圏 D^b(Coh(X)) の対象として記述される。
しかもそれは単なるコヒーレント層じゃなく、A∞構造を持つ拡張対象で、フカヤ圏 Fuk(X) とミラー側の導来圏の間で同値を作る。ここまでは教科書的だ。退屈だ。
僕が今週やっていたのは、その「同値」を、単なる同値ではなく、より強い高次の自然性として固定することだ。
つまり、ミラー対称性を「ある特定の同値関手が存在する」という形で満足してはいけない。ミラー対称性は、対称モノイダル(∞,2)-圏の中での双対性として現れなければならない。
そうしないと、物理的には選び方の恣意性が残る。恣意性は悪だ。隣人の人生がその証拠だ。
ここで僕は、弦の世界面が生成するモジュライ空間 M_{g,n} のコホモロジー作用を、E_2代数やE_∞代数の構造と結びつける方向を強化した。
ポイントは、世界面の縫い合わせがオペラッド構造を与え、それが場の演算子代数に作用することだ。
つまり、弦理論は「幾何学的オペラッド表現論」になる。そしてこの表現は、単にホモロジー上で作用するだけでは弱い。
チェーンレベルで作用しなければならない。チェーンレベルでの整合性が壊れると、量子補正の計算が運が良ければ合うというレベルに堕ちる。運に頼るのは隣人だけで十分だ。
だから僕は、世界面の貼り合わせを支配する∞-オペラッドを明示的に導入し、その上で factorization algebra の形式で観測量を再構成していた。
観測量は局所的に定義され、開集合の包含で制限され、そして重なりで一致する。
これは物理学の言葉で言えば局所性だが、数学の言葉で言えば層の条件だ。層は美しい。隣人はそうではない。
さらに、弦の非摂動的定義の問題を、単なる完成された理論があるはずだという信仰ではなく、ホログラフィー的双対性の圏論的再定式化として扱った。
境界CFTのデータが、バルク重力理論のデータを決定するなら、その対応は「同値」ではなく「随伴」であるべきだ。
随伴関手の構造があれば、情報の流れがどちら向きに縮退するか、つまりどこで情報が失われるかが明確になる。
ブラックホール情報問題は、哲学でも神秘でもなく、単に随伴の単位と余単位の整合性の問題として書き直せる。そう書けない物理は、ただの詩だ。
この数日で僕は、弦理論の背景独立性を「モジュライの座標変換に対して物理が不変」という幼稚な表現から引き剥がし、より鋭い形に置き換えた。
背景独立性とは、理論が特定の時空多様体に依存しないということではなく、理論が時空という概念を内部的に再構成できることだ。
つまり、幾何は入力ではなく出力になるべきだ。そのためには、幾何を特徴づける不変量が、理論の内部のスペクトルや表現論的データとして現れる必要がある。
ここで、僕は「スペクトル三つ組」的な発想、つまり非可換幾何の言語を引っ張り出してきた。時空を可換代数 C^\infty(M) で記述するのは幼稚だ。
時空はそもそも可換である必要がない。弦が絡み合えば、座標が非可換になるのは自然だ。
だから、場の代数を基本にして、そこから幾何を再構成する。その再構成が安定∞-圏の中で可能かどうか、これをチェックしていた。
その過程で僕は、ある不快な事実に直面した。友人Aが言うように、世の中の大半の人間は「量子」を魔法だと思っている。
違う。量子とは、ただの線形代数だ。魔法ではない。魔法に見えるのは、彼らが線形代数を理解していないからだ。これは僕の責任ではない。
さて、現実世界の出来事だ。朝食の時間、ルームメイトがキッチンで何かを焦がした。
焦げた匂いは僕の神経系に対するテロ行為だ。僕は即座に換気扇を最大出力にし、窓を開け、空気清浄機のモードを「最大」へ切り替えた。
ルームメイトは「ちょっとくらい大丈夫だろ」と言った。彼の脳内では、おそらく「ちょっと」と「大丈夫」が実数の順序体として定義されていない。
僕は彼に説明した。焦げた物質の微粒子は空気中に拡散し、僕のノートPCのファンに吸い込まれ、熱伝導効率を劣化させ、結果として計算機の性能が落ちる。
性能が落ちれば僕の思考速度が落ちる。思考速度が落ちれば文明が後退する。つまり彼の料理は文明への攻撃だ。ルームメイトは意味がわからない顔をした。いつも通りだ。
隣人はもっと奇妙だった。廊下で会ったとき、彼女は僕の手元のメモを見て「それって暗号?」と聞いてきた。
暗号ではない。導来圏の記号だ。僕は「暗号ではなく、世界の構造を記述するための最小限の言語だ」と答えた。
彼女は「へぇ〜、かっこいいじゃん」と言った。世界の構造は、かっこよさで評価されるものではない。
彼女はその後、僕のノートを覗き込み、「じゃあそれで宝くじ当てられる?」と聞いた。僕は5秒黙った。僕の沈黙は慈悲だ。
友人Bからは朝にメッセージが来た。「今週のFF14、レイド行ける?」という内容だった。
僕は返信した。「僕は宇宙の基本法則を再構成している。レイドは後だ」と。すると彼は「それもレイドみたいなもんじゃん」と返してきた。彼は稀に真理に触れる。稀にだ。
昨日の夜、僕はFF14で戦闘ログを解析して、回避行動の遅延をミリ秒単位で測定した。
ルームメイトはそれを見て「ゲームでそこまでやる?」と言った。
すると彼は「人生も最適化しろよ」と言った。僕は冷静に反論した。僕はすでに最適化している。彼らが最適化されていないだけだ。
僕は確率分布の尾部を過小評価するプレイヤーが多すぎることに気づいた。
彼らは「引けなかったら負け」と言う。違う。「引けない確率を無視してデッキを組んだ時点で負け」だ。
僕はマナカーブを調整し、初手の期待値と条件付き確率を再計算した。勝率の改善は、精神論ではなく統計で起こる。精神論で勝てるなら、友人Aはもっと人生が上手くいっているはずだ。
アメコミも少し読んだ。相変わらず、宇宙規模の存在が感情で動くのが気に入らない。
宇宙規模の存在は、感情で動いてはいけない。宇宙規模の存在は、少なくとも圏論で動くべきだ。僕ならそう書く。
編集者は嫌がるだろうが、編集者は人類の知性の平均値に合わせているだけだ。平均値は敵だ。
そして、僕の習慣について。火曜日の朝は、必ず机の上を「完全に空」にしてから研究を始める。
ペンは左から右へ、太さ順。ノートは上に積むのではなく、角を揃えて平行移動で並べる。ディスプレイの角度は27度。照明は5000K。キーボードのキーキャップは毎週洗浄。
これは潔癖ではない。宇宙が汚いから、僕が清潔にしてバランスを取っているだけだ。
第一に、僕が作った「ブレーン圏の圏論的エネルギー関数」の定義が、物理的なBPS条件と整合するか再検証する。
BPS状態というのは、単なる安定ではなく、中心電荷 Z の位相が揃うことで圏の中で半安定性条件が成立するという話だ。
これを Bridgeland stability の枠組みで記述した上で、弦の双対性変換が stability condition の壁越えとして表現できるかを見る。
壁越えが「物理的相転移」と一致するなら、僕はかなり満足する。満足は稀だが、存在はする。
第二に、ホログラフィーの辞書を「演算子対応表」みたいな低次元の表として扱うのをやめ、境界側の圏とバルク側の圏の間のモノイダル関手として定義する。
これができれば、エンタングルメントエントロピーの公式も、単なる幾何学的面積則ではなく、トレース関手と双対性の合成として再導出できる可能性がある。
つまり「面積=情報」という神秘的な言い回しが消える。僕は神秘が嫌いだ。神秘は無知の言い換えだからだ。
第三に、今日の午後は友人Aと友人Bに会う予定だ。
彼らはまた僕の研究を「すごい」とか「難しそう」とか言うだろう。
僕はそのたびに思う。難しいのではない。世界が単純ではないだけだ。
そして人間の脳が、その複雑さに対してデフォルトで怠惰なだけだ。
僕は「火曜日の夕食はタンパク質比率が規定されている」と答えた。
僕の人生はつまらなくない。宇宙の基本法則を追いかけている人間が、つまらないわけがない。
ただし、隣人が持ってきた謎の手作りクッキーは危険だ。僕はそれを食べない。未知の境界条件は、系を破壊する。
田中、今日は飲むぞ。でも、いつもの居酒屋じゃなくて日高屋に行かないか?
え、日高屋? またラーメンすか? 炭水化物はちょっと控えてるんですよね。
甘いな、田中。日高屋の真髄は「おつまみメニュー」にあるんだよ。今日は中華メニューを一切頼まない「日高屋・居酒屋スタイル」を伝授してやる。
へぇ、面白そうですね。じゃあ、まずは生ビールで。第1陣:スピードメニューと揚げ物
よし、まずは「三品盛合わせ(メンマ、キムチ、チャーシュー)」だ。これは日高屋飲みの三種の神器。それと「冷奴」、あと「イワシフライ」を頼もう。
え、イワシフライなんてあるんですか? 完全に定食屋じゃないですか。
これがサクサクで酒に合うんだよ。ソースをたっぷりかけてな。中華屋に来てチャーシューをつまみにビールを飲む、この背徳感がいいんだ。
確かに、キムチとメンマがあればビールが無限にいけますね。第2陣:居酒屋の定番を攻める
次はハイボールに切り替えて、「おつまみ唐揚げ」と「フライドポテト」だ。
日高屋の唐揚げは、絶妙に「家庭の味」っぽさがあって落ち着くんだよ。あと、忘れていけないのが「枝豆」。これがないと始まらない。
ポテトも結構ボリュームありますね。これで300円しないのはコスパ良すぎですよ。第3陣:日高屋の裏エース
さあ、仕上げだ。ここで「ニラレバ炒め」の単品を頼む。
あ、それは中華じゃないですか?
いや、これは「野菜炒め」というカテゴリーの健康食品だ。レバーで鉄分補給だよ。米は食わない、あくまで「つまみ」としてな。
なるほど。野菜たっぷりで、おつまみとしては最高ですね。最後、何か温かいもので締めたいですね。スープとか……。
そこは「中華そば」のスープだけ……と言いたいところだが、今日は中華封印だ。最後は「生冷やし茶(緑茶ハイ)」で口の中をさっぱりさせて終了!
| カテゴリ | メニュー名 | 楽しみ方のコツ |
|---|---|---|
| 即出し | 三品盛合わせ | キムチ、メンマ、チャーシューの最強トリオ。 |
| 揚げ物 | イワシフライ | タルタルやソースで「洋食屋」気分を。 |
| 揚げ物 | フライドポテト | 安定のシェアメニュー。 |
| タンパク質 | 冷奴 / 枝豆 | 罪悪感を消してくれるヘルシー枠。 |
| 炒め物 | ニラレバ炒め | (単品)白米を頼まず、ひたすら酒の肴にする。 |
| ドリンク | ウォッカソーダ | 甘くないのでどんなつまみにも合う。 |
……お会計、二人で4,000円いってないですよ。安すぎます。
酸(酢)を使って卵のたんぱく質を“しめる/固める”料理・調理法はいくつかあります。代表的なものを紹介しますね。
⸻
🥚1. ポーチドエッグ(落とし卵)で酢を使う
熱湯に少量の酢を入れると 卵白のたんぱく質が早く凝固して形がまとまりやすくなる ため、ポーチドエッグを作る時によく使われます。
• お湯:1L
• 酢:大さじ1〜2
⸻
🥚2. 酢卵(酢に卵を漬け込む)
殻ごと卵を酢に漬けると、
殻(炭酸カルシウム)が溶けて、卵白・卵黄が酸で引き締まります。
• 殻が溶けたあと、中身はやや固まり気味になる
⸻
低温でも表面が白く固まる(セビーチェの原理)ことがあります。
食感変化を利用するテクニックです。
⸻
直接「酸でしめる」というより、
酢を加えた煮汁で卵を煮込むことで、
⸻
🔍あなたが思い出しているのはどれ?
• 酢に卵を漬けて固める → 酢卵
「社会人になってから新しく人と繋がるのって難しいよね」ってよく言われてるし自分で実感もしてるので、新しく人と繋がるべく行動してみた記録。
noteにちまちま書こうかと思ったけどダルくなってきたので、ここではざっと書きたい。
・30歳
・既婚
・酒好き(詳しくないけど飲むのが好き)
・バーに行く
・ジモティ―で人と会う
・カフェ会に行く
・LINEオプチャに入る
・気が合った人がいれば継続的に関係を作って「友達」になれたらうれしい
・既婚なので、男性と1対1の状況は避ける。そのため、できるだけ既婚を開示する。
結論が早いけどこれが1番私に合ってた。
まずバーテンダーがちょうどよい距離感で接してくれて、人と話したい欲が満たされる。バーテンダーという仲介者がいるので他の客との交流も生まれやすい。そして酒はおいしい。でもバーテンダー含め男性としか話せなかった。
できるだけ落ち着いたオーセンティックなバーで、でも人との交流が生まれそう、って感じが理想で、口コミを見てまず2店舗選んで行ってみた。
1店舗目
小さい店内だから他の客とバーテンダーとの会話が絶対聞こえる。
そのため知らない人と絡みたくない人は来店しないと思われ、基本的にその場にいる全員と話せた。
10席くらいのカウンターに私入れて6人いたので距離感も近く他人と会話するきっかけも掴みやすかった。楽しかった。
1人の男性客と前職の業界が同じで共通の知人も数人いることがわかり、盛り上がった。
お酒もフードもおいしかったので再訪したが、初回で絡んだ人とは1人も会えなかった。まあタイミングあるしね。
再訪時も店内にいる人全員と話せて楽しかった。この店はかなり交流に向いているんだと思う。
こういう場で何度か顔を合わせてお互い見知った存在になっていって、っていうのが大人の距離感の友達(?)として理想かも。
2店舗目
店内に余裕があるので、他の客とバーテンダーとの会話はちょっと入りにくい。
バーテンダーに「人と会話したくて、ちょうどよい場を探している」と話したら、少し離れた席にいた常連客に「じゃあこのへんのおすすめってあそこだよね」と話を振ってくれて、そこからその常連客男性と話せた。
常連客は色んなお店を知っていて、近くでおすすめのバーと、おすすめしない店を教えてくれた。
バーテンダーも客層も私より大人な感じで、とっても落ち着いた場所だった。ここが1番穏やかに過ごせた。
10席ないくらいのカウンターと3つくらいのテーブル席。規模感は2店舗目と同じくらい。
「バーテンダーの対応がすごく良い」とのおすすめ通り、かなりこまやかに気遣われ適度に構われ、とてもよかった。
ここでは他の客との交流はあまりなく、バーテンダーとの会話を楽しんだ。
フードで「カカオゼロのチョコレート」というものがあり気になって注文し、原材料当てクイズで盛り上がっていたら、後ろのテーブル席にいたカップルが「あの方と同じチョコ食べたいです」と注文していてちょっと恥ずかしかった。ちなみにそのチョコの原材料はごぼうだった。すごい。
かなりよかった。
酒でゆるんだテンションで話せるのがかなり気に入った。オーセンティックバーを選んだからか酒が入っててもだらしなかったり乱暴な態度になってる人がいなかった。
男性バーテンダー、男性客しか出会えなかったのが気になったけど、そこは店選びや訪問時間帯が関わってくるかも。
ジモティ―に友達探しジャンルがあるなんて、思い立って調べるまで知らなかった。治安の悪さをよく聞くジモティ―なので警戒しつつ、ネタになるだろうと手を出してみた。
「一緒に勉強できる人を探しています」という、浪人生の女の子の投稿にメッセージを送ってみた。
若い女の子なので素性がわからないと怖いかもしれないと思い「アラサ―既婚女性です。公務員試験の勉強をしています」と軽く自己紹介を記載した。
快諾されたので翌日に会う約束をし、図書館が閉館の日だったので私が勉強でよく使う某フードコートを提案(平日昼の時間帯はかなり空いている)。
お昼休憩を30~40分くらいとり、その時間で少し話した。
彼女はこの勉強同士投稿で私含め3人と会って勉強しており、そのうちの1人とは定期的に勉強会をする仲になったらしい。
50~70代の男性からのメッセージも来るらしく、それはお断りしていると言っていた。
私が「アラサ―」と自己紹介済だからか、慣れない敬語を使おうと一生懸命話している感じがして、かわいかった。
勉強も集中して数時間できたし、話もできたし、よかったと思う。アラサ―が20歳そこそこの女の子にかまってもらって、ちょっとみっともないかもしれないが……。
またお互い都合よい時間に勉強しようと話して解散したが、まだ再会は詳しく決まっていない。
ちなみに飲み会募集投稿もしてみたが、サシで飲みたい男性ばっかりメッセージが届くので開催は叶わなかった。
めちゃめちゃ慎重にしないと難しいと思った。
私の経験からも会えた女の子の話からも、女性とわかる投稿をすると男性からのメッセージが多くなるので、会うにしてもかなり慎重になった方がいい。サシでもいいなら男女ともにかなり手軽に人との縁をつかめそう。
オモコロチャンネルでARuFaが「おしゃべり会に行ってきた」と話してたのを見てから気になっていた。ARuFaは「おしゃべり会」と言っていたけど調べると「カフェ会」の言い方の方が浸透しているらしい。
とりあえず「10人定員/残り1人」の表示があるカフェ会に申し込んで、当日指定のカフェに行くと私含め参加者4人だった。詐欺じゃね?
まず自己紹介シート(職業、出身地、趣味とか)に記入して、そのシートに基づいて自己紹介をして、話を進めていく。
参加者は20代後半~40代な感じで、男性2人と私含めた女性2人。
みんなさすがに大人で、お互いにお互いの話をほどよく掘ってほどよく突っ込んで、けっこう盛り上がった。
この会に来た目的について、男性2人は「転職前の有給期間で、ちょっとおもしろいことをやってみようと来た」「仕事が落ち着いて時間があるので新たな人との交流目当てに」といった感じだったけど、女性が「健康食品を販売する自営業で、人脈作りのため」と言った瞬間、男性2人と目が合った。
それに気付いたのかその瞬間から女性が「本当に身体によいものを選ぶメリット」とか「原材料が」とか「毒素を抜いたときの身体の反応」とかを早口でしゃべり出して、男性2人と私とで「あっこれは」と察した空気になった。正直その空気がめっちゃおもしろくて大笑いしそうになった。
男性2人とも個人LINEが飛んできて、盛り上がった話題の詳しい情報とか、お得情報を軽く教えてくれて、有益でありがたかった。男性2人もいい感じで繋がっているっぽい。
けっこう楽しかった!
勧誘なんかがいても今後の話のネタになるかな~くらいのスタンスで行ったのがよかったのかも。
女性は仕事の話になった途端豹変したけど、そこに至るまでは趣味の話でいい感じに盛り上がって、おしゃべりとしては楽しい時間だった。
オフ会がありそうなところがよかったので、住んでいる地域の、飲みましょうみたいなグループにまず入った。300人くらいメンバーがいるグループだった。
何事?と思ってオプチャをさかのぼると、このオプチャでは週2~3回くらいのかなりの頻度でオフ飲み会をしているようで、察するにメンバー層がけっこう若かった。(20代前半な感じがした)
喧嘩のだいたいの原因を察して満足し、オプチャに入って10分で退会した。
次に、地域名で検索して出てきた「飲み好きがまったり交流するところです」的なグループに入った。ここは30人くらいの規模。
入ると自己紹介が必須だったので、テンプレに則って自己紹介をし、他の人の自己紹介もさかのぼると、だいたいが40代~50代後半といった感じだった。
また場違いなところに来てしまった!と思ったが、歓迎されたのでそのまま居座った。
そこは半年に一度くらいオフ飲み会をしているらしく、来月に飲み会が決まっているようなので参加申請をした。
猫2匹飼ってる。
2匹いるとどちらがトイレされたのか確認できなくて心配だったので、インスタで見かけたcatlogなるものを導入した。
活動量が分かる首輪のデバイスと、トイレの下に敷いてトイレ回数を記録してくれるボード。
2匹の首輪とトイレ3台分で5、6万だったかな。使うにはサブスク登録する必要があり、毎月1匹ずつ1000円かかります。
・良いところ
首輪→動くと記録されるので、外出中でも生きてるのが分かる。
・悪いところ
首輪は1ヶ月くらい使ってやめた。今はタンスに眠ってるけど旅行の時は付けようかと思ってる。動いてることだけは分かるので。
首輪は正直いらないかもだけど、トイレボードがめちゃくちゃ良い。
おしっこ一回ごとにシートを測ってcatlogの記録と比較してみたが、わりと正確だと思う(たまに外すこともある)
1匹の尿量の少なさが不安で病院に行ったら、水を飲みたがらない性格だと指摘された。尿結石を防ぐために療養食に変えられたのはcatlogのおかげ。感謝してます。
最近2匹が同じ体重になってからは適当にどちらかの猫だと判定されているみたいで、仕方なくペットカメラを導入した。こんな時こそ首輪と連動してくれよと思うが、そういう機能はないらしい。犬用の新製品とか謎の健康食品とか作ってないで既存商品の精度を上げてほしい。
周りの猫飼いに話してもみんなピンときてない感じだったけど、多頭飼いならトイレボードだけでも導入するのをおすすめしたい。でも今の精度だと「こういう商品があって……」くらいの弱さでしか紹介できないのがもったいないところ。
日本は子供の身長を伸ばすホルモン治療を扱っている病院が全国に無数に存在している
身長を伸ばす目的のセノビックなどの健康食品やサプリも全国津々浦々のドラッグストアに流通している
崩壊前のジャニーズですら170cm未満はグループに1〜2名程度しかいないからこのザマなんだぞ
チビのイメージのある平成ジャンプですら大半が170cm超えてる
170cm以上は無能でも売れて行き、170cm未満は高スペックでも婚活市場で不良在庫となり、同じ売れ残りおばさんに押し付けられるからね
女が高身長男を選ぶのは息子に遺伝して不幸にしたくないという産む性ならではの母性本能なんだよね。170cmある無能は売れていくのに、170cmない高スペックやフツメン以上は婚活市場で余り続ける。
アラフォー、女とかのアカウントでsnsとか youtubeとか見ると子供の背を伸ばすサプリみたいな宣伝がめっちゃ出てくる コンプレックス広告で子供をターゲットにするのエグいなぁと思う
子どもをターゲットにしてるというか、子持ちの親をターゲットにしてるわけよね。
男は不細工でも特に問題なく生きられるが、低身長だとさんざん苦しんでる男を親も見てきたから、子供の顔やら乳に必死な親はいないが子供の身長を伸ばそうと必死な親は多数。
あたいのお母ちゃん、60代後半なんだけどとにかくガリガリ。身長162cm体重39kg。BMIは15前後。世界でも日本の基準でも低体重。拒食症の女性レベル。
最近、あまりにも体に脂肪がなさすぎて「ナットクラッカー」というものになっていた。専門的なことはよくわからんが、要は血管と血管の間に脂肪がなさすぎて血管同士が圧迫され、血尿が出ちゃうっぽい。
そんなガリガリお母ちゃんを、少しでいいから太らせたい。せめてあと3kg。
健康的に痩せる方法やスタイルを保つ方法はわかる。でも、健康的に脂肪をつける方法はよくわからない。誰か知ってたら教えて欲しい。アドバイスが欲しい。
以下は蛇足だけど、母は昔から細い。学生時代から基本165cm47kg。これが恐らく彼女の標準。人生で太ると悩んだことがなく、本人も昔は体型に自信を持っていた方だ。しかし年々体重は減少、今や眠る姿はエジプトのミイラ。「え、死んでる…?」と家族がときどき寝息を確認するほどだ。
▼朝
菓子パン1個とブラックコーヒー。スーパーの店内でつくられた焼き立てパンが好きだ。しかし、1個まるごと食べきれなくて半分残したりする。夜型でほっとくと昼まで寝てる。(想定350kal前後)
▼昼
パートをしていた頃は小さなお弁当を持っていたが。食べるとすぐ排便するタイプだから職場でそれをするのが恥ずかしいので遠くのトイレに行ったりしていたらしい。便秘とかはない。
▼夜
夜は母のメイン食事になる。
食べ始めるのは21時以降。子供が自立してからはスーパーの惣菜弁当が主体。そこに僅かなチーズなどのつまみやチョコ、クッキーなどのお菓子を添えて晩酌。(想定500-650kcal前後)
私がプリプリ怒るのでときどきは小松菜やもやしなどの野菜を買って炒めたりしているらしい。ちなみに同居している父は肉が好きで1人でステーキとかハンバーグとか作って食べてる。それを母はまったく手をつけない。
基本毎日こんな感じ。
決して褒められた食生活ではないが、食事をかたくなに拒否しているというわけでもない。栄養バランスなどは悪いので血圧は高めだが、毎日スーパーにも出掛けている。
母自身もナットクラッカーになったことには驚いてて、改善したい気持ちはあるようだ。
「筋肉つけたい人向けのプロテインでも飲んだらどうか」と話したら、今度薬局に行って聞いてみると言っていた。まだ行ってないそうなのでこのまま行かないかもしれない。馬鹿野郎。
プロテイン以外だと、太るにはどんな方法があるんだろう。薬局にある高齢者向けの健康食品コーナーは痩せることに着目したものが多い。母のような悩みを持つ人もいるはずだが、体重増加の謳い文句は見かけたことがない。お医者さんも「よく食べて」としか言わない。
無理強いは良くないなと思う。でもやっぱり、要介護でもないのに血管の間に脂肪がないのはいきすぎてると思う。
母はコロナ禍や老化の影響で精神障害(手とか洗濯物とか延々と洗い続けても汚いと思うやつ)を発症したと思っていたが、最近は「この人痩せすぎて脳が萎縮してるんじゃないか?」と思い始めた。
痩せもある意味老化の一種だろうから受け入れるしかないのかもしれない。でも、痩せ方に合わせてこだわりが強くなったり記憶力が衰えたり怒りっぽくなったりしてるようにも感じる。脂肪を増やしてそれが食い止められるなら、娘としてはできる限りのことをあげたい。
幸い母との関係は良好で、会うには新幹線の距離で暮らしてるが些細な変化や日常の出来事を気軽にラインしてくれる。様子も数ヶ月ごとに見に帰る。私が何かアドバイスすれば、実践するかは置いといて聞いてはくれる。私が母のためにできること、言えること、何かないかな。